| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
長い順短い順 |
高い順低い順 |
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
1位 | 1位 | 4.55 (30件) |
584件 |
2023/10/26 |
2023/10/25 |
4K |
166分 |
|
○ |
|
179g |
【スペック】 HDR動画:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 手のひらに収まるサイズでありながら、パワフルな1型CMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録するポケットジンバルカメラ。
- 2型回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転させると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能。
- 全画素高速フォーカスにより、迷うことなく正確に被写体にフォーカスを合わせられる。4K/120fps撮影に対応し、3軸メカニカルスタビライズ機構を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5早く買い換えればよかったと思える機体
Osmo pocket、DJI pocket2と歴代購入してきました。
【デザイン】
先代から大きく変わりはしませんが、
画面が大きくなり、全てにおいて非常にわかりやすくなりました。
ピントがズレていることも分かるし、操作ミスも減りました。
【画質】
DJI2と比べても圧倒的に良くなりました。
早く買い換えればよかったと後悔するほどです。
1インチセンサーの恩恵はかなり大きいです。
またフォトモードも十分使えます。
下手な1インチコンデジを持っていくくらいならこれ1台で完結します。並行も取れるし。
【操作性】
画面が大きくなって使いやすくなった一方
相変わらずスタイリッシュで分かりにくいメニューIFをしています。
「あの項目ってどこにあるっけ?」と片っ端から探すことはよくあります。
【機能性】
アップデートによっては10bit撮影がデフォになったので画質面で大きなアドバンテージをとっていると思います。
また先日アップデートしたクロップモードで画質そのままに40mm撮影ができるので、かなり撮影の幅が広がりました。ぜひlogとHLGにも搭載してほしいです。
時差補正も一瞬で出来て簡単でした。
アプリで携帯にデータを飛ばすと8bitになってしまうのが少し残念。
10bitの恩恵を受けたいなら、microSDからそのままデバイスへ送ることを推奨します。
強いて言うなら起動してから撮影可能になるまでに少し時間がかかる時があるのと、
画面を立てに戻したら電源オフになるのが、たまにうまくいかない時があるのがちょっと不便ですね。
私は縦撮影しないので、問答無用で電源オフされて欲しいと思いますw
【バッテリー】
良いとは言えませんが、
もともと長時間の録画をしない機材だと思っているので3/4日くらいは持ちます。
DJI2が熱落ちで長時間録画できなかったのでヒートシンク2個つけていましたが、
こちらはそんなことしなくても長時間撮影できます。これはちょっと感動。
長時間撮る人にとっては物足りないバッテリかと思いますが充電はめっちゃ早いです。
【携帯性】
少し大きくなりました。
ポケットに入れるには少し不安になるくらいには…
【液晶】
非常に明るく野外でも問題なく視認できます。
個人的にはオートにして屋内に入ったときは暗くしてほしいなーとは思いました。
60-80くらいで使っています。(バッテリ減りそうで・・・
【音質】
前回もそうですがこれが割と良いです。
外付けのマイクは売ってしまいましたので、次買うときはDJImic3かなと。
【総評】
久々に買い替えてよかったとおもう機材でした。早く買い換えればよかった。
同社他製品にもようやくこの3世代目のユニットが載っているところを見ると、次の4世代目がこの3世代目を凌駕するのは相当なハードルを感じます。
逆に言えばしばらくこの3世代目は持っていていいのかなと思います。
そろそろ4世代目が出るので注目です。
52に比べて圧倒的な性能差、「PRO」の称号があっても良い機種です
OSMO POCKETシリーズは1、2と所有して来ました。2で特に不満もありませんでしたがYouTubeなので特に夜間での画質が素晴らしいと絶賛されていたのでPOCKET4の発売が近づいた頃に割引セールするだろうからその時に買おうと思っていました。
でももうすぐ発売から2年・・・なんの為に待っているんだろう?待つ意味ある?しかも最近と来たらPOCKET2の出番はほぼ無く、OSMO ACTION4(今は訳あってOSMO ACTION5PRO)やOsmo Mobile 6とiPhoneの組合せがほとんど。
なら思い切って買ってしまえばかりにOSMO POCKET3を購入しました。
【デザイン】
2に比べて1まわり。。いや2まわりぐらい大きくなっています、モニターの大型化やセンサーの大型化も有り大きくなった事は仕方ありません。
【画質】
沖縄で夜のアメリカンビレッジの様子を撮りましたがめちゃくちゃキレイ、暗所でもノイズでませんし、デジタル処理では無いジンバルによる手振れ補正も完璧です。
【操作性】
画面操作は画面が大きくなった分便利になりましたが物理ボタンの数が2より減ってちょっと使いにくい場面もあります。
【機能性】
拡張ユニットを付けなくてもスマホとBluetooth接続出来て外部マイクもトランスミッターが無くても接続出来ます。かなり拡張性はアップしていますね。
【バッテリー】
POCKET2の方が約3年間持っていたので(使ったのは10回程度)実際の持ちはわかりませんがネットにも書込みにもあった知らぬ間に(保管中に)バッテリー切れになってる事があり大事な花火大会で活躍出来ませんでした。
【携帯性】
このようなカメラとしてはオンリーワンな存在なので大きいか小さいか比べる相手がいません。
【液晶】
大きくなって見やすくなりました、これだけでも買って良かったと実感できます。TFT液晶から有機ELになって画面も見やすくなっています。
【音質】
2も3もカメラの内蔵マイクは満足していましたが(初代は内蔵マイク性能がまったくダメでした)2の Creatorコンボ付属のワイヤレスマイクトランスミッターが便利だったので今回はスタンダードコンポに別売りのDJI MIC MINIを購入しました。これで被写体と距離がある時でも鮮明な音を記録できます。
【総評】
2と3は極端な感想はまったくの別物です、個人的には正式名称「OSMO POCKET 3PRO」としたら良いと思います、モニター(有機EL)1インチセンサー、別売りのDo-It-Allハンドルを付けなくても本体だけでBluetoothもトランスミッターも付いている、これは完全にPROですよ。
残念な点は2に比べて価格も大幅に上がってしまった事、いつも新型が出たらすぐ買うのにさすがに倍ぐらい高くなると躊躇してしまいました。結果安くなった訳でも無いのに2年も無駄な時間を使ってしまった。
|
|
|
 |
|
2位 | 2位 | 4.73 (20件) |
178件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 2 |
4K |
160分 |
18m |
○ |
|
145g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.3型イメージセンサー搭載アクションカメラ(スタンダードコンボ)。絞り値f/2.8と2.4μm相当のピクセルサイズで日の出から夜間まで鮮明にとらえる。
- 「10-bit D-Log Mカラーモード」により、約10億もの色情報を記録でき、幅広いダイナミックレンジで後編集の柔軟性が向上。4K UHD 120fps動画撮影に対応。
- 本体、エクストリーム バッテリー×1、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウントなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レスポンスの良さ
子どもと公園で遊ぶときや休日のドライブで、このカメラを愛用しています。驚いたのは、とにかく手ブレ補正が強力なことですね。走り回りながら撮っても映像がガタつかず、後で見返した時に酔うようなことがありません。防水性能もしっかりしているので、天気を気にせず外に持ち出せるのが頼もしいです。操作も直感的で、撮りたい瞬間にすぐ録画を開始できるレスポンスの良さが気に入っています。これまではスマホで十分だと思っていましたが、専用機ならではの安定感を知ると、もう手放せません。
5GOPro7から買い替え
【デザイン】
良い
【画質】
良い
【操作性】
SDカードのフォーマットは毎日毎回するので、もっと容易にアクセス出来るようにして欲しい。
【機能性】
良い
【バッテリー】
良い
【携帯性】
良い
【液晶】
良い
【音質】
普通
【総評】
良い
GoPro7から買い替え
GOProと違い、気温がマイナスの時でも問題なく動作する。
|
|
|
 |
|
3位 | 3位 | 4.68 (28件) |
584件 |
2023/10/26 |
2023/10/25 |
4K |
166分 |
|
○ |
|
179g |
【スペック】 HDR動画:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 手のひらに収まるサイズでありながら、パワフルな1型CMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録するポケットジンバルカメラ。
- 2型回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転させると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能。4K/120fps撮影に対応。
- 本体のほか、PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C)、保護カバー、DJI リストストラップ、ハンドル(1/4型 ねじ穴付き)などが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さく高画質で水平も完璧。ズームが弱い以外は文句なしです
先代を使っていて、いったん手放したのですが、こちらが出て、かなり進歩した様子だったので入手しました。主に登山や旅行の際に使います。
【デザイン】
とても良いと思います。
【画質】
前の機種と比べて段違いに画質が良くなりました。満足です。
【操作性】
特に悪いわけではないのですが、少し使わずにいるとどこをどうすれば良いのか忘れてしまうのが欠点です。忘れると途方に暮れます。しばらく操作していると思い出します。
【機能性】
この製品の最大の魅力は、水平が自動で取れ、手ぶれ補正もとても強力なことです。水平は前の機種では時々ずれて再起動する必要がありましたが、これはそんなことも起きません。その他も使いきれないほど高機能です。
【バッテリー】
まあまあ早く減りますが、私の使い方程度ですと、延長グリップ部があれば事足ります。
【携帯性】
本体は小さく、ケースも概ねよくできていると思います。
【液晶】
このサイズですから見やすいはずはありませんが、腹は立ちません。
【音質】
私としては必要十分です。
【総評】
純正品の広角用アダプターレンズの磁石が弱くてすぐに落としてしまいました。サードパーティー製を買い直したらケースの所定の場所につけても磁石が強力で落ちにくいですし、本体につけたままでも収納できるので便利になりました。
小さく高画質で水平も完璧。ズームが弱い以外は文句なしです。もうすぐ新型が出るのかも知れませんが、ネット上の情報を見ると望遠機能などのためかレンズ部分が大きくなるようです。この機種のコンパクトさは今後も価値がある気がします。
5買って良かった
ジンバルとセンサーのお陰で、ブレのない綺麗な動画が簡単に撮れます。ズームは無いに等しいので、子供の運動会などのイベント向きではありませんが、ちょっとした録画には非常に良く、感動しました。
|
|
|
 |
|
7位 |
4位 |
4.38 (7件) |
78件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/11 |
5.3K |
150分 |
10m |
○ |
|
125g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。
- 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。
- 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。オーディオをより詳細にカスタマイズでき、声を際立たせる設定が選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自転車で使うために購入
360°カメラも考えたのですが、
そちらだと編集必須ということらしいので、
手軽さを考え除外しました。
機種決めしてない中、家電量販店回っていた時
こちらのモデルが価格的にお買い得感があったのでこちらにしました。
(購入時点でここの最安値より安かった)
【デザイン】
無駄が少なく、まとまり感があっていいと思います。
付属のヘルメットマウンターは樹脂の成型品質はちょっと甘いかな(高級感っぽさが無い)とは感じました。
パッケージに技適マークがありません
設定画面にも出てきません。
無いのか?と焦りましたが、
バッテリー入れるところにシールで張り付けられていました。
冷却用の通気口ぽい部分もあります。
防水の為かUSBポート、MicroSDスロットはバッテリーの蓋の中です。
蓋は何回か使うと開け閉め慣れるのであまり苦にはなりません。
何もつけなくても防水でマウントのネジ類も対応しているので使い勝手はかなり良好
安いアクションカメラよりは大きくて重いですが、
防水ケースに入れるとサイズはそん色ないですし、
重さ(バッテリ&SD込み実測:157g)は20g程度しか増えていないので
性能の違い考えるとすごいかなと。
カメラなので個人的にはストラップホールが有ったらさらに良かったなと。
【画質】
動画サンプルYouTubeにアップしてみました。
(ここにアップすると画質悪いし、容量が大きすぎるため)
https://youtu.be/tcXIY8JIO5M
https://youtu.be/uW5_muBS4OE
写真のような状態で設置して録画しています。
【操作性】
説明書が皆無
入れたSDカード覗くと説明に行くリンクファイルが出来ますね。
ファームアップの為にスマホのアプリ入れましたが、
何気にPCでアップする方法もあったようです。
https://gopro.com/ja/jp/update/hero13-black
動画フォルダーに余計なファイルが見当たらないのは良い
スイッチとシャッタボタンは結構固めです。
スイッチ押さないでもシャッターボタン押すだけで撮影してくれるとは…
これはすごく良い
電源スイッチを意識しないで使えます。
画面のタッチの反応は時々悪いと感じることがあります。
(逆に押してないのに反応してしまうというのは無いです。)
防水&誤操作防止?仕様のため少し癖があるのかな?
音声操作も出来るんですね、
「ゴープロ 写真」とか言えば撮ってくれます。
シチュエーションによっては助かるかも。
使い始めると、結構わかりやすい
カメラの画質の設定はイージーとプロとあります。
プロ設定でも比較的分かりやすい。
プリセットを保存も出来すごく使いやすいです。
そして思ってたのと大きく違うとか全然観れないみたいな撮影ミスが少ない。
写真撮影のシャッタのレスポンスがあまり早くないのはちょっと残念
決定的瞬間は動画で狙えってことなのかな?(笑)
【機能性】
ひとまず今やりたいことはこなせているので十分
V30未満のSDカード入れると早々叱られます。(笑)
本体だけで防水なので
汗が付いた後は眼鏡用シャンプーと水で洗ってしまってます。
【バッテリー】
昇圧回路入っているのでしょうかね?
4.48Vと言う見慣れない電圧表記です。
容量は7.4WAh
予備はサードパーティの物購入してみましたが…
互換バッテリーが豊富ですね。
夏なんでバッテリーには有利な時期ですが、
FHD・30fps・純正バッテリーで連続録画で2時間で100%>20%
(50分11秒:7GB前後毎1ファイル)
4K・60fps・互換バッテリー(8.17Wh表示)で70分でバッテリー切れ
(25分37秒:11GB弱毎1ファイル)
バッテリー切れて終わると次立ち上げたときちゃんと説明が出ます。
自転車で風が当たるのもありますが、
バッテリー全部使い切るまで連続録画とかもしましたが、
4Kでも熱で止まることもないですし、
今は夏ですが触ってもせいぜい40度台で収まっている感じかな?
【携帯性】
大きさは文句無しです。
長さが短いのはマウントしたとき揺れで動きにくい
個人的にはストラップホールがあればさらに良かったかなと。
【液晶】
色の再現度は分かりませんが
見やすいとは思います。
確認に使う分には間に合います。
フロントは今のところオフで使っていますので、こちらの方は不明
明るさが結構細かく大きく変えられます。
バッテリーの持ちとトレードオフなので好みにできるので良いと思います。
【音質】
操作音が一番小でも結構大きいです。
外で使うには良いかもですが、
室内で使うときにはもう少し小さい音量が欲しくなるかもとか思いつつ…
録音音質は自分の使い方では十分
風きり音カット機能は良い感じです。
セリフ重視モードとかもあります。
【総評】
使い道がはっきりしていて、
用途に合うなら値段以上の仕事してくれると思います。
ただ写真はあまり強くない(使い勝手がよくはない)ように感じます。
多機能でも使いにくくなく、
無駄に飾ってない。
簡単に使えて録画失敗しにくくて良いと思います。
購入してよかったと思ってます。
5バッテリーが凄い!
38000円で購入。
GoProは価格の波が激しいらしく私と同じ値段で買えれば一番安いかと。
GoProは8と10を使っていて8から10に変わった時バッテリーの容量が増えましたが劇的には変化せず微妙でしたが、13からまたバッテリーが変わり今までのバッテリーが流用出来なくなりコスパ悪くなったが、その変わったバッテリーがヤバいです!
10の比ではなく『いつまで持つんだ?』ってぐらい長〜く使えます。
モトブログで使ってますが動画撮影に重要なのはバッテリーの容量なんですよね。
あとはまだ真夏ではないので検証できてないが熱暴走やいきなり落ちるは今のところないです。
あと10は動画の長さが5分切りとかでしたが13は連続して30分もは1つの動画で録れます。
あと4Kで撮影しても10よりカードの容量消費が軽減されてるみたいなので、容量を気にせず長時間撮影できます。
お金をケチって今ので十分だな…より、不具合がなくバッテリーが多い新しい13を使ったほうが確実な動画撮影が出来ますよ。
|
|
|
 |
|
8位 | 6位 | 4.44 (13件) |
106件 |
2024/9/20 |
2024/9/19 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
|
146g |
【スペック】 HDR動画:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間のバッテリー駆動時間に加え、被写体センタリング/トラッキング機能を内蔵したアクションカメラ。
- 1台のバッテリーで最大4時間の連続使用を実現。ケースなしで水深20mまでの防水性能を備えている。
- エクストリームバッテリーPlus、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウント、接着式カーブベース、ゴム製レンズプロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5船釣りで超快適。熱暴走、電池切れから解放されました
GoProを1台使ったあと買い替えました。
船釣りで首から下げて使っています。
電池の持ちがすばらしい。そして熱暴走がないので、予備電池が2個付いたアドベンチャーコンボを買えば、釣行丸一日カバーできます。
これはいいです
【デザイン】
小さくて持ち歩きやすくていい
【画質】
HDで撮っているので画質自体は普通かな、ただ手ぶれ補正はすばらしい
【操作性】
GoProでイライラしていた液晶面での操作が、超快適。電源ボタンがすごく固くて押しづらいが、そんなに頻繁に使うものではないので問題なし
【機能性】
設定をプリセットでき、すぐに呼び出せるのがいい。またマグネットと爪ででマウントに簡単に取り付けられ、外すこともできるのがすばらしい
【バッテリー】
持ちがすばらしい。一個で2時間くらい。予備電池が2個付くアドベンチャーコンボを買えば、丸一日の釣りをカバーできる
【携帯性】
軽くてok
【液晶】
表示はスマホに比べると普通。ただ操作感がサクサクで気持ちいい
【音質】
こだわりないので悪くないとしか
【総評】
とにかくストレスなく釣り動画を残せるようになってハッピーです。酷暑の船上でも熱暴走しない。買ってよかった
5スポーツモードにして!!!
スポーツモードにしないと動画がぶれます。
スポーツモードにしたら動きがきれいになります。
sonyのfdr x3000から買い替え
起動速度とバッテリー持ち、アクセス性全てに満足。
ただ、これデフォでスポーツモードにするべきだと思う。
日常モードにしてるととにかく動画がブレる。
|
|
|
 |
|
9位 |
7位 |
4.50 (4件) |
53件 |
2025/8/22 |
2025/8/21 |
4K |
70分 |
10m |
○ |
|
52.9g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
- 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
- 「GO Ultraアクションポッド」、レンズガード、Type-C to C ケーブル、磁気ペンダント、クイックリリース安全コード、マグネット式簡易クリップ付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5相当よく出来たアクションカメラ。日本メーカーは奮起を!
GOPROを長年使ってきましたが、急な発熱、引きこもり(電源入らない)、職務放棄(撮影が止まる)、逆切れ(電源が落ちない)などなどの症状に悩まされ、ついに購入。
中国製か・・と思ったこともありますが、現状、電子機器では、中国メーカーがあらゆるジャンルで一歩先に行ってますかね。
正直なところ、SONYやCASIOには、あっと驚く国産小型アクションカメラを作ってほしい。
さて、GOUltraですが、よく出来ています。細かい点で不満はあるものの、それらを帳消しにする多機能・高性能ですので、買い替えを検討中の方は第一候補にしてよいでしょう。
【デザイン】
カメラ本体を取り外せるコンセプトですので、少しゴチャゴチャしているのはご愛敬。カメラとモニターを分離するアイディアは、SONYもかなり昔にやっていたのに・・。
【画質】
良いです。劣化しない2倍ズームも撮影中に操作できるのが便利。鮮やかモードは鮮やかすぎて、SNSとかに出てくる、キラキラした映像が後で加工する必要がないレベルで簡単に撮れます。暗所画質は相当なもので、夕暮れなど、逆に実際より明るく映るレベル。このカメラサイズでこれだけ撮れれば上等。
一方で、何らかの制御が上手くいっていないのか、水中撮影は要改善レベル。GOPROの方が圧倒的に綺麗でクリア。
全体的に微妙にボケるというか、焦点(?)が明らかにズレているような感じ。単焦点レンズとしても、何か変な事になっている。20cm先にある水草に焦点が合わず、かといって5m先の岩にも焦点が合っていない。どこにも焦点が合っていない感じ。近くても遠くても、全部がぼやけている。
光学的なことは分からないが、レンズとレンズガード間にある空気層、レンズガードの先の水の層が、センサーでうまく判別できていない気がする。しかし、昔のGOPROや防水コンデジでもこういったことは起きておらず、センサーないしAIが、あれこれ高精度に計測し過ぎ、考えすぎて上手く処理できていないような。なんとなく、ソフトのアップデートで改善しそうな気がする。
他に気になるのは、変なところで稀に出る、ブロックロイズ。
暗所での建物の照明とか、森の中での木漏れ日とか、小さな光源が複数あるシーンで、突然ザザッと小さな四角が合わさったようなノイズが入ることがある。旧来のスマホやデジカメではあまり見られない現象。こちらも、レンズとかセンサーではなく、ソフト側の画像処理の問題のように思うが、そもそも、GOPROとかでは、真っ暗にしか映らないシチュエーションなので、仕方ないようにも思う。
【操作性】
初期は操作の度にチュートリアル説明が出るので、直感的に操作できるし覚えれます。フリックしても反応しなかったり、カクカクするGOPROと雲泥の差。ヌルサク操作できます。
【機能性】
多機能すぎてよく分からなくなってくる。水中撮影時、ポッドからカメラを外し、モニター見ながらだと両手が潰れるので、落下防止用の小型ストラップは必須。本体にも
【バッテリー】
よく持ちます。予備で高出力のモバイルバッテリーが一台あれば、数日間、何ら問題なく撮影できそう。
【携帯性】
GOPROと比べるとやや重い。クイックリリース分、この点は損しています。ただ、気になるレベルではないかと。
【液晶】
綺麗。あまり比べる要素がありませんが、アクションカメラにしては大型で見やすい。タッチ感度も良好。
【音質】
この評価項目は、本体で動画再生時のことか、撮影した動画をパソコン等で再生したときか、よく分かりません。個人的には、いずれも何ら問題ないかと思います。
【総評】
非常に先進的な機能満載で、買ってよかったと思える逸品。
なお、他の口コミで、クイックキャプチャーで撮影しても、最短3分でしか電源オフにならないので、10回撮影すると30分相当の時間が電源がオンの状態になり、バッテリーがすぐ切れるとの書き込みがありますが、多いなる勘違いです。
GOPROその他もそうですが、電源オフ状態でシャッターボタンを押せば、電源オフから起動し、数秒で動画撮影が開始されます。もう一度シャッターボタンを押せば、動画撮影は終了し、自動的にシャットダウンします。
GOULTRAも、これは同じです。
自動的に電源オフにならないのは、電源ボタンを押して起動し、その後動画撮影を開始したとき、スマホのアプリから撮影開始または起動したときです。ようするに、いきなりシャッターボタンを押して動画撮影を開始したとき(クイックキャプチャー)以外は、勝手にパワーセーブにはなりません。これは、GOPROも同じです。
正直、この書き込みを見て、買うかどうか躊躇したので、思い込みでレビューするのはいかがなものかと思います。
5もう少し小さければ最高
大きさはギリギリ目立たないか目立つかくらいな微妙なサイズ感。
欲を言えばもう少し小さければなぁという感じもする。
画質は良い。
商品写真に見えるおっきなレンズは、それですでにカバーがかかった状態なのでそれをはずせばさらにレンズが目立たなくなるので、こっそり隠密的に撮影したい場合はそうするといい。
操作法だが、正直かなりややこしい。
色々と学習する必要があり、マスターするのに時間がかかりそう。
|
|
|
 |
|
6位 | 8位 | 4.27 (8件) |
228件 |
2025/8/ 1 |
2025/7/31 |
8K |
190分 |
10m |
○ |
○ |
183g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 大型2.4μmピクセルによるネイティブ8Kの360度動画撮影に対応したアクションカメラ。4K/100fps 360度動画はスムーズで滑らかなビジュアル。
- 360度撮影専用「スクエアHDRイメージセンサー」は、従来の1型センサーと同じ360度イメージフィールドを保持しながら、センサーの利用率を25%向上。
- Action エクストリームバッテリーPlus、プロテクティブポーチ、レンズクリーニングクロス、ラバーレンズプロテクターなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ライバル機より勝るハードウェア基本性能と圧倒的コスパ
圧倒的コスパと画質。これに尽きます。
ライバルはInsta360X5となりますが画質のみであればOsmo360が余裕で勝ります。
添付写真(1~3)は8K30パノラマ動画(SuperNightモード)から切り出した静止画です。
暗所とは思えないほど鮮明に撮影出来、静止画切り出しでも写真として十分通用するクオリティでした。
完全暗所の中、1500円程度の安価なヘッドライト。最低限の行動用照明だけでこの明るさです。
添付写真(4)はD-LogM撮影動画から切り出した静止画です。
(あえて自撮り棒が映る撮影にしています)
ダイナミックレンジがとても広いで晴天の逆光でもこのようにトーンジャンプが起きず全体的に緩やかな諧調を実現しています。
ごまかしの為のディテール塗りつぶしやエッジ強調もなく色情報も飛ばずとても鮮やかです。
実はOsmo360のセンサー素子の有効面積はInsta360X5の1.5倍以上あります。
(他機種は長方形センサーなので中心部しか使っておらず有効面積が小さい)
この大きな差から生まれる余裕のある素性の良い画質、これがこのカメラの最大のメリットです。
元々の素子サイズの有利性に加え、10bitLog撮影や各撮影モードで自由にマニュアル設定が可能なので他機種との差は広がります。
特に暗所モードで自由にシャッタースビード下限値を決められるので素晴らしいです。
これによりコマブレによる変形や滲み(主に光源など)が抑えられます。
そして忘れてはならないのが撮影フレームレートです。
360°カメラでは8K撮影が基本となりますがX5等は30fps、Osmo360は50fpsが上限となります。
Osmo360なら最高画質でスローモーション動画も撮れるのです。
尚、発売当初は編集アプリの機能不足や不安定さでかなり酷評されてましたが、今現在パソコン向けアプリに関しては基本的な編集機能は全て揃い不安定さ等もなくなりました。
Insta360と比較すると動画出力(エンコード)が遅いという弱点がありますが、実は同じビットレートであればDJIStudioの方が画質が上回ります。
※検証した所、動画の内容や動きに対して十分なビットレートがあれば差はほとんどありませんが、木々の葉が画面内で沢山揺れるようなシーン等、エンコードが苦手なシーンでは同ビットレートで顕著な差が出ました。
尚、最大の弱点ともいえるのはダイビング用のケースが発売されていないので水中アクティビティではまともに使えないという事です。
ダイビングやシュノーケリングで使おうと思っている方は今はまだ買わない方が良いと思います。
それ以外のある程度カメラを使いこなせる方ならばこの商品がベストバイだと思います。
最高です。
5買ってよかった
【デザイン】
想像以上にコンパクトに感じます。
スクエアなフォルムは、バイク車載にも適している。ハンドル周辺に車載する場合、邪魔になりにくい。顎マウントも問題ないサイズ感(360°カメラ顎マウントしないと思いますが)
質感はよいです。
成形精度や組み立て精度、オプション品(レンズカバー)の取付精度など価格に見合った品質が担保されています。
【画質】
ファームウェア01.02.07.21 大変良い。出たての頃はちょっと怪しいレビューが多かったですが、このファームウェア適用以降では、360°アクションカメラとしてはとても良いと思います。
昼間は普通にきれいです。夜間性能は飛躍的によくなっているように感じて感動しました。(2世代前と比較して)
1インチセンサーの威力は大きいと思います。
ただし、オートのホワイトバランスの効きが悪い時、緑っぽくなります。
編集で調整の必要がありますね。
【操作性】もともとDJIユーザーでしたので違和感はありません。
特に奇抜な操作はありませんので、初めての方でもすぐになれると思います。
【機能性】10bitDlogMが使えるのはよいです。DJIエコシステムでMicminiがレシーバーなしで接続できます。接続早くなっています。
スマホアプリを使ってのタイムコード同期が未実装です。
これは早く実現してほしいですね
シングルレンズモードで360°水平維持ができるのが良い。
通常のActionカムとしても十分利用可能。
というか、画角がとても広いの私の利用用途ではOsmo360のほうが使いやすいです。
【バッテリー】DJIactionカムご互換性があるのが便利。持続時間に関しては常時給電使用なので無評価です。
【携帯性】軽い。絶対重いと思っていたので軽くてびっくり。action4のほうが重く感じる。
軽いと携帯性が上がるのはもちろんですが、バイク車載時は、少しでも軽いほうがアーム類への負担が少なくなるのでとても良いです。
【液晶】有機LEDだと思いますが、明るく日中でも問題ないです。
【音質】
車載録画時ワイヤレスマイク使用なので無評価
【ソフトウェア】
発売開始直後は、Windows版のDJIstudioの出来が相当悪くてぼろくそに言われいましたが、現在のバージョンでは、問題となっていたところは改善していると感じます。
グラフィックカード非搭載の事務用PCでも編集できました。
カクつくと低解像度モードで編集するとメッセージが出てきて、スムーズに作業できます。
ある程度のスペック(メモリ32GB以上)があればストレスなく作業できると思います。
スマホアプリのほうは、良い出来だと思います。出先で撮影後キーフレームを打っておくのも苦になりません。
【総評】
買って満足。
当初は、微妙な問題がいろいろあってちょっと購入に二の足を踏んでいましたが、ファームウェア更新でよくなってきたようなので購入。
DJIのほかのActionカムもファームウェア更新を重ねてとてもよくなっていきましたので、そういうことなんでしょう。
価格もいきなり2割引で売り始めたのでお得感が強いです。
前回定価で買ったaction4と大して変わらないw。
使いこなしていこうという気にさせてくれます。
これがないと買って後悔になってしまいますから。
あと、以前DJIのカスタマーサービスを利用したことがありますが、対応と事後フォローが素晴らしかった印象があります。
|
|
|
 |
|
10位 |
11位 |
- (0件) |
18件 |
2025/11/19 |
2025/11/18 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
|
149g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 可変絞りに対応したアクションカメラ(スタンダードコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。
- 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。
- Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus(1950mAh)、両方向クイックリリース式アダプターマウント、Osmo Action接着式カーブベースなどを同梱。
|
|
|
![Insta360 Ace Pro [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586752.jpg) |
|
12位 |
12位 |
4.44 (20件) |
293件 |
2023/11/22 |
2023/11/下旬 |
8K |
100分 |
10m |
○ |
|
179.8g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.3型センサーを搭載したアクションカメラ。大型センサーがより多くの光を取り込んで、すぐれたダイナミックレンジを実現。
- 5nmのAIチップと1/1.3型センサーを搭載した「PureVideo」がすぐれた低照度撮影を実現しノイズ低減、明るさの向上、ダイナミックレンジの改善をもたらす。
- 4Kブーストレンズで撮影するアクティブHDRは、撮影者の動きに応じて映像を安定させながらハイライトやシャドー部分の精細感を保った鮮やかな映像にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのアクションカメラですが、楽しませてもらえます
3社比較して、最も夜間の明るいところが気になって購入。
夜の食べ飲みの歩きや暗がりのbarでもそこそこ良い見れる画像が得られて狙い通り使えてます。でもpro2の方が更に明るく撮れてデータ量も半分くらいらしいので、多分買うと思いますが。
【デザイン】3社で最もカッコいい。
【画質】夜間の明るさや撮れ方は満足できてます。
【操作性】まだまだ使いこなせて無いですが、基本機能のある程度は取説見なくても使えてます。
【機能性】全部使いこなせて無いですが、いいんじゃないでしょうか。
【バッテリー】これは正直弱いですね。進化してほしい部分です。
【携帯性】そこそこ小さいから十分です。
【液晶】大きいにこしたこと無いですが、これも最低限はクリアしております。他社より多分チルトは使い良いですね。
【音質】まだ屋外の風の強い時とかの場面がないので、未評価です。
【総評】ミラーレス一眼Z6やギャラクシーSで動画撮ってましたが、コンパクトで画角もいろいろあって使いやすく満足度高いです。
初めてのアクションカメラでいろいろ使うこと考えましたが、2から3回使ってお蔵入りの可能性も有りpro1を購入しましたが、これならpro2初めから購入しとくべきでした。
でも35000円くらいで購入して今より半年近く前でしたがほぼ底値で入手しているので満足度高いです。
為替相場の影響か価格の増減が激しいので、タイミングを見て購入しないと平気で1万円前後変わってくるので要注意です。
pro2購入時も気をつけてタイミングはかって入手したいと思っております。
5再レビュー アクションカメラとしては異色
発売当初から使い始めて後継のAcePro2やそろそろ3が見えてきそうな時期になってきたものの、大きく変化した部分は多くないと判断し使い続けている中で再々評価してみる。
【デザイン】
ONE R系からAceProとなってGoproのようなデザインになりつつフリップスクリーンを採用で「アクションカメラとして可動部作って大丈夫かよ」と思ったものの、アクションで大クラッシュでもやらかさない限り今のところ無事なもよう。自撮り棒につけて撮影してるときなどで意外とスクリーンを動かして使うなど重宝してる。
デザインは赤を各所に使うなどこだわっている感じで格好いい。
【画質】
昼間であれば最新モデルにも劣らないんじゃないかなって。暗所に比較的強いアクションカメラというのもありPureVideoでなくても従来機比較で見えるレベルで映り、使えば古いカメラを投げ捨てるレベルで明るい。手ブレ補正もONE R系から大きく進化して暗所でもPureVideoで光が無さすぎな環境でない限り使えるレベルに昇華。
【操作性】
物理ボタンが2つなのは変わりはないけども、長押しで録画キャンセルは地味だけど便利。ただしボタンは硬め。
タッチ操作も感度は抜群に良くストレスを感じない操作感は使ってきたカメラの中でトップクラス。
【機能性】
バイクにつけて長回しするためあまり使う機会はないものの、撮影の一時停止や再開、また録画終了したデータから再開ができるという今までになかった機能はたまに触るときにビビるくらい新鮮。
あと給電始まったら電源が入り録画開始・給電停止で録画終了ができる機能はドラレコとしても便利で優秀。
クラリティズームも撮影中にやれるから便利。
【バッテリー】
今となっては物足りないかなと思うけど熱停止せずに電池切れまで4K30FPSなら90分くらい持つのはいい。
【携帯性】
Go3やGoProと比較するとそこそこ大きい。
【液晶】
ONE R系と比較すると雲泥の差。画面を確認しやすくなったどころか角度も変えられる。タッチ感度も良いし文句無し。
【音質】
素の音感は悪いとは思わないけども、バイクにつけて走り始めると風切音でだいぶやられてしまう。これでもONE R系と比較すると良くなったと実感はしているけど、同社の360度カメラのX4と比較すると弱い。
【総評】
アクションカメラ単体で考えると今でも評価ポイントは高い。アクセサリーのプレビューリモコンを使えばリモコンで撮影設定を変更し撮影中の映像も見れる。スマートフォンと連携させれば360度カメラほど恩恵はないもののAIを使った映像編集ができる。
不満点を述べるならプレビューリモコンで複数台繋げると撮影モードが制限されることと、GPSログが途切れたら復帰しないこと。そしてAcePro2が早くに出てしまったことで機能のアップデートが早い段階で終盤に入ってしまったこと。あと赤色が強い。
Insta360でいいなと思ったのは編集のしやすさもそうだけども、アクセサリーも便利なものがあとから出てくること。しれっと新製品出してることが多い。ただ大々的に発表したものは結構自信持っているみたいで、当たりだなと思ったのはストリート撮影グリップ。と言っても買ったのは純正ではなくちょっと安かったサードパーティのもの(おいっ)。けども機能的にはほぼ変わらなく使え、シャッターボタンのクリック感も何もなしのとても硬い操作感と違いとても軽い。
写真撮影はONE R系と違いあっという間に終わり操作感もまるでコンデジを使ってる感じで良い。AceProだと12MPと48MPの2つだけども、12MPはクラリティズームが使えるから特定の被写体を写すのに使える。
個人的には買って良かったと思える製品でした
|
|
|
 |
|
11位 |
15位 |
4.00 (2件) |
4件 |
2025/9/24 |
2025/9/23 |
4K |
200分 |
10m |
○ |
|
52g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- ヘッドバンド、ヘルメット、ストラップ、帽子などに取り付け可能な小型アクションカメラ(128GB)。追加のハウジングなしで水深10mまで防水性を発揮。
- 1/1.3型センサーを搭載し、13.5ストップのすぐれたダイナミックレンジを実現。最大4K/60fpsの動画撮影と、4K/120fpsのスローモーション撮影に対応。
- リモート操作、充電、ファイル転送に対応する「Osmo Nano 多機能ビジョンドック」、「Osmo Nano 磁気ハットクリップ」などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小さくて防水ケース要らずで4K60p撮影できる優れたカメラである
アクションカム遍歴
gopro2→gopro7→gopro11→dji action2→dji action4→ dji nano
という感じでaction4とnanoは現在併用している。メインはnano
当方水中撮影しかしないのでその観点からの評価です。※自撮りには興味ありません
nanoに求めた事
・水中ケースに入れず水没の心配なく使える小さいアクションカム
・開け閉めする箇所がない=防水面が良い
・カメラ自体に1時間以上録画できるメモリー128GBが搭載されている
・4K60P撮影ができる (insta360 go3sは4K30p)
・手振れ補正が優秀である
上記において全て満足しております。
画質に関しても思っていたよりも良好
音質に関しては、被写体の野生のイルカが近くにいる際の音はクリア―ですが離れてしまうと水中なのに風切り音?水との擦れる音?がノイズの様になり気になります。
ただ水中ケース不要のため、近くでイルカの発する音がクリアに取れるのでこれは狙い通りで良い。
上記の件については下記映像を確認してください
https://youtu.be/sgz9Bc7DXjM?si=CWbfGNr36Cr7C1Rl
https://youtu.be/TPwZ6wtx9kY?si=6pbhBw3gKq-7IEFB
https://youtu.be/oQSMgm3XHHA?si=7WQ80U_0efKklHrm
一点だけ大きく不満があるのが録画中等の確認がレンズ側でしか出来ない事、自撮りする人には良いが私の様に対面を撮影する場合、録画が無事に開始されているかの確認の度に自分が映ってしまうのです。
次に同様の製品を出す場合はそこも考慮した製品にして頂きたい。
|
|
|
 |
|
29位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/25 |
2025/8/下旬 |
4K |
70分 |
10m |
○ |
|
52.9g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.28型センサーで高画質4K 60fpsの小型アクションカメラ。多機能なフリップ式タッチスクリーン搭載「アクションポッド」を備えている。
- 低光量でハイライトを作成できる「PUREVIDEOモード」、編集の必要がない「ポートレートモード」を搭載。
- 標準キットに加え、「ピボットスタンド」「クイックリリースマウント」「三脚付きミニ自撮り棒 2.0」が付属。
|
|
|
 |
|
20位 |
17位 |
- (0件) |
18件 |
2025/11/19 |
2025/11/18 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
|
149g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 可変絞りに対応したアクションカメラ(アドベンチャーコンボ)。独自の1/1.1型スクエアCMOSセンサーを搭載し2.4μm相当の大型ピクセルサイズを実現。
- 最大絞り値f/2.0により、低照度環境でもすぐれた画質での撮影が可能。自動モードでは複数の絞り範囲から用途に合った絞り値が選択される。
- 「スタンダードコンボ」の内容に加え、Osmo ActionエクストリームバッテリーPlus×2、両方向クイックリリース式アダプターマウント×1などを同梱。
|
|
|
 |
|
19位 |
19位 |
4.74 (4件) |
106件 |
2024/9/20 |
2024/9/19 |
4K |
240分 |
20m |
○ |
|
146g |
【スペック】 HDR動画:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間のバッテリー駆動時間に加え、被写体センタリング/トラッキング機能を内蔵したアクションカメラ。
- 1台のバッテリーで最大4時間の連続使用を実現。ケースなしで水深20mまでの防水性能を備えている。
- 「スタンダードコンボ」の付属品のほか、クイックリリース式アダプターマウント(ミニ)、多機能バッテリーケース、1.5m延長ロッドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽さと安定性
【デザイン】先代モデルとほぼ一緒のデザインシャッターボタンの大きさや
レンズ周りの模様の変化などちょっとしたところが変わってる。
【画質】個人的感想ではありますがaction4 より色が薄くなった感じがするが
満足、気に入らなければカラーグレーディングで・・・。
【操作性】少しボタンが」固くなったような
【機能性】タリーランプがないのは??だが他の機能は問題なし。
【バッテリー】かなり持ちます。3個あれば一日余裕
【携帯性】小さく軽い。有名どころの3社では一番小さく軽い
【液晶】少し大きく見やすくなった。
【音質】ワイヤレスマイクにも対応してるが、内蔵マイクで」も十分です
【総評】熱暴走の心配もほぼない安定性、不具合もなく使用できてます。
旧モデルのアクセサリーもある程度使えるところも良い
5ライバル機キャンセルしてこちらを購入→結果正解
スタンダードコンボと悩み、付属品の価格差考えたら圧倒的にこちらの方がお買い得だったので買いましたが、電池1つでもなんとかなるぐらい電池の持ちがいい。
『アクションカメラ=電池の持ちが悪い』
が完全に払拭された。
そして今年もアクションカメラ激戦が繰り広げられていますが、“アクションカメラ”としては、こちらのaction5proが優勝な気がします。
同じセンサーサイズで最大のライバル機の2型の方が優ってる点は確かにあります。ただアクションカメラとして使うとなると、微妙に大きいし重いんですよね…映像は綺麗なんでしょうが、機動性にかける。
大きさ、軽さ、電池の持ち、水深耐性、価格…
総合点評価すると、今年の勝者はこちらです。
(もっと妥協していいならaction4でもありかもです。)
|
|
|
 |
|
36位 | 21位 | 4.61 (5件) |
178件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 2 |
4K |
160分 |
18m |
○ |
|
145g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 1/1.3型イメージセンサー搭載アクションカメラ(アドベンチャーコンボ)。絞り値f/2.8と2.4μm相当のピクセルサイズで日の出から夜間まで鮮明にとらえる。
- 「10-bit D-Log Mカラーモード」により、約10億もの色情報を記録でき、幅広いダイナミックレンジで後編集の柔軟性が向上。4K UHD 120fps動画撮影に対応。
- 本体、エクストリーム バッテリー×3、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウント、クイックリリース式アダプターマウント(ミニ)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5暗所性能と手ブレ補正に満足できる高完成度なアクションカメラ
【デザイン】
シンプルで無駄のないデザイン。堅牢感があり、アクション用途でも安心して使えます。
【画質】
非常に満足しています。特に暗所でのノイズの少なさはアクションカメラの中でも優秀だと感じました。
【操作性】
タッチ操作が直感的で、設定変更もスムーズ。撮影中の操作でストレスを感じません。
【機能性】
手ブレ補正が強力で、歩き撮りや動きの多いシーンでも安定した映像が撮れます。必要な機能は一通り揃っています。
【バッテリー】
持ちは良好で、アドベンチャーコンボ付属の予備バッテリーがあるため安心して使えます。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすく、荷物になりません。マウント類も取り付けやすいです。
【液晶】
前後ともに見やすく、屋外でも確認しやすい明るさです。
【音質】
内蔵マイクでもクリアに録音でき、風切り音も比較的抑えられている印象です。
【総評】
画質・手ブレ補正・使いやすさのバランスが非常に良く、アクションカメラとして完成度の高い製品だと思います。付属品が充実したアドベンチャーコンボはコストパフォーマンスも高く、満足度の高い買い物でした。
5初アクション系 アドベンチャーコンボおすすめ 電池三個です
普段はガチカメラ EOS R3 EOS R6 MARK II などなどで静止画撮影
カメラ複数台 ガチカメラ趣味
しかし動画は素人レベル
iPhone任せ 笑
海で遊ぶわんちゃん撮りたくて購入
【デザイン】こうなりますよね
【画質】意外にも綺麗 4Kじゃなくてもいいかも
手振れ補正は最高 設定によって違うけどね
水平維持してくれる 画質設定や画角設定も関係してきます
【操作性】タッチパネルが使いやすい
ほぼオートで撮ってます
QS設定しておかないと ハウジングでは何も操作できん 笑
または音声で 音声が近づかないと反応しないことも
【機能性】アクションカメラじゃないと撮れないのが撮れますね
【バッテリー】アドベンチャーコンボは三個あるので心配なし 持ち自体は短いかも 画面オフにしていないし Wi-Fiでファイル送るのにけっこう消費するような気がする
カバーが邪魔なので電池交換じゃなくてUSBCで中で充電してしまう
しかしアドベンチャーコンボは電池三個付き プラス充電ケース付き アドベンチャーコンボをおすすめします
【編集アプリ】 とりあえずVNを使ってます ファイル転送はDJI MIMO でやってます
ケーブルで転送した方がいいのか? まだわかりません
【携帯性】いいです 当たり前 笑
【液晶】意外にもいいです
【拡張】純正じゃないハウジング 海用 潜りませんが 波はかぶるので
【音質】まあまあ
【総評】インスタ360とGo proと迷いますよね どれも一長一短 気に入ったのをその場で買いましょう
個人的にはACTION 4で正解
追記します 2025/11 二年使ってきましたが 手軽なので動画撮影頻度が増えて楽しい
このアクション4大活躍です アクションカメラは絶対に導入すべき
スマホ撮影がけっこう面倒になるくらい 手軽で簡単
新型も毎年出てきますが
アクション4以降なら性能はいいです キャンペーンが有れば即買い
マイクロsdカードはケチらずいいやつを買った方がいいです
|
|
|
 |
|
24位 |
21位 |
4.52 (2件) |
228件 |
2025/8/ 1 |
2025/7/31 |
8K |
190分 |
10m |
○ |
○ |
183g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 大型2.4μmピクセルでネイティブ8K/30fps 360度パノラマ動画を撮影できるアクションカメラ。高コントラストシーンでもクリアで鮮やかな映像を捉える。
- 「スクエアHDRイメージセンサー」によりセンサーの利用率が25%向上、すぐれた画質と低電力を実現。「マグネットクイックリリースデザイン」を採用。
- 「Osmo Action エクストリームバッテリーPlus」「Osmo Action 多機能バッテリーケース 2」「Osmo 360 プロテクティブポーチ」などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画像は綺麗です。
インスタ360X4を愛用していて、X5の購入を検討していましたがDJIから360度カメラが出ると言う噂聞いて待っていました。普段はDJI ACTION 2やpocket3を愛用しています。なのでDJIの方が扱い慣れています。
また、GoProMAXやRICOH THETAなんかも使っていました。
マイクロSDを買わなくても本体メモリ105GB搭載なので買ってすぐに使えます。
クイックリリース式アダプターマウントのサイズはDJI ACTION 2と共通なので、どちらにも使いまわしができます。DJI Osmo 360のバッテリーはOsmo Action 5 Pro Osmo Action 4 Osmo Action 3と共通です。レンズガード的な物が今のとこ発売されていません。インスタ360もGO PRO MAXもレンズガードが付属していたのでその点が不安です。(そのうち発売されるのかな?)落下などでレンズに傷がついた場合が心配です。なので、2年間の延長保証も一緒に購入しました。インスタ360X5は自分でレンズ交換できますが、Osmo 360はできないみたいです。
画像ですがスッキリしていて綺麗です。夜もX4と比較するとダンチで綺麗です。
4次機種を待っても良いかもしれない…
DJI初の全天球カメラということで期待していた商品です。
事前にリーク情報で調べていましたが、あくまでリーク情報ですからね。
正式発表まで楽しむ程度のものでした。
公式ページで情報が出てスペックなどを見ると、懸念されていた部分も問題ない為、購入しました。
あくまで私観です。
【デザイン】
instant360 は縦長なので、用途によっては重心が影響したり、長さが邪魔だったりします。
GoProMAXのようなデザインなので良いですが、液晶が横長で少し小さいのが難点ですかね。
【画質】
リーク情報で色々言われていましたが、とりあえずセンサーサイズの問題、処理の問題で映像は綺麗です。
暗所でも綺麗。
この辺りはYoutuberが必死になってネタを上げているのでそちらを見ていただいた方がわかりますね。
【操作性】
ボタン配置も良いし、ボタンが少ないのもいいですね。
【機能性】
他社製とあまり変わりません。
だいたいどこも似たり寄ったりです。
【バッテリー】
他社に比べて長持ちなのは良いですね。
Actionシリーズのバッテリーと共有なのも良い点です。
他社のは、新しいカメラが出るとそれ用のバッテリーでないと使えないのがほとんど。
後から容量増やした物を発売したり、それを買わないと長時間撮影できないとかある為、
他カメラと共有で使えるのはナイスです。
【携帯性】
GoProMAXと同じ様なデザインなので携帯性が良いです。
後述しますが、付属のシリコンカバーが硬い為、付けたり外したりしているとレンズに影響出るのでは?
と思います。
透明レンズガードを付けた場合、シリコンカバーは使用できません。
専用のカバーも付属ではない為、レンズガードをいちいち取り外さないといけないのが面倒ですね。
【液晶】
流石のDJI、タッチ操作に関してはヌルヌル動いて使いやすい
他社に比べて液晶画面が横長タイプで大きくはない為、ろうがんの方は厳しいかも?
それでも綺麗な表示なので再生など確認しやすいです。
【音質】
カメラマイクを利用する場合、音質は他社カメラと遜色ありませんが、
マイク録音をカメラ内バックアップ取ることができます。
DJI Mic2 トランスミッター2台と接続すると32bitフロート録音項目が出ます。
Mic mini トランスミッター2台と接続もできます。
2台接続した場合、Micシリーズのメニューの用に2台分の項目が出ます。
その場合もカメラ内にマイク録音をバックアップするか項目が出ます。
流石に同社のマイクシリーズで録音できるので音質は良いです。
他社でもDJI Micと接続できますが…
【総評】
DJI初360°カメラなので、機能/性能は良いですが、やはりいまいちな点がいくつかありますね。
気にしなくても良い点もありますが、他社機ではできることができなかったりがあるので…
この辺りはファームアップで機能追加、改善、修正される事を期待します。
・音声入力で日本語が使用不可
・ジャスチャー操作は動画モード中に手の平で撮影/停止、写真モード中に手の平とモードごと
他社のは手の平とVサインでモード関係なく動画/写真が可能
・ファームアップすると各種設定値がリセットされる
・輝度調整でオートがない
・充電中は何%表示がオフにならない
・OSMO 360と他カメラを接続するとバッテリーからの給電状態で他カメラを充電できるが、その機能オフができない
・透明レンズガードを取り付けた状態で付属シリコンカバーが使用できない
・↑の専用カバーがないので使用の度に取り付け外しが必要
・カメラ付属シリコンカバーgs硬い為、取り付け外しの度にレンズに擦れ傷がつかないか心配
・レンズが傷ついたり、割れたりし場合、メーカー依頼に出すしかない(片側3000円後半で交換可能)
他社と比較するのは気が引けますが、あえて書くとすると…
画質や機能などは別として、メニュー項目、できることできないことでいくと、instant360 X4と同じ感じです。
X5は上記は改善されてほぼ全部解消されています。
OSMO 360を購入するか、instant360 X5を購入するか、これは好みでしかないと思います。
instant360 シリーズを愛用しているならわざわざこちらを買う必要はないですし、
まだどこの製品も手にしていない、これから迷って買うところであれば、OSMO 360で良いかもしれません。
360°カメラに固執しなければ、Vlogや普段使用でOSMO Pocket3もあります。
OSMO360の次期バージョンでさらに良くなるでしょうから、それを待っても良いかもしれません。
と言っても1年先、2年先なので、やはり今を楽しむなら即購入ですかね。
前機種から多数改善されて使いやすい他社新作、
メーカー初360°カメラで機能性能は申し分のない新作、
どちらを選んでも後悔はしないので、あろは自分で調べて好みで購入ですかね。
ちなみに…
正式発表と同時にネット購入し、翌日に届きました。
Youtuberは何日も前からメーカー提供されており、公式発表と同時にSNSで色々な動画を出していますよね。
彼等は宣伝目的なので良い点ばかりでいまいちなところは一切出しません。
自腹購入している人もいるでしょうけど、その場合は8/1以降でないとできませんよね。
広告塔としての立場もあるでしょうけど、必死にネタ考えて撮影してSNSなどであげるのは凄いなと思います。
まぁ収益がかかっている人は必死になるんでしょうけどねw
|
|
|
 |
|
34位 |
23位 |
- (0件) |
78件 |
2024/11/11 |
2024/9/23 |
5.3K |
150分 |
10m |
○ |
|
125g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 5.3Kビデオの美しい画質で撮影できるアクションカメラ。解像度が4K比で91%、1080p比で665%も向上し、アクションを細部まで高画質で捉える。
- 「自動検出対応HBシリーズレンズ」(別売り)に対応。「バーストスローモーション」機能を備え、通常再生と比べ13倍スローなスローモーションで撮影可能。
- 「TheHandler」(フローティングハンドグリップ)、予備の「Enduroバッテリー」、粘着性ベースマウント(曲面)、64GB SDカード、携帯用ケースを同梱。
|
|
|
 |
|
26位 |
29位 |
3.42 (10件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」を採用し、バッテリー性能が大幅に向上したアクションカメラ。5.3KビデオとHDRで細部まで色鮮やかに撮影できる。
- 10mまでの防水性能を備え、タフな設計。連続撮影時間は5.3K60で70分、5.3K30では1.5時間、1080p30では2.5時間以上。
- HERO12 Blackカメラ、Enduroリチャージャブルバッテリー、粘着性ベースマウント(曲面)、マウント用バックル+サムスクリュー、USB-Cケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5操作性
思ったとおりスムーズに操作でき、画質も予想通りでした。
ほぼ完成形でしょうね
5進化を感じる
2台目のGoProです。HERO6を5年ほど使用していましたがついに壊れてしまったので買い替えました。
型落ちの安い9、10、11あたりを購入するか迷いましたが、良いタイミングでHERO12が発表されたので、値段は気にせずこちらを購入しました!今回はそのファーストインプレッションです。
◯デザイン
細かく散りばめられた青い柄は気に入っています。
無地の方がいいと思う方もいるでしょうが、世代ごとに柄が変わると、次のGoProはどんなデザインなんだろうと楽しみになるポイントが増えるので個人的には柄有りは良いと思います。
◯画質
良好です。HERO6でも満足の画質でしたが、色温度において青みが少し強い印象がありました。HERO12ではバランスのとれた色合いになっていると感じます。
センサーサイズも前のモデルからは大きくなりダイナミックレンジも広くなっています。
8:7センサーで縦横両方のサイズで動画を残せるのは良いです。
◯機能性
前面にもカラー液晶が付いているので構図の確認や自撮りがしやすいです。
HyperSmooth は素晴らしいですね。歩きながらの手持ち撮影動画でこんなにも気持ちよく見られるのかと感動しました!
TIMEWORPの撮影も楽しいです。タイムラプスは定点で撮ることしかしなかったので、街歩きの様子も撮り方次第でこんなに面白い動画になるのかと思い、撮影の新たな楽しみが増えました。
◯音質
こちらも良好です。一般的なステレオ録音ですが、GoPro以外でよく動画を撮る自分のスマホがiPhone8Plusでこちらはモノラル録音(古いので仕方ないですが笑)のため、音質の良さが際立ちます!
◯操作性
レスポンスが早く快適です。処理チップがパワーアップしHERO6と比べて非常に扱いやすいです。
QUICK アプリとの連携も以前と比べてスムーズで安定しています。
◯バッテリー
長回しする場合バッテリー持ちは良くないです。これはコンパクトボディのアクションカムの宿命ですが、小さいながらも頑張っていると思います。
泊まりのキャンプや登山などでは予備バッテリーが必要となるでしょうが、自分は数分撮っては電源を消しの繰り返しなので、そこまで問題ではありません。
◯その他、気になる点
・HDR撮影が1080pで使えません。せっかく備わっているのだからHDRを積極的に使いたいですが、4K以上ですとデータ容量が膨大になるのでここは気になる点の一つです。
・防水の都合上仕方ないのでしょうが、バッテリーのフタのロックするスライドの機構が固く開け閉めしづらいです。GoPro純正は何かとロック機構が固いです(HERO6でも純正のハウジングケースのロックが固かった!)
・やはり発熱はあり、フルHDで回していてもボディがそこそこ熱いです。5.3Kなど高画質で長回しはしないので熱停止はそこまで心配ないと思っています。
◯総評
HERO6→HERO12と、ナンバリング2倍分の進化をしっかり感じることができ、とても満足しています!
まだ全機能使いこなせていませんし今の使い方ですと正直オーバースペック甚だしいところですが、今後いろんな所へ行っていろんな撮影をしたいと思わせてくれるカメラです。
マウンテンバイクでのグラベルライドや山登り、マリンスポーツ等々、アクションカムならではの撮影を楽しみたいと思います。
|
|
|
 |
|
30位 |
30位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/24 |
2025/9/23 |
4K |
200分 |
10m |
○ |
|
52g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- ヘッドバンド、ヘルメット、ストラップ、帽子などに取り付け可能な小型アクションカメラ(64GB)。追加のハウジングなしで水深10mまで防水性を発揮。
- 1/1.3型センサーを搭載し、13.5ストップのすぐれたダイナミックレンジを実現。最大4K/60fpsの動画撮影と、4K/120fpsのスローモーション撮影に対応。
- リモート操作、充電、ファイル転送に対応する「Osmo Nano 多機能ビジョンドック」、「Osmo Nano 磁気ハットクリップ」などが付属。
|
|
|
 |
|
39位 |
33位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/下旬 |
8K |
|
5m |
○ |
○ |
195g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
- マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
- レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!
初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。
【デザイン】
GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。
【画質】
GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。
【操作性】
タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。
【機能性】
GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。
外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。
【バッテリー】
エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。
発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。
【携帯性】
レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが)
【液晶】
タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。
【音質】
ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK
【総評】
センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。
360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。
しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・
シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。
【ものすごく良かった点】
HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。
それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。
【ものすごく残念だった点】
360度映像にGPSデータが重ねられない点。
360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。
GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。
|
|
|
 |
|
21位 |
38位 |
4.04 (29件) |
706件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
4K |
|
|
○ |
|
117g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。なめらかで迫力のある映像を撮影できる。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私がOsmo Poket 2を購入してみて
非常にコンパクトでありながら、綺麗な映像が撮影できるところに魅力を感じました。
またジンバル付きのカメラにしては非常に安価で、うれしいなと思いました。
しかし暗い場所での撮影は、映像の赤みが強くなり少し残念でした。
5電池のもち以外は満足
このコンパクトさ、この価格で十分な画質だと思います。3年近く結構ハードに使ったので充電が75%くらいまでしかできなくなってしまいましたが特に不具合もなく使えています。
後継機種が発売されたので様子を見て買い換えようと思っています。
|
|
|
 |
|
32位 |
39位 |
5.00 (1件) |
267件 |
2024/3/18 |
2023/12/13 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 新型イメージセンサーにより、画質とビデオブレ補正機能が向上したアクションカメラ。5.3Kビデオと27MP写真に加え「HyperSmooth 5.0 ブレ補正」を搭載。
- 撮影したビデオをシネマティックなワイド映像やSNS投稿用の縦長映像へと自由に変換することも可能。
- 本体、Enduroバッテリー、クイックリリースバックル、粘着性ベースマウント(曲面)、サムスクリュー、USB-C ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすそう
ダイビング、スノーボード、磯釣りで撮影しようと思い、初めてアクションカメラを購入しました。予想以上に小さくて扱いやすいです。公式のダイビング用ハウジング、自撮り棒、SDカード、除湿シートも購入。アクセサリーを見れば見るほど使用用途が広がってすごく楽しみです。
|
|
|
 |
|
42位 |
39位 |
4.39 (17件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 大きくなったイメージセンサーが臨場感あふれる広い視野角を実現するアクションカメラ。10mまでの防水性能およびタフな設計を採用。
- チャージしながらコンテンツをクラウドに自動アップロードしハイライトビデオを自動作成。自動ブーストと水平ロック機能内蔵の「HyperSmooth5.0」を搭載。
- 低温環境下でのカメラ性能が大きく向上し、以前のGoProカメラやバッテリーと比較して、常温環境下での撮影時間が最大38%長くなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
GoPro HERO7からの買い替えでした。
使い勝手はそのままで操作性は少しスムーズになってました。
バッテリーも向上はしていますが、丸一日の利用では心許ないのが残念です。
5使いやすい
【デザイン】よい
【画質】よい
【操作性】よい
【機能性】よい
【バッテリー】よい
【携帯性】よい
【液晶】よい
【音質】よい
【総評】満足
|
|
|
 |
|
38位 |
41位 |
4.22 (15件) |
706件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
4K |
|
|
○ |
|
117g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。Wi-Fi機能付き「Do-It-Allハンドル」、マイクロ三脚、広角レンズがセット。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54kだと録画が途切れる
【デザイン】DJIらしくコンパクトですが、Wi-Fiアダプターがやや大きすぎな気がします
【画質】特に申し分ありません
4Kじゃ無くても良いかな?と思いました。
【操作性】意外と慣れるまで難しい
特に自撮りモードから前向きにする方法が直感的にわからない事
【機能性】必要十分です
ソニーのように、赤だけカラーとか個別に決められるともっと楽しいかも
【バッテリー】もちは十分ですが、4K、2、7Kで動画を撮ると、途中で切れてしまうのが残念
【携帯性】この性能でこの携帯性なら良いと思います
【液晶】とにかく小さすぎて、前回普通のポケット2を購入してましたが、別途購入のiPhoneを無線接続できる延長ロッドが一番ニーズに近いと思い追加購入。
操作性も上がり良かったと思います。
【音質】意外と良いです
【総評】買って良かったと思います。
5コンパクトな機種って最高!
【デザイン】
コンパクトでいい。
【画質】
初めてのアクションカメラなので、いいのか悪いのかはわかりませんが、
私にとっては十分に満足できる画質でした。
【操作性】
慣れるまでに、ちょっと時間がかかりました。
【機能性】
機能性も色々とあるんでしょうけど、使いこなせていない気が。。。
【バッテリー】
ある程度は持ちますが、もうちょっと持った方がいいのかなぁ。
【携帯性】
この機種を選んだ最大の理由はこれ。
何といっても、これだけ持ちやすくてコンパクト。
それで、十分な画質の動画が撮れる。
それは大きいですね。
【液晶】
携帯性がいい代わりに、こちらは小さいですし、期待すべきじゃないかも。
【音質】
まずまず良いんじゃないでしょうか。
【総評】
初めてのアクションカメラとして買ったが、おおむね満足。
次に買うとしたら、もっと調べたいなぁとは思います。
|
|
|
 |
|
64位 |
42位 |
- (0件) |
78件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/11 |
5.3K |
150分 |
10m |
○ |
|
125g |
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。
- 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。
- 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。Vlogなどに適する「Voltaパワーグリップ」、「メディアモジュラー」、「ライトモジュラー」が付属。
|
|
|
![Insta360 GO 3 (32GB) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548328.jpg) |
|
40位 |
44位 |
4.42 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
|
170分 |
5m |
○ |
|
35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- 多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ(32GB)。2.2型フリップ式タッチスクリーンを搭載した「アクションポッド」が付属。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応する。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなどのモードに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5【作例有】本当のアクションカメラの良さは享受できる
■昨年8月に撮影した作例
https://youtu.be/8F5XhhY_aOc?si=-Yh7a8dktz-r2U1D
【デザイン】
白い筐体は夏場のTシャツに付けた際は目立たないですが、黒いコートや帽子に付けた際はもちろん目立ちます。
なるべく目立たないデザイン、カラーを望みますが使用状況によりけりかと。
アクションポッドは大型化しましたが、白いGoProとして周りの評判は良いです。
【画質】
筐体のサイズを考えるとかなり良いです。
もちろん、他のアクションカメラに画質が劣ることはありますが、その分筐体が大きかったり重かったりするので、トレードオフです。
日中撮影はこちらを利用し、夜はOSMOpocketを使うなど、使い分けするのが良いと思います。
【操作性】
基本的にはマグネットペンダントで胸に付けっぱなし。ボタンを押して撮影開始、停止のみなので、操作は簡単です。
アクションポッドから細かな設定は行えますが、画面は小さいので、設定しやすいかと言わられるとたまに誤操作もあります。
【機能性】
水平維持やタイムラプスなど、やりたいことは一通りできます。
アプリの動画編集機能も、SNSにあげたり、友人や家族にサクッとシェアする際は便利です。
【バッテリー】
もう少し持ってくれるとありがたいです。
40分くらいで切れてしまうので、度々アクションポッドで充電します。
しかし、こちらも筐体の大きさとトレードオフなので充分です。
【携帯性】
本機種の1番のメリット。それはこの携帯性です。
両手フリーでボタン1つで簡単に撮影できるのは、このシリーズのカメラのみ。go2より少し大きいですが、その点は問題なかったです。
【液晶】
本体に液晶はありません。
アクションポッドの液晶は小さいので、見づらいですが、画角確認などには必要充分かなと思います。
【音質】
こちらは思ったより、良かったです。
よくもこんなに小さな筐体に高音質なマイクを詰め込めたものです。
ひと昔前のデジカメよりは確実に良いかと。
しかし、風などが吹くと使い物にはならないので、そこは割り切りです。
【総評】
値段が一気に高くなりましたが、ウェアラブルカメラとしての完成度は高まっていると思います。
GoProやDJIアクションといったアクションカメラは競合として比べられることがありますが、身に付けた時の違和感の無さは唯一無二で、比較対象にはならないと思います。
とりあえず身に付けておいて、撮影したいタイミングで準備不要で撮影開始ができるという点が、とんでもないメリットになっており、撮影の幅をかなり広げてくれるカメラです。
4コンパクト、手軽、スマホアプリも快適
磁石で胸元に装着できるのと、ワンボタンで録画ができる手軽さ。
またスマートフォンアプリでの編集のやりやすさが快適。
|
|
|
 |
|
37位 |
45位 |
3.57 (35件) |
543件 |
2021/9/21 |
2021/9/16 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 「GP2チップ」を搭載し、5.3Kビデオを従来比2倍のフレームレートでの撮影や、23MPの写真の撮影が可能なウェアラブルカメラ。
- すべてのモードで低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0」のビデオスタビライゼーションを強化。水深10mまでの防水性能を備えている。
- 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。大容量1720mAhの長時間駆動バッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Youtube動画作成に欠かせないアクションカメラだ
サイクリング動画を撮影するため自転車に取り付けて使用しているが、手ぶれ補正機能が素晴らしい。また4K画質や耐防水性にも優れている。Youtube動画の作成には欠かせないアクションカメラだ。難点は高温にさらされたときに熱暴走が起こるところだ。
5Wi-Fi接続で家族とLINEで楽しさを共有してます!
今まで中華の安物を使っていましたが、Goproにして良かったです。
画質もさることながら、スマートフォンと接続してデータを送ることが出来るので、すぐに家族をLINEで楽しさを共有できます。
|
|
|
 |
|
73位 |
52位 |
5.00 (4件) |
131件 |
2022/9/15 |
2022/10/12 |
4K |
160分 |
16m |
○ |
|
145g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃
【特長】- カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
- 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
- カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。付属品が充実した「アドベンチャーコンボ」仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者にはこれで十分です
【デザイン】
非常にコンパクトにまとまっており、アクションカメラらしいデザインだと思います。
【画質】
日中の撮影については非常に画質が良く、非常にきれいな動画が撮影できます。一方で、夜は感度が上がる一方でセンサーがあまり大きくないこともあって、かなりノイズが乗ります。
【操作性】
基本的に背面液晶のタッチパネルのみです。前後左右に切り替えることで、設定操作ができるのは便利です。また、電源ボタンを押すと録画が始まり、もう一度押すと録画が止まります。
【機能性】
水平を維持できるモードが3つあり、「HorizonBalancing」モードで十分水平が維持されて、かなりしっかり固定されている感が出てきます。正直、ここまでの性能があると思っていなかったので驚きました。
【バッテリー】
アドベンチャーコンボでついてきた3本のバッテリーを交互に使用していますが、録画時間で換算すると1本1時間半くらい持つ感じです。3本で旅行中の動画撮影は特に困らずにできています。
【携帯性】
アクションカメラなのでここがダメ、というカメラはあまりないと思います。非常にコンパクトで、首から下げても、自撮り棒で撮っても、重さはあまり感じません。ただ、手に持った時は、見た目よりはずっしりした感じを受けます。
【液晶】
このカメラの液晶で動画そのものを見る人は少ないと思いますが、写っているかどうかの確認など、必要十分だと思います。
【音質】
内蔵マイクのみですが、特に問題は感じませんでした。
【総評】
初めてのアクションカメラとして購入しました。アドベンチャーコンボで自撮り棒、バッテリー3本、クイックリリースマウントアダプターが2個ついてきました。あと、別売りで首からかけられるように、Glider Sports製のネックマウントも購入しました。
今年の夏の家族旅行で初めて使ってみましたが、いろいろなシーンを動画で残すことができ、スマホのカメラよりも画質も良く、水平も保たれた動画が撮影できたので、非常に満足でした。しばらく家族旅行用として使ってみようと思っています。
5買って良かった
アクションカメラ初心者の評価です
【デザイン】
知らない人だと、GoProと見分けがつかないと思う
ちょっと安っぽく見えるけど、
使ってるとどうでもよくなります
【画質】
GoProの方が評価いいみたいですが、
自分には十分です
薄暗い所は苦手かな
【操作性】
電源が切れている状態で上の録画ボタンを押すと数秒で録画開始してくれるのは便利です
新クイックリリースで、各マウントとの脱着は楽々です
【機能性】
水平維持は、すばらしいです
まだまだ使いこなしていないので、これから色々いじっていこうと思います
【バッテリー】
アドベンチャーコンボを購入したのでバッテリーは3個
1回で使い切るまで撮影していませんが、3個有るのは安心です
【携帯性】
大きすぎず、軽くていいです
【液晶】
前後に液晶が有り、前の液晶でも操作可能
液晶も見やすく、操作もスムーズです
【音質】
しっかりヘッドホンで聞いていないのでわからないのですが、
音はちゃんと拾ってくれてます
音質にはこだわっていません、その場の雰囲気がわかればいいかなと
【総評】
GoProと迷いましたが、GoProは熱暴走で撮れなかったという口コミが多く、
Action3の口コミでは、熱暴走で停止しずらいとの口コミを見てAction3に決めました
画質は劣るようですが、途中で止まったりして撮れないより、
多少画質は悪くても映像を残したいので、こちらにして良かったです
余談ですが、
2023年1月に購入し部屋で試し撮りしたまま、
中々外出先で撮る機会が無く、
ぶっつけ本番で、2023年4月に沖縄で撮影してきました
バギー体験では、水平維持での撮影をし、
デコボコ感が出ない映像でスーっと移動してるかのようでした
今度機会が有れば、水平維持を切って撮影したいと思います
シュノーケリングでは、ジンベエザメや魚の撮影をして来ました
前日に、波浪注意報が出ていたので水は濁っていましたが、
ジンベエザメが近くに来た時は、迫力満点の映像が撮れました
撮影に慣れた方で有れば、その場に合った撮影方法に変更出来ると思いますが、
撮ることと流されないようビート板に捕まるのに精一杯だった為、
初心者には、とても難しい撮影でした
アクションカメラ初心者の撮影ですが、
良かったら見て下さい
https://www.youtube.com/@user-xe7zh4el5c/playlists
|
|
|
 |
|
59位 |
57位 |
- (0件) |
543件 |
2024/4/ 2 |
- |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- GP2チップにより、従来の2倍のフレームレートでの5.3Kビデオ撮影や、23MPの写真撮影が可能なウェアラブルカメラ。
- すべてのモードで、低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0(ハイパースムーズ4.0)」のビデオスタビライゼーションが強化されている。
- 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。タッチコントロールのレスポンスやシャッターの反応速度も向上。
|
|
|
 |
|
128位 |
62位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
|
56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
|
|
|
 |
|
33位 |
62位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
4K |
|
10m |
○ |
|
116g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
|
|
|
 |
|
63位 |
68位 |
3.43 (5件) |
13件 |
2021/8/ 4 |
2021/4/30 |
|
|
5m |
○ |
○ |
154g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
- 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
- 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕事で重宝してます
仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。
【デザイン・携帯性】
シンプルで小型です。
魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。
スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。
【画質】
360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。
2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。
【操作性・液晶】
液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。
撮影はボタン1つなので簡単です。
【機能性】
アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。
タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。
【総評】
360度画像が撮れる唯一のgopro。
家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。
4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな
旧MAXの方にもレビュー書きましたが…
旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、
後継機が届きました。
型番が変わっただけで他は何も変わりません。
他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。
ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。
Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。
スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね!
PC版はなかったことに!
AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ!
になったので、あぁこりゃダメだと思いました。
他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね…
それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。
MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか...
出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。
DJIも出すとか出さないとか...
やはりinsta360には勝てないかな?^^;
と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。
MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、
insta360のような使い方ができるようになりました。
MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。
insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw
アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。
|
|
|
 |
|
90位 |
68位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 HDR動画:○ 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
|
|
|
 |
|
58位 |
68位 |
4.19 (20件) |
840件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
4K |
50分 |
|
○ |
|
89g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)
|
|
|
 |
|
67位 |
75位 |
4.00 (40件) |
303件 |
2014/9/11 |
2014/10/17 |
フルハイビジョン |
150分 |
|
○ |
|
151g |
【スペック】 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐落下衝撃性能、-10度の耐寒性能を備えた、フルハイビジョンアクションカメラ。
- 超広角160度でF2.8の明るいレンズや、約1400万画素CMOSセンサーを装備。高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写ができる。
- 無線LAN機能搭載を搭載。スマートフォンやタブレットから、撮影画像の確認や、シャッターを切るなどのリモート撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静止画で使ってます。
魚眼系の面白写真撮影用として使ってます。
当たり前ですが、
普通に構えれば、普通に撮れます。
構え方を変えると、
違った感じの写真が撮れます。
プログラムオートのみで、
凝った写真は撮れないですが、
逆に普段何気ない風景を、
シャッタースピードや絞りなんかに縛られる事も無く、
気にもしなくて、気兼ねなく、
バシバシ撮って楽しめるのが良いです。
普通のカメラの構え方と違ってこれは、
上から覗き込む様な構え方に成りますから、
液晶画面への光の差し込みに注意する必要が有ります。
視点を変えれば、
周りからは写真を撮っているとは、
思われにくいのも良いですが、
写真好きの方々を巻き込む様な、
品格を下げる様な、
悪用はしないで下さいね。
今では、価格が上がっちゃいましたね。
5コケても壊れなかった^^;
価格の安さとデザインで買いました。
オートバイにくっつけて走っています。
で、コケても壊れませんでした^^;
https://www.youtube.com/watch?v=qK-KQYcEcIo
(youtubeにアップした際に画質が悪化しています)
この程度で壊れちゃダメなんでしょうけど。。
これまでは屋内用と言うかライブ音楽用のSONY HDR-MV1をオートバイに装着していたのですが、コケるだけじゃなく水を被っただけで一発アウトだろうし、風切り音は凄かったです(リミッターは効きますが)。
これに替えてからは水たまりも荒れた林道も安心して走っていられます。
せっかくだから、オートバイを降りて、潮だまりや渓流とかでも遊びたいですね。
モニターは撮影中消えますが、最初のセッティング時に見えていれば良いので、この件では不満は感じていません。
連続撮影は25分までの制限があるのが不満と言えば不満で、初期設定だとそのまま止まってしまいます。
繰り返しの連続撮影の設定は5分か10分で選択できて、メモリーカードの残量が無くなると古いファイルから上書きするようです。これも設定で録画が止まるか上書きするかを選べれば良かったと思います(容量の大きなメモリーを使っていますので、困ってはいませんが)。
個別の採点では☆が少ないものもありますが、価格を考えると十分すぎるくらいだと思いますので、総合評価は満点星としました。
|
|
|
 |
|
90位 |
75位 |
3.44 (10件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
4K |
160分 |
10m |
○ |
|
56g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
4用途は限定されるが使い方次第で楽しめる製品
アクションカムのサイズ感のカメラが欲しかったのですが、激しいスポーツなどで使用するわけではないため保留していましたが、この製品のデザインやギミックに興味をもち購入しました。
【デザイン】
カメラ部とバッテリーorディスプレイ部とが分離する形が面白く、デザインとしても優れていると思います。
【画質】
画質は良いとは言えず、ある程度割り切って使用する必要がありそうです。特に暗所では弱くタイムラプスに使うことが多いのですが、ノイズが乗ってしまうので設定には気を使う必要があります。
【操作性】
GUIは簡単で使い勝手は悪くないのですが、ディスプレイが小さいので、手が大きい方は扱いにくいかもしれません。その場合、スマホとリンクさせて設定を変更するなどする方が良いかもしれません。
【機能性】
必要十分な機能が備わっていると思います。
【バッテリー】
カメラ部のみであればバッテリーの持ちはかなり悪いと思います。衣服に付けてPOVで使う場合はバッテリーの持ちが悪いので、時々バッテリーと繋げてカメラ側に充電をしてあげる必要がありそうです。
【携帯性】
アクションカムと比べると少し大きさはありますが、それでも小さく使いやすい大きさだと思います。
【液晶】
先にも触れましたが、液晶部分はかなり小さいです。撮影画像を確認するのもかなり限定的になるので、スマホと繋いで使い方が良いと思います。
【音質】
マイクは本体には1つですが、ディスプレイユニットを接続するとマイク3つ増え、合計4つに増えます。そのため、周辺の音がリアルに収録できるので良いと思います。バッテリーユニットにはマイクが付いておらずモノラル収録になるので、バッテリーユニットを別で購入する方やバッテリーユニットが付いているセットを購入される予定の方は注意が必要そうです。
【総評】
面白い製品ではありますが、4Kで撮影するためには熱暴走問題があり、暗所性能もあまりよくないので、用途は限定されるとは思います。ただ、POVに使ったり気軽にタウンユースで使用するにはまだまだ使えるかな。という印象です。
デザインも面白く小さいのでさっと使える製品であることには間違いないかなと感じています。
|
|
|
 |
|
86位 |
75位 |
3.49 (28件) |
787件 |
2012/9/26 |
2012/10/12 |
フルハイビジョン |
185分 |
|
○ |
|
65g |
【スペック】 最低被写体照度:6ルクス 内蔵マイク:ステレオマイク
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧機種ですが
レビューが相当遅れましたが1年程使った感想です。
まずGOPROに較べて暗闇に強く光学手振れ補正等が備わっている為こちらを購入しました
あとは他の方のレビューで音が〜というお話がよくあると思います。
コレに関してはハウジングつけるとそうなるのは仕方ないですね。
私はバイクで使うことのみを考えていたのでハウジング底面に穴を明けました。
また外部マイクの差込口を常に開いた状態にするため本体底面を外してあります。
これらの作業により外部マイクを挿せるようになるのでそれにより音質は改善、最高の機種へとなりました。
ただ純正のハンドルマウントは質が悪いのが残念です
RAMマウントで固定すれば全くブレない最高の製品となります。
5スキー場での撮影
スキー場でスキー・スノボの撮影の為に購入しました。
今まで初代GoProを使っていましたが安定した撮影が出来ないのでSONYに変更しました。
撮影開始ボタンを押せば電源も入り撮影開始されるので操作が簡単でボタンも押しやすいです。
電源も時間で切れる様にすれば楽です。
手ブレ補正もそこそこ使えます。
晴天〜雪の日まで色々なコンディションで撮影しました。
光の影響は受けやすいので逆行だと手前側は暗くなります。
空の色が青が強くなるのと場合によって滲んだ感じになったりします。
雪の日でも暗くなったりせず思ったより綺麗に撮影出来ました。
基本的には満足していますが不満・改良して欲しいのは、
青をもうちょっと抑えて欲しい。
逆光で空が滲んだ感じになるのを直して欲しい。
画質アップして欲しい。
アクションカム初心者には特にオススメです。
いろんな日に撮影して編集した動画になります。
2シーンだけ他のカメラで撮影した物が入っていますがほとんどこのカメラで撮影した物です。
http://youtu.be/_4Dld5GQPog
|
|
|
 |
|
47位 |
75位 |
3.61 (54件) |
1146件 |
2020/9/17 |
2020/9/17 |
5K |
|
10m |
○ |
|
158g |
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- 23.6MPの高性能センサーを搭載したアクションカメラ。5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。
- 前面ディスプレイと、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載している。
- 従来機「HERO8 Black」と比べ最大30%向上したバッテリー駆動時間を実現。電子式画像安定化機能「HyperSmooth 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手ブレ補正、水平維持 素晴らしい
go PROデビューは激流のラフティングで首掛けアクセサリーを使いましたが手ぶれ制御と水平維持は想像以上でした。
撮影した動画を確認するとブレなくとっても見やすかったです
編集アプリクイックでの編集も簡単で使いやすいです
激しい動きの動画はgo PROがいいですね
ただgo PRO本体で再生時の音声は音割れしていたのでマイナスです
5ジンバルいらずのスタンダードなアクションカメラ
去年の1月に本家オフィシャルで購入しました
バッテリー二つと簡易バッグ同梱のタイプです
追加で公式のエルグランデ、サードでヘッドマウント、チェストマウントも購入しました
【デザイン】
可もなく不可もなくマットなブラックで汚れが目立ちにくいです
【画質】
4K60fpsも撮れます
【操作性】
買った当初は液晶のタッチが最悪でしたが何度かのアップデートを経て今はかなりマシになってます
【機能性】
水平リニアがすごいです
走りながら撮ってもほとんどぶれませんし、あまり不自然にもなりません
【バッテリー】
一日は持ちませんがバッテリー二つのモデルを買ったので不満はありません
【携帯性】
頑丈な公式の携帯バッグがコンパクトにまとめられてなかなか使えます
【液晶】
波打ち際や河の浅瀬などスマホアプリが使いづらい環境では結構使えます
【音質】
デフォルトでも使えますが、高音質を求められる方はメディアモジュラーを買ったほうがいいでしょう
【総評】
ハードな環境だと夏に海や河で使ってます。
濡れた手で触ったり少しくらいの水がかかるようなスマホの代用の利かない場面で活躍してくれます
チェストにつけてタイムラプスも面白いですね
|
|
|
 |
|
75位 |
75位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/ 7 |
|
|
5m |
○ |
○ |
158.7g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- デュアルレンズで5.6Kの360度ビデオを撮影できるアクションカメラ。「GoPro」ならではの耐久性と水深5mまでの防水性を備える。
- セルフィーに自撮り棒が映りこまず、ドローンで撮影したかのような映像を撮影可能。6個のマイクを備え、ウィンドノイズ低減効果と高音質を実現。
- 360度撮影の場合、ショットのアスペクト比を後で自在に調整可能。縦横でマウントを変えずに、YouTube用とTikTok用の映像を同時に撮影できる。
|
|
|
 |
|
115位 |
75位 |
3.81 (4件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
5.3K |
|
10m |
○ |
|
|
【スペック】 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
【特長】- アクションカメラ「HERO11 Black」に、Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングのための付属品が追加されたオールインワンクリエーションツール。
- 片手でカメラ操作が可能なハンドグリップ、豊富なマウントオプション、ライト、マイクを備え、容量無制限のクラウドへのバックアップが可能。
- バッテリーグリップとカメラのバッテリーの組み合わせで4K/30ビデオを約4時間撮影可能。グリップを取り外せば30m離れた位置からでもカメラを操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリーが…あとは満点!
画質や手ブレ補正などはとても良いのですがやっぱり肝心な問題はバッテリーだと思います。
それ以外は文句なしです!
4画質は最高、連続使用は?
【デザイン】
必要最小限に絞ったデザインだと思います。
もうちょっと大型にして冷却性を考慮したモデルも出してほしいです。
【画質】
とても高画質です。せっかく綺麗に撮れるのに熱の問題で連続撮影時間に制約があるのが非常に残念です。
【操作性】
普通です。録画と電源は物理ボタン、設定などはタッチ操作です
【機能性】
サブスク加入で容量無制限のクラウドストレージを使えるのは便利です。
アップロード中に他の操作もできれば文句なしなのですが…
【バッテリー】
内蔵でも十分、voltaならほぼ1日使えます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
【液晶】
びっくりするほど綺麗です(笑)
ここが一番驚いたポイントかも知れません
【音質】
内蔵は普通、モジュラーや外部マイクを使うと高音質ですがホワイトノイズが多いです。
編集の際にノイズ除去は必須ですね。
【総評】
GoProといえばの手ぶれ補正も非常に強力で、撮影した映像はとても綺麗です。
4K60Pの撮影ができるのが本機最大の魅力だと思いますが、撮影可能時間が短いです。
せめて1時間くらいの連続撮影に対応してほしかったです。
多くの国産カメラが4K30Pまでしか対応していないので期待していたのでそこだけが本当に残念です。
アクションカメラに連続撮影を求めるのは間違っているのでしょうか……
|
|
|
 |
|
105位 |
90位 |
4.00 (2件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/6/27 |
|
170分 |
5m |
○ |
|
35.5g |
【スペック】 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 耐低温性能:-20℃
- この製品をおすすめするレビュー
-
4悪くはない
正直、2025年に購入するのはオススメしませんが、
優れたパフォーマンスを備えた小型アクション カメラだと思います。
長所:
・超コンパクト サイズ
・手ぶれ補正
・録画品質(特に明るい場所は良い)
・マグネット式で多用途
(付属のアクセサリを使用すると、さまざまな方法で取り付けることができます)
・ケース(アクションポッド)を使用した場合の優れたバッテリー寿命
短所:
・本体がやや熱くなりやすい
・4K撮影に対応していない
・価格が今となっては高めかな
|