画質:4K GoPro HERO(ヒーロー)のアクションカメラ・ウェアラブルカメラ 人気売れ筋ランキング

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画質:4K HERO
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スペック情報
画質  撮影時間 防水性能  手ブレ補正機構  360度カメラ  本体重量
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お気に入り登録88HERO CHDHF-131-JPのスペックをもっと見る
HERO CHDHF-131-JP
  • ¥21,800
  • ディーライズ
    (全36店舗)
19位 2.35
(4件)
6件 2024/9/ 5  4K 60分 5m     86g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:2 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • スクリーン搭載の4Kカメラとして、GoPro史上最小で最軽量のアクションカメラ(※発売時点)。重量は86g「HERO13 Black」に比べて35%小さく46%軽い。
  • すぐれた耐久性と水深5mまでの完全防水性能を持ち、沼地、雪、水中でも楽しい瞬間を捉える。直感的なタッチスクリーンとワンボタンコントロールを備える。
  • Ultra HD 4KおよびHD 1080pビデオ、12MP写真、2.7K 60FPSでのスローモーション撮影が行える。Quikアプリで4Kビデオから8MPの写真を切り出しできる。
この製品をおすすめするレビュー
3お手軽アクションカメラとしては悪くない

【デザイン】デザイン評価はサイズと重量で評価しています。外装デザインもGoProらしくて悪くない。 【画質】SONYα5000の動画画質よりは劣って見えます。手ブレが補正されるので見やすくはあります。 【操作性】高度な設定はなく、録画ボタン押すだけで迷う事は無いですね。 【機能性】私の場合は1080Pの30フレーム設定でしか使わないのですが、流石に手ブレやリニア画角は内蔵して欲しかった。 【バッテリー】省電力モードなら2時間半は一回の充電で撮影出来ます。 【携帯性】これが、この機種の1番の売りで問題ないです。 【液晶】画面小さいですから特に評価することも有りません。 【音質】少し音が小さく感じる事もありますが、特に問題もないです。 【総評】小型軽量で1080P画質で録画するだけなら悪くないと思います。手ブレ補正とリニア画角があれば撮って出しデーターをBlu-rayレコーダーに読ませてディスク化も簡単なのですけどね。 高度な事をしたいなら上位機種買うべきですね。 この機種の最大の不満点は定価34,800円と割高感で、私は中古で1万円少しで買えましたので不満はありません。 簡単に手軽に使えるビデオカメラとしての評価なら悪くはないと思います。

3ホントに小さく、軽い

機能/性能が少し特殊なので購入は見送っていましたが、 ブラックフライデーもあり購入しました。 【デザイン】 あいかわらずのGoProデザインです。 HEROシリーズをギュッ!と小さくした感じです。 【画質】 他のHEROシリーズと変わりません。 【操作性】 タッチはスムーズですが、ボタン押し込みが少し硬い感じがします。 【機能性】 これが少し特殊。 撮影モードは3つあり、詳細設定変更はできず固定です。 ・スローモーション(2.7K/60or50p) ・動画(4K/30p) ・写真 スローモーションはアプリのQuikを使用して速度変更で可能ですが、 変更しなければ2.7K/60or50pとしての動画になる為、私はこれで使用しています。 用途的に4K/30pは不要なので。 【バッテリー】 HERO11 miniと同じで内蔵タイプです。 Enduroタイプなのであまり気にせずに使えそうです。 劣化や長持ちとか考えずに普通に使って楽しむべきかと。 ダメなら買い替え、もしくはメーカーに送って交換で済みますし。 【携帯性】 とにかく小さいです。 重量86gなので他のアクションカムに比べる必要もないですね。 過去機種のHEROシリーズは83gとかありましたが、それらは過去のもの。 センサーや画質も違いますし比べるまでもありません。 どうでもいいものですw 用途はバイク走行時の撮影ですが、ヘルメットの横、アゴ部分にカメラを付けるのは基本的に否定派です。 せっかく軽いメットにカメラやマウントをつけて重くする意味がない。 以前はやっていましたが、長距離走ると首や肩が疲れるんですよね。 年齢、乗車姿勢は関係ありません。 常にカメラつけている人は外して長距離走ってみてください。 と言いつつ、アゴカメラやる時はありますw カメラ取付検証とか、操縦視線での映像が欲しい時だけ。 で、このカメラの86g、私が使用しているマウント含めても100gとたいし重量ではない為、 アゴマウントするのに購入したようなカメラです。 他カメラを使用時も基本2.7K/60pなので、カメラの機能/性能的に問題なしです。 【総評】 今は多機能なアクションカムが色々なメーカーから出ていますが、 機能/性能を制限したこのカメラ、用途によっては使い勝手が良いかもです。 割り切った設定がとくに良いですねw 注意点としていくつか... @手振補正 カメラのデータ自体は手振補正がなく、アプリのQuik上で読み込み、書き出し時に補正がかかります。 まぁカメラ内データ単体で使うことはないはずですし問題にはならないかと。 A画角変更 リニア、広角まではありますが、それ以上はありません。 MAXレンズなども使用できません。 それでも35mm換算15mmなのでまぁ普通に使えるかと。 Bリモートリモコン使えない The Remotoが使用できませんでした。 スマホへのBluetooth接続はできましたが、リモコンとの接続は×でした。 今後、ファームなどで対応になるかもしれませんが、あまり期待しない方がよいと思います。 CWindows版Quikの開発中止 これは機種に関係する部分ではありませんが記載しときます。 スマホ、タブレットで使用できるアプリQuikのMAC版Quikは既にありますが、 こちらは12月末以降はダウンロードできなくなるみたいですね。 そして... Windows版は開発中とのことで、夏に出る、年末に出るとメーカー記載ありましたが、 モバイル版に注力する為、PC版の開発は中止になったようです。 360°の閲覧/編集プラグインとしてAdobe製品へのサポートなどは行うようですが、 PCでQuilを利用してモバイル版と同じ様に編集はできなくなりました。 GoProデータをPCで閲覧の場合、再生ソフトはGoProから入手可能です。 ただ、Quikみたいな編集ができないってのは本当に残念です。 これらの問題を無視できれば使い勝手の良い、小型HEROとしてオススメです。 HERO13は買う気になれず、次期機種に期待していますが、 GoProそろそろダメかなぁ…なんて思っていますw 添付の画像は今愛用しているInsta360 AcePro2とのサイズ比較です。 アゴマウントするとこれに取りつけマウントなども含まれるので、物によりますが+100〜200gなりますね。 AcePro2:177.2g HERO12:154g+MAZレンズ2.0 80g HERO11 mini:133g HERO:86g

お気に入り登録11LIT HERO CHDHF-132-JPのスペックをもっと見る
LIT HERO CHDHF-132-JP
  • ¥31,799
  • マツヤデンキ
    (全24店舗)
43位 -
(0件)
0件 2025/9/26  4K   5m   93g
【スペック】
タッチパネル: 内蔵マイク:2 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 耐低温性能:-10℃ 
【特長】
  • 前面ライトを搭載した小型アクションカメラ。最大60フレーム/秒で4Kビデオを撮影でき、2倍スローモーションも楽しめる。
  • 内蔵型ライトで暗い場所でも撮影できるほか、マグネット式ラッチに対応しているため、マウントの切り替えも素早く簡単。
  • 撮影後「GoPro Quikアプリ」でブレを補正し、自動作成されるハイライトビデオをすぐに投稿・シェアできる。水深5mまでの防水性能を搭載。
お気に入り登録1523HERO7 BLACKのスペックをもっと見る
HERO7 BLACK 58位 4.16
(76件)
1120件 2018/9/21  4K   10m   116g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
  • ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
  • 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5「GoPro Hero 9 と比較して」

「GoPro Hero 9 と比較して」 釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。 定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、 中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。 【デザイン】★★★★★  シンプルで機能的なデザイン。 【画質】★★★★☆  GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。 【操作性】★★★☆☆  GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。 【機能性】★★★☆☆  GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。 【バッテリー】無評価  モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。 【携帯性】★★★★☆  十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。 【液晶】★★★★☆  GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。 【音質】★★★★☆  特に不満無し。 【満足度】★★★★★  中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、  十分使える性能で、コスパ最強でした。  もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。

5雑に使える旅カメラ

【デザイン】 最新モデルと比較しシンプルな形状でよい 【画質】 やはり3世代前なので、比較すると気になるが、 メモとしての動画というか、クリップ撮影などには 全くの問題はなし 【操作性】 こころなしか最新モデルよりも動作が軽い? 【機能性】 タイムラプス他の機能は使用していない。 【バッテリー】 40分程度で切れてしまう。 スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。 【携帯性】 このサイズ感は最高。 またカバーをつけても大きくならないのが良い。 【液晶】 前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、 画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。 裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。 【音質】 お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。 【総評】 サイズ感と機動性が最高。

お気に入り登録28HERO8 BLACK CHDHX-802-FWのスペックをもっと見る
HERO8 BLACK CHDHX-802-FW
  • ¥26,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
-位 4.46
(2件)
815件 2022/3/29  4K   10m   126g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
  • 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
  • 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのGoPro

iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。 結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。 静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。 YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。

4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい

【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。 【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。 【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。 【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。 【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。 【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。

お気に入り登録27HERO8 BLACK 初回限定BOX CHDHX-801-FWBのスペックをもっと見る
HERO8 BLACK 初回限定BOX CHDHX-801-FWB -位 -
(0件)
815件 2019/10/30  4K   10m   126g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
  • アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
  • 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
お気に入り登録807HERO8 BLACK CHDHX-801-FWのスペックをもっと見る
HERO8 BLACK CHDHX-801-FW -位 4.18
(29件)
815件 2019/10/ 2  4K   10m   126g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ。「ブースト」やアプリでできる水平維持など、多彩な安定化機能を備えている。
  • アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
  • 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5型古でも十分です。

【デザイン】スッキリしていて良い 【画質】同価格帯のビデオカメラより良いと感じた 【操作性】タッチパネルは画面が小さくで操作しづらいですが、アプリでの操作は良い 【機能性】画質やアプリ連動、SDカードなど総合的に良いと思う 【バッテリー】あまり持たないので予備が必要だと思う 【携帯性】とてもコンパクトで良い 【液晶】きれい 【音質】良いと思う 【総評】コスパがとても良いと思う。最新型でなくても十分

5順当に進化してるのでは。

【デザイン】 無駄なものがない。HERO3+を使っていたことがあるけど、あれには液晶がなかったから進歩だよね。 【画質】 素晴らしい。 【操作性】 簡単。スマホが操作できるならこのカメラも勘で使える。 【機能性】 タイムラプスや手振れ補正は嬉しい。 【バッテリー】 動画撮ってばかりだとすぐになくなるけどずいぶん改良されたほうだと思う。 【携帯性】 小さいから5にしておくけど、他社のはもっと小さいものもあるから驚くしかない。 【液晶】 画角を見るだけのものです。 【音質】 いいわけじゃないが、こんなものだよね。 【総評】 いろいろ楽しいです。

お気に入り登録73HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FWのスペックをもっと見る
HERO8 限定ボックスセット CHDRB-801-FW -位 4.48
(2件)
815件 2020/3/10  4K   10m   126g
【スペック】
夜間撮影機能: タッチパネル: 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール: Wi-Fi: Bluetooth: 
【特長】
  • 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
  • カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
  • 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5リゾバに持っていきたい。

【デザイン】 無駄がない。 【画質】 きれいです。4Kも撮れるし。 【操作性】 選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。 【機能性】 拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。 【バッテリー】 一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。 【携帯性】 小さい。 【液晶】 きれい。 【音質】 これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。 【総評】 アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。

4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!

初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。 アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。 レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。 GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K) GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K) 伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K) 【デザイン】 8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。 ボディも頑丈で使っていて安心感があります。 【画質】 画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。 【操作性】 画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。 【機能性】 ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。 【バッテリー】 バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。 【携帯性】 携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。 【液晶】 液晶は非常にキレイで見やすいです。 【音質】 批判されている音質は普通です。 【総評】 当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。 唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。 そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。

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