| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
3位 |
1位 |
4.70 (4件) |
137件 |
2022/6/ 3 |
2022/8/26 |
双眼鏡 |
14倍 |
8.3 |
IPX4(光学系本体)/IPX1(電池ボックス) |
559g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの最もとれた製品
【見やすさ】
とても見やすいです。防振機能があるとライブ中も助かります。Kアリーナの推奨でレベル7で12倍からとかだった気がしますが、レベル3で大満足くらいの感じだったのでまだ買ってからレベル7に行ってないので想像ですがレベル7だと14倍でもちょっと不足かもです。ただ20倍とかだと高いし重いしで現実的ではないので、この製品がバランス面からいっても最高だと思いますね。
【携帯性】
普通です。
【操作性】
防振機能も簡単です。電池も一般の電池なのも良いです。
【機能性】
やはり防振機能ありは良いと思いました。
14倍あれば東京ドームとかの遠いところでなければ十分とは言わなくともだいぶ助かります。
【耐久性】
まだ数ヶ月なので不明。
【デザイン】
普通。
【総評】
上記の通り、倍率が高いに越したことはないですがこれ以上高いのは金額も跳ね上がり、重さも増します。
自分は男ですが片手で持つとこのくらいがギリギリかなと思います(これでもずっとは厳しい)
倍率、金額、重量のバランスの最もとれた製品だと思います。
ライブではもう元を取ったと思うくらい満足しています。こういう製品は購入してから使う回数が多い方が当然良いので欲しいと思っているなら早く買った方がいいですね。
5買ってよかった
買ってよかった。前は8倍の使ってましたがこっちの方が断然にいい。重さ以外はね
|
|
|
 |
|
4位 |
4位 |
4.03 (4件) |
2件 |
2022/6/ 2 |
2022/5/31 |
双眼鏡 |
12倍 |
6.3 |
|
422g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.5mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5耐久性も高く、文句なしの性能です。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】性能そのままで高倍率
【総評】前回10x21を購入して満足だったので12x30を買ってみました。使いやすさそのままで高倍率。
耐久性も高く、文句なしの性能です。
使えていましたが、最近調子悪くなってきました。
ダイヤルが甘くなってきましたね。
4ライブ遠征に使える一台(再レビュー)
ライブ遠征用に購入。
以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え
【見やすさ】
防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。
レンズは12倍にしては明るい方で助かる。
もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト
東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。
【携帯性】
重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。
鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない
【操作性】
防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい
【機能性】
防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。
オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。
【耐久性】
レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。
【デザイン】
付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。
ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている
【総評】
遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった
ライブ遠征用に購入。
以前購入したKOWA BD25-10GRからの買い替え
【見やすさ】
防振双眼鏡としての性能よりも軽量で持ち運びやすくレンズが明るい広い視野角を重視して選びました。
レンズは12倍にしては明るい方で助かる。
もう少し明るいレンズな欲しいところだが競合品との兼ね合いではいまのところベスト
東京ドームの天空席から眺めるとたぶん14倍必要になるかもしれない。
【携帯性】
重量はライブ中に首からぶら下げても邪魔にならないサイズ感とともに満足している。
鏡筒と接眼レンズ部の重量バランスが良く長時間構えていてもあまり苦にならない
【操作性】
防振タイプの切り替えがあるがそれほど違いを実感できていない。これから実用して使い分けたい。左右の接眼レンズの距離調整の幅が少なめで自分は最大に拡げてちょうど良いくらい
【機能性】
防振パターンが2種類あるがそれほど違いが見分けられなかった。
オートオフが90分なのもライブ観戦にはありがたい。電池はペンライトと同じ単4で12時間なので使い回ししやすい。
【耐久性】
レンズキャップが一般的な双眼鏡と同等の別部品になっているので紛失しないように気をつけたい。ケースの素材が劣化してもベタつかない人工レザーではなく汚れのつきにくい素材。
【デザイン】
付属のケースは収納しやすくケースの蓋のない筒形の袋になっていて助かる。
ストラップも付属品にしては質感が高く太さもある。対物レンズ側が一体になって電池をぶら下げている構造が気に入っている
【総評】
遠征民として軽さと携帯性が重要なので現時点でも最適解の一つ。正直、視野角がもう少し欲しかった
【240709追記】
実際にパシフィコ横浜国立大ホールで使用しました。2階席からの視認には充分使えます。
2つの防振モードは左側に振って設定したV1モード小刻みな揺れを防ぐモードが使いやすいです。
視野角はもう少し欲しいところでしたがレンズの明るさに満足しました。
両眼の接眼レンズの開き調整の幅が小さめなのですが、自分はなんとか調整つきました。
18時30分開始21時30分終演でしたが30分くらい前に電池切れ。電源なくてもとりあえず両眼で見れるので助かります
|
|
|
 |
|
7位 |
8位 |
3.76 (7件) |
1件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
14.4 |
水深1m/10分間 |
465g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています
【見やすさ】
これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。
野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、
スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。
【携帯性】
持ち運びやすいサイズ感と重量です。
【操作性】
左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、
どれも簡単に出来ます。
握りやすい形状で快適です。
【機能性】
コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。
付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。
あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。
使用中に視度調整リングがずれることがないです。
【デザイン】
デザインはまぁ普通の双眼鏡です。
無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。
そこそこ高級感はあります。
【総評】
元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。
撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。
価格と性能のバランスがとても良いので、
これからも使い続けていきます。
5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種
本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。
そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。
メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。
価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。
ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。
そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。
双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。
また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。
それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。
【見やすさ】
これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。
M7は、一言でいうと別世界です。
見やすいなというのが第一印象。
視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。
良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。
【携帯性】
8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。
【操作性】
滑らかなピントリングは秀逸です。
軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。
視度のロック機構は安心です。
【機能性】
防水はもとより、撥油機能が超安心です。
【耐久性】
良いんじゃないでしょうか。
【デザイン】
どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。
【総評】
M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。
海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。
この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。
何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。
<再レビュー>
先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。
コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。
8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。
応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。
双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。
「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。
もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。
|
|
|
![ATERA II ED H16×50WP [ブラックブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640032.jpg) |
|
9位 |
8位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2024/7/22 |
2024/夏 |
双眼鏡 |
16倍 |
9.3 |
IPX7相当(光学系)/IPX4相当(電池ボックス) |
840g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:12m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高倍率の双眼鏡がこんなに楽しいとは思っていませんでした。
【見やすさ】
高倍率の割にはアイポイントもシビアでなく、アイレリーフも長いので、メガネをかけていても見やすいです。防振機構になれるまで違和感を感じることもありますが、手持ちで気軽に高倍率の良さを遺憾なく発揮でき、すばらしい。
主に天体に使用していますが、はくちょう座の2重星アルビレオを分離して色の違いもわかります。
【携帯性】
見たまま、でかいです。小さな鞄では入りません。ですが、以外に軽いです。対物レンズは左右ひっついた特殊な形になっていますが、専用の対物レンズキャップが付属しません。キャップをそのうち自作しようと思っていますが、とりあえず、付属の布製ソフトケースの底に硬質のスチロール板を敷いて、レンズにケースが接触しないようにしています。
【操作性】
特に問題はありあせん。v1,v2モードの切り替え操作も良くできていると思います。たた、目幅調整時、接眼レンズ部分だけを回転するように動かすので、両手で抱え込んで動かすことができず、やや不自由です。ジャイロ機構の構成上、仕方が無いとは思います。持ち替えないとピントリングの位置に指が届きません。
【機能性】
手持ちで自由に高倍率の双眼鏡が使える。像も色乗り、コントラスト良く良好。高倍率のこともあり、双眼鏡を流して観ても、周辺ひずみなどは気にならず酔うようなことはありません。ただし、防振機能が予期せず働くことで違和感を感じることはあります。常時V2モード使用です。
【耐久性】
6月に購入したところなので不明ですが、プラスチックの質感から、比較的すぐ壊れそうな気がします。ジャイロ機構もどれだけ信頼性・耐久性あるか疑問です。高級双眼鏡の様な使い方でなく、それまでに使い倒して”なんぼ”かと言う感じと思います。
【デザイン】
観たまま、無骨でセンス無しです。ボディの細くなっているところが持ちやすいのですが、そこではピントリングに指が届きません。頻繁に動かすには向かないと思います。
【総評】
中高倍率域は、値段の高い防振双眼鏡でなく望遠鏡やフィールドスコープで観ればいいと思っていましたが、概念が変わりました。素直に、自由にこの倍率で観られるのは非常にハッピーです。ただし、自由といいながらもやはり高倍率ですので、目的の対象を視野に捉えるには、ある程度双眼鏡を使い慣れた人である必要があると思います。
5防振&EDレンズで最高に良く見える
最近、暇つぶしに天体観測をはじめた。
肉眼で楽しむには双眼鏡がなかなかつかえることがわかり、いろいろ使ってみた。
ニコンモナーク7 10×30
コメットスキャン 15×70
ミザール 7×50
いずれも手振れで星の点像を制止させることが困難だ。
モナーク7のEDレンズの見え味は素晴らしいが、手振れはいかんともしがたい。
カメラの望遠レンズでの手振れ補正の威力を知っているだけにもどかしい。
大口径、EDレンズ、防振の3点を兼ね備える双眼鏡はこれしかなかった。
高価ではあったが、思い切って購入した。
結果は大満足である。
防振があるとEDレンズによる色収差の少なさが活きてくる。
・月のクレーター
・木星のガリレオ衛星
・プレアデス星団
・アンドロメダ星雲
・肉眼では見えない無数の星
等を見て楽しんでいる。
天体望遠鏡を引っ張り出すより、はるかにお手軽にこれらを楽しめる。
見かけの視界も広く、眼前一ぱいに星野が広がる感じだ。
双眼鏡もEDレンズアリ・なしの差は大きい。
くっきり・すっきり見える。
とはいえ、モナーク7の30mmのレンズでもかなり見えるので、
一つ下の機種でも十分使えそうな気もするが。
ともあれ、現在、入手可能な最高の双眼鏡だと思う。
登山のお供にも持っていきたいと思う。
欠点
単42本で防振が動作するが、電池ボックスの蓋が外れやすい。
ちょっとしたことで引っかかり、外れてしまう。
|
|
|
 |
|
5位 |
12位 |
5.00 (7件) |
48件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょうど良い倍率と重さ
【見やすさ】
舞台を観るために購入しました。
明るさも十分です。
【携帯性、操作性】
あまり重くなく、操作もしやすいです。
【デザイン】
一般的なデザインかと。
5長年貴方に仕える双眼鏡
【見やすさ】
今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。
視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。
解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。
時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。
住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。
裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。
【携帯性】
対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。
中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。
【操作性】
ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。
右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか?
【機能性】
防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。
ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。
【耐久性】
長年使っていて変わらず使えている。
一切不満無い
【デザイン】
Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。
【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。
他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。
しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。
ただそれ以降広がることもなく長く使えている。
|
|
|
 |
|
32位 |
25位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
水深1m/10分間 |
640g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:19.3mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
- この製品をおすすめするレビュー
-
4M5 ファーストインプレッション(M5とP7どっちにする?)
また、P7と違ってカタログ等にヨゴレ防止コートの記載がありませんが、レンズクリーナーで拭いたところ、クリーナーをはじく感じがあり、ふき痕も残りませんでしたので、何らかしらのコーティンがされているようです。(再評価修正します。)
|
|
|
 |
|
53位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
2024/7/26 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
○ |
533g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:5.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もう手放せないコンパクトで超強力な防振の双眼鏡
<使用目的>
・主に星景写真撮影時の星観察用として重宝しています。
・きっかけ:たまたま店頭でふと手にしてみたら,一瞬で防振タイプの虜に
なってしまいました。
・本格的な野鳥観察にも活躍してくれそうです。
<手振れ補正>
・この新型は,メーカーの動画で紹介されているように,防振モード切替え
等の必要もなく,常に自然で安定感のある見心地です。
旧型(黒いVC Smart 10x30WP)は,像が若干フワフワ漂っている感じで
したが,新型になってその挙動がなくなったと思います。
・一度味わったら,もう普通の手振れ補正なしの双眼鏡には戻れません。
手で持っているのに,まるで三脚に乗せた手振れ補正付き望遠レンズで
見ているような安定感です。
<他との比較>
・他に普通タイプのニコンMONARCH M5 8x42も所有しておりますが,
MONARCHの出番は少なくなりました。
明るさや鮮明度はMONARCHに勝てないものの,像が揺れない効果に
より,MONARCHに肉薄するほど別次元の見やすさを提供してくれます。
・光害が少ない地域であれば,アンドロメダ銀河(M31)や,ヘルクレス座の
球状星団(M13)を十分に確認することができます。
・ビクセン品も手振れ補正が優秀のようでしたが,明るさとコンパクトさを
重視しこちらを選びました。
<大きさ>
・比較的コンパクトで,女性でも許容範囲の重さと思います。
<気付いた点>
・手振れ補正ONを知らせるLEDランプは,夜は明るく目立ちますが,LED
を隠す遮光シャッターをスライドさせ眩しさを調整できるので便利です。
・電池の蓋は本体とは別体でねじ込み固定式なので,いつか蓋を不注意で
失くしてしまいそうでちょっと心配。
蓋が緩んでないか時々チェックが必要かと思います。
・オートパワーオフ機能は今回の新型でなくなってしまいました。個人的に
はうっかり防止として,60分位で電源が切れる形で残してくれたら嬉し
かったです。
<総評>
・双眼鏡としては,手振れ補正なしの普通のタイプに比べ高価ですが,それ
に見合うだけの恩恵をもたらしてくれると思います。
ぜひ,みなさんにも安定した視界を味わってもらいたいです。
|
|
|
 |
|
50位 |
31位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2022/6/ 3 |
2022/6/16 |
双眼鏡 |
10倍 |
4.4 |
|
358g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高かっただけの性能がありました。
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】山に遊びにいくのに買いましたが、買ってみて正解でした。
雨がひどくてもトラブルが起きることがなく使えて満足です。
最近少し調子悪いかも。
|
|
|
 |
|
29位 |
31位 |
4.75 (4件) |
21件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深5m/10分間 |
665g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と名機だと思います。
スワロフスキー CL POCKET ELEGANT 10x25も持っており、それとの比較軸寄りになるかもです。
【見やすさ】
明るくて広くて見やすい視野です。
妻はCL POCKET ELEGANTより視野が広くて(ケラレが感じづらい。)見やすいとMONARCH HGのほうがお気に入りです。
【携帯性】
この視野の広さ、見える像のクリアさで42mm径なのに665gという軽さはこの機種以外に探してもないんですよね。
【操作性】
概ね良好です。
【機能性】
とてもクリアですし、この軽さ、この値段でこの良像範囲の広さは素晴らしいですね。
なんとなく安心の日本製だし。
ただ、対物レンズ側についているゴムキャップが外れやすくていつも少しばかりイライラします。笑
【耐久性】
堅牢性はありそうに思います。
【デザイン】
今でこそ古さは否めませんが末永く飽きずに使えそうです。
【総評】
そりゃ4倍近い価格の三大海外メーカーのハイエンド機とは両手に持って見比べて見ればわかりますが、コストパフォーマンスやこの軽さのメリットは実際に持ち出して使うごとに実感します。
一応、2年後くらいにはスワロフスキーNL PUREの32mm機を買ってもいいよと妻から言われていますが買わなそうかな。笑
オススメの双眼鏡です。
5思ったほど重くない、そして明るく高解像度な画像に高い満足感
新宿のニコンサロンでDfの調整待ちをしていたとき、カメラではなく何とはなしに双眼鏡製品を見比べてみました。そんなに使用頻度は高くないので、今まではビクセンの古いポロプリズム式で小型のもの(8倍25mm径)を長らく使っておりましたが、高級双眼鏡の解像度の高さや滲みの無さに驚きを覚えました。
流石にEDGは価格が20万円もするため、正気に戻ってしまいましたが(笑)、HGでもかなりの明るさ・解像度の高さ・色滲みの無さを感じられ、狙うならコレかと購入モードに。HG、M7、EDGの順で覗いてみた時、確かにHGはEDGと比べると今ひとつ感が出て、その差異は分かるのですが、HGでも十分な美しい景色を眺められるな、と云う感想でした。一方でHGとM7にはかなり露骨な差異が存在しているように感じられ、M7でも現状より良くはなるでしょうが買い替える程の事は無いな、と。値段差はM7の2倍弱がHGで、その2倍がEDGとなっています。しかし感覚的な性能差は、M7<<<HG<EDG といった具合に感じられ、購入後も自分の感覚は妥当だと思っております。(この下にもM5やP7と言った安価なシリーズがありますが、M7の性能が中途半端過ぎて割高感すら覚えます。Nikonさん、コスト・性能ラインナップの設定をミスったかな?)
購入時にはHGの 8×30(450g)にするか、この 8×42(665g)にするかを実際お店で確かめることにしました。携帯性を考えるなら前者になるのですが、アイレリーフが 8×30モデルが16.2mmに対して 8×42モデルは17.8mmと、眼鏡が欠かせない小生としては、少しでもハイアイレリーフの方が助かります。そしてやっぱり明るさはひとみ径の二乗に比例しますので、8×42モデルに軍配が上がります。重さが許せるか否かが判断の分かれ目でしたが、手に馴染む材質・デザインのせいか、小生にとってはあまり重さが苦になりませんでした。(現状の倍以上になったのですが、程よい重量感は逆に持ったときに安定するようで、重量への当初の懸念は杞憂に終わりました。)無論、このことはあくまで個人的な感想に帰する部分ですので、腕力や体型によっては受け入れられない事もありますから、購入前に確認されるのが良いです。
御三家などと上を見るとキリが御座いませんが、十分に美しい画像を目にできる双眼鏡としては、ちょっとお高いものの良いモデルだと思います。
|
|
|
 |
|
53位 |
42位 |
3.88 (3件) |
0件 |
2014/1/22 |
2013/12/24 |
双眼鏡 |
6倍 |
25 |
○ |
450g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:19.1mm マルチコート:○ 三脚対応:KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5好きな双眼鏡です
鳥見に使っています。
たくさん双眼鏡を持っていますが、コレを使う機会が多いです。
『6倍ポロ』・・・倍率を欲張らず無理ない設計なので明るくシャープに見えます。画像は本当に綺麗です。
6倍ですのでブレも少なく、被写界深度も深いです。
そして、ポロですので立体的に映像が見えます。
重なる枝の中に小鳥がいる様子が立体的に見えるので把握しやすいです。
山で鳥を探すときにジャストの双眼鏡です。
価格も5000円台ですのでコスパがとても良い。
私の中では、鳥見を始める人に薦める双眼鏡3つに入ります。
とても満足しています。
同設計の兄弟機の双眼鏡はコーワやヒノデなどからも出ているので、迷光処理やコーティングなど、もう少し凝った光学系をお求めの場合はそちらから。
鳥見用途としては、もう少し広い視野が欲しいので、改造して視野を広げようと思っています。
それから、見口の構造が弱いという書き込みがありますが、力を入れれば見口は抜けます。
内側にはゴムリングが付いており、無理に引っ張ってゴムリングが切れたのでは?(推測)
ゴムリングが切れるとスカスカになります。
保証期間内なら修理してくれると思います。
自分で修理するなら”時計の裏蓋のゴムリング”が代用できます。
5ポロタイプの小型・軽量双眼鏡
天体観望用に小型で軽量な低倍率・高視界そしてメガネでもOKという機種を探して本機種にたどり着きました。
6倍8.3°というスペックは星座の星々を巡って流して見るのに最適です。重量も軽いので天頂近くの天体も楽に見ることができます。
星像はピンポイントで気になるフレアなどもなく、非常にすっきりした見え味です。
同じkenko製のプロフィールド7倍32�oと迷ったのですが、メガネ使用者には本機の方が視野の隅々まで見渡せて良いと思います(プロフィールドは見かけ視野が広すぎて多分視野周囲がケラレる)。
夜の星座観察だけでなく昼間の風景も実に良く見えます。ストラップは幅広のものが付属しており長時間首に下げていても苦になりません。口径21〜25�o程度の逆ポロプリズムタイプやダハプリズムタイプより若干重くなりますが、本機の方が立体感のある良像が得られると思います。
右目側の視度調整リングはクリック付きで非常に固いため、一度合わせてしまえば狂うことなく使用できると思います。
お値段も財布に優しくお勧めの機種です。
|
|
|
 |
|
41位 |
42位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
水深1m/10分間 |
670g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
|
|
|
 |
|
20位 |
42位 |
4.62 (5件) |
7件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思わず買ってしまいました
【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。
【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。
【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。
【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。
【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。
5昼間なら手持ちでストレスなく使えます
【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。
【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。
付属のポーチにTRA-3も入れてます。
【操作性】ピント合わせはスムーズです。
【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。
【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。
【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。
【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。
ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。
|
|
|
 |
|
28位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
18倍 |
7.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:15.3mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5華は無いが武骨で使える相棒
VCスマート 22×50 CellartoII ED WPも発売開始されましたが、明るさとバッテリー持ち等、各所トレードオフを考慮してSIII 1850EDを選びました。
【見やすさ】
VCスマート 15×42 Cellarto WPを使い慣れているので、倍率以外は大きな違和感無く利用しています。
さらに倍率を上げて視界も広くなり、遠くの像をシャープに見渡せる範囲も広がって、より野生動物探索に活かせる様になりました。
SIII 1850EDの明るさ7.7なので、VCスマート 15×42 Cellarto WPと大きな開きは無く、サーチライトを併用した夜間探索の場で利用できます。
マンションなど直線多い建物で歪曲収差を確認。
コンタクトレンズ着用した状態で利用し、パン&ティルトの動作で試しました。
皆無と言いませんが、目立つような歪曲収差を感じられません。
【携帯性】
付属接眼レンズカバーを使い続けるには、使用の毎に双眼鏡の目幅を調整しなくてはいけません。
Kowa公式Webサイトから、双眼鏡接眼レンズカバーを購入して代用しました。
対物レンズカバーは標準付属している為、バックパックに入れて出先移動時、安心して持ち運びできる事から、この部分に良い印象を受けます。
付属カバーも華美にならず、アンカーユニット付きストラップの利用でも、窮屈にならず便利。
個人的な理由により、付属ストラップを利用していません。
暑い日の双眼鏡利用時、不快感の有無はストラップが違えば差は大きい。
機能優先の私は、先にVCスマート 15×42 Cellarto WPで試し、ハクバ製ドライメッシュ50アンチツイストストラップを使っています。
理由はメッシュの出来も良いのですが、首や肩に掛かる負担が極めて少ないこと、そしてストラップの捻じれ軽減も決め手です。
【操作性】
実体鏡の利用経験者でしたら、調整や操作は問題無く対応できると思います。
VCスマート 15×42 Cellarto WPと比較して、200gほど重量多くなる為、持ち方は工夫した方が良いですね。
双眼鏡の持ち方に依存していますが、片手持ち操作時に転輪(フォーカスリング)へ指は届き易く、比較的軽いトルクで回せました。
画像で記す様に、手の大きさに依存になります。
手が小さい女性が片手持ちして、フォーカス調整行うのは厳しい印象を受けますが、両手持ちでしたら問題にならないかと・・・
エラストマーゴム外装により、グリップ感はとても良好。
以前、メーカー(サイトロンジャパン)Webサイトを通し、外装素材について購入前に尋ねています。
耐久耐候性の面で、良好な材質を選んでると返答頂きましたが、材質についての詳細な返答は頂けませんでした。
視度調整は接眼レンズの右側で調整。
使い始めの目幅調整は両手で持ち、下内側方向または上内側方向に向けて、慎重にゆっくり動かして調整します。
スタビライザー起動スイッチの配置箇所は、VCスマート 15×42 Cellarto WPと同じく上部に配置。
起動確認ランプを上部に配置し、自動電源OFFの機能無し。
【機能性】
フォーカスを合わせて捉えた像の輪郭、防振のスタビライザー性能などに関して、基本的な部分は過不足無いと思います。
防水性に関して、これは試していないので分かりません。
電池はAA(単三)電池1本で済む点も、今回の購入選択基準としていた為、Li-ion 1.5V AA 2次電池で利用しています。
Li-ion 1.5Vの2次電池利用時、、Keeppower製を使いましたが、PCBスイッチング回路が発するノイズに関し、その影響を感じられませんでした。
VCスマート 15×42 Cellarto WPと同様、Ni-MHの2次電池利用に関して、スタビライザー動作時間短くなる為、二次電池の種類に注意が必要。
【耐久性】
まだ使い始めて間もないことから無評価。
【デザイン】
華美な見た目ではなく、レビュータイトル通り武骨の一言に尽きます。
個人的な好みの問題になりますが、SIII 1850ED本体にオシャレでカラフルなストラップは、統一感が無く完全に浮いてしまいますね。
双眼鏡本体が武骨寄りデザインなので、地味なストラップと相性は良い。
タクティカルなアイテムが好きなユーザーには、刺さるデザインでしょうね。
無駄無く華美でない、私好みのデザインなのでこの評価にしています。
【総評】
今年の冬も北海道に行くことから、野生動物の探索&観察範囲を若干広げる為、色々と準備を進めています。
サーチライトは潤沢に揃えていましたが、VCスマート 15×42 Cellarto WPの1台では心細いと思い、2台目に日本製のSIII 1850EDを選びました。
双眼鏡マニアではない私の場合、双眼鏡を買い足したとしても、たぶんもう一台で満足してしまうと思います。
明るい時間帯の観察時、遠くで羽を休める野鳥を見る為、これも大いに活躍することでしょう。
全体通して見てみると、この製品に非常に満足しています。
|
|
|
 |
|
58位 |
42位 |
4.60 (19件) |
77件 |
2006/8/ 8 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
|
水深1m/30分間 |
1030g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○ 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。
【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。
【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。
【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。
【機能性】機能性は素晴らしいです。
【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。
【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。
【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。
因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて
そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを
連結して双方に付けてます。
(フィルターのねじ込み付きのフード)
5防振で光学性能がいきるモデル
星見用双眼鏡をいろいろ試しています。
防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。
Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。
デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。
防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑
|
|
|
![SAFARI 5x21 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001288697.jpg) |
|
83位 |
53位 |
3.52 (2件) |
9件 |
2020/9/10 |
2020/9/16 |
双眼鏡 |
5倍 |
17.6 |
|
220g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:10.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンサート用に購入
【見やすさ】
総評に記載します。
【携帯性】
コンパクトな手のひらサイズであり、
肩紐で首から下げていても重さを感じません。
【操作性】
一般的な双眼鏡です。
左目で視点をあわせ、
右側を微調整という流れになります。
【機能性】
一般的なコンパクトな双眼鏡です。
【耐久性】
ハードな使い方をしなかれば、
耐久性に問題は生じないと思います。
【デザイン】
出来ればつや消しが理想でした。
指紋が目立ちます。
【総評】
当方は眼鏡をかけた上で、
屋内のライブもしくはイベントでの利用のため、
以下が条件でした。
・明るさ:9以上(事実上倍率:4倍〜8倍となる)
・実視界9度以上
・アイレリーフ15mm以上
・ツイストアップ見口を引き出し可能
・予算的に1万円以下
この時点で選択肢は2種類しかありませんでした。
・SIGHTRON SAFARI 5x21
・レイメイ藤井 RXB904
同じ5倍でしたが1000m視界を比較すると、
SAFARI 5x21:184m
RXB904:210m
となっていて、
SAFARI 5x21の方が大きく見える事、
そして明るさ性能も良い事から、
この双眼鏡を選びました。
===
肝心の見やすさですが、
屋内ライブ会場での明るさは全く問題がなく使えます。
また心配していた
「眼鏡を掛けた上から双眼鏡をかける」という使い方も、
ツイストアップ見口を引き出してあげる事で、
眼鏡の影が双眼鏡内に写り込む事も無く、
正円で見えるので大満足でした。
唯一の弱点の倍率については、
実視界を7度以下で我慢すれば8倍の
「SG-M 8x25MC」が視野に入ってきますが、
今のところ買い替える程不満は感じていません。
以上となりますが、
兎に角眼鏡をかけていても全く問題なく使えるという点で、
満足度はとても高いです。良い買い物だったと思います。
3ライブ用に買いました
コロナ禍でライブが全くなくなっていたのですが、久々にぶりにあるということで新調しようと思いました。
機能にこだわったら高いものが多かったのですが、こちらは値段も安くとてもお手頃で助かりました。
色も推しの色に揃えることができました。
やはり双眼鏡は明るさが大事なので、見たまま以上の明るさでクリアに見ることができるので気に入っています。
メガネをしたままでも可能で、倍率は5倍ですが支障はありません。
手振れも問題ありません。
|
|
|
 |
|
20位 |
53位 |
4.50 (2件) |
7件 |
2015/1/30 |
2014/12/12 |
双眼鏡 |
10倍 |
10.2 |
○ |
390g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バードウォッチングにはちょうどいい
【総評】
ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。
視野が広くて視認性が良いんです。
レンズの周辺まできれいな画が見られます。
さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。
野鳥のなど細かい観察も得意です。
窒素ガス充填による防水設計です。
ピントリングは大きめで廻しやすいです。
アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。
昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。
コストパフォーマンスに優れた一台です。
もちろん濡れても水が入らない防水設計。
ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。
ラバーの感触がとてもいいです・・・・・
冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。
バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。
●重さ:390g
410倍で店員さんのオススメ!
複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。
【見やすさ】
明るさ:10.210倍
対物レンズ:32mm
実視界:6.0°
32mmなので、十分見やすかったです。
【携帯性】
重量:390g
サイズ:10.9×11.9×4.3cm
コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。
【操作性】
目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。
【機能性】
防水仕様
【耐久性】
コーティング:PFMコート
【デザイン】
ピント調整のネジが大きめのデザインです。
Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。
【総評】
同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。
|
|
|
 |
|
63位 |
53位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/9/22 |
2021/10/ 8 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深1m/10分間 |
470g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手になじんで持ちやすい
【見やすさ】
接眼レンズが大きくてとっても見やすいです。
【携帯性】
さほど大きくはないけど、やっぱりちょいかさばるんです。
それと重めなんです(470g)。
【操作性】
ピントリングは廻しやすいです。
【機能性】
防水はもちろんですが撥水コートで濡れにくい。
【耐久性】
−
【デザイン】
接眼部と対物部のそれぞれのボディ太さがあまり変わらないってのが。
ちょっとデザイン的にはないかな!
【総評】
10倍で口径は30mmです。
この寸胴型のデザインはピンとこないけどね。
グリップしてみればけっこう手になじんでくれます。
|
|
|
 |
|
202位 |
70位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/24 |
2021/10/28 |
双眼鏡 |
6倍 |
25 |
○ |
500g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:可(ビノホルダーH、MH:別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょっと重いけど見やすい
サッカー観戦用にちょっと広めの、6倍×30mmを使っています。
これまでは、ケンコーのultraviewを使用していましたが、アイレリーフがすぐに壊れてしましました。
安物買いの銭失いになってしまいました。
ビクセンは価格はケンコーの2倍近いですが、見やすくて満足しています。
重量がultraview が450gに対して、こちらは500gと、ほんの1割程度アップですがだいぶん重く感じます。
|
|
|
 |
|
56位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
水深1m/10分間 |
630g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:19.3mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
|
|
|
 |
|
113位 |
70位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
12倍 |
12.3 |
IPX7 |
600g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4大口径の防水防振双眼鏡なのに、とても軽い!!
サイトロン・ジャパンという会社名は日本ではあまりなじみがないですが、アメリカの光学機器メーカーの日本法人が、1998年にケンコー傘下に入ったようです。
今回購入したこちらの機材も、なんとなくケンコーの防振双眼鏡に形が似ています。
最大の特徴は42mmの大口径レンズですが、それなのに設計が逆ポロ(ミニポロ)型になっています!!
逆ポロというのは、接眼レンズの左右の間隔より 対物レンズの左右の間隔が狭くなる方式で、ボディをコンパクトに出来ます。
しかし、対物レンズが内側に来るので大口径レンズが使えません。
しかし、この機種はなんと対物レンズの前玉の一部をカットすることで大口径の逆ポロ型を実現しています。
手元にキャノンのIS12x36がある、それと比較してみたいと思います。
(いま夜なので、とりあえず暫定的な比較です。)
【レンズ性能】
シャープさはキャノンと変らずとてもシャープです。
明るさもキャノンの12x36と変らないくらい明るいです。
色ズレは、どちらも少しありますが、気になるほどではありません。
キャノンは手振れ補正に液体レンズを使っていますので、サイトロンのほうがシャープに感じます。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
ピントダイヤルが小径で少し重く、ピントの微妙な調整がやり易いとは言えません。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
【手ブレ補正】
手振れ補正ONにすると、確実に効果を感じます。
しかし、キャノンに較べて補正効果は弱く完全に制御できていない感じです。
私は専門家ではありませんが、素人考えでは 単三電池1本(1.5V)で駆動するので電圧が弱いのかなと思います。
電池寿命は 単三電池1本で30時間も持つそうです!!
そんな持続時間は必要ないので、それより単四電池2本(3V)でもっと強力に駆動したほうがよかったのではないでしょうか?
【携帯性】
重さはびっくりです!! 42mmの大口径なのに、重量は電池込み595gしかありません(実測)。
キャノン12x36が実測705gなので、なんと110gも軽いです。
しかも防水です!! 大口径防振双眼鏡としては信じられないくらい軽いです。
おそらくレンズを支えるフレームはプラスチックだと思われます。
落としたときなどの耐久性については、少し不安な部分はありますが、この軽さはすごいです。
【総評】
とにかく、大口径の防水防振双眼鏡として、その軽さに驚きです。
いままで防水の防振双眼鏡は重くて高いものしかなかったので、この存在は貴重です。
防振性能だけもう少しアップすれば満点だと思いました。
|
|
|
 |
|
215位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
双眼鏡 |
6倍 |
28.1 |
○ |
810g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:12.2° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
|
|
|
 |
|
92位 |
70位 |
5.00 (1件) |
32件 |
2016/7/15 |
2016/7/29 |
双眼鏡 |
10倍 |
17.6 |
水深5m/10分間 |
680g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなりでかいです
【見やすさ】
接眼レンズがぴったりきました。
明るいレンズだしくっきりと見えます。
眼鏡でも見やすいです。
【携帯性】
やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。
【操作性】
リングロックを採用してるんでずれがありません。
【機能性】
防水は当たり前で曇りもないような造りです。
【耐久性】
マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。
【デザイン】
本格派に見られるし、なかなかの逸品です。
【総評】
10倍で口径42mmです。
しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。
三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。
バードウォッチングがメインですかね。
あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。
|
|
|
 |
|
71位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/14 |
2026/10/16 |
双眼鏡 |
15倍 |
7.8 |
○ |
610g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
|
|
|
 |
|
215位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/30 |
2025/4/25 |
双眼鏡 |
14倍 |
12.7 |
IPX7 |
822g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:3.7° 最短合焦点距離:5.5m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
|
|
|
![サクラス H6x16 [山桜]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001000753.jpg) |
|
215位 |
102位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/9/22 |
2013/4/11 |
双眼鏡 |
6倍 |
7.3 |
|
145g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:16mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:3.2m アイレリーフ:14mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5H29.9.23 バイエルン国立歌劇場 モーツァルト 魔笛鑑賞
※ 価格コム様 双眼鏡 ビクセン 『 サクラス 』 の 板 御開設 誠に 有難うございました。 感謝申し上げます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
◆表題の通り、 以下の コンサート・観劇 が 控えて居りまして、 『 この サクラス 』 を購入致しました。
● H29.9.20(水) ヨドバシカメラさん にて 価格 18,970円 にて購入。
■■ 何とも 上品な 色合い 山桜色 が 良い
■■ 2軸式 にて 折り畳めば 極めて 小さな コンパクト・サイズ
■■ 持ち運び ・ 携帯性 が 抜群 、 鞄等 場所を取りません
■■ マルチ・コーテイング な レンズ
■■ 極めて 軽量
■■ コンサート ・ 観劇 には 最適
■■ 6倍 レンズ が オペラ観劇 ・ クラシック・コンサート には 大変使い易い倍率
■■ リッチ な 外観仕上げ → 思った程 ピンク色では無く、 薄い 上品な 山桜色
■■ オペラ ですとか、 クラシック・コンサート には 最適
■■ 首から ぶら下げましても 軽い、 苦にならないし、邪魔にならない
■■ 目元は 柔らかいゴム状にて、 眼鏡も 双眼鏡も 共に 傷がつかない
■■ 調整は簡単 、 左目で見ながら 本体真ん中のダイアルにて 視度調節 → 次に 右目で見ながら 本体右筒にあるダイアル回してピント調節
■■ 専用のストラップや 専用のケースは 付属して居りませんので、ご注意願います。
以下は、 ご参考...............................でございます。
■ 私の 購入済 コンサートチケット ■
�@ H29.9.23 東京文化会館 バイエルン国立歌劇場 『 モーツァルト 魔笛 』
�A H29.11.5 サントリーホール ロシア国立交響楽団 『 チャイコ交響曲 4番,5番,6番 』
�B H29.12.3 サントリーホール ウイーン交響楽団 『 ベト 5 + ブラ 1 』
�C H29.12.6 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 リムスキー・コルサコフ 金鶏 組曲 全曲 』
『 ショスタコーヴィチ violin協奏曲 No.1 』
『 ベルリオーズ 幻想交響曲 』
�D H29.12.10 13:00〜 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 ラフマニノフ piano協奏曲 No.1 & No.2 + 交響曲No.2 』
�E H29.12.10 18:00〜 サントリーホール マリインスキー歌劇場管弦楽団
『 ラフマニノフ piano協奏曲 No.3 & No.4 + 交響的舞曲 』
�F H29.11.26 横浜みなとみらいホール ウイーン交響楽団 『 運命 & 巨人 』
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
H29.11.23 東京文化会館 1F A席 L5列 4番 の 席からの 『 サクラス 』双眼鏡からの 眺め
●オペラ歌手さんの お顔 が はっきりと くっきりと 明るく見えました。
●オペラ歌手さんの 衣装を纏いました 全身も よーく 見えました。
●バイエルン国立歌劇場管弦楽団を 指揮しました アッシャー・フィッシュさんの 横顔 も よーく見えました。
●極上のアリアを 歌唱なされました 『 夜の女王 』 や 『 パミーナ 』 の お顔も UPで よーく拝見出来ました。
●バス 、 テノール の 『 ザラストロ 』 や 『 タミーノ 』 、 『 パパゲーノ 』 の お顔 も ばっちり 見えました。
●比較的 前の方の 1F席 ではありましたですが、折角の オペラ 、 本場の プロ中の プロの お顔が 拝見出来ました。
●『 今回の 1F席 前から 5列目 ですと 左サイド席とは言え、 『 裸眼よりも サクラス 6倍 』が ちょうど良いです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今後も 趣味の 『 クラシック・コンサート 』が 『 サントリーホール で 5回 』、 『 横浜ミナトミライホール で 1回 』
ありますものですから、 再び この 『 ビクセン 』 の 『 サクラス 』 双眼鏡を 鞄 や ジャケット内側ポケット に
忍ばせまして、 いざと言う時に 『 小粋に 』 取り出しまして、
『 絶好の 視界を 堪能したい 』 ですね。 すごく よーく 見えました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
御覧頂きまして、 誠に 有難うございました。 価格コム様が 早速 この 『 サクラス の 板 』を 御開設して
頂けましたので、 取り急ぎ 再度 レビュー 投稿 、 誠に 恐縮ですが させて頂きました。
誤字がありまして 訂正させて頂きました。 一部 補記・追記も させて頂きました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
オペラ鑑賞ですとか、 クラシック・コンサート鑑賞 は 『 宝石箱 』 『 万華鏡 』 を 覗いたよう ですね。
日常の喧騒や 忙しさ 煩わしさ から 開放されまして
非日常の世界、 芸術の世界、 心地良い極上の至福の音楽の世界、 世界最高峰の美術品の世界 に
入り込んだような 何か特別な感覚 に 酔いしれますですね。
そんな時に 繊細な日本人らしい 優しい 山桜色 の サクラス が 最適では....................
|
|
|
 |
|
193位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
12倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
645g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
|
|
|
 |
|
169位 |
102位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
25倍 |
16 |
○ |
3970g |
【スペック】スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:100mm 実視界:3° 最短合焦点距離:25m アイレリーフ:15.5mm マルチコート:○ 三脚対応:三脚座標準装備
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きさに圧倒されます
【見やすさ】
口径100�oという個人用の双眼鏡としては極めてビッグサイズのこの製品は、25倍の高倍率でありながら接眼レンズの口径も大きく、視野も広いことから見やすさは☆5評価です。
【携帯性】
口径100�o、重量約4キロの大型双眼鏡ですから、携帯性は期待できませんが、アルミケース付きで運搬は容易にできるので、とりあえず☆2つ
【操作性】
それなりに覚悟して(相応の力が必要)操作する必要はありますが、ピント合わせも左右独立でしっかり合わせることができますし、大きい事以外は一般的な望遠鏡と変わりませんから特に問題ありませんが、とにかく大きくて重量もあるので大型三脚は必須です。可動部分のトルクは大きく、力が必要。なので☆は4つ
【機能性】
とにかく明るい。基本的に星夜観察に使用していますが、高倍率かつ明るい、色滲みや、収差も少なく(感覚には個人差がありますが)口径100�oの大迫力は、間違い無く体感できます。
【耐久性】
完全防水で、骨格もしっかりしていておそらく、耐久性も問題無いと思いますが、組み込み済みの三脚座が、もう少ししっかりしていたら(ゴツいのがついていたら)☆5つでした
【デザイン】
質感はとても良く、デザインも見ての通り普通です。
【総評】
総合的には、機能性や耐久性に対して、この価格の(コスパ)は、極めて高い評価が出来ると思います。レンズの質には上には上があるものの、安価な粗悪品とは全く違い、性能にも充分満足できる。口径100�o25倍で高性能レンズを求めたら、簡単に手にすることのできない超高額の買い物になると思いますから、天気の良い日に、気分転換に星空を眺めるには、期待に十分な商品だと思います。
|
|
|
 |
|
309位 |
102位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
双眼鏡 |
8倍 |
28.1 |
○ |
896g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:9.1° 最短合焦点距離:1.8m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
|
|
|
 |
|
119位 |
102位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/4/28 |
双眼鏡 |
16倍 |
6.86 |
IPX7 |
610g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:3.8° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:14mm マルチコート:○ 手振れ補正・防振機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
416倍の高倍率なのに明るく高画質。手振れ補正が。。。
サイトロンは、対物レンズの一部をカットして、42mm(一部欠けているので40mm相当?)の大口径レンズで逆ポロ型の双眼鏡を実現しました。
これは独創的なアイディアだと思います。
同シリーズは12倍と16倍があります。
このレビューでは、同シリーズの12倍、キャノン12x36 の2台と比較したいと思います。
【レンズ性能】
まず、16倍という倍率は初めて見ましたが、すごい迫力です。
理論的に像の大きさは10倍の1.6倍、12倍の1.33倍になりますので、やはり見え方が明らかに違います。
像はとてもシャープです。キャノン12x36よりシャープで色ずれもほとんどありません。
色付けもとくに感じません。
明るさは 同シリーズの12倍やキャノン12x36より少し暗いですが、瞬間的に比較しないと分からないくらいです。
ビクセン ATERA12倍より確実に明るいです。
倍率が16倍という高倍率なのですが、対物レンズが42mmと大きく瞳径はそこそこあるので とくに見づらいとは感じません。
アイレリーフは14mmですが、メガネを掛けていても問題ありませんでした。
【携帯性】
実測重量(電池込み)605g なのでキャノンの12x36 (705g)よりも100gも軽量です!!
しかも逆ポロ型なので大口径の割にコンパクトです。
【デザイン・操作性】
全体的に硬質ゴムで覆われています。電池室のでっぱりが邪魔ですが、結構もちやすいと思います。
16倍という高倍率なのでピント調整がとてもシビアです。しかもピントダイヤルが小径で少し重ので、ピントの微妙な調整がやりにくいです。
視度調整リングは固くて、微妙な調整が難しいです。
防水性能はよく分かりませんが、この価格で防水というのがすごいです。
【手ブレ補正】
同シリーズ12倍が手振れ補正が弱かったのですが、こちらは16倍なのでさらに弱いです。ゆらゆら揺れています。
人によってはぜんぜん平気だと思いますが、酔いやすい人にはお奨めできません。
【耐久性】
まだよく分かりません。
【総評】
高倍率=画質が悪いと思っていたのですが、この双眼鏡はそのイメージを払拭してくれました。
手振れ補正さえよければコンサート用双眼鏡としてパーフェクトです。
|
|
|
 |
|
444位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/24 |
2018/1/10 |
双眼鏡 |
7倍 |
23.04 |
|
595g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:35mm 実視界:8.2° マルチコート:○
|
|
|
 |
|
268位 |
142位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/3/22 |
2024/3/29 |
双眼鏡 |
5倍 |
23 |
|
572g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:15° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.8mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ブロンズのフォーカスノブのデザインに惹かれてしましました。
【見やすさ】
思っていたよりアイレリーフが短いような気がします。眼鏡をかけていると視野全部が見えません。星空を見ていますが、ひとみ径約5mm割にはとても暗い印象です。像は広視野の割にはひずみは少なく若干糸巻き型です。低倍率のため、見ている分には色収差や光軸のズレはそんなに感じません(若干光軸はずれてるかもしれません。)。暗いせいもあって、全体的にオレンジがかって、暖色傾向です。
小さめの星座なら視野にすっぽり入っておもしろいです。今は毎日かんむり座(T)を注視しております。
【携帯性】
携帯性が悪いわけではありませんが、対物25mmクラスにしては大きく重いです。
【操作性】
きわめて普通の双眼鏡です。眼幅、視度、ピント、(アイカップ)どれも問題ありません。強いて言うなら対物レンズキャップが少し特殊で外しにくいです。
【機能性】
対物レンズキャップが最初からプルタイプになっているのは便利です。
【耐久性】
良くわかりませんが、防水ではないようですので、夜露・雨・保管には注意したいと思います。
【デザイン】
デザインにつられて購入したようなものです。ブロンドの接眼部リング・視度調整リング・ピントノブが深緑のラバーボディーに非常に良くあっています。店で手にしてそのまま会計してしまいました。
【総評】
旧タイプと大きくは性能は変わっていないと思いますので、同型タイプの別ブランド品等を購入される方がコストパフォーマンスは良いと思います。日頃持ち歩くには少し重いですが、デザインと広視野は魅力的ではありますので、8〜12倍 40〜50mmのほかの双眼鏡と併用して楽しむのが良いかなあと思っています。
|
|
|
 |
|
268位 |
142位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/4/ 5 |
- |
双眼鏡 |
10倍 |
25 |
○ |
1040g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:9m アイレリーフ:18mm マルチコート:○ 三脚対応:ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星見用に購入
【見やすさ】
オリオン座の三つ星がすっぽり入り、周辺にたくさん星が見えます。以前見た光の全くない夜空ほどではありませんが、都内でも普段肉眼では見えない空に輝く多くの星に感動です。
また本機種は視野が広く、これまでは子供に買った15倍の組立望遠鏡のみでしたが、本機種の広い視野のおかげでプレセベを初導入できました。どちらも月やすばるはキレイに見え、木星はやや大きめの点とつぶつぶの衛星が見えます。
【携帯性】
接眼部を収納しないとケースが閉じにくいです。普段はハダカで防湿庫に入れ、パッと星を見て、パッとしまえて楽チンです。
外にはあまり持ち歩くことはないので問題ありません。
【操作性】
一度ピントと目幅を合わせたら、星空を見る限りは調整不要です。別の人に見てもらっても、目幅のみの調整で問題なさそうでした。
左右のピント幅は、店頭ではコーワYF6x30で足りず、ケンコーやビクセンはokでした。
【機能性】
防水、ビノホルダー使用可能、で選びました。が、ビノホルダーは出し入れが面倒なので普段使っていません。ビノホルダーは一箇所をじっくり見たい、別の人に同じ星団などを見てもらいたい、という場合に使う程度です。
【耐久性】
がっしりしています。
【デザイン】
私の中では、ビクセンだとアルティマ7x50が双眼鏡のイメージでした。本機種は、丸っこいところ、ラバーで覆われているところが最近のモデル、という感じです。
【総評】
初めての1台。最初は3〜4千円のでお試しと思いましたが、2台目はないというつもりで選び直し、フルコーティングで口径5cmの本機種となりました。重さより口径を重視しましたが、ベランダや窓からの観望では柵や窓枠である程度固定できるので、重さによる手ブレはあまり気になりません。
星用の基本的なスペックに加えて視野が広いので、本機種で星空を十分堪能できます。
|
|
|
![Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716636.jpg) |
|
113位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/14 |
双眼鏡 |
8.5倍 |
6.3 |
|
295g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプター U
|
|
|
 |
|
444位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2012/4/ 5 |
- |
双眼鏡 |
8〜32倍 |
39.7〜2.6 |
|
1025g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 旅行:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4.2〜2° 最短合焦点距離:19.5m アイレリーフ:14〜11mm マルチコート:○ 三脚対応:ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
|
|
|
 |
|
47位 |
142位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
双眼鏡 |
8倍 |
16 |
IPX7/水深1m相当/10分間 |
410g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バードウォッチングが楽しくなった。
【見やすさ】像がキリっとして立体感がある。
【携帯性】しっかりした高品質なストラップのおかげか、首から下げていても負担は少ないです。
【操作性】フォーカスダイヤルに適度な重さが有り、快適に使えてます。
【機能性】見た目通りの普通の双眼鏡です。
【耐久性】かなりタフな印象です。
【デザイン】特に悪くはないかな。
付属のストラップに付いているカワセミのタグは気に入ってます。
【総評】バードウォッチングを始めて、最初に買ったもので、他機種との比較はしたことが有りませんが、初心者にとっては十分過ぎる品質だと思います。初めて覗いたときは、スキッとした視界と立体感に感動しました。
|
|
|
 |
|
80位 |
142位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/17 |
双眼鏡 |
12倍 |
17.6 |
水深1m/10分間 |
650g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:4.5m アイレリーフ:16.4mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3
- この製品をおすすめするレビュー
-
55シリーズ大改良!
昨今、中華製の5~6000円くらいのものでも十分な双眼鏡が出ておりますが、さすがのモナーク。径が大きくなり、より見やすくなりました。明るさも十分で重量バランスよく短時間なら疲れません。7シリーズのリニューアルもあるのでしょうか?
今回5シリーズのみの新型リリースでしたが6になるくらいの大改良でした。
|
|
|
 |
|
341位 |
142位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 6 |
双眼鏡 |
12倍 |
5.4 |
IPX7 |
485g |
【スペック】コンサート・ライブ(観劇):○ バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:28mm 実視界:4.2° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:16.5mm 手振れ補正・防振機能:○
|
|
|
 |
|
268位 |
142位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 2 |
2020/11 |
双眼鏡 |
8倍 |
|
○ |
786g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:18mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大満足。スーパーEBCコーティングは伊達じゃ無い。
ダハ8×42を最後の双眼鏡購入と決めて
フジノンFMT-SX 10×50の24回ローン
の終了を見計らい物色を開始。
kowa.nikonあるいは欧州御三家を狙い
実物を手に取って見るとやはり良い物は良い。
それに伴って価格も相応。当然です。
ダークホース的に狙っていた
ビクセンアルテスHRは時既に廃盤で
先日ヤフオクで展示品なる物を
落札できませんでした。
そもそも前ローンのFMT-SX に飛びついたか
と言うと、銀塩カメラでの
スーパーEBCフジノンの呆れる程のビビットに
魅力を感じ、家宝となり得る大型ポロを
手元に置きたかった。画質は遠景像は
ニコンSPとタメ張る位の出来ではあるが
鳥見は絶望的なディメンションであり
機動性をある程度優先させたい実用機を
念頭に置いて検討中にフジノンからHCの
リリースがありました。
早速丸の内のショールームへ行き
デモ機を覗くと、流石最新の設計。
スーパーEBCコーティングとの相乗効果か
シャープ且つヌケが良い。フラットナーの
効きも良くフジノンらしさを強くアピール
する印象でしたが、1つだけ
遠景の倍率色収差が自分にも見えてしまい
やはり価格帯の限界かと仕方無い事とは言え
残念で帰って来ました。
YouTubeでも数少ない専門としている
チャンネルの主も倍率色収差の点を
指摘されていました。
頭を捻りつつそれでもヌケ、キレが
忘れられずビッグ.comのHPを開いてみると
取り扱い終了。まさか倍率色収差改善の
マイナーチェンジ等かと不安がよぎり
一括では無理なので近くのヨドバシへ
飛び込むと、受注生産扱いで購入は出来る。
ただし今の時期は4カ月待ちとの情報。
ヨドバシの延長保証は減価償却タイプなので
コジマに移動しビッグの価格で実店舗購入は
出来るか確認すると、出来るがやはり
4カ月待ちとの事。覚悟を決めて
コジマカードで12回無金利ローン+
延長保証付帯で注文。
しかし、2週間も経たずに手元に届き
「在庫をタイミングで引き当てられた」
との説明。
何がともあれ実機が手に入りました。
口開け1番の印象は
見え方のみですが、キレ、ヌケは
ショールームのそれと同じ。
懸案の倍率色収差は自分の個体では
15分程度の観察では気になりませんでした。
ショールームの個体は覗いた瞬間に
感じましたので、仕様変更もしくは
個体差なのでしょうか?
今後じっくり観察して個性として
見いだせればと思います。
最後の双眼鏡購入と決め込んだ割に
ケチな落とし所でしたが
最新の設計
スーパーEBCフジノンコーティング
フジノンダハ式最高峰
キレ、ヌケの気持ち良さ
手持ち実用機としてのアッパーレンジ
これらを総合して
手にして良かったと満足を得られた事は
何よりの収穫だったと思います。
これからHCを使い倒していく決意です。
長文ご精読に感謝します。
|
|
|
 |
|
237位 |
142位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 2 |
2020/11 |
双眼鏡 |
10倍 |
|
○ |
778g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:16mm マルチコート:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5双眼鏡の見え味
【見やすさ】
色収差は少なく、ピントの山もつかみ易いです。
フラットナーのおかげで周辺まで良好な見え味です。
迷光反射処理が良いのか、逆光でややコントラストが低下するものの耐えられるレベルです。
10倍なのにニコンEDG8×42より明るく抜けの良いイメージです。
一様フードを付けています!
最周辺像はニコンEDGにやや劣るかな。
【携帯性】
本体もポーチもコンパクトで、女性でもカバンに入れて持ち運びしやすいかもしれませんが、重いかも?!
私はフードを取り付けているので、他社用のソフトケースに収納しているため少し大きくなってしまっています。
【操作性】
ヒンジはやや重めです。フォーカス(ピント合わせリング)リングはスムーズでとても良いフィーリングです!
【機能性】
目幅メモリがダハ型にしては珍しく印字してあるのがありがたいです。
【耐久性】
春から使い始めたので、まだ期間が短いので耐久性はわかりません。
【デザイン】
私は手が大きいので、デザイン優先的な形はホールド感がいまいちで、高性能保護フィルターとフードを付ける事で小指を引っ掛けてホールド性を上げています!
【総評】
極端ですが、星空観望用に手元にあるフジノン10×70FMT-SXと見え味のテイストは似てるかな。(笑)
ハイパークラリティーHCは野鳥観鳥にはとても重宝しています。
※専門家ではないので、参考程度とお考え下さい。
|
|
|
 |
|
215位 |
142位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/28 |
2018/7/13 |
双眼鏡 |
10倍 |
9 |
水深5m/10分間 |
450g |
【スペック】バードウォッチング:○ スターウォッチング:○ スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート:○ 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピントの合った時のシャープさはかなりのもの
すでにEDG10x42を所有していて、物には十分に満足しているのだが、いかんせん持って歩くにはいささか重く、
そういう反省からこの機種をずっと検討していました。
別件で秋葉ヨドバシに来ていたのですが、ちょうどゴールデンウィークの終わりの日で
GW割引をやっていたのではっきりと予定していたわけではないがとうとう購入してしまいました。
購入時、そばにMONARCH M7 10X42が置いてあったので比較。
まず重さ。当然ですがEDGよりは軽いがHGよりは重い。
このクラスの重さのカメラの標準ズームレンズを持っているので、感覚として分かるのだが、
双眼鏡としてリュックに1個分の重さ余計に入れておくにはやはり少し重いか、
ここが42mmでなく、今回は30mmにしようかという理由。
覗いてみて確かにM7の42mmはHGの30mmより明るいのですが、
薄く霧がかかっているというか、HGに比べ明らかにシャープさが足りない。
店員さんも双眼鏡内の反射処理がHGに比べて劣るので、明るいのだが薄く霧がかかったように見えるとのこと。
さて、HGの方ですが、実用上問題無いでしょうが、ほんの少し暗く、ほんの少し視野も狭い感じ。
ただアウトフォーカスからピントを追っていってピントの合った時のシャープさはかなりのもの。
ここがこの双眼鏡を買ってもいいと思わせるところです。
10倍という倍率はステージの上で演者が何をやっているか分かりやすい大きさです。
これから、この双眼鏡を持ち出して、コンサート、スポーツ観戦、バードウオッチング等に使うのが楽しみです。
|