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お気に入り登録528x21 DPC Iのスペックをもっと見る
8x21 DPC I
  • ¥3,248
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
1位 4.63
(4件)
2件 2006/8/ 8  双眼鏡 8倍 7   170g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:11mm 
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5購入しました。

他の商品と比較検討した結果、この商品を購入しました。 同金額クラスでのズーム式のものはレンズが多いためか、重くて視野が 暗い傾向があり、ズームアップした際の手ぶれが酷くスポーツ観戦には 合わないと判断しました。(1万円クラスは確かに明るく、持ちやすいため ズームアップした際の手ぶれも酷くはなかったのですが、金額が安いクラスだからですが) 最終的にオリンパスとニコンで定倍率の8×21のものより、この商品を選択しました。 満足しています。

5

軽量でコンパクト。ピント合せのしやすさ、見え味にも満足しています。

お気に入り登録115スポーツスターEX 10x25D CFのスペックをもっと見る
スポーツスターEX 10x25D CF
  • ¥15,460
  • DIY FACTORY ONLINE
    (全2店舗)
3位 4.47
(9件)
66件 2006/10/13  双眼鏡 10倍 6.3 水深2m/5分間 300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:3.5m アイレリーフ:10mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れ、旅のお供に最適!

長年愛用したスポーツスターEX 8x25D CFからの買い替え。手振れ補正機能付きを除けば、手振れがそれほど気にならずに使える倍率の限度は8〜10倍程度までと言われており、スポーツスターEX10x25D CF(以下SS10Xと表記)は、正にドンピシャのモデル。 【見やすさ】 スペックだけならば同等性能の、中国製10x25双眼鏡が約2〜3,000円で買えるが、歪曲収差や非点収差、色収差はひどいし、コントラストも低くて、遠くのものが霞がかっているように見えるオモチャのレベル。これらとは見え方が全く別物なので、まずは実物で見比べてほしい。  このSS10Xは、遠くの景色もクリアに美しく見えるし、色収差・歪曲収差も少ない。夜景等でも、非点収差もほとんど気にならないレベルだ。瞳径は2.5mmと小さいので、天体観測にはあまり向いていないはずだが、それでもある程度は肉眼では見えない小さな暗い星も見える。  またSS10Xは、かなりの長寿モデルで、発売は2006年10月だから17年以上のロングセラーだ。    ほぼ同時期に発売された、実売価格にして約5倍近いハイグレードモデルの、10x25HG L DCFに対しても、1000mにおける視界が20m広い114mで、動きの速いスポーツ観戦等にも適している。 【携帯性】  以前、他社製ポロプリズムの10X50双眼鏡(非防水)を持っていた事もあるが、大きく重くて持ち歩くのが億劫だった。また、重さのせいで手振れが出やすく見にくかったので、暫く使わずに放置していたら、湿気が入ったのかレンズ内部がカビだらけになってしまい、結局廃棄処分した。   これらの経験上、双眼鏡は防水性能を備えつつも、いつでも持ち歩けるコンパクトなモデルこそが、長く付き合える真の相棒になると私は悟った。  このSS10Xのように、2軸を折り畳むと上着のポケットに入るほどコンパクトになるのは、小型ダハプリズムモデルならではの特徴だろう。現行ニコン製双眼鏡の内、10倍の倍率で防水仕様、300g以下で2軸折り畳み可能なものと限定するならば、このSS10X又は、10x25HG L DCFのどちらかの2択になる。 【操作性】  使いやすいセンターフォーカス方式で、中央のピントリングでフォーカスして左眼がはっきり見えるようにしてから、右眼の視度調整リングで右眼もはっきり見えるように、左右の眼の視度差を微調整するだけ。一度調整すれば、左右の視度差が変わらない限り中央のピントリングだけで、最短の3.5m〜無限遠までフォーカスできる。  コンパクトなので、持ち替えて指を思いっきり伸ばさなくても、すっと人差し指がピントリングに届くのでフォーカスしやすい。回転させるためのトルク感も、重すぎず軽すぎずで最適。  【機能性】  窒素ガス封入の防水設計で、メーカー表記では「2mの水深に5分間浸かっても影響のない防水設計」とあるが、実際には台風や豪雨の中で長時間使うのは無理だが、マリンスポーツ等で水しぶきがかかる程度ならば、安心して使用できるくらいの防水性能と考えて良いだろう。(後のお手入れは忘れずに。)  本格的な海洋業務用にも使えるWXシリーズ等は、波が高くて荒れ狂う嵐の中でも使用可能な「5mの水深に10分間浸かっても影響のない防水設計」を実現するために、左右別々にピント合わせしなければならないIF方式だが、SS10Xにはそのような煩わしさがないのも良い。  回転引き出し式アイピースを備え、裸眼で見るならばアイピースを引き出し、眼鏡をかけたままならば、アイピースは収納状態で使う仕様となっている。しかしアイレリーフは10.0mmとやや短いため、眼鏡をかけたまま使用する場合、若干視野が狭くなるのはロングアイレリーフ設計(15.0mm)の10x25HG L DCFにやや劣る。  また、接眼レンズキャップは紛失しやすいので要注意。 【耐久性】  窒素ガスは、経年と共に徐々に抜けてゆく。そして、ラバーコート部分が経年劣化でベタついてきて、最後にボロボロになって剥がれてしまうのが、ラバーコートモデル共通の欠点だ。(SS8X)から買い替えたのも、主にこのため。)  今度はラバー部分が劣化しにくいように、定期的(半年から1年に1度くらい)にアーマオールを塗布している。 【デザイン】  シンプルかつ小型ダハプリズム型らしいスッキリした形で、飽きがこない。10x25HG L DCFほどの質実剛健的なものではないが、中国製のもののような安っぽさは感じない。専用ソフトケースとストラップが付属しており、軽量なため、常に首から下げていても負担に感じない。 【総評】  ニコンの双眼鏡の歴史はカメラよりも古く、1909年に設立された藤井レンズ製造所(日本最古の双眼鏡メーカー)まで遡る。当時はまだ、国内で高性能光学製品を設計製造する技術がなく、研磨機、測定器、ガラス材はドイツから輸入していた。  第一次世界大戦後、国際情勢の緊張に伴い光学機器の欧米からの輸入が難しくなったため国産化が急務となり、海軍からの要請により三菱合資会社社長だった岩崎小彌太 男爵が、藤井レンズ製造所、東京計器製作所の光学計器部門、岩城硝子製造所の反射鏡部門を統合して1917年に日本光学工業(株)【現(株)ニコン】を設立。  当初は、藤井レンズ製造所の軍用モデル「天祐号」を承継製造していたが、1921年に8人のドイツ人技術者を招聘し、高度な光学設計・製造技術を研究開発。同年、初の自社設計製造の超小型双眼鏡「ミクロン4×、6×」を発売。(但し、光学ガラスの自社製造は1923年から。)ミクロンシリーズはモデルチェンジを繰り返しながらも、現在も製造販売されている。まさにニコンオリジナル双眼鏡のスタートは、小型軽量モデルが原点なのだ。  このDNAは、SS10Xにも確実に受け継がれており、価格と性能のバランスが良い、コスパに優れたモデルとなっている。  スポーツ観戦・コンサート・舞台鑑賞・旅行・バードウオッチング・バイクツーリング・釣り他、天体観測を除く日常的な使い方ならば、これ1台もって行くだけで様々なレジャーが、より一層楽しめるものになるだろう。

5野球観戦に良い

【見やすさ】 視界はクリアです。 【携帯性】 もう少し小さくなればうれしかったです。 【操作性】 まあまあわかりやすいです。 【機能性】 単に拡大できるだけですが、これは双眼鏡なら普通そうなので。 【耐久性】 問題ないと思います。 【デザイン】 もう少し小さくて、でもずしっと重ければ、所有欲が満たされました。いや、軽い方がありがたいんですけどね。 【総評】 他の口コミにあるとおり、たいへん満足です。野球観覧に持っていきます!

お気に入り登録154PROSTAFF P7 8x30のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 8x30 4位 4.27
(18件)
32件 2022/6/ 8  双眼鏡 8倍 14.4 水深1m/10分間 485g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.7° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5とても使いやすいと思いました。

【見やすさ】 とても見やすいです。 しかしほぼ同スペックのEDレンズをつかったNIKONのモナークなど高級機とくらべると、本機種のほうが周辺の歪みが気になるかもしれない。見比べるとわかるけど、気にならないといえば気にならない。 【携帯性】 小さくていいです。口径の小ささとダハプリズムで、とてもコンパクトに感じます。 持ち運ぶにはこのくらいがいいです。 【操作性】 視度調整もあるし、ツイストアップだし、CFだし、いまどきの普通の双眼鏡です。 【機能性】 防水です。防水はうれしいです。 【耐久性】 わからないです。 大事につかいます。 【デザイン】 ダハの形も悪くないです。 【総評】 今どきの双眼鏡です。最初の一台にも良いと思います。 本機種を使う前に、ポロプリズムの7x50 実視界7° 見かけ視界47°ぐらいの機種を使ってました。PROSTAFF P7の実視界は8.7° 見かけ視界は62.6°です。 見比べるとポロ7x50ほうが本機種(PROSTAFF P7 8x30)とくらべて中心部に映る対象物が大きく見えるのです。7倍より8倍のほうが大きくみえると思っていたのに、なぜか7倍のほうが大きくみえてしまう。これはおそらく錯覚なのです。実視界が狭く見える視界の中で見たいものを大きく見えるように脳がかってにズームアップしてるのです。脳内ズームとでもいうのでしょうか。 本当にそんな現象があるのか? などとおもったのですが、倍率が少し違うくらいだと実視界・見かけ視界とあわせて考えないと双眼鏡の性能・見える具合は納得できないのではと思いました。 そんなことをおもいつつ。 本機種は持ち運びに便利なので大事に末永く使おうと思うのでした。 以上

52万円以下の機種では名機だと思います

【見やすさ】  対物レンズ有効径30mmは良く見えます。  小生、眼鏡使用ですが問題なく見えます。 【携帯性】  程よい重さもあり手振れを考慮したら8倍はちょうどよい。  500gほどの重さですが、見える感動が重さを忘れさせてくれます。  観劇するには程よい大きさ。 【操作性】  説明書、YouTubeの双眼鏡解説動画を見れば特段難しいことはありません。 【機能性】  見掛視界62.6° 1000mにおける視界152m はこの価格帯ではすごく良いと思います。 【耐久性】  防水もあるので良いと思います 【デザイン】  所有感があります。安物の双眼鏡と比較したら。 【総評】  これまで安物の双眼鏡を購入していました。今回絶対見たいミュージカルがあり、取れた席が5階最後列一つ手前。手振れを考慮して8倍を選択。視界が広く、口径30o前後で設計が比較的新しく、予算2万円以内と物色して、この機種に決めました。  小生カメラもたしなみますが、双眼鏡の8倍率はカメラレンズのおおよそ400oくらいかな。カメラだとCamera内とレンズ側の手振れ補正の恩恵が受けられます。カメラで400_だと手振れ補正機能なければ、シャッタースピードを上げても目標物を手持ちでブレずに捕まえるのは大変な倍率です。8倍双眼鏡は脇をきっちり締めて眼鏡越しで覗いてなんとかブレを最小限に抑えられます。双眼鏡の倍率を高めれば、遠くまで見れますが三脚は必須でしょう。防振双眼鏡まで投資する余力があれば、もう少し高倍率を求めても良いかもしれませんが、手持ちでそこそこコンパクトなら口径30_倍率8倍がベストチョイスではないでしょうか。双眼鏡もカメラレンズも望遠になるほど視野は狭くなります。高倍率の双眼鏡求める人は、手ブレと視野をよく考えたほうが良いと思います。高倍率は、防振機能なしだと被写体がブレで、それこそ無駄な投資となりかねません。  この双眼鏡を除いて、目からうろこが落ちました。これまでの口径の小さい一万円以下の双眼鏡では体感できない景色を見ることができました。  たまにカメラ担いで鳥を撮りますが、これからはこの双眼鏡も相方に持参します。眼鏡越しの探鳥は、鳥のさえずりは聞こえども、発見できないことも多々あります。  観劇のために双眼鏡を購入しましたが、探鳥にもその性能を発揮してくれそうです。  カメラレンズは上を見ればきりがありませんが、望遠鏡も同じと思います。2万円以内という予算の中では、とても良い双眼鏡だと思います。 市民会館の2階席で観劇した際は、舞台も明るく見え、役者の表情も十分見ることができました。観劇は口径30_が臨席の方にも威圧感与えず、ちょうどいい大きさかな。

お気に入り登録81アトレックII HR10x32WPのスペックをもっと見る
アトレックII HR10x32WP
  • ¥25,344
  • ヤマダウェブコム
    (全24店舗)
5位 4.50
(2件)
7件 2015/1/30  双眼鏡 10倍 10.2 390g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5バードウォッチングにはちょうどいい

【総評】 ダハプリズム式の双眼鏡。倍率10倍で口径は32mmです。 視野が広くて視認性が良いんです。 レンズの周辺まできれいな画が見られます。 さらにメガネをかけてても非常にのぞきやすい。 野鳥のなど細かい観察も得意です。 窒素ガス充填による防水設計です。 ピントリングは大きめで廻しやすいです。 アウトドアの1日を存分に楽しめる一台。 昼間の観察はもちろんですが。夜の星空まで十分に使えます。 コストパフォーマンスに優れた一台です。 もちろん濡れても水が入らない防水設計。 ハードな使い方にも耐えうる、ボディなんです。 ラバーの感触がとてもいいです・・・・・ 冬でも冷たさを感じませんよ。これはいいところです。 バードウォッチングには倍率他ちょうどいいと感じました。 ●重さ:390g

410倍で店員さんのオススメ!

複数の店舗で、3万円以内の10倍双眼鏡でおすすめを聞いたら、こちらの商品でした。 【見やすさ】 明るさ:10.210倍 対物レンズ:32mm 実視界:6.0° 32mmなので、十分見やすかったです。 【携帯性】 重量:390g サイズ:10.9×11.9×4.3cm コンパクトなほうだと思いますが、個人的にはさらに軽くてコンパクトなほうが好みです。 【操作性】 目幅を合わせる軸が1つなので、2つのタイプと比較すると若干ラクなのと、劣化もしにくいと思います。 【機能性】 防水仕様 【耐久性】 コーティング:PFMコート 【デザイン】 ピント調整のネジが大きめのデザインです。 Vixenのロゴがゴールドでやや大きめなので目立ちます。 【総評】 同じビクセンから出ている商品 APEX 10×28 と比べて、こちらのほうが口径が大きめの32で、その分明るさもあり、390gの重さが気にならなければ、おすすめです。

お気に入り登録63ウルトラビューEXコンパクト 8x32のスペックをもっと見る
ウルトラビューEXコンパクト 8x32 6位 5.00
(4件)
41件 2022/12/19  双眼鏡 8倍 16 IPX7/水深1m相当/10分間 375g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.2mm マルチコート: 
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532o最小クラスなのにこの上ない見え味です

【見やすさ】 とにかく白が白く見え、変な色づきや歪みのない美しい象が見られます。 【携帯性】 なんと言っても32mmとして唯一無二の375g。その上で32mmとしてもトップクラスの見え味で25mmクラスの高級機はいらないのでは? 【操作性】 キャップは片方はは嵌めづらく、もう片方は緩め。 見口はクリック感のないタイプで、気づかないうちに縮むこともありそう。大きな支障はないですが。 【機能性】 ピントは合わせやすいです。 【耐久性】 加水分解しやすそうなボディの表面です。 【デザイン】 正直ダサいかな?所有感を満たすデザインではありませんが、見え味で勝負ですね。 【総評】 32o最小クラスなのにこの上ない見え味です。 持ち運びしやすい32mmクラスで、そこそこ見え味の良さそうなモナークM7、コーワBD2、ケンコーアバンターと当機種を比較のうえ購入しました。安っぽい外観に反して見え味は一級品でした。 他にないコンパクトさと、視界の広さ、明るさがこの機種の強みですね。所持している42oED機よりも見え味は上でした。

5軽い、明るい、リーズナブルで万能!

【見やすさ】 同クラスとしては最も明るい部類で、実視野は8.3度と非常に広く見やすいです。 【携帯性】 ダハで400gを下回るクラス最軽量レベル(375g)とくれば、満点です。 ライバルは少し価格の安いビクセンのアトレックU(390g)しかありません。 【操作性】 特に普通の機能ですが、ダイヤルも回しやすいですし問題ありません。 【機能性】 接眼レンズ側のフードも伸びて十分な機能です。 【耐久性】 そんなに使っていないのでわかりませんが、外装ははげたりはがれたりしそうな気はしません。 【デザイン】 スマートで非常に良いと思います。 【総評】 レンズは明るく、白は白く見え、最小合焦距離も比較的短くて、アイレリーフも長めで、携帯性も同クラス最高レベルですから、この値段でも文句はいえません。8×32であれば、4〜5万円クラスに全く負けていない感じでコスパ良いと思います。風景、バードウォッチング、ホール等、軽量でかさばらずどこでも持ち運べて、明るくくっきりな視界で快適に使用できますから、最高の一品です! 唯一、ひとみ径が大きくないですが、よほど暗い室内とか星空でなければ問題ないと思います。(自分では、それでも気になったことはありません。) いくつかのスペックの良し悪しと価格で、ビクセンのアトレックUと迷いましたが、野外での観察等主なので、より視野が広く明るい当機を選びました。キャップがより使いやすければと思いますが、他社品より悪いという事はなく、現状、不満はありません。

お気に入り登録130MONARCH M7 8x30のスペックをもっと見る
MONARCH M7 8x30 6位 3.76
(7件)
1件 2021/9/22  双眼鏡 8倍 14.4 水深1m/10分間 465g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.1mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
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5野鳥観察とスポーツ観戦に使用しています

【見やすさ】 これ以上は必要がないくらいとても良く見えます。 野鳥を観察すると、羽毛がしっかりと見え、 スポーツ観戦に使うと肉眼よりもよく見えると思える程、視野が広くて色合いも良いです。 【携帯性】 持ち運びやすいサイズ感と重量です。 【操作性】 左右の視度調整、アイレリーフの調整、ピント合わせ、 どれも簡単に出来ます。 握りやすい形状で快適です。 【機能性】 コーティングのおかげかレンズに皮脂や指紋が付着しにくいです。 付着したとしても簡単にふき取れる点も良いです。 あと、視度調整リングにロック機構があるのが地味に便利です。 使用中に視度調整リングがずれることがないです。 【デザイン】 デザインはまぁ普通の双眼鏡です。 無駄のないスタイリッシュなデザインとも呼べるかな。 そこそこ高級感はあります。 【総評】 元々は野鳥撮影時に探鳥用に購入しました。 撮影するよりも双眼鏡で見ていた方が楽しいと思える程です。 価格と性能のバランスがとても良いので、 これからも使い続けていきます。

5ダハでは、客観的性能と適度な価格でベスト機種

 本来は、光学的に無理のないポロの中級版?が欲しかったのですが、ポロは機種が少ないため、欲しいと思う機種が定まらず今回は保留としました。   そこで適度な価格で性能の良いダハ8倍×30〜42mm双眼鏡を探してみました。  メーカー問わず選別し、ニコン、コーワ、ビクセン、ヒノデに絞り込み、最終ニコンのM7、M5、P7から選ぶことにしました。  価格帯が高、中、低と違うのですが、手持ちで肉眼となると、店頭での見比べでは視野の違いや、見やすいかどうかなどの個性は直ぐに分かりますが、レンズの品質や諸コーティングなどの総合的な描写力からくる、明瞭度(解像度、各収差補正)、レンズの透過度などは、例えばカメラでの写真のように、はっきりとした違いが分からないのが、本当のところです。  ネット上では、カタログ値だけで比較するうんちくサイトが氾濫していますが、意味はありません。  そこで、ネットで双眼鏡テストサイトを探していたところ、海外のあるサイトを見つけました。  双眼鏡を三脚に固定し、レンズの品質として明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度など、ISOチャートや光センサーを使用しての客観的測定をしてのそれぞれ点数化。  また調整具合や重量バランスなどの体感的快適性をそれぞれ点数化したものでした。  それによりますと結果は、値段の通りM7> M5> P7の点数順で、その価格の違いに納得しました。 【見やすさ】  これまでダハは、2万円弱の視野の狭いノーマルレンズ(多層膜、高反射、フェイズコートあり)を使っていました。  M7は、一言でいうと別世界です。  見やすいなというのが第一印象。  視野が広いと、こんなに気持ちいいものだと思いました。  良像範囲も広く、明瞭で見やすいです。 【携帯性】  8×42が適度な持ちやすさと重量と思っていましたので、8×30は小さく、軽くて良いです。 【操作性】  滑らかなピントリングは秀逸です。  軽いので、書くほどではないですが、重量バランスも良く疲れにくいです。  視度のロック機構は安心です。 【機能性】  防水はもとより、撥油機能が超安心です。 【耐久性】  良いんじゃないでしょうか。 【デザイン】  どちらかと言うと前モデルのモナーク7の方が、主張が強く好みですが、M7はスッキリしていて、これはこれで良いです。 【総評】  M7の客観的明瞭度(解像度、各収差補正)と、光の透過度は、この価格にして抜群なのは間違いありません。  海へ、山へと遠くの風景を見に行きました。  この機種の自然な見え味はポロと遜色なく、見ていて楽しい、疲れにくい、没頭できる。  何より見やすいこと、それが良い機種の証拠と思います。 <再レビュー>  先日、東京ガーデンシアター1F一番後ろの席でコンサートに行ってきました。  コンサート特有のスモークの中、それなのに出演者の生々しい表情と、目の動きまで見て取ることができ、このM7の明瞭度に驚かされるとともに、明るさも十分以上でした。  8倍なので手振れも気になりませんでしたので、そういう意味で例えば10倍双眼鏡より肉眼での解像度は高いと思います。ですのでこれ以上の倍率を望むなら防振双眼鏡と思います。  応援もあるので、でも近くで見たい思いと、例えば1曲丸まる見続けても全く目は疲れず、全く酔うこともなく、重さも苦にならず、アンコールも含めコンサート2時間半、トータル1/3程度の時間、双眼鏡を使用していたと思いますが、コンサートが終わっても、目の疲れ、腕の疲れが一切ないことに驚きでした。  双眼鏡の性能は、上には上がありますが、実性能と価格のバランスで、M7はベストな機種と再認識しました。  「没頭できる」改めて良い双眼鏡です。  もし、予算の都合で安い双眼鏡で済ませようと思っている方がいらっしゃいましたら、一期一会の時間を精一杯味わうためにも、M7は後悔しないと思います。 

お気に入り登録21FUJINON テクノスタビ TS-L 2040のスペックをもっと見る
FUJINON テクノスタビ TS-L 2040 8位 4.00
(1件)
6件 2025/1/22  双眼鏡 20倍 4 IPX7 853g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:40mm 実視界:3.4° 最短合焦点距離:5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4期待にたがわない。

製品発表と同時に発注をかけ、発売日に入手できるかと思いきや、納品3月中旬と言われ、しかし2月10日に入手できました。生産が追い付かない人気です。今まで代替がなく不満を感じながら10年以上使用したZeiss 20x60Sを完全に引退に追いやりました。防振性能は比較になりません。星空を見上げてもシリウスがちゃんと点になり、ブレを気にせず鑑賞できます。各種収差補正、解像力、耐逆光性も十分だと思います。何と言っても5mの至近距離でピントが合うのが凄い。20x60Sは14mなので森林のバードウォッチングではほとんど使えない。小さく軽いのもよい。金属の質感高級感も抜群です。ネックストラップとハンドストラップ両方取り付けできます。ボディにくびれがないのでちょっと持ちにくい。手が小さいとピントリングが遠いと感じます。対物キャップは野外ではすぐ紛失するでしょうから外してポケットに入れましょう。いただけないのはケース。双眼鏡を入れたらファスナーが閉まらない。何を考えて作ったのだろう。総じてお勧めできます。双眼鏡歴25年、通算購入台数67台です。

お気に入り登録200アトレックII HR8x32WPのスペックをもっと見る
アトレックII HR8x32WP 11位 5.00
(7件)
48件 2015/1/30  双眼鏡 8倍 16 390g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:1.2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:キャリングビノホルダー(S)(別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5ちょうど良い倍率と重さ

【見やすさ】 舞台を観るために購入しました。 明るさも十分です。 【携帯性、操作性】 あまり重くなく、操作もしやすいです。 【デザイン】 一般的なデザインかと。

5長年貴方に仕える双眼鏡

【見やすさ】 今までそこらで売ってる安い単眼鏡や双眼鏡を使っていたため、その目に飛び込んでくる明るさに驚きを隠せない。 視野も広くバードウォッチングや写真を撮るときに鳥を探しやすい。 解像度も中々高く、昼間に家から遠くの鳥を見ても毛並みまでよく見える。 時間によっては収差が起こることもあるが、それも小さく、回数も殆どなく特に気にすることもない。 住宅街で夜間、暗くて見えない場所も明るく見え、本物の双眼鏡を知った。 裸眼では見えない星もこの双眼鏡越しなら見える。星が良く見える場所だと途轍もない。 【携帯性】 対物レンズの蓋どうにかなりません?毎回取り付けるたびに落ちるんですけど。買った当時から歩く振動だけでポロポロ落ちていって面倒くさい。 中側にはめるのではなく接眼レンズのように外側からにして欲しい。それ以外の携帯性はサイズも丁度良く、コートの中に入れられる分とても良いので残念。 【操作性】 ピント調節ノブはとてもスムーズに動く、使っていて今のところ緩くなることもなく精巧に作られていると感じる。 右目の視度調節リングが非常に固い、買ってから7年選手になるが相も変わらずに両手で力を入れないと中々動かせない、これは長年使うことを考えるとひょっとして良いことなのか? 【機能性】 防水設計らしい。私は小雨の時までしか使ったことがないがとても良いと思う。 ラバーで持ちやすく、ベタつきも無く持ちやすい。 【耐久性】 長年使っていて変わらず使えている。 一切不満無い 【デザイン】 Vixenのマークが金でメッキされている。シンプルに双眼鏡している。 【総評】実家の妹にライブに行くためにこの双眼鏡を貸したら良く見えたととても喜んでくれた。 他のメーカーの双眼鏡は家電量販店で少し使っただけで良く知らないが、この双眼鏡の素晴らしさに虜になってしまった。是非ともこのメーカーを応援したい。 しかし品質管理が疎かだとも感じた。この双眼鏡を買った当初、家に帰って双眼鏡をホクホク顔で眺めていると接眼レンズに目視でしっかりと見える大きな傷が確認出来た。ヤ◯ダ電機の方に説明して交換してもらったが、その翌月に大きな白いカビが接眼レンズに生えていた。防湿庫に入れていてブロアーで塵も飛ばしていてレンズも触ってないのにもかかわらず発生してしまったのだ。私の持っている一眼レフレンズにカビはその当時、一切生えてなかったため私のが移ったとも考えにくい。 ただそれ以降広がることもなく長く使えている。

お気に入り登録11セレス-GIII 10-30x21 [ホワイト]のスペックをもっと見る
セレス-GIII 10-30x21 [ホワイト]
  • ¥5,478
  • ヤマダウェブコム
    (全32店舗)
12位 4.00
(1件)
0件 2018/7/ 6  双眼鏡 10〜30倍 4.4〜0.5   260g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:3.2〜1.6° アイレリーフ:12〜7.5mm マルチコート: 
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4小型軽量だけど最大30倍ものズーム

【総評】 倍率:10〜30倍、対物レンズ有効径:21mm。 10〜30倍のズーム式双眼鏡でほぼ手のひらサイズです。 もちろん倍率が変えられ、大きく見たいというときにも便利です。 スポーツや観劇などにも使えるコンパクトな双眼鏡です。 さすがに30倍までズームしちゃうと実用にはなりませんでした。 手ぶれがひどくて無理でした。 最低倍率の10倍ならこれはもう安定して視られました。 ズームリングが廻しにくかったけど。 ・1000m先の視野:56〜28m ・実視界:3.2〜1.6° ・アイレリーフ:12〜7.5mm ・本体サイズ(W×D×H):115×49×96mm ・本体重量:260g ・製造国:中国 ・材質:ABS樹脂 ・付属品:ケース、ストラップ

お気に入り登録11Papilio III 6.5x21 WR [ブラック]のスペックをもっと見る
Papilio III 6.5x21 WR [ブラック]
  • ¥20,520
  • イートレンド
    (全22店舗)
12位 -
(0件)
0件 2025/10/24  双眼鏡 6.5倍 10.2   295g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター U 
お気に入り登録110スポーツスターEX 8x25D CFのスペックをもっと見る
スポーツスターEX 8x25D CF
  • ¥10,890
  • ケーズデンキWEB
    (全18店舗)
15位 4.00
(18件)
20件 2006/10/13  双眼鏡 8倍 9.6 水深2m/5分間 300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:8.2° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:10mm マルチコート: 
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5小型軽量で明るい

野鳥を探すために使用しています。 小型の割には明るく、見易いです。 約10年使用したのですが、1年ほど使わずに保管して、気がついたら加水分解で表面がベタベタになっていました。 汗や汚れが付いたまま、乾燥させずに長期保管したためだと思われます。 手入れを怠った自業自得です。 気に入っていたので、次も同じ機種を買うか思案中です。 カールツアイスの双眼鏡と、30〜40m先の鴨の羽根の見易さを比べましたが、値段の差程の差は感じられず、大健闘だと思います。

5コンパクトで劇場が明るく見えて満足です。

芝居の劇場が薄暗いので、心配していましたが、実際より明るく見えて満足です。

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STABILIZED 12x25 S
  • ¥80,998
  • カメラ会館
    (全36店舗)
15位 4.00
(3件)
0件 2024/10/17  双眼鏡 12倍 4.4   395g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:12.3mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5ライブ、観劇に最適

ライブ用途に特化した双眼鏡が欲しく、比較検討した結果、防振機能を持つ「ATERA II H12x30」と「STABILIZED 12x25」が最終候補となりました。 カタログスペックで比較すると、 電池込みの重さは同等、 STABILIZEDは視界が広く、コンパクトだがやや暗く、アイレリーフが短い ATERA IIは明るくアイレリーフが長いが、ボディが大きくデザインがイマイチ といったところで、一長一短。 次に量販店で実機比較をしたところ、店内のみでは両者ともに良好な見え方でした。 防振機能も両社ともしっかり効き、感動しました。 ただ、ライブ会場など暗所では明るいATERA IIの方が有利かもしれません。 しかし、ATERA IIは実機を見ると結構大きく、またピント調整リングの位置が悪く操作がしずらかったのが個人的には致命的でした。 STABILIZEDを購入し、使ってみた感想はやはりコンパクトでかっこいいですね。 ポケットにも入るし、お出かけのお供にも最適です。 見え方もライブではまだ使用していませんが、野鳥観察では12倍は良く見えていいですね。防振の恩恵も大きいです。 晴天下ではピントが合っていない像で色収差がありましたが、ピントが合っているところは問題なく見えました。 デメリットとしては、片手持ちだとやや重いのと、当方メガネ着用で使用しているのですが、その場合、アイレリーフが短いせいか、ややケラレ気味な感じがします。 ただ、裸眼であれば気になりません。 それと接眼キャップのストラップを通す箇所にきっかきがあり、ストラップから外れて落下しやすい。(実際に使用中落下しました) 総合的にはライブ用双眼鏡としては個人的にコンパクトかつ良く見える最高な機種かと思います。 ちなみに、対物レンズカバーは何故か付属していないので、ヨドバシでUNX-9540 [ワンタッチレンズキャップ 28mm]を購入し、装着しています。(添付写真)

4防振双眼鏡が身近になった。

【見やすさ】12倍あると裸眼で見ている場所と、双眼鏡での視界がすぐに一致しない。野鳥を見て、双眼鏡を構えるととらえられないことがある。これは慣れだと思う。 【携帯性】400g未満であり、こぢんまりした筐体で、ずっしりした感じがする。しかし他の双眼鏡と比べて素晴らしいスペックである。ストラップも感じいい。 【操作性】2箇所の調節場所があり目の幅に合わせるのにこつがいる。 【機能性】手振れが止まるのは驚いた。単3アルカリ乾電池2本で12時間作動、1ボタン60分間での防振作動の停止は使い勝手が良さそう。 【耐久性】防滴仕様であれば更にいいと思う。雨に備えてビニール袋を携帯する必要もある。 【デザイン】防振双眼鏡としての概念を超えたコンパクトさである。 【総評】付属品に対物レンズカバーが有ったら良かった。

お気に入り登録33Sportstar Zoom 8-24x25 [ブラック]のスペックをもっと見る
Sportstar Zoom 8-24x25 [ブラック]
  • ¥17,300
  • いまどき本舗
    (全30店舗)
18位 3.52
(4件)
14件 2019/11/29  双眼鏡 8〜24倍 9.6   305g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:4.6° 最短合焦点距離:4m アイレリーフ:13mm マルチコート: 
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4使いやすいズーム機能付き双眼鏡

日本武道館でのスポーツ観戦のために購入しました。 ズーム機能が付いているので目標を見定めるのに便利です。 手振れ補正機能付きのものが欲しかったのですが、どの程度の効果があるのかわからなかったのでこれにしました。 金額的な面を考えると何とも言えませんが、手振れ補正機能付きのものにした方が良かったかもしれません。

4できれば、覗いてみてから、購入すると良いと思います。

【見やすさ】視野が8倍に近いところでは、狭まります。10?15倍くらいが実用範囲だと思います。それ以上の倍率では、手ブレがひどくて、見にくいです。 【携帯性】程よい大きさですが、もう少し小さいとバッグに入れて連れ出しやすいかもしれません。 【操作性】携帯性と相反しますが、これ以上小さいと、男性の手では操作しにくいかもしれません。 【機能性】倍率が変えられるので、より近くに見たい時は、ズームします。 通常は、10倍くらいが見やすいです。 【耐久性】こちらは、まだ外に連れ出していないので、わかりません。 【デザイン】もう少し、重量があると高級感が出ると思いますが、思ったより軽いので、携帯には良いでしょう。 【総評】可もなく不可もなくという感じです。視野が思ったより狭いので、観劇やスポーツ観戦には、もう一つかもしれません。景色を見るくらいだと思います。

お気に入り登録31PROSTAFF P7 8x42のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 8x42 18位 4.39
(4件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 8倍 28.1 水深1m/10分間 590g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7.2° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:20.2mm マルチコート: 
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5視野も広く明るく…感動です

散歩しながら河原で鳥を見るのが楽しくなってきて、手持ちの30年選手のオリンパスの双眼鏡(10x24)を持ち出して観察していました。 軽くて気軽に使えていいのですが、高倍率な割に視野が狭くレンズも暗いと感じてきたので、ちょっといい双眼鏡を試してみたくなり、ネットでいろいろ調べ始めました。やはり現物を見て試してから手に入れよう!と大型カメラ店へ行き、いろんなメーカー、グレード、倍率を試しまくり、こちらに決めました。 お店に並んでいる中ではVixenというメーカーも好みだったのですが、重さや価格で最終的にNikonを選びました。 対物レンズのキャップが外れて無くしやすいとのレビューがあったので、自分なりにストラップの通し方を工夫してみました。写真のように通すと無くしにくいかも知れません(持ってる方にしか伝わらない写真ですが)。とは言えまだそんなに使ってないのでいつの日か無くしてるかも?(汗) 視度調整もやりやすく、以前使っていたものに比べると視野も広く明るく…感動です。 重たくなったので持ち歩きは少しハードル上がりましたが、よりよい状態で鳥たちを観察出来ると思うと楽しみです。遡上する鮎を食べまくるサギが今は見頃ですね。叫ぶキジも良く見かけましたが、薮が濃くなり今は声しか聞こえなくなりました。残念。 その後、何日か使ってみて気になる点が… 空を背景に鳥を見ると輪郭がハッキリしすぎて?違和感があり、見ていて目が疲れる感じがします。背景とのコントラストが強すぎるのかも? 原因はよく分からないですが、以前のものに比べてよく見えすぎて気になるのかも知れません。 あと、レンズキャップはやはり外れるので写真のようにキャップ自体に少し工夫を加えて試しています。

5とても明るい。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】明るい 【総評】42oで8倍なので、集光性能が高いんでしょう。     山でけっこう明るく見えます。     このくらいがバランスが良いのかもしれませんね。 最近少し調子悪いです。 修理しました。

お気に入り登録48PROSTAFF P7 10x42のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 10x42
  • ¥22,999
  • ディーライズ
    (全42店舗)
18位 5.00
(1件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 10倍 17.6 水深1m/10分間 600g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:7° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15.7mm マルチコート: 
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5性能はいいけど少し重い

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】少々重い気もしますが悪くなかったです。 【総評】釣り場でのんびり眺めるのに購入しましたが、せめて10倍モデルをと思って選んでみたとこ        ろ、少々重かったかもしれません。     ほかの道具と一緒にもつと意外に重い。     性能面では申し分ないので、もうすこし軽いものも買ってみようかなと思います。

お気に入り登録15防振双眼鏡 シリウス12のスペックをもっと見る
防振双眼鏡 シリウス12 18位 5.00
(2件)
1件 2021/5/ 7  双眼鏡 12倍   IPX7 438g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:4.8° 最短合焦点距離:2.7m アイレリーフ:11mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:○ 
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5魔法のようにピタリと止まる視界。自信をもっておすすめします。

【見やすさ】 防振機能に目が行きがちですが、周辺部まで非常にクリアに見えるのも素晴らしいポイントだと思います。 【携帯性】 小型軽量で気軽に持ち歩けます。リュックに忍ばせておけるコンパクトさがありがたいです。 【操作性】 ピント調節のダイヤルが先端部にあり、慣れぬうちはちょっとだけ回しずらいかとも思いました(個人の感想)。ただ、たぶん慣れます。 【機能性】 抜群です。12倍という高倍率かつ口径が小さめの本機は手振れの影響が大きく、防振OFFでは結構厳しいです。しかし、防振スイッチを入れると魔法みたいにピタリと景色が止まります。感動しました! 防振機能のおかげでうまく使えばスマートフォンのカメラを接眼レンズにくっつけて撮影もできそうです。 【耐久性】 長期使用したわけではありませんが、とてもしっかりした作りであるように感じます。防水機能も外での使用に嬉しいです。 【デザイン】 コンパクトではあるものの機能性がそのまま外面に表れたようなカッコいい見た目。男心くすぐるような感じでしょうか。気に入っています。 【総評】 小型軽量なボディ・クリアな視界・強力な防振機能・防水性と、機能テンコ盛りな本機種。 レビューが多くないので迷われている方いるかもしれませんが、きっと後悔はしない素晴らしい性能だと思います。 相棒として大事に使っていきたいと思います。

5購入して正解

【見やすさ】フルマルチコートレンズで明るく、手ぶれスイッチを入れていなくても明るく見やすい 【携帯性】軽量、コンパクトです。サイズは同クラスよりコンパクトにまとめられていると思います。 【操作性】特に難しい機能はありません。ピント合わせは普通の双眼鏡でリングは軽くもなく重すぎもせず高級感があります。 【機能性】スイッチを入れた瞬間に世界が変わります。 【耐久性】買う決め手の一つになったIPX7完全防水が備わっています。レンズも撥水撥油コートで汚れにくいです。 【デザイン】高級感もあり、好みが分かれると思いますがダークグレーにオレンジのロゴがかっこいいと思います。

お気に入り登録27SAFARI 5x21 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
SAFARI 5x21 BK [ブラック]
  • ¥7,900
  • Amazon.co.jp
    (全19店舗)
22位 3.52
(2件)
9件 2020/9/10  双眼鏡 5倍 17.6   220g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:10.5° 最短合焦点距離:1.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート: 
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4コンサート用に購入

【見やすさ】 総評に記載します。 【携帯性】 コンパクトな手のひらサイズであり、 肩紐で首から下げていても重さを感じません。 【操作性】 一般的な双眼鏡です。 左目で視点をあわせ、 右側を微調整という流れになります。 【機能性】 一般的なコンパクトな双眼鏡です。 【耐久性】 ハードな使い方をしなかれば、 耐久性に問題は生じないと思います。 【デザイン】 出来ればつや消しが理想でした。 指紋が目立ちます。 【総評】 当方は眼鏡をかけた上で、 屋内のライブもしくはイベントでの利用のため、 以下が条件でした。 ・明るさ:9以上(事実上倍率:4倍〜8倍となる) ・実視界9度以上 ・アイレリーフ15mm以上 ・ツイストアップ見口を引き出し可能 ・予算的に1万円以下 この時点で選択肢は2種類しかありませんでした。 ・SIGHTRON SAFARI 5x21 ・レイメイ藤井 RXB904 同じ5倍でしたが1000m視界を比較すると、 SAFARI 5x21:184m RXB904:210m となっていて、 SAFARI 5x21の方が大きく見える事、 そして明るさ性能も良い事から、 この双眼鏡を選びました。 === 肝心の見やすさですが、 屋内ライブ会場での明るさは全く問題がなく使えます。 また心配していた 「眼鏡を掛けた上から双眼鏡をかける」という使い方も、 ツイストアップ見口を引き出してあげる事で、 眼鏡の影が双眼鏡内に写り込む事も無く、 正円で見えるので大満足でした。 唯一の弱点の倍率については、 実視界を7度以下で我慢すれば8倍の 「SG-M 8x25MC」が視野に入ってきますが、 今のところ買い替える程不満は感じていません。 以上となりますが、 兎に角眼鏡をかけていても全く問題なく使えるという点で、 満足度はとても高いです。良い買い物だったと思います。

3ライブ用に買いました

コロナ禍でライブが全くなくなっていたのですが、久々にぶりにあるということで新調しようと思いました。 機能にこだわったら高いものが多かったのですが、こちらは値段も安くとてもお手頃で助かりました。 色も推しの色に揃えることができました。 やはり双眼鏡は明るさが大事なので、見たまま以上の明るさでクリアに見ることができるので気に入っています。 メガネをしたままでも可能で、倍率は5倍ですが支障はありません。 手振れも問題ありません。

お気に入り登録12ACULON T02 8x21 [ホワイト]のスペックをもっと見る
ACULON T02 8x21 [ホワイト]
  • ¥8,560
  • ウルトラぎおん
    (全28店舗)
23位 4.26
(3件)
4件 2019/11/29  双眼鏡 8倍 6.8   195g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:10.3mm マルチコート: 
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4阪神ファンに

阪神ファンで、甲子園に持っていったらちょうど色合いがよかったです。

4イベント用に購入

NIKONの8倍双眼鏡です。 ちょうどイベントがあったので買いました。 双眼鏡は黒いものが多いのですが、夜に使うことになるので落としてなくしやすいかなと思い、白いものを選びました。 見やすくて使いやすいですよ。 なんらかの処理がされているのか、光が明滅するステージを覗き込んでも急に眩しくなったりしなくて目がつかれなかったです。 値段も手頃なので買いやすかったです。 なかなか気に入りました。 倍率 8倍 対物レンズ有効径 21mm 実視界 6.3° 見掛視界 47.5° ※1 1000mにおける視界 110m ひとみ径 2.6mm 明るさ 6.8 アイレリーフ 10.3mm 最短合焦距離 3.0m ※2 高さ 87mm 幅 104mm 厚さ 34mm 質量(重さ) 195g 眼幅調整範囲 56〜72mm

お気に入り登録26ウルトラビューEXコンパクト 10x32のスペックをもっと見る
ウルトラビューEXコンパクト 10x32 23位 5.00
(2件)
12件 2022/12/19  双眼鏡 10倍 10.2 IPX7/水深1m相当/10分間 370g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
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5気軽に持ち運べる限界サイズだと思う

マラソンとか散歩中にランニング用の服のポケットとかに入れて使います。星を見るために使います。正直、パンツ用のポケットにギリギリ入るかなって程度の大きさです。ワイシャツ等の胸ポケットには絶対に入りません。370グラムですが軽くはないです。このサイズぐらいがポケット等に入れて気楽に持ち運べる限界サイズだと思います。これ以上のサイズになると首からぶら下げるとかリュックに入れるとかする必要があると思う。 もし自分と同じように外を歩いてるときとかに使う人ならこの商品のサイズまでにしといたほうがいいです。

510倍 32mm のなかで小型・軽量!

ビクセンのHR 10×32 WPと比較して、こちらのほうが20g軽く、1000m先の視野が12.1m大きいです。 持ちやすさや見やすさは人によって変わるため、気になる方は実物を触って比較したほうが良いです。 【見やすさ】 倍率:10倍 対物レンズ有効径:32mm 実視界:6.7° ひとみ径:3.2mm 明るさ:10.2 1000m先の視野:117.1m 見掛視界:60°以上 【携帯性】 サイズ(眼幅最大時):108.5x49.5x124mm 重量:370g 10倍、32mmサイズの双眼鏡のなかでは、とてもコンパクトで軽いと思います。 【機能性】 アイレリーフ:15mm 眼幅:56〜73mm 最短合焦距離:2m 【耐久性】 コーティング:フルマルチコート 【デザイン】 シンプルでなかなかいいと思います。 【総評】 10×32の双眼鏡で3万円以内をお探しの方にオススメです。

お気に入り登録11112x36 IS IIIのスペックをもっと見る
12x36 IS III
  • ¥82,700
  • カメラ売り買い屋
    (全14店舗)
23位 4.70
(7件)
31件 2015/5/20  双眼鏡 12倍     660g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:36mm 実視界:5° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:14.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5機能は優秀。画質もよし。デジカメと融合して欲しい。

【見やすさ】 視界は非常に鮮明です。 もっと明るくても良いかもしれません。 デジカメのようにオートフォーカスがあると助かります。 【携帯性】 大きいので持ち運べるギリギリです。 【操作性】 ボタンを押し続けないと防振できないのが残念です。 一回押したら3分間連続可能などにして欲しいです。 ピント合わせも軽すぎるので、もう少しトルクを重くして欲しいですね。 【機能性】 防振性能はかなり高いと思います。もっと強力でもいいと思います。表情をじっくり見る際に更に安定するとうれしいです。 【耐久性】 かなり頑丈に思えます。 【デザイン】 無骨で良い感じだと思います。 【総評】 帝国劇場で観劇のために購入。 2階席からでもはっきり表情が見えるので助かりました。 ただ、劇場内はかなり暗いので、もっと明るいレンズにしてくれても良いと思います。 防振性能ももっと向上できるとありがたいです。一眼レフ並みに! ボタンを押し続けるのが大変なので、1度押したら数分動作するようにお願いしたいです。 あるいはもっと軽くして、ボタンの位置も指が自然に触る場所へ移動して下さい。 更に性能が上でコンパクトに出来るとうれしいです。 他にもスマホのレンズにくっつければ望遠ズーム代わりに使えるとうれしいですね。 さらに3D撮影機能も付けて欲しいです。デジカメと融合できないものでしょうか。需要は高いと思います。 防振双眼鏡単体としては非常に良く出来ていると感じられました。撮影倍率も変えられると更にうれしいですね。固定倍率だけですと全体が見られないので、寂しい気がしました。

5防振の効果は素晴らしくとても見やすい

【見やすさ】倍率12倍ですがIS効果が抜群で素晴らしくよく見渡せます。 【携帯性】思ったより小型それほど重くはない。それほど首に負担を感じなかった。 【操作性】ピント合わせは結構シビアですがフィールドスコープで慣れているので問題ないです。 視度調整ダイヤルが軽いので動きやすくもう少し固い方がよいです。 【機能性】ISはボタンを押している時だけ機能していますが不満は感じません。 電池節約になっていると思います。 【耐久性】それほど防水効果はないようなので気をつけないといけません・ 【デザイン】他社の双眼鏡に比べ独特のデザインですが結構気に入っています。 【総評】ニコンのフィールドスコープを使っていますので分かるのですが色収差は はっきり分かります。色収差が少ないUDレンズを使えばこの金額では買えないでしょう。 補助的に使用しますのでこの性能で充分です。

お気に入り登録46ACULON T02 10x21 [ブラック]のスペックをもっと見る
ACULON T02 10x21 [ブラック]
  • ¥9,368
  • ウルトラぎおん
    (全30店舗)
28位 5.00
(1件)
0件 2019/11/29  双眼鏡 10倍 4.4   195g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.3mm マルチコート: 
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5倍率10倍でもクリアな視界

【総評】 ニコンのコンパクトでダハプリズム式の双眼鏡です。 倍率は10倍。口径は21mm。 軽いので持ち運びは簡単だしさらに小型です。 小さいけれど明るいです。 いつでもどこでも使えるのがいいんです。 ピントリングが大きいので回しやすいし、眼も当てやすいです。 造りが非常にシンプルです。 よけいな物がついてなくてなにか物足りなさもあるんだけど。 ピントリングが非常に大きくて廻しやすいんです。 カラバリも揃ってるんで欲しいカラーをどうぞ。 ホワイト・パープル・イエロー・グリーン・ブルー・レッドですね。 とっても軽いでよこれは。195gですね。 ●倍率が10倍、実視界が5度、見掛視界が47.2度、1000m先の視界が87m、 ひとみ径が2.1mm、明るさが4.4、アイレリーフが8.3mm。

お気に入り登録36PROSTAFF P7 10x30のスペックをもっと見る
PROSTAFF P7 10x30 28位 4.84
(4件)
0件 2022/6/ 8  双眼鏡 10倍 9 水深1m/10分間 470g
【スペック】
バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:15.4mm マルチコート: 
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5シンプル堅牢造り

【見やすさ】カメラ屋、店頭で見た8X42よりなぜか10X30の方が明るく見えた。 【携帯性】 10X42より一回り小さくコンパクト有利。 【操作性】 眼幅調整、ピントダイヤル共にソフトでなめらか。 【機能性】 レンズコーテング、撥水、防水、高弾力ラバーなど申し分なし。 【耐久性】 総体的にしっかりとした造りなので信頼性があり長年にわたり使用できそうだ。  【デザイン】無駄のないシンプル設計、しっかりと手になじむ 【総評】  以前はP7 8X30を使用していたが、今回同品10X30の方が明るく感じ8X30を譲った。

5上位機より少し軽いですが体感差はあまりありませんでした。

【デザイン】良い 【使いやすさ】良い 【機能性】使いやすい 【体感の効果】10x42より100g軽いけどあまり体感差はなかった。 【総評】10x42が釣り場で少し重いと思ったので、一つ下の製品を買ってみました。     商品の性能としては申し分ないのですが、軽くなることを期待して買ってみたわりに体感差はあ        りませんでした。なかなか目的に合うものは買えないものですね。 使えていましたが、最近調子悪くなってきました。 直りました。

お気に入り登録14010x30 IS IIのスペックをもっと見る
10x30 IS II
  • ¥71,300
  • いまどき本舗
    (全19店舗)
28位 4.35
(9件)
59件 2015/5/20  双眼鏡 10倍     600g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6° 最短合焦点距離:4.2m アイレリーフ:14.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
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5自分専用に買い足しました

最近に自分専用に買い足したのと、先週の双子座流星群観望での寒さが原因か風邪を引いて家でゴロゴロせざるを得ず時間があり、レビューさせて頂きます。 防振双眼鏡は、キヤノンから2年前に口径32mmのシリーズ、また今年11月に口径20mmのシリーズが発売され、さらに最近に富士フイルムからも、ビクセン・ケンコーと同類の口径30mm前後のシリーズが発売され、これら店頭比較し、結局、使い慣れたキヤノン10×30ISUを追加購入した次第です。野鳥観望、星空観望、街の風景観望、観光が私の用途で今回は汎用を目的としました。家族(子供)は、ジャニタレ、ライブ、観光です。流星群観望は家内と行きましたが、流星群観望の間に気軽にちょっと星空を双眼鏡で見たいといった状況で、都度、星の場合に丁寧になる左右含む視度調整が不要となり、首に双眼鏡かけっぱなしでよく、ぜいたくですが2台が役立ちました(もっとも、野鳥観望なら1人1台が普通でしょうか)。 購入判断事項(着目した長所) ・防振の制御感が私にフィットする(双眼鏡を止めてじっくり見るとき、双眼鏡を移動させて追うときの挙動) ・目当て径が小さく私にフィットする(キヤノンの口径20、32、42、50mmは私には少し大きい) 長所 ・ポロならではの解像度(同価格帯だと当然ですが、小型ゆえ複雑な光学系のダハの方が劣ります) ・ポロで口径30mm+防振、を考慮すると小型軽量(首にかけ続けて苦にならない) ・好感もてるデザイン(なぜか筐体共通でもキヤノン12×36はしっくりこない) ・5万円台と低価格(キヤノン10×20、10×32、12×36などと比較して、低価格) 短所 ・防水でない(大問題!、雨予報のときは他の双眼鏡を持ち出します) ・所詮10倍(干潟や月が優先の場合はキヤノン12×36、奮発して14×32も候補でしたが、よく行く干潟に鳥が最近来なくなり着目順位下がりました)  ・防振が完璧ではない(風による身体揺れに注意し、8割程度の瞬間に解像度を発揮できるのであれば観望としては満足です) ・瞳径が小さい(非防振の8×42と比較すると2段以上暗く視力も下がります、しかし街中の暗さ程度であれば文字認識能力はこの防振双眼鏡と同程度です、もちろん日中は瞳径差は関係なくなります) ・色収差がそれなり(晴れた日に遠い干潟のシロサギの首の両側が色づくのは気になりますが、1分もすれば注意は生態に移ります、星は問題なくアルビレオの色などきれいに見えます、また「それなり」って私の認識力ではEDレンズのニコンのモナーク5/7と同レベルでキヤノン10×42には劣るレベル) ・フレアがそれなり(近くに太陽がある場合のみで、こっちの方向はしょうがないかな、で済ませます) ・色が少し黄色傾向(国産品は同レベルでしょうか) ・眼鏡使用時に目当から眼鏡を少し浮かす(折り返しタイプですので微調ができませんが通常はコンタクトレンズで問題ないです、アイレリーフは短いのですが) ・防振がボタンを押したときのみ(通常は問題ないですが、視度調整時は面倒) 短所の項目が多いですが、それを理解した上で、長所を優先し本機種を追加購入、満足しております。短所が気になる方は他の機種でしょうか(例えば、防水、が気になるなら重いけどキヤノン10×42)。

5値段分の価値はじゅうぶんある双眼鏡

主にジャニーズの舞台やコンサートで活用しています。 始めは数千円の双眼鏡で十分満足していました。 でも、もう防振じゃない双眼鏡には戻れません。 レンズが大きいこともあり、暗いステージを見ていても十分に明るく見えます。 どんなにステージから遠い席でも、何十メートル先にいるアイドルの表情や汗、ほくろまでよく見えます。 貴重なステージを観に行って、一瞬も見逃したくない!という思いの強い人には本当におすすめです。 防振機能つきのため、どうしても防振ではない双眼鏡より大きく重たくはなりますが、ステージに集中していて重さ・大きさが気になったことはありません。 これで見たい景色をキレイに観られると思えば十分に許容範囲です。 もう100公演は使っていると思いますが、破損などもありません。 電池もかなり長持ちするので、これまで電池替えしたのは2回だけです。 詳しいレビューはこちらに書きましたのでご参考にしてください。 ▶ https://study.eeyukoee.com/entry/OperaGlasses

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UP 8x25 [ブラック]
  • ¥8,035
  • Amazon.co.jp
    (全27店舗)
33位 4.56
(5件)
5件 2015/1/15  双眼鏡 8倍 9.6   300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:1.9m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5アイレリーフが15 mmと一般の10oより長いので良い。

 ニコンの旧型トラベライトW 10x25 CFからの買い替え。  倍率が8倍とのことですが、ニコンの10倍と同じ大きさに見えます。  8倍なので明るさもより明るいです。  視野も広く何よりアイレリーフが15 mmと一般の10oより長いため眼鏡を使っている私にはケラレル部分が少なくとても覗きやすいです。  三脚用のネジ穴が付いているのも嬉しいですね。  気に入らない所はストラップの取り付け部、ワンタッチで取り外すことが出来るので便利なのですが、その部分が破損するとストラップが取り付けられなくなってしまうのが問題です。シンプルな構造のが良いと感じました。

5クライミングに最適

 平山ユージさんが双眼鏡で壁を見てから登るという記事を読み、リードクライミング用に購入しました。  ユージさんはNikonのモナークだそうですが、モナークM7(8倍×30口径レンズ)は4万5千円と高いため、1万円以下で代替品を探しました。  結果、探し当てたのがこのペンタックス UP8×25です。フルマルチコーティング、高級プリズムBak4、非球面レンズ、ラバーコートと高級機なみの仕様で8000円ちょい。実視界6.2で明るさは9.6です。ペンタックスは一眼カメラでもレンズ性能、プリズム性能は折り紙付きですが、この双眼鏡も大変明るくくっきり見えます。重さも300gで、モナークの465gと比べればだいぶん軽いですし、常に首にかけているわけではないので気になりません。  8×21や10×25の製品も出ていますが、ワンピッチの壁では10倍だと視野が狭くなり全体が見えにくく、21口径より25口径のレンズの方が明るく鮮明です。(10×25だと、実視界5.0で明るさ6.3と数値上かなり下がります。)  特に、クリップするときのスタンスを確かめるのに、威力を発揮してくれています。そしてモチベーションがあがります。おすすめです。    補足ですが、レンズがそこそこ明るいので夜に月を見てもきれいですし、接眼レンズ部分にスマホを当てれば8倍写真もくっきりとれます。

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セレス-GIII 10-50x27 [レッド]
  • ¥6,133
  • Amazon.co.jp
    (全41店舗)
37位 -
(0件)
0件 2018/7/ 6  双眼鏡 10〜50倍 7.3〜0.3   308g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:27mm 実視界:3.3〜1.2° アイレリーフ:10.5〜7mm マルチコート: 三脚対応:専用三脚ホルダー付き 
お気に入り登録13UD 10x21 [ブラック]のスペックをもっと見る
UD 10x21 [ブラック]
  • ¥7,182
  • カメラのヤマゲン
    (全8店舗)
37位 3.50
(2件)
0件 2020/8/ 5  双眼鏡 10倍 4.4   195g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:5.4° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:8.5mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター TP-3 
この製品をおすすめするレビュー
510倍は100m先の対象が10mの距離で見える

【総評】 ペンタックスの小型でダハプリズム式双眼鏡です。 倍率10倍で口径が21mmです。 小さいですこれは、長さは9cmもないし。 それでも造りはしっかりしてるし。ほんとに視やすくできている。 デザインも直線的で非常にいいと思いました。 反射面にマルチコーティングをしてある。 なので見やすいし明るい視界を確保できている。 コンサートやらスポーツ観戦、旅行等にどうぞ。 ピントリングが大きくて廻しやすいです。 滑り止めがついてるのでね。リング形状で操作しやすいです。 もちろんですが三脚への取り付けが可能ですので。 バリエーションで倍率が9倍のもあるんですけど。 やっぱり10倍のほうが大きく見えるしね。 ●重さ:195g

お気に入り登録コールマン H8x25 [アイスブルー]のスペックをもっと見る
コールマン H8x25 [アイスブルー] 37位 -
(0件)
0件 2026/2/16  双眼鏡 8倍 9.6   300g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:25mm 実視界:6.3° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:15mm マルチコート: 
お気に入り登録2Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]のスペックをもっと見る
Papilio III 8.5x21 WR [ブラック]
  • ¥22,320
  • イートレンド
    (全23店舗)
37位 -
(0件)
0件 2025/10/24  双眼鏡 8.5倍 6.3   295g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプター U 
お気に入り登録13110x42 L IS WPのスペックをもっと見る
10x42 L IS WP 37位 4.60
(19件)
77件 2006/8/ 8  双眼鏡 10倍   水深1m/30分間 1030g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.5° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部) 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがCANONのフラッグシップ防振双眼鏡です。

【見やすさ】UDレンズを2枚使用してるだけあって、像はシャープで素晴らしいです。 【携帯性】重量は1kg超えで重いですが、その分安定感があります。 【操作性】ピントリングが軽めなので、もう少し重くした方がいいと思います。 【機能性】機能性は素晴らしいです。 【耐久性】見た感じ耐久性はあると思います。 【デザイン】機能的なデザインで私は気に入ってます。 【総評】価格に見合った素晴らしい防振双眼鏡です。     因みに、対物レンズに52mmのフィルターを付けて     そのフィルターにハクバ製の52mmフードと58mmフードを     連結して双方に付けてます。      (フィルターのねじ込み付きのフード)

5防振で光学性能がいきるモデル

星見用双眼鏡をいろいろ試しています。 防振が流行り、40mm台がノーマルになった天文双眼鏡でcanon Lレンズを見つけ、なつかしさのあまりポチりました。 Lレンズの特長そのままですが、双眼鏡の今の標準からすると視界は狭めに感じます。 デザインは古いままですが、重いのに持ちやすいです。 防振が効くとかなり細かいところまではっきり見えるようになるので、ノーマル双眼鏡は(ビーンズバッグでも)架台なしでは光学性能を活かせないことがよくわかりました。結果、防振双眼鏡をいろいろ試したくなり、これで最後にしようと購入したのに、さらに沼にズブズブ笑

お気に入り登録6ウルトラビューH 6x21DH FMC-BL [ブルー]のスペックをもっと見る
ウルトラビューH 6x21DH FMC-BL [ブルー] 45位 5.00
(2件)
11件 2018/5/24  双眼鏡 6倍 12.3   200g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:8.5° 最短合焦点距離:3m アイレリーフ:13.2mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚取付けホルダー(KTH-001) 
この製品をおすすめするレビュー
5鳥しか見ない。

私の中では最強双眼鏡だ。 私はこれで鳥しか見ません。 コンサートにも持っていかない。トレッキングにも持っていかない。動物園は持っていくかもしれない。 野鳥観測ですが、私は双眼鏡とカメラの両方を持っていく必要は無いと考える派です。 写真を撮りたい時はカメラしか持っていかない。実物のように鳥を見たい時は双眼鏡しか持っていかない。 双眼鏡だけ持って行く日はモナークM7-8*42です。 しかし、遠征とか本気で戦いたい時はカメラと双眼鏡両方持っていきます。その時はこの6*21です。 他社製品と比較して気がついたと思いますが、ウルトラビューって6倍双眼鏡の中では瞳径、実視界が大きく、視界が広い。 肉眼で鳥を探すより大きなアドバンテージがあります。 鳥を見るというより、探す専用の双眼鏡です。 8倍では広範囲を見渡せません。広範囲を見るなら実視界広い6倍です。 しかも軽い。ポケットに入り片手ですぐ取り出せる。 歩いていて鳥が近くで羽ばたき、『こんな所にいたのか』なんて経験ありますよね。 鳥確認、前進、鳥確認、前進。慎重にいきたい、メインはカメラを楽しみたい。 そんな人はウルトラビュー6✕21だと私は思う。 カメラペアで持参するなら最強だと私は思う。 双眼鏡で野鳥をじっくり観察したい派は6倍では物足りないので注意して下さい。 あと、水鳥観測の場合も6倍じゃ物足りませんね。使わないと思う。

5片手で操作目も疲れない1日中の撮影に丁度良い落としどころ。

カワセミ撮影の鳥確認(居場所確認で鑑賞性能を求めていません)に使用しています。 超望遠を使用して撮影致しますので、その他機材は軽量な方が良く、それなりに比べて選んでみましたが、首に掛けても軽いので違和感は感じず、左手にカメラを持ちながら右手だけで鳥を確認できるので 非常に軽快に使う事が可能だと思います。 明るく良く見える双眼鏡もありますが、私の場合は見え過ぎて疲れ、重くて手が余計に疲れるので、あえて明るさは必要ないと判断し、この双眼鏡を選定しました。 また、双眼鏡の角度もソコソコ抵抗があってそれなりに固定されるのですが、ズレていても、右手と顎で押し引きして角度を調整して両目に接眼レンズが合うように調整して使っています。 私には丁度良い明るさで目も疲れず、1日の撮影でも非常に楽になりました。 鳥だけではなく、対岸の撮影者の動向も十分確認できますし、カワセミの移動をそこそこ視野が広いので 気軽に追跡が可能かと思います。 私の撮影環境では、丁度良い双眼鏡かと思います。

お気に入り登録49UP 8x21 [ブラック]のスペックをもっと見る
UP 8x21 [ブラック]
  • ¥6,980
  • ヤマダウェブコム
    (全38店舗)
45位 4.32
(8件)
10件 2015/1/15  双眼鏡 8倍 6.7   210g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:21mm 実視界:6.2° 最短合焦点距離:2.8m アイレリーフ:13mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

旅先での舞台鑑賞のために購入したのですが、大きさや重さは、持ち運び時に全く気になりませんでした。 扱いやすく見やすい点からも、双眼鏡の入門編としてお勧めの商品だと思います。 ただ使用時に、接眼レンズの保護キャップを紛失しそうで、ちょっと不安でした。

5なかなか良いです

値段の安さからあまり期待していませんでしたが入門用には上等だと思います。コンパクトなので旅行にもいいですね。普通に素人が使う分にはオススメです。

お気に入り登録19MONARCH M7 10x30のスペックをもっと見る
MONARCH M7 10x30 45位 5.00
(1件)
0件 2021/9/22  双眼鏡 10倍 9 水深1m/10分間 470g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:30mm 実視界:6.7° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:15.8mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
この製品をおすすめするレビュー
5手になじんで持ちやすい

【見やすさ】 接眼レンズが大きくてとっても見やすいです。 【携帯性】 さほど大きくはないけど、やっぱりちょいかさばるんです。 それと重めなんです(470g)。 【操作性】 ピントリングは廻しやすいです。 【機能性】 防水はもちろんですが撥水コートで濡れにくい。 【耐久性】 − 【デザイン】 接眼部と対物部のそれぞれのボディ太さがあまり変わらないってのが。 ちょっとデザイン的にはないかな! 【総評】 10倍で口径は30mmです。 この寸胴型のデザインはピンとこないけどね。 グリップしてみればけっこう手になじんでくれます。

お気に入り登録208x20 ISのスペックをもっと見る
8x20 IS 45位 4.00
(1件)
0件 2019/9/20  双眼鏡 8倍     420g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): バードウォッチング: スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:20mm 実視界:6.6° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:13.5mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4小型軽量で、像がシャープで、手振れ補正が超強力。

使用目的はPOPSのコンサートですが、まだ家の周りで試しただけです。 レビュー内容は、10倍タイプと重複している部分がありますがご了承ください。 【デザイン】 持った瞬間、軽いなというのが第一印象です。 外装はプラスチックで、兄貴分(10x30 IS)のようなウレタンコーティングもありませんし、ゴムで覆われているわけでもありません。 表面が梨地のようになっていますがサラサラしており手のひらが乾いている人にとってはすべりやすいです。 また、結構厚みがあり下面がフラットなので、親指が引っかかる所がなく持った感じがしっくりきません。 また、電池は乾電池ではなく、CR123Aという電池を1本使います。 正直いって入手のしやすさから乾電池にしてほしかったです。 でも12時間はもつそうなので、一度入れたらコンサートに4・5回行っても大丈夫だと思います。 それと、そのCR123Aの電池がとてもセットしにくいです。 なぜか電池を挿入したあとにベルクロテープで固定するような作りになっていて、慣れないとやりにくいです。 【見やすさ】 この大きさであれば視界の広さは普通だと思います。 アイレリーフは13.5mmと短く、眼鏡を掛けていてもなんとか使えます。 アイカップは折り返すタイプですが、折り返すのは兄貴分より簡単です。 【光学性能】 兄貴分の10X30 や12X36は手振れ補正に液体レンズを使っていますが、こちらはシフト式の手振れ補正なので、オールガラスレンズだと思います。 そのせいかどうか分かりませんが、シャープさは抜群で兄貴分を超えています。 色ずれも(兄貴分ではかなり出ますが)ありません。 30mくらいの距離だとアーティストの髪の毛の一本一本まで見えます。 明るさは10倍タイプより少しだけ明るいです。 肉眼より少し明るくホールコンサートで快適に使えると思います。 色も無色透明です。 気になったことは、少し光軸ズレを感じました。 製造国はMADE IN TAIWAN となっています。 【携帯性】 大きさは、長さは短いですが厚みは結構あります。 重さは電池込み約440gで、防振双眼鏡としては小型軽量です。 【操作性】 大き目のピント調整ダイヤルはいいのですが、ダイヤルが少し固くて遊びがあるので、微妙な調整が少しやりにくいです。慣れれば問題ありません。 兄貴分の10X30などは、ダイヤルが滑らかで遊びもありません。 【機能性】 手振れ補正の作動方法が2種類あります。 @短く1度押すと手振れ補正が作動して5分間継続します。もう一度短く押すと、スイッチが切れます。 A長押しすると、ボタンを押している間だけ手振れ補正が作動します。指を離すと、スイッチが切れます。 手振れ補正の性能ですが、超強力です。 兄貴分より強力で、少し双眼鏡を動かしても像がピタッと止まって動きません。 ただし、その動作に少しくせがあります。 双眼鏡を少し動かしても像は動かず、大きく動かすと一瞬遅れて像が付いてきます。 また、補正量が大きいのでそのあとにセンタリングの動作が入ります。 (補正用レンズがゆっくり真ん中に戻るので像が動きます。) 【耐久性】 まだ買ったばかりなので、よくわかりません。 この新製品は持った感じ軽いので、耐久性は心許ないです。 膝から硬い床に落としても光軸がずれないくらい堅牢だといいんですが、落としてみないと分かりません。。。。 【総評】 この機種は、軽量で 像がシャープで 手振れ補正が超強力なのが特徴です。 倍率が8倍なので、ホールの2階席とかで丁度いいのではないでしょうか。

お気に入り登録31MONARCH M7 8x42のスペックをもっと見る
MONARCH M7 8x42 45位 2.00
(1件)
0件 2021/9/22  双眼鏡 8倍 28.1 水深1m/10分間 670g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:8.3° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:17.1mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
お気に入り登録54MONARCH M7 10x42のスペックをもっと見る
MONARCH M7 10x42 45位 4.62
(5件)
7件 2021/9/22  双眼鏡 10倍 17.6 水深1m/10分間 680g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2.5m アイレリーフ:16.5mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
この製品をおすすめするレビュー
5思わず買ってしまいました

【見やすさ】M5をよりクリアーにした感じです。 【携帯性】やはり重く大きく携帯性は期待できません。元々私は重要視しておりません。 【操作性】右目のピントリングも操作しやすく、ピント合わせのトルク感も丁度良いです。 【デザイン】基本的にはM5と同じスタイルなので全体的にフォルムバランスが良いです。上面にMONARCH M7の文字があしらっておりますが金色になっており、M5よりも上級グレードであることを主張しているようにみえます。 【総評】M5に感動しどうしてもその上の世界を見たくなり購入しました。正直、価格ほどの差は感じませんでした。しかしながら、細部で確実に性能アップはしておりますので満足はしています。

5昼間なら手持ちでストレスなく使えます

【見やすさ】明るく視野角広く、コントラストが高く見やすい。周辺まで滲みなくシャープ。 【携帯性】サイズの受け止めは人それぞれです。女性用のバッグにさりげなく入るサイズではない。 付属のポーチにTRA-3も入れてます。 【操作性】ピント合わせはスムーズです。 【機能性】レンズキャップは無くさない工夫があり、安心して使えます。 【耐久性】窒素ガス封入で内部結露しないので、一生物だと思ってます。 【デザイン】スッキリしてます。付属ストラップは短めで、一眼カメラと一緒に首から下げてもぶつからない。 【総評】手ブレ補正はありませんが、ストレスなくスポーツ観戦に使えます。 ドーム球場の野球観戦でも選手の表情が良くわかります。

お気に入り登録34MONARCH HG 10x42のスペックをもっと見る
MONARCH HG 10x42
  • ¥107,910
  • カメラのキタムラ
    (全18店舗)
45位 5.00
(1件)
32件 2016/7/15  双眼鏡 10倍 17.6 水深5m/10分間 680g
【スペック】
バードウォッチング: スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:42mm 実視界:6.9° 最短合焦点距離:2m アイレリーフ:17mm マルチコート: 三脚対応:別売:三脚アダプターTRA-3/ダハプリズム双眼鏡用三脚アダプター H 
この製品をおすすめするレビュー
5かなりでかいです

【見やすさ】 接眼レンズがぴったりきました。 明るいレンズだしくっきりと見えます。 眼鏡でも見やすいです。 【携帯性】 やや大きめだし重いし(680g)携帯性はよくないです。 【操作性】 リングロックを採用してるんでずれがありません。 【機能性】 防水は当たり前で曇りもないような造りです。 【耐久性】 マグネシウム合金のボディは非常に堅牢です。 【デザイン】 本格派に見られるし、なかなかの逸品です。 【総評】 10倍で口径42mmです。 しかし、でかいです長さが14.5cmもあります。 三脚使用もいいけど持ち運びがねぇ・・楽じゃないから。 バードウォッチングがメインですかね。 あるいはスポーツ観戦かな、子供のサッカーとか野球とか。

お気に入り登録2315x50 IS ALL WEATHERのスペックをもっと見る
15x50 IS ALL WEATHER 45位 4.00
(4件)
4件 2006/8/ 8  双眼鏡 15倍   50cm高さ/ジョウロ5分間散水 1180g
【スペック】
スターウォッチング: スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:50mm 実視界:4° 最短合焦点距離:6m アイレリーフ:15mm マルチコート: 手振れ補正・防振機能: 三脚対応:三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部) 
この製品をおすすめするレビュー
5

15倍でも手ブレ補正ボタンを押すとかなりの防振となり、市街地での手持ちでも細かな星が見えだすのは感動的。 ただし、対物レンズはほとんど剥き出しの作りになっているので、ストラップで首から下げて動いているとレンズが衣服に触れて汚れる。また、形状がかなり特殊なこともあり、慣れるまでは、持ったときや操作時に小指が対物レンズに触れてしまうことがある。じっさい、使い始めて30分以内に触ってしまった(笑)。対物レンズ用キャップがないこともあるので、実用上は保護フィルタかフードを付けることが必要だろう(58mmのフィルタ用ネジが切ってある)。 目幅の調整は、かなり力を入れて動かさなければならないので、やりにくい(逆に言えば、一度合わせれば動きにくいということでもあるが)。 また、ピント調整つまみと手ブレ補正ボタンとの位置関係も、慣れるまでは使いやすいとは言いにくいが、これは構造上、どうしようもないか…。 いずれにせよ、三脚を使いたくない、ベランダや窓からの星のちょい見派にとっては、画期的な機種。 天体観望用としては、接眼部を45度くらいにできるオプションがあれば最高なのだが。

4倍率が高くても手ぶれ補正機能のおかげでしっかり見えます

天体用として購入しました。新型が出ていますが、天体用には50mmという口径と15倍という倍率が魅力的で、こちらを購入しました。  手ぶれ補正機能で、ピタリと止まりますので、15倍という倍率を気にすることなく使えます。  しかし見慣れてくるとそれなりに色収差が多く、像がやや甘いです。また大きく重いです。手ぶれ補正機能で三脚いらずなのですが、持ってしばらく見ていると腕が疲れます。それなりの大きさですので、天体観望で荷物が多いと持って行かないこともしばしばです。  

お気に入り登録2V-TEX VT-1025Dのスペックをもっと見る
V-TEX VT-1025D
  • ¥2,887
  • Amazon.co.jp
    (全25店舗)
56位 3.00
(1件)
0件 2023/12/28  双眼鏡 10倍 6.3   238g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 対物レンズ有効径:25mm 実視界:5.6° 最短合焦点距離:6.4m 
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3こんなもんでしょう

ピントを合わせても、左右に視力差があると像がブレる感じがします。 お値段を考えたらこんなもんだろうという感想です。 軽いのは良かったです。

お気に入り登録139Papilio II 6.5x21 [ブラック]のスペックをもっと見る
Papilio II 6.5x21 [ブラック] 56位 4.81
(18件)
32件 2015/1/15  双眼鏡 6.5倍 10.2   290g
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:21mm 実視界:7.5° 最短合焦点距離:0.5m アイレリーフ:15mm マルチコート: 三脚対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5銘品観察に

【見やすさ】明るいレンズかは判りませんが、特に暗かったり、ピント面がハッキリしない等もないようです。 【携帯性】大きさは42mmや56mm等の本格派よりは遥かに小さく軽いです。ただその分強度は落ちます。金属製ではないという事ですね。 【操作性】CFで回転は軽いので最短50cmの合焦にも焦点距離が離れていても手軽に最短から無限まで合わせやすいです 【機能性】防水性能はないので、厳しい天候に持ち出すのはオススメしません。気圧差、温度差、湿度差など激しい所では故障などの可能性があると思っています。 【耐久性】本体は金属製とは思えないし、防水性能もないので屋外使用ではそこまで耐久性は期待出来ないでしょう。ただ対物レンズより前に透明カバーがあるのでレンズの傷つきは防げそうです。 【デザイン】使いやすい形状ですが、収納に優れているとかは無いです。 【総評】屋内使用、低地屋外使用なら申し分ないです。私は織田有楽斎展で使用しましたが、お茶機の持ち主でも無い限り銘品をあそこ迄間近に観察出来たのは、紛れも無くパピリオのお陰です。また京都旅行など寺社の観光でも、立ち入り禁止エリアの外から襖絵を間近に見たり、三十三間堂(カメラ禁止)でも仏像を大きく観察することもできました。また明る過ぎないレンズも相まって、色彩も映えます。 よりハッキリと観察しようと最短50cmより近寄ってしまうので、今度は8.5倍も購入予定です。 日用使いには高級機より役に立つ場面は多いでしょう。

5最短50cmという異色の双眼鏡

既に所有しているペンタックス8x21 UCF Rとの比較を交えてレビューします。 【見やすさ】 6.5倍の倍率は手持ちの8x21 UCF Rの8倍よりもやや低いです。 その分広い視野+手振れの影響を受けにくいと感じます。 そして、お値段が高いだけ使われている光学部品が良いのでしょうか、見え方がスッキリしています。 総合的に見やすいと思います。 【携帯性】 手持ちの8x21 UCF Rと比べ少々大きめですね。 一方で、ストラップが両吊りなので、首にぶら下げて長時間持ち運べるという意味では、片持ちの8x21 UCF Rよりも使い勝手は良いです。 こちらを買って両吊りの良さを感じて、8x21 UCF R も両吊りストラップに変えました。 【操作性】 手持ちの8x21 UCF Rと比べ、フォーカスリングが軽いです。 どちらが良いというわけではなく好みの問題で、どちらも操作感は良いです。 また、右目のピントリングは、右目鏡筒とは別に、鏡筒の根元にある専用リングとなっています。 鏡筒兼用の8x21 UCF Rとは違うために操作にやや戸惑います。 これも、同じ方式ではない、という理由からで、本製品自体としては問題ありません。 【機能性】 最小ピント距離が50cmと非常に短いので、拡大鏡的な使い方ができて非常に良いです。  また、三脚用のネジがあるのも良いですね。  一方、表面がラバーコーティングされていて、とても質感は高いのですが、ほこりがつきやすく取れにくいというのは欠点です。   【耐久性】 表面がラバーコーティングされていてとても質感は高いのですが、長期的に見て加水分解が起きないか(経験的に起きそうな気がします)心配です。 湿度コントロールしたケースに保管しようと思います。 【デザイン】 表面がラバーコーティングされていてとても質感は高いです。 【総評】 手持ちの8x21 UCF Rのコンパクトさ(=手軽に持ち出せる)には叶いませんが、50cm離れた距離でも使える(また低めの倍率的にも視野が広め)という点で、美術館などにも利用していきたいと思っています。

お気に入り登録46ミクロン 6x15 CFのスペックをもっと見る
ミクロン 6x15 CF 56位 4.57
(4件)
28件 2006/8/ 8  双眼鏡 6倍      
【スペック】
コンサート・ライブ(観劇): スポーツ観戦:○ 旅行: 対物レンズ有効径:15mm 実視界:8° アイレリーフ:10.1mm マルチコート: 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで明るい

釣り用に使用していますが、コンパクトで明るいし、私的には満足です。 今まで、20台くらい使っていますが、最高です。 仲間が、覗いて見て速攻で購入決定しましたから間違いないと思います。 この価格.comで仲間の分を3台購入しました。 ただ、釣り用ですから、取り付けに苦労しましたが、三脚取り付け穴があれば良かったです。

5持っているだけで

使っていますが、持っているだけで嬉しくなってきます。 防水性や耐久性は、疑問のあるところですが、くっきりと見ることができ、量販店で売っているものとは別物です。 口コミに書きましたが、曇りました。 ちょべりばちょべりぐさんのレビューをヒントにプリズムを拭き復活しましたが、構造を見ると定期的な清掃が必要だなと思いました。雨の日は使用していませんが、プリズムカバーの隙間に水滴が一滴落ちたら終わりだと思いました。 防水性耐久性は無いようですが、まだ永く使えそうです。

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双眼鏡・単眼鏡の新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

PENTAX 「Papilio III 8.5x21 WR」(ブラック) ペンタックス、最短50cmの近距離観察に対応する防滴構造の双眼鏡2025年10月25日 11:30
リコーイメージングは、双眼鏡「PENTAX Papilio」シリーズの新モデル「Papilio III 6.5×21 WR」「Papilio III 8.5×21 WR」を11月14日に発売する。  ピントを近くに合わせると、それに連動して対物レンズが内側に寄る同社独自の「輻輳(ふくそう)補正機構」の...
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