スペック情報
軽い順 重い順
17位
14位
4.00 (1件)
0件
2026/4/ 3
2026/4/17
双眼鏡
10倍
25
水深1m/10分間
640g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ 実視界: 6°
最短合焦点距離: 4.5m アイレリーフ: 19.3mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプターTRA-3
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4 M5 ファーストインプレッション(M5とP7どっちにする?)
また、P7と違ってカタログ等にヨゴレ防止コートの記載がありませんが、レンズクリーナーで拭いたところ、クリーナーをはじく感じがあり、ふき痕も残りませんでしたので、何らかしらのコーティンがされているようです。(再評価修正します。)
8位
15位
5.00 (2件)
27件
2024/7/22
2024/夏
双眼鏡
16倍
9.3
IPX7相当(光学系)/IPX4相当(電池ボックス)
840g
50mm
【スペック】 コンサート・ライブ(観劇): ○ バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ 実視界: 3.7°
最短合焦点距離: 12m アイレリーフ: 16mm
マルチコート: ○ 手振れ補正・防振機能: ○
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5 高倍率の双眼鏡がこんなに楽しいとは思っていませんでした。
【見やすさ】
高倍率の割にはアイポイントもシビアでなく、アイレリーフも長いので、メガネをかけていても見やすいです。防振機構になれるまで違和感を感じることもありますが、手持ちで気軽に高倍率の良さを遺憾なく発揮でき、すばらしい。
主に天体に使用していますが、はくちょう座の2重星アルビレオを分離して色の違いもわかります。
【携帯性】
見たまま、でかいです。小さな鞄では入りません。ですが、以外に軽いです。対物レンズは左右ひっついた特殊な形になっていますが、専用の対物レンズキャップが付属しません。キャップをそのうち自作しようと思っていますが、とりあえず、付属の布製ソフトケースの底に硬質のスチロール板を敷いて、レンズにケースが接触しないようにしています。
【操作性】
特に問題はありあせん。v1,v2モードの切り替え操作も良くできていると思います。たた、目幅調整時、接眼レンズ部分だけを回転するように動かすので、両手で抱え込んで動かすことができず、やや不自由です。ジャイロ機構の構成上、仕方が無いとは思います。持ち替えないとピントリングの位置に指が届きません。
【機能性】
手持ちで自由に高倍率の双眼鏡が使える。像も色乗り、コントラスト良く良好。高倍率のこともあり、双眼鏡を流して観ても、周辺ひずみなどは気にならず酔うようなことはありません。ただし、防振機能が予期せず働くことで違和感を感じることはあります。常時V2モード使用です。
[しばらく使用してからの追記です]
仕方が無いのですが、周辺像がややぼける傾向があります。双眼鏡を横方向へ流してみたときに、防振が働く分、像が止まって見えるため、かえって、周辺 → 中心 → 周辺と像が動いて聞くときの ほけ→シャープ→ぼけと変化するのが気になることがあります。
【耐久性】
6月に購入したところなので不明ですが、プラスチックの質感から、比較的すぐ壊れそうな気がします。ジャイロ機構もどれだけ信頼性・耐久性あるか疑問です。高級双眼鏡の様な使い方でなく、それまでに使い倒して”なんぼ”かと言う感じと思います。
【デザイン】
観たまま、無骨でセンス無しです。ボディの細くなっているところが持ちやすいのですが、そこではピントリングに指が届きません。頻繁に動かすには向かないと思います。
【総評】
中高倍率域は、値段の高い防振双眼鏡でなく望遠鏡やフィールドスコープで観ればいいと思っていましたが、概念が変わりました。素直に、自由にこの倍率で観られるのは非常にハッピーです。ただし、自由といいながらもやはり高倍率ですので、目的の対象を視野に捉えるには、ある程度双眼鏡を使い慣れた人である必要があると思います。
5 防振&EDレンズで最高に良く見える
最近、暇つぶしに天体観測をはじめた。
肉眼で楽しむには双眼鏡がなかなかつかえることがわかり、いろいろ使ってみた。
ニコンモナーク7 10×30
コメットスキャン 15×70
ミザール 7×50
いずれも手振れで星の点像を制止させることが困難だ。
モナーク7のEDレンズの見え味は素晴らしいが、手振れはいかんともしがたい。
カメラの望遠レンズでの手振れ補正の威力を知っているだけにもどかしい。
大口径、EDレンズ、防振の3点を兼ね備える双眼鏡はこれしかなかった。
高価ではあったが、思い切って購入した。
結果は大満足である。
防振があるとEDレンズによる色収差の少なさが活きてくる。
・月のクレーター
・木星のガリレオ衛星
・プレアデス星団
・アンドロメダ星雲
・肉眼では見えない無数の星
等を見て楽しんでいる。
天体望遠鏡を引っ張り出すより、はるかにお手軽にこれらを楽しめる。
見かけの視界も広く、眼前一ぱいに星野が広がる感じだ。
双眼鏡もEDレンズアリ・なしの差は大きい。
くっきり・すっきり見える。
とはいえ、モナーク7の30mmのレンズでもかなり見えるので、
一つ下の機種でも十分使えそうな気もするが。
ともあれ、現在、入手可能な最高の双眼鏡だと思う。
登山のお供にも持っていきたいと思う。
欠点
単42本で防振が動作するが、電池ボックスの蓋が外れやすい。
ちょっとしたことで引っかかり、外れてしまう。
41位
29位
- (0件)
0件
2026/10/14
2026/10/29
単眼鏡
8〜24倍
39.7〜
520g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ 実視界: 5〜2.5°
最短合焦点距離: 1.5m アイレリーフ: 18mm
マルチコート: ○ 三脚対応: ○
24位
53位
5.00 (1件)
0件
2026/4/ 3
2026/4/17
双眼鏡
12倍
17.6
水深1m/10分間
650g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ 実視界: 5.6°
最短合焦点距離: 4.5m アイレリーフ: 16.4mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプターTRA-3
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5 5シリーズ大改良!
昨今、中華製の5~6000円くらいのものでも十分な双眼鏡が出ておりますが、さすがのモナーク。径が大きくなり、より見やすくなりました。明るさも十分で重量バランスよく短時間なら疲れません。7シリーズのリニューアルもあるのでしょうか?
今回5シリーズのみの新型リリースでしたが6になるくらいの大改良でした。
40位
53位
5.00 (1件)
0件
2025/4/30
2025/4/25
双眼鏡
18倍
7.7
IPX7
822g
50mm
【スペック】 コンサート・ライブ(観劇): ○ バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 3.7°
最短合焦点距離: 5.5m アイレリーフ: 15.3mm
マルチコート: ○ 手振れ補正・防振機能: ○
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5 華は無いが武骨で使える相棒
VCスマート 22×50 CellartoII ED WPも発売開始されましたが、明るさとバッテリー持ち等、各所トレードオフを考慮してSIII 1850EDを選びました。
【見やすさ】
VCスマート 15×42 Cellarto WPを使い慣れているので、倍率以外は大きな違和感無く利用しています。
さらに倍率を上げて視界も広くなり、遠くの像をシャープに見渡せる範囲も広がって、より野生動物探索に活かせる様になりました。
SIII 1850EDの明るさ7.7なので、VCスマート 15×42 Cellarto WPと大きな開きは無く、サーチライトを併用した夜間探索の場で利用できます。
マンションなど直線多い建物で歪曲収差を確認。
コンタクトレンズ着用した状態で利用し、パン&ティルトの動作で試しました。
皆無とは言いませんが、余程の神経質でなければ、特筆する様な色&歪曲収差を感じられません。
【携帯性】
付属接眼レンズカバーを使い続けるには、使用の毎に双眼鏡の目幅を調整しなくてはいけません。
Kowa公式Webサイトから、双眼鏡接眼レンズカバーを購入して代用しました。
対物レンズカバーは標準付属している為、バックパックに入れて出先移動時、安心して持ち運びできる事から、この部分に良い印象を受けます。
付属カバーも華美にならず、アンカーユニット付きストラップの利用でも、窮屈にならず便利。
個人的な理由により、付属ストラップを利用していません。
暑い日の双眼鏡利用時を見越して、ハクバ製ドライメッシュ50アンチツイストストラップを使っています。
【操作性】
実体鏡の利用経験者でしたら、調整や操作は問題無く対応できると思います。
VCスマート 15×42 Cellarto WPと比較して、200gほど重量多くなる為、持ち方は工夫した方が良いですね。
双眼鏡の持ち方に依存していますが、片手持ち操作時に転輪(フォーカスリング)へ指は届き易く、比較的軽いトルクで回せました。
画像で記す様に、手の大きさに依存になります。
手が小さい女性が片手持ちして、フォーカス調整行うのは厳しい印象を受けますが、両手持ちでしたら問題にならないかと・・・
エラストマーゴム外装により、グリップ感はとても良好。
以前、メーカー(サイトロンジャパン)Webサイトを通し、外装素材について購入前に尋ねています。
耐久耐候性の面で、良好な材質を選んでると返答頂きましたが、材質についての詳細な返答は頂けませんでした。
視度調整は接眼レンズの右側で調整。
使い始め時の目幅調整は意外とスムーズに可動し、両手で持ち下内側方向または上内側方向に向けて、慎重にゆっくり動かして調整します。
スタビライザー起動スイッチの配置箇所は、VCスマート 15×42 Cellarto WPと同じく上部に配置。
起動確認ランプを上部に配置し、自動電源OFFの機能無し。
【機能性】
フォーカスを合わせて捉えた像の輪郭、防振のスタビライザー性能などに関して、基本的な部分は過不足無いと思います。
防水性に関して、これは試していないので分かりません。
毎回、単三アルカリ乾電池の購入面倒なので、Li-ion 1.5V 2次電池(Keeppower製4700mWh)を利用。
Li-ion 1.5V 2次電池は、特性上PCBスイッチング回路からノイズ発します。
しかし、この双眼鏡もノイズの影響を感じられず、余裕で1日バッテリー持ちました。
エネループ等に比べると高価ですが、金額に対しトレードオフは得られます。
VCスマート 15×42 Cellarto WPと同様、エネループの様なNi-MH 2次電池で防振利用時、半日程度しか持ちません。
【耐久性】
まだ使い始めて間もないことから無評価。
【デザイン】
華美な見た目ではなく、レビュータイトル通り武骨の一言に尽きます。
個人的な好みの問題になりますが、SIII 1850ED本体にオシャレでカラフルなストラップは、統一感が無く完全に浮いてしまいますね。
双眼鏡本体が武骨寄りデザインなので、地味なストラップと相性は良い。
タクティカルなアイテムが好きなユーザーには、刺さるデザインでしょうね。
無駄無く華美でない、私好みのデザインなのでこの評価にしています。
【総評】
今年の冬も北海道に行くことから、野生動物の探索&観察範囲を若干広げる為、色々と準備を進めています。
サーチライトは潤沢に揃えていましたが、VCスマート 15×42 Cellarto WPの1台では心細いと思い、2台目に日本製のSIII 1850EDを選びました。
双眼鏡コレクターではない私の場合、双眼鏡を買い足したとしても、多分もう一台追加で満足してしまうと思います。
明るい時間帯の観察時、遠くで羽を休める野鳥を見る為、これも大いに活躍することでしょう。
全体通して見てみると、この製品に非常に満足しています。
16位
71位
- (0件)
0件
2026/9/14
2026/9/18
双眼鏡
22倍
5.2
○
855g
50mm
【スペック】 コンサート・ライブ(観劇): ○ バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ 実視界: 3.05°
最短合焦点距離: 5.5m アイレリーフ: 16mm
マルチコート: ○ 手振れ補正・防振機能: ○ 三脚対応: U1/4ネジ穴
76位
94位
5.00 (4件)
9件
2007/4/16
-
双眼鏡
7倍
50
○
1015g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 旅行: ○ 実視界: 6°
最短合焦点距離: 9m アイレリーフ: 17mm
マルチコート: ○ 三脚対応: ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
この製品をおすすめするレビュー
5 メーカーの良心
【見やすさ】さすがに一桁価格が高いニコンのSPとは比べるべきではないと思いますが、若干周辺の像が崩れているとは言うものの、言われなければ気づかない程度です。
私の左右の目の間隔が若干狭いので機種によっては両目で見れないことがありますが本機は問題なく見れます。
【携帯性】スペックの割には軽いと言えますが口径50mmの双眼鏡ですからそれなりの重さはあります。しかし、むしろ、この程度の重量があった方が振れにくいです。
【操作性】程よい固さのラバーなので持ちやすいです。
【機能性】質問の意味が理解できないので無評価とさせてもらいます。覗いて見る以外に何かあるのでしょうか?
【耐久性】表面のラバーの耐久性次第と思いますが現時点では問題ないと思います。
【デザイン】伝統的なザ・双眼鏡というフォルムではありませんが持ちやすくピントリングも大きく操作しやすいです。
【総評】天体観望に使っています。比較的安価で精度が出るポロプリズムの双眼鏡が減ってきてますが本機はメーカーの良心と言ってもよいと思います。
5 対物50mm大口径の威力
子どもと星を見るために購入。
光害の多い地域ですけど、多くの星が見えて子どもとはしゃいでいます。対物50mm7倍はとても明るくて視野が広くて天体観察には良いと思います。
しかし重量が1キロ以上あって短時間なら子どもでも手持ちで使えるけど手ブレもあるのでビノホルダで三脚に固定する使い方が適していそうです。
239位
94位
- (0件)
0件
2012/4/ 5
-
双眼鏡
8〜32倍
39.7〜2.6
1025g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 旅行: ○ 実視界: 4.2〜2°
最短合焦点距離: 19.5m アイレリーフ: 14〜11mm
マルチコート: ○ 三脚対応: ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
52位
94位
- (0件)
0件
2026/4/ 3
2026/4/17
双眼鏡
10倍
25
水深1m/10分間
630g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ 実視界: 6°
最短合焦点距離: 4.5m アイレリーフ: 19.3mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプターTRA-3
79位
94位
- (0件)
0件
2026/4/ 3
2026/4/17
双眼鏡
12倍
17.6
水深1m/10分間
645g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ 実視界: 5.6°
最短合焦点距離: 4.5m アイレリーフ: 16.4mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプターTRA-3
56位
94位
4.65 (2件)
11件
2006/8/ 8
-
双眼鏡
18倍
50cm高さ/ジョウロ5分間散水
1180g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 4°
最短合焦点距離: 6m アイレリーフ: 15mm
マルチコート: ○ 手振れ補正・防振機能: ○ 三脚対応: 三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
この製品をおすすめするレビュー
5
手振れ補正付高倍率双眼鏡としての評価です。
・全体的な感想
かなり優秀な物です。 ISの威力は素晴らしい! 実際に18倍で手持ちOKです。
・良い点
18倍の威力は絶大! 約6�q先の山頂で屋上の友人が確認出来た!
IS付では軽くコンパクト。
デザインも個人的にはシンプルで好きです。
8×25ISと比較で逆に明るく感じる。 (10×42ISは別格)
・悪い点
電池の消耗が激しい。8×25ISと比較 残量が少なくなるとホールド機能が働かない。
価格が高い。(カメラ等と比較して)
4 貴重な双眼鏡
視野は明るく,各収差も少なくて,とても良い双眼鏡!視野周辺を多少悪化させても、5〜6度を確保できれば最高なのですが!3.7度は矢張り少し狭い。防振双眼鏡は抜きん出ている!
貴重な一台。
560位
137位
- (0件)
0件
2026/4/ 6
-
双眼鏡
7倍
495g
50mm
210位
137位
4.00 (1件)
0件
2022/3/17
2022/4/下旬
双眼鏡
12倍
17.6
860g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 5.6°
最短合焦点距離: 9m アイレリーフ: 11mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプター TP-3
この製品をおすすめするレビュー
4 ニコンにこだわらくても本当にいいものです
対物レンズ有効径が50mmという大きな双眼鏡を探していて、ニコン信者の私は調べまくりましたが気軽に買える値段ではありません。で、ペンタックスです。私が初めて手にした一眼レフがペンタックスSV。
買える値段だから、そうなると「いいところばかり探しました」そう、付き合おうと思っている彼女のいいところばかり目が行くやつです。名前が「ジュピター」なんと美しい名前でしょうか、光学には美しい名前が多いですね「テッサー」とか「ガウスタイプ」とか。
もう手に取る前からいいものだという確信に満ち溢れていました。そして届いてみると、まさに双眼鏡です。重さのことを言ってはいけません、趣味なんですから。街なかでは目立ちすぎて、空しか見ないようにしています。
一応携帯性の星をつけないといけないから5にしたいけど、それらしく4にしました。
機能性はズームもないし水産庁御用達みたいな感じなので5、耐久性は使い込んでいませんが、安っぽいところがないから5、デザインは誰が見ても双眼鏡なので5。です。
手にして思ったのは50mm有効径で10倍と16倍の二本所有が良かったかもと思ってます。よくカメラレンズや時計などで入門機とか入門用とか言う人いますが、趣味なんですから最初から「ニコンの18x70IF・防水型・WF」でもいいと思います。神社ではないのですから階段上がるイメージはどうかと思います。最初から全開で変なことするのが趣味です。
ガリレオのように太陽を見すぎて失明しなようにします。その前にUFOを見つけて脳がやられるかも。
生産国はPhilippinesですが、ヤバい中国じゃないからいいや。
100位
137位
5.00 (1件)
0件
2026/4/ 3
2026/4/17
双眼鏡
10〜22倍
25
950g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 3.9°
最短合焦点距離: 8m アイレリーフ: 16.3mm
マルチコート: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすく見やすい
野鳥撮影で使用します
ちゃんとした双眼鏡は初めて買うのですが、お手頃価格にも関わらず、こんなに見やすいとは思いませんでした
普段は10倍で十分です
22倍までにすると、さすがに少し手振れしますが、アップできるのはとてもいいと思います
カメラはP1100を使用していますが、この双眼鏡で見つけた野鳥をカメラで捉えるのは、まだ慣れていないのでなかなか難しかったです
89位
137位
5.00 (1件)
29件
2017/4/ 3
2017/6/下旬
双眼鏡
10倍
25
水深5m/10分間
2505g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ 実視界: 9°
最短合焦点距離: 20m アイレリーフ: 15.3mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 三脚アダプター TRA-4付
この製品をおすすめするレビュー
5 こんな双眼鏡いままで見たことない!
CPプラスでNikonブースで見たときあまりに広視野に驚き絶対に買うことに決めて注文してから6か月かかりやっとWX10x50IFが来ました。まず羽田空港の展望デッキで飛行機と周りの景色を見たときとても感動しました。同じ10倍の映像とは思えないくらい
大きくはっきり見えます。パイロットの顔までよく見えました。夜の星も宇宙に行ったみたいに見えて月のクレーター藻くっきり見えました。いろいろな双眼鏡を見てきたけどこんなに広視野に見える双眼鏡ほかにありません。WX10X50IFで景色や夜空をみてしまうと
他の双眼鏡は見たくなくなります。手持ちだと3分位しか持っていられません。自分は一脚、または三脚で見るようにしています。
本当にすごい双眼鏡です。一生物ですね!WX7x50も良いのですが1WX10x50のほうが、迫力があります。
406位
198位
- (0件)
0件
2023/5/17
-
双眼鏡
12倍
817g
50mm
【スペック】 コンサート・ライブ(観劇): ○ バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ アイレリーフ: 18mm
マルチコート: ○
316位
198位
3.47 (2件)
0件
2022/3/17
2022/4/下旬
双眼鏡
10倍
25
870g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 6.5°
最短合焦点距離: 9m アイレリーフ: 13mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプター TP-3
この製品をおすすめするレビュー
5 車載用に購入してみましたが、少し物足りないかも
【デザイン】良い
【使いやすさ】良い
【機能性】使いやすい
【体感の効果】よく見えます。
【総評】車載用に購入してみましたが、少し物足りないかも。
普段使っているものを持ち歩いていないときのために、車に乗せておくために購入。
便利に使えていますが、少し物足りないかもしれません。
いずれにしろ手軽に使えるのが良いです。
最近少し調子悪いかも。
345位
198位
3.14 (2件)
4件
2022/3/17
2022/4/下旬
双眼鏡
16倍
9.6
885g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 3.5°
最短合焦点距離: 10.3m アイレリーフ: 13mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプター TP-3
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4 買って良かった
結論から言うと購入して良かったです。
とある理由で高倍率が欲しくなったものの、どのくらい使用するかを考えると安く済ませたい。
選んだのが本機でした。
一番の懸念は、コーティングがフルマルチでなく、プリズムがBK7らしいので、見え方への影響でした。
似た製品のケンコーのミラージュのほうが安価ですが、あちらはマゼンタコートなので除外。(本機はフルでないがマルチコート)
評判のComet Scanはかなり迷いましたが、より小型軽量であることと、価格comの最安以下で入手できたことから本機にしました。
16倍は手持ち不可 ? 重さは大丈夫 ?
もっとずっしりしているかと思ったら、意外に軽い感じでした。
風景や月など多くの場面で手持ちで全く問題ありませんでした。
よく8から10倍が限度とか見かけるのは嘘だったのかとショックでした。
70mm、80mm、1.5kg、2kgでないのは良かったかもしれません。
例外は、遠くの特定の星を見るような小さな一点を注視するなら三脚があったほうが良いとは思いました。
ちなみに腕力に自信があるわけではないです。
倍率的にも、8倍より16倍のほうが大きく見えるわけで、16倍を使う機会が多くなりそうです。
映像は ? コーティングやプリズムの影響は ?
コーティングは、対物も接眼も緑色の反射なので、両方ともマルチコーティングっぽい。
全レンズではないけど、複数枚がマルチのようです。
映像を見てコーティングやプリズムの違いを感じることはなく、素人の私には十分なレベルです。
他に手頃な価格のフルマルチ、BAK4のを2台所有していますが、機種によって見え味は多少違うし、個性の範囲レベルですね。
すごく良いとは言えないけど、がっかりするようなものでもなく、普通に使用でき安心しました。
メガネの使用は ?
アイレリーフが13mmと短めですが、接眼部のゴム縁を折ればメガネでも大丈夫でした。
視力0.1未満の私の裸眼でも使用できました。
ただ、なぜか勘違いしてツイストアップ式かと思っていたので、嫌いなゴムだったのは少し残念です。
というわけで、低価格で納得できる使用感が得られ、色々な場面で使えそうで満足しています。
(評価の星は3=普通=基準でつけていて、減点ではありません。)
296位
198位
- (0件)
0件
2023/3/17
2023/3/24
双眼鏡
10倍
25
○
1160g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ 実視界: 7°
最短合焦点距離: 6m アイレリーフ: 16.5mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプター(ネジ:1/4インチ)
499位
198位
- (0件)
0件
2026/10/14
2026/10/29
単眼鏡
8〜24倍
39.7〜
520g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ 実視界: 5〜2.5°
最短合焦点距離: 1.5m アイレリーフ: 18mm
マルチコート: ○ 三脚対応: PS-149三脚付属
406位
198位
- (0件)
0件
2026/8/20
2026/8/21
双眼鏡
10倍
25
窒素ガス充填
725g
50mm
【スペック】 実視界: 6.6°
最短合焦点距離: 3m アイレリーフ: 17mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 三脚アダプター取り付け可能
406位
198位
- (0件)
0件
2015/1/15
2015/2/13
双眼鏡
10倍
25
855g
50mm
【スペック】 実視界: 5° 最短合焦点距離: 3.5m
153位
198位
4.00 (4件)
4件
2006/8/ 8
-
双眼鏡
15倍
50cm高さ/ジョウロ5分間散水
1180g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 4°
最短合焦点距離: 6m アイレリーフ: 15mm
マルチコート: ○ 手振れ補正・防振機能: ○ 三脚対応: 三脚ネジ穴:標準ねじ(1/4)(本体下部)
この製品をおすすめするレビュー
5
15倍でも手ブレ補正ボタンを押すとかなりの防振となり、市街地での手持ちでも細かな星が見えだすのは感動的。
ただし、対物レンズはほとんど剥き出しの作りになっているので、ストラップで首から下げて動いているとレンズが衣服に触れて汚れる。また、形状がかなり特殊なこともあり、慣れるまでは、持ったときや操作時に小指が対物レンズに触れてしまうことがある。じっさい、使い始めて30分以内に触ってしまった(笑)。対物レンズ用キャップがないこともあるので、実用上は保護フィルタかフードを付けることが必要だろう(58mmのフィルタ用ネジが切ってある)。
目幅の調整は、かなり力を入れて動かさなければならないので、やりにくい(逆に言えば、一度合わせれば動きにくいということでもあるが)。
また、ピント調整つまみと手ブレ補正ボタンとの位置関係も、慣れるまでは使いやすいとは言いにくいが、これは構造上、どうしようもないか…。
いずれにせよ、三脚を使いたくない、ベランダや窓からの星のちょい見派にとっては、画期的な機種。
天体観望用としては、接眼部を45度くらいにできるオプションがあれば最高なのだが。
4 倍率が高くても手ぶれ補正機能のおかげでしっかり見えます
天体用として購入しました。新型が出ていますが、天体用には50mmという口径と15倍という倍率が魅力的で、こちらを購入しました。
手ぶれ補正機能で、ピタリと止まりますので、15倍という倍率を気にすることなく使えます。
しかし見慣れてくるとそれなりに色収差が多く、像がやや甘いです。また大きく重いです。手ぶれ補正機能で三脚いらずなのですが、持ってしばらく見ていると腕が疲れます。それなりの大きさですので、天体観望で荷物が多いと持って行かないこともしばしばです。
296位
198位
- (0件)
0件
2024/11/19
2024/11/29
双眼鏡
7倍
50.4
水深5m/5分間
1515g
50mm
【スペック】 スターウォッチング: ○ 実視界: 7.3°
最短合焦点距離: 12.4m アイレリーフ: 16.2mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプター/三脚アダプターTRA-5
296位
198位
- (0件)
0件
2025/4/11
2025/8/22
双眼鏡
8倍
窒素ガス充填/400mbar
855g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ 最短合焦点距離: 1.8m マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:Zeiss三脚アダプター Tripod Mount1/4
239位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/2/ 8
2017/5/25
双眼鏡
16倍
9.7
820g
50mm
【スペック】 実視界: 3.5° 最短合焦点距離: 10.7m 三脚対応: KTH-001 三脚取付ホルダー(別売)
この製品をおすすめするレビュー
4 価格に対する見やすさでは満足感しかありません
【見やすさ】必要十分な見やすさです
【携帯性】やはり大きいのでそれなりです。レンズカバーに落下防止機能があれば良かったのですが
【操作性】必要十分です
【機能性】双眼鏡入れるカバー(?)にもネックバンドがあれば良かったです
【耐久性】1週間程使用していますが、問題無く使用できています
【デザイン】クラシカルなデザインですが気に入ってます
【総評】価格に対する見やすさでは満足感しかありません。どこに行く時も持ち歩くでしょう(車内)
296位
-位
5.00 (1件)
0件
2018/2/ 8
2017/5/25
双眼鏡
7倍
50.4
790g
50mm
【スペック】 実視界: 6.8° 最短合焦点距離: 8m
この製品をおすすめするレビュー
5 月・星見用で購入
満足度 - 価格・コムさんの掲載外のお店で安く購入し、満足しています
見やすさ-ケンコーさんの製品は自分には合っているようで接眼レンズのゴムの部分をしっかり当てられるので見やすいです
携帯性-7X50の最大級大きさのポロプリズムタイプである為携帯性は良いとは言えないでしょう
操作性-スタンダードな操作性で使いやすく持ち易いです
機能性-付加機能と言うほどではないですがビノホルダーが取り付けられる事で、三脚などで安定して星を観賞できます
耐久性-外装が安そうな黒いプラスチックなので金属製と比較し劣ると思われます
デザイン-オーソドックスなポロプリズムタイプは気に入ったデザインです
316位
-位
- (0件)
0件
2018/2/ 8
2017/4/28
双眼鏡
7倍
50.4
880g
50mm
【スペック】 実視界: 6.5° 最短合焦点距離: 10m
316位
-位
- (0件)
0件
2022/10/25
2022/10/28
単眼鏡
10〜20倍
IPX4相当
493g
50mm
【スペック】 コンサート・ライブ(観劇): ○ バードウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 旅行: ○ 実視界: 4.3〜3°
最短合焦点距離: 2m マルチコート: ○ 三脚対応: 1/4ネジ穴
-位
-位
- (0件)
0件
2018/2/ 8
-
双眼鏡
10倍
25
970g
50mm
【スペック】 実視界: 6.6° 最短合焦点距離: 5.5m
-位
-位
- (0件)
0件
2023/3/14
-
双眼鏡
7倍
49
IPX7
1063g
50mm
【スペック】 実視界: 6°
最短合焦点距離: 7.3m アイレリーフ: 27mm
マルチコート: ○
560位
-位
- (0件)
0件
2018/2/ 8
-
双眼鏡
10〜22倍
25
980g
50mm
【スペック】 実視界: 3.8(10倍)° 最短合焦点距離: 6m
280位
-位
5.00 (1件)
0件
2012/4/ 5
-
双眼鏡
10倍
25
○
1040g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 旅行: ○ 実視界: 6.5°
最短合焦点距離: 9m アイレリーフ: 18mm
マルチコート: ○ 三脚対応: ビノホルダーH(別売)または、ビノホルダーMH(別売)を併用
この製品をおすすめするレビュー
5 星見用に購入
【見やすさ】
オリオン座の三つ星がすっぽり入り、周辺にたくさん星が見えます。以前見た光の全くない夜空ほどではありませんが、都内でも普段肉眼では見えない空に輝く多くの星に感動です。
また本機種は視野が広く、これまでは子供に買った15倍の組立望遠鏡のみでしたが、本機種の広い視野のおかげでプレセベを初導入できました。どちらも月やすばるはキレイに見え、木星はやや大きめの点とつぶつぶの衛星が見えます。
【携帯性】
接眼部を収納しないとケースが閉じにくいです。普段はハダカで防湿庫に入れ、パッと星を見て、パッとしまえて楽チンです。
外にはあまり持ち歩くことはないので問題ありません。
【操作性】
一度ピントと目幅を合わせたら、星空を見る限りは調整不要です。別の人に見てもらっても、目幅のみの調整で問題なさそうでした。
左右のピント幅は、店頭ではコーワYF6x30で足りず、ケンコーやビクセンはokでした。
【機能性】
防水、ビノホルダー使用可能、で選びました。が、ビノホルダーは出し入れが面倒なので普段使っていません。ビノホルダーは一箇所をじっくり見たい、別の人に同じ星団などを見てもらいたい、という場合に使う程度です。
【耐久性】
がっしりしています。
【デザイン】
私の中では、ビクセンだとアルティマ7x50が双眼鏡のイメージでした。本機種は、丸っこいところ、ラバーで覆われているところが最近のモデル、という感じです。
【総評】
初めての1台。最初は3〜4千円のでお試しと思いましたが、2台目はないというつもりで選び直し、フルコーティングで口径5cmの本機種となりました。重さより口径を重視しましたが、ベランダや窓からの観望では柵や窓枠である程度固定できるので、重さによる手ブレはあまり気になりません。
星用の基本的なスペックに加えて視野が広いので、本機種で星空を十分堪能できます。
345位
-位
5.00 (1件)
0件
2006/8/ 8
-
双眼鏡
12倍
水深1m/5分間
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ スターウォッチング: ○ スポーツ観戦: ○ 実視界: 6°
アイレリーフ: 16.1mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 三脚アダプター (オプション)
この製品をおすすめするレビュー
5
耐久性も抜群で大変長方してます。 さすがニコンですねぇ
性能に対して価格が安いのも魅力かも?
野鳥の観察やスポーツ観戦とか外出の時の必需品になってます。
406位
-位
- (0件)
0件
2016/2/24
2016/3/ 3
双眼鏡
7倍
50.4
水深1m/5分間
1130g
50mm
【スペック】 実視界: 7.2°
最短合焦点距離: 10m アイレリーフ: 22.7mm
マルチコート: ○ 三脚対応: 別売:三脚アダプター TRA-2/三脚アダプター TRA-3
560位
-位
- (0件)
0件
2019/11/12
2019/9/12
双眼鏡
12倍
17.6
○
745g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ 実視界: 4.8°
最短合焦点距離: 5.5m アイレリーフ: 15.5mm
マルチコート: ○
499位
-位
- (0件)
0件
2019/11/12
2019/9/12
双眼鏡
10倍
25
○
740g
50mm
【スペック】 バードウォッチング: ○ 実視界: 5°
最短合焦点距離: 5.5m アイレリーフ: 19.5mm
マルチコート: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2023/7/ 7
-
双眼鏡
12倍
17.6
IPX7
760g
50mm
【スペック】 実視界: 4.8°
最短合焦点距離: 3.5m アイレリーフ: 18mm
マルチコート: ○ 三脚対応: BA-185で取り付け可能(別売)
560位
-位
- (0件)
0件
2022/11/29
-
双眼鏡
10倍
25
○
890g
50mm
【スペック】 実視界: 6°
最短合焦点距離: 3m アイレリーフ: 18mm
マルチコート: ○
560位
-位
- (0件)
0件
2022/11/29
-
双眼鏡
12倍
17.36
○
885g
50mm
【スペック】 実視界: 5°
最短合焦点距離: 3m アイレリーフ: 16mm
マルチコート: ○