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18位 |
11位 |
4.04 (12件) |
32件 |
2016/1/28 |
2015/2 |
9.1(照射角24mm) |
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【スペック】照射角:24mm 重量:51g ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトながらバウンスもできて最高
撮影後Photoshopで調整することが当たり前になってきて、あまりフラッシュを使わなくなってきたが、こんなコンパクトで持ち歩きしやすいバウンス対応のフラッシュなら活用すべしです。
光量調整し、反射光利用で影をうまくコントロール。
小さいのに優秀なフラッシュだと思います。
5FL-300Rは要らない?
FL-300Rの後継機がでないことが不満でしたが、じつは本機で十分ですね。
もちろんFL-300Rに比べるとガイドナンバーは低いし、広角では周辺減光が出ますが、まあ許容できます。電源の本体供給もそんなに悪くないです。em-5mk3に12-45f4proでフードをつけてもケラレません。
何より軽い。FL-300Rの使用機会が減りそうです。
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98位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】 調光方式:TTL 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュセットを購入後、リングフラッシュを単体で購入しました。
ツインフラッシュと違って扱いが簡単ですね。
ツインフラッシュというより、通常のフラッシュと比べても、レンズに直に装着するリングフラッシュは考える事が何もなく、ただ、影を消してくれます。(^^;
物撮りやマクロ撮影ではこれがあれば撮影の幅がかなり広がりますね。
標準〜中望遠域で接写するとカメラ、レンズの影が多分に影響してしまいますが、それを解決してくれるのがリングフラッシュですね。
一般のフラッシュもツインフラッシュも慣れるまで扱いが難しいかもしれませんが、リングフラッシュは買ってすぐに効果を発揮できるアイテムだと思います。
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67位 |
52位 |
4.37 (5件) |
46件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
1灯:6(照射角24mm) 2灯:8.5(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:283g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
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5便利なマクロ用ストロボ
【光量】 マクロ撮影専用なので これで十分です。
【携帯性】 これまで近接撮影では
@FL-600R(もしくはFL-300R)に影取り用ディフューザーを装着。
AFL-600Rをコマンダーとし、ブラケットを使いFL-300を2個装着。計3灯で発光。
としてきましたが、@と同程度。もしくはやや劣る。Aよりはずっと手軽です。
カメラ本体、レンズは小型軽量のシステムですが、ストロボ類はフルサイズのものとあまり変わりありません。
頭でっかち感は否定できません。
さらに小型でワイヤレスになればありがたいです。
【操作性】 日中、純正ストロボで近接撮影する時のコツは・・・。
カメラ側はMモードで背景とのバランスを考慮し、シャッター速度、F値、ISO感度を設定します。
例えば森の中なら適度に薄暗く、開けた草原なら適度に明るく、-2EV〜±0EV、程度にマニュアルで露出設定します。あとはストロボが自動調光してくれます。
メインの被写体の写り具合によってはストロボ側で±補正の必要もあります。
-3EVより暗い設定のままカメラ任せにしてしまうと、昼でも真夜中の標本写真の様になってしまいます。
面倒なようですが、このサジ加減は写真の雰囲気に大きく影響するので、実は楽しい操作です。
【機能性】 う〜ん、マクロ専用という単機能と割り切っていますのでどう評価していいか分かりません。
特にマイナスポイントはありません。
【総評】 複眼の中にキャッチライトが2つ(太陽によるものを含めると3つ)出来るのが少々うるさく感じる事もあります。
同様に、影が複数出来る事もあります。
取り付け部分がやや華奢に感じます。アウトドアでは慣れるまで慎重に使いましょう。
他に代わる物はありませんし、シンプルで使い勝手はおおむね良好です。
作例はすべて60oF2.8マクロによるものです。
(リサイズしてますが極端なトリミングはしてません)
5昆虫撮影において
【光量】 被写体に近寄って撮影するので十分な光量です。
【携帯性】 ヘッド部がやや大きい感があります。
【操作性】 ダイアル式なので直感的に操作できます。
【機能性】 マニュアル操作がダイアル式なのは便利です。
【総評】 取り外しが面倒くさいです。撮影現場でのレンズ交換がし難いのだけが難点です。
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30位 |
52位 |
4.38 (2件) |
35件 |
2019/1/25 |
2019/2/22 |
42(照射角150mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5久しぶりにフラッシュ買ってみました。
OM-D E-M5 Mark III 標準でストロボがついていましたが、使用に耐えがたくストロボなして撮影することにしていましたが、やはり大切な撮影には必要と感じ新しいこの機種を購入いたしました。
標準品では前玉がでかいとレンズが影になってしまいますし、光量が不足、中央部分と周辺部の光量差が致命的でコンデジと変わらない虚しい写真しか残せません。
やはりGN40以上のワイド対応が必須ですね、後は連写時の追随能力が気になります。
2〜3m程度の距離ならば連写3〜4枚/秒はいけそうな感じです。M10 Mark IIでは2枚程度でした。
バッテリー装着でやはりかなり重いです。特別なシチュエーション用に持っていたい製品です。
3他社純正品と比べて
EM-1IIとE-M5IIで使っていますが反応が遅いためスナップ撮影ではチャンスを逃す。TTLが安定しない。WBも崩れる場合がある。Nの安定性には到底及ばない。
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52位 |
52位 |
3.19 (4件) |
18件 |
2016/9/21 |
2016/11/18 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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4随分良くなった
以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。
本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。
3改善をお願いします
【素晴らしい点】
10コマ以上の連射に対応しているので
飛立つ蝶を逃さないには最適です。
【改善すべき点】
@上記連射がマニュアルでしかできません。
TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。
A TTLの調光がオーバー気味です。
(開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)
B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。
C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。
光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。
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![FL-LM1 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/410lWdBN7jL._SL160_.jpg) |
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98位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/20 |
2011/9 |
7(照射角28mm) |
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【スペック】 照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:25g
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5ポートレート撮影では十分な光量です。
オリンパス社がE-PMシリーズのセットストロボとして販売された外付けフラッシュです。小型・軽量のPMシリーズに合うように、フラッシュも小型・軽量化されているのが特徴です。
【 光量 】
PMシリーズがコンパクトデジタルカメラに近いボディサイズなので、このくらいの光量で必要十分だと思います。あまり大きくなってしまうと、ボディに装着した時にアンバランスになってしまいます。
【 携帯性 】
携帯性は抜群に良いです。ワイシャツのポケットにもラクラク入ります。
【 操作系 】
スイッチ類もないので、簡単明快です。フラッシュを発光する時は、首を持ち上げるだけです。
【 機能性 】
この小ささで、ワイヤレスフラッシュとしてのコマンダー機能も有しているので、外部ストロボを使えば多彩なライティングが楽しめます。
【 満足度 】
カメラボディともマッチして、見た目が美しいです。ポートレート撮影では、光量が強すぎると顔が照かってしまうので、これくらいの光量が使いやすいと感じました。
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62位 |
-位 |
3.39 (7件) |
5件 |
2009/6/16 |
2009/7/ 3 |
14(照射角28mm) |
単4 |
【スペック】 照射角:28mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:84g
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4必要にして十分のスピードライト
【光量】GN14 フルサイズタイプのスピードライトではないのだから十分でしょ。
【携帯性】小型のバックにカメラと一緒に収められます。
【操作性】取説を読まずに操作できます。
【機能性】サイズから言って十分の機能です。
【総評】ハンドオフで格安で販売していたのでGet
E-M5で使用、標準で付属していた物より
使いでは良い。ただ、バウンス出来れば
満足度の星が5個
4ちょっとダサいところが可愛いですね。
オリンパスPEN,E-P1の外部フラッシュとして発売された本機。シンプルで美しいフォルムと小型軽量ながら安定した発行量と最適な調光で、気軽にフラッシュ撮影を楽しめます。
【光量】
ガイドナンバーはGN14、35mm版換算で28mmレンズの画角をカバーしているので、PENシリーズの撮影用途を考慮すると十分な発行量だと思います。
【携帯性】
ポケットにすっぽりと収まる大きさは抜群の携帯性を誇り、いざという時に大変に重宝いたします。
【機能性】
発光間隔は約5.5秒、発光回数は約80回と通常の撮影使用であれば問題なく使用できるレベルだと感じました。
【操作性】
電源は単4形アルカリ電池を2本つかいます。電池はコンビニとかでも調達できるので、使いやすいと感じました。
【満足度】
バウンス機能が付いていれば満点だったんですが、それなりに満点しています。作例は当フラッシュを使用し、愛機を撮影してみました。
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70位 |
-位 |
3.55 (12件) |
229件 |
2012/2/ 9 |
2012/4/27 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:255g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5まずは購入したい外部フラッシュです!
【光量】
ガイドナンバーはGN36(ISO100・m)なので必要にして十分だと思います。照射角度も12mmレンズの画角をカバーしているので助かります。
【携帯性】
重さは電池を含めて約300gです。良くも悪くも無いと思います。ただ小型・軽量のマイクロフォーサーズ機に取り付けるとバランスが悪いです。スタジオなどで使用するワイヤレスフラッシュとして割り切ったほうが良いと思います。
【操作性】
私はフラッシュの取り扱いには慣れていないので、最初は難しく感じました。他のメーカーのフラッシュを使っている方は、それほど難しく無いと思います。
【機能性】
逆光時の動画撮影や静止画撮影時のAF補助光として使えるLEDライトを搭載しているので、とても使いやすいと感じました。
【満足度】
コマンダー機能を内蔵しており、合計4グループまでのワイヤレスフラッシュ多灯撮影も可能なため、幅広い用途での使い道があります。オリンパス製のフラッシュを購入するなら、まずFL-600Rを選んで間違いないと感じました。
5このサイズのフラシュは必需品ですね
サイズと発光時間が撮影の負担にならない
スナップ撮影、花の撮影、モデル撮影では必要十分な光量で、
集合写真などで大きな光量が必要な時はFL-50Rを使用するので
常にバックに入れ持って歩くようになりました。
小型の割に創りもしっかりしています。
E-M1,M5などお持ちの方にお勧めです。
高感度で撮影するよりも撮影の幅が広がると思います。
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217位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2008/5/14 |
2008/夏 |
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【スペック】 調光方式:TTL
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98位 |
-位 |
4.48 (11件) |
71件 |
2007/10/17 |
2007/11/23 |
50(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5
FL-36からの買い増しです。
大きさ等からFL-36を使っていたのだが、
チャージの遅さや光量不足を感じるようになり、
FL-50Rの購入に踏み切った。
特にFL-36のチャージの遅さは問題で
室内撮影時に肝心な場面でチャージ中になってしまい、
シャッターチャンスを逃すことが多々あったので
正直イライラしていた。
FL-50Rにしてからと言う物の
多少大きくて重くなったが、
チャージがかなり早く、ニュース番組でよく見かける
フラッシュの連射も出来たりして非常に頼もしい存在です。
最初からFL-50Rにしておけば良かったと思いました。
【買って良かった点】
・FL-36に比べてチャージが爆速
・フラッシュの向きを変えるとき
FL-36では2つボタン操作が必要だったが
ボタン一つで向きを変えられる。
【改善して欲しい点】
・強いて言うならば大きくて、
そこそこ重たいのが・・・。
【まとめ】
・フラッシュの大きさや重さというデメリットはあるが、
チャージの早さや、光量の多さは魅力的であり、
不満を感じさせないパフォーマンスを発揮してくれる。
FL-36(R)を買おうかFL-50(R)を買おうか迷っている
人が居るのなら僕はFL-50(R)をお勧めします。
5
FL-36に追加購入です。
FL-36購入当初、FL-50にするかで迷ったのですが、コンパクトさと、単3電池2本で済むポータビリティーを重視してFL-36にしました。
しかしいざ使ってみると、光量に不満はなかったのですが、チャージの遅さが気になりました。
そこにFL-36RとFL-50Rの発売。
E-3も発売してワイヤレス対応もあり、FL-50Rを購入しました。
結果、とても満足です。
チャージは速いし、バウンスの解除ボタンも1つでOK。
(FL-36系は上下と左右でボタンが2つ)
快適にフラッシュ撮影が楽しめます。
まだ持っていませんが、ハイボルテージパックが装着できるのも魅力の一つですね。
E-1・E-3とあわせて使うのであれば、FL-50Rに決まりだと思います。
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217位 |
-位 |
4.48 (2件) |
28件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】調光方式:TTL 重量:105g マニュアル設定:○
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5
ツインフラッシュ、面白いですね。
物撮りをする際に、影をコントロールするのに照明機器を移動させたり角度を変えたりしないで、フラッシュの設定だけで済んでしまうので慣れるととっても便利かもしれません。
どうせならフラッシュが2つでなく3つあったらリングフラッシュがいらなくなるんじゃないかな?なんて考えたりもしましたが、そうも行かないのかな?(^^;
物撮り、マクロ撮影をされる方には是非オススメのシステムですね。
4リングライトより便利です!
2つの発光部を切り替えて発光できることはもちろんのこと、2灯発光時には左右の光量比率を1/3段刻みで細かく設定可能なところが大変に便利です。
また嬉しいことにディフューザーも同梱しています。さらに付属のシューリングSR-1で、2灯の位置・角度を調節し、発光部の位置を変えることができます。
【光量】
ガイドナンバーはGN16、2つ合わせるとGN22となり、使用する用途を考えると十分な光量だと思います。
【操作性】
すこし複雑かな〜と思っていたのですが、意外と簡単に操作することができました。電源も単3形アルカリ電池4本なので、経済的にも優れていますし、どこでも調達できるのが安心です。
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