| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
4.29 (8件) |
82件 |
2022/11/ 2 |
2023/6/16 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正という安心感
GodoxのV860VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。
あとは、カメラはCANON R6 MarkUですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です)
GodoxのV860VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。
まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。
いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。
5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!
操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど
600EX-RTと比べてボタンが少ないね。
ディフューザーについては
プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので
付いてないけど、問題ないと思います。
Amazonに、たくさんディフューザーありますし
そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると
必要ないです。
充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。
かっちりハマらないけど、充電できますね。
別途買う必要ないですよ。
バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜
操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜
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2位 |
2位 |
1.00 (1件) |
26件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/28 |
40(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5位 |
3位 |
3.43 (8件) |
32件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量が十分で操作もしやすい。
【光量】十分です
【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい
【操作性】わかりやすい
【機能性】充分
【総評】最高です
5良い写真が撮れますが…高くて重い
【光量】
ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。
【携帯性】
軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。
【操作性】
純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。
【機能性】
マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。
【総評】
良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。
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62位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/1/14 |
20(照射角32mm) |
単3 |
【スペック】照射角:32mm 電池本数:2 重量:115g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○
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12位 |
4位 |
4.61 (136件) |
1880件 |
2008/6/11 |
2008/7/下旬 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストロボは流行らない時代で
久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、
あればあった方が良いと思いオークションで買いました。
【光量】★5つ
十分です。
携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。
【携帯性】★4つ
ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ
参考までにこちらのバッグです。
https://kakaku.com/item/K0000714774/
【操作性】★4つ
上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。
ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。
個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。
【機能性】★4つ
星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<)
露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。
【総評】★5つ
使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。
後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^)
今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ
購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です!
ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、
実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。
次は出番を探してみよう(^^ゞ
5やはり純正が一番
キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。
【光量】 400uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。
【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。
【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、
見やすい。
【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!
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3位 |
6位 |
4.78 (113件) |
1692件 |
2010/9/15 |
2010/11/26 |
38(照射角120mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです
【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。
【携帯性】この大きさなら納得できます
【操作性】問題無いと思います
【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。
【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。
この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。
5さすが純正!
夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。
急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。
ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。
特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。
ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。
夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。
買って良かったと思います。
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4位 |
6位 |
4.04 (22件) |
226件 |
2016/1/ 6 |
2016/3/26 |
55(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い商品でした
【光量】とても良い
【携帯性】とても良い
【操作性】とても良い
【機能性】とても良い
【総評】満足
5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!
メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。
【光量】
SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。
【携帯性】
ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。
【操作性】
別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)
しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。
『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。
但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。
【機能性】
さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。)
【総評】
ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)
また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。
電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。
このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。
ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。
かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。
当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。
それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。
最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。
2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)
3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。
3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。
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13位 |
8位 |
4.31 (6件) |
13件 |
2020/3/ 3 |
2020/4/28 |
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66位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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68位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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9位 |
10位 |
4.71 (72件) |
1371件 |
2007/2/22 |
2007/4/下旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体ご臨終まで使い倒します。
最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。
STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。
中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。
大満足です。
5まだまだ現役
【光量】
最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。
【携帯性】
一つ下の光量の430EXUの大きさに比べればやや大きく重いです。
【操作性】
直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。
バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。
【機能性】
防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。
ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。
【総評】
今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。
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6位 |
10位 |
4.43 (47件) |
710件 |
2015/7/ 8 |
2015/10/ 1 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:295g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新モデルではないけど必要十分に機能します
キタムラ店舗にストロボを買いに行ったところキャノン製の新品では
本機しかなかったため選択の余地なく購入しました(2024.12.12購入)
売れ残りの古いモデルで大丈夫かな?という不安も過りましたが、
私の用途では機能的にまったく問題はなく割安でお買い得でした。
用途は屋内で数人の記念撮影、行楽撮影時の日中シンクロ撮影です。
ボディがRPなのでワイヤレス発光の場合はマスターによります。
クリップオン時は頭でっかちにならないギリギリの大きさ重さ。
撮影時のレスポンスにストレスは感じません。光量も不足なし。
単3仕様は使い勝手が良く、操作・パネル表示も解り易いです。
前モデルながらストロボとしての能力や機能は完成度が高く、
すべての面においてストロボは純正に限ると改めて実感。
良い製品だと思います。
5使い易いフラッシュ
【光量】
フィルムカメラの時代はフィルム感度が低いことから大光量のフラッシュを求めましたが、デジタルカメラに切り替わった今、感度をある程度自由に設定できるので、あまり光量には拘りません。本製品でも不自由を感じたことはありません。
【携帯性】
比較的小型なので、悪くはないと思います。
【操作性】
旧430EXUと比較して、大幅に改善されたのが、設定に関する操作性です。特にスレーブ機に設定する際の手順が分かり易くなりました。また、旧EXUではスイッチの応答性が最悪でしたが、これからも解放されてストレスが低減しました。
【機能性】
色々なことが出来ます。マスター機と組み合わせて多灯発光させる場合、面倒な計算やフラッシュメータを使った光量調整することが少なくなりました。
【総評】
通常の撮影時の光源として使う際は、あまり意識せずともそこそこの露出制御が為されます。携帯性もそこそこなので、常にカメラバックに入れて必要に応じて使っています。
一方多灯発光時、小生のマスター機が古い580EXU ですので、本来の機能を発揮していない面があります。最新のEL-1と組み合わせて様々なライティングを試してみたいと考えています。
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7位 |
13位 |
3.30 (8件) |
52件 |
2020/10/14 |
2021/2/12 |
60(照射角200mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 重量:572g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。
【携帯性】
ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。
【操作性】
ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。
【機能性】
2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。
【総評】
ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。
5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。
スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。
【光量】
600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。
【携帯性】
ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。
ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。
【操作性】
最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。
青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。
【機能性】
「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません)
ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。
この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。
最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。
連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。
外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。
ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。
バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。
【総評】
GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。
オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。
しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。
難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。
従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。
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56位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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50位 |
15位 |
4.68 (48件) |
1081件 |
2005/8/23 |
2005/10/上旬 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!
こんばんは、YAZAWA_CAROLです。
既に約15年は使っており、故障なしです。
一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。
to Canonさん
主な使用法では、いろいろ機能もあり、
自分の日中シンクロ、有用です。
スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、
スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、
そこがチャンスで購入。
=>いつものことですが。、、、
遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。
でも当時、自分の収入では高いと記憶します。
出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。
今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。
GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、
室内もOKです。
◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。
そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。
GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。
220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。
220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。
最近頻度高く、植物園他です。
この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。
>https://kakaku.com/item/10601010002/
>
IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。
更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、
EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。
不足なしです,満足です。
以上です。
5旅行用に購入しました。
【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。
【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。
【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。
【機能性】十分な機能は備わっていると思います。
【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。
600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。
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![スピードライト SB-N7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000432050.jpg) |
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56位 |
15位 |
4.56 (9件) |
72件 |
2012/10/25 |
2013/1/31 |
18(照射角10mm) |
単4 |
【スペック】照射角:10mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:92g マニュアル設定:○ バウンス:○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Nikon1V1には必要なアイテムです。
Nikon1V1様に購入しました。
カメラがブラックなので同じ色が欲しかったのですが値段が安かったので白にしました。
持っているNikon1でフラッシュが無いのがV1だけなのでV1用に。
所有Nikon1はV1、V2、V3、J5
Nikon1専用のインターフェースなので、SB-300の様に他のカメラに使いまわしは出来ません。
バウンスは出来ますが、首振りは出来ません。
フラッシュを付けると外した金具が無くす恐れがあるので気を付けて下さい。
ストロボをカメラに付けると自動でロックされる機能は使いやすく、外れる心配がありません。
5他に選択肢なしですが優秀です。
V3に使っています。当初、スレーブ機能のある他社汎用ストロボを使っていましたが、どうしても光軸ズレによる影の位置が少し気になり購入しました。他社汎用ストロボの時は同じ被写体でも露出を変えて数枚撮っていましたが、さすがにその手間は少し減りました。TTLって偉大だなと再認識。
縦構図のバウンスができれば最高ですが、まあサイズ的にその機能は難しかったのでしょう。
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9位 |
15位 |
4.56 (20件) |
127件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
24(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEDライトが秀逸
【光量】
やや光量は少ないですが十分かと思います。
天井バウンスをするには多少小さいかもしれません。
【携帯性】
本体が小型軽量なのはもちろんのこと、単三電池2本で動作するのは嬉しいです。
【操作性】
ボタンはやや少ないかと思います。光量の調整がストロボ側でできないのはやや不便です。
【機能性】
LEDが優秀です。むしろストロボとしての使用よりもLEDライトとしての使用のほうが多いです。
これがあるだけでこのストロボを選ぶ理由があると思います。
【総評】
ストロボとしての性能を求めるならSB-700などのほうがいいと思いますが、たまにストロボを使う程度のユーザーにとっては軽量で使いやすいLEDもある本機種の方が使いやすいかと思います。
ライトユーザーにとってはかなり優秀な選択肢になりえると思います。生産終了になってしまったことが惜しいです。
5LED搭載
Df用に買いました。
SB-300も買いましたが、LEDが気になって買ってみました。
上位機種と較べると機能操作が単純化されていて使いやすいと思います。
やっぱり純正品が安心です。
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24位 |
15位 |
4.76 (14件) |
184件 |
2018/2/27 |
2018/4/20 |
47(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5AI付きモデルは最初で最後?
光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。
レシーブ側として「も」使えるというだけ。
割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。
【光量】
品番にある通りのガイドナンバー(GN47)
問題無しです。
【携帯性】
430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。
【操作性】
特に難しい事もなく。問題は感じません。
【機能性】
バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。
この計測結果から決定した方向に首を振る。
ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。
【総評】
これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。
残念です。
室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。
宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。
2027年2月で修理対応期間終了。
まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。
5おすすめのスピードライト
【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま
したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません
【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大
きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の
方が良いと思います
【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても
使いやすいです
【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で
計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発
光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い
機能が特徴です
【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、
とても良いスピードライトですので、おすすめです
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17位 |
15位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2023/11/30 |
2023/11/17 |
42(照射角75mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量です
【光量】
ガイドナンバー42と大光量を誇ります。
【携帯性】
サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。
携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。
【操作性】
とくに難しさはありません。
【機能性】
10/secの連写にも対応できます。
防塵、防滴性能もいいです。
さらに低温にも耐えられる(-10℃)。
【総評】
オリンパスカメラ向けです。
こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。
とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。
ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。
さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。
すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。
いらいらしなくてもいいんです。
電源は単三乾電池4本使う。
最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。
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26位 |
15位 |
4.68 (25件) |
291件 |
2016/5/11 |
2016/6/23 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがに純正です。
Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。
5純正の安心感があります。
【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。
【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と
比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。
【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。
【機能性】便利な機能満載だと思います。
連続発光回数がアップしたのは良かったです。
【総評】550EX、580EX、580EXU、600EX-RTと使用してきましたが、
600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、
多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。
600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。
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50位 |
21位 |
4.50 (14件) |
81件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】 調光方式:E-TTL 電池本数:4 重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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5270EX購入後は出番が減りました。
【光量】
ちょっとした室内撮影、日中シンクロなどに使うには必要充分です。
【携帯性】
単三電池を4本使用ですのでやや重たくなりますがコンパクトでポケットにも納まるサイズがいいですね。
【操作性】
シンプルな操作で簡単です。
【機能性】
発光部が固定ですのでバウンス撮影ができません。
【総評】
内臓ストロボのあるカメラでもレンズ(フード)によっては光がケラれたりしますので
携帯性を重視してこのスピードライトを選びました。
これから購入を検討されてある方は発光部の可動やリモートレリーズ機能を搭載した270EXUをオススメいたします。
5
軽くて小さな、オマケスピードライトみたいな感じで、カジュアルに楽しめます。430EXクラスのような機能は省かれていますが、とりあえず内蔵ストロボよりは光量がありますし、レンズのケラレも起きにくいですから、内蔵ストロボのついてない5D系で手軽にストロボ撮影するには良いのではないでしょうか。
私は、軽くてかわいいので、結構気に入って使っています。
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/416AY9TOGqL._SL160_.jpg) |
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43位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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![iT30Pro S ソニー用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718430.jpg) |
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38位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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17位 |
21位 |
4.18 (55件) |
566件 |
2008/7/ 1 |
2008/7/25 |
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単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さらですが…
2年程使ってのレビューです。
良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。
またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。
操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。
既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。
5買いました
先日結婚式に参列。
フラッシュの必要性を痛感。
嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。
そして
何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。
これからもっと使いこなせる様勉強しなくては…
買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。
来月の結婚式が楽しみです。
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11位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/4/18 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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21位 |
21位 |
3.19 (4件) |
18件 |
2016/9/21 |
2016/11/18 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4随分良くなった
以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。
本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。
3改善をお願いします
【素晴らしい点】
10コマ以上の連射に対応しているので
飛立つ蝶を逃さないには最適です。
【改善すべき点】
@上記連射がマニュアルでしかできません。
TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。
A TTLの調光がオーバー気味です。
(開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)
B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。
C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。
光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。
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50位 |
21位 |
4.17 (7件) |
75件 |
2017/2/ 8 |
2017/4/28 |
45(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。
ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。
購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。
【光量】
2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。
LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。
【携帯性】
HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。
【操作性】
SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。
【機能性】
LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。
【総評】
「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。
5コンパクトでα7シリーズに合う
【光量】
上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。
LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。
【携帯性】
わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。
【操作性】
設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。
【機能性】
LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。
フラッシュとLEDランプの色温度について
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/
【総評】
フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。
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![FL-LM1 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/410lWdBN7jL._SL160_.jpg) |
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69位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/20 |
2011/9 |
7(照射角28mm) |
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【スペック】 照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:25g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポートレート撮影では十分な光量です。
オリンパス社がE-PMシリーズのセットストロボとして販売された外付けフラッシュです。小型・軽量のPMシリーズに合うように、フラッシュも小型・軽量化されているのが特徴です。
【 光量 】
PMシリーズがコンパクトデジタルカメラに近いボディサイズなので、このくらいの光量で必要十分だと思います。あまり大きくなってしまうと、ボディに装着した時にアンバランスになってしまいます。
【 携帯性 】
携帯性は抜群に良いです。ワイシャツのポケットにもラクラク入ります。
【 操作系 】
スイッチ類もないので、簡単明快です。フラッシュを発光する時は、首を持ち上げるだけです。
【 機能性 】
この小ささで、ワイヤレスフラッシュとしてのコマンダー機能も有しているので、外部ストロボを使えば多彩なライティングが楽しめます。
【 満足度 】
カメラボディともマッチして、見た目が美しいです。ポートレート撮影では、光量が強すぎると顔が照かってしまうので、これくらいの光量が使いやすいと感じました。
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119位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2003/12/15 |
2004/2/下旬 |
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【スペック】 調光方式:TTL 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ツインフラッシュセットを購入後、リングフラッシュを単体で購入しました。
ツインフラッシュと違って扱いが簡単ですね。
ツインフラッシュというより、通常のフラッシュと比べても、レンズに直に装着するリングフラッシュは考える事が何もなく、ただ、影を消してくれます。(^^;
物撮りやマクロ撮影ではこれがあれば撮影の幅がかなり広がりますね。
標準〜中望遠域で接写するとカメラ、レンズの影が多分に影響してしまいますが、それを解決してくれるのがリングフラッシュですね。
一般のフラッシュもツインフラッシュも慣れるまで扱いが難しいかもしれませんが、リングフラッシュは買ってすぐに効果を発揮できるアイテムだと思います。
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14位 |
29位 |
4.04 (12件) |
32件 |
2016/1/28 |
2015/2 |
9.1(照射角24mm) |
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【スペック】照射角:24mm 重量:51g ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトながらバウンスもできて最高
撮影後Photoshopで調整することが当たり前になってきて、あまりフラッシュを使わなくなってきたが、こんなコンパクトで持ち歩きしやすいバウンス対応のフラッシュなら活用すべしです。
光量調整し、反射光利用で影をうまくコントロール。
小さいのに優秀なフラッシュだと思います。
5FL-300Rは要らない?
FL-300Rの後継機がでないことが不満でしたが、じつは本機で十分ですね。
もちろんFL-300Rに比べるとガイドナンバーは低いし、広角では周辺減光が出ますが、まあ許容できます。電源の本体供給もそんなに悪くないです。em-5mk3に12-45f4proでフードをつけてもケラレません。
何より軽い。FL-300Rの使用機会が減りそうです。
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29位 |
29位 |
4.41 (20件) |
102件 |
2011/2/21 |
2011/4/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:275g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に使うなら
スピードライト320EXは、まさに「全部入り」と言えるストロボです。ガイドナンバー32の十分な光量で屋内外を問わず安定したライティングを実現し、バウンス撮影による柔らかな光表現も自在。さらにLEDライトを搭載しているため、動画撮影や近接撮影でも活躍します。ワイヤレススレーブ機能で多灯ライティングも簡単に構築でき、クリエイティブな光演出を低コストで楽しめるのも大きな魅力。コンパクトで持ち運びやすく、EOSシリーズとの高い互換性も備えているので、初心者から上級者まで幅広く満足できる仕様です。これだけの機能を備えながら価格は抑えめで、まさにコストパフォーマンス抜群の一台。写真も動画もワンランク上の表現力を求める方に最適です。
5ヤフオク出品の商品撮影にかかせません
商品撮影用に買いました。
室内で撮る分には光量は十分です。
レンズ等の転売をするとき、ストロボ撮影をするようになってから、かなり綺麗に撮れるので落札価格が上がりました。
LEDはおまけ程度と思ってましたが、意外と使う機会が多いです。廃墟探索の際になども持って行きます。
作例含め詳しいレビューです。
https://x-specs.blogspot.jp/2016/09/320ex.html
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60位 |
29位 |
3.87 (19件) |
66件 |
2013/2/25 |
2013/5 |
20(照射角50mm) |
単4 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:105g ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アイデアの詰まった異色の便利なストロボ。
起こすと電源ON 倒すと電源OFF。斜めの状態で使いたい時も有るので、電源スイッチは別に欲しかった。
使わないときは倒して置けるのでカメラに装着したままカメラバックにしまうことが出来る。だがシューの部分の強度が見るからに今一つ(赤丸部分)。
発光部を回転させてバウンスもできる。
電池は単3一本にしてほしかった。
524-105mm F4Gでドイツ・クリスマスマーケットへ行って来ました!
【光量】
【携帯性】
【操作性】
【機能性】α7RUの小ささに合う、唯一の旅行用フラッシュです。使う時だけ、フラッシュを立てれば自動的に電源も入ります。
【総評】
夜景ポートレートを写すためだけに買いました。初めてのフラッシュ撮影だったので、難しい事は考えず、SCNシーンセレクションの夜景ポートレート設定のみで写しました。
新発売のソニー純正24-105mm F4Gでの撮影で、レンズフードを付けたままでケラれる事も無く、問題ありませんでした!
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56位 |
29位 |
3.97 (3件) |
6件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的にいい製品です。
フジ愛好者です。
当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。
最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。
http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/
製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。
当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。
4FUJIFILM X-T3では△
FUJIFILM X-T3での使用です。
KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。
ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが…
カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。
ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。
AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。
回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。
撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。
ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。
EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。
ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!
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34位 |
29位 |
3.78 (5件) |
60件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5あると便利
これまでD850用にGODOX V1とV860iiを使っていましたが、Z6を追加した為それに合う小さいストロボが欲しくなり購入。ミラーレスにクリップオンで使うには最適な大きさと使用感です。
元々カメラに載せて使うことは少ないのですが、子供の遠足などで晴天逆光時にやや弱めに当てて日中シンクロ的に使ったりするといい感じです。サイズが小さく周りへの威圧感も少ないので、大げさにしたくない時は重宝します。
あとは多灯ライティング時の脇役としてバックライト的に使ったりと持っていると安心です。
GN60クラスのストロボとセットで、出来ればX1Tのようなコマンダーも持っておくと色々遊べて楽しいですよ。
唯一の不満点は操作感が同社の他機種と微妙に違うこと。V1なんかに慣れているとワイヤレスへの切り替え時いつも悩みます。
5初心者、D3000, 5000シリーズにうってつけ
当方主にD3300でこのフラッシュを利用しています。
利用して1年程になります。
主に室内でのポートレート、室内外のイベント(モーターショー等)に利用。
クリップオン、オフ、で単独、コマンダー併用で
利用しています。
外付けフラッシュ購入、利用これが初めてです。
結果的に言うと購入は大成功で写真の質の向上とフラッシュ利用方法の理解ができました。
D3300シリーズなどの軽量機とのバランスもちょうど良く、これ以上重量、体積が大きいと扱いづらいかもです。
他の方のレビューでauto zoom の問題が
指摘されていますが、恐らくこれは仕様で
簡単な操作でAutoに復旧しますので
実用上、問題ないかと思われます。
光量
被写体まで 2-5m 焦点距離18-55であれば
バウンス、デフューザーを使っても十分
次回発光までの時間
1/2, 1/4程度の発光量であれば2秒以内で次の発光が可能。
リモート
以下2つのリモートが可能
2.4 GHz 無線式 到達距離30m
光学式リモート対応
機能
キャッチパネル(アイキャッチ用の白い板,内蔵)
ワイドパネル(光拡散用)内蔵
auto zoom 対応
auto-24-28-35-50-70-80-105
auto zoom注意点
ワイドパネル使用時14mmに固定される。
(14mmは拡張機能)
パネルを収納するとautoに復帰。
焦点距離を105mm以上にし、シャッター半押しに
すると50mmに固定。
復帰はzoom ボタンを押して、中央のロータリー
ダイヤルで再度、autoに設定。
付属品
ケース(厚手で実用十分な品質)
デフューザー
フラッシュ発光部にはめて利用するキャップ
zoom機能はGodoxの別製品ですが以下のURLが
参考になると思います。
https://panproduct.com/blog/?p=88820
写真1
フラッシュ有
D3300 + SIGMA 17-50 2.8 EX DC OS
写真2
上気でフラッシュオンだが電池切れ
写真3
D90 + AF-S 55-200 VRU
焦点距離200mm
フラッシュ無し
写真4
autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ
が50 mmに固定された場合の画面。
復帰はzoomボタンを押して
中央の大きなロータリーボタンを回して
再度オートに設定。
写真5
D90 + AF-S 55-200 VRU
autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ
が50 mmに固定された場合。
被写体までの距離が3m位。直射。
おまけ
manualストロボとして使うなら
標準ストロボ接点を持つカメラなら
どれでもつかえるよう。
PENTX ist Ds * は使えました。
Godox X1コマンダーでのリモートも
OKでしたよ。
(お試しはown risk で)
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48位 |
29位 |
3.35 (5件) |
29件 |
2006/6/12 |
2006/7/21 |
56(照射角85mm) |
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【スペック】照射角:85mm 調光方式:ADI 重量:370g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4
今まで、ずっとフラッシュを使った写真が嫌いだったので
思い切って購入してみました。
目的はバウンス撮影をしたかったから。
箱を開けてα700につけて、何の違和感も無く使用することが出来ました。
ワイヤレスもカメラ本体側で設定するだけですぐに使え(初期状態でワイヤレスon)操作性は満足です。
気になりましたのはズームレンズを動かすたびにする動作音。
当然光制御の為に内部機構を動かす為なのですが、やや耳障りなのと、ちょっと反応が遅い。
ほかのメーカーは知りませんので、欠点なのかどうかはわかりません。
すばらしいのは、17mm程度のレンズのための光を散らす部分がフラッシュ上部にたたまれており、それを引き出すと自動的にフラッシュ設定まで切り替わること。
これなら部品を無くしませんし、設定を忘れることも無い。
(もちろん、部品をしまえば設定も元に戻ります)
点数を悪くさせてもらったのは携帯性。
スタンドがしまえる専用ケースつきなのは大変うれしいのですが、重いのはいかんともしがたい。
携帯性ではないですが、α700につけたときのバランスは、きついです。
縦グリップ+電池2本にしないと、バランスが取れません。
(その重量バランスに慣れていないだけかもしれませんが)
もう少し軽く、小さくしてくれるとうれしいなぁと思います。
3コンパクトで使いやすいけど・・・
「ソニー」となっているけど実質はミノルタ第5世代カメラの最上位フラッシュ5600HS(D)と全く同じ。
Aマウントカメラ用というより、ミノルタα-7用のフラッシュが無かったので、新品同様の中古を購入しました。クイックバウンズのフラッシュよりも軽くて使いやすい。しかも真後ろまでしっかりとバウンズできるようになっているのが嬉しい。
残念なのは・・・
1つは、向きを変えるのにロックボタンを押さないと変えられないこと。過去のミノルタ製品のフラッシュは、ロックボタンなど無く手軽に向きを変えることができたけど、なぜこの当時のミノルタさんは「ロックボタン」などという余計な物をつけてしまったのだろう。そのお陰で手間が増えてしまった。ブラケットに取り付けての撮影で向きを変えたいときは不便この上ない。
もう1つは、内蔵ズームの範囲の狭さ。これ以前のフラッシュは105mmまでの範囲だったが、このフラッシュは85mmまでと狭い。広角域は変わらないのだが、望遠範囲が狭くなったのは残念です。狭くなった代わりにミノルタ第3〜第4世代カメラの最上位フラッシュよりコンパクトになったのは評価できますが・・・。
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66位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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16位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
28(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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21位 |
29位 |
4.48 (45件) |
324件 |
2006/11/16 |
2006/12/ 7 |
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単3 |
【スペック】照射角:18〜27mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:127g マニュアル設定:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベストの軽量フラッシュ
【光量】
これだけカメラの高感度がよくなってくると必要十分以上です。
照射範囲は27oとなっていますがAF18mmF2.8D+D850ではフード付けてもOK。
【携帯性】
小さくて軽くていつでも気軽に持ち出せます。
単三電池2本。
【操作性】
とてもいいです。
スイッチ、ロック、バウンスの操作、すべて完璧。
【機能性】
上下バウンス。家庭の天井の高さでは暗いレンズでもこれ一つあるといい。
起動は瞬時、チャージも速くてストレスなし。この速さを単3電池2本でやってるところがすごいです。
TTLはとても優秀。マニュアルもOKですがニコンの調光は正確なのでTTLで使っています。
露出補正とフラッシュのみの調光補正ともにボディ側から操作可能。
【総評】
美点は起動、チャージの速さ。待ちがなく非常に使いやすいです。
小さくて軽くて操作性がよくて品質が高い。バウンスが出来るので内蔵フラッシュのあるカメラでもよく使う一番好きなフラッシュです。2006年の発売当初よりカメラの高感度がよくなるにつれて活用の場面が広がってきています。
ニコンのカメラには小型軽量の常用としてお奨めです。
5前から欲しかったのですが・・・
ケーズデンキでなんと在庫処分9980でした。
一つしかなかったのです即買いました。
満足してます。
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82位 |
29位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。
【光量】
普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。
【携帯性】
機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい)
【操作性】
非常に使いやすいと思います。
フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。
【機能性】
TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。
調光も概ね優秀だと思います。
少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。
1分半後にスリープになる仕様です。
同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。
バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。
バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。
あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。
【総評】
どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。
これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。
中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。
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31位 |
29位 |
4.20 (5件) |
65件 |
2006/10/30 |
2006/9 |
36(照射角85mm) |
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【スペック】 照射角:24〜85mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5内蔵フラッシュとは段違いです
今年の春頃に子供たちの行事の思い出を残すために初めて購入したデジタル一眼レフ「ルミックスDMC−GF1C」用に購入しました。
きっかけは、7月に開催された娘の体育祭(大きな室内競技場で開催)の時に内蔵フラッシュで撮影したところ、フラッシュ光が遠くまで届かなかったような画像が多くてがっかりしたことです。
今回、軽音楽部で頑張っている娘が競技大会に出場することとなったので、思い切って外付けのフラッシュを購入することにしました。
競技大会の会場はとても暗くなりますが、外付けのフラッシュを用いると、かなり遠くからでも娘たち演奏者の表情まで良くわかる写真を撮影することができてとっても満足しています。やっぱり、カメラに内蔵されたものとは格段の違いがあることを実感しました。
このフラッシュは発光部が回転しますので、天井や壁に光を当てた反射光を利用して自然な感じに人物を撮ったりする技にもチャレンジしてみたいと思います。
5GF-1が苦手な高感度撮影を補うために購入
個人的にGF−1の高感度耐性が十分でないと思い、
夜、子供を撮影するために購入。
【光量】バウンスをしたときに場合によっては、もう少し光量が欲しいなぁと
思うこともありますが、絶対的に困ることはありません。
【携帯性】GF−1に使用するにはやはり大きいですが、効果も大きいです。
【操作性】比較対象となるものがないのですが、素人の私でも使用できます。
【機能性】特段困ることはないのですが、
構えを縦にさせたとき、角度調整が出来ないのでバウンスさせるのが
困ります。
GF−1と連動しているため、なにも考えなくても使用できるのは
とっさの撮影のときに便利です。
【総評】夜、室内で撮影する際に内蔵フラッシュでは「いかにもフラッシュです」と
なったり、フラッシュを使用せず撮影すればGF−1の高感度ではきれいに
撮れないため、外付けフラッシュを購入してみました。
バウンス撮影すれば、光の加減によっては昼間の自然光より、味のある
写真となったりして非常にいい具合です。
GF−1の高感度不足を嘆いて、さらなる上位機種(?)を購入するのも
手ですが、外付けフラッシュで概ね解消できるのでは。
ただし、当然のことながら連写は苦手ですから、その部分も求めるなら
素直に高感度耐性のある商品をお買い求めください。
フルサイズがGF−1より高感度耐性があるといっても限界は
あるわけですから、費用対効果や撮影の幅を広げる意味でも、
外付けフラッシュがもっと利用されてもいいのかなぁと思います。
そういう意味では内蔵フラッシュによって悪い固定観念を植えつけられて
普及していないのかなぁと思います(私がそうでした)
プロが室内で必ず外付けフラッシュを使用しているのはこういうことかと
個人的に勝手に思っています。
ぜひ外付けフラッシュ(バウンス可能な機種)を購入してみてください。
ただしGF−1にはかなりでかいことは理解しておいてください。
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