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85 製品

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最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
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お気に入り登録148スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5
  • ¥―
1位 4.29
(8件)
82件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5純正という安心感

GodoxのV860VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。 あとは、カメラはCANON R6 MarkUですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です) GodoxのV860VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。 まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。 いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。

5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

お気に入り登録82HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2
  • ¥―
3位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録17HVL-F28RMAのスペックをもっと見る
HVL-F28RMA 4位 -
(0件)
0件 2025/5/13  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
お気に入り登録323スピードライト 600EX II-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX II-RT 5位 4.68
(25件)
291件 2016/5/11  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがに純正です。

Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。

5純正の安心感があります。

【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。 【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と       比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。 【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。 【機能性】便利な機能満載だと思います。       連続発光回数がアップしたのは良かったです。 【総評】550EX、580EX、580EXU、600EX-RTと使用してきましたが、     600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、     多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。     600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。          

お気に入り登録314スピードライト SB-5000のスペックをもっと見る
スピードライト SB-5000 9位 4.04
(22件)
226件 2016/1/ 6  55(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: モデリング発光: マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い商品でした

【光量】とても良い 【携帯性】とても良い 【操作性】とても良い 【機能性】とても良い 【総評】満足

5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!

メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。 【光量】  SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。 【携帯性】  ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。 【操作性】  別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)  しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。  『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。  但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。 【機能性】  さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。) 【総評】  ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)  また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。  電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。  このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。  ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。  かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。  当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。  それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。  最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。  2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)  3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。  3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。

お気に入り登録1iT32+X5 O トリガーキット OM/パナソニック用のスペックをもっと見る
iT32+X5 O トリガーキット OM/パナソニック用
  • ¥―
11位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録74スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1
  • ¥―
11位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録1iT32+X5 S トリガーキット ソニー用のスペックをもっと見る
iT32+X5 S トリガーキット ソニー用
  • ¥―
15位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録4iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]
  • ¥―
17位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

お気に入り登録2iT30Pro S ソニー用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro S ソニー用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
17位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

お気に入り登録22HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥―
17位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録iT32+X5 C トリガーキット キヤノン用のスペックをもっと見る
iT32+X5 C トリガーキット キヤノン用
  • ¥―
24位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録35V1S ソニー用のスペックをもっと見る
V1S ソニー用
  • ¥40,640
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
24位 4.41
(5件)
43件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです

【光量】  V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては  十分なパワーだと思います。 【携帯性】  発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが  レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。  また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に  見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。 【操作性】  従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが  出来るようになりました。シューのワンタッチロックも  素早くセッティングできるので便利です。 【機能性】  かわいいモデリングランプまで搭載されているので  ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。 【総評】  ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い  メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる  カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を  多用する方には便利だと思います。  チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い  ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。

5屋内外を出入りする撮影に

【光量】 このクラスとしては大光量だと思います。 【携帯性】 何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。 【操作性】 特段不満はありません。 【機能性】 ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。 【総評】 バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。 この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。

お気に入り登録8OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥―
24位 5.00
(1件)
2件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録12スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2
  • ¥―
24位 5.00
(1件)
0件 2025/7/30  58(照射角200mm) リチウム
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5純正ならでは? お値段以上♩だとよいですね

2台のR5 Mark2+600EX-II RTの多灯でずっと来ていましたが、この組み合わせだと意図せずフル発光することがあったためとりあえず2台をリプレイスしました。 意図しないフル発光はなくなり、快適に使用しています。さらに、単三→リチウムバッテリになったことで、電池管理の煩わさから解放されたうえにチャージ時間も高速と言うことなしです。デカくなったとはいえ高さはあまり変わらないので問題ありません。ただソフトケースは色温度フィルタを格納できるサイズになり、かなり大きなカメラバッグでないと入りません。当方はカメラに装着したままリュックタイプのカメラバッグに入れてしまうのでケースはほとんど使いませんが・・ 【光量】 ガイドナンバー58ということで、クリップオンとして使う分には十分です。600EX-II RTから2減ってますが、誤差範囲と思います。 【携帯性】 とってもよろしくないですが、こんなもんですね。承知の上なので問題ないです。 【操作性】 ジョイスティックがついて操作性は高いです。大きな液晶画面も見やすいです。 【機能性】 従来のCANONのシステムと代り映えしませんが、CSP(連写優先)なるモードが追加されています。光量を1段おとして自動的にISO感度をあげるものだそうです。使う場面があまりありませんが、お手軽に連写したい時は便利かもです。 【総評】 お値段以上、であればよいのですが、使い方次第でもありますかね。従来の製品価格から考えるととんでもなく高額な気がします。 高性能なProfotoや安価なGODOXが台頭している中、あえて純正を選ぶ人は少なくなってきていると思いますが、純正ならではの安心感を得たい人には向いているかなと思います。

お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥―
33位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録17TT350F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
TT350F 富士フイルム用
  • ¥―
33位 3.97
(3件)
6件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5総合的にいい製品です。

フジ愛好者です。 当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。 最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。 http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/ 製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。 当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。

4FUJIFILM X-T3では△

FUJIFILM X-T3での使用です。 KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。 ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが… カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。 ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。 AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。 回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。 撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。 ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。 EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。 ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!

お気に入り登録31TT350N ニコン用のスペックをもっと見る
TT350N ニコン用
  • ¥―
33位 3.78
(5件)
60件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5あると便利

これまでD850用にGODOX V1とV860iiを使っていましたが、Z6を追加した為それに合う小さいストロボが欲しくなり購入。ミラーレスにクリップオンで使うには最適な大きさと使用感です。 元々カメラに載せて使うことは少ないのですが、子供の遠足などで晴天逆光時にやや弱めに当てて日中シンクロ的に使ったりするといい感じです。サイズが小さく周りへの威圧感も少ないので、大げさにしたくない時は重宝します。 あとは多灯ライティング時の脇役としてバックライト的に使ったりと持っていると安心です。 GN60クラスのストロボとセットで、出来ればX1Tのようなコマンダーも持っておくと色々遊べて楽しいですよ。 唯一の不満点は操作感が同社の他機種と微妙に違うこと。V1なんかに慣れているとワイヤレスへの切り替え時いつも悩みます。

5初心者、D3000, 5000シリーズにうってつけ

当方主にD3300でこのフラッシュを利用しています。 利用して1年程になります。 主に室内でのポートレート、室内外のイベント(モーターショー等)に利用。 クリップオン、オフ、で単独、コマンダー併用で 利用しています。 外付けフラッシュ購入、利用これが初めてです。 結果的に言うと購入は大成功で写真の質の向上とフラッシュ利用方法の理解ができました。 D3300シリーズなどの軽量機とのバランスもちょうど良く、これ以上重量、体積が大きいと扱いづらいかもです。 他の方のレビューでauto zoom の問題が 指摘されていますが、恐らくこれは仕様で 簡単な操作でAutoに復旧しますので 実用上、問題ないかと思われます。 光量 被写体まで 2-5m 焦点距離18-55であれば バウンス、デフューザーを使っても十分 次回発光までの時間 1/2, 1/4程度の発光量であれば2秒以内で次の発光が可能。 リモート 以下2つのリモートが可能 2.4 GHz 無線式 到達距離30m 光学式リモート対応 機能 キャッチパネル(アイキャッチ用の白い板,内蔵) ワイドパネル(光拡散用)内蔵 auto zoom 対応 auto-24-28-35-50-70-80-105 auto zoom注意点 ワイドパネル使用時14mmに固定される。 (14mmは拡張機能) パネルを収納するとautoに復帰。 焦点距離を105mm以上にし、シャッター半押しに すると50mmに固定。 復帰はzoom ボタンを押して、中央のロータリー ダイヤルで再度、autoに設定。 付属品 ケース(厚手で実用十分な品質) デフューザー フラッシュ発光部にはめて利用するキャップ zoom機能はGodoxの別製品ですが以下のURLが 参考になると思います。 https://panproduct.com/blog/?p=88820 写真1 フラッシュ有 D3300 + SIGMA 17-50 2.8 EX DC OS 写真2 上気でフラッシュオンだが電池切れ 写真3 D90 + AF-S 55-200 VRU 焦点距離200mm フラッシュ無し 写真4 autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合の画面。 復帰はzoomボタンを押して 中央の大きなロータリーボタンを回して 再度オートに設定。 写真5 D90 + AF-S 55-200 VRU autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合。 被写体までの距離が3m位。直射。 おまけ manualストロボとして使うなら 標準ストロボ接点を持つカメラなら どれでもつかえるよう。 PENTX ist Ds * は使えました。 Godox X1コマンダーでのリモートも OKでしたよ。 (お試しはown risk で)

お気に入り登録78TT350S ソニー用のスペックをもっと見る
TT350S ソニー用
  • ¥―
33位 3.95
(15件)
122件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5単3電池2本という軽量さ

ストロボはあれば便利。しかし重いと邪魔。前に買ったSonyのHVL-F20Mは単4電池2本で持ち運びには軽くて便利だがガイドナンバー20。少しもの足りない。ニッシンジャパンのi40はガイドナンバー40で多機能だが単3電池4本で重い。そこで単3電池2本でガイドナンバー36あるこのストロボを購入。機能は十分。ただ少しキャシャな感じが残念。

5小型軽量かつリーズナブルなお値段で不満無し

【光量】 日中シンクロでは使用していないので、ガイドナンバー36で特に不足を感じた事はありません。 むしろ、フル発光させるシチュエーションが私の場合ほぼありませんので、全く不足なしです。 【携帯性】 ケースに入れても薄く、カメラバッグの隙間に綺麗に収まるサイズは助かります。 また、電池が2本のため重量も大変軽いです。 電池4本のキヤノン430EXも所有していますが、重さが全く違いますので、電池2本のメリットを大いに体感出来ました。 【操作性】 慣れないと難しいです。 日本語でしっかり解説してくれているYouTubeがあったおかげで助かりました。 説明書だけで理解するのは、godoxに元々慣れている人でないと難しいと思います。 今はYouTubeがあるので、大きな問題ではありません。 【機能性】 godoxのコマンダーで、オフカメラで使用しています。 使い初めの頃は、いつの間にかスレーブモードからマスターモードに切り替わっている事に気付かず、壊れたか⁈と焦ったりと大変でしたが、TTLは使いませんし頻繁に使う機能だけ理解してからは機能的な不満は感じていません。 【総評】 ガイドナンバー36で問題無い方には、コスパに優れた素晴らしいストロボだと思います。 このお値段なら2個3個と購入して、多灯ライティングに挑戦したくなります。 アンブレラやソフトボックス、ライトスタンドなどアクセサリーにはお金が掛かりますし、荷物も多くなるので、小さい・軽い・安いは助かります。

お気に入り登録1iT32+X5 N トリガーキット ニコン用のスペックをもっと見る
iT32+X5 N トリガーキット ニコン用
  • ¥―
33位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1V480 S ソニー用のスペックをもっと見る
V480 S ソニー用
  • ¥―
33位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録13V860 III C キヤノン用のスペックをもっと見る
V860 III C キヤノン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全5店舗)
  • ¥―
33位 3.08
(4件)
4件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手

外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。 可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。 S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。 無線 Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。 V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。 正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。 ケース 肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい 光量 まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う リサイクルタイム やや遅い気がするのはなぜだろうか

4クイックロックは便利

V860のII型は、3台所有しています。 この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。 私の思う最大の変更点は、クイックロックです。 II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。 しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。 あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、 一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。 V1やAD100と共通で使えるのですが、 ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。 私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、 チャージ時間は非常に重要です。 II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。 ちょっとそこが気になります。

お気に入り登録82HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥43,780
  • ケーズデンキWEB
    (全2店舗)
33位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

お気に入り登録7V1Pro C キヤノン用のスペックをもっと見る
V1Pro C キヤノン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
33位 3.50
(2件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力

以前Canonの320EXを使っていましたが、 チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。 久々に撮影会に参加しようと思い、 調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。 結果、大正解でした。 【光量】 室内ならフル発光は不要ですし、 それよりもメインが最少1/256で発光でき、 更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。 サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので メインのバウンス光が強く影か硬い場合に サブの光で上手く影を薄く出来ます。 【携帯性】 本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。 バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。 【操作性】 個人的に分かりやすかったです。 一般的なストロボの使い方を youtubeなどの動画を見ていたため、 本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。 【機能性】 とにかく発光からチャージまでの時間の短さと 連続でシャッターをきっても息切れしないのが 素晴らしいです。 メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。 モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。 【総評】 素晴らしいです。 唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。 ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。 V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、 V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。 【追加レビュー】 二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、 概ね期待通りでした。 ただ、以下の2点は気をつけたいところです。 1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び 100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。 なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。 かなりバッテリーのもちがいいので、 予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、 買っておいて正解でした。 2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、 モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。

お気に入り登録V1Pro F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V1Pro F 富士フイルム用
  • ¥―
33位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1Canon用マクロリングフラッシュ KF-150Cのスペックをもっと見る
Canon用マクロリングフラッシュ KF-150C
  • ¥11,180
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
53位 5.00
(1件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス: マルチ発光:○ 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5便利な機材ですね

【光量】 ガイドナンバー14です。 主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。 【携帯性】 単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。 【操作性】 カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。 【機能性】 マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。 【総評】 Canon用です。 カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。 自分では経験なかったんだけど。 本機を使った撮影を見学させていただきました。 たしかに面白かったです。 あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。 とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。 しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。

お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
53位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

お気に入り登録2iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]
  • ¥―
53位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録iT30Pro N ニコン用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro N ニコン用 [シルバー]
  • ¥―
53位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1iT30Pro N ニコン用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro N ニコン用 [ブラック]
  • ¥―
53位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1iT32+X5 F トリガーキット 富士フイルム用のスペックをもっと見る
iT32+X5 F トリガーキット 富士フイルム用
  • ¥19,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
53位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録46スピードライト EL-100(W)のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100(W)
  • ¥―
53位 5.00
(2件)
3件 2022/10/17  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5抜群の手軽さ

【光量】 大光量ではありませんが、補助光としてや近距離での撮影では十分です。 【携帯性】 とても小さく軽いです。 【操作性】 基本的にオートでの発光なので難しくはないです。 【機能性】 大光量タイプのストロボと同様に発光の向きを自由に変えられるので、うまく使いこなせば表現の幅はかなり広くなります。 【総評】 上記の通り概ね満足できる製品なのですが1つだけ不満点があります。 それは、ストロボ側で直接マニュアル調光ができないことです。光量を変える度にカメラのメニュー画面から操作する必要があり、やや不便です。 ただ、価格を考慮すると十分にオススメできる優れた製品だと思います。

5「EOS R」との連携が可能になり操作性が大幅に向上

【光量】  「フラッシュ撮影は近距離から」というのが定石なので、大型のフラッシュは必要ありません。本製品のフラッシュはガイドナンバーが26ですが、私個人の使用では全く不満はありません。 【携帯性】  フットプリントの小さいフラットなデザインなので、バッグに収納する時にもスムーズに収めることができます。カメラバックの空スペースに収めて、気軽に持ち運びすることができます。 【操作性】  ミラーレスカメラ「EOS R」との連携が可能になりました。内部ストロボのように必要に応じて自動発光する、外部ストロボの自動発光機能も搭載しています。カメラとの組み合わせも良く、操作性が大幅に向上しました。 【機能性】  光通信によるワイヤレスストロボ撮影では、より自由なライティングが出来るので写真の幅が大きく広がりました。 【総評】  フラッシュは補助光として役に立ちます。すなわち、日中シンクロやスローシンクロに使います。自然光をカバーする補助光なので、光量を抑えて発光するため大光量は不要です。  本製品のフラッシュはコンパクトサイズながら、使い勝手の良いフラッシュだと思います。 *作例は本製品のフラッシュを用いて、日中シンクロ撮影したものです。

お気に入り登録1V480 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V480 C キヤノン用
  • ¥―
53位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録14V350O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V350O オリンパス/パナソニック用
  • ¥32,780
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
53位 4.00
(1件)
1件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。

【光量】 直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。 しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。 最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。 連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。 【携帯性】 一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。 まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。 ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。 本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。 付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。 【操作性】 基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。 ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。 画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。 カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。 【機能性】 マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。 バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。 ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、 純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。 あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。 USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。 【総評】 リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。 ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。 こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。

お気に入り登録157HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M 53位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

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V860 III S ソニー用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全5店舗)
  • ¥―
53位 4.00
(1件)
10件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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4高速連写にぴったり

私の撮影は、「秒間5コマ」が最低ラインです。 そして、それについてこれるフラッシュが必須です。 これまでV860Uを使ってきましたが、ボディとのロックが回転式で、 すばやく付け外し出来ませんでした。 Vになって、付け外しが非常に楽になりました。それが最大の利点ですね。 あと、TTLとMがスイッチ切り替えでワンタッチです。 バッテリーも小さくなって容量も増えましたが、 どうも、むき出しで落ち着かないです。 U型のフタを開ける方式の方が、私は好きでした。 価格も上がりましたが、これからもこのシリーズを使っていきます。

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MG60 ニコン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
53位 4.59
(2件)
3件 2021/10/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4準純正

Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません 

5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。

【光量】  カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。 【携帯性】  ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。 【操作性】  使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。 【機能性】  着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。 【総評】  連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。

お気に入り登録17V1N ニコン用のスペックをもっと見る
V1N ニコン用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
53位 4.65
(4件)
33件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し

キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。 以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。 ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。 ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。 【良かった点】 @AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。 外れる事もないし、外す時に力も要りません。 Aバッテリー持ちがよいこと。 長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。 【少し残念な点】 Bリサイクルタイムが意外と長いこと。 フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。 1/2以下では全く問題ないです。 Cデカくて重いこと。 ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。 カメラバッグの中でスペースを圧迫します。 重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。 AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。 Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。 この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。

5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!

「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」 と思います。 ・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。 ・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。 ・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。  これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。  また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。 ・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。 ○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。  (あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…) そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。 (このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?

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V1P ペンタックス用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
53位 4.52
(2件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。

【光量】 十分です。 【携帯性】 純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。 【操作性】 とても操作しやすい。 【機能性】 普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。 【総評】 純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。 電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。 唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。

4均一で美しい配光が可能

 カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。  本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。  発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。

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V1Pro S ソニー用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全6店舗)
53位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 

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