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81 製品

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お気に入り登録136スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5
  • ¥45,000
  • ショップスルー
    (全45店舗)
1位 4.29
(8件)
82件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5純正という安心感

GodoxのV860VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。 あとは、カメラはCANON R6 MarkUですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です) GodoxのV860VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。 まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。 いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。

5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

お気に入り登録305スピードライト SB-5000のスペックをもっと見る
スピードライト SB-5000
  • ¥59,480
  • ディーライズ
    (全45店舗)
2位 4.04
(22件)
226件 2016/1/ 6  55(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: モデリング発光: マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い商品でした

【光量】とても良い 【携帯性】とても良い 【操作性】とても良い 【機能性】とても良い 【総評】満足

5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!

メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。 【光量】  SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。 【携帯性】  ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。 【操作性】  別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)  しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。  『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。  但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。 【機能性】  さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。) 【総評】  ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)  また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。  電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。  このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。  ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。  かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。  当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。  それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。  最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。  2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)  3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。  3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。

お気に入り登録13HVL-F28RMAのスペックをもっと見る
HVL-F28RMA
  • ¥25,480
  • アキバ倉庫
    (全36店舗)
  • ¥―
3位 -
(0件)
0件 2025/5/13  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
お気に入り登録77HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2
  • ¥61,180
  • ディーライズ
    (全45店舗)
5位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

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スピードライト EL-1
  • ¥―
7位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録1iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [ブラック]
  • ¥―
9位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

お気に入り登録9スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2
  • ¥―
9位 -
(0件)
0件 2025/7/30  58(照射角200mm) リチウム
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録7OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥40,000
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
  • ¥―
11位 5.00
(1件)
2件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録18HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥44,980
  • ディーライズ
    (全37店舗)
  • ¥―
11位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録560スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT 11位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

お気に入り登録1iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
14位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V480 N ニコン用のスペックをもっと見る
V480 N ニコン用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
14位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録33V1S ソニー用のスペックをもっと見る
V1S ソニー用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
14位 4.41
(5件)
43件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです

【光量】  V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては  十分なパワーだと思います。 【携帯性】  発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが  レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。  また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に  見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。 【操作性】  従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが  出来るようになりました。シューのワンタッチロックも  素早くセッティングできるので便利です。 【機能性】  かわいいモデリングランプまで搭載されているので  ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。 【総評】  ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い  メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる  カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を  多用する方には便利だと思います。  チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い  ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。

5屋内外を出入りする撮影に

【光量】 このクラスとしては大光量だと思います。 【携帯性】 何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。 【操作性】 特段不満はありません。 【機能性】 ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。 【総評】 バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。 この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。

お気に入り登録31TT350N ニコン用のスペックをもっと見る
TT350N ニコン用
  • ¥17,600
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
  • ¥―
18位 3.78
(5件)
60件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5あると便利

これまでD850用にGODOX V1とV860iiを使っていましたが、Z6を追加した為それに合う小さいストロボが欲しくなり購入。ミラーレスにクリップオンで使うには最適な大きさと使用感です。 元々カメラに載せて使うことは少ないのですが、子供の遠足などで晴天逆光時にやや弱めに当てて日中シンクロ的に使ったりするといい感じです。サイズが小さく周りへの威圧感も少ないので、大げさにしたくない時は重宝します。 あとは多灯ライティング時の脇役としてバックライト的に使ったりと持っていると安心です。 GN60クラスのストロボとセットで、出来ればX1Tのようなコマンダーも持っておくと色々遊べて楽しいですよ。 唯一の不満点は操作感が同社の他機種と微妙に違うこと。V1なんかに慣れているとワイヤレスへの切り替え時いつも悩みます。

5初心者、D3000, 5000シリーズにうってつけ

当方主にD3300でこのフラッシュを利用しています。 利用して1年程になります。 主に室内でのポートレート、室内外のイベント(モーターショー等)に利用。 クリップオン、オフ、で単独、コマンダー併用で 利用しています。 外付けフラッシュ購入、利用これが初めてです。 結果的に言うと購入は大成功で写真の質の向上とフラッシュ利用方法の理解ができました。 D3300シリーズなどの軽量機とのバランスもちょうど良く、これ以上重量、体積が大きいと扱いづらいかもです。 他の方のレビューでauto zoom の問題が 指摘されていますが、恐らくこれは仕様で 簡単な操作でAutoに復旧しますので 実用上、問題ないかと思われます。 光量 被写体まで 2-5m 焦点距離18-55であれば バウンス、デフューザーを使っても十分 次回発光までの時間 1/2, 1/4程度の発光量であれば2秒以内で次の発光が可能。 リモート 以下2つのリモートが可能 2.4 GHz 無線式 到達距離30m 光学式リモート対応 機能 キャッチパネル(アイキャッチ用の白い板,内蔵) ワイドパネル(光拡散用)内蔵 auto zoom 対応 auto-24-28-35-50-70-80-105 auto zoom注意点 ワイドパネル使用時14mmに固定される。 (14mmは拡張機能) パネルを収納するとautoに復帰。 焦点距離を105mm以上にし、シャッター半押しに すると50mmに固定。 復帰はzoom ボタンを押して、中央のロータリー ダイヤルで再度、autoに設定。 付属品 ケース(厚手で実用十分な品質) デフューザー フラッシュ発光部にはめて利用するキャップ zoom機能はGodoxの別製品ですが以下のURLが 参考になると思います。 https://panproduct.com/blog/?p=88820 写真1 フラッシュ有 D3300 + SIGMA 17-50 2.8 EX DC OS 写真2 上気でフラッシュオンだが電池切れ 写真3 D90 + AF-S 55-200 VRU 焦点距離200mm フラッシュ無し 写真4 autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合の画面。 復帰はzoomボタンを押して 中央の大きなロータリーボタンを回して 再度オートに設定。 写真5 D90 + AF-S 55-200 VRU autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合。 被写体までの距離が3m位。直射。 おまけ manualストロボとして使うなら 標準ストロボ接点を持つカメラなら どれでもつかえるよう。 PENTX ist Ds * は使えました。 Godox X1コマンダーでのリモートも OKでしたよ。 (お試しはown risk で)

お気に入り登録76TT350S ソニー用のスペックをもっと見る
TT350S ソニー用
  • ¥18,810
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
18位 3.95
(15件)
122件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5単3電池2本という軽量さ

ストロボはあれば便利。しかし重いと邪魔。前に買ったSonyのHVL-F20Mは単4電池2本で持ち運びには軽くて便利だがガイドナンバー20。少しもの足りない。ニッシンジャパンのi40はガイドナンバー40で多機能だが単3電池4本で重い。そこで単3電池2本でガイドナンバー36あるこのストロボを購入。機能は十分。ただ少しキャシャな感じが残念。

5小型軽量かつリーズナブルなお値段で不満無し

【光量】 日中シンクロでは使用していないので、ガイドナンバー36で特に不足を感じた事はありません。 むしろ、フル発光させるシチュエーションが私の場合ほぼありませんので、全く不足なしです。 【携帯性】 ケースに入れても薄く、カメラバッグの隙間に綺麗に収まるサイズは助かります。 また、電池が2本のため重量も大変軽いです。 電池4本のキヤノン430EXも所有していますが、重さが全く違いますので、電池2本のメリットを大いに体感出来ました。 【操作性】 慣れないと難しいです。 日本語でしっかり解説してくれているYouTubeがあったおかげで助かりました。 説明書だけで理解するのは、godoxに元々慣れている人でないと難しいと思います。 今はYouTubeがあるので、大きな問題ではありません。 【機能性】 godoxのコマンダーで、オフカメラで使用しています。 使い初めの頃は、いつの間にかスレーブモードからマスターモードに切り替わっている事に気付かず、壊れたか⁈と焦ったりと大変でしたが、TTLは使いませんし頻繁に使う機能だけ理解してからは機能的な不満は感じていません。 【総評】 ガイドナンバー36で問題無い方には、コスパに優れた素晴らしいストロボだと思います。 このお値段なら2個3個と購入して、多灯ライティングに挑戦したくなります。 アンブレラやソフトボックス、ライトスタンドなどアクセサリーにはお金が掛かりますし、荷物も多くなるので、小さい・軽い・安いは助かります。

お気に入り登録155HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M 18位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥―
28位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro C キヤノン用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1V480 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V480 C キヤノン用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1V480 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V480 F 富士フイルム用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V480 O OM/パナソニック用のスペックをもっと見る
V480 O OM/パナソニック用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1V480 S ソニー用のスペックをもっと見る
V480 S ソニー用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録11V860 III C キヤノン用のスペックをもっと見る
V860 III C キヤノン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
28位 3.08
(4件)
4件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手

外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。 可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。 S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。 無線 Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。 V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。 正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。 ケース 肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい 光量 まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う リサイクルタイム やや遅い気がするのはなぜだろうか

4クイックロックは便利

V860のII型は、3台所有しています。 この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。 私の思う最大の変更点は、クイックロックです。 II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。 しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。 あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、 一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。 V1やAD100と共通で使えるのですが、 ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。 私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、 チャージ時間は非常に重要です。 II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。 ちょっとそこが気になります。

お気に入り登録12V1O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V1O オリンパス/パナソニック用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
28位 4.00
(1件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能

 本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。  照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。  ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。  また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。 *作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。

お気に入り登録138HVL-F60RMのスペックをもっと見る
HVL-F60RM
  • ¥58,553
  • イートレンド
    (全1店舗)
28位 4.84
(10件)
71件 2018/2/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に使えると思います。

室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。 クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。 LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)

51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ

■購入動機 多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。 次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。 ■製品満足度 購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。 デザイン・機能は気に入ってます。 付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。 ■LEDライト機能 発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。 LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。 色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。 アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。 もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。 ■気になる部分 大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。

お気に入り登録V100 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V100 F 富士フイルム用
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録2V100 N ニコン用のスペックをもっと見る
V100 N ニコン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録TTArtisan TT-M01B [ブラック]のスペックをもっと見る
TTArtisan TT-M01B [ブラック]
  • ¥4,860
  • 焦点工房ストア
    (全6店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/7/24  12 リチウム
【スペック】
重量:35g マニュアル設定:○ マルチ発光:○ 
お気に入り登録1TTArtisan ミニフラッシュ×1+トリガー セット TT-MJ01B-1 [ブラック]のスペックをもっと見る
TTArtisan ミニフラッシュ×1+トリガー セット TT-MJ01B-1 [ブラック]
  • ¥6,790
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 1.00
(1件)
0件 2025/7/24  12 リチウム
【スペック】
マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ 
お気に入り登録1Canon用マクロリングフラッシュ KF-150Cのスペックをもっと見る
Canon用マクロリングフラッシュ KF-150C
  • ¥11,180
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス: マルチ発光:○ 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5便利な機材ですね

【光量】 ガイドナンバー14です。 主にマクロ撮影で使うんで光量はさほど必要ではない。 【携帯性】 単品ではないしいろんな機材が混ざってるんで携帯できる話ではないです。 【操作性】 カメラへの取り付けとかたいへんめんどうです。 【機能性】 マクロ撮影には必須なんでこまかい物をちゃんと見えるように照らす。 【総評】 Canon用です。 カメラのレンズの先端に取り付けて近接撮影時などに光らせます。 自分では経験なかったんだけど。 本機を使った撮影を見学させていただきました。 たしかに面白かったです。 あーーマクロ撮影ってこうやるんだと勉強になりました。 とくにレンズの先端に本機を取り付けるなんて自分では発想もなかったし。 しかしまあ、いろんな便利な機材があるもんです。

お気に入り登録Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150Nのスペックをもっと見る
Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150N
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ バウンス: マルチ発光:○ 後幕シンクロ: 
お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

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iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録iT30Pro F 富士フイルム用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro F 富士フイルム用 [シルバー]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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iT30Pro N ニコン用 [シルバー]
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1iT30Pro N ニコン用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro N ニコン用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4自分のチャージが遅い

プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、 多数のフラッシュを所有しております。 今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。 たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。 なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。 しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。 X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。 このiT30使っていると、あれ?今、光った? と連写についていかないことが発生しました。 原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。 なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。 私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。 あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。 ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。

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iT30Pro S ソニー用 [シルバー]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

お気に入り登録3iT30Pro S ソニー用 [ブラック]のスペックをもっと見る
iT30Pro S ソニー用 [ブラック]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

お気に入り登録22TT350C キヤノン用のスペックをもっと見る
TT350C キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(3件)
8件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる

【光量】 単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分 【携帯性】 単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト 【操作性】 ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな 【機能性】 電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能 【総評】 Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度 からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。 今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。 耐久性はまだ不明

4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い

【光量】 単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない 【携帯性】 もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない 【操作性】 ワイヤレスでの使用が簡単に行えます 【機能性】 純正と変わらずに使えるのがありがたい 【総評】 全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います

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