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88 製品

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お気に入り登録112スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5
  • ¥42,434
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全31店舗)
1位 4.05
(7件)
82件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

5光量はEL-1と同じ。

EL-1を使用していてトラブルが多かったのでこちらを使ってみました。EL-1との比較です。現場で一度使っただけです。ファーストインプレッションです、一年後に再レビューします。 光量は、EL-1と同じです。フル発光時のチャージ速度も同じです。とても良いです。 携帯性は、EL-1と比べると小さいですが、今までの600ex2などと比べるとほぼ同じサイズです。 操作性、角度を変えるロックスイッチが無くなり動かしやすくなりました。     固定機能は私はいらなかったので良くなりました。 機能性、操作パネルはEL-1と同じで直観で使えて良いです。     LINK性能も良いです、EL-1と簡単確実に同調しました。 気になる点は、発光管の修理価格がEL-1と同じです。新たに採用された接続端子が細くて繊細なのにむき出しでとてもコワイです。この部分が新たなトラブルの元にならない事を祈ります。バッテリーチャージャーが付属しません。 EL-1と発光管が同じ前提だと、バッテリー性能が上がったことによってチャージ速度が早まり、常にハイパワーで使えることによって劣化が早まった印象です。長持ちさせるには自制をしてハイスピードシャツターをなるべく使わずに上限スピード内でR3なら180、R7なら250までで使う方が発光管を長持ちさせることが出来る気がします。

お気に入り登録1059スピードライト SB-700のスペックをもっと見る
スピードライト SB-700 2位 4.78
(113件)
1692件 2010/9/15  38(照射角120mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです

【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。 【携帯性】この大きさなら納得できます 【操作性】問題無いと思います 【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。 【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。 この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。

5さすが純正!

夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。 急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。 ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。 特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。 ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。 夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。 買って良かったと思います。

お気に入り登録46スピードライト EL-10のスペックをもっと見る
スピードライト EL-10
  • ¥25,000
  • サンバイカル
    (全36店舗)
3位 1.00
(1件)
26件 2024/6/ 7  40(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録15HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥45,150
  • ディーライズ
    (全41店舗)
6位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録297スピードライト SB-5000のスペックをもっと見る
スピードライト SB-5000 7位 4.04
(22件)
226件 2016/1/ 6  55(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: 外部測光: モデリング発光: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い商品でした

【光量】とても良い 【携帯性】とても良い 【操作性】とても良い 【機能性】とても良い 【総評】満足

5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!

メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。 【光量】  SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。 【携帯性】  ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。 【操作性】  別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)  しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。  『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。  但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。 【機能性】  さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。) 【総評】  ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)  また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。  電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。  このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。  ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。  かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。  当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。  それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。  最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。  2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)  3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。  3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。

お気に入り登録28TT350N ニコン用のスペックをもっと見る
TT350N ニコン用
  • ¥17,600
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
  • ¥―
10位 3.78
(5件)
60件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5あると便利

これまでD850用にGODOX V1とV860iiを使っていましたが、Z6を追加した為それに合う小さいストロボが欲しくなり購入。ミラーレスにクリップオンで使うには最適な大きさと使用感です。 元々カメラに載せて使うことは少ないのですが、子供の遠足などで晴天逆光時にやや弱めに当てて日中シンクロ的に使ったりするといい感じです。サイズが小さく周りへの威圧感も少ないので、大げさにしたくない時は重宝します。 あとは多灯ライティング時の脇役としてバックライト的に使ったりと持っていると安心です。 GN60クラスのストロボとセットで、出来ればX1Tのようなコマンダーも持っておくと色々遊べて楽しいですよ。 唯一の不満点は操作感が同社の他機種と微妙に違うこと。V1なんかに慣れているとワイヤレスへの切り替え時いつも悩みます。

5初心者、D3000, 5000シリーズにうってつけ

当方主にD3300でこのフラッシュを利用しています。 利用して1年程になります。 主に室内でのポートレート、室内外のイベント(モーターショー等)に利用。 クリップオン、オフ、で単独、コマンダー併用で 利用しています。 外付けフラッシュ購入、利用これが初めてです。 結果的に言うと購入は大成功で写真の質の向上とフラッシュ利用方法の理解ができました。 D3300シリーズなどの軽量機とのバランスもちょうど良く、これ以上重量、体積が大きいと扱いづらいかもです。 他の方のレビューでauto zoom の問題が 指摘されていますが、恐らくこれは仕様で 簡単な操作でAutoに復旧しますので 実用上、問題ないかと思われます。 光量 被写体まで 2-5m 焦点距離18-55であれば バウンス、デフューザーを使っても十分 次回発光までの時間 1/2, 1/4程度の発光量であれば2秒以内で次の発光が可能。 リモート 以下2つのリモートが可能 2.4 GHz 無線式 到達距離30m 光学式リモート対応 機能 キャッチパネル(アイキャッチ用の白い板,内蔵) ワイドパネル(光拡散用)内蔵 auto zoom 対応 auto-24-28-35-50-70-80-105 auto zoom注意点 ワイドパネル使用時14mmに固定される。 (14mmは拡張機能) パネルを収納するとautoに復帰。 焦点距離を105mm以上にし、シャッター半押しに すると50mmに固定。 復帰はzoom ボタンを押して、中央のロータリー ダイヤルで再度、autoに設定。 付属品 ケース(厚手で実用十分な品質) デフューザー フラッシュ発光部にはめて利用するキャップ zoom機能はGodoxの別製品ですが以下のURLが 参考になると思います。 https://panproduct.com/blog/?p=88820 写真1 フラッシュ有 D3300 + SIGMA 17-50 2.8 EX DC OS 写真2 上気でフラッシュオンだが電池切れ 写真3 D90 + AF-S 55-200 VRU 焦点距離200mm フラッシュ無し 写真4 autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合の画面。 復帰はzoomボタンを押して 中央の大きなロータリーボタンを回して 再度オートに設定。 写真5 D90 + AF-S 55-200 VRU autoにしたが焦点距離200mmにしたのでフラッシュ が50 mmに固定された場合。 被写体までの距離が3m位。直射。 おまけ manualストロボとして使うなら 標準ストロボ接点を持つカメラなら どれでもつかえるよう。 PENTX ist Ds * は使えました。 Godox X1コマンダーでのリモートも OKでしたよ。 (お試しはown risk で)

お気に入り登録64HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2 10位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録140スピードライト 430EXのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX 13位 4.68
(48件)
1081件 2005/8/23    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!

こんばんは、YAZAWA_CAROLです。 既に約15年は使っており、故障なしです。 一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。 to Canonさん 主な使用法では、いろいろ機能もあり、 自分の日中シンクロ、有用です。 スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、 スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、 そこがチャンスで購入。 =>いつものことですが。、、、 遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。 でも当時、自分の収入では高いと記憶します。 出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。 今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。 GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、 室内もOKです。 ◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。 そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。 GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。 220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。 220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。 最近頻度高く、植物園他です。 この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。 >https://kakaku.com/item/10601010002/ > IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。 更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、 EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。 不足なしです,満足です。 以上です。

5旅行用に購入しました。

【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。 【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。 【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。 【機能性】十分な機能は備わっていると思います。 【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。     600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。

お気に入り登録450スピードライト SB-910のスペックをもっと見る
スピードライト SB-910 13位 4.79
(51件)
610件 2011/11/30  53(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大は小を兼ねるので安心して使える光量です

【光量】 スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。 となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。 【携帯性】 クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば 大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。 【操作性】 ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく 設定して撮ることももちろん可能です。 【機能性】 マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。 ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。 【総評】 電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが 光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。

5子供イベント用に

【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。 【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。 【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。 【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。 【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。

お気に入り登録71TT350S ソニー用のスペックをもっと見る
TT350S ソニー用
  • ¥―
16位 3.95
(15件)
122件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5単3電池2本という軽量さ

ストロボはあれば便利。しかし重いと邪魔。前に買ったSonyのHVL-F20Mは単4電池2本で持ち運びには軽くて便利だがガイドナンバー20。少しもの足りない。ニッシンジャパンのi40はガイドナンバー40で多機能だが単3電池4本で重い。そこで単3電池2本でガイドナンバー36あるこのストロボを購入。機能は十分。ただ少しキャシャな感じが残念。

5小型軽量かつリーズナブルなお値段で不満無し

【光量】 日中シンクロでは使用していないので、ガイドナンバー36で特に不足を感じた事はありません。 むしろ、フル発光させるシチュエーションが私の場合ほぼありませんので、全く不足なしです。 【携帯性】 ケースに入れても薄く、カメラバッグの隙間に綺麗に収まるサイズは助かります。 また、電池が2本のため重量も大変軽いです。 電池4本のキヤノン430EXも所有していますが、重さが全く違いますので、電池2本のメリットを大いに体感出来ました。 【操作性】 慣れないと難しいです。 日本語でしっかり解説してくれているYouTubeがあったおかげで助かりました。 説明書だけで理解するのは、godoxに元々慣れている人でないと難しいと思います。 今はYouTubeがあるので、大きな問題ではありません。 【機能性】 godoxのコマンダーで、オフカメラで使用しています。 使い初めの頃は、いつの間にかスレーブモードからマスターモードに切り替わっている事に気付かず、壊れたか⁈と焦ったりと大変でしたが、TTLは使いませんし頻繁に使う機能だけ理解してからは機能的な不満は感じていません。 【総評】 ガイドナンバー36で問題無い方には、コスパに優れた素晴らしいストロボだと思います。 このお値段なら2個3個と購入して、多灯ライティングに挑戦したくなります。 アンブレラやソフトボックス、ライトスタンドなどアクセサリーにはお金が掛かりますし、荷物も多くなるので、小さい・軽い・安いは助かります。

お気に入り登録8OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥39,600
  • カメラのキタムラ
    (全16店舗)
16位 5.00
(1件)
2件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録73HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥43,780
  • ケーズデンキWEB
    (全4店舗)
16位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

お気に入り登録15V1C キヤノン用のスペックをもっと見る
V1C キヤノン用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
16位 4.61
(6件)
27件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。

小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。 バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。 その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。 今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。 令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3 に置き換えました。 後述しますが、この判断が大失敗。 そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。 今回はV1についてレビューします。 【光量】 モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。 ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。 確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。 (厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。 【携帯性】 GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。 それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。 まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。 【操作性】 そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。 両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。 それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。 V1の方が変りにくいので良いと思います。 【機能性】 V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。 両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。 いつか覚えようと思ってます。 【総評】 色温度について書きます。 GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。 GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。 白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。 対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。 同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。 特にQ3は黄色被りが強いです。 令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。 当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。 これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。 RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。 その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。 心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。 Z1やQ3は使えない訳ではありません。 実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。 あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。 特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。 今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。 最後に。 V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。 カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。 2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。 V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。

5純正より使い勝手よし

純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました 本機は予備として購入 AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく チャージ速度や光量も申し分ない 周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい 値段も純正の半額以下で購入できた 実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが 今後、使い方を考えて使用していきたい

お気に入り登録72スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1 16位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録97HVL-F32Mのスペックをもっと見る
HVL-F32M
  • ¥24,782
  • システムファイブ
    (全2店舗)
25位 4.13
(14件)
35件 2014/9/18  32(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単です

α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。 接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。 しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。 室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。

5ライトユーザーには必要十分

α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。 【光量】 カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。 【携帯性】 この大きさ重さなら大きな不満はありません。 ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。 【操作性】 基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。 バウンスの操作感は普通です。 首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。 【機能性】 カメラ任せで概ね不満はありません。 調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。 【総評】 コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり ライトユーザーには最適のストロボかと思います。

お気に入り登録183スピードライト 470EX-AIのスペックをもっと見る
スピードライト 470EX-AI 25位 4.76
(14件)
184件 2018/2/27  47(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5AI付きモデルは最初で最後?

光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。 レシーブ側として「も」使えるというだけ。 割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。 【光量】 品番にある通りのガイドナンバー(GN47) 問題無しです。 【携帯性】 430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。 【操作性】 特に難しい事もなく。問題は感じません。 【機能性】 バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。 この計測結果から決定した方向に首を振る。 ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。 【総評】 これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。 残念です。 室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。 宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。 2027年2月で修理対応期間終了。 まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。

5おすすめのスピードライト

【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま     したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません 【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大      きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の      方が良いと思います 【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても      使いやすいです 【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で      計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発      光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い      機能が特徴です 【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、     とても良いスピードライトですので、おすすめです

お気に入り登録10EF-630 シグマ用のスペックをもっと見る
EF-630 シグマ用
  • ¥―
25位 4.50
(2件)
2件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:S-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4充実の機能

【光量】 ガイドナンバー63(最大)で余裕の光量 【携帯性】 光量を考えれば適度なサイズと言えるかもしれませんが、大きく感じるのは仕方がないと思います また改良とも言い難いので、慣れてしまうか、もしくはここぞという時に持ち出すフラッシュと言えるかもしれません 【操作性】 インターフェイスは使いやすく、特に説明書を熟読しなくても使えると感じます 【機能性】 他のフラッシュでは見かけない機能がビープ音機能、充電完了や、調光OK、エラー警告を音で知らせてくれます キャッチライトパネルや24-200mmに対応していて、さらにワイドパネルを使用すれば17mmから対応してくれます さらに上方向へ90゜、左右方向へ180゜の首振りに加え、下方向にも7゜動かせ、バウンス撮影の適用力も申し分ないと思います 【総評】 実用で不満を感じるとすれば、やはり大きさと重さだと思います それ以外は満足の一言だと思います

5モデリング発光機能を搭載している

【光量】  TTL自動調光に対応してくれているので、バウンス撮影の時などでも光量に不満を感じることはありませんでした。 【携帯性】  フラッシュとしては、やや大柄な印象ですが携帯性が悪いというほどではありませんでした。カメラバックからの出し入れも比較的、スムーズに行えるようになりました。 【操作性】  フラッシュの脱着作業もスムーズで、快適な操作性だと感じました。シンクロターミナル端子を装備しており使いやすさを追求しています。 【機能性】  モデリング発光機能を搭載しているので、フラッシュ撮影の時に影の確認などができて便利です。 【総評】  フラッシュの機能としては全く問題ありませんでした。とても使い勝手の良い製品だと感じました。

お気に入り登録31V1S ソニー用のスペックをもっと見る
V1S ソニー用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
25位 4.41
(5件)
43件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです

【光量】  V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては  十分なパワーだと思います。 【携帯性】  発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが  レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。  また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に  見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。 【操作性】  従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが  出来るようになりました。シューのワンタッチロックも  素早くセッティングできるので便利です。 【機能性】  かわいいモデリングランプまで搭載されているので  ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。 【総評】  ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い  メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる  カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を  多用する方には便利だと思います。  チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い  ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。

5屋内外を出入りする撮影に

【光量】 このクラスとしては大光量だと思います。 【携帯性】 何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。 【操作性】 特段不満はありません。 【機能性】 ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。 【総評】 バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。 この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。

お気に入り登録2V1Pro C キヤノン用のスペックをもっと見る
V1Pro C キヤノン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
25位 3.50
(2件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力

以前Canonの320EXを使っていましたが、 チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。 久々に撮影会に参加しようと思い、 調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。 結果、大正解でした。 【光量】 室内ならフル発光は不要ですし、 それよりもメインが最少1/256で発光でき、 更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。 サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので メインのバウンス光が強く影か硬い場合に サブの光で上手く影を薄く出来ます。 【携帯性】 本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。 バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。 【操作性】 個人的に分かりやすかったです。 一般的なストロボの使い方を youtubeなどの動画を見ていたため、 本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。 【機能性】 とにかく発光からチャージまでの時間の短さと 連続でシャッターをきっても息切れしないのが 素晴らしいです。 メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。 モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。 【総評】 素晴らしいです。 唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。 ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。 V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、 V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。 【追加レビュー】 二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、 概ね期待通りでした。 ただ、以下の2点は気をつけたいところです。 1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び 100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。 なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。 かなりバッテリーのもちがいいので、 予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、 買っておいて正解でした。 2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、 モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。

お気に入り登録7A10 AirTTL-N 901231-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-N 901231-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
  • ¥―
25位 3.97
(3件)
4件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5高価だがアマチュアでも無駄ではない。

【光量】 文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して まさにクリップ式の最高峰だと思います。 【携帯性】 性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担 もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という 意味ではケースも含めて及第点といったところ。 しかし性能で相殺しうるので満点回答。 【操作性】 言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント 表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読 はできるが価格を見ると納得いかない。 【機能性】 試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。 必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い 光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は 少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。 ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。 この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界 かなというのが見えてきます。(素人の作例による) 【総評】 カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動 にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを 行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が 違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み) もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず 小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を 選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと 未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。 買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。 また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と いう究極の答えでもあります。

4コンパクト機だけど使い勝手がいい

【光量】 76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。 【携帯性】 本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。 【操作性】 操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。 【機能性】 普通の撮影では十分に足ります。 【総評】 個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。 小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。 あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。 そりゃ大光量がいいのはわかるけど。 自分の使い方では本機で十分です。 もうなじんでるんでいつも携行しています。 たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。 手放せなくなっています・・・・・

お気に入り登録999スピードライト 430EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX II 25位 4.61
(136件)
1869件 2008/6/11  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5ストロボは流行らない時代で

久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、 あればあった方が良いと思いオークションで買いました。 【光量】★5つ 十分です。 携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。 【携帯性】★4つ ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ 参考までにこちらのバッグです。 https://kakaku.com/item/K0000714774/ 【操作性】★4つ 上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。 ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。 個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。 【機能性】★4つ 星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<) 露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。 【総評】★5つ 使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。 後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^) 今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ 購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です! ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、 実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。 次は出番を探してみよう(^^ゞ

5やはり純正が一番

キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。 【光量】 400uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。 【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。 【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、        見やすい。 【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!

お気に入り登録561スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT 25位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥―
42位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録20TT350C キヤノン用のスペックをもっと見る
TT350C キヤノン用
  • ¥19,800
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
  • ¥―
42位 4.00
(3件)
8件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる

【光量】 単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分 【携帯性】 単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト 【操作性】 ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな 【機能性】 電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能 【総評】 Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度 からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。 今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。 耐久性はまだ不明

4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い

【光量】 単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない 【携帯性】 もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない 【操作性】 ワイヤレスでの使用が簡単に行えます 【機能性】 純正と変わらずに使えるのがありがたい 【総評】 全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います

お気に入り登録18V350S ソニー用のスペックをもっと見る
V350S ソニー用
  • ¥―
42位 5.00
(1件)
24件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。

【光量】 普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。 【携帯性】 機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい) 【操作性】 非常に使いやすいと思います。 フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。 【機能性】 TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。 調光も概ね優秀だと思います。 少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。 1分半後にスリープになる仕様です。 同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。 バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。 バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。 あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。 【総評】 どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。 これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。 中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。

お気に入り登録6V350N ニコン用のスペックをもっと見る
V350N ニコン用
  • ¥―
42位 3.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。

【光量】  ・ガイドナンバー36も無いのでは?  ・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、   ISO400から使うには良いかも。  ・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。   【携帯性】  ・バッテリー込みで301g。  ・コンパクトなのは良い。 【操作性】  ・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。  ・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。  ・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。  ・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。  ・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。  ・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。 【機能性】  ・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。  ・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。  ・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。  ・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。  ・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。 【総評】  1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。  TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。  安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が  かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。  このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。  送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。  サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。  マニュアルで使うのが良いです。  純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。  製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと  思います。  マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。   【初心者の方へ】  オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。  安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、  機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。  発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。

お気に入り登録6EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
42位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録233スピードライト SB-900のスペックをもっと見る
スピードライト SB-900 42位 4.18
(55件)
566件 2008/7/ 1    単3
【スペック】
調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5今さらですが…

 2年程使ってのレビューです。  良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。  またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。  操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。  既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。

5買いました

先日結婚式に参列。 フラッシュの必要性を痛感。 嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。 そして 何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。 これからもっと使いこなせる様勉強しなくては… 買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。 来月の結婚式が楽しみです。

お気に入り登録7V1P ペンタックス用のスペックをもっと見る
V1P ペンタックス用 42位 4.52
(2件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。

【光量】 十分です。 【携帯性】 純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。 【操作性】 とても操作しやすい。 【機能性】 普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。 【総評】 純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。 電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。 唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。

4均一で美しい配光が可能

 カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。  本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。  発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。

お気に入り登録59EF-X500のスペックをもっと見る
EF-X500 42位 4.46
(13件)
117件 2016/7/ 8  50(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単で綺麗な写真が撮れる

嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。

5これがフラグシップか

【光量】  満足 【携帯性】  重い。 【操作性】  液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。 【機能性】  いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。 【総評】  アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。  とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?

お気に入り登録21EF-60のスペックをもっと見る
EF-60
  • ¥43,480
  • アキバ倉庫
    (全19店舗)
42位 5.00
(2件)
6件 2020/7/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5純正品と言いつつ...

以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い 当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません

5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能

【光量】  コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。 【携帯性】  重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。 【操作性】  同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。 【機能性】  複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。 【総評】  意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。

お気に入り登録7MG60 キヤノン用のスペックをもっと見る
MG60 キヤノン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
42位 4.38
(2件)
5件 2022/4/ 5  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。 【携帯性】  ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。 【操作性】  NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。 【機能性】  スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。

4連写に強いストロボ

【光量】GN60あり 十分 【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい 【操作性】説明書見ないとわかりにくいです 【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています 【総評】純正よりは安く コスパはいいです

お気に入り登録12MG60 ニコン用のスペックをもっと見る
MG60 ニコン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
42位 4.59
(2件)
3件 2021/10/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4準純正

Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません 

5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。

【光量】  カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。 【携帯性】  ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。 【操作性】  使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。 【機能性】  着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。 【総評】  連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。

お気に入り登録14V1N ニコン用のスペックをもっと見る
V1N ニコン用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
42位 4.65
(4件)
33件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し

キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。 以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。 ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。 ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。 【良かった点】 @AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。 外れる事もないし、外す時に力も要りません。 Aバッテリー持ちがよいこと。 長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。 【少し残念な点】 Bリサイクルタイムが意外と長いこと。 フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。 1/2以下では全く問題ないです。 Cデカくて重いこと。 ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。 カメラバッグの中でスペースを圧迫します。 重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。 AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。 Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。 この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。

5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!

「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」 と思います。 ・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。 ・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。 ・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。  これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。  また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。 ・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。 ○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。  (あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…) そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。 (このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?

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MG80 Pro キヤノン用
  • ¥―
42位 5.00
(1件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすい大型機

【光量】 ガイドナンバー60を誇る大光量。 【携帯性】 けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。 【操作性】 普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。 【機能性】 左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。 バウンス撮影に威力を見せる。 【総評】 横長でなかなかいい形をしている。 バッテリーは各種使えるけど。 リチウムイオン電池は注意書きがありました。 単三ニッケル水素乾電池4本。 発光回数は250回もある。 リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。 光量もでかいし本格派のストロボです。 かなり使い出のある大型機です。 バランス良くキヤノン機に載りますよ。 最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。 慣れれば使いやすかったです。

お気に入り登録1V100 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V100 C キヤノン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
42位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V100 N ニコン用のスペックをもっと見る
V100 N ニコン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
42位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録2ライカ SF 60 14625のスペックをもっと見る
ライカ SF 60 14625
  • ¥99,000
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
42位 5.00
(2件)
0件 2018/11/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5十分な機能のストロボ、使いやすい

ライカM9,M240,M10での使用です。 純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。 通常の夜のストロボ発光は満足です。 日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。 以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。 SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。 今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。

5調光補正を活用して光量を調整

 撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。  そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。

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AF540FGZ II 42位 3.42
(5件)
140件 2013/8/28  54(照射角85mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4GR3で使える純正フラッシュ

Pentax一式を処分したのですが、GR3は別に買ったのでこれだけ残しました 【光量】 645Zでも使っていましたが、純正で最も光量が大きいので十分でした。GR3でも十分に役目を果たしてくれます 【携帯性】 そこそこ大きいのでね。特にGR3だと重くなるので扱いに注意が必要です 【操作性】 まずまずでしょう。特に暗い場所の操作でもそれほど困りません 【機能性】 GR3でもTTLが使えるので便利です。そのために処分せず残しました 【総評】 純正ストロボとしては最も光量が大きいのでこれです。いままでの経験上、ストロボは光量が全てといっても過言ではないでしょう。特にGR3はストロボがついてないのでこれが便利です。オフカメラで撮りたい場合はマニュアルになりますがCactusを併用すると便利ですよ

4選択は、これしかないが辛い...

同じ光量で、これしか選択がありません。 しかし、バッテリーパックをつけたり、ハイスピードシンクロが記憶されなかったり、若干仕様に不便を被ります。 また、そんなにあたりも良くなくて、ニコンのストロボ調光を知る人なら、投げつけたくなるでしょう。 まぁ、ペンタックスらしく、一世代遅れる周回遅れから、やっと半周追いついたかなといったところでしょうか。 マニュアルと調光のクセがわかって1/250s以下で使う分には、大きな不満はありません。 単三電池4本でチャージが前機種より速くなったのは、救える。 しかし、学芸会などのクイックチャージをたくさん要求する撮影には、チャージが間に合わないのと、外部電源が使えないので、辛いかな。 山屋や自然を相手にしたたくさんの発行を要しない向けに作られている感じがします。 ペンタックスは、ストロボもそちらに舵を切ったと考えて良いでしょうね。 ある意味、割り切りがあって好感が持てます。

お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

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