オートズーム機構のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > オートズーム機構 フラッシュ・ストロボ

71 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
後幕シンクロ オートズーム機構
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え フラッシュ・ストロボ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え フラッシュ・ストロボ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録144スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5
  • ¥46,000
  • サンバイカル
    (全30店舗)
  • ¥―
1位 4.29
(8件)
82件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正という安心感

GodoxのV860VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。 あとは、カメラはCANON R6 MarkUですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です) GodoxのV860VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。 まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。 いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。

5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

お気に入り登録61スピードライト EL-10のスペックをもっと見る
スピードライト EL-10
  • ¥26,250
  • サンバイカル
    (全47店舗)
2位 1.00
(1件)
26件 2024/6/ 7  40(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録21HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥―
3位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録80HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2 4位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録1077スピードライト SB-700のスペックをもっと見る
スピードライト SB-700 5位 4.78
(113件)
1692件 2010/9/15  38(照射角120mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです

【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。 【携帯性】この大きさなら納得できます 【操作性】問題無いと思います 【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。 【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。 この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。

5さすが純正!

夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。 急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。 ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。 特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。 ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。 夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。 買って良かったと思います。

お気に入り登録V480 N ニコン用のスペックをもっと見る
V480 N ニコン用
  • ¥―
8位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録463スピードライト 580EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 580EX II 11位 4.71
(72件)
1371件 2007/2/22    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 電池本数:4 重量:405g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5本体ご臨終まで使い倒します。

最近中古で2台購入しました。430ex2を5dsr・5d2で使用していましたが、全くの別物で、チャージも早く大満足。今年,隅田堤で桜の撮影に使いましたけど、光量の調整もEttlが勝手にしてくれ簡単に良い写真が撮れました。 STE-2でワイヤレス3灯同時発光にチャレンジしています。 中古なので、本体ゴムのべたつきがありますが、使用上はもんだいない。 大満足です。

5まだまだ現役

【光量】 最大ガイドナンバー58あるので撮影ではとても頼りになります。 【携帯性】 一つ下の光量の430EXUの大きさに比べればやや大きく重いです。 【操作性】 直感的に操作できるので、操作に問題はありませんが、ストロボ初心者は経験数が必要だと思います。 バウンズ撮影も簡単キャッチライトパネル・ワイドパネルも内蔵されているので有難いです。 【機能性】 防塵・防滴構造で、厳しい環境でも信頼できます。 ほとんどの機能は、カメラ側で出来ます。 【総評】 今となっては古めかしいモデルとなってしましましたが、まだまだ現役で働いてくれる頼もしいストロボです。

お気に入り登録1V480 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V480 C キヤノン用
  • ¥―
12位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録8V1P ペンタックス用のスペックをもっと見る
V1P ペンタックス用 12位 4.52
(2件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。

【光量】 十分です。 【携帯性】 純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。 【操作性】 とても操作しやすい。 【機能性】 普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。 【総評】 純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。 電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。 唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。

4均一で美しい配光が可能

 カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。  本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。  発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。

お気に入り登録34V1S ソニー用のスペックをもっと見る
V1S ソニー用
  • ¥40,230
  • 楽天ビックカメラ
    (全6店舗)
  • ¥―
12位 4.41
(5件)
43件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです

【光量】  V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては  十分なパワーだと思います。 【携帯性】  発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが  レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。  また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に  見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。 【操作性】  従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが  出来るようになりました。シューのワンタッチロックも  素早くセッティングできるので便利です。 【機能性】  かわいいモデリングランプまで搭載されているので  ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。 【総評】  ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い  メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる  カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を  多用する方には便利だと思います。  チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い  ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。

5屋内外を出入りする撮影に

【光量】 このクラスとしては大光量だと思います。 【携帯性】 何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。 【操作性】 特段不満はありません。 【機能性】 ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。 【総評】 バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。 この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。

お気に入り登録1V480 S ソニー用のスペックをもっと見る
V480 S ソニー用
  • ¥―
15位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録188スピードライト 470EX-AIのスペックをもっと見る
スピードライト 470EX-AI 15位 4.76
(14件)
184件 2018/2/27  47(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5AI付きモデルは最初で最後?

光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。 レシーブ側として「も」使えるというだけ。 割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。 【光量】 品番にある通りのガイドナンバー(GN47) 問題無しです。 【携帯性】 430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。 【操作性】 特に難しい事もなく。問題は感じません。 【機能性】 バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。 この計測結果から決定した方向に首を振る。 ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。 【総評】 これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。 残念です。 室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。 宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。 2027年2月で修理対応期間終了。 まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。

5おすすめのスピードライト

【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま     したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません 【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大      きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の      方が良いと思います 【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても      使いやすいです 【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で      計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発      光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い      機能が特徴です 【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、     とても良いスピードライトですので、おすすめです

お気に入り登録26EF-60のスペックをもっと見る
EF-60
  • ¥43,480
  • アキバ倉庫
    (全20店舗)
15位 5.00
(2件)
6件 2020/7/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正品と言いつつ...

以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い 当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません

5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能

【光量】  コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。 【携帯性】  重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。 【操作性】  同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。 【機能性】  複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。 【総評】  意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。

お気に入り登録74スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1
  • ¥―
15位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録19V350S ソニー用のスペックをもっと見る
V350S ソニー用
  • ¥26,490
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
20位 5.00
(1件)
24件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。

【光量】 普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。 【携帯性】 機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい) 【操作性】 非常に使いやすいと思います。 フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。 【機能性】 TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。 調光も概ね優秀だと思います。 少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。 1分半後にスリープになる仕様です。 同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。 バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。 バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。 あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。 【総評】 どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。 これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。 中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。

お気に入り登録999スピードライト 430EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX II 29位 4.61
(136件)
1880件 2008/6/11  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5ストロボは流行らない時代で

久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、 あればあった方が良いと思いオークションで買いました。 【光量】★5つ 十分です。 携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。 【携帯性】★4つ ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ 参考までにこちらのバッグです。 https://kakaku.com/item/K0000714774/ 【操作性】★4つ 上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。 ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。 個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。 【機能性】★4つ 星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<) 露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。 【総評】★5つ 使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。 後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^) 今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ 購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です! ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、 実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。 次は出番を探してみよう(^^ゞ

5やはり純正が一番

キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。 【光量】 400uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。 【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。 【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、        見やすい。 【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!

お気に入り登録234スピードライト SB-900のスペックをもっと見る
スピードライト SB-900 29位 4.18
(55件)
566件 2008/7/ 1    単3
【スペック】
調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5今さらですが…

 2年程使ってのレビューです。  良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。  またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。  操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。  既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。

5買いました

先日結婚式に参列。 フラッシュの必要性を痛感。 嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。 そして 何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。 これからもっと使いこなせる様勉強しなくては… 買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。 来月の結婚式が楽しみです。

お気に入り登録V480 O OM/パナソニック用のスペックをもっと見る
V480 O OM/パナソニック用
  • ¥―
29位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録V1Pro F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V1Pro F 富士フイルム用
  • ¥―
29位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録6V100 S ソニー用のスペックをもっと見る
V100 S ソニー用
  • ¥―
29位 4.00
(1件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4クリップオンでの大光量フラッシュ

最大の特徴がタッチパネル操作です。 これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。 まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。 クリップオンとしては光量が多くていいです。 購入の最大の理由が、 SONY a9IIIとの同調です。 ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、 TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。 純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。 でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。 Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。 メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、 1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。 V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。 せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。 iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、 スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。

お気に入り登録43エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
エレクトロニックフラッシュ FL-700WR 29位 4.38
(2件)
35件 2019/1/25  42(照射角150mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりにフラッシュ買ってみました。

 OM-D E-M5 Mark III 標準でストロボがついていましたが、使用に耐えがたくストロボなして撮影することにしていましたが、やはり大切な撮影には必要と感じ新しいこの機種を購入いたしました。  標準品では前玉がでかいとレンズが影になってしまいますし、光量が不足、中央部分と周辺部の光量差が致命的でコンデジと変わらない虚しい写真しか残せません。  やはりGN40以上のワイド対応が必須ですね、後は連写時の追随能力が気になります。  2〜3m程度の距離ならば連写3〜4枚/秒はいけそうな感じです。M10 Mark IIでは2枚程度でした。 バッテリー装着でやはりかなり重いです。特別なシチュエーション用に持っていたい製品です。

3他社純正品と比べて

EM-1IIとE-M5IIで使っていますが反応が遅いためスナップ撮影ではチャンスを逃す。TTLが安定しない。WBも崩れる場合がある。Nの安定性には到底及ばない。

お気に入り登録141スピードライト 430EXのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX
  • ¥―
47位 4.68
(48件)
1081件 2005/8/23    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!

こんばんは、YAZAWA_CAROLです。 既に約15年は使っており、故障なしです。 一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。 to Canonさん 主な使用法では、いろいろ機能もあり、 自分の日中シンクロ、有用です。 スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、 スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、 そこがチャンスで購入。 =>いつものことですが。、、、 遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。 でも当時、自分の収入では高いと記憶します。 出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。 今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。 GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、 室内もOKです。 ◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。 そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。 GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。 220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。 220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。 最近頻度高く、植物園他です。 この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。 >https://kakaku.com/item/10601010002/ > IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。 更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、 EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。 不足なしです,満足です。 以上です。

5旅行用に購入しました。

【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。 【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。 【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。 【機能性】十分な機能は備わっていると思います。 【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。     600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。

お気に入り登録3V350C キヤノン用のスペックをもっと見る
V350C キヤノン用
  • ¥―
47位 4.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能

【光量】  最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。 【携帯性】  手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。 【操作性】  30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。 【機能性】  フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。 【総評】  電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。

お気に入り登録7V350F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V350F 富士フイルム用
  • ¥―
47位 5.00
(1件)
11件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!

メインクリップオンストロボはV860UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。 ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。 【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し) 【携帯性】 小型軽量で良好。 【操作性】 簡単 【機能性】  (1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。 (2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。   (リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している) (3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。 【総評】  リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!  欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)

お気に入り登録1V480 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V480 F 富士フイルム用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録10MECABLITZ 52AF-1 digital オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
MECABLITZ 52AF-1 digital オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
47位 5.00
(1件)
6件 2013/6/25  52(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5タッチパネル・学習機能を搭載!

【総評】  学習機能の搭載で、あらゆる発光方式に同調できるマニュアルスレーブ機能も搭載しています。  デジタル一眼レフカメラやミラーレス機はもちろんのこと、コンパクトデジタルカメラや、大きいストロボと組み合わせて、手軽に多灯ライティングも実現することができます。

お気に入り登録18V1N ニコン用のスペックをもっと見る
V1N ニコン用
  • ¥40,230
  • 楽天ビックカメラ
    (全5店舗)
47位 4.65
(4件)
33件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し

キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。 以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。 ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。 ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。 【良かった点】 @AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。 外れる事もないし、外す時に力も要りません。 Aバッテリー持ちがよいこと。 長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。 【少し残念な点】 Bリサイクルタイムが意外と長いこと。 フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。 1/2以下では全く問題ないです。 Cデカくて重いこと。 ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。 カメラバッグの中でスペースを圧迫します。 重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。 AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。 Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。 この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。

5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!

「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」 と思います。 ・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。 ・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。 ・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。  これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。  また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。 ・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。 ○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。  (あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…) そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。 (このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?

お気に入り登録81HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥43,780
  • ケーズデンキWEB
    (全3店舗)
47位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

お気に入り登録9MG60 キヤノン用のスペックをもっと見る
MG60 キヤノン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
47位 4.38
(2件)
5件 2022/4/ 5  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。 【携帯性】  ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。 【操作性】  NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。 【機能性】  スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。

4連写に強いストロボ

【光量】GN60あり 十分 【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい 【操作性】説明書見ないとわかりにくいです 【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています 【総評】純正よりは安く コスパはいいです

お気に入り登録21V1C キヤノン用のスペックをもっと見る
V1C キヤノン用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
47位 4.61
(6件)
39件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。

小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。 バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。 その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。 今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。 令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3 に置き換えました。 後述しますが、この判断が大失敗。 そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。 今回はV1についてレビューします。 【光量】 モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。 ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。 確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。 (厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。 【携帯性】 GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。 それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。 まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。 【操作性】 そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。 両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。 それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。 V1の方が変りにくいので良いと思います。 【機能性】 V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。 両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。 いつか覚えようと思ってます。 【総評】 色温度について書きます。 GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。 GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。 白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。 対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。 同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。 特にQ3は黄色被りが強いです。 令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。 当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。 これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。 RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。 その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。 心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。 Z1やQ3は使えない訳ではありません。 実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。 あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。 特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。 今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。 最後に。 V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。 カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。 2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。 V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。

5純正より使い勝手よし

純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました 本機は予備として購入 AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく チャージ速度や光量も申し分ない 周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい 値段も純正の半額以下で購入できた 実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが 今後、使い方を考えて使用していきたい

お気に入り登録2MG80 Pro キヤノン用のスペックをもっと見る
MG80 Pro キヤノン用
  • ¥―
47位 5.00
(1件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすい大型機

【光量】 ガイドナンバー60を誇る大光量。 【携帯性】 けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。 【操作性】 普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。 【機能性】 左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。 バウンス撮影に威力を見せる。 【総評】 横長でなかなかいい形をしている。 バッテリーは各種使えるけど。 リチウムイオン電池は注意書きがありました。 単三ニッケル水素乾電池4本。 発光回数は250回もある。 リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。 光量もでかいし本格派のストロボです。 かなり使い出のある大型機です。 バランス良くキヤノン機に載りますよ。 最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。 慣れれば使いやすかったです。

お気に入り登録1V1Pro O OM・オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V1Pro O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1V100 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V100 C キヤノン用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録2V100 N ニコン用のスペックをもっと見る
V100 N ニコン用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1V100 O OM・オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V100 O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録V100 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V100 F 富士フイルム用
  • ¥―
47位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録2ライカ SF 60 14625のスペックをもっと見る
ライカ SF 60 14625
  • ¥―
47位 5.00
(2件)
0件 2018/11/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5十分な機能のストロボ、使いやすい

ライカM9,M240,M10での使用です。 純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。 通常の夜のストロボ発光は満足です。 日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。 以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。 SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。 今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。

5調光補正を活用して光量を調整

 撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。  そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。

お気に入り登録14A10 AirTTL-C 901230-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-C 901230-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
47位 4.00
(2件)
0件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5本製品のストロボで光の描写を極める

 写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。  この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。  ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。  本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。  またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。  ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。

3バッテリーが全然持たない。

キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。 このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。 性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。

お気に入り登録3A10 AirTTL-F 901233-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-F 901233-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
47位 5.00
(1件)
3件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。

価格なりの商品だと思います。(良い意味で) 今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。 値段としては他の2&#12316;4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。 クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。 またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。 なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。 10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。 一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。

お気に入り登録10A10 AirTTL-N 901231-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-N 901231-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
47位 3.97
(3件)
4件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5高価だがアマチュアでも無駄ではない。

【光量】 文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して まさにクリップ式の最高峰だと思います。 【携帯性】 性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担 もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という 意味ではケースも含めて及第点といったところ。 しかし性能で相殺しうるので満点回答。 【操作性】 言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント 表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読 はできるが価格を見ると納得いかない。 【機能性】 試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。 必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い 光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は 少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。 ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。 この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界 かなというのが見えてきます。(素人の作例による) 【総評】 カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動 にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを 行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が 違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み) もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず 小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を 選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと 未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。 買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。 また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と いう究極の答えでもあります。

4コンパクト機だけど使い勝手がいい

【光量】 76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。 【携帯性】 本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。 【操作性】 操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。 【機能性】 普通の撮影では十分に足ります。 【総評】 個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。 小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。 あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。 そりゃ大光量がいいのはわかるけど。 自分の使い方では本機で十分です。 もうなじんでるんでいつも携行しています。 たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。 手放せなくなっています・・・・・

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

中古フラッシュ・ストロボ ピックアップ商品

CANON

キヤノン SP470EX-AI スピードライト

ニコン

SB-700 スピードライト

ニコン

SB-R200 ワイヤレスリモートスピードライト

ニコン

ニコン スピードライト SB-700

ニコン

SB-700 スピードライト

キヤノン SP470EX-AI スピードライト

¥13,800

カメラのキタムラ ネットショップ

SB-700 スピードライト

¥17,300

カメラのキタムラ ネットショップ

SB-R200 ワイヤレスリモートスピードライト

¥13,000

カメラのキタムラ ネットショップ

ニコン スピードライト SB-700

¥20,400

カメラのキタムラ ネットショップ

SB-700 スピードライト

¥20,400

カメラのキタムラ ネットショップ

中古フラッシュ・ストロボを見る