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74 製品

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スペック情報
最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
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お気に入り登録136スピードライト EL-5のスペックをもっと見る
スピードライト EL-5
  • ¥45,000
  • ショップスルー
    (全45店舗)
1位 4.29
(8件)
82件 2022/11/ 2  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:491g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正という安心感

GodoxのV860VCを使っていた比較として、EL-5の方がTTLが安定しているように思えます。 あとは、カメラはCANON R6 MarkUですが、カメラ本体とストロボの取り付けもGodoxよりもしっかり固定できます。(しかも防塵防滴です) GodoxのV860VCは、バッテリーが本体に貫通式であるため、雨が降った時に不安感がありますが、EL-5はバッテリー装着時に本体にフタがあるので安心です。 まだ数回しか使っていませんが、バッテリーの減りはGodoxより少し早いかもしれません。 いずれにしても、純正と言う安心感は価格以上のものがあると思います。

5これしかないんだから、慣れていくしかないやん!

操作性は、慣れれば変わるかもかもだけど 600EX-RTと比べてボタンが少ないね。 ディフューザーについては プロの方は、そもそも、純正のものは使っていないと思うので 付いてないけど、問題ないと思います。 Amazonに、たくさんディフューザーありますし そっちの方が実用的かと思うので、ここはコストを抑える意味も考えると 必要ないです。 充電器ですが、何気に、一眼用の充電器で充電できます。 かっちりハマらないけど、充電できますね。 別途買う必要ないですよ。 バッテリーは、カメラと共通化してくれると尚よかった〜 操作性はまだわからないので、その分は今後改めて〜

お気に入り登録59スピードライト EL-10のスペックをもっと見る
スピードライト EL-10
  • ¥―
3位 1.00
(1件)
26件 2024/6/ 7  40(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:287g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録77HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2
  • ¥61,180
  • ディーライズ
    (全45店舗)
5位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録1076スピードライト SB-700のスペックをもっと見る
スピードライト SB-700 7位 4.78
(113件)
1692件 2010/9/15  38(照射角120mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです

【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。 【携帯性】この大きさなら納得できます 【操作性】問題無いと思います 【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。 【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。 この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。

5さすが純正!

夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。 急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。 ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。 特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。 ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。 夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。 買って良かったと思います。

お気に入り登録74スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1
  • ¥―
7位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録7OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WRのスペックをもっと見る
OM SYSTEM エレクトロニックフラッシュ FL-700WR
  • ¥40,000
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
  • ¥―
11位 5.00
(1件)
2件 2023/11/30  42(照射角75mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量です

【光量】 ガイドナンバー42と大光量を誇ります。 【携帯性】 サイズが最大10.6cmもあって重さも303gって重いですし。 携帯性が良いとはいえません。もっともカメラバッグに入れて持ち歩くので不便ではない。 【操作性】 とくに難しさはありません。 【機能性】 10/secの連写にも対応できます。 防塵、防滴性能もいいです。 さらに低温にも耐えられる(-10℃)。 【総評】 オリンパスカメラ向けです。 こういうスタイルが大好きです。光源の向きが上下に変えられます。 とはいってもレンズの向きじゃない方向に発光しても。 ま、直接対象物に光を当てないという条件ならいいけど。 さすがに小型軽量とまではいえないと思うけど。 すぐれてるのは充電時間1.5secで発光できるようになることかな。 いらいらしなくてもいいんです。 電源は単三乾電池4本使う。 最初は光量の多さにびっくりしました。これはいいなとすぐに思いました。

お気に入り登録18HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥44,980
  • ディーライズ
    (全37店舗)
  • ¥―
11位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録560スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT 11位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

お気に入り登録V480 N ニコン用のスペックをもっと見る
V480 N ニコン用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
14位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録33V1S ソニー用のスペックをもっと見る
V1S ソニー用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
14位 4.41
(5件)
43件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです

【光量】  V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては  十分なパワーだと思います。 【携帯性】  発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが  レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。  また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に  見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。 【操作性】  従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが  出来るようになりました。シューのワンタッチロックも  素早くセッティングできるので便利です。 【機能性】  かわいいモデリングランプまで搭載されているので  ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。 【総評】  ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い  メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる  カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を  多用する方には便利だと思います。  チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い  ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。

5屋内外を出入りする撮影に

【光量】 このクラスとしては大光量だと思います。 【携帯性】 何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。 【操作性】 特段不満はありません。 【機能性】 ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。 【総評】 バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。 この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。

お気に入り登録999スピードライト 430EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX II 18位 4.61
(136件)
1880件 2008/6/11  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5ストロボは流行らない時代で

久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、 あればあった方が良いと思いオークションで買いました。 【光量】★5つ 十分です。 携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。 【携帯性】★4つ ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ 参考までにこちらのバッグです。 https://kakaku.com/item/K0000714774/ 【操作性】★4つ 上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。 ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。 個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。 【機能性】★4つ 星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<) 露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。 【総評】★5つ 使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。 後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^) 今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ 購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です! ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、 実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。 次は出番を探してみよう(^^ゞ

5やはり純正が一番

キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。 【光量】 400uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。 【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。 【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、        見やすい。 【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!

お気に入り登録234スピードライト SB-900のスペックをもっと見る
スピードライト SB-900 18位 4.18
(55件)
566件 2008/7/ 1    単3
【スペック】
調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5今さらですが…

 2年程使ってのレビューです。  良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。  またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。  操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。  既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。

5買いました

先日結婚式に参列。 フラッシュの必要性を痛感。 嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。 そして 何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。 これからもっと使いこなせる様勉強しなくては… 買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。 来月の結婚式が楽しみです。

お気に入り登録155HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M 18位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

お気に入り登録185スピードライト 470EX-AIのスペックをもっと見る
スピードライト 470EX-AI 18位 4.76
(14件)
184件 2018/2/27  47(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5AI付きモデルは最初で最後?

光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。 レシーブ側として「も」使えるというだけ。 割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。 【光量】 品番にある通りのガイドナンバー(GN47) 問題無しです。 【携帯性】 430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。 【操作性】 特に難しい事もなく。問題は感じません。 【機能性】 バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。 この計測結果から決定した方向に首を振る。 ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。 【総評】 これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。 残念です。 室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。 宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。 2027年2月で修理対応期間終了。 まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。

5おすすめのスピードライト

【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま     したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません 【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大      きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の      方が良いと思います 【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても      使いやすいです 【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で      計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発      光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い      機能が特徴です 【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、     とても良いスピードライトですので、おすすめです

お気に入り登録23EF-60のスペックをもっと見る
EF-60
  • ¥43,480
  • アキバ倉庫
    (全21店舗)
18位 5.00
(2件)
6件 2020/7/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正品と言いつつ...

以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い 当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません

5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能

【光量】  コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。 【携帯性】  重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。 【操作性】  同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。 【機能性】  複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。 【総評】  意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。

お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥―
28位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録141スピードライト 430EXのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX
  • ¥―
28位 4.68
(48件)
1081件 2005/8/23    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!

こんばんは、YAZAWA_CAROLです。 既に約15年は使っており、故障なしです。 一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。 to Canonさん 主な使用法では、いろいろ機能もあり、 自分の日中シンクロ、有用です。 スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、 スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、 そこがチャンスで購入。 =>いつものことですが。、、、 遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。 でも当時、自分の収入では高いと記憶します。 出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。 今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。 GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、 室内もOKです。 ◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。 そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。 GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。 220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。 220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。 最近頻度高く、植物園他です。 この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。 >https://kakaku.com/item/10601010002/ > IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。 更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、 EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。 不足なしです,満足です。 以上です。

5旅行用に購入しました。

【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。 【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。 【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。 【機能性】十分な機能は備わっていると思います。 【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。     600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。

お気に入り登録1V480 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V480 C キヤノン用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1V480 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V480 F 富士フイルム用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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V480 O OM/パナソニック用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1V480 S ソニー用のスペックをもっと見る
V480 S ソニー用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録12V1O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V1O オリンパス/パナソニック用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
28位 4.00
(1件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能

 本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。  照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。  ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。  また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。 *作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。

お気に入り登録V100 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V100 F 富士フイルム用
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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V100 N ニコン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
28位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録15A10 AirTTL-C 901230-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-C 901230-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
28位 4.00
(2件)
0件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5本製品のストロボで光の描写を極める

 写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。  この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。  ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。  本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。  またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。  ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。

3バッテリーが全然持たない。

キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。 このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。 性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。

お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

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HVL-F32M
  • ¥24,782
  • システムファイブ
    (全1店舗)
-位 4.13
(14件)
35件 2014/9/18  32(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5簡単です

α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。 接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。 しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。 室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。

5ライトユーザーには必要十分

α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。 【光量】 カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。 【携帯性】 この大きさ重さなら大きな不満はありません。 ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。 【操作性】 基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。 バウンスの操作感は普通です。 首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。 【機能性】 カメラ任せで概ね不満はありません。 調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。 【総評】 コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり ライトユーザーには最適のストロボかと思います。

お気に入り登録19V350S ソニー用のスペックをもっと見る
V350S ソニー用
  • ¥26,490
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
24件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。

【光量】 普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。 【携帯性】 機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい) 【操作性】 非常に使いやすいと思います。 フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。 【機能性】 TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。 調光も概ね優秀だと思います。 少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。 1分半後にスリープになる仕様です。 同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。 バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。 バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。 あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。 【総評】 どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。 これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。 中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。

お気に入り登録38Di866 MARK II キヤノン用のスペックをもっと見る
Di866 MARK II キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(5件)
42件 2011/4/28  60(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4一般的には良品かな

【光量】まぁこんなもんでしょう 【携帯性】600EXより、やや小ぶり 【操作性】スグに馴れます 【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。 【総評】 使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。

4機能・操作性の差を考えても優秀

今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。 個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。 【外観】 純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。 外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。 【光量・発色】 色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。 バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。 バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。 【操作性】 こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。 カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。 せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。 多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。 あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。 ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。 ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。 電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。 このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。 【機能性】 純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。 ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。 ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。 【総評】 細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。 純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。 なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。 「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。

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V350N ニコン用
  • ¥30,250
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 3.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。

【光量】  ・ガイドナンバー36も無いのでは?  ・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、   ISO400から使うには良いかも。  ・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。   【携帯性】  ・バッテリー込みで301g。  ・コンパクトなのは良い。 【操作性】  ・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。  ・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。  ・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。  ・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。  ・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。  ・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。 【機能性】  ・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。  ・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。  ・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。  ・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。  ・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。 【総評】  1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。  TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。  安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が  かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。  このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。  送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。  サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。  マニュアルで使うのが良いです。  純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。  製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと  思います。  マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。   【初心者の方へ】  オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。  安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、  機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。  発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。

お気に入り登録3V350C キヤノン用のスペックをもっと見る
V350C キヤノン用
  • ¥32,780
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能

【光量】  最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。 【携帯性】  手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。 【操作性】  30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。 【機能性】  フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。 【総評】  電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。

お気に入り登録7V350F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V350F 富士フイルム用
  • ¥32,780
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
11件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!

メインクリップオンストロボはV860UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。 ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。 【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し) 【携帯性】 小型軽量で良好。 【操作性】 簡単 【機能性】  (1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。 (2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。   (リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している) (3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。 【総評】  リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!  欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)

お気に入り登録14V350O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V350O オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。

【光量】 直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。 しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。 最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。 連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。 【携帯性】 一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。 まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。 ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。 本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。 付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。 【操作性】 基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。 ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。 画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。 カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。 【機能性】 マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。 バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。 ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、 純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。 あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。 USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。 【総評】 リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。 ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。 こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。

お気に入り登録7EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録9EF-630 キヤノン用のスペックをもっと見る
EF-630 キヤノン用
  • ¥34,000
  • アウトレットプラザ
    (全18店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用

【光量】  広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。 【視認性】  視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。 【操作性】  フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。 【機能性】  バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。 【総評】  フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。

お気に入り登録34ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用
  • ¥―
-位 4.64
(3件)
62件 2010/11/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5意外に良いです

 EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。 【光量】   同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も  手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた  場面でも自然に写ります。 【携帯性】   フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです  が、こちらの方が軽いです。 【操作性】   昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動  調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る  ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって  いたような気がします。   本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で  撮影できるのが便利です。   ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より  遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。   カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。   マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念  です。   ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り  替わります。   ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが  あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。  また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの  時に注意が必要です。   上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで  寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。   他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス  撮影ができます。   操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い  時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。 【機能性】   ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン  ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。   下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや  FP発光などができます。   ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも  使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える  のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに  する必要があります。 【総評】   多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い  ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。   多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、  ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて  から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。   同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう  です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが  イヤ!」という方には最大の難点になります。   私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。   逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、  マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな  アドバンテージになります。   しばらくは便利に使用できそうです。

5値段の割には...

この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。 また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。 純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。

お気に入り登録17AB600-Rのスペックをもっと見る
AB600-R
  • ¥37,200
  • コジマネット
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 3.19
(2件)
0件 2019/2/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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4キヤノンのがうらやましくて

【光量】 自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。 【携帯性】 デカイです。重さはあまり気になりませんが、 高さがそこそこありますので、慣れるまでは、 ぶつけないように気をつけてます。 【操作性】 オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、 設定を変えるのがあまり直感的にはできません。 撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。 【機能性】 ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、 一通り出来るみたいですが、オートバウンスが 欲しかっただけなので、他は使ってません。 【総評】 次こそ純正と思ってましたが、また社外品を 買ってしまいました。 バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく 思っていたところ、AB600Rが発売され 飛び付きました。 NISSINばっかり使ってましたのですんなり 受け入れられました。 直射では結構オーバーになりやすいです。 色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。 RAW撮りなのであまり気にしてませんが、 現像時、少し楽になりました。

お気に入り登録5マシンガンストロボ MG8のスペックをもっと見る
マシンガンストロボ MG8
  • ¥39,600
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい

カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。 愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。 ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。 しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下… 編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。 そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。 そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ… それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。 Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。 モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。 夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影 モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。 Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。 操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。 発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。 メリットは、 @AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能 Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効 Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい デメリットとしては、 @グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ… Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない 特にデメリットのBは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな? 車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。 なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。 ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。 高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。 暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。 しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。 そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。 それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。 つまり、網膜に優しいというわけです。 私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。 バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。 何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。 君子、危うきに近寄らず ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ

【光量】  発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。 【携帯性】  最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。 【操作性】  本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。 【機能性】  外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。 【総評】  第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。

お気に入り登録9MECABLITZ 52AF-1 digital オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
MECABLITZ 52AF-1 digital オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
6件 2013/6/25  52(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5タッチパネル・学習機能を搭載!

【総評】  学習機能の搭載で、あらゆる発光方式に同調できるマニュアルスレーブ機能も搭載しています。  デジタル一眼レフカメラやミラーレス機はもちろんのこと、コンパクトデジタルカメラや、大きいストロボと組み合わせて、手軽に多灯ライティングも実現することができます。

お気に入り登録10EF-630 シグマ用のスペックをもっと見る
EF-630 シグマ用
  • ¥―
-位 4.50
(2件)
2件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:S-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構:○ ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4充実の機能

【光量】 ガイドナンバー63(最大)で余裕の光量 【携帯性】 光量を考えれば適度なサイズと言えるかもしれませんが、大きく感じるのは仕方がないと思います また改良とも言い難いので、慣れてしまうか、もしくはここぞという時に持ち出すフラッシュと言えるかもしれません 【操作性】 インターフェイスは使いやすく、特に説明書を熟読しなくても使えると感じます 【機能性】 他のフラッシュでは見かけない機能がビープ音機能、充電完了や、調光OK、エラー警告を音で知らせてくれます キャッチライトパネルや24-200mmに対応していて、さらにワイドパネルを使用すれば17mmから対応してくれます さらに上方向へ90゜、左右方向へ180゜の首振りに加え、下方向にも7゜動かせ、バウンス撮影の適用力も申し分ないと思います 【総評】 実用で不満を感じるとすれば、やはり大きさと重さだと思います それ以外は満足の一言だと思います

5モデリング発光機能を搭載している

【光量】  TTL自動調光に対応してくれているので、バウンス撮影の時などでも光量に不満を感じることはありませんでした。 【携帯性】  フラッシュとしては、やや大柄な印象ですが携帯性が悪いというほどではありませんでした。カメラバックからの出し入れも比較的、スムーズに行えるようになりました。 【操作性】  フラッシュの脱着作業もスムーズで、快適な操作性だと感じました。シンクロターミナル端子を装備しており使いやすさを追求しています。 【機能性】  モデリング発光機能を搭載しているので、フラッシュ撮影の時に影の確認などができて便利です。 【総評】  フラッシュの機能としては全く問題ありませんでした。とても使い勝手の良い製品だと感じました。

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