モデリング発光のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング

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38 製品

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マルチ発光 モデリング発光
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スペック情報
最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
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お気に入り登録13HVL-F28RMAのスペックをもっと見る
HVL-F28RMA
  • ¥―
3位 -
(0件)
0件 2025/5/13  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
お気に入り登録297スピードライト SB-5000のスペックをもっと見る
スピードライト SB-5000 7位 4.04
(22件)
226件 2016/1/ 6  55(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: モデリング発光:○ マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5とても良い商品でした

【光量】とても良い 【携帯性】とても良い 【操作性】とても良い 【機能性】とても良い 【総評】満足

5さすがニコン純正のプレステージモデル。電波制御AWLは秀逸!!

メーカーの突然の販売休止発表により約半年待った。一時、待ちきれずにSB-700の購入も考えたが、やはり電波制御AWLシステムを使いたかったので、じっと我慢していたのだが大正解だった。 【光量】  SB-910よりも一回り小型化されたが、同等以上のガイドナンバーの34.5(FXサイズ 35mm )及び 55(同200mm以上)の実現は、やはり世界初の「クーリングシステム」が効いている。連続撮影すると、わずかにファンの回転音が聞こえるが、ほとんど気にならないレベル。 【携帯性】  ミドルクラスのSB-700より約1cm高いだけで、幅・奥行きともほぼ同等なので、大光量モデルとしては携帯性にも優れている。ミドルクラスと同程度の大きさと、プレステージクラスの機能を両立した素晴らしいモデルだ。 【操作性】  別売のWR-R11aとWR-R11bをそれぞれD850、D780にセットし、電波制御AWLを使う為の最初のペアリング設定は、ニコンのデジチューター動画を見ながら行った。(無線接続設定は、SB-5000にもカメラにも、親切なチュートリアルが出てくる訳ではないので、わかりにくい。)  しかし一旦、カメラとのペアリングが終わってしまえば、あとは多くの機能が「 i 」ボタンとロータリーマルチセレクターで設定できるので、迷う事は少ない。  『ワイドパネルが外れやすい』との他のレビュワー方々の貴重なご意見を参考に、念のため5年保証に加入したが、私が購入したものは、いずれもそのような症状は出ていない。販売休止中に、メーカーによる改良が施されたのかもしれない。  但し取説には、ワイドパネル設定時に強い衝撃を受けると、外れてしまう事がある旨の注意書きが記載されているので、必要のない時は常にワイドパネルは収納状態にしておいた方が良いだろう。 【機能性】  さすがメーカー純正のプレステージモデルだけあって、至れり尽くせり。今のところ、機能に全く不満はない。特に電波制御AWLは、ストロボ配置の自由度が大幅に増すため、リモートストロボの配置に制限のある光制御とは全く別物。(この機能を使いたいが為にSB-5000を購入したのだから、当然なのだが。) 【総評】  ソニー、キャノンともミドルクラスから電波制御多灯TTL調光対応となっているが、ニコンは今のところ、このSB-5000以外は対応していないのが残念だが、ホットシューに大きなコマンダーや電波制御機能式ストロボ本体をつける必要なしに、最大6グループ18台まで全てTTLオート電波制御可能というのは、他社の追従を許さない高性能モデルだ。(キャノンとソニーは5グループ15台まで。但しソニーはTTLオートは内3グループまで。)  また、同じSB-5000同士は勿論、SB-700やコマンダーSU-800、及びSB-910、900、800、更にCLS対応ストロボ内蔵式カメラ(一部クールピクス含む)にも光制御で対応。一定の制限(SB-5000をマスターとしては使用できない。)はあるが電波制御との併用も可能な仕様で、旧モデルとの互換性も確保。  電源はオーソドックスな単三電池4本で、かつ外部バッテリーパックからの給電にも対応するのは、キャノンのように上級機2機種は、高価な専用充電式バッテリーしか使えないのと大違い。(かつて、New F-1の充電式バッテリー専用モータードライブが、バッテリーの廃版と共にゴミと化したのを思い出す。)また、キャノンの新型ハイエンドモデルEL-5は、光制御には対応せず、かつ旧モデルミラーレスはもちろん、現行モデルの一眼レフにも非対応という徹底ぶり。  このあたりは、旧モデルユーザーはさっさと買い替えてくださいとばかりに、バッサリ切り捨ててしまうキャノンと、旧モデルユーザーも大切にするニコンとのメーカーの考え方の違いだろう。  ソニーは、やや高価だが電波式ワイヤレスレシーバーをつければ、非対応の同社製全モデルを電波制御可能と最も親切。  かつてフィルム時代、F3用にTTL調光コードが発売され、フラッシュメーターを使用しなくても、TTLオ−トでオフカメラで使える(但し、コードの長さの範囲内に限られたが。)ようになり、非常にストロボの使い勝手が増して喜んだ。そこまでは良かったのだが、さらにスレーブユニットを使った多灯発光は非常に難しく、現像してみるまで結果がわからないので、散々に苦労した挙句に諦めた。  当時、一回の撮影に36枚撮りポジフィルム数十本〜数百本を使うトップクラスのプロカメラマンでさえ、撮影前のポラテストは必ず行っていたほどなのだから、ド素人の私がおいそれと真似できる代物ではなかったのだ。  それほど私にとって多灯発光撮影は、プロとアマチュアとの技量の差が明確に出てくるもだのと思っていたのだが、このSB-5000はあっさりとその問題を解決してくれた。背面モニターですぐさま画像チエックできるので、ライティングの位置や各ストロボの発光量、デフューザーやレフ版の位置や使用の有無等、納得がゆくまで簡単に変更・調節がTTL調光オートをベースに可能になったからだ。  最初のSB-5000を手に入れてから約1か月後に2台目を入手。たった1か月で1万円以上値下がりしていたのはショックだったが、素直に安く買えたと思う事にした。  2灯発光では、1灯では決してできない多彩な表現が可能となったが、ライティングによっては背景の明るさが足りなかったり、二重の影が出たりすることもあったため3台目を購入。(若干値上がり傾向に転じていたので決断を急いだ。)  3台体制となって大型デフューザー1枚に2灯と、トップライト用に1灯という組み合わせも可能となったので非常にライティングの自由度が増したが、その分感覚的には2灯では1灯の4倍以上、3灯では9倍以上と、幾何級数的にライティングのベスト設定を探る手間は増えるように感じる。  3台とも5年保証に加入し、かつWR-R11a・WR-R11b及びWR-T10を2個を購入した費用を合わせると、D780がもう1台買える上にお釣りがくるぐらいの出費となったが、長年の課題だった多灯発光に挑戦する楽しみが得られた喜びの方が大きい。

お気に入り登録64HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2 7位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録80スピードライト EL-100のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100 9位 4.73
(14件)
43件 2018/9/ 6  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でも十分な性能

【光量】 大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。 【携帯性】 長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。 持ち運びももちろん楽々です。 【操作性】 ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。 【機能性】 発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。 直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。 【総評】 プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。 小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。

5コスパが高いストロボ。

今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。

お気に入り登録15HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA 14位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録73HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥43,780
  • ケーズデンキWEB
    (全4店舗)
14位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

お気に入り登録8スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2
  • ¥―
14位 -
(0件)
0件 2025/7/30  58(照射角200mm) リチウム
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録4AD200ProIIのスペックをもっと見る
AD200ProII
  • ¥69,100
  • システムファイブ
    (全3店舗)
  • ¥―
20位 -
(0件)
0件 2025/3/ 7  52 専用
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定: ワイヤレス発光: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1V100 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V100 C キヤノン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
20位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥―
40位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録34ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用
  • ¥―
40位 4.64
(3件)
62件 2010/11/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5意外に良いです

 EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。 【光量】   同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も  手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた  場面でも自然に写ります。 【携帯性】   フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです  が、こちらの方が軽いです。 【操作性】   昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動  調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る  ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって  いたような気がします。   本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で  撮影できるのが便利です。   ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より  遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。   カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。   マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念  です。   ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り  替わります。   ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが  あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。  また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの  時に注意が必要です。   上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで  寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。   他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス  撮影ができます。   操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い  時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。 【機能性】   ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン  ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。   下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや  FP発光などができます。   ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも  使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える  のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに  する必要があります。 【総評】   多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い  ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。   多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、  ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて  から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。   同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう  です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが  イヤ!」という方には最大の難点になります。   私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。   逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、  マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな  アドバンテージになります。   しばらくは便利に使用できそうです。

5値段の割には...

この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。 また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。 純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。

お気に入り登録10V860 III C キヤノン用のスペックをもっと見る
V860 III C キヤノン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全3店舗)
  • ¥―
40位 3.08
(4件)
4件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手

外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。 可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。 S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。 無線 Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。 V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。 正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。 ケース 肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい 光量 まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う リサイクルタイム やや遅い気がするのはなぜだろうか

4クイックロックは便利

V860のII型は、3台所有しています。 この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。 私の思う最大の変更点は、クイックロックです。 II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。 しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。 あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、 一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。 V1やAD100と共通で使えるのですが、 ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。 私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、 チャージ時間は非常に重要です。 II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。 ちょっとそこが気になります。

お気に入り登録10EF-630 シグマ用のスペックをもっと見る
EF-630 シグマ用
  • ¥―
40位 4.50
(2件)
2件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:S-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4充実の機能

【光量】 ガイドナンバー63(最大)で余裕の光量 【携帯性】 光量を考えれば適度なサイズと言えるかもしれませんが、大きく感じるのは仕方がないと思います また改良とも言い難いので、慣れてしまうか、もしくはここぞという時に持ち出すフラッシュと言えるかもしれません 【操作性】 インターフェイスは使いやすく、特に説明書を熟読しなくても使えると感じます 【機能性】 他のフラッシュでは見かけない機能がビープ音機能、充電完了や、調光OK、エラー警告を音で知らせてくれます キャッチライトパネルや24-200mmに対応していて、さらにワイドパネルを使用すれば17mmから対応してくれます さらに上方向へ90゜、左右方向へ180゜の首振りに加え、下方向にも7゜動かせ、バウンス撮影の適用力も申し分ないと思います 【総評】 実用で不満を感じるとすれば、やはり大きさと重さだと思います それ以外は満足の一言だと思います

5モデリング発光機能を搭載している

【光量】  TTL自動調光に対応してくれているので、バウンス撮影の時などでも光量に不満を感じることはありませんでした。 【携帯性】  フラッシュとしては、やや大柄な印象ですが携帯性が悪いというほどではありませんでした。カメラバックからの出し入れも比較的、スムーズに行えるようになりました。 【操作性】  フラッシュの脱着作業もスムーズで、快適な操作性だと感じました。シンクロターミナル端子を装備しており使いやすさを追求しています。 【機能性】  モデリング発光機能を搭載しているので、フラッシュ撮影の時に影の確認などができて便利です。 【総評】  フラッシュの機能としては全く問題ありませんでした。とても使い勝手の良い製品だと感じました。

お気に入り登録30ELECTRONIC FLASH EF-530 DG SUPER ペンタックス用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-530 DG SUPER ペンタックス用
  • ¥―
40位 4.73
(8件)
29件 2007/7/23    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:315g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5結婚式用に買いました

身内が結婚することになり、プロのカメラマンとは違う目線で写真を撮って欲しいと言われたので購入しました。 純正のフラッシュでは明らかに役不足でしたので、大変役に立ちました。 純正のオプションだと倍ぐらいする為、予算が合わずに仕方なくこれにしたのですが、特に問題はない感じです。

5初心者〜アマチュアには十分では?

必要であろう機能はしっかり充実しているので、価格面で純正よりこちらを選びました。 初心者〜アマチュアでは、純正との価格差:性能差は感じられないのでは? 私レベルでは当分不満なく使えそうです。

お気に入り登録3V1Pro S ソニー用のスペックをもっと見る
V1Pro S ソニー用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全5店舗)
  • ¥―
40位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V1Pro F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V1Pro F 富士フイルム用
  • ¥―
40位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録71スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1 40位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

お気に入り登録10ELECTRONIC FLASH EF-530 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-530 DG SUPER ニコン用
  • ¥―
-位 4.20
(5件)
14件 2007/7/23    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:315g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5

D300に付けて使っています。 光量も充分だし,後幕フラッシュやスレーブ発光等の機能も充実。満足しています。 しょうがない事だけど,一寸だけ重いかも。

5

D300で使用しています。 SB400を使用していて、軽量で機動性には優れていたのですが  光量不足  バウンス方向が縦のみ  存在感不足 ということから、買い替えを検討  SB600  シグマST を価格的に検討しましたが、学校行事で体育館撮影等も今後何年も続くこと等を考え、カタログスペック的にこの機種にしました。 結果として素人パパさんカメラマンの私としては非常に満足しています。 機能はまだほとんど使いこなせていませんが、カメラ本体をコマンダーとしてワイヤレス発光なるものをしてみましたが、なんだか撮影の幅が広がりそうでワクワクしています。 ただマニュアルが素人の私には理解しづらく、シグマのサポートに問い合わせたり、ネットで検索をしたりと使いこなすためにはかなり勉強が必要です。 「ストロボは純正に限る」という声も気にはなりましたが、コストパフォーマンスに優れた製品ではないかと思います。

お気に入り登録104HVL-F28RMのスペックをもっと見る
HVL-F28RM -位 4.51
(13件)
117件 2020/9/16  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好

小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。 ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。 電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか? なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。

5夜間の降雪時には必須です

白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね

お気に入り登録3TOKISTAR Ving V860c TS-959-CL キヤノン用のスペックをもっと見る
TOKISTAR Ving V860c TS-959-CL キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2016/3/30  58(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4ジャンルを選ばない小さな優等生

 撮影で使ってみて一番の驚きが、TTLオートの優秀なところです。最適な明るさで撮れるように、シャッターボタンを押すだけでストロボ光が自動調光されました。  TTLオートを利用する魅力は、撮影距離が変わったり絞り値やISO感度を変更しても、つにに標準露出で撮れるようにストロボ光が自動調光されるところにあります。  試しにマニュアル発光してみたところ、撮影距離やカメラ側の設定が変わると、変更した分だけストロボの光量に誤差が生じ、その度に光量を調整する必要がありました。  いろいろなシチュエーションで撮影してみたところ、日中シンクロのような自然光をベースにストロボを照射するような場面でも便利でした。足りない光量分を自動で割り出し被写体に照射してくれました。

お気に入り登録6EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録9EF-630 キヤノン用のスペックをもっと見る
EF-630 キヤノン用
  • ¥34,000
  • アウトレットプラザ
    (全15店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用

【光量】  広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。 【視認性】  視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。 【操作性】  フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。 【機能性】  バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。 【総評】  フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。

お気に入り登録155HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M -位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

お気に入り登録18V860 III N ニコン用のスペックをもっと見る
V860 III N ニコン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 4.35
(5件)
14件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5V860 III N ニコン用

光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。

5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1

FUJIFILM用V860UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860VNを購入。 【光量】 私の使い方では不満無し。 【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。  ・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。 【操作性】V806UFに比べ、向上している。  ・ホットシュー装着がワンアクション:Good。 【機能性】V806Uに比べ、向上している。  ・発光後の回復時間が短い:Very good!  ・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。  ・TTL-Manual切換ボタンがGood。 【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!  ・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。  ・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。

お気に入り登録13V860 III S ソニー用のスペックをもっと見る
V860 III S ソニー用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全3店舗)
-位 4.00
(1件)
10件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
4高速連写にぴったり

私の撮影は、「秒間5コマ」が最低ラインです。 そして、それについてこれるフラッシュが必須です。 これまでV860Uを使ってきましたが、ボディとのロックが回転式で、 すばやく付け外し出来ませんでした。 Vになって、付け外しが非常に楽になりました。それが最大の利点ですね。 あと、TTLとMがスイッチ切り替えでワンタッチです。 バッテリーも小さくなって容量も増えましたが、 どうも、むき出しで落ち着かないです。 U型のフタを開ける方式の方が、私は好きでした。 価格も上がりましたが、これからもこのシリーズを使っていきます。

お気に入り登録2V1Pro C キヤノン用のスペックをもっと見る
V1Pro C キヤノン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 3.50
(2件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力

以前Canonの320EXを使っていましたが、 チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。 久々に撮影会に参加しようと思い、 調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。 結果、大正解でした。 【光量】 室内ならフル発光は不要ですし、 それよりもメインが最少1/256で発光でき、 更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。 サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので メインのバウンス光が強く影か硬い場合に サブの光で上手く影を薄く出来ます。 【携帯性】 本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。 バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。 【操作性】 個人的に分かりやすかったです。 一般的なストロボの使い方を youtubeなどの動画を見ていたため、 本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。 【機能性】 とにかく発光からチャージまでの時間の短さと 連続でシャッターをきっても息切れしないのが 素晴らしいです。 メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。 モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。 【総評】 素晴らしいです。 唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。 ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。 V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、 V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。 【追加レビュー】 二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、 概ね期待通りでした。 ただ、以下の2点は気をつけたいところです。 1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び 100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。 なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。 かなりバッテリーのもちがいいので、 予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、 買っておいて正解でした。 2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、 モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。

お気に入り登録1V1Pro N ニコン用のスペックをもっと見る
V1Pro N ニコン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全6店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録134HVL-F60RMのスペックをもっと見る
HVL-F60RM
  • ¥58,553
  • イートレンド
    (全1店舗)
-位 4.84
(10件)
71件 2018/2/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に使えると思います。

室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。 クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。 LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)

51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ

■購入動機 多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。 次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。 ■製品満足度 購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。 デザイン・機能は気に入ってます。 付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。 ■LEDライト機能 発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。 LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。 色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。 アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。 もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。 ■気になる部分 大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。

お気に入り登録V1Pro O OM・オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V1Pro O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥62,040
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V100 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V100 F 富士フイルム用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V100 N ニコン用のスペックをもっと見る
V100 N ニコン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V100 O OM・オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V100 O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録3V100 S ソニー用のスペックをもっと見る
V100 S ソニー用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4クリップオンでの大光量フラッシュ

最大の特徴がタッチパネル操作です。 これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。 まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。 クリップオンとしては光量が多くていいです。 購入の最大の理由が、 SONY a9IIIとの同調です。 ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、 TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。 純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。 でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。 Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。 メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、 1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。 V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。 せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。 iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、 スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。

お気に入り登録317スピードライト 600EX II-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX II-RT -位 4.68
(25件)
291件 2016/5/11  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5さすがに純正です。

Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。

5純正の安心感があります。

【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。 【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と       比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。 【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。 【機能性】便利な機能満載だと思います。       連続発光回数がアップしたのは良かったです。 【総評】550EX、580EX、580EXU、600EX-RTと使用してきましたが、     600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、     多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。     600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。          

お気に入り登録114HVL-F45RMのスペックをもっと見る
HVL-F45RM -位 4.17
(7件)
75件 2017/2/ 8  45(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。

ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。 購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。 【光量】 2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。 LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。 【携帯性】 HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。 【操作性】 SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。 【機能性】 LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。 【総評】 「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。

5コンパクトでα7シリーズに合う

【光量】 上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。 LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。 【携帯性】 わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。 【操作性】 設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。 【機能性】 LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。 フラッシュとLEDランプの色温度について https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/ 【総評】 フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。

お気に入り登録561スピードライト 600EX-RTのスペックをもっと見る
スピードライト 600EX-RT -位 4.84
(68件)
967件 2012/3/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:425g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴

ストロボはポートレートでしか使わない? なんてもったいない! 私は風景でも花でもストロボは必須。 表現の幅がめっちゃ広がりますよ! 【光量】 フラッグシップだけあって、必要十分。 ただ、もちろんピーカンの日中は太陽に勝てません。 ただ、これで足りない場合はもっと大掛かりなシステムになるので、 まずはここから行ってみよう! 【携帯性】 付属のケースが最高! トランスミッターを左に入れて、右にストロボを入れて、 これで両方いっぺんに持って行くことができます。 430EXのケースがマジでイケてないので、グッジョブです。 【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 【機能性】 ストロボに必要な機能は一通りそろってます。 強いて言えば、最小発光光量が意外と下げられない点、 LEDとかで定常光も出せればなおよし、か。 まぁ今は他の商品でこういうのはたくさん出てるので、、 メーカー純正を敢えて買う理由が少なくなっているのは事実。 【総評】 メーカー純正を敢えて買うメリットは防塵防滴という点。 フラッグシップも新たに出ましたが、高すぎますよね。 その値段出すならprofoto買うか、godox複数台買う人の方が多そうです。

5ゲームチェンジャー的存在の画期的なフラッシュ

カメラやレンズ以外では珍しく(?)、キヤノンによる業界初の電波式ワイヤレスコントロール機能搭載のフラッシュです。イベント/インタビュー撮影等でフラッシュを多用するヘビーユーザーの私にとっては正に望んでいたの製品でした。ただ、キヤノンはあまり積極的に販促アピールしなかったため、すぐに他メーカーに追従され、便利で豊富なアクセサリーを提供しているストロボメーカーにシェアを奪われてしまいました。そのためあまり正当な評価がされていなかったと思います。今現在では2世代前のフラッシュになりますがここで私なりの評価してみたいと思います。 【光量】前モデルの580EX-IIよりややガイドナンバーも増え、順当の進化だったと思います。 【携帯性】キヤノンのフラッグシップ・フラッシュと言う事で光量や機能性を最優先。そのため携帯性を重視してませんので無評価。 【操作性】基本的操作は580EX-IIを踏襲しているので問題なく使えますがオフカメラのワイヤレス多灯設定が追加されたため、設定や操作にはやや慣れが必要でした。確かに改良点の余地はあるものの慣れてしまえばそこそこスムーズに操作が可能になります。 【機能性】ガイドナンバーが増え、よりパワフルになりましたが弱点が2点ほどありました。 1点目は仕事中に比較的早い段階で発光部が熱くなり安全装置が作動し発光しなくなるのが大きな欠点でした。580EXや580EX-IIは安全装置がないので発光部が熱くなってもガンガン使えて安心して使えました。後継機の600EXII-RTが比較的早く開発・販売になったのはこれを解決するためです。 (裏ワザとして、熱で作動が止まった時バッテリーの蓋を一度開けて再度閉めるとフラッシュの熱のアイコンが消えて引き続き使う事が出来ます。) 2点目は持病というかバグというか、突然撮影中にETTLモードがTTLモードに変わってしまう事があり、ハイスピードシンクがキャンセルされ撮影した画像が露出オーバーに。これはTTLモードがカスタムファンクションで選択できる600EX-IIでも起きる現象でTTLモード非搭載のEL-1でようやく問題解決ですが(短命のEX470-AIも非搭載)、撮影時に何度もETTLモードであるか確認する必要があります。 【総評】600EX-RTは今の電波式ワイヤレス機能を使用してのオフカメラ・ライティングをより楽に可能にしたゲームチェンジャー的なフラッシュです。これ以前は光学式ワイヤレスのオフカメラライティングは環境によって発光しないケースが多く使えませんでした。当時アメリカの写真業界ではポケットウイザードというワイヤレスオフカメラフラッシュ用アクセサリーがスタンダードでしたが、日本ではこの製品は電波法違反になるため欲しくても買えない状況でした。(電波法をクリアした日本版も発売されましたが注目もされずすぐに販売中止・撤退に) そのため作動不安定な光学式で何とかだましだまし使っていましたが、ポケットウイザードが使えるアメリカのフォトグラファーが羨ましかったです。 因みにポケットウイザードのワイヤレスのセンダー/レシーバーともに一台当たり当時250ドル(日本円で25,000から30,000円)でしたので複数台揃えるとかなりの出費です。 600EX-RTが発売されて以降、各メーカーから電波式ワイヤレスコントロール搭載のフラッシュが続々と販売され、ウエディング・ポートレート撮影をするカメラマンをはじめ、コスプレ撮影するコスプレイヤーさんやカメラマンに多く愛用されています。今のクリップオンフラッシュシステムの礎を作ったと言っても過言ではありません。 発売当初キヤノンでも"EOS ライティング"という名でHPでアピールをしていましたが、今一つアピール力が弱く、ソフトボックスなどのアクセサリー等の商品展開もなく、折角の電波式ワイヤレスコントロールのパイオニアでありながらもアクセサリーが豊富なゴドックスやプロフォトなどのストロボメーカーに市場を奪われてしまいました。これは観ていてとても残念に思いました。 通常のオンカメラ使用は勿論のこと、作動確実な電波式ワイヤレスコントロール搭載で複数あれば多灯のオフカメラライティングを可能、その上5万円前後で購入できた600EX-RTは正にエポックメーキングだったと思います。光量や光質に限界はあるもののジェネタイプやモノブロック以外に選択肢が増え、使い方の工夫次第ではモノブロックには負けないくらいの結果を出すことが可能です。 今現在、EL-1が生産中止扱いでフラッグシップ不在の状態です。 EL-1mark2の開発・販売を即急にしてほしいですね。

お気に入り登録241スピードライトSB-800のスペックをもっと見る
スピードライトSB-800 -位 4.81
(59件)
1133件 2003/7/23    単3
【スペック】
調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5もし再販したら2台買います。

【光量】 十分あります。 ガイドナンバーGNは35mmで38。 メーカーによってGN表示が35mm時だったり200mm時だったりで紛らわしいので照射画角はニコンの様に良心的に35mmで統一して欲しい。 【携帯性】 発光部も含めてかなりコンパクト。 増設パックや外部電源を使うのを 前提の業務仕様において小さい事は 素晴らしい。 【操作性】 若干、癖のある操作感だけど慣れれば 問題無し。 欠点はシンクロが電波方式ではなくて 当時の主流の赤外線方式な事くらい。 【機能性】 当時考えられる機能を全て入れて尚且つ小型ボディに出来たのは特筆すべき点。 【総評】 フィルム機で使っていたSB-28も素晴らしく2台持っていたがデジタルになりTTL調光が出来ないしホットシューがプラスチック製の為、破損したのでこちらSB-800に交代。 全てにおいて満足出来る作りで直ぐにもう1台追加購入しました。 発光部交換も何度かして使いまくった歴代最強のスピードライト。 その後に出たSB-900 SB-910共にポンコツ君だったので修理不能となった今でも大事に大事に使いまくってます。 絶対無いとは思うが電波方式に変更したSB-800mark2を出したら2台買います。

5信頼性と耐久性がすごい

出てすぐ2台買いました。 【光量】 フル発光が必要な場面はほとんどなく、1/4〜1/8以下で使うことが多いです。その範囲ではチャージの待ちは気にならず普通に使えます。 【携帯性】 大きいフラッシュの中ではわりとコンパクト。 【操作性】 操作性はひどいです。複雑でいつまでたっても慣れません(笑)。 【機能性】 ニコンのTTLは常に正確です。 光学式のリモートが使えます。対応したカメラの内蔵フラッシュで2グループ、SU-800で3グループが手元で制御可能です。受光部が敏感なのか晴天逆光でも飛ばなかったことはありません。 【総評】 20年近く前のモデルですが今でも普通に使えます。 2台とも一度も故障、トラブルがなく耐久性と信頼性がすごいです。 耐久性★★★★★★★★★★ 信頼性★★★★★★★★★★

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