モデリング発光のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング

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54 製品

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スペック情報
最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
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お気に入り登録1076スピードライト SB-700のスペックをもっと見る
スピードライト SB-700 2位 4.78
(113件)
1692件 2010/9/15  38(照射角120mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜120mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:360g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです

【光量】上位機種と迷いましたが、これで充分すぎるくらいでした。 【携帯性】この大きさなら納得できます 【操作性】問題無いと思います 【機能性】自分はバウンス程度ができれば十分なの問題無いです。さすがは純正で露出もしっかりしています。 【総評】最近のカメラは高感度なのでストロボを使う機会が減って来ていますが、使ってみると写真の出来の違いに驚きます。 この機種はサイズと性能、価格のバランスが非常に良く、いつもの写真が見違えるようになるのでおすすめです。

5さすが純正!

夜のポートレート撮影に必要になり購入しました。 急きょ購入したので、ストロボについてあまり調べることが出来なかったので、純正なら間違いないだろうと思った次第です。 ポートレート撮影にしか使っていませんが、結果は満足出来るものでした。 特に複雑な設定はしていません、デフォルト状態で機材任せの状態で良い結果を得ることが出来ました。 ヨドバシカメラ店頭で購入しましたが、店員さんが言うには「今はストロボはほとんど売れないです」とのことでした。 夜間のポートレートだけでなく、スタジオでのポートレート撮影にも使いました。 買って良かったと思います。

お気に入り登録21HVL-F46RMAのスペックをもっと見る
HVL-F46RMA
  • ¥―
5位 -
(0件)
0件 2025/5/13  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL/ADI 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録80HVL-F60RM2のスペックをもっと見る
HVL-F60RM2
  • ¥59,660
  • ディーライズ
    (全42店舗)
6位 3.43
(8件)
32件 2021/12/ 2  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:ADI/P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:439g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5光量が十分で操作もしやすい。

【光量】十分です 【携帯性】携帯袋があるので携帯しやすい 【操作性】わかりやすい 【機能性】充分 【総評】最高です

5良い写真が撮れますが…高くて重い

【光量】 ガイドナンバー60と申し分ないかと思います。 【携帯性】 軽量のα6600と組み合わせてみましたが、ストロボを取り付けたら重く感じました。慣れるまで手首が痛くなりそうです。 【操作性】 純正なので非常に操作しやすいのではないかと思います。手動でストロボオンオフ切り替えもスムーズで良いです。 【機能性】 マニュアルもありますがオートで連動するので良いと思います。 【総評】 良い写真が撮れますが、値段と重さ、撮りたい写真のイメージで他の純正の軽量ストロボを探すのもありかもしれません。

お気に入り登録V480 N ニコン用のスペックをもっと見る
V480 N ニコン用
  • ¥―
9位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録237スピードライト 270EXのスペックをもっと見る
スピードライト 270EX
  • ¥―
10位 4.74
(73件)
393件 2009/3/25    単3
【スペック】
照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:145g マニュアル設定: バウンス: モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使ってます。

以前、EOS60Dで使っていて、今はEOS R10も買って使っていますが、R10にマウントを変換するアダプタを付けてタムロンB016を付けるとレンズの影が写ってしまいます。 キットの18-150のレンズなら大丈夫です。 今はこの形は無いし、これを買った頃より高くなっていますが、コンパクトで使いやすいです。

5小さくて旧型でも便利

【光量】 EOS-RPの室内撮りように購入。旅行用にもいいかと思います。 普段は550EXで十分ですが、少し光が欲しい時は十分です。 【携帯性】 ケースに入り、小さくコンパクトです。 【操作性】 ほとんど操作することがなく楽です。 【機能性】 バウンズのみ使用で十分です。 【総評】 室内撮影で550EXが縦位置もバウンズできて 楽ですが大きくかさばり 縦位置撮影がない時のバウンズはこれで十分で あえて最新型を使う必要もなく 満足です。

お気に入り登録1V480 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V480 C キヤノン用
  • ¥―
10位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録26EF-60のスペックをもっと見る
EF-60
  • ¥43,480
  • アキバ倉庫
    (全20店舗)
14位 5.00
(2件)
6件 2020/7/28  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5純正品と言いつつ...

以前はEF-20という小さいタイプを使っていましたが、もう少ししっかりしたスピードライトが欲しくなり購入しました やはり純正品が安心できる とは言えこの機種はNissinのOEM(i60A)です でも、NissinはNikonとも協業しているので、品質や性能に不安になる要素は無い 当然ながらEF-20より携帯性は落ちますが、光量や性能には問題ありません

5同時発売のワイヤレスコマンダーとの組み合わせで無線通信が可能

【光量】  コンパクトなボディながら最大のガイドナンバーが60の発光量を実現しています。光量に不満はありません。 【携帯性】  重さが約300gとコンパクトなボディで携帯性はバツグンです。 【操作性】  同時発売のワイヤレスコマンダーの組み合わせで無線通信のフラッシュ撮影が可能です。 【機能性】  複数のフラッシュを連携させ同時に発光させる多灯ライティングも可能です。 【総評】  意思通りのライティングによるクリエイティブな写真撮影ができて満足しています。

お気に入り登録11スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1(Ver.2) SPEL-1V2
  • ¥―
14位 -
(0件)
0件 2025/7/30  58(照射角200mm) リチウム
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:566g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録999スピードライト 430EX IIのスペックをもっと見る
スピードライト 430EX II 14位 4.61
(136件)
1880件 2008/6/11  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 電池本数:4 重量:320g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5ストロボは流行らない時代で

久しぶりの外付けストロボでした。頼まれた撮影で、最大で距離10mくらいの集合写真とスナップで、内蔵ストロボで足りそうくらいでしたが、 あればあった方が良いと思いオークションで買いました。 【光量】★5つ 十分です。 携帯性にも関連しますが、同じ光量で小型化する進化は、あまりされてないような。。。 【携帯性】★4つ ギリギリ、手持ちのカメラバッグのポケットに入りました(^^♪あまりにギリギリで、布ケースの入れてからしまっていますが(>_<ゞ 参考までにこちらのバッグです。 https://kakaku.com/item/K0000714774/ 【操作性】★4つ 上下、首振り、向けたい方へ向き、しっかりしています。 ボタン類の操作はあまりしないですが、操作感は悪くありません。 個人的に、液晶表示だと故障が気になります。この点で星一つマイナスしています。 【機能性】★4つ 星五つでもいいのかも?(^^)リモート等私には使わない機能もありそうなので。。。(>_<) 露出(光量)はカメラ任せでほぼ問題無しで良い感じでした。縦位置で左右どちらに構える状態でも、思ったほど重さに振られないです。 【総評】★5つ 使って正解でした♪バウンスももちろん、直射でも、より綺麗に写るのを実感します。 後に結婚式の撮影をする機会があって(客としてですが)、その時は更に役立ってくれました(^^) 今時のカメラなら、高感度でだいたい対応出来てしまいそうな時代です。でも、ストロボは被写体を引き立ててくれる効果もあります。フィルムの頃は暗ければ使う、程度の考え方だったのを反省の気分(^^ゞ 購入落札お値段は、1年と少し前で2500円くらいでした。中古ではあまり売れないんでしょうか。。。役立ち具合にも満足出来て、コスパにも大満足です! ストロボは過去にあまり使わなかったのと、今後も頻度少なそうで安くオークションで買いましたが、 実際に恩恵受けると、もう少し出費してカメラ屋中古商品でもいいくらい、と思います。 次は出番を探してみよう(^^ゞ

5やはり純正が一番

キャノンの一眼、コンデジ用に購入しました。用途は光量の必要なレセプション等の会場撮影用です。 【光量】 400uほどのレセプションルームでの会場撮影でも充分です。連射にも問題なく対応してくれます。 【携帯性】 特に大きく不満を感じるという事はありません。 【操作性】 カメラのシューにもワンタッチで固定出来、またインジケーターも見やすい。暗所ではインジケーターのバックライトもあり、        見やすい。 【機能性】 シンクロはもちろん、キャノン製のカメラなら私のレベルでは一とおりの事は機械任せで撮影可能です。やはり純正のストロボはいいです!

お気に入り登録89スピードライト EL-100のスペックをもっと見る
スピードライト EL-100 23位 4.73
(14件)
43件 2018/9/ 6  26(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:190g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5小型でも十分な性能

【光量】 大光量ではありませんが、補助的に使用するには十分な光量です。 【携帯性】 長時間の手持ち撮影時でも気にならないぐらい軽いです。 持ち運びももちろん楽々です。 【操作性】 ストロボ側で細かな調光ができないのでやや不便に感じるときがあります。 【機能性】 発行部分の向きを自由に変えられるのが素晴らしいです。 直接被写体に向けるだけでなく、天井や壁などに向けて拡散させる使い方ができるのが有り難いです。 【総評】 プライベートでの撮影で自然光の補助的に使用していますが何度も救われています。 小型のストロボですが、表現の幅が広がるオススメの製品です。

5コスパが高いストロボ。

今まで使ってたストロボが壊れて、新しく購入に至りました。大きさはかなりコンパクトです。ガイドナンバーは26で、俺が使う範囲なら、無問題です。補助光はストロボが短い間隔で光ります。標準レンズと広角レンズを使う時は、発光部を引っ張ると、標準レンズ用になり、押し込めば広角レンズ用になります。更に発光部を左に150°まで回せて、右に回すと180°まで回転可能です。はっきり言って、使いやすい。上位機の機能を組み込んで、ワイヤレス発光も可能です。電源の入れ方は、後ろのダイヤルを回すだけです。ONすれば、常時入りっぱなしになり、矢印Aにセットすればシャッター半押しで直ぐに作動します。

お気に入り登録1V480 S ソニー用のスペックをもっと見る
V480 S ソニー用
  • ¥―
23位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録187スピードライト 470EX-AIのスペックをもっと見る
スピードライト 470EX-AI 23位 4.76
(14件)
184件 2018/2/27  47(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:385g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5AI付きモデルは最初で最後?

光通信のみ。電波通信はありませんが、そもそも多灯用ならコスパ的にこれじゃないかと。 レシーブ側として「も」使えるというだけ。 割り切って室内の展示会や催し物など室内移動を伴った撮影用に活躍してくれてます。 【光量】 品番にある通りのガイドナンバー(GN47) 問題無しです。 【携帯性】 430と比べれば少し重めですが他のストロボにはない機能を搭載しているので当たり前かと。 【操作性】 特に難しい事もなく。問題は感じません。 【機能性】 バウンスをオートで!という機能は面白いですね。計測のためレンズの向いてる方向に一度発光、真上に勝手に首が動いて真上に発光。 この計測結果から決定した方向に首を振る。 ポートレート時はこの正面計測が被写体には眩しいと言われた事も。 【総評】 これのガイドナンバー(GN)が大きいストロボや、電波通信搭載の後継が出るのを待ってましたが。 残念です。 室内で被写体が色々あるような時の撮影では使えるかなぁと。それ以外では普通のストロボとして使えます。 宿泊旅行などで1灯しか持っていかない時はこれを持って行きます。 2027年2月で修理対応期間終了。 まだまだ頑張ってもらいますし、最後にはOHしようかなぁとか思ってます。

5おすすめのスピードライト

【光量】これ以外に使っているスピードライトの光量の方が大きいので星4つにしま     したが部屋の中での撮影等では、光量不足は感じません 【携帯性】他の純正スピードライトと比較すると曲げて収納しているためケースが大      きく嵩張りますのでカメラバッグに入れて持ち歩くには光量の近い430の      方が良いと思います 【操作性】CANONのカメラ、スピードライトと共通して違和感はありません とても      使いやすいです 【機能性】なんとってもこのスピードライトはAI バウンス撮影の際、発光量を自動で      計算し適正な発光をしてくれる事、縦横アングルを変えても同じ方向に発      光するよう自動で向きが変わることなど他のスピードライトには無い賢い      機能が特徴です 【総評】嵩張ったり光量にもう少し余裕があった方がいいなと思うこともありますが、     とても良いスピードライトですので、おすすめです

お気に入り登録74スピードライト EL-1のスペックをもっと見る
スピードライト EL-1
  • ¥―
23位 3.30
(8件)
52件 2020/10/14  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応: 重量:572g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5リチウムイオン電池を採用しているハイエンドストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーが60の発光量に加えて、リチウムイオン電池LP-ELの採用により、約335回のフル発光を実現しています。 【携帯性】  ハイエンドストロボですので携帯性はよくありませんが、防塵・防滴構造になっており過酷なフィールドでも安心して撮影できました。 【操作性】  ジョイスティックとダイヤルで直感的に操作することができます。従来機よりもわかりやすい操作性になっていると感じました。 【機能性】  2色LEDライトによるモデリングランプを搭載しています。ライティングの効果を目で見ながらセッティング出来るのがポイント高いです。 【総評】  ジョイスティックを採用した新しい操作性や、ライティング効果を確認しやすいモデリングランプの内臓など、充実した装備はフラッグシップの名に恥じないと感じました。

5性能も、使いやすさも、本体サイズも、価格も。全てが圧倒的。

スペックは従来機を凌駕しているがこの高価格。この時代にこんな条件でキヤノンが送り出してきた新作ストロボはどんな具合なのか?と思い購入してみました。 【光量】 600EX-RT系と全く同一です。クリップオンストロボとしてはこれ以上ない光量です。 【携帯性】 ヘッドがとにかく大きいです。それに関連して操作部も横幅が大きく、バッグへの収まりは間違いなく悪化しました。付属のケースもとにかく大きく、そのままカメラバッグには入れたくない大きさです。しかし重量は見た目ほど重くありません。 ヘッドの大きさは、もはや定番になりつつある折りたたみソフトボックス用の「Sブラケット」「S2ブラケット」どちらにも入りません(操作部側のボディなら挟める)ので、オフカメラ派の人はちょっと注意が必要です。 【操作性】 最新世代であり、ジョイスティックを採用した操作部はストレスなく操作でき、従来機はなんだったのか?と思えるほど快適です。 青色の液晶画面も、晴天屋外でもハッキリ見えるのでとても良いです。 【機能性】 「LP-EL」という専用リチウムイオン充電池しか使えませんので、従来のように「エネループの充電忘れちゃったからコンビニで単3アルカリ買ってくる」のような使い方は不可能になりました。(カメラ用のLP-E6とは厚みも長さも異なるので使えませんし入りません) ただ、現在はGodoxやProfotoなど多くの機種で専用リチウムイオン充電池方式が採用されているため、特別ネックになることも少ないと思います。充電器は中級機など多くのカメラで使われるLC-E6が、本機のバッテリーでもそのまま使えるのは大変にありがたいです。 この機種の一番のポイントは高い調光性能にあると言えます。TTLオートで撮ってもとにかく露出を外さない。今までのキヤノンユーザーなら誰しもが経験している「ストロボ撮影の時、調光精度ではニコンに勝てない」というジレンマはもう感じることがありません。 最新の制御機構と、超微小発光ができるようになったことの組み合わせで実現しているのでしょうか?通常撮影でもハイスピードシンクロ撮影でも、驚くほど正確に調光してくれるようになりました。完全に別次元で、この調光精度のために本機に買い替えても絶対に損はしません。 連続発光性能に関してはしっかりと試していませんが、日常のスナップ撮影での「指連写」くらいならチャージタイムを気にせず撮影ができます。 外部電源を組み合わせれば、フル発光で約0.5秒くらい?異次元の高速チャージが実現します。 ニコンの純正ストロボのように、ストロボの配光パターンを3段階に切り替えができるようになっています。この機能も実は結構ありがたかったりします。 バッテリー残量も、メニューから見る必要がありますが%表示が可能です。 【総評】 GodoxはともかくProfotoよりも高額で、10万円を超えるクリップオンストロボという時点で尻込みしてしまいますが、本機の持っているポテンシャルは間違いなく最高かつ最強です。 オフカメラ撮影がメインの人には、純正の送信機(ゼンダー)であるST-E3-RTがバージョンアップだけでお茶を濁してきたこともあり、後幕シンクロ撮影ができるなどのメリットはあるにしても、正直えらく高価なだけでお勧めできないと言えます。 しかし、オンカメラで直射・TTLオートで使うような仕事をしている人は間違いなく買った方が良いです。そのくらい価値があります。 難しいのがブライダルのような「直射はほとんどせず天井バウンスが基本、先端に社外アクセサリーを装着して使う、モノブロックストロボと組み合わせて使うこともある」ような方だと思いますが、こういったユーザー層には正直ProfotoやGodoxの方が合っていると思います。 従来機と異なる部分が多く、その価格もあって売れ行きは大変に鈍いそうですが、キヤノンユーザーがストロボで抱えていた不満を(価格とヘッドの大きさ以外は)一気に全て解決できる機種です。買って損はしません。

お気に入り登録234スピードライト320EXのスペックをもっと見る
スピードライト320EX 32位 4.41
(20件)
102件 2011/2/21    単3
【スペック】
照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:275g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽に使うなら

スピードライト320EXは、まさに「全部入り」と言えるストロボです。ガイドナンバー32の十分な光量で屋内外を問わず安定したライティングを実現し、バウンス撮影による柔らかな光表現も自在。さらにLEDライトを搭載しているため、動画撮影や近接撮影でも活躍します。ワイヤレススレーブ機能で多灯ライティングも簡単に構築でき、クリエイティブな光演出を低コストで楽しめるのも大きな魅力。コンパクトで持ち運びやすく、EOSシリーズとの高い互換性も備えているので、初心者から上級者まで幅広く満足できる仕様です。これだけの機能を備えながら価格は抑えめで、まさにコストパフォーマンス抜群の一台。写真も動画もワンランク上の表現力を求める方に最適です。

5ヤフオク出品の商品撮影にかかせません

商品撮影用に買いました。 室内で撮る分には光量は十分です。 レンズ等の転売をするとき、ストロボ撮影をするようになってから、かなり綺麗に撮れるので落札価格が上がりました。 LEDはおまけ程度と思ってましたが、意外と使う機会が多いです。廃墟探索の際になども持って行きます。 作例含め詳しいレビューです。 https://x-specs.blogspot.jp/2016/09/320ex.html

お気に入り登録234スピードライト SB-900のスペックをもっと見る
スピードライト SB-900 32位 4.18
(55件)
566件 2008/7/ 1    単3
【スペック】
調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5今さらですが…

 2年程使ってのレビューです。  良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。  またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。  操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。  既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。

5買いました

先日結婚式に参列。 フラッシュの必要性を痛感。 嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。 そして 何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。 これからもっと使いこなせる様勉強しなくては… 買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。 来月の結婚式が楽しみです。

お気に入り登録81HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥43,780
  • ケーズデンキWEB
    (全3店舗)
32位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

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V100 S ソニー用
  • ¥―
32位 4.00
(1件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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4クリップオンでの大光量フラッシュ

最大の特徴がタッチパネル操作です。 これまで、V860やV1など各種使用してきましたので、操作が少し変わってしまって、戸惑います。 まあ、X3やiT30も使ってますので、基本同じですが。 クリップオンとしては光量が多くていいです。 購入の最大の理由が、 SONY a9IIIとの同調です。 ワイヤレスでは、各種フラッシュを超高速シャッター速度で使用していますが、 TTLクリップオンでの使用もしたいと考えました。 純正品は電池しか使えず、チャージが遅い。 でも、残念ながら、TTLでは、1/500以上は、HSSモードに設定しないと使えません。 Mモードにすれば、HSSにしなくても、高速シャッター可能です。 メーカーとやりとりした結果、HSSにしてもa9IIIを使用している際には、通常の発光と同様に、発光体の劣化を気にせずに使用できるということでしたので、 1/500以上をTTLで使う際には、HSSに設定しています。 V860と違って、バウンス撮影時の反射板が内蔵されておらず、外付けになるのも少し不便です。 せっかくサブ発光部が付いていて、バウンス撮影を多用できるのに、反射板を忘れてしまったりして、不便です。 iT30Proを多用するようになってからは、もっぱらスレーブ利用になってしまいましたが、 スポーツイベントでフラッシュ使用可の場合には、クリップオンで頑張ってもらっています。

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スピードライト 430EX
  • ¥―
46位 4.68
(48件)
1081件 2005/8/23    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL/E-TTL 電池本数:4 重量:330g オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ 後幕シンクロ:○ 
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5型落ち購入し約15年使用し故障なし、COST-BENEFIT最高です!

こんばんは、YAZAWA_CAROLです。 既に約15年は使っており、故障なしです。 一方、RF系カメラの最新機ございますが、機能の割に高過ぎです。 to Canonさん 主な使用法では、いろいろ機能もあり、 自分の日中シンクロ、有用です。 スピードライト 430EX (II)の発売後、少し販売経過し、 スピードライト 430EX のPRICE DOWNがあり、 そこがチャンスで購入。 =>いつものことですが。、、、 遠い記憶では、13,000円くらいかな、新品でした。 でも当時、自分の収入では高いと記憶します。 出撃頻度が低いせいもあるかもしれないですね。 今2025年5月現在も使用しており、手放せないです。 GN43 24-105mm カバーですし、有用です。、 室内もOKです。 ◆高校卒業式・大学入学式の広い体育館でも、十分な露光でした。 そんなに届くんだなーーあ、と感慨しました。DPPで自宅PCで絵を見て感じました。 GN理論値なんですが、数値の意味はそういうものなんだと思いました。 220EXをも併用しておりますが、やはり露光料は430EXの方が上ですね。 220EXは旅行など、携帯性優先の際、出動です。 最近頻度高く、植物園他です。 この辺、カメラバッグ同様に、使い分けで楽しいですね。 >https://kakaku.com/item/10601010002/ > IIとかIIIなど最新機が出ましたが特には買いません。 更に、RF系のカメラ・レンズへ移行中のCanon製品ですが比して、 EF系の430EXのCOST-BENEFITは良いです、と感じます。 不足なしです,満足です。 以上です。

5旅行用に購入しました。

【光量】天井が高い室内でのバウンス撮影では少し光量が足りないかもしれませんが、屋外のポートレート等の日中シンクロでは問題ありません。 【携帯性】600EX-RTと比べれば小さいので良い感じです。 【操作性】純正のストロボを使用しているなら説明書を見なくても使えます。 【機能性】十分な機能は備わっていると思います。 【総評】通常は600EX-RTを使用していますが、旅行用に中古で購入しました。     600EX-RTよりも小さくて軽いのでとても気に入ってます。

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V480 F 富士フイルム用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録V480 O OM/パナソニック用のスペックをもっと見る
V480 O OM/パナソニック用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録449スピードライト SB-910のスペックをもっと見る
スピードライト SB-910 46位 4.79
(51件)
610件 2011/11/30  53(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5大は小を兼ねるので安心して使える光量です

【光量】 スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。 となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。 【携帯性】 クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば 大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。 【操作性】 ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく 設定して撮ることももちろん可能です。 【機能性】 マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。 ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。 【総評】 電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが 光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。

5子供イベント用に

【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。 【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。 【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。 【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。 【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。

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MG80 Pro キヤノン用
  • ¥―
46位 5.00
(1件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5使いやすい大型機

【光量】 ガイドナンバー60を誇る大光量。 【携帯性】 けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。 【操作性】 普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。 【機能性】 左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。 バウンス撮影に威力を見せる。 【総評】 横長でなかなかいい形をしている。 バッテリーは各種使えるけど。 リチウムイオン電池は注意書きがありました。 単三ニッケル水素乾電池4本。 発光回数は250回もある。 リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。 光量もでかいし本格派のストロボです。 かなり使い出のある大型機です。 バランス良くキヤノン機に載りますよ。 最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。 慣れれば使いやすかったです。

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V1Pro F 富士フイルム用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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V1Pro O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録1V100 C キヤノン用のスペックをもっと見る
V100 C キヤノン用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録2V100 N ニコン用のスペックをもっと見る
V100 N ニコン用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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V100 O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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AD200ProII
  • ¥69,100
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
46位 -
(0件)
1件 2025/3/ 7  52 専用
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定: ワイヤレス発光: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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V100 F 富士フイルム用
  • ¥―
46位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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A10 AirTTL-C 901230-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
46位 4.00
(2件)
0件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5本製品のストロボで光の描写を極める

 写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。  この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。  ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。  本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。  またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。  ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。

3バッテリーが全然持たない。

キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。 このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。 性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。

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A10 AirTTL-F 901233-JP
  • ¥152,856
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
46位 5.00
(1件)
3件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
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5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。

価格なりの商品だと思います。(良い意味で) 今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。 値段としては他の2&#12316;4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。 クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。 またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。 なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。 10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。 一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。

お気に入り登録10A10 AirTTL-N 901231-JPのスペックをもっと見る
A10 AirTTL-N 901231-JP 46位 3.97
(3件)
4件 2020/10/ 5    専用
【スペック】
照射角:32〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:560g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5高価だがアマチュアでも無駄ではない。

【光量】 文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して まさにクリップ式の最高峰だと思います。 【携帯性】 性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担 もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という 意味ではケースも含めて及第点といったところ。 しかし性能で相殺しうるので満点回答。 【操作性】 言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント 表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読 はできるが価格を見ると納得いかない。 【機能性】 試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。 必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い 光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は 少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。 ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。 この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界 かなというのが見えてきます。(素人の作例による) 【総評】 カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動 にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを 行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が 違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み) もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず 小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を 選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと 未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。 買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。 また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と いう究極の答えでもあります。

4コンパクト機だけど使い勝手がいい

【光量】 76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。 【携帯性】 本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。 【操作性】 操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。 【機能性】 普通の撮影では十分に足ります。 【総評】 個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。 小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。 あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。 そりゃ大光量がいいのはわかるけど。 自分の使い方では本機で十分です。 もうなじんでるんでいつも携行しています。 たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。 手放せなくなっています・・・・・

お気に入り登録19ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ニコン用
  • ¥24,494
  • イートレンド
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 1.00
(1件)
0件 2010/12/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
お気に入り登録21ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER ソニー用
  • ¥―
-位 2.71
(2件)
12件 2011/5/13  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4STで十分でしたが満足です

α57で使用しています。 ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。 STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。 近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。 フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。 光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。

お気に入り登録8EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録9EF-630 キヤノン用のスペックをもっと見る
EF-630 キヤノン用
  • ¥34,000
  • アウトレットプラザ
    (全22店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用

【光量】  広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。 【視認性】  視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。 【操作性】  フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。 【機能性】  バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。 【総評】  フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。

お気に入り登録156HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M -位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

お気に入り登録34ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用
  • ¥―
-位 4.64
(3件)
62件 2010/11/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5意外に良いです

 EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。 【光量】   同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も  手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた  場面でも自然に写ります。 【携帯性】   フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです  が、こちらの方が軽いです。 【操作性】   昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動  調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る  ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって  いたような気がします。   本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で  撮影できるのが便利です。   ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より  遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。   カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。   マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念  です。   ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り  替わります。   ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが  あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。  また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの  時に注意が必要です。   上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで  寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。   他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス  撮影ができます。   操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い  時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。 【機能性】   ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン  ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。   下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや  FP発光などができます。   ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも  使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える  のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに  する必要があります。 【総評】   多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い  ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。   多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、  ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて  から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。   同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう  です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが  イヤ!」という方には最大の難点になります。   私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。   逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、  マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな  アドバンテージになります。   しばらくは便利に使用できそうです。

5値段の割には...

この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。 また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。 純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。

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マシンガンストロボ MG8
  • ¥39,600
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(2件)
0件 2021/10/20  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応: 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい

カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。 愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。 ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。 しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下… 編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。 そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。 そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ… それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。 Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。 モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。 夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影 モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。 Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。 操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。 発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。 メリットは、 @AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能 Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効 Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい デメリットとしては、 @グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ… Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない 特にデメリットのBは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな? 車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。 なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。 ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。 高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。 暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。 しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。 そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。 それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。 つまり、網膜に優しいというわけです。 私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。 バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。 何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。 君子、危うきに近寄らず ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ

【光量】  発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。 【携帯性】  最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。 【操作性】  本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。 【機能性】  外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。 【総評】  第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。

お気に入り登録116HVL-F45RMのスペックをもっと見る
HVL-F45RM -位 4.17
(7件)
75件 2017/2/ 8  45(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光:○ マルチ発光: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。

ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。 購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。 【光量】 2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。 LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。 【携帯性】 HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。 【操作性】 SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。 【機能性】 LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。 【総評】 「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。

5コンパクトでα7シリーズに合う

【光量】 上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。 LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。 【携帯性】 わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。 【操作性】 設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。 【機能性】 LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。 フラッシュとLEDランプの色温度について https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/ 【総評】 フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。

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