| スペック情報 |
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- ¥8,965
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全17店舗)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/17 |
2025/7/11 |
レンズフード |
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- ¥9,130
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全20店舗)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/ 3 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/4/ 4 |
2010/6/ 3 |
ACアダプタ |
【スペック】 幅x高さx奥行き:127x35x63mm 重量:310g
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![GP-VPT2BT (W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001438637.jpg) |
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277位 |
-位 |
4.09 (21件) |
26件 |
2022/4/28 |
2022/6/24 |
シューティンググリップ |
【スペック】 幅x高さx奥行き:49.5x173x42mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトながら操作性に優れるシューティンググリップ
【デザイン】
外観デザインは好みに合い良い買い物をしました
握りやすくボタン操作が容易な形状をしています
ただし、握ったときに表面が平滑なのでグリップがあやしいときがあります
テニスラケットのグリップテープを足2本に巻いてフリクションをつけています
【機能性】
ZV−1とのリンクは安定しています
カメラ単体で持つよりも安定して保持でき、動画撮影時に効果を発揮します
T−W(望遠−広角)ボタン、シャッターボタン、録画オン・停止ボタンいずれも押しやすく快適におもいます
保持する部分を開き三脚として利用できるのが有り難い
別途三脚を用意していないときこれでなんとかなります
【使いやすさ】
サイズ絶妙でコンパクトながら操作性にすぐれ大変使いやすい
【総評】
コンパクトながら操作性に優れるシューティンググリップ
三脚部の表面にフリクションをつける凹凸構造があるとさらに良いとおもいます
5自撮りに最適で、ブレた記念写真とはおさらば!
【デザイン】ブラックはSONY αシリーズとマッチしてオシャレです
【機能性】C1ボタンにカスタムで割り当てれるので非常に便利です。
ワイヤレスなのが嬉しいポイントで嵩張りません!
【使いやすさ】自撮りを意識した作りになっていて誰でも簡単に使用できます。
しかも三脚にもなうるので旅先で便利!
【総評】自撮りをする方に非常にお勧めです。
私は家族旅行時の記念写真を撮りたくこちらのグリップを購入しましたが
非常に使い勝手が良く、写真がぶれてしまうこともなくなったので
大満足です!α7IIIとZVE10で使用していますがどちらも相性がよく満足です。
詳細はこちらから。
https://sonopiko.com/gadget/camera/sony-gp-vpt2bt-review/
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/30 |
2013/5/24 |
スケルトンフレーム |
【スペック】 幅x高さx奥行き:77x58x31mm 重量:19g
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-位 |
-位 |
4.18 (3件) |
0件 |
2015/1/14 |
2015/2/20 |
カメラシューマウント |
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![GP-X2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563509.jpg) |
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130位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2023/8/30 |
2023/10/13 |
グリップエクステンション |
【スペック】 幅x高さx奥行き:124x23.3x57.2mm 重量:75g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5α7CIIをメイン機で使用するなら、おすすめします。
α7CIIとα7CRに使用可の専用延長グリップで、
後者には購入時に同梱されています。
【デザイン】
本体の大部分はアルミ合金の削りだしのようです。
ボディ高が18mm程底上げされ、グリップ周りは
ボディと同様の革張り(ゴム張り?)仕上げで
握った感触は自然なつながりで良好です。
純正らしくデザインのマッチングも良好です。
【機能性】
底面のLOCK→OPENスライドスイッチを操作すると、
ばね仕掛けでグリップ下部が自動的に起き上がり
バッテリー交換ができます。
中指以下の指先をグリップ下側に流せるため
窮屈さが取れ、大口径レンズの太い鏡筒にも
中指の第一関節背面が当たりにくくなります。
本体(429g)にGP-X2(75g)を加えて計504g、
手持ちのα1(652g)比でまだ十分に軽量です。
【使いやすさ】
124x23.3x57.2mm 重量:75gは回転防止ピン長を
含んだ高さのようで実際は18mm程度高くなります。
GP-X2装着で2470GMIIや70200GMII、50/1.2GM等
大ぶりなレンズのホールディングが格段に改善します。
ボディ単体では右手の中指以下3本でやや窮屈に
グリップする感じですが、GP-X2を装着すると
中指以下を下側に流せる分、右手人差し指の
可動範囲に余裕が出るため、評判が今一つの
α7CIIの電源スイッチ操作がしやすくなります
(思わぬ副産物でした)。
【総評】
α7CIIはα7Cよりはグリップが改善しており、
サブ機なら軽量コンパクト貫徹!も良いのですが、
メイン機で使う場合は操作性、操作感も重要です。
GP-X2の装着で、大口径レンズの取り回しや、
電源スイッチ操作、ローアングルが容易になります。
決して安価な延長グリップではないですが、
α7CIIの可能性を広げるアクセサリーとして
気に入っています。要らないときは外せますし、
状況に応じて使用形態を選べるのは便利です。
耐久性はまだ不明ですが5点にしたいと思います。
4ホールド性が段違い
画像を見ただけでは本当に効果があるか疑問でしたが店頭で実際に試してみると非常に良かったので購入しました。
片手では特にホールド性が段違いです。
殆どのフルサイズレンズが該当すると思いますが300g以上のレンズを使う時は付けた方が良さそうです。
手でネジが回せる設計になっているところが便利です。
指の長い方は社外のSmallrigのグリップ奥行きも延長されるタイプを選んでもいいかもしれません。
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411位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/8/ 8 |
レンズフード |
【スペック】 幅x高さx奥行き:65x22x65mm 重量:15.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2025/12/19 |
ソフトキャリングケース |
【スペック】 幅x高さx奥行き:216x450x205mm 重量:623g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2025/12/19 |
ソフトキャリングケース |
【スペック】 幅x高さx奥行き:241x487x210mm 重量:695g
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788位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2025/12/19 |
ソフトキャリングケース |
【スペック】 幅x高さx奥行き:247x570x220mm 重量:775g
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341位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2011/8/ 5 |
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ワイヤレスマイクロホン |
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788位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
電波式ワイヤレスレシーバー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:61x46.4x65.2mm 重量:85g
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788位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/5/31 |
レンズフード |
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153位 |
-位 |
4.21 (7件) |
38件 |
2008/3/ 5 |
2007/8/10 |
DVDライター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:193x65x222.5mm 重量:1500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単にダビングできます
SONYらしいデザインです。DVDにダビングする程度ならば十分機能性があります。使いやすさい製品です、残念なのは、出力端子が無く映像が見れないのが残念でした。
5
使用しているHDD&DVDレコーダーが、HDDからDVDへのダビングの不調でメディアを何枚もダメにしてしまったため、HDDの映像のバックアップ用として購入しました。
操作は簡単です。
レコーダーと本機をAVケーブルで繋げ再生を押すと、本機の液晶画面に映像が出ます。この時は、あまりの単純さに感動しました。あとは本機の録画ボタンを押すだけで、見事にDVDが完成してしまいます。
録画時間は短縮はされず、再生時間そのままなのですが、この手軽さは本当にありがたいです。
このVRD-MC5はAVCHD方式のハイビジョン映像に対応していて、同方式で撮ったビデオ映像をハイビジョンのままDVD作成できます。
しかしあいにく、私のビデオカメラはビクターのHD3で、MPEG2方式のハイビジョン画像なのでUSBで繋いでもハイビジョンでDVDを作成することができません。でも、iLINKで繋いでスタンダード画質のDVDなら作成することはできます。
昔撮った8mmビデオの映像をDVDにダビングしたり、デジカメの画像をまとめてDVDに記録したりと、このVRD-MC5は非常に重宝しています。
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245位 |
-位 |
4.51 (7件) |
38件 |
2011/7/21 |
2011/8/ 5 |
DVDライター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:144x42.6x161.5mm 重量:550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは使いやすいですね。
今までパソコン本体と外部ドライブを接続して、ソフトウエアをインストールして使ってきました。こんなに簡単に使えるのなら今までの苦労はなんだったのかと思うほどです。好感度100%の買い物でした。
5便利です。
ビデオで撮影したらたまにブルーレイにダビングしています。
パッと出来るのでとても便利です。
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168位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/28 |
2023/11/17 |
ワイヤレスマイクロホン |
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67位 |
-位 |
3.33 (3件) |
2件 |
2016/9/16 |
2016/9/24 |
電波式ワイヤレスコマンダー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:58x65.8x83.7mm 重量:93g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5難しい事は何もありません。
【デザイン】高級感があり気に入っております。
【機能性】メニュー操作になっており分かりやすいです。
【使いやすさ】説明書要らずのレベルです。すぐ使えました。
【総評】社外品と悩みましたが、機能の制限等があると嫌でしたので純正に拘ってみました。唯一の残念な所を上げるとすれば、操作面が上向きなのが難点ですね。背面からの流れで見れないのが少し面倒です。その点以外は言うことありません。
4オフカメラフラッシュは楽しい・・♪
【デザイン】
モノクロ液晶画面が上半分を占め、そのすぐ手前に左からシャッター、
ファンクション(Fn)、メニュー (MENU)、液晶の照明ボタンが並び
ます。手前中央に十字キー兼リングダイアルが配置されダイアル中央に
決定ボタン、その左にテスト発光ボタン、右側に回転式の電源スイッチ
(OFF、LOCK、ONの切り替え)があります。
電源スイッチをLOCKにすると、FnやMENUボタンを押しても液晶
に“LOCKED”の表示が出て設定を変更できません。その場合もテスト
発光ボタン、液晶の照明、シャッターボタンは機能します。
液晶画面が少し撮影者側に傾いていて設定が見やすいです。
【機能性】
電波式ワイヤレス対応(型番に〜RMとつきます)のソニー製フラッシュ
(HVL-F60RM/F45RM)または電波式ワイヤレスレシーバーFA-WRR1
を装着した前シリーズ(HVL-F60M/F43M/F32M)をワイヤレス
発光できます。
(さらに前のフラッシュシリーズ(HVL-F58AM/F43AM/F42AM)
でも、シューアダプターADP-MAAを介してFA-WRR1に装着すれば
ワイヤレス発光は可能です。ただしマニュアル発光のみ。)
TTLオートやハイスピードシンクロ(HSS)機能にも対応しています。
物撮りやモデルさんならマニュアル発光でよいでしょうが、じっとして
いない(=フラッシュとの距離が変わる)子供などの撮影ではやはり
TTLは便利です。
オフカメラのフラッシュ(グループ)のマニュアル発光量、TTL
の調光補正、光量比制御などが手元のコマンダーで設定できます。
最大5グループ、計15台のフラッシュを発光できるようですが、
当方の場合今は1灯、せいぜい2灯で十分(手いっぱい)です。
本コマンダーのシャッター―ボタンはレシーバーFA-WRR1+マルチ
端子用接続ケーブルVMC-MM1で接続したカメラ最大15台を同時に
ワイヤレスでレリーズするもののようです。
普段はコートで選手のプレーを追って、いざ!のゴール前シーンは
三脚に据えていた別のカメラでパチリ、などに使えるようです。
マルチインターフェースシュー(ソニー専用ホットシュー)に装着後は
コマンダー側でロックできます。
防塵防滴機能もあります。
電池は単三2本で下側(液晶裏面側)に入れます。12時間持つそうです。
ワイヤレスフラッシュやスポーツ撮影用途と考えれば十分な長さです。
当方はエネループを使用しています。
オフカメラのフラッシュにすることにより、一味違ったフラッシュ写真が
撮れます。
自然光も悪くありませんが光源の位置が限られ、露出もf11で4秒かかり、
物撮り以外は厳しいです(写真1)。オンカメラフのラッシュ直射はべたっ
として立体感がありません(写真2)。オフカメラで斜め前上45度から
フラッシュで撮ると立体感は出ますが、陰影がきつくなります(写真3)。
そこでソフトボックスを使うとペンタ部の陰影やレンズの陰が柔らかく
なります(写真4)。(α7RIII、FE24-105G、Jpeg撮って出し。)
人物写真もスタジオで撮ったように撮れます(作例はご容赦下さい)。
【使いやすさ】
従来の赤外線式やスレーブ式のワイヤレスと比べて、電波式ワイヤレスは
明るい日中や障害物が多少あっても影響をほとんど受けないため、被写体
近くにフラッシュを設置して光量を稼いだり、木の陰に隠して(あるいは
たまたま隠れてしまっても)フラッシュを設置しても発光させられるなど、
フラッシュ設置場所の自由度(=ライティングの自由度)が高まります。
まず使用予定の電波式ワイヤレスフラッシュ(RMシリーズ)やFA-WRR1
とペアリングする必要があります。当方はHVL-F60RMを使っていますが、
このフラッシュにはコマンダー機能とレシーバー機能、ワイヤレスOFFが
あります。フラッシュをレシーバー(RCV)として設定して、本コマンダー
とペアリングします。いったんペアリングすると、次回からコマンダーと
フラッシュ両方の電源オンだけで相互認識してくれます。
(コマンダー先端部とフラッシュ上部のLink表記の小さいLEDがどちらも
赤から緑になるとペアリング状態です)。
α7RIIIではカメラ本体のMENUからカメラ1の「ワイヤレスフラッシュ」
を「入」にしないと使えません。また、当方の場合はそれでも上記のLED
が緑にならずに困っていたのですが、本コマンダー内のMENUのタブ2の
「RESET(リセット)」を押したところ、やっとペアリングしました。
(HPにも説明書にも説明が載っておらず、数時間費やしました・・。)
本コマンダーのメニューは英語です。HVL-F60RM発売後かなり経って
からで、店舗品切れでメーカー取り寄せ品(ファームも最新のはず)を
購入しましたが、説明書が古く(FA-WRR1装着時のペアリングの場合
しか解説がない( ゚Д゚))、HVL-F60RMについては説明がありません。
メーカーHP記載も古く、全くアップデートされていません。あまり
売る気はないのでしょうか・・。
コマンダー本体は幅x高さx奥行き:58x65.8x83.7mm 重量:93gと
軽量です。HVL-F60RM/45RMにはコマンダー機能もありますが、
そもそも直射以外の光源がほしい状況で、わざわざ重いフラッシュを
コマンダー代わりにカメラに装着するメリットはあまりないように
感じています。
【総評】
今まではカメラ内蔵フラッシュで逆光時に顔を起こしたり、キャッチ
ライトを入れたり、記念写真の日中シンクロなどで満足していました。
以前はレフ板を使っていたこともあり、柔らかい光で家族を撮って
みたい!と思い立ち、光源の自由度が高そうなオフカメラフラッシュ
を試したくなりました。
効果は歴然で、レンズを変えるより写真が変わります。
HVL-F45RMが買えそうな価格には躊躇しましたが・・(^_^;)。
軽さとワイヤレスシャッター機能は本機ならではですね。
サードパーティ製品は新機種への対応がはっきりせず、最初なので
純正を購入しました。まだ1灯ですが、そのうち2灯ライティングも
試してみたいです。
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245位 |
-位 |
4.00 (5件) |
30件 |
2015/6/26 |
2015/8/ 7 |
クリップオンLCDモニター |
【スペック】 幅x高さx奥行き:139x100x23.1mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5作業効率が上がります
【デザイン】
シンプルですが、上下の三脚ネジ穴周囲にも十分な接着面が確保されています。
【機能性】
液晶はとても綺麗です。折りたたみ式のフードで格納出きるため汚れにくいです。
フードの遮光も良いので、スマホのカメラで液晶画面を写しても綺麗です。
【使いやすさ】
右端のズームセレクトボタンで画像を自由に拡大、移動できて非常に便利です。
【総評】
真俯瞰撮影のポジショニングとピント調整のために導入しました。
スマホやPCでのリモート撮影もしましたが、作業効率はこちらが上です。
モニタ拡大画像は、もとのHDMI画像を広げるだけなので画質は落ちます。
しかし、全視野を自由に移動拡大出きるため作業効率が大きく異なります。
カメラ側の拡大機能も同時に使いますが、四隅を素早く調整補正するには当機の機能が便利です。
カメラ側の機能も手元で同時に制御できるモニターがあれば最高なのですが。
4購入レビュー
ソニー製デジカメ・ハンディカムのリアルタイムモニターとして購入しました。
使用後のレビューを投稿致します。
【デザイン】
シンプルでプロユースのモニターを思わせるデザイン。
フードも付属しており、とても良いです。
また、上下の三脚ネジ穴周囲にも十分な接着面が確保されており、装着の拡張性もあると言って良いでしょう。
【機能性】
液晶はとても美しく、カメラ本体の液晶とは歴然の差です。
フードの遮光も良いので、屋外やホールなどの撮影にも適しており、とても重宝します。
万一のことを考え、液晶保護フイルムも貼付しています。汚れやキズが気になる方はオススメです。
入力端子はHDMIのみとなりますので対応機器はある程度限られてしまいますので注意は必要です。
液晶はグレアですので、映り込みが気になる方はオススメできません。
唯一残念なのは撮影画面がそのまま表示できないことです。
※カメラのモニタに表示される情報をそのまま表示できない
せめてヒストグラム・音量表示・モニタのバッテリー残量・アスペクト比のガイド表示くらいは表示できるようにして欲しかったです。
【使いやすさ】
辱ダイヤルの操作が慣れるまで少し抵抗があるかもしれません。
単体としての重量は軽いのですが、カメラに装着するとまずまずの大きさになりますので、用途と撮影場所に応じて直付けかモニターに卓上スタンドを取り付け据え置きで使用したりと使い分けも可能です。
付属のバッテリーで約60分前後の使用が可能ですので、バッテリー使用の際は予備をストックしておくと良いでしょう。
【総評】
純正に拘りソニー製のモニターを購入しましたが、個人的には選択して間違いなかったです。
フォーカスや撮れ高、動画の撮影確認目的として使用しますが、有るのと無いのは歴然の差です。
ざっくり見れれば良い程度であればCLM-V55でも十分かも知りませんが、拡張性など将来性を考えると多少奮発してもこちらを選択して間違いは無いと感じました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/12 |
2018/11/30 |
レンズフード |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/11/15 |
レンズフード |
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245位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/14 |
2017/5 |
リモートコントローラー |
【スペック】 幅x高さx奥行き:306x159.3x224.1mm 重量:2400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5大規模なシステム構築時の設定も容易
【総評】
本製品のコントローラーは操作系を新たに設計されているので、従来モデルより精度の高いカメラ調整ができて満足しています。
ズームやフォーカスはもちろんのこと、パン・チルトそれぞれにスピード調整つまみがあり、最適なスピードで動かすことができ驚きました。
ズーム操作はシーソーレバーモードとジョイスティックモードを選択することができ、オペレーターごとに操作しやすいモードで使用できるので便利でした。
IP接続では最大100台、シリアル接続では最大で7台までコントロールすることができました。また自動IP設定機能を搭載しており、リモートコントロールユニットのメニューから複数台のカメラのIP設定が自動で行えました。
このため、パソコンを用意しなくてもIP設定ができ、大規模なシステム構築時の設定も容易になり、作業がとても簡単で楽になりました。
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