スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位 1位 4.11 (51件)
733件
2024/12/17
2025/2/20
2030万画素
30倍
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 112x67.8x43.1mm
重量: 本体:280g、総重量:322g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。 セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格が安い。
フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。
それ以外は、画質は素晴らしい。
5 キビキビして良い動きですが
概ね満足です。ただ、自分が列車乗車中などで移動しているときに、オートだとシャッター速度が遅めの為に近くのものがぶれて写ります。
-位
4位
4.16 (22件)
772件
2025/2/20
2025/4/25
2230万画素
3.1倍
8.2〜25.6mm 35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm
F2.8〜F4.5
○
【スペック】 画素数: 2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 118.3x68x52.5mm
重量: 本体:379g、総重量:426g
4K対応: ○ フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 30コマ/秒(電子シャッター時)
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式/電子式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1.4型CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 10倍
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
シャッタースピード: 30〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパいいカメラです。広角が面白い!!
【デザイン】
キャノンらしいデザイン、と感じます。
【画質】
かなりいい画質です。
正直、レンズ交換式に匹敵、凌駕するかもしれません。
【操作性】
サイズの制約もあるので、仕方ない側面もあるかと思います。
ソフトの設定やズームでいくつか「こうなっているといいのにな」という
点はあります。
【バッテリー】
サイズ、重さとトレードオフなので、これで十分なのだろうと思います。
予備の電池を購入しようと思っています。
【携帯性】
コンデジ、という悪には大きめ、重ためではありますが、機能から考えると
かなり小さく、軽い方だと思います。
【機能性】
VLOG機と言われるものの、写真も十分撮れる、ある意味万能だと思います。
焦点距離が16mmからという点が唯一無二だと思います。
光学ズームで50mm、デジタルズームで71mmとのことですが、日常から
旅行までかなりの範囲をカバーしてくれると思います。
【液晶】
十分な大きさです。
【ホールド感】
思ったよりかなりいいです。材質やシボで滑りにくい感じです。
本体の厚みがあるのがこうを奏している感じ。
【総評】
大満足です。
いくつか改善してほしいところはあるものの、割り切れるものばかり。
最近、カメラは値上がり著しいですが、相対的にかなりコスパいいと
思います。
5 良い画質と手軽さ、広い画角で満足してます
今までGRiiix を物撮り用とzv-1 m2を自撮り用として使用してましたが、2つをカバンに入れるのが大変だったのと一つを持ち出した時に限ってもう一つを使いたくなってたのでpowershot v1に一本化できないかと思い購入しましたが結果的に大成功でした。
画質的にはGRiiixの方が良いですが、1.4インチセンサーということもあり全然気にならないくらいpowershot v1も綺麗です。自撮りもできるので複数人で撮りやすいです!
元々使ってたカメラも売却してお得に取り替えられた気分です。1つだけに絞りたいならおすすめです。
-位 6位 4.28 (51件)
477件
2023/9/27
2023/10/13
1200万画素
4倍
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 113.9x65.8x32.7mm
重量: 本体:222g、総重量:249g
防水性能: 15m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
耐結露: ○ 4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 20コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.33型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 330枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。 F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 正常進化系防水コンパクトデジタルカメラ
TG-2から13年ぶりに買替です。基本的なデザインは変わらず、機能性能をアップした正常進化系のデジタルカメラでした。今までちょっと足りなかった機能や操作性が改善されています。また長く使っていきたいと思います。
5 防水/耐衝撃のコンパクトデジカメ
【デザイン】コンパクト
【画質】特に問題はなさそう
【操作性】物理ロータリスイッチで良い
【バッテリー】旧機種より容量アップで互換性ありとのこと
【携帯性】コンパクト
【機能性】防水/耐衝撃は特筆できる
【液晶】特に問題はなさそう
【ホールド感】ストラップベルト付き
【総評】
-位
10位
4.31 (68件)
1977件
2019/7/26
2019/8/30
2010万画素
8倍
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
○
【スペック】 画素数: 2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 8cm(標準)
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x42.8mm
重量: 本体:275g、総重量:302g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 20コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 260枚 デジタルズーム: 121倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/32000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(235.92万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
カラー: ブラック系
【特長】 フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。 AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホカメラ全盛の今、高級コンデジのありがたみが心に沁みる。
ここでRX100初代をレビューしたことがありますが、それから売却してまた購入して・・・を繰り返し、再びオーナーになったのでレビューします。久しぶりに使ってみましたが、やはり名機であることには変わりありませんでした。
【デザイン】
初代から変わらぬ(微妙に変わっている様ですが大幅には変わらない)佇まい。ぱっと見てひとめでアイツだとわかる知名度。これは満足感にも繋がりますね。コロコロデザインを変えられると落ち着かないので、デザインを固定しているのは好感を持てます。
【画質】
同じくSONYのミラーレス機、α7CUを所有しているのですが、流石にフルフレーム機と比べると高感度特性は弱いです。これはセンサの物理的な限界なので仕方ないです。しかし、スマホカメラと比較すると撮像素子サイズが巨大ですので、ダーク、ハイライトともに粘りの違いがひと目でわかります。スマホカメラも後処理がうまいので、ぱっと見は綺麗な画像ですが、諧調の豊かさは断然RX100の圧勝ですね。良くも悪くも、画質は撮像素子サイズには抗えないのが良く分かります。
解像度は文句無しですね。A4サイズのみならず、A3サイズ程度なら文句無しの解像感は得られると思います。全ズーム域で均一な解像感が得られているのも素晴らしいです。200mm端は結構ボケボケじゃないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、使ってみると全く杞憂だとわかると思います。バリオゾナーT*の刻印は伊達でなないです。しっかりとしたレンズを使用しています。
【操作性】
これだけ小型ボディーにボタン数もそれなりにあるので、はっきり言うと操作しづらいです。爪で押さないといけなかったり、とくにジョグダイヤルの中央ボタンだけ押そうとしてもジョグダイヤル自体も押してしまったりします。これは小型化の宿命だと思い、慣れるしかないと思います。
【バッテリー】
今回購入して、まだ長丁場に投入していないのでバッテリー切れになったことはないのでよく分かりません。とりあえず予備バッテリーは購入しました。
【携帯性】
コンパクトで全く問題ありませんが、これだけの機能をこのボディサイズに詰め込んだSONYの意気込みを感じられるぐらいの重さはあるので、女性が毎日持ち歩くなどの場合はちょっと重量が気になるかもしれません。
【機能性】
文句ありません。ミラーレス機に搭載された機能をそのままコンデジに持ってきた機種と言われていますね。それだけ機能豊富ということですね。全部を使いこなす必要はありませんが、色々といじって、じっくり付き合うと味の出る機種とも言えると思います。僕も色々といじって性能を引き出していきたいと思っています。
【液晶】
普通ですね。明るさをオートと晴天野外に切り替えられのですが、晴天野外にすると表示画像が白飛びしがちになって露出の目安がわかりづらくなってしまいます。ここで活躍するのが液晶ファインダーですね。よくぞ搭載してくれたと思うことが多かったです。これだと晴天でもしっかりスルー画像を確認できます。ザラザラすることもなく、表示の精細感は問題ありません。
【ホールド感】
こちらもその小型さから、グリップが小さくて握りづらいですね。別売のゴム製の純正グリップを貼り付けると少しましになります。持ちづらいからと言ってブラケット板みたいなのをガッチリ取り付けると、嵩張るし重くなるしでコンパクトさをスポイルしてしまうので付けようとは思いません。この機種はこの多機能をこのコンパクトさで持ち歩くのが本来の使い方だと思うので、少々の握りづらさは慣れるしかないでしょう。
【総評】
RX100も熟成してきて、今となってはとくにキャッチーで驚くところはありません。しかし、使い込んでいくと、じんわりと良さが湧き出してくる、そんなスルメのような機種だと思います。だれもがスマホで写真を撮るようになった昨今ですが、ラチチュードという点においては、スマホの極小センサの生成する画像は、大サイズ撮像素子を搭載した専用機には勝てません。特にこの機種では24-200mmという高倍率レンズなので、撮影の幅も広がります。スマホカメラは手軽で良いのですが、コンデジ片手にお写んぽするのも、またオツではないかと思うのです。
5 名機殿堂入りの確信。適度な望遠と瞬間撮影や空気感迄描写する。
最新(最終型)になってしまいそうな予感から購入に至る。
付属の革ケースに大きくなったレンズがギリギリ収納できる。
もはやこのサイズで更に高性能化は無理であろうと思う。
-位
11位
3.83 (17件)
343件
2024/7/ 2
2024/7/26
1810万画素
60倍
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 130.2x94.3x125.2mm
重量: 本体:596g、総重量:640g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400
ファインダー: 0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。 ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 頭上の飛行機の撮影に十分な性能発揮
頭上の飛行機を撮る目的で購入しました。
性能発揮は十分でした。
5 望遠用に
センサーサイズやレンズを考えれば十分な性能だと思います。
肉眼では良く見えない距離でもハッキリ分かるまで寄れます。
旧型の欠点を潰したマイナーチェンジモデルなので
大きな不満点は無いです。
-位
13位
4.51 (22件)
644件
2019/7/ 9
2019/8/ 1
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 105x60.9x41.4mm
重量: 本体:280g、総重量:304g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 235枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
5 現在でも通じる機能とコンパクトボディ
起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。
RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。
5 持っていたから撮れた絵
メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。
RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。
-位
16位
4.46 (17件)
301件
2025/2/ 5
2025/2/28
1605万画素
125倍
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 146.3x118.8x181.3mm
重量: 総重量:1410g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 120コマ/秒
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/3秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 260枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
ファインダー: 0.39型電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
この製品をおすすめするレビュー
5 ISS はやっぱり3,000oだね
【デザイン】
3,000o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね
【画質】
P1000と比較すれば多少良くなったような気がする
【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。
【バッテリー】
wi-fi を使わなければ全く気にならない
【携帯性】
持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません
【機能性】
M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい
【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない
【ホールド感】
手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。
【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。
5 ズーム性能、手ブレ防止は期待通り
本格的には使っていないが
好印象をもった。ズーム性能に惹かれて購入した。
月の出直後の赤い月を手持ちで画面いっぱいにズームし撮影した。
手ブレ防止は期待通りに働き、撮影できた。
-位
21位
4.49 (50件)
1764件
2020/1/ 7
2020/2/ 7
1605万画素
83倍
4.3〜357mm (35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 140.2x109.6x149.8mm
重量: 総重量:1005g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 120コマ/秒
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/3秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 290枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
ファインダー: 0.39型電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
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5 飛び立つ鳥はP-950にかぎる
【デザイン】
スッキリしていて気に入っています。
【画質】
先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。
【操作性】
飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。
【バッテリー】
2000枚位は撮れるので問題なく使えます。
【携帯性】
大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。
【機能性】
アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。
5 良い買い物でした
【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。
【画質】良いです。
【操作性】分かりやすいです。
【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、
互換バッテリーを一つ買いました。
【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。
大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。
【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。
【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。
開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。
【ホールド感】ずっしりしてます。
【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。
-位 23位 4.50 (12件)
401件
2024/5/24
2024/7/20
1700万画素
3.1倍
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x69x62mm
重量: 本体:357g、総重量:397g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 11コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 4/3型(フォーサーズ)CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 60〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25000
ファインダー: 有機LEDビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/H.264/AAC(ステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: black
【特長】 2100万画素(有効画素数1700万画素)のパワフルな4/3型CMOSセンサー、大口径ズームレンズを搭載したコンパクトなデジタルカメラ。 付属のコンパクトフラッシュにより、厳しい照明条件下でも鮮やかでディテール豊かなイメージが得られる。 保存形式はJPEG形式とDNG形式から選択が可能。編集の自由度が高く、美しい4K動画の記録も実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 普通に良いカメラです
【デザイン】
Leica Qのミニチュア版のようで可愛いです。
私は100周年記念モデルを「どうせ買えないだろう」と思って予約したら、あっさり買えてしまい、人気ないのかな?と思っていますが、私のファーストライカはD-LUX6 G-STAR RAW Editionをデザインだけで買ったというものでした。
カメラど素人だった私は明るいレンズを使いこなせずすぐに手放してしまいましたが、その後の中古でtyp109なども所有しており、手に馴染んだものです。
パナライカだとか批判する人もいますが、「それが何か?」と思っています。
自分の好きなものを自分のお金で買っているのですから、文句を言われる筋合いはありません。
普段いつでも持ち歩けるライカが欲しかったので、購入したことに満足しています。
【画質】
正直、typ109の頃から、大して変わってはいないと思いますが、それでもちゃんとライカの色味の写真を吐き出してくれます。
【操作性】
8から操作性が一気にライカらしくなりましたね。
ライカに慣れている人であればシンプルで使いやすいと思います。
【バッテリー】
ガチで撮るなら予備は1個あった方が良いかもしれませんが、USB TYPE Cで充電できるので、モバイルバッテリーや車での移動時などに充電していれば1個でも足りるかなとは思います。
【携帯性】
軽くて持ち運びには最高。
Mはフルサイズにしては軽量といっても、やっぱり重いですし、カバンの場所をとります。
CLもコンパクトとは言えど、D-LUXの携帯性には敵いません。
【機能性】
普通に写真を撮るだけなら十分かと・・・
写真は工夫一つだと思うので、機材のせいにだけはできません。
【液晶】
普通に綺麗ですよ。
【ホールド感】
これは全くありません。100周年記念モデルに至ってはサムレスト部分まで削ってしまっているので・・・
【総評】
普通に良いカメラだと思いますよ。
ただ、ライカが好きでないと批判しか出てこないのでしょうね。
5 最高のデジカメです
【デザイン】
さすがですね
何よりもライカというだけでかっこいい
【画質】
ぜんぜん満足できる画質です
プロやセミプロでない限り十分かと思います
【操作性】
思ったよりスムーズで快適です
【バッテリー】
こんなもんでしょう
【携帯性】
抜群ですね
コンパクトでどこでも持っていけます
【機能性】
多くを求めなければ十分です
【液晶】
意外と見やすかった
【ホールド感】
ハンドグリップをつければ問題ありません
【総評】
素晴らしいです
いままでずっとスマホでしたが、撮った写真をスマホにすぐ転送できるので何の不便もありません
たた純正のアクセサリーが高すぎる!
グリップとストラップ以外はパナのアクセサリーを使ってます
8位
29位
- (0件)
0件
2026/4/24
2026/4/24
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 105x60.9x41.4mm
重量: 本体:280g、総重量:304g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 235枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: グラファイト
-位
34位
5.00 (4件)
56件
2024/9/27
2024/9/27
6030万画素
43mm
F2
○
【スペック】 画素数: 6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 60cm(標準)、26.5 cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80.3x97.6mm
重量: 本体:709g、総重量:793g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 8192x4320(C8K)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 3.5倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 120〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO50〜100000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(AAC ステレオ)/MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY
【デザイン】
逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。
【画質】
良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、
【操作性】
慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。
【バッテリー】
予備が高いねん。
【携帯性】
元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。
【機能性】
多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。
【液晶】
めちゃくちゃ良い。
【ホールド感】
サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。
【総評】
GRV、GRVx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。
GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。
画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。
めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。
まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。
鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。
5 もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)
さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。
絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、
周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。
非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、
シャッター全域での日中シンクロ・・・
スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。
撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。
カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい
落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。
また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、
Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。
スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを
カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。
ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑)
ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー
特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。
まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。
看板に偽りはありません。
加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが
完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである
日中シンクロはポートレートに欠かせません。
もはや、メリットだらけです。
Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、
「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。
この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず
にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。
Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー
フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー
ボックスに納めることができます。
-位
36位
4.45 (94件)
1645件
2017/2/15
2017/2/23
2010万画素
3倍
10.2〜30.6mm (35mm判換算値:28〜84mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 98x57.9x31.3mm
重量: 本体:182g、総重量:206g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 8.1コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 235枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。 ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適
【デザイン】
シンプルでとても良い
【画質】
1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です
【操作性】
液晶画面での操作には慣れが必要です
【バッテリー】
静止画なら沢山撮れます
【携帯性】
これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です
【機能性】
必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます
【液晶】
角度などは調整できませんが十分です
【ホールド感】
とても持ちやすい
【総評】
昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい
5 ずっと使いたい愛機
【デザイン】
小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。
【画質】
プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。
【操作性】
未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;)
ですが、撮影には問題ありません。
【バッテリー】
予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。
【携帯性】
これは文句なしに、最高(*`ω´)b
これぞコンパクトデジカメでしょう。
購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。
【機能性】
サッと出して直ぐ撮れます。
Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。
レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。
【ホールド感】
親指のボールドグリップが程よい塩梅です。
ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。
【総評】
このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。
自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか?
もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。
-位
41位
4.69 (9件)
267件
2023/5/26
2023/6/ 3
6030万画素
28mm
F1.7
○
【スペック】 画素数: 6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、17cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80.3x92.6mm
重量: 本体:658g、総重量:743g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 8192x4320(C8K)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 3.2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 120〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO50〜100000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(AAC ステレオ)/MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 フルサイズセンサーを搭載したコンパクトなデジタルカメラ。6000万画素のフルサイズセンサーが採用され、細部に至るまで高精細な描写性能を発揮。 ファイルサイズを小さくしたい場合には、DNGファイルおよびJPGファイルでの記録画素数を3600万画素または1800万画素にも設定可能。 大口径の単焦点レンズ「ライカ ズミルックス f1.7/28mm ASPH.」を採用。h.265やApple ProResに対応し、最大8Kの高解像度の動画撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪
何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。
新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。
実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪
例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。
デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。
画質・液晶も5点満点。
仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪
28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。
6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪
操作性・機能性ですが、
ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです!
僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。
優れた機能性を具体的に書くなら、
ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。
実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。
また操作性の点で言うなら、
今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。
さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。
それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。
もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。
Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。
「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪
★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので!
自分はいつもQ3とフラッシュだけ。
オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。
僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪
最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。
購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪
さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3
★また最近
Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。
(#^.^#)
実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。
実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。
それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2
5 孤高のカメラ
【デザイン】
クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。
初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済)
レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。
【画質】
ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。
高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。
レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。
【操作性】
すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。
起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら…
【バッテリー】
終日撮影しっぱなしだと厳しい。
とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。
【携帯性】
コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。
見た目のわりに重さは感じます。
あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。
【機能性】
チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。
Leica Lookもたまに使うと楽しい。
当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。
【液晶】
とくにコメントなし。きれいで見やすいです。
【ホールド感】
見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。
私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。
【総評】
直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。
Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。
-位
45位
4.65 (136件)
4085件
2016/2/18
2016/4/21
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 105.5x60.9x42.2mm
重量: 本体:294g、総重量:319g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 8コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 265枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。 ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格高騰でもそれなりの価値はあります
昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。
家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。
5 しっかりした高級コンデジ
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】
コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。
カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。
操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。
メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。
【画質】
まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。
雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。
レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。
高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。
【バッテリー】
持ちは良くありません。
まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。
【機能性】
AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。
ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。
せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。
そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。
【液晶】
キレイです(あまりキレイだと困ります)
【総評】
下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。
2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。
高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。
特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。
ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。
-位
46位
4.60 (143件)
8779件
2014/6/12
2014/7/17
2010万画素
16倍
25mm〜400mm
F2.8〜F4
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 136.8x98.5x130.7mm
重量: 本体:780g、総重量:831g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 50コマ/秒
バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型MOS
ファインダー方式: 電子式 撮影枚数: 360枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600
起動時間: 0.66秒
ファインダー: 0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 最高にバランスの良い機種です。
【デザイン】
オーソドックスで高級感があります。
【画質】
さすがフルサイズセンサーだけあり、すごく綺麗に撮れます。
【操作性】
直感的に操作できます。
【バッテリー】
持つ方だと思います。
【携帯性】
さすがに大きいですね。
【機能性】
たくさんの機能がありますが、私は使いきれません。上級者の方も満足できるのでは。
【液晶】
大きく綺麗です。
【ホールド感】
持ちやすい形状です。
【総評】
この機能性でカッコ良いデザインのものは殆どありません。おすすめです。
5 コンデジからのステップアップなどでおすすめです
【デザイン】
本格的なカメラっぽいかっこいいデザインだと思います。
【画質】
コンデジからの買い替えなのでいいと思います。
【操作性】
まだまだ使いきれてない機能ありますがいいと思います。
【携帯性】
1kgぐらいあるのでリュックとか専用のバックが無いとキツイと思います。
【ホールド感】
持ちやすくホールド感あります。
【総評】
中古価格も下がってきて買いやすくなってきたかと思います。
いきなり一眼はレンズと本体持ち歩くハードル高いかと思うのでこのカメラでもありかなと思います。
-位
54位
3.89 (10件)
1977件
2019/7/26
2019/8/30
2010万画素
8倍
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
○
【スペック】 画素数: 2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 8cm(標準)
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x42.8mm
重量: 本体:275g、総重量:302g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 20コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 260枚 デジタルズーム: 121倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/32000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(235.92万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
カラー: ブラック系
【特長】 フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクト機としては大満足
【デザイン】
ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。
【画質】
ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。
【操作性】
直感的に操作できるので良いです。
【バッテリー】
そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。
【携帯性】
デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。
【機能性】
犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。
【液晶】
さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。
【ホールド感】
別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。
【総評】
元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。
5 軽くてコンパクトなのに高画質!
【デザイン】
デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。
【画質】
静止画は良いと思います。
動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない?
ちょっとカクカクするように感じます。
【操作性】
まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。
が、設定次第で操作も楽になるかと。
まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。
【バッテリー】
意外にもちます。
2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。
【携帯性】
このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。
【機能性】
まだ使いこなせていません。
【液晶】
今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。
これも慣れでしょうか…
でも、明るい場所でも何とか確認できます。
【ホールド感】
小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。
シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。
【総評】
まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。
シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。
何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!
-位
56位
4.30 (66件)
11780件
2018/8/30
2018/9/14
1605万画素
125倍
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 146.3x118.8x181.3mm
重量: 総重量:1415g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 120コマ/秒
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/3秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
ファインダー: 0.39型電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。 ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 p1000恐るべし
望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが
約200m前方を撮影したものです
p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました
p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています
いずれもJPEGです
p1000の方が明らかに解像していると思います
こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が
薄れるような気がします
恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね
5 野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。
【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。
遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。
【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。
【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。
【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。
【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。
【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。
【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。
【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。
【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。
-位
69位
4.03 (52件)
1750件
2016/2/23
2016/10/14
2029万画素
60倍
24mm〜1440mm
F3.3〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 125x85x106.5mm
重量: 総重量:570g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 120コマ/秒
バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 420枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
ファインダー: 0.2型電子ビューファインダー(92万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 カメラとしてでなく単眼鏡として…
【デザイン】
無評価とします。
【画質】
画質にあまりこだわりがないので、他の方の評価の方を参考にして頂きたいのです。
しかし、暗所での撮影に関しては、全く期待していなかったので、意外なくらいいいです。
【操作性】
UIはニコンに慣れているかどうかだと思います。
ズームは、他のニコンのコンデジと同じレバーでモーターを動かす方式です。
なので、遅いです。最広角側から最望遠まで、平均10秒ほどでしょうか。
なぜかたまに速度が変わります。
ズームに関して、切に手動化を切望します。
【バッテリー】
ズームが電動なので、ズームでレンズを頻繁に動かすと、かなり消耗します。
それ以外だと、バッテリーが大きめなので、比較的持つ方だと思います。
【携帯性】
ハイエンドのコンデジが2回り太った感じです。
このズームの性能でこの大きさ、相当頑張ってる感じがします。
【機能性】
そもそも、カメラとしてではなく、高倍率の単眼鏡としての用途を主目的として買ったので、十分です。
比較明合成機能、120枚/秒の連写撮影が可能、レスポンスのよさなど、後で知って、ちょっと得した気分になれる機能が満載です。
【液晶】
3インチの液晶なら十分なレベルです。
単眼鏡としての使用目的でファインダーも、必要十分です。
ファインダーを使って、電子ズームを使っている限りは「ダイナミックファインズーム」のおかげか、解像度は十分なまま望遠120倍くらいまで、超高性能な単眼鏡として使えます。
【ホールド感】
しっかりホールドできます。
【総評】
写真をほとんど撮らずに、単眼鏡や望遠鏡として使っているのですが、非常に満足しています。
解像度という点では、純光学製品には確実に劣りますが、十分許容範囲といえるレベルです。
比較的暗い場所でも意外に見えるのですが、比較明合成機能などを使えば、かなり暗い場所でも対応できるシーンが圧倒的に増えます。
天体観測に関しては、月くらいは余裕なのですが、火星、木星、土星は厳しい感じです。
簡易的な望遠鏡、フィールドスコープとしては、「メジャー製品」であるデジカメはコスパが最高です。
同じ値段を出すのなら、望遠鏡よりもこの製品の方がオススメです。
5 旅行のスナップに十分です
親が使うのに購入したのですが、
撮影メインではない旅行で荷物を少なくするために
携行しました。
一眼レフよりラフな撮り方をしても大丈夫ですね(^▽^;)。
画質も予想以上に良かったです。
RAWの撮影ができるので露出やWBに迷っても
調整可能です。
-位
72位
4.12 (69件)
1496件
2016/1/19
2016/2/10
1810万画素
30倍
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112x64x38mm
重量: 本体:240g、総重量:282g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 40コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 320枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/16000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400
ファインダー: 0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 驚愕の望遠
7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。
撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは
すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。
画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。
画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。
35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。
iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。
細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。
今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。
5 完成度高い
外観
TZ−90以降はGOODになりました。
画質
照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。
操作性
電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。
バッテリー
一般的な容量で普通。
携帯性
許容範囲
機能性
このクラスにしてはスーパースペックと思います。
液晶
明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。
ホールド感
まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。
-位
76位
4.28 (52件)
1920件
2018/10/16
2018/12/20
2030万画素
65倍
3.8〜247mm (35mm判換算値:21〜1365mm)
F3.4〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 0cm(標準)、0cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 127.1x90.9x116.6mm
重量: 本体:574g、総重量:610g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 撮影枚数: 325枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 0.39型電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 光学65倍ズームレンズと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。超広角から超望遠、マクロ撮影(接写)まで幅広い撮影領域に対応。 最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載。デジタルズームを進化させた「プログレッシブファインズーム」機能で、画像の粗さを目立たせず望遠撮影が可能。 約236万ドットの有機ELパネルを採用した0.39型の高精細EVFを内蔵し、本格的なファインダー撮影が楽しめる。4K動画/4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 望遠デジカメだが十分満足できる性能
【デザイン】
望遠機能重視のデジカメだが、出来るだけコンパクトに設計されている。
【画質】
デジタル補正なしの65倍ズームでも綺麗に撮れて満足。
【操作性】
液晶パネル付きで操作しやすい。
【バッテリー】
使用中は大丈夫だが、使ってないとあっという間に放電するのは致し方なしか。
【携帯性】
流石に少し重めだが許容範囲。
【機能性】
多機能すぎて使いこなせないくらいだが、分かる範囲だけでも十分使えるほど便利。
【液晶】
ファインダー接眼窓がとても見やすい!これがあるデジタルは数少なかったが、
あるの買ってよかった…。
【ホールド感】
重めな分しっかり持てる用な構造で助かる。
【総評】
動物園・水族館・競馬場撮影用にカメラ購入を検討し、一眼レフカメラは高すぎて買えず、
悩んだ末に本製品に。
買う前は特に競馬場で(デジタル補正なしだと65倍が限界で、ちゃんと撮れるかな…?)と思ったけど、
実際使うと問題なく使えたのでよかった。
動物園・水族館で夜間とかだと一気に撮りにくくなるけど…望遠重視カメラだから仕方ないね。
便利に使わさせてもらってます。末永く使いたいね。
5 良い商品ですね。
キャノンパワーショット SX70HS性能が期待していた以上でした。
旅行の良きお供が出来ました。
-位
78位
4.25 (65件)
880件
2019/6/13
2019/7/26
1200万画素
4倍
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 113x66x32.4mm
重量: 総重量:253g
防水性能: 15m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
耐結露: ○ 4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.33型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 340枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 水深15mの水中撮影も可能なタフ性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。防水・防じん、耐衝撃、耐荷重、耐低温、耐結露性を備えアウトドアに最適。 明るく高性能なF2.0レンズ、裏面照射型CMOSセンサー、画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載し、高画質を実現している。 最短1cmまで被写体に近づいて接写できるバリアブルマクロシステム、充実した水中撮影モードと水中でも使える新フィッシュアイコンバーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 極めてタフが良い
【デザイン】
タフのデザインで気に入ってます。
TG7出ましたが特に魅かれないです。
【画質】
目的は陸上、実用使いなので問題ないです。
F2.0は良いです。
【操作性】
説明書読んだことがありません。
直感的に使えます。
【バッテリー】
PCから常に給電しているので不安は感じませんが
外に持ち出したらサイズからさほど持たないから
予備は持っておくべきでしょう。
【携帯性】
良いです。平均的です。
【機能性】
このままで水深15Mとか異常です。
ただダイビングでは40Mまで行くことがあるので
ハウジングはないといけません。
40Mでの太陽光は結構限られたりして見ていて奇麗な
水深とかいる動植物は磯の表面12M平均な気がしますが誤って
15M以深まで行ってしまいそうですね。
私は水中撮影はしません。
熱中してボンベ空、酸欠で死んだ人多いですよ。
【液晶】
必要にして十分
【ホールド感】
お世辞にも良いとは言えません。
それは携帯性を犠牲にするので仕方ないでしょう。
でもメーカーはグリップ部は工夫してほしいところ。
【総評】
最高の実用機です。水深15Mとか異常です。
こういう技術がOM-D M1とかに生かされているのでしょう。
5 最高です
とても良かったです
使いやすく
ピントもすぐあいぶれもないので最高
-位
78位
4.80 (19件)
828件
2019/3/11
2019/3
4730万画素
28mm
F1.7
○
【スペック】 画素数: 5040万画素(総画素)、4730万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、17cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80x91.9mm
重量: 本体:637g、総重量:718g
4K対応: ○ フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 4096x2160(C4K)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ 撮影枚数: 370枚 デジタルズーム: 2.7倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 60〜1/40000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO50〜50000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(368万ドット)
電池タイプ: 専用電池
記録方式: MP4(AAC ステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 有効4730万画素の35mmフルサイズセンサーと、明るく高性能な単焦点レンズ「ライカ ズミルックス f1.7/28mm ASPH.」を搭載したデジタルカメラ。 細部まで鮮明な静止画や4K動画が撮影できるほか、最高ISO感度50,000までの高感度撮影も可能。高速オートフォーカス、有機EL電子ビューファインダーを搭載。 ほこりや水滴の侵入を防ぐ特殊な保護シーリングを施しており、天候を気にせず撮影を楽しめる。豊富なアクセサリー(別売り)がラインアップされている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ライカ沼の入口。
【デザイン】
MシリーズではないですがQシリーズでも素晴らしいデザインかと思います。
【画質】
【操作性】
【バッテリー】
そこまで持ち歩かないので1日なら問題ないです。
【携帯性】
コンデジとしては重いですが写りや所有欲が遥かに上回るカメラです。
【機能性】
購入してから日が浅く色々と試している段階でまだ使い切れてないと思います。
【液晶】
【ホールド感】
初日はカバーを付けてましたが2日目以降は何も付けずにそのままで使用。個人的には問題ないです。
【総評】
以前から欲しかったのですがなかなか手が出ずいつかはと思っておりました。またまた友人がQ3を購入して売らずに持っていたQ2を1日レンタルする機会に恵まれました。
触ったが最後、ライカの魅力を取り憑かれたて翌日にはそのカメラを友人から譲ってもらう事に笑
同時にQ3も予約して到着まではこちらを使い倒そうと思ってます。
5 カメラは小ささが命
〔追記〕
いまだに「28mmは難しい」「35mmの方が汎用的」などといったレビューやクチコミがありますが、これらの書き込みは全く信用できません。
Q2は「28mmF1.7の4,730万画素カメラ」であると同時に「35mmF2.1の3,027万画素カメラ」でもあるからです。
Q2はM型を模倣していて、クロップして28mmのファインダー内に各ブライトフレームを表示させて撮影することでレンジファインダーの雰囲気を楽しめるようになっています。
つまり、常時35mmで撮影することにこそQ2の醍醐味があるのです。
そして必要があれば、「28mmF1.7の4,730万画素」(RX1Rにはできない)、「50mmF3.0の1,483万画素」、75mmF4.6の659万画素」に切り替えできるわけです。
「28mmは〜」とか「35mmの方が〜」といった議論は全くのナンセンスです。
〔Q3について〕
Q2から買い替えるメリットがあるとすれば、それは唯一、「ローパスフィルターレス」という一点だけです。
「ローパスフィルターレス」が必要なら買い替えする値打ちはあると思います。
その他の変更点については、QからQ2へのアップデートの大きさに比べればたいしたことではありませんし、クロップの「90mm F5.5の584万画素」に魅力は感じません。
ーーーーーーーーーー 当初レビュー ーーーーーーーーー
フィルム時代には、レンジファインダー式のミノルタCL-Eを主に使い、画角補完用として一眼レフのXDを使っていました。
現在は、LEICA Q2とSONY α7RII、SONY RX1RとSONY α7Rの2組で撮影しています。
いずれも、「コンデジ」が主、ミラーレスが画角補完用です。
ミノルタの流れを汲むα7、CL-Eの前身であるライツミノルタCLのLEICA・・・と、どっぷりのミノルタファンです(笑)。
Q2の絵は、例えるならイタリアルネサンス期のテンペラ画のような繊細なタッチでいて鮮やかで、とても素晴らしい。
(ZEISSは、逆に線の太さを感じます。)
残念ながら高感度には弱いですが、ISO1600までなら十分常用できます。
(ついつい、繊細さを求めてしまうので。)
操作はシンプルで分かり易い。
ファインダーは寒色系ですが、すぐに慣れます。
液晶モニターは、とても見易いです。
もう少し画面が大きいとタッチ操作がし易いと思いますが、たいした問題ではありません。
水準器をよく使用しますが、表示をもう少し小さく地味にしてもらえると嬉しいです(笑)。
撮影時には、カメラを右手で持って動くため、右指先でしっかりと掴めるハンドグリップとサムレストは必需品ですが、最適な大きさ、重量とも相まってホールディングは抜群です。
バッテリーも1本で1日もちますが、精神衛生のため予備を1本。
しかも、この上、防塵防滴。さすがです。
純正フラッシュSF40は NISSIN DIGITAL i40 のOEM。
もとよりSONY用i40を愛用していて、使い易く、信頼性も十分。
私が希望するスペックは全て満たしていて、かつ、出てくる絵も素晴らしく申し分ありません。
十分満足しています。
長く愛用したいと思います。
13位
78位
5.00 (1件)
0件
2025/11/21
2025/11/21
6030万画素
28mm
F1.7
○
【スペック】 画素数: 6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、17cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80.3x92.6mm
重量: 本体:662g、総重量:746g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 8192x4320(C8K)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 302枚 デジタルズーム: 3.2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 3600〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜200000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 6000万画素のモノクロームセンサーで鮮明さ、ダイナミクス、奥行きのある表現力豊かな撮影を可能にするデジタルカメラ。 カスタマイズ可能なユーザーインターフェイスが撮影のワークフローをスムーズにサポート。解像度は6000万画素、3600万画素、1800万画素から選択可能。 精密なオートフォーカス、チルト式タッチディスプレイ、高解像度576万ドットOLEDビューファインダーを備えている。光学式手ブレ補正を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 人生のカメラ部門ゴールしました。
【デザイン】
最の高。なんというか、めっちゃ見せびらかしたい美しさ。
【画質】
良い。というか良すぎる。もうちょっと汚くするプリセット勉強したい。
【操作性】
色々不安だったが、全く不満無くできている。
【バッテリー】
充電遅いし、減るのもチト速い。予備欲しいけど3万円する。マキタより高いじゃん!
【携帯性】
覚悟してたので重さも感じない(もっと重くてかさばると思ってた)。4年くらいほぼほぼGRしか使ってなかったけど、充分コンパクトだと思います。
【機能性】
全然触れてないので、まだまだこれから。でもUIは優秀だと思います。舶来品なので不安でしたが、よく考えられています。
【液晶】
めっちゃ綺麗。今まで20万弱のカメラを渡り歩いてきたので、ここはずっと不満要素だったのですが、やっぱりグレードが違いますな。
【ホールド感】
工学的に考えられてるのではないでしょうか。良いと感じます。
【総評】
待ちに待ってたGRW Monochromeが30万弱するという事で、怒りのQ3モノクローム購入です。冗談のように言ってたのですが、カメラ3台とレンズ5本(宝物たち)を見積もりに出したら70万円弱だったので、『手出し50万円なら、、、』と購入に至ったわけです。なんというか、持ってるだけで満足できる逸品でございます(ミーハー)。良いモノ使いたい欲はあるのですが、レンズ沼も卒業しておりますし、ボディもこれでゴールしたなという確信があります。Q3モノクロームにGRVxの2台持ちで、ワタクシのカメラ道は完成しました。あとは遊びでRollei35を買う予定。
-位
101位
4.44 (146件)
5877件
2019/2/22
2019/3/15
2424万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2424万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 109.4x61.9x33.2mm
重量: 本体:227g、総重量:257g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜102400
内蔵メモリ: 2GB
起動時間: 0.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 新開発レンズ「GR LENS18.3mm F2.8」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載。 ローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと新開発の画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。有効画素数は約2424万画素。 ハイブリッドAF、3軸4段分の補正効果がある独自の手ぶれ補正機構、スマートフォンやタブレットとワイヤレスで連携できる無線LAN機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 完成度が高過ぎてIVに移行する気が……。
予約して購入から現在までの使用した感想。
【デザイン】
好きです。
胸ポケットに収まることをコンセプトにしたGRの流れがしっかり守られています。
【画質】
コンパクトでAPS-C、文句なしです。
写りもシャープで鮮やかさ、濃淡の加減といい十分ですが自分でカスタマイズすれば完璧です。
特にモノクロが素晴らしい。
【操作性】
パッと出してサッと撮れる。
コンパクトながらに必要十分なダイヤルやボタンの配置だと思います。
【バッテリー】
若干保ちが悪い感じもしますが、予備を1本持っていれば安心くらいなので、よほど点けっぱなしでもないと困ることにはなりません。
【携帯性】
コンパクトなので携帯性は非常に良いです。
が、レンズキャップに不満アリ。
GXRのような自動開閉式が無いので、JJCの自動開閉式を装着しています。
携帯性を考えるなら、レンズキャップを外してどうするか、というところまで考えてもバチは当たらないと思う。
【機能性】
色づくりを自分でカスタマイズ可能だったり、テンプレートで用意された効果の数も十分かと。
【液晶】
もうちょっと視認性が高いと嬉しかった。ピントの山が掴みづらいかなと感じることがままあります。
【ホールド感】
コンパクトなので仕方ないですが、若干不安になる。
特に親指で操作するときなど。
解決策として社外のサムグリップとグリップを装着した。
いささかゴツくはなったが、それでもまだまだコンパクトなので良し。
【総評】
IVが出ましたが、焦って買い換えようと思わないほどの完成度です。
スマホのカメラに対しては望遠機能以外に見劣りするところが無いですね。
あ、AIの誤魔化し機能が無いのも困る時があるかも(苦笑)
5 GRIVが発売されたが、これからもGRIII
GRIIから使い始め、GRIIIに移行して今も毎日使ってます。
バッテリーが弱いのは予備バッテリー5個で対応してるので特に問題無い。
GRIIよりはマシになったAF性能、暗所性能、手ブレ補正と格段に使いやすくなった。
GRIVが正統進化してるので魅力的ではあるものの、20万円以上を投資するほどの差は無いと判断。
GRシリーズの最大の欠点は『防塵防滴では無い為、センサーにホコリが避けられない』事ですねえ。
これは最新のGRIVでも変わらなかったのも購入を踏みとどまった理由。
センサークリーニングの回数、GRIIで2回、GRIIIで3回やってますので、、、防塵防滴欲しすぎる。
以前は即日でセンサークリーニング対応してくれてたけど、今は数週間入院なのでGRの無い生活になるのが辛いので、、、。
吐き出す写真には満足してるので、多少大きく重くなっても我慢するので防塵防滴に対応して欲しい。
防塵防滴に対応さえしてくれれば光の速さで買い替えます。
なので、今のところはGRIIIで満足。
-位
118位
4.35 (111件)
4063件
2014/9/16
2014/10/ 3
2020万画素
4.2倍
24mm〜100mm
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 103x60.4x40.4mm
重量: 本体:279g、総重量:304g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 6.5コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 210枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 ほぼ1年たちました
コンデジは長いことSONY性を使用していましたが、5年超使用していました製品が印刷するとボケがでていることが何度かあり買い替えを検討していました。購入にあたっては’30倍以上の望遠’と'1インチコンデジ'に関心があったのでSONY製品とCanon製品を比較しました。前者に大いに魅力がありましたが比較的価格が高めであったこと、後者はデザインが気に入ったことと、mark2が発売される直前で一瞬?リーズナブルな価格になったところで購入しましたので満足感が高いです。普段はミラーレス一眼との併用ですが、最近の使用頻度はむしろこちらのほうが多いかもしれません。エンジンが旧なものとはいえA4サイズに印刷してみて不満におもったことはありません。もちろん製品としての満足度も高い製品で、望遠側も10倍ですがそれ以上欲しいときはミラーレス一眼で対応しています。
5 空の色はキヤノンが一番・・・だと思う
購入は半年ほど前になりますが、キヤノンのホワイトバランスの優秀さと操作性に慣れているので、メーカーはキヤノン一択でした。
今の大きいGRになる前のRICOHだったら迷ったかもしれませんが。
G7とG7マーク2、悩みましたがファーストモデルに決めました。
1インチセンサーは予想以上に出来が良いです。
バッテリーも予想以上に減りが早いです(苦笑)
ただ一つの不満点は、ケースから取り出す際に思いがけず動画ボタンを押してしまっていること。
今まで何回も足元なんかを撮ってました。
それもマーク2ではボタンが引っ込んで解消されているらしいので、今から検討されている方はご注意されたほうが良いでしょう。
-位
125位
4.56 (5件)
57件
2018/7/ 4
2018/7/28
2010万画素
15倍
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 113x67x46mm
重量: 本体:300g、総重量:340g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型MOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 370枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、124万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12500、拡張:ISO80、100、25000
ファインダー: 電子ビューファインダー(233万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(AAC 2ch)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 2000万画素の1型センサーを採用したデジタルカメラ。光学15倍ズームレンズを搭載し、遠く離れた被写体もしっかりと捉える。 高速オートフォーカス機能と顔認識機能により、急なシャッターチャンスでも瞬時に撮影できる。4K動画撮影機能、10コマ/秒の連写機能付き。 3型タッチパネル式液晶モニターを搭載。Wi-Fi接続が可能で、スマートフォンなどにワイヤレスで簡単かつ素早く接続。
この製品をおすすめするレビュー
5 所有欲を満たし、素人には充分な1台
約3ヶ月使ってみての再レビューです。
本格的なカメラまで望まないけれど
ちょっと良いものを持ちたい
私のようなミーハーにとっては
簡単かつ守備範囲が広く、それなりに撮れ
コンパクトながら1台で完結できるのは
大きな強みだと言えます。
DLUX7が出てやってしまったか!?と思い
早々に実機を比較がてら見に行ってきましたが
物理的な大きさと撮れる範囲を考えると
こっちでいいと確信しました。
購入直後は
純正ケースのブルーの入荷が未定だったため
写真のトーブという茶系のものを買いました。
見た目はそれなりで様になっているのですが
バッテリー交換やメモリの入れ替えの度に
ケースを外さねばならず、
ケース固定のためのネジが痛むのでは??
と気になり始めたころ、
写真のケース(LIM'S、黒)に出会いました。
こちらはつけっぱなしで
バッテリーやメモリ交換、充電もできるので
とても楽で使い勝手がいいです。
ただ、写真の通り
約1センチ底面の高さが増す構造のため
私の場合はとても安定しましたが
グリップ感覚が変わります。
肝心の撮影機能ですが
素人なので当たり前のことしか書けませんが
単純に撮りたいもの目掛けて
シャッターを切っても素早くピントが合います。
ズーム機能を使って背景をぼかしたり
露出やF値、WBの調整もできますが
素人的に撮りたい時は
単純にシャッターを切るのに
精一杯のことが多く
結果的にオートで充分です。
逆に、マクロ撮影はモードを切り替えないと
ピントが合わないのに戸惑いましたが
最近やっと慣れました。
また、アプリを使うとスマホ連携でき
写真のシェアが手軽にできるので
様々な場面で重宝してます。
タイトル通り素人には充分な1台です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Panasonic LF1を使っていましたが
そろそろ新しいコンデジが欲しくなり
SONY RX100YかPanasonic TX2で
悩んでいたところ、本機に出会いました。
RX100Yは
私の手には小さく、何となくしっくりこないけど
欲しい機能は一通り揃っていました。
また、見た目と異なりやや高めなこともあり保留。
10万以下なら即決でした。
TX2は
価格は10万以下で問題なかったのですが
デザイン(赤い線の部分)とモニターが固定式なのが
引っかかり踏切れませんでした。
本機は
TX2の兄弟機でほぼ同じにも関わらず15万弱。
サイズも重さもTX2とほぼ同じなのに
何故か重く感じました。
しかし、手にしてみると
外観は勿論、ボタン等のデザインも
TX2とは異なり、質感も高く
店頭でTX2と撮り比べさせてもらうと
画作りにも差が現れているように感じ
一気に気になる存在へ。
後日、ライカショップで
オプションのケースを装着した本機を見て
これなら持って歩くのも苦にならず
撮るのが楽しくなるかもしれないなと感じ
心はほぼ固まりました。
出張から戻り、週末に本機を購入。
ケースはライカショップも含めて品切れ。。
現在取り寄せ中です。
素人なので
カメラを語ることはできませんが
しっかりホールド出来、手ぶれにも強く、
基本性能はTX2の兄弟機ということもあり
手堅い1台と言えると思います。
ただ、知人、友人からは、
素人には高過ぎない??と言われます。。
確かに予算オーバーでしたが
所有欲を満たしてくれているせいか、
日々持ち歩き、
小マメに写真を撮るようになったので
気にならなくなりました。
個人的にはとても気に入っており
日常的に使えるいい相棒です。
5 旅行用サブ機で購入
【デザイン】 気に入ってます。
【画質】 センサーが1インチですからそんなに期待してませんでしたけど
思ってたよりはいいです。
【操作性】 いいです。使いやすいと思います。
【バッテリー】 一日もちました
【携帯性】 最高です。やはり旅行はこの大きさとこの軽さですね。
【機能性】 問題ありません
【液晶】 綺麗です。
【ホールド感】 素材が滑らないのと軽いのでいいです。
【総評】 旅行用で持ち歩くにはいいと思います。望遠も便利でした。テレ端は画質落ちますけど仕方ありません。
サイレントモードもいいですね静な場所では便利です。 出てくる色も気に入ってます。
画質を優先する時は別のカメラがありますので、サブ機としてはいいカメラだと思います。
Lightroom出しですけどアップしておきます。
-位
133位
4.26 (65件)
1264件
2017/6/ 9
2017/6/23
1200万画素
4倍
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 113x66x31.9mm
重量: 総重量:250g
防水性能: 15m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
耐結露: ○ 4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.33型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 340枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 F2.0の明るいレンズ、新開発の高性能イメージセンサー、最新の高速画像処理エンジンに加え、充実したタフ性能により水中や雪山などのハードな環境にも適応。 防水性能15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度に耐結露が加わった充実のタフ性能装備を持つ。 4Kムービー撮影やフルハイビジョン解像度で120コマ/秒のハイスピードムービー記録に対応するなど、動画撮影機能も進化。
この製品をおすすめするレビュー
5 水中カメラでは優秀です
【デザイン】
見た目が落ち着いて、持ちやすいデザインだと思います
【画質】
値段は高い方ですが、期待しすぎない方がいいかと思います。水中カメラとしては優秀だと思いますが、普段使いではiPhoneより劣ることが多いです。
【操作性】
直感的に使えます。難しい操作はありません。
【バッテリー】
泳ぎに行く時にしか使っていなかったため、あまり評価できないのですが、一日使っていて、バッテリーに困ることはありませんでした。
【携帯性】
あまりよくありません。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり持つことができます
【総評】
シリーズで少しづつ進化していますがTG-5で完成されているかと思います。
5 アウトドアでの安心感で右に出るものなし。
【デザイン】
防水のアウトドアで安心して使える。あえて派手な赤が良い。
【画質】
オリンパスブルーの青空が良い。
【操作性】
可もなく不可もなし。
【バッテリー】
通常使用では1日使うのに十分。
【携帯性】
少し大柄で重さがある。
【機能性】
防水機能は安心。内臓ストロボをリングライトに変換するアダプタも良い。
【液晶】
可もなく不可もなし。
【ホールド感】
もう少しグリップ部を立体的にした方が持ちやすいが、コンパクトさを出すにはこの程度までか。
【総評】
アウトドアでの安心感で右に出るものなし。
-位
133位
4.44 (39件)
1685件
2017/10/16
2017/11/30
2420万画素
3倍
15〜45mm (35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、10cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 115x77.9x51.4mm
重量: 本体:375g、総重量:399g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。 EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
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5 やっぱAPS-Cはいいね!
G7XMarkUを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。
製造中止になっていたので、慌てて買いました。
APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。
と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。
気になりだすといけませんね。
身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。
人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。
5 APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで良し
【画質】
このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。
【操作性】
キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと
【バッテリー】
小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。
【携帯性】
399gでこの画質はすばらしい!
【機能性】
必要最小限って感じ。
【液晶】
固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。
【ホールド感】
コンデジだしこんなもんかな、と。
【総評】
コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。
レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです!
オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3
-位
-位
4.69 (12件)
230件
2018/11/21
2018/12
1700万画素
3.1倍
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 118x66x64mm
重量: 本体:361g、総重量:403g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 11コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 4/3型(フォーサーズ)MOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、124万ドット
撮影感度: 通常:ISO200〜25000、拡張:ISO100
ファインダー: 電子ビューファインダー(276万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(AAC ステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5 質感の表現力、ピントのあった時のシャープさの良さ
買ったばかりで直近のレビューです。
購入動機
長く一眼レフ、キャノン、Nikonを楽しんできました。が重くて撮影が億劫になってきました。またシステムの老朽化も問題。スマホでもそこそこ撮れますがさらによく撮りたいと欲が出てきました。
ルミックスと同等品もあるようですが、どうせ買うなら長く使え、満足のいくものとしてライカに。
大きなカメラはもう持ちたくないので、このレベルで撮影できるなら満足です。
RICOH GRVとの2台持ち。
個性も操作性も違いますが贅沢に楽しんでいます。
マクロは若干、慣れが必要かなと。そのうち慣れるでしょう。とにかく納得のいく撮影がしたいです。
5 機能は当たり前、クオリティの高さを買うカメラ
普段持ちカメラに、ネックストラップは、似合わない。
首からカメラをぶらぶら提げて、スーパーで、買い物するわけには行かないのであります。
ハンドストラップは自作して。。。
カメラバッグだぞ!などと主張しない、小銭やカードなど、ふらつく時に必要最小限を入れて歩けるような、カメラバッグが最適であります。
D-LUX7のサイズに丁度あう、バッグを見つけました。
VANNUYS NIKON用カメラバッグ。
これに、20mmショルダーベルトを付けて完成。
常時携帯できるようになりました。(*^^*)
追記
絞り、シャッターダイヤル、露出補正、このカメラはこれらが使いやすい。
背面にあるISOを、軍幹部4Kスイッチにカスタム化すると、尚、使いやすくなる。
Panasonic LX100M2のOEMと揶揄されたりもしてますが、だから何? そんなこたぁどうでも良いでしょう、気に入ればどちらでも。 自分は、Q2と違和感ない風合いの画が出て来るので、これで満足です。
印刷にも耐えるコンデジを探して、1インチ高級コンデジとやらをソニー、キヤノンと渡り歩きましたが、出てくる画はぬり絵でガッカリ。"何が高級な"のか?値段だけ高級?にしか思えない。それではと、キヤノンのAPS-Cコンデジに移行したのですが、眠い画しか出てこない。
こうなったらヤケだと、RICOHのAPS-Cを手に入れたら、今度は老眼で液晶ディスプレーに何が写っているのか分からない。そして、フォーサーズ ファインダー付きのこの機種にたどり着きました。
一番良いのは、日本メーカーが広げた、悪名高いモードダイヤルが無い事です。代わりにレンズに絞りダイヤル、ボディにシャッターダイヤルが配置され、電源入れなくとも事前に設定が分かると共に設定もできます。そして、一度使ってみれば、この操作系が最も撮影に集中出来かつ、直感的に様々な設定が出来る事が分かります。この操作系は、ライカM3から脈々と受け継がれている、カメラ エルゴノミクス設計の傑作なわけで。 基本中の基本、妥協してはいけない事に忠実なカメラであります。
しかし、メニューは、Q2からは理解できない配置で、何故そこにあるのか等々、残念な設計です。これは、とても使いずらい、欲しい機能の有無すら分からない 最悪な設計です。
レンズ胴鏡には、フォーカス切替え(AF, マクロ, マニュアル)スライドスイッチ、アスペクト比率設定スライドスイッチ(3:2, 19:6, 4:3等)と、スムースに回るノッチレスのコントロールリング、及び、絞りリングがついています。。
電源ON前に絞り値が分かり、設定出来る事は、電源ON時のもたつきがなくなって、スムーズに撮影に入れるようになります。
コントロールリングは、デフォルトはズームになっていますが、マニュアルフォーカスではフォーカスリングに変わります。CANON のようなタイムラグがあるようなものではなく、機械式と思わせるような実用的レスポンスで、更にQ2のレンズリングと同じような、滑らかさと適度な重さをもっており上質で、コンデジでありながらマニュアルフォーカスが楽しくなります。
EVFは、Q2よりも視野率が良いのか、とても見やすいです。
BTを利用したスマホからの電源ON機能(デフォルトON)は、OFF時もバッテリーを消耗するので、このクラスのバッテリーでは、動作しない設定(OFF)にしたほうが賢明かもしれません。
これだけのクオリティが有って、専用FLASHもついてこの価格なら、リーズナブルではないでしょうか。
-位
-位
4.50 (8件)
334件
2014/10/ 7
2014/11
1280万画素
3.1倍
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1280万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Wi-Fi Direct対応: ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 117.8x66.2x55mm
重量: 本体:365g、総重量:405g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 40コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 4/3型(フォーサーズ)MOS
ファインダー方式: 電子式 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/16000秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12500、拡張:ISO25000
ファインダー: 電子ビューファインダー(276.4万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力、miniHDMI端子
記録方式: MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5 D-lux大好きなので
ライカ のデジカメ📷はd-lux2,5,6とc-LUX二台、アナログは、バルナック5台、M型4台、CL持っているけど、これもそこそこいい機種と思います。とりあえず、買っても損は無い。特もないが。まあライカ 顔なので許せます。ビューファインダーはシューについている丸型が好みだけど。あとは、ちょっとコンデジにしては大きいな。d-lux2,5,6のサイズが望ましい。なんだかんだ文句を言ったがライカ はやはり大好き。D-LUX7も買うです。
5 ライカらしくないライカ
約10年間一眼レフを中心に写真生活をやってきましたが、スペックと携帯性を考慮し
109を購入しました。以前D-LUX4を5年間使ったことがあり
D-LUX4でもよい写真がいっぱい残せたため、期待していました。
結果としては予想以上の上出来のものだと感じております。
簡単にその内容について説明したいと思います。
※専門家ではありませんので、主観的な説明があるかもしれません。
【デザイン】
申し分ない、ライカらしいボディだと思います。
D-LUX系の雰囲気をそのまま維持する形となっていて
操作部についてもシンプルである程度カメラ(ハイエンド系)を使ってみた
人であれば違和感なく操作できると思います。
【画質】
しっかりと綺麗な写真が写ります。
以前使っていたD-LUXとの差はスタンダードモードでの色表現がより透明に
なっていると思います。全体的にコントラストの低い写真ではなく
必要な部分にはしっかり色が表現されていて且つ透明な感じがします。
鮮鋭度についてはデフォルトでも十分シャープですが、各撮影モードから
調整できるので必要とする鮮鋭度の写真が取れます。
D-LUXであったISO80がなくなったのは残念だと思いますが
200でもなめらかな質感が出せるので特に問題にはなれません。
高感度は3200までは問題なく使えると思います。
場面によっては6400も大丈夫ですがそれ以上は画質的に使いにくいかもです。
白黒にもついても明暗がしっかり区分できてなめらかな表現ができていると思いますし
他の撮影モードでもそれぞれの個性のある写真が撮れます。
【操作性】
使いやすいです。
露出ダイアルと絞り調整が外部からコントロールできる構造は非常に助かります。
ビューファインダーについては誤感知をする場面も度々ありますので多少の注意が必要です。
他は特に問題ありませんでした。
【バッテリー】
人によりますが普通に撮影してレビューする分には1日は問題なく使えます。
動画もしくは連写などが多い場合は追加分が必要ですが、2つあれば十分だと思います。
【携帯性】
冬物のジャケットには多少の違和感があるかもしれませんが
ポケットにギリ入るぐらいの大きさです。特に問題ありません。
【機能性】
今までのライカデジタルとレベルが違うぐらいしっかりと必要な機能が入っています。
写真を撮る面白さに便宜さを足した感じですね。至って便利です。
連写についてはピントの合わせ、動体写真への自動ピント追跡などができませんが
秒あたりの枚数も多く概ね満足して活用しています。
【液晶】
申し分なしです。奇麗です。
ちなみに、液晶フィルムについてはLX100のものが使えます。
【ホールド感】
操作部にゴムのグリップがついていますが物足りないです。
追加アクセサリーのグリップがありますが、バッテリー交換なども不便なので
今後発売される別会社の速射ケースなどを購入する予定です。
GARIZ製のものがすでに発売を開始したとのことなどで待っているところです。
デフォルトのグリップ感は個人的には可、不可どっちでもありませんが
LX100と比べると滑りやすいのも確かではあります。
総評としては非常に満足できるハイエンドカメラだと思います。
使用者の腕によっては一眼並みのきれいな写真が撮れますし
家族同士で出かけて子供の写真を撮るにも問題なく使えます。
今までは「写真を撮る機会が少なくてもしっかりと綺麗な写真を撮りたい」気持ちで
写真生活をしてきましたが、結婚し子供ができてからは「写真を撮らないと意味がない」と思いました。
同じ状況の方には進められるカメラです。
また、LX100なのかライカなのかの選択もあると思いますが
機器自体のスペックはほぼ同じだとしてもイメージを表現する味には
ライカならではのものがあると思います。また、ライカ製品としては
そんなに差のないお手頃な価格にはなっていると思うので別の限定Verとかが
出たら買いたいと考えています。
ご参考なれたらと思います。
-位
-位
4.58 (46件)
1756件
2016/1/15
2016/2/18
1630万画素
28mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1670万画素(総画素)、1630万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112.5x64.4x44.4mm
重量: 本体:302g、総重量:340g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 8コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.6mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS II
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 330枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/32000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600、51200
起動時間: 0.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/リニアPCM ステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 広角28mm(※35mm判換算)・F2.8の単焦点レンズやAPS-CサイズのCMOSセンサーを搭載した「プレミアムコンパクトデジタルカメラ」。 独自の「X-Trans CMOS II」センサーと画像処理エンジン「EXR プロセッサーII」との組み合わせにより、高い解像感と低ノイズを実現している。 「静電式タッチパネル」を採用し、撮影時には液晶モニターをタッチすることで、フォーカスエリア選択とタッチショットなどの操作が可能。
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5 日常の何気ない瞬間を、一生の宝物にする。
【デザイン】
一言で言えば「金属の塊が放つ、抗いがたい色気」です。削り出しのアルミニウム製ダイヤルが並ぶ軍艦部は、精密機械としての誇りを感じさせます。富士フイルムの伝統的なスタイルをAPS-Cセンサー搭載機として最小クラスに凝縮したその姿は、手にするだけで撮影意欲を掻き立てられます。 特に絞りリングがレンズ側に備わっている点は、マニュアル操作を好むユーザーにはたまらないポイントです。ただ、改善点を挙げるなら、レンズキャップの仕様です。被せ式のアルミキャップは非常に質感が高いのですが、脱着が手間であり、かつ外した後のキャップの置き場に困ることが多々あります。また、ブラックモデルは塗装が比較的剥げやすく、使い込むほどに下地のシルバーが見えてくるのを「味」と取れるかどうかが分かれ目になるでしょう。
【画質】
1630万画素の「X-Trans CMOS II」センサーが紡ぎ出す絵作りは、最新の高画素機にはない「情緒」に溢れています。画素数こそ控えめですが、専用設計の18.5mm F2.8レンズ(換算28mm)とのマッチングが素晴らしく、中央部は開放から非常にシャープです。 富士フイルム最大の武器である「フィルムシミュレーション」も、この世代ですでに完成の域にあります。特に「クラシッククローム」による渋い発色は、街角の何気ない風景を映画のワンシーンのように変えてくれます。 しかし、高感度耐性については現代の基準で見ると少し厳しい部分があります。ISO3200を超えるとノイズが目立ち始め、解像感も低下します。また、レンズに手ブレ補正(OIS)が搭載されていないため、夜間のスナップでは慎重なホールディングが求められます。
【操作性】
アナログダイヤルを主体としたインターフェースは、電源を入れる前に現在の設定を把握できるため、スナップ撮影においてこれほど心強いものはありません。露出補正ダイヤルの適度な重み、シャッタースピードダイヤルの小気味よいクリック感は、まさに「写真を撮っている」という実感を与えてくれます。 富士フイルムとして初めて採用されたタッチパネル液晶も、フォーカスポイントを瞬時に指定できるため実用的です。一方で、改善してほしい点はオートフォーカスの速度です。像面位相差AFを搭載してはいるものの、特に低照度下や近接撮影時にはウォブリング(ピントの前後運動)が発生しやすく、決定的な瞬間を逃してしまうことがあります。また、小さなボディに多くの機能を詰め込んだため、背面のボタン類が密集しており、冬場に手袋を着用した状態では誤操作が起きやすいのが難点です。
【使用感】
実際に街に持ち出してみた際の使用感は、とにかく「思考を妨げない軽快さ」に尽きます。340gという軽量ボディは、一日中首から下げていても全く苦になりません。 特筆すべきは、180度回転するチルト式液晶の存在です。ローアングルでの撮影はもちろん、自分撮りや、地面スレスレからのダイナミックな構図など、28mmという広角を活かした多彩なアプローチが可能になります。 「デジタルテレコンバーター」機能も非常に優秀です。換算35mm、50mm相当の画角へ瞬時に切り替えられるため、単焦点レンズでありながらズームレンズのような柔軟な運用ができる点は、旅行先などで大きな強みになります。ただし、この機能を使用するとRAW記録ができずJPEGのみとなる制約は、後でじっくり現像したい派のユーザーにとっては改善してほしい大きな不満点と言えるでしょう。
【携帯性】
リコーGRシリーズに比べれば厚みがあり、ジーンズのポケットにねじ込むのは少々厳しいサイズ感です。しかし、上着のポケットや小さなサコッシュには余裕で収まります。 このサイズにAPS-Cセンサーとチルト液晶を詰め込んだ執念には脱帽します。ただ、レンズが沈胴式ではないため、電源をオフにしてもレンズの出っ張りが変わらない点は、収納時に少し気を使う部分です。パンケーキレンズのような薄さではありますが、保護フィルターとフードを装着するとそれなりのボリューム感になることは留意しておくべきでしょう。
【バッテリー・耐久性】
バッテリー持ちについては、お世辞にも良いとは言えません。公称約330枚ですが、液晶画面を多用し、フィルムシミュレーションを試行錯誤しながら撮っていると、半日ほどで残量が心許なくなります。予備バッテリーを2本は持ち歩くのが、このカメラを使いこなすための「作法」です。 ボディの剛性は非常に高く、各部の立て付けもしっかりしています。しかし、防塵防滴ではないため、雨天時の撮影には細心の注意が必要です。また、内蔵フラッシュのチャージに時間がかかることがあり、テンポ良く撮影を続けたい場面で待たされることがあるのは、唯一の耐久性というか信頼性における弱点かもしれません。
【総評】
いやー、参りましたな!この「X70」を腕に、いや掌に載せた瞬間、なんだか自分が世界的な写真家にでもなったかのような錯覚に陥るから不思議なもんです。とにかく、この「ダイヤルを回して設定を決める」っていうアナログな儀式が、もう堪らないわけですよ。ズギューンと指先に伝わる金属の質感が、撮影者の魂に火をつけるんですな。
1600万画素なんて今どきスマホ以下じゃない?なんて思ってるアナタ、甘い!このセンサーが吐き出す「富士の色」を一度味わっちゃったら、もう戻れませんよ。クラシッククロームで撮った路地裏の写真は、もはや芸術作品。 AFがちょっとのんびり屋だとか、バッテリーがすぐ空っぽになるとか、レンズキャップが面倒くさいとか、そんなのはこの「持つ喜び」の前では些細な愛嬌ですよ。むしろ、不器用な相棒ほど可愛いってなもんですな。
ポケットに忍ばせて、世界を28mmの枠で切り取る。このカメラを手にすると、いつもの通勤路が冒険の舞台に変わる。いやはや、富士フイルムさん、今回もまた「写真を撮る楽しさ」を完璧にパッケージしてくれましたな。気づいたら鏡の前でカメラを構えて、ニヤニヤしながら自分の姿を撮っている始末です。トホホ、最高ですな!
5 是非とも後継機X80を出して欲しい
【デザイン】
スッキリした無駄のないデザインが気に入っています。
【画質】
画素数的に無理をしていないのでAPS-Cには丁度良いです。
もちろん画質も良好です。
X-T5の4000万画素も使っていますがAPS-Cにはそんなに
要らないと思います。
【操作性】
少し回し難いですがレンズに絞りリングも付いているし
とても扱いやすいです。
【バッテリー】
バッテリーが小型で容量が少ないのであまり持ちは良くない
ですが、コンパクトさを優先すると仕方ないですね。
【携帯性】
軽量コンパクトで携帯性は非常に良いです。
【機能性】
特に秀でた機能はないですが、このコンパクトさでAPS-Cの
センサーなので十分です。
【液晶】
180度のチルト液晶でセルフ撮影も可能ですので、上位機の
X100Fと比べても撮影範囲が広がります。
【ホールド感】
コンパクトカメラなのでホールド感はイマイチですが
持った感じは悪くはないです。
【総評】
是非とも後継機X80を出して欲しいです。
-位
-位
4.84 (6件)
380件
2014/2/ 6
2014/3/20
1210万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、5cm(マクロ)、5cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 119.9x67.9x50.5mm
重量: 本体:349g、総重量:389g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 390枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3.5インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
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5 カシオの高機能とオリンパスレンズの融合!
平成30年4月15日に中古で購入。もともとは、オリンパスのスタイラス1を買おうと思っていたのですが、あいにく近所のショップに程度のいいものがなく、レンズが同じ兄弟機である本機が4万円を切る価格で出ていたので購入。程度は上々で、いい買い物でした。
EX100には上位機でEX100Fが存在しますが、秒間60枚連写(画素数制限付き)とルーペモードを必要としない限り、大して差はないです。
本機の一番の魅力は、スタイラス1に使われている28−300、F2.8通しのかなり高性能なレンズと、カシオならではの連写合成機能の融和です。
レンズはとてもよく、単写でも綺麗な写真が撮れるんですが、「プレミアムズーム」や「HDR」に代表されるカシオの高速連写合成と組み合わさることで、かなり上質な画像を作り出してくれます。同じ時期にオリンパスのSH2を購入したのですが、EX100の方が比較にならない安定した綺麗さです。もちろん、連写合成はjpegに限定されますが、私はロウ撮りはしないので、特に問題ないです。
この、連写合成を使えるという点だけでも、積極的にスタイラス1よりこちらを選ぶ根拠になります。
操作性はカシオ独自のもので、私はカシオZR4000で慣れているので特に迷いはしませんでしたが、特段良いわけでもありません。
携帯性は悪いです。いや、もちろん、28−300、F2.8通しレンズ搭載機としてはこのサイズは非常にスリムなんだと思います。しかし、ほか大勢のデジカメと比べて持ち運びしやすいかというとそうではないと感じます。
外寸はそこそこなんですが、ゴロっとした重みを感じ、ズボンのポケットに入れておくような使い方はできないと思います。かといって、本格的なカメラバッグを用意するほどのサイズでもなく、丁度いい携帯法を模索中です。現在は、純正より長く、斜め掛けできる丈夫な革ストラップと、EX100用ボディケースを準備し、特にカバンなどに入れることなくむき出しで(ケースはかぶせてありますが)携帯しています。
モニターは大きく、見やすいです。コンデジ用としては最大級の大きさではないでしょうか。ただ、どのデジカメでもそうですが、晴天昼間の視認性は良くなく、こういう時はスタ1のEVFが羨ましくなります。300ミリ相当で狙いをつける時、結構画面が揺れ、そういう時もEVFが欲しくなります(カシオは大々的に宣伝していませんが、手振れ補正は優秀なようです。モニター上で安定していないようでも、何故か撮影結果はぶれていない、なんてことが頻回あります。連写合成で画像を合成する際、ぶれたカットは間引くなど多少のブレは画像処理でなんとかしてしまっているのではないかと推察しています)。
「ある意味9眼」というキャッチコピーで売り出していた多機能ブラケットは、全く使っていません。いちいち9枚の試作を撮り続けるより、設定を固めて、きちんと撮った方が生産性が高いです。
*スタイラス1と比較して
連写合成が使える(処理が高速なので充分以上に実用になる)という点ではEX100の方が面白いと思います。ボディの作りの品位や、カメラとしての格はスタ1の方が上と感じます。EVFが使えるのもスタ1の利点です。正直、スタ1のボディにカシオの中身が入っていて欲しかったです。
*ZR3000〜3200と比較して
画質以外、ZRの方が使いやすいです。カシオ画質が気に入っていて、300ミリ望遠でも高画質をキープしたい、また、オリンパスレンズに魅力を感じる方はEX100を選ばれるとよろしいかと。しかし、そこまでこだわりがないのなら重い本機より、軽快なZR3000〜3200を買った方が幸せになれるかもしれません。
<まとめ>
私はすごく気に入りました。
すでに所有しているカシオZR4000と組み合わせて、19〜300ミリ(19‐95と28−300)までをカバーするカシオセットが組めそうです。ただ、1/1.7センサーであるという点も、1型センサーが主流になりつつある現在では受けが悪そうですし、明るいとはいえ望遠が300ミリまでというのも訴求力が弱い気がします。実際に使ってみれば良い点がたくさんある良機なのですが、4万円を超える価格といい、手に取って使ってもらえるまでのハードルが高い気がします。「隠れた名機」なのは間違いないのですが、「隠れたままの名機」で終わりそうなのが非常に気がかりです。
5 いまだにこれ(100Fを含む)に替わる物がない
【デザイン】
見た目もブランドもいかにもコンデジっぽいので、
期待値が下がって助かります。(笑)
【画質】
レンズが明るいので望遠で強みを発揮します。
【操作性】
毎日写真を撮ってるプロやハイアマチュアのマニュアル的な使い方ではなく、
目的に応じてあらかじめ登録したモードを使い分ける素人に優しい設計。
スマホへの画像転送も簡単。
(枚数が多いときはカードリーダーを使った方が早いけど)
【バッテリー】
保ちます。
USB充電できるのが旅行先で便利。
バッテリーが弱っても新品を入手しやすい。
【携帯性】
大きいけど出っ張りが少ないのでカバンや大きめのポケットへの収まりはいいです。
【機能性】
必要以上に多機能です。
【液晶】
大きくて見やすいけど、最近の液晶の方が屋外で見やすいかも。
【ホールド感】
特に保ちやすくはないです。所詮コンデジ。
【総評】
いまだにこれに替わるコンパクトで望遠性能が高くてマクロにも強い万能カメラがありません。
広角端が28mmなのは物足りないかもしれませんが、
25mm前後の明るい単焦点レンズを載せてるスマホのカメラで補完できるので、
荷物を減らしたい旅行に最適です。
そろそろ同じレンズを使って
センサーは同じサイズと同じ解像度のまま新しくDRAMや位相差を載せて
4K動画やスロー動画や無限連写ができて感度も上がり
BluetoothやNFCにも対応した新製品を出して欲しいですが、
1/1.7インチセンサーの需要がほとんどないので
SONYが新しいセンサーを作ってくれなさそうですね。
まだまだ大事に使いたいと思います。
-位
-位
4.65 (9件)
386件
2015/7/15
2015/8/21
1210万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、5cm(マクロ)、5cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 119.9x67.9x50.5mm
重量: 本体:350g、総重量:390g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 390枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3.5型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 60枚/秒の高速連写が可能なフラッグシップモデルのデジタルカメラ。ハイスピード動画撮影時に絞り、シャッタースピードなどの調整が可能なモードを搭載。 全域F2.8・光学10.7倍の明るいズームレンズを搭載した「エクシリム」ハイエンドラインの「EX-100」をベースに、高速連写機能を搭載している。 1/1.7型の裏面照射型CMOSセンサーを採用。表現の異なる9枚をワンシャッターで撮れる「プレミアムブラケティング」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょっと持ちにくいが良いカメラです
明るいレンズで望遠が付いたモデルが欲しかったので、発売されてからだいぶ遅いですが買うことになりました。
ペタックスのmx-1も所有してます。
とりあえず構えにくいと言うか持ちにくいです。
mx-1のほうが持ちやすいです。
液晶とダイヤルの位置がしっくりきません。
上のダイヤルがいつの間にか動くのもマイナスです。
画質もmx-1のほうがいいと思いますが、望遠の威力が凄くて気が付くとこっちばかりになっていました。
これからもお世話になると思います。
5 このカメラには感謝しています。
【デザイン】
クラシックでカッコいい。大きいレンズも高級感を醸し出している。
【画質】
コンデジとしたら文句なし。
ホワイトバランスが少し残念。
【操作性】
リングにパラメータを設定できるのが個人的に使いやすかった。
【バッテリー】
プレミアムオートだと少々バッテリーを食うが、それ以外ならば1日フル稼働できそう。
【携帯性】
比較対象をコンデジにしてしまうと、少々重ため。しかしこの大きさのレンズを搭載していたら、しょうがない。
【機能性】
アートショットで色々遊べる。ここがさすがCASIOというところ。
【液晶】
文句なし。
【ホールド感】
コンデジにしては重量感があり安定します。
【総評】
・光学10.7倍でF値2.8はすごい。コンデジの中では、「このカメラじゃないと取れない写真」が取れる。
・プレミアムオートの判別がよく、初心者が気軽にイイ写真を取るには非常に使いやすい。
・F値やSS、ISOをいじりながら写真をとったり、またプレミアムブラケティングで複数パラメータを変化させて画像を比較することで、各パラメータの意味をしっかり学習できる。私自身初級者スタートで、このカメラのおかげでだいぶステップアップできた。
・入門者がカメラ好きになってしまうカメラ。(入門者用と言っているわけではありません!)
*画像はダウンサイズしています
-位
-位
4.00 (1件)
20件
2013/11/19
2013/11/29
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:216g、総重量:256g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 19.9MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ホワイト
この製品をおすすめするレビュー
4 ゴルフスイング用として概ね満足
500Sが出て何故だか販売価格も同じ程度になっていますが、wifi機能は不要でレンズの基本性能はこちらの方が上なのでこちらを選択しました。
良い点
・自分のスイングの欠点がよく判ります。もっと早く買えば良かったと後悔しています。
・180度開く液晶とモーションセンサーのお蔭で自分撮りがとても便利です。
若干の不満点
・スナップや風景写真を撮る場合、何年か前のソニーのDSC-HX30Vに画質で明らかに負けています。特に光量が足りない場合にソフト的に合成して感度を補う機能はソニーの方が明らかに上です。
・夜の打ちっ放しでハイスピード動画を撮ると、暗くてスイングが分かり辛いです。録画ボタンを押した瞬間に液晶の明度もスッと落ちます。
・起動の度、液晶に遼君のスイング動画が表示されます。遼君は嫌いではないですが、起動時間の遅さを誤魔化しているのでは?
全体の印象としては悪くは無いので、もっと使い倒してスイング改良に役立てたいと思います。
-位
-位
3.75 (7件)
172件
2017/2/22
2017/4/28
1210万画素
12倍
25mm〜300mm
F2.8〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 6cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x36.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 425枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 1/1.7型約1210万画CMOSセンサーや広角F2.8の光学ズーム12倍レンズを搭載したデジタルカメラ。 人物を美しく撮れる「メイクアップ機能」を搭載し、肌のなめらかさは12段階、肌の色は美白方向と褐色方向にそれぞれ6段階の調整できる。 上向きに180度開くチルト液晶や「フロントシャッター」を採用し、片手でもスムーズかつ安定した自分撮りが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 全く不満なし
【デザイン】
ごくごく一般的なデザインです。嫌みがありません。
【画質】
ほとんど室内の宴会記録用に使っていますが、高感度でもあまりノイズが気になりません。
決してシャープではありませんが、暗いところではiPhone7より使えました。
【操作性】
慣れれば直感的に使えます。
何しろコンデジとは思えないシャッターの切れ方には感動します。
【バッテリー】
結構持ちます。宴会にスペアは不要でした。
【携帯性】
今時のデジカメとすると、やや大きいかなと思う程度です
【機能性】
いっぱい機能はありますが、基本性能が大切と考えれば問題なし。
携帯との連携機能は、若干癖がありますが、当方iPhone7Plusですが問題なし。
とても便利です。すぐSNSにアップできます。
【液晶】
可もなく不可もなく
【ホールド感】
やや大きいかなといったサイズですが、かえって持ちやすい
【総評】
価格を考えれば(某カメラチェーンで2万円切り)大満足でした。
5 画質は向上、快適性は維持、自動転送は発展途上
以前にZR800を使っていて、久しぶりにカシオに戻ってきました
http://review.kakaku.com/review/K0000559363/ReviewCD=672710/#ReviewRevision-2
【デザイン】
普通です。デザインで選ぶ機種ではないですからOKです。
【画質】
かなり改善され向上しましたね、EXシリーズとは思えない(笑)
以前の(ZR800)では、画質に関しては酷評でしたが、この3200は
1/1.7の素子に1200万画素の設定は、とてもバランスよく、良い画がでます。
処理エンジンの癖なのか、まだザラツイた処理が残りますが、等倍でも
ない限りはA4でも十分鑑賞できますし、いい解像が出れば4つ切りも
大丈夫なレベルです。
少し前にZuikoレンズでXZ-10という素敵なコンデジがありましたが
それに近いくらいの仕上がりです。
【操作性】
ちょっとメニューの呼出しが手間かな?
コントロールリングを露出に当てないと不便なので、必然的にズームが
レバー頼りになるのも少し不満。
【バッテリー】
まだ、使って日が浅いですがNP-130Aとカシオなので持ちは確実かと。
ただ互換のバッテリーを使ったら熱落ち(OSが自動ダウンさせる)多発しました
【携帯性】
少し厚めですが、ギリでポケにも入りますが落とすと嫌なので
ワークマンで買った工具ベルトポーチに入れてます。
【機能性】
色々ありますね。カシオらしいです。
70〜80%はプレミアムオートPROお任せで大丈夫です。その他では
HSナイトショットが相変わらずの鬼連射合成で笑えます(褒め言葉)
自撮りのモーションシャッターや補正は便利。
ドラマチックスローは、思いの外楽しそう。
アートショットは後加工可能なので不要。
面白い機能は積極的に使ってみたいですね
【液晶】
普通。できれば電子水準を付けてください。
水平は正義です。
【ホールド感】
見た目よりホールド感はあり、手持ちは苦労しません。
[焦点距離]
マクロは良いんです、そこそこ寄れます、満足してます。
しかし、ちょっとズームすると、途端に焦点距離が遠くなります。
もうちょっと何とかしてほしかったです。
【総評】
「カシオは画質が(笑)」と言っていた時代は過ぎましたね。
確かに1インチ機種と比較すれば、まだまだ感はありますが
同サイズなら、十分に勝負できると感じました。
価格も3万程度まで安くなってきましたし、軽快な操作と
長寿命バッテリーでストレス無く撮影できるので、カシオ系を
画質で敬遠してきたなら、再検討してもいいのかも知れません。
RXやTXまでは画質を求めず、快適なコンデジを求めるなら
ZR3200はピッタリの一台だと思います。
追記171121
Wifiとブルートゥースによる自動転送は不安定です。
確立させても不定期に切断されているし、結局、
転送されたかを確認する作業が必要なので止めました。
Wifiでの画像選択転送や、USB接続からのインポートで
間に合うので現時点では不要です。
この辺りは、まだ発展途上という感じです。不安定性では
他社も似たような感じなので、カシオに限った話じゃないですが。
-位
-位
4.08 (17件)
1235件
2016/8/24
2016/9/ 9
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作
1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。
しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって
当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。
2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。
尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。
【デザイン・携帯性・ホールド感】
丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。
出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。
【画質】
1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。
ただし
・RAWファイル保存して後で弄りたい人
・丸い綺麗なボケを望む人
は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効)
【操作性】
チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。
強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。
※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。
【バッテリー】
比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。
【機能性】
換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。
また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。
仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。
惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。
【液晶】
180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。
ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
5 花は夜開く。
便利な一台です。
画質と人物に
こだわらなければ
広角でのイルミ
これ一台で。
-位
-位
4.41 (12件)
248件
2017/7/27
2017/8/25
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 180度まで開くチルト液晶やフロントシャッターを採用し、自分撮りに最適なデジタルカメラ。 19mmの超広角レンズの搭載により、背景まで入れた自撮り写真や大人数でのみんな撮りも簡単。 肌のなめらかさを整えたり、みずみずしい美白肌に仕上げたりできる「メイクアップ」機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 孤高の19ミリ、それに尽きる
動機は2つで、1つはRX100が部屋のどっかに埋まって見つからなくなったことと、QV-10を2台、QV-100を1台、初期に買ったものとして、やはりカシオ最終機は買っておかないとという「変な」義務感から購入に至りました。
(良かった点)
・圧倒的な広さの19ミリ画角: 通常の使い方で「入らない」という経験が皆無です。言うまでもありませんが、超広角は着目点が第3者には見えにくく成るので、センスの有無がモロバレになります(笑)。単なる記録写真が大量生産されます。
飲み会・同窓会・展示会のサンプル撮影など、一歩引かなくても、全員(全部)写ります。 超広角ですが、意外と端の歪は少なく、ピンずれや色収差もまあ素人目にはわからないでしょう。
・液晶の可動範囲が大きいこと: 最近では当然なのでしょうが、自撮りも上下逆にした高所から見下ろしも自由です。機構的にもさほど壊れそうな気もしません。
・白ボディは目立たない: 陶器のような白なのでさほど安物感がありません(まあRX100より高いですが)。
・思ったより画質が悪くない: エンジンが頑張って修正してるんでしょうが、ネットへのアップ程度であれば不満がないです。拡大するとモザイクですが、そんな用途は無いので。
・カメラの標準ベルトが両掛(首掛け型): 超広角なのでぶら下げたままでも無理なく撮影できるので胸位置に固定できれば便利です。
(悪かった点)
・昔のカシオほど電池が持たない: なので3rdパーティーの電池をたくさん買いました。充電器込み+バッテリー2個で千円ちょっとなので2セット購入したので、総計、電池が5個になりました。数泊旅行であれば、まず、電池切れということはないと思います。
・操作性: これはカシオ特有なので慣れかもしれませんが、もう1、2個、個人割付ボタンがあると便利かなあと。
殆どフルオートしか使いませんので、撮影サイズと露出補正だけ、独立ダイヤルがあれば、なあと思います。
・ホールド性: 凹凸の少ない、ミニマルなデザインは好感が持てますが、やはり持ちにくい。レンズの突出部程度のグリップが別売でもあると嬉しいところ。(ついでにそこに何かおまけがあれば。予備バッテリー&SD置き場でもいいので。
(まとめ)
・現代のデジカメなので、充電して撮影して見る、という分には何の不足もありません。それに19ミリは圧倒的便利で、「映らない」ものがないので、あとでトリミングで削り出せばいいや、という気分で「乱打」できます。
動かすのは指先だけ、画面を覗くことすら不要、というのは、従来のカメラとは違う道具になりました。(GoPROに近いかも)
超広角だと、動画でも手ブレもあまり気にならないので(画面全体がさほど揺れない=見る側の目が追従できる)、動画マシンとしても優秀です。(今のアクションカム同様)
この機能で3万円台というのは、費用対効果としては、一般家庭で無理ないところかと思います。メーカーとしては利益が出ないのかもしれませんが、スマホでいろいろイジクるよりも、USBケーブルとSDカードの付け外しだけで、思い出のすべてが残せるという道具は、高齢者ほどありがたいかと思います。
「売り方」に一工夫あれば、ロングランで売れる「道具」だと思うのですが。。。
プロ向けの道具として、どこかで売られ続けて欲しいものです。
5 10歳若返る!
女性向けカメラと思いきや中高年のいる家族におすすめしたい一機。
世界初のデジカメQV10から始まり今まで他社とは一味違ったカメラを作って来たCASIOが撤退とは残念です。
QV10を買った者として最後となるこのカメラもカシオに『楽しいカメラをありがとう』と言う意味を込めて買いました。
決め手は他社にない19mm広角と美顔機能です。今まで旅行で自分が写ってないことが多く最近はスマフォで撮っていたのですが中高年になると自分の写真ってがっかりすることが多くなりました。
最大の特徴である★広角なので顔が小さくなる ★自動で美顔にしてくれる。よって、
このカメラはそんな悩みをかなり解消してくれます。設定により人間の部分だけ自動で加工を加えて10歳は若返らせてくれます。ホントに適度にしわが薄くなり、顔が明るくなります。センサーも高画質の部類に入る1/1.7型なので自撮りスナップでは充分すぎる位です。(絶対に拡大プリントすることないので(笑)しわが写るから嫌という親もこれなら納得かも。
ポケットから取り出してモニターをひっくり返すと自動で電源が入り、カメラ前面のシャッターを押すと2秒後にシャッタが切れ、スマフォよりも圧倒的にレスポンスが早いです。
ローアングル撮影だけでなく、カメラを上下ひっくり返せばハイアングルも撮影できます。よってお散歩カメラになります。
広角に優れる分、5倍ズームまでとなりますが通常使いでは十分です。最悪デジタルズームもありますので。
旅先で外国人といっしょに自撮りしたのですが待たせることなく、彼らもモニターを見ながら取れたのでにっこり笑ってくれて良い写真が撮れました。
中高年の皆さんも是非、セルフィ―撮って欲しいですね。
残念な点が2つ。
一つは気を付けないと自撮りの際に操作ダイアルに触れてしまうと簡単に設定が変わってしまうことです。セルフィ―シャッターの真後ろにすべり止め兼目印が付いていれば良かったと思います。
また当たり前なのですが自動送信にすると、電源を切った後、転送終了までカメラが操作できなくなります。すぐに再撮影ができないということです。これにより旅先でシャッターチャンスを逃したことが何度かあったので自分の場合は自動転送を止めました。必要な写真だけまとめて後で転送した方が良いです。
いずれにしても他の方が言われる通り、唯一無二のカメラです。今後の故障対応とか気になるところですがSANYOのようにどこかに技術移転をして存続できるといいですね。
CASIOさん今までありがとう。もう一台買っておこうかな。
比較画像を追加しました。参考になれば。
-位
-位
4.62 (30件)
316件
2013/8/ 7
2013/8/23
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 107.4x60x30.7mm
重量: 本体:182g、総重量:222g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 49.9MB
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 登山・ハイキングに
購入後1年が過ぎましたのでレビューを投稿させて頂きます。
デザイン・質感 安いだけあって金額なりの質感です。デザインはまあまあ気に入っております。
画質 豆センサーとは思えない画質だと思っております。
操作性 シーンダイヤルは豊富です。細かい設定はかなりヤッカイのように感じます。私は山登り・ハイキングで使用していますのでプレミアムオートPROを多く使用しています。(操作が面倒:ワンプッシュが出来ない)金額を考えれば上出来ですよ。
バッテリー かなりのスタミナバッテリーです。
携帯性 これは何と言っても最高レベルです。ザックのウエストベルトのポケットに入れており、直ぐに撮影出来るようにしています。ズボンのポッケでもOK。(コンパクト・軽量)
機能 この金額にしてはかなり頑張っていると思います。AFが早い(サクサクです)手振れ機能が非常に良い、寄れて遠くもこなす。ん〜スゴイです。
液晶 普通です。(可もなく不可もなく)
ホールド感 とにかく軽いのでカメラを構えたときに不安感はありません。悪くないです。
総評 この金額で関心させられます。大満足のカメラです。
5 手持ち望遠450mm相当、十分使えます。
重複になる点は省略します。
済みませんが、前回に連射と書いてしまいましたが、これは『連写』を誤変換してしまっています。
【連写機能、画質】今回の@からCの写真は、一連の連写画像(450mm相当)です。D、Eはそれぞれ45mm、340mm相当での撮影です。なお、これまでのモノも含め、いずれの写真も手持ち撮影です。
【総評】当機の画質は予想以上に良く、満足度は非常に高い機です。旅行などに持って行くには、とても便利な一台です。
-位
-位
4.36 (29件)
269件
2014/5/14
2014/5/23
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 107.4x60x30.7mm
重量: 本体:185g、総重量:225g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 455枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 49.9MB
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能で満足
タイムラプス機能や楽しめる多くの機能があり満足、画像もきれいで、動画も他メーカーの製品に比べスローが簡単に大きいサイズで時間も長めに撮れ、満足している。
5 今さらですが (2014夏購入) ※星空インターバル撮影画像付き
コンデジ4世代目かな?使ってみて、満足度が高いのでレビューしてみます。
個々にみると、採点は低めになってしまいましたが、全体では満足度高いです。
購入きっかけは、先代IXY Digitalが旅先で壊れた為で、特にリサーチもなく本品購入。
≪購入時の主な選択ポイント≫ ※重視度高い順
・簡単撮影
・手振れ防止機能が高い
・広角側に広い
・ズーム
・レリーズタイムラグ
・AFスピード
・起動スピード
・上記ポイントと『子供も使える簡単撮影カメラは?』に対する店員のおすすめ『これが一番』という意見
・価格 ※安くはしてもらったが、消費税計算忘れていて、支払い時に軽いショックを受けた。
≪購入時は想定外だったプラスポイント≫
・タイムラプス ※楽しい
・WiFi接続 ※少々使いづらいですが
・プレミアムズーム(36倍) ※意外ときれい
≪不満ポイント≫
・WiFiリモートシャッターが、撮影モードを選ぶ
・USBコネクタが壊れた → 保証切れだったので、直さず充電器購入
・モードダイヤルが簡単に動きすぎて、知らないうちにモードが変わる
・コントロールダイヤルが非常に使いづらい(意図通り動かない)
・三脚穴が端 ※細かいですが、基本機能としてダメでしょう。 安物の簡易フォルダが使えない。
遊びでインターバル撮影で星空撮ってみましたので、載せておきます。
撮影条件:街中、TL(INT)モード、20秒間隔、50枚、ISO3200、F3.5、シャッタスピード1秒、焦点距離25mm、合成ソフトSiriusComp
※シャッタースピードが限界なので、1分間隔だと点線になる。 ISO固定にするとMAXの2秒にできないんです…
普段使いにも、とてもいいです。
画質が欲しいときはデジタル一眼使ってます。下手なので、このカメラのほうがきれいに撮れることも…。
在庫整理も進んだのか、扱うお店も減ってますね。値段上昇傾向です。
-位
-位
4.71 (37件)
1199件
2016/10/20
2015/6/20
2420万画素
28mm
F1.7
○
【スペック】 画素数: 2630万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、17cm(マクロ)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 130x80x93mm
重量: 本体:590g、総重量:640g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ デジタルズーム: 1.8倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜50000
ファインダー: 電子ビューファインダー(368万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMI
記録方式: MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 35mmフルサイズセンサーと、明るいレンズ「ライカ ズミルックスf1.7/28mm ASPH.」を搭載したデジタルカメラ。 クラス最速(※発売時点)のオートフォーカス機能を実現し、瞬時にピントを合わせる。また、最大記録画素で最高10コマ/秒の連写性能を実現する。 Wi-Fi機能を搭載し、撮影した静止画や動画をスマートフォンやタブレットにワイヤレスで転送できる。また、フルハイビジョン動画撮影機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級ミラーレスは、動画に振りすぎ。ほとんどビデオカメラだ
【デザイン】現在のQ3とほぼ同じデザインで良い。
【画質】2000万画素で十分。クロップ50ミリを使ってもプリント2Lなら十分。
SNS程度なら600万画素でも十分きれいだ。
高画素が好きなメーカーに踊らされないように。
【操作性】シンプルでドイツ設計で良い。ライカは雨天は使わないのでQで不安なし。
【バッテリー】もたない。250枚。
【携帯性】先行き真っ暗なコンデジより重いが、通常の鞄に入るのでOK。
GRVには負けるが、こちらはフルサイズでF1.7レンズなのでコンパクトだ。
【機能性】スチルしか撮らないが十分。丁寧な描写。このレンズだけで50万の価値はある。
液晶ファインダーはQ2、Q3が良いが、知らぬうちに定価が30万の値上がり。
【液晶】チルトは欲しかった。タッチパネルがうれしく、画像確認には困らない。
【ホールド感】ライカ的で安心する。軽いので大型グリップは不要。
【総評】国産のミラーレスは、動画撮影に振りすぎ。もうほとんどビデオカメラだ。
基本動画で、スチル写真も、まあ撮れますけど何か?になった。秒40枚はいらない。
写真本来の形を日本のメーカーは忘れ、単なる家電となっている。
5 28mm、35mm、50mmとMacroが使えるオールワン機です。
【デザイン】
LeicaM型に似た形で、気に入っています。
【画質】
手持ちのLeicaM(Typ240)に似た、画像処理です。
【操作性】
電源オンの時、SではなくCまで動かしてしまいます。しっかりしている分、少し硬いようです。
Macroモードにするときも、少し重く感じます。AFからMFへの変化も、慣れと確認が必要です。AFに戻ったと思っていたら、MFでピンボケの時がありました。
レンズキャップをするとき、慎重になります。無頓着にしていたら、フードにかなり傷がいきそうです。
いずれも入手当初なので、慣れていない事が原因ですが。操作するたびに慣れてきた感じがします。
【バッテリー】
中古での購入でもあり本来の持ちは、わかりませんが、互換性があるSIGMAの純正を入手できたので、問題を感じません。数千円でLeica用のバッテリーが使えることは、とても有難いです。二重丸です。
【携帯性】
コンパクトで、軽量です。構えた時は特に軽く感じます。
しっかり構える事が条件ですが、液晶での撮影でも撮りやすいです。
レンズ部分がしっかりしているので、FUJI X-100シリーズのようにはいきませんが、外出時のセカンドバックに難なく入ります。
【機能性】
基本28mmの画角です。クロップで画素が落ちますが、35mm50mmもブログの写真掲載では、十分です。
またMacroも使えるので、これ1台で散歩写真だとなんとかなります。大変有難いです。
【液晶】
撮影後のレビューはオフにしていますので、液晶での撮影時だけ、構図を確認する程度です。
そのため十分です。
【ホールド感】
アルチザンアーティスト製 底カバーをつけたこともあり、実に快適です。
気持ちよく撮影する事ができます。
【総評】
LeicaQ3 43の登場で俄然欲しくなりましたが、価格的に無理。ならば、せめてLeicaQならば・・・が、購入動機です。
嘗ては28mmがメインで、『まあ、大丈夫か』程度の意識でした。以前、SONY R1XRでのクロップによる画角の変化の経験から、余り期待をしていませんでしたが、800万画素の50mmでも満足感を覚えました。
28mm35mm50mmもブライトフレームによる変更が、レンジファインダーの良い特徴を活かす事ができ、喜んでいます。
酷暑のため、余り撮影できていませんが、涼しくなるのが楽しみです。
その時は、28mm35mmはLeicaQ。LeicaM(Typ240)にsummicron50mmF2(2nd)の2台体制で臨みたいです。
LeicaMをもう1台追加し、35mmか28mmのレンズを追加するより、古いながらLeicaQの購入の方が予算的にも、機能的にも遥かに効果的です。
LeicaQ単体でも、2台体制でもどちらも楽しめそうです。満足度は、大きいです。