スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位 8位 4.27 (48件)
458件
2023/9/27
2023/10/13
1200万画素
4倍
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 113.9x65.8x32.7mm
重量: 本体:222g、総重量:249g
防水性能: 15m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
耐結露: ○ 4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 20コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.33型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 330枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。 F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 毎日使うのにイイ感じ
【デザイン】
超合金みたいでイイです
【画質】
思ってたとおり
【操作性】
思ってたとおり
【バッテリー】
今のところイイです
【携帯性】
小さくてイイです
【機能性】
欲しい機能は揃ってるかな
【液晶】
思ってたとおり
【ホールド感】
イイです
【総評】
日常携帯用にFUJIFILM XQ2を使っていたのですが、最近調子が悪くなってきたので、コレを買いました。
ほかのカメラと比べて金額、大きさ、レンズ、あれこれ、一番ちょうど良い感じです。
5 若干重い
見た目は良いと思いますが、若干重いです。
防塵、防水に優れていると思い購入しました。あとは耐久性がどうか?
-位
54位
4.25 (65件)
880件
2019/6/13
2019/7/26
1200万画素
4倍
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 113x66x32.4mm
重量: 総重量:253g
防水性能: 15m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
耐結露: ○ 4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.33型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 340枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 水深15mの水中撮影も可能なタフ性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。防水・防じん、耐衝撃、耐荷重、耐低温、耐結露性を備えアウトドアに最適。 明るく高性能なF2.0レンズ、裏面照射型CMOSセンサー、画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載し、高画質を実現している。 最短1cmまで被写体に近づいて接写できるバリアブルマクロシステム、充実した水中撮影モードと水中でも使える新フィッシュアイコンバーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 極めてタフが良い
【デザイン】
タフのデザインで気に入ってます。
TG7出ましたが特に魅かれないです。
【画質】
目的は陸上、実用使いなので問題ないです。
F2.0は良いです。
【操作性】
説明書読んだことがありません。
直感的に使えます。
【バッテリー】
PCから常に給電しているので不安は感じませんが
外に持ち出したらサイズからさほど持たないから
予備は持っておくべきでしょう。
【携帯性】
良いです。平均的です。
【機能性】
このままで水深15Mとか異常です。
ただダイビングでは40Mまで行くことがあるので
ハウジングはないといけません。
40Mでの太陽光は結構限られたりして見ていて奇麗な
水深とかいる動植物は磯の表面12M平均な気がしますが誤って
15M以深まで行ってしまいそうですね。
私は水中撮影はしません。
熱中してボンベ空、酸欠で死んだ人多いですよ。
【液晶】
必要にして十分
【ホールド感】
お世辞にも良いとは言えません。
それは携帯性を犠牲にするので仕方ないでしょう。
でもメーカーはグリップ部は工夫してほしいところ。
【総評】
最高の実用機です。水深15Mとか異常です。
こういう技術がOM-D M1とかに生かされているのでしょう。
5 最高です
とても良かったです
使いやすく
ピントもすぐあいぶれもないので最高
-位
58位
4.33 (83件)
2315件
2012/10/ 9
2012/11/ 3
1200万画素
4倍
25mm〜100mm
F1.8〜F4.9
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.9x61.5x33mm
重量: 本体:204g、総重量:225g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 2/3型 EXR CMOS
撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 25MB
起動時間: 0.55秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(H.264)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 凝り性のオールドフアン向き
【デザイン】 オーソドックスで一目惚れ
【画質】 コンパクトデジタルでは断トツ
【操作性】 慣れると簡単
【バッテリー】 画像鑑賞を控えめにすると意外と持つ
【携帯性】 専用ケースに入れれば楽々
【機能性】 ズームレンズのみ手動扱いだが確実で手ごたえがある
【液晶】 普通で見良い
【ホールド感】 クラシカル気分で最高
【総評】 適正露出で撮れさえすればA4サイズで一眼内容とほぼ同等、本機一眼の予備とし て携帯同行しています。
5 いまだに故障せず使えてます。
キタムラで中古10,000円ほどで購入。事前に故障多発の件は知ってましたが、子供と旅行にいくのにできるだけ荷物を軽くしたかったため旅行中保てばいいやと割り切りました。明るいレンズで室内でもコンデジにしてはきれいに撮れます。1番の長所はやはり携帯製。ジーンズのポケットにも納まるサイズで重宝しました。旅行後も故障せず散歩に行く時などしょっちゅう持ち出してますが、購入から5年以上故障せず使えています。当たりの個体だったようです。
-位
139位
4.26 (65件)
1264件
2017/6/ 9
2017/6/23
1200万画素
4倍
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 113x66x31.9mm
重量: 総重量:250g
防水性能: 15m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
耐結露: ○ 4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.33型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 340枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 F2.0の明るいレンズ、新開発の高性能イメージセンサー、最新の高速画像処理エンジンに加え、充実したタフ性能により水中や雪山などのハードな環境にも適応。 防水性能15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度に耐結露が加わった充実のタフ性能装備を持つ。 4Kムービー撮影やフルハイビジョン解像度で120コマ/秒のハイスピードムービー記録に対応するなど、動画撮影機能も進化。
この製品をおすすめするレビュー
5 水中カメラでは優秀です
【デザイン】
見た目が落ち着いて、持ちやすいデザインだと思います
【画質】
値段は高い方ですが、期待しすぎない方がいいかと思います。水中カメラとしては優秀だと思いますが、普段使いではiPhoneより劣ることが多いです。
【操作性】
直感的に使えます。難しい操作はありません。
【バッテリー】
泳ぎに行く時にしか使っていなかったため、あまり評価できないのですが、一日使っていて、バッテリーに困ることはありませんでした。
【携帯性】
あまりよくありません。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり持つことができます
【総評】
シリーズで少しづつ進化していますがTG-5で完成されているかと思います。
5 アウトドアでの安心感で右に出るものなし。
【デザイン】
防水のアウトドアで安心して使える。あえて派手な赤が良い。
【画質】
オリンパスブルーの青空が良い。
【操作性】
可もなく不可もなし。
【バッテリー】
通常使用では1日使うのに十分。
【携帯性】
少し大柄で重さがある。
【機能性】
防水機能は安心。内臓ストロボをリングライトに変換するアダプタも良い。
【液晶】
可もなく不可もなし。
【ホールド感】
もう少しグリップ部を立体的にした方が持ちやすいが、コンパクトさを出すにはこの程度までか。
【総評】
アウトドアでの安心感で右に出るものなし。
-位
-位
4.49 (62件)
1484件
2008/8/ 7
2008/9/12
1350万画素
4倍
28mm〜112mm
F2.7〜F5.9
【スペック】 画素数: 1393万画素(総画素)、1350万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、2cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107x65.5x42mm
重量: 本体:240g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 640x480
連写撮影: 0.9コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CCD
撮影枚数: 260枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/2000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO64〜6400
内蔵メモリ: 48MB
ファインダー: 光学
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力
記録方式: AVI(MotionJPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 まだ現役で使えてます
液晶を割ってしまったのでジャンク部品で液晶江尾取り替え直してテスト撮影してきました
手に入れて1年ほど 手振れ補正が良く効きます 写りは1眼レフと比べて大幅に劣るのかと思ってましたが そんな事も無くこの日はD600も持ってましたが 帰ってモニターを見てもどれで撮ったのか
分からない写り具合です 電池の持に関して1日持ちますし 故障に備えて予備のカメラも持ってますので 気にした事は有りません
花をよく写すので もう少しクローズアップできれば良いのですが そこだけが不満です
JPEG で撮影 無加工です
5 今さら使ってみて
2015年10月に中古品を購入しました。
価格.comを見るとP6000の発売が2008年9月との事で、発売から実に7年ちょいが経過しての購入に成ります。デジタル機器の世界で発売から7年も経てば骨董品、さすがに今さら使ってみると所々に古さを感じますが、でも古くても良い物は良いとも感じさせるカメラです。
とりあえず「今さら使って」を主眼に置いてレビューをしてみたいと思います。
【デザイン】
最近のデジカメは懐古主義的で好きに成れない物も多いのですが、このP6000のデザインは挑戦的な未来思考とも思えて個人的に好きですね。発売当時に感じた「カッコいい」との気持ちを今でも感じます。
お洒落感は皆無なのでカメラ女子には受け入れられないでしょう。男の子用です。
【画質】
P6000は低感度なら高画質です。
高感度はISO400が限界点で、コレを超えるとノイズが出て被写体の輪郭も潰れ始め、夜景だと光源には偽色が出ます。この辺りのデジタル処理は「さすがに古い」と感じます。ただ基礎感度のISO64で撮ると本当に高画質です。条件さえ良ければJ3と大差ないです。条件が悪ければ最新のスマホの方が良いかも?
ちなみにレンズはスゴく良い物を積んでいると思いますが逆光には弱いです。
【操作性】
動作はモッサリしていますが、よく考えられている操作性です。たぶんP6000を今さら使っても満足出来るのは気の利いた操作性のお陰と言うのも大きいですね。
ユーザーセッティングは2つ、Fnボタンとマイメニューに任意の項目さえ登録すれば、もう各種設定でのストレスを全く感じません。ボタン配置も良くて小さいカメラなのにデジイチ感覚での操作が出来ます。百点満点です。
ちなみにニコンのデジイチを使ってる人なら全く悩む事なく使えます。サブにP6000、良いですよ。
【バッテリー】
どれだけ使い込んだか分からない中古バッテリーですが電池の持ちは悪くないと感じます。確認するとファームウェアは最新に成っていました。
【携帯性】
性能・機能を考えると超軽量コンパクトだと思います。冬物上着のポケットなら難なく入れられますよ。不思議なのがP50用に作った専用ケースにスッポリと収まる事ですね。実は殆ど同じ大きさです。
ちなみに「コンデジ」と言えるのは正直このサイズが限界です。最近の高級コンデジは「どこが"コンパクト"なの?」と感じます。余計なお世話かも知れませんが「コンデジ=レンズ交換が出来ないカメラの総称」と言うのを改める時が来ている気がします。
【機能性】
VRは本当よく効きます。倍率の低いズームの事を考えると必要十分です。
オートホワイトバランスについては、屋外自然光下での撮影なら良い感じの色合いに成りますが、屋内人工灯下での撮影だと色合いが暴れる印象を受けました。最近のカメラみたいにオートに頼り切ると痛い目にあうかも知れません。やっぱりデジタル処理関連は新しい方が断然高性能ですね。
アクセサリーシューが有るので一眼レフと同じスピードライトが使えます。SB-500で愛犬を撮ってみましたが室内でも低感度に抑えられる上に、この場合だとオートホワイトバランスが一番良い色合いに成ってくれます。この「一眼レフと同じスピードライトが使える」と言うのは大きなメリットです。ただコンパクトなSB-500とは言えコンデジに付けると超アンバランスです。只者ではない迫力は出ますがP6000用にSB-300が欲しく成ります。
【液晶】
普通に撮影する分には必要十分な液晶だと思いますが、像が荒いので拡大表示の出来るMFボタンを押しても、ピントが合ってるのかどうなのか全く分かりません。専用のMFボタンが宝の持ち腐れです。
光学ファインダーは「ないよりはマシ」と言った程度の造りですが、それでも液晶を非表示にしてファインダーを覗きながら撮影をしてみると、やっぱり「写真を撮ってる」って雰囲気が楽しいです。窓が小さいけど広角側でスナップや風景を撮る分には十分なファインダーですよ。
【ホールド感】
しっかりと握れて軽量なP6000、これ以上のホールド性能を有したカメラは、たぶん殆どないでしょうね。この点では最新のコンデジやミラーレスより確実に優れています。
【総評】
私がP50を使っていた当時だとクールピクスのフラッグシップだったP6000は、とてもじゃないけど高くて手が出なかった憧れのカメラでしたが、それも今では良品ですら1万円を切る中古がゴロゴロしています。わざわざ今さら買うようなカメラではないけど今だから買えるカメラな訳です。
確かに古いけど、でも実際使ってみると古さを補って余りある魅力も有るカメラだし、軽量コンパクトなので何時でも何処でも持ち出せて、さすがにメインの存在には成らなくても玩具(サブ)として考えたら、こんなに良いカメラは他にはないと思います。
なんだかんだで後継機のP7000も中古が1万円前後だけど、ちょっとコンデジとしてはデカくて重たいから、P6000より性能が良くてもP6000と同じようには使えないでしょう。P7000のシリーズに成るとP6000以前とはコンセプトも違うしね。でもまぁP7000はP7000で私の物欲を刺激して止まないので何時かは欲しいのですがね。
とりあえずP6000は今でも十分に実用的で、今でも十分な魅力を持ったカメラです。このカメラが1万円で釣りが来るのだから「買って良かった」と感じています。壊さないように気を付けながら壊れるまで遊び倒してやろうと考えていますよ。
-位
-位
4.66 (133件)
6823件
2011/10/ 5
2011/10/22
1200万画素
4倍
28mm〜112mm
F2〜F2.8
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 117x69.6x56.8mm
重量: 本体:330g、総重量:350g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 2/3型 EXR CMOS
ファインダー方式: 光学式 撮影枚数: 270枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.8インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 26MB
ファインダー: 実像式光学ファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(H.264)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン素晴らし過ぎる
富士フイルムはxs10を購入してから とても気に入ってます
メインはキャノン R3やr6 mark2などで頑張っていろいろ撮影してます
GRVを買ってから 古いコンデジに興味を持ちx10に辿り着く
X100Yの抽選外れたのも これを買った要因の一つかも
デザインは少し似ています
オールドコンデジではリコーGRデジタルWやリコーCX4 CX2
ルミックスlx3などなど けっこうハマってます
富士フイルムに求めるものは雰囲気や色合い 撮る楽しさ
癖の強さなどなど
YouTubeではあきさんのレビューが参考になります
https://youtu.be/3nBdoh46Ooc?si=iQevgwPgjYSMtVP2
【デザイン】ここが一番好きなポイント 何度も言いたい デザインは最高
【ボディーケース】これをつけてます 写真参照ください
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01M3Z2S22/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&th=1
【画質】まあ 古い機種ですから
もちろん現行の機種のようにフィルムシュミレーションはたくさんないです
【操作性】露出補正ダイヤルの好みによりますね
電源オン/オフはレンズの繰り出しです 壊れませんように
【バッテリー】小さい割に悪くない
用途が仕事帰りのスナップなのでじゅうぶん
一日中撮るには予備は必要
下記を購入
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01N4IZDUX/ref=ppx_yo_dt_b_search_asin_title?ie=UTF8&psc=1
【携帯性】小さいですからよし
【機能性】じゅうぶん 現行の機種と比べるのはなしで
【液晶】まあまあ
【ホールド感】小さいので ハンドストラップでもいける
【総評】オールドコンデジではおすすめの一台
5 申し分のないカメラだと思います
子供が大きくなってしまって撮影する機会がかなり減っていましたが、
最近孫が生まれ、また撮影する機会が増えました。
都内の某式場で新郎新婦の写真撮影(室内・戸外)をお願いした時に、
撮影の妨げにならなければ御家族の方が撮影をして頂いても結構ですから
という許可を頂いたので、ではお言葉に甘えてと思ってバッグからこの子を
取り出すと、カメラマンの方がめざとくて「X10ですね、自分もプライベートで
よく使ってますよ、いいカメラですよね」と言葉をかけて頂いてなんか
うれしくなりました。
いくつかの撮影モードがありますが、どのモードで撮っても
印刷した出来上がりの写真(エプソン・6色)もきれいに仕上がり
家族や先方の親御さんにも評判がいいです。
自分の時もそうでしたが、子育て真っ最中の時は親子3人揃って一枚の
写真に収まるというケースは意外に少ないので、出来るだけ3人が収まった
時の写真を撮るようにしています。
申し分ない性能の本機ですが、難を挙げるとすれば、フラッシュ撮影の際に
自分の指でストロボを隠してしまうことが何度かありました(汗)。
あと、マクロ撮影の際の要領がいまだに把握しきれていいないところです。
自分的には安くはなかった買い物でしたが、買って良かったと思います。
-位
-位
4.68 (75件)
2194件
2013/1/ 8
2013/2/23
1200万画素
4倍
28mm〜112mm
F2〜F2.8
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 117x69.6x56.8mm
重量: 本体:333g、総重量:353g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 12コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 2/3型 X-Trans CMOS II、(裏面照射型)
ファインダー方式: 光学式 撮影枚数: 270枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.8インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 24MB
起動時間: 0.5秒
ファインダー: 光学
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(H.264)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかくたのしい
撮影歴3年 まだまだ勉強中だが富士の色に魅了され探す事、2ヶ月。手にした時の喜びは子供の頃に戻った。カメラは全てが自動になり人間はシャッターを押すだけになってしまった今の時代。OVF搭載、F2.0ズーム トップカバーのメカニカルダイアル。弄ることでどんどん絵が変わるのは楽しくてしょうがない。ハードケースにいれて首に下げ ハンチング帽でオシャレを愉しむ。不自由を知り自由のありがたみを感じさせてくれる素敵な相棒です。
5 撮ることを楽しむカメラ 画質言う方は一眼へ
親用にRX100M3を購入
本気で撮らない時はRXを使ってしまい
X20は携帯性だけが残念なんだと再認識しました
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ある程度カメラで仕事や賞を取り
というカメラ生活に疲れた人が使うと良さが分かるカメラ
世の中のおじいさんがライカが良いと言う理由がやっと分かりました
(ただし、ライカは手軽に持ち出せないし自由度が無いのでX20を買う)
最近はX20からの買い替え先が無さすぎてライカM10が気になってます
●絶対条件は光学ファインダー
実物を見て撮らないと楽しくない
さすがFUJIは分かっている と思っていたら後継機はEVFになりましたが
●使い方
このカメラにしてから、たまに背面液晶OFFで撮り歩いています
撮って液晶を確認して設定を変更して、画質がとかこのカメラに似合いません
画質なんて言ったら一眼レフが綺麗
デザインや手動ズームも含めて、撮ることを楽しむために特化
▲その反面
高感度特性、バッテリーの悪さ、携帯性の悪さ
★まとめ
ネガで撮って、ポジで撮って、レンズ沼にハマって、高感度にハマって、3脚を買い替えて、
1桁機に白レンズ付けて冨士山撮ってれば楽しいのか?
と一回りした人にこそ、もう一度写真の楽しさってなんだろう?
と提案されているようなカメラでした
-位
-位
4.59 (90件)
2548件
2006/7/25
2006/8/25
1020万画素
4倍
28mm〜112mm
F2.8〜F4.9
【スペック】 画素数: 1041万画素(総画素)、1020万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 105.7x55.8x26.3mm
重量: 本体:187g
フレームレート: 15fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 2コマ/秒
手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.65型CCD
撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60 〜1/2000秒
液晶モニター: 2.8インチ、20.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
内蔵メモリ: 13
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力、DC入力
記録方式: QuickTime(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
この製品をおすすめするレビュー
5 このカメラに出会うまでキャノンのデジカメを70台集めた・・
Panasonicがライカとコラボしていたのを知ったのもつい最近、携帯カメラで過ごしていたのでデジカメにハマったのは、2014年から空白を埋めるのにキャノンのデジカメを中古で買い集め面白さに目覚めた。確かカメラってライカが有名というのを思い出し調べたら高額で手が出ない。
そこで見つけたのがPanasonicライカだったわけですね。DMC-TZ3を最初に手に入れキャノンとの違いに感動。何か他にないかなぁと探して
いたらLX1を手に入れることができ16:9のアスペクト比に感動。LX2へと進んだわけです。
当然ライカの同じモデルもネットで検索してみたものの このクラスは、Panasonicで作られているとのことなのでこれでよしとした次第です。
何と言っても所有欲を満たしてくれるカメラです。見ているだけで飽きない。
機械っていう感じがオモチャ心をくすぐるんですね。
デザイン先行のデジカメは、飽きかが来てしまう、レンズキャップというレトロ感覚も良いですね。
結構この部分が面倒と評価が下がることがありますが、この一手間が写真を撮るという心構えを助長してくれる。
アスペクト、マクロだって液晶操作パネルに組み込めば他社のようにすっきりしたカメラになるのに
あえて一手間かかるカメラらしいスイッチがたまりませんね。
本家のライカの方がボディーデザインがシンプルで赤いボタンロゴがたまらなくカッコ良いが・・・・
LX2だってなかなか負けてませんね。グリップがあることで多少落下防止には、このデザインが貢献しているかも。
ノイズは、確かにLX1は、わかってしまうくらいISOが400までだから仕方なかったが
LX2は、400までならそれなりに行けるかなぁ・・・・。1000万画素と840漫画その差は、あまり感じていません。
結構綺麗に撮れるし、ノイズが入ってもあまり気にならないしそれもライカの味と考えれば。ノイズがないイコール極上のカメラ
というのもヴィンテージカメラには、当てはまらないと感じています。
条件が良いと素晴らしい写真が撮れるわけでその条件を作り出すのがカメラマンでもあるわけで。
取れなかったらもっと性能の良いカメラと言うのもなぁ・・・・
LX2の性能があれば十分なんでも楽しめると感じています。
とても楽しいカメラと感じています。
とにかく所有欲を満たしてくれるここに尽きますね。
5 7年目です!
【デザイン】
まだまだ飽きのこないgoodなデザインです!
【画質】
きれいに映ります!低価格帯のカメラには負けないと思います
【操作性】
初心者だとてこずります!ってかてこずってました!オートで撮る分には問題はないのですが…
【バッテリー】
今までバッテリー切れはありませんでした
【携帯性】
ポケットに入るので、OKです
【機能性】
この当時でていた中では良い方だったと思います!
【液晶】
特に見にくいと思った事はありません
【ホールド感】
グリップもありしっかり構える事もできます
【総評】
長年使ってますが飽きがこないシンプルな感じがよくカメラって感じがします!
望遠が欲しくメイン機は変わってしまうのですがご隠居的なカメラとしてまだまだ使っていきたいと思います!
長年頑張ってくれた敬意を込めてレビューします!
-位
-位
4.32 (57件)
1292件
2015/4/21
2015/5/22
1600万画素
4倍
25mm〜100mm
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 111.5x65.9x31.2mm
重量: 総重量:247g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 55MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV/H.264/AVI(MotionJPEG)/ステレオリニアPCM
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 防水15m、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、防塵設計など、アウトドアでの撮影を想定した高耐久モデル。 F2.0レンズを搭載したことにより、暗所の動きのある被写体でも速いシャッター速度となるため、被写体がブレずに撮影できる。 状況に合わせて5種類の設定を選ぶだけで水中写真が撮影できる「水中モード」やGLONASS/QZSS対応の「GPS機能」を用意している。
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5 海水浴・シュノーケリング・荒い普段使いに最適
相方のTG-4を借りて10回ほどシュノーケリングで使用しました。Olympusのカメラは初めてで普段はsonyミラーレスを愛用しています。(TG-4自体は購入から4年、バッテリーも購入時のママ)
【デザイン】
ごつごつしていい感じ。安心感がある。海中でうっかり落とすことを思うと赤がいいかもしれません。4年を経て小キズは結構つきました。
【画質】
綺麗です。
f2.0レンズで明るいです。
水中ホワイトバランスは、浅部の赤被り、以深の青・緑かぶりが低減されているのが好印象です。
【操作性】
グローブをしていると十字キーの誤押し多発します。ズームレバーやその他のキーは良好です。動画撮影時ズーム音が録音されてしまいます。
二重ロック(USB部、バッテリー部)がしっかりしていていい具合です。
【バッテリー】
動画を撮りまくると減りが早いです。GPSオンでは特に気にならない。モバイルバッテリーで充電できるのが便利です。
【携帯性】
見た目より大きいですがポケットに入ります。
水中使用はフローティングタイプのストラップがあるとなお安心です。
うっかり1mくらいからコンクリート面に落としてしまったけど、なんともなかったです(たまたまか)。
縦置きで自立するのが便利です(砂浜、磯などでちょい置きする時)。
【機能性】
【静止画撮影】
+AFの合掌音が早いので、撮っていて心地よいです。
+GPSは粗いけど泳いだ軌跡が見れるので面白いです。
+顕微鏡モードはオマケ的に感じていましたが、とても面白いです。
-シャッタースピードを直接設定できない。
-水中でフラッシュの調光をプラスにするとチャージのせいかシャッター間隔が遅くなります。
-撮影モードを変える(たとえば水中からSCNを経て水中)と、デフォルト設定に戻ってしまいます。
-GPSログはlogファイル吐き出し(アプリOlTrack)なので、GoogleEarthで読み込んでいます。手順が多い印象で若干面倒です(ほかに方法があるかも)。
【動画撮影】
+4kにこだわらなければこれで十分です。
-手振れ補正はGoProなどにかないそうにありません。
【関連プログラム・アプリ】
OlympusWorkspace(無料配布プログラム)は機能が多く合ってとても良いです(SONYのより^^;)。カラー調節機能が充実していて、フィルターがたくさんあり、撮影時の圧力(水深)などが見れて面白いです。操作が重いです・・・。
OlShare(wifi転送アプリ)は便利、接続も割と簡単です。ただ転送速度は遅いです(設定サイズにもよると思う)。
【液晶】
水中では見にくい・ほぼ見えない。
【ホールド感】
問題なし
【総評】
最高の外遊びカメラだと思います。型落ちですが中古でもおススメモデルです。
5 どんなシーンでもタフに使えるデジカメ
【デザイン】
黒でシックな見た目で非常に格好いいです。
【画質】
工事現場での記録写真用に使用しているので特に画質には拘ってませんが、不満に感じたことはありません。
【操作性】
グローブをしていても操作をしやすいのが◎
スノボやスキューバの時も気にせず使えました。
こういうカメラはソフトキーではなくハードボタンで操作が出来るのが大事です。
【バッテリー】
一日中使っても持ちますが、GPS をオンにしていると極端にバッテリー持ちは悪くなります。
【携帯性】
別売りのホルダーを使うと携帯性がよいです。むき出しなので傷が付いたり、砂や雪が付いたりはざらにあります。
ダイビングの時にハウジング無しでもある程度の深さまでいけるのが良かったです。
【機能性】
シーン別撮影やワールドタイムなどなど、使い勝手は非常によいです。
一つだけ不満があるのは日時の写し込みが日付しか写し込めず、時刻が写し込めないのだけが不満です。
【液晶】
丈夫な液晶なので傷も付きにくいですが、フィルムを貼っておいた方が良いかもしれません。
撮影にも確認にも十分な性能です。
【ホールド感】
手持ち用ストラップを使うと安心感が高まります。
ストラップ無しでもちょうど良いサイズなのでしっかり持てるのと、片手持ちで全ての操作を出来るのがお気に入りです。
【総評】
買って損はない一品でした。
タフに使えるデジカメを毎回探して毎回オリンパスに行き着きます。
工事現場やアウトドアでもスマホの存在感が増してきましたが、サッと使えて傷など気にしなくても良いのがデジカメの良いところだと思います。そろそろGoogle photosとの自動連携機能など付いてくれれば最高です。
-位
-位
4.45 (89件)
3476件
2012/9/18
2012/10/26
1200万画素
4倍
28mm〜112mm
F1.8〜F2.5
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 113x65.4x48mm
重量: 総重量:346g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12秒/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 310枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 39MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく軽い。
とにかく軽い、レンズがf1.8からで明るい、近くに寄れる、オートフォーカスが速ければゆうことないのですが。
5 今さらながらにレビュー
ずっと愛用しているのに、そういえばレビューしていなかったなと思い、今さらながらにレビュー。
用途は、お散歩スナップとオークション物撮りです。比率は0.5:9.5くらい。
やはり何と言ってもこの明るくて描写のいいレンズ。
これに尽きます。
室内の明るさでも低感度で撮影でき、三脚の出番はあまりないです。
操作性もまずまず、機能も多彩、マクロもいける。
1/1.7型のセンサーが姿を消して久しいですが、今思えば勝手のいいセンサーサイズだったな、と。
僕はいまだに高画素不要派(正確に言えば僕の用途では)で1000万画素くらいで充分と思っているタイプ。
そんな事よりもダイナミックレンジ、低ノイズを訴えている古い人間。
これが壊れたらその時どうしよう?と思い時々物色していますが、現行モデルに代換えに成りそうなのはなく、サイズ的にあっても10万コース、厳しい時代に成りました。
-位
-位
4.80 (146件)
3096件
2013/4/ 9
2013/5/ 3
1200万画素
4倍
28mm〜112mm
F1.8〜F2.5
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 40cm(標準)、5cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x60x51.5mm
重量: 本体:363g、総重量:391g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式/電子式
セルフタイマー: ○
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 290枚 デジタルズーム: 1.95倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 75.3MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 価格.comの評判で注目し、購入しました。
デザインはシンプルですが何かワクワクさせてくれる雰囲気があります。
僕のような全くの素人でも使う楽しさを味わせてくれるカメラです。
大きさはやや嵩張るのでポケットに入れるにはちょっと無理があります。
いつも斜め掛け鞄に入れて持ち歩いています。
写りは強調感も色褪せ感もなく、すごく自然な色合いだと思います。
M(マニュアル)で使えるのでこれから勉強していろんな撮り方を楽しみたいと思います。
5 デザインと質感に所有する喜びを感じる一台
【デザイン】
シンプルで、これぞカメラというしまったデザイン。大好きです。
【画質】
1/1.7型センサーですが、レンズが明るくISO1600までは使えますので、コンデジとしては高画質な画像が得られます。フジフイルムの2/3型センサーに迫ります。吐き出す色も期待した色が出てくるので、ペンタックスの一眼レフデジタルカメラより良く感じます。
【操作性】
良いです。露出補正が独立したダイアル操作できるのは便利です。
【バッテリー】
よく持つ気がします。リコーGX100と、電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
少し大きいので気楽には持っていけません。最近、レンズ収納ができなくなり、レンズが出たままの状態で使っています。修理対象から外れていますので使える間は使っていきたいと思います。
【機能性】
電子ビューファインダーがオプションで付けられるとよいのですが。機能的には十分だと思います。
【液晶】
チルト液晶は便利です。ファインダーがないのが残念ですが、室内ではチルト液晶があればあまり困りません。
【ホールド感】
適度な重みがあり右手部分も広く持ちやすく、片手のズーミングもしやすいです。
【総評】
28mmから112mm相当の標準ズームとしてレンズが明るく使いやすく感じます。レンズ収納ができなくなる障害が発生し、スイッチを入れても絞りが閉じた状態で使えなかったのですが、いろいろ試したところ、まず再生ボタンを押して電源を入れ、再生画面にしたのちシャッターを押すと絞りが開き、通常通り写真撮影はできるようになりました。ただ、電源をOFFにするとその度に異常を知らせる警告音(ビービー音)がなり、とてもうるさいですが我慢して使っています。それでも使えなくなれば本機種はインテリアとして飾り、中古で1台探す予定ですが、今でも人気があり結構値段が高いので悩ましいです。
<2021年7月20日追記>
総評で記載したようにレンズが収納できない状態で4カ月ほど使っていましたが、先日、突然レンズが収納できるようになり、スイッチを入れて使えるようになりました。我慢して使っていた甲斐がありました。故障が直った理由はわかりません。
以上、ご参考まで。
-位
-位
4.42 (94件)
2972件
2012/2/ 7
2012/3/ 9
1430万画素
4倍
28mm〜112mm
F2.8〜F5.8
【スペック】 画素数: 1500万画素(総画素)、1430万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 20cm(標準)、20cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 116.7x80.5x64.7mm
重量: 本体:492g、総重量:534g
フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.5コマ/秒
バリアングル液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1.5型CMOS
ファインダー方式: 光学式 撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92.2万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
起動時間: 1.9秒
ファインダー: 実像式光学ズームファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/リニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
【特長】 1.5型CMOSセンサー、高性能映像エンジン「DIGIC 5」を採用したPowerShotシリーズのコンパクトデジタルカメラ。 APS-Cサイズと縦の長さがほぼ等しい、自社開発の1.5型CMOSセンサー(約1430万画素)を搭載し、デジタル一眼レフカメラに迫る高画質を実現。 光学4倍のズームレンズ(28-112mm相当/F2.8-F5.8)を搭載。グリップから手を離さずに素早く設定の切り替えができる電子ダイヤルを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質は最高
【デザイン】
無骨なデザイン、私はいいと思う
【画質】
さずがに画質はいい。室内でもきれいに写る。
【操作性】
これは問題、シャッターを切ったあと、次のシャッターがなかなか切れないので、シャッターチャンスを逃しやすい。
【バッテリー】
よく持つ、100枚以上とれる感じ。
【携帯性】
これは仕方がない。画質をとるか携帯性をとるかですので…
【機能性】
機能は豊富、使いきれていません。
【液晶】
きれいである。液晶面が動くのがグッド、使いやすい。
【ホールド感】
しっくりときます。
【総評】
画質もよく、昔のフィルムカメラのような質感で手に馴染む感じもよし。
しかし、撮影後の次のシャッターがなかなか切れない。このことがこのカメラの使い勝手を悪くしている。
まあそのことだけ慣れれば、良いカメラである。
しかし、最近の普通のデジカメのつもりで使うと使いにくいカメラとなってしまいます。
5 G12からの買い替え
このタイプはG2、G12に続いての購入です。
デザインは無骨だが好みです。
ファインダーは目安程度だが無いよりましで結構使っている。
マクロや望遠は可成りの制約はあるが1.5型センサーに惹かれて購入した。
マクロや望遠は他のコンデジで、明暗差の大きい被写体や丁寧に撮りたい時に使っている。
-位
-位
2.98 (3件)
494件
2004/8/20
2004/9/17
710万画素
4倍
35mm〜140mm
F2〜F3
【スペック】 画素数: 740万画素(総画素)、710万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 104.9x72.8x73.1mm
重量: 本体:380g
フレームレート: 10fps 動画撮影サイズ: 640x480
連写撮影: 2コマ/秒
バリアングル液晶: ○ 撮像素子: 1/1.8型CCD
撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4.1倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 15〜1/2000秒
液晶モニター: 2インチ、11.8万ドット
撮影感度: 通常:ISO50〜400
ファインダー: 光学
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力
記録方式: AVI
記録メディア: コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ
この製品をおすすめするレビュー
4 懐かしい……今でも現役というか、コレしかないですが
【デザイン】ちょっとダサいくらいだけど、レンズ部分の動きは気に入ってる。
【画質】流石に現行機と比べると明らかに……となるかもしれないが、撮影技術でカバー出来る筈。
【操作性】悪くはないが、ちょっと設定ボタン同士が離れてるかな。
【バッテリー】フラッシュ多用しなければ通常使用に未だ問題ない。
【携帯性】ポケットに気軽に……は出来ません。諦めましょう。
【機能性】料理撮影、差込みメニュー作成なら必要十分の性能。
【液晶】当時は全く無かったバリアングル液晶が良かった。
【ホールド感】かなりガッチリと持てます。フィット感が高い。
【総評】カメラが良い画像を撮ってくれる訳では無い。……う、うらやましいわけではない。
まあ、ライティングやレタッチが下手では最新カメラが泣きますから、私にはこの子で良いのです。
撮りたい物が結局は無いことに気付きましたし。撮ったとしても、自己満足以上にするのは難しい。
この当時、CFカードが512MBで1万円以上、それを買った記憶は無くしたい……