連写撮影のデジタルカメラ 製品一覧 4ページ目登録日の新しい順

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有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録1980PowerShot G9 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G9 X Mark II 39位 4.45
(94件)
1645件 2017/2/15  2010万画素 3倍 10.2〜30.6mm
(35mm判換算値:28〜84mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:98x57.9x31.3mm 重量:本体:182g、総重量:206g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8.1コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。
  • ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適

【デザイン】  シンプルでとても良い 【画質】  1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です 【操作性】  液晶画面での操作には慣れが必要です 【バッテリー】  静止画なら沢山撮れます 【携帯性】  これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です 【機能性】  必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます 【液晶】  角度などは調整できませんが十分です 【ホールド感】  とても持ちやすい 【総評】  昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい

5ずっと使いたい愛機

【デザイン】 小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。 【画質】 プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。 【操作性】 未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;) ですが、撮影には問題ありません。 【バッテリー】 予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。 【携帯性】 これは文句なしに、最高(*`ω´)b これぞコンパクトデジカメでしょう。 購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。 【機能性】 サッと出して直ぐ撮れます。 Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。 レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。 【液晶】 綺麗で見やすいです。 特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。 【ホールド感】 親指のボールドグリップが程よい塩梅です。 ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。 【総評】 このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。 自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか? もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。

お気に入り登録124PowerShot SX430 ISのスペックをもっと見る
PowerShot SX430 IS -位 3.86
(4件)
4件 2017/2/15  2000万画素 45倍 4.3〜193.5mm
(35mm判換算値:24〜1080mm)
F3.5〜F6.8
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:104.4x69.1x85.1mm 重量:本体:306g、総重量:323g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:195枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1/2.3型約2000万画素CCDと、35mm判換算で24-1080mm相当をカバーする光学45倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 顔の有無や光の加減などから32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、カメラが自動で設定を行うのでシーンに最適な撮影が可能。
  • 「マルチシーンIS」により、シーンを判断してブレ補正を自動で切り替えることで、設定を気にせずにきれいな写真と動画を記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっといい物、かっこういい物が欲しかったんです。

初心者の写真撮影なんてiPhoneで十二分。 欲しくて買っても使わず・使い切れずの デジカメ機種がほとんどのような人間が綺麗に保管しているのはいい事でしょうが、 無駄だと笑われますよね。でもです、SX430を見た時に片手で持てるデザインと使い 勝手(おまえでも、と)を利かされて、大型など間違っても持ちきれない自分はなんとか 欲しかったんです。実際にヨドバシ店舗でいぢっていたら、決まりました。 今までの 小型タイプ同様の難しい操作など無く、望遠は強い。そして持たされているんだという うれしい実感が。太めの伸びるハンドストラップに変えて宝物ですね、でもなぜキャップ 収納はもう少し検討されないのかなぁって思いますけれど。このド素人でも「かなり遠方」 の写真に強くなれた事感謝しています。

4手軽に楽しめます。

このクラスのコンパクトデジカメに多くを求めてはいけません。 手軽にバックから取り出して撮影するにはもってこいのカメラです。 女性でも理解しやすい機能で、グリップのお陰で片手でも操作可能です。 取り扱い説明書は、ダウンロードした方がカラーで見られるので理解しやすいと思います。 ストロボの光量も広角近辺で使うのであれば十分な光量だと思います、 ただし常時発光して撮影すると50カットぐらいでバッテリーの残量警告ランプがつきますので、 予備のバッテリーを携帯しておいた方が良いと思います。 バッテリーを入れる時は問題はありませんが、外す時は本体を逆さにしないと出しずらいです。 初めてデジカメを始める方や、一眼レフをお持ちの方でも旅行先や街中で重宝すると思います。 ぜひ改善して頂きたいのは、レンズフィルターを付けられる事と、レンズフードを用意して頂きたいです。

お気に入り登録330HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1800のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1800 -位 4.33
(13件)
98件 2017/2/ 9  1610万画素 18倍 25mm〜450mm F3.5〜F5.9
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x33.6mm 重量:本体:202g、総重量:242g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:455枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • スポーツの見せ場だけをスローで再生する「ドラマチックスロー機能」を搭載したデジタルカメラ。
  • 人の顔を検出して肌のなめらかさや色を整えて撮影するメイクアップ機能や、上向きに180度開くチルト液晶、フロントシャッターを搭載。
  • 専用アプリをインストールしたスマートフォンと「Bluetooth low energy」で常時接続することで、カメラ内の画像をスマートフォンで閲覧、コピーできる。
この製品をおすすめするレビュー
5ずっと欲しかった一台

【デザイン】 EXILIMシリーズの最高峰であり、最終形態的な一台 【画質】 引き伸ばしや大画面に映して無いので無評価とさせて頂きます 【操作性】 必要なキーが指の届くところに.. 【バッテリー】 連続使用経験がないので無評価とさせて頂きます 【携帯性】 性能からこのサイズ、文句は無いです 【機能性】 画質、ズーム、フルオート、HDR、スーパースロー、アート加工、動画、液晶を起こしての自撮り、アプリ連携..スマホに負けてないコンデジ 【液晶】 大きな液晶で認識性も高く見やすい 【ホールド感】 右持ちですが、手に馴染む感じです 【総評】 数あるコンデジの中でも、独特な個性とマニア心を擽る性能を誇る機種HIGH SPEED EXILIMシリーズの最終形態とも言えるEX-ZR1800 2018年CASIOがデジカメ事業から撤退!? 以前からいつか買おうと決めていた一台、2020年撤退の事実を知り、慌てて新品を探すも当然見当たらず、東京の大型家電店での展示品を新古価格で見つけ、約20000円で購入、外箱に少々のへこみは有るものの、付属品すべてが未開封の超美品でした!こんな高性能コンデジこの価格じゃ絶対に買えない!判る人には判る名機、いい買い物をしました!

5一度だけの外撮りですが

まだまだ使用頻度がありませんので操作面で良くわからないことが多い(特にフロントシャッター、何度もシャッターがおりる) 説明書で確認勉強の必要ありのようです。カシオのコンデジは初代QV10から使用していますがこんなにも進化してたと驚きです (こんなにコンパクトなのにいろんなことができるようです)メーカーコンデジ撤退は残念です。 さて、商品ですが・・昔のコンデジに比べるとひ弱(コツンとぶつけるとすぐヘコミそうな材質)  色合いはゴールドとありますが肌色に 近いです 旅行にはキャノンのデジ一との2台持ちですが撮影後の色合いを比べると違いが出ます(青が緑風に撮れるかな?) 昼中の撮影ではデジ一との遜色はありません非常に綺麗に写ります バリアングルの液晶は自撮りに便利 ミニ三脚を取り付けて 自撮り棒代わりにしています 2万円ちょっとで購入できるので買っても損はなしかと思います(スマホでは望遠が利かないので)

お気に入り登録37FinePix S9800のスペックをもっと見る
FinePix S9800 99位 4.28
(7件)
13件 2017/2/ 3  1620万画素 50倍 24mm〜1200mm F2.9〜F6.5  
【スペック】
画素数:1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、7cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:122.6x86.9x116.2mm 重量:本体:577g、総重量:670g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1700秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:38MB ファインダー:0.2型カラー液晶(92万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1620万画素の裏面照射型CMOSセンサーと、新開発の「フジノン光学式50倍ズームレンズ」を搭載。レンズ交換を行わずに幅広い撮影領域をカバーする。
  • 92万画素の高精細電子ビューファインダーにより、安定した姿勢で精度の高い撮影を実現。また、ファインダー横の視度調整ダイヤルで度数の調整が行える。
  • フルハイビジョン動画に対応。動画シーン認識機能も搭載しており、シーンに応じて撮影条件を自動で設定するため、簡単に撮影が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりコンデジ画質、されど高倍率コンパクト・ロープライス

【最初に】  「高画質にこだわりの強い富士フィルム製の高倍率コンデジ」 という事で、 「特にフジノンレンズ」 に淡い期待を抱き、思わず衝動買いしたカメラ  よって、 1.最近、APS-Cやフルサイズのカメラ(EOS 5DSとM)を主に使っている人間なので、 特に画質は、 「不満ばかり」 になるため、画質評価は余り当てにしないて読んで下さい。 (写真を観ての評価として下さい) 2.このカメラと同等の光学性能を持つシステムの、 およその最安値を価格.comにて独自調査した。  但し、 ・デジタルズームは2倍 ・手振れ補正あり (1)1型(センサー):約8万円 (2)4/3判(マイクロフォーサーズ):約21万円 (3)APS−C:約17〜21万円 (4)フルサイズ:約25万円 (価格は2017年9月29日現在) 3.自分が日々の暮らしで非常に制約の多い中、 このコンデジの真の性能を考え、評価するのはなかなか難しい事だったが、 色々な方法を考え、実践した結果、 「現(2017年9月末)段階で出せる話」 として評価した。  また『〇〇mm相当』と記載しているのは、 「フルサイズ換算」 の表記です。 【デザイン】4  一見、一眼レフライクなデザイン  1200mm相当の超望遠・高倍率ズームレンズを搭載している事や、 撮影時のホールディング性を考えると、 少し垢抜けしないが、まずまずのデザインか? 【画質】2  これより画質が悪いと、 「絶対に1!」  自分で言うのは恥ずかし事なのですが、 「カメラマンとしての自身の腕」 に対し、周囲の『撮影される・依頼した人達の期待』を考えると、 どの焦点距離で撮影しても、 自身の写真として周囲の人達にお見せ・お渡しするには、 ちょっと受け入れられないレベルに近い。  この画質なら、撮影依頼者が、 「貴方がわざわざ写真を撮る必要はない!自分達のiPhoneで充分!」 と言われかねない画質レベルであるのは事実。 【操作性】4  オートのみで撮影する場合、決して悪くない。  AF性能は結構良く、EOS M+USMよりも早い位で、 自動露出や手振れ補正もそこそこの精度は確保されている。  但し、不満点は、特に(1),(2)はPowerShot SX130ISと比較してだが、 (1)背面のコマンドダイヤルが非常に貧弱な造りである。 (2)レンズの先端保護キャップは、 「電源スイッチのON/OFF時に自動開閉するキャップレスタイプ」 が良い (3)数分毎に動画を数十秒撮影すると、 10回程度でバッテリーグリップの内部と下部が熱くなった (4)絞り優先時の絞り値が、2〜3段階しか設定出来ない (5)フィルターが装着出来ない 等で、さすがに5は付けにくい 【バッテリー】5  やや持ちは悪いものの、 高倍率コンデジで単三駆動なのはこのシリーズだけであり、 しかもリチウム、アルカリ、ニッケル水素電池が使用可能なので、 明らかな加点評価があり、5と評価 (但し、マンガン、ニッカド等の電池は使えないそうである −使えるかはご自身でどうぞ) 【携帯性】3  高倍率レンズの設計上、本体と共に大きくなるのは仕方ないかも知れないが、 コンデジ(1/2.3の画素サイズ)なのだから、もう少し小さく出来なかったのかとは思う。  さすがにAPS-C一眼レフである、 「EOS KissX9+標準ズームとほぼ同じ重量とサイズ」 のコンデジというのは・・・。 【機能性】5  この価格(購入時、2万円強)で、 「実用上、1200mm相当の写真が立派に自動露出のAF撮影が出来る」 のは大変素晴らしく、これだけでも4の評価はある!  その上、アップロードした通り、動画が結構使えるので、 「余り動きの激しくない被写体」 という条件付きだが、 「Full HD(200万画素) の高倍率・超望遠動画専用カメラ」 としても充分実用的である。  Wi-Hi機能こそないが、自身の使用用途としては、 「2万円強という購入価格」 を加味すれば、5と評価。 【液晶】2  液晶ファインダーはまずまず。ピントの山とAF合焦確認もある程度出来るが、 液晶モニターは、今までのコンデジの中では下位グループに属する出来栄え。  言い換えれば、コストダウンの苦労の跡が垣間見える(Kyocera Finecam S3並)・・・。 【ホールド感】5  撮影時のホールディング性は極めて良好。  この価格では大変良く出来ている  フィルム一眼レフのEOS1000シリーズよりも明らかに数段上で、 グリップ形状だけを考えれば、EOS 5Dsにも迫る出来栄え。 【総評】5  「超望遠の動画機能が結構使える!」 事が決め手となり、5の評価としました。 (購入価格が3万円以上なら、4でした)  「画質・耐久性等に不安を残したまま、使用する」 という不満も強かったため、本当に迷いました。  また、このコンデジの購入を推奨する層としては、 「将来、APS-Cやフルサイズで超望遠レンズを使用して撮影する事も考えている人達」 で、用途としては、 (1)超望遠撮影の練習機 −実際、 @超望遠撮影が急激に難しく感じる焦点距離 A本人の財布の中身 等は、かなり個人差がある。  つまり、超高額な高性能単焦点超望遠レンズで、 「どの辺りの焦点距離が一番必要か?自分の撮影スタイルに合っているか?」 という事が、このコンデジで撮影する事を通じ、ある程度分かるようになる。  また、単三4本駆動である上、 (2)急な用事でのメモ代わりの超望遠撮影 (3)Full HD 60フレームの動画撮影 等が実用レベルの画質であり、(1)の予定のない人達でも、 「(2)と(3)の目的だけで、サラリーマンの月の小遣い平均額の範囲内の、 『2万円強の支出』 で済むのなら、価値ある買い物になるかも知れない」 と、現(2017年9月)段階の評価では、自分はそう思います。

5コスパ高い本格コンデジ

レンズが明るい。 晴れていれば、窓のある室内や森の中でもフラッシュ無で撮影できる。 オートフォーカスは早く、ストレスは感じない。 マクロは、動植物の撮影をするのには申し分なし。 広角〜超望遠がとても便利で、頭の中でイメージする構図はたいてい可能。 中程度の望遠は、オートフォーカスでピントがハッキリ、背景のボケもきれいで文句なし。 超望遠の画像は予想どおりあまり良くはないものの(一眼レフのレンズに比べれば)、予想以上にハッキリと写る。 月をSRAUTOモードで撮ってみたところ、露出バッチリでクレーターが割ときれいに写った。 連写スピードの早さを評価して購入したものの、動物が走る・羽ばたく瞬間については、晴天時でないと鮮明な画像は得られない(コンデジにしては充分です)。連写後の画像の保存に少々時間がかかるのが難点。 液晶モニター(LCD)と液晶ファインダー(EVF)の両方がある点を評価して購入。 液晶モニター(LCD)が意外に明るく、今のところファインダーをのぞく必要に迫られていない。 カメラの大きさは、一眼レフを使っていた人なら、少しコンパクトでちょうどよく感じられると思う。 普通のコンデジより、グリップが握りやすく片手でも扱いやすい。 重さは一眼レフより相当軽い(レンズ部が軽いため女性でも片手で持てる、移動時に肩に乗っける必要なし)。 但しポケットには絶対に入らない。 発色にわずかなくせがある。晴天時の朝や夕方が特に赤色がわずかに強い。光線が赤紫色に写ることがある。 そのためか、特に光線の入った写真は独特の雰囲気になる。 コントラスト・シャープさは気持ち強めのため、晴天時は鮮明さがきわだつ気がする。 電池はエネループプロを使用し、2時間くらい、4、5日、撮影できる(フラッシュを使ったらもっと短いと思う)。 今まで一般的なコンデジを使っていて少し物足りなくなってきた方や、今まで一眼レフを使っていたけれどカメラバックを持つのが億劫になってコンデジに替えようという方にとって、コストパフォーマンスの高いおススメカメラです。

お気に入り登録1116LUMIX DC-FZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85 -位 4.19
(68件)
2668件 2017/1/25  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
  • 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。

厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…? 芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。 他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。

5拡張性の高い高倍率ズームカメラ

 2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。  コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。 【デザイン】  カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。 【画質】  有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。  LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。  そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。 【操作性】  デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。 【バッテリー】  静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。 【携帯性】  35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。 【機能性】  建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。  上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。 【液晶】  アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。 【ホールド感】  上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。 【総評】  入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。

お気に入り登録1009FUJIFILM X100Fのスペックをもっと見る
FUJIFILM X100F 128位 4.70
(69件)
3123件 2017/1/19  2430万画素   23mm
(35mm判換算値:35mm)
F2
【スペック】
画素数:2430万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:126.5x74.8x52.4mm 重量:本体:419g、総重量:469g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS III ファインダー方式:光学式/電子式 USB充電: 撮影枚数:280枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学式と電子式の切り替えが可能な「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したデジタルカメラ。
  • 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
  • シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」や「フォーカスレバー」など、操作系をほぼ右手側に集約。
この製品をおすすめするレビュー
5操作感とデザインでCANONから使う頻度が増えました。

【デザイン】  絞り、シャッタースピードが素早く  選択できる、昔からのデザイン 【画質】  必要十分な画質  フィルムシュミレーションが大好き  適度にボケるクラシカルなレンズ 【操作性】  フィルム時代と同じ、絞り、シャッタースピード  ISO感度がダイヤルで選択できるのが良い。 【バッテリー】  必要十分な容量 【携帯性】  小さ過ぎない、適度な大きさ 【機能性】  フイルムシュミレーションが秀逸 【液晶】  こんなもので十分 【ホールド感】  適度な重さで良い 【総評】  フイルム時代からの操作性が大好き  XT1、XE2との操作感が同じなのが良い。

5子供との思い出を記録するのに最適です

2年弱使い込んでの感想。 このレンズ、最高すぎ! 人物撮影なら、T4+23mmF1.4を凌駕する魅力があります。 開放で撮るとふわふわと柔らかくて、なんとも言えません。 これは一生モノ! 〜以下、以前のレビュー〜  一眼レフはPENTAXのAPS-C機・K5、コンデジはソニーの1インチ機・RX100m5を使用しており、それらへの買い増しとなります。  上記2種との比較を踏まえてレビューします。 【デザイン】  レトロな感じでとても良いですね!  ファッションの一つとして、常に持ち歩きたくなります。 【画質】  さすがAPS-C。  ボケの美しさや被写体が浮かび上がる感じは、1インチコンデジとは比べ物になりません。  特に、定評のある肌の美しさは期待以上。  PENTAXのこってり感とはまた違った、透明感のある色乗りの良さです。  人肌の美しさは、今まで使ったカメラの中では間違いなく最高。  とはいえ写真から感じられる空気感は、PENTAXの名玉・FA limitedにはさすがに及びません。 【操作性】  説明書を読まなくても直感的に理解できたRX100m5と比べると複雑です。  説明書を読まないとよく分からない機能が多々ありました。 【バッテリー】  あんまりもちません。  例えば、ディズニーランドのような撮影スポット満載の場所にこれ一台持っていくのであれば、予備バッテリーは必須でしょう。 【携帯性】  当然ながら、ポケットに入るRX100と比べれば遥かに劣ります。  が、ミラーレスやレフと比べれば携帯性は遥かに高いです。  首にかけて丸一日過ごしても疲れることはありません。  画質とのバランスを考えると、旅行に何か1台を持っていくのであれば、私ならX100Fを選びます。 【機能性】  AFが遅いと聞いていたのですが、全く遅いとは感じません。  おそらく、最新のミラーレスやX100Vと比べれば遅いのだと思いますが、RX100m5と比べてもそこまで遅いとは感じません。  気になる人には気になるのかもしれませんが、素人が普段使いで感じられる違いはないです。  少なくとも、小さい子供を撮るのであれば全く問題なしです。    驚いたのが、AFの精度。  拡大すると、瞳にキレイにピントが合っているのがわかります。  スピードはRX100m5ですが、精度はX100Fに軍配が上がります。 【液晶】  良くないと聞いていたのですが、全く不満はありません。 【ホールド感】  悪くないです。  が、ものすごく良いとは思いません。  普通です。 【総評】  一言で言って素晴らしいカメラです。  この画質を手軽に持ち出せることに感動。  焦点距離も、近すぎず遠すぎず、絶妙です。  これで、沢山の家族写真を撮って、大切な思い出にしたいと思います。

お気に入り登録183FinePix XP120のスペックをもっと見る
FinePix XP120 143位 3.25
(19件)
110件 2017/1/12  1640万画素 5倍 28mm〜140mm F3.9〜F4.9
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1640万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、9cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:186g、総重量:203g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.75m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0(High-Speed)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深20mまでの防水、高さ1.75mからの落下に耐える耐衝撃構造、-10度までの耐寒、防塵といった堅牢性能を備えたデジタルカメラ。
  • 1640万画素の裏面照射型CMOSセンサーと広角28mmからのフジノン光学式5倍ズームレンズを搭載し、光学式手ブレ補正機能を備える。
  • スマートフォンやタブレット端末と無線LAN接続することで、簡単に写真や動画の転送やチェキプリントが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5さすが富士フイルム製!

形は出目金のようにカッコいいわけじゃないが機能盛りだくさんでしかも価格が安い! 1640万画素もあるからとてもキレイな画質。 これからもこのようなカメラを作って欲しいです。

4かなりの進歩

数年前にもXPシリーズの機種を使っていましたが、当時に比べて画質や手ブレ補正機能などかなり進歩していると思います。価格の割には、色んな機能面でお買い得な商品だと思います。液晶画面も綺麗です。ただもう少し本体が軽ければいいのですが。

お気に入り登録210LEICA Q Typ 116のスペックをもっと見る
LEICA Q Typ 116 -位 4.71
(37件)
1199件 2016/10/20  2420万画素   28mm F1.7
【スペック】
画素数:2630万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) NFC: 幅x高さx奥行き:130x80x93mm 重量:本体:590g、総重量:640g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: デジタルズーム:1.8倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜50000 ファインダー:電子ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMI 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサーと、明るいレンズ「ライカ ズミルックスf1.7/28mm ASPH.」を搭載したデジタルカメラ。
  • クラス最速(※発売時点)のオートフォーカス機能を実現し、瞬時にピントを合わせる。また、最大記録画素で最高10コマ/秒の連写性能を実現する。
  • Wi-Fi機能を搭載し、撮影した静止画や動画をスマートフォンやタブレットにワイヤレスで転送できる。また、フルハイビジョン動画撮影機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5高級ミラーレスは、動画に振りすぎ。ほとんどビデオカメラだ

【デザイン】現在のQ3とほぼ同じデザインで良い。 【画質】2000万画素で十分。クロップ50ミリを使ってもプリント2Lなら十分。    SNS程度なら600万画素でも十分きれいだ。    高画素が好きなメーカーに踊らされないように。 【操作性】シンプルでドイツ設計で良い。ライカは雨天は使わないのでQで不安なし。 【バッテリー】もたない。250枚。 【携帯性】先行き真っ暗なコンデジより重いが、通常の鞄に入るのでOK。  GRVには負けるが、こちらはフルサイズでF1.7レンズなのでコンパクトだ。 【機能性】スチルしか撮らないが十分。丁寧な描写。このレンズだけで50万の価値はある。  液晶ファインダーはQ2、Q3が良いが、知らぬうちに定価が30万の値上がり。 【液晶】チルトは欲しかった。タッチパネルがうれしく、画像確認には困らない。 【ホールド感】ライカ的で安心する。軽いので大型グリップは不要。 【総評】国産のミラーレスは、動画撮影に振りすぎ。もうほとんどビデオカメラだ。  基本動画で、スチル写真も、まあ撮れますけど何か?になった。秒40枚はいらない。  写真本来の形を日本のメーカーは忘れ、単なる家電となっている。  

528mm、35mm、50mmとMacroが使えるオールワン機です。

【デザイン】  LeicaM型に似た形で、気に入っています。 【画質】  手持ちのLeicaM(Typ240)に似た、画像処理です。 【操作性】  電源オンの時、SではなくCまで動かしてしまいます。しっかりしている分、少し硬いようです。  Macroモードにするときも、少し重く感じます。AFからMFへの変化も、慣れと確認が必要です。AFに戻ったと思っていたら、MFでピンボケの時がありました。  レンズキャップをするとき、慎重になります。無頓着にしていたら、フードにかなり傷がいきそうです。  いずれも入手当初なので、慣れていない事が原因ですが。操作するたびに慣れてきた感じがします。 【バッテリー】  中古での購入でもあり本来の持ちは、わかりませんが、互換性があるSIGMAの純正を入手できたので、問題を感じません。数千円でLeica用のバッテリーが使えることは、とても有難いです。二重丸です。 【携帯性】  コンパクトで、軽量です。構えた時は特に軽く感じます。  しっかり構える事が条件ですが、液晶での撮影でも撮りやすいです。  レンズ部分がしっかりしているので、FUJI X-100シリーズのようにはいきませんが、外出時のセカンドバックに難なく入ります。 【機能性】  基本28mmの画角です。クロップで画素が落ちますが、35mm50mmもブログの写真掲載では、十分です。  またMacroも使えるので、これ1台で散歩写真だとなんとかなります。大変有難いです。 【液晶】  撮影後のレビューはオフにしていますので、液晶での撮影時だけ、構図を確認する程度です。  そのため十分です。 【ホールド感】  アルチザンアーティスト製 底カバーをつけたこともあり、実に快適です。  気持ちよく撮影する事ができます。 【総評】  LeicaQ3 43の登場で俄然欲しくなりましたが、価格的に無理。ならば、せめてLeicaQならば・・・が、購入動機です。  嘗ては28mmがメインで、『まあ、大丈夫か』程度の意識でした。以前、SONY R1XRでのクロップによる画角の変化の経験から、余り期待をしていませんでしたが、800万画素の50mmでも満足感を覚えました。  28mm35mm50mmもブライトフレームによる変更が、レンジファインダーの良い特徴を活かす事ができ、喜んでいます。  酷暑のため、余り撮影できていませんが、涼しくなるのが楽しみです。  その時は、28mm35mmはLeicaQ。LeicaM(Typ240)にsummicron50mmF2(2nd)の2台体制で臨みたいです。  LeicaMをもう1台追加し、35mmか28mmのレンズを追加するより、古いながらLeicaQの購入の方が予算的にも、機能的にも遥かに効果的です。  LeicaQ単体でも、2台体制でもどちらも楽しめそうです。満足度は、大きいです。

お気に入り登録1139サイバーショット DSC-RX100M5のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M5
  • ¥―
42位 4.63
(66件)
1926件 2016/10/14  2010万画素 2.9倍 24mm〜70mm F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:272g、総重量:299g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3インチ、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2010万画素のイメージセンサーに世界最多(※発売時点)となる315点の像面位相差AFセンサーを配置した、デジタルカメラ。
  • AF・AE追従最高約24コマ/秒の高速連写を実現し、バッファーメモリーの大容量化などにより、150枚までの連続撮影が可能。決定的瞬間を逃さず捉える。
  • 最大960fps(40倍)のスーパースローモーション撮影を実現。撮影可能時間が従来製品のDSC-RX100M4(※2015年発売)と比べて2倍に進化している。
この製品をおすすめするレビュー
5基本的なニードには全て答えてくれるコンパクトカメラ

 こちらの製品はSony DSC-RX100シリーズの中で、後続のM5Aとともに、Zoomレンズの焦点距離の範囲24-70mm、明るさがF1.8-2.8sと、その後の世代のものとは異なっています。日常使いには明るいレンズはとても使いやすい機種となっています。動画も4k30fpsが記録できる等、性能的には申し分ありません。  使い回しについても、軽くてコンパクト、ダイヤルやチルドする液晶、それにストロボもついて、それらが一目で配置・操作方法がイメージできる点も良いと思います。オートブラケティング等の機能も速く、手ぶれ補正も満足です。

5割と完璧じゃないでしょうか?

【デザイン】(減点要素なし。) 【画質】(減点要素なし。) 【操作性】(減点要素なし。) 【バッテリー】(さすがに、稼働時間は短い。☆-2) 【携帯性】(減点要素なし。) 【機能性】(減点要素なし。) 【液晶】(減点要素なし。) 【ホールド感】((アタッチメントグリップを装着することで)減点要素なし。) 【総評】  Wからの切り替えです。  下取りしてもらい、差額で購入……。  なんか違う。  ストレスが減りました。というか、ない。  あえて言うと、バッテリーと望遠端くらいでしょうかね。  というか、望遠が必要なら、一眼レフ持ってきます。  これは、そういう場面で使うカメラじゃない。  室内、イベント中の家族撮影、動物園での家族撮影、家族旅行……。  万能ではないが、開放F2.8の明るさと約三倍のズーム域、スムーズなAFなどなど、良い点を挙げればキリがない。  良いカメラです。  とはいえ、また、しばらく経つと新しいのが欲しくなるとは思うのですがね。  飽きの来ない良いカメラです。  もう少し使い倒します!

お気に入り登録411LUMIX DMC-FZH1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZH1 -位 4.03
(18件)
1333件 2016/9/20  2010万画素 20倍 8.8〜176mm
(35mm判換算値:24〜480mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:137.6x101.9x134.7mm 重量:本体:915g、総重量:966g 4K対応: フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV/AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 新開発のLEICA DC VARIO-ELMARITレンズを採用し、有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーを搭載した、デジタルカメラ。
  • ズーム時に鏡筒の長さが変わらない「インナーズーム方式」を採用。また、シャフトがズーム時のレンズ動作を支える「ガイドポール方式」を採用している。
  • 4K(3840×2160)動画撮影に対応。また、秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5タスカムDR-701とHDMI接続で同期できます。

このカメラはNDフィルター内臓と24〜480mmの素晴らしいズームレンズが最大の武器となります。 G-8との比較で画質は大差ありません。G-9と比較すれば画質は劣ります。 4Kではクロップで1.5Xされますし、手振れ補正も5軸ではなくなります。 手振れ補正とAFと画質は明らかにG-9が優れていますが、ビデオカメラとしての操作性と機能性では大きな違いがあります。 最近は手振れを気にしなくなりましたし、MFで撮ることが多くなりました。 バッテリー容量が小さいことは大きな欠点です。1日に4個くらい必要とします。 音にこだわり始めたので、タスカムDR-701とゼンMKE600を繋いで使っています。 FZH1とDR-701をHDMI接続してタイムコード、REC動作の連動を確認できました。これは非常に便利です。 気軽さはありませんがマニュアル感覚でこだわって撮るにはベストなカメラと思います。 価格的にもこれ以上の動画機はないと思います。

5FZ1000からの買い替えには最適

FZ1000からの買い替え。 ・動画撮影時のAFがかなり良くなった FZ1000では、動画撮影時、特に4KではAFが迷うことが多く、仕方なくMFを使う場面が多かった。 FZH1ではAF性能がかなり改善され、AFに任せられるようになった。 ・ズーム時もAFのピントが合い続ける FZ1000ではズームするとAFのピントが外れてしまうが、FZH1では合い続ける。撮影中のズームが使いやすくなった。 ・4K動画の4GB分割がなくなった FZ1000では長時間の4K動画撮影時にMP4ファイルが4GBずつに分割されてしまうので、PC再生でかなり困ったが、FZH1では分割されなくなった。 ・PHOTOfunSTUDIOでの動画結合には不満あり 添付のPCアプリのPHOTOfunSTUDIOには動画の結合機能がある。(FZ1000の付属バージョンでは機能無し) FZH1では分割されなくなったので、基本的に動画結合の必要はなくなったが、FZ1000で撮影した4K動画の分割ファイルの結合ができるか試してみた。 すると、できる場合とできない場合があった。 できないのは、「4Kフォト」で撮影した動画である。 4KフォトはFZ1000でPanasonicがアピールしていた機能だが、自社ソフトで自社機能が犠牲にされるとは、Panasonicの対応には不満である。 普通のモードで撮った4K動画は結合できるが、MP4ファイルが結合されるのではなく、連続再生用の設定ファイルが作られるだけである。 MP4ファイル自体は4GBに分割されたままである。 なお、連続再生はシームレスになり、つなぎ目はまったくわからなくなる(画像や音声の瞬時停止は発生しない!)が、これはPHOTOfunSTUDIOによる動画再生だけで有効のようだ。 他の動画再生ソフトでシームレス再生が可能かは確認中である。 ・バッテリーパックはFZ1000と共通 互換バッテリーもFZ1000で使っていたものが使える。 ただし、バッテリー収納部はFZ1000よりも少し狭いようだ。 劣化して膨らみが発生したバッテリーパックでもFZ1000はスムーズに取り出せたが、FZH1では取り出せなくなった。 しかしこれは、隙間を埋めてバッテリーの振動を防ぐことで、電源端子を外れにくくするための改良と考えるべきだろう。 FZ1000では、時々勝手に電源が瞬断し、撮影中の動画が失われることがあったが、そういうことを起こりにくくするためと思われる。 ・EVFとタッチ操作 EVFを覗くとタッチ操作が自動で無効になる機能が欲しかった。鼻が当たって意図せず動作することがあるので。 ・内蔵NDフィルターと動画撮影について 動画撮影時に内蔵NDフィルターが自動で最適動作すると思わせるようなレビューを見かけるが、それは間違い。 NDフィルターは”AUTO”にしておくと、動画撮影時に自動で常時OFFになる。明るくても有効化されない。 光量1/4、1/16、1/64の設定にすれば動画でもNDフィルターは有効になる。撮影中の切り替えも可能。 つまり動画撮影では、NDフィルターの要否と強さは自分で判断が必要である。 今のところ、FZ1000より悪くなった点は見当たらない。 動画に関しては格段に改善されている。 FZ1000の静止画に不満は無いが動画には不満という人の買い替えには最適である。

お気に入り登録729LUMIX DMC-LX9のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-LX9 -位 4.38
(37件)
1013件 2016/9/20  2010万画素 3倍 8.8〜26.4mm
(35mm判換算値:24〜72mm)
F1.4〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x42mm 重量:本体:280g、総重量:310g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーと、大口径F1.4ライカDCレンズを搭載したデジタルカメラ。4K(3840×2160)動画撮影にも対応。
  • 秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、撮影した後で好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」機能を搭載している。
  • 「ポップ」「レトロ」「ジオラマ」など、22種類のフィルター効果から好みの作風で撮影が行える、「クリエイティブコントロール」機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5新商品だしたら売れるのでは?

2回目の購入後、1年くらい使いました。主に室内で使用しています。1回目は、キヤノンのG7Xmk2と同時購入して、こちらを手放しました。その後、G7Xmk2を長年使った後に手放して、こちらを再購入しました。 【デザイン】 良いですよ。質感も良いです。質感はG7Xmk2より上です。 【画質】 1インチと明るいレンズ、G7Xmk2よりも良いような気がします。 【操作性】 メニューはキヤノンが好きです。パナにも慣れてきたので問題はありませんが、例えば、1ヶ月ぶりに使うとき、G7Xmk2は何も迷いませんが、こちらは「何だっけ」となりやすい。 また、G7Xmk2はリングの動きを切り替えられるのが好きでした。 こちらはレンズのところに絞りがあるのが良いです。操作性というよりデザインかな。ただ、絞りを動かすとリングも動いてしまうので、リングはマニュアルフォーカス専用にしました。 【バッテリー】 あまり持たないかと。二つを交互に使っています。これは、G7Xmk2も同じようなもの。 【携帯性】 そこそこ大きいですが、最近のコンデジと比べたら小さいほうかと。 【機能性】 パナは昔から機能豊富です。すべては使いこなせません,。そこが良いのか悪いのか。すべてを把握することはあきらめました。G7Xmk2は、ほぼ把握したかと。 【液晶】 普通に見やすいです。チルトが上向きだけというのが残念です。ここが一番残念です。G7Xmk2は下向きもできたので便利でした。 【ホールド感】 少しグリップがありますが、滑るので滑り止めを貼りました。G7Xmk2の方が持ちやすいです。 【総評】 G7Xmk2とこちら、どっちが良いかといえばG7Xmk2かな。なお、G7Xmk3はリングが変わってしまったので、mk2が良い。 でも、G7Xmk2は中古価格が高いので、価格を考えたら断然こちらですね。 こちらは質感が良いからか、最近は妙に愛着がわいてきました。次の選択肢もないので、たぶん、壊れるまで使うかなと思います。

5携帯性とコスパの最適解

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 詳しくはないので、うまく表現できませんが、欠点もなく満足しています。 【操作性】 使いやすいと思います。 【バッテリー】 1日に数十枚撮りますが、特にバッテリー残量が減ることはありません。 【携帯性】 いつも持参しているサコッシュの中ポケット部分に入るので大変満足しています。大ポケットにはipadminiを入れています。 【機能性】 マクロ撮影など、楽しんでいます。 【液晶】 満足しています。 【ホールド感】 ストラップは必要ですが、持ちやすいです。 【総評】 中古で安く購入できました。 現段階では明るい場所でしか撮影していないので、暗所での出来栄えが気になりますが、コンデジであること、価格も考えると仕方ないのかな、とも思います。 携帯性とコスパを重視していたので、最適解かな、と思います。

お気に入り登録483COOLPIX W100のスペックをもっと見る
COOLPIX W100 -位 4.00
(47件)
257件 2016/9/15  1317万画素 3倍 4.1〜12.3mm
(35mm判換算値:30〜90mm)
F3.3〜F5.9
【スペック】
画素数:1417万画素(総画素)、1317万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:109.5x67x38mm 重量:総重量:177g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.8m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.7コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10/5秒 撮像素子:1/3.1型CMOS USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜1600 内蔵メモリ:22MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深10mまでの防水性能と、1.8mの耐衝撃性能を実現した、有効画素数1317万画素のタフデジタルカメラ。水辺や海中などにおいて、親子で楽しめる。
  • 専用アプリ「SnapBridge app」に対応。「BLE」によりスマートフォン/タブレットと常時接続し、カメラで撮影した画像を自動で転送できる。
  • 撮影した写真に、マンガのようなスピード感や心情を表す斜線、スタンプを入れられる「写真であそぶ」機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
53歳の子供に買いました

3歳の子供が私と妻のツーショットを撮影してくれています。 子供は何でもマネしたがりなので、私が子供を撮影していると一眼を貸してくれと言ってきます。 流石に一眼を貸すことは出来ないので、このカメラを買ってプレゼントしました。 耐久性があるだけでなく、デザインが可愛いのもGoodなところですね。 別に撮り方を教えるわけでもなく、自由に好きなようにさせていたら上手に撮れるようになりました。 子供の目線で撮る写真は面白いですね。 1歳の子供もお兄ちゃんをマネしてカメラを触りはじめました。 素晴らしいカメラライフを提供してくれているニコンに感謝しています。

5シュノーケル用に購入

購入してから半年以上経過しましたが、グアムに行き、シュノーケルの時に 使おうと購入しました。 【デザイン】 リゾートにピッタリです。街中ではちょっと派手かも。 【画質】 通常時は他の一眼やスマホを使用していますので、無評価で。 水中では、十分な画質です。 【操作性】 良いです。マニュアルを見なくても直感ですぐ使えます。 【バッテリー】 シュノーケルをしている間は十分。3日間問題なく使用できました。 【携帯性】 良いです。 【機能性】 何と言っても水中で心配なく撮影できるのは最高です。 また動画もフルHDで撮影できて良いです。水中で ちゃんとした動画を撮影できました。 【液晶】 少し小さいですが、まずまずでしょうか・・・ 【ホールド感】 水中ではストラップ必須ですが、問題ないです。 他の方のレビューで、「水に浮く」とあったので、 安心して使用できました。 【総評】 水廻りでの撮影がとても楽しくなる、とても良い商品です。 シュノーケルばかり記載しましたが、ホテルのプールでも 活躍しました。ウォータースライダーの動画もOK。 この価格で、この機能であれば本当に買いと思います。

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HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000 -位 4.08
(17件)
1235件 2016/8/24  1210万画素 5倍 19mm〜95mm F2.7〜F6.4
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x37.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
  • 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
  • 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
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5撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作

1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。 しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって 当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。 2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。 尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。 【デザイン・携帯性・ホールド感】 丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。 出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。 【画質】 1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。 ただし ・RAWファイル保存して後で弄りたい人 ・丸い綺麗なボケを望む人 は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効) 【操作性】 チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。 強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。 ※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。 【バッテリー】 比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。 【機能性】 換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。 また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。 仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。 惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。 【液晶】 180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。 ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。

5花は夜開く。

便利な一台です。 画質と人物に こだわらなければ 広角でのイルミ これ一台で。

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EXILIM EX-FR200
  • ¥―
105位 3.55
(7件)
83件 2016/8/ 4  1195万画素   1.35mm
(35mm判換算値:13.4mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2114万画素(総画素)、1195万画素(有効画素) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x46.2mm 重量:総重量:238g 防水性能:1.5m、IPX8およびIPX6 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.3m 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: タイムラプス: 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:46MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 画角185度の全天周単焦点F2.8 レンズの搭載により、全天周撮影、パノラマ撮影、超広角撮影が行える、デジタルカメラ。
  • 撮影した画像をスマートフォンに自動送信できる。また、アプリ「EXILIM ALBUM」の使用により、スマートフォン上で全天周・全天球イメージが楽しめる。
  • 1台のコントローラーで2台のカメラを操作する「マルチカメラモード」により、同時撮影や個別撮影などの撮り方が楽しめる。
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5この製品、終わりかな・・・。買いましょう!

この画角、やっぱり楽しいです! 残念な事に、 カバーレンに致命的な傷を負ったので、 現在はカバーレンズ無しの状態で撮ってます。 補修部品なら良いのにね〜。

5面白いよー

【デザイン】私は気に入ってます 【画質】トリミングの程度によりますが静止画なら十分。動画は撮らないのでわかりません 【操作性】液晶モニターで行うメニューと設定は最低限しかないので問題はなし。シャッターを含めボタン類が小さくて隣接している上、カメラ部とモニター部にそれぞれ同じボタンがあるので間違って押しやすいのが難 【バッテリー】カメラ部とモニター部でそれぞれバッテリーがあってしかもそれほど持ちがよくない(静止画で250枚くらいでカメラ部のバッテリー切れ)。しかも防水ケースをばらさないと交換できないので実用的には交換不可ですが、用途を考えると致し方ないですかね。充電時間が2時間以上かかるので注意するしかないのが難 【携帯性】少し重いですがポケットにも楽に入るのでとても良いです 【機能性】パンフォーカスなんで適当に押してれば写ります 【液晶】まぁこんなもんでしょうか。とりあえずやたらに広い範囲が写るので、広角の基本通りとにかく足を使って寄るのがよいかと 【ホールド感】適当な重量とゴムプロテクターのおかげで大変良いです 【総評】レンズ部とモニター部が分かれるのは思ってた以上に便利。レンズ部だけを一脚に取り付け手元のモニターを見ながら普段とは全く違う視点から撮影できるのが楽しいです。私は口コミ飛びついて19800円で購入しましたが、この価格なら十分遊びがいがあるかと

お気に入り登録1291IXY 650のスペックをもっと見る
IXY 650 25位 4.21
(66件)
330件 2016/5/11  2020万画素 12倍 4.5〜54mm
(35mm判換算値:25〜300mm)
F3.6〜F7
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学12倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば、24倍までズーム撮影できる。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
  • 静止画、流し撮りなど、撮影シーンを自動で判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」機能を備えている。
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5非常にコンパクトです。

まだ、全機能を使いこなしていませんが、通常使用での不具合はありません。 敢えてあげるとサイズが小さすぎて、スイッチ類が使いにくいということでしょうか。 スマホのカメラ機能が進化し。新品でのコンパクトカメラの選択肢は無くなってしまいました。 この機種にしても5年前の機種です。 この機種当たりがコンパクトカメラの最終機種かもしれません。

5THEコンデジ 満足満足!

【デザイン】 IXY640より少しだけ安っぽいですがかっこいいです! また、皆さん樹脂製のデザインと言ってますが、厳密には前のボディー(レンズ側)は金属製、後ろのボディー(操作ボタン側)は樹脂製です。 【画質】 ミドルレンジスマホ、Xperia10シリーズとあまり変わらないです!プロでは無いので詳しくは言えませんが、一眼レフ以下ミドルレンジスマホ以上の感じの綺麗な画質です。 また、動画ですが、動画撮影は良くないです。何だか異常に暗く撮れます。 また、マイクも常にザーという音がします。(屋外の使用時のみ) これは、自分のカメラだけかと思い、近くの電気屋の展示機で確認しましたが、同じ症状でした。 動画撮影はおすすめしません。エントリークラスのスマホのほうがキレイに撮れます。 【操作性】これはわかりやすいです!操作ボタンに機能マークが付いてますが、直感的に操作できます。 花マークだったらマクロモード、イナズママークだったらフラッシュ、時計マークだったらカウントダウン撮影と言う感じです。 【バッテリー】説明書に200枚位撮れると書いてありますが、200枚以上にとれるコツがあります。 小まめに電源を切れば、バッテリーの持ちが良くなります。その方法で沖縄旅行で350枚位はとれました。 【携帯性】 IXY600シリーズは、少し分厚いですが、その分、光学ズームができます。スマホにはできない光学12倍ズームが重宝してます。 【機能性】 Wi-Fi転送機能が有るのは有り難いです! また、動画の部分カット編集ができます(一番最初と一番最後の部分だけのカット) 【液晶】 やはり中国製なのかプレビュー画質は良くないです。ノイズが酷いです。 前買ったIXY170もプレビュー画質のノイズが非常に酷くて購入したヨドバシカメラで返品交換を依頼したくらいです。 【ホールド感】 CANONのロゴが、ザラザラしてて滑り止めに良いです。 ですが、注意が必要で使いすぎると手垢でロゴの塗装が剥げたり劣化するので注意が必要です。 【総評】2017年3月に購入して使ってましたが使いやすくキレイに、撮れてましたので、旅行に良く持って行きました!

お気に入り登録1421PowerShot SX620 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX620 HS 63位 4.21
(71件)
588件 2016/5/11  2020万画素 25倍 4.5〜112.5mm
(35mm判換算値:25〜625mm)
F3.2〜F6.6
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:96.9x56.9x27.9mm 重量:本体:158g、総重量:182g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.1コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:295枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角25mmから望遠625mm相当(※35mmフィルム換算)まで対応する光学25倍ズームレンズを採用したコンパクトデジタルカメラ。
  • F値を小さく抑えた状態で倍率を上げられる「デジタルテレコン」や、自動で最適なズーム位置が選択される「オートズーム」を搭載。
  • 32シーンを認識する「こだわりオート」と、シーンを判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」で、設定を気にせず撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホでは望遠で撮れないのが不満な人向け

スマホでは望遠が利かないのとバッテリーの節約のため、スマホとは別にコンデジを持ち歩こうと。 用途的に高画質は必要無いので1インチ機はパス、コンパクトさと望遠性能でこちらの機種に決定しました。 カメラはミラーレスなど数台使ってますが、スマホカメラの代替えとして使うにはこれぐらいの小ささでないと辛いです。 【デザイン】 Canonらしいクセの無いデザイン。外装は金属製で、安いわりにはなかなかしっかり感があります。 【画質】 若干シャープさには欠けるものの、日中であればそれほど問題無い画質です。 ただ暗所性能は弱く一気に高感度ノイズが増えます。またそのノイズ処理もちょっと雑。 まあ作品撮りのように等倍拡大したりシビアな目で見るのならともかく、普段スマホで撮るようなSNS用や日常の雑多写真であれば気になるレベルではありません。 画質云々よりも望遠の威力がハンパなく絶大で、このカメラはとにかくその価値のためにあるといって過言ではないです。 望遠メインの作例を載せました。すべてLightroom等での補正は無しのそのまんま撮って出しです。 まあこれだけ解像していれば安物のコンデジとしては十分ではないでしょうか。 【操作性】 基本的にシャッターボタンを押すだけですが、それだけだとトホホ写真ばかりになります(笑) シーンに合わせてこまめに露出補正やモード選択などすればそれなりには写るんですが、それらの機能を使うにはファンクションボタンからいちいち中の階層に入っていかなければならず、ある程度こだわって撮りたい人にはわりと不便です。 【バッテリー】 かなり持ちます。2・3日程度の旅行なら充電器不要でいけるんじゃないでしょうか。 【携帯性】 素晴らしすぎます。これだけの望遠性能でこの小ささは感動しかありません。 【機能性】 全体的に簡略化されていてシンプルな仕様ながら、とにかく望遠はすごいです。フルサイズ換算625mmの超望遠ズームがたばこの箱ぐらいの筐体に収まってます。 ただし、比較的近距離のものをテレマクロ的に撮るのはフォーカスが後ろに抜けがち。あくまで望遠として使うのが正解でしょう。 また、しれっと長秒露光のモードがあったりして、これなら夜の通天閣を超望遠で撮ってもノイズも抑えられてけっこう綺麗です。(あり合わせのショボい三脚を使ったせいか多少ブレてますが) いちおうWi-Fiはもついており、PC・スマホともすぐに繋がり転送もとてもスムーズです。 【液晶】 小さいうえに画質も粗いです。 またチルトが無いのでローアングルや自撮りは苦手。 【ホールド感】 ささやかながらグリップが付いているので、小さい割には意外と持ちやすいです。 【総評】 画質よりも「望遠・小型軽量・安い」を優先したい人(用途)向け。スマホカメラの代替には最適だと思います。 逆に望遠はそんなに使わない、スマホよりもっと高画質で撮りたい、という人には全く向かないのでご注意を。

5素晴らしい耐久性

数年前までバッテリーが長持ちするので、他社の物を使っていた。 他社の物はバッテリーは良いが、重く耐久性が悪かった。 毎年購入していた。 他社で生産中止になったので、キャノンのこの製品を購入してみた。 他社のペースで故障しても良いように、2台を購入したが、いまだに故障せず1台だけを使い続けている。 バッテリーの持ちも十分、予備の純正のバッテリーも購入したが、その必要もない位持ちが良い。 こんなに耐久性が良いなら、1台の購入で十分間に合った。 この製品の耐久性の良さには感心している。 落としてしまう事があったが、問題なく使えている。 早くからこの製品を購入していれば、良かったと反省している。   希望を言えば、花や果実のアップが焦点が合いにくいので、スマートフォンなみに撮れたら、いう事はない。

お気に入り登録515サイバーショット DSC-RX10M3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX10M3 -位 4.39
(39件)
1254件 2016/4/ 8  2010万画素 25倍 8.8〜220mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F2.4〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:132.5x94x127.4mm 重量:本体:1051g、総重量:1095g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:14コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:380倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.5秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • RXシリーズ初となる、24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズ「ZEISSバリオ・ゾナーT*F2.4-4.0」を搭載。
  • 「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、従来の5倍以上のデータ読み出し速度や最高1/32000秒の高速撮影を実現。
  • 「ファストインテリジェントAF」搭載による約0.09秒の高速オートフォーカスや最大4.5段の手ブレ補正機能にも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽に600mmの超望遠迄使える便利カメラです。

手軽に使える600mm相当。 広角24mmから超望遠迄使える便利カメラです。 これ1台でなんでもこなせます。 静止画、動画何れもOKで重宝しています。 唯、動きものは若干苦手のようです。 でも仕事に趣味に真っ先に抱えて出かけています。 先日は、オーケストラで演奏する友人の引退公演に持参して彼の雄姿を取って来ました。 室内でも屋外でも何処でも便利です。

5ショルダーバッグに入る600mm。使い方次第で一眼は不要になる

動画用に選んだ機種ですが、スチルも素晴らしいので、α77IIの出番が半減しました。 【デザイン】 普通(良い)です。 【画質】 動画もスチルも素晴らしいです。 特にレンズ(RX10M4と共通部品)の出来が良く、広角端から望遠端まで抜けとシャープさは並の一眼以上だと思います。 絞り解放でも高評価は変わりませんが、周辺減光が見られるので、絞れる環境なら少し絞った方がベターです。 私はスチルはRAW現像するのでほぼ解放で撮っています。 ボケも割と素直です。 センサーが小さいカメラはボケ量が...と言う方がおられますが、下がって望遠で撮れば普通にボケます(笑) 【操作性】 慣れたSONY機なのでOK 【バッテリー】 一日持ちますし、モバイルバッテリーで充電出来るので問題ないです。 【携帯性】 1インチ+600mmを考えたら全く不満はないです。 登山やトレッキングで重宝してます。 【機能性】 多機能なので全ては試してませんが、動画撮影中に高画質のスチルが撮影出来る希少な機種だと思います。 【液晶】 良いです。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 ISO800を超えると、日陰で撮った野鳥の羽根の毛が不鮮明になり始めます。 この問題がなければ一眼とレンズ一式は既に手放してるかも知れません。 それくらい良く出来たカメラです。 RX10M4と比較してAFは劣りますが、価格差が大きいので我慢出来ます。 ISO6400が常用出来る新型が出たら買い替えたいと思いますが、それまでは使い続けるつもりです。

お気に入り登録120EXILIM EX-ZS210のスペックをもっと見る
EXILIM EX-ZS210 -位 3.46
(4件)
11件 2016/3/ 2  1610万画素 12倍 24mm〜288mm F3.1〜F6.3  
【スペック】
画素数:1657万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:104.5x61.9x26.4mm 重量:本体:162g、総重量:179g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:175枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:28MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
【特長】
  • シャッターを押すことで画像解析と最適な撮影設定・画像処理を実行する「プレミアムオート」を搭載した、デジタルカメラのスタンダードモデル。
  • 肌を明るくなめらかに表現する「メイクアップ機能」や写真の作風を印象的に変えられる8つの「アートショット」などを搭載。
  • 光学12倍ズームレンズや1610万画素1/2.3型CCD、手ブレを感知して機械的に補正する「レンズシフト方式手ブレ補正」などを装備する。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行のおともにお勧め!

【デザイン】 最もオーソドックスなデザインで非常に良いと思います。ブルーを購入しましたが、エメラルドグリーンに近い色です。落ち着いた色合いでとても良いと思います。 【画質】 プレミアムオートでカメラが自動的に最適な写真を撮ってくれるのでとても便利で、綺麗な写真が撮れます。コンパクトデジタルカメラでそこまで超高精細な写真を求めること自体がナンセンスで、このカメラの画素数で必要十二分の画像です。 【操作性】 初心者でも使いやすいようにボタン配置をレイアウトし、またメニュー機能もわかりやすく集約されているため問題ありません。 【バッテリー】 とてもよく持ちますし、場合によってはモバイルバッテリーから直接電源を取ったり充電ができるので、全く問題ありません。 【携帯性】 光学12倍ズームを搭載しているので、同社のEX-ZS28と比較すると少し大きめです。しかし光学12倍ズームを搭載していながらこの大きさはかなりコンパクトです。 【機能性】 通常オートモードとプレミアムオートモードを搭載し、光学12倍ズームも搭載しています。またワンタッチで写真に様々な効果を追加するモード(セピアやチルトシフト、魚眼、トイカメラなど)、HD動画など必要な機能、便利な機能がコンパクトに集約されています。 【液晶】 大き目の液晶でとても見やすいです。 【ホールド感】 ちょうどよい大きさなのでとてもホールドしやすいです。 【総評】 コンパクトなのに光学12倍ズームを搭載しているので、荷物の制約のある旅行へのおともに最適です。私も今まではデジタル一眼レフをもっていっていましたが、大きいし重たいのでコンパクトである程度の倍率のあるデジカメを探していました。現在1万円を切る値段で販売されます。これは破格の安さです。買って絶対に損はしません。お勧めします。

41万円!買って損がない入門機。

ビックカメラ店頭で11210円(ポイント1121円)、実質10089円(税込み)で購入しました。 1眼レフ(フィルム)、デジカメも以前所有していました。でも、今は写真はスマホで撮っていたので、この何年もカメラ持っていませんでした。カメラは写れば良いという考えなので、このデジカメを買いました。 【デザイン】 綺麗なブルーです。この色、おしゃれで良いです。 【画質】 まぁまぁいいと思います。 【操作性】 問題ないです。露出補正が駄目だめとかレビューがありますが、左右キーに割り当てできますので、奥深くメニューをたどることなく、左右キーを押せば露出補正できます。 【バッテリー】 減らないです。さらにUSB充電ができるので、車内や、PCから充電できるので便利です。 【携帯性】 ポケットに入るし、小型で携帯しやすい。 【機能性】 必要十分。 【液晶】 大き目の液晶でとても見やすいです。(3インチ、46万画素ある) 【ホールド感】 スマホの2倍は厚みがあるので、持ちやすい。 【総評】 1万円で買えるなんて驚きです。昔、ルミックスの手振れ補修が出始めた頃のデジカメを5万で買いましたが、このカシオの方が断然高機能です。

お気に入り登録1220COOLPIX A900のスペックをもっと見る
COOLPIX A900 -位 3.92
(88件)
1311件 2016/2/23  2029万画素 35倍 4.3〜151mm
(35mm判換算値:24〜840mm)
F3.4〜F6.9
【スペック】
画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113x66.5x39.9mm 重量:総重量:299g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:○ ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角24mm相当から超望遠840mm相当(35mm判換算の撮影画角)の光学35倍ズームを搭載した、小型・軽量コンパクトデジタルカメラ。
  • 静止画の切り出しが可能な「4K UHD動画撮影機能」のほか、自分撮りを楽しめる約92万ドット3型チルト式液晶モニターなど、多彩な機能を搭載している。
  • カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
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5一眼レフのサブ機にも、手軽に持って行ってふらっと撮る用途にも

2017年に購入してから今年で9年目を迎えるんですが、まだまだ現役で使えています 夜景など暗い場所での写真はスマートフォンの補正が素晴らしく、流石にこの辺は難しいものがあるのですが、朝〜夕方までの写真はスマートフォンよりも大きなセンサーで十二分に性能を発揮してくれます。 また、光学で35倍ズーム(一眼レフ換算24〜840mm)が可能なのはスマートフォンに無い強みだと思います。しっかり望遠で撮っても綺麗なままで撮れます。 この価格帯・性能のコンパクトデジタルカメラがスマートフォンに駆逐されて久しいですが、一眼レフを持って行くにはかさばるし、長距離の旅行に行った時に取り回しよく気軽に撮れると言う点では、今でも存在価値は高いと思います。

5精巧で完成度が高い

【デザイン】  精悍で非常に見栄えがする 【画質】    適正露出ならA4サイズで作品が出来る合格点 【操作性】   カチッ、パチッと確実な爽快感 【バッテリー】 美品中古本日購入なのでまだわかりません 【携帯性】   一眼の予備購入なので小さく軽い 【機能性】   ほとんどマニュアル操作、撮影なのでこれで十分です 【液晶】    コンパクトカメラにしては断トツで明るく綺麗 【ホールド感】 カメラを首から下げ、液晶を上向きにして撮影なので安定度バッチシです 【総評】 形態が大きからず、小さからず、軽すぎず重すぎず、一眼の予備として時には本機の   みを持ち歩きたいと思っています。お手軽カメラでこんなにも画像内容が良いとは驚きです。

お気に入り登録604COOLPIX B500のスペックをもっと見る
COOLPIX B500 143位 4.13
(43件)
965件 2016/2/23  1602万画素 40倍 4〜160mm
(35mm判換算値:22.5〜900mm)
F3〜F6.5
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113.5x78.3x94.9mm 重量:総重量:542g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:600枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:20MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 広角22.5mm相当から超望遠900mm相当(※35mm判換算)の光学40倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • 「BLE(Bluetooth low energy)テクノロジー」と専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続可能な「SnapBridge」に対応している。
  • さまざまな撮影アングルに対応する約92万ドットの3型チルト液晶モニターを搭載するほか、単3形乾電池に対応している。
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5まだまだ初心者用かな

FinePix S6000fdを愛用していました。 が、望遠に不満があり、Web検索で、COOLPIX B500の記事を読み 物欲センサーがMaxになり、B600・B700などと比較しながら、自分はまだまだド素人だし、 もっと勉強して、使いこなしてから、上位のレンズ交換機を目指すのが良いと思い。 B500・B600・B700この3機種から選択しようと悩みました。 B500は、2016モデル光学40倍で1602万画素 B600は、2019モデル光学60倍で1602万画素 B700は、2016モデル光学60倍で2029万画素 どれも甲乙つけがたく、悩みに悩みました。 画素が高ければ良いとは言えないと、言うの学びisoに対しても重要だと知りました。 店頭で、実機B500を触れてみて、しっくりとくるグリップ感と重量が軽い、これで決断しました。 使用してみて。 1.単三アルカリで良いので、用意し易い。 2.月のクレーターまで、撮れた。 画像3枚目は、カメラ固定せずに、撮影、若干手振れあり。 画像1.2は、三脚に固定で、手押しシャッター 不便・不満。 大半のアクセサリーとオプション品が利用出来ない。 プロテクターレンズやフードなど、拡張性が無い。 ズーム時や戻すのが、やや時間が掛かる。 もっと使いこなしてからワンランクずつ上位機種へ挑戦したいです。

52万円を切った時に買いました

【デザイン】 2016年頃流行ったデザインだなと思いきや、2016年に発売されたデジカメでした。同世代ではパナのLUMIX DC-FZ85が圧倒的に写りも良く、評価も高いのですが、安かったので、似た様なこいつを買いました。 【画質】 2/3インチCCD、1,600万画素では高々知れていますね。ただレンズが大きいので室内撮影でも綺麗に写ります。 電池にニッケル水素(市販品)を用いるとガンガン写せるので、いい写真を選べば良いと思います。 16MBモード(標準)より上で写さないと酷い写りですが。 レンズシフト方式の手振れ補正は結構強力で失敗写真は少ないです。 【操作性】 何台もカメラを持っているので、このカメラの説明書を読む気力が無く、AUTOモードで撮影です。 夜景のみ切り替えて使用します。花火モードも楽しそうですね。 ダイヤルは金属の削り出しで良い感じです。 そうそう、グリップの中に電池が入る仕様なので重い方を持つ感じで安定感あります。 【バッテリー】 ニッケル水素電池(市販、エネループ等)が最低と思われます。 一応ニッケル水素電池モードの設定もあり、説明書は読まないのですが、そこに合わせてあります。 電池持ちは凄いですね。500枚写しても楽勝でまだメモリ上は満タンの様だった気がします。 【携帯性】 両釣りストラップで携帯性は良いです。 ただ、デカくて邪魔なので、比べては失礼ですが、ミラーレス一眼の方がしっくりきます。 コンパクトばかり使用している人には向きません。そこそこ重量感あるし。 【機能性】 全く使用していません。デフォルトで頑張ってくれるカメラです。そういう意味では電池が単三電池使えますので 初心者向けな感じです。 2/3インチCCDには期待しない事にしているので、色々触ろうとは思いません。 【液晶】 チルト式液晶なのでローアングルからの撮影なども可能です。 やはり明るいところではダメです。電子ビューファインダー欲しかったな。 【ホールド感】 電池が入っている部分がグリップを兼用しているのでホールド感はとても良いです。 【総評】 2万円以下という前提での高評価です。 専用電池を使わず普通の単三アルカリでも使えますし、B600も単三電池仕様にしてほしかったと思います。 ニコンブランドも安心です。

お気に入り登録817COOLPIX B700のスペックをもっと見る
COOLPIX B700 -位 4.03
(52件)
1750件 2016/2/23  2029万画素 60倍 24mm〜1440mm F3.3〜F6.5
【スペック】
画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:570g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5カメラとしてでなく単眼鏡として…

【デザイン】 無評価とします。 【画質】 画質にあまりこだわりがないので、他の方の評価の方を参考にして頂きたいのです。 しかし、暗所での撮影に関しては、全く期待していなかったので、意外なくらいいいです。 【操作性】 UIはニコンに慣れているかどうかだと思います。 ズームは、他のニコンのコンデジと同じレバーでモーターを動かす方式です。 なので、遅いです。最広角側から最望遠まで、平均10秒ほどでしょうか。 なぜかたまに速度が変わります。 ズームに関して、切に手動化を切望します。 【バッテリー】 ズームが電動なので、ズームでレンズを頻繁に動かすと、かなり消耗します。 それ以外だと、バッテリーが大きめなので、比較的持つ方だと思います。 【携帯性】 ハイエンドのコンデジが2回り太った感じです。 このズームの性能でこの大きさ、相当頑張ってる感じがします。 【機能性】 そもそも、カメラとしてではなく、高倍率の単眼鏡としての用途を主目的として買ったので、十分です。 比較明合成機能、120枚/秒の連写撮影が可能、レスポンスのよさなど、後で知って、ちょっと得した気分になれる機能が満載です。 【液晶】 3インチの液晶なら十分なレベルです。 単眼鏡としての使用目的でファインダーも、必要十分です。 ファインダーを使って、電子ズームを使っている限りは「ダイナミックファインズーム」のおかげか、解像度は十分なまま望遠120倍くらいまで、超高性能な単眼鏡として使えます。 【ホールド感】 しっかりホールドできます。 【総評】 写真をほとんど撮らずに、単眼鏡や望遠鏡として使っているのですが、非常に満足しています。 解像度という点では、純光学製品には確実に劣りますが、十分許容範囲といえるレベルです。 比較的暗い場所でも意外に見えるのですが、比較明合成機能などを使えば、かなり暗い場所でも対応できるシーンが圧倒的に増えます。 天体観測に関しては、月くらいは余裕なのですが、火星、木星、土星は厳しい感じです。 簡易的な望遠鏡、フィールドスコープとしては、「メジャー製品」であるデジカメはコスパが最高です。 同じ値段を出すのなら、望遠鏡よりもこの製品の方がオススメです。

5旅行のスナップに十分です

親が使うのに購入したのですが、 撮影メインではない旅行で荷物を少なくするために 携行しました。 一眼レフよりラフな撮り方をしても大丈夫ですね(^▽^;)。 画質も予想以上に良かったです。 RAWの撮影ができるので露出やWBに迷っても 調整可能です。

お気に入り登録199IXY 180のスペックをもっと見る
IXY 180 175位 3.44
(14件)
67件 2016/2/18  2000万画素 8倍 5〜40mm
(35mm判換算値:28〜224mm)
F3.2〜F6.9  
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:95.2x54.3x22.1mm 重量:本体:111g、総重量:126g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MOV(映像:H.264、音声:リニアPCM(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 薄型ボディに光学8倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば16倍まで撮影できる。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
  • ワイド端で約0.21秒の高速オートフォーカスと、約0.24秒(※CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、すばやくピントを合わせられる。
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5mark

2000万画素CCDの実力を侮ることなかれ、なかなかきれいに取れます。 手振れ補正はなくともこの明るさでこの絞りだと行けるかどうかはあらかじめわかります。

5普通に使う分には問題なし。

IXY30a(2004年)からの買換えです。 その前のPowerShotS10(1999年)は附属品併せて10万円でしたから、 今回約1万円なので時代が変わったというか、安くなったものです。 手振れ補正機能が無いことが指摘されていますが、 前作(30a)にその機能が無かったため、その点の評価ができないことを ご承知おきください。半年前は手振れ機能有の190との価格差が 6〜7000円ほどあったため180にしたのですが、現在は3000円も違わない様です。 さて、180ですが、 ・ファインダーが無い。(今時は無いものが殆どのようですが) ・液晶の画質がやや粗い。 のがいくらかマイナスですが、それ以外では特に不満はありません。 ただ、間違えても、趣味や所有欲を満たすような製品ではありません。 スマホでなんでもできる時代ではありますが、やはり専用機の方が 色々と使い勝手は良いと思います。 手振れ補正機能ですが、経験上、ぶれずに撮影する事が出来るので 私的には困りませんが、手振れ補正があるモデルからの乗り換えでは 不満があるかもしれません。その場合、上述のとおり、190との価格差が 現在はわずかですので、なるべく190にした方が良いと思われます。

お気に入り登録215PowerShot SX420 ISのスペックをもっと見る
PowerShot SX420 IS -位 4.14
(12件)
44件 2016/2/18  2000万画素 42倍 4.3〜180.6mm
(35mm判換算値:24〜1008mm)
F3.5〜F6.6
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:104.4x69.1x85.1mm 重量:本体:308g、総重量:325g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:195枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 前モデルと比べ、ズーム機能が光学40倍から光学42倍へと向上し、「プログレッシブファインズーム」を使えば84倍までズーム可能。
  • デジタルテレコン機能を備えるほか、約0.18秒の高速オートフォーカスと約0.23秒の撮影タイムラグを実現。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5使えます。

とても使いやすく、いいですね。重さもあまり考えず、利用できます。

5画質には満足

SX600シリーズの価格が高くなりすぎていて、その代替に使用するようになりました。 画質は遜色なく、充分なのですが、携帯にはちょっと大きいかもしれません。

お気に入り登録2219PowerShot SX720 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX720 HS 73位 4.41
(96件)
1633件 2016/2/18  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
  • 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
  • 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。

選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。

5光学40倍ズーム!

先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。 【デザイン】 ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。 完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。 【画質】 明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。 特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑) そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。 一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。 【操作性】 キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。 メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。 その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。 【バッテリー】 数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。 【携帯性】 一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。 【機能性】 不満は一切ありません。 撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。 【液晶】 発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。 【ホールド感】 スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。 【総評】 コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。 後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。 抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。

お気に入り登録3121PowerShot G7 X Mark IIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark II 46位 4.65
(136件)
4085件 2016/2/18  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
  • ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
  • 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格高騰でもそれなりの価値はあります

昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。 家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。

5しっかりした高級コンデジ

【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】 コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。 カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。 操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。 メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。 【画質】 まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。 雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。 レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。 高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。 【バッテリー】 持ちは良くありません。 まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。 【機能性】 AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。 ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。 せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。 そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。 【液晶】 キレイです(あまりキレイだと困ります) 【総評】 下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。 2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。 高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。 特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。  ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。

お気に入り登録296IXY 190のスペックをもっと見る
IXY 190 -位 4.02
(17件)
68件 2016/2/18  2000万画素 10倍 4.3〜43mm
(35mm判換算値:24〜240mm)
F3〜F6.9
【スペック】
画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:95.3x56.8x23.6mm 重量:本体:123g、総重量:138g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 薄型ボディに光学10倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば20倍まで撮影できる。
  • 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
  • NFC対応のWi-Fi機能を備え、スマートフォンやタブレットをかざすだけで簡単に接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5IXY150からの買い替えです

2年近くIXY150を使用していましたが、手振れ補正付の機種が欲しくなり、最初はIXY210を買おうかと迷いましたが、IXY210のレビューを見たところ、性能的にはIXY190と大差がないとありましたので、値段を考慮して、当機種を購入しました。 3日程使用しての感想は、IXY150と比較して、手振れ補正が付いているだけ、ピントボケのない写真が撮れるようになりましたので満足しています。 ただし、値段の点ですが、昨日、秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkibaのカメラ売り場で¥13410(¥14900、¥1490ポイント還元)で、価格.comより安く売られていましたので、失敗したと後悔しました。

5新しいものはすごい

ぶっ壊れたので、 コンデジを買い換えました。 とにかく安いもので探しましたが、 どうやら1万円を切るものは手振れ補正がないらしいことが判明。 手振れ補正は譲れないということで、探し、 見た目もいい感じなのでCanonIXY190を購入! 私にとっての目下のメイン機であるNikonD200と比較。 スペックだけで見るとなんかすごい。 顔認証など、いろんな機能が当然のことながら最新である上に、 画素数が2000万でD200の倍。 液晶の大きさも若干IXY190のほうが大きい。 D200にはない動画撮影もできる。しかもHD。 無線で通信もできる。 記録画素数も最高値がIXY190のほうが上。 あと、ものすごい小さくて軽い。 握力不足で落としそうになるぐらい小さい。 連射速度はD200のほうが速いっぽいが、 今までも、高速連射を使う場面がそもそも無いので、 まあいいといえばいい。 まあとにかく、ものすごい安い。 ものすごく古いコンデジから買い替える人も、 最新のものを手にすると驚くと思う。 ものすごく古い一眼レフ所有で、「特に不満もないし」という人も、 安いので気軽にサブ機として買ってみても面白いと思います。

お気に入り登録330OLYMPUS STYLUS SH-3のスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS SH-3 -位 4.46
(13件)
327件 2016/2/ 9  1600万画素 24倍 25mm〜600mm F3〜F6.9
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g 4K対応: フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 光学24倍ズームレンズと光学式5軸手ブレ補正機能を搭載。
  • 夜間撮影に特化した「夜景キャプチャーモード」では、手ブレ対策や露出が難しい夜間の撮影にも最適な設定で対応してくれる。
  • 独自機能「アートフィルター」では、「ジェントルセピア」「ヴィンテージ」「ウォーターカラー」など全13種類で芸術的な写真表現が楽しめる。
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5流石のOLYMPUS

ずっとSTYLUS SH-1を使用していました。 すべてにおいて満足の機種でした。 レンズに傷が目立ってきたので、代替機をいろいろと物色。 CanonやNikonの評判のいい新しいコンデジを購入してみたものの、性能面やサポート面にとにかく不満が多くてウンザリ。 コンデジも絶滅危惧種となり、所有を諦めていた頃、程度のいいSTYLUS SH-3の中古品を発見して購入しました。 性能はSH-1と同様に(特に進化もしていない?)安定しています。 CanonやNikonの新しい機種なんて比べ物にならないぐらいの性能の良さと安心感。 大事に使っていこう。

5小さいけど本格的なコンデジ

【デザイン】 一目ぼれですよ、良いデザインです。 【画質】 コンデジとしてはかなりの良いと思います。テレ端600mmでも綺麗、デジタルズームでも被写体や構図次第では実用ギリかと。 でもこれのデジタルズームの端はとんでもない世界96倍っぽいから25×95ってどんだけの倍率? その世界をこの小さな筐体で見せてくれます。 【操作性】 起動スイッチと再生ボタンがもう少し大きかったら星5でした、 【バッテリー】 買ってから150枚程度取りましたがランプが赤く点灯でもそこから30枚程度撮影、タッチパネルをタッチAFや タッチAFシャッターにしてAFやシャッターが勝手に作動するのが原因かと思います。 こまめにオンオフしたらどうか試してみます。 【携帯性】 これは問題無し半日首から下げてもベルトポーチに入れても重さは気になりません。 光学25〜600mmのカメラがこの軽さとコンパクトなら言う事無しです。 【機能性】 これも問題有りません、手ブレも良く効きます、撮影モードも絞り優先有れば尚よし程度です、プログラムオートでも不満は無いですし、夜景手元モードは便利です。 【液晶】 液晶は見易く発色も素直、pc転送後にモニターで見ても違和感は有りません。 ただし明るすぎる戸外で空を見上げて上空はるかの旅客機撮ろうとしたら空が明るすぎて液晶が空に負けました^_^特殊例です。 【ホールド感】 小さいけど安定性は有ります、程よい重さですよ。疲れません。 【総評】 見た目も良く、小さくて程よい重さ、旅行に最適です、ただし一眼の代わりになるかと言えばそれは別な話。 確かにコンデジとしては良い画像ですが、プライベートな写真なら良いですが、作品となるとやはり一眼です。 日々の日常の記録、スマホカメラに超望遠レンズが付いた感覚で使うのが最適だと思います。 また中古で買って私のSH-3の個体の問題と思われる現象に急にAF作動しなくなります、オンオフスイッチ押して再起動すれば問題有りませんがこれが唯一の欠点。 またスマホとのWi-Fi接続ですが家庭内や公共の無線LAN使用時はカメラからスマホに転送されないのでその点注意です。 転送速度そのものは普通でした。 後は画像を見てください。

お気に入り登録341OLYMPUS STYLUS TG-870 Toughのスペックをもっと見る
OLYMPUS STYLUS TG-870 Tough -位 4.09
(9件)
213件 2016/2/ 9  1600万画素 5倍 21mm〜105mm F3.5〜F5.7
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112.9x64.1x27.6mm 重量:総重量:221g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS GPS機能: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 防水15m、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、防塵設計など、アウトドアでの撮影を想定した高耐久モデル。
  • 超広角21mmを実現した光学5倍ズームレンズを搭載し、撮影者が後ずさりできない狭い場所での撮影も可能に。
  • 180度可動式液晶を備え、「自分撮りモード」「スポーツカムモード」といった撮影モードやGLONASS/QZSS対応の「GPS機能」を用意している。
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5建設業務撮影ではこれ以上のカメラはないです

★3つが普通として評価しています。 ★1は全然ダメ、★2はあまりよくない、★4は良い、★5はすごく良い。 【デザイン】★3 アウトドアギアという感じで良いと思います。 グリーンが欲しかったのですが値段が高かったのでホワイトにしました。 【画質】★3 画質は普通のコンデジです。 大センサーの一眼カメラなどからすると見劣りはしますが、それ以外の 部分で大変優れているので良しとできます。 【操作性】★3 物理キーからの操作性はまずまず良いです。 でもメニュー構成はオリンパスらしくかなり変です(苦笑) なぜ「WiFiスタート」や「リセット(機能初期化)」がメニューの 1丁目1番地にあるのか理解に苦しみます。 こういう訳わからん設計思想がオリンパスカメラ事業の衰退の原因 になったと個人的には思っています。 自分の使ってきた他メーカーでは、メニューの最初はだいたい 「画質」に関する項目です。「設定リセット」なんて不具合時と 売却時にしか使わないような機能は。階層の深いところにあるのが常識。 誤操作するとクレームになりかねないですからね。 【バッテリー】★3 これも普通のコンデジと同等のもち具合ですね。 【携帯性】★5 防水やレンズの画角を考えると非常に軽量コンパクト。素晴らしいです。 【機能性】★5 ・水中撮影ができる本格的な防水。 ・画角21mm相当の超広角。 ・チルト液晶。 こんなコンデジは過去にも現在にもTG-800系(TG-850以降)以外に 存在しないと思います。 【液晶】★3 画質は普通です。 ただし180°チルトできるので、床下など体が入らない狭い場所での 撮影に大変重宝します。 自撮り用の前面シャッターボタンも便利。 【ホールド感】★3 グリップがないのでホールドしやすいとまでは言えないですが、まずまず。 【総評】★5 主に建設関係の業務用途で使用。 防水、超広角、チルト液晶、コンパクトとこれ以上使いやすいカメラは ないです。 TG-850を2台続けて使いましたが、最近2台目も動作が怪しくなって きたので、後継機であるTG-870を中古で購入。中古のタマ数があるうちに もう一台キープしておこうかと思うくらい、自分の仕事にとっては重要な モデルです。 雨でも気兼ねなく使えるのでバイクのロングツーリングにも持って行きます。 価格.comでは何度も書いていますが、後継機発売を切に希望したいです。 新機種開発が困難ならTG-870の再販でもいいです 総評は本来自分的には★4ですが、後継機の期待を込めて★5にしました。

5どんな状況でも使用できるカメラです

TGー820からの買い換えです。 気兼ねなく携帯でき,どのような状況でも惜しげもなく使用できるので,重宝しています。 ちなみに,傷だらけのTGー820に5000円の買い取り価格がついたこと,大変ビックリしました。

お気に入り登録305HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1700のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR1700 -位 4.34
(9件)
142件 2016/1/26  1610万画素 18倍 4.5〜81mm
(35mm判換算値:25〜450mm)
F3.5〜F5.9
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:4cm(標準)、4cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x33.6mm 重量:本体:202g、総重量:242g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:455枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像の自動送信やカメラの起動、カメラ内の画像閲覧が可能なデジタルカメラ。
  • 独自のアルゴリズムにより、撮影した静止画・動画から1本のムービーを自動で作成する「ハイライトムービー」を搭載している。
  • 光学18倍ズームレンズや180度開くチルト液晶、1610万画素1/2.3型CMOS、自分撮りがしやすい縦持ち用のフロントシャッターなどを装備する。
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5良い

【デザイン】 カッコいい、白があるともっと良かった 【画質】 綺麗 【操作性】 使いやすい 【バッテリー】 【携帯性】 ちょっと大きめなので、携帯性は微妙かな 【機能性】 【液晶】 【ホールド感】 【総評】

5かなりいいよ!

値段と比べていいです、なかなかこういう商品はマニアックに探さないと見つからないでしょう、参考にしてください。

お気に入り登録164LUMIX DMC-CM10のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-CM10
  • ¥―
128位 4.60
(10件)
200件 2016/1/19  2010万画素   28mm F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:135.4x68x21.1mm 重量:本体:203g、総重量:204g 4K対応: フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル: GPS機能: 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:4.7インチ、622万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー 
【特長】
  • 大型1.0型高感度MOSセンサーや広角で明るいライカレンズ、LTE通信機能を搭載し、4K動画が撮影可能な薄型ポケットサイズのデジタルカメラ。
  • 台数限定発売した「DMC-CM1」から通話機能を省き、データ通信専用SIM対応にしている。シャッタースピードなどの設定が可能なコントロールリングを装備。
  • 「28mm F2.8 LEICA DC ELMARIT(エルマリート)レンズ」を搭載し、一眼カメラと同等の性能を持ちながらポケットに入る薄さ約15.2mmを実現。
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5iPhone 7 より綺麗に撮れました

今となっては古い機種ですが、1型コンデジの中で最もコンパクトで持ち歩きに最適と考え購入しました。 最近はiPhoneでも写真が綺麗に撮れるようになり、本機の存在意義が薄れてきたようにも感じていて、実際、スナップ撮りはiPhoneで済ませることの方が多くなっていました。 本日、初日の出を拝みに行きまして、そこで本機とiPhone7とで撮りました。どちらもオートで、起動してそのまま撮っています。 (サンプルはトリミングしています) WBオート設定の違いなのか色味がまったく異なるのは置いても、ノイズの出方や雲の質感、光芒など、やはりセンサーの大きいデジカメなりの優位性を感じました。 改めて、見た目はスマホでも中身はカメラだなと感心した次第。永く使いたいと思い直しました。

5スマホ縛りの撮影会で大活躍のカメラ!

タイトル通り、個人的にはデジカメでの撮影はNGだけどスマホなら撮ってもいいですよっていう制限が設けられたシチュエーションイベントでの撮影会のために生まれた素晴らしいコンセプトカメラだと思っています。 ニコンのAndroidはあまりにもデジカメな形で即NGだしソニーの外付けレンズもスマホで操作しているだけのデジカメ扱いなのでNGですが本機は表側が完全スマホでAndroidでSIM挿入出来てIP通話も可能なのでそういった制限にかかることは全くありませんでした。 現状では唯一無二の存在だと思っているので大切に取り扱っています。 【デザイン】 このデザインだからこそスマホ縛りの撮影イベントで使用出来てます。本当に心から感謝しています。ありがとうございました! 【画質】 1インチセンサー機としてはRX100などに比べたら劣っていると思いますが、色の深みやディティールが1/2.3〜1/3.0型のスマホとは違う圧倒的な画質を誇ります。 オートでの処理精度は最新スマホがどんどん進化しているためか色合いで負ける場合がありますがマニュアル設定をしっかり熟知していればまだまだ超えられない壁があります。 【操作性】 コントロールリングでの設定は撮影する時間が限られているときでもタッチパネルに比べて素早く微調整が出来るのでなかなかですね。 ただスマホとしての機能は全く期待出来ません。スマホから撤退したメーカーだけあってフリーズが多くてレスポンス悪いです。 【バッテリー】 スマホとしてSNSに画像をアップロードしたりずっと使っていると発熱して減るのが早いです。 【携帯性】 このサイズで1インチは素晴らしいです。 【機能性】 光学手ぶれ補正はやっぱり欲しかったです。 ISO上限が起動する度にリセットされるのはいかがなものか人物撮影モードではF2.8で1/60で固定されてしまうと思いきやISO上限を下げると1/30でシャッター切れることを最近知りそれなら最初から1/30を選択出来るようにして欲しいかな。 薄暗い見本市会場での撮影なのでここは大事。 【液晶】 フルHDディスプレイを載せたデジカメなんて他にある!?って言いたいところですが最近のスマホにあるゴリラガラスではなく簡素な飛散防止フィルムという落とすと一発で壊れそうな粗末さです。さらに斜めから見るとベゼルから光が漏れていて発色も決していいとは言いがたいです。 【ホールド感】 本当にデジカメとして使うにもコントロールリングを握ればそこそこいい感じでホールド出来ます。 ただあくまでもスマホのように使える1インチ、三脚穴がないため不満が出る人はいそう 【総評】 まぁいろいろと不満改善点もありますがこの形で1インチはコンセプトとしては素晴らしいです。 かつてNokiaが出していた1/1.5型センサーのLumia1020の後継機としてSNS直結で使いたいスマホカメラファンはもちろんですが、私のようなスマホのみ撮影可のイベントで高画質に撮りたい熱心なファンにとっては必須アイテムかと思います。 ここ最近スマホカメラの進化が止まらないですが海外勢に圧され気味の日本メーカーには世界一の技術力を誇るカメラの分野で日本にしか作れないこのような端末を今後も出して頂きたいですね。 使い慣れたAndroidスマホの形でデジカメとして使う。この一体型端末はペアリングが煩わしい外付けレンズなんかよりはるかに素晴らしいコンセプトです。だからこそ後継機を熱望します、次は1.5型センサーをお願いします!!

お気に入り登録1147LUMIX DMC-TX1のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TX1 -位 4.43
(72件)
1995件 2016/1/19  2010万画素 10倍 9.1〜91mm
(35mm判換算値:25〜250mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.5x64.5x44.3mm 重量:本体:268g、総重量:310g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 2010万画素の1.0型MOSセンサーや広角25mm(※35mm判換算)からの「光学10倍 F2.8-5.9 ライカDCレンズ」を搭載した高級コンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっといいカメラが欲しい人にピッタリ

旅行が好きで写真もよく取るので、ちょっと良いカメラが欲しくなり購入。 もう5年目くらいですが、レビューいたします。 【デザイン】 クラシックで無骨な見た目が、カメラらしくてカッコいいです。サラサラとした手触りも良く、所有欲も満たしてくれます。 【画質】 前使っていたコンパクトデジカメも悪くはなかったのですが、こちらはそれをさらに上回ります。さすがは1型センサーといったところです。明るく鮮やかな発色も好みです。 【操作性】 タッチパネルと十時キー両方の使いこなしにしばし戸惑いましたが、慣れると意外と分かりやすいと思います。タッチパネルの感度も良好です。 【バッテリー】 割と持ってくれる方だと思います。 【携帯性】 重めではありますが、カバンにスッと入るサイズなので、十分あると思います。 【機能性】 ちょっと写真を撮りたいだけの私に取ってはもったいないほどです。(笑) マニュアルモードのダイヤルの操作感もいいですし、オートモードでプロ気分に浸ることもできます。 【液晶】 操作性の項でも述べましたが、タッチ機能つきで、直感的に操作できるのがお気に入りです。 【ホールド感】 筐体自体は無骨なデザインもあって、ゴツく見えますが、実際持ってみると、しっとりと馴染む感じです。 他のカメラも試しに家電量販店で手に持ってみることもありますが、いいカメラ感=ホールド感の良さではないかと最近思うようになりました。 【総評】 iphoneを筆頭にスマートフォンのカメラは、画質・機能ともに年々向上しており、もはやカメラというものはいらないのでは、と感じるご時世ではありますが、やっぱりカメラでしかできないセンサー関係や、操作感、写真の表現があると思います。 カメラも今や「ちょっといい」レベルのものが少なくなってきており、超高級か記録画像が撮れればいいレベルかな二極化しています。そんな中で、「少し写真に興味がある」や、「ちょっとカメラをランクアップしたい」と感じてらっしゃる方には、ぜひこの一台をお勧めします。

5日常のお供

【デザイン】 1型のイメージセンサー搭載なのにこの大きさはグッド。もう少し大きいのかと思ってました。 【画質】 基本はインテリジェントオートプラスでの撮影だが、しっかりシーンを認識してキレイにとれます。さらに絞りを変えたりすることにより、花の接写もくっきりキレイに撮影できました。何より自然な写真に仕上がることが多いので、個人的には重宝してます。 【操作性】 【バッテリー】 デジカメはバッテリー持ち悪いイメージだけど、ファインダーでの撮影をあまりしない限り案外持ちます。 【携帯性】 意外に小さいから持ち運びやすいです。 【機能性】 長年デジカメはLUMIXだから、わかりやすくて使いやすいです。 【液晶】 きれいだと思います。 【ホールド感】 【総評】 イメージセンサー大きいカメラは初めてだったけど、一眼に負けないキレイにな写真が手軽に撮れてよかった。まだまだ素人同然だけど、今後はマニュアル撮影とかも使いこなせたらと思います。

お気に入り登録1336LUMIX DMC-TZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-TZ85 -位 4.12
(69件)
1496件 2016/1/19  1810万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
  • 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
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5驚愕の望遠

7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。 撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。 画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。 画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。 35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。 iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。 細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。 今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。

5完成度高い

外観 TZ−90以降はGOODになりました。 画質 照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。 操作性 電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。 バッテリー 一般的な容量で普通。 携帯性 許容範囲 機能性 このクラスにしてはスーパースペックと思います。 液晶 明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。 ホールド感 まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。

お気に入り登録245FinePix XP90のスペックをもっと見る
FinePix XP90 -位 3.72
(29件)
109件 2016/1/15  1640万画素 5倍 28mm〜140mm F3.9〜F4.9
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1640万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、9cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:186g、総重量:203g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0(High-Speed)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深15mの防水性能や高さ1.75mからの落下にも耐えうる耐衝撃構造、-10度までの耐寒、防じん性能を備えるデジタルカメラ。
  • 広角28mm(※35mm判換算)からの光学式5倍ズームレンズや1/2.3型1640万画素の裏面照射型CMOSセンサーなどを搭載している。
  • 最速10コマ/秒の高速連写が可能なほか、インターバルタイマーで撮影した画像を自動的に動画に変換する「タイムラプス動画」機能を搭載。
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5思ったより画質が良くて満足!

【デザイン】 カメラらしくはありませんがアウトドアを意識したデザインでまおまあいいかな 【画質】 カメラ設定 ISOAUTO400 撮影モードプログラム(P) 画質モードファイン 画像サイズL FINEPIXカラークローム 主にジョギングの際にポケットにいれて で撮影しています。 皆さんのレビューをみて期待していませんでしたが、思いのほか十分な画質で満足です 【操作性】 OLYMPUS 8010に比べ立ち上がりが早くていいです ボタン類も普通に押しやすいです 【バッテリー】 通常使用には問題は感じません 【携帯性】 画面が大きい分大きめです 【機能性】 以前はRAW撮影はできませんがスマホへ送信ができて便利です 【液晶】 おお生きて見やすいですね 【ホールド感】 RICOHほどではありませんが手袋をしていても持ちやすいです 【総評】 必要十分の機能と綺麗な画質です。 野外で雑に使いたい方にはおススメです

5これで十分なのではないでしょうか。

【デザイン】  本気モードというより、遊びに持っていきたいデザイン。  山より海やプールに合うデザイン。  色もポップでいいんじゃないでしょうか。 【画質】  十分きれいです。  「色が地味」という投稿があって心配しましたが、杞憂でした  (画像参照)。  ただ、WBがどうにもしっくりこないときはあります。  あと高感度は画質が厳しいですが、  コンデジなので撮れるだけで御の字だと思います。   【操作性】  よく練られた操作系だと思います。  今までSONYのカメラを多く使ってきましたが、  操作性は当機の方が上です。  wideとteleが一瞬分からなくなるので、  森と木のマークにするとかの工夫があった方が  親切かとは思います。  バッテリーやSDカードを取り出すには、  ボタンを押しながらダイヤルを回す必要があります。  面倒ではありますが、さすが15m防水の安心感があります。 【バッテリー】  バッテリーが小さいとはいえ、1日持たなくてビックリしました。  特別なことはしていないつもりなんですがね…   【携帯性】  そりゃあ普通のコンデジよりは重いですよ。  でもコンデジの範疇に入る携帯性だと思います。 【機能性】  28〜140mm相当の5倍ズーム、十分だと思います。  もっと広角が必要なら、ちょっと値は張るけれど、  OLYMPUS機にしましょう。  連写モードが一発で呼び出せて意外と便利ですが、  連写1回10コマ限定なので、十分引き付けてから  連写する必要があります。  多彩な撮影モードがありますが、  WB調整や露出補正をしたいから、  結局プログラムオートで使ってしまいます(笑)  15m潜水なんてしませんが、  海辺やプールで使っても安心ですし、  雪や雨でも安心して使えます。  また、落っことしても多分大丈夫なので、  子どもにも安心して持たせられます。 【液晶】  十分きれいで精細です。  最近のコンデジはここを手抜きしているものが多いので、  満足しています。 【ホールド感】  全体にツルツルしていますが、  ちょっとだけグリップがついていてホールド感は普通です。  ただ、気を付けないと、左手の指がレンズにかかってしまいます。  この手のカメラはだいたいこの位置にレンズがありますが、  何か理由があるんでしょうかね? 【総評】  いろいろ文句を挙げましたが、  2万円を切る価格で防水・防塵・耐衝撃ですからね、  十分すぎるんじゃないでしょうか。  NikonのW100は当機より安いですが、  あれはセンサーサイズがさらに小さいですからね。  手ぶれ補正も付いていないし、液晶もショボいし。  価格と性能のバランスを考えたら、  当機がベストチョイスではないかと思います。

お気に入り登録359COOLPIX A10のスペックをもっと見る
COOLPIX A10 -位 3.91
(51件)
158件 2016/1/14  1614万画素 5倍 4.6〜23mm
(35mm判換算値:26〜130mm)
F3.2〜F6.5  
【スペック】
画素数:1644万画素(総画素)、1614万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:96.4x59.4x28.9mm 重量:総重量:160g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.2コマ/秒 顔認識: セルフタイマー:10秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:17MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(映像:MotionJPEG、音声:PCMモノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 1614万画素1/2.3型CCDや光学5倍ズームレンズを搭載し、単3形乾電池に対応したデジタルカメラ。
  • 撮りたいものにカメラを向けることで、カメラが被写体や撮影状況を判断して最適なシーンモードを自動設定する「おまかせシーンモード」を搭載。
  • 撮影前に6種類から好きな効果を選んで撮影できる「スペシャルエフェクト」や、撮影した写真を加工できる「クイックエフェクト」を利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5単三電池対応のコンパクトデジカメ

【デザイン】特に不満はなし。 【画質】1644万画素あればスナップ写真としては十分満足できる。画面で楽しむだけならば、半分の800万画素でも満足。画質を上げると保存容量がかさむので、必要が寝ければ画質を下げておくべきでしょう。 【操作性】片手でもホールドしやすい形状です。軽くて疲れが少ない。 【バッテリー】ニッケル水素電池 単三 2本にて使用しています。運動会などでも一日中使えました 。 【携帯性】シャッターカバーが内蔵されているので、カバンなどにそのまま収納可能です。 【機能性】シーン撮影などのメニューは便利。動画は連続で10分ほどしか撮影できず。撮影を続けたい場合は、シャッターを押し直す必要があります。動画の場合は電池は連続で2時間30分ほどで無くなります。 【液晶】2.7型 慣れれば十分。 【ホールド感】両手で持つよりも片手持ち向き。 【総評】数少ない単三電池型対応型。海外での電池の確保に不自由しない。専用バッテリー型よりも 厚みがありますが、電池の入手に困らないというメリットがあるので、他機種選択の余地はありませんでした。基本性能は満足しているので使用し続けたいカメラです。

5マクロ撮影が容易で、愛用しています

使い易いので、愛用しています。花の写真を撮るので、マクロを使いますが、他の会社の製品と違い、前の操作を記憶してくれているので、いちいちマクロに切り替える操作が不要なのは、有難い点です。ただ、紅い色を撮影すると、滲んだ赤になりがちで、近づいての赤い花は、撮影が難しいようです。

お気に入り登録300COOLPIX A100のスペックをもっと見る
COOLPIX A100 120位 3.76
(33件)
48件 2016/1/14  2005万画素 5倍 4.6〜23mm
(35mm判換算値:26〜130mm)
F3.2〜F6.5  
【スペック】
画素数:2048万画素(総画素)、2005万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:94.5x58.6x19.8mm 重量:総重量:119g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:1.1コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:25MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 厚さ約19.8mmで重量約119gの薄型軽量ボディに、2005万画素CCDや光学5倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。
  • マスカラやアイシャドウ、リップカラーなどの12種類の効果を選べる「メイクアップ効果」や、ポートレート撮影に便利な「ベストフェイスモード」を搭載。
  • 写真の雰囲気を簡単に調整できる「クリエイティブスライダー」、撮影前に8種類の効果を選べる「スペシャルエフェクト」も利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホ主流の今でも、長持ちし現役で動作する見事な優れものです

【デザイン】 スリムにコンパクトな設計でベスト。 【画質】 撮影位置からの調整をしてやれば、問題なし。 【操作性】 扱い慣れて、被写体の写り具合をチェックして、その後、自分で微調整すればOK。 【バッテリー】 結構、長持ちするものです。 バッテリーを長持ちさせる、充電の方法やタイミングを会得すれば、長持ちします。 【携帯性】 コンパクトな形状であるため、この製品に対応したケースを別途購入して、大切に保管するとベストです。 【機能性】 まずは、いろんなものを試しに撮影してみましょう。 その体験から、自分流のセッティングを見つけ、撮影の微調整でうまく扱っていくといいでしょう。 【液晶】 きちんと動作してくれます。 問題なく見やすい。 【ホールド感】 落下防止のストラップを手首に通して、丁重に扱えば、全く問題なし。 【総評】 防災など、日常生活のあらゆる場面で活用できます! スマートフォンに高性能のカメラ機能がついているこの現代に、デジカメ利用者数が減りましたが、 長年、大事に使っていれば、バッテリーも長持ちしますし、まだまだ現役で動作してくれる実に立派な優れものです。

5手にしくっりくるカタチ

まず、特筆すべきは画質の良さと持ちやすさです。カバンからサッと取り出して片手で速やかにシャッターを切ることが出来るので、撮りたい写真を逃さず撮ることができます。コストパフォーマンスの高い1台であります。

お気に入り登録253EXILIM EX-FR100のスペックをもっと見る
EXILIM EX-FR100 -位 3.45
(7件)
42件 2015/11/19  1020万画素   16mm F2.8
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x38.7mm 重量:総重量:214g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: タイムラプス: 顔認識: 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:49.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • カメラとコントローラーが分離する「フリースタイルデザイン」を採用し、超広角16mmレンズを搭載したデジタルカメラ(有効1020万画素)。
  • 歩きながらでもブレの少ない「インターバル撮影」を実現。一定間隔でシズル感のある静止画や動画の自動撮影が行える。動画撮影時は3軸方向の手ブレを補正。
  • Wi-Fi/Bluetoothを備えており、スマートフォンと常時接続を行うことで、撮影した画像を自動送信する。スマートフォンをバッグに入れたままでも受信可能。
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5旅行やアウトドアの記録写真に

【デザイン】 G-SHOCK系のデザインが好みなら刺さるデザインです 【画質】 思ったよりは良かった。 超広角のため周辺が流れた感じになりますが、カメラの用途や性質を考えると許容範囲かと。 また、プレミアムオートPROで撮影すると、暗いシーンでは高速連写して重ね合わせて1枚の画像にする処理がされるのですが、これによりノイズがかなり軽減された綺麗な画像が撮れます。 【操作性】 シャッターボタン+タッチパネルの操作になります。 画面が小さい割にはタッチパネル操作はしやすい方かと。水に濡れても操作できるのは良いですね。 【バッテリー】 要所要所でインターバル撮影(静止画メイン)を使用して、1日持ったかな?という感じです。 ずっと撮影しっぱなしだと早くなくなると思うので、モバイルバッテリー必須かと。 充電は、コントローラー部とカメラ部それぞれをUSBで繋いで行う必要があり、その点は不便。 ただし、カメラ部のみで撮影も可能なので、最悪、カメラ部だけ充電できれば使えます。 また、バッテリーは取り外し不可です。(取説に破棄する場合の電池の外し方は書いていますが・・・) 【携帯性】 コントローラー、カメラ部それぞれは小さいのですが、連結するとそれなりの大きさに。 普通のコンパクトデジカメ用ケースはどれも合いません。100均で購入した縦長のクッションケースにギリギリ収まったので、それに入れています。 【機能性】 普通のコンパクトデジカメとしても楽しめる機能が満載です。 お気に入りは、インターバル撮影、(複数の写真から動画を自動生成する)ハイライトムービーなど。 【液晶】 液晶自体は悪くないですが、画像をカメラ部からBluetoothで受信して表示しているため再生画質は良くないです。 (Bluetoothで確実に転送するため、画像を高圧縮して転送していると思われます) 【ホールド感】 周囲に滑る止め処理をしているせいもあり、しっかり持つことが出来ます。 真っ直ぐにして自撮りをするときも楽にホールドできます。 【総評】 評価項目にはないのですが、耐衝撃性は★5つです。 海水を水道水で洗い流した後、水気を切るために振っていたらすっぽ抜けてしまい地面に激突したのですが、傷が付いただけで動作に支障ありませんでした。 基本的に狙って撮るよりも、インターバル撮影などで撮りっぱなしにして偶然を楽しむ使い方がこのカメラにはあっていると思います。 お勧めは、このカメラで撮りっぱなし、狙って撮る場合は一眼で、という併用パターンです。 最後に、こんな面白い製品を作るメーカーが撤退してしまうのが残念でなりません。購入を検討しているのなら在庫のある内に。

4最高なおもちゃです!

【デザイン】 分離合体!昔のロボみたいでカッコいいです(笑) 【画質】 普通です。画質を求めるものものではないと思います。 【操作性】 設定はスマホのように画面のタッチで、説明書を見なくても感覚的に操作できます。シャッターは画面でもできますが、ハードボタンでもできますので、スマホのような撮り方も普通のカメラのような撮り方もできて、必要に応じて使い分けれます。 【バッテリー】 特に悪いとは思いませんが、カメラとコントローラの二つを充電しないといけないので若干面倒です。コントローラのバッテリーよりもカメラのバッテリーのほうが早く切れます。 【携帯性】 からナビでぶら下げれるので便利です。 【機能性】 主に旅の記録にインターバル撮影をすることが多いです。クリップでリュックやショルダーにつけて、インターバル撮影で自動撮影して旅の記録としてます。あとは車窓が取れるように設定して、移動中の街の風景をやはり記録として撮っています。自撮りもできますが、おっさんの自撮りはむさくるしくて絵にならないのであまりしません(笑) このカメラの特徴はインターバル撮影ができること、カメラとコントローラーが分離することで通常の角度とは違う角度から写真が撮れることではないでしょうか?その面としては問題なく面白いです。 広角単焦点レンズなので普通のカメラのような使い方はできませんので静止画メインのアクションカメラと思ってサブカメラとして使うのが良いと思いますし、そういう目的以外の方は買わないほうが良いと思います。 【液晶】 こんなもんじゃないですか?可もなく不可もなく。 【ホールド感】 ほとんど手持ちでは撮影していないのでホールド感は評価できません。 【総評】 旅の記録をとるおもちゃとしては楽しいです!メインカメラには使えませんのであくまでもサブカメラとして使うと面白いと思います。動画機能はそれほど高くないので、静止画メインで使われる方に最適と思います。 こちらでもレビューしてますので良ければご参照ください。 http://trip-camera-mtb-etc.hatenablog.com/entry/2017/09/10/210624

お気に入り登録461サイバーショット DSC-RX1RM2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM2 -位 4.48
(28件)
1139件 2015/11/ 6  4240万画素   35mm F2
【スペック】
画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、20cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:113.3x65.4x72mm 重量:本体:480g、総重量:507g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5コマ/秒 チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.9mm×24.0mm(フルサイズ) Exmor CMOSセンサー ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、32000、40000、51200、64000、80000、102400 起動時間:1秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約4240万画素の35mmフルサイズセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
  • ZEISS「ゾナーT 35mm F2」の大口径単焦点レンズを採用。レンズ一体型ならではの利点を生かし、レンズのすぐれた描写性能を最大限に引き出す。
  • 「ファストハイブリッドAF」に対応しAFレスポンスを従来比約30%に高速化。光学式可変ローパスフィルターで、ローパスフィルター効果のオン/オフを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5日常生活のお供として、今なお最高のカメラ

レビューするつもりは無かったけれど、なんだかんだ5年も使ったので。 【デザイン】 手の中に収まる、しっくりくる大きさ。マグネシウム合金の上質な質感と、ぎっしり詰まった塊感は触るだけで満足感がある。小さいけれど、飾っておくと存在感がある。 【画質】 性能だけ見れば一世代前だが、他の方も仰るようにツァイスレンズが本当に良い。引けば精細に、寄れば蕩けるような優しい写真が撮れる。 画素数に物を言わせてピンピンに研ぎ澄まされた写真も悪くは無いが、この優しさに触れると離れられなくなってしまう。数字では表せない、感覚的な良さがこのカメラにはある。 【操作性】 必要な機能が必要な部分に付いている。特に不満は無い。ボタンのクリック感も良い。 【バッテリー】 どうにもならない。スタジオでじっくり考えながら撮っていると、セッティングの間にバッテリー切れになっているレベルで持たない。 サードパーティーで、モバイルバッテリーから給電できるバッテリーの形をしたアタッチメントが発売されている。三脚に固定して長時間使う場合はオススメだ。 持ち歩く時は5個くらい予備を持って行こう。 【携帯性】 フルサイズと思えないほどの軽量性とコンパクトさ。気にせず持ち歩いてるけど、よく考えたらこれでフルサイズなんだなあ。 【機能性】 ポップアップするファインダーが本当に良い。オモチャみたいなチープな感じではなく、シャッと出てきてカシッと決まる、重厚感あふれるメカ。これはたまらない。漢のロマンを分かっている。 【液晶】 普通。普通というのは結構大事。ピントを追い込むには画面が小さいって?虫眼鏡で見るのさ! 【ホールド感】 鞄から取り出そうとするたびに落とさないか緊張する。多少ダサくなっても、外付けグリップがあった方が良い。 【総評】 このカメラは撮るつもりがない日でも、適当に鞄に放り込んでおくといい。たまたま散歩中に良い被写体を見つけたら、それを最高の画質で切り取ることができるからだ。 ファインダーを繰り出して覗いてみると、スマホにはない特別な高揚感を感じられる。 逆に、高いカメラだから普段は怖くて持ち出せない、という人は買うべきじゃないと思う。特別な時にしか使わないなら、α7の最新型を買えばいいんだから。 いい写真は日常の中でこそ撮れる、そういう考えの人には、9年近く経った今でもこのカメラがベストだと思う。

5歴史に残る名機

【デザイン】 目玉の親父と揶揄されますがレンズを買ったらボディが付いてきたかのようなデザインがたまらないです。 説明できない格好良さがこの機種のはき出す絵とリンクするのは私だけでしょうか。 格好いいものに理由なんかいらないです。 【画質】 素人に毛が生えただけの私でも分かる圧倒的な画質です。 専用チューニングされたツァイスレンズはもはや凶器。 ただ4000万画素オーバーは扱いにくさもあるのでそこまでいらないな、というのが感想です。 裏面照射の恩恵なのか前のモデルよりも一段と暗所に強くなったように思います。 ノイズ=悪とは考えないのでISOもバンバン上げちゃいますが破綻することもなく安定した絵が撮れます。 解像だけが全てじゃないですし、そういうのが好きな人はαのアールにGマスやらシグマを買えば良しです。 【操作性】 ソニーのUIに慣れていれば大してむずかしいこともないです。 必要なものはFNキーに入れておけばだいたい事足ります。 【バッテリー】 絶望的に保ちません。バッテリーが不良品ではないかと疑うくらいあっという間に減ります。 前のモデルの方が保った気がするけど気の所為でしょうか。 オートオフを活用するか液晶の設定を高画質モードを選ばないようにするといくらか伸びますが予備バッテリーは必須です。 カバンのサイドポケットはバッテリーだらけですがコンパクトなのでそんなに邪魔にはならないです。 【携帯性】 普段使いのトートバッグに放り込めるサイズ、1日中首から下げても疲れない500gを切る重さ、文句無しです。 【機能性】 必要最低限ですがこれくらいシンプルだと分かりやすいです。最新機種とかメニューを開くとゲンナリします。 無いよりマシレベルでいいから簡易防塵防滴設計にしてくれていたら何も言う事はないのですが。 あれだけ詰め込んだら無理だろうな、とも思います。 もっとも画質に全ブリするためだと思えば割り切れます。 【液晶】 可もなく不可もなく。 特に困ることはないですが太陽光の下だとちょっと見づらいかも。 α7C用のグラマスガラスが流用できたのは嬉しい誤算でした。 【ホールド感】 無い無い、そんなものはありません。 私はボディ右側にフリーカットの滑り止めテープを貼って対処してます。 外付けグリップはデザインを著しく悪くするので却下。 【総評】 カメラに興味を持ってズブズブと沼に沈み、やっと理想の機種に出会えたのに欲を出して手放して、死にたくなるほど後悔して買い戻した愛すべきカメラです。 RX1Rでツァイスレンズにやられたもののやっぱりレンズ交換できる機種がいいやと売り払い、α7RUにGマス載せて悦に入っていました。 しかしPCのフォルダを開けて目を引くものはRXで撮ったものばかり。 買い戻すか、と思いましたがファインダーやらWi-Fi転送やら便利機能を捨てられずにいたところでm2の発表。 が、コンデジとしてはいくらなんでも高すぎる。 ちょうどこの頃、経営する小さな会社が転落し始めて収入が1/10以下まで落ち込みました。 RUも防湿庫に詰まったGマスも全部生活費の足しとして消えて行き手元に残ったのは息も絶え絶えなRX100のみ(これはこれで愛すべき機種) 転落から数年が経ち、会社もなんとか立て直しようやく中古で購入することができました。 そりゃもう満足なのです。購入して1年半近くm2と戯れる日々。 しかしどなたかが書いていらしたようにこんな高級機を首から下げてるプレッシャーに耐えられなくなり 気疲れし始めました。 気軽に持ち出せるのがコンデジの良いところなのに大事にしすぎて防湿庫で待機させる日々。 たまに持ち出しても何かにぶつけるんじゃないか?急な雨が降ったらどうしよう、首から下げて歩いたら振動でダメになるんじゃないか、などなどネガティブな想像ばかりで疲れてしまい「やっぱり防塵防滴でもう少しラフに使える機種にしよう、ISO下げて手ブレ補正任せで気楽に撮ればいいや」とすっぱり売り払いクレジットカードの上限ギリギリまで使って出たばかりのα7CR+35F14を購入。 が、何かが違う。購入した日に1000ショット以上撮ってモニターで鑑賞しました。 しかしm2で撮った絵と比較しても明らかに解像しているのに何一つドキドキしない。あるのは強烈な「これじゃない」感。 翌日も、そのまた翌日も手を変え品を変えパシャパシャ撮るのに思い出すのは手放したm2のことばかり。 そして撮るモノもかつてm2で撮ったものばかり。 我慢ができず、夜も眠れず1週間待たずしてレンズもボディも売り払い買い戻しました(お店でm2に関してはそういう人、結構いるんですよと言ってもらえたのが救いでした) 私は本業の傍ら和楽器を演奏するお仕事をしていますので必然的に撮るものも和に寄ったものが多くなります。 RX1シリーズは何故かこういった和物を撮るとゾクゾクする絵を吐き出すように感じます。 青かぶりするという声もあるけれどそれはもう個性でいいんじゃないですかね。 100年以上前の楽器のもつ雰囲気を重厚に映し出すカメラは私の知る限りこれ以上のものは無いです。 素人の私には飯も景色もそんなに違いが分かりませんが和物の絵は別次元です。 古い楽器や建築物、枯木におじいちゃんやおばあちゃん、人や物の歴史や年輪を写すことに関してはこれを上回るものは無いと断言します。 似たようなスペックのライカQ2もレンタルで使いましたが幸い(?)自分の求めるものではなかったです。 ただ、Q2で撮ったトランペットやフルートはエロかった。あれはあれで素晴らしいんだろうと思います。 空気までも写す、なんてありふれた表現を超えてm2はモノの生み出す呼吸や撮影者の被写体と対峙したときの心象すら写します。 別にソニーに思い入れがあるわけではないですが、よくぞこんな尖ったものを作ってくれた!とエールを送りたいです。 もう二度と出ないであろうソニーの技術者たちの狂気の結集。 ライカに負けない、「日本にはRX1があるんだぞ」と胸をはって言える名機です。

お気に入り登録617PowerShot G5 Xのスペックをもっと見る
PowerShot G5 X -位 4.60
(57件)
1806件 2015/10/13  2020万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:112.4x76.4x44.2mm 重量:本体:353g、総重量:377g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約236万ドットの有機ELを採用した「EVF(電子ビューファインダー)」をGシリーズで初めて搭載。
  • レンズは広角端F1.8、望遠端F2.8、24-100mm(光学4.2倍ズーム)で、1.0型大型CMOSセンサーにより、低ノイズと高解像感を実現。
  • 画面をタッチしてAF位置が調整できるタッチパネル仕様のバリアングル液晶を搭載し、ローアングルやハイアングルも快適な姿勢で撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5性能もしっかりしていながら高級なおもちゃ感がとてもいいです!

【デザイン】  一眼レフカメラっぽい個性的なデザインですが 「G5 X Mark II」を見て、こちらを購入したほど  気に入っています。愛着が湧くデザインです! 【画質】  普通に綺麗です。F1.8〜F2.8のレンズが  いいと思います。暗所でも結構いけます!   【操作性】  コンパクトなボディの中にコントローラー  ホイールを中心にボタンが配置され、操作  しやすいようよく考えられていると思います。   【バッテリー】  スナップ写真程度だと、1日充分持ちます。  安心のため もう一つ 購入しました。 【携帯性】  それぞれ何を基準にするかで変わってくる  とは思いますが「電子ビューファインダー」  があっての、このコンパクトさを考えると  携帯性は及第点かと思います。 【機能性】  右前面の電子ダイヤルを「絞り値」に設定と  右上面の露出補正ダイヤルがあるのはとても  撮影しやすく素晴らしいです。  バリアングル液晶と電子ビューファインダー  搭載もいいところてんこ盛りという感じです。 【液晶】  普通に綺麗です。 【ホールド感】  握りやすいグリップと右後面上の親指当て  でホールドはとてもしやすくなっています。  

5キャノンの名機

ミニ一眼です。1インチセンサーのおかげできれいに映ります。EVFもいい仕事します どうしても天気のいい日はファインダー覗かないとうまく写真がとれませんよね これついてます(笑) 人とはちょっと違うもの、大きなカメラはちょっという方、マニュアルで撮影したいけどという方 いいカメラです。 今はない名機です。

お気に入り登録1126PowerShot G9 Xのスペックをもっと見る
PowerShot G9 X -位 4.61
(73件)
1477件 2015/10/13  2020万画素 3倍 28mm〜84mm F2〜F4.9
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:98x57.9x30.8mm 重量:本体:185g、総重量:209g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 薄さ30.8mm、約209gの薄型軽量ボディに、F2.0大口径レンズと1.0型大型CMOSセンサーを搭載。
  • 映像エンジン「DIGIC 6」と1.0型大型CMOSセンサーの連携により、ISO感度は125〜12800を達成し、夜や室内の手持ち撮影でも高画質に。
  • 広角端約0.14秒・望遠端約0.15秒の高速AF、画面端のピント合わせも容易な「31点AF枠」、約6.0コマ/秒の高速連写などにも対応。
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5誰もが満足するバランスの良いコンデジ

【デザイン】 革張りは落ち着きがあるのにかっこいいと思います 【画質】 充分によい画質だと思います 【操作性】 やや分かりにくいと感じますが、慣れます 筐体が小さい分、操作性は普通程度と感じます 【バッテリー】 使い方によるかもしれませんが、自分には充分な容量と思います 【携帯性】 コンパクトで嵩張らず、とても良いです 【機能性】 実用的な機能とともにあまり使わない機能もあり、多彩な使い方が可能です 【液晶】 見やすさは普通レベルですが、タッチの反応はややにぶく感じます 【ホールド感】 手の小さい自分でもしっかり握れて手に馴染むのは、コンパクトであることと、革張り部分があるせいと思います 【総評】 高級機ではないのですが、バランスよく作られており、多くの方が満足できるものと思います 取り扱い説明書は分かりやすいものではなかったです デザインの良さは自慢できると思います

5満足域のコンデジ

コンパクトでデザインが個性的なのが気に入り、画質の良さはキャノンを信頼して購入した。使ってみて期待通りで満足している。

お気に入り登録150RICOH WG-40Wのスペックをもっと見る
RICOH WG-40W -位 4.41
(5件)
0件 2015/9/25  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:174g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
52018年春。今更買ってみたら・・・ 2019年も楽しく活躍中

☆☆2019/08更新☆☆ WG-6の出来のよさに思わずポチ理想になるも耐えること数ヶ月。古女房と出かけてきました温泉街。温泉の窓に張り付くキリギリスがかわいく撮れましたよ。WG-6ならもっと高画質に撮れただろうけどWG-6なら大きくてお風呂に持っていく気にならなかったかもしれません。やっぱり小さい軽いは正義ですね。 ☆☆9/5更新レビュー☆☆ さてさて、今年の夏、水辺に持ち込んでみましたが・・・使える!というか楽しい。 のっけから余談なのですが、ペンタユーザーですので、今までも普通に一眼レフを水辺に持ち込んで撮影楽しんでおりまして、今回はK10DとWG40を連れて海辺へ出かけたわけですが・・こどもの悪戯でK10D+DA18-135海水+浜砂どっぷり喰らいまして・・・AFでレンズ動かず&背面液晶ブラックアウト(泣・・・(MFはスーパーインポーズもOKで普通に撮れる。) WG40は?もちろん無問題!1メートル強から自由落下を超える叩きつけの刑にもさらされましたが全く無傷(エライ!)先だっても川遊びした際その辺の石ころにガシガシぶつけてくれましたがタフさを立証。 サンプルはちょっとマーメードモードのいいのが無くて残念なんですけど、スマフォではこれは撮れまいフッフッフッ(え?撮れます?)・・・まあ・・ともかく餅は餅屋、水辺は防水カメラですよん! その他気付いた事としては・・ ☆バッテリーの保ちはWG-2比でまちがいなくよくなってました。 ☆液晶4角にポチッとちっこい出っ張りがありまして、飾りか?と思ってましたら1メートル落下事件で液晶プロテクトの為だったと判明。さすがだぜリコー。 ☆人が写ってるのはごめんなさいしたのですが、普通によく撮れます。 おまけp.s. K10Dのその後ですが、3H後に水道水ですすいで、一晩電池抜き、メモリ抜きして乾燥したら完全復活しました。古い機材なのでシール弱ってるのかもしれませんね。大事に使います。DA18-135は砂を噛んじまったか・・?と思いましたが雨天含め今のところ問題なしです。 ☆☆以下初回レビュー☆☆ ★総評★ 以前使っていたWG-2と比べてストレスが少なく普通に使えるように進化しています。どこがどう、と言うのは難しいのですが動作のキビキビさ、機能、画質などがチューニングされている印象。使っていて楽しいと言えるレベルです。コンデジ低価格帯ジャンルは青息吐息な印象、全然期待していなかった事もありうれしい誤算でした。今更コンデジ?と思う方も多いと思いますが、WGいいですよ。何より水場でもガレ場でも気にせずガシガシ使えます。使い分けは十分に出来ます。 画質ではオリのタフシリーズには及ばないと思いますが、落とそうがラフに使おうが壊れないタフさでは負けていないと思います。 ★デザイン★ 伝統と確信の融合、私的にはすごくいいと思います。ブルーカラーはカタログ等ではもっと発色のよいツヤ有ブルーに見えましたが、実際はBMWによくあるくすんだブルーのハーフマットでした。これはこれでいい色ですが個人的には元気な色がほしかった。 ★画質★ 普通のスナップではアイフォンに負けてると思います。でもWG-2よりはよくなったような。がこんな瑣末な事は気にしてはいけません。海、川、水場、ガレ場も気にせず思い切り使える。その中ではいい画が撮れる。これだけでいいと思います。デジタル顕微鏡も面白いし実用的です。 ★操作性★ ペンタの流れを汲む操作性は好みです。使いやすいと思います。グリーンボタンカスタマイズも出来るので一通り必要な設定は呼び出せるようにカスタムできました。 WG-2のとき気になった電源ボタン、シャッターボタンの押しにくさは改善されています。人によりケリと思いますが個人的には80点の出来かな。もっと押しやすくてもいいですが不満はありません。 ただしシャッターは片手で押すとブレやすいです。両手持ちが基本ですね。 ★バッテリー★ WG-2よりは保つような気がします。あまり使ってないのでまたレビューします。 ★携帯性★ タフさと引き換えの重量(約200グラム)なので不満はありません。 ★機能性★ 防水レベルは個人的に十分。デジタル顕微鏡、マクロ、パンフォーカスはいいですね。Wifiでスマフォ・PC接続も最低限はクリアしていると思います。マニュアルで発見したナゾ機能など遊び心は変わっていなかった。 ★液晶★ 十分です。後継WG-50ではさらに進化したようです。 ★ホールド感★ いいです。シャッターボタンがしっかりしているので片手ではぶれやすいです(私の場合)が、片手操作でも落とすような危うい気配は皆無です。 ★その他★ WGシリーズのアイコン、カラビナ(とストラップ)は付属していません。残念。使い勝手は必ずしもよくなかったけど無いと寂しいですね。アフターで似た類のカラビナはあるようですが純正WGカラビナは廃盤・・・残念。 アイフォン的スナップ画を出すようにチューニング+遊び心機能プラスすればもっと売れるような気がします。 古い機種でまったく過疎っておりますが、WGの楽しさを分かち合いたいと思い立ち今更ながら投稿しました。 夏に海辺でマーメードモードで撮影してまた投稿してみたいと思います。

5防水カメラを買い替えました

防水のカメラを失ってしまったので購入しました。 個性的なデザインですが至極普通のコンパクトデジカメです。 超お気に入りの機能 開始時刻を設定してタイムラプス撮影ができます。 これをうまく使えば寝坊をしながら夜明けのタイムラプスが撮影できます。

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