| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
23位 |
3.85 (27件) |
82件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/21 |
1635万画素 |
4倍 |
4.9〜19.6mm (35mm判換算値:27〜108mm) |
F3〜F6.6 |
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【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:116x68.5x50.5mm 重量:本体:200g、総重量:220g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:29MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264、PCMモノラル音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防じん防滴、2mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能を備えたデジタルカメラ。水深15mで連続1時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
- 焦点距離4.9〜19.6mm(35mm判換算で約27〜108mm相当)の光学4倍ズームを搭載。デジタルズームを併用すれば最大約24倍までズームできる。
- 有効約1635万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーにより、クリアな写真が撮影可能。7つの撮影モードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼のブランド「PENTAX」★5つです!!!!!
購入後4か月経過したので再レビューします。
・原因不明な誤作動。
具体的にはオートにしていても自動マクロ切替や自動ストロボ発光しなかったり、Pでストロボ発光OFFにしても発光してしまう等がある。【電源入れ直したりしてると復帰w】
憶測だが電源ONから準備完了までの時間内に撮影しようとすると起るような感じ。
電源ONで液晶が映ってもストロボチャージ中の表示が消える位まで待てば大丈夫かな。
・電池は十分でした。
予備電池も購入しましたが100枚位なら全く必要なかった。
・マクロ時のピント。
背景が抜けている小さな花などは、自分の手のひらなどでフォーカスをマクロ位置にしてから花に合わせればだいたい合うw
ピントが合った時のマクロ画質はボケを含めて綺麗です。
明るい一般撮影がスマホと全く違って、カメラらしい画質で撮れるだけで十分です。
(再レビューここまで)
【デザイン】★5 見た目のよさ、質感
無骨さと可愛らしさが良い感じで、一目で防水コンデジと分かるテイストがグッドですね。
ネイチャー&アーバン共にアクティブ派のアイテムの一つとして、本格重厚過ぎず多くの方が愛せるデザインじゃないでしょうか。
【画質】★4 画像の精細さ、ノイズの少なさなど
PENTAX K-3やGRと比べれば見劣りするのは当たり前ですが、おっ!と思える写真が撮れる時もありますよ。
PCモニター&スマホ画面で「AUTO撮って出しJPG」を見ても、スマホ的なギトギトベトベト画質ではありませんね。
スマホと同サイズセンサーでもカメラなんだと思える、自然な雰囲気なので思い出写真やスナップなど十分な画質です。
WG-1000とK-3+単焦点Limitedの2台で、軽快に撮影しても大きな不満は無いと思います。
しかし室内や暗さはスマホより弱いのでストロボを使うことが大前提ですが、ストロボの雰囲気も良いのでコレはこれで良しでしょう。
【操作性】★3 メニュー操作・設定のしやすさ
小さな背面ボタンなどから操作性は良くはありませんが、AUTOかPで撮るだけでしょうから問題じゃありません。
写真の削除が一枚ずつしか出来ないようなので、フォーマットした方が楽ですね。(全カメラ共通SDカード毎回フォーマットがデフォです。)
【バッテリー】★3 バッテリーの持ちはよいか
まだバッテリー切れになるほど撮ってませんが感覚的には十分かと思います。(気が楽なので予備一つ買いました。)
【携帯性】★4 軽さ、コンパクトさ
軽いですが小さすぎないのが丁度よい塩梅ですね。
ダウンやコートのポケットなら入ります。
【機能性】★3 手ぶれ補正、撮影モードなど
静止画には「電子式手ブレ軽減」があるらしいが、「頑張れー応援してるぞ」の掛け声の応援と変わらない感じ。
AUTOモードはストロボOFFと顔検出OFF出来ませんが、自動シーン切り替えでマクロ、逆光ポートレートに対応してます。
PモードはストロボOFF可能、中央部重点測光、顔検出OFF設定にしておけば、AUTOとPで使い分けできますね。
Pで十字キー中央のOKボタン押せば露出補正(0.3EV±3段)とISO(AUTO、100〜3200)が選べますが、適当な所でAE/AFロックして騙し討ちした方が早いです。
【液晶】★3 液晶画面は見やすいか
これは小さいし暗いし荒いし厳しいですね。
撮影後に拡大してもピント確認すら出来ませんw
心配なら多めに撮りましょう。
ピンボケ・ブレも味として捨てずに残しておけば「あぁ、あの花キレイだったなぁ。」と思い起こせる良い写真です。
【ホールド感】★4 しっかりホールドできるか
素の状態は多少滑りますが、嫌なら付属のシリコンカバーや滑り止めシールなど工夫すれば良いでしょう。
高級感とは別ですがガッシリしてるので、強く握っても壊れなさそうなのが扱いやすいです。
【満足度】★5 全体的な満足感、総合評価
2024にOEMとは言えPENTAXブランドから、よく出来た防水コンデジを発売してくれたことが称賛です。
海・山・川・街の遊び場や過酷な現場で、きっと多くのWG-1000を見かけるでしょう。
アクティビティ度の高い場所に行けば行くほど、出会えるブランド「PENTAX」★5つです!!!!!
5耐久性と気軽さが魅力。
【デザイン】
購入動機の半分は見た目です。
【画質】
高精細な画質を求めていたわけではないので十分です。
【操作性】
小さな筐体なのでボタン同士の距離が近く、押しにくさはあります。
【バッテリー】
まだ1回でバッテリーがあがるほど撮り切ったことがないので何とも言えませんが、カタログスペックで300枚は撮れるらしいので悪くはないかと。
【携帯性】
購入動機のもう半分が携帯性の良さです。
【機能性】
手振れ補正や撮影モードは私的には正直どうでも良いのですが、防塵・防滴・耐衝撃性を備えているのが魅力。
【液晶】
見やすい液晶かといわれれば、見やすくはないです。
【ホールド感】
がっちり握って撮るカメラではないのでホールド感が良いとは思いませんが、引っ掛かりがあるので持ちやすい作りだと思います。
【総評】
昔のクロスカントリー車の軽自動車版みたいな雰囲気を感じて好感を持ちました。
耐久性が売りと見込んで、リュックにぶら下げて日常的に持ち歩いています。気になるものを見かけたときに、カバンやケースから取り出す煩わしさがないのが魅力です。
撮る目的がはっきりしているときは一眼を引っ張り出しますが、日常を記録的に撮る分には十分な性能で楽しませてくれています。
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-位 |
29位 |
3.92 (3件) |
28件 |
2023/11/15 |
2023/12/上旬 |
1600万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
- 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
- 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良かったです
【デザイン】
【画質】非常にいい
【操作性】非常にいい
【バッテリー】非常にいい
【携帯性】非常にいい
【機能性】非常にいい
【液晶】非常にいい
【ホールド感】非常にいい
【総評】全体的にいい
4良い商品
思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。
数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。
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-位 |
41位 |
3.00 (2件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/12 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
- 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
- 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3WG-6とほぼ同じ
WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。
3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう
WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ
WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。
また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。
WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。
【デザイン】
正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。
【画質】
1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。
【音質】
動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。
【操作性】
ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。
【バッテリー】
静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。
【携帯性】【ホールド感】
118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。
【機能性】
拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。
インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。
深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。
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-位 |
-位 |
4.09 (11件) |
210件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/ 9 |
1600万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:177g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:88.2MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能も大事だけれど、愛着も大事、お気に入りのデザイン
携帯電話のカメラ機能で十分かなー、と思っていたものの、流星群ブームなどで急にデジカメが欲しくなった2012年の後半。
ポタリングする時にも持って歩けるように、とタフネスを重視したいな、という事で検索した結果、一目惚れしたカメラです。
デザインが独特と言うか、何かの変身ガジェットじゃないかと思う位の造形。
ゴツくて、ちょっとコンパクトと言うには重いですが、このデザイン大好きです。
レンズ位置が中央と言うのも、カメラらしくて良いです。
レンズが飛び出さない構造になっているので、光学ズームの倍率は、コンパクトデジカメの中でもそんなに大きくない訳ですが、その分、破損する可能性が無くなっているので安心ですね。
顕微鏡モード用のマクロスタンドには、レンズフィルター用のネジが切ってあるので、保護に保護を重ねる事も、効果フィルターつける事も出来ますね。
細かい機能のボタンは別として、シャッターボタンと電源ボタンは、手袋していても押せるくらい大きいですね。
HPでウィンタースポーツしながら使っている写真を使っているだけはあります。
GPSモードを使うと、バッテリーの消耗は確かに早くなりますね。
常時オンで、沢山写真を撮りながらだと、予備バッテリーを持っていかないと、想像以上に減ります。
が、逆にGPSオフで私の使い方なら、殆ど気にしなくても良い位の持ちが有ると思います。
念のため、充電済みの予備(互換品)を持って行ってますので、困った事は今の所は無いです。
後継機種が、購入後に発表されたのですが、かなり昔に使っていたG-SHOCK携帯のようなデザインで、
アウトドアガジェットとしては、正統進化なのかな、と思いますけれど、デザインはこのままが良かったなあ。
と、愚痴ってしまうのは、本機が折角の防水機能付なのに、無接点充電に対応していなかったという事と、3のGPS付では対応しているという事実を知ったからです。悔しい、でも、デザインは勝っているからいいかな。
三脚穴の位置、何故中央では無いのか、ちょっと疑問。
耐衝撃なので、自転車のステムかハンドルに着けようかなと思ったら、端過ぎて揺れるとしか思えないので断念。
と、思っていたら、4の発売に合わせて固定キットが出ていました。対応しているのは嬉しいですが、結局、三脚穴の位置はシリーズ全部、端に寄っているんですね。
GPS付と無しの色のバリエーションが異なるのは、切ないですよね。
同じ色があると有無を判別せずに買う人がいるのかな?
白とオレンジの二択だったので、保護ジャケットつけても格好良く見える白にしたわけですが、赤か青でGPS付だったらなあ、と思う事も未だにあります。
5現場用に
【デザイン】奇抜なデザインですが類似品が無く個人的には◎
【画質】まーこんなもんでしょう
【操作性】ちょっと使いづらいかも・・・。
【バッテリー】ちょっと・・・。
【携帯性】カラビナストラップで非常に◎
【機能性】全く問題ないと思います。いろいろなシーンモードがあるので◎
【液晶】大きくて見やすい。
【ホールド感】デザインがこんな感じなので、なれないとちょっと・・・。
【総評】アウトドアや現場で使うのにはサイコーです。
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-位 |
-位 |
4.37 (20件) |
410件 |
2013/1/30 |
2013/3/15 |
1600万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F2〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:219g、総重量:239g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビュー書いてみました
【デザイン】
カメラのアイコンが昔ながらのカメラを模したものであるように、「カメラとはこういう形」というイメージがあります。
奇抜なデザインというのは一般受けしないように思います。
三脚穴が強化プラスチックなので脆い。また位置が端にあるので、安定性が悪いうえに応力がかかりやすい。
電池・メモリーカードスロットが底面なので、三脚使用時の電池交換がやりにくい。
【画質】
屈折光学系+1/2.3型センサーなので多くは期待できません。
広角端F2.0なので、高感度を使わなくて済むあたりは画質に貢献しているように思います。
致命的な欠陥として、逆光時のスポットフレアの発生があります。これは同じレンズユニットを使う他社機も共通です。
http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000005983/SortID=16338069/#tab
また、直接の画質とは関係ありませんが、手振れ補正を光学式と電子式のデュアルで効かせることができ、かなり強力に手ブレの確率を下げてくれるように思います。
【操作性】
ボタン類は適度な大きさ、適度な間隔があって押しやすい。
意外と重要なのですが、均等に配置されているので手探りでもわかりやすい。
シャッターは固めです。片手操作していると手ブレを起こしやすい。
グリーンボタンにより、十字キーに追加で機能を割り当てることができる。
これはかなり使用頻度が高いです。メニューのカスタマイズができると便利そうです。
非常に多機能なのですが、モード・メニューが煩雑すぎる。
MFや高感度設定の範囲指定ができたりユーザー側の裁量の余地が多いのはとても嬉しいのですが、機能の絞込みは必要だと感じます。
【GPS】
撮影時にGPSのアンテナマークが立っていても、前回記録時の位置を記録している場合があります。
測定誤差はGPSの受信環境が良ければ10m程度。受信感度が悪いと数十mから200m程度飛ぶこともあります。
測定間隔が短い方がGPSを捕捉し続ける為、精度は向上します。
コールドスタートで30秒以内でとれたこともあるし、3分かかっても拾えなかったこともあります。
ホットスタートで条件が良ければ10秒程度で捕捉します。
GPSログは15秒・30秒・1分の測定間隔から選択できます。
電波が悪く測位できない場合は記録せず、測位できた時間から指定の間隔で再開しているようです。
バッテリーの消耗が激しい機能でもあるので、GPSボタンを別に設けてもらいたいです。
【バッテリー】
バッテリー残量表示が不安定なうえに、容量自体も少ないです。
屋外放置のインターバル撮影では電池切れで残念な思いをすることが多々あります。
他社機と比較して別段劣っていたとは思いませんが、防塵防滴スマホも普及する中、これである理由が無いのもまた事実。
サブカメラとして便利なので、なんとか工夫して生き残って欲しいと思います。
5予想を遥かに裏切ってくれたステキカメラ
【デザイン】黄色の部分が黄緑に見えて、ヱヴァ初号機カラーだなあ、と思って、そういう理由で気に入っています。でも、無骨で、「ケースとか何かなまっちょろいこと言ってねえで、がしがし使え!」と言われてる感じが伝わってきます。レンズ周りのデザインも気に入ってます。
【画質】まあ、コンデジですし、優秀だと思ってます。デジタルズームもまあ許せる範囲。ペンタは時々買いましたが、何故かすぐに売ってしまうのですが、これ、珍しく1年以上手元に置いてます。つまり、「まー、デザインとか機能とか面白そうなんだけど、画質がねー」という理由で、売っちゃえ、ってなってたのが、今回踏みとどまれてる、というか。
【操作性】これは使いやすい。緑ボタンとかいつもプログラムモードで撮影するので、非常に使いやすいです。ボタンの押し間違いも無いし、取説は一度も見たことないですが、それでも使える簡単さ。初心者にもお勧めです。
【バッテリー】ちょっと悪いかな、と思います、GPS使ってないんですが、まあ、こんなものかなあ、みたいな。他のメーカーが恐ろしいくらい持ちすぎだったりするので。でも、どうしてもこれを多用するのであれば、予備バッテリーを買えばいいので、気にしてません。
【携帯性】でかいので、鞄の中でごろごろします。でも、ごろごろするけど、誤作動もないので、そのままごろごろさせてます。使う時は、もうずっと手に持って、ぶらぶら歩いたりしてます。
【機能性】これに惹かれたので買いました。「デジタル顕微鏡モード」。以前、マイクロソフトがUSB接続のスケルトンなデジタル顕微鏡を発売して、がっかりした覚えがあるのですが、これは楽しい。猛烈に楽しい。他にも、使ってませんが、シーンモードは多々あって、初めてでも安心して使えるかな、と。水平かどうかも教えてくれるので、便利です、逆に最近こればかり使ってたら、リコーのGX100で水平になってなくてびっくり。
【液晶】見やすいです、日中、外で見ていても見やすいです。大きくて見やすくていいんじゃないでしょうか。
【ホールド感】完璧☆と言いたいのですが、私の持ち方が悪く、時々右手の中指が写ってます…orzでも、がっしりと持てるので、昨今の軽いコンデジよりは、ホールド感は良いです。
【総評】まあ、カラーと顕微鏡モードだけで選んだのですが、1年使ってみて、今いつも手元にあるのが、このコンデジとなってます。レンズが出ないだけあって、起動も速いし。無骨なところがかっこいいコンデジだと思います。サブ液晶もついてるし、便利ですねこれ。GPSは、SNSなどに投稿した時に、居場所がわかってしまうのが嫌で使ってません。まあ、旅行行って、どこで撮ったっけ、ってなる人には有益な機能だと思います。私は、このカラーがGPS無しの方にあったら、そっちを選んでいたと思いますが…。
そして、今頃、「やっぱり買う」とワイコンを頼みました。そろそろ届きます。使うかどうかはわからないですが、まあ、あれば便利。
とにかく、ポーチに入れるとか考えず、適当に扱える、G-SHOCKやG'zONE TYPE-Xのようないいコンデジだと思ってます。街中散策するのに、ロードレーサーで走ったりする時にも、非常に便利。万が一落としても安心。(余程の落とし方をしなければ、壊れないと思います)付属ストラップもかっこいいし、購入して1年ちょっとたってみてのレビューですが、本当に気に入っています。
【追記】
参考にして下さった皆さん、ありがとうございます。結局、勢いでワイコンを買ってしまいました。リコーのGX100があるからいらないよ、と思ってたのですが、あれより薄いので、使うかな、と思って。
これもまた、予想を裏切る良さでびつくりです。予算が許せば、ぜひセットで購入されることを強くお勧めいたします。いざって時に、「おお!全部入った!」と液晶モニタをみて驚くこと間違いなし。小さくてかさばらないし、アダプターもワイコンにつけたまま、専用ポーチに入れていけるし、脱着もパチンとリングをはめるだけなので、楽です。(まあ、外す時は、ワイコンとアダプターを分離してからでないと、爪が折れそうですが)ただ、歪曲は、思ったより大きいかな、という気がするので、集合写真などには向いてないとおもいます。
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-位 |
-位 |
3.88 (35件) |
476件 |
2012/5/22 |
2012/6/15 |
1600万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1644万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、5cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:101x46.5x22.5mm 重量:本体:105g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜6400 内蔵メモリ:41.7MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 高さ約46.5mmのスティックタイプデザインのコンパクトデジタルカメラ。ポケットの中や小さなバッグの隙間にも簡単に収納できる。
- 有効約1600万画素の高精細画像や広角28mmからの光学5倍ズームレンズ、ワンタッチボタンによるHD動画など、充実の基本機能を装備。
- ボディ前面に着せ替え用シートを装着可能。写真をアレンジできるデジタルフィルターや自動追尾オートフォーカスなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトが売り
家電量販店の展示処分品を、お買得価格にて購入。ここでの値段を見て、意外な高値に正直びっくりしている。
【デザイン】小さい、けど、過度な薄さでもなく、持ちやすく出来ている、と思う。
好みに合わせて、フロント部分を着せ替えできるのも○。ただし、そのまま使っていると、紙が伸びて、本体から浮き上がって来るので、紙の両面テープで貼り付けた方がいいかも・・・
【画質】1600万画素、とはいうものの、大きく写しても細部が繊細に撮りきれていなかったりする。ブログなどに載せる写真中心に撮影しているので、まあ、いいか?という感じではある。
【操作性】特に不便さはないが、大きな手の人はボタン類の操作に不便さを感じるかも?
【バッテリー】意外に持ちません。予備バッテリーの購入をオススメします。私は予備に2つ持ってます。
【携帯性】このサイズゆえ、ポケットにも入るし、当然5つ★!
【機能性】マクロモードに加え、スーパーマクロモードがあり、花、ハムスターなどへの超接写が楽にできる。
この大きさにして、5倍ズーム、というのも、最小限の機能は備えてるし、
【液晶】普通じゃないですか?
【ホールド感】片手でもしっかり持てるサイズ。でも、大きな手の人は?
【総評】意外に高額な値段にびっくりしたが、満足な一品です。
5大満足しています。
仕事の都合上に欲しかった機種で、底値で購入出来て大満足しています。
私のキーケースより、サイズが小さくて軽量で1、600万画素なんだからね。
セカンドデジカメとして、大変重宝しています。
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-位 |
-位 |
4.31 (13件) |
190件 |
2011/3/ 3 |
2011/4/ 1 |
1400万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F5.7 |
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【スペック】画素数:1448万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、5cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:90.5x54.5x20.5mm 重量:本体:110g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜6400 内蔵メモリ:42.7MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5リモコンで自分撮りができる便利なカメラ
2台目のデジカメです。
バイクでツーリング用に購入しました。
一人旅が多いので、リモコン操作ができるカメラを探していたら、
価格comで「Optio S1」が見つかりました。
価格が安くてお買い得だし、デザインはクロームで眺めていても
気分がいいし、操作も写すシーンに合わせるだけで簡単だし、
ホールド感はすべすべしたメッキボディーが何とも言えない感触で、
ストラップを付けているのと軽量なので、意外にしっかりホールド
ができます。
画質は、私のようなカメラ初心者には勿体ないくらい、よく写ります。
添付写真は、台風の接近で突風でかなり体が揺れて手振れがありま
したが、補正が効いて、結構いい感じで写っていると思います。
リモコン(別売)でシャッターが押せるので、ツーリングでのんびり
と自分撮りができて、大変便利です。
リモコンは、5〜6メートル離れていても操作できます。
バッテリーの持ちは多くはありませんが、一回のツーリングで
ちょうど良いくらいです。
使用目的と趣味の嗜好をはっきりさせてこの「Optio S1」を選んだ
ので、他のカメラでは味わえない、良いカメラを購入できて良かっ
たと思います。
5質感が高く、機能も充実
我が家の財務大臣のお気に入りです(笑)自分も使用しますが、手振れも付いて、デジタルフィルターで、簡単に画像加工も出来て良いと思います。グリーンは、ホーローのようで、質感も見た目も良く、TPO関係なく使えるところが良いとも思います。財務大臣は、質感、画像の色味が綺麗、そして、猫の鳴き声が、かなり気に入ったようです(笑)
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-位 |
-位 |
4.38 (50件) |
1004件 |
2012/1/26 |
2012/2/16 |
1600万画素 |
20倍 |
28mm〜560mm |
F3.1〜F4.8 |
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【スペック】画素数:1656万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:112x61.5x38.5mm 重量:本体:213g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/2500秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:16MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5カメラ・写真にハマったきっかけ
昨年、初めて購入したのがこのカメラです。
初めてのデジカメだったので使いこなすには至りませんでしたが、京都の景色や千鳥ヶ淵の桜を撮影するのに良い働きをしてくれました。当時は9,000円未満で買えたので良い買い物でした。
デザイン
好みや個人差もあると思いますが、僕的にはアリです。
画質
特に悪い気はしませんでしたが、蛍光色系の青やピンク色がどぎつく写るのは改善の余地があると思います。
操作性
特に不満はありませんでした。ボタンの配置なども特に問題なしです。縦位置用シャッターは使いやすかったですね。
バッテリー
凄い速さで減ります。2〜3時間撮影し続けるとスッカラカンになるので、常に予備を持っていました。
携帯性
平均的なコンデジよりちょっと大きいため、ちょうどいいポーチが見付かりませんでした。
機能性
各種撮影モードと20倍という凄いズームの組み合わせは使ってて楽しいです。ですが、夜景を撮るなら三脚は必須ですね。手ブレ補正にも限度がありますから。
液晶
個人的には特に不満はありませんでした。初めてのカメラなので比較のしようがありませんでしたし。
ホールド感
僕は手が大きめなので、このカメラの大きさはむしろちょうど良かったです。
満足度・総評
楽しいカメラでした。このカメラのお陰で写真の面白さに気づき、3月末にペンタックスK-01を購入しました。
僕自身は一眼に移行しましたが、オプティオ自体は今では妹が愛用しています。
5便利な20xズーム
私はDSLRを持つのが大好きですが、複数のレンズ、フラッシュなどを備えた大きなバッグの運搬は面倒です。このカメラは小さく光学20倍ズーム。コンパクトな世界において何にも劣らない。20xズームレンズは、非常に有用な28mmの広角度から560mmの望遠度まで及びます。このズーム範囲は、ほとんどの私の典型的な写真術をカバーします。
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-位 |
-位 |
4.80 (146件) |
3096件 |
2013/4/ 9 |
2013/5/ 3 |
1200万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F1.8〜F2.5 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、5cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x60x51.5mm 重量:本体:363g、総重量:391g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:1.95倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:75.3MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5価格.comの評判で注目し、購入しました。
デザインはシンプルですが何かワクワクさせてくれる雰囲気があります。
僕のような全くの素人でも使う楽しさを味わせてくれるカメラです。
大きさはやや嵩張るのでポケットに入れるにはちょっと無理があります。
いつも斜め掛け鞄に入れて持ち歩いています。
写りは強調感も色褪せ感もなく、すごく自然な色合いだと思います。
M(マニュアル)で使えるのでこれから勉強していろんな撮り方を楽しみたいと思います。
5デザインと質感に所有する喜びを感じる一台
【デザイン】
シンプルで、これぞカメラというしまったデザイン。大好きです。
【画質】
1/1.7型センサーですが、レンズが明るくISO1600までは使えますので、コンデジとしては高画質な画像が得られます。フジフイルムの2/3型センサーに迫ります。吐き出す色も期待した色が出てくるので、ペンタックスの一眼レフデジタルカメラより良く感じます。
【操作性】
良いです。露出補正が独立したダイアル操作できるのは便利です。
【バッテリー】
よく持つ気がします。リコーGX100と、電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
少し大きいので気楽には持っていけません。最近、レンズ収納ができなくなり、レンズが出たままの状態で使っています。修理対象から外れていますので使える間は使っていきたいと思います。
【機能性】
電子ビューファインダーがオプションで付けられるとよいのですが。機能的には十分だと思います。
【液晶】
チルト液晶は便利です。ファインダーがないのが残念ですが、室内ではチルト液晶があればあまり困りません。
【ホールド感】
適度な重みがあり右手部分も広く持ちやすく、片手のズーミングもしやすいです。
【総評】
28mmから112mm相当の標準ズームとしてレンズが明るく使いやすく感じます。レンズ収納ができなくなる障害が発生し、スイッチを入れても絞りが閉じた状態で使えなかったのですが、いろいろ試したところ、まず再生ボタンを押して電源を入れ、再生画面にしたのちシャッターを押すと絞りが開き、通常通り写真撮影はできるようになりました。ただ、電源をOFFにするとその度に異常を知らせる警告音(ビービー音)がなり、とてもうるさいですが我慢して使っています。それでも使えなくなれば本機種はインテリアとして飾り、中古で1台探す予定ですが、今でも人気があり結構値段が高いので悩ましいです。
<2021年7月20日追記>
総評で記載したようにレンズが収納できない状態で4カ月ほど使っていましたが、先日、突然レンズが収納できるようになり、スイッチを入れて使えるようになりました。我慢して使っていた甲斐がありました。故障が直った理由はわかりません。
以上、ご参考まで。
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-位 |
-位 |
3.28 (11件) |
50件 |
2013/1/30 |
2013/3/ 8 |
1400万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:115.5x58.5x28.5mm 重量:本体:146g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:97MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
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4現場写真用として
仕事で工事現場写真用カメラで
今までレンズを出し入れするタイプの安物を何度も買い替えてきましたが
レンズ部分に粉塵が入り込みすぐにダメになってしまうので
同僚が使っているのを見て思い切って自腹で当商品をアウトレットで購入。
防水防塵耐衝撃で長く使えそうです。
無骨なデザインもかっこよく、所有欲が満たされます。
ただ購入後しばらく裸のままで持ち歩いていたら、
液晶部分に小さい傷が・・・
すぐケースと液晶フィルムを買いましたが、思ったよりキズがつきやすい部分なので注意が必要です。
カメラとしての機能は必要充分です。
防水仕様上仕方ないのかもしれませんが
充電やデータ取り出しに蓋を開けないといけないのがちょっぴり不便。
今後の要望としてグレードルなどで簡単にできるようになるとありがたいです。
4軽くて丈夫、安くて防塵
リコー、オリンパスなど防水防塵カメラと付き合っていますがこれは安くて携帯性は抜群です。
他のメーカーの追随を許していない。いかんせんWG-3になてかなり重くなった野江、この機種がかいだと思います。
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-位 |
-位 |
4.65 (20件) |
203件 |
2013/1/30 |
2013/3/15 |
1600万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F2〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:209g、総重量:229g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5小型・タフなのに、いい写真が撮れます
【デザイン】
・片側が丸いので、ジーパンの後ろポケットに入れやすいです。
【画質】
・一眼と比べてはダメですが、十分な写真が撮れます。
・設定を「鮮やか」にしても、最近のスマホに比べるとあっさり目に仕上がります。
後で編集ソフトで鮮やかさを引っ張るといいです。
・なんとなくぼんやりした感じに写る気がします。こちらも編集ソフトでシャープネスを掛けると、すっきりします。
【操作性】
・慣れれば問題なし。暗いところでは操作しづらい。
・フラッシュのON/OFFの切り替えがやりやすい。フラッシュ禁止の場面で助かる。
【バッテリー】
・USB充電なので問題なし。最近はどこへ行っても、スマホ充電用のUSBの口があるので、どこでも充電できる。
【携帯性】
・軽くて丈夫。落としても壊れない。
【機能性】
・モードもたくさんあるので問題ないのでは。
【液晶】
・本体に対して目いっぱいのサイズ。文句なし。
【ホールド感】
・スマホより撮りやすい。
【総評】
・普段は一眼を使っていますが、海外に持っていくのが大変なので、本機で1台で敢行。
家族には「スマホでいいじゃん」と言われますが、やっぱり写真はカメラで撮りたいものです。
付属しているフィルターを付ける部品で、PLフィルターがつけられます。
PLフィルターを付けると、日中天気の良い場面での写真が、いい感じに撮れます。
12年使ってますが、マクロモードは今回初めて使いました。意外な描写力に驚きました。
5万能カメラ
バリバリ水に入れれるし、マクロが充実していて、レンズも明るい万能カメラだと思います。
光学系はF2.0で、現行モデルよりレンズが明るいです。
明るいレンズと充実したマクロ機能で、室内での静物撮影も難なくこなします。
バッテリーの持ちは悪いですが、何個も互換バッテリー買えば解決です。
このカメラ本来の用途で、ジェットスキー・スノボの時酷使しましたが、全然不安は無いし、不具合もありませんでした。
既に生産中止ですが、程度のいい中古あったら、現行よりこちらの方がいいと思います。
この手のカメラで、F2.0は魅力です。
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-位 |
-位 |
4.12 (20件) |
544件 |
2012/8/23 |
2012/9/13 |
1600万画素 |
26倍 |
22.3mm〜580mm |
F3.1〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:120x86.5x106.5mm 重量:本体:507g、総重量:599g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:75.3MB ファインダー:電子ビューファインダー(23万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5PENTAX好きにはたまらないミニチュア一眼スタイルの名機
メルカリで中古のx-5を約6,000円で購入しました。
もともと、PENTAX k-30やCanoneE5などの一眼レフを使っていましたが、
持ち運びに不便なこととズームの際にレンズの交換が面倒なことなどがあり、売却。
2-3年位はスマホで写真や動画をとっていました。
ただ、やはり、スマホだと限界が。
iPhone12などの高性能機種ではないということも理由だとは思いますが、特にズームが無いことに不満が。
そんな中、昔使っていたPENTAXとよく似たデザインで、かつレンズ一体型で望遠性能にも優れた可愛い機種を発見。
衝動買いしてしまいました。
【デザイン】
とにかくデザインが好きで買いました。
CanonのPowershotやニコンのcoolpixなど、レンズ一体型の高倍率ズーム機種はいくつかありますが、圧倒的にデザインが好き。
コンパクトな一眼レフのスタイル。
PENTAXグリーンが映えるレンズ周り。
手のひらに乗るサイズで持ち運びに便利な一眼レフっぽいカメラ。
【画質】
画質はCanonのフルサイズやPENTAXのAPS-Cと比べるとやはり落ちます。
撮像素子もレンズも小さい。
最近のスマホに入っているセンサーの方が高性能かもしれません。
ただ、望遠レンズはやはりこういったデジカメの強み。
広角やマクロもなかなかいい感じ。
PENTAXらしいパリッとした色彩豊かな絵がとれます。
【操作性】
操作性は必ずしもいいものとはいえません。
タッチパネルではないですし、UIもかなり前に設計されたもの。
それでも必要最低限の一眼レフカメラっぽい設定ができるのは気に入っています。
ホワイトバランスやISOから始まり、シャッタースピードやオートフォーカスの設定など、一通り一眼レフっぽい設定は難なくできます。
基本はプログラムモードで自分好みの設定にして使っています。
【バッテリー】
単三電池4本で稼働するのは非常に便利。
充電池は家に沢山ありますし、いざとなれば出先のコンビニでも電池が買える。
電圧が低いので動作がもさっとしていますが、それでも乾電池で動く設計は見事。
持ちに関しては未検証です。
【携帯性】
◎
とにかく小さい。
手のひらサイズ。首からかけても重たく感じません。
【液晶】
上下に動く液晶はなかなか便利。
手を伸ばして高いところから見下ろすような撮影も地面すれすれの撮影もできます。
【ホールド感】
非常に良い。
小さいながら、グリップは深めで手の大きい私でも安心感あり。
レンズ周りにはPENTAXらしい滑り止めがついていて、ホールド感もOK。
【総評】
とにかくPENTAXというブランドが好き。
でもコンデジのデザインは微妙?
一眼レフは大きくて使いにくい
そんな僕にはピッタリの一台です。
ちなみに、動画撮影が意外とよいです。
手ブレ補正は最近のハンディカムに比べると弱いですが、ちゃんと固定して使えばなかなかいい感じのビデオカメラにもなります。
中古で6,000円で買えることを考えると、高いスマホを我慢して、格安スマホにコンデジ。というのはトレンドになるかも。
フルサイズのミラーレス一眼なんかもサイズがコンパクトですが、望遠機能は弱いので、画質と引き換えにレンズ一体型の望遠コンデジには一定のニーズがあると思います。
5子供の運動会用に
【総評】
購入は4〜5年ほど前でしょうか・・・
手ぶれ補正の無い・1000万画素・光学ズーム倍率が低いのコンデジ(クールピクスS600)からの買い足しなので、
不満足な事は何一つありませんでした。
運動会って撮影場所が少なく、かなり遠くから狙わないといけない事が多々ありましたので、
ロングズームが利くこの機種は今でも重宝しています、運動会専用で。
(デジイチで35mm換算450mmでも届かない時が良くあるんで、特にありがたみがあります)
デジイチだとやっぱり高価な物ですので気を遣うんですよね、ホコリとか砂ホコリの侵入とかぶち当てたりとか・・・。
その分この機種は新品でも安価だったのため悪条件下にガンガンに持ち出せるのでそういう意味でもありがたい。
魂込めた作品撮りには心もとない画質かもしれないが、L版で印刷する程度の記録用としては
当方には充分すぎる性能だと思いました。
【デザイン】
デジイチはおろかネオ一眼という言葉も知らない時分のことでしたので、
そりゃぁカッコイイの一言でした。
SRのエンブレムもなんかカッコイイ。
【画質】
比較対象が上記機種しかなかったのでキレイとしか言えません。
デジイチ所有の現在における視点では、当方の感覚では記録用として必要充分な感じですね。
持っているカメラの中では暗い所での撮影(誕生日ケーキのローソクを吹き消す瞬間とか)に一番活躍してます。
ワイド端を使うとレンズ周辺が結構流れます、ってそういう細かいことを言うカメラではないですよね。
【操作性】
細かい設定や機能以外はカメラに疎かった時分であっても直感で操作できたことを考えると、
使いやすく設計されていたと思われます。
【バッテリー】
実は単3電池が使えるロングズーム、
かつ安価(安売りされている機種)というのを探しておりました。
ニッケル水素充電池にて使用しています。
当たり前ですが電池の容量で持ち時間がかなり変わりますので、ご注意を。
電池フタが締まりにくいのは諸兄のおっしゃるとおり、私の個体でもです。
フタを完全に伸ばした状態でしっかりと押し付けながらゆっくりとスライドすると
比較的閉まりやすいような気がします。
【携帯性】
ロングズームを振り回す際にはこれ位はないと安定性に欠くのではないかと。
首からぶら下げるのを前提に考えると小さい部類だと思います。
ガシッとつかめるので根本的な手ぶれも起こりにくいかも。
【機能性】
高級機の手ぶれ補正は知りませんが、これで充分でした。
100m徒競争のゴールからスタート地点で待機中のを狙う時に
この手ぶれ補正のありがたみがすごく感じられました。
光学ズーム目一杯+デジタルズームの高倍率時に手持ちだとかなり揺れます。
駄目押しでシャッターを切ってもそれなりに記録用として見れるモノは取れましたよ。
たまに露出がズレたりする時がありますが。
後に安い一脚を買いまして歩留まりが飛躍的によくなりました。
ただ、1枚撮ってから次にシャッターを押せるまでの間が長いので
その分は考えて撮らないといけませんね。
【液晶】
私の欲が無いのかもしれませんが、大きさも表示も充分。
角度もつけれるので見下ろし、見上げ構図がはかどります。
【ホールド感】
デジイチと比べると小ぢんまりとしていますが、それでも形が似ているので持ちやすい。
持ちやすい=根本的な手ブレが起こりにくい、と思いますので。
一眼を意識した形は好感が持てます。
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