| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
36位 |
3.92 (3件) |
28件 |
2023/11/15 |
2023/12/上旬 |
1600万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
- 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
- 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良かったです
【デザイン】
【画質】非常にいい
【操作性】非常にいい
【バッテリー】非常にいい
【携帯性】非常にいい
【機能性】非常にいい
【液晶】非常にいい
【ホールド感】非常にいい
【総評】全体的にいい
4良い商品
思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。
数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。
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-位 |
51位 |
3.00 (2件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/12 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
- 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
- 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
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3WG-6とほぼ同じ
WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。
3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう
WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ
WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。
また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。
WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。
【デザイン】
正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。
【画質】
1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。
【音質】
動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。
【操作性】
ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。
【バッテリー】
静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。
【携帯性】【ホールド感】
118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。
【機能性】
拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。
インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。
深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。
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-位 |
166位 |
4.09 (11件) |
210件 |
2012/2/ 8 |
2012/3/ 9 |
1600万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:177g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:88.2MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5性能も大事だけれど、愛着も大事、お気に入りのデザイン
携帯電話のカメラ機能で十分かなー、と思っていたものの、流星群ブームなどで急にデジカメが欲しくなった2012年の後半。
ポタリングする時にも持って歩けるように、とタフネスを重視したいな、という事で検索した結果、一目惚れしたカメラです。
デザインが独特と言うか、何かの変身ガジェットじゃないかと思う位の造形。
ゴツくて、ちょっとコンパクトと言うには重いですが、このデザイン大好きです。
レンズ位置が中央と言うのも、カメラらしくて良いです。
レンズが飛び出さない構造になっているので、光学ズームの倍率は、コンパクトデジカメの中でもそんなに大きくない訳ですが、その分、破損する可能性が無くなっているので安心ですね。
顕微鏡モード用のマクロスタンドには、レンズフィルター用のネジが切ってあるので、保護に保護を重ねる事も、効果フィルターつける事も出来ますね。
細かい機能のボタンは別として、シャッターボタンと電源ボタンは、手袋していても押せるくらい大きいですね。
HPでウィンタースポーツしながら使っている写真を使っているだけはあります。
GPSモードを使うと、バッテリーの消耗は確かに早くなりますね。
常時オンで、沢山写真を撮りながらだと、予備バッテリーを持っていかないと、想像以上に減ります。
が、逆にGPSオフで私の使い方なら、殆ど気にしなくても良い位の持ちが有ると思います。
念のため、充電済みの予備(互換品)を持って行ってますので、困った事は今の所は無いです。
後継機種が、購入後に発表されたのですが、かなり昔に使っていたG-SHOCK携帯のようなデザインで、
アウトドアガジェットとしては、正統進化なのかな、と思いますけれど、デザインはこのままが良かったなあ。
と、愚痴ってしまうのは、本機が折角の防水機能付なのに、無接点充電に対応していなかったという事と、3のGPS付では対応しているという事実を知ったからです。悔しい、でも、デザインは勝っているからいいかな。
三脚穴の位置、何故中央では無いのか、ちょっと疑問。
耐衝撃なので、自転車のステムかハンドルに着けようかなと思ったら、端過ぎて揺れるとしか思えないので断念。
と、思っていたら、4の発売に合わせて固定キットが出ていました。対応しているのは嬉しいですが、結局、三脚穴の位置はシリーズ全部、端に寄っているんですね。
GPS付と無しの色のバリエーションが異なるのは、切ないですよね。
同じ色があると有無を判別せずに買う人がいるのかな?
白とオレンジの二択だったので、保護ジャケットつけても格好良く見える白にしたわけですが、赤か青でGPS付だったらなあ、と思う事も未だにあります。
5現場用に
【デザイン】奇抜なデザインですが類似品が無く個人的には◎
【画質】まーこんなもんでしょう
【操作性】ちょっと使いづらいかも・・・。
【バッテリー】ちょっと・・・。
【携帯性】カラビナストラップで非常に◎
【機能性】全く問題ないと思います。いろいろなシーンモードがあるので◎
【液晶】大きくて見やすい。
【ホールド感】デザインがこんな感じなので、なれないとちょっと・・・。
【総評】アウトドアや現場で使うのにはサイコーです。
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-位 |
-位 |
4.37 (20件) |
410件 |
2013/1/30 |
2013/3/15 |
1600万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F2〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:219g、総重量:239g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5レビュー書いてみました
【デザイン】
カメラのアイコンが昔ながらのカメラを模したものであるように、「カメラとはこういう形」というイメージがあります。
奇抜なデザインというのは一般受けしないように思います。
三脚穴が強化プラスチックなので脆い。また位置が端にあるので、安定性が悪いうえに応力がかかりやすい。
電池・メモリーカードスロットが底面なので、三脚使用時の電池交換がやりにくい。
【画質】
屈折光学系+1/2.3型センサーなので多くは期待できません。
広角端F2.0なので、高感度を使わなくて済むあたりは画質に貢献しているように思います。
致命的な欠陥として、逆光時のスポットフレアの発生があります。これは同じレンズユニットを使う他社機も共通です。
http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000005983/SortID=16338069/#tab
また、直接の画質とは関係ありませんが、手振れ補正を光学式と電子式のデュアルで効かせることができ、かなり強力に手ブレの確率を下げてくれるように思います。
【操作性】
ボタン類は適度な大きさ、適度な間隔があって押しやすい。
意外と重要なのですが、均等に配置されているので手探りでもわかりやすい。
シャッターは固めです。片手操作していると手ブレを起こしやすい。
グリーンボタンにより、十字キーに追加で機能を割り当てることができる。
これはかなり使用頻度が高いです。メニューのカスタマイズができると便利そうです。
非常に多機能なのですが、モード・メニューが煩雑すぎる。
MFや高感度設定の範囲指定ができたりユーザー側の裁量の余地が多いのはとても嬉しいのですが、機能の絞込みは必要だと感じます。
【GPS】
撮影時にGPSのアンテナマークが立っていても、前回記録時の位置を記録している場合があります。
測定誤差はGPSの受信環境が良ければ10m程度。受信感度が悪いと数十mから200m程度飛ぶこともあります。
測定間隔が短い方がGPSを捕捉し続ける為、精度は向上します。
コールドスタートで30秒以内でとれたこともあるし、3分かかっても拾えなかったこともあります。
ホットスタートで条件が良ければ10秒程度で捕捉します。
GPSログは15秒・30秒・1分の測定間隔から選択できます。
電波が悪く測位できない場合は記録せず、測位できた時間から指定の間隔で再開しているようです。
バッテリーの消耗が激しい機能でもあるので、GPSボタンを別に設けてもらいたいです。
【バッテリー】
バッテリー残量表示が不安定なうえに、容量自体も少ないです。
屋外放置のインターバル撮影では電池切れで残念な思いをすることが多々あります。
他社機と比較して別段劣っていたとは思いませんが、防塵防滴スマホも普及する中、これである理由が無いのもまた事実。
サブカメラとして便利なので、なんとか工夫して生き残って欲しいと思います。
5予想を遥かに裏切ってくれたステキカメラ
【デザイン】黄色の部分が黄緑に見えて、ヱヴァ初号機カラーだなあ、と思って、そういう理由で気に入っています。でも、無骨で、「ケースとか何かなまっちょろいこと言ってねえで、がしがし使え!」と言われてる感じが伝わってきます。レンズ周りのデザインも気に入ってます。
【画質】まあ、コンデジですし、優秀だと思ってます。デジタルズームもまあ許せる範囲。ペンタは時々買いましたが、何故かすぐに売ってしまうのですが、これ、珍しく1年以上手元に置いてます。つまり、「まー、デザインとか機能とか面白そうなんだけど、画質がねー」という理由で、売っちゃえ、ってなってたのが、今回踏みとどまれてる、というか。
【操作性】これは使いやすい。緑ボタンとかいつもプログラムモードで撮影するので、非常に使いやすいです。ボタンの押し間違いも無いし、取説は一度も見たことないですが、それでも使える簡単さ。初心者にもお勧めです。
【バッテリー】ちょっと悪いかな、と思います、GPS使ってないんですが、まあ、こんなものかなあ、みたいな。他のメーカーが恐ろしいくらい持ちすぎだったりするので。でも、どうしてもこれを多用するのであれば、予備バッテリーを買えばいいので、気にしてません。
【携帯性】でかいので、鞄の中でごろごろします。でも、ごろごろするけど、誤作動もないので、そのままごろごろさせてます。使う時は、もうずっと手に持って、ぶらぶら歩いたりしてます。
【機能性】これに惹かれたので買いました。「デジタル顕微鏡モード」。以前、マイクロソフトがUSB接続のスケルトンなデジタル顕微鏡を発売して、がっかりした覚えがあるのですが、これは楽しい。猛烈に楽しい。他にも、使ってませんが、シーンモードは多々あって、初めてでも安心して使えるかな、と。水平かどうかも教えてくれるので、便利です、逆に最近こればかり使ってたら、リコーのGX100で水平になってなくてびっくり。
【液晶】見やすいです、日中、外で見ていても見やすいです。大きくて見やすくていいんじゃないでしょうか。
【ホールド感】完璧☆と言いたいのですが、私の持ち方が悪く、時々右手の中指が写ってます…orzでも、がっしりと持てるので、昨今の軽いコンデジよりは、ホールド感は良いです。
【総評】まあ、カラーと顕微鏡モードだけで選んだのですが、1年使ってみて、今いつも手元にあるのが、このコンデジとなってます。レンズが出ないだけあって、起動も速いし。無骨なところがかっこいいコンデジだと思います。サブ液晶もついてるし、便利ですねこれ。GPSは、SNSなどに投稿した時に、居場所がわかってしまうのが嫌で使ってません。まあ、旅行行って、どこで撮ったっけ、ってなる人には有益な機能だと思います。私は、このカラーがGPS無しの方にあったら、そっちを選んでいたと思いますが…。
そして、今頃、「やっぱり買う」とワイコンを頼みました。そろそろ届きます。使うかどうかはわからないですが、まあ、あれば便利。
とにかく、ポーチに入れるとか考えず、適当に扱える、G-SHOCKやG'zONE TYPE-Xのようないいコンデジだと思ってます。街中散策するのに、ロードレーサーで走ったりする時にも、非常に便利。万が一落としても安心。(余程の落とし方をしなければ、壊れないと思います)付属ストラップもかっこいいし、購入して1年ちょっとたってみてのレビューですが、本当に気に入っています。
【追記】
参考にして下さった皆さん、ありがとうございます。結局、勢いでワイコンを買ってしまいました。リコーのGX100があるからいらないよ、と思ってたのですが、あれより薄いので、使うかな、と思って。
これもまた、予想を裏切る良さでびつくりです。予算が許せば、ぜひセットで購入されることを強くお勧めいたします。いざって時に、「おお!全部入った!」と液晶モニタをみて驚くこと間違いなし。小さくてかさばらないし、アダプターもワイコンにつけたまま、専用ポーチに入れていけるし、脱着もパチンとリングをはめるだけなので、楽です。(まあ、外す時は、ワイコンとアダプターを分離してからでないと、爪が折れそうですが)ただ、歪曲は、思ったより大きいかな、という気がするので、集合写真などには向いてないとおもいます。
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-位 |
-位 |
3.70 (25件) |
213件 |
2008/7/29 |
2008/8/ 7 |
1010万画素 |
3倍 |
32mm〜96mm |
F2.9〜F5.2 |
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【スペック】画素数:1070万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:98x59x25mm 重量:本体:130g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:5.7倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.4インチ、11.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:6.3MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5
単三電池対応のデジカメという事で
PowerShot1000isと悩みましたが総合的に考えてE60にしました。
不満点は皆さん書かれているように液晶位ですかね。
使用の上で問題がある訳ではないので慣れそうですが。
マクロは期待していませんでしたが思ったより使えそうです。
ホワイトバランスが設定出来ないのが残念な点。
1万円を切る価格でこの性能は十分満足です。
店頭ではボチボチ消えかけている商品ですが
なかなかおもしろい商品だと思います。
5
母親の73歳の誕生日プレゼント用に購入しました。
自身の携帯電話のカメラを使用していたようですが、いまいち使い方がわからかったようで、旅先や友人との集まりでも想い出の場面を残せないでおりました。
何度も教えたのですが、年配者ゆえ「カメラモード」にすることさえ容易でなかったようです。
今では「オート」設定で、どの場面でも素敵な写真を記録しています。
先日私も借りて外出しましたが、たいへん良く出来たカメラであると感じました。
「ホールド感」「操作性」「広角」がお奨めで、画質も低価格に比して期待以上のものです。
乾電池式なのもアナログ世代の母親には好評です。
やはり専用カメラを持たせてよかったと思いました。
限られた人生、彼女なりの思い出をたくさん記録してもらい度いと思います。
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-位 |
-位 |
4.47 (84件) |
415件 |
2010/1/26 |
2010/2/19 |
1210万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1239万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、8cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:94.5x56.5x24.5mm 重量:本体:114g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:5.88コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:6.25倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:32.7MB 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、Eye-Fiカード
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5安い割によく写る、垢抜けたデザインのコンデジ
普通なら3点と厳しめの採点ですのでご了承下さい。
【デザイン】
銀×朱色を買いましたが、高級感を主張させず、オモチャのように作ったところが、なかなかお洒落です。
昔の高級カメラを真似るよりもセンスのあるデザインだと思います。トイデジっぽいと表現するよりも、良い意味で肩の力が抜けたデザインと評価します。
デジタル機器って、オモチャのように使いこなしている人の方が格好良いですからね。オリンパスにはこの路線を続けて欲しいですね。
質感も全面はマグネシウム合金で安っぽくはありません。
【画質】
明るい場所では綺麗に写ります。ISO200まではノイズも少なく安心して実用できる範囲。
高感度域になるとノイズが目立ってきて、夕暮れや暗い室内での撮影では画像が荒れます。オートではなくISO200に設定してフラッシュや三脚を使うと比較的綺麗に写ります。
殆どのコンデジは高感度域に弱いので、コストパフォーマンス的には「安いのによく写る」としても良いかと思います。
【操作性】
私の手は大きいですが、決して悪くないですね。
メニューに関しても、初心者に配慮しつつも、上級者でもある程度いじれるようになっているのが助かります。
【バッテリー】
小型なので持ちはよくありませんが、1日100枚も200枚も撮影するような方ではなく、ちょっと取り出してパシャッと写す程度だと数日の旅行でも持ちます。
【携帯性】
ポケットに入りますが、このクラスのコンデジは液晶が弱点。固い突起物などで抑えられると、液晶が壊れます。(画面に黒い染みのようなものができ、その部分だけが表示されなくなる)
クッション性のあるケースが必要でしょう。
【機能性】
ホワイトバランスは時々乱れることがあります。とはいえ、数年前のカメラよりはマシ。
日中はオート任せではなく、太陽光を指定した方がいいかもしれません。
マクロ撮影は面白い絵が撮れます。主にマクロの写真を載せましたが、これくらい撮れると(このクラスのコンデジとしては)十分ではないでしょうか?
携帯カメラの画質とは一線を画しますね。
手ぶれ補正はよく効く印象はありません。ないよりはマシ程度なので、大半のコンデジと同様にやはり暗いところは苦手です。
ピクチャーフレームなどの機能はお遊び程度でしょうか。
【液晶】
このクラスの液晶に多くは求められません。
晴天下では少し見にくく、マクロ撮影でもピントの合っている範囲が見分け辛いです。
ただ、コストパフォーマンスを考えると良いと思います。
【ホールド感】
コンデジとしては、特に問題を感じません。
【総評】
1年前に1万円程度で買いましたが、価格を考えるとこの値段でこの性能は満足です。数年前の3〜4万のデジカメよりもよく写ります。
5トイデジみたい
【デザイン】
ブラックを見て欲しいと思いましたが在庫処分でホワイトを購入
他のデジカメは汚れ回避のためと見た目からブラックを選んでいましたのでホワイトが手元に届いてみたら新鮮で清潔感もあり気に入りました
【画質】
最近はキャノンばかり見慣れていたので少し違う?と思うところがありますがこちらを使い続け行けば自分の感覚がなじむと思う程度です
【操作性】
爪が長いので背部のボタンが滑りやすいですが爪の短い方なら気にならないと思います
ただ男性にはボタン小さすぎないかなぁと思います
【バッテリー】
【携帯性】
ズームが背部にあるのがはじめてなので少し使いづらいですがコンデジはこのタイプの方が多いですので使っているうちに慣れると思います
【機能性】
充分です
抽出色がおもしろくて活躍しそうです
【液晶】
再生する時に一瞬ボァッとして表示されるのがちょっとうるさく感じます
【ホールド感】
持ちやすいし意外と滑り難い(軽量なので)
【総評】
今まではバックにS90を入れてましたが重量・大きさからしてこれからコチラを持ち歩く予定です
おもちゃっぽいところが気に入ったので大変満足しています
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![Optio I-10 [クラシックシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000127140.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.55 (74件) |
1341件 |
2010/7/15 |
2010/8/上旬 |
1210万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1239万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、8cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:100.5x65x28mm 重量:本体:132g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:4.35コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:6.25倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:26.7MB 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード カラー:クラシックシルバー
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5おもちゃのつもりで買ってみました
姿かたちが妙に可愛く、昔の110カメラを彷彿とさせます。
軽量、コンパクトなので、女性に良く似合います。
男の大きな手にはちょっと扱いづらさもありますが、
あまり期待しないで撮ると、意外と良い感じに撮れていたりもします。
オークションでも結構人気があるようで、
程度の良いものが出品されると、かなり良い値段がついていますね。
性能的に取り立てて良い所も無いですが、じれったいほど遅くも無く
取れる写真もそこそこいけるので、これからも使っていきます。
5予想以上にコンパクト
最初はデザインだけかと思いましたが、使いやすさ、機能など良いです。
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-位 |
-位 |
3.88 (35件) |
476件 |
2012/5/22 |
2012/6/15 |
1600万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1644万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、5cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:101x46.5x22.5mm 重量:本体:105g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜6400 内蔵メモリ:41.7MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 高さ約46.5mmのスティックタイプデザインのコンパクトデジタルカメラ。ポケットの中や小さなバッグの隙間にも簡単に収納できる。
- 有効約1600万画素の高精細画像や広角28mmからの光学5倍ズームレンズ、ワンタッチボタンによるHD動画など、充実の基本機能を装備。
- ボディ前面に着せ替え用シートを装着可能。写真をアレンジできるデジタルフィルターや自動追尾オートフォーカスなどを搭載。
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5コンパクトが売り
家電量販店の展示処分品を、お買得価格にて購入。ここでの値段を見て、意外な高値に正直びっくりしている。
【デザイン】小さい、けど、過度な薄さでもなく、持ちやすく出来ている、と思う。
好みに合わせて、フロント部分を着せ替えできるのも○。ただし、そのまま使っていると、紙が伸びて、本体から浮き上がって来るので、紙の両面テープで貼り付けた方がいいかも・・・
【画質】1600万画素、とはいうものの、大きく写しても細部が繊細に撮りきれていなかったりする。ブログなどに載せる写真中心に撮影しているので、まあ、いいか?という感じではある。
【操作性】特に不便さはないが、大きな手の人はボタン類の操作に不便さを感じるかも?
【バッテリー】意外に持ちません。予備バッテリーの購入をオススメします。私は予備に2つ持ってます。
【携帯性】このサイズゆえ、ポケットにも入るし、当然5つ★!
【機能性】マクロモードに加え、スーパーマクロモードがあり、花、ハムスターなどへの超接写が楽にできる。
この大きさにして、5倍ズーム、というのも、最小限の機能は備えてるし、
【液晶】普通じゃないですか?
【ホールド感】片手でもしっかり持てるサイズ。でも、大きな手の人は?
【総評】意外に高額な値段にびっくりしたが、満足な一品です。
5大満足しています。
仕事の都合上に欲しかった機種で、底値で購入出来て大満足しています。
私のキーケースより、サイズが小さくて軽量で1、600万画素なんだからね。
セカンドデジカメとして、大変重宝しています。
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-位 |
-位 |
4.16 (9件) |
34件 |
2010/9/ 9 |
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1400万画素 |
4倍 |
27.5mm〜110mm |
F3.2〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1453万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、15cm(マクロ)、8cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:92x56x22.5mm 重量:本体:112g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:18.3MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5写真以外の楽しみ。
【デザイン】
素晴らしいです!何もつけてない状態でもデザインされているかのよう。
プラボデーの安っぽさをカバーして有り余るなのブロックボデー
【画質】
もうそういうのは、どーでもいいじゃないですか。そういう次元じゃないですよ。
でも、普通に撮れます。綺麗です。
格安コンデジとしては、いいんじゃないですかね。日常を切り取るのには最適かと。
【操作性】
分かりやすくていいです。
【バッテリー】
もっと大きなの乗せてくれよ。と言いたい気もしますが、この価格で専用バッテリー機種なんて!って感動の方が大きいですね。
【携帯性】
ナノブロックが取れないか心配。 ただそれだけです。
極端に小さい機種から比べると大きいですが、問題じゃないですね。
【機能性】
カメラとしてはごく普通。ナノブロックが付くというスペシャル機能以外は。
マトモな意見としては、トイカメラ等のフィルターを撮影時に使いたかった。
加工ならソフト沢山ありますから。
でもこのままプリントしちゃうユーザー層もいそうなので、必要なんですかね。
【液晶】
そんなにダメダメじゃないんじゃないですかね?
【ホールド感】
意外とポチポチがホールドできます。ゴチャゴチャ付けたときの為だろうか、左手でも保持できそうな凹みが。
軽いのでホールドってほどでもないです。
【総評}
カメラとしては、
1400万画素乗せた理由がよくわかりませんが、ごくごく普通にスナップ写真が撮れるカメラ。
何気にパンフォーカスがあるのが、素晴らしい。
暗い場所は苦手みたいですね。
スマイルキャッチは、不発ばっかりですね。ダメダメ機能ですね。
携帯電話のカメラばっかり使ってる人に持ってもらいたいですね。
カメラなのにカメラ以外の楽しみが素晴らしい。
ナノブロックを付けた時の、被写体の人間の表情が緩む。という今までにない機能があります。
操作音、起動音、シャッター音を猫の鳴き声にする緩い機能が素敵です。
こんな製品を出してしまうPENTAXさんは素晴らしい。
そしてこんな値段でかえてしまう事が奇跡的。
是非、後継を出してほしいですね!!
5高性能トイカメラ
【デザイン】
何も貼らなければシンプル。デコればハデハデになります。
【画質】
画質は求めてはいけないカメラだと思っていましたが、それなりにうつるので驚きました。
でもトイカメラよりはよく写る程度です。夜や暗い部屋は以前のカメラと同じです。
【操作性】
普通です。特に悩むことはないです。
【バッテリー】
バッテリーは若干弱い?というより、このカメラが燃費悪し。動画撮影をするとバッテリーの消 費早いです。
ちなみにフジの防水カメラと同じバッテリーでした。中身一緒?
【携帯性】
見た目ほど大きくないので、携帯性はよいです。軽いし。
【機能性】
シーンのモードがやたらと多いw
フルオートのホワイトバランスはあまりただしくないようですが、
色の転び方がわざとかな?と思ったりします。
マニュアルで選択すば問題なし。ワンショットで合わせるモードもあります。
【液晶】
若干というか見にくいがそれなり。
【ホールド感】
ブロックで作れるのであなた次第といったところ。
【総評】
パンフォーカスのモードがあったり、周辺はゆがんでたり、と、方向性はトイカメラ。
トイカメラとしては高性能なのでは?と、思います。
レンズまわりのブロックもはずれるので、フラットな状態だと本当にシンプルですね。
多分、子供のおもちゃになってしまいそうですが、二度と出てきそうにないこのカメラ、今が買いかも。
レンズ周りの最初からセットされているブロック?も外れます。
外すとほんとにシンプルです。
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-位 |
-位 |
4.68 (26件) |
312件 |
2009/1/15 |
2009/2/下旬 |
1200万画素 |
4倍 |
27.5mm〜110mm |
F2.6〜F5.8 |
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【スペック】画素数:1239万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97x54x21.5mm 重量:本体:110g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:6.3倍 シャッタースピード:4〜1/1000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜6400 内蔵メモリ:33.7MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ながらレビュー。初めてのデジカメ
ペンタックスに憧れて6年ほど前に購入。
携帯性や画像も申し分ないですね。
新しくキャノンも購入しましたが使い分けていく予定です。
5素晴らしいです
【デザイン】
シンプルで良い
【画質】
特に屋外で強い。発色の良さ、明るさ、どれをとってもエントリー機の中ではトップクラス。ただ、室内では並レベル。手振れ補正が強力。
【操作性】
解りやすい
【バッテリー】
普通かな
【携帯性】
薄くて軽量。
【機能性】
手ぶれ補正が強力。
【液晶】
普通かな
【ホールド感】
これも普通
【総評】
良いデジカメ。中古でも買う価値あり。
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-位 |
-位 |
3.93 (32件) |
706件 |
2010/9/ 9 |
2010/10/20 |
1400万画素 |
4倍 |
27.5mm〜110mm |
F3.2〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1453万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、15cm(マクロ)、8cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:92x56x20.5mm 重量:本体:113g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:18.3MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5可愛いです
カメラバカで色々使ってますが、可愛さはこの機種がダントツです。
一眼レフの重さに疲れた時や、日々のメモ撮りには軽くて凄く良いですね。
こんなカメラを造る会社は、写真を楽しく撮るために性能以外の部分も良く考えてくれていると思います。
カメラに全く興味の無い私の子供も、これならあり!と言ってくれましたよ。
5購入しましたので、ユーザーレビューします。
価格から言うとコスト・パフォーマンスは、ほぼ100点です。
後継機のRS1500が出ましたが、メカ的に進化があまり変わらず購入意欲が湧きません。
弱点は、防水が、無い。
液晶が頼りない。
バッテリー交換の蓋がすぐ開く。
ぐらいです。
小雨の中、使用しても大丈夫でした。
価格的に水没したらRS1500に交換するかもしれないです。
マクロのAFで希望のピント位置にすぐ来ないときは、複数枚撮影しています。
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-位 |
-位 |
3.73 (17件) |
129件 |
2011/3/18 |
2011/4/14 |
1400万画素 |
4倍 |
27.5mm〜110mm |
F3.2〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1453万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、15cm(マクロ)、8cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:92x56x22.5mm 重量:本体:110g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:21.6MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5買いました!
近所のヤマダで、在庫処分4980円に惹かれて、買ってしまいました。
SD8GBつけて約6000円で購入です。
初カメラなので、超初心者です。
【デザイン】
前面パネル入れ替えは、いろいろ遊べて楽しいですね。
ただ、傷がつきそうでまだシール剥がせていません(笑)
いかにもデジカメ!という感じのデザインが嫌だったので、おしゃれですごく満足しています。
【画質】
やはり、スマホと比べて全然違いますね。
春機種のスマホ所持していますが、だいぶ違います。
(ただ、ツイッターに上げたりするときは、やはり便利・画質気にしないのでスマホで撮りますね)
あと、スマホではできなかった、マクロで撮る、というのができてとても面白いです。
【操作性】
少しボタンが押しづらいですね。
操作はわかりやすいです。
【バッテリー】
まだ数枚しか撮っていないので、わかりません。
【携帯性】
今のところ適当なポーチに入れてカバンに入れています。
小さくて、大体どこにでも持っていけそうです。
【機能性】
編集したりできるのはいいですね。
あと、小顔効果がすごいです(笑)
【液晶】
確認する分には気にしていません。
【ホールド感】
わからないです…
【総評】
初カメラ、ということで、ひたすら嬉しさが勝ってしまっております。
いろんな写真を撮ってみたいです。
5今更ですがレビューです
このカメラのデザインは実用本位というか、薄型の繊細なデザインではありませんが、割り切った堅実性を感じさせるデザインで実に良いです。amazonで6500円でした。
廉価であることを考えに入れると発色も自然で、広角側でも周辺までまとまった良い写りです。上げた例は薄曇りの時の撮影ですが、晴れた日ならもっとスッキリ写ってくれると思います。
大きさは適度にコンパクトでやや厚みもありますが、四角いボディと相まってホールド性は良いです。
液晶はやはり暗くて粗い物ですが価格を考えれば仕方がないところでしょう。みなさんが書かれている通り液晶画面には広角側では樽型の歪が強く出ますが、実際に写る画像は歪も補正されています。
積まれている電池は容量の小さい物ですが、あまり電気を食いそうもない単純なスペックなので、電池も長持ちしそうです。
総合的にスタイルなどを気にせずバチバチ写せる実用性の高い堅実設計のカメラだと思います。
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-位 |
-位 |
4.37 (69件) |
2250件 |
2010/9/ 9 |
2010/10/ 7 |
1400万画素 |
10倍 |
28mm〜280mm |
F3.2〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1453万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:97x61x33mm 重量:本体:157g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:9.1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:82.7MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5実質的設計
1/2.3インチクラスのセンサー付きのカメラでは隋一のいいレンズがついています。
オモチャのような外見ですが、サブカメラとして使える存在です。
5面白い形、小さいけれどしっくりくるデザイン
形も好きですが、1cmマクロも使えますし
作動もそこそこ遅くは無いので、僕の主な使用目的に合致しています。
いつもフリップ式のカメラケースに入れて、ベルトに装着して
スタンバイしています。
マクロでよりすぎて、レンズに傷がだいぶ付いてしまったので、
今まで持っていた黒に加えてバイオレットを中古で買い増ししました。
起動音を猫のニャーという鳴き声にできたり、
遊び心もあって、描写もそこそこ悪くないカメラだと思います。
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-位 |
-位 |
4.31 (13件) |
190件 |
2011/3/ 3 |
2011/4/ 1 |
1400万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.9〜F5.7 |
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【スペック】画素数:1448万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、5cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:90.5x54.5x20.5mm 重量:本体:110g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:6.7倍 シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜6400 内蔵メモリ:42.7MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモコンで自分撮りができる便利なカメラ
2台目のデジカメです。
バイクでツーリング用に購入しました。
一人旅が多いので、リモコン操作ができるカメラを探していたら、
価格comで「Optio S1」が見つかりました。
価格が安くてお買い得だし、デザインはクロームで眺めていても
気分がいいし、操作も写すシーンに合わせるだけで簡単だし、
ホールド感はすべすべしたメッキボディーが何とも言えない感触で、
ストラップを付けているのと軽量なので、意外にしっかりホールド
ができます。
画質は、私のようなカメラ初心者には勿体ないくらい、よく写ります。
添付写真は、台風の接近で突風でかなり体が揺れて手振れがありま
したが、補正が効いて、結構いい感じで写っていると思います。
リモコン(別売)でシャッターが押せるので、ツーリングでのんびり
と自分撮りができて、大変便利です。
リモコンは、5〜6メートル離れていても操作できます。
バッテリーの持ちは多くはありませんが、一回のツーリングで
ちょうど良いくらいです。
使用目的と趣味の嗜好をはっきりさせてこの「Optio S1」を選んだ
ので、他のカメラでは味わえない、良いカメラを購入できて良かっ
たと思います。
5質感が高く、機能も充実
我が家の財務大臣のお気に入りです(笑)自分も使用しますが、手振れも付いて、デジタルフィルターで、簡単に画像加工も出来て良いと思います。グリーンは、ホーローのようで、質感も見た目も良く、TPO関係なく使えるところが良いとも思います。財務大臣は、質感、画像の色味が綺麗、そして、猫の鳴き声が、かなり気に入ったようです(笑)
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-位 |
-位 |
4.38 (50件) |
1004件 |
2012/1/26 |
2012/2/16 |
1600万画素 |
20倍 |
28mm〜560mm |
F3.1〜F4.8 |
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【スペック】画素数:1656万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:112x61.5x38.5mm 重量:本体:213g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/2500秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:16MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ・写真にハマったきっかけ
昨年、初めて購入したのがこのカメラです。
初めてのデジカメだったので使いこなすには至りませんでしたが、京都の景色や千鳥ヶ淵の桜を撮影するのに良い働きをしてくれました。当時は9,000円未満で買えたので良い買い物でした。
デザイン
好みや個人差もあると思いますが、僕的にはアリです。
画質
特に悪い気はしませんでしたが、蛍光色系の青やピンク色がどぎつく写るのは改善の余地があると思います。
操作性
特に不満はありませんでした。ボタンの配置なども特に問題なしです。縦位置用シャッターは使いやすかったですね。
バッテリー
凄い速さで減ります。2〜3時間撮影し続けるとスッカラカンになるので、常に予備を持っていました。
携帯性
平均的なコンデジよりちょっと大きいため、ちょうどいいポーチが見付かりませんでした。
機能性
各種撮影モードと20倍という凄いズームの組み合わせは使ってて楽しいです。ですが、夜景を撮るなら三脚は必須ですね。手ブレ補正にも限度がありますから。
液晶
個人的には特に不満はありませんでした。初めてのカメラなので比較のしようがありませんでしたし。
ホールド感
僕は手が大きめなので、このカメラの大きさはむしろちょうど良かったです。
満足度・総評
楽しいカメラでした。このカメラのお陰で写真の面白さに気づき、3月末にペンタックスK-01を購入しました。
僕自身は一眼に移行しましたが、オプティオ自体は今では妹が愛用しています。
5便利な20xズーム
私はDSLRを持つのが大好きですが、複数のレンズ、フラッシュなどを備えた大きなバッグの運搬は面倒です。このカメラは小さく光学20倍ズーム。コンパクトな世界において何にも劣らない。20xズームレンズは、非常に有用な28mmの広角度から560mmの望遠度まで及びます。このズーム範囲は、ほとんどの私の典型的な写真術をカバーします。
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-位 |
-位 |
3.85 (52件) |
665件 |
2010/2/25 |
2010/3/中旬 |
1210万画素 |
5倍 |
28mm〜140mm |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1239万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:107.5x59x25mm 重量:本体:144g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:205枚 デジタルズーム:6.25倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1500秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:26.7MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5釣りに最適
釣りに持っていくカメラとして2010年7月に購入して、使い続けています。
多少ラフに扱っても気にならない。
カラビナで、ベルトやスタンドにつるしておける。
釣り用としては、これ以上はありません。
5アウトドア専用機として重宝しています。
【デザイン】
・無骨なデザインが、アウトドアっぽくで良いです。
【画質】
・日中屋外であれば、綺麗に写ります。
【操作性】
・シンプルで良いです。
【バッテリー】
・日帰りなら問題無いですが、宿泊なら充電器が必要かも。
【携帯性】
・多少ぶつけても大丈夫という安心感があります。
【機能性】
・防水カメラで、好みのデザインはこれしかありませんでした。
【液晶】
・液晶側を下にして置くと、液晶が直接接地するのでキズが付き易く、
保護シートは必須です。
【ホールド感】
・全体がラバーコーティングされており、滑りにくく持ち易いです。
【総評】
・海水浴用に防水モデルを購入したのですが、
雨のアウトドアやスキーでも大活躍しています。
・付属のカラビナストラップは意外と使い難く、
防水ストラップに付け替えて使用しています。
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-位 |
-位 |
4.80 (146件) |
3096件 |
2013/4/ 9 |
2013/5/ 3 |
1200万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F1.8〜F2.5 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、5cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x60x51.5mm 重量:本体:363g、総重量:391g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:1.95倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:75.3MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格.comの評判で注目し、購入しました。
デザインはシンプルですが何かワクワクさせてくれる雰囲気があります。
僕のような全くの素人でも使う楽しさを味わせてくれるカメラです。
大きさはやや嵩張るのでポケットに入れるにはちょっと無理があります。
いつも斜め掛け鞄に入れて持ち歩いています。
写りは強調感も色褪せ感もなく、すごく自然な色合いだと思います。
M(マニュアル)で使えるのでこれから勉強していろんな撮り方を楽しみたいと思います。
5デザインと質感に所有する喜びを感じる一台
【デザイン】
シンプルで、これぞカメラというしまったデザイン。大好きです。
【画質】
1/1.7型センサーですが、レンズが明るくISO1600までは使えますので、コンデジとしては高画質な画像が得られます。フジフイルムの2/3型センサーに迫ります。吐き出す色も期待した色が出てくるので、ペンタックスの一眼レフデジタルカメラより良く感じます。
【操作性】
良いです。露出補正が独立したダイアル操作できるのは便利です。
【バッテリー】
よく持つ気がします。リコーGX100と、電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
少し大きいので気楽には持っていけません。最近、レンズ収納ができなくなり、レンズが出たままの状態で使っています。修理対象から外れていますので使える間は使っていきたいと思います。
【機能性】
電子ビューファインダーがオプションで付けられるとよいのですが。機能的には十分だと思います。
【液晶】
チルト液晶は便利です。ファインダーがないのが残念ですが、室内ではチルト液晶があればあまり困りません。
【ホールド感】
適度な重みがあり右手部分も広く持ちやすく、片手のズーミングもしやすいです。
【総評】
28mmから112mm相当の標準ズームとしてレンズが明るく使いやすく感じます。レンズ収納ができなくなる障害が発生し、スイッチを入れても絞りが閉じた状態で使えなかったのですが、いろいろ試したところ、まず再生ボタンを押して電源を入れ、再生画面にしたのちシャッターを押すと絞りが開き、通常通り写真撮影はできるようになりました。ただ、電源をOFFにするとその度に異常を知らせる警告音(ビービー音)がなり、とてもうるさいですが我慢して使っています。それでも使えなくなれば本機種はインテリアとして飾り、中古で1台探す予定ですが、今でも人気があり結構値段が高いので悩ましいです。
<2021年7月20日追記>
総評で記載したようにレンズが収納できない状態で4カ月ほど使っていましたが、先日、突然レンズが収納できるようになり、スイッチを入れて使えるようになりました。我慢して使っていた甲斐がありました。故障が直った理由はわかりません。
以上、ご参考まで。
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-位 |
-位 |
4.65 (20件) |
203件 |
2013/1/30 |
2013/3/15 |
1600万画素 |
4倍 |
25mm〜100mm |
F2〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:209g、総重量:229g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型・タフなのに、いい写真が撮れます
【デザイン】
・片側が丸いので、ジーパンの後ろポケットに入れやすいです。
【画質】
・一眼と比べてはダメですが、十分な写真が撮れます。
・設定を「鮮やか」にしても、最近のスマホに比べるとあっさり目に仕上がります。
後で編集ソフトで鮮やかさを引っ張るといいです。
・なんとなくぼんやりした感じに写る気がします。こちらも編集ソフトでシャープネスを掛けると、すっきりします。
【操作性】
・慣れれば問題なし。暗いところでは操作しづらい。
・フラッシュのON/OFFの切り替えがやりやすい。フラッシュ禁止の場面で助かる。
【バッテリー】
・USB充電なので問題なし。最近はどこへ行っても、スマホ充電用のUSBの口があるので、どこでも充電できる。
【携帯性】
・軽くて丈夫。落としても壊れない。
【機能性】
・モードもたくさんあるので問題ないのでは。
【液晶】
・本体に対して目いっぱいのサイズ。文句なし。
【ホールド感】
・スマホより撮りやすい。
【総評】
・普段は一眼を使っていますが、海外に持っていくのが大変なので、本機で1台で敢行。
家族には「スマホでいいじゃん」と言われますが、やっぱり写真はカメラで撮りたいものです。
付属しているフィルターを付ける部品で、PLフィルターがつけられます。
PLフィルターを付けると、日中天気の良い場面での写真が、いい感じに撮れます。
12年使ってますが、マクロモードは今回初めて使いました。意外な描写力に驚きました。
5万能カメラ
バリバリ水に入れれるし、マクロが充実していて、レンズも明るい万能カメラだと思います。
光学系はF2.0で、現行モデルよりレンズが明るいです。
明るいレンズと充実したマクロ機能で、室内での静物撮影も難なくこなします。
バッテリーの持ちは悪いですが、何個も互換バッテリー買えば解決です。
このカメラ本来の用途で、ジェットスキー・スノボの時酷使しましたが、全然不安は無いし、不具合もありませんでした。
既に生産中止ですが、程度のいい中古あったら、現行よりこちらの方がいいと思います。
この手のカメラで、F2.0は魅力です。
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-位 |
-位 |
3.43 (7件) |
185件 |
2014/7/15 |
2014/8/ 8 |
1600万画素 |
52倍 |
24mm〜1248mm |
F2.8〜F5.6 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:119x89x97.5mm 重量:本体:539g、総重量:567g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:60コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:15.4MB ファインダー:電子ビューファインダー(20万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV出力 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いです
購入目的は散歩とか山歩きで見かけた鳥とか、面白そうな自然物とか構造物を望遠で撮ること。
ネットでいろいろとレビューを見ると総じて評判はよくないようですが、ネットで見つかるXG-1で撮った写真を何枚も見ていくと、きれいに撮れた時の写真はなかなかのものだと思いました。一眼レフには及びませんが、一眼レフに手を出すほどのカメラ利用はないので、これに決めました。
次々と写真を撮つて回る時には、古いですがCanon S3 ISがあるので、それで十分な状態です。
予備のバッテリーLB-060は高価で代替の安いものも見当たらないので、安い乾電池式(単三4本)のUSB充電器を買いました。バッテリーが少なくなってきたら撮影の合間に充電すればよいし、それが間に合わなくてもUSBでの充電状態で撮影を続けられるのでいいかなと思います。
本機のいろいろある強いクセについては、他の方のレビューに詳しいので省略します。
機能的にはコンデジ並みの機能しかありませんが、カメラには凝っていないので難しいことは分からず、簡単なところが良いです。
鳥とか花を撮影する時に、マニュアルフォーカス機能がないのが心配でしたが、オートフォーカスでも合う時には合う、しかもバッチリ合うということで、特に急ぎの撮影ではないので、トライアンドエラーを楽しみながら撮影しています。
幾らかピント合わせのコツが分かりました。撮影はほとんど望遠端での撮影で、モードはAUTOです。
枝先に咲いた幾らかの花などの撮影だと、自動フォーカスがいろいろ動いていますが、なかなか探しかねているようです。そこで距離的にほぼ同じで、やや少し近いあたりでいったんフォーカスを合わせてやり、それからスーと花の方に向けてやると、花でフォーカスが合います。本機は自動フォーカスがゆっくりしているからできることかもしれません。
フォーカスが合えば、ピントが良く合ったきれいな写真が撮れます。一眼レフは使ったことがないので分かりませんが、望遠端でのAUTOモードでの撮影ですが、5m先でフォーカスを合わす、5m10cm先でフォーカスを合わすといった、微妙な距離でもそれぞれにフォーカスが合います。
これが逆には、梅の花など枝にたくさん咲いた花を撮ると、どれかの花にはピントがきっちり合っておしべまでくっきり写るが、ほかの多くの花はピントがずれている、といった写真になります。マニュアルモードでの設定でどの花もきれいに撮れるのかもしれませんが。
4お手軽な高倍率ズーム機
【デザイン】
見た目は一眼レフにそっくりです。
マルミのカラーフィルター「ビビッドライム」で緑のラインを入れ、純正のKマウントレンズキャップを装着して、ペンタックスの一眼っぽくしてみました。
【画質】
明るい屋外でブレを抑えて撮影すると、このクラスとは思えない写りをすることがあります。
不思議なカメラです。
【操作性】
独特の操作性なので、変更するときに「え〜と」と戸惑うときがあります。
慣れれば問題ないのかもしれません。
【バッテリー】
もつほうだと思います。
USB充電可能で、バッテリーを外す必要が無いのは楽です。
【携帯性】
プラスチック外装で重厚感は無いですが、その分軽くて小さいので楽ちんです。
【機能性】
AFは速くはありませんが、特別遅いとは感じません。
動き回る小鳥は難しいですが、羽を休めているときは狙えます。
残念なのがEVFで、視野が狭く粗いので、ピントが合っているか分かりません。
長く見ていると目が痛くなってきます。
【液晶】
普通だと思います。
【ホールド感】
一眼っぽくグリップが深いので、しっかりホールドできます。
【総評】
今までネオ一眼は敬遠していましたが、使ってみて便利なことに気づきました。
高い所にあるもの、近寄れない被写体にギューンとズームアップするのは楽しいです。
操作性やEVFなどに難点もありますが、この価格帯で52倍ズームを購入できて、満足しています。
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