タッチパネル カシオ EXILIM(エクシリム)のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

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タッチパネル EXILIM
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録94EXILIM EX-FR200のスペックをもっと見る
EXILIM EX-FR200
  • ¥―
91位 3.55
(7件)
83件 2016/8/ 4  1195万画素   1.35mm
(35mm判換算値:13.4mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2114万画素(総画素)、1195万画素(有効画素) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x46.2mm 重量:総重量:238g 防水性能:1.5m、IPX8およびIPX6 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.3m 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: タイムラプス: 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:260枚 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:46MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 画角185度の全天周単焦点F2.8 レンズの搭載により、全天周撮影、パノラマ撮影、超広角撮影が行える、デジタルカメラ。
  • 撮影した画像をスマートフォンに自動送信できる。また、アプリ「EXILIM ALBUM」の使用により、スマートフォン上で全天周・全天球イメージが楽しめる。
  • 1台のコントローラーで2台のカメラを操作する「マルチカメラモード」により、同時撮影や個別撮影などの撮り方が楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5この製品、終わりかな・・・。買いましょう!

この画角、やっぱり楽しいです! 残念な事に、 カバーレンに致命的な傷を負ったので、 現在はカバーレンズ無しの状態で撮ってます。 補修部品なら良いのにね〜。

5面白いよー

【デザイン】私は気に入ってます 【画質】トリミングの程度によりますが静止画なら十分。動画は撮らないのでわかりません 【操作性】液晶モニターで行うメニューと設定は最低限しかないので問題はなし。シャッターを含めボタン類が小さくて隣接している上、カメラ部とモニター部にそれぞれ同じボタンがあるので間違って押しやすいのが難 【バッテリー】カメラ部とモニター部でそれぞれバッテリーがあってしかもそれほど持ちがよくない(静止画で250枚くらいでカメラ部のバッテリー切れ)。しかも防水ケースをばらさないと交換できないので実用的には交換不可ですが、用途を考えると致し方ないですかね。充電時間が2時間以上かかるので注意するしかないのが難 【携帯性】少し重いですがポケットにも楽に入るのでとても良いです 【機能性】パンフォーカスなんで適当に押してれば写ります 【液晶】まぁこんなもんでしょうか。とりあえずやたらに広い範囲が写るので、広角の基本通りとにかく足を使って寄るのがよいかと 【ホールド感】適当な重量とゴムプロテクターのおかげで大変良いです 【総評】レンズ部とモニター部が分かれるのは思ってた以上に便利。レンズ部だけを一脚に取り付け手元のモニターを見ながら普段とは全く違う視点から撮影できるのが楽しいです。私は口コミ飛びついて19800円で購入しましたが、この価格なら十分遊びがいがあるかと

お気に入り登録252EXILIM EX-FR100のスペックをもっと見る
EXILIM EX-FR100 126位 3.45
(7件)
42件 2015/11/19  1020万画素   16mm F2.8
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x38.7mm 重量:総重量:214g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: タイムラプス: 顔認識: 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:49.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • カメラとコントローラーが分離する「フリースタイルデザイン」を採用し、超広角16mmレンズを搭載したデジタルカメラ(有効1020万画素)。
  • 歩きながらでもブレの少ない「インターバル撮影」を実現。一定間隔でシズル感のある静止画や動画の自動撮影が行える。動画撮影時は3軸方向の手ブレを補正。
  • Wi-Fi/Bluetoothを備えており、スマートフォンと常時接続を行うことで、撮影した画像を自動送信する。スマートフォンをバッグに入れたままでも受信可能。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行やアウトドアの記録写真に

【デザイン】 G-SHOCK系のデザインが好みなら刺さるデザインです 【画質】 思ったよりは良かった。 超広角のため周辺が流れた感じになりますが、カメラの用途や性質を考えると許容範囲かと。 また、プレミアムオートPROで撮影すると、暗いシーンでは高速連写して重ね合わせて1枚の画像にする処理がされるのですが、これによりノイズがかなり軽減された綺麗な画像が撮れます。 【操作性】 シャッターボタン+タッチパネルの操作になります。 画面が小さい割にはタッチパネル操作はしやすい方かと。水に濡れても操作できるのは良いですね。 【バッテリー】 要所要所でインターバル撮影(静止画メイン)を使用して、1日持ったかな?という感じです。 ずっと撮影しっぱなしだと早くなくなると思うので、モバイルバッテリー必須かと。 充電は、コントローラー部とカメラ部それぞれをUSBで繋いで行う必要があり、その点は不便。 ただし、カメラ部のみで撮影も可能なので、最悪、カメラ部だけ充電できれば使えます。 また、バッテリーは取り外し不可です。(取説に破棄する場合の電池の外し方は書いていますが・・・) 【携帯性】 コントローラー、カメラ部それぞれは小さいのですが、連結するとそれなりの大きさに。 普通のコンパクトデジカメ用ケースはどれも合いません。100均で購入した縦長のクッションケースにギリギリ収まったので、それに入れています。 【機能性】 普通のコンパクトデジカメとしても楽しめる機能が満載です。 お気に入りは、インターバル撮影、(複数の写真から動画を自動生成する)ハイライトムービーなど。 【液晶】 液晶自体は悪くないですが、画像をカメラ部からBluetoothで受信して表示しているため再生画質は良くないです。 (Bluetoothで確実に転送するため、画像を高圧縮して転送していると思われます) 【ホールド感】 周囲に滑る止め処理をしているせいもあり、しっかり持つことが出来ます。 真っ直ぐにして自撮りをするときも楽にホールドできます。 【総評】 評価項目にはないのですが、耐衝撃性は★5つです。 海水を水道水で洗い流した後、水気を切るために振っていたらすっぽ抜けてしまい地面に激突したのですが、傷が付いただけで動作に支障ありませんでした。 基本的に狙って撮るよりも、インターバル撮影などで撮りっぱなしにして偶然を楽しむ使い方がこのカメラにはあっていると思います。 お勧めは、このカメラで撮りっぱなし、狙って撮る場合は一眼で、という併用パターンです。 最後に、こんな面白い製品を作るメーカーが撤退してしまうのが残念でなりません。購入を検討しているのなら在庫のある内に。

4最高なおもちゃです!

【デザイン】 分離合体!昔のロボみたいでカッコいいです(笑) 【画質】 普通です。画質を求めるものものではないと思います。 【操作性】 設定はスマホのように画面のタッチで、説明書を見なくても感覚的に操作できます。シャッターは画面でもできますが、ハードボタンでもできますので、スマホのような撮り方も普通のカメラのような撮り方もできて、必要に応じて使い分けれます。 【バッテリー】 特に悪いとは思いませんが、カメラとコントローラの二つを充電しないといけないので若干面倒です。コントローラのバッテリーよりもカメラのバッテリーのほうが早く切れます。 【携帯性】 からナビでぶら下げれるので便利です。 【機能性】 主に旅の記録にインターバル撮影をすることが多いです。クリップでリュックやショルダーにつけて、インターバル撮影で自動撮影して旅の記録としてます。あとは車窓が取れるように設定して、移動中の街の風景をやはり記録として撮っています。自撮りもできますが、おっさんの自撮りはむさくるしくて絵にならないのであまりしません(笑) このカメラの特徴はインターバル撮影ができること、カメラとコントローラーが分離することで通常の角度とは違う角度から写真が撮れることではないでしょうか?その面としては問題なく面白いです。 広角単焦点レンズなので普通のカメラのような使い方はできませんので静止画メインのアクションカメラと思ってサブカメラとして使うのが良いと思いますし、そういう目的以外の方は買わないほうが良いと思います。 【液晶】 こんなもんじゃないですか?可もなく不可もなく。 【ホールド感】 ほとんど手持ちでは撮影していないのでホールド感は評価できません。 【総評】 旅の記録をとるおもちゃとしては楽しいです!メインカメラには使えませんのであくまでもサブカメラとして使うと面白いと思います。動画機能はそれほど高くないので、静止画メインで使われる方に最適と思います。 こちらでもレビューしてますので良ければご参照ください。 http://trip-camera-mtb-etc.hatenablog.com/entry/2017/09/10/210624

お気に入り登録355EXILIM EX-FR10のスペックをもっと見る
EXILIM EX-FR10 141位 3.55
(13件)
144件 2014/8/26  1400万画素   3.8mm
(35mm判換算値:21mm)
F2.8
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1400万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:60.9x153.1x34.2mm 重量:本体:63g、総重量:175g 防水性能:1.5m、IPX8およびIPX6 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 自分撮り機能: 顔認識: セルフタイマー:5秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:255枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ)、23.04万ドット 内蔵メモリ:65.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • レンズとモニターを切り離すことで自由な撮影を実現したデジタルカメラ。カメラ部とコントローラー部の通信にBluetoothを採用し、スムーズな撮影が可能。
  • 一定間隔で静止画や動画を自動撮影し、撮影シーンに合わせて撮影間隔や撮影モードが選べ、両手がふさがっている状態でも撮れる。
  • 最短5秒間隔の連続撮影により、アクティブなシーンでの「ながら撮り」にも対応。専用アプリを使えば、SNSに素早くアップロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のおもちゃ

e-TRENDで去年あたりから時々1万以下(送料込み、白のみ)で販売されてたので買ってみました。 【デザイン】 CASIOらしいデザインです。 【画質】 可も無く、不可も無く。最近はスマホのカメラが進化してるのでこのクラスならスマホの方がキレイです。 暗いとこに弱い。フラッシュがない(リングライトが別売りされてる) 【操作性】 悪い、レンズと本体別々に充電、別々に電源を入れる。 【バッテリー】 そこそこ持ちます。 【携帯性】 あまり良くない。かさばる。 【機能性】 おもしろい。 特にEXILIM Linkでスマホと連動させればiosやAndroidで使えます。 いやこれならレンズ部だけで本体いらない?とも思います。 【液晶】 本体の液晶は小さいです。FR100では大きくなっています。 大画面で使いたい場合はEXILIM Linkでタブレットを使うといいかも? 【ホールド感】 ホールド感はいいのですが、構造的に無駄なシャッターを切ってることが多いです。 【総評】 デジカメとして購入してはいけません。 おもちゃとして購入しましょう。 遊び心満載でおもしろいです。 100均で買った自撮り棒にレンズ部を取り付け高い所の猫を撮ったり。 大きな犬の首輪に付けて一緒に散歩したらおもしろそう。 21mmと広角なので、近くでペットを撮ると「鼻デカクラブ」チックな写真が撮れます。 アイデア次第でいろいろ撮れておもいろい!最高のおもちゃです。

5遊びに最適

とにかく遊びに最適です。 他の画質重視のデジカメや望遠重視のデジカメとは違った遊び心満載のおもしろいカメラです。 形も色もアウトドアに合いますね^_^

お気に入り登録104EXILIM EX-FR100Lのスペックをもっと見る
EXILIM EX-FR100L -位 3.91
(6件)
86件 2017/2/22  1020万画素   16mm F2.8
【スペック】
画素数:1276万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x38.7mm 重量:総重量:214g 防水性能:1.5m、IPX8およびIPX6 防塵性能:IP6X 耐低温性能:-5℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: タイムラプス: 顔認識: 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:49.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • カメラとコントローラーを分離させた「ウェアラブルスタイル」でも撮影可能な、「フリースタイルデザイン」を採用したデジタルカメラ。
  • 人物の肌をより明るく、滑らかに表現する「メイクアップモード」や、脚長写真を簡単に撮ることができる「美脚ガイド」を搭載している。
  • 落下強度1.7m(合体時は1.3m)の耐衝撃性能をはじめ、-5度の耐低温仕様、IPX8、IPX6相当の防水性能、IP6X相当の防じん性能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5おもしろいカメラと思う。

【デザイン】なんと言ってもカメラとコントローラーが分かれるという発想が奇抜。ピンクは女性向けを強調していいとおもう。見かけはおもちゃっぽいけど実力はありますよ。 【画質】1000画素であればこんなもんかしら。 【操作性】タッチパネルの反応がいまいちかもしれないけど、あまり敏感でもね。 【バッテリー】充電二日目でカメラ側がもう減り始めてきました。少し早すぎ? 【携帯性】抜群です。 【機能性】問題ないと思う。 【液晶】超綺麗というわけではないけど、ま、確認用には十分。 【ホールド感】小さいけど問題ない。 【総評】そもそも広角用として買いました。野外はこの広角性能が遺憾なく効果を発揮します。歪みもあまり感じられなかった。すばらしいと思います。屋内撮影はさすがに周辺が歪むのは避けがたい。これはソフトで修正するかそれなりに使うかですね。 思いがけない機能として「美脚効果」はすごいと思います。顔の方もガイドに従って枠の中に入れると小顔になります。セルフタイマーがないのは気になりますが、コントローラーとカメラは無線で繋がっているのでコントローラーを後ろに隠して自然なポーズでの撮影も可能です。でもやっぱりセルフタイマーはあったほうが良かったかな。 私はメインとしてカシオのEX-100F,望遠側でSX-710HSを使用してます。今回これに広角側が加わったわけで、これで私のカメララインアップは完成。それとなんと言っても自撮りの時、自分で構図が確認できると言う点がすごいです。カメラは自由におけるのでのカメラの可能性を広げた機種といえましょう。買ってよかったです。

5一眼を超えたカメラ

見た目も可愛いし、画質も良い。一眼持っているがそれが必要なくなった。

お気に入り登録74HIGH SPEED EXILIM EX-TR150のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-TR150 -位 5.00
(1件)
98件 2012/4/ 5  1210万画素   21mm F2.8  
【スペック】
画素数:1275万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:8cm(標準)、8cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:122.8x59x14.9mm 重量:本体:155g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) バリアングル液晶: 顔認識: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:34.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ホワイト 
この製品をおすすめするレビュー
5究極の自分撮り・自分たち撮りカメラ

【デザイン】  初めて見た時に、「このフレームは何に使うのだろう?」という疑問を感じましたが、いざ使ってみると「自分撮り・自分たち撮りカメラ」としてシェープアップされたデザインコンセプトが理解できました。唯一無二のボディデザインであり、QV-10を生み出したカシオならではの製品かもしれません。基本的には携帯電話やスマートホンと一緒に持ち歩き、それらの内蔵カメラの代わりに使うカメラ、という位置づけにマッチしたデザインだと思います。 【画質】  1/2.3型イメージセンサーを搭載したコンパクトカメラとしては、平均的な描写力を示しました。使用目的から、ノイズリダクションはやや強めにかかっている印象を受けました。  高感度ノイズについては、ISO400あたりから徐々に強くなってくるとともに、解像感の低下もみられるようになります。画素等倍でチェックするとそれなりの画像となりますが、縮小して見ると、ISO3200の画像でも十分実用的なレベルになっていると思います。  解像力は、21mm相当のレンズとしては検討していると感じました。中心部では1500本のラインを超えるあたりまで視認可能でした。  歪曲収差は、画面周辺部にやや樽型収差が見られます。しかし、人物中心に撮影し、背景に建物も写るといった使い方であれば、問題のないレベルに抑えられています。  なお、絞りはF2.8固定のため、露出はシャッタースピード(電子式で1/16000秒まで)とISO感度によって行うことになります。 【操作性】  タッチセンサー中心の操作となります。感圧式のセンサーのため、やや反応が鈍い印象を受けましたが、ポケットに入れて持ち運ぶことを考えると、この程度の方が良いのかもしれません。使い方によっては、付属するタッチペン中心のオペレーションになると思います。  設定できる機能が少ないこともあり、操作に迷うことも少ないかもしれません。 【バッテリー】  静止画で220枚の撮影が可能となっており、実際の撮影でも概ね同様の結果でした。バッテリー内蔵式で交換できないため、使い方によってはUSB端子のついたモバイルバッテリーを用意されることをお勧めします。本体充電方式のため、毎日帰宅した時に充電する、といった携帯電話のような運用をされる方であれば、便利かもしれません。 【携帯性】  薄型軽量のため、胸ポケットに入れて運ぶことができます。携帯電話と似た形状であり、一緒に持ち運ぶことも無理なく可能です。付属するストラップは携帯電話用のものと同様でした。 【機能性】  使用目的にフォーカスし、シェープアップされた機能となっています。その点では必要十分な機能を搭載していると思います。 【液晶】  視認性も高い液晶となっています。上記にも記載しましたが、ややタッチセンサーの反応が鈍いように感じました。 【ホールド感】  フレームがグリップとなり、小型薄型の割にはしっかりとホールディングできます。 【総評】  実際に使ってみると、海外でブレイクした理由が理解できます。自分撮り・自分たち撮りカメラとして最適なデジカメであると感じました。なお、EX-TR150は発売開始前に販売停止となりましたが、おそらくEX-TR150はもともと次期モデルが出るまでのショートリリーフ的な位置づけだと思います。近日中に新モデルがリリースされるのではないでしょうか。 付記:上記に記載したチェック用チャートの撮影結果等を掲載したサイトページを作成しましたので、よろしければあわせてご参照ください。 http://www.monox.jp/digitalcamera_sp_casioextr150.html

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