スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
5位
4.82 (9件)
1367件
2025/2/ 5
2025/1/下旬
4020万画素
23mm (35mm判換算値:35mm)
F2
○
【スペック】 画素数: 4020万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 128x74.8x55.3mm
重量: 本体:471g、総重量:521g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 6240x3510(6.2K)
連写撮影: 20コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型)
ファインダー方式: 光学式/電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 320枚 記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF/TIFF
シャッタースピード: 30〜1/180000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200
ファインダー: ハイブリッドビューファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 薄型・軽量な5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正システムにより、従来モデルから重量・サイズ増を感じさせずコンパクトさを維持したデジタルカメラ。 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HR」と、従来機比約2倍の高速処理を実現する「X-Processor 5」を搭載。 チルト式フラット液晶モニターを搭載し、収納時はボディ背面と完全にフラットになる。ハイアングル時のチルト角度が45度に改善、機能性が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 評判通りのすばらしいカメラ
販売開始から気になっており、手に入れたいと思いつつも転売屋の法外な価格の品に手を出すのはためらわれ,ずっとEC市場をウォッチしていたところ,たまたま測定の森にリーズナブルな価格で出品されていたのを発見し,即注文。
昭和時代からカメラを保有してきた私にとって,まずデザインからして物欲をそそられるものでした。
ほとんどの高精細デジカメがEVFと液晶のみの時代,光学式のレンジファインダーがあるというのは垂涎ものです。若干大きさや重量はあるもののレンズ一体型のコンパクトな本格カメラという点も気に入った点。入手後初期設定をするためにメニュー画面を開いてビックリ。CANONの本格ミラーレス一眼も普段使っていますが,それにも勝るとも劣らぬメニュー選択肢の豊富さ。ますます気に入りました。
Fujifilmお家芸のフィルムシミュレーションも昭和時代からフィルム写真を撮っていた私にとっては興味津々(Fujifilmのデジカメは初所有)。センサーも4000万画素超の高精細でしかも裏面照射型。
少しだけ残念ななのは,AFが若干ぎこちないこと。といってもCANONの本格ミラーレス一眼と比較しての話なのでまったく許容範囲内。あと電池の充電器は付属してほしかったのとアダプタなしで市販のフィルタが使えるともっとよかったです(結局フィルタアダプタも買いました。)
この価格でこの機能なら買いですね。カメラを持って外出する機会が増えそうです。
5 最強コンデジ!
【デザイン】
どの角度から見てもカッコよく所有欲を満たされまくります
ボディ素材の質感、クラシックなデザインなど素晴らしく1mmも文句無いです
私は毎晩これを眺めながらお酒呑んでます
【画質】
APS-Cとは思えないくらいの解像度でめちゃくちゃ綺麗です
65インチの大型テレビで見ても大満足ですよ
【操作性】
元々SONY使いなんで最初は戸惑いました
でも慣れればなんの問題もありません
【バッテリー】
残念ながら思いっきり気を使って撮影していても1日はもたないですね
最初の頃はモバイルバッテリーで充電しながらフォトウォークしていましたが段々嫌になってきました
最低1個予備バッテリーは必須です
【携帯性】
GRVxをずっと街歩いていたらやたら重く、α1をずっと使った後なら軽すぎます
【機能性】
とにかくフィルムシミュレーションが楽しすぎでRAWでは撮らないですね
ハイブリットファインダーが秀逸で撮影時以外でも何故かたまに覗きたくなります
6軸手ブレ補正も良く効いていて今まで三脚を使っていた撮影でも手持ちで出来ました
また明るいレンズで10cmまで寄れますよ
あとチルト液晶、内蔵フラッシュ、内臓NDフィルターが地味に便利です
【液晶】
普通に綺麗です
今まで使用してきたカメラと大差ないですね
【ホールド感】
残念ながら良くはないです
何も考えず撮影していて人とぶつかれば間違いなく手から落ちてしまうレベルですね
事故防止の為、私はSmallRigのL字型グリップとサムグリップを別途購入して使用してます(でも正直見た目はL字型グリップが無い方が好みです)
【総評】
現段階で最強のコンデジだと思います
端子類がグリップ側にある、AFがジーコジーコうるさい、シャッター音がチープなんてどうでもいいです
あなたが購入したいとお考えなら迷ってはいけないです
大型家電量販店や街のカメラ屋さん、ネットなどで「在庫有ります」と見かけたら即購入すべきです
ウダウダ迷っている間にすぐ無くなってしまいます(実際それで購入機会を失った経験あり)
静止画撮影するならこれ1台で完結出来ますよ
-位
9位
4.23 (61件)
792件
2018/7/31
2018/8/30
2030万画素
40倍
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 1cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 110.1x63.8x39.9mm
重量: 本体:275g、総重量:299g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 265枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/3200秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.2万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 購入して良かったです
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで、とても良いと思います。
【画質】
気軽に撮影する感じで使用しますので、十分な画質だと思います。
【操作性】
コンパクトカメラなので、モードダイヤルの文字が小さいので見にくいのと、ダイヤルが小さくて操作しにくいかもしれませんが、キヤノンのカメラは扱いやすくて良いと思います。
【バッテリー】
枚数は確認しておりませんが、1日撮影してぎりぎりでした。すぐに予備を1個購入しました。
【携帯性】
IXY650と比べれば、一回り大きくて重いけど望遠に強いので、このくらいの大きさなら携帯性は良いと思います。IXY650は使わなくなってしまうかもしれません。
【機能性】
コンパクトカメラでこれだけの機能があれば十分です。
【液晶】
普通だと思います。見やすいです。
【ホールド感】
普通です。
【総評】
コンパクトカメラで、マクロと望遠に対応するカメラは、現在は SX740HS しかないので、かなり値上がりしてしまいましたが、この先このスペックのコンパクトカメラは発売されそうにないと思い、生産終了になる前に購入しておこうと思いました。まだ少し使用しただけですが、やっぱり購入して良かったと思いました。
5 水族館で動画撮影をしています
2024年3月末、長く使用していたNIKON のコンデジの液晶が表示されなくなり修理もできないと知って様々なコンデジを自分の使用目的に合うか熟慮した上で最安値店で購入しました。そのときは69,000円ほどでした。
目的は水族館での生き物の動画と静止画を撮るためです。
ミラーレス一眼もひとつはありますが、レンズの倍率が小さいため、別のレンズを買うにも高額なことと長時間の操作に不慣れで、やはりコンデジの方が持ち運びにも長時間同じ姿勢で構える必要があっても自分には簡単であると判断しました。
目的どおり、軽くて操作は簡単ですし、ファインダーがなくてもコンデジの液晶で確認できるので問題ありません。自分で編んだケースに収納していますが、たまに勝手に電源が入るのが困ります。のちに裏布を貼り、誤操作を防ごうと思いましたが、何かの反動で再生ボタンが反応することがまだあるのが難点です。丸一日水族館でいくつも動画を撮影しているとバッテリーは予備(互換バッテリー)を携帯することでバッテリー切れを回避しています。
画質はそこそこ満足しています。水族館の水槽の向こう岸にいる動物を動画で撮る際、たまに水滴にピントが合ってしまうのを防ぐのに四苦八苦していますが、キレイに撮れるとテンションが上がります。
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2025年まではメインで利用していましたが、コンデジ開発が止った影響で価格が跳ね上がっていることに不安を覚えます。10万円超えの価値があるか疑問です。星を減らしました。
というのは2026年に入ってからはソニーのミラーレスカメラ(コンデジ購入直前に手に入れた)を主に使うようになりました。ZV-E10ですが望遠できないので放置していました。こちらに望遠ズームレンズを足して動画を撮っています。動く生き物の静止画は難しいので練習中ですが、動画はとてもキレイです。比べると音質もかなり違います。
-位
16位
3.75 (9件)
62件
2025/6/25
2025/6/21
1300万画素
3.57mm (35mm判換算値:26mm)
F2
【スペック】 画素数: 1312万画素(総画素)、1300万画素(有効画素)
最短撮影距離: 60cm(標準)、8cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 103x60x20.3mm
重量: 本体:115g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 2〜1/10000秒
液晶モニター: 2.8型(インチ)、23万画素
撮影感度: 通常:ISO100〜1600
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: 画像圧縮:MOV(H.264)、音声:リニアPCM(モノラル)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
【特長】 1300万画素CMOSセンサーを搭載した薄型&軽量ボディのデジタルカメラ。26mm F2.0 単焦点レンズを採用し、カメラを向けて撮るだけ。 2.8型180度チルト式モニターを備え、くるっと回転して心地よい。1080p フルハイビジョン動画撮影が可能。 12種類の多彩なカラーエフェクト機能を搭載。内蔵リチウムイオン電池を採用し、充電はType CのUSBケーブルとアダプターでできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入りました。
なんやかんやで、1.5万円で購入。あくまでこの値段での評価です。
【デザイン】
私は気に入りました。安っぽくもなく良い出来なのでは?
【画質】
難しいところですが、トイデジにしては画質が良く、普通のコンデジに比較すれば劣る。
ただ、その性能を狙ってあえて購入したので、個人的には満足です。
【操作性】
特に難しいところもなく、説明書不要。UIも良いと思います。
【バッテリー】
減りは、正直早いですね。長時間撮影ならモバイルバッテリーは必要かな?
【携帯性】
軽く、小さい。100均で小袋を購入して入れてます。
【機能性】
気になったのは、レンズバリアがない。手動でも良いので付けて欲しかった。あとAFは中央固定ですね。移動できると便利ですが、まあ中央でピント合わせて構図をずらせば使えるので無問題かも。
値段を考慮すれば、このくらいで良し。(昔は2万も出せば十分な機能でしたが、昨今値段が高騰してますのでね、仕方ない)
シャッターラグに関しては慣れるしかないね。
【液晶】
正直、液晶で写りの出来は全く分かりません(笑)PC等で見てはじめてピンズレが確認できます。
【ホールド感】
特に問題なし。
【総評】
FZ55と散々迷いましたが、F2に惹かれて此方にしました。そもそもズームしないし、遊べるかな?と期待しました。あと値段も安いしね。使用してみた感想としては、意外と写りは良いな〜って感じました。軽いし小さいので今後散歩のお供になりそうです。気に入りました。
4 令和のポケットに収まる平成レトロ
Amazonで16,200円で購入しました。この値段のカメラとしての評価になります。
【デザイン】
プラスチッキーですが、適度なシボがクラシカルな見た目に一役買っています。よく出来ていると思います。
【画質】
「画質=写真の美しさ」という面で判断するとスマホより劣ります。
それでも24インチのモニターで見る分には十分ですし“エモい”雰囲気の写真になります。
【操作性】
メニュー自体が少ないので、普段からカメラを触っている人は説明書を見なくても操作できると思います。
絞りやシャッタースピードを好きに変える事が出来ないのでそこは注意が必要です。
【バッテリー】
日常使いとしては十分ですが、カタログスペック上200枚となっているのでモバイルバッテリーがあると安心です。
【携帯性】
スマホより小さくて軽いのでポケットに入れても忘れてしまいそうです。
【機能性】
手ブレ補正はなくAFも速くありません。ブレた写真を量産する可能性もありますが、それも許してしまうキャラです。
【液晶】
背面液晶が反転出来るので自撮りがしやすいのはメリットです。
一方で日中の撮影では見にくい場面もあります。
【ホールド感】
ホールド感という点ではそうでもありませんが、圧倒的な小ささと軽さでカバーしています。
【総評】
子供が修学旅行で使うカメラが必要との事で購入しました。5000円程度のカメラもありますがトイカメラの要素が強そうなのでこちらにしました。
思った以上にきちんと写ってくれてPCモニターで楽しむには十分です。
SNSに投稿する分にも十分だと思います。
詳しくレビューしていますので参考にしてみてください。
https://kijitorashiro.com/a-heisei-era-retro-that-fits-in-the-pocket-of-the-reiwa-era-a-review-of-the-kodak-pixpro-c1/
-位
18位
4.38 (33件)
1367件
2024/2/20
2024/3/28
4020万画素
23mm (35mm判換算値:35mm)
F2
○
【スペック】 画素数: 4020万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 128x74.8x55.3mm
重量: 本体:471g、総重量:521g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 6240x3510(6.2K)
連写撮影: 20コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型)
ファインダー方式: 光学式/電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 320枚 記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF/TIFF
シャッタースピード: 30〜1/180000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200
ファインダー: ハイブリッドビューファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用した高級コンパクトデジタルカメラ。 5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しつつ、質量約521gの小型軽量ボディを実現している。 光学式・電子式を切り替えられる独自の「ハイブリッドビューファインダー」を採用。6.2K/30Pの動画撮影が可能で、動画撮影中のトラッキングAF機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 現時点でASP-Cカメラ買うならこれ一択です
ライカQ3をメインで犬、猫、ビンテージ品などを撮り歩いている者ですが、Q3が紛失・盗難もしくは故障にあった時の事を考え、サブ機を模索していたところ、D-Lux8を見て流石に「コレじゃない、、、」と思っていました。
さりとてRX1RM3の液晶固定・手ブレ補正無し・60万超え、というのを見て悩んでいた時に、以前鎌倉で知り合ってから親交のある韓国人のフォトグラファーさんから熱心にフジを勧められ、初めてのフジのカメラで若干の抵抗はあったのですが
「騙されたと思って使ってみろ!お前に合わなかったら俺が買い取ってやる!」
と言われて
(ほんとに騙してるわけじゃないよなあ、、、)などと(笑)思いながらも偶然在庫を見つけ購入してから約三ヶ月が経ちました。
【デザイン】
Q3を使っている身でも決してプアマンズ・ライカ
には見えないカチッとしたデザイン、もともと興味はありましたし好感持てるデザインです。
【画質】出てくる画のなんとも言えない
ヌメっとした赤と影の感覚は、これはハマりますね
ソニー,ライカとハマった人間には間違いなくハマれる機種です。
勝手な印象ですが、カメラ屋に行ってニコキャノに行かずにライカ,ソニー、フジにビビッと感じる人はカメラに求めるものがニコキャノに行く人と違うのかもなー、と感じます。
【操作性】
Qシリーズが流れを作った
クロップズーム
ですが、RX1、Q3と比較してもズームがリング式というのが凄く直感的でわかりやすいです。
もちろんクロップでしかないのはわかってはいるんですが,その分自分が動けば良いんだ、というのをQ2.3が教えてくれたのですんなり受け入れられましたし、逆に他2社が取り入れても良いのでは、と思うくらいです。
Qボタンが慣れるまでちょいちょいミスタッチしてしまいますが、1週間もすれば慣れます。
難点はやはり皆さんがご指摘している通り、USBポート類が右側な事でしょう、、、
調子に乗って1000枚超えで撮りまくって電池残量がヤバくなりモバイルバッテリーを挿して取ろうとするとかなりストレスでした、、ちょっと作業効率が悪いので、これはなんとかならないものか、、、
【バッテリー】この小ささで結構持ちます。ただ前述の通り、USBポート類が右側なのは改善して欲しい、、
【携帯性】
テレコンをつけてもかなりコンパクトですが、夜・暗所で撮る場合はビデオライト必須でそこそこバッグを占領します。
夕方までのブラブラ歩き&コンバージョンレンズ不使用ならサコッシュに収まるコンパクトさは助かります。
【機能性】
手ブレ補正・バリアングルモニターは本当に便利、気軽なスナップから物撮りまでやはりこれがあるとないとで作業がサクサク進みます。APS-Cでは到達点と思えるくらい。強いていうとBIg SurのMacにWi-Fiで飛ばす設定が分からず結局ケーブルで転送してます。もう少しわかりやすい説明がどこかに無いものか、、、
内蔵フラッシュは段階を調節すれば、思ったより使えます。
暗所は流石にキツイですが、夕暮れまで,もしくは灯りの点在する街中まで、と割り切ればビデオライト併用などでカバーしてなんとか凌げるシチュエーションもあり。
流石に無理だ,と感じた時はQ3を持ち出せば良いだけなので。
【液晶】
今まで使ったのがオリンパス・パナソニック・ニコン・ソニー・ペンタックス・ライカですが液晶の見易さ・メニューはかなり親切設計かと思います。
【ホールド感】レンズがAPS-Cサイズなため、フロントヘビーとは無縁のしっくりくるホールド感でスモールリグのボディケースなしでも使いやすかったです。
ボディケースを付けたのは次に買い替える時下取りに出すときの事を考えてのゲスな皮算用です(笑)
初めからテレコンレンズを買い足す予定だったので、フルカバーのケースではなくハーフケースで充分でした。
サッと取り出せますしテレコンもハメやすいですしね。
レンズの出っ張りがほぼ無いというのがコレほど使いやすいとは!と素直にその手軽さが嬉しいですね。
かといってRX100シリーズほど
「小さすぎてホールド感が無い、、、」
という悩みもなく、ちょうどワンハンドで収まりの良いサイズ感、とても気に入ってます。
この辺が検討していたRX1RM3と比べて
「こっちにしといてよかったな」
と素直に思えるところです。
【総評】
価格とサイズを比べると
これがこうだったら、、
ここが惜しい!
な点はあまり感じない、フジのカメラに初めてチャレンジする人にはむしろ最適解かと思います。
あと、テレコン・ワイコンを用途に合わせて購入すると間違いなく幸せになれます。
僕はテレコンを買いましたが、これでも総重量はミニポーチに収まりますから,とにかくフットワークが軽くなり,最近Q3の出番が減ってしまいました,とは言っても夜景や暗所,数日間旅行などの時はやはりQ3を持ち出しますけど。
本機種よりグレードアップ、となると現時点では結局Q3だけかと思いますのでかなり満足です。
今後この流れで臨むことはやはりf2.0を切るレンズを採用して欲しいですね、願わくばf1.4クラスを積んでくれればAPS-C機でも高額設定しても充分ニーズはあると思うのですが。
ソニーさんはライカを意識しつつも忖度してるのかRX1RM3がちょっとなー、、というスペックだっただけに実質対抗馬というより、ライカがやらないジャンル(APS-C)に手を出してモノづくりをしているフジさんには期待してます。
後継機種が出るまでしばらく使い倒します。
もしフルサイズ版が出たら躊躇わずに買うと思います。
5 すごくいいカメラ
【デザイン】
所有欲を満たされます!
これを持つ人の多くがデザインを意識していると思います!
サードパーティも含めて自分好みにカスタマイズできるのもいいです🎵
【画質】
APS-Cなのでコンデジの中では上位に入ると思います!
当方CANON R5 mark2を持っていますがそれに比べてはいけないですが、普段使いには十分な画質があります。
常用ISOも3600までなら十分綺麗です。
そして多方面から言われているフィルムシミュレーションがいい味を引き出しています。
【操作性】
正直少し迷う部分がありますが、慣れの問題かと思います。
基本このカメラではオートか絞り優先で撮ると思うので難しく考えなければ簡単です。
ただ、メニューなどはタッチ操作不可は少し残念。ここはUI表示も含めてFUJIFILMさんがんばって欲しい。
操作設定を7つ設定できるのはありがたいです!
ただ今どの設定かわかりやすく表示できるとよりいいです。
【バッテリー】
いいか悪いかでいえば普通。
普通にとっている分には1日は持つと思います。
USB-cでも充電できるので替えのバッテリーは購入は悩み中です。
【携帯性】
コンデジにしては大きいです。
ただ、カバンにしまうよりも自分のお気に入りのストラップをつけて持ち歩くためのカメラなので携帯性はあまり意識するとこじゃないと思います。
会社終わりに写活するためにカバンにしまいたいとなるとちょっと大きい。。。
【機能性】
機能はカメラとしては十分過ぎるほどあります。
フィルムシミュレーションこれがいいです。
r5 mark2ではRAWで撮影して現像してますが、X100YではJPEG撮影にしてます。
楽にいい写真が撮れます。
個性を出す時にはRAWで撮ります。
【液晶】
十分綺麗です。
ここはr5 mark2とあまり大差ない?
【ホールド感】
コンデジにしてはある方ですが、この大きさ、重さから考えたらホールド感は良くない部類かもです。
ただ前述しましたが、外観をカスタマイズできるのでホールド感が欲しければ買い足せばいいだけです。
私はpolorproのグリップやサムグリップをつけてホールド感を増してます。
【総評】
いい意味で項目別の星の数と評価がアンマッチを起こす稀有なカメラだと思います。
サブ機またはスナップ写真用として、いい相棒になってます。
UIを今後のファームウェアのアップデートで良くなることをメーカーに祈りつつも総じて名機に仕上がってます。
なかなか在庫が少ない機種でもあるので在庫を見つけたら購入することをお勧めします。
-位
36位
3.30 (10件)
135件
2023/5/11
2023/6/22
1520万画素
35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 63.4x90x34.3mm
重量: 本体:210g、総重量:211g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 290枚 デジタルズーム: 3倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒
液晶モニター: 2型(インチ)、46万ドット
撮影感度: 通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ))
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒
画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。
4 手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ
【デザイン】
カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね?
【画質】
静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。
動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。
だいぶいい感じです。
【操作性】
静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。
【バッテリー】
1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。
【携帯性】
ポケットには入れやすいので合格です。
【機能性】
液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。
レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。
【液晶】
見やすいと思います。
大きさもこれくらいがちょうどいいかも
【ホールド感】
スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。
【総評】
ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。
ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。
明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。
結構いい感じのカメラになってきたと思います。
-位
39位
5.00 (4件)
64件
2024/9/27
2024/9/27
6030万画素
43mm
F2
○
【スペック】 画素数: 6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 60cm(標準)、26.5 cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80.3x97.6mm
重量: 本体:709g、総重量:793g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 8192x4320(C8K)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 3.5倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 120〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO50〜100000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(AAC ステレオ)/MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY
【デザイン】
逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。
【画質】
良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、
【操作性】
慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。
【バッテリー】
予備が高いねん。
【携帯性】
元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。
【機能性】
多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。
【液晶】
めちゃくちゃ良い。
【ホールド感】
サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。
【総評】
GRV、GRVx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。
GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。
画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。
めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。
まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。
鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。
5 もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)
さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。
絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、
周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。
非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、
シャッター全域での日中シンクロ・・・
スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。
撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。
カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい
落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。
また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、
Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。
スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを
カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。
ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑)
ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー
特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。
まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。
看板に偽りはありません。
加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが
完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである
日中シンクロはポートレートに欠かせません。
もはや、メリットだらけです。
Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、
「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。
この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず
にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。
Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー
フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー
ボックスに納めることができます。
-位
40位
3.98 (78件)
973件
2015/5/19
2015/6/ 5
1820万画素
30倍
4.1〜123mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x35.5mm
重量: 本体:209g、総重量:236g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 459倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 1.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。 アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ソニー製品は良いです。
ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。
他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。
WX800と比べても差ほど差はないです。
5 俺はなんとなくソニー
俺はなんとなくソニー
好きなメーカーで選べばいいだけ
これは操作性に優れて写りも最高
-位
40位
4.69 (9件)
267件
2023/5/26
2023/6/ 3
6030万画素
28mm
F1.7
○
【スペック】 画素数: 6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、17cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80.3x92.6mm
重量: 本体:658g、総重量:743g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 8192x4320(C8K)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 3.2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 120〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO50〜100000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(AAC ステレオ)/MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪
何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。
新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。
実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪
例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。
デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。
画質・液晶も5点満点。
仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪
28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。
6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪
操作性・機能性ですが、
ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです!
僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。
優れた機能性を具体的に書くなら、
ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。
実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。
また操作性の点で言うなら、
今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。
さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。
それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。
もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。
Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。
「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪
★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので!
自分はいつもQ3とフラッシュだけ。
オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。
僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪
最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。
購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪
さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3
★また最近
Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。
(#^.^#)
実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。
実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。
それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2
5 孤高のカメラ
【デザイン】
クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。
初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済)
レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。
【画質】
ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。
高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。
レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。
【操作性】
すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。
起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら…
【バッテリー】
終日撮影しっぱなしだと厳しい。
とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。
【携帯性】
コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。
見た目のわりに重さは感じます。
あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。
【機能性】
チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。
Leica Lookもたまに使うと楽しい。
当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。
【液晶】
とくにコメントなし。きれいで見やすいです。
【ホールド感】
見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。
私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。
【総評】
直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。
Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。
-位
42位
4.61 (226件)
6141件
2014/5/16
2014/5/30
2010万画素
2.9倍
8.8〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x41mm
重量: 本体:263g、総重量:290g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 320枚 デジタルズーム: 44倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.88万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600
起動時間: 1.6秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(144万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
【特長】 新開発レンズ「ZEISS バリオ・ゾナーT* 24-70mm F1.8-2.8」を搭載。 1.0インチの裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサーで高感度と低ノイズ性能を実現。 従来モデルから約3倍に処理速度が向上した画像処理エンジン「BIONZ X」により、高い質感描写を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンデジ界の名機
【デザイン】
RX100シリーズは完成されたデザインかと思います。
ボディもボタン類も高級感ありますね。
【画質】
絞り開放時の解像力は然程高くないですが、
RAWで現像するとミラーレス一眼顔負けの画質になります。
jpegオンリーの人は一度試してみてください。
レンズが明るいので星も撮れてしまいます。
夜景時だとISO1600くらいまで許容できる感じです。
ホワイトバランスの安定性も良好です。
ダイナミックレンジもそこそこ広く感じます。
【操作性】
露出補正、絞り変更、ズーム操作は問題ありませんが、フォーカスポイントを変えるにはタッチパネルが欲しいところです。
【バッテリー】
仕様通りくらいは持ちます(約300枚)
【携帯性】
しっかりした作りなので案外重さを少し感じますが、内ポケットにも入るし携帯性は満点です。
【機能性】
一通り必要な機能は着いています。
明るいレンズに内蔵ND。
面白い機能としては、カメラにアプリを色々入れられます。
タイムラプスなど案外しっかり使えました(アプリ起動は遅いですが…)
気になるのは、暗所時のAF精度と手ブレ補正の弱さ位です。
【液晶】
画質は綺麗ですが、小さいので見えにくいです。
【ホールド感】
ノーマルだとだめですが、ラバーグリップなど着けるとホールド性は一気に良くなります。
【総評】
新品在庫がある最後の頃に6万弱で購入しました。
主に夜景撮影で使用していますが、メイン機としてガチ撮影をすると毎回いい結果が出ます。
11年前のコンデジでこの画質…なんかため息が出ます(笑)
私が一番長く所有しているカメラで、手放せない名機です。
5 A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。
【デザイン】
初代RX100から使っているので違和感のないシンプルなデザイン。
【画質】
1インチセンサーで2000万画素なので十分な画質です。
A3サイズまでの印刷と、SNSなどへの投稿では十分です。
【操作性】
特に扱いにくい操作はないと思います。
【バッテリー】
お世辞にも良いとは言えませんが、軽量コンパクトなバッテリー
なので予備さえ持っていれば特に問題なし。
【携帯性】
軽量コンパクトが売りのこのカメラなので、携帯性は抜群です。
【機能性】
AFが早くて、F値も明るく、フラッシュは指バウンズ出来て
液晶はチルト180度でセルフィーも可能、十分すぎる機能がある。
【液晶】
バリアングルではなくチルト液晶なのが嬉しい。
180度回転しセルフィーも出来る。
【ホールド感】
オプションのグリップを付ければ特に問題はない。
【総評】
このサイズ感で機能性たっぷりなコンデジですねぇ。
普段持ちには最高の1台です。
望遠が欲しい時にはRX10m4を使っています。
-位
52位
4.65 (136件)
4085件
2016/2/18
2016/4/21
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 105.5x60.9x42.2mm
重量: 本体:294g、総重量:319g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 8コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 265枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。 ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格高騰でもそれなりの価値はあります
昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。
家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。
5 しっかりした高級コンデジ
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】
コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。
カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。
操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。
メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。
【画質】
まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。
雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。
レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。
高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。
【バッテリー】
持ちは良くありません。
まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。
【機能性】
AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。
ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。
せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。
そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。
【液晶】
キレイです(あまりキレイだと困ります)
【総評】
下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。
2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。
高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。
特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。
ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。
-位
67位
4.56 (123件)
4046件
2013/6/27
2013/7/ 5
2020万画素
3.6倍
10.4〜37.1mm (35mm判換算値:28〜100mm)
F1.8〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x38.3mm
重量: 本体:254g、総重量:281g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 54倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.9万ドット
撮影感度: 通常:ISO160〜12800、拡張:ISO100、125、25600
起動時間: 2.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
【特長】 1.0型の裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載したデジタルカメラ。あらゆる焦点距離ですぐれた描写性能と美しいボケ味を両立する。 撮影スタイルの自由度を拡げる可動式チルト液晶モニターや、システムアクセサリーを装着できる「マルチインターフェースシュー」、「マルチ端子」を搭載。 NFCを搭載しているため、撮影時や撮影後にワンタッチでスマートフォンと連携し、撮影画像を簡単に転送できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 これならまだまだ現行機種
100M3、100M5と経て愛用してきましたが100M5が端子部分の断線と内部劣化で動作不能に陥り、急遽本機を中古で手に入れました。
100M3よりさらに古い11年前のモデルと当初は不安になりましたが杞憂でした。
最近出た他社のズームを売りにしているモノが圧倒的に霞むような画質の違いを見せつけてくれます。
明るいレンズ、1型のセンサーの恩恵を十分に感じる完成度の高さ、こんなに昔から確立されたモデルだったんですね。
家電店で触った最新機種100M7のフォーカスの方がもっさりと感じられて十数万を出してまで購入しようとは思わなくなりました。
気軽に持ち歩くなら本機でまだまだイケます。
5 癖はあるが良いカメラ
他のRX100シリーズとは使用したことがないので比較は出来ませんが、コンデジ、フォーサーズ、APS-C、フルサイズ色々使ってきました。現在はフルサイズのα7iiを所有していますが重いのでRX100M2をサブとして購入しました。
【デザイン】
シンプルでかっこいいと思う。カメラは持ちにくくても、カッコよいことが大事だと思う。
【画質】
コンデジとしては十分綺麗。色収差も気になったことはないです。高感度ノイズはそれなりにある。でもスマホよりは全然マシ。
開放F値がワイド端で1.8ですが、明るい屋外だと露出オーバーで開放に出来ないことが多い。コンデジなので仕方ないですが。
【操作性】
良くないです。
・Fnボタンから機能呼び出してジョグダイヤルを回して選ぶのですが、α7iiとメニューが流れる方向が逆で何度使っても慣れない。
・シャッターボタン半押しが軽すぎる。
・右下の?で撮影のコツのような初心者向けの説明が出るのだが、分かる人には不要なのでカスタム機能に割り当てたいがそれが出来ない。
・コントロールリングにはステップズームを割り当てていて大変便利だが、位置的に回しにくい。(仕方ないけど)
【バッテリー】
ヘビーに使ってないので未評価。バッテリー自体小さいので気になる人はいくつも予備を持てばいいと思う。
【携帯性】
厚みがあるので胸ポケットにすんなり、とは行きませんがカバンに入れる分には特に問題なし。
HAKUBAのケースTG03CCMBKがぴったりサイズでおすすめ。
【機能性】
チルト液晶、WiFiによる画像転送(NFC付)、最大3つのカスタムモードの記録、水平器、マルチショットノイズリダクション(複数写真を合成してノイズを減らす)、等必要最低限あるように思う。特にこれが足りないと思ったことはない。
【液晶】
撮った写真をチェックする分には十分です。チルト液晶が便利。タッチパネルではないが特に必要性は感じない。
【ホールド感】
良くない。ストラップで落ちないように対処が必須です。
【総評】
個人的には満足していますが、特に初心者の方は以下を注意してもらったらよいかと思います。
・AFが遅く、また暗いところでは迷いやすい。(ペット撮影は少し難しい)
・ズームすると寄れなくなる&すぐに絞り値が大きくなる。(ボケにくい、テーブルフォトは苦手)
・コンデジ全般そうですが、内部にゴミがって画像に映り込むと基本的に取り除くことができません。中古で買う方はセンサー等にゴミがついていないことを、絞りを最大にして実際に画像で確認することをお勧めします。
カチっと決まれば綺麗な写真が撮れます。人気の理由も分かる気がします。
-位
71位
4.69 (52件)
2832件
2020/2/ 5
2020/2/27
2610万画素
23mm (35mm判換算値:35mm)
F2
○
【スペック】 画素数: 2610万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 128x74.8x53.3mm
重量: 本体:428g、総重量:478g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 4096x2160(C4K)
連写撮影: 11コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4、(裏面照射型)
ファインダー方式: 光学式/電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/32000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200
起動時間: 0.5秒
ファインダー: ハイブリッドビューファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 光学式・電子式を切り替えられる「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、人間の記憶に残る「記憶色」による撮影が可能。 チルト式背面液晶モニターや天面ダイヤルのほか、シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 撮っても眺めても良いと思えるカメラ
3年前に購入してから今も愛用しています。
【デザイン】
文句ありません。質感の高さにも十分満足。
【画質】
フィルムシミュレーションによって味のある写真が撮れてます。開放は少し甘めでF3.6辺りでシャキっと感じられ尚且つボケも悪くない好みの画質になるので多用してます。他メーカーのカメラも使いますが、FUJIFILMでしか味わえない色が感じられるので手放せずにいます。X-Trance CMOS 4は画素的にバランスが良くノイズがそこまで悪目立ちしないように感じています。
【操作性】
少し固めの露出補正ダイヤル、固くはないけれど絞りリングは結局使わなくなりました。前後のダイヤルにセットした方が圧倒的に使い勝手が良いです。ただ気分転換にカチカチしたくなる事もあるし見た目的にも無ければ成立しないデザインなので存在は有り難い。背面にある小さなスティックでAF枠を動かすので、その存在も嬉しい。あとは電源スイッチが意図せず入りやすいかな。
【バッテリー】
サブ機として使うなら何とか…メイン機として使うなら予備バッテリーがないと物足りないです。
【携帯性】
少なくとも持ち運びには苦労しませんが決してコンパクトとは言い切れず…思っているよりはズシリときます。私はストラップの類いは付けず少し大きめのポケットに割とズボラに入れて使ってます。
【機能性】
個人的にAF-Cではピント精度が劣るように感じられたのでAF-Sで運用しています。その為なのかAF速度はそんなに早くないと感じてます。ハイブリッドビューファインダーは素晴らしい機構だと思いますがOVFはほぼ使わなくなりました。NDフィルター内蔵は地味に嬉しいしフラッシュ搭載なのも同様です。メカニカルシャッターの上限値までいった場合は電子シャッターに自動で切り替わる機構も楽です。他メーカーではいちいち切り替えをしているのが煩わしくて。ボディ内手振れ補正は接写時には欲しくなりますが街スナで使うような用途ならば必要ないと思います。
【液晶】
背面とファインダーで色味が結構違います。ファインダーを覗いて撮る事が多いので購入直後は戸惑いましたが次第に慣れてきます(感覚的に)。結果的にPCモニターで確認するまでは確かではないので撮影後のプレビューもオフで使用するようになりました。
【ホールド感】
良くも悪くもないですがサムグリップを付けると若干改善されます。ストラップを付けずに片手で持って歩いていたら一度だけ滑り落としそうになったのでハンドストラップ等を付けた方が無難かもしれません。
【総評】
このサイズ感でも画質は十分な性能を有しているし質感の高さも素晴らしいので非常に所有満足感の高いカメラに仕上がっています。若干ハイライトが飛びやすくシャドウが潰れ気味に感じられますが、かえってそれがアナログっぽさを感じさせる写真になっているような感じも受けました。(写真はJPEG撮って出しです)
5 いいと思います
【デザイン】
【画質】
【操作性】
【バッテリー】
【携帯性】
【機能性】
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
小さくて質感が高く、機能も十分です。
スマホのカメラが良くなって、出番がなくなってしまいました。
写真の楽しさを感じたい時は同じコンデジでもフジのもの、作品作りたい時はシグマのものを選びます。
でも万能な良いカメラだと思います。
カメラのいいスマホを持っているひとには必要ないかもしれません。
-位
100位
4.26 (136件)
8039件
2010/3/ 9
2010/4/17
1030万画素
30倍
24mm〜720mm
F2.8〜F5.6
【スペック】 画素数: 1030万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 130.6x90.7x126mm
重量: 本体:636g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 300枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 46MB
ファインダー: 0.2型カラー液晶(20万ドット)
電池タイプ: 単三x4
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録方式: MPEG-4AVC/H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 1/2.3型CMOSもスバラシイ!!
【デザイン】
特にカメラに関心のない人からは完全に一眼にしか見えない。
でも、プラスチック感丸出し。
【画質】
凄いです。
1/2.3型CMOSでもこれだけ写るんですね。
侮れません。。。
【操作性】
この手のカメラでは珍しいマニュアルズーム。
ほぼ全てにおいて一眼に近い操作方法なので非常に快適です。
【バッテリー】
(私の個体だけかもしれませんが)満充電のニッケル水素電池を入れても、すぐに電池残量不足の表示が出ます。
表示が出ても、問題なくずーっと使用できます。
思いの外もちます。
【携帯性】
大きさは一眼と変わりませんが、レンズを何本も持たずに済むという点でその分「良し」と言えます。
【機能性】
50倍を超えるズーム機も出回っている今となっては30倍なんて驚きませんが、24ミリから720ミリまでカバーでマクロ撮影も可能、露出もマルチモードですし、もう十分です。
【液晶】
23万ドットとはいえフツーに綺麗。
望遠撮影時は基本的にEVFを使用しますが、視度調節ダイヤルが少々回りやすいのが気になります。
【ホールド感】
軽い一眼を扱っているのと同じ。
持ちやすい。
【総評】
素晴らしいカメラ。
コンパクトにすることを重要視しなければ、1/2.3型CMOSでもこれだけ写りの良いカメラができるんですね。
趣味で撮影する際はほとんどの場合10メガもあれば十分だと思っています。
なので広角から望遠まで手軽に撮れる本機は、個人的には非常に満足度の高いカメラです。
5 マニュアルズーム最高
手持ちのカメラは全て電動ズームだからズーミングでイライラしっぱなし。
意のままにアングル決めるならやっぱりマニュアルズーム。
使いやすいダイヤルやボタンでモード変更も各種設定もマニュアルいらず。
溝が切ってあるのでオプションのバヨネット式フードは使い易いし,
58mmのUV/CPL/クローズアップがそのまま使えるのは便利。
エネループが使えるのでバッテリー切れの心配もないし,
アクセサリーシューまで標準装備だから,見た目も重さもまさに一眼。
裏面照射CMOSで1030万というほどほどの画素,
ほどほどの30倍ズームでF2.8〜5.6というほどほどの明るさ,
だから撮れる写真もほどほどに安心できるバランス重視の画質。
5軸手振れ補正,ティルト液晶,EVF,HDMI出力などFUJI渾身の有り余るスペック。
中古だけどいい買い物できました。
-位
100位
3.65 (4件)
135件
2023/5/11
2023/6/22
1520万画素
35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 63.4x90x34.3mm
重量: 本体:210g、総重量:211g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 290枚 デジタルズーム: 3倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒
液晶モニター: 2型(インチ)、46万ドット
撮影感度: 通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ))
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。トライポッドグリップ「HG-100TBR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 パソコンとUSBで接続することで、高画質なWEBカメラとしても使用
本製品のデジタルカメラはコンパクトボディに、1型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載したVlogカメラです。スマートフォンと連携することで、多様な撮影シーンに対応しています。
また、スマートフォンユーザーになじみのある縦型デザインと、表示情報を最小限に抑えることで、わかりやすくシンプルなユーザーインターフェイスを実現しています。私の子供は、初めてカメラを使用したのですが、簡単に本格的な動画撮影を楽しめ喜んでいました。
さらに、手持ちでの撮影に加えて、カメラのアングルを調整できる内蔵スタンドを搭載しており、さまざまな角度からの置き撮りが可能で便利だと思いました。
機能面では、人物の顔を自動検出して追尾する顔追尾AFや、「オート動画」「美肌動画」「手ブレ補正動画」などの動画モードを搭載しています。カメラ初心者の私の子供でも、クオリティの高い、自分好みの映像を撮影でき嬉しそうでした。
4 ちょっと動画撮ろうと思わせるスマホライクなカメラ
11か月使っての本音です
USB IFの仕様で4GBオーバーは0KBになる部分は扱いにくいですね
SmallRigのケージ付けなければ SDカードも出しやすいんですが(笑)
ただ、本当に毎日持ち歩いてます、YouTube動画収録数はアップしました
1インチがホントいい感じ 1インチ未満の Xperia1IVもいいですが
やはり V10がトータルで扱いやすい、撮影がしやすいですね
スマホは電話かかってきますからね(笑)
最高にいい買い物したと、長期使用しての感想です
最近は Insta360 X4が活躍の場が増えましたが、V10の座は揺るがないです
【デザイン】★5
かつての IXIのフィルムカメラを思い起こす感じが、当時本当に欲しかったカメラでした
そんな雰囲気もあり、スマホらしいくない点が凄く気に入ってます
【画質】★4
1インチの良さは確かにありますし、動画としては満足しております
ただ、一眼の動画を知っているので、やはりそこと比較するとという感じはあります
価格などトータルを考えるれば、妥当なラインではとおもいます
Webカメラとしての画質ダメです fullHD30Pのみな点が残念、ただ 映像はWEBカメラより上です
高級WEBカメラです Logicool BRIO1000 4k30p 2k60p hd60p
【操作性】★3
録画ボタンは大き目で操作しやすいですが、自撮りの時の背面のボタン操作がやはり慣れにくい
十字キーは特に違う所おしてしまう
電源入れようとすると、再生ボタンを押してしまう、録画ボタンでは起動しないのに再生ボタンは起動する
あと、自撮モードの時に、左右操作が逆になる点は 操作するに致命的です
動画削除時の確認画面でトグルしないのでイライラします
【バッテリー】★1
交換式でない点はあるいみダメです、発売日の夜にフリーズ画面でない
バッテリ外せれば改善できたはずですが、結局放電で解決するという感じ
バッテリ持続はかなり早い、VLOG撮影一日は100%不可です、給電しながら撮影は可能ですが
給電しながら充電はできない
【携帯性】★5
ポケットにも入るというはいいです
さっと取り出してすぐに撮影は可能です
【機能性】★4
カメラ機能としては、あくまでサムネ用など間に合わせ的かもしれません
HDRがなしなので、明暗さのある場合、暗所部が黒飛しやすい感じも
このあたりは、スマホが優秀かもです
ただ、寄れる 1インチという事もあり、いい雰囲気にはなります
動画機能としては、最低限の機能は搭載されている点はいいと思う
フィルターについては、表記から理解しやすいのもありますが、どのシーンで使うという直観的にわかりにくい
PCと接続でフォルダーが開くなど シンプルな所もありますが EOS やIXYのように 転送ツール対応はしてほしいですね
まぁ動画カメラなので無理かもですね
【液晶】★3
やはり小さいですね、ただおおよその画角の判断はでるので、ギリギリOKとおもいます
文字入力する場合も設定でありましたが、キーは押しにくい
【ホールド感】★4
縦型という事で、持ちやすい撮影しやすいとおもいます
トライポッドグリップもやや重いですが、扱いやすいですね
いたって普通という感じはあります
【総評】
他社にはないカメラとしてリリースされましたが
個人的に有りであるとおもってます。
他の方の評価も拝見させていただきましたが、このカメラにそれらを求めるのは違うようにも感じました。
カメラでいうとKissシリーズ的な位置づけで、だれもが手軽に動画を撮るという部分に特化させているとおもいます
スマホを使う感覚で、動画が撮れるという部分でいけば、いい商品だとおもいます
画質や機能に期待するとしてら、今後でてくるかもわからない製品や、10万前後クラスのカメラではとおもいます。
このカメラを使い始めてから、動画を撮影する機会がかなり増えました。
ちょっと動画とろうかなって時に、かゆい所に手がとどく、可も無く不可もないVlogカメラと思います
映像等はスマホと違い色再現は加工されてないキヤノンらしいデジカメ本来の感じ、スマホの作られた画質が好みの方は、フィルター使われるのもいいかもですね
13位
126位
5.00 (1件)
0件
2025/11/21
2025/11/21
6030万画素
28mm
F1.7
○
【スペック】 画素数: 6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、17cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 130x80.3x92.6mm
重量: 本体:662g、総重量:746g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 8192x4320(C8K)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 302枚 デジタルズーム: 3.2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 3600〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184.32万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜200000
ファインダー: 有機EL電子ビューファインダー(576万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 6000万画素のモノクロームセンサーで鮮明さ、ダイナミクス、奥行きのある表現力豊かな撮影を可能にするデジタルカメラ。 カスタマイズ可能なユーザーインターフェイスが撮影のワークフローをスムーズにサポート。解像度は6000万画素、3600万画素、1800万画素から選択可能。 精密なオートフォーカス、チルト式タッチディスプレイ、高解像度576万ドットOLEDビューファインダーを備えている。光学式手ブレ補正を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 人生のカメラ部門ゴールしました。
【デザイン】
最の高。なんというか、めっちゃ見せびらかしたい美しさ。
【画質】
良い。というか良すぎる。もうちょっと汚くするプリセット勉強したい。
【操作性】
色々不安だったが、全く不満無くできている。
【バッテリー】
充電遅いし、減るのもチト速い。予備欲しいけど3万円する。マキタより高いじゃん!
【携帯性】
覚悟してたので重さも感じない(もっと重くてかさばると思ってた)。4年くらいほぼほぼGRしか使ってなかったけど、充分コンパクトだと思います。
【機能性】
全然触れてないので、まだまだこれから。でもUIは優秀だと思います。舶来品なので不安でしたが、よく考えられています。
【液晶】
めっちゃ綺麗。今まで20万弱のカメラを渡り歩いてきたので、ここはずっと不満要素だったのですが、やっぱりグレードが違いますな。
【ホールド感】
工学的に考えられてるのではないでしょうか。良いと感じます。
【総評】
待ちに待ってたGRW Monochromeが30万弱するという事で、怒りのQ3モノクローム購入です。冗談のように言ってたのですが、カメラ3台とレンズ5本(宝物たち)を見積もりに出したら70万円弱だったので、『手出し50万円なら、、、』と購入に至ったわけです。なんというか、持ってるだけで満足できる逸品でございます(ミーハー)。良いモノ使いたい欲はあるのですが、レンズ沼も卒業しておりますし、ボディもこれでゴールしたなという確信があります。Q3モノクロームにGRVxの2台持ちで、ワタクシのカメラ道は完成しました。あとは遊びでRollei35を買う予定。
-位
-位
3.91 (24件)
321件
2019/1/31
2019/2/15
1604万画素
35倍
4.3〜151mm (35mm判換算値:24〜840mm)
F3.4〜F6.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1604万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 114.2x71.7x40.5mm
重量: 総重量:330g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 120コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/5/3秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 81MB
ファインダー: 0.2型電子ビューファインダー(116万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 高画質の超望遠撮影を手軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ。広角24mm相当から超望遠840mm相当をカバーする光学35倍ズームのNIKKORレンズを備える。 撮影前に設定するだけで逆光など輝度差の大きな撮影シーンでも白とびや黒つぶれを抑える「アクティブD-ライティング(静止画時・動画時)」を搭載。 カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのNikonデジカメ
初めてのNikonデジカメ。作品作りのアウトプットは写真画像を一部使用したミクストメディアですので予算、望遠機能、チルト液晶、ファインダー装備という事でA1000が便利かと思い買いました。今までは望遠機能のデジカメとしてLumixのTZ85使用していましたがチルト液晶でないためフットワークでカバーしていましたがひょうんな事でカメラ購入資金が得られたので決断しました。写りに関してはセンサーサイズの割にはよく写りますが私はそこを求めていないので写りは十分です。チルトの自由度も満足しています。望遠は最大でも20倍程度あれば問題ないのでこれも十分あまりあります。ファインダーも無いよりある方が良いのでこれも良しです。後は丈夫で長持ちしてくれれば大満足。思ったよりコンパクトで重量も重くなく私には丁度良いです。握りやすさで言えば今でもCanon G10を使うことがありますがG10の方が握りやすいです。これも慣れでしょうけど。
5 生産終了は残念
Nikonはポケットサイズのコンパクトデジタルカメラから撤退するようなので残念です。
このカメラは確かにコンデジとしては大きいのですが、換算840mmを上着のポケットに入れられると思えば恐ろしくコンパクトです。
では35倍はどういう場面で使うか。
私は自然公園等を散歩をするので、野鳥、小動物に遭遇した時には高倍率、ファインダー付カメラが必要でした。一眼レフ、ネオ一眼では邪魔なのです。
A1000の後にLUMIX TZ95も購入しました。A1000でシャッタ−チャンスを逃したことが続いたからです。
TZ95の方がフォ−カスが早く、ピンポイントにフォーカスが合いますが、A1000は野鳥になかなかフォーカスがいきません。そこを何とかできないかと現在努力中でした。
TZ95は画質が平面的でノイズが多くなりますが、A1000は画質が良いくノイズも少ないです。
高感度にするとTZ95のノイズが目立ちます。
バッファはTZ95が圧倒的に大きく、JPEGだと100枚ぐらい連写できるが、A1000は10枚ぐらい連写すると書き込みに入ります。これは野鳥を撮るときには少し困ります。
ファインダ−もTZ95の方が優秀です。
TZ95には3つのカスタムセット登録があって、使いやすい。
マニュアルフォ−カスもTZ95はレンズ周りのリングを回すので、なじみやすい。
全体としてTZ95の方が軽快で、A1000の動きは重く感じる。
しかし、通常の風景などの静止画ではA1000の方が良い画になり、野鳥でもうまくフォーカスが合えばTZ95より良い画質で撮れるし、より寄れる。
今更遅いのですが、A1000は中心の一点で良いから、ピンポイントに素早いフォーカスが欲しかったと思います。
バッファがもっと大きければ良かったと思います。
改良された後継機が出ないのが残念です。
*作例はWindows10のフォトの編集機能で調整、トリミングしたものです。
-位
-位
3.94 (89件)
1311件
2016/2/23
2016/10/28
2029万画素
35倍
4.3〜151mm (35mm判換算値:24〜840mm)
F3.4〜F6.9
○
【スペック】 画素数: 2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 113x66.5x39.9mm
重量: 総重量:299g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 120コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式/電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 270枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200
内蔵メモリ: ○
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 広角24mm相当から超望遠840mm相当(35mm判換算の撮影画角)の光学35倍ズームを搭載した、小型・軽量コンパクトデジタルカメラ。 静止画の切り出しが可能な「4K UHD動画撮影機能」のほか、自分撮りを楽しめる約92万ドット3型チルト式液晶モニターなど、多彩な機能を搭載している。 カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5 黒くてメカニカルなカメラ感が素敵。軽量、コンパクト、光学35倍
COOLPIX A900
旅行、スポーツ、イベント、とりあえず携帯する1台として好適。持ち運び負荷が少な目の光学35倍の望遠カメラであり、沢山のレンズや嵩張るzoom機を持ち運びたくない場合にA900は向いています。スマホの拡大と共に新製品があまり出ていないデジカメですが、A900はnikonの中では比較的新しい製品で、撮影素子は1/2.3と小さく開放側F値も3.4と暗い環境に弱いものの 2,000万画素と画素数が多く 液晶もタッチ対応ではないもののチルト式で使い易い仕様です。2026年時点で発売から10年近く経過しておりnikonは修理対応を終了しているので 今は職人様による部品取りと修復が頼りです。その為、美品で正常に動作するA900は希少になりつつあるかも..
●購入ポイント(良いところ)
・光学35倍のズーム
・コンパクトで軽め
・2000万画素
・液晶がチルト式
約300gでベーシックな四角型であり35倍ズームでありながら常時持ち運びが出来る。p610は60倍だが565gあり形状的にも嵩張るので常時持ち歩きには不向き。
・形状がカッコ良い(主観です)
特にブラックは無骨な印象だが逆にそれが昔ながらのカメラ感になっていて好ましい。
●気になる点(微妙なところ)
・撮影素子が1/2.3型と小さ目
・F値が3.4-6.9と暗さに弱い
・RAW記録は出来ない
以上については、coolpix p340(撮影素子1/1.7型、F値1.8-5.6、RAW記録可能、ダイヤルによる手動ピント合わせ可能、約200g)で補完が可能。ただし、画素数はA900の方が2,000万画素とp340(1,200万画素)より多く細密。また、起動やAFのスピードはA900の方が機敏な印象あり。
【デザイン】 好ましい
四角形でブラック、メカニカルなデザインが昔ながらのカメラ感があってチープには見えない。
【画質】 晴天なら普通に撮れる
ただし、F値が3.4からと絞りが解放側に弱く光量不足傾向が否めない。暗所での撮影には弱くISOを上げればザラ付きリスクが増す。
【操作性】 不自由さは感じない
p610やp340と大きな差異は無く、nikonに慣れれていれば大丈夫。
【バッテリー】 予備があれば安心
消耗品であり中古品に付属してきたバッテリーは要注意。EN-EL12はnikonデジカメではポピュラーな製品であり安価な互換品は千円以内で買える。
【携帯性】 35倍zoom機で最小クラス
光学倍率が上昇するとレンズ機構が大きくなって嵩張りやすいが、当機はコンパクトで300g程度と軽く持ち運びし易い。
【機能性】 コンデジにしては多彩
全オート、プログラムオート、シャッター優先、絞り優先、マニュアルなどのモードに加え、様々なシーンモードなどがある。
BluetoothやWi-Fiでスマホ連携できるがBluetoothで出来ることは不明(iPhone SE3)
【液晶】 見易い
チルト式液晶は希少。視認性も良い。
【ホールド感】 安定感は微妙か..
小さい割にちゃんと持てるが一眼レフ機とは異なりガッチリとはいかない。ストラップなどによる落下防止はした方が良い。
【感想】 満足度が高い
持ち運びが出来る35倍ズーム機は使い勝手が良いかも。F値が厳しく暗所が苦手ではあるがp340との併用ならば補完できる。
おまけ
●購入情報
2026.6月初旬にヤフオクにて落札。クーポン反映、送料込みで約42千円弱。完全動作品で今のところ不具合は無し。本体のダメージ無し。液晶に電源オフ時に見える擦り傷が数多くあったがフィルム(反射防止)を貼付したところほとんど見えなくなった。
●2026年6月現在の相場感
・2016年10月発売のA900は既に10年近く経過している機種だがnikonのコンデジの中ではそれでも新しい方。
・2-3万円程度と思っていたらそれは数年前の相場だったらしい。2026年6月時点(月初)のヤフオクでは普通に使える通常レベルの動作確認済品は概ね40,000円前後にまで上がっている。瑕疵のない美品だと45,000円以上での出品が多い。
・基本機能の動作、部品欠損、液晶やレンズの状態により価格は変わり、バッテリーやケーブル、アダプター、説明書などの付属品があれば強気の値付けになるようです。
・今後についてはわかりませんが、発売から年数が経っているので徐々に良品が減少し、更に転売により取引価格が上昇するかも..
・同じ製品(カメラ裏のNO確認)が様々なサイトで扱われて価格が異なる場合もあるので注意しましょう。
●補足
「バッテリーが無いので動作確認出来ない」とか「アダプターが無くて充電出来ないので動作確認出来ない」とか記載されている場合は、その出品者が同じバッテリーを使う製品を出品していないか、過去に沢山のカメラを出品している専門家ではないかを確認しましょう。A900やp340のバッテリーEN-EL12は割と汎用的なnikonのバッテリーです。その場合は確認可能な環境があるかもしれませんので 事前に動作確認(撮影時の液晶画面やレンズの写真)をお願いしてみましょう。
添付写真情報
・キャロットタワー
オート F3.4、1/80秒、ISO 80
・キャロットタワー上部比較
1倍をPCで拡大、30倍くらいの光学ズーム
5 一眼レフのサブ機にも、手軽に持って行ってふらっと撮る用途にも
2017年に購入してから今年で9年目を迎えるんですが、まだまだ現役で使えています
夜景など暗い場所での写真はスマートフォンの補正が素晴らしく、流石にこの辺は難しいものがあるのですが、朝〜夕方までの写真はスマートフォンよりも大きなセンサーで十二分に性能を発揮してくれます。
また、光学で35倍ズーム(一眼レフ換算24〜840mm)が可能なのはスマートフォンに無い強みだと思います。しっかり望遠で撮っても綺麗なままで撮れます。
この価格帯・性能のコンパクトデジタルカメラがスマートフォンに駆逐されて久しいですが、一眼レフを持って行くにはかさばるし、長距離の旅行に行った時に取り回しよく気軽に撮れると言う点では、今でも存在価値は高いと思います。
-位
-位
4.13 (43件)
965件
2016/2/23
2016/5/27
1602万画素
40倍
4〜160mm (35mm判換算値:22.5〜900mm)
F3〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 113.5x78.3x94.9mm
重量: 総重量:542g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 120コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 600枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1500秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 20MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 単三x4
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 広角22.5mm相当から超望遠900mm相当(※35mm判換算)の光学40倍ズームを搭載した「コンパクトデジタルカメラ」。 「BLE(Bluetooth low energy)テクノロジー」と専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続可能な「SnapBridge」に対応している。 さまざまな撮影アングルに対応する約92万ドットの3型チルト液晶モニターを搭載するほか、単3形乾電池に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだ初心者用かな
FinePix S6000fdを愛用していました。
が、望遠に不満があり、Web検索で、COOLPIX B500の記事を読み
物欲センサーがMaxになり、B600・B700などと比較しながら、自分はまだまだド素人だし、
もっと勉強して、使いこなしてから、上位のレンズ交換機を目指すのが良いと思い。
B500・B600・B700この3機種から選択しようと悩みました。
B500は、2016モデル光学40倍で1602万画素
B600は、2019モデル光学60倍で1602万画素
B700は、2016モデル光学60倍で2029万画素
どれも甲乙つけがたく、悩みに悩みました。
画素が高ければ良いとは言えないと、言うの学びisoに対しても重要だと知りました。
店頭で、実機B500を触れてみて、しっくりとくるグリップ感と重量が軽い、これで決断しました。
使用してみて。
1.単三アルカリで良いので、用意し易い。
2.月のクレーターまで、撮れた。
画像3枚目は、カメラ固定せずに、撮影、若干手振れあり。
画像1.2は、三脚に固定で、手押しシャッター
不便・不満。
大半のアクセサリーとオプション品が利用出来ない。
プロテクターレンズやフードなど、拡張性が無い。
ズーム時や戻すのが、やや時間が掛かる。
もっと使いこなしてからワンランクずつ上位機種へ挑戦したいです。
5 2万円を切った時に買いました
【デザイン】
2016年頃流行ったデザインだなと思いきや、2016年に発売されたデジカメでした。同世代ではパナのLUMIX DC-FZ85が圧倒的に写りも良く、評価も高いのですが、安かったので、似た様なこいつを買いました。
【画質】
2/3インチCCD、1,600万画素では高々知れていますね。ただレンズが大きいので室内撮影でも綺麗に写ります。
電池にニッケル水素(市販品)を用いるとガンガン写せるので、いい写真を選べば良いと思います。
16MBモード(標準)より上で写さないと酷い写りですが。
レンズシフト方式の手振れ補正は結構強力で失敗写真は少ないです。
【操作性】
何台もカメラを持っているので、このカメラの説明書を読む気力が無く、AUTOモードで撮影です。
夜景のみ切り替えて使用します。花火モードも楽しそうですね。
ダイヤルは金属の削り出しで良い感じです。
そうそう、グリップの中に電池が入る仕様なので重い方を持つ感じで安定感あります。
【バッテリー】
ニッケル水素電池(市販、エネループ等)が最低と思われます。
一応ニッケル水素電池モードの設定もあり、説明書は読まないのですが、そこに合わせてあります。
電池持ちは凄いですね。500枚写しても楽勝でまだメモリ上は満タンの様だった気がします。
【携帯性】
両釣りストラップで携帯性は良いです。
ただ、デカくて邪魔なので、比べては失礼ですが、ミラーレス一眼の方がしっくりきます。
コンパクトばかり使用している人には向きません。そこそこ重量感あるし。
【機能性】
全く使用していません。デフォルトで頑張ってくれるカメラです。そういう意味では電池が単三電池使えますので
初心者向けな感じです。
2/3インチCCDには期待しない事にしているので、色々触ろうとは思いません。
【液晶】
チルト式液晶なのでローアングルからの撮影なども可能です。
やはり明るいところではダメです。電子ビューファインダー欲しかったな。
【ホールド感】
電池が入っている部分がグリップを兼用しているのでホールド感はとても良いです。
【総評】
2万円以下という前提での高評価です。
専用電池を使わず普通の単三アルカリでも使えますし、B600も単三電池仕様にしてほしかったと思います。
ニコンブランドも安心です。
-位
-位
4.56 (71件)
8418件
2012/2/ 7
2012/3/22
1605万画素
42倍
24mm〜1000mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 119.8x82.9x102.2mm
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 7コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当
内蔵メモリ: 90MB
ファインダー: 0.2型電子ビューファインダー(20万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 かつて使用してました。
以前にS9300を使っていましたが、ピント合わせが絶望的に悪かったので、2013年の1月頃購入し主に関東県の乗り鉄時やアニメイベント行く際などに使っていました、2016年の1月にD500を購入する際に下取りにしてしまったので、それまでの感想になります。
デザイン
特に可もなく不可もないデザインでした。
画質
特に不満等はありませんでした。
操作性
ニコンのカメラになれてるので迷いはありませんでした。
バッテリー
撮影方法にもよりますが、on offが激しい環境でも一個で朝から夕方まで持ちました。予備買っても1日ではつかいきりませんでしたのでこの辺は☆5以上でもいいのかもしれません。(個人的にですが
携帯性
かなりコンパクトでしたのでバックにも入りやすかったです。
機能性
一つで広角から望遠までできていたのでかなりよかったです。
液晶
問題なく見えます。
ホールド感
ニコンの一眼を使用してたのでそこらへんは問題なかったです。
総評
バッテリー・望遠等ほぼ何もなかったです、今現在はありませんができることならもう一度戻したくなる機種です。
5 テレマクロに強い
被写体から離れて撮った方が、ずっと綺麗にうつります。このタイプのカメラは、どれもそうだと思いますが。
-位
-位
4.62 (55件)
1492件
2014/8/26
2014/9/20
1200万画素
4倍
28mm〜112mm
F2〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 118.7x71.6x60.3mm
重量: 本体:383g、総重量:423g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 12コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 2/3型 X-Trans CMOS II、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 55MB
起動時間: 0.5秒
ファインダー: 0.39型有機ELファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/リニアPCM ステレオ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良い塩梅のカメラ
今は亡き父に勧めた高級コンデジで、今は自分がたまに使っています。
それまで父は量販店の言うなりにエントリー一眼レフを買っていましたが、当時のコンデジ(PENTAX MX-1)でも楽しんでいる私を見てか「小さいのが欲しい」「でもファインダーも」と言うことで、本機とOLYMPUS STYLUS 1sのカタログを持って来て2人で検討し、私が推した本機を選ぶ際には量販店に出向いて実際に触ってから決めていました。
【デザイン】
Xシリーズですね。個人的には好きでも嫌いでも無いです。
コンデジとしては少し大きいサイズですが、大きすぎず、小さすぎずの丁度良い塩梅に収まっています。
【画質】
レンズがF2-2.8と明る目なのは良いですし、センサーサイズの割りには頑張ってる感があります。RAWでも記録しておけるのは有り難いです。
【操作性】
電源スイッチを兼ねたズームリングは面白いですが、壊れやすそうです…ゆっくり丁寧に回しています。
更にキャップも被せ式と、取り出してから1stショットまでには手間があるので、普通のスナップにはまだしも、限りなく速写性を求めるのには不向きです。
【バッテリー】
コンデジの部類としてはボディも少し大きい分バッテリーも少し大きいタイプなので、持ちは上々です。
【携帯性】
コンデジとしては大型で、手持ちの中ではE-M5UのEVFの出っ張りを除いたくらいの大きさになります。コート等の大きなポケットには収まります。
【機能性】
コンデジとしては充分ですね。
手振れ補正の効きも悪くないです。
【液晶】
チルト式の背面液晶は使い易いですね。
EVFは当時としては良い部類だったと思います。
【ホールド感】
グリップは浅めに感じますがサムレストがしっかりサポートしてくれてるのでホールド感は良いと思います。
【総評】
カタログ見ていたら自分も欲しくなったのですが、当時はMX-1を使っていたので後継機が出たら買うつもりでいました…結局出ませんでしたね。
このカメラを手に入れた父は満足げに持ち出していたのを良く覚えています。
父が亡くなってからは自分がたまに使う程度になりましたが、これが何気に良い画を出します。
最新のカメラには敵わない面もありますが、総合的な使い勝手の良さはかなり良いと思うで、やっぱり後継機が出て欲しかったなと思いますね。
5 ようやく手に入れたオーソドックスコンデジの最高峰
X10、X20と中途半端な光学ファインダーが気に入らず購入を躊躇していましたが、X30は電子ビューファインダーになったので発売当時から欲しかったデジカメです。値段が結構したのでとうとう手が出ずじまいで店頭から消えていきました。最近も中古の良品を探していたのですが、なかなか良い出物がなく諦めていたところ、今年1月に富士フイルムのイメージングプラザにカメラの修理依頼に行ったときに、X30の半年間の保証付きのリファービッシュ製品が3万円程度で提供できるとのお誘いがあり、数日検討し、修理が完了して取りに行ったときに思い切って購入しました。
リファービッシュ製品:FUJIFILM認定再生品
【デザイン】
シルバーモデルが古いカメラを想起させる渋いデザインが好みです。
【画質】
センサーが2/3型なのでISO1600ではコンデジとしては十分綺麗で、予想外に良くISO3200でも使えそうです。画素数は1200万画素がセンサー2/3型では丁度良いです。
【操作性】
なめらかな手動ズームができるのは最高です。電源を入れるのに少し手間ですが、手動ズームができるので気になりません。チルト液晶も便利です。レンズカバーがしゃれていますが、失くしそうで心配です。望ましくは16mmをカバーできればと思いますが、欲張り過ぎと諦めます。
【バッテリー】
XF10、X-S1と共通のNP-95で安心なバッテリーです。このバッテリーはファインピックスF30とF31でも使われており、使ってなくても減りが少なく良い印象です。
【携帯性】
そこそこ大きいので携帯性は少し悪いですが、その他の良い印象から気になりません。
【機能性】
まだあまり使っていないので何とも言えないのですが、スポーツ以外はなんでも使えそうです。
【液晶】
背面液晶は十分なサイズで問題ありません。電子ビューファインダーもX-E1のものと同等の倍率と高精細で見やすいです。
【ホールド感】
適度の重量感があり持ちやすいです。
【総評】
コンデジの中では質感は最高です。富士フイルムのセンサーは2/3型で他社の1型と同等に感じますので、コンデジとしては現時点ではこの機種で十分です。高精細な見やすい電子ビューファインダー付きで、スムーズなマニュアルズームができる機種はもう出てこないと考えています。操作性と画質を優先し、大きさ重さを適度に保ち無理をしていない印象が強く、電子ビューファインダー付きコンデジとしては最高傑作に感じます。
-位
-位
4.65 (9件)
386件
2015/7/15
2015/8/21
1210万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、5cm(マクロ)、5cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 119.9x67.9x50.5mm
重量: 本体:350g、総重量:390g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 390枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3.5型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 60枚/秒の高速連写が可能なフラッグシップモデルのデジタルカメラ。ハイスピード動画撮影時に絞り、シャッタースピードなどの調整が可能なモードを搭載。 全域F2.8・光学10.7倍の明るいズームレンズを搭載した「エクシリム」ハイエンドラインの「EX-100」をベースに、高速連写機能を搭載している。 1/1.7型の裏面照射型CMOSセンサーを採用。表現の異なる9枚をワンシャッターで撮れる「プレミアムブラケティング」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょっと持ちにくいが良いカメラです
明るいレンズで望遠が付いたモデルが欲しかったので、発売されてからだいぶ遅いですが買うことになりました。
ペタックスのmx-1も所有してます。
とりあえず構えにくいと言うか持ちにくいです。
mx-1のほうが持ちやすいです。
液晶とダイヤルの位置がしっくりきません。
上のダイヤルがいつの間にか動くのもマイナスです。
画質もmx-1のほうがいいと思いますが、望遠の威力が凄くて気が付くとこっちばかりになっていました。
これからもお世話になると思います。
5 このカメラには感謝しています。
【デザイン】
クラシックでカッコいい。大きいレンズも高級感を醸し出している。
【画質】
コンデジとしたら文句なし。
ホワイトバランスが少し残念。
【操作性】
リングにパラメータを設定できるのが個人的に使いやすかった。
【バッテリー】
プレミアムオートだと少々バッテリーを食うが、それ以外ならば1日フル稼働できそう。
【携帯性】
比較対象をコンデジにしてしまうと、少々重ため。しかしこの大きさのレンズを搭載していたら、しょうがない。
【機能性】
アートショットで色々遊べる。ここがさすがCASIOというところ。
【液晶】
文句なし。
【ホールド感】
コンデジにしては重量感があり安定します。
【総評】
・光学10.7倍でF値2.8はすごい。コンデジの中では、「このカメラじゃないと取れない写真」が取れる。
・プレミアムオートの判別がよく、初心者が気軽にイイ写真を取るには非常に使いやすい。
・F値やSS、ISOをいじりながら写真をとったり、またプレミアムブラケティングで複数パラメータを変化させて画像を比較することで、各パラメータの意味をしっかり学習できる。私自身初級者スタートで、このカメラのおかげでだいぶステップアップできた。
・入門者がカメラ好きになってしまうカメラ。(入門者用と言っているわけではありません!)
*画像はダウンサイズしています
-位
-位
3.00 (1件)
57件
2012/10/23
2012/11/22
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:215g、総重量:255g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46.08万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: ○
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ホワイト
この製品をおすすめするレビュー
3 ゴルフ用に購入
【デザイン】 普通
【画質】 まあまあ
【操作性】 普通(多少わかりずらいかも)
【バッテリー】 普通
【携帯性】 少し大きい
【機能性】 まあまあ
【液晶】 見易い
【ホールド感】 普通
【総評】 ゴルフ用に買ったので、ラインを引いた動画が見れて、いいと思う。
-位
-位
4.00 (1件)
20件
2013/11/19
2013/11/29
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:216g、総重量:256g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 19.9MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ホワイト
この製品をおすすめするレビュー
4 ゴルフスイング用として概ね満足
500Sが出て何故だか販売価格も同じ程度になっていますが、wifi機能は不要でレンズの基本性能はこちらの方が上なのでこちらを選択しました。
良い点
・自分のスイングの欠点がよく判ります。もっと早く買えば良かったと後悔しています。
・180度開く液晶とモーションセンサーのお蔭で自分撮りがとても便利です。
若干の不満点
・スナップや風景写真を撮る場合、何年か前のソニーのDSC-HX30Vに画質で明らかに負けています。特に光量が足りない場合にソフト的に合成して感度を補う機能はソニーの方が明らかに上です。
・夜の打ちっ放しでハイスピード動画を撮ると、暗くてスイングが分かり辛いです。録画ボタンを押した瞬間に液晶の明度もスッと落ちます。
・起動の度、液晶に遼君のスイング動画が表示されます。遼君は嫌いではないですが、起動時間の遅さを誤魔化しているのでは?
全体の印象としては悪くは無いので、もっと使い倒してスイング改良に役立てたいと思います。
-位
-位
4.45 (36件)
473件
2012/10/23
2012/11/ 9
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:215g、総重量:255g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46.08万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 52.2MB
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 「EXILIMエンジンHS Ver.3」を搭載したデジタルカメラ。快速シャッターによる快適な撮影感覚を実現。 180度まで開くチルト液晶を搭載。「新GUI/コントロールダイヤル」「ファンクションリング」を採用。 「プレミアムオート PRO」、HDR、全焦点マクロ、背景ぼかしにより、シャッターを押すだけできれいに撮れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 自撮りが出来ます!
自撮りが出来るので買いました。
プレミアムオートにさえしておけば、カメラが自動的に判断してくれて便利です。
5 フラッグシップモデル!!
【デザイン】
クールですよね。上のシルバーの所が好きです。デザインにも凝っていていいですね。
【画質】
満足です。1600万画素でも必要十分です。風景も驚くほど綺麗に撮れちゃいます。
【操作性】
機能が沢山あっても使いやすさが犠牲になっていない所がいいです。
【バッテリー】
CASIOのデジカメのバッテリーは容量大きいのが多いですから、ガンガン撮れます。気にしないで撮れるのって便利です。
【携帯性】
さすがに大きいので...。ポケットに入れるとかなり膨らみます。
【機能性】
初心者でも使いやすいです。シーンモードでは一つ一つのモードに説明文が書かれているのでいちいち説明書見なくても理解できます。
【液晶】
3インチ、46万ドットで見やすく綺麗です。
【ホールド感】
大きいので手にフィットします。
【総評】
初心者から中級者まで使えるデジカメです。これ一台で怖いものなし!CASIOの連写で合成する技術は最高です。
-位
-位
3.95 (10件)
184件
2013/9/10
2013/9/20
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:216g、総重量:256g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 山歩きのお供に大活躍。
山歩きのお供として購入しました。
購入にあたっての条件は、優先度順に以下のとおり。
・RAW記録ができること。
・チルト液晶であること
・ワイド側は25mmまたは24mm
・電池の持ちが良いこと
・最短撮影距離がなるべく短いこと
結果、ZR1100が全ての条件に合致し購入決定。
値段が3000円くらいしか違わないZR1300でも良かったのですが、アートショットブラケティングは全くの不要だったので、少しでも安い1100に。
結果的には、思った以上の活躍です。屋外での撮影がメインなので、よく言われる「暗い場所に弱い」欠点はほとんど気になりません。
むしろ明るい場所での画質は、小さなセンサーでここまで撮れるものかと感心するほど。等倍鑑賞にも耐えます。
太陽を入れたようなアングルだと盛大にゴーストが出ることもあり、逆光特性は劣悪の部類に入ると思いますので、そういう使い方で選ぶ方には向かない機種でしょう。
山野草は丈の低いものも多いので、チルト液晶が大変便利。
電池もタフで1回の山歩きでも残量が半分まで減ったことがありません。(動画をほとんど撮らないという使い方にもよるのかもしれませんが。)
添付の写真は、RAWで撮影して現像・縮小したものです。
RAW現像での調整は縦横比の変更と、露出補正、色味だけで、アンシャープマスク等は全くかけておりませんので、ご参考まで。
5 画質が綺麗!!
とても画質が綺麗でお気に入り!
ただ少しかさばる?ごつい!
子 バッテリーのもちも良い!
動く子供も撮りやすい、シャッターのきれも早い!
-位
-位
3.50 (6件)
40件
2014/7/ 9
2014/7/25
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:216g、総重量:256g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 49.9MB
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 楽しい自撮り用に旧機種をわざと購入
今となっては数世代前の機種ですが、昨年通販で購入しました。1年使用後の感想です。
@液晶がチルトなので自撮り動画が手軽にとれる、A電池の持ちが良いので一日旅行でも電池交換不要、B白なのでごっつくない、といった特長があります。それまではリコーGRでシャープな映像を楽しんでいたんですが、液晶が固定なので自撮りが不便でリタイア。そりゃGRにくらべて画質のシャープさはありませんが、気軽に動画を取るぶんにはバンバンとれて、楽しいですよ。
カシオの最新の上位機種は、撮像素子の大型化により画質向上してると思いますが、きっと、大型化するとピントがシビアになり、動画が取りづらいのではと思います。
パンフォーカスのスマートフォンの方が、突然のシャッターチャンスのときにはピントが合いやすいから、高速で動くものの動画はスマートフォンでとって、普通の動画はこの機種といったふうに使い分けていこうと思っています。
画質は上を見たらきりがありません。旅行は瞬間瞬間が記録できなければ意味がありません。これとスマートフォンで大満足です。
4 良いです
コスパも良いです。写真は素人なので十分な画質です。ただ、暗いところは弱い気がします。遠くまで撮影出来てコンパクトに持ち運べる点が一番のメリットだと思います。
-位
-位
4.26 (24件)
253件
2015/2/ 5
2015/3/20
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x33.6mm
重量: 本体:202g、総重量:242g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 455枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像を自動で送信するデジタルカメラ。 180度まで開くチルト液晶や本体前面に縦持ち用フロントシャッターを搭載し、自分撮りやみんな撮りを簡単に楽しめる。 肌をなめらかにし、顔も明るく撮影できる「メイクアップモード」を採用し、画像を確認しながら肌の色やなめらかさを調整することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 惜しいところはありますが全て平均点以上のコンデジ
iphoneのカメラが壊れ、使っていたオリンパスのタフの動作が怪しくなってきなので購入。
自撮りが出来てwifiでiphoneにデータが送れるという点で選びました。初カシオです。
デザイン…もうちょっと可愛い方が良かったかな。でもデジカメらしいスタイル。
画質…悪くないと思います。価格帯よりちょっと上。450mmズームもあれば使います。
操作性…良いとは言えませんがどの機種もこんなものかも。あとは慣れ。
バッテリー…悪くありません。
携帯性…思ったより大きい。もう一回り小さいとありがたいです。
機能性…スマートフォンへの画像の転送がもう少し早ければ言うことない。繋ぎやすさは機種によりそうですが、iphone6で今の所不満はありません。
液晶…普通でしょうか。自撮りモードはいい感じです。
ホールド感 …もう少しグリップが大きい方が良さそうですが、そういうデジカメでもないので。
満足度…まだ使い込んでいませんがまずまず満足しています。20000円ならよし。
5 スポーツ撮影用などに最適
キヤノンのPowerShot SX700 HSも所有していますが、少年野球などの撮影がすごく楽です。削除する枚数が激減しました。
水滴を適当にシャッター押してみたのですが、きれいに撮れてて面白いですね。
-位
-位
4.34 (9件)
142件
2016/1/26
2016/2/ 5
1610万画素
18倍
4.5〜81mm (35mm判換算値:25〜450mm)
F3.5〜F5.9
○
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x33.6mm
重量: 本体:202g、総重量:242g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 455枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 「Bluetooth Smart」に対応し、スマートフォンと常時接続することで、撮影した画像の自動送信やカメラの起動、カメラ内の画像閲覧が可能なデジタルカメラ。 独自のアルゴリズムにより、撮影した静止画・動画から1本のムービーを自動で作成する「ハイライトムービー」を搭載している。 光学18倍ズームレンズや180度開くチルト液晶、1610万画素1/2.3型CMOS、自分撮りがしやすい縦持ち用のフロントシャッターなどを装備する。
この製品をおすすめするレビュー
5 良い
【デザイン】
カッコいい、白があるともっと良かった
【画質】
綺麗
【操作性】
使いやすい
【バッテリー】
【携帯性】
ちょっと大きめなので、携帯性は微妙かな
【機能性】
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
5 かなりいいよ!
値段と比べていいです、なかなかこういう商品はマニアックに探さないと見つからないでしょう、参考にしてください。
-位
-位
4.08 (17件)
1235件
2016/8/24
2016/9/ 9
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作
1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。
しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって
当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。
2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。
尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。
【デザイン・携帯性・ホールド感】
丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。
出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。
【画質】
1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。
ただし
・RAWファイル保存して後で弄りたい人
・丸い綺麗なボケを望む人
は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効)
【操作性】
チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。
強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。
※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。
【バッテリー】
比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。
【機能性】
換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。
また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。
仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。
惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。
【液晶】
180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。
ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
5 花は夜開く。
便利な一台です。
画質と人物に
こだわらなければ
広角でのイルミ
これ一台で。
-位
-位
4.41 (12件)
248件
2017/7/27
2017/8/25
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 180度まで開くチルト液晶やフロントシャッターを採用し、自分撮りに最適なデジタルカメラ。 19mmの超広角レンズの搭載により、背景まで入れた自撮り写真や大人数でのみんな撮りも簡単。 肌のなめらかさを整えたり、みずみずしい美白肌に仕上げたりできる「メイクアップ」機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 孤高の19ミリ、それに尽きる
動機は2つで、1つはRX100が部屋のどっかに埋まって見つからなくなったことと、QV-10を2台、QV-100を1台、初期に買ったものとして、やはりカシオ最終機は買っておかないとという「変な」義務感から購入に至りました。
(良かった点)
・圧倒的な広さの19ミリ画角: 通常の使い方で「入らない」という経験が皆無です。言うまでもありませんが、超広角は着目点が第3者には見えにくく成るので、センスの有無がモロバレになります(笑)。単なる記録写真が大量生産されます。
飲み会・同窓会・展示会のサンプル撮影など、一歩引かなくても、全員(全部)写ります。 超広角ですが、意外と端の歪は少なく、ピンずれや色収差もまあ素人目にはわからないでしょう。
・液晶の可動範囲が大きいこと: 最近では当然なのでしょうが、自撮りも上下逆にした高所から見下ろしも自由です。機構的にもさほど壊れそうな気もしません。
・白ボディは目立たない: 陶器のような白なのでさほど安物感がありません(まあRX100より高いですが)。
・思ったより画質が悪くない: エンジンが頑張って修正してるんでしょうが、ネットへのアップ程度であれば不満がないです。拡大するとモザイクですが、そんな用途は無いので。
・カメラの標準ベルトが両掛(首掛け型): 超広角なのでぶら下げたままでも無理なく撮影できるので胸位置に固定できれば便利です。
(悪かった点)
・昔のカシオほど電池が持たない: なので3rdパーティーの電池をたくさん買いました。充電器込み+バッテリー2個で千円ちょっとなので2セット購入したので、総計、電池が5個になりました。数泊旅行であれば、まず、電池切れということはないと思います。
・操作性: これはカシオ特有なので慣れかもしれませんが、もう1、2個、個人割付ボタンがあると便利かなあと。
殆どフルオートしか使いませんので、撮影サイズと露出補正だけ、独立ダイヤルがあれば、なあと思います。
・ホールド性: 凹凸の少ない、ミニマルなデザインは好感が持てますが、やはり持ちにくい。レンズの突出部程度のグリップが別売でもあると嬉しいところ。(ついでにそこに何かおまけがあれば。予備バッテリー&SD置き場でもいいので。
(まとめ)
・現代のデジカメなので、充電して撮影して見る、という分には何の不足もありません。それに19ミリは圧倒的便利で、「映らない」ものがないので、あとでトリミングで削り出せばいいや、という気分で「乱打」できます。
動かすのは指先だけ、画面を覗くことすら不要、というのは、従来のカメラとは違う道具になりました。(GoPROに近いかも)
超広角だと、動画でも手ブレもあまり気にならないので(画面全体がさほど揺れない=見る側の目が追従できる)、動画マシンとしても優秀です。(今のアクションカム同様)
この機能で3万円台というのは、費用対効果としては、一般家庭で無理ないところかと思います。メーカーとしては利益が出ないのかもしれませんが、スマホでいろいろイジクるよりも、USBケーブルとSDカードの付け外しだけで、思い出のすべてが残せるという道具は、高齢者ほどありがたいかと思います。
「売り方」に一工夫あれば、ロングランで売れる「道具」だと思うのですが。。。
プロ向けの道具として、どこかで売られ続けて欲しいものです。
5 10歳若返る!
女性向けカメラと思いきや中高年のいる家族におすすめしたい一機。
世界初のデジカメQV10から始まり今まで他社とは一味違ったカメラを作って来たCASIOが撤退とは残念です。
QV10を買った者として最後となるこのカメラもカシオに『楽しいカメラをありがとう』と言う意味を込めて買いました。
決め手は他社にない19mm広角と美顔機能です。今まで旅行で自分が写ってないことが多く最近はスマフォで撮っていたのですが中高年になると自分の写真ってがっかりすることが多くなりました。
最大の特徴である★広角なので顔が小さくなる ★自動で美顔にしてくれる。よって、
このカメラはそんな悩みをかなり解消してくれます。設定により人間の部分だけ自動で加工を加えて10歳は若返らせてくれます。ホントに適度にしわが薄くなり、顔が明るくなります。センサーも高画質の部類に入る1/1.7型なので自撮りスナップでは充分すぎる位です。(絶対に拡大プリントすることないので(笑)しわが写るから嫌という親もこれなら納得かも。
ポケットから取り出してモニターをひっくり返すと自動で電源が入り、カメラ前面のシャッターを押すと2秒後にシャッタが切れ、スマフォよりも圧倒的にレスポンスが早いです。
ローアングル撮影だけでなく、カメラを上下ひっくり返せばハイアングルも撮影できます。よってお散歩カメラになります。
広角に優れる分、5倍ズームまでとなりますが通常使いでは十分です。最悪デジタルズームもありますので。
旅先で外国人といっしょに自撮りしたのですが待たせることなく、彼らもモニターを見ながら取れたのでにっこり笑ってくれて良い写真が撮れました。
中高年の皆さんも是非、セルフィ―撮って欲しいですね。
残念な点が2つ。
一つは気を付けないと自撮りの際に操作ダイアルに触れてしまうと簡単に設定が変わってしまうことです。セルフィ―シャッターの真後ろにすべり止め兼目印が付いていれば良かったと思います。
また当たり前なのですが自動送信にすると、電源を切った後、転送終了までカメラが操作できなくなります。すぐに再撮影ができないということです。これにより旅先でシャッターチャンスを逃したことが何度かあったので自分の場合は自動転送を止めました。必要な写真だけまとめて後で転送した方が良いです。
いずれにしても他の方が言われる通り、唯一無二のカメラです。今後の故障対応とか気になるところですがSANYOのようにどこかに技術移転をして存続できるといいですね。
CASIOさん今までありがとう。もう一台買っておこうかな。
比較画像を追加しました。参考になれば。
-位
-位
4.60 (70件)
2504件
2013/10/29
2013/11/29
1200万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、5cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 116x87x56.5mm
重量: 総重量:402g
フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 7コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト式
セルフタイマー: 12秒/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ 撮影枚数: 410枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: アイレベル式電子ビューファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/AVI(MotionJPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 いいですね
【デザイン】OM-Dを彷彿させるいいデザインだと思います。
【画質】ピントの合ったところはシャープ。ボケ味も素直。撮像素子のサイズを考えるとかなり高画質。
【操作性】OM-Dを触ったことがあれば全く問題ありません。全く触ったことがないと戸惑うかも。
【バッテリー】無評価。
【携帯性】コンデジとしては悪い。
【機能性】十分すぎる。
【液晶】綺麗です。ただ、綺麗過ぎないのはいい。
【ホールド感】悪くない。
【総評】普段使いにもってこいのカメラだと思います。コンデジにしては超秒時ができるのがいいですね。超高感度はさすがにきついです。常識的なISO1600程度ならそれほど悪くない。AF は条件によっては合いにくい。
パノラマが使いにくい。PCに取り込んでソフトで結合しないといけないので面倒。
撮りたいときにさっと出して撮れるのが最大のメリット。少し大きいですが、28-300mmのF2.8通しというのもいい。あとレンズがとにかくいいですね。
当分の間、メインカメラで行けそうです。
5 この機種の後継機を発売してほしい
昔から旅行用に使っています
35mm換算で300mmF2.8のズームのあるコンデジがなく、長い間愛用しています
【デザイン】
同社のシリーズにもあるOM−Dの流れの中にあるデザインで、個人的には好きです
【画質】
1インチなり、MFT以上のミラーレスと比較すると、それは落ちます
ただインスタ等なら問題ありません。
AUTO、Pモードの場合はややアンダー気味にすると結構しまります
【操作性】
オリンパスのミレーレスと同等なので、使い慣れた人には問題ないと思います
【バッテリー】
まあこんなものかなと思います。
予備バッテリは必要ですね
【携帯性】
最近のコンデジほど小さくありませんが300mmの望遠が使えることを考えると、まだ妥協できるサイズです。
【機能性】
他のコンデジも使っていますが、暗所でのAF、手振れ補正は最近のコンデジより良いです。
スナップ写真でAFが合掌しないほうがつらいです。
【液晶】
明るさの変更が14段階で設定できますので、自分はあまり気になりません
【ホールド感】
これは良いですね
【総評】
最近の高倍率のコンデジと比較しても
・レンズが明るめ、
・画素数低め
・センササイズが1/1.7と1/2.3よりやや大きめ
・手振れ補正が強力
とのことで夜景撮影等の暗所性能はシャッター速度で稼ぐことができるので重宝しています
旅行等で荷物を減らしたいときに、標準まではレンズ交換式のミラーレスカメラで、望遠のみこのカメラと妥協すれば、望遠レンズの重さ分減らすことは出来ます
動画は何分古い発売の機種なので、今のコンデジの方が良いかと思います
OMがエンジンを最新して後継機として発売してほしいとひたすら願っております
-位
-位
4.66 (36件)
1478件
2014/10/29
2014/11/14
1200万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、5cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 116.2x87x56.5mm
重量: 総重量:402g
フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 7コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト式
セルフタイマー: 12秒/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ 撮影枚数: 450枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
ファインダー: アイレベル式電子ビューファインダー(144万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)/MotionJPEG
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 オリンパスらしいコンデジ★
【デザイン】
リトルOM-Dなウルトラマイクロフォーサーズカメラ★
ヘリテージデザインは今見てもカッコ良いです。
【画質】
12Mのコンデジとは思えない綺麗な絵(派手)で空とかも綺麗です。
【操作性】
メカメカしいボタンやダイヤルのお陰で一眼ライクな操作感
メニューもマイクロフォーサーズミラーレス機と同質です。
【バッテリー】
BLS-1はPENシリーズと同じで大きいデス
【携帯性】
コンデジとして見るのと小さいマイクロフォーサーズとして見るかで異なりますが28-300o相当のカメラとして考えると小さくて良いです。
【機能性】
手振れ補正は強力でチルト液晶★ストレス無く撮影出来ます。
【液晶】
ファインダー付なので昼間の撮影でも快適ですが小さいです。
【ホールド感】
親指と中指2本でホールドしながらシャッターを切るスタイルですが
小さくて軽いので快適です。
【総評】
手持ちのコンデジ中最良機の一つでRX100Uの次に使ってます。
基本何でも撮れるコンデジとしてはライバル不在(言い過ぎ)なんですが
既にオールドコンデジ。。。液晶不具合(黄変)やガチジャンク品も多くて高いので買うならちゃんとしたとこで状態を確認してから買う事をお勧めします。(3台目にしてやっとフル稼働機でした)
5 チルト液晶撮影出来ます
10.7倍光学ズームが一番の取り柄だと思いますが、
高所、低所で撮影出来るのでチルト液晶が使えるのも良いです。
スマホとのWi-Fi接続が不安定です。
-位
-位
4.18 (30件)
363件
2014/2/12
2014/3/20
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 109.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:218g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 画質はイマイチだけれども、楽しいデジカメ
今まで、パナソニックLUMIX DMC-XS3を、ズボンの腿(もも)ポケットに入れて、通勤途中でも気軽に取り出してはパチリ、と楽しんできたのですが、購入して1年も経たずに、撮像素子上にたっぷりゴミが・・・。青空なんて撮った日には、ガックリ・・・の日々でした。
そのくせ、グズグズ買い替える決心もつかず・・状態のところ、ビックカメラ柏駅前店の店員さんが「それなら、こちらのジャンルから選ばれては、いかがでしょうか?」と勧めてくださったのが、“防水カメラ”。
その中から、広角側21ミリ換算・チルト液晶搭載・デザインが奇抜過ぎない・・という点で、本機を選びました。
実は、いっそのこと単焦点レンズ搭載の高級デジカメを購入しようか、とも考えていた身としては、
画質は「・・・・・・・」我慢、ガマン。
操作性も、え〜〜っ!!、本当に皆さん、水中や雪山で使っていらっしゃる???・・・・。
自分なんぞは、普段露出補正を頻繁に使用するのですが、気軽に使えません・・・。
もちろん、慣れる必要があるのでしょうが。
あっ、レンズ位置の関係で、さりげなく指先を写り込ませてしまう場合が多いのですが、これこそ「慣れ」ですね。
とはいえ、水中でも使用可能というのは、オモシロイ!。
一味違った視点からの写真撮りに、挑戦できそうです。
【2015年3月17日追記】
デジ一眼も入手(イエ、10年前発売の中古品デス)したのですが、やっぱり気軽に持ち歩けるTG-850は便利です。
・・・・でも、それゆえに、気がついたらバッテリー切れ・・・で撮影不可という経験が2回・・・・。
バッテリー残量がわかりづらいのが、ちょっと残念な点でしょうか。
5 気に入りました!!
【デザイン】
良くも悪くもないです。タフネスということなので、こんなもんかと。少々安っぽさはありますが、でも十分に許容範囲です。
【画質】
良いです!広角なのも素晴らしいですが、オートでもコントラストが強く、くっきりきれいな発色です。ちょっと青みが強いかな。でも逆に空の色はきれいに写るので、風景を撮るのに向いていそうですね。オリンパスは初めてなのですが、こんなにきれいだったんですね!さすがです!
【操作性】
各種ボタンがちょっと押しづらいですね・・。特に、ON/OFFボタンは小さくて材質も良くない。必ず毎回使うボタンなのに、どうしてこんな材質なんでしょう。疑問です。それと、充電・SDカードのフタが開けずらいですね。安っぽいプラスチック素材でこわれないか心配です。充電中にフタが開けっ放しというのもホコリが入りそうで気になるので、別売りのアダプターか何か欲しくなりますね。。
【バッテリー】
まだ使用して間もないので、評価なし。
【携帯性】
まあまあですね。ポケットは無理ですが、バッグの中では邪魔にならない大きさです。そのまま手に持ってても大丈夫そうです。女性の手のひらだとちょっとはみ出るくらい。男性なら余裕でしょう。
【機能性】
なんといってもチルト液晶ですね!思っていた以上に良いです!自撮りの時に威力を発揮します。ほんとは、リモコンでシャッターが押せる機種を希望だったんですが、これはセルフタイマーがカスタマイズ出来て、1秒ごとにMAX30秒まで設定でき、さらに枚数(MAX10枚)や撮影間隔(MAX3秒)まで選ぶことができ、すごいです!これならノロマな私でも余裕で間に合いそう。(^_^; ある程度操作に慣れてくれば、チルト液晶なので、三脚に立ててカメラと向かい合ったまま操作もできそうなので、そういうところも非常に強みだと思います。
【液晶】
とってもきれいです!何も問題なし!
【ホールド感】
すべりにくい材質で安定してると思います。ストラップをつけてあげれば完璧ですね。
【総評】
プールで使える防水コンデジで、ストレスなく自撮りできるようなタイプを探していました。やっと本命にめぐり会えた感じです!こちらの価格コムで調べた最安値のお店で税込20,980円で手に入れることができました。これの前にRICOHのWG-30Wを買ってしまってたんですが、そちらは別売りのリモコンが使えてとても便利だったものの、撮影した画質がひどく粗く、また画角も狭くて操作性にもストレスがあったため、手放すことにしました。これからはこのTG-850一本でいこうと思います。夏になったら海やプールに早く連れて行きたい!楽しみです!
-位
-位
3.82 (32件)
442件
2015/4/21
2015/5/22
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
○
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:224g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 高度なタフ性能に加え、アウトドアでのスポーツの臨場感を確実に写すための機能を搭載したデジタルカメラ。「スポーツカムモード」を搭載。 焦点距離21mmから始まるワイドな5倍ズームと180度回転する可動式の液晶を搭載。写真をSNSなどで楽しむ際に便利なWi-FiやGPSを内蔵。 カメラ前面に付いたレリーズ用のボタン「フェイスボタン」と専用のホルダーで、いつでも簡単に撮影できる体勢を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 850に引き続き、860購入です。
【デザイン】
最近の帽子カメラと言いますとやたら外装が派手だったりチープだったりするのですが
傷がつきやすい材質ですが捜査に支障はありません
程よく高い質感があって良いと思います。
次の870でもほぼ変わらないデザインですのでオリンパスさんの
このデザインへの自信が感じられます。
【画質】
お世辞にも良いとは思いません。
もう少し発色性や明暗が欲しいですね
この辺はまだ防水カメラの領域ですね
【操作性】
前回のシリーズから使っていますので
大分直感で操作出来ます。
もう少し撮影オプションのダイヤルを大きく
回しやすくしてくれると有り難いです。
【バッテリー】
人にもよりますが
私の何かあれば撮影する、と言う使い方ですと
両先なんかでは1日にバッテリー1・5個必要です。
【携帯性】
防水カメラとしては良い方か標準的か、ですね
角が角ばっているのでソフトケースなどにさっと仕舞いたい時に
もたつく時がありますね
【機能性】
撮り方の設定の種類で不服に思うことは無いでしょう
パノラマ撮影がオマケ程度にしか役に立たないのは如何かと思います。
【液晶】
何ちゃってバリアアングルとでも言うのでしょうか?
自撮りや低姿勢での撮影は一方向だけに稼働するだけでも重宝します。
画質は綺麗ではありません
【ホールド感】
男性には丁度良い大きさだと思います。
女性は家電量販店などで確認した方が良いと思います。
【総評】
オリンパスさんは良いものを出してくれますね
USBケーブルを早く通常のマイクロUSBにして下さる事を
強く望みます。
5 自撮りが出来て最高です!
海に行くので、購入しました!
とてもキレイに撮ることが出来ました。
また、自撮りも確認しながら出来たりとても機能性は良いです。
-位
-位
4.80 (146件)
3096件
2013/4/ 9
2013/5/ 3
1200万画素
4倍
28mm〜112mm
F1.8〜F2.5
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 40cm(標準)、5cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x60x51.5mm
重量: 本体:363g、総重量:391g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式/電子式
セルフタイマー: ○
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 290枚 デジタルズーム: 1.95倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 75.3MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 価格.comの評判で注目し、購入しました。
デザインはシンプルですが何かワクワクさせてくれる雰囲気があります。
僕のような全くの素人でも使う楽しさを味わせてくれるカメラです。
大きさはやや嵩張るのでポケットに入れるにはちょっと無理があります。
いつも斜め掛け鞄に入れて持ち歩いています。
写りは強調感も色褪せ感もなく、すごく自然な色合いだと思います。
M(マニュアル)で使えるのでこれから勉強していろんな撮り方を楽しみたいと思います。
5 デザインと質感に所有する喜びを感じる一台
【デザイン】
シンプルで、これぞカメラというしまったデザイン。大好きです。
【画質】
1/1.7型センサーですが、レンズが明るくISO1600までは使えますので、コンデジとしては高画質な画像が得られます。フジフイルムの2/3型センサーに迫ります。吐き出す色も期待した色が出てくるので、ペンタックスの一眼レフデジタルカメラより良く感じます。
【操作性】
良いです。露出補正が独立したダイアル操作できるのは便利です。
【バッテリー】
よく持つ気がします。リコーGX100と、電池と充電器が共有できるので便利です。
【携帯性】
少し大きいので気楽には持っていけません。最近、レンズ収納ができなくなり、レンズが出たままの状態で使っています。修理対象から外れていますので使える間は使っていきたいと思います。
【機能性】
電子ビューファインダーがオプションで付けられるとよいのですが。機能的には十分だと思います。
【液晶】
チルト液晶は便利です。ファインダーがないのが残念ですが、室内ではチルト液晶があればあまり困りません。
【ホールド感】
適度な重みがあり右手部分も広く持ちやすく、片手のズーミングもしやすいです。
【総評】
28mmから112mm相当の標準ズームとしてレンズが明るく使いやすく感じます。レンズ収納ができなくなる障害が発生し、スイッチを入れても絞りが閉じた状態で使えなかったのですが、いろいろ試したところ、まず再生ボタンを押して電源を入れ、再生画面にしたのちシャッターを押すと絞りが開き、通常通り写真撮影はできるようになりました。ただ、電源をOFFにするとその度に異常を知らせる警告音(ビービー音)がなり、とてもうるさいですが我慢して使っています。それでも使えなくなれば本機種はインテリアとして飾り、中古で1台探す予定ですが、今でも人気があり結構値段が高いので悩ましいです。
<2021年7月20日追記>
総評で記載したようにレンズが収納できない状態で4カ月ほど使っていましたが、先日、突然レンズが収納できるようになり、スイッチを入れて使えるようになりました。我慢して使っていた甲斐がありました。故障が直った理由はわかりません。
以上、ご参考まで。
-位
-位
4.12 (20件)
544件
2012/8/23
2012/9/13
1600万画素
26倍
22.3mm〜580mm
F3.1〜F5.9
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 120x86.5x106.5mm
重量: 本体:507g、総重量:599g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.33型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 撮影枚数: 330枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/1500秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 75.3MB
ファインダー: 電子ビューファインダー(23万ドット)
電池タイプ: 単三x4
インターフェース: USB2.0、HDMI、AV端子
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 PENTAX好きにはたまらないミニチュア一眼スタイルの名機
メルカリで中古のx-5を約6,000円で購入しました。
もともと、PENTAX k-30やCanoneE5などの一眼レフを使っていましたが、
持ち運びに不便なこととズームの際にレンズの交換が面倒なことなどがあり、売却。
2-3年位はスマホで写真や動画をとっていました。
ただ、やはり、スマホだと限界が。
iPhone12などの高性能機種ではないということも理由だとは思いますが、特にズームが無いことに不満が。
そんな中、昔使っていたPENTAXとよく似たデザインで、かつレンズ一体型で望遠性能にも優れた可愛い機種を発見。
衝動買いしてしまいました。
【デザイン】
とにかくデザインが好きで買いました。
CanonのPowershotやニコンのcoolpixなど、レンズ一体型の高倍率ズーム機種はいくつかありますが、圧倒的にデザインが好き。
コンパクトな一眼レフのスタイル。
PENTAXグリーンが映えるレンズ周り。
手のひらに乗るサイズで持ち運びに便利な一眼レフっぽいカメラ。
【画質】
画質はCanonのフルサイズやPENTAXのAPS-Cと比べるとやはり落ちます。
撮像素子もレンズも小さい。
最近のスマホに入っているセンサーの方が高性能かもしれません。
ただ、望遠レンズはやはりこういったデジカメの強み。
広角やマクロもなかなかいい感じ。
PENTAXらしいパリッとした色彩豊かな絵がとれます。
【操作性】
操作性は必ずしもいいものとはいえません。
タッチパネルではないですし、UIもかなり前に設計されたもの。
それでも必要最低限の一眼レフカメラっぽい設定ができるのは気に入っています。
ホワイトバランスやISOから始まり、シャッタースピードやオートフォーカスの設定など、一通り一眼レフっぽい設定は難なくできます。
基本はプログラムモードで自分好みの設定にして使っています。
【バッテリー】
単三電池4本で稼働するのは非常に便利。
充電池は家に沢山ありますし、いざとなれば出先のコンビニでも電池が買える。
電圧が低いので動作がもさっとしていますが、それでも乾電池で動く設計は見事。
持ちに関しては未検証です。
【携帯性】
◎
とにかく小さい。
手のひらサイズ。首からかけても重たく感じません。
【液晶】
上下に動く液晶はなかなか便利。
手を伸ばして高いところから見下ろすような撮影も地面すれすれの撮影もできます。
【ホールド感】
非常に良い。
小さいながら、グリップは深めで手の大きい私でも安心感あり。
レンズ周りにはPENTAXらしい滑り止めがついていて、ホールド感もOK。
【総評】
とにかくPENTAXというブランドが好き。
でもコンデジのデザインは微妙?
一眼レフは大きくて使いにくい
そんな僕にはピッタリの一台です。
ちなみに、動画撮影が意外とよいです。
手ブレ補正は最近のハンディカムに比べると弱いですが、ちゃんと固定して使えばなかなかいい感じのビデオカメラにもなります。
中古で6,000円で買えることを考えると、高いスマホを我慢して、格安スマホにコンデジ。というのはトレンドになるかも。
フルサイズのミラーレス一眼なんかもサイズがコンパクトですが、望遠機能は弱いので、画質と引き換えにレンズ一体型の望遠コンデジには一定のニーズがあると思います。
5 子供の運動会用に
【総評】
購入は4〜5年ほど前でしょうか・・・
手ぶれ補正の無い・1000万画素・光学ズーム倍率が低いのコンデジ(クールピクスS600)からの買い足しなので、
不満足な事は何一つありませんでした。
運動会って撮影場所が少なく、かなり遠くから狙わないといけない事が多々ありましたので、
ロングズームが利くこの機種は今でも重宝しています、運動会専用で。
(デジイチで35mm換算450mmでも届かない時が良くあるんで、特にありがたみがあります)
デジイチだとやっぱり高価な物ですので気を遣うんですよね、ホコリとか砂ホコリの侵入とかぶち当てたりとか・・・。
その分この機種は新品でも安価だったのため悪条件下にガンガンに持ち出せるのでそういう意味でもありがたい。
魂込めた作品撮りには心もとない画質かもしれないが、L版で印刷する程度の記録用としては
当方には充分すぎる性能だと思いました。
【デザイン】
デジイチはおろかネオ一眼という言葉も知らない時分のことでしたので、
そりゃぁカッコイイの一言でした。
SRのエンブレムもなんかカッコイイ。
【画質】
比較対象が上記機種しかなかったのでキレイとしか言えません。
デジイチ所有の現在における視点では、当方の感覚では記録用として必要充分な感じですね。
持っているカメラの中では暗い所での撮影(誕生日ケーキのローソクを吹き消す瞬間とか)に一番活躍してます。
ワイド端を使うとレンズ周辺が結構流れます、ってそういう細かいことを言うカメラではないですよね。
【操作性】
細かい設定や機能以外はカメラに疎かった時分であっても直感で操作できたことを考えると、
使いやすく設計されていたと思われます。
【バッテリー】
実は単3電池が使えるロングズーム、
かつ安価(安売りされている機種)というのを探しておりました。
ニッケル水素充電池にて使用しています。
当たり前ですが電池の容量で持ち時間がかなり変わりますので、ご注意を。
電池フタが締まりにくいのは諸兄のおっしゃるとおり、私の個体でもです。
フタを完全に伸ばした状態でしっかりと押し付けながらゆっくりとスライドすると
比較的閉まりやすいような気がします。
【携帯性】
ロングズームを振り回す際にはこれ位はないと安定性に欠くのではないかと。
首からぶら下げるのを前提に考えると小さい部類だと思います。
ガシッとつかめるので根本的な手ぶれも起こりにくいかも。
【機能性】
高級機の手ぶれ補正は知りませんが、これで充分でした。
100m徒競争のゴールからスタート地点で待機中のを狙う時に
この手ぶれ補正のありがたみがすごく感じられました。
光学ズーム目一杯+デジタルズームの高倍率時に手持ちだとかなり揺れます。
駄目押しでシャッターを切ってもそれなりに記録用として見れるモノは取れましたよ。
たまに露出がズレたりする時がありますが。
後に安い一脚を買いまして歩留まりが飛躍的によくなりました。
ただ、1枚撮ってから次にシャッターを押せるまでの間が長いので
その分は考えて撮らないといけませんね。
【液晶】
私の欲が無いのかもしれませんが、大きさも表示も充分。
角度もつけれるので見下ろし、見上げ構図がはかどります。
【ホールド感】
デジイチと比べると小ぢんまりとしていますが、それでも形が似ているので持ちやすい。
持ちやすい=根本的な手ブレが起こりにくい、と思いますので。
一眼を意識した形は好感が持てます。
-位
-位
4.27 (36件)
2076件
2015/6/18
2015/6/25
2020万画素
25倍
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm)
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 123.3x76.5x105.3mm
重量: 本体:690g、総重量:733g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5.9コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用することで50倍までズーム撮影できる。 1.0型大型CMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC 6」、高感度センサーとの連携による「HS SYSTEM」などを採用。 キヤノンのコンパクトカメラとして初めて、2群レンズでの手ブレ補正機構を搭載しており、3.5段分の手ブレ補正効果を実現。
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5 もう出ない?ニッチの名機
コロナ禍の最中に買ったので、少し時間が経ってのレビューとなります。
もともと、頑固にCONTAXのフィルムカメラを使い続けてきたのですが、8年前にFUJIのX70を購入してフィルムカメラは使わなくなりました。望遠レンズ付きのコンデジが欲しくて買いました。今はX70と併用しています。
【デザイン】
キャノンらしいデザインで格好良いと思います。
【画質】
スマホ以上ですがAPS-Cセンサーで単眼のX70以下という感じです。G3Xに画質を求めたのではないので気になりません。
【操作性】
完全オートで撮っても綺麗には撮れるのですが、いささかメニューが多すぎる気がします。
【バッテリー】
良く持つと思います。
【携帯性】
ズームレンズが大きいので、コンデジにしてはかさ張りますが、600mmレンズ付きのコンデジと思うと良くこの大きさに押し込んだとも思います。
【機能性】
動体に対してのフォーカスが弱点とされていましたが、購入価格(5万台)を考えると上出来でしょう。
【液晶】
スマホの美しい画面に慣れてしまうと、これは物足りない部分です。
【ホールド感】
グリップがついているので問題ないです。
【総評】
購入前はSONYやパナソニックのものと随分悩んだものですが、スペックではこれを上回っていてもセンサーが小さかったり、価格が高すぎたりでこれにしましたが満足できる商品でした。もう新品では手に入らないし、今後、このようなニッチとも言える商品が出るとも思えません。各カメラメーカーは、スマホに負けない製品を積極的に開発して欲しいですね。
5 高倍率ズームを搭載した"コンデジ"としたら大満足です
普段"一眼レフ"のデジカメを使用している輩だが"コンデジ"としたらやや大きいが携帯性は抜群に良い。
画質もやや"色再現性"が劣るが"解像感"が良いので大満足です。
やや"バッテリー"が小さい為、本体が大きいので"電力消費量"が大きいのが"唯一の弱点"かと感じている。
-位
-位
4.22 (9件)
2076件
2015/6/18
-
2020万画素
25倍
24mm〜600mm
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 123.3x76.5x105.3mm
重量: 本体:690g、総重量:733g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 5.9コマ/秒
チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3.2インチ、162万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
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5 再度購入
EVF KIT で再度購入しました。
SONY のRX100シリーズに比べて、CANONのGシリーズは同じ1インチセンサーでも解像感が悪かったので一度売却したのですが、自分が印刷するサイズ(A4までがほとんど)ではほとんど差が出ないことが分かり、広角24mm〜望遠600mmまでのズーム域と防塵防滴構造がやはり重宝するので再度購入に至りました。
SONYのRX10M3も検討したのですが、やはり1100gの重さがネックでした。
5 登山用カメラとして大満足
主に登山や旅行に使用するために購入しました。
【デザイン】
格好いいです。
【画質】
きれいです。EOS60Dを使用していましたが、風景写真では、さほど違いは感じません。
【操作性】
EVFの脱着が面倒といえば面倒。電動ズームのスピードが意外に速い。
【バッテリー】
充分持ちます。キャンペーンのバッテリーをもらったし。
【携帯性】
デジカメとしては大きい、重い。
【機能性】
防塵、防滴、600mmズーム。これは価値ある。
【液晶】
きれい。
【ホールド感】
しっくりきます。
【総評】
サイズは少し大きいですが、防塵、防滴、600mmズームで、結構きれいに写る。総合力で最高の登山用(旅行用)カメラです。
-位
-位
4.35 (111件)
4063件
2014/9/16
2014/10/ 3
2020万画素
4.2倍
24mm〜100mm
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 103x60.4x40.4mm
重量: 本体:279g、総重量:304g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 6.5コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ 撮影枚数: 210枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜12800
起動時間: 1.3秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
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5 ほぼ1年たちました
コンデジは長いことSONY性を使用していましたが、5年超使用していました製品が印刷するとボケがでていることが何度かあり買い替えを検討していました。購入にあたっては’30倍以上の望遠’と'1インチコンデジ'に関心があったのでSONY製品とCanon製品を比較しました。前者に大いに魅力がありましたが比較的価格が高めであったこと、後者はデザインが気に入ったことと、mark2が発売される直前で一瞬?リーズナブルな価格になったところで購入しましたので満足感が高いです。普段はミラーレス一眼との併用ですが、最近の使用頻度はむしろこちらのほうが多いかもしれません。エンジンが旧なものとはいえA4サイズに印刷してみて不満におもったことはありません。もちろん製品としての満足度も高い製品で、望遠側も10倍ですがそれ以上欲しいときはミラーレス一眼で対応しています。
5 空の色はキヤノンが一番・・・だと思う
購入は半年ほど前になりますが、キヤノンのホワイトバランスの優秀さと操作性に慣れているので、メーカーはキヤノン一択でした。
今の大きいGRになる前のRICOHだったら迷ったかもしれませんが。
G7とG7マーク2、悩みましたがファーストモデルに決めました。
1インチセンサーは予想以上に出来が良いです。
バッテリーも予想以上に減りが早いです(苦笑)
ただ一つの不満点は、ケースから取り出す際に思いがけず動画ボタンを押してしまっていること。
今まで何回も足元なんかを撮ってました。
それもマーク2ではボタンが引っ込んで解消されているらしいので、今から検討されている方はご注意されたほうが良いでしょう。
-位
-位
4.27 (24件)
354件
2014/2/12
2014/4/ 4
2040万画素
50倍
4.3〜215mm (35mm判換算値:24〜1200mm)
F2.8〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 1cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 129.6x93.2x103.2mm
重量: 本体:633g、総重量:660g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
ファインダー方式: 電子式 GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 810倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 2秒
ファインダー: 電子式ビューファインダー(20.1万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
【特長】 画質や動画時の手ブレ性能が進化した高倍率光学50倍光学ズームモデルのデジタルスチールカメラ。解像感を保ったまま最大100倍までズームアップ可能。 有効約2040万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」、画像処理エンジン「BIONZ X」により、解像感やコントラストを高めて画質が進化。 Wi-Fi/NFC搭載でスマートフォンなどと簡単に連携でき、アプリをダウンロードしてカスタマイズできる「PlayMemories Camera Apps」に対応している。
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5 今更ながら平成14年式を買いました笑
画質は特別良くはありませんが、やたらとズームしまくらなければ特別悪くもありません。
何故今更古い機種を買ったのかというと、最近増えている5万前後の4K写真の撮れるやつよりも、こちらの方が手ぶれ補正がピタッと止まる感じが、電気屋で色々と物色している時に感じたのです。
どんなに画質が良くてもブレては元も子もないので。
私的には2000万画素で満足しております。
ズームした時にこの機種は止まっている物や者は、結構ピタッと手ぶれ補正が効きます。
10万以上する物とは比べないで下さい。
高ければ性能が良いのは当たり前です。
35000円程度でズーム含めてこのくらい撮れれば必要充分で、むしろ安いかもと感じました
アンペア数の高いモバイルバッテリーからは、別売りの充電器を買わなくてもUSB給電出来ました!
ただ4K撮れないのは時代遅れ感は否めないので、もう少し安くなれば…。
とも思いましたが、撮影をしてみましたが、今までスマホでしか撮影をして来なかった超初心者の私には満足でした。
スマホでは撮れない写真が簡単にブレる事無く撮れました
もちろん三脚等は一切使いません
5 ソニーユーザーなら問題なく使える良質高倍率コンデジ
一番のポイントはソニーのコンデジ唯一35mm換算値(静止画4:3時) f=24-1200mmの高倍率。
【デザイン】
メイン機のRX100M3に望遠が強いサブ機が欲しくて購入。
購入決定ポイントの一つで鏡胴周りの分厚いリングの迫力ある面構えとツァイスのロゴが印象的。
メイン機のRX100M3と同じくレンズに映えるバリオゾナーT*の文字が所有欲を満たします。
【画質】
1/2.3型2040万画素裏面照射CMOSセンサーはRX100シリーズとは比べられないものの一般的なコンデジと比べて十分画質の高さが認められます。
光学ズームが50倍に長くなりつつもマクロは最短1cmとRX100M3の5cmよりも寄れるようになり24mmの広角端がより上手く使えるようになったと思います。
またHX90VのF3.5-6.4よりF2.8-6.3とレンズが明るくなっているので手持ちでも結構使えるようになったと思います。
EVFに関してはRX100M3で使用しているスペックが遥に高いため20万ドットと比べ物になりはしませんがフレーミングには問題なくマニュアルフォーカスではピーキングレベルを利用すればより精度の高いピントが得られるので慣れれば思いのほか辛いとは思いません。
あと、レンズに55mmのフィルター用のねじがきってあるので各種レンズフィルターの使用でいろんな楽しみ方が出来ます。
【操作性】
RX100M3がメイン機なので操作系は問題なし。
SONY機の買い増しなのでズーミングが長くなる意外に操作上デメリットは感じません。
【バッテリー】
設定とかかなりいじりながらEVFやモニターを見続けると減りは早いですね。
予備バッテリーは合った方がいいですがどうせ買うならチャージャーセットのアクセサリーキットがお勧めです。
私はRX100M3用に購入したものがバッテリーに使えるので。
【携帯性】
これは致し方ないところ。
ソニー純正レザーケースを購入しましたが思いのほか便利。
ただ付属のストラップは細くて頼りないのでKATAのものに換えました。
【機能性】
基本撮影機能には問題ありませんが、アプリをインストールすることで機能が増やせるPlayMemorieas Camera Appsに対応しているので簡単により多彩な撮影が簡単に行えます。
【液晶】
EVFについては画質のとこで書きましたがモニターは3.0型92.1万ドットのエクストラファイン液晶で上下チルト式です。見え方はコンデジとしては十分だと思います。画像確認にも十分ですね。
【ホールド感】
これはかなり良くお気に入りです。
グリップにソニー純正レザーケースに付属のハンドストラップを装着しています。しっかりホールド出来、ハンドストラップがしっとりした感触です。
【総評】
HX90Vの光学30倍ズームに物足りなさを感じたのと、レンズの明るさ、カールツァイスのT*コーティングがある点で購入を決めました。
店頭で何回か下見に行って操作しましたが不自由なかったので。自分がソニー好きというのとRX100M3とバッテリーチャージャーや予備バッテリーが共有できる点は魅力でした。
またメニュー関係も同系列で分かりやすかったのも良い点です。
以前は一眼を使っていた時もありましたがレンズの追加購入やら何やらで後からお金がかかるのでレンズ交換もしなくていいし追加投資がほぼ必要のないカメラという点でHX400V買い増ししましたが気楽に使える点かつPLやNDフィルターなどの装着でよりマニュアル的な撮影が出来る高倍率ズームのネオ一眼としては魅力のカメラだと思います。