スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位
4位
4.14 (45件)
670件
2024/12/17
2025/2/20
2030万画素
30倍
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 112x67.8x43.1mm
重量: 本体:280g、総重量:322g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10秒/10秒3枚/2秒
撮像素子: 1/2.3型MOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、184万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。 セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 キビキビして良い動きですが
概ね満足です。ただ、自分が列車乗車中などで移動しているときに、オートだとシャッター速度が遅めの為に近くのものがぶれて写ります。
5 PANASONICの良心を感じるカメラです
○お気に入りな点
色がニュートラルで好み。
大きさもいいです。
工夫次第では一眼に負けない位の絵が撮れる。
ファインダーは次の機体につけてもらいたい。
フリップ液晶は最高。
この値段でこの写りの良さ。
感謝しかありません。
○気になる点
4K30Pはクロップが大きいので少し不便。
動画オートフォーカスはやや迷いがある。
最大望遠時の手振れはもう少し何とかならないか・・・
総じてこの値段なら文句は言えない。
お客様本位のパナソニックには頑張ってほしい。
-位
35位
3.98 (78件)
973件
2015/5/19
2015/6/ 5
1820万画素
30倍
4.1〜123mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.5〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 101.6x58.1x35.5mm
重量: 本体:209g、総重量:236g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 459倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800
起動時間: 1.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。 アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ソニー製品は良いです。
ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。
他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。
WX800と比べても差ほど差はないです。
5 俺はなんとなくソニー
俺はなんとなくソニー
好きなメーカーで選べばいいだけ
これは操作性に優れて写りも最高
-位
43位
3.30 (10件)
129件
2023/5/11
2023/6/22
1520万画素
35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 63.4x90x34.3mm
重量: 本体:210g、総重量:211g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 290枚 デジタルズーム: 3倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒
液晶モニター: 2型(インチ)、46万ドット
撮影感度: 通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800
起動時間: 1.1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ))
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒
画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。
4 手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ
【デザイン】
カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね?
【画質】
静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。
動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。
だいぶいい感じです。
【操作性】
静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。
【バッテリー】
1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。
【携帯性】
ポケットには入れやすいので合格です。
【機能性】
液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。
レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。
【液晶】
見やすいと思います。
大きさもこれくらいがちょうどいいかも
【ホールド感】
スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。
【総評】
ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。
ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。
明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。
結構いい感じのカメラになってきたと思います。
-位
104位
4.45 (89件)
3476件
2012/9/18
2012/10/26
1200万画素
4倍
28mm〜112mm
F1.8〜F2.5
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 113x65.4x48mm
重量: 総重量:346g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 15コマ/秒
チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12秒/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 310枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 60〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 39MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4AVC/H.264)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく軽い。
とにかく軽い、レンズがf1.8からで明るい、近くに寄れる、オートフォーカスが速ければゆうことないのですが。
5 今さらながらにレビュー
ずっと愛用しているのに、そういえばレビューしていなかったなと思い、今さらながらにレビュー。
用途は、お散歩スナップとオークション物撮りです。比率は0.5:9.5くらい。
やはり何と言ってもこの明るくて描写のいいレンズ。
これに尽きます。
室内の明るさでも低感度で撮影でき、三脚の出番はあまりないです。
操作性もまずまず、機能も多彩、マクロもいける。
1/1.7型のセンサーが姿を消して久しいですが、今思えば勝手のいいセンサーサイズだったな、と。
僕はいまだに高画素不要派(正確に言えば僕の用途では)で1000万画素くらいで充分と思っているタイプ。
そんな事よりもダイナミックレンジ、低ノイズを訴えている古い人間。
これが壊れたらその時どうしよう?と思い時々物色していますが、現行モデルに代換えに成りそうなのはなく、サイズ的にあっても10万コース、厳しい時代に成りました。
-位
116位
3.38 (9件)
39件
2015/1/20
2015/2/13
1600万画素
12倍
24mm〜288mm
F3.1〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 3cm(標準)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 99x59.9x29.8mm
重量: 本体:163g、総重量:177g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 3.5コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型CCD
USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/2000秒
液晶モニター: 2.7インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 80MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力
記録方式: Quick Time(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 おしゃれな色のカメラです。
可愛くておしゃれな色のカメラが欲しかったので購入しました。
カバンに入れていつも持ち歩いています。
4 コツが必要
他の人も書いていますが、SDカードとの相性があります。
正確にはSDカードアダプターかもしれません。
最初はクラス10の8GBマイクロSDをアダプターをかまして使用していましたが、フリーズが連発していました。
他のSDに変えたところ安定し使用できています。いろいろ試しましたがSDよりもアダプターとの相性があることがわかりました。
【デザイン】
デザインはいいです。
【画質】
安価なデジカメなのでこんなもんでしょ
【操作性】
操作性自体は悪くないですが、デジカメとしてのレスポンスは遅いです。
起動も遅い、終了も遅い書き込みも遅いです。
【バッテリー】
バッテリーのもちもイマイチです。
【携帯性】
小さいし薄いのでカラビナ付きのケースに入れて使っています。
【機能性】
WIFI接続もできるので便利です。
【液晶】
チルトするので猫とか撮るのに重宝します。(自撮りはしません)
【ホールド感】
まずまずです。
【総評】
悪いことばっかり書きましたが、慣れると良く撮れます。
発色もきれいです。
-位
141位
4.08 (17件)
1235件
2016/8/24
2016/9/ 9
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作
1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。
しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって
当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。
2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。
尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。
【デザイン・携帯性・ホールド感】
丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。
出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。
【画質】
1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。
ただし
・RAWファイル保存して後で弄りたい人
・丸い綺麗なボケを望む人
は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効)
【操作性】
チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。
強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。
※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。
【バッテリー】
比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。
【機能性】
換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。
また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。
仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。
惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。
【液晶】
180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。
ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
5 花は夜開く。
便利な一台です。
画質と人物に
こだわらなければ
広角でのイルミ
これ一台で。
-位
158位
4.41 (12件)
248件
2017/7/27
2017/8/25
1210万画素
5倍
19mm〜95mm
F2.7〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x37.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 430枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 180度まで開くチルト液晶やフロントシャッターを採用し、自分撮りに最適なデジタルカメラ。 19mmの超広角レンズの搭載により、背景まで入れた自撮り写真や大人数でのみんな撮りも簡単。 肌のなめらかさを整えたり、みずみずしい美白肌に仕上げたりできる「メイクアップ」機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 孤高の19ミリ、それに尽きる
動機は2つで、1つはRX100が部屋のどっかに埋まって見つからなくなったことと、QV-10を2台、QV-100を1台、初期に買ったものとして、やはりカシオ最終機は買っておかないとという「変な」義務感から購入に至りました。
(良かった点)
・圧倒的な広さの19ミリ画角: 通常の使い方で「入らない」という経験が皆無です。言うまでもありませんが、超広角は着目点が第3者には見えにくく成るので、センスの有無がモロバレになります(笑)。単なる記録写真が大量生産されます。
飲み会・同窓会・展示会のサンプル撮影など、一歩引かなくても、全員(全部)写ります。 超広角ですが、意外と端の歪は少なく、ピンずれや色収差もまあ素人目にはわからないでしょう。
・液晶の可動範囲が大きいこと: 最近では当然なのでしょうが、自撮りも上下逆にした高所から見下ろしも自由です。機構的にもさほど壊れそうな気もしません。
・白ボディは目立たない: 陶器のような白なのでさほど安物感がありません(まあRX100より高いですが)。
・思ったより画質が悪くない: エンジンが頑張って修正してるんでしょうが、ネットへのアップ程度であれば不満がないです。拡大するとモザイクですが、そんな用途は無いので。
・カメラの標準ベルトが両掛(首掛け型): 超広角なのでぶら下げたままでも無理なく撮影できるので胸位置に固定できれば便利です。
(悪かった点)
・昔のカシオほど電池が持たない: なので3rdパーティーの電池をたくさん買いました。充電器込み+バッテリー2個で千円ちょっとなので2セット購入したので、総計、電池が5個になりました。数泊旅行であれば、まず、電池切れということはないと思います。
・操作性: これはカシオ特有なので慣れかもしれませんが、もう1、2個、個人割付ボタンがあると便利かなあと。
殆どフルオートしか使いませんので、撮影サイズと露出補正だけ、独立ダイヤルがあれば、なあと思います。
・ホールド性: 凹凸の少ない、ミニマルなデザインは好感が持てますが、やはり持ちにくい。レンズの突出部程度のグリップが別売でもあると嬉しいところ。(ついでにそこに何かおまけがあれば。予備バッテリー&SD置き場でもいいので。
(まとめ)
・現代のデジカメなので、充電して撮影して見る、という分には何の不足もありません。それに19ミリは圧倒的便利で、「映らない」ものがないので、あとでトリミングで削り出せばいいや、という気分で「乱打」できます。
動かすのは指先だけ、画面を覗くことすら不要、というのは、従来のカメラとは違う道具になりました。(GoPROに近いかも)
超広角だと、動画でも手ブレもあまり気にならないので(画面全体がさほど揺れない=見る側の目が追従できる)、動画マシンとしても優秀です。(今のアクションカム同様)
この機能で3万円台というのは、費用対効果としては、一般家庭で無理ないところかと思います。メーカーとしては利益が出ないのかもしれませんが、スマホでいろいろイジクるよりも、USBケーブルとSDカードの付け外しだけで、思い出のすべてが残せるという道具は、高齢者ほどありがたいかと思います。
「売り方」に一工夫あれば、ロングランで売れる「道具」だと思うのですが。。。
プロ向けの道具として、どこかで売られ続けて欲しいものです。
5 10歳若返る!
女性向けカメラと思いきや中高年のいる家族におすすめしたい一機。
世界初のデジカメQV10から始まり今まで他社とは一味違ったカメラを作って来たCASIOが撤退とは残念です。
QV10を買った者として最後となるこのカメラもカシオに『楽しいカメラをありがとう』と言う意味を込めて買いました。
決め手は他社にない19mm広角と美顔機能です。今まで旅行で自分が写ってないことが多く最近はスマフォで撮っていたのですが中高年になると自分の写真ってがっかりすることが多くなりました。
最大の特徴である★広角なので顔が小さくなる ★自動で美顔にしてくれる。よって、
このカメラはそんな悩みをかなり解消してくれます。設定により人間の部分だけ自動で加工を加えて10歳は若返らせてくれます。ホントに適度にしわが薄くなり、顔が明るくなります。センサーも高画質の部類に入る1/1.7型なので自撮りスナップでは充分すぎる位です。(絶対に拡大プリントすることないので(笑)しわが写るから嫌という親もこれなら納得かも。
ポケットから取り出してモニターをひっくり返すと自動で電源が入り、カメラ前面のシャッターを押すと2秒後にシャッタが切れ、スマフォよりも圧倒的にレスポンスが早いです。
ローアングル撮影だけでなく、カメラを上下ひっくり返せばハイアングルも撮影できます。よってお散歩カメラになります。
広角に優れる分、5倍ズームまでとなりますが通常使いでは十分です。最悪デジタルズームもありますので。
旅先で外国人といっしょに自撮りしたのですが待たせることなく、彼らもモニターを見ながら取れたのでにっこり笑ってくれて良い写真が撮れました。
中高年の皆さんも是非、セルフィ―撮って欲しいですね。
残念な点が2つ。
一つは気を付けないと自撮りの際に操作ダイアルに触れてしまうと簡単に設定が変わってしまうことです。セルフィ―シャッターの真後ろにすべり止め兼目印が付いていれば良かったと思います。
また当たり前なのですが自動送信にすると、電源を切った後、転送終了までカメラが操作できなくなります。すぐに再撮影ができないということです。これにより旅先でシャッターチャンスを逃したことが何度かあったので自分の場合は自動転送を止めました。必要な写真だけまとめて後で転送した方が良いです。
いずれにしても他の方が言われる通り、唯一無二のカメラです。今後の故障対応とか気になるところですがSANYOのようにどこかに技術移転をして存続できるといいですね。
CASIOさん今までありがとう。もう一台買っておこうかな。
比較画像を追加しました。参考になれば。
-位
-位
4.45 (36件)
473件
2012/10/23
2012/11/ 9
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:215g、総重量:255g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46.08万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 52.2MB
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 「EXILIMエンジンHS Ver.3」を搭載したデジタルカメラ。快速シャッターによる快適な撮影感覚を実現。 180度まで開くチルト液晶を搭載。「新GUI/コントロールダイヤル」「ファンクションリング」を採用。 「プレミアムオート PRO」、HDR、全焦点マクロ、背景ぼかしにより、シャッターを押すだけできれいに撮れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 自撮りが出来ます!
自撮りが出来るので買いました。
プレミアムオートにさえしておけば、カメラが自動的に判断してくれて便利です。
5 フラッグシップモデル!!
【デザイン】
クールですよね。上のシルバーの所が好きです。デザインにも凝っていていいですね。
【画質】
満足です。1600万画素でも必要十分です。風景も驚くほど綺麗に撮れちゃいます。
【操作性】
機能が沢山あっても使いやすさが犠牲になっていない所がいいです。
【バッテリー】
CASIOのデジカメのバッテリーは容量大きいのが多いですから、ガンガン撮れます。気にしないで撮れるのって便利です。
【携帯性】
さすがに大きいので...。ポケットに入れるとかなり膨らみます。
【機能性】
初心者でも使いやすいです。シーンモードでは一つ一つのモードに説明文が書かれているのでいちいち説明書見なくても理解できます。
【液晶】
3インチ、46万ドットで見やすく綺麗です。
【ホールド感】
大きいので手にフィットします。
【総評】
初心者から中級者まで使えるデジカメです。これ一台で怖いものなし!CASIOの連写で合成する技術は最高です。
-位
-位
3.95 (10件)
184件
2013/9/10
2013/9/20
1610万画素
12.5倍
24mm〜300mm
F3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(スーパーマクロ)
幅x高さx奥行き: 107.5x61.5x36.7mm
重量: 本体:216g、総重量:256g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 48.9MB
起動時間: 0.99秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 山歩きのお供に大活躍。
山歩きのお供として購入しました。
購入にあたっての条件は、優先度順に以下のとおり。
・RAW記録ができること。
・チルト液晶であること
・ワイド側は25mmまたは24mm
・電池の持ちが良いこと
・最短撮影距離がなるべく短いこと
結果、ZR1100が全ての条件に合致し購入決定。
値段が3000円くらいしか違わないZR1300でも良かったのですが、アートショットブラケティングは全くの不要だったので、少しでも安い1100に。
結果的には、思った以上の活躍です。屋外での撮影がメインなので、よく言われる「暗い場所に弱い」欠点はほとんど気になりません。
むしろ明るい場所での画質は、小さなセンサーでここまで撮れるものかと感心するほど。等倍鑑賞にも耐えます。
太陽を入れたようなアングルだと盛大にゴーストが出ることもあり、逆光特性は劣悪の部類に入ると思いますので、そういう使い方で選ぶ方には向かない機種でしょう。
山野草は丈の低いものも多いので、チルト液晶が大変便利。
電池もタフで1回の山歩きでも残量が半分まで減ったことがありません。(動画をほとんど撮らないという使い方にもよるのかもしれませんが。)
添付の写真は、RAWで撮影して現像・縮小したものです。
RAW現像での調整は縦横比の変更と、露出補正、色味だけで、アンシャープマスク等は全くかけておりませんので、ご参考まで。
5 画質が綺麗!!
とても画質が綺麗でお気に入り!
ただ少しかさばる?ごつい!
子 バッテリーのもちも良い!
動く子供も撮りやすい、シャッターのきれも早い!
-位
-位
3.75 (7件)
172件
2017/2/22
2017/4/28
1210万画素
12倍
25mm〜300mm
F2.8〜F6.3
○
【スペック】 画素数: 1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 6cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 108.3x61.5x36.7mm
重量: 本体:209g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 425枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 27.6MB
起動時間: 1.2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 1/1.7型約1210万画CMOSセンサーや広角F2.8の光学ズーム12倍レンズを搭載したデジタルカメラ。 人物を美しく撮れる「メイクアップ機能」を搭載し、肌のなめらかさは12段階、肌の色は美白方向と褐色方向にそれぞれ6段階の調整できる。 上向きに180度開くチルト液晶や「フロントシャッター」を採用し、片手でもスムーズかつ安定した自分撮りが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 全く不満なし
【デザイン】
ごくごく一般的なデザインです。嫌みがありません。
【画質】
ほとんど室内の宴会記録用に使っていますが、高感度でもあまりノイズが気になりません。
決してシャープではありませんが、暗いところではiPhone7より使えました。
【操作性】
慣れれば直感的に使えます。
何しろコンデジとは思えないシャッターの切れ方には感動します。
【バッテリー】
結構持ちます。宴会にスペアは不要でした。
【携帯性】
今時のデジカメとすると、やや大きいかなと思う程度です
【機能性】
いっぱい機能はありますが、基本性能が大切と考えれば問題なし。
携帯との連携機能は、若干癖がありますが、当方iPhone7Plusですが問題なし。
とても便利です。すぐSNSにアップできます。
【液晶】
可もなく不可もなく
【ホールド感】
やや大きいかなといったサイズですが、かえって持ちやすい
【総評】
価格を考えれば(某カメラチェーンで2万円切り)大満足でした。
5 画質は向上、快適性は維持、自動転送は発展途上
以前にZR800を使っていて、久しぶりにカシオに戻ってきました
http://review.kakaku.com/review/K0000559363/ReviewCD=672710/#ReviewRevision-2
【デザイン】
普通です。デザインで選ぶ機種ではないですからOKです。
【画質】
かなり改善され向上しましたね、EXシリーズとは思えない(笑)
以前の(ZR800)では、画質に関しては酷評でしたが、この3200は
1/1.7の素子に1200万画素の設定は、とてもバランスよく、良い画がでます。
処理エンジンの癖なのか、まだザラツイた処理が残りますが、等倍でも
ない限りはA4でも十分鑑賞できますし、いい解像が出れば4つ切りも
大丈夫なレベルです。
少し前にZuikoレンズでXZ-10という素敵なコンデジがありましたが
それに近いくらいの仕上がりです。
【操作性】
ちょっとメニューの呼出しが手間かな?
コントロールリングを露出に当てないと不便なので、必然的にズームが
レバー頼りになるのも少し不満。
【バッテリー】
まだ、使って日が浅いですがNP-130Aとカシオなので持ちは確実かと。
ただ互換のバッテリーを使ったら熱落ち(OSが自動ダウンさせる)多発しました
【携帯性】
少し厚めですが、ギリでポケにも入りますが落とすと嫌なので
ワークマンで買った工具ベルトポーチに入れてます。
【機能性】
色々ありますね。カシオらしいです。
70〜80%はプレミアムオートPROお任せで大丈夫です。その他では
HSナイトショットが相変わらずの鬼連射合成で笑えます(褒め言葉)
自撮りのモーションシャッターや補正は便利。
ドラマチックスローは、思いの外楽しそう。
アートショットは後加工可能なので不要。
面白い機能は積極的に使ってみたいですね
【液晶】
普通。できれば電子水準を付けてください。
水平は正義です。
【ホールド感】
見た目よりホールド感はあり、手持ちは苦労しません。
[焦点距離]
マクロは良いんです、そこそこ寄れます、満足してます。
しかし、ちょっとズームすると、途端に焦点距離が遠くなります。
もうちょっと何とかしてほしかったです。
【総評】
「カシオは画質が(笑)」と言っていた時代は過ぎましたね。
確かに1インチ機種と比較すれば、まだまだ感はありますが
同サイズなら、十分に勝負できると感じました。
価格も3万程度まで安くなってきましたし、軽快な操作と
長寿命バッテリーでストレス無く撮影できるので、カシオ系を
画質で敬遠してきたなら、再検討してもいいのかも知れません。
RXやTXまでは画質を求めず、快適なコンデジを求めるなら
ZR3200はピッタリの一台だと思います。
追記171121
Wifiとブルートゥースによる自動転送は不安定です。
確立させても不定期に切断されているし、結局、
転送されたかを確認する作業が必要なので止めました。
Wifiでの画像選択転送や、USB接続からのインポートで
間に合うので現時点では不要です。
この辺りは、まだ発展途上という感じです。不安定性では
他社も似たような感じなので、カシオに限った話じゃないですが。
-位
-位
4.15 (25件)
408件
2019/4/ 8
2019/4/25
2030万画素
30倍
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112x68.8x41.6mm
重量: 本体:286g、総重量:328g
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型MOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 380枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 4〜1/16000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400
ファインダー: 0.21型ライブビューファインダー(233万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: AVCHD Progressive/AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 広角24mm、光学30倍の高倍率ズーム搭載のデジタルカメラ。望遠時に見失った被写体もズームアウトして素早く探せる「ズームバック機能」を搭載。 約233万ドット相当/ファインダー倍率約0.53倍に進化したファインダーを採用し、逆光撮影時、望遠撮影時にもファインダーによる快適な撮影ができる。 「4Kフォト」の一連の動きを1枚の写真に合成する「4Kフォト 軌跡合成」、背景を広く写せる「広角4Kセルフィー」を搭載し、Bluetoothにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファインダー付きコンパクトカメラ
【デザイン】
好きですね、昔のコンパクトフィルムカメラみたいで好きです。
【画質】
トリミングすると画質が荒れますが、気にはならないかな
【操作性】
背面ダイヤルがちょっと使いづらいかも、カシッと決まらないゆるい感じで回るので私の好みでは無い
【バッテリー】
1日使いなら問題なし旅行に出かけるなら予備があった方がいいかも
【携帯性】
コンパクトカメラとして見た場合は重いけど一眼レフカメラに比べれば全然軽い
【機能性】
何と言ってもファインダーが付いていることとRAW現像が出来ることが大きい
【液晶】
見やすい、特に不自由は感じない
【ホールド感】
グリップが付いているので持ちやすい
【総評】
私個人としては大好きなカメラ、RAW現像ができるし、ファインダーが付いている、マクロも撮れるし、望遠も文句なし、一眼レフが重いと感じるとこのカメラを持っていきます。
5 使いやすさ
ニコンP900光学83倍も使ってますが
P900はでかく・重量もありますが、手軽で望遠が使えファインダー付きのこちらの
カメラを買いたしました。
望遠は当然おちますが、それでもフアィンダーはこちらの方が綺麗で、動画・静止画もさほど
変わりませんでした。
子供の運動会など十分な望遠で動画なども綺麗に撮影出来て
p900はほとんど出番がなくなりました。
月に対してはP900が圧倒的な差がでますが昨夜の皆既月食撮影してみました。
-位
-位
4.18 (30件)
363件
2014/2/12
2014/3/20
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 109.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:218g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 画質はイマイチだけれども、楽しいデジカメ
今まで、パナソニックLUMIX DMC-XS3を、ズボンの腿(もも)ポケットに入れて、通勤途中でも気軽に取り出してはパチリ、と楽しんできたのですが、購入して1年も経たずに、撮像素子上にたっぷりゴミが・・・。青空なんて撮った日には、ガックリ・・・の日々でした。
そのくせ、グズグズ買い替える決心もつかず・・状態のところ、ビックカメラ柏駅前店の店員さんが「それなら、こちらのジャンルから選ばれては、いかがでしょうか?」と勧めてくださったのが、“防水カメラ”。
その中から、広角側21ミリ換算・チルト液晶搭載・デザインが奇抜過ぎない・・という点で、本機を選びました。
実は、いっそのこと単焦点レンズ搭載の高級デジカメを購入しようか、とも考えていた身としては、
画質は「・・・・・・・」我慢、ガマン。
操作性も、え〜〜っ!!、本当に皆さん、水中や雪山で使っていらっしゃる???・・・・。
自分なんぞは、普段露出補正を頻繁に使用するのですが、気軽に使えません・・・。
もちろん、慣れる必要があるのでしょうが。
あっ、レンズ位置の関係で、さりげなく指先を写り込ませてしまう場合が多いのですが、これこそ「慣れ」ですね。
とはいえ、水中でも使用可能というのは、オモシロイ!。
一味違った視点からの写真撮りに、挑戦できそうです。
【2015年3月17日追記】
デジ一眼も入手(イエ、10年前発売の中古品デス)したのですが、やっぱり気軽に持ち歩けるTG-850は便利です。
・・・・でも、それゆえに、気がついたらバッテリー切れ・・・で撮影不可という経験が2回・・・・。
バッテリー残量がわかりづらいのが、ちょっと残念な点でしょうか。
5 気に入りました!!
【デザイン】
良くも悪くもないです。タフネスということなので、こんなもんかと。少々安っぽさはありますが、でも十分に許容範囲です。
【画質】
良いです!広角なのも素晴らしいですが、オートでもコントラストが強く、くっきりきれいな発色です。ちょっと青みが強いかな。でも逆に空の色はきれいに写るので、風景を撮るのに向いていそうですね。オリンパスは初めてなのですが、こんなにきれいだったんですね!さすがです!
【操作性】
各種ボタンがちょっと押しづらいですね・・。特に、ON/OFFボタンは小さくて材質も良くない。必ず毎回使うボタンなのに、どうしてこんな材質なんでしょう。疑問です。それと、充電・SDカードのフタが開けずらいですね。安っぽいプラスチック素材でこわれないか心配です。充電中にフタが開けっ放しというのもホコリが入りそうで気になるので、別売りのアダプターか何か欲しくなりますね。。
【バッテリー】
まだ使用して間もないので、評価なし。
【携帯性】
まあまあですね。ポケットは無理ですが、バッグの中では邪魔にならない大きさです。そのまま手に持ってても大丈夫そうです。女性の手のひらだとちょっとはみ出るくらい。男性なら余裕でしょう。
【機能性】
なんといってもチルト液晶ですね!思っていた以上に良いです!自撮りの時に威力を発揮します。ほんとは、リモコンでシャッターが押せる機種を希望だったんですが、これはセルフタイマーがカスタマイズ出来て、1秒ごとにMAX30秒まで設定でき、さらに枚数(MAX10枚)や撮影間隔(MAX3秒)まで選ぶことができ、すごいです!これならノロマな私でも余裕で間に合いそう。(^_^; ある程度操作に慣れてくれば、チルト液晶なので、三脚に立ててカメラと向かい合ったまま操作もできそうなので、そういうところも非常に強みだと思います。
【液晶】
とってもきれいです!何も問題なし!
【ホールド感】
すべりにくい材質で安定してると思います。ストラップをつけてあげれば完璧ですね。
【総評】
プールで使える防水コンデジで、ストレスなく自撮りできるようなタイプを探していました。やっと本命にめぐり会えた感じです!こちらの価格コムで調べた最安値のお店で税込20,980円で手に入れることができました。これの前にRICOHのWG-30Wを買ってしまってたんですが、そちらは別売りのリモコンが使えてとても便利だったものの、撮影した画質がひどく粗く、また画角も狭くて操作性にもストレスがあったため、手放すことにしました。これからはこのTG-850一本でいこうと思います。夏になったら海やプールに早く連れて行きたい!楽しみです!
-位
-位
3.82 (31件)
442件
2015/4/21
2015/5/22
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
○
【スペック】 画素数: 1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:224g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 高度なタフ性能に加え、アウトドアでのスポーツの臨場感を確実に写すための機能を搭載したデジタルカメラ。「スポーツカムモード」を搭載。 焦点距離21mmから始まるワイドな5倍ズームと180度回転する可動式の液晶を搭載。写真をSNSなどで楽しむ際に便利なWi-FiやGPSを内蔵。 カメラ前面に付いたレリーズ用のボタン「フェイスボタン」と専用のホルダーで、いつでも簡単に撮影できる体勢を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 850に引き続き、860購入です。
【デザイン】
最近の帽子カメラと言いますとやたら外装が派手だったりチープだったりするのですが
傷がつきやすい材質ですが捜査に支障はありません
程よく高い質感があって良いと思います。
次の870でもほぼ変わらないデザインですのでオリンパスさんの
このデザインへの自信が感じられます。
【画質】
お世辞にも良いとは思いません。
もう少し発色性や明暗が欲しいですね
この辺はまだ防水カメラの領域ですね
【操作性】
前回のシリーズから使っていますので
大分直感で操作出来ます。
もう少し撮影オプションのダイヤルを大きく
回しやすくしてくれると有り難いです。
【バッテリー】
人にもよりますが
私の何かあれば撮影する、と言う使い方ですと
両先なんかでは1日にバッテリー1・5個必要です。
【携帯性】
防水カメラとしては良い方か標準的か、ですね
角が角ばっているのでソフトケースなどにさっと仕舞いたい時に
もたつく時がありますね
【機能性】
撮り方の設定の種類で不服に思うことは無いでしょう
パノラマ撮影がオマケ程度にしか役に立たないのは如何かと思います。
【液晶】
何ちゃってバリアアングルとでも言うのでしょうか?
自撮りや低姿勢での撮影は一方向だけに稼働するだけでも重宝します。
画質は綺麗ではありません
【ホールド感】
男性には丁度良い大きさだと思います。
女性は家電量販店などで確認した方が良いと思います。
【総評】
オリンパスさんは良いものを出してくれますね
USBケーブルを早く通常のマイクロUSBにして下さる事を
強く望みます。
5 自撮りが出来て最高です!
海に行くので、購入しました!
とてもキレイに撮ることが出来ました。
また、自撮りも確認しながら出来たりとても機能性は良いです。
-位
-位
4.09 (9件)
213件
2016/2/ 9
2016/2/26
1600万画素
5倍
21mm〜105mm
F3.5〜F5.7
○
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 112.9x64.1x27.6mm
重量: 総重量:221g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 12/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 37MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/ステレオリニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 防水15m、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、防塵設計など、アウトドアでの撮影を想定した高耐久モデル。 超広角21mmを実現した光学5倍ズームレンズを搭載し、撮影者が後ずさりできない狭い場所での撮影も可能に。 180度可動式液晶を備え、「自分撮りモード」「スポーツカムモード」といった撮影モードやGLONASS/QZSS対応の「GPS機能」を用意している。
この製品をおすすめするレビュー
5 建設業務撮影ではこれ以上のカメラはないです
★3つが普通として評価しています。
★1は全然ダメ、★2はあまりよくない、★4は良い、★5はすごく良い。
【デザイン】★3
アウトドアギアという感じで良いと思います。
グリーンが欲しかったのですが値段が高かったのでホワイトにしました。
【画質】★3
画質は普通のコンデジです。
大センサーの一眼カメラなどからすると見劣りはしますが、それ以外の
部分で大変優れているので良しとできます。
【操作性】★3
物理キーからの操作性はまずまず良いです。
でもメニュー構成はオリンパスらしくかなり変です(苦笑)
なぜ「WiFiスタート」や「リセット(機能初期化)」がメニューの
1丁目1番地にあるのか理解に苦しみます。
こういう訳わからん設計思想がオリンパスカメラ事業の衰退の原因
になったと個人的には思っています。
自分の使ってきた他メーカーでは、メニューの最初はだいたい
「画質」に関する項目です。「設定リセット」なんて不具合時と
売却時にしか使わないような機能は。階層の深いところにあるのが常識。
誤操作するとクレームになりかねないですからね。
【バッテリー】★3
これも普通のコンデジと同等のもち具合ですね。
【携帯性】★5
防水やレンズの画角を考えると非常に軽量コンパクト。素晴らしいです。
【機能性】★5
・水中撮影ができる本格的な防水。
・画角21mm相当の超広角。
・チルト液晶。
こんなコンデジは過去にも現在にもTG-800系(TG-850以降)以外に
存在しないと思います。
【液晶】★3
画質は普通です。
ただし180°チルトできるので、床下など体が入らない狭い場所での
撮影に大変重宝します。
自撮り用の前面シャッターボタンも便利。
【ホールド感】★3
グリップがないのでホールドしやすいとまでは言えないですが、まずまず。
【総評】★5
主に建設関係の業務用途で使用。
防水、超広角、チルト液晶、コンパクトとこれ以上使いやすいカメラは
ないです。
TG-850を2台続けて使いましたが、最近2台目も動作が怪しくなって
きたので、後継機であるTG-870を中古で購入。中古のタマ数があるうちに
もう一台キープしておこうかと思うくらい、自分の仕事にとっては重要な
モデルです。
雨でも気兼ねなく使えるのでバイクのロングツーリングにも持って行きます。
価格.comでは何度も書いていますが、後継機発売を切に希望したいです。
新機種開発が困難ならTG-870の再販でもいいです
総評は本来自分的には★4ですが、後継機の期待を込めて★5にしました。
5 どんな状況でも使用できるカメラです
TGー820からの買い換えです。
気兼ねなく携帯でき,どのような状況でも惜しげもなく使用できるので,重宝しています。
ちなみに,傷だらけのTGー820に5000円の買い取り価格がついたこと,大変ビックリしました。