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108 製品

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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi  フレームレート
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お気に入り登録1618LUMIX DC-TZ99のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ99 1位4.11
(51件)
778件 2024/12/17  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
  • 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
  • セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5価格が安い。

フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。 それ以外は、画質は素晴らしい。

5キビキビして良い動きですが

概ね満足です。ただ、自分が列車乗車中などで移動しているときに、オートだとシャッター速度が遅めの為に近くのものがぶれて写ります。

お気に入り登録343LUMIX DC-TX3のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TX3
  • ¥―
3位 3.25
(4件)
88件 2026/4/22  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
4Lightroomに対応してる!

今日カメラが届いたので暫定評価。 詳細は後日追記しますが、なんとこの機種、発売日にLightroomでのRAW現像に対応済み! JPEG撮って出しだとISO3200くらいから色が怪しくなってきます。が、RAWのデータは 色もディティールも全部残ってる!!凄い。 というか、JPEGのエンジンがショボすぎる。 作例に ISO 12800 SS1/4 F5.7 135mm相当のデータを上げていますが、まるで別物のような絵が出てきます。 RAW+JPEGで撮ったものなので、元は完全に同一のデータです。 RAW現像できるかたはお試しください。

4実写は悪くはないが価格から見ると機能を落としている事が残念

【デザイン】 LUMIX コンデジらしいデザインで塊感が好きです。 【画質】 1インチセンサーのコンデジとしては良いです。 ルミックスの抜ける感がある画質は踏襲しています。 【操作性】 やはり。。バリアングルは必須だと思います。 自撮りもありますが、ローアングルがね〜! 【バッテリー】 半日、400枚撮ってまだ大丈夫でした。 【携帯性】 凄く軽い訳では無いですがでっぱりも無くバックへすっと入るのと、 持って歩いても邪魔にはならないですね。 【機能性】 TZ99も使っていたので機能面では大きく変化は無くまあ、 使いやすいです。 【液晶】 バリアングル無くしたなら輝度位はもっと上げて欲しかった。 【ホールド感】 悪くないです。 【総評】 1インチコンデジとしては久しぶりの新発売で嬉しいですね。 (旧機種からの焼き直しですが) 13万と値段からもう少し(バリアングル)頑張って欲しかったですね。 AFはTZ99より若干良くなっている感じです。 ############################# youtubeで「実写」を上げていますので見て頂ければ幸いです! https://youtu.be/HK_2b5VbAgY (reversal写真館)

お気に入り登録1235OM SYSTEM Tough TG-7のスペックをもっと見る
OM SYSTEM Tough TG-7
  • ¥54,573
  • 販売一丁目
    (全80店舗)
6位4.30
(52件)
477件 2023/9/27  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9 30fps
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
  • 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5実用に使いやすく、良い画像で充分に満足です。

【デザイン】とてもよくデザインされていると思います。 【画質】ネットでのサンプル画像がくすんだものが多かったので心配でしたが、コンピューターに取り込んだSF・JPEGでの画像は鮮やかな色で誇張も無く好ましい写りでホッとしました。RAWも同時に保存していますが、いろいろ補正してみるのも楽しみです。画素数も私の用途には充分です。 【操作性】設定項目がとても多いので、これは慣れるしかないと思いますが、AUTOかP、カスタムC1に設定したものでしか撮影しないので、特に困ることはありません。 【バッテリー】私は普段の生活で一日使えればよい・・・という基準です。 【携帯性】小さくて良かったと思います。 【機能性】現代のカメラですから小さいボディに数多く盛り込んであります。 【液晶】まぶしい太陽の下では見えにくいのは、どれも同じでしょう。 【ホールド感】良いです。ハンドストラップのループを自分の手首に合うように調整できれば良いな、と思います。 【総評】適度な倍率の望遠が使えることとレンズが飛び出さないことが素晴らしいです。水中などの特殊条件下でなくても、日常を気軽に撮影できそうです。手に入れてよかったです。

5正常進化系防水コンパクトデジタルカメラ

TG-2から13年ぶりに買替です。基本的なデザインは変わらず、機能性能をアップした正常進化系のデジタルカメラでした。今までちょっと足りなかった機能や操作性が改善されています。また長く使っていきたいと思います。

お気に入り登録2358サイバーショット DSC-RX100M7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7 8位 4.30
(69件)
1990件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホカメラ全盛の今、高級コンデジのありがたみが心に沁みる。

ここでRX100初代をレビューしたことがありますが、それから売却してまた購入して・・・を繰り返し、再びオーナーになったのでレビューします。久しぶりに使ってみましたが、やはり名機であることには変わりありませんでした。 【デザイン】 初代から変わらぬ(微妙に変わっている様ですが大幅には変わらない)佇まい。ぱっと見てひとめでアイツだとわかる知名度。これは満足感にも繋がりますね。コロコロデザインを変えられると落ち着かないので、デザインを固定しているのは好感を持てます。 【画質】 同じくSONYのミラーレス機、α7CUを所有しているのですが、流石にフルフレーム機と比べると高感度特性は弱いです。これはセンサの物理的な限界なので仕方ないです。しかし、スマホカメラと比較すると撮像素子サイズが巨大ですので、ダーク、ハイライトともに粘りの違いがひと目でわかります。スマホカメラも後処理がうまいので、ぱっと見は綺麗な画像ですが、諧調の豊かさは断然RX100の圧勝ですね。良くも悪くも、画質は撮像素子サイズには抗えないのが良く分かります。 解像度は文句無しですね。A4サイズのみならず、A3サイズ程度なら文句無しの解像感は得られると思います。全ズーム域で均一な解像感が得られているのも素晴らしいです。200mm端は結構ボケボケじゃないの?と思われる方もいらっしゃると思いますが、使ってみると全く杞憂だとわかると思います。バリオゾナーT*の刻印は伊達でなないです。しっかりとしたレンズを使用しています。 【操作性】 これだけ小型ボディーにボタン数もそれなりにあるので、はっきり言うと操作しづらいです。爪で押さないといけなかったり、とくにジョグダイヤルの中央ボタンだけ押そうとしてもジョグダイヤル自体も押してしまったりします。これは小型化の宿命だと思い、慣れるしかないと思います。 【バッテリー】 今回購入して、まだ長丁場に投入していないのでバッテリー切れになったことはないのでよく分かりません。とりあえず予備バッテリーは購入しました。 【携帯性】 コンパクトで全く問題ありませんが、これだけの機能をこのボディサイズに詰め込んだSONYの意気込みを感じられるぐらいの重さはあるので、女性が毎日持ち歩くなどの場合はちょっと重量が気になるかもしれません。 【機能性】 文句ありません。ミラーレス機に搭載された機能をそのままコンデジに持ってきた機種と言われていますね。それだけ機能豊富ということですね。全部を使いこなす必要はありませんが、色々といじって、じっくり付き合うと味の出る機種とも言えると思います。僕も色々といじって性能を引き出していきたいと思っています。 【液晶】 普通ですね。明るさをオートと晴天野外に切り替えられのですが、晴天野外にすると表示画像が白飛びしがちになって露出の目安がわかりづらくなってしまいます。ここで活躍するのが液晶ファインダーですね。よくぞ搭載してくれたと思うことが多かったです。これだと晴天でもしっかりスルー画像を確認できます。ザラザラすることもなく、表示の精細感は問題ありません。 【ホールド感】 こちらもその小型さから、グリップが小さくて握りづらいですね。別売のゴム製の純正グリップを貼り付けると少しましになります。持ちづらいからと言ってブラケット板みたいなのをガッチリ取り付けると、嵩張るし重くなるしでコンパクトさをスポイルしてしまうので付けようとは思いません。この機種はこの多機能をこのコンパクトさで持ち歩くのが本来の使い方だと思うので、少々の握りづらさは慣れるしかないでしょう。 【総評】 RX100も熟成してきて、今となってはとくにキャッチーで驚くところはありません。しかし、使い込んでいくと、じんわりと良さが湧き出してくる、そんなスルメのような機種だと思います。だれもがスマホで写真を撮るようになった昨今ですが、ラチチュードという点においては、スマホの極小センサの生成する画像は、大サイズ撮像素子を搭載した専用機には勝てません。特にこの機種では24-200mmという高倍率レンズなので、撮影の幅も広がります。スマホカメラは手軽で良いのですが、コンデジ片手にお写んぽするのも、またオツではないかと思うのです。

5名機殿堂入りの確信。適度な望遠と瞬間撮影や空気感迄描写する。

最新(最終型)になってしまいそうな予感から購入に至る。 付属の革ケースに大きくなったレンズがギリギリ収納できる。 もはやこのサイズで更に高性能化は無理であろうと思う。

お気に入り登録604COOLPIX P1100のスペックをもっと見る
COOLPIX P1100 13位 4.46
(17件)
311件 2025/2/ 5  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
  • 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
  • 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
この製品をおすすめするレビュー
5ISS はやっぱり3,000oだね

【デザイン】 3,000o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね 【画質】 P1000と比較すれば多少良くなったような気がする 【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。 【バッテリー】 wi-fi を使わなければ全く気にならない 【携帯性】 持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません 【機能性】 M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい 【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない 【ホールド感】 手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。 【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。

5ズーム性能、手ブレ防止は期待通り

本格的には使っていないが 好印象をもった。ズーム性能に惹かれて購入した。 月の出直後の赤い月を手持ちで画面いっぱいにズームし撮影した。 手ブレ防止は期待通りに働き、撮影できた。

お気に入り登録314VLOGCAM ZV-1Fのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1F 14位 3.66
(5件)
120件 2022/10/14  2010万画素   7.6mm
(35mm判換算値:20mm)
F2 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
  • 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
  • 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で、しかしながら価値のある商品

デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。

420mmってスナップにサイコー

VLOGCAM ZV-1と VLOGCAM ZV-1Fの比較です。 VLOGCAM ZV-1(黒)はズームレンズ搭載で35mm判換算24-70mm/F1.8-2.8(レンズバリアがあるのでフィルターは付けられません。) VLOGCAM ZV-1F(白)は超広角20mmの/F2(Fは40.5mmのフィルターを付けることができます。) また、重量は267g→229gとズームが無い分Fが軽くなっています。 VLOGCAM ZV-1はホットシューですがVLOGCAM ZV-1Fはコールドシューで電子接点がありません。ここが最大の弱点です。シューのマルチ端子が廃止されています。つまり接点を必要とする外付けフラッシュや外付けマイクが付けられません。接点を必要としないウインドスクリーンやスマホホルダーぐらいしかつかないってことです。この前買った「ECM-G1」外部マイクを接続する際は、カメラのマイク端子にケーブルを別途接続する必要があるってことです。 VLOGCAM ZV-1シリーズは本体にストロボ搭載していません。なのでコールドシューのVLOGCAM ZV-1Fはストロボは完全に使えないってことになります。 上部の操作系は統一されています。モニターの操作系は別物でVLOGCAM ZV-1Fはα7sIIIから搭載された新UIメニュー搭載モデルになっています。タッチ操作で設定の変更やタッチシャッターが使用できるようになりました。またAFモードはAF-SかMFしか選択できずAF-Cがありません。 20mmだからF8ぐらいでパンフォーカスにすれば必要何のかなとも思います。 VLOGCAM ZV-1のUSBタイプminiBでしたが VLOGCAM ZV-1FはUSBタイプCに改良されています。 VLOGCAM ZV-1は光学手振れ補正搭載でしたがVLOGCAM ZV-1Fは手振れ補正がありません。動画モードのみでデジタル補正が使用できます。また、写真の撮影モードはRAWが搭載されていません。JPEG記録のみという割り切り方をしています。 こうして見るとVLOGCAM ZV-1Fは入門機で動画用に振り切った仕様になっています。 あと使用アプリがVLOGCAM ZV-1Fはimageedge+に変更されています。imageedgeでは認識されません。 まあ、自分としては動画で使わずにスナップ機として使っています。 使って見たら20mmってサイコーでもう手放せないです。 これ20mmRX100シリーズで出してくれないかな? ※画像は全てJPEG撮ったままの無加工です、トリミングなどもしていません。

お気に入り登録452VLOGCAM ZV-1M2のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2
  • ¥99,979
  • ラディカルベース
    (全48店舗)
20位 3.73
(11件)
338件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5意外と・・・というかかなり良い!

【デザイン】 最初からグリップがついてるのがGOOD! 【画質】 RXシリーズと同じです!満足できます 【操作性】 UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。 【バッテリー】 バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。 【携帯性】 ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め 【機能性】 クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD! 写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意 【液晶】 いつも通りです 【ホールド感】 最初からグリップついてるのでいい感じです。 でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます 【総評】 Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。 M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。 高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。

4超広角の静止画と軽量な動画機として購入

【デザイン】 RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。 【画質】 超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。 4K動画も1インチの格を感じます。 【操作性】 メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。 【バッテリー】 動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。 【携帯性】 今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。 【機能性】 光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。 【液晶】 普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。 【ホールド感】 ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。 【総評】 RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。 動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。

お気に入り登録615LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]
  • ¥58,685
  • モバイル一番
    (全55店舗)
21位 3.83
(17件)
362件 2024/7/ 2  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9   30fps
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x125.2mm 重量:本体:596g、総重量:640g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。
  • 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。
  • ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
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5頭上の飛行機の撮影に十分な性能発揮

頭上の飛行機を撮る目的で購入しました。 性能発揮は十分でした。

5望遠用に

センサーサイズやレンズを考えれば十分な性能だと思います。 肉眼では良く見えない距離でもハッキリ分かるまで寄れます。 旧型の欠点を潰したマイナーチェンジモデルなので 大きな不満点は無いです。

お気に入り登録1102COOLPIX P950のスペックをもっと見る
COOLPIX P950 25位 4.49
(50件)
1764件 2020/1/ 7  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
  • 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
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5飛び立つ鳥はP-950にかぎる

【デザイン】 スッキリしていて気に入っています。 【画質】 先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。 【操作性】 飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。 【バッテリー】 2000枚位は撮れるので問題なく使えます。 【携帯性】 大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。 【機能性】 アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。

5良い買い物でした

【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。 【画質】良いです。 【操作性】分かりやすいです。 【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、 互換バッテリーを一つ買いました。 【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。 大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。 【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。 【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。 開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。 【ホールド感】ずっしりしてます。 【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。

お気に入り登録184RICOH WG-80のスペックをもっと見る
RICOH WG-80 36位 4.02
(14件)
11件 2022/5/19  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。
  • 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。
  • 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
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5水中コンパクトカメラ

以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。

5丈夫です

防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。 スマホとは別にカメラが必要だった。

お気に入り登録81PENTAX WG-90のスペックをもっと見る
PENTAX WG-90 38位 3.92
(3件)
28件 2023/11/15  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
  • 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
  • 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
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5良かったです

【デザイン】 【画質】非常にいい 【操作性】非常にいい 【バッテリー】非常にいい 【携帯性】非常にいい 【機能性】非常にいい 【液晶】非常にいい 【ホールド感】非常にいい 【総評】全体的にいい

4良い商品

思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。 数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。

お気に入り登録85PENTAX WG-8のスペックをもっと見る
PENTAX WG-8
  • ¥56,830
  • カメラのキタムラ
    (全33店舗)
42位 3.00
(2件)
39件 2024/6/ 6  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
  • 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
  • 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
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3WG-6とほぼ同じ

WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。

3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう

WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。 また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。 WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。 【デザイン】 正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。 【画質】 1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。 【音質】 動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。 【操作性】 ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。 【バッテリー】 静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。 【携帯性】【ホールド感】 118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。 【機能性】 拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。 インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。 深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。

お気に入り登録905VLOGCAM ZV-1のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1 43位 4.04
(38件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
  • 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
  • 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
この製品をおすすめするレビュー
52026年でも全く不満なし

娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。 結論から言うと大満足です。 【デザイン】 いわゆるコンデジです。 素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。 【画質】 これが予想外の大満足。 人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。 これで十分と思わせる発色をします。 以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。 このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です) 【操作性】 特に問題なし。 ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。 【バッテリー】 ちょっと使うとみるみる減っていきます。 旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。 【携帯性】 小さいので問題なし・・・。 と思いきや、この機種唯一の欠点も。 このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。 この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。 ここは何とかならなかったのか。 【機能性】 AFが超速いです。 5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。 私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。 それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。 【総評】 2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。 「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。

5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました

【デザイン】 RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、 その分値段も安いので妥協点かと 【画質】 問題無く綺麗です。 スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。 【操作性】 vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので 静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。 【バッテリー】 そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。 以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…

お気に入り登録303サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット 49位 3.89
(10件)
1990件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

お気に入り登録City 200 YAS-DGC200のスペックをもっと見る
City 200 YAS-DGC200
  • ¥34,740
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
  • ¥―
53位 -
(0件)
0件 2026/2/10  1300万画素 10倍 4.9〜49mm
(35mm判換算値:33.8〜338mm)
F2〜3.1 30fps
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 4K対応: 動画撮影サイズ:5120x2880 自分撮り機能: 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:CMOS USB充電: デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
お気に入り登録900LUMIX DMC-FZ300のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ300 55位 4.43
(47件)
3328件 2015/9/ 2  1210万画素 24倍 4.5〜108mm
(35mm判換算値:25〜600mm)
F2.8 30fps
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
  • 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
  • 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5過少評価されていると思える、実はかなり良いカメラ

普段、フルサイズ機とマイクロフォーサーズ機を使い、住宅や料理や人物を仕事として撮影している職業カメラマンです。 カメラマン歴は約20年です。 前から気になっていたカメラで、機会があり約1ヶ月くらい前に手に入れました。 ISO 100 F2.8固定 RAWで撮影してライトルームなどで軽く微調整して仕上げると、とてもキレイな写真になります。 体感としては、上記の条件で撮影した写真に関しては、マイクロフォーサーズ機とOMのPROレンズとの組み合わせにはさすがに届きませんが、かなり似たような感じのテイストだと感じています。 極小センサーなのですが、Leicaレンズの性能と画像処理の上手さが、それを感じさせません PCの画面で100%に拡大してもかなり高画質だと思います。 しっかりとコントラスト差のある場所を狙えば、AFはとても速く正確です。 液晶画面のタッチAFもできて快適です。 バッテリーライフも長く、3〜4枚の連写を多用しつつ撮影して1000枚くらい撮っても、目盛りは1/3以上残っている感じです。 予備バッテリーを所有していますが、今のところ出番はありません 防塵防滴仕なので、雨の日の撮影でも気分的に安心です。 600mmのテレマクロレンズとして考えて使ってみても、ほど良いボケ感があって、小型軽量で使い勝手が良いです。 色乗りも良く、花の撮影に最適だと思います。 広角25mm付近で広く風景を撮ると、やはり細部の解像度不足は否めませんが、50mm〜400mmくらいを使って適正露出で撮影すれば、正直言って仕事で使っても問題ないと思えるレベルです。 低感度専用機と考えて、 被写体ブレするような状況では他のカメラを使う 手振れ補正があってもブレてしまう状況なら三脚を使う 暗い室内なら外部フラッシュなどを追加して撮影をする など、ある程度の撮影技術がある方なら、2台目・3台目のカメラとして、今でも十分に使えるオススメな名機だと思います。 センサーサイズ、画素数、価格、機能、サイズ これらを踏まえて、特に欠点になるような点は今のところ感じていません

5コスパの高いマルチなカメラです

LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。 特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。

お気に入り登録1478サイバーショット DSC-RX100M6のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M6 64位 4.62
(60件)
2207件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
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5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"

【デザイン】★★★★☆ RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。 【操作性】★★★★☆ SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。 AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。 【画質】★★★★★ 1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。 広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。 【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時) グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。 【携帯性】★★★★★ 「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。 普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。 【総評】 昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。 M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。 "単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。 いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。

5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

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RICOH G900 II
  • ¥89,000
  • ディーライズ
    (全56店舗)
68位 4.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。
  • 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
  • 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
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4プロフェッショナル仕様のタフなカメラ

RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。 24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。 シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。

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OLYMPUS XZ-1
  • ¥―
78位 4.67
(198件)
15132件 2011/1/12  1000万画素 4倍 28mm〜112mm F1.8〜F2.5   30fps
【スペック】
画素数:1000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:110.6x64.8x42.3mm 重量:総重量:275g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:15コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.63型CCD USB充電: 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、61万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:54MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5人生最後の水中カメラ投資です

20年前から水中撮影を趣味にしオリンパス7070/770/1020などを使用していますが、これが人生最後の水中用カメラと思い購入、現在ファンダイバーやガイドの約7割はTGシリーズを使っていますが、私はあまのじゃくな為TG以外で良いカメラは無いかと調べXZ-1に行き着きました。 (購入を決定したポイント)  ・CCDである  ・センサーが大きい  ・レンズが明るい  ・液晶画面が大きい  ・フラッシュの調整が可能  ・絞り優先機能がある   (使用して良かった点)  ・ピントが早い  ・画像を切り取ってもほとんど崩れない (使用しての不満)  ・プレ発光が2回なので外部ストロボTTLとの相性が良くない  ・プレ発光が2回なのでレリーズ‐タイムラグが長い  ・TTL調光がたまに不正確になる  ・液晶が赤い  不満点は外部ストロボ発光をマニュアルにいますので、今の所はやや解消されています。 トータルで見ればCCDコンパクトデジカメ歴代最高機種と思います。  

5今こそ後継機が求められる名機中の名機【オリンパスXZ-1】

レンズの描写性能にこだわるオリンパスらしさが感じられる機種。 画質にはこの機種にしかないものが感じられるので代わりが存在しないという意味で 真の後継機が求められるが、昨今のコンデジ業界の動向では、ちょっと難しそう。 デザインもスタイリッシュで高級感があり所有欲が満たされるが ホワイトバランスに癖があり赤っぽくなることやISOを上げると荒れる画質(撮像素子サイズの限界かな) CCDの欠点である動画時の画質の悪さ、有機ELの背面液晶の晴天時でも見づらさなどなど よろしくない欠点を多くもつコンデジだがそれを補う独特の画質がその欠点を気にさせない魅力あふれるコンデジだ。 また操作性に独自性があり使いにくいと感じる人も多い 具体的にはフィルム機のOM-1のようにレンズの鏡胴部分をグリグリまわしてシャッタースピードやISO、絞りを調節する機能は 他社とは一風変わったものに受け取られるようだ。 ここでマニュアルフォーカス時にピント調整できたらよかったのにと自分も残念に思っている。 個人的な話を言えば価格コムを参考にして購入した最初の1台。 コンデジを含めカメラにのめりこむきっかけになった機種なので思い入れも人一倍ある。 なんといっても画質が独特でバリバリの解像感をみせるレンズの描写力。 ダイナミックレンジの狭さも相まってリバーサルフィルムのような濃厚な発色を見せることがしばしばある。 後継機とされるXZ-2やそれと同じレンズを持つペンタックスのMX-1やカシオのEX-10は高い描写力こそ同じだが 逆光時にサッポロポテト現象と俗に言われる独特のゴーストやフレアが写ってしまうことが結構あるのに対して、 このXZ-1では同じ条件下で撮ってみても嫌なゴーストが出ない。ソニーのRX100もこのゴーストが出やすい印象があり、 その点でも、このXZ-1のレンズの良さがうかがえる。 このことから自分は後継機とされるXZ-2やMX-1、EX-10のレンズよりも このXZ-1のレンズのほうが より精度の高いレンズを使用していると確信している。 マイクロフォーサーズ用のVF-2などのビューファインダーが使えることやワイコンなどもあり 拡張性という観点から見ても高評価となる。(対応してないものもあるが) とくにズームを最大にした状態でのマクロ撮影ではボケ具合もよく(アジサイの作例)とても満足のいく撮影結果が得られた。 使ってみて思うのは手振れ補正があるからと言ってもあまり期待しないほうが良いということ。 このコンデジは微ブレすると解像感がいっきになくなるのでしっかりホールドしよう。 気を付けないとおもったような絵が得られないことがしばしばある。 携帯性はレンズが出っ張っているので☆1つ下げたがおおむね良好でXZ-2MX-1EX-10などと比べて重くなく問題ない。 高画質を保ちつつより軽い機種が良いのならRX100系にするしかない。 癖があり使いこなす喜びがあるかわいいコンデジといった印象。 お気に入りの1台で、いまでもよく使っています。 ガタが来てるのでマイクロフォーサーズを積んだ後継機が欲しいところですね。

お気に入り登録620VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット 78位 4.32
(23件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
  • 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
  • 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5画質はとてもいいと思った。

【デザイン】  コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。 【画質】  正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。  APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。 【操作性】  可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。 【バッテリー】  わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。 【携帯性】  よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。 【機能性】  ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。 【液晶】  綺麗。 【ホールド感】  とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。 【総評】  ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。  用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。  じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。  SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。  顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。  不満点もある。  スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。  1.起動が遅い  一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。  メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。  2.下限シャッターの設定が欲しい  下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。  というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。  動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。  3.グリップは有線がいい  リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。  また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。  4.ズームが遅い。  早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。  5.タッチ操作がよくない  SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。  一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。  6.スマホアプリがいまいちの出来  これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。   Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。  また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。  正直、使いたくない次元である。

5動画が楽しい!

【デザイン】小さくて使いやすい 【画質】十分、4Kは素晴らしい。 【操作性】わかりやすい 【バッテリー】普通 【携帯性】良い 【機能性】AFが秀逸 【液晶】普通 【ホールド感】グリップは持ちやすい 【総評】動画記録には最高のカメラ

お気に入り登録490COOLPIX A1000のスペックをもっと見る
COOLPIX A1000 78位 3.91
(24件)
321件 2019/1/31  1604万画素 35倍 4.3〜151mm
(35mm判換算値:24〜840mm)
F3.4〜F6.9 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1604万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:114.2x71.7x40.5mm 重量:総重量:330g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:81MB ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 高画質の超望遠撮影を手軽に楽しめるコンパクトデジタルカメラ。広角24mm相当から超望遠840mm相当をカバーする光学35倍ズームのNIKKORレンズを備える。
  • 撮影前に設定するだけで逆光など輝度差の大きな撮影シーンでも白とびや黒つぶれを抑える「アクティブD-ライティング(静止画時・動画時)」を搭載。
  • カメラとスマートデバイスを常時接続し、撮影した写真の自動送信などができる「SnapBridge」に対応する(※専用アプリのダウンロードが必要)。
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5初めてのNikonデジカメ

初めてのNikonデジカメ。作品作りのアウトプットは写真画像を一部使用したミクストメディアですので予算、望遠機能、チルト液晶、ファインダー装備という事でA1000が便利かと思い買いました。今までは望遠機能のデジカメとしてLumixのTZ85使用していましたがチルト液晶でないためフットワークでカバーしていましたがひょうんな事でカメラ購入資金が得られたので決断しました。写りに関してはセンサーサイズの割にはよく写りますが私はそこを求めていないので写りは十分です。チルトの自由度も満足しています。望遠は最大でも20倍程度あれば問題ないのでこれも十分あまりあります。ファインダーも無いよりある方が良いのでこれも良しです。後は丈夫で長持ちしてくれれば大満足。思ったよりコンパクトで重量も重くなく私には丁度良いです。握りやすさで言えば今でもCanon G10を使うことがありますがG10の方が握りやすいです。これも慣れでしょうけど。

5生産終了は残念

 Nikonはポケットサイズのコンパクトデジタルカメラから撤退するようなので残念です。 このカメラは確かにコンデジとしては大きいのですが、換算840mmを上着のポケットに入れられると思えば恐ろしくコンパクトです。  では35倍はどういう場面で使うか。 私は自然公園等を散歩をするので、野鳥、小動物に遭遇した時には高倍率、ファインダー付カメラが必要でした。一眼レフ、ネオ一眼では邪魔なのです。 A1000の後にLUMIX TZ95も購入しました。A1000でシャッタ−チャンスを逃したことが続いたからです。 TZ95の方がフォ−カスが早く、ピンポイントにフォーカスが合いますが、A1000は野鳥になかなかフォーカスがいきません。そこを何とかできないかと現在努力中でした。  TZ95は画質が平面的でノイズが多くなりますが、A1000は画質が良いくノイズも少ないです。 高感度にするとTZ95のノイズが目立ちます。 バッファはTZ95が圧倒的に大きく、JPEGだと100枚ぐらい連写できるが、A1000は10枚ぐらい連写すると書き込みに入ります。これは野鳥を撮るときには少し困ります。 ファインダ−もTZ95の方が優秀です。 TZ95には3つのカスタムセット登録があって、使いやすい。 マニュアルフォ−カスもTZ95はレンズ周りのリングを回すので、なじみやすい。  全体としてTZ95の方が軽快で、A1000の動きは重く感じる。 しかし、通常の風景などの静止画ではA1000の方が良い画になり、野鳥でもうまくフォーカスが合えばTZ95より良い画質で撮れるし、より寄れる。 今更遅いのですが、A1000は中心の一点で良いから、ピンポイントに素早いフォーカスが欲しかったと思います。 バッファがもっと大きければ良かったと思います。 改良された後継機が出ないのが残念です。 *作例はWindows10のフォトの編集機能で調整、トリミングしたものです。

お気に入り登録61LEICA C-LUXのスペックをもっと見る
LEICA C-LUX 78位 4.56
(5件)
57件 2018/7/ 4  2010万画素 15倍 8.8〜132mm
(35mm判換算値:24〜360mm)
F3.3〜F6.4 30fps
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:113x67x46mm 重量:本体:300g、総重量:340g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12500、拡張:ISO80、100、25000 ファインダー:電子ビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC 2ch) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 2000万画素の1型センサーを採用したデジタルカメラ。光学15倍ズームレンズを搭載し、遠く離れた被写体もしっかりと捉える。
  • 高速オートフォーカス機能と顔認識機能により、急なシャッターチャンスでも瞬時に撮影できる。4K動画撮影機能、10コマ/秒の連写機能付き。
  • 3型タッチパネル式液晶モニターを搭載。Wi-Fi接続が可能で、スマートフォンなどにワイヤレスで簡単かつ素早く接続。
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5所有欲を満たし、素人には充分な1台

約3ヶ月使ってみての再レビューです。 本格的なカメラまで望まないけれど ちょっと良いものを持ちたい 私のようなミーハーにとっては 簡単かつ守備範囲が広く、それなりに撮れ コンパクトながら1台で完結できるのは 大きな強みだと言えます。 DLUX7が出てやってしまったか!?と思い 早々に実機を比較がてら見に行ってきましたが 物理的な大きさと撮れる範囲を考えると こっちでいいと確信しました。 購入直後は 純正ケースのブルーの入荷が未定だったため 写真のトーブという茶系のものを買いました。 見た目はそれなりで様になっているのですが バッテリー交換やメモリの入れ替えの度に ケースを外さねばならず、 ケース固定のためのネジが痛むのでは?? と気になり始めたころ、 写真のケース(LIM'S、黒)に出会いました。 こちらはつけっぱなしで バッテリーやメモリ交換、充電もできるので とても楽で使い勝手がいいです。 ただ、写真の通り 約1センチ底面の高さが増す構造のため 私の場合はとても安定しましたが グリップ感覚が変わります。 肝心の撮影機能ですが 素人なので当たり前のことしか書けませんが 単純に撮りたいもの目掛けて シャッターを切っても素早くピントが合います。 ズーム機能を使って背景をぼかしたり 露出やF値、WBの調整もできますが 素人的に撮りたい時は 単純にシャッターを切るのに 精一杯のことが多く 結果的にオートで充分です。 逆に、マクロ撮影はモードを切り替えないと ピントが合わないのに戸惑いましたが 最近やっと慣れました。 また、アプリを使うとスマホ連携でき 写真のシェアが手軽にできるので 様々な場面で重宝してます。 タイトル通り素人には充分な1台です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Panasonic LF1を使っていましたが そろそろ新しいコンデジが欲しくなり SONY RX100YかPanasonic TX2で 悩んでいたところ、本機に出会いました。 RX100Yは 私の手には小さく、何となくしっくりこないけど 欲しい機能は一通り揃っていました。 また、見た目と異なりやや高めなこともあり保留。 10万以下なら即決でした。 TX2は 価格は10万以下で問題なかったのですが デザイン(赤い線の部分)とモニターが固定式なのが 引っかかり踏切れませんでした。 本機は TX2の兄弟機でほぼ同じにも関わらず15万弱。 サイズも重さもTX2とほぼ同じなのに 何故か重く感じました。 しかし、手にしてみると 外観は勿論、ボタン等のデザインも TX2とは異なり、質感も高く 店頭でTX2と撮り比べさせてもらうと 画作りにも差が現れているように感じ 一気に気になる存在へ。 後日、ライカショップで オプションのケースを装着した本機を見て これなら持って歩くのも苦にならず 撮るのが楽しくなるかもしれないなと感じ 心はほぼ固まりました。 出張から戻り、週末に本機を購入。 ケースはライカショップも含めて品切れ。。 現在取り寄せ中です。 素人なので カメラを語ることはできませんが しっかりホールド出来、手ぶれにも強く、 基本性能はTX2の兄弟機ということもあり 手堅い1台と言えると思います。 ただ、知人、友人からは、 素人には高過ぎない??と言われます。。 確かに予算オーバーでしたが 所有欲を満たしてくれているせいか、 日々持ち歩き、 小マメに写真を撮るようになったので 気にならなくなりました。 個人的にはとても気に入っており 日常的に使えるいい相棒です。

5旅行用サブ機で購入

【デザイン】 気に入ってます。 【画質】 センサーが1インチですからそんなに期待してませんでしたけど 思ってたよりはいいです。 【操作性】 いいです。使いやすいと思います。   【バッテリー】 一日もちました 【携帯性】 最高です。やはり旅行はこの大きさとこの軽さですね。 【機能性】 問題ありません 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 素材が滑らないのと軽いのでいいです。 【総評】 旅行用で持ち歩くにはいいと思います。望遠も便利でした。テレ端は画質落ちますけど仕方ありません。 サイレントモードもいいですね静な場所では便利です。 出てくる色も気に入ってます。 画質を優先する時は別のカメラがありますので、サブ機としてはいいカメラだと思います。 Lightroom出しですけどアップしておきます。

お気に入り登録166VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット 86位 4.22
(6件)
338件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
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5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの

【購入目的】 主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。 一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。 【購入価格】 ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。 シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。 【デザイン】 良いデザインだと思います。 初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。 (汚れは目立ちそう) 【画質】 静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。 明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。 動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。 特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。 携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。 【操作性】 正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。 コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。 【バッテリー】 バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。 公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。 撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。 【携帯性】 小型・軽量でポケットに入るので良いです。 レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。 グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。 【機能性】 Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。 ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。 【液晶】 液晶については特に気になるところはありません。 私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。 私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。 【ホールド感】 サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。 私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。 【総評】 当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。 七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。 音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。 私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。 この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。 正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目) グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。 私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。

5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。

動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。 その他は特に不満はありません。

お気に入り登録153RICOH WG-7のスペックをもっと見る
RICOH WG-7 89位 2.55
(6件)
51件 2021/6/17  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:219g、総重量:246g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な防水コンパクトデジタルカメラ。大光量リングライトも利用可能なWebカメラ機能を備えたハイグレードモデル。
  • 過酷な環境下でも有効画素数2000万画素の静止画と4K解像度の高画質な動画撮影が楽しめ、内蔵GPSユニットにより位置情報記録なども可能。
  • 「UVCモード」に切り替えて付属のUSBケーブルをパソコンにつなぐだけの簡単な操作で、フルHD、30fpsの高画質Webカメラとして利用できる。
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4GPSの機能がアップしたタフネスカメラ

【デザイン】 WG-5までに対してシルエットが四角くなりました。大きさの割に重量感があります。 実質、WG-5までと大きさ重量であまり変わっていません。 【画質】 昼間の、光が十分にある状況では、等倍拡大でもしない限りは必要十分な画質が得られます。センサーの2000万画素はオーバースペックであり、このクラスは1200万画素程度でいいんじゃないかと言うような意見もあるようですが、もはやそういったセンサーは手に入りにくいことが予想されます。 【操作性】 普通です。水中でグラブか何かはめての操作性も良いとのことですが、潜らないのにいうのもなんでしょうけど、それほど押しやすい訳ではなく、ちょっと疑問です。 【バッテリー】 WG-7はDB-110(1350mAh)を採用しており、D-LI92(925mAh)を採用したWG-3GPSに比べると、ずっと持ちがいいように感じます。 【携帯性】 もうちょい軽いほうがいいですが、タフネス性との兼ね合いかもしれません。 【機能性】 GPSの機能に期待していましたが、精度はWG-3GPSとあまり変わってません。記録間隔が最短で1秒になったのは驚きでしたが(WG3-GPSは15秒)。 フロントパネルがなくなり、液晶モニタにコンパスやGPS情報が表示されるモードがなくなったのは残念です。 【液晶】 このクラスにここまでの液晶がいるのか?と言った疑問もありますが、たぶんこれより低画素数の液晶パネルがもはやないのでしょう。 【ホールド感】 微妙です。悪くもないけど良くもないと言った感じです。 【総評】 WG-6にWebカメラ機能を追加したマイナーチェンジモデルです。 レンズスペックはWG-5までに比べおおむね下がっているので、カメラとして期待している人には残念かもしれません。 私はGPSロガー性能アップを期待しました。精度はあまり変わらずでしたが、バッテリー寿命が延びたこともあり、トータルではよくなっていると感じました。

3仕事カメラとしては現状では最強かも

【デザイン】 わりとシンプルで気に入っています。 後継のWG-8になると黒色ボディには金文字が目立ちすぎて悪趣味に見えるので、あえて程度の良いWG-7を探して買いました。 【画質】 普段がZ8、GRV、RX100M3という高画質系のものを使っているので、RAWがないことも含めて画質には満足できていません。 【操作性】 この手(防水タフネス)のカメラが防水のためにボタンが固いとか押しづらいとよく聞いていましたが、このカメラはそんなことはありません。 メニューも「グリーンモードとは何?」ってなった以外はシンプルで分かりやすいと思います。 【バッテリー】 また小さなバッテリーですから、決して満足ではありませんが、極端に不便と言うこともありません。 【携帯性】 仕事用のカメラをRX100M3からWG-7に変えたのですが、大きさはそれほど変わりないので満足しています。 【機能性】 何しろRAWがないのは趣味でやっている者にはつらい。今回は仕事用と割り切って買ったので良いのですが。あとはJPEGをスマホに飛ばすためのwifiは欲しかった。 【液晶】 ノングレアの保護フィルムを張ってしまったので素の状態が今となっては分かりませんが、良くもなく悪くもなく普通だと思います。 【ホールド感】 右手で握る部分が少しだけ盛り上がっており、持ちにくいことはありません。 【総評】 仕事で交通事故や火事の現場、各種の紙資料の撮影のために買いました。 これまで使っていたRX100M3と比べると、画質は大きく劣り、筐体も少しだけ大きくなりましたが、仕事用と割り切って考えると、まぁ良い買い物だったと思います。 私のような職種には、現状では最適の機種だと思います。 傷の痕跡を撮影するための接写、ズームの望遠側が強くなったのは、今後、必ず役になってくれると思います。

お気に入り登録266FUJIFILM X-S1のスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S1 89位 4.54
(44件)
1923件 2011/11/24  1200万画素 26倍 24mm〜624mm F2.8〜F5.6   30fps
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、7cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:135x107x149mm 重量:本体:905g、総重量:945g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:2/3型 EXR CMOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:460枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:26MB ファインダー:0.47型TFTカラー液晶(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録方式:MOV(H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
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5熟考のうえ2台目を購入

使用して6年以上が経過しました。 この間二人の子供が産まれ、ミラーレス一眼レフ(Pana GX7)+単焦点レンズを併用していますが、旅行・ライブ撮影などで現役使用しています。 ・広角から望遠までカバーするクリアなレンズ&好きなタイミングでさっと寄れるマニュアルズーム ・富士ならではの色 ・暗所もExrモードや連射重ね撮りで結構撮れる&フラッシュ使用でも自然な仕上り ・視認性の高いEVF などなど、この機種にしかない特長が満載です。 二人の子供が成長するにつれ、動きがランダムになり、近景から遠景まで撮影するシーンが増えてきたこともあり、X-S1の使用頻度が増えつつあります。 今年に入りSony RX10IVに乗り換えるかかかなり悩んだのですが、店頭で触ったり、作例を見ながら熟考した結果X-S1の中古品を24,800円で購入しました。 今後は2台体制で大切に使用していきたいと思います。

5今なお古さを感じさせない孤高の高倍率ズーム

【デザイン】 一眼レフ様で格好いいです。 【画質】 センサーが2/3インチなのでISO1600程度の高感度耐性しかありませんが、レンズが明るいのでそれほど問題ないです。画素数は1200万画素がセンサー2/3インチ型では丁度良いです。 【操作性】 ズームの感触が最高です。フードも金属製が付属されていので高級感があります。ボタン類が大きいので使いやすいです。 【バッテリー】 NP-95は非常によく持ちます。しばらく使ってなくても減っていません。XF10、ファインピクスF30、F31と電池が共有できるので便利です。 【携帯性】 少し大きいですが苦になるほどではありません。 【機能性】 今となっては普通ですが、風景、スナップが主体ですので問題ありません。 【液晶】 電子ビューファインダーは購入当時最高でしたが、9年たった今となっては普通です。背面液晶チルトタイプなので使いやすいです。 【ホールド感】 少しグリップが小さいですが困るほどではありません。 【総評】 9年前に約7万円で購入し300万画素で撮ってもきれいで、Xシリーズ沼にはまってしまいました。今なお故障しらずで現役です。ズーミングはしびれるほどの好感触です。AFがやや遅く感じますので、センター1か所で合焦させています。他社から1インチセンサーの高倍率ズームが発売されましたが、富士フイルムのセンサーは2/3インチで他社の1インチと同等に感じますので、現時点ではこの機種で十分です。今なお他社の高倍率ズームを買いたいと思わせない完成された、素晴らしい一体型コンデジカメラとの印象です。

お気に入り登録69RICOH G900のスペックをもっと見る
RICOH G900
  • ¥73,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全3店舗)
104位 3.47
(4件)
10件 2019/2/22  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:225g、総重量:252g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:3コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 雨や粉塵、建築や災害、医療などの過酷な現場に対応するデジタルカメラ。有効画素数約2000万画素、裏面照射型CMOSを採用し画質が向上している。
  • 防水・防じん・耐衝撃だけでなく、次亜塩素酸ナトリウム、二酸化塩素水などの消毒に耐える耐薬品性も強化。
  • 「デジタル工事写真の高度化に関する協議会」が提唱する小黒板情報連携機能・信憑性確認に準拠。タブレットやスマホでは撮影困難な現場の撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4医療現場にて

コロナ禍に対応する為の、 機材更新で購入しました。 何より、 毎日、毎回、薬液により消毒が必要な為、 薬物耐性のあるカメラが必要でした。 また、 リング状に配列された接写用LEDがとても好評です。 もう約2年が経過しましたが、 とても良い買い物だったかと思います。

5コスパの高いカメラ

【デザイン】 シンプルでありながら重厚感のあるデザインが好みです 【画質】 あまり印刷は行わないので、印刷画質は不明ですが、LCDで確認、拡大する限りにおいては十分な画質です 【操作性】サイズのコンパクトさとは反比例しますが、個人的には握りやすく、操作もしやすく気に入っています(指がつりそうにならない) 【バッテリー】交換用のバッテーリは必須かと思いますが、充電器もあるので使用しながらの充電が行え、不自由は感じません。 【携帯性】他のコンパクトデジカメに較べれば少し大きくはありますが、携帯性を損なうほどでは無いと感じています 【機能性】必要十分な機能で満足しています 【液晶】サイズ、画質共に良好で満足 【ホールド感】個人的にはちょうど良い大きさで、グリップした際の安定感が保持されます 【総評】価格からしても、またハードな使い方にも耐える良いカメラだと感じています

お気に入り登録1294COOLPIX P1000のスペックをもっと見る
COOLPIX P1000 104位 4.30
(66件)
11780件 2018/8/30  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8 30fps
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1415g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
  • ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5p1000恐るべし

望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが 約200m前方を撮影したものです p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています いずれもJPEGです p1000の方が明らかに解像していると思います こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が 薄れるような気がします 恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね

5野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。

【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。 遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。 【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。 【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。 【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。 【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。 【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。 【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。 【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。 【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。

お気に入り登録1City 100 YAS-DGC100のスペックをもっと見る
City 100 YAS-DGC100
  • ¥34,900
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
  • ¥―
118位 -
(0件)
0件 2025/10/ 6  1300万画素 3倍 3.45〜10.5mm
(35mm判換算値:25.4〜76.3mm)
F1.6〜2.8 30fps
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 4K対応: 動画撮影サイズ:5120x2880 自分撮り機能: 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:CMOS USB充電: デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 
お気に入り登録227RICOH WG-6のスペックをもっと見る
RICOH WG-6 118位 3.12
(14件)
140件 2019/2/22  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:219g、総重量:246g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 高い防水性能と、近接撮影時に便利な大光量可変リングライトを備えた防水コンパクトデジタルカメラのハイエンドモデル。
  • 水深20mの防水性能と高さ2.1mからの耐落下衝撃性能、マイナス10度の耐寒性能を備え、GPSユニットを内蔵し、位置情報や移動時のログを記録できる。
  • 裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、有効画素数2000万画素の高精細な静止画と4K動画の撮影が可能。
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5期待通りです。

見た目通りゴツゴツしておりハードな利用にも耐えてくれそうです。 子供と一緒に使用予定なので謝って落としてしまった時も安心できそうです。

5持った感じ重視で選び、満足しています

屋外での記録写真用に購入しました。 まず、デザインがいいと思いました。本体に両吊りのストラップホールがあるので、首から下げて持ち運び、両手で持って撮影するスタイルで運用できます。このスタイルですと素早く構えて、しっかりホールドしテンポよく撮影できてとても良いです。 また、マクロ撮影もオートで切り替えてくれますので便利ですし、モードダイヤルも顕微鏡に切り替えると自動でレンズ周りのLEDが点灯します。小さいものを撮影するときに、素早く設定を変えられるのでとても便利です。 さらに、本体中央にレンズが位置しているので、違和感なく構図を決められます。起動やAFも十分な速さでストレスはありません。しっかりした構造で耐久性も期待できそうです。 買ってよかったと思いました。

お気に入り登録446サイバーショット DSC-RX0M2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX0M2 129位 4.13
(30件)
312件 2019/3/26  1530万画素   7.9mm
(35mm判換算値:24mm)
F4 30fps
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、1530万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:59x40.5x35mm 重量:本体:117g、総重量:132g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS USB充電: 撮影枚数:240枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:1.5型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 4K/XAVC S HD/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 可動式液晶モニター搭載で、世界最小・最軽量ボディ(※発売時点)を実現したコンパクトデジタルカメラ。防水性と堅ろう性を備え、多様な撮影が楽しめる。
  • 1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」の搭載により、高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジを実現。
  • 高解像度4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応するほか、180度チルト可動式液晶モニターを搭載。無線接続により、最大5台までの接続に対応する。
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5シューティンググリップを一緒に買おう!

業務用ビデオカメラXF400を使って鉄道撮影を趣味としているものです 業務用機ということもあり、重くでかいためこの超小型なRX0M2を購入しました 【デザイン】 小型で使いやすく放熱設計や握りやすさも考えられていて無骨でかっこいいと思います 【画質】 業務用機と比べてもそこまで劣るとは思えません。ただし動画撮影の際には4kよりもHD撮影をされた方がいいと思います(後述) 【操作性】 画面が小さいですがメニューを見る分には問題ないと思います。ボタンがかなり小さく撮影モードの切り替えもシューティンググリップがないとかなり不便です(シューティンググリップがあれば写真と動画を簡単に切り替えられるため多少は改善されます) 【バッテリー】 自然放電が激しいのでバッテリーアクセサリーキット(別売)は必須と言っていいでしょう 使っているとすぐにバッテリーがなくなっているイメージです(1日中撮るときには4.5回は充電するか電池を交換します) (一応モバイルバッテリーなどから充電、給電することができます) 【携帯性】 付属の袋に入れられるので最高にいいです 有線のシューティンググリップをつけたまま袋に入れられます 【機能性】 写真、動画どちらもかなりの質になっていると思います バージョンアップデートによって動画撮影中でもピントを合わせられるようになった(AF-S時)ので使いやすくなりましたPFも便利でおすすめです 【液晶】 撮影時は画面が小さくて画質が悪いのかピンぼけしてるのか全くわかりませんがカメラを信じて撮影すれば後で見直すと綺麗に撮れています 画面を見てその場で設定を変える等はまず無理だと思います 【ホールド感】 この商品はシューティンググリップありきのものだと思うのでカメラ単体としては必要十分なホールド感しかないと思います 【総評】 まず、センサーサイズが1型であることが本当に驚きとしか言えません。スマホなどで撮った画像は拡大するとノイズが目立ちますがこちらはあまりそういったことはありません 単体で使うとこのカメラは防水カメラとして真価を発揮します。 そして、SONYのシューティンググリップと使うと撮影時にかなり安定して撮影することができ非常におすすめです 携帯するには有線で繋ぐシューティンググリップをお勧めします 最近無線のシューティンググリップが出たので購入しましたが有線の倍ほどサイズがありカメラとのバランスが悪いです このカメラは 車窓を撮るのにも重宝します 先ほどの有線グリップを三脚として窓側に置くだけです。 気になる点はAFーCがあればなぁってことくらいです RX0M3に大いに期待したいと思います

5高画質高音質防水カメラとして唯一の選択

確かにミラーレスや1インチセンサーのデジカメに純正もしくは社外品のハウジングを搭載させて防水にすることもできますが、その場合、音が犠牲になります。 rx0でもそうですが、この機種はマイクが驚くべき高音質です。防水かつ、マイクが高音質なのはこの機種しかありません。 以前のソニーの66vという防水ハンディカムがありましたが、販売休止になっています。 内部を乾燥させずに密閉させるため 一般ユーザーの内部が結露するというクレームが多いからやめたのでしょうか? 製品自体が発する熱で内部を十分乾燥させてから密閉させれば問題ない機種なのですが。 サポートの手間でやめてしまった可能性がありますが、66vの光学ズーム内蔵の小型軽量防水ビデオカメラの復活も望みます。

お気に入り登録196PowerShot SX530 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX530 HS 129位 4.22
(6件)
99件 2015/2/ 6  1600万画素 50倍 4.3〜215mm
(35mm判換算値:24〜1200mm)
F3.4〜F6.5 30fps
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
  • 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
  • ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
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5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい

デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。

4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可

【デザイン】 キヤノン製品らしいデザインで悪くない 【画質】 センサーサイズ相応でデジカメとしては普通、、と当初は書きましたが ★何年か使用してみて⇒ノイズが多いのが気になり色々試したが、Ai画像拡大ソフトの類が優秀でJPGのチリチリしたノイズをうまく除去したうえで、ディテイルを再現(創造?)してくれるので常用。 元サイズのままで画像の強化するか、8Kサイズに拡大したのち圧縮率高めで保存すると画質-容量パフォーマンスが最適になる。 動画がMOVで大きいサイズなので、常時HEVCに変換しているので動画Ai高画質化アプリのVideoP....C.....ter(静止画のAIノイズ除去高画質拡大、HEVC高速変換と音声ノイズ除去付)を買い切り版で買って使うとこのカメラの性能を満喫できます。 【操作性】 レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい 【バッテリー】 今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い 【携帯性】 x50ズーム機として軽量コンパクト、 seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです 【機能性】 望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理 センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ 【液晶】 覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足 星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので 最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり 【ホールド感】 良いです 【総評】 花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、 4K動画は無くてよい人 LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人 には最適だがLCD画素数は残念レベル。

お気に入り登録267PENTAX WG-3 GPSのスペックをもっと見る
PENTAX WG-3 GPS 151位 4.37
(20件)
410件 2013/1/30  1600万画素 4倍 25mm〜100mm F2〜F4.9   30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:219g、総重量:239g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5レビュー書いてみました

【デザイン】 カメラのアイコンが昔ながらのカメラを模したものであるように、「カメラとはこういう形」というイメージがあります。 奇抜なデザインというのは一般受けしないように思います。 三脚穴が強化プラスチックなので脆い。また位置が端にあるので、安定性が悪いうえに応力がかかりやすい。 電池・メモリーカードスロットが底面なので、三脚使用時の電池交換がやりにくい。 【画質】 屈折光学系+1/2.3型センサーなので多くは期待できません。 広角端F2.0なので、高感度を使わなくて済むあたりは画質に貢献しているように思います。 致命的な欠陥として、逆光時のスポットフレアの発生があります。これは同じレンズユニットを使う他社機も共通です。 http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000005983/SortID=16338069/#tab また、直接の画質とは関係ありませんが、手振れ補正を光学式と電子式のデュアルで効かせることができ、かなり強力に手ブレの確率を下げてくれるように思います。 【操作性】 ボタン類は適度な大きさ、適度な間隔があって押しやすい。 意外と重要なのですが、均等に配置されているので手探りでもわかりやすい。 シャッターは固めです。片手操作していると手ブレを起こしやすい。 グリーンボタンにより、十字キーに追加で機能を割り当てることができる。 これはかなり使用頻度が高いです。メニューのカスタマイズができると便利そうです。 非常に多機能なのですが、モード・メニューが煩雑すぎる。 MFや高感度設定の範囲指定ができたりユーザー側の裁量の余地が多いのはとても嬉しいのですが、機能の絞込みは必要だと感じます。 【GPS】 撮影時にGPSのアンテナマークが立っていても、前回記録時の位置を記録している場合があります。 測定誤差はGPSの受信環境が良ければ10m程度。受信感度が悪いと数十mから200m程度飛ぶこともあります。 測定間隔が短い方がGPSを捕捉し続ける為、精度は向上します。 コールドスタートで30秒以内でとれたこともあるし、3分かかっても拾えなかったこともあります。 ホットスタートで条件が良ければ10秒程度で捕捉します。 GPSログは15秒・30秒・1分の測定間隔から選択できます。 電波が悪く測位できない場合は記録せず、測位できた時間から指定の間隔で再開しているようです。 バッテリーの消耗が激しい機能でもあるので、GPSボタンを別に設けてもらいたいです。 【バッテリー】 バッテリー残量表示が不安定なうえに、容量自体も少ないです。 屋外放置のインターバル撮影では電池切れで残念な思いをすることが多々あります。 他社機と比較して別段劣っていたとは思いませんが、防塵防滴スマホも普及する中、これである理由が無いのもまた事実。 サブカメラとして便利なので、なんとか工夫して生き残って欲しいと思います。

5予想を遥かに裏切ってくれたステキカメラ

【デザイン】黄色の部分が黄緑に見えて、ヱヴァ初号機カラーだなあ、と思って、そういう理由で気に入っています。でも、無骨で、「ケースとか何かなまっちょろいこと言ってねえで、がしがし使え!」と言われてる感じが伝わってきます。レンズ周りのデザインも気に入ってます。 【画質】まあ、コンデジですし、優秀だと思ってます。デジタルズームもまあ許せる範囲。ペンタは時々買いましたが、何故かすぐに売ってしまうのですが、これ、珍しく1年以上手元に置いてます。つまり、「まー、デザインとか機能とか面白そうなんだけど、画質がねー」という理由で、売っちゃえ、ってなってたのが、今回踏みとどまれてる、というか。 【操作性】これは使いやすい。緑ボタンとかいつもプログラムモードで撮影するので、非常に使いやすいです。ボタンの押し間違いも無いし、取説は一度も見たことないですが、それでも使える簡単さ。初心者にもお勧めです。 【バッテリー】ちょっと悪いかな、と思います、GPS使ってないんですが、まあ、こんなものかなあ、みたいな。他のメーカーが恐ろしいくらい持ちすぎだったりするので。でも、どうしてもこれを多用するのであれば、予備バッテリーを買えばいいので、気にしてません。 【携帯性】でかいので、鞄の中でごろごろします。でも、ごろごろするけど、誤作動もないので、そのままごろごろさせてます。使う時は、もうずっと手に持って、ぶらぶら歩いたりしてます。 【機能性】これに惹かれたので買いました。「デジタル顕微鏡モード」。以前、マイクロソフトがUSB接続のスケルトンなデジタル顕微鏡を発売して、がっかりした覚えがあるのですが、これは楽しい。猛烈に楽しい。他にも、使ってませんが、シーンモードは多々あって、初めてでも安心して使えるかな、と。水平かどうかも教えてくれるので、便利です、逆に最近こればかり使ってたら、リコーのGX100で水平になってなくてびっくり。 【液晶】見やすいです、日中、外で見ていても見やすいです。大きくて見やすくていいんじゃないでしょうか。 【ホールド感】完璧☆と言いたいのですが、私の持ち方が悪く、時々右手の中指が写ってます…orzでも、がっしりと持てるので、昨今の軽いコンデジよりは、ホールド感は良いです。 【総評】まあ、カラーと顕微鏡モードだけで選んだのですが、1年使ってみて、今いつも手元にあるのが、このコンデジとなってます。レンズが出ないだけあって、起動も速いし。無骨なところがかっこいいコンデジだと思います。サブ液晶もついてるし、便利ですねこれ。GPSは、SNSなどに投稿した時に、居場所がわかってしまうのが嫌で使ってません。まあ、旅行行って、どこで撮ったっけ、ってなる人には有益な機能だと思います。私は、このカラーがGPS無しの方にあったら、そっちを選んでいたと思いますが…。 そして、今頃、「やっぱり買う」とワイコンを頼みました。そろそろ届きます。使うかどうかはわからないですが、まあ、あれば便利。 とにかく、ポーチに入れるとか考えず、適当に扱える、G-SHOCKやG'zONE TYPE-Xのようないいコンデジだと思ってます。街中散策するのに、ロードレーサーで走ったりする時にも、非常に便利。万が一落としても安心。(余程の落とし方をしなければ、壊れないと思います)付属ストラップもかっこいいし、購入して1年ちょっとたってみてのレビューですが、本当に気に入っています。 【追記】 参考にして下さった皆さん、ありがとうございます。結局、勢いでワイコンを買ってしまいました。リコーのGX100があるからいらないよ、と思ってたのですが、あれより薄いので、使うかな、と思って。 これもまた、予想を裏切る良さでびつくりです。予算が許せば、ぜひセットで購入されることを強くお勧めいたします。いざって時に、「おお!全部入った!」と液晶モニタをみて驚くこと間違いなし。小さくてかさばらないし、アダプターもワイコンにつけたまま、専用ポーチに入れていけるし、脱着もパチンとリングをはめるだけなので、楽です。(まあ、外す時は、ワイコンとアダプターを分離してからでないと、爪が折れそうですが)ただ、歪曲は、思ったより大きいかな、という気がするので、集合写真などには向いてないとおもいます。

お気に入り登録162RICOH WG-30Wのスペックをもっと見る
RICOH WG-30W 169位 4.06
(6件)
88件 2014/10/ 9  1600万画素 5倍 28mm〜140mm F3.5〜F5.5 30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:174g、総重量:194g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、マイクロHDMI端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
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5パーツ撮り

WGシリーズの中で安さ+WiFiでこれ買いました カメラWiFiをON→ipadでカメラWiFiに接続 192.168.1.1(ホーム画面に貼り付け)を開いて1cmマクロに設定+ライトONでipadで撮影 撮影画像をipadに保存→カメラ電源OFF(自宅WiFi復活)でgoogleフォトでPCと同期→PCで加工 遠回りしてる気もしますが 一応目的は達成できたので良しとします 取説が無くて焦りましたが、サポート対応は早かったです 「取説はダウンロードしてくさい」・・・そうですか 充電器は「スマホじゃないんだから」って一人突っ込み、予備バッテリ必要なので併せて注文しました (USB刺しながら撮影+充電+PCで画像を見れれば一番理想かな?)

5買ってみました!

RICOHWGー30wを試しに買ってみました!あんがい綺麗に撮ることができます!これからも大事に使って様子を見ていきたいと思います!

お気に入り登録2RICOH G900 II 安心保証モデルのスペックをもっと見る
RICOH G900 II 安心保証モデル
  • ¥131,780
  • ぱーそなるたのめーる
    (全1店舗)
  • ¥―
169位 -
(0件)
0件 2024/8/ 8  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。メーカー3年保証と代替機サービス付き。
  • 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
  • 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
お気に入り登録163RICOH WG-50のスペックをもっと見る
RICOH WG-50 169位 3.88
(14件)
32件 2017/5/25  1600万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5   30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:193g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
【特長】
  • 本格防水・耐衝撃・防じん・耐寒性能を備え、過酷なシーンに対応するタフネスデジタルカメラ。
  • 環境に応じてプラス側に2段階、マイナス側に2段階調整可能な「アウトドアモニター」を採用。
  • ホワイトバランスの最適化で水中撮影時の青色かぶりを抑える「マーメードモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5動画ボタン

業務用として何台か所有しています 携帯に優れ、多少ラフに扱っても大丈夫な所が良いです 動画ボタンがホールド部分にあるため誤って押してしまうことがあり、そこは改良して欲しいです

5ホールド感がいいですね

使ってみて一番気に入ったのはホールド感です。片手でカメラを持ってもしっくりきます。液晶画面がもう少し大きいといいのですが、デザインとホールド感を優先したのかな? まだ水中で撮影してないので本来のポテンシャルは未知数です。

お気に入り登録134RICOH WG-4のスペックをもっと見る
RICOH WG-4
  • ¥―
-位 4.11
(10件)
71件 2014/2/ 6  1600万画素 4倍 25mm〜100mm F2.0〜F4.9   30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:209g、総重量:229g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
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52ヶ月で壊れた。

他のコンデジと比べ、存在感がある。 個人的には好きなデザインで、手の大きな自分が使用するのには十分なホールド感。 普段はEOS50Dを使用しているが、画質等文句無い。 機能性も十分だと思う。 スーパーマクロ撮影?顕微鏡撮影?は、自分には必要の無い機能だが、正直凄いと思った。 コンデジのわりに重いし、他の商品と比べてコンパクト性は無いと思う。 壊れにくそうと思っていたが約2ヶ月の使用で画面映らなくなり、同時に電源も切れなくなってしまった。 現在、メーカーへ修理依頼中。 他に社の同僚(7人)もしているが、問題なく使用しているので、 たまたまハズレ商品が手に届いたものと思う。 総評としては、2ヶ月で不具合が出てしまいましたが、いいカメラだと思います。 しかしながら、大きさと重さを考えると女性向きではないカメラかな?

5WG-3からWG-4、そしてWG-5へ

【デザイン】 前モデルからの継承でシリーズ全体で一貫したデザインです。 カラーリングも含めて好みが分かれると思いますが、手に持った感覚ではこのモデルが一番馴染みやすく感じます。 【画質】 少しだけ前機種であるWG-3GPSを所有していた時期があるのですが、その頃に比べて取り立てて向上したとか低下したという印象もなく、良い意味でも悪い意味でもRICOH(PENTAX)らしい発色かと思います。 以前使用していたエクシリムが写した油絵のような解像感ではないのでそれだけでも必要十分です。 コンデジに画質云々を言うならば一眼を使うべきでしょう。 【操作性】 ボタン類の操作性は決して良いとは言いません。 特にシャッターボタンは重いので手ブレに注意が必要です。 ただ、防水防塵耐衝撃ということを鑑みて妥協点を何処におくか?でしょう。 メニューの階層などは然程ややこしいものではないのでマニュアル無しでも一通りの操作は可能かと思います。 【バッテリー】 LED照明をONにしているとドンドン減ります。 それでなくても減ります。 メインで利用するのであれば予備は用意された方が宜しいかと思います。 私の場合は日常的に持ち歩いてパッと出してパッと撮るのが目的なので其程気になりません。 【携帯性】 ポケットに入れてパッと出してサッと撮影するというスタイルとは違う所にあります。 付属のカラビナ付ストラップなんぞを取り付けたらその大仰感たるや…。 とは言え、このカメラは安く購入してガンガン酷使する為のものなので 剥き出しで適当にカラビナでぶら下げて、小傷なんて気にしない位の姿勢があれば問題なしです。 【機能性】 個人的に気に入っているのはデジタル顕微鏡モード。 このためだけに購入したと言っても過言ではありません。 似たような機能を搭載している他社製品も良い製品ですが、 ここまで価格差があり過ぎては話になりません。 他の機能は私にはオマケです。 【液晶】 必要十分。 フラッグシップ機なのですから、せめてチルトでもしてくれたら… というのは相応の価格を支払った時に言うことにします。 【ホールド感】 通常であれば右手グリップ右手操作という感じで片手である程度の操作が楽に行えるのが望ましいのですが、この機種は左手でグリップして右手で操作するのが相応しい形状かと思います。 右手グリップで操作するとレンズに指が写ります。 耐寒性能や防水性能を活かしての撮影となれば必然的にグローブをしての操作となるかと思いますのである意味でこのカメラの形状は間違っていないのでしょう。 【総評】 このカメラに何を求めて買うのか? その部分を明確にしていれば他の選択肢は全て消えます。 明るいレンズと気軽に遊べるタフネスさ、何よりもコストパフォーマンス。 この手のカメラはパッキンの類を定期交換するよう説明書にも明記しています。 その価格を考慮した場合、初期投資は出来る限り低く抑えておくのが妥当かと思います。 一年間の酷使に耐えてくれればOKと割りきって使う位が宜しいのではないでしょうか。 新機種のWG-5 GPSの発表で販売が終了したモデルですが、新機種との差異が然程明確ではないあたりがこのカメラの立ち位置を物語っているように思えます。 今後共正常進化を続けて頂けると嬉しいなぁと思いつつ、まずはファーストインプレッションです。

お気に入り登録239RICOH WG-4 GPSのスペックをもっと見る
RICOH WG-4 GPS
  • ¥―
-位 4.20
(16件)
192件 2014/2/ 6  1600万画素 4倍 25mm〜100mm F2.0〜F4.9   30fps
【スペック】
画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:125x64.5x32mm 重量:本体:216g、総重量:236g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式/電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
この製品をおすすめするレビュー
5グルーポンで送料・税込み20800円で購入

ここの口コミ掲示板のお陰で安価に入手することが出来た…某人に感謝です。 アウトドア向きで頑丈に作られており、アウトドアならではの多彩な機能を備えています。 ・14m防水と耐衝撃2mを備えたタフネスボディ ・サブLCDで、内蔵の気圧センサーからの気圧または、高度の表示が可能 ・方位を表示する電子コンパスを搭載。現在地の緯度、経度、気圧も液晶モニタで確認できます。 ・また、GPSを利用して撮影データに位置情報を同時に記録 ・肉眼では見えないミクロの世界へ。2416万画素 DXサイズのセンサーだから、何気ない一瞬も、オートでも綺麗に。 ・レンズの円周上に6灯のLEDを配置。被写体を明るく照らし出す 等々。 Amazonさんの商品ページが、機能について視覚的に解り易く簡潔に纏められています。 http://www.amazon.co.jp/dp/B00I9SQE1E 【デザイン】【ホールド感】 好みは分かれると思いますが、ホールド感は悪くないです。 【画質】 他の方も画像アップ付きで賞賛しておられますが、結構良いです。私は殆ど廉価なデジカメしか買いませんが、試し撮りして軽く感嘆しました。 【操作性】 これは賛否両論分かれるところだと思います。 シャッターを押すだけなら特にどうということは有りませんので、シャッターチャンスを逃すことは無いでしょうが 設定ボタンなどはやや固め。設計の頑強さの為に犠牲になってるところかも。 【バッテリー】 お世辞にも良いとは言えませんが、酷いとも言えません。 アウトドア物としては、もう少しもちが良くてもよかったかと。 前機種のワイヤレス充電をオミットしたのも残念。 【携帯性】 コンパクトな機種ではなく、ケースやカバンなどに入れる事を前提にすると嵩張り、形態性に優れているとはいえないですが、 頑丈で、剥き出しのまま首からぶら下げシャッターチャンスを寝る類の物だと思うので星は4つにしました。 【総評】 良いカメラだと思っていますし、気に入っては居ますが、不満もいくつか。 購入前から解っていたことではあるが、充電器は付属せず、別購入となる。 購入しなければ充電できないという訳ではなく、本体を開放し、USBケーブルを差し込んで転がしておくことで可能なのだが、 そもそもバッテリーが1つでは然程長持ちしないので、アウトドアで持ち出す場合、必然的に2個、3個と用意することとなるわけで その際には本体にバッテリーを詰め替えて充電する事になり… その様は、本製品のコンセプト的のスタイリッシュさに反し、あまり美しいとは言えない。 本製品を真に便利に使いこなすにはオプション製品の購入が欠かせない。 全て純正品で揃えると大変高くつくので、汎用品もありかと思う。 BBSでTomo蔵。さんが有益な情報を寄せておられるので、購入を検討しておられる方は参考にされると宜しいかと思う。 http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000011785/#18017120

5今更ですが・・・

中古で手に入れました。 自分が写真が趣味なので、 子どもも写真を撮りたがる。 が、もちろん、一眼なんか触らせたくないし、 スマホも触らせたくないし、 そんなわけでこのカメラ。 リコーの最新コンデジより、 この機種の方が写りが良さそうなので、 中古で状態のいいものを。 結果、大満足です。 子どもがどんな扱いをしていても 壊れないから気にならないし、 写りももちろん十分で、 シンプルに子どもが撮った写真を 僕も楽しめています。 こんなとこに着目するんだなーって、 子どもならではの写真が量産されて、 おもしろいです。 ちょっと子どもにはぜいたく品ですが、 壊したりして買い替えることを考えれば、 いい買い物だと思います。

お気に入り登録47EXILIM EX-N1のスペックをもっと見る
EXILIM EX-N1
  • ¥―
-位 4.60
(3件)
10件 2012/8/22  1610万画素 5倍 26mm〜130mm F3.2〜F6.5   30fps
【スペック】
画素数:1644万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:98.5x58.2x21.2mm 重量:本体:111g、総重量:128g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜1600 内蔵メモリ:41MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5お勧め品

ゴルフコンペの賞品で当たりました!若い方はスマホで写真を撮るのが主流でしょうが、コンパクトなデジカメは旅行の友に最適です。操作、望遠、画質は思ったより良くて満足しています。旅行から帰ってきてパソコンで編集するのが楽しみです。中高年に方々にはお勧めの1品です。

5なかなか良い

届いた時は普通のカメラの感じでしたが、機能性や画質も満足^_^ この価格でこれはお買い得だと思います (なお、初期設定のままだと数枚しか撮影できないので最初からメモリカードを買った方が良いです)

お気に入り登録134D-LUX 7のスペックをもっと見る
D-LUX 7 -位 4.69
(12件)
230件 2018/11/21  1700万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8 30fps
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:118x66x64mm 重量:本体:361g、総重量:403g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、124万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜25000、拡張:ISO100 ファインダー:電子ビューファインダー(276万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5質感の表現力、ピントのあった時のシャープさの良さ

買ったばかりで直近のレビューです。 購入動機 長く一眼レフ、キャノン、Nikonを楽しんできました。が重くて撮影が億劫になってきました。またシステムの老朽化も問題。スマホでもそこそこ撮れますがさらによく撮りたいと欲が出てきました。 ルミックスと同等品もあるようですが、どうせ買うなら長く使え、満足のいくものとしてライカに。 大きなカメラはもう持ちたくないので、このレベルで撮影できるなら満足です。 RICOH GRVとの2台持ち。 個性も操作性も違いますが贅沢に楽しんでいます。 マクロは若干、慣れが必要かなと。そのうち慣れるでしょう。とにかく納得のいく撮影がしたいです。

5機能は当たり前、クオリティの高さを買うカメラ

普段持ちカメラに、ネックストラップは、似合わない。 首からカメラをぶらぶら提げて、スーパーで、買い物するわけには行かないのであります。 ハンドストラップは自作して。。。 カメラバッグだぞ!などと主張しない、小銭やカードなど、ふらつく時に必要最小限を入れて歩けるような、カメラバッグが最適であります。 D-LUX7のサイズに丁度あう、バッグを見つけました。 VANNUYS NIKON用カメラバッグ。 これに、20mmショルダーベルトを付けて完成。 常時携帯できるようになりました。(*^^*) 追記  絞り、シャッターダイヤル、露出補正、このカメラはこれらが使いやすい。  背面にあるISOを、軍幹部4Kスイッチにカスタム化すると、尚、使いやすくなる。 Panasonic LX100M2のOEMと揶揄されたりもしてますが、だから何? そんなこたぁどうでも良いでしょう、気に入ればどちらでも。 自分は、Q2と違和感ない風合いの画が出て来るので、これで満足です。 印刷にも耐えるコンデジを探して、1インチ高級コンデジとやらをソニー、キヤノンと渡り歩きましたが、出てくる画はぬり絵でガッカリ。"何が高級な"のか?値段だけ高級?にしか思えない。それではと、キヤノンのAPS-Cコンデジに移行したのですが、眠い画しか出てこない。 こうなったらヤケだと、RICOHのAPS-Cを手に入れたら、今度は老眼で液晶ディスプレーに何が写っているのか分からない。そして、フォーサーズ ファインダー付きのこの機種にたどり着きました。 一番良いのは、日本メーカーが広げた、悪名高いモードダイヤルが無い事です。代わりにレンズに絞りダイヤル、ボディにシャッターダイヤルが配置され、電源入れなくとも事前に設定が分かると共に設定もできます。そして、一度使ってみれば、この操作系が最も撮影に集中出来かつ、直感的に様々な設定が出来る事が分かります。この操作系は、ライカM3から脈々と受け継がれている、カメラ エルゴノミクス設計の傑作なわけで。 基本中の基本、妥協してはいけない事に忠実なカメラであります。 しかし、メニューは、Q2からは理解できない配置で、何故そこにあるのか等々、残念な設計です。これは、とても使いずらい、欲しい機能の有無すら分からない 最悪な設計です。 レンズ胴鏡には、フォーカス切替え(AF, マクロ, マニュアル)スライドスイッチ、アスペクト比率設定スライドスイッチ(3:2, 19:6, 4:3等)と、スムースに回るノッチレスのコントロールリング、及び、絞りリングがついています。。 電源ON前に絞り値が分かり、設定出来る事は、電源ON時のもたつきがなくなって、スムーズに撮影に入れるようになります。 コントロールリングは、デフォルトはズームになっていますが、マニュアルフォーカスではフォーカスリングに変わります。CANON のようなタイムラグがあるようなものではなく、機械式と思わせるような実用的レスポンスで、更にQ2のレンズリングと同じような、滑らかさと適度な重さをもっており上質で、コンデジでありながらマニュアルフォーカスが楽しくなります。 EVFは、Q2よりも視野率が良いのか、とても見やすいです。 BTを利用したスマホからの電源ON機能(デフォルトON)は、OFF時もバッテリーを消耗するので、このクラスのバッテリーでは、動作しない設定(OFF)にしたほうが賢明かもしれません。 これだけのクオリティが有って、専用FLASHもついてこの価格なら、リーズナブルではないでしょうか。

お気に入り登録142D-LUX Typ 109のスペックをもっと見る
D-LUX Typ 109 -位 4.50
(8件)
334件 2014/10/ 7  1280万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8 30fps
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:117.8x66.2x55mm 重量:本体:365g、総重量:405g 4K対応: 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12500、拡張:ISO25000 ファインダー:電子ビューファインダー(276.4万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、miniHDMI端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5D-lux大好きなので

ライカ のデジカメ📷はd-lux2,5,6とc-LUX二台、アナログは、バルナック5台、M型4台、CL持っているけど、これもそこそこいい機種と思います。とりあえず、買っても損は無い。特もないが。まあライカ 顔なので許せます。ビューファインダーはシューについている丸型が好みだけど。あとは、ちょっとコンデジにしては大きいな。d-lux2,5,6のサイズが望ましい。なんだかんだ文句を言ったがライカ はやはり大好き。D-LUX7も買うです。

5ライカらしくないライカ

約10年間一眼レフを中心に写真生活をやってきましたが、スペックと携帯性を考慮し 109を購入しました。以前D-LUX4を5年間使ったことがあり D-LUX4でもよい写真がいっぱい残せたため、期待していました。 結果としては予想以上の上出来のものだと感じております。 簡単にその内容について説明したいと思います。 ※専門家ではありませんので、主観的な説明があるかもしれません。 【デザイン】 申し分ない、ライカらしいボディだと思います。 D-LUX系の雰囲気をそのまま維持する形となっていて 操作部についてもシンプルである程度カメラ(ハイエンド系)を使ってみた 人であれば違和感なく操作できると思います。 【画質】 しっかりと綺麗な写真が写ります。 以前使っていたD-LUXとの差はスタンダードモードでの色表現がより透明に なっていると思います。全体的にコントラストの低い写真ではなく 必要な部分にはしっかり色が表現されていて且つ透明な感じがします。 鮮鋭度についてはデフォルトでも十分シャープですが、各撮影モードから 調整できるので必要とする鮮鋭度の写真が取れます。 D-LUXであったISO80がなくなったのは残念だと思いますが 200でもなめらかな質感が出せるので特に問題にはなれません。 高感度は3200までは問題なく使えると思います。 場面によっては6400も大丈夫ですがそれ以上は画質的に使いにくいかもです。 白黒にもついても明暗がしっかり区分できてなめらかな表現ができていると思いますし 他の撮影モードでもそれぞれの個性のある写真が撮れます。 【操作性】 使いやすいです。 露出ダイアルと絞り調整が外部からコントロールできる構造は非常に助かります。 ビューファインダーについては誤感知をする場面も度々ありますので多少の注意が必要です。 他は特に問題ありませんでした。 【バッテリー】 人によりますが普通に撮影してレビューする分には1日は問題なく使えます。 動画もしくは連写などが多い場合は追加分が必要ですが、2つあれば十分だと思います。 【携帯性】 冬物のジャケットには多少の違和感があるかもしれませんが ポケットにギリ入るぐらいの大きさです。特に問題ありません。 【機能性】 今までのライカデジタルとレベルが違うぐらいしっかりと必要な機能が入っています。 写真を撮る面白さに便宜さを足した感じですね。至って便利です。 連写についてはピントの合わせ、動体写真への自動ピント追跡などができませんが 秒あたりの枚数も多く概ね満足して活用しています。 【液晶】 申し分なしです。奇麗です。 ちなみに、液晶フィルムについてはLX100のものが使えます。 【ホールド感】 操作部にゴムのグリップがついていますが物足りないです。 追加アクセサリーのグリップがありますが、バッテリー交換なども不便なので 今後発売される別会社の速射ケースなどを購入する予定です。 GARIZ製のものがすでに発売を開始したとのことなどで待っているところです。 デフォルトのグリップ感は個人的には可、不可どっちでもありませんが LX100と比べると滑りやすいのも確かではあります。 総評としては非常に満足できるハイエンドカメラだと思います。 使用者の腕によっては一眼並みのきれいな写真が撮れますし 家族同士で出かけて子供の写真を撮るにも問題なく使えます。 今までは「写真を撮る機会が少なくてもしっかりと綺麗な写真を撮りたい」気持ちで 写真生活をしてきましたが、結婚し子供ができてからは「写真を撮らないと意味がない」と思いました。 同じ状況の方には進められるカメラです。 また、LX100なのかライカなのかの選択もあると思いますが 機器自体のスペックはほぼ同じだとしてもイメージを表現する味には ライカならではのものがあると思います。また、ライカ製品としては そんなに差のないお手頃な価格にはなっていると思うので別の限定Verとかが 出たら買いたいと考えています。 ご参考なれたらと思います。

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