動画撮影サイズ:3840x2160(4K)のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) デジタルカメラ

72 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:ブラック系 動画撮影サイズ:3840x2160(4K)
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
お気に入り登録2271PowerShot SX740 HSのスペックをもっと見る
PowerShot SX740 HS
  • ¥76,000
  • ショップスルー
    (全27店舗)
3位4.20
(59件)
752件 2018/7/31  2030万画素 40倍 4.3〜172mm
(35mm判換算値:24〜960mm)
F3.3〜F6.9
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:110.1x63.8x39.9mm 重量:本体:275g、総重量:299g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
  • 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
  • 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5思った通りのものでした

【デザイン】良好 【画質】良好 【操作性】良好 【バッテリー】良好 【携帯性】良好 【機能性】良好 【液晶】見やすくきれい 【ホールド感】良好 【総評】良好

5画像がきれい

既に製造開始から数年たっているデジカメ(恐らく今は製造していないはず)ですが、デジカメとしての有効画素数は2030万画素、DiGiC8を使用しているので性能としては良いです。このため人気があるのでしょう、なかなか手に入りませんでした。映像もきれいで色合いも良いです。一眼レフのサブとして使用しています。カメラ本体のメニューもCanonらしく、迷うことなくマニュアルなしで設定できます。使い勝手がよく、狙った人物・動物/昆虫(蝶など)・景色の撮影に満足しています。 

お気に入り登録1419PowerShot G7 X Mark IIIのスペックをもっと見る
PowerShot G7 X Mark III
  • ¥―
4位 4.47
(20件)
624件 2019/7/ 9  2010万画素 4.2倍 8.8〜36.8mm
(35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。
  • 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。
  • 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
5持っていたから撮れた絵

メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。 RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。

5最新スマホより数年前の高級コンデジを選択しました。

【デザイン】 シルバーを選びました。昔のフィルムカメラのようで渋いですね。 【画質】 フルサイズのデジイチと比較するのは野暮ですが、コンデジとしては良いと思います。 10年以上前に撮ったコンデジの画像と比較すると格段に良いです。 A4サイズプリントなら問題ありません。 【操作性】 露出補正ダイヤルだけが回しづらく残念です。ズームを手動リングで扱えるのは重宝しています。 【バッテリー】 まずまずです。 【携帯性】 良いです。 EOS R6+RF24-240mmが私の基本スタイルですが、全体のサイズが大きくまたズームの長さや特にフードのギザギザが一般人には威圧感があって目立ち、サブカメラを探していました。 スマホの台頭でコンデジ界隈が死に体なのは知っていましたが、スマホは私にとって使いずらくまた原則RAW現像もできないため、今になってあえて4年前の本機種を買いました。 コンデジは現在GR系が比較的人気ですが特に単焦点である点がNGでした。 ストラップで首にぶら下げながら毎日通勤途中に撮影しています。 【機能性】 24-100mmの明るいズームレンズは良いです。欲を言えばもっと望遠側が長ければと思います。 【液晶】 綺麗です。文句ありません。 【ホールド感】 良いです。EOSのホールド感を引き継いでいる感じが良いです。 【総評】 DIGIC8という前世代映像エンジンのコンデジを、今になってあえて高値で買ったのかはさて置き 20万円もの最新スマホのカメラより、現在実質10万円以上もする4年前のハイエンドコンデジの方が私には良く思えて購入しました。 この選択を笑う人もいるかも知れませんが、私は良かったという結論です。 高級スマホは、カメラ以外でもオーディオや動画視聴、ゲームなどのための機能もハイエンドでその価格に反映されています。 私はスマホはミニマム機能の機種で足りるので高級スマホは私にとってはナンセンスです。 プリンターでババを引きキヤノンと距離を置いてきましたが、本機種の質問をサポートでしてみましたがキヤノンの応答はとても優れていることを再確認しました。 ともあれ、良い買い物でした。

お気に入り登録1249LUMIX DC-TZ99のスペックをもっと見る
LUMIX DC-TZ99 5位 4.14
(45件)
670件 2024/12/17  2030万画素 30倍 4.3〜129mm
(35mm判換算値:24〜720mm)
F3.3〜F6.4
【スペック】
画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
  • 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
  • セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5キビキビして良い動きですが

概ね満足です。ただ、自分が列車乗車中などで移動しているときに、オートだとシャッター速度が遅めの為に近くのものがぶれて写ります。

5PANASONICの良心を感じるカメラです

○お気に入りな点 色がニュートラルで好み。 大きさもいいです。 工夫次第では一眼に負けない位の絵が撮れる。 ファインダーは次の機体につけてもらいたい。 フリップ液晶は最高。 この値段でこの写りの良さ。 感謝しかありません。 ○気になる点 4K30Pはクロップが大きいので少し不便。 動画オートフォーカスはやや迷いがある。 最大望遠時の手振れはもう少し何とかならないか・・・ 総じてこの値段なら文句は言えない。 お客様本位のパナソニックには頑張ってほしい。

お気に入り登録518PowerShot V1のスペックをもっと見る
PowerShot V1 6位 4.03
(16件)
696件 2025/2/20  2230万画素 3.1倍 8.2〜25.6mm
35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:118.3x68x52.5mm 重量:本体:379g、総重量:426g 4K対応: フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(電子シャッター時) 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1.4型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。
  • 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小型機でここまで画質が踏ん張れるならサブとしてまあ十分。

普段はフルフレーム(M11、Rシステム)、ラージフォーマットを使っている者の感覚です。 PowerShot V1 の高感度耐性は「ISO800くらいまでが一番クリーンに使えるライン」だと感じました。ISO1600になると急に「小センサーらしいザラつき」が見えはじめ、ISO3200では“なんとか使えるけど質感は落ちる”という印象です。 GRWや富士フイルムX系と比べると、やはり高感度の余裕は1段以上劣ります。特にGR IV や X-T/X-E 系なら ISO1600あたりでもなんとか“破綻はしない画”が作れますが、V1はISO800を境に“1.4型センサーとしての限界”が顔を出します。 ただ、その代わり 低ISO(100-400)の描写・階調の出方は想像以上に良いので、明るい場所や日中スナップでは「APS-Cとの差が小さく感じる」カメラです。屋外で子供を追いかけ回す時に持ち出しています。暗所での粘りは求めず、“低感度の小型機”という割り切りがあれば、画質面は満足度が高いです。GN10程度の超小型ストロボを当てるやり方もありですね。 ・特に良い点 _1.4型センサーのわりに階調が豊か 明暗差の大きいシーンでも破綻しにくく、APS-Cと比べても「実用上は大差ない」レベル。 フルフレームユーザーがちょっと持ち出したい時に求める最低ラインはしっかり満たしていると思います。 _小型ズームとしては優秀な描写 16-50mm(換算)という扱いやすいレンジで、旅やスナップに最適。 フルフレームの重いレンズを持ち歩けない場面の代役としては十分。 _携帯性と画質のバランスが◎ 「大きなカメラを持ちたくないときに画質を落としたくない」というニーズにちょうどハマる。 ・イマイチなところ フルフレームの“立体感”はやはり替えられない 階調は良いが、被写界深度のコントロールや立体感はフルフレームとは別物。ここを求めるなら母艦は必要。 望遠が弱い(50mm止まり)。人や物を切り取る撮影が多い人は、物足りるかは用途次第。 ■ 総評(あくまでフルフレームユーザー視点) 日中のスナップなら“APS-Cとの差はかなり小さい” ただし暗所耐性はやはり倍の値段を出すAPS-CやGRなんかには敵わない。 高感度を多用するなら本機は向かずISO800までで使う前提なら満足度は高い。 小型・軽量で画質をしっかり保てるカメラとしては優秀。 「小型機なのに、ここまで画質が踏ん張れるならサブとして十分。 これが一番しっくり来る評価です。 APS-Cとの差を意識するほどの画質差は感じず、“フルフレーム+V1”という2台持ちの組み合わせはアリです。特にフルフレームを母艦にしてて日常で持ち歩くのが重いと感じている人には、「画質を犠牲にしないラフに扱えるカメラ」として魅力的だと思います。

5文句なしの素晴らしいコンパクトデジカメ

【デザイン】 最高です。カッコいい。 【画質】 素晴らしいです。 【操作性】 文句なし。 【バッテリー】 USB-Cで充電できるので良い。 【携帯性】 ちょっとデカい。 【機能性】 文句なし。 【液晶】 キレイです。 【ホールド感】 【総評】

お気に入り登録1081OM SYSTEM Tough TG-7のスペックをもっと見る
OM SYSTEM Tough TG-7 8位4.27
(48件)
458件 2023/9/27  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
  • F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
  • 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日使うのにイイ感じ

【デザイン】 超合金みたいでイイです 【画質】 思ってたとおり 【操作性】 思ってたとおり 【バッテリー】 今のところイイです 【携帯性】 小さくてイイです 【機能性】 欲しい機能は揃ってるかな 【液晶】 思ってたとおり 【ホールド感】 イイです 【総評】 日常携帯用にFUJIFILM XQ2を使っていたのですが、最近調子が悪くなってきたので、コレを買いました。 ほかのカメラと比べて金額、大きさ、レンズ、あれこれ、一番ちょうど良い感じです。

5若干重い

見た目は良いと思いますが、若干重いです。 防塵、防水に優れていると思い購入しました。あとは耐久性がどうか?

お気に入り登録471COOLPIX P1100のスペックをもっと見る
COOLPIX P1100
  • ¥―
9位 4.46
(12件)
221件 2025/2/ 5  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
  • 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
  • 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい望遠

【デザイン】 【画質】とても良い 【操作性】とても良い 【バッテリー】普通 【携帯性】少し重い 【機能性】良い 【液晶】 【ホールド感】 【総評】

5超望遠

なんといっても超望遠は魅力的 月も木星も綺麗に撮れます 土星の輪に挑戦

お気に入り登録2161サイバーショット DSC-RX100M7のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7 11位 4.30
(67件)
1955件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5名機殿堂入りの確信。適度な望遠と瞬間撮影もどっちもいけます。

最新(最終型)になってしまいそうな予感から購入に至る。 付属の革ケースに大きくなったレンズがギリギリ収納できる。 もはやこのサイズで更に高性能化は無理であろうと思う。

5高級コンデジ

【画質】 オートフォーカスが高速なので早く動くものも綺麗に取れます。 前機種と比べて4K動画を長時間撮影できるようになりました。 【バッテリー】 動画撮影をしていると結構な勢いでバッテリーが減っていくのでスペアは必須だと思います。 【携帯性】 他のコンデジと比べるとレンズの部分のでっぱりが大きいのでコンデジとしては若干悪いかもしれません。 ポケットに入れようとするとひっかかる事があります。 【機能性】 ポップアップファインダーやタッチシャッター等コンデジにしては頑張っていろいろ積んでいると思います。 【液晶】 本体の上からも下からも向かい側からも見れるように動かせるので、撮影の自由度が上がります。 【ホールド感】 いかんせん小さいので持ちづらさはあります。 【総評】 コンデジの中では最高峰かと思います。

お気に入り登録520LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック] 13位 3.83
(16件)
338件 2024/7/ 2  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9  
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x125.2mm 重量:本体:596g、総重量:640g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。
  • 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。
  • ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5頭上の飛行機の撮影に十分な性能発揮

頭上の飛行機を撮る目的で購入しました。 性能発揮は十分でした。

5望遠用に

センサーサイズやレンズを考えれば十分な性能だと思います。 肉眼では良く見えない距離でもハッキリ分かるまで寄れます。 旧型の欠点を潰したマイナーチェンジモデルなので 大きな不満点は無いです。

お気に入り登録1031COOLPIX P950のスペックをもっと見る
COOLPIX P950 15位 4.49
(49件)
1761件 2020/1/ 7  1605万画素 83倍 4.3〜357mm
(35mm判換算値:24〜2000mm)
F2.8〜F6.5
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
  • 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
この製品をおすすめするレビュー
5良い買い物でした

【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。 【画質】良いです。 【操作性】分かりやすいです。 【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、 互換バッテリーを一つ買いました。 【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。 大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。 【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。 【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。 開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。 【ホールド感】ずっしりしてます。 【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。

5動画撮影しやすいです。

購入する前に使用している方とお話しして実際に撮影してから購入したので大満足しています。 さすがに2000ミリ撮影の画質は無理がありますが、思っていたより中距離の野鳥撮影では綺麗にとれました。また動画撮影は凄くやりやすいと思います。

お気に入り登録196D-LUX 8 [black]のスペックをもっと見る
D-LUX 8 [black]
  • ¥267,400
  • ニュースタイル
    (全7店舗)
16位4.50
(12件)
395件 2024/5/24  1700万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:130x69x62mm 重量:本体:357g、総重量:397g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25000 ファインダー:有機LEDビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/H.264/AAC(ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:black 
【特長】
  • 2100万画素(有効画素数1700万画素)のパワフルな4/3型CMOSセンサー、大口径ズームレンズを搭載したコンパクトなデジタルカメラ。
  • 付属のコンパクトフラッシュにより、厳しい照明条件下でも鮮やかでディテール豊かなイメージが得られる。
  • 保存形式はJPEG形式とDNG形式から選択が可能。編集の自由度が高く、美しい4K動画の記録も実現。
この製品をおすすめするレビュー
5普通に良いカメラです

【デザイン】  Leica Qのミニチュア版のようで可愛いです。  私は100周年記念モデルを「どうせ買えないだろう」と思って予約したら、あっさり買えてしまい、人気ないのかな?と思っていますが、私のファーストライカはD-LUX6 G-STAR RAW Editionをデザインだけで買ったというものでした。  カメラど素人だった私は明るいレンズを使いこなせずすぐに手放してしまいましたが、その後の中古でtyp109なども所有しており、手に馴染んだものです。  パナライカだとか批判する人もいますが、「それが何か?」と思っています。  自分の好きなものを自分のお金で買っているのですから、文句を言われる筋合いはありません。  普段いつでも持ち歩けるライカが欲しかったので、購入したことに満足しています。 【画質】  正直、typ109の頃から、大して変わってはいないと思いますが、それでもちゃんとライカの色味の写真を吐き出してくれます。 【操作性】  8から操作性が一気にライカらしくなりましたね。  ライカに慣れている人であればシンプルで使いやすいと思います。 【バッテリー】  ガチで撮るなら予備は1個あった方が良いかもしれませんが、USB TYPE Cで充電できるので、モバイルバッテリーや車での移動時などに充電していれば1個でも足りるかなとは思います。 【携帯性】  軽くて持ち運びには最高。  Mはフルサイズにしては軽量といっても、やっぱり重いですし、カバンの場所をとります。  CLもコンパクトとは言えど、D-LUXの携帯性には敵いません。 【機能性】  普通に写真を撮るだけなら十分かと・・・  写真は工夫一つだと思うので、機材のせいにだけはできません。 【液晶】  普通に綺麗ですよ。   【ホールド感】  これは全くありません。100周年記念モデルに至ってはサムレスト部分まで削ってしまっているので・・・ 【総評】  普通に良いカメラだと思いますよ。  ただ、ライカが好きでないと批判しか出てこないのでしょうね。

5最高のデジカメです

【デザイン】 さすがですね 何よりもライカというだけでかっこいい 【画質】 ぜんぜん満足できる画質です プロやセミプロでない限り十分かと思います 【操作性】 思ったよりスムーズで快適です 【バッテリー】 こんなもんでしょう 【携帯性】 抜群ですね コンパクトでどこでも持っていけます 【機能性】 多くを求めなければ十分です 【液晶】 意外と見やすかった 【ホールド感】 ハンドグリップをつければ問題ありません 【総評】 素晴らしいです いままでずっとスマホでしたが、撮った写真をスマホにすぐ転送できるので何の不便もありません たた純正のアクセサリーが高すぎる! グリップとストラップ以外はパナのアクセサリーを使ってます

お気に入り登録266VLOGCAM ZV-1Fのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1F
  • ¥―
17位 3.66
(5件)
89件 2022/10/14  2010万画素   7.6mm
(35mm判換算値:20mm)
F2
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
  • 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
  • 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安価で、しかしながら価値のある商品

デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。

420mmってスナップにサイコー

VLOGCAM ZV-1と VLOGCAM ZV-1Fの比較です。 VLOGCAM ZV-1(黒)はズームレンズ搭載で35mm判換算24-70mm/F1.8-2.8(レンズバリアがあるのでフィルターは付けられません。) VLOGCAM ZV-1F(白)は超広角20mmの/F2(Fは40.5mmのフィルターを付けることができます。) また、重量は267g→229gとズームが無い分Fが軽くなっています。 VLOGCAM ZV-1はホットシューですがVLOGCAM ZV-1Fはコールドシューで電子接点がありません。ここが最大の弱点です。シューのマルチ端子が廃止されています。つまり接点を必要とする外付けフラッシュや外付けマイクが付けられません。接点を必要としないウインドスクリーンやスマホホルダーぐらいしかつかないってことです。この前買った「ECM-G1」外部マイクを接続する際は、カメラのマイク端子にケーブルを別途接続する必要があるってことです。 VLOGCAM ZV-1シリーズは本体にストロボ搭載していません。なのでコールドシューのVLOGCAM ZV-1Fはストロボは完全に使えないってことになります。 上部の操作系は統一されています。モニターの操作系は別物でVLOGCAM ZV-1Fはα7sIIIから搭載された新UIメニュー搭載モデルになっています。タッチ操作で設定の変更やタッチシャッターが使用できるようになりました。またAFモードはAF-SかMFしか選択できずAF-Cがありません。 20mmだからF8ぐらいでパンフォーカスにすれば必要何のかなとも思います。 VLOGCAM ZV-1のUSBタイプminiBでしたが VLOGCAM ZV-1FはUSBタイプCに改良されています。 VLOGCAM ZV-1は光学手振れ補正搭載でしたがVLOGCAM ZV-1Fは手振れ補正がありません。動画モードのみでデジタル補正が使用できます。また、写真の撮影モードはRAWが搭載されていません。JPEG記録のみという割り切り方をしています。 こうして見るとVLOGCAM ZV-1Fは入門機で動画用に振り切った仕様になっています。 あと使用アプリがVLOGCAM ZV-1Fはimageedge+に変更されています。imageedgeでは認識されません。 まあ、自分としては動画で使わずにスナップ機として使っています。 使って見たら20mmってサイコーでもう手放せないです。 これ20mmRX100シリーズで出してくれないかな? ※画像は全てJPEG撮ったままの無加工です、トリミングなどもしていません。

お気に入り登録204サイバーショット DSC-RX1RM3のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX1RM3
  • ¥―
20位 4.93
(15件)
571件 2025/7/16  6100万画素   35mm F2
【スペック】
画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
  • ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
  • コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5いつでもどこでもフルサイズ

【デザイン】 シンプルなデザインで、天板がフラットになり鞄にいれてもひっかかりが無いですしダイヤルも勝手に動くことが無く機能的です。 なによりカメラ慣れしていない人に向けても一眼ほど緊張されないですし、レストランなので取り出しても注目を惹かない控えめな感じが良いです。 【画質】 6100万画素で7R IVと同センサなので解像度は素晴らしいです。 手振れ補正がないため少し早めのシャッタースピードにしていますが、夜景でもAIノイズ除去が使えるので十分です。 ISO8000時のノイズの比較のため、本体JPEG撮って出しレタッチ無し(露出補正-0.3)、Photolabでジェネリックレンダリング+DeepPRIME XD2s、Lightroomで自動現像+AIデノイズの3枚を掲載します。ノイズ、解像度、諧調を見るためタワー、月、空、暗部を入れているので構図など突っ込みは無しで 【操作性】 メニューは他のSONYのミラーレスカメラと同じですが当然ボタン類は少ないです。 普段はワイドエリアでAFが合わなければ、AF onボタンに「トラッキング+AF」を割り当ててあり特に操作性が悪いと感じることはありません。 【バッテリー】 減りは早めで激しく使えば1時間程度。電源を撮る時以外はOFFにして単写であれば丸1日で数百枚くらいは撮れます。 一応予備は軽いので2本くらい持ち歩いています。 【携帯性】 この価格を許せるのはフルサイズでこの軽さを代えがたいと思えるかどうかです。 7cR+40Gや35ZAが許容できるのであればそちらにした方が満足度高いと思います。 ガチな撮影時はα1iiの2台持ち、旅行は7cii+20-70mmですが、普段のお出かけや軽い旅行はRX1R3のみです。35oにクロップでの50o、70oも実用範囲で使え、小さめの肩掛け鞄にもはいるため気軽に持ち出せます。 【機能性】 単焦点1本なら35oが一番好きなので大満足です。どうせならBIONZ XR2で出してくれたら良かったのにとは思いいますが... 【液晶】 EVFは明るい屋外用で基本的には背面の液晶ですが特に問題ないです。AFが優秀なので構図が確認できれば基本的にピントは信用できます。 【ホールド感】 小ささとトレードオフの部分であるがサムグリップを付けるとかなり改善されて持ちやすいです。 鞄にそのまま放り込むのでハーフカバーはつけています。 【総評】 ちょっとした散歩に一眼を持ち出すのは重いからスマホですませたり、もしかすると撮影機会がありそうだから重たいけど一眼を持って行くかと頑張っていた部分がRX1R3に置き換わりました。RX100 やα6700も使っていましたが室内で撮る機会も多く暗所性能で手放したので大満足です。

5悩んだけど買って大満足。いつも持ち歩こうと思います。

【デザイン】 初代から続くRX1らしいデザインです。 天面がフラットになり、質感もアップ。手にするたびに嬉しくなる精密な作りです。 【画質】 このサイズで6100万画素の超高解像度は、正直驚くほど素晴らしいです。 高解像度なので、クロップ耐性にも優れています。 また焦点距離(35/50/70mm)の変更がスムーズ。 【操作性】 ダイヤル類のアナログな感触と、タッチパネルの直感的な操作が両立されています。 SONYのミラーレスカメラをお持ちのユーザーなら、すぐ馴染めます。 【バッテリー】 減りは早め。予備を1〜2本持つか、モバイルバッテリーを持ち歩くのが安心です。 【携帯性】 とにかくコンパクト。 レンズの厚みを考えても、コートのポケットや小さなポーチに収まるサイズ感です。 【機能性】 大満足。スマホへの画像転送も安定しています。 【液晶】 スマホ転送も安定していて大満足。 液晶は見やすいですが、できればチルト式だとなお良かったですが、その点も納得の上で購入したので、問題なし。 【ホールド感】 本体だけだとフロントヘビーでやや不安。 サムグリップとホールド感のよいカメラケースを付けると、しっかり持てるようになります。 【総評】 2013年に奮発して買った初代RX1。その写りの良さは、今でも忘れられません。 その後、子供の成長しズームができるカメラが必要になり、2019年にミラーレスカメラのα7IIIへ買い替え。その後α7ivまで使い継いできましたが、ふと見返すお気に入りの写真は、昔RX1で撮ったものばかりでした。 2025年に入り、もっと気軽に持ち出せるコンパクトな一台が欲しくなりました。 中古のRX1RM2やリコーのGR IVなど迷っていた矢先、RX1RM3が発表があり驚きました。 価格でかなり悩みましたが、ソニーの無金利ローンと、手持ちのミラーレスカメラのレンズの整理(売却)が購入の後押しとなり、年明けに手に入れました。 早速使い始めると、10年以上前に初代RX1で感じた感動が蘇ってきました。まだ使い始めて1週間ほどですが、やっぱりこのサイズ感と写りは最高です。α7ivと併用予定ですが、広角と望遠が必要なケース以外は、RX1RM3を利用すると思います。今後は手放さず、ずっと使い続けたいと思います。

お気に入り登録351VLOGCAM ZV-1M2のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2 26位 3.73
(11件)
333件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
この製品をおすすめするレビュー
5意外と・・・というかかなり良い!

【デザイン】 最初からグリップがついてるのがGOOD! 【画質】 RXシリーズと同じです!満足できます 【操作性】 UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。 【バッテリー】 バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。 【携帯性】 ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め 【機能性】 クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD! 写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意 【液晶】 いつも通りです 【ホールド感】 最初からグリップついてるのでいい感じです。 でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます 【総評】 Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。 M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。 高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。

4超広角の静止画と軽量な動画機として購入

【デザイン】 RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。 【画質】 超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。 4K動画も1インチの格を感じます。 【操作性】 メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。 【バッテリー】 動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。 【携帯性】 今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。 【機能性】 光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。 【液晶】 普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。 【ホールド感】 ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。 【総評】 RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。 動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。

お気に入り登録241PowerShot V10のスペックをもっと見る
PowerShot V10 38位 3.30
(10件)
129件 2023/5/11  1520万画素   35mm判換算値(動画撮影時):19mm
35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8
【スペック】
画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
  • 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
  • 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒

画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。

4手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ

【デザイン】 カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね? 【画質】 静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。 動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。 だいぶいい感じです。 【操作性】 静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。 【バッテリー】 1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。 【携帯性】 ポケットには入れやすいので合格です。 【機能性】 液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。 レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。 【液晶】 見やすいと思います。 大きさもこれくらいがちょうどいいかも 【ホールド感】 スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。 【総評】 ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。 ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。 明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。 結構いい感じのカメラになってきたと思います。

お気に入り登録15RICOH G900 IIのスペックをもっと見る
RICOH G900 II
  • ¥90,800
  • カメラのキタムラ
    (全47店舗)
42位 4.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。
  • 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
  • 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4プロフェッショナル仕様のタフなカメラ

RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。 24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。 シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。

お気に入り登録855VLOGCAM ZV-1のスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1 43位 4.04
(37件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
  • 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
  • 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
この製品をおすすめするレビュー
52026年でも全く不満なし

娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。 結論から言うと大満足です。 【デザイン】 いわゆるコンデジです。 素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。 【画質】 これが予想外の大満足。 人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。 これで十分と思わせる発色をします。 以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。 このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です) 【操作性】 特に問題なし。 ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。 【バッテリー】 ちょっと使うとみるみる減っていきます。 旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。 【携帯性】 小さいので問題なし・・・。 と思いきや、この機種唯一の欠点も。 このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。 この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。 ここは何とかならなかったのか。 【機能性】 AFが超速いです。 5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。 私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。 それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。 【総評】 2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。 「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。

5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました

【デザイン】 RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、 その分値段も安いので妥協点かと 【画質】 問題無く綺麗です。 スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。 【操作性】 vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので 静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。 【バッテリー】 そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。 以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…

お気に入り登録282サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M7G シューティンググリップキット 45位 3.89
(10件)
1955件 2019/7/26  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
  • 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
  • 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクト機としては大満足

【デザイン】 ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。 【画質】 ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。 【操作性】 直感的に操作できるので良いです。 【バッテリー】 そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。 【携帯性】 デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。 【機能性】 犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。 【液晶】 さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。 【ホールド感】 別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。 【総評】 元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。

5軽くてコンパクトなのに高画質!

【デザイン】 デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。 【画質】 静止画は良いと思います。 動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない? ちょっとカクカクするように感じます。 【操作性】 まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。 が、設定次第で操作も楽になるかと。 まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。 【バッテリー】 意外にもちます。 2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。 【携帯性】 このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。 【機能性】 まだ使いこなせていません。 【液晶】 今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。 これも慣れでしょうか… でも、明るい場所でも何とか確認できます。 【ホールド感】 小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。 シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。 【総評】 まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。 シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。 何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!

お気に入り登録68PENTAX WG-8のスペックをもっと見る
PENTAX WG-8
  • ¥―
49位 3.00
(2件)
39件 2024/6/ 6  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
  • 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
  • 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
この製品をおすすめするレビュー
3WG-6とほぼ同じ

WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。

3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう

WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。 また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。 WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。 【デザイン】 正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。 【画質】 1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。 【音質】 動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。 【操作性】 ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。 【バッテリー】 静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。 【携帯性】【ホールド感】 118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。 【機能性】 拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。 インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。 深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。

お気に入り登録1618OLYMPUS Tough TG-6のスペックをもっと見る
OLYMPUS Tough TG-6 54位 4.25
(65件)
880件 2019/6/13  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:113x66x32.4mm 重量:総重量:253g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深15mの水中撮影も可能なタフ性能を備えたコンパクトデジタルカメラ。防水・防じん、耐衝撃、耐荷重、耐低温、耐結露性を備えアウトドアに最適。
  • 明るく高性能なF2.0レンズ、裏面照射型CMOSセンサー、画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載し、高画質を実現している。
  • 最短1cmまで被写体に近づいて接写できるバリアブルマクロシステム、充実した水中撮影モードと水中でも使える新フィッシュアイコンバーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5極めてタフが良い

【デザイン】 タフのデザインで気に入ってます。 TG7出ましたが特に魅かれないです。 【画質】 目的は陸上、実用使いなので問題ないです。 F2.0は良いです。 【操作性】 説明書読んだことがありません。 直感的に使えます。 【バッテリー】 PCから常に給電しているので不安は感じませんが 外に持ち出したらサイズからさほど持たないから 予備は持っておくべきでしょう。 【携帯性】 良いです。平均的です。 【機能性】 このままで水深15Mとか異常です。 ただダイビングでは40Mまで行くことがあるので ハウジングはないといけません。 40Mでの太陽光は結構限られたりして見ていて奇麗な 水深とかいる動植物は磯の表面12M平均な気がしますが誤って 15M以深まで行ってしまいそうですね。 私は水中撮影はしません。 熱中してボンベ空、酸欠で死んだ人多いですよ。 【液晶】 必要にして十分 【ホールド感】 お世辞にも良いとは言えません。 それは携帯性を犠牲にするので仕方ないでしょう。 でもメーカーはグリップ部は工夫してほしいところ。 【総評】 最高の実用機です。水深15Mとか異常です。 こういう技術がOM-D M1とかに生かされているのでしょう。

5最高です

とても良かったです 使いやすく ピントもすぐあいぶれもないので最高

お気に入り登録1371LUMIX DMC-FZ1000のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ1000 54位 4.60
(143件)
8778件 2014/6/12  2010万画素 16倍 25mm〜400mm F2.8〜F4
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:136.8x98.5x130.7mm 重量:本体:780g、総重量:831g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:0.66秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5最高にバランスの良い機種です。

【デザイン】 オーソドックスで高級感があります。 【画質】 さすがフルサイズセンサーだけあり、すごく綺麗に撮れます。 【操作性】 直感的に操作できます。 【バッテリー】 持つ方だと思います。 【携帯性】 さすがに大きいですね。 【機能性】 たくさんの機能がありますが、私は使いきれません。上級者の方も満足できるのでは。 【液晶】 大きく綺麗です。 【ホールド感】 持ちやすい形状です。 【総評】 この機能性でカッコ良いデザインのものは殆どありません。おすすめです。

5コンデジからのステップアップなどでおすすめです

【デザイン】 本格的なカメラっぽいかっこいいデザインだと思います。 【画質】 コンデジからの買い替えなのでいいと思います。 【操作性】 まだまだ使いきれてない機能ありますがいいと思います。 【携帯性】 1kgぐらいあるのでリュックとか専用のバックが無いとキツイと思います。 【ホールド感】 持ちやすくホールド感あります。 【総評】 中古価格も下がってきて買いやすくなってきたかと思います。 いきなり一眼はレンズと本体持ち歩くハードル高いかと思うのでこのカメラでもありかなと思います。

お気に入り登録1429サイバーショット DSC-RX100M6のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M6
  • ¥―
62位 4.61
(59件)
2204件 2018/6/ 6  2010万画素 8倍 9〜72mm
(35mm判換算値:24〜200mm)
F2.8〜F4.5
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応: NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系 
【特長】
  • 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
  • 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量コンパクトで持ち歩くには最適

PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。 G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。 そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。 画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。 レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。 電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。 以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。 2025/4追記 中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。

5後継はあれど 歴史的に重要なモデル

【デザイン】 コンパクトデジタルカメラとしては最も平凡な形をしており飽きが来ない 【画質】 ISOあげると劣化するのはどうしても避けられないよう 【操作性】 ほぼ問題なし コンパクトなので専用ボタンが少なく少し手間取るかも 【バッテリー】 あまりよくないが type Bで充電できるので大きな問題ではない 【携帯性】 問題なし 【機能性】 問題なし 【液晶】 ファインダ含め問題なし 【ホールド感】 別売りのホルダーは必須 【総評】 1型センサで高倍率,ファインダ有のコンパクトデジタルカメラが登場したことは革新的

お気に入り登録422サイバーショット DSC-RX0M2のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX0M2 66位 4.13
(30件)
312件 2019/3/26  1530万画素   7.9mm
(35mm判換算値:24mm)
F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、1530万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:59x40.5x35mm 重量:本体:117g、総重量:132g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS USB充電: 撮影枚数:240枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:1.5型(インチ)、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 4K/XAVC S HD/AVCHD Ver2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 可動式液晶モニター搭載で、世界最小・最軽量ボディ(※発売時点)を実現したコンパクトデジタルカメラ。防水性と堅ろう性を備え、多様な撮影が楽しめる。
  • 1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」の搭載により、高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジを実現。
  • 高解像度4K(QFHD:3840×2160)動画の本体内記録に対応するほか、180度チルト可動式液晶モニターを搭載。無線接続により、最大5台までの接続に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5シューティンググリップを一緒に買おう!

業務用ビデオカメラXF400を使って鉄道撮影を趣味としているものです 業務用機ということもあり、重くでかいためこの超小型なRX0M2を購入しました 【デザイン】 小型で使いやすく放熱設計や握りやすさも考えられていて無骨でかっこいいと思います 【画質】 業務用機と比べてもそこまで劣るとは思えません。ただし動画撮影の際には4kよりもHD撮影をされた方がいいと思います(後述) 【操作性】 画面が小さいですがメニューを見る分には問題ないと思います。ボタンがかなり小さく撮影モードの切り替えもシューティンググリップがないとかなり不便です(シューティンググリップがあれば写真と動画を簡単に切り替えられるため多少は改善されます) 【バッテリー】 自然放電が激しいのでバッテリーアクセサリーキット(別売)は必須と言っていいでしょう 使っているとすぐにバッテリーがなくなっているイメージです(1日中撮るときには4.5回は充電するか電池を交換します) (一応モバイルバッテリーなどから充電、給電することができます) 【携帯性】 付属の袋に入れられるので最高にいいです 有線のシューティンググリップをつけたまま袋に入れられます 【機能性】 写真、動画どちらもかなりの質になっていると思います バージョンアップデートによって動画撮影中でもピントを合わせられるようになった(AF-S時)ので使いやすくなりましたPFも便利でおすすめです 【液晶】 撮影時は画面が小さくて画質が悪いのかピンぼけしてるのか全くわかりませんがカメラを信じて撮影すれば後で見直すと綺麗に撮れています 画面を見てその場で設定を変える等はまず無理だと思います 【ホールド感】 この商品はシューティンググリップありきのものだと思うのでカメラ単体としては必要十分なホールド感しかないと思います 【総評】 まず、センサーサイズが1型であることが本当に驚きとしか言えません。スマホなどで撮った画像は拡大するとノイズが目立ちますがこちらはあまりそういったことはありません 単体で使うとこのカメラは防水カメラとして真価を発揮します。 そして、SONYのシューティンググリップと使うと撮影時にかなり安定して撮影することができ非常におすすめです 携帯するには有線で繋ぐシューティンググリップをお勧めします 最近無線のシューティンググリップが出たので購入しましたが有線の倍ほどサイズがありカメラとのバランスが悪いです このカメラは 車窓を撮るのにも重宝します 先ほどの有線グリップを三脚として窓側に置くだけです。 気になる点はAFーCがあればなぁってことくらいです RX0M3に大いに期待したいと思います

5高画質高音質防水カメラとして唯一の選択

確かにミラーレスや1インチセンサーのデジカメに純正もしくは社外品のハウジングを搭載させて防水にすることもできますが、その場合、音が犠牲になります。 rx0でもそうですが、この機種はマイクが驚くべき高音質です。防水かつ、マイクが高音質なのはこの機種しかありません。 以前のソニーの66vという防水ハンディカムがありましたが、販売休止になっています。 内部を乾燥させずに密閉させるため 一般ユーザーの内部が結露するというクレームが多いからやめたのでしょうか? 製品自体が発する熱で内部を十分乾燥させてから密閉させれば問題ない機種なのですが。 サポートの手間でやめてしまった可能性がありますが、66vの光学ズーム内蔵の小型軽量防水ビデオカメラの復活も望みます。

お気に入り登録893COOLPIX W300のスペックをもっと見る
COOLPIX W300 73位 3.94
(37件)
379件 2017/6/16  1605万画素 5倍 4.3〜21.5mm
(35mm判換算値:24〜120mm)
F2.8〜F4.9
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:111.5x66x29mm 重量:総重量:231g 防水性能:30m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.4m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式/電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1500秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:99MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • ハウジングなしで水深30mまで対応可能な防水仕様に加え、2.4mまでの耐衝撃性能を備えたアウトドアコンパクトデジタルカメラ。
  • 方位や高度・水深などをひと目で確認できるアクティブガイドの表示や、撮影地に関する情報や移動ルートの記録が可能。
  • 「4K UHD/30p動画撮影」や、水中でも安定した明るさで撮影できる「動画撮影時のAE固定」に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホを持ち込めない・使いたくない用途に

【良い点】 頑丈かつ安価。 スマホを持ち込めない用途にちょうどいい。 【イマイチな点】 以前はカラバリがあったが、コストダウンのためかラインナップが整理され、正規新品購入はブラックのみ。 基本的な操作性はあくまで安価なコンデジであり、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできない。 用途を考えると、バッテリーはもう少し頑張ってほしいところ。 発売開始から時間が経っており、そろそろ次期型が見たい。 【デザイン】 一見、競合他社の防水コンデジに比べ地味に見えるが、長く使うことを考えるとこのくらいの方が飽きにくくて良いと思う。 ただカラバリがなくなったのは少々さみしい。 【画質】 まずまず及第点かと。 【操作性】 各ボタンは押しやすいが、一眼カメラのようにSSや絞りを素早く変えるような使い方はできないので、この点はあくまで安価なコンデジとして割り切りが必要だ。 【バッテリー】 バッテリー交換ができない状態での使用が多くなりがちな機種のため、もう少し頑張ってほしいところ。 【携帯性】 厚みはまあまああるが、それでもミラーレスカメラのレンズキット等に比べれば随分コンパクト。 【機能性】 実用的な機能が揃っている。 【液晶】 かなり明るくできるのが良い。 【ホールド感】 十分かと。 【総評】 いくらスマホの防水性能が良くなっても、水が掛かるなどハードな用途ではあまり使いたくないので、防水コンデジは今後も根強い人気が継続すると思われます。 この機種は価格も手ごろで良いのですが、そろそろ全体的にブラッシュアップした次期型が見たいところです。

5建築工事現場用カメラでつかってます

【デザイン】 片手で持ちやすいです。 【画質】 センサーサイズ考えるとこんなものと思います。 仕事上は十分です。 広角24ミリから使えるので室内撮影で使いやすい。 防水デジカメは28ミリの機種が多いので、 これを選んだ決め手は24ミリから使えたこと。 【操作性】 シャッター押しやすい。防水デジカメなのでシールの関係であたりは重め。 ズームの操作はレバースイッチと指と微妙にあわないけどまぁ大丈夫。 【バッテリー】 もちは普通でしょう。枚数によると思いますが一日200枚程度なら十分持ちます。 【携帯性】 ポケットに入る大きさでこれで十分。 【機能性】 雨を気にせず使える。水の中での撮影はやってません。 LEDライトがついていてちょっとくらい室内で撮影で活用しています。 床下の撮影でもよく照らして近い部分は十分です。 【液晶】 不満無し。 【ホールド感】 持ちやすいです。レンズに指が掛かることない。 【総評】 工事現場で使うカメラで購入。 使い勝手良くて満足しています。 撮った写真をスマホに自動転送できるのが便利。 たまに接続切れますがスマホを再起動すると認識します。

お気に入り登録1111LUMIX DC-FZ85のスペックをもっと見る
LUMIX DC-FZ85 77位 4.19
(68件)
2668件 2017/1/25  1810万画素 60倍 3.58〜215mm
(35mm判換算値:20〜1200mm)
F2.8〜F5.9
【スペック】
画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x119.2mm 重量:本体:572g、総重量:616g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 1/2.3型1810万画素MOSセンサーや35mm判換算で20-1200mmをカバーする光学60倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ。
  • 高速、高精度で合焦する「空間認識AF」に対応したことで、遠くの被写体の決定的瞬間をとらえることが可能。
  • 秒間30コマ連写「4Kフォト」モードや、好きなフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要にして十分。批判する前に腕を見直しては。

厳しいレビューを見かけることがありますが、3万円ですよ…? 芸術性の高い写真を求めなければ必要にして十分な撮影が可能です。 他所のレビュー欄でもそうですが、手振れ補正が足りないとか、自分の技術不足を棚に上げて機材を悪く書く、価格コムにはびこる似非ハイアマの多いことには閉口します。

5拡張性の高い高倍率ズームカメラ

 2020年12月、高倍率ズームのFinePix HS50EXR(FUJIFILM)が不調の兆候を示すも販売終了からの経過年数で修理対象外のため、「次の高倍率ズームカメラを」で広角域に強い35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのLUMIX DM-FZ85を入手しました。常時携行のデジタルカメラは携帯性優先でLUMIX DMC-TX2(Panasonic)となっていますが、広角での撮影が必要な時や月のお手軽撮影をしたい時等は、LUMIX DC-FZ85の独壇場となっています。  コンバージョンレンズなどと組合わせて撮影能力を拡大することもデジタルカメラの楽しみとしていて、blogで書いたことをベースに電子本の"LUMIX DC-FZ85 Maniac"もまとめました。価格コムでの紹介が遅くなりましたが、クチコミの方で紹介します。また、偶然、入手した0.79x のワイドコンバージョンレンズHDP-7880ES(raynox)との相性もよく、35mm判換算15.8mmとさらに撮影範囲を拡大することができました。これもクチコミの方で紹介します。 【デザイン】  カメラを把持しやすい人間工学的なデザインです。そしてオプションとしてレンズアダプターDMW-LA8が用意されていてテレコンバージョンレンズを安心して取り付けることができ、また、クローズアップレンズとの組合せも容易にできました。 【画質】  有効画素数1810万画素の1/2.3型の高感度MOSセンサーから画質については過度な期待は持たず、入手しました。主目的はメモ撮影ですが、レポートで画像を使用するには必要十分な画質を提供してくれます。  LUMIX DC-FZ85 の 3:2 と 16:9 は 4:3の画像の上下方向をトリミングして構成したもの、1:1 は 4:3 の画像の左右方向をトリミングして構成したものから、 画像横縦比は4:3を常用しています。  そして撮影用途から記録画素数はM(3456x2592)、画質は [標準画質]に設定しています。 【操作性】  デザインとも関係しますが、多機能をうまく、このサイズにまとめていると思います。液晶が周囲の光の関係で使えない時、アスペクト比 4:3の約117万ドットのカラー液晶ファインダーは役に立ちます。 【バッテリー】  静止画撮影可能枚数はCIPA規格で約330枚(付属バッテリーパック)とされますが、私の用法でバッテリーに不満はありません。 【携帯性】  35mm判換算20mm〜1,200mmの60倍ズームのカメラが一眼レフカメラとあまり変わりのない寸法で携行でき、携帯性には全く不満ありません。 【機能性】  建物撮影が好きで撮影位置の制限から建物全体を写せないこともあるため、広角域に強いカメラは私にとってうれしい存在です。そして機能的に不満はありません(多機能から、それを使いこなせていない自分のふがいなさを感じていますが)。保有するフラッシュライト DMW-FL360Lが使えるのもうれしいです。  上記の【デザイン】の繰り返しとなり、また、"LUMIX DC-FZ85 Maniac"で解説していますが、テレコンバージョンレンズ TCON−17X、クローズアップレンズなどとの組合せて撮影領域を大幅に拡大できるのもうれしいです。 【液晶】  アスペクト比3:2の3.0型の約104万ドットモニター、使用していて特に不満はありません。 【ホールド感】  上記の[デザイン]とも関係しますが、人間工学的に考えられたデザインで片手での撮影も可能なグリップ部(一眼レフカメラと同様、左手でカメラ下部を支えて右手で操作することをお奨めしますが)で良好なホールド感を提供しています。 【総評】  入手して3年になりますが、月のお手軽撮影にも不可欠な道具となっています。そしてワイドコンバージョンレンズHDP-7880ESとの出会いにより、更に活躍の場が増えるのは間違いないようです。

お気に入り登録142RICOH WG-7のスペックをもっと見る
RICOH WG-7
  • ¥47,800
  • アキバ倉庫
    (全12店舗)
81位 2.55
(6件)
51件 2021/6/17  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:219g、総重量:246g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な防水コンパクトデジタルカメラ。大光量リングライトも利用可能なWebカメラ機能を備えたハイグレードモデル。
  • 過酷な環境下でも有効画素数2000万画素の静止画と4K解像度の高画質な動画撮影が楽しめ、内蔵GPSユニットにより位置情報記録なども可能。
  • 「UVCモード」に切り替えて付属のUSBケーブルをパソコンにつなぐだけの簡単な操作で、フルHD、30fpsの高画質Webカメラとして利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4GPSの機能がアップしたタフネスカメラ

【デザイン】 WG-5までに対してシルエットが四角くなりました。大きさの割に重量感があります。 実質、WG-5までと大きさ重量であまり変わっていません。 【画質】 昼間の、光が十分にある状況では、等倍拡大でもしない限りは必要十分な画質が得られます。センサーの2000万画素はオーバースペックであり、このクラスは1200万画素程度でいいんじゃないかと言うような意見もあるようですが、もはやそういったセンサーは手に入りにくいことが予想されます。 【操作性】 普通です。水中でグラブか何かはめての操作性も良いとのことですが、潜らないのにいうのもなんでしょうけど、それほど押しやすい訳ではなく、ちょっと疑問です。 【バッテリー】 WG-7はDB-110(1350mAh)を採用しており、D-LI92(925mAh)を採用したWG-3GPSに比べると、ずっと持ちがいいように感じます。 【携帯性】 もうちょい軽いほうがいいですが、タフネス性との兼ね合いかもしれません。 【機能性】 GPSの機能に期待していましたが、精度はWG-3GPSとあまり変わってません。記録間隔が最短で1秒になったのは驚きでしたが(WG3-GPSは15秒)。 フロントパネルがなくなり、液晶モニタにコンパスやGPS情報が表示されるモードがなくなったのは残念です。 【液晶】 このクラスにここまでの液晶がいるのか?と言った疑問もありますが、たぶんこれより低画素数の液晶パネルがもはやないのでしょう。 【ホールド感】 微妙です。悪くもないけど良くもないと言った感じです。 【総評】 WG-6にWebカメラ機能を追加したマイナーチェンジモデルです。 レンズスペックはWG-5までに比べおおむね下がっているので、カメラとして期待している人には残念かもしれません。 私はGPSロガー性能アップを期待しました。精度はあまり変わらずでしたが、バッテリー寿命が延びたこともあり、トータルではよくなっていると感じました。

3仕事カメラとしては現状では最強かも

【デザイン】 わりとシンプルで気に入っています。 後継のWG-8になると黒色ボディには金文字が目立ちすぎて悪趣味に見えるので、あえて程度の良いWG-7を探して買いました。 【画質】 普段がZ8、GRV、RX100M3という高画質系のものを使っているので、RAWがないことも含めて画質には満足できていません。 【操作性】 この手(防水タフネス)のカメラが防水のためにボタンが固いとか押しづらいとよく聞いていましたが、このカメラはそんなことはありません。 メニューも「グリーンモードとは何?」ってなった以外はシンプルで分かりやすいと思います。 【バッテリー】 また小さなバッテリーですから、決して満足ではありませんが、極端に不便と言うこともありません。 【携帯性】 仕事用のカメラをRX100M3からWG-7に変えたのですが、大きさはそれほど変わりないので満足しています。 【機能性】 何しろRAWがないのは趣味でやっている者にはつらい。今回は仕事用と割り切って買ったので良いのですが。あとはJPEGをスマホに飛ばすためのwifiは欲しかった。 【液晶】 ノングレアの保護フィルムを張ってしまったので素の状態が今となっては分かりませんが、良くもなく悪くもなく普通だと思います。 【ホールド感】 右手で握る部分が少しだけ盛り上がっており、持ちにくいことはありません。 【総評】 仕事で交通事故や火事の現場、各種の紙資料の撮影のために買いました。 これまで使っていたRX100M3と比べると、画質は大きく劣り、筐体も少しだけ大きくなりましたが、仕事用と割り切って考えると、まぁ良い買い物だったと思います。 私のような職種には、現状では最適の機種だと思います。 傷の痕跡を撮影するための接写、ズームの望遠側が強くなったのは、今後、必ず役になってくれると思います。

お気に入り登録587VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1G シューティンググリップキット 81位 4.32
(23件)
662件 2020/5/27  2010万画素 2.7倍 9.4〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
  • 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
  • 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5画質はとてもいいと思った。

【デザイン】  コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。 【画質】  正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。  APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。 【操作性】  可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。 【バッテリー】  わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。 【携帯性】  よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。 【機能性】  ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。 【液晶】  綺麗。 【ホールド感】  とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。 【総評】  ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。  用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。  じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。  SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。  顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。  不満点もある。  スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。  1.起動が遅い  一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。  メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。  2.下限シャッターの設定が欲しい  下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。  というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。  動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。  3.グリップは有線がいい  リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。  また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。  4.ズームが遅い。  早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。  5.タッチ操作がよくない  SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。  一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。  6.スマホアプリがいまいちの出来  これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。   Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。  また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。  正直、使いたくない次元である。

5動画が楽しい!

【デザイン】小さくて使いやすい 【画質】十分、4Kは素晴らしい。 【操作性】わかりやすい 【バッテリー】普通 【携帯性】良い 【機能性】AFが秀逸 【液晶】普通 【ホールド感】グリップは持ちやすい 【総評】動画記録には最高のカメラ

お気に入り登録68RICOH G900のスペックをもっと見る
RICOH G900 86位 3.47
(4件)
10件 2019/2/22  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5  
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:225g、総重量:252g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:3コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 雨や粉塵、建築や災害、医療などの過酷な現場に対応するデジタルカメラ。有効画素数約2000万画素、裏面照射型CMOSを採用し画質が向上している。
  • 防水・防じん・耐衝撃だけでなく、次亜塩素酸ナトリウム、二酸化塩素水などの消毒に耐える耐薬品性も強化。
  • 「デジタル工事写真の高度化に関する協議会」が提唱する小黒板情報連携機能・信憑性確認に準拠。タブレットやスマホでは撮影困難な現場の撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4医療現場にて

コロナ禍に対応する為の、 機材更新で購入しました。 何より、 毎日、毎回、薬液により消毒が必要な為、 薬物耐性のあるカメラが必要でした。 また、 リング状に配列された接写用LEDがとても好評です。 もう約2年が経過しましたが、 とても良い買い物だったかと思います。

5コスパの高いカメラ

【デザイン】 シンプルでありながら重厚感のあるデザインが好みです 【画質】 あまり印刷は行わないので、印刷画質は不明ですが、LCDで確認、拡大する限りにおいては十分な画質です 【操作性】サイズのコンパクトさとは反比例しますが、個人的には握りやすく、操作もしやすく気に入っています(指がつりそうにならない) 【バッテリー】交換用のバッテーリは必須かと思いますが、充電器もあるので使用しながらの充電が行え、不自由は感じません。 【携帯性】他のコンパクトデジカメに較べれば少し大きくはありますが、携帯性を損なうほどでは無いと感じています 【機能性】必要十分な機能で満足しています 【液晶】サイズ、画質共に良好で満足 【ホールド感】個人的にはちょうど良い大きさで、グリップした際の安定感が保持されます 【総評】価格からしても、またハードな使い方にも耐える良いカメラだと感じています

お気に入り登録146VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-1M2G シューティンググリップキット 86位 4.22
(6件)
333件 2023/5/24  2010万画素 2.5倍 6.9〜17.6mm
(35mm判換算値:18〜50mm)
F1.8〜F4
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応: 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo 
【特長】
  • Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
  • 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
  • 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
この製品をおすすめするレビュー
5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの

【購入目的】 主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。 一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。 【購入価格】 ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。 シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。 【デザイン】 良いデザインだと思います。 初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。 (汚れは目立ちそう) 【画質】 静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。 明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。 動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。 特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。 携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。 【操作性】 正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。 コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。 【バッテリー】 バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。 公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。 撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。 【携帯性】 小型・軽量でポケットに入るので良いです。 レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。 グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。 【機能性】 Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。 ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。 【液晶】 液晶については特に気になるところはありません。 私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。 私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。 【ホールド感】 サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。 私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。 【総評】 当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。 七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。 音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。 私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。 この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。 正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。 ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目) グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。 私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。

5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。

動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。 その他は特に不満はありません。

お気に入り登録1265COOLPIX P1000のスペックをもっと見る
COOLPIX P1000 86位 4.30
(66件)
11763件 2018/8/30  1605万画素 125倍 4.3〜539mm
(35mm判換算値:24〜3000mm)
F2.8〜F8
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1415g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能: バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
  • 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
  • ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5p1000恐るべし

望遠レンズの比較になるかどうか分かりませんが 約200m前方を撮影したものです p1000(手持ち)とd850+AF-S500f4(三脚)の比較をしてみました p1000は望遠端3000ミリ相当なので後者はかなりトリミングしています いずれもJPEGです p1000の方が明らかに解像していると思います こうなると、(もちろん連射等、用途によるのですが)高い超望遠を買う事の意義が 薄れるような気がします 恐るべきはp1000の解像度という事でしょうかね

5野鳥や惑星を撮る目的で選んだネオ一眼。

【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。 遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。 【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。 【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。 【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。 【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。 【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。 【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。 【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。 【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。

お気に入り登録893LUMIX DMC-FZ300のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-FZ300 94位 4.42
(46件)
3328件 2015/9/ 2  1210万画素 24倍 4.5〜108mm
(35mm判換算値:25〜600mm)
F2.8
【スペック】
画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
  • 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
  • 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの高いマルチなカメラです

LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。 特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。

5とてもいいカメラです、お遊びにはピッタリ♪

永らく山歩き用にデジイチ+中望遠&マクロズームとiPhoneを併用してきたのですが、デジイチは重量1kgを切る軽量で満足していたところ、大きな手術をして体力が激減、歳ということもあり、デジイチは手放すことにしました。山野草が好きでその程度ならiPhoneで問題ないのですが、これがまた細い茎とか風で揺れるものを撮ろうとするとマジでピントが合わないし、マクロもそういうほど使いやすいわけではない。 ということでふと思い立って、最近のネオ一眼といわれるコンデジなら望遠ズームとかで撮りやすいし、マクロもレンズ端0-1cmほどにも寄れるしいいかなと思って、取り敢えず古い機材ですけどNikonのB700を買ってみました。初めて触ってみて、1/2.3センサーの画質に目くじら立てなければ、望遠倍率のすごさと思いのほかにいろんな機能満載でこりゃ面白いと(^^♪ ところが、古いのとNikonの映像部門の衰退から、純正バッテリとかが手に入らない!人柱でもいいかと中華製の互換を試してみたら、届いたその日に充電異常で使い物にならない。すっかり嫌気がさして勉強賃として安く手放すことにして、いろいろ検討の結果、このFZ300を新品でゲットしました。 全ての設定と機能確認を終わったとこですが、第一印象をレビューします。 ■デザインと操作性・機能性、ホールド感、液晶、EVF NikonのB700は軽くてややおもちゃ感があったのですが、これは結構ずっしりとくる気持ち良い重量感があってずっとカメラらしい。長い家電製品開発の歴史からか、各操作部が絶妙に配置されていて動きもしっかりしていてとても良いです。マニュアルフォーカス時のピント合わせに使うサイドダイヤルの配置と操作性には感心します。 液晶モニターやEVFは明るくて視認性がよく快適です。それにこんなにいるか?と思うほど細かく設定できるようになっていて、AUTO機能も実に豊富ですね。 ■画質 こればかりは、私のiPhone14proでも1/1.3ですから、1/2.3センサーとiPhoneより小さいセンサーなので、デジイチなどとは比べられるものではありませんが、レンズのF値が明るいうえに処理がうまくされていて芸術作品にしたいわけでないのでそれなりに使えるレベルだと思います。 ■AF これまたとても細かく設定できますが、フォーカシングは早くて優秀だと思います。マクロで花もとってみましたがピンポイントフォーカスがよく機能して、AFマクロでもすごく楽に接写できるのに感激です。 ■ズーム比 ネオ一眼の主流は60倍以上、最新のものは100倍を超えてるものもありますが、いくらセンサーが小さいとはいえ重量もかなり重くなりますよね。それに対し本機種は24倍(35mm換算で600mm)と似たような機種の中では半分以下です。 ネオ一眼の良さは気軽に持ち回れる取り回しの良さにあると思っていますし、1,000mmを越える望遠がどれほど必要かと考えると、望遠倍率をとる代わりにレンズF値の明るさをとった本機種の考え方には共感できますね。 楽しく面白いおもちゃを手にいれたと思っています。 山歩きで花や景色をいっぱい撮るのが楽しみです♪

お気に入り登録12aiwa cam DCB JA4-DCM0001のスペックをもっと見る
aiwa cam DCB JA4-DCM0001
  • ¥11,800
  • EC-TOPショップ
    (全29店舗)
  • ¥―
99位 2.00
(4件)
1件 2025/3/10      3.37mm
(35mm判換算値:24mm)
F2.2  
【スペック】
最短撮影距離:メインカメラ:10cm(標準)、セルフィーカメラ:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:102x62.4x24.5mm 重量:総重量:132g 4K対応: フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電: デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2650秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 軽量コンパクトで気軽に日常撮影ができる、セルフィーカメラ搭載のコンパクトデジタルカメラ。1300万画素CMOSセンサーを採用。
  • 2.8型IPSディスプレイを装備。「Auto Foucus」により、シャッターボタンを半分だけ押すと自動的に画面の中央にピントが合う。
  • 最短約10cmまで被写体に寄って接写できる。電子手ブレ補正、デジタルズーム4倍、多彩な撮影モードを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
3この価格帯では見慣れたメニュー構成のデジタルズーム機

【デザイン】 このクラスだと取って付けたようなデザインもある中で上手い具合に外観をまとめていると思う。面取りも滑らかで良いのではないだろうか。 【画質】 フレアが派手に出てしまうが1300万画素の効果はあり、デジタルズームで塗り絵のように破綻する所までは行かず判別可能なレベルである。動画音声も問題なく録れる。 【操作性】 表題の通りでいじっている内に段々見当が付いてくるので取説が無くても何とかなるレベル。動画で動体検知撮影なるモードもある。 【バッテリー】 仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。 【携帯性】【ホールド感】 厚さが24.2mm、重さは132gしかなくスマホよりも軽いのでパッと持てると言う点で優れている。 【機能性】 USB Type-Cポートは充電やデータ通信のみでなくPCカメラ(Mac非対応)としても使えるようでタイムラプス撮影、インターバル撮影、スローモーション撮影と合わせて使い道は広いかもしれない。 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。

お気に入り登録3F3DCAF13-01のスペックをもっと見る
F3DCAF13-01
  • ¥9,979
  • DIY FACTORY ONLINE
    (全10店舗)
  • ¥―
108位 -
(0件)
0件 2025/6/ 5  1300万画素   3.54mm F2  
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:15cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x62.7x24.6mm 重量:本体:100g、総重量:118g 4K対応: フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電: デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約120gの軽量ボディで、4K動画撮影・1300万画素・16倍ズームに対応し、スローモーションやタイムラプスも楽しめる多機能なコンパクトデジタルカメラ。
  • 4KモニターやA4サイズのプリントアウトで高画質な表現ができる、高解像度での撮影が可能。HD(120fps)から最大4K(15fps)までの動画撮影も可能。
  • 人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。電子手振れ補正機能を搭載。
お気に入り登録60PowerShot V10 トライポッドグリップキットのスペックをもっと見る
PowerShot V10 トライポッドグリップキット
  • ¥―
108位 3.65
(4件)
129件 2023/5/11  1520万画素   35mm判換算値(動画撮影時):19mm
35mm判換算値(静止画撮影時):18mm
F2.8〜F8
【スペック】
画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック 
【特長】
  • コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
  • 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
  • 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。トライポッドグリップ「HG-100TBR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコンとUSBで接続することで、高画質なWEBカメラとしても使用

本製品のデジタルカメラはコンパクトボディに、1型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載したVlogカメラです。スマートフォンと連携することで、多様な撮影シーンに対応しています。 また、スマートフォンユーザーになじみのある縦型デザインと、表示情報を最小限に抑えることで、わかりやすくシンプルなユーザーインターフェイスを実現しています。私の子供は、初めてカメラを使用したのですが、簡単に本格的な動画撮影を楽しめ喜んでいました。 さらに、手持ちでの撮影に加えて、カメラのアングルを調整できる内蔵スタンドを搭載しており、さまざまな角度からの置き撮りが可能で便利だと思いました。 機能面では、人物の顔を自動検出して追尾する顔追尾AFや、「オート動画」「美肌動画」「手ブレ補正動画」などの動画モードを搭載しています。カメラ初心者の私の子供でも、クオリティの高い、自分好みの映像を撮影でき嬉しそうでした。

4ちょっと動画撮ろうと思わせるスマホライクなカメラ

11か月使っての本音です USB IFの仕様で4GBオーバーは0KBになる部分は扱いにくいですね SmallRigのケージ付けなければ SDカードも出しやすいんですが(笑) ただ、本当に毎日持ち歩いてます、YouTube動画収録数はアップしました 1インチがホントいい感じ 1インチ未満の Xperia1IVもいいですが やはり V10がトータルで扱いやすい、撮影がしやすいですね スマホは電話かかってきますからね(笑) 最高にいい買い物したと、長期使用しての感想です 最近は Insta360 X4が活躍の場が増えましたが、V10の座は揺るがないです 【デザイン】★5 かつての IXIのフィルムカメラを思い起こす感じが、当時本当に欲しかったカメラでした そんな雰囲気もあり、スマホらしいくない点が凄く気に入ってます 【画質】★4 1インチの良さは確かにありますし、動画としては満足しております ただ、一眼の動画を知っているので、やはりそこと比較するとという感じはあります 価格などトータルを考えるれば、妥当なラインではとおもいます Webカメラとしての画質ダメです fullHD30Pのみな点が残念、ただ 映像はWEBカメラより上です 高級WEBカメラです Logicool BRIO1000 4k30p 2k60p hd60p 【操作性】★3 録画ボタンは大き目で操作しやすいですが、自撮りの時の背面のボタン操作がやはり慣れにくい 十字キーは特に違う所おしてしまう 電源入れようとすると、再生ボタンを押してしまう、録画ボタンでは起動しないのに再生ボタンは起動する あと、自撮モードの時に、左右操作が逆になる点は 操作するに致命的です 動画削除時の確認画面でトグルしないのでイライラします 【バッテリー】★1 交換式でない点はあるいみダメです、発売日の夜にフリーズ画面でない バッテリ外せれば改善できたはずですが、結局放電で解決するという感じ バッテリ持続はかなり早い、VLOG撮影一日は100%不可です、給電しながら撮影は可能ですが 給電しながら充電はできない 【携帯性】★5 ポケットにも入るというはいいです さっと取り出してすぐに撮影は可能です 【機能性】★4 カメラ機能としては、あくまでサムネ用など間に合わせ的かもしれません HDRがなしなので、明暗さのある場合、暗所部が黒飛しやすい感じも このあたりは、スマホが優秀かもです ただ、寄れる 1インチという事もあり、いい雰囲気にはなります 動画機能としては、最低限の機能は搭載されている点はいいと思う フィルターについては、表記から理解しやすいのもありますが、どのシーンで使うという直観的にわかりにくい PCと接続でフォルダーが開くなど シンプルな所もありますが EOS やIXYのように 転送ツール対応はしてほしいですね まぁ動画カメラなので無理かもですね 【液晶】★3 やはり小さいですね、ただおおよその画角の判断はでるので、ギリギリOKとおもいます 文字入力する場合も設定でありましたが、キーは押しにくい 【ホールド感】★4 縦型という事で、持ちやすい撮影しやすいとおもいます トライポッドグリップもやや重いですが、扱いやすいですね いたって普通という感じはあります 【総評】 他社にはないカメラとしてリリースされましたが 個人的に有りであるとおもってます。 他の方の評価も拝見させていただきましたが、このカメラにそれらを求めるのは違うようにも感じました。 カメラでいうとKissシリーズ的な位置づけで、だれもが手軽に動画を撮るという部分に特化させているとおもいます スマホを使う感覚で、動画が撮れるという部分でいけば、いい商品だとおもいます 画質や機能に期待するとしてら、今後でてくるかもわからない製品や、10万前後クラスのカメラではとおもいます。 このカメラを使い始めてから、動画を撮影する機会がかなり増えました。 ちょっと動画とろうかなって時に、かゆい所に手がとどく、可も無く不可もないVlogカメラと思います 映像等はスマホと違い色再現は加工されてないキヤノンらしいデジカメ本来の感じ、スマホの作られた画質が好みの方は、フィルター使われるのもいいかもですね

お気に入り登録3Bluemake TT-WD1300のスペックをもっと見る
Bluemake TT-WD1300
  • ¥17,800
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
120位 3.00
(1件)
3件 2024/8/16  1300万画素   4.5mm F2
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:113x70x27.5mm 重量:本体:143g、総重量:160g 防水性能:5m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1m 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電: デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:背面:2.8型(インチ)、正面:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
3最近のこの手のカメラではまともな写り、静止画AFは劇遅

【デザイン】 TT-WD1300はカクカクしたブラックアンドシルバーデザインが機能性を表しているようで悪くはない。ボタン配置も変に凝って無く分かりやすさがある。 【画質】 TT-WD1300はこの手のカメラで最近ありがちな写りかなと思ったらびっくり、ちょっと白飛び気味なのが惜しいがデジタルズームのみでカメラの設定表示15倍まで伸ばしても大崩れしない画像処理が意外だった。ただ、AFは合焦までに4秒程度掛かるイメージで動体撮影は厳しい。 動画に関してはカメラの設定表示10倍程度が見た目の解像度の限界に思えるが、それでもこの手のカメラで動画はメモにも使えるか怪しい程度のものがある中、この写りは予想外に良い。 【音質】 TT-WD1300は動画の音声がまるで水中で撮っているようなモゴモゴした音で判別度は悪い。防水を意識したためかと予想されるが、TT-WD1300の弱みの一つに数えられる。 【操作性】 TT-WD1300のメニュー操作はこの手のデジタル製品を適度にいじれる人なら迷いなく出来ると思う。変に凝った所は感じられない。 【バッテリー】 TT-WD1300は仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。録画時間の仕様しかないって事は元々がドラレコで、それをちょっとアレンジした防水カメラかなと勘ぐってしまう。 【携帯性】【ホールド感】 TT-WD1300は113mm(幅)×70mm(高さ)×27.5mm(厚さ)と中々コンパクトで適度な厚さに仕上がっていて片手で楽に撮影出来る。重さもバッテリーとマイクロSDカード込で160gと最近のスマホより軽い位である。 【機能性】 TT-WD1300はCALS撮影に加えてWi-FiやWebカメラモードも備えているのがびっくり。ループ録画もあるのでドラレコ代わりにも使えそうである。防塵防水はIP68の仕様となる。 USB Type-Cからの給電で動作するが、このコネクタが奥まっていて浅くしか挿さらないのでちょっと油断すると電源供給が途絶えてしまうのはTT-WD1300の弱みの一つに数えられる。 【液晶】 視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。

お気に入り登録1F3DCAF-01のスペックをもっと見る
F3DCAF-01
  • ¥7,091
  • Amazon.co.jp
    (全12店舗)
  • ¥―
127位 4.00
(1件)
0件 2023/9/21  800万画素   3.25mm F2.8  
【スペック】
画素数:800万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:98x54x24mm 重量:本体:93g 4K対応: フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 顔認識: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電: デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 持ち歩きやすい、重さ約93gの軽量コンパクトデジタルカメラ。有効画素数は800万画素で、A4サイズの印刷に十分な画質で撮影できる。
  • 8倍デジタルズームで被写体に近づかなくても、より細部まで拡大して撮れる。最大4Kで動画を撮影可能。
  • 「顔検出/スマイルキャッチ機能」を搭載し、人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。
この製品をおすすめするレビュー
4勘で使える簡単カメラ

【総評】 たぶん誰でも簡単に使えます。 動画が4K対応なのが良かった。 逆に調べなかった自分が悪いのですが光学ズームがありません。 スマホでも光学ズームの時代に入ってきている中で光学ズームが無いというのは少し辛いです。 デジタル8倍ですが3倍を超えるとボヤケます。 でもズームはそれほど使わないから良しとしましょう。

お気に入り登録1Y302280のスペックをもっと見る
Y302280
  • ¥7,980
  • コジマネット
    (全4店舗)
  • ¥―
127位 -
(0件)
0件 2025/1/24      7.36mm F3.2  
【スペック】
幅x高さx奥行き:100x60x25mm 重量:本体:120g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) セルフタイマー:20/10/5/3秒 USB充電: デジタルズーム:16倍 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDHCカード 
【特長】
  • 4400万画素・4K動画撮影に対応したデジタルカメラ。子どもでも高精細の写真を撮れる。
  • タイマー撮影機能付きで家族や友達との集合写真も簡単に撮れる。16倍デジタルズーム機能を搭載し、遠く離れた景色も撮影可能。
  • 電子式手ぶれ補正により、手ぶれによる映像の乱れを軽減。1200mAhバッテリー×2が付属し、長時間の撮影を実現。
お気に入り登録2RICOH G900SE IIのスペックをもっと見る
RICOH G900SE II
  • ¥―
127位 -
(0件)
0件 2024/8/ 8  2000万画素 5倍 5〜25mm
(35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】
画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) NFC: 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:218g、総重量:245g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系 
お気に入り登録3DigiMate YAS-DGM100のスペックをもっと見る
DigiMate YAS-DGM100
  • ¥9,900
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
  • ¥―
139位 3.00
(1件)
16件 2024/9/20      7.36mm
(35mm判換算値:33mm)
F3.2  
【スペック】
最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:95x60x24mm 重量:本体:110g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS デジタルズーム:18倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • 有効画素数最大6400万画素のシンプルなコンパクトデジタルカメラ。2.7型モニターを搭載している。
  • 静止画(JPEG)のほか、動画(MP4)も撮影可能。
  • デジタル18倍ズームを搭載。入出力ポートはUSB Type-C。
この製品をおすすめするレビュー
3ドラレコループ撮影もあるが外部マイク端子も搭載の不思議カメラ

【デザイン】 レンズ部分を良く見ればこの価格帯で見掛ける構成のものである事が分かるが中抜き円でのカモフラージュや全体的に面取りのある仕上げでYASHICA DigiMate YAS-DGM100らしさは出ていると思う。 【画質】【音質】 この価格帯ではありがちな静止画画質で電子ズーム無しならまあまあ行ける感じ。電子ズーム最大18倍の仕様だが見た目2倍でガビガビになるし色温度も妙に高い。比較すればKodak C1の方がかなりましに見える。 動画は汎用的なMP4でKodak C1のMOVやaiwa JA4-DCM0001のAVIよりも一般的に扱いやすいフォーマットがYAS-DGM100の利点で画質も中遠景の記録用程度なら使い物になりそう。 動画撮影中のズームは可能だがズームボタンのペコペコ音が派手に入るのと周囲音のマイク感度は低くて判別度が良くない。 【機能性】 2分/3分/5分から選択可能なループ撮影(指定時間で上書きされる録画)を備えているのはドラレコ上がりの仕様である事を感じさせる。3秒/5秒/10秒/20秒から選択可能なタイムラプスやスローモーションと言った楽しめる機能もある。 底面に外部マイク端子が有るがこの手のカメラでわざわざ外部マイクを使って録画するユーザーは稀だと思われるし何だろうなと思ったらUSB接続のWebカムモードがあるらしく、その外部マイク端子として使える可能性はある。 【操作性】 一般的な静止画や動画の撮影ならこの手のカメラを使った事がある人ならすぐに慣れると思う。その他のメニューもいじっている内に感触が掴めそうで取説を読み込まなくてもある程度は設定可能と思われる。ボタンは大きくて押しやすい。 【バッテリー】【撮影時間】 撮影枚数や録画時間に関する仕様は探し当てられなかったがバッテリーが公称値で3.7V 700mAhである所から静止画なら200枚、動画なら合計60分程度は撮れるのでないかと思われる。 【携帯性】【ホールド感】 片手で持って撮影出来る大きさと重さだがAFの反応が遅いのもあって気長に構える必要性から両手持ちが望ましいかなと思う。 【液晶】 ドットは荒いのでそこまで綺麗に見える分けでは無いが屋内で使う分には視野角を含めた視認性は十分に実用的。

お気に入り登録1401OLYMPUS Tough TG-5のスペックをもっと見る
OLYMPUS Tough TG-5 139位 4.26
(65件)
1264件 2017/6/ 9  1200万画素 4倍 4.5〜18mm
(35mm判換算値:25〜100mm)
F2〜F4.9
【スペック】
画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:113x66x31.9mm 重量:総重量:250g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露: 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能: USB充電: 撮影枚数:340枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード 
【特長】
  • F2.0の明るいレンズ、新開発の高性能イメージセンサー、最新の高速画像処理エンジンに加え、充実したタフ性能により水中や雪山などのハードな環境にも適応。
  • 防水性能15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度に耐結露が加わった充実のタフ性能装備を持つ。
  • 4Kムービー撮影やフルハイビジョン解像度で120コマ/秒のハイスピードムービー記録に対応するなど、動画撮影機能も進化。
この製品をおすすめするレビュー
5水中カメラでは優秀です

【デザイン】 見た目が落ち着いて、持ちやすいデザインだと思います 【画質】 値段は高い方ですが、期待しすぎない方がいいかと思います。水中カメラとしては優秀だと思いますが、普段使いではiPhoneより劣ることが多いです。 【操作性】 直感的に使えます。難しい操作はありません。 【バッテリー】 泳ぎに行く時にしか使っていなかったため、あまり評価できないのですが、一日使っていて、バッテリーに困ることはありませんでした。 【携帯性】 あまりよくありません。 【液晶】 普通です。 【ホールド感】 しっかり持つことができます 【総評】 シリーズで少しづつ進化していますがTG-5で完成されているかと思います。

5アウトドアでの安心感で右に出るものなし。

【デザイン】 防水のアウトドアで安心して使える。あえて派手な赤が良い。 【画質】 オリンパスブルーの青空が良い。 【操作性】 可もなく不可もなし。 【バッテリー】 通常使用では1日使うのに十分。 【携帯性】 少し大柄で重さがある。 【機能性】 防水機能は安心。内臓ストロボをリングライトに変換するアダプタも良い。 【液晶】 可もなく不可もなし。 【ホールド感】 もう少しグリップ部を立体的にした方が持ちやすいが、コンパクトさを出すにはこの程度までか。 【総評】 アウトドアでの安心感で右に出るものなし。

お気に入り登録861サイバーショット DSC-RX100M4のスペックをもっと見る
サイバーショット DSC-RX100M4 139位 4.54
(33件)
646件 2015/6/26  2010万画素 2.9倍 8.8〜25.7mm
(35mm判換算値:24〜70mm)
F1.8〜F2.8
【スペック】
画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準) NFC: 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:271g、総重量:298g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電: 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来比5倍以上(※メーカーのシミュレーションによる)の高速読み出しが可能な「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載。
  • 高速に動く被写体を撮影した際に起こりやすい動体ゆがみを低減し、最高1/32000秒のシャッタースピードが実現。
  • 1回のシャッターレリーズで高速連写した4枚の画像を重ね合わせることでノイズを低減する「マルチショットNR(ノイズリダクション)」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5超解像ズームが思いのほか実用的です

超解像ズームが思いのほか実用的です。 ピクセル等倍で鑑賞すると、輪郭が曖昧になっていることが分かりますが、そういうマニアックなことは、メーカーの技術の方々に切磋琢磨していただくとして、私としては、換算140mmを望遠端として使えそうだと思いました。 ファインダーが素晴らしいです。この世代はまだツーアクション必要ですが、こんな頼りなげなファインダーがこんなに立派な画像を見せてくれるなんて驚きです。 コントラストや色合いが自然で精細感もあり、「電子ビュー」という感じがしません。屋外で使用しても十分な明るさで、ソニーさんのRX100シリーズに対するプライドを感じました。

5旅行に最適な1台

旅行する際に良い画質で写真を残したい。と思いこちらの製品を手にしました。SONY NEX-6を所有しており、サブまたは同等の役割を目的として購入する製品を選定しました。 【デザイン】 主観にはなりますがデザインはミニマルでかっこいいと思います。ドイツの高級コンパクトカメラのようなデザインの流れもありつつ、少し未来を感じさせるデザインが気に入っています。 ただデザインが良い反面、購入したままではグリップ力がなく不安な気持ちで製品を掴まなければならない点が欠点です。 【画質】 NEX-6と比較するとオリジナルサイズで観ると少しくっきり感がやや少ないと感じました。ボケ味はこちらの方が美しいと感じました。 【操作性】 ボタン部に操作性については特に不満はありませんが、強いていうならシャッターボタンがもう少しSONYのミラーレス機程度にしっかりしてくれたら・・・と感じました。この携帯性に対してはこれ以上を求めるのは厳しいのかなとも感じています。 画面内の操作性についてはNEX6のアイコン表示のメニュー選択に慣れていたので、店頭で実機を確認した際は「使いにくいな」と感じてしまいました。しかし、旅行に持ち出し実際に使用すると、「メニューページをスクロールする」というよりは、「画面を切り替える」といった感じで思った画面を素早く出せ、こちらのほうが使いやすいと感じるようになりました。 【バッテリー】 旅行に持って行き約2300枚を撮影してきましたが、電源のON/OFFが少なければ250〜300枚/日 程度を撮影できていたと思います。 予備バッテリーと充電器を購入するかは非常に悩みましたが、USB給電/充電が可能なので思い切ってモバイルバッテリーを1個購入し持っていきました。旅行の際はモバイルバッテリーを持ち歩く方がある種潰しが効き、本製品だけでなく手持ちのスマホ等の充電も出来るのでこのスタイルが便利だと感じました。 【携帯性】 ミラーレス一眼などと比べると随分小さく、性能も加味すると携帯性はとても高いと感じます。カメラケースに入れても冬物のアウターのポケットにはすっと入れて持ち運べるので慌ただしく動く街歩きでも "使える" と感じました。 【機能性】 ミラーレス一眼と遜色ない機能が盛り込まれているので機能性についての不満は全くありません。Play Memories APPで後から機能を追加出来る点がとても気に入っています。個人的には夜景撮影に便利なAPP タッチレスシャッターは夜景撮影にはとても便利だと感じました。 【液晶】 本体の液晶、EVFとも十分な光量があり見やすいと思います。購入時にRX100M3と悩みましたがM3の場合EVFに十分な光量が無く、目で見る明るさよりも一段暗かったのでM3は即却下となりました(M3のEVFは明るさ調整で輝度を最も高くしても目で見るよりも一段暗く感じた)。M3と購入を悩んでいてEVFを多用される予定の方は一度実機を触って確かめられることをおすすめします。 【ホールド感】 デザインの項目でも触れましたが、本体背面の親指を当てる滑り止め部分意外はグリップ力がある突起などが無いため非常ホールド感が得にくいところが難点です。純正アクセサリのアタッチメントグリップは必須アイテムといってもいいと思います。 【総評】 NEX-6を所有しており画素数はそれほど性能が上がっておらず購入金額はそれを上回るものだったため購入してから撮影するまでは「本当にこれを購入してよかったのだろうか。」という考えが頭をよぎることがありました。しかし、実際に一枚撮影してみると1型センサーながらレンズが優秀なのでドキッとする画が撮れ満足しています。 この製品がコンパクトで性能も良いので購入してからはミラーレス一眼の出番が減ってしまいましたが、写真を撮影する頻度は高くなりフォトライフが充実することになった点もこの製品を購入して良かったポイントです。 強いて要望を上げるなら、少なくともテレ端側がもう少し欲しいのと、ワイド端が僅かでも広角になればより良いのになと感じました。 ※画像はRAWで撮影し、SONY Image Data Converterで現像しています。お粗末な腕前ですが何か参考になれば幸いです。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタルカメラの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

リコーイメージング「RICOH GR IV Monochrome」 リコー、モノクロ写真に特化した「RICOH GR IV Monochrome」を2/13に発売2026年1月15日 10:51
リコーイメージングは、2025年10月に発表した、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「GR」シリーズ初となるモノクローム写真の撮影に特化した「RICOH GR IV Monochrome」について、発売日や価格を決定。2月13日より発売する。  また、リコーイメージングストア...
「aiwa cam DCB-2 JA5-DCM0003」(ブラック) 10,800円、自撮りに便利な1.5型フロント液晶を搭載したコンデジ「aiwa cam DCB-2」2025年12月25日 17:00
アイワマーケティングジャパンは、「aiwa」ブランドのコンパクトデジタルカメラ「aiwa cam DCB-2 JA5-DCM0003」を発表。本日12月25日より発売する。  1.5型フロント液晶を搭載しており、構図を確認しながら簡単に自撮りできるのが特徴だ。白黒、赤、黄昏、高彩...
「retroCUBE」 Gloture、平成や昭和レトロな写真が撮れる約40gのミニカメラ「retroCUBE」2025年12月17日 15:17
Glotureは、レトロな雰囲気の写真が撮れるミニカメラ「retroCUBE(レトロキューブ)」を、12月17日よりビックカメラ・ドットコムで販売を開始した。なお、本製品は2024年8月から同社が運営するECサイトなどで販売されていたものとなる。  昔のデジタルカメラを...
デジタルカメラの新製品ニュースはこちら

中古デジタルカメラ ピックアップ商品

富士フイルム

FinePix F600EXR ブラック【1600万画素】

SONY

DSC-W810 シルバー【2010万画素】

CANON

Canon IXY 200 シルバー

富士フイルム

FinePix XP80 イエロー【1640万画素】

シグマ

DP2 Merrill CA01-B917-2Q2A

FinePix F600EXR ブラック【1600万画素】

¥22,200

カメラのキタムラ ネットショップ

DSC-W810 シルバー【2010万画素】

¥18,800

カメラのキタムラ ネットショップ

Canon IXY 200 シルバー

¥23,200

ONE SCENE

FinePix XP80 イエロー【1640万画素】

¥21,690

カメラのキタムラ ネットショップ

DP2 Merrill CA01-B917-2Q2A

¥76,000

アールイーカメラ

中古デジタルカメラを見る