| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 | 3位 | 4.12 (46件) |
672件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
- 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
- セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キビキビして良い動きですが
概ね満足です。ただ、自分が列車乗車中などで移動しているときに、オートだとシャッター速度が遅めの為に近くのものがぶれて写ります。
5PANASONICの良心を感じるカメラです
○お気に入りな点
色がニュートラルで好み。
大きさもいいです。
工夫次第では一眼に負けない位の絵が撮れる。
ファインダーは次の機体につけてもらいたい。
フリップ液晶は最高。
この値段でこの写りの良さ。
感謝しかありません。
○気になる点
4K30Pはクロップが大きいので少し不便。
動画オートフォーカスはやや迷いがある。
最大望遠時の手振れはもう少し何とかならないか・・・
総じてこの値段なら文句は言えない。
お客様本位のパナソニックには頑張ってほしい。
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-位 |
15位 |
3.66 (5件) |
89件 |
2022/10/14 |
2022/10/28 |
2010万画素 |
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7.6mm (35mm判換算値:20mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
- 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
- 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で、しかしながら価値のある商品
デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。
420mmってスナップにサイコー
VLOGCAM ZV-1と VLOGCAM ZV-1Fの比較です。
VLOGCAM ZV-1(黒)はズームレンズ搭載で35mm判換算24-70mm/F1.8-2.8(レンズバリアがあるのでフィルターは付けられません。)
VLOGCAM ZV-1F(白)は超広角20mmの/F2(Fは40.5mmのフィルターを付けることができます。)
また、重量は267g→229gとズームが無い分Fが軽くなっています。
VLOGCAM ZV-1はホットシューですがVLOGCAM ZV-1Fはコールドシューで電子接点がありません。ここが最大の弱点です。シューのマルチ端子が廃止されています。つまり接点を必要とする外付けフラッシュや外付けマイクが付けられません。接点を必要としないウインドスクリーンやスマホホルダーぐらいしかつかないってことです。この前買った「ECM-G1」外部マイクを接続する際は、カメラのマイク端子にケーブルを別途接続する必要があるってことです。
VLOGCAM ZV-1シリーズは本体にストロボ搭載していません。なのでコールドシューのVLOGCAM ZV-1Fはストロボは完全に使えないってことになります。
上部の操作系は統一されています。モニターの操作系は別物でVLOGCAM ZV-1Fはα7sIIIから搭載された新UIメニュー搭載モデルになっています。タッチ操作で設定の変更やタッチシャッターが使用できるようになりました。またAFモードはAF-SかMFしか選択できずAF-Cがありません。
20mmだからF8ぐらいでパンフォーカスにすれば必要何のかなとも思います。
VLOGCAM ZV-1のUSBタイプminiBでしたが VLOGCAM ZV-1FはUSBタイプCに改良されています。
VLOGCAM ZV-1は光学手振れ補正搭載でしたがVLOGCAM ZV-1Fは手振れ補正がありません。動画モードのみでデジタル補正が使用できます。また、写真の撮影モードはRAWが搭載されていません。JPEG記録のみという割り切り方をしています。
こうして見るとVLOGCAM ZV-1Fは入門機で動画用に振り切った仕様になっています。
あと使用アプリがVLOGCAM ZV-1Fはimageedge+に変更されています。imageedgeでは認識されません。
まあ、自分としては動画で使わずにスナップ機として使っています。
使って見たら20mmってサイコーでもう手放せないです。
これ20mmRX100シリーズで出してくれないかな?
※画像は全てJPEG撮ったままの無加工です、トリミングなどもしていません。
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-位 |
21位 |
3.73 (11件) |
338件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と・・・というかかなり良い!
【デザイン】
最初からグリップがついてるのがGOOD!
【画質】
RXシリーズと同じです!満足できます
【操作性】
UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。
【バッテリー】
バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。
【携帯性】
ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め
【機能性】
クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD!
写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意
【液晶】
いつも通りです
【ホールド感】
最初からグリップついてるのでいい感じです。
でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます
【総評】
Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。
M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。
高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。
4超広角の静止画と軽量な動画機として購入
【デザイン】
RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。
【画質】
超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。
4K動画も1インチの格を感じます。
【操作性】
メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。
【バッテリー】
動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。
【携帯性】
今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。
【機能性】
光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。
【液晶】
普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。
【ホールド感】
ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。
【総評】
RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。
動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。
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-位 |
32位 |
3.30 (10件) |
129件 |
2023/5/11 |
2023/6/22 |
1520万画素 |
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35mm判換算値(動画撮影時):19mm 35mm判換算値(静止画撮影時):18mm |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(動画撮影時総画素)、1310万画素(動画撮影時有効画素)、1520万画素(静止画撮影時有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:63.4x90x34.3mm 重量:本体:210g、総重量:211g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:3倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:動画:1/25〜1/4000、静止画:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:2型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常(4K動画撮影時):ISO125〜3200、通常(静止画撮影時):ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC(ステレオ)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- コンパクトボディに高画質・高音質を実現する1.0型CMOSセンサーや大口径マイクを搭載し、スマホと連携することで多様な撮影シーンに対応するVlogカメラ。
- 1.0型・有効画素数約1310万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により、高画質な4K/30P、フルHD/60P動画撮影に対応。
- 手持ちでの自分撮りに適した焦点距離約19mm相当のワイドな画角と、ゆがみを抑えた自然な描写を両立。無線ライブ配信やウェブカメラに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽でラフに使える旅先の頼もしい相棒
画質はPowerShotで永年の実績がコンパクトに表されていると感じるし,音質もとてもよいと思う。いつでもポケットに入れていて,車のダッシュボードにマウントしたり,透明ケースに入れて胸の位置から歩き撮りしたり,さっと出して自撮りレポートして楽しんでいる。カメラカバーは不要だと思う。サッと出してサッとレンズを拭いてサッと撮ってサッとポケットに…。そんな手軽でラフな使い方がこのV10にピッタリだろう。バッテリーが切れそうになったらモバイルバッテリーを繋いだまま撮れるので,特に換えのバッテリーが欲しいとは思わない。4Kの撮影時間の制約と夜の撮影となると手ぶれ補正の不十分さが目立つのと若干モニターが小さめなのが改善できたらもっといいのにな。旅行や出張レポートの心強い相棒となり得るので,これからも活用の巾を広げたいカメラである。
4手ぶれ補正が強化され面白くなってきたカメラ
【デザイン】
カッコいいとも悪いとも言えないデザイン、他社とは違ったデザインでいいんじゃないですかね?
【画質】
静止画はキヤノンらしさが出ていると感じます。
動画は手ぶれ補正「強」にしてあるが、ジンバル式と比べると撮影時に注意が必要になるが、ファームウェアがアップされて手ぶれ補正が強化されました。
だいぶいい感じです。
【操作性】
静止画と動画の切り替えが、ファームウェアウェアver1.3からできるようになり操作性向上しました。
【バッテリー】
1泊の旅行で使ってみましたが、ショート動画を専門に撮る私には不安なく使えました。
【携帯性】
ポケットには入れやすいので合格です。
【機能性】
液晶も反転でき、スタンドもついているのでブロガーには使いやすいと思います。
レンズキャップはサードパーティのものを装着、安心してポケットに入れてます。
【液晶】
見やすいと思います。
大きさもこれくらいがちょうどいいかも
【ホールド感】
スベスベしているので落としそう、ストラップ必須です。
【総評】
ファームウェアがver1.2になり手ぶれ補正が強化。
ver.1.3になり「動画撮影と静止画撮影の切り換えを容易にするGUIボタンを追加」で使いやすくなりました。
明らかに以前とは手ブレの補正が働いているのが分かります。
結構いい感じのカメラになってきたと思います。
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-位 |
40位 |
4.04 (37件) |
662件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
- 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年でも全く不満なし
娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。
結論から言うと大満足です。
【デザイン】
いわゆるコンデジです。
素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。
【画質】
これが予想外の大満足。
人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。
これで十分と思わせる発色をします。
以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。
このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です)
【操作性】
特に問題なし。
ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。
【バッテリー】
ちょっと使うとみるみる減っていきます。
旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。
【携帯性】
小さいので問題なし・・・。
と思いきや、この機種唯一の欠点も。
このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。
この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。
ここは何とかならなかったのか。
【機能性】
AFが超速いです。
5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。
私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。
それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。
【総評】
2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。
「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。
5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました
【デザイン】
RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、
その分値段も安いので妥協点かと
【画質】
問題無く綺麗です。
スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。
【操作性】
vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので
静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。
【バッテリー】
そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。
以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…
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-位 |
73位 |
4.22 (6件) |
338件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの
【購入目的】
主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。
一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。
【購入価格】
ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。
シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。
【デザイン】
良いデザインだと思います。
初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。
(汚れは目立ちそう)
【画質】
静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。
明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。
動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。
特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。
携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。
【操作性】
正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。
コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。
【バッテリー】
バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。
公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。
撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。
【携帯性】
小型・軽量でポケットに入るので良いです。
レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。
グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。
【機能性】
Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。
ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。
【液晶】
液晶については特に気になるところはありません。
私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。
私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。
【ホールド感】
サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。
私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。
【総評】
当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。
七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。
音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。
私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。
この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。
正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目)
グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。
私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。
5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
その他は特に不満はありません。
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-位 |
93位 |
4.32 (23件) |
662件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
- 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
- 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
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5画質はとてもいいと思った。
【デザイン】
コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。
【画質】
正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。
APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。
【操作性】
可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。
【バッテリー】
わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。
【携帯性】
よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。
【機能性】
ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。
【液晶】
綺麗。
【ホールド感】
とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。
【総評】
ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。
用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。
じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。
SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。
顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。
不満点もある。
スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。
1.起動が遅い
一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。
メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。
2.下限シャッターの設定が欲しい
下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。
というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。
動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。
3.グリップは有線がいい
リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。
また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。
4.ズームが遅い。
早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。
5.タッチ操作がよくない
SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。
一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。
6.スマホアプリがいまいちの出来
これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。
Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。
また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。
正直、使いたくない次元である。
5動画が楽しい!
【デザイン】小さくて使いやすい
【画質】十分、4Kは素晴らしい。
【操作性】わかりやすい
【バッテリー】普通
【携帯性】良い
【機能性】AFが秀逸
【液晶】普通
【ホールド感】グリップは持ちやすい
【総評】動画記録には最高のカメラ
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-位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/24 |
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7.36mm |
F3.2 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:100x60x25mm 重量:本体:120g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) セルフタイマー:20/10/5/3秒 USB充電:○ デジタルズーム:16倍 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDHCカード
【特長】- 4400万画素・4K動画撮影に対応したデジタルカメラ。子どもでも高精細の写真を撮れる。
- タイマー撮影機能付きで家族や友達との集合写真も簡単に撮れる。16倍デジタルズーム機能を搭載し、遠く離れた景色も撮影可能。
- 電子式手ぶれ補正により、手ぶれによる映像の乱れを軽減。1200mAhバッテリー×2が付属し、長時間の撮影を実現。
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11位 |
149位 |
2.00 (4件) |
2件 |
2025/3/10 |
2025/2/21 |
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3.37mm (35mm判換算値:24mm) |
F2.2 |
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【スペック】最短撮影距離:メインカメラ:10cm(標準)、セルフィーカメラ:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:102x62.4x24.5mm 重量:総重量:132g 4K対応:○ フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2650秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 軽量コンパクトで気軽に日常撮影ができる、セルフィーカメラ搭載のコンパクトデジタルカメラ。1300万画素CMOSセンサーを採用。
- 2.8型IPSディスプレイを装備。「Auto Foucus」により、シャッターボタンを半分だけ押すと自動的に画面の中央にピントが合う。
- 最短約10cmまで被写体に寄って接写できる。電子手ブレ補正、デジタルズーム4倍、多彩な撮影モードを備えている。
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3この価格帯では見慣れたメニュー構成のデジタルズーム機
【デザイン】
このクラスだと取って付けたようなデザインもある中で上手い具合に外観をまとめていると思う。面取りも滑らかで良いのではないだろうか。
【画質】
フレアが派手に出てしまうが1300万画素の効果はあり、デジタルズームで塗り絵のように破綻する所までは行かず判別可能なレベルである。動画音声も問題なく録れる。
【操作性】
表題の通りでいじっている内に段々見当が付いてくるので取説が無くても何とかなるレベル。動画で動体検知撮影なるモードもある。
【バッテリー】
仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。
【携帯性】【ホールド感】
厚さが24.2mm、重さは132gしかなくスマホよりも軽いのでパッと持てると言う点で優れている。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信のみでなくPCカメラ(Mac非対応)としても使えるようでタイムラプス撮影、インターバル撮影、スローモーション撮影と合わせて使い道は広いかもしれない。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。
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-位 |
149位 |
4.12 (69件) |
1496件 |
2016/1/19 |
2016/2/10 |
1810万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x64x38mm 重量:本体:240g、総重量:282g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.2型フィールドシーケンシャル方式(116万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズーム搭載デジタルカメラとして世界で初めて4K動画撮影機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」や、複数の写真を合成して印象的な写真を作れる「比較明合成」を搭載。
- 4K30pやAVCHD 60pの動画撮影が可能なほか、パン/ズームイン/ズームアウト動作ができる「4Kライブクロップ」を搭載している。
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5驚愕の望遠
7年前の年代機ながらしっかりとした造りとフアインダー付き、大型液晶の本品中古を選んだ。
撮影時、iA+の位置を選んだ(露出補正付き)なのであとはシャッター速度、絞り、ISOなどは
すべてお任せ、つまり画像明るさ、好みの適正露出のみの操作一点なので何も心配なく悩むことはない。
画質内容は現行商品の機種にやや劣るようだが、PCで画像処理できれば何も問題はない。
画像内容について本機がどれだけの性能、実力を持っているのか、晴天時の今日テスト撮影してみた。
35mm換算24〜720mm、ズ〜ムしながら20枚撮影、その中から5枚ほどピックアップし本記載。
iA+の位置なのですべてカメラ任せ、結果7年前発売のカメラとは思えない驚愕の性能を発揮してくれました。通常望遠になるほど画像は荒れ、崩れてくるのですが、なんとLUMIXG9プロを持っている私が眼を疑い驚きました。おそらくこの投稿写真を見た方も少なからず驚かれるでしょう。
細かいことだが本機の四角形状の端が約45度で丸みを帯びている。角が潰れにくい設計思想の様だ。
今後丁重に扱い、あと5〜6年はお気軽撮影、楽しみたいものだ。
5完成度高い
外観
TZ−90以降はGOODになりました。
画質
照度が少ない所、望遠側の遠景(10m以上)は、かなりショボいです。
操作性
電源オンオフが押し込み式なので不用意に触ってしまうときあります、他はいいと思います。
バッテリー
一般的な容量で普通。
携帯性
許容範囲
機能性
このクラスにしてはスーパースペックと思います。
液晶
明るい場所でも結構見やすいですが・・晴天の屋外ではファインダーはかかせない。
ホールド感
まずまず、これ以上良くすればコンパクトさが薄れると思います。
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-位 |
167位 |
3.00 (1件) |
16件 |
2024/9/20 |
2024/9/中旬 |
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7.36mm (35mm判換算値:33mm) |
F3.2 |
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【スペック】最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:95x60x24mm 重量:本体:110g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS デジタルズーム:18倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 有効画素数最大6400万画素のシンプルなコンパクトデジタルカメラ。2.7型モニターを搭載している。
- 静止画(JPEG)のほか、動画(MP4)も撮影可能。
- デジタル18倍ズームを搭載。入出力ポートはUSB Type-C。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ドラレコループ撮影もあるが外部マイク端子も搭載の不思議カメラ
【デザイン】
レンズ部分を良く見ればこの価格帯で見掛ける構成のものである事が分かるが中抜き円でのカモフラージュや全体的に面取りのある仕上げでYASHICA DigiMate YAS-DGM100らしさは出ていると思う。
【画質】【音質】
この価格帯ではありがちな静止画画質で電子ズーム無しならまあまあ行ける感じ。電子ズーム最大18倍の仕様だが見た目2倍でガビガビになるし色温度も妙に高い。比較すればKodak C1の方がかなりましに見える。
動画は汎用的なMP4でKodak C1のMOVやaiwa JA4-DCM0001のAVIよりも一般的に扱いやすいフォーマットがYAS-DGM100の利点で画質も中遠景の記録用程度なら使い物になりそう。
動画撮影中のズームは可能だがズームボタンのペコペコ音が派手に入るのと周囲音のマイク感度は低くて判別度が良くない。
【機能性】
2分/3分/5分から選択可能なループ撮影(指定時間で上書きされる録画)を備えているのはドラレコ上がりの仕様である事を感じさせる。3秒/5秒/10秒/20秒から選択可能なタイムラプスやスローモーションと言った楽しめる機能もある。
底面に外部マイク端子が有るがこの手のカメラでわざわざ外部マイクを使って録画するユーザーは稀だと思われるし何だろうなと思ったらUSB接続のWebカムモードがあるらしく、その外部マイク端子として使える可能性はある。
【操作性】
一般的な静止画や動画の撮影ならこの手のカメラを使った事がある人ならすぐに慣れると思う。その他のメニューもいじっている内に感触が掴めそうで取説を読み込まなくてもある程度は設定可能と思われる。ボタンは大きくて押しやすい。
【バッテリー】【撮影時間】
撮影枚数や録画時間に関する仕様は探し当てられなかったがバッテリーが公称値で3.7V 700mAhである所から静止画なら200枚、動画なら合計60分程度は撮れるのでないかと思われる。
【携帯性】【ホールド感】
片手で持って撮影出来る大きさと重さだがAFの反応が遅いのもあって気長に構える必要性から両手持ちが望ましいかなと思う。
【液晶】
ドットは荒いのでそこまで綺麗に見える分けでは無いが屋内で使う分には視野角を含めた視認性は十分に実用的。
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-位 |
-位 |
4.64 (16件) |
330件 |
2022/11/25 |
2022/12/15 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x68.8x41.6mm 重量:本体:286g、総重量:328g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.21型ライブビューファインダー(233万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 高精細ファインダー&180度チルト対応タッチパネルモニターを搭載した高倍率コンパクトデジタルカメラ。光学30倍ズームライカDCレンズを採用。
- 高い描写力を誇る20.3M 1/2.3型高感度MOSセンサーと、ノイズを抑えた高画質と高速での画像処理を実現する「ヴィーナスエンジン」を搭載している。
- 従来の4機能(4Kフォトモード/フォーカスセレクト/フォーカス合成/比較明合成)に加え、被写体の動きを軌跡として1枚に合成できる 「軌跡合成」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パートB皆既月食もばっちり撮影できました!
【2025/09/09 18:15 再レビュー】
9/8深夜の皆既月食をこのカメラで撮影してみました。結果、予想以上に綺麗な写真が撮れました。
ネットで調べて各種設定を変更しながらの撮影でしたが、かなり操作に手間取ったものの、カメラの基本性能が高いことが確認できて満足です。ちなみに、カメラの設定は以下のように変更をしました。
9/8 深夜 0:28半影食開始(まだほぼ満月に見える)Mモード / 720mm
シャッタースピード: 1/250秒, F5.6〜8, ISO100"
1:27部分食開始(月がかけ始める)SS: 1/200秒, F5.6, ISO200, -0.3EV
2:30皆既食開始(暗く赤銅色に)SS: 1秒, F3.5?5.6, ISO800〜1600, RAW推奨
3:11食の最大(最も赤く暗い)SS: 1.6秒, F3.5, ISO1600, WB: 太陽光 or 曇天
それから、今回の撮影に際して、もちろんしっかりした三脚に固定したのですが、ほんの少し手が三脚に触れただけで、ファインダーから月が見えなくなってしまいますので、カメラとスマホを連動させて、「リモコンシャッター」を使用して、ようやく綺麗な写真が撮れました。
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先ほど、高校生の娘のコンサートの映像をアップしましたが、画質がFHDになってしまったので、4K (mp4) 画質の生映像を再度アップロードします。FHDと4Kの画質の違いが分かると思います。
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今月、娘のコンサートがありましたので、その際撮影した4Kビデオの画像をアップします。
元データは4K (mp4) で撮影しているのですが、価格.comのサイトでは、動画は100MBまでしかアップロードできないため、私が撮影したビデオも4K からFHDにダウンコンバートしています。
素人でも、結構きれいに撮れたかなと思います。そして、従来機ではズームインしても、子供の顔が判別できなかったのですが、このカメラでは娘の顔もきっちり見えるようになりました。
5パナソニック最後のコンデジ
【デザイン】
ちょっと角ばった無骨なデザイン
【画質】
コンデジとしては最高峰
【操作性】
単に取るだけなら簡単だが、複雑なことをしようとするとマニュアルをきちんと読まないと、操作が複雑。
【バッテリー】
問題なく1日使える
【携帯性】
ちょっと重い
【機能性】
たくさんの機能がある
【液晶】
きれい
【ホールド感】
いい
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