| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
42位 |
4.45 (94件) |
1645件 |
2017/2/15 |
2017/2/23 |
2010万画素 |
3倍 |
10.2〜30.6mm (35mm判換算値:28〜84mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:98x57.9x31.3mm 重量:本体:182g、総重量:206g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8.1コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。
- 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。
- ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適
【デザイン】
シンプルでとても良い
【画質】
1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です
【操作性】
液晶画面での操作には慣れが必要です
【バッテリー】
静止画なら沢山撮れます
【携帯性】
これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です
【機能性】
必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます
【液晶】
角度などは調整できませんが十分です
【ホールド感】
とても持ちやすい
【総評】
昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい
5ずっと使いたい愛機
【デザイン】
小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。
【画質】
プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。
【操作性】
未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;)
ですが、撮影には問題ありません。
【バッテリー】
予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。
【携帯性】
これは文句なしに、最高(*`ω´)b
これぞコンパクトデジカメでしょう。
購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。
【機能性】
サッと出して直ぐ撮れます。
Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。
レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。
【ホールド感】
親指のボールドグリップが程よい塩梅です。
ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。
【総評】
このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。
自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか?
もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。
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-位 |
169位 |
4.38 (37件) |
1013件 |
2016/9/20 |
2016/11/17 |
2010万画素 |
3倍 |
8.8〜26.4mm (35mm判換算値:24〜72mm) |
F1.4〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x42mm 重量:本体:280g、総重量:310g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 有効画素数2010万画素の大型1.0型20.1M高感度MOSセンサーと、大口径F1.4ライカDCレンズを搭載したデジタルカメラ。4K(3840×2160)動画撮影にも対応。
- 秒間30コマの連写が行える「4Kフォト」モードや、撮影した後で好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」機能を搭載している。
- 「ポップ」「レトロ」「ジオラマ」など、22種類のフィルター効果から好みの作風で撮影が行える、「クリエイティブコントロール」機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新商品だしたら売れるのでは?
2回目の購入後、1年くらい使いました。主に室内で使用しています。1回目は、キヤノンのG7Xmk2と同時購入して、こちらを手放しました。その後、G7Xmk2を長年使った後に手放して、こちらを再購入しました。
【デザイン】
良いですよ。質感も良いです。質感はG7Xmk2より上です。
【画質】
1インチと明るいレンズ、G7Xmk2よりも良いような気がします。
【操作性】
メニューはキヤノンが好きです。パナにも慣れてきたので問題はありませんが、例えば、1ヶ月ぶりに使うとき、G7Xmk2は何も迷いませんが、こちらは「何だっけ」となりやすい。
また、G7Xmk2はリングの動きを切り替えられるのが好きでした。
こちらはレンズのところに絞りがあるのが良いです。操作性というよりデザインかな。ただ、絞りを動かすとリングも動いてしまうので、リングはマニュアルフォーカス専用にしました。
【バッテリー】
あまり持たないかと。二つを交互に使っています。これは、G7Xmk2も同じようなもの。
【携帯性】
そこそこ大きいですが、最近のコンデジと比べたら小さいほうかと。
【機能性】
パナは昔から機能豊富です。すべては使いこなせません,。そこが良いのか悪いのか。すべてを把握することはあきらめました。G7Xmk2は、ほぼ把握したかと。
【液晶】
普通に見やすいです。チルトが上向きだけというのが残念です。ここが一番残念です。G7Xmk2は下向きもできたので便利でした。
【ホールド感】
少しグリップがありますが、滑るので滑り止めを貼りました。G7Xmk2の方が持ちやすいです。
【総評】
G7Xmk2とこちら、どっちが良いかといえばG7Xmk2かな。なお、G7Xmk3はリングが変わってしまったので、mk2が良い。
でも、G7Xmk2は中古価格が高いので、価格を考えたら断然こちらですね。
こちらは質感が良いからか、最近は妙に愛着がわいてきました。次の選択肢もないので、たぶん、壊れるまで使うかなと思います。
5携帯性とコスパの最適解
【デザイン】
いいと思います。
【画質】
詳しくはないので、うまく表現できませんが、欠点もなく満足しています。
【操作性】
使いやすいと思います。
【バッテリー】
1日に数十枚撮りますが、特にバッテリー残量が減ることはありません。
【携帯性】
いつも持参しているサコッシュの中ポケット部分に入るので大変満足しています。大ポケットにはipadminiを入れています。
【機能性】
マクロ撮影など、楽しんでいます。
【液晶】
満足しています。
【ホールド感】
ストラップは必要ですが、持ちやすいです。
【総評】
中古で安く購入できました。
現段階では明るい場所でしか撮影していないので、暗所での出来栄えが気になりますが、コンデジであること、価格も考えると仕方ないのかな、とも思います。
携帯性とコスパを重視していたので、最適解かな、と思います。
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-位 |
-位 |
4.19 (55件) |
645件 |
2007/2/20 |
2007/3/16 |
710万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.7 |
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【スペック】画素数:738万画素(総画素)、710万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、15cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:88x51x22mm 重量:本体:125g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜2000 内蔵メモリ:26MB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトながら、時に繊細な画像が撮れる優れもの
またS500を衝動買い。
箱入りで付属品は全て揃ってるし、何故か大事に使ってくれる人を待っている様に感じたもので、物欲を抑え切れませんでした。
実はニコンのコンデジは初めて。
今でも実にコンパクトですね。
画質は緑の多い風景画が得意な様に感じます。
あと人肌なども色合いが自然で良いです。
ズームマクロで多少背景をぼかした撮影も可能ですね。
ただ暗い場所ではノイズが気になります。
ブレを気にしすぎて、ISO感度を無理に上げているように、感じます。
ブレに気をつけながら、ISO感度を80程度に固定して撮影すれば素晴らしい絵が撮れます。
またクチコミで書かれているように、「セットアップ」で「手ブレ補正」を「レスポンス優先」に設定すると手振れしにくくなります。
派手な色ではないですが、忠実に色彩を再現するニコンの技術が生きているなと感じます。
いっときこのコンデジで遊ばせてもらいます。
5画質はいまいちですが
画質はいまいちですが
CONTAXT2の次に
お気に入りのアイテムです。
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-位 |
-位 |
3.90 (6件) |
52件 |
2008/4/10 |
2008/4/25 |
900万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F3.3〜F4.2 |
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【スペック】画素数:930万画素(総画素)、900万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、4cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:93x59x21mm 重量:本体:125g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:0.9コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:38MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、マルチ端子 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
嫁さん用として選びました。
選定条件は、手ブレ補正+安い+扱いやすい
そんな条件だと、ニコンS520かS52しかありませんでした。
嫁さんの希望でS520を買いましたが、AF動作時のギア音が大きく(不良品)交換に行きましたが、少なからずギア音があり、返品してS52を再購入となりました。
この機種は、今時の高画質ではないですが、必要な機能だけがあり、操作も簡単なので初心者にはお勧めです。僕自身はパナFX150を使っていて比べてみると、綺麗さではFX150の方が上ですが、初心者の使いやすさ機能バランスはS52だと思います。
5
ニコンの歴史上、最高傑作の一つがこのCOOLPIX S52だと思います。
ニッコールレンズが本当に発揮されています。
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-位 |
-位 |
3.57 (19件) |
125件 |
2008/1/29 |
2008/3/14 |
800万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.7 |
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【スペック】画素数:829万画素(総画素)、800万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、15cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94x53x22.5mm 重量:本体:115g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.1コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、15万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜2000 内蔵メモリ:23MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者には上等
まずクレームの多い液晶だけど十分です。
こんなのはとにかく確認用ですからw
まずとてもコンパクトで愛らしいスタイル。
そしてメモリもSDってトコがGOOD。(使わなくなったマイクロSDやらSDが眠ってる家庭はごまんとあるだろうからw)
欠点はメモリに撮ったハズの物が映らなかった事だろう・・
4GBのパナソニックのメモリを使用してるが相性かも。
とにかく撮ったら再生して確認すべきだろう。
あとは全く問題なし対応がVISTAの32BITだが、7の32BITでもOK。
安物買いの銭失いにはなっていない^^
そして料理専用ショットがあるのはブログなどやってる人には重宝されるだろう。
Ver1.1から1.2にアップデートしたが特に変わらなかった。
手の小さい女性に持ちやすい大きさと形、容易な操作性などなかなかイイ!
5
妻の日常スナップ用に さくら色をカメラのキタムラにて
SunDisk 2GBメモリ(Class2ですが・・^^;)付き 16,200円で購入しました。
メイン使用者の妻的には デザイン・携帯性が一番気に入ってる様子です。
また ワタシが試用した感想としても 日常使いのカメラとしては
起動速度やVR機能・ISO幅など ほぼ必要充分な性能は持ち合わせていると思います。
クチコミなどで問題視されるバッテリーの持ち時間も
当方のような使用方法でしたら 何ら問題ありません。
また 液晶の低画素数についても 皆さんご不満があるかもしれませんが
当方では『液晶は写真を観賞するモノではなく あくまで確認をする為のモノ』
と 割り切っておりますw
もし個人的な不満点を挙げるならば ワタシはD40使用者なので
メニュー操作方法がデジイチ機とかなり異なる事と
料理モードじゃなく 子供スナップモードを装備して欲しかった事ですね。
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-位 |
-位 |
3.95 (17件) |
120件 |
2007/8/30 |
2007/10/12 |
1210万画素 |
3倍 |
37mm〜111mm |
F2.8〜F5.4 |
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【スペック】画素数:1243万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、6cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:89x54x23mm 重量:本体:130g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:イメージセンサーシフト セルフタイマー:10/3秒 撮像素子:1/1.72型CCD 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:52MB 起動時間:0.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、マルチ端子 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
いいカメラです。
写す被写体どおりの色を再現してくれるのが印象的です。
本体も軽く、扱いやすいです。
もう手放せません!
5
実際に色々なカメラを販売してきた中で、使い勝手や操作性を重視して購入しました。
特に再生機能でダイヤルを回すと画像のサムネイルが回るところ。
新製品のS600やS550にはこの機能が無くなっていたので、敢えてのS700です(^ω^)
あと、機能設定等を行っている最中にシャッターボタンを軽く押すと撮影に戻るところ。
これも次機種には無くなっていて使いづらかったので、断然S700贔屓です(笑)
色はS600のようなピンクゴールド系があると嬉しかったのですが、
S700でも上品かつオシャレな色で、年齢問わず使えるところなのがイイですね。
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-位 |
-位 |
4.43 (20件) |
119件 |
2008/2/15 |
- |
1001万画素 |
3倍 |
24mm〜72mm |
F2.5〜F4.4 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1001万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.6x58x25mm 重量:本体:220g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.75型CCD 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:180〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:26MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せないカメラ。
【デザイン】少しだけ自分なりにカスタムして見た目は好きです。
【画質】嵌った時はデジ一に勝るとも劣らない絵がでます。最新のGX200と変わらない絵だと 聞いています。買い替えも考えていません。
【操作性】良く出来ていると思います。
【バッテリー】予備を合わせて3個使用しています。バッテリー持ちは普通かと思います。
【携帯性】いろいろ着けているのでポケットに入らず首にぶら下げています。
【機能性】問題ありません。
【液晶】EOS20Dのサブだったので気になりませんでした。
【ホールド感】問題ありません。
【総評】
2008年に購入して約2年半使用しています。
初めてフォトコンに入賞した思い出のカメラです。
まだまだ現役でとっても良く出来たいいカメラだと思います。
5良い物は飽きず
このGX100を所有して2年半経過してのレビューになります
【デザイン】初めて店頭で見た時は銀塩カメラ?と言う気持ちと今更このデザインもな〜と思いましたが 他のメーカーのデザインはどれもこれもコンパクト化一辺倒でグリップ感など無視でシャッターを押す気持ちにはなれなせんでした
しかしGX100は素晴らしいホールド感と良い物は何年経っても飽きないデザインがあるものだと改めて本物を勉強させてもらいました
【画質】リコーのカメラは初めてで正直?でしたが 写し出す質感に驚きました 硬質感と美しいブルーが出る絵に大満足です
【操作性】これも最高です ある程度駆体が大きいので配置に自由度が出来るのでしょうが、リコーが時代の流行に流されず古くからある基本を守った結果なのでしょう
【バッテリー】充電時間 撮影時間とも満足しています
【携帯性】大人の手でキチンと撮影するのであれば 最大公約数の範囲だと思います
【機能性】ISO感度を80 100で使うならクリア感溢れる素晴らしい絵が出ます しかし100以上の感度は当時の他社カメラより格段にノイズが出ます 依って手ぶれ補正も全く期待出来ない為、夜間は勿論 室内 夕景 も非常に厳しいです
【液晶】何世代も前の性能でただの確認用です
【ホールド感】コンパクトNo1 シャッターを押したくなる!
【総評】私はGX100の真面目なコンセプトに共感し リコーファンになりました 本当に自分に合ったカメラに辿りつきました
ただ残念なのは GXシリーズが200で止まってしまった事です
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-位 |
-位 |
4.58 (180件) |
8135件 |
2007/3/28 |
2007/4/20 |
1001万画素 |
3倍 |
24mm〜72mm |
F2.5〜F4.4 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1001万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:111.6x58x25mm 重量:本体:220g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.75型CCD 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:180〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 内蔵メモリ:26MB ファインダー:着脱式液晶ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ricoh コンパクトデジカメ高級機の始祖的存在だと思います
【購入経緯など】
2005年頃からデジタルカメラでの撮影が趣味となり、コンパクトで普段持ち歩ける広角カメラが欲しくなり前機種のGX8の購入を考えていたところで発売され、デザインや性能で即気に入って購入。
【デザイン】
旧き良きカメラを踏襲したデザイン。GR-Dと共通した風貌は、ホールドのしやすさやスイッチ類の使いやすさと相まって非常に優れた工業デザインだと思います。
【画質】
撮影した画像を載せておきます。旧いCCDカメラですので暗所に弱いところもありますが、マニュアル設定できますので小型三脚をつかったりその辺に「置いて」撮ることで夜の街もキレイに写せます。
嬉しいのは広角。ワイコンを付ければ換算19mm同等の画角となり、マクロ性能の良さと併せての広角マクロ写真撮影が楽しくなります。
【操作性・機能性】
カスタム登録できる設定も多く、一眼レフユーザーのサブ機として十分な操作性と機能。コンデジがスマホに駆逐されてしまった昨今、生き残っている高級コンパクトの始祖的な存在となっているような機種だと思います。
【バッテリー】
不満はありません。このRicohのバッテリーは優秀で、自然放電が非常に少ないと感じました。カメラ自体の消費電力も低く抑えてあるような印象です。
【携帯性】
一眼レフほどではない大きさで、最近のコンパクトなミラーレスと比べると同程度の大きさ。純正の合皮ケースを購入して使っていますが、もうちょっと薄いと理想的だなぁ、という感じではあります。
【取り回し】
グリップがちゃんとしており、ホールド感は非常に良いです。手ぶれ補正も効いているのか、結構なスローシャッター(1/4秒程度)でも身体を壁にもたせかけるなどすればぶれずに撮れちゃうこともあります。
【総評】
2021年12月現在、いまだ現役で使っています。落下させて傷もかなり付いていますが、愛着の湧く「モノ」としての魅力があるカメラ。後継機のGX200は本機の改良型ですので、良い出物があれば入手したいと考えています。
5操作性の良い24mm相当をカバーする小型軽量3倍ズーム
24mm相当をカバーする3倍ズームは使い勝手が良くファインダーも使えそうだったので、中古を探し、10年ほど前に手頃な価格の良品を見つけ購入しました。
【デザイン】
質感も良く格好良いです。
【画質】
1/1.75型センサーの1000万画素機で、広角寄りの機種なのでシャッター速度が遅くてもブレにくく、手振れ補正機能付きなのでできるだけ低感度で使用したいです。ISO400までならそこそこの画質ですが、それ以上は画質が落ちるので、感度はISOは400までのオートにして使っています。
【操作性】
操作性はボタン類が整理されており使いやすいです。F2.5の24mm相当単焦点カメラとして使うのも良いかもしれません。レンズの蓋は自動開閉タイプをオプションで購入したので便利です。
【バッテリー】
良く持ちます。ペンタックスのMX-1とバッテリーと充電器が共有でき便利です。また、単四電池が使えるので、エネループ(登録商標)で対応できるのも安心です。
【携帯性】
ビューファインダーを付けない状態では携帯性は悪くなりますが、外すと良いです。
【機能性】
小型軽量で手振れ補正機能付きで、外付けの電子ビューファインダーが付いているのはとても便利です。
【液晶】
背面液晶2.5インチですが、屋外では見にくいです。電子ビューファインダーは画素が少ないので見やすくありませんが、屋外では役に立ちます。両方合わせて、評価は4とします。
【ホールド感】
右手部分がグリップも広さも十分あり持ちやすいです。
【総評】
高感度耐性を除き、期待通りのカメラですが、電子ビューファインダーは精細でないので見づらく、屋外での画角の確認のものと理解しています。24mm相当をカバーでき操作性が良くて気に入って使っていましたが、高感度耐性があまり良くないので室内での使用が減り、電子ビューファインダーは見づらく思え屋外での使用も減り、最近は出番が少なくなりました。再度検討してみると良いところもたくさんあり、また使っていこうと思っています。
画質が期待通りとは言えませんが、24mm相当F2.5の広角での使用感が良く操作性も良く一時期頻繁に使ったので、満足度の評価は5とします。
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-位 |
-位 |
4.18 (31件) |
442件 |
2007/5/30 |
2007/6/ 8 |
1210万画素 |
3倍 |
37mm〜111mm |
F2.8〜F5.4 |
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【スペック】画素数:1239万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、6cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:93.3x58.5x22.4mm 重量:本体:152g 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:1.6コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CCD 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2000秒 液晶モニター:2.8インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 内蔵メモリ:11.4MB 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5これでカシオが好きになりました
新しく買い替えしましたので、忘れないうちに一言。
たしか2007年の秋に購入。
35000円ぐらいだったかと思います。
カシオは親の影響で決めました。
当時1200万画素が、今は普通ですがすごく印象的でした。
質感も重厚感があり、安っぽくないです。
もちろんバッテリーもカシオ製なのでスタミナがありますね。
起動はちょっと待ちます。
操作性は当初慣れなくて設定に難儀してました。
BSを知ってからはほとんど『高感度』モードで
物品は『コレクション』モードです。
望遠は期待できないのが、本音でしょうか…。
シャッターチャンスも半シャッターで押しなおしの繰り返し…。
使い慣れずに5年経ったのが本音ですが、
意外に室内でフラッシュなしで好みの写真が撮れたり
屋外でも望遠なしで普通の撮影なら
まだまだ頑張ってくれそうなので、
サブ・家族用に
これからも壊れるまで活躍してほしいです。
電池も楽天で互換バッテリー2個セットとHanyaTeck製の充電器を安く買い足しました。
さらに先日キタムラのジャンク品で
このZ1200が500円で販売しておりました。
液晶が傷んだだけだったので購入してみたら
無事使えました。
小学生の子供に譲り
何かの縁なので2台まとめて愛用します。
5さすがカシオ
350満画素のサイバーショットからの乗り換えで、使い方始めて3年位ですが言う事なし。この程度が使いやすく手ごろのはず。オークションの出品物撮影に活躍させるため次回はマクロ3センチ以内のカシオ製を狙うつもりです。
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-位 |
-位 |
4.04 (126件) |
5484件 |
2007/7/26 |
2007/8/31 |
1200万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F5.1 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、7cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:92.5x59.2x22.9mm 重量:本体:155g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.6型CCD デジタルズーム:8.2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 内蔵メモリ:25MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5時代があるけど全然使える
【デザイン】
普通のコンデジといった感じ。銀色なのでブラックが好きな人は嫌いかも
【画質】
レビューで画質に文句言ってる人がいるけど別にISO感度を上げなければ普通。ただ色味が富士っぽいので嫌いな人は嫌いかも。
【操作性】
ダイヤルが最初の頃はわかりにくかった。フラッシュ禁止モードとかわかりにくい。キヤノンとかニコンっぽくフラッシュのロゴに禁止マークにしてほしい
【バッテリー】
あんまり持たない。そこまで撮らないからいいんだけど。
【携帯性】
ポケットに入るからとてもいい。ただ大きいカメラをリュックに入れて運びたい特殊な人
【機能性】
Fボタンがニコンで言うピクチャーコントロールみたいな感じ。ただバリエーションが少ない
【液晶】
見やすい。ただ液晶がちょっと小さいくらい
【ホールド感】
グリップがないからなんとも言えない。ただ持ちやすい
【総評】
普通に使えるコンデジ。
5時代背景を考えると普通なデジカメ・・・
AFの制度・・・微妙、マクロは、良好、デジタルスームは、ノイジー。
まぁ、こんなもんかなぁ。発色は、フジカラーで良好ですね。
ずば抜けて良いカメラという印象は、無い、がしかし・・・
このタイプの他メーカー数種類持ってますが手に持った時の存在感が
一歩抜きに出ていますね。所有欲は、このデジカメ悪く無い。
材質の表面加工と手に持った時の重量バランスが絶妙ですね。
この辺は、人それぞれなので評価が分かれるところです。
当時どんぐりの背くらべ状態だったことでしょう。
どこで差をつけるか、1200万画素?このデジカメの場合トリミングが出来る
程度で画質がいいとは、思え無い。PC上で扱うには、写真サイズが重たい。
画質がずば抜けて良いのなら重たくてもいいのだが・・・
3:2のアスペクトで撮影できるのが気に入っています。
画素数落として使うのもありかなぁ。
ハニカムCCDの威力は、特別感じませんね。
フジの青空もコダックブルーとは、また違った魅力がありますね。
XDカードとSDカードが両方使える便利なデジカメですね。
これには、びっくり!!
カメラのキタム・で980円なら納得のデジカメですね。
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-位 |
-位 |
4.68 (60件) |
415件 |
2009/2/18 |
2009/2/下旬 |
1210万画素 |
3倍 |
33mm〜100mm |
F3.2〜F5.8 |
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【スペック】画素数:1240万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:87x54.5x18.4mm 重量:本体:115g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:実像式光学ズームファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MOV(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5持っているか忘れるほど小さく軽い
このカメラの一番の売りだと思います。
小さく軽く薄い、なおかつファインダーが付いていてます。
この大きさで手振れ補正も付いてます。
コンパクトで小さいのはいいのですが、ボタンがフラットで出っ張りが無く押しずらいです。
携帯性は文句なしにいいです。
フラットなのでホールド感は良くありません。
5初心者で初のデジタルカメラ
自己満足でレビューコメントします。
まず、初めてのデジタルカメラの購入です。
初心者なりに感想を書くと、こんなコンパクトなカメラでこんなすばらしい写真と映像が
撮れるなんて大満足です。すでに半年以上になります。この機種はすでに古いそうですが
私は初心者としてこのカメラを購入したことを喜ばしく思っております。^^
確かにカメラがコンパクトなのはいいのですがやはりボタンが小さくて押しづらいな
と思ったことはありました。またパソコンにつなぐとき、カメラのケーブルの接続口の
部分の開閉がちょっと大変だったり、操作性は大変なのですが、
やはり慣れてしまえばこっちのもの、今では簡単に使いこなせています。
写真はドアップにすると取る段階では画面の画質が相当悪いのですが、いざ撮ってみると
その写真は普通にきれいに写っていてアップも画質をそこまで悪くしないようです。
これからも大事に使いたい一品ですね。
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-位 |
-位 |
4.62 (87件) |
747件 |
2008/3/13 |
2008/4/ 3 |
1000万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:86x54x20.4mm 重量:本体:130g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.4コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:30/20/15/10〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて画質も悪くない
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います
【画質】
これは、15.6年前の物ですので、、。でも、雰囲気が好きな画質です。
【操作性】
シンプルなので、わかりやすいです。RICOH GR2も持っていますが、起動も早いし、フォーカスも早いし、更に軽くてポッケに入れるの楽です。
【バッテリー】
私が撮る分なら、充分です。
【携帯性】
軽さ、薄さ、私にはベストです。
【機能性】
それなりに設定は出来ますが、フラッシュオフやマクロとか、直ぐに設定出来るのは良いです
【液晶】
これはざらついてますが、しょうがないですね、、おまけ程度のファインダーもあるので、確認は充分です
【ホールド感】
小さくて、私には持ちやすいです
【総評】
オールドコンデジと言われるものですけれど、
大きめなGR2と違い、軽くて常に持ち歩いているのは、こちらです。中古でも良いものが中々ないので、バッテリーチャージャーとセットでお買い得あれば、購入しても良いと思います。
画質も、そんな悪くありません。どの程度求めるかによって違ってきますが、私には充分です。
5画質良好
このカメラは新品、中古合わせて13台購入しました。最近のデジタルカメラと違いワイド側の焦点距離は少し物足りませんが、ズーム範囲を欲張っていないため光学性能がコンパクトデジカメにしてはとても素直で素晴らしいと思います。画素数も1000万画素あり十分です。もう中古でしか購入できませんが、探すと1500円程度で購入できる場合もありおすすめのコンパクトデジタルカメラです。
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-位 |
-位 |
3.78 (30件) |
9100件 |
2004/7/21 |
2004/8/27 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.1x50x24.2mm 重量:本体:135g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:120枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5手振れ補正導入
【デザイン】
当時はとてもカメラカメラしていて好印象でした。この後ずっとこのデザインが続いたことを考えると秀逸でしょう。
【画質】
最近撮りましたが、室外であれば、まだまだ綺麗で十分いけます。画素も無理がないので明るく撮れる印象です。室内はフラッシュが必須です。
【操作性】
まあ、普通です。オートでパシャッです。
【バッテリー】
いいほうだと思います。
【携帯性】
今でも十分小さいです。
【機能性】
たしか初の手振れ補正付きでは無かったでしょうか。かなり苦労して導入したというのを何処かで見ました。この機構をこの小ささに入れたという苦労話だったと思います。
しかしCMは(ayuはぶれない)で片付けられてましたが(笑)
【液晶】
これは厳しい、モニターに出すと綺麗なのでLX3とは逆ですね。
【ホールド感】
厚みがある程度あるので良好な方です。
【総評】
久方ぶりに出してきてNEX5と持ち歩きましたが、帰った後、モニター上で誰もNEXとの違いに気付きませんでした(大汗) 等倍にすれば一目瞭然でしょうがね。
発色もいい感じでした。
5400万画素と500万画素の区別はつきません
ハードオフで目的もなく、何か良い出物でもないかとふらふらしてたら、こいつを発見。
本体のみ(電池さえ無い)、動作未確認保証なしジャンクだが、980円と手頃なお値段。
ジャンク箱ではなくて、一応はショーケース入りだったので、店員さんに出してもらって、最近持ち歩いているDMC-FX2の電池を入れたら、完全動作。
2010年8月27日の同日に発売されたDMC-FX2【レビュー番号345773】とDMC-FX7の姉妹が入手でき、レビューするのも面白いかと考え購入に至った。
純正DMW-BCB7の互換電池(ROWA NP-40)も6個用意してあるので、都合がいい。
【デザイン】
6年前の機種だが、すでに今時のコンデジの顔だ。このころから、進歩してないのかも。
と思わせる出来上がったデザインだ。
この1年前のDMC-LC33【レビュー番号345287】と比べて、この1年の間に急にスタイリッシュになってしまった。
【画質】
FX2と比べて、なにも変わらない、というか、私にはわからない。
どちらもそれなり、そこそこ使える画質だ。無理をしていない分、最近の1000万画素オーバーのコンデジより良いかも。
パナなのに、まだぬり絵になっていない。
【操作性】
FX2とまったく同じで、マニュアルいらず。
そもそも操作する事があまりない。
【バッテリー】
相変わらずもたない。満充電のROWAで100枚越えがやっと。
この筺体なら、単四X2とかでいけるのではないのだろうか。
【携帯性】
背広のポケットのどこにでも忍ばせておける。
【機能性】
優秀な手振れ補正に尽きる。
このころこの大きさのコンデジに手振れ補正が付いていたのは、こいつらぐらいだった。
【液晶】
本体裏面いっぱいに液晶画面。今時のコンデジとくらべても遜色はない。
FX2の2インチと比べると、0.5インチのアドバンテージは大きい。
そのおかげか、カタログ値では撮影枚数が10枚減っているようだが、体感的な差はなし。
【ホールド感】
つまんで撮る感じ。
この手のコンデジにホールド、と言われても・・・
【総評】
ここのところ、お蔵入りしていたFX2を引っ張り出してお供にしていたのだが、FX2はまたお蔵に入っちゃいそう。
液晶の違いがほとんどで、あとは差がないが、少しの大きさの違いでで撮りやすさに結構差が出るものだ。
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-位 |
-位 |
4.01 (30件) |
2758件 |
2005/5/ 9 |
2005/6/ 4 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.1x50.5x24.2mm 重量:本体:127g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
価格が下がってきたので、購入しました。すべてにおいて満足しています、特に手ぶれ補正機能は予想以上の効果です、シャッタータイムラグも全然ストレスなかったです。
5
今日届きました。
バッテリーは使いつつ確認ですが、それ以外の部分では大満足です。
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-位 |
-位 |
4.56 (32件) |
634件 |
2006/8/23 |
2006/9/下旬 |
1000万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F2.8〜F5.4 |
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【スペック】画素数:1037万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:35cm(標準)、12cm(マクロ)、6cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:88.5x54.5x23mm 重量:本体:125g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:CCDシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:150枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23.2万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜1600 内蔵メモリ:22MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV端子、外部電源端子 記録方式:AVI(MPEG4) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
韓国人の知人の為、ハングルに言語設定できるカメラを探して、コンパクトさからこのカメラを薦めました。一週間ほど当方の手元にあったので、その時の記憶でレビューします。
使用した感想としては、キャノン900isの比較で、A20の手振れ補正はかなり本格的かつ大げさに効きます。多彩な撮影モードメニューもありますが、ほとんどPで何でもこなせました。感度設定もAUTOモードがいくつかあり、場面によって最大値を選択できる事が便利でした。質感もそこそこ良く、1000万画素とかなりあれこれ満載ですが、唯一バッテリーだけは予備が必要だと感じました(充電器も今時コード使用は×)。
5
期待していなかったのですが、
どっこい画像は綺麗だし、Fnボタン
のカスタマイズで自由度が増します。
コンパクトなわりに使いやすい機能と
写りの良さは秀悦です。
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-位 |
-位 |
4.44 (39件) |
1685件 |
2017/10/16 |
2017/11/30 |
2420万画素 |
3倍 |
15〜45mm (35mm判換算値:24〜72mm) |
F2.8〜F5.6 |
○ |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:115x77.9x51.4mm 重量:本体:375g、総重量:399g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。
- 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。
- EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱAPS-Cはいいね!
G7XMarkUを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。
製造中止になっていたので、慌てて買いました。
APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。
と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。
気になりだすといけませんね。
身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。
人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。
5APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで良し
【画質】
このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。
【操作性】
キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと
【バッテリー】
小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。
【携帯性】
399gでこの画質はすばらしい!
【機能性】
必要最小限って感じ。
【液晶】
固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。
【ホールド感】
コンデジだしこんなもんかな、と。
【総評】
コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。
レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです!
オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3
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-位 |
-位 |
4.61 (73件) |
1477件 |
2015/10/13 |
2015/10/22 |
2020万画素 |
3倍 |
28mm〜84mm |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:98x57.9x30.8mm 重量:本体:185g、総重量:209g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 薄さ30.8mm、約209gの薄型軽量ボディに、F2.0大口径レンズと1.0型大型CMOSセンサーを搭載。
- 映像エンジン「DIGIC 6」と1.0型大型CMOSセンサーの連携により、ISO感度は125〜12800を達成し、夜や室内の手持ち撮影でも高画質に。
- 広角端約0.14秒・望遠端約0.15秒の高速AF、画面端のピント合わせも容易な「31点AF枠」、約6.0コマ/秒の高速連写などにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰もが満足するバランスの良いコンデジ
【デザイン】
革張りは落ち着きがあるのにかっこいいと思います
【画質】
充分によい画質だと思います
【操作性】
やや分かりにくいと感じますが、慣れます
筐体が小さい分、操作性は普通程度と感じます
【バッテリー】
使い方によるかもしれませんが、自分には充分な容量と思います
【携帯性】
コンパクトで嵩張らず、とても良いです
【機能性】
実用的な機能とともにあまり使わない機能もあり、多彩な使い方が可能です
【液晶】
見やすさは普通レベルですが、タッチの反応はややにぶく感じます
【ホールド感】
手の小さい自分でもしっかり握れて手に馴染むのは、コンパクトであることと、革張り部分があるせいと思います
【総評】
高級機ではないのですが、バランスよく作られており、多くの方が満足できるものと思います
取り扱い説明書は分かりやすいものではなかったです
デザインの良さは自慢できると思います
5満足域のコンデジ
コンパクトでデザインが個性的なのが気に入り、画質の良さはキャノンを信頼して購入した。使ってみて期待通りで満足している。
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-位 |
-位 |
4.38 (112件) |
4814件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/18 |
600万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F3.5〜F4.3 |
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【スペック】画素数:618万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、8cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:89.7x54.9x16.8mm 重量:本体:134g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜640 内蔵メモリ:58MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN) 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役復帰です
2005年ごろ購入
その後、カシオGPS付、ペンタックスMX1なども購入。すべて一眼レフのサブ、日常用、記録用に使用。
解像度が低いのと高感度が不十分との理由で休ませていました。
しかし、以下の点でまだいけると判断し現役復帰です。
1.良い点
@きれいな色調で、普段の記録には十分な解像度です。
Aレスポンスも早く、また操作性は抜群で最近のものにひけはとりません。
Bメタルのボデーは秀逸です。(最近のメタルボデーのものは高いですね)
Cレンズもツァイスで気合いが入ったものです。
Dそして決め手は、適当に小さく軽いこと。
2.もちろん不満な点もありますが、これはないものねだりです。
@バッテリーの持ち
A高感度の不足(画質を4としたのは高感度部分をマイナス1点で)
ぺンタのMX−1は素晴らしいもので、セミプロの方にご推薦で、いまや常用カメラになりましたが少し重いので、DSC−T9を鞄に入れておく常備カメラとして復活させたものです。
可愛いやつです。
ソニーも玉石混交だと思いますが、これは文句なく玉です。
5振り返るといい機種だった
このカメラを使用していたのは5年前ですが、それから5台ほどコンデジを買い替えて来ました。
同等クラスなら新しいカメラ程綺麗に写ると思い買い替えて行きましたが、実際はそうでもなくこのT9は意外と綺麗に写る物だと手放してから分かりました。
今考えたらこのT9はコンパクトで使いやすかったので手放さずとも良かったなと思っています。
2011年発売の2万円位までのコンデジとならこのT9といい勝負です。
というか最近のコンデジは画素数だけは上がっていますが画質が悪いのが結構多いのかと思います。
T9 いいカメラでした。
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