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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
134位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
122万画素 |
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1.8mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:122万画素(総画素)、122万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:76x77x23mm 重量:本体:32g フレームレート:12fps 動画撮影サイズ:640x480 撮像素子:1/9型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:○ 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 8mmフィルムカメラの形をした超小型トイデジタルカメラ。手のひらに収まる超小型サイズながら、レトロな動画や写真を撮れる。
- データはmicroSD(別売り)に保存。被写体を捉えるときの目安となるファインダー付き。
- 付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みを行う。撮影時に落下を防止するハンドストラップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3画質で語れないアクセサリーの1つとして楽しむカメラかなと
【デザイン】
8mmフィルムカメラと言ってもピンと来ない人も多いと思うが映像記録用として1970年代に生産のピークを迎えたそうで、そのデザインのミニチュア版がPIENI 8となる。
【画質】
トイカメの範疇なので画質で語れない部分はあるが純粋に判断するなら全く良くない。それもそのはず、1/9型センサーに画素数が122万で大体のデジカメの1/5〜1/20程度しか無いのでしょうがないしその本体大きさから画像処理に電力を掛けられないのもあると思う。
【操作性】
電源ボタンの長押しでON/OFFの繰り返しは良いとして慣れが必要な部分はその電源ボタンの短押しで赤LED点灯静止画/青LED点灯動画のモード切替えがある事で暫く使わないと忘れそうである。
【バッテリー】
バッテリー持ちに関して直接の情報は得られていないが、同類のPIENI IIの使用感レポートによるとあっという間にバッテリー切れなんてな事は無いようである。
【携帯性】【ホールド感】
キーホルダーのようにぶら下げられるような大きさと片手でさっと持てる点において特に問題無し。ただ、もっと徹底して小さい方が良かったかもしれない。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信に使える。マイクロSDカードのフォーマットは32GBのSDHCまで。
【液晶】
液晶は内蔵していない。ただ、素通しの光学ファインダーがあるので撮影時は参考的に使えると思う。
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-位 |
134位 |
3.00 (1件) |
16件 |
2024/9/20 |
2024/9/中旬 |
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7.36mm (35mm判換算値:33mm) |
F3.2 |
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【スペック】最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:95x60x24mm 重量:本体:110g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS デジタルズーム:18倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 有効画素数最大6400万画素のシンプルなコンパクトデジタルカメラ。2.7型モニターを搭載している。
- 静止画(JPEG)のほか、動画(MP4)も撮影可能。
- デジタル18倍ズームを搭載。入出力ポートはUSB Type-C。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ドラレコループ撮影もあるが外部マイク端子も搭載の不思議カメラ
【デザイン】
レンズ部分を良く見ればこの価格帯で見掛ける構成のものである事が分かるが中抜き円でのカモフラージュや全体的に面取りのある仕上げでYASHICA DigiMate YAS-DGM100らしさは出ていると思う。
【画質】【音質】
この価格帯ではありがちな静止画画質で電子ズーム無しならまあまあ行ける感じ。電子ズーム最大18倍の仕様だが見た目2倍でガビガビになるし色温度も妙に高い。比較すればKodak C1の方がかなりましに見える。
動画は汎用的なMP4でKodak C1のMOVやaiwa JA4-DCM0001のAVIよりも一般的に扱いやすいフォーマットがYAS-DGM100の利点で画質も中遠景の記録用程度なら使い物になりそう。
動画撮影中のズームは可能だがズームボタンのペコペコ音が派手に入るのと周囲音のマイク感度は低くて判別度が良くない。
【機能性】
2分/3分/5分から選択可能なループ撮影(指定時間で上書きされる録画)を備えているのはドラレコ上がりの仕様である事を感じさせる。3秒/5秒/10秒/20秒から選択可能なタイムラプスやスローモーションと言った楽しめる機能もある。
底面に外部マイク端子が有るがこの手のカメラでわざわざ外部マイクを使って録画するユーザーは稀だと思われるし何だろうなと思ったらUSB接続のWebカムモードがあるらしく、その外部マイク端子として使える可能性はある。
【操作性】
一般的な静止画や動画の撮影ならこの手のカメラを使った事がある人ならすぐに慣れると思う。その他のメニューもいじっている内に感触が掴めそうで取説を読み込まなくてもある程度は設定可能と思われる。ボタンは大きくて押しやすい。
【バッテリー】【撮影時間】
撮影枚数や録画時間に関する仕様は探し当てられなかったがバッテリーが公称値で3.7V 700mAhである所から静止画なら200枚、動画なら合計60分程度は撮れるのでないかと思われる。
【携帯性】【ホールド感】
片手で持って撮影出来る大きさと重さだがAFの反応が遅いのもあって気長に構える必要性から両手持ちが望ましいかなと思う。
【液晶】
ドットは荒いのでそこまで綺麗に見える分けでは無いが屋内で使う分には視野角を含めた視認性は十分に実用的。
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- ¥9,979
- DIY FACTORY ONLINE
 (全10店舗)
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24位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 5 |
1300万画素 |
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3.54mm |
F2 |
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【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:15cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x62.7x24.6mm 重量:本体:100g、総重量:118g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 約120gの軽量ボディで、4K動画撮影・1300万画素・16倍ズームに対応し、スローモーションやタイムラプスも楽しめる多機能なコンパクトデジタルカメラ。
- 4KモニターやA4サイズのプリントアウトで高画質な表現ができる、高解像度での撮影が可能。HD(120fps)から最大4K(15fps)までの動画撮影も可能。
- 人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。電子手振れ補正機能を搭載。
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-位 |
134位 |
3.45 (7件) |
42件 |
2015/11/19 |
2015/12/11 |
1020万画素 |
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16mm |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x38.7mm 重量:総重量:214g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:49.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- カメラとコントローラーが分離する「フリースタイルデザイン」を採用し、超広角16mmレンズを搭載したデジタルカメラ(有効1020万画素)。
- 歩きながらでもブレの少ない「インターバル撮影」を実現。一定間隔でシズル感のある静止画や動画の自動撮影が行える。動画撮影時は3軸方向の手ブレを補正。
- Wi-Fi/Bluetoothを備えており、スマートフォンと常時接続を行うことで、撮影した画像を自動送信する。スマートフォンをバッグに入れたままでも受信可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行やアウトドアの記録写真に
【デザイン】
G-SHOCK系のデザインが好みなら刺さるデザインです
【画質】
思ったよりは良かった。
超広角のため周辺が流れた感じになりますが、カメラの用途や性質を考えると許容範囲かと。
また、プレミアムオートPROで撮影すると、暗いシーンでは高速連写して重ね合わせて1枚の画像にする処理がされるのですが、これによりノイズがかなり軽減された綺麗な画像が撮れます。
【操作性】
シャッターボタン+タッチパネルの操作になります。
画面が小さい割にはタッチパネル操作はしやすい方かと。水に濡れても操作できるのは良いですね。
【バッテリー】
要所要所でインターバル撮影(静止画メイン)を使用して、1日持ったかな?という感じです。
ずっと撮影しっぱなしだと早くなくなると思うので、モバイルバッテリー必須かと。
充電は、コントローラー部とカメラ部それぞれをUSBで繋いで行う必要があり、その点は不便。
ただし、カメラ部のみで撮影も可能なので、最悪、カメラ部だけ充電できれば使えます。
また、バッテリーは取り外し不可です。(取説に破棄する場合の電池の外し方は書いていますが・・・)
【携帯性】
コントローラー、カメラ部それぞれは小さいのですが、連結するとそれなりの大きさに。
普通のコンパクトデジカメ用ケースはどれも合いません。100均で購入した縦長のクッションケースにギリギリ収まったので、それに入れています。
【機能性】
普通のコンパクトデジカメとしても楽しめる機能が満載です。
お気に入りは、インターバル撮影、(複数の写真から動画を自動生成する)ハイライトムービーなど。
【液晶】
液晶自体は悪くないですが、画像をカメラ部からBluetoothで受信して表示しているため再生画質は良くないです。
(Bluetoothで確実に転送するため、画像を高圧縮して転送していると思われます)
【ホールド感】
周囲に滑る止め処理をしているせいもあり、しっかり持つことが出来ます。
真っ直ぐにして自撮りをするときも楽にホールドできます。
【総評】
評価項目にはないのですが、耐衝撃性は★5つです。
海水を水道水で洗い流した後、水気を切るために振っていたらすっぽ抜けてしまい地面に激突したのですが、傷が付いただけで動作に支障ありませんでした。
基本的に狙って撮るよりも、インターバル撮影などで撮りっぱなしにして偶然を楽しむ使い方がこのカメラにはあっていると思います。
お勧めは、このカメラで撮りっぱなし、狙って撮る場合は一眼で、という併用パターンです。
最後に、こんな面白い製品を作るメーカーが撤退してしまうのが残念でなりません。購入を検討しているのなら在庫のある内に。
4最高なおもちゃです!
【デザイン】
分離合体!昔のロボみたいでカッコいいです(笑)
【画質】
普通です。画質を求めるものものではないと思います。
【操作性】
設定はスマホのように画面のタッチで、説明書を見なくても感覚的に操作できます。シャッターは画面でもできますが、ハードボタンでもできますので、スマホのような撮り方も普通のカメラのような撮り方もできて、必要に応じて使い分けれます。
【バッテリー】
特に悪いとは思いませんが、カメラとコントローラの二つを充電しないといけないので若干面倒です。コントローラのバッテリーよりもカメラのバッテリーのほうが早く切れます。
【携帯性】
からナビでぶら下げれるので便利です。
【機能性】
主に旅の記録にインターバル撮影をすることが多いです。クリップでリュックやショルダーにつけて、インターバル撮影で自動撮影して旅の記録としてます。あとは車窓が取れるように設定して、移動中の街の風景をやはり記録として撮っています。自撮りもできますが、おっさんの自撮りはむさくるしくて絵にならないのであまりしません(笑)
このカメラの特徴はインターバル撮影ができること、カメラとコントローラーが分離することで通常の角度とは違う角度から写真が撮れることではないでしょうか?その面としては問題なく面白いです。
広角単焦点レンズなので普通のカメラのような使い方はできませんので静止画メインのアクションカメラと思ってサブカメラとして使うのが良いと思いますし、そういう目的以外の方は買わないほうが良いと思います。
【液晶】
こんなもんじゃないですか?可もなく不可もなく。
【ホールド感】
ほとんど手持ちでは撮影していないのでホールド感は評価できません。
【総評】
旅の記録をとるおもちゃとしては楽しいです!メインカメラには使えませんのであくまでもサブカメラとして使うと面白いと思います。動画機能はそれほど高くないので、静止画メインで使われる方に最適と思います。
こちらでもレビューしてますので良ければご参照ください。
http://trip-camera-mtb-etc.hatenablog.com/entry/2017/09/10/210624
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-位 |
134位 |
4.31 (37件) |
296件 |
2012/2/ 7 |
2012/2/23 |
1010万画素 |
12倍 |
28mm〜336mm |
F3.4〜F5.6 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:87.1x53.9x19.2mm 重量:本体:135g、総重量:155g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:2.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性と軽量重視
IXYが初めて世に出た時はそのデザインの良さでヒット商品になったわけですが、当時はちょっと高くて手が出せず、私にはちょっとしたあこがれの機種でありました。
このIXY3はそんな初代のデザインをリスペクトするもので、ついその戦略にはまって購入とあいなりました。
実際に手に持ってみるとデザインだけで無く質感もよく、衝動買いの割にはとても満足のいく愛機となりました。
画質の方は、小型化するために特異なセンサーの使い方をしていますがシャープで切れの良い写りで満足いくモノです。
テレコン設定で小さな花も、大きく歪み無く写せるのでレンズ性能も特に不満はありません。
一方、デザインのため角張っていますので、少し面取りをして気を使ってくれてはいますがホールドすると手が痛いです。
操作性も小さなボタンだけで、配置も工夫の余地が無いのであまりよくありません。
デザイン性と軽量重視のお散歩カメラです。
画像を追加しました。
5素晴らしい
IXYは、コンパクトフラッシュ仕様の時代から買い替えて来ました。ひたすら逆光になっている人物の顔が適度な露出になる機能性を求めてきましたが、なかなか満足のいくものはありませんでした。途中、ニコンS8100、フジF770EXRと他社のデジカメも買ってきましたが駄目でした。
そして、そのデザインに一目ぼれして衝動買いしてしまったこのカメラ、何と露出制御がずば抜けているではないですか。さすがデジック5の威力か、逆光でも人物の顔を凄まじく認識して背景を思いっきり散らしてしっかり撮ってくれます。
ケースはサンワサプライのBGM1にしましたが、なるほどまさしくこのカメラのために作られたように、思いっくそフィットします。
各種ボタンは小さく、操作性に難はあるかも知れませんが、この露出制御に非常に魅力を感じ、またこのようにコンパクトで美しい筐体はもうあまり出て来ないのではないかと思い、同じものを二台買ってしまいました。IXYシリーズの中では代々語り継がれる名器になると思います。
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-位 |
134位 |
5.00 (3件) |
33件 |
2016/11/30 |
2016/12/ 9 |
190万画素 |
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20mm |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:216万画素(総画素)、190万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x38.7mm 重量:総重量:214g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 撮像素子:1/2.8型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO400〜51200 内蔵メモリ:49.9MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 最大ISO51200で撮影できる高感度裏面照射型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- 広角20mmレンズと大型の3.0型静電容量式タッチパネル付き液晶を搭載し、カメラ部とコントローラー部は分離できる。
- 1.7m(合体時は1.3m)からの落下に耐える耐衝撃性能、-5度の耐低温仕様、IPX8/IPX6相当の防水性能、IP6X相当の防じん性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい!
★印の評価は3点が多く普通ですが、すべてを差し置いて「暗い場所で明るく撮影できる」機能が圧倒的に素晴らしいです。
190万画素に押さえるという英断はスゴイ!
「ここがこうなれば、もっといいのに」という点は、
1.暗い場所で使うことが多いので、置いたりした時に分かりやすいよう、もっと明るいボディカラーのものがあったら嬉しい。
2.カシオのこのシリーズはすべてそうなのかどうか知りませんが、レンズ部とモニター部にそれぞれ充電するので、2回充電作業が必要なのが手間(まあ、マイクロUSBのACアダプターをもう1台用意すればいいだけなのですが)。レンズ部とモニター部を連結しているときは、どちらかに充電プラグを差込めば両方充電できるようになれば助かります。
とにかく暗い場所での撮影が多い私(仕事で使用してます)にとっては、これまでストロボ撮影で不要な反射に悩まされていたのが嘘のように明るく撮れて大満足の機種です。
5用途が合えば良いカメラです。
【デザイン】
値段相応の質感は全くなく、デザインもゴテゴテと不格好です。
【画質】
動画を主に撮っています。
暗所での画質は良くない・・・それも相当良くないけど、いままで撮れなかった暗所を気軽に撮れるのは素晴らしい。
子供たちがいなくなった夜の公園で、ロングリードで遊ぶ愛犬の姿を妻が動画ではじめて撮影できました。
ノイズや偽色まみれで酷いものなんですが、それでも写っていることに感動してしまいます。
静止画は古いデジカメのようです。
晴天下で撮ったものは、輪郭がぼんやりとして甘く、のっぺりとした感じで、iso160でも日陰の部分にはノイズが大量に発生しています。
【操作性】
起動する際にカメラとコントローラーで、電源スイッチをそれぞれ押さないといけません。
電源を切る場合は、カメラの電源スイッチを長押しすると、カメラとコントローラー両方の電源が切れます。
コントローラー側の電源を切った場合はどうかというと、コントローラーのみ電源が落ちて、カメラは変わらず起動したままです。
電源のon/offに関する詳細設定をユーザーができるようになると良いんですけどね。
ボタン類がかなり小さく、どれもボディと同じようなザラついた手触りなので暗所での操作がしにくいです。
突起を設ける等して欲しかったです。
アウトドアレコーダーというフレーズをメーカーは使っていますが、寒冷地で手袋をしてこのカメラのスイッチ類を操作するのはかなり難しく、シャッターボタンはなんとかなりますが、電源スイッチと動画ボタンは手袋を外さないと操作できませんでした。
コントローラーのメニューを呼び出しての設定は、液晶画面の反応も良くてサクサク快適にできます。
【バッテリー】
小さいカメラですが、その割りにバッテリーの持ちは良いように思います。
ただ、バッテリーが内蔵式なので、なくなれば交換というわけにいきません。
必ずモバイルバッテリーを持って行くようにしています。
【携帯性】
一体化して折りたたむ、所謂コンデジスタイルにすると、かなりの厚みになりシャツやズボンのポケットには入れる気になれません。
伸ばすと今度は長くなるので、ポケットからはレンズ部分が顔を出してしまい今にも落ちそうです。
ポーチに入れて持ち歩いています。
【機能性】
コントローラーからレンズを外して独立させることが出来る上に、レンズのロックをフリーにすると回転する事も出来るので微妙なアングルを決めるときに便利です。
ただ、ロックフリーで回しているときに、うっかりするとレンズユニットが枠から外れる事があります。
レンズを回転の可動範囲を示す目印と、レンズを外すときの目印が付けられているのですが、ボディと同色で非常に分かりにくいんですね。
回転できるのは便利ですが、うっかり落下させてしまう可能性も高いので評価を下げました。
感度について。
下限は1so160で、ユーザーの任意設定はできません。
上限はiso400/iso800/iso1600/iso3200/iso6400/iso12800/iso25600/iso51200から選択できます。
露出補正は±2の範囲でできます。
フォーカスはAF/マクロ/パンフォーカスから選択可。
液晶画面をタッチしての撮影は、AF+撮影/AFのみ/オフから選択可。
【液晶】
表示の綺麗さは普通レベルかな。
明るさは±2の範囲で調整できますが、一番明るくしても晴天下ではかなり見ずらいです。
【ホールド感】
コンデジスタイルにした場合、レンズが超広角ではないのでそれほど写り込みを心配する必要がないので、左手でレンズユニットをしっかりホールドして、右手は添えるようにする一眼レフのようなホールド方法で撮ってます。
【総評】
コンデジの中では暗所動画番長です。
それ以外の点は、もやしっ子のような弱さばかり目立ちます。
暗所での動画が撮りたい人は買いですが、なんでもこれ一台で済ませようという方は全くお勧めできない商品です。
買ってきたFR-110hを妻に見せたら「えーっ!変なカメラ買ってきたわね〜なんなのそれ?」と、我が夫のモノ選びのセンスのなさにあきれ果てたといったような顔をしてましたが、夜の公園でも薄暗い部屋でもそれなりに写せると分かると、もう変なカメラをは呼ばずに喜んで使っています(^^
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-位 |
134位 |
4.08 (17件) |
1235件 |
2016/8/24 |
2016/9/ 9 |
1210万画素 |
5倍 |
19mm〜95mm |
F2.7〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x37.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
- 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5撤退が惜しまれる...職場や家庭用のカメラとして色褪せない傑作
1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。
しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって
当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。
2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。
尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。
【デザイン・携帯性・ホールド感】
丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。
出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。
【画質】
1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。
ただし
・RAWファイル保存して後で弄りたい人
・丸い綺麗なボケを望む人
は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効)
【操作性】
チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。
強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。
※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。
【バッテリー】
比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。
【機能性】
換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。
また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。
仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。
惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。
【液晶】
180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。
ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
5花は夜開く。
便利な一台です。
画質と人物に
こだわらなければ
広角でのイルミ
これ一台で。
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-位 |
134位 |
3.99 (13件) |
79件 |
2019/7/16 |
2019/8/ 2 |
1317万画素 |
3倍 |
4.1〜12.3mm (35mm判換算値:30〜90mm) |
F3.3〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1417万画素(総画素)、1317万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:109.5x67x38mm 重量:総重量:177g 防水性能:10m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.8m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.8コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10/5秒 撮像素子:1/3.1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜1600 内蔵メモリ:21MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- すぐれた防水・耐衝撃性と耐寒・防じん性を搭載したコンパクトデジタルカメラ。プールやビーチ、スキー場など多彩なシチュエーションで撮影できる。
- 有効画素数1317万画素、光学3倍ズームのNIKKORレンズを搭載し、主要な被写体を予測し自動でピントを合わせる「ターゲットファインドAF」を採用。
- ステレオ音声付きフルHD動画撮影機能を備え、高画質の撮影を簡単に楽しめる。画像をスマートデバイスに自動転送しシェアできる「SnapBridge」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5COOLPIX W150
デザインはあまり好みではありませんが、それ以外は良い感じです。
5とにかく手軽です
防水付きで手軽に使えます。
スマホもいいのですが、それなりのお値段するようになったせいで取り出したくない場面も多々あります。
こちらの商品は価格も安いので、ある意味気軽に使えてしまいます。
とにかく手軽にパシャパシャ撮りたい時におすすめです。
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-位 |
134位 |
4.42 (46件) |
3328件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/17 |
1210万画素 |
24倍 |
4.5〜108mm (35mm判換算値:25〜600mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1280万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.6x91.5x117.1mm 重量:本体:640g、総重量:691g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 起動時間:0.88秒 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(144万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 光学ズーム24倍、全域F2.8のLEICAレンズを搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ。
- 約0.7倍の大型有機ELライブビューファインダーと「空間認識AF」により、決定的瞬間を逃さず撮影。
- 最大画素数で約12コマ/秒、選べる3タイプの「4Kフォトモード」では秒間30コマの連写性能を誇る。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパの高いマルチなカメラです
LUMIX DMC-FZ300は、旅行、アウトドア、スポーツなど、さまざまなシーンで活躍できるオールラウンドなカメラです。24倍の光学ズームとF2.8の明るいレンズ、4K動画対応など、多機能ながら操作がしやすく、防塵・防滴性能も備えているため、初心者から上級者まで幅広い層で実用的です。
特にアウトドアでの撮影や、超望遠を活かした動物や野鳥の撮影、激しいスポーツ撮影をしたいユーザーにとっては、優れた選択肢となると思います。
5とてもいいカメラです、お遊びにはピッタリ♪
永らく山歩き用にデジイチ+中望遠&マクロズームとiPhoneを併用してきたのですが、デジイチは重量1kgを切る軽量で満足していたところ、大きな手術をして体力が激減、歳ということもあり、デジイチは手放すことにしました。山野草が好きでその程度ならiPhoneで問題ないのですが、これがまた細い茎とか風で揺れるものを撮ろうとするとマジでピントが合わないし、マクロもそういうほど使いやすいわけではない。
ということでふと思い立って、最近のネオ一眼といわれるコンデジなら望遠ズームとかで撮りやすいし、マクロもレンズ端0-1cmほどにも寄れるしいいかなと思って、取り敢えず古い機材ですけどNikonのB700を買ってみました。初めて触ってみて、1/2.3センサーの画質に目くじら立てなければ、望遠倍率のすごさと思いのほかにいろんな機能満載でこりゃ面白いと(^^♪
ところが、古いのとNikonの映像部門の衰退から、純正バッテリとかが手に入らない!人柱でもいいかと中華製の互換を試してみたら、届いたその日に充電異常で使い物にならない。すっかり嫌気がさして勉強賃として安く手放すことにして、いろいろ検討の結果、このFZ300を新品でゲットしました。
全ての設定と機能確認を終わったとこですが、第一印象をレビューします。
■デザインと操作性・機能性、ホールド感、液晶、EVF
NikonのB700は軽くてややおもちゃ感があったのですが、これは結構ずっしりとくる気持ち良い重量感があってずっとカメラらしい。長い家電製品開発の歴史からか、各操作部が絶妙に配置されていて動きもしっかりしていてとても良いです。マニュアルフォーカス時のピント合わせに使うサイドダイヤルの配置と操作性には感心します。
液晶モニターやEVFは明るくて視認性がよく快適です。それにこんなにいるか?と思うほど細かく設定できるようになっていて、AUTO機能も実に豊富ですね。
■画質
こればかりは、私のiPhone14proでも1/1.3ですから、1/2.3センサーとiPhoneより小さいセンサーなので、デジイチなどとは比べられるものではありませんが、レンズのF値が明るいうえに処理がうまくされていて芸術作品にしたいわけでないのでそれなりに使えるレベルだと思います。
■AF
これまたとても細かく設定できますが、フォーカシングは早くて優秀だと思います。マクロで花もとってみましたがピンポイントフォーカスがよく機能して、AFマクロでもすごく楽に接写できるのに感激です。
■ズーム比
ネオ一眼の主流は60倍以上、最新のものは100倍を超えてるものもありますが、いくらセンサーが小さいとはいえ重量もかなり重くなりますよね。それに対し本機種は24倍(35mm換算で600mm)と似たような機種の中では半分以下です。
ネオ一眼の良さは気軽に持ち回れる取り回しの良さにあると思っていますし、1,000mmを越える望遠がどれほど必要かと考えると、望遠倍率をとる代わりにレンズF値の明るさをとった本機種の考え方には共感できますね。
楽しく面白いおもちゃを手にいれたと思っています。
山歩きで花や景色をいっぱい撮るのが楽しみです♪
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-位 |
134位 |
4.45 (89件) |
3476件 |
2012/9/18 |
2012/10/26 |
1200万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F1.8〜F2.5 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:113x65.4x48mm 重量:総重量:346g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12秒/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:310枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:39MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく軽い。
とにかく軽い、レンズがf1.8からで明るい、近くに寄れる、オートフォーカスが速ければゆうことないのですが。
5今さらながらにレビュー
ずっと愛用しているのに、そういえばレビューしていなかったなと思い、今さらながらにレビュー。
用途は、お散歩スナップとオークション物撮りです。比率は0.5:9.5くらい。
やはり何と言ってもこの明るくて描写のいいレンズ。
これに尽きます。
室内の明るさでも低感度で撮影でき、三脚の出番はあまりないです。
操作性もまずまず、機能も多彩、マクロもいける。
1/1.7型のセンサーが姿を消して久しいですが、今思えば勝手のいいセンサーサイズだったな、と。
僕はいまだに高画素不要派(正確に言えば僕の用途では)で1000万画素くらいで充分と思っているタイプ。
そんな事よりもダイナミックレンジ、低ノイズを訴えている古い人間。
これが壊れたらその時どうしよう?と思い時々物色していますが、現行モデルに代換えに成りそうなのはなく、サイズ的にあっても10万コース、厳しい時代に成りました。
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-位 |
134位 |
4.54 (33件) |
646件 |
2015/6/26 |
2015/7/31 |
2010万画素 |
2.9倍 |
8.8〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x41mm 重量:本体:271g、総重量:298g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 従来比5倍以上(※メーカーのシミュレーションによる)の高速読み出しが可能な「メモリー一体1.0型積層型Exmor RS CMOSセンサー」を搭載。
- 高速に動く被写体を撮影した際に起こりやすい動体ゆがみを低減し、最高1/32000秒のシャッタースピードが実現。
- 1回のシャッターレリーズで高速連写した4枚の画像を重ね合わせることでノイズを低減する「マルチショットNR(ノイズリダクション)」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超解像ズームが思いのほか実用的です
超解像ズームが思いのほか実用的です。
ピクセル等倍で鑑賞すると、輪郭が曖昧になっていることが分かりますが、そういうマニアックなことは、メーカーの技術の方々に切磋琢磨していただくとして、私としては、換算140mmを望遠端として使えそうだと思いました。
ファインダーが素晴らしいです。この世代はまだツーアクション必要ですが、こんな頼りなげなファインダーがこんなに立派な画像を見せてくれるなんて驚きです。
コントラストや色合いが自然で精細感もあり、「電子ビュー」という感じがしません。屋外で使用しても十分な明るさで、ソニーさんのRX100シリーズに対するプライドを感じました。
5旅行に最適な1台
旅行する際に良い画質で写真を残したい。と思いこちらの製品を手にしました。SONY NEX-6を所有しており、サブまたは同等の役割を目的として購入する製品を選定しました。
【デザイン】
主観にはなりますがデザインはミニマルでかっこいいと思います。ドイツの高級コンパクトカメラのようなデザインの流れもありつつ、少し未来を感じさせるデザインが気に入っています。
ただデザインが良い反面、購入したままではグリップ力がなく不安な気持ちで製品を掴まなければならない点が欠点です。
【画質】
NEX-6と比較するとオリジナルサイズで観ると少しくっきり感がやや少ないと感じました。ボケ味はこちらの方が美しいと感じました。
【操作性】
ボタン部に操作性については特に不満はありませんが、強いていうならシャッターボタンがもう少しSONYのミラーレス機程度にしっかりしてくれたら・・・と感じました。この携帯性に対してはこれ以上を求めるのは厳しいのかなとも感じています。
画面内の操作性についてはNEX6のアイコン表示のメニュー選択に慣れていたので、店頭で実機を確認した際は「使いにくいな」と感じてしまいました。しかし、旅行に持ち出し実際に使用すると、「メニューページをスクロールする」というよりは、「画面を切り替える」といった感じで思った画面を素早く出せ、こちらのほうが使いやすいと感じるようになりました。
【バッテリー】
旅行に持って行き約2300枚を撮影してきましたが、電源のON/OFFが少なければ250〜300枚/日 程度を撮影できていたと思います。
予備バッテリーと充電器を購入するかは非常に悩みましたが、USB給電/充電が可能なので思い切ってモバイルバッテリーを1個購入し持っていきました。旅行の際はモバイルバッテリーを持ち歩く方がある種潰しが効き、本製品だけでなく手持ちのスマホ等の充電も出来るのでこのスタイルが便利だと感じました。
【携帯性】
ミラーレス一眼などと比べると随分小さく、性能も加味すると携帯性はとても高いと感じます。カメラケースに入れても冬物のアウターのポケットにはすっと入れて持ち運べるので慌ただしく動く街歩きでも "使える" と感じました。
【機能性】
ミラーレス一眼と遜色ない機能が盛り込まれているので機能性についての不満は全くありません。Play Memories APPで後から機能を追加出来る点がとても気に入っています。個人的には夜景撮影に便利なAPP タッチレスシャッターは夜景撮影にはとても便利だと感じました。
【液晶】
本体の液晶、EVFとも十分な光量があり見やすいと思います。購入時にRX100M3と悩みましたがM3の場合EVFに十分な光量が無く、目で見る明るさよりも一段暗かったのでM3は即却下となりました(M3のEVFは明るさ調整で輝度を最も高くしても目で見るよりも一段暗く感じた)。M3と購入を悩んでいてEVFを多用される予定の方は一度実機を触って確かめられることをおすすめします。
【ホールド感】
デザインの項目でも触れましたが、本体背面の親指を当てる滑り止め部分意外はグリップ力がある突起などが無いため非常ホールド感が得にくいところが難点です。純正アクセサリのアタッチメントグリップは必須アイテムといってもいいと思います。
【総評】
NEX-6を所有しており画素数はそれほど性能が上がっておらず購入金額はそれを上回るものだったため購入してから撮影するまでは「本当にこれを購入してよかったのだろうか。」という考えが頭をよぎることがありました。しかし、実際に一枚撮影してみると1型センサーながらレンズが優秀なのでドキッとする画が撮れ満足しています。
この製品がコンパクトで性能も良いので購入してからはミラーレス一眼の出番が減ってしまいましたが、写真を撮影する頻度は高くなりフォトライフが充実することになった点もこの製品を購入して良かったポイントです。
強いて要望を上げるなら、少なくともテレ端側がもう少し欲しいのと、ワイド端が僅かでも広角になればより良いのになと感じました。
※画像はRAWで撮影し、SONY Image Data Converterで現像しています。お粗末な腕前ですが何か参考になれば幸いです。
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-位 |
148位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/13 |
2024/10 |
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【スペック】重量:本体:100g セルフタイマー:○ USB充電:○ 内蔵メモリ:○ ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 記録メディア:microSDXCカード
【特長】- 動画撮影、ゲーム機能、音楽再生、自撮りなどの機能を搭載した、「パウ・パトロール」のキッズデジタルカメラ。
- オリジナルのネックストラップ付きで、首から下げれば撮影したいときにすぐに使える。
- 「パウ・パトロール」オリジナルフォトフレーム12枚入りで、設定画面やアイコンも「パウ・パトロール」仕様。迷路などの楽しいゲームを4種類搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダミースマホを持たす事を考えるならこちらの方がおススメかも。
【総評】
約100gと軽いです。
またシリコンで作られた感じでホールド感も良くて子供にも安心してもたす事が出来ます。
あとマイクロSD(64GBまで)を入れれば本体以外にも撮った写真や動画をパソコン等に保存する事が出来ます。
ちなみにマイクロSDなしでも撮影は可能ですが枚数が限られるのでマイクロSDを使う事の方がいいと思います。
4種類のゲームも付いているのは良きポイントの一つですね。
画質に関しては200万画素なので期待してはいけませんが「デジカメ」というのが出た当時は大人向けでもそれ位で500万画素と言ったら高級品扱いでしたから割り切れば良いのではないでしょうか。
バッテリーもバッテリー容量:600mAhですがゲームをたくさんしたり動画を回しっぱなしでなければ1日持ちます。
セット内容はカメラ本体とカメラカバーとストラップと充電用コード(USB Type-C)で必要ん物は全て付いています。
買い足すとしたらマイクロSDぐらいですかね。
これを取ってきた物を見ると子供がどんな遊びをしているとか分かる事が出来るのがこれまた良いですね。
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-位 |
148位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2020/11/13 |
2020/11/20 |
92万画素 |
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41mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:95万画素(総画素)、92万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:46x60x39mm 重量:本体:36g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 撮像素子:1/4型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/25〜1/100秒 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 写真も動画も音声も撮れる、クラシックな二眼レフの形をしたトイデジタルカメラ。持ち歩きに便利なネックストラップ付き。
- 「MODEボタン」で写真・動画・音声録音の3つのモードを切り替えられる。データはmicroSDHC(別売り)に保存。
- ファインダーや液晶がないため、どう撮れたかは後でのお楽しみ。付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3何を買ったのかって面白いトイカメラを買いました。
2眼レフもどきのカメラであります。
PIENIFLEXなる名のカメラであります。
画質や明度は気にしちゃダメよ(笑)
トイカメラだが。一応 Kenkoの製品であります。
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■デザイン
それなりに もどき2眼レフかな。
■画質
まともにきれいに撮れました。
■操作性
慣れれば簡単であります。
■バッテリー
それなりに持ちます(笑)
■携帯性
軽くて小さく楽ですね。
■機能性
それなりに使えました。
■動画は全くダメダメで撮れませんでした。このロットだけかもです。
■ホールド感
軽くて気にならないね。
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なんといってもトイカメラなので深く考えず遊んでみましょう。
それなりに楽しいカメラであります。
これも永く付き合えるとうれしいですね∠(^_^)
3背景のインテリアとして面白いかもしれない実は写るカメラ
【デザイン】
二眼カメラ風と言ってもピンと来ない人も居るかもしれないが、上側のレンズで捉えた像を上面の擦りガラス等で鏡面確認し下側のレンズが撮影に使われるカメラである。PIENIFLEX KC-TY02はそれを模しているがパッと見た目の出来栄えはミニチュアのようである。
【画質】
仕様上はPCで見る事を想定しているのか有効画素92万の500万画素までの水増しと言う事だが、実画像を見るとガビガビではある。実は単なるミニチュアではなく写るんですと言う部分に価値を見出す使い方になるかもしれない。
焦点距離は41mmと言う事なので1人の全体を撮るとしたら2〜3m位離れる必要がありそう。また、最短撮影距離は50cmとある。
【操作性】
電源ON/OFFボタンの長押しによるON/OFFは良いとしてそれがそのままシャッターボタンになるとかMODEボタンを押す度に動画、音声録音、静止画に戻る、しかもモードはパイロットランプの色で判断が必要な所は本体のどこかに印字しておかないと時間が経てば忘れてしまいそう。
【バッテリー】
1回の充電で可能な撮影枚数等の仕様は見当たらなかった。ただ36gと言う重さからしても長時間撮影には向いていなさそうだなと言う予想は付く。
【携帯性】【ホールド感】
現実に写るカメラとしては46 x 60 x 39mmと言うまさにミニチュアである。そして36gの重さから慣れないとブレてしまうかもしれない。
【機能性】
マイクロSDHCへの静止画JPEG、動画AVI、音声WAVの記録とマイクロUSB端子からの充電並びにデータ読み取りが可能との事である。AVIはPCやスマホの環境によって再生出来ない場合があるかもしれない。
【液晶】
液晶モニタ等は備えていないので後で撮影結果を見る事になる。画質の所にも書いたが焦点距離は41mmはスマホ慣れして人からすると相当に狭いのでそこは注意が必要である。
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-位 |
148位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/15 |
800万画素 |
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3.25mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:800万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:98x54x24mm 重量:本体:93g 4K対応:○ フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード カラー:ブラック系
【特長】- 持ち歩きやすい、重さ約93gの軽量コンパクトデジタルカメラ。有効画素数は800万画素で、A4サイズの印刷に十分な画質で撮影できる。
- 8倍デジタルズームで被写体に近づかなくても、より細部まで拡大して撮れる。最大4Kで動画を撮影可能。
- 「顔検出/スマイルキャッチ機能」を搭載し、人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。
- この製品をおすすめするレビュー
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4勘で使える簡単カメラ
【総評】
たぶん誰でも簡単に使えます。
動画が4K対応なのが良かった。
逆に調べなかった自分が悪いのですが光学ズームがありません。
スマホでも光学ズームの時代に入ってきている中で光学ズームが無いというのは少し辛いです。
デジタル8倍ですが3倍を超えるとボヤケます。
でもズームはそれほど使わないから良しとしましょう。
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27位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
1300万画素 |
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7.36mm |
F3.2 |
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【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 重量:総重量:120g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 顔認識:○ 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4(H.264) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K対応/4400万画素の「最高画質モード」と、30万画素でレトロな雰囲気の「レトロモード」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 2.8型IPS LCDディスプレイを装備。「スマイル検出」「オートフォーカス」により、自動で顔にピントが合い、笑顔を検出して自動でシャッターを切る。
- 120gの軽量設計。付属のUSB Type-Cで簡単に充電でき、対応モバイルバッテリー(別売り)からの充電も可能。
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15位 |
148位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/7/ 4 |
500万画素 |
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F2.2 |
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【スペック】画素数:503万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x60x20mm 重量:本体:92g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/4型 CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 懐かしい平成レトロな雰囲気の写真を誰でも簡単操作で撮影できるコンパクトデジタルカメラ。
- オートフォーカス機能を搭載し、最短約10cmまでの接写に対応。デジタルズームで4×での写真撮影ができ、92gの軽量設計。
- SNS映えするレトロ感のある写真撮影、スマホ禁止の修学旅行・遠足、散歩カメラや仕事の記録に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4スマホ禁止の先にあったもの
【デザイン】レトロなおもちゃ感が気に入っている。安っぽい外観がなんとも言えない。高画質のスマホ時代にこんな対象的な商品が売れているのがわかる。
レンズというよりもピンホール。
【画質】エモーショナルな写真を撮るなら、このくらいの画質でよい。ちょっと時代を感じさせる仕上がりになっている。適度な色ムラやノイズがレトロ&エモーショナル。(ノイズが気になる人はISO100固定で)
【操作性】特に難しさは無い。動画モードへの切替は迷った。
【バッテリー】
【携帯性】重厚感は全くなく、軽いのが気に入っている。
【機能性】日付け映し込み機能あり。これが大事。思い出の写真ですから日付は大事。トイカメラとはいえ、ISO設定、露出設定-3〜+3で調整できる。フィルター機能は、どの場面でどう使うかセンスが必要。モノクロモードで撮影しても日付は黄色で出るのは残念。光学ズーム無なので、故障しにくいかと。PCとの相性はよく、外付けUSBメモリー感覚で付属のUSBケーブルで画像をPCに取り込める。セルフDPEではmicroSDカード経由でプリント。
【液晶】どの方向から見てもきれいです。
【ホールド感】スマホでは得られない良好なホールド感。
【総評】1万円以下で買えるおもしろいカメラ。修学旅行ではスマホが禁止されているケースが多いということをこのカメラを買ったときに知った。スマホ高画質とは逆の方向ですが、低画質の魅力に気づく機会を与えてくれるカメラ。
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-位 |
148位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/24 |
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500万画素 |
6倍 |
35mm判換算値:38〜228mm |
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【スペック】画素数:500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:102x65x26mm 重量:本体:139g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 自分撮り機能:○ 撮像素子:1/2.8型CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:背面:2.8型(インチ)、正面:1.54型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- 本体重量139gの軽量設計ながら、光学ズーム6倍機能を搭載したデジタルカメラ。画質を落とさずに拡大できる。
- オートフォーカス機能を搭載した、最大1200万画素の高画質モデル。デュアルスクリーン搭載で自撮りにも適している。
- マクロ設定により、最短で約5cmまで被写体に寄って接写できる。ISO最大1600対応により、高感度撮影が可能。
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3充電池対応格安の6倍光学ズーム機、最広角狭い、最望遠ボケる
MOP300の外観及び仕様から見てKEIYO AN-DC002と同じOEM製品と思われる。AN-DC002の時に望遠で厳しかった手振れの抑え込みやピントの甘さの難度はそのままだが、ボタン割り当てに変化があるようで後出しとして調整を進めた形跡が伺える。
同じナガオカでもMOP400と言う機種が別にあるが28mmスタートの光学5倍ズームであり、38mmスタートの光学6倍ズーム MOP300と異なる。
【デザイン】
思いっきりプラスチッキーだが雑ではない。背面のメインディスプレイの他に自撮り用のサブディスプレイを備えていてそれがアクセントになっている。
【画質】【音質】
画像処理エンジンは出来合いのものを使っていると思われる拘ったものでもなさそうで予想した通りの写りとなっている。最望遠は手ブレの抑え込みとピントの合わせ込みがとても厳しい。
動画の画質は大甘だが音声はマイク感度の高さを含めて周りのざわざわした感じをしっかり捉える。日付と時刻も同時に字幕記録出来るのは用途によってはマッチしそうである。
【操作性】
AN-DC002にも書いたが、電源のスライドスイッチはもうちょっと突起が有っても良かった。OKボタンを押す度に動画→再生→静止画のモード切り替えが繰り返されて静止画撮影時のシャッターボタンは動画撮影時に録画スタート/ストップになる。
再生ボタンが独立していてM(各種設定)ボタンが十字キーに割り当てられているのはAN-DC002との違いになる。
【バッテリー】
バッテリー品番はAN-DC002と同じBL-5Bで3.7V 750mAhと非Android OSとしてはまあまあ持たせられそうな容量ではある。仕様によれば最大50分(写真)/最大40分(ビデオ)だが、このような書かれ方では実際にどの程度の撮影枚数/撮影時間なのか予想するしかない。
【携帯性】【ホールド感】
大きさ重さともAN-DC002とは微妙に異なるが106mm×65mm×26mmと薄くてコンパクト、本体重量はバッテリー込みかどうか不明だが139gとあり、ホールド感は良好。
【機能性】
パッと触った感じではインターバル撮影やループ撮影と言ったドラレコ仕様はなく、ありがちな流用では無さそうである。この価格帯にしてはデジタルズームでは無く光学ズームを詰め込んだのは実用性をさておき今後のためにも良い。
【液晶】
メインディスプレイは2.8型で解像感は粗めだが斜めから見ても色反転が無く明るさも十分で視野角も視認性も十分過ぎる程に感じる。自撮り用のサブディスプレイは1.54型となる。
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39位 |
148位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
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2mm |
F2.2 |
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【スペック】防水性能:3m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.06型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:18倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:操作面:3型(インチ)、前面:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブルー系
【特長】- SONYセンサー搭載で鮮明できれいな画像を保存できる、4K防水デジタルカメラ(ダブルLCDモニター)。
- アルミケースを採用し、衝撃に強い。3mの防水機能付きなので、水遊びでの使用も可能。
- ディスプレイが前面と操作面にあり、自撮りにも便利。
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-位 |
148位 |
4.66 (33件) |
301件 |
2009/6/17 |
2009/7/ 3 |
1010万画素 |
4倍 |
33mm〜132mm |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97x54.4x21.7mm 重量:本体:117g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:6コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:50MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高のコンパクト・デジカメ
もう16年使用した 独ライカレンズ搭載の大好きなコンパクト・デジカメ
(写真にこだわりない人にはGood!・・でもキレイに写るヨ)
【デザイン】普通
【画質】設定を「ビビット」にすると2M画質でも鮮やかさが出て4KTVでは大変キレイ。やっぱライカレンズのおかげかな?
【操作性】面倒な操作もなく良い
【バッテリー】予備バッテリーを複数持ってるけど、16年経っても普通に使える
【携帯性】コンデジの良さを十分に感じる。ライカレンズを搭載してこの薄さ、胸ポッケトにも入るしハンドリングがとてもよい
【機能性】普通・・だと思う。高価なカメラは色々キレイに写せるんだろけど、大きさも操作もオイラには面倒でこれで十分。様々なシーンモードが使え気を使わなくてよい
【液晶】普通 必要な情報が画面で簡単に確認できる気に入ってる
【ホールド感】良い この機種の特徴の一つ・・だと思うけど小さい過ぎる・・と感じる人もいるかな
【総評】最高だったと思う。
何せ16年持ったしYouTubeやSNSへのUPのメインカメラはこのコンデジで大変お世話になりました。画質が良い事、コンパクトなのですぐに取り出し撮影出来る事、バッテリーも良く持つ事、修理も持込(秋葉センター)なら数千円で2・3時間で直してもらえる事(AFの不良などだった)
今回壊れた箇所はAFなんだけど、予備機(FX66)を数台もってるんでもう使わないことにした。当時子供達がお金出しあって買ったものだけど、画質も含めてコンデジの良さを十分発揮してくれた良い商品だったなあ
5使い倒します
【デザイン】
丸みを帯びていてヘァーライン処理されており、良い感じです
【画質】
最近のカメラと比べてはいけません。
十数年前のカメラです。
【操作性】
特に悩むことはありません簡単です。
【バッテリー】
買ったままのバッテリーで500枚程度撮ってまだ半分くらいなので充分です。
【携帯性】
胸のポケットすっぽり収まります
【機能性】
スナップを撮る分には十分な機能です。
【液晶】
確認するには、問題ないレベルです。
【ホールド感】
女性にも待ちやすく、良い感じです。
【総評】
10年前は携帯とコンデジの2個持ちでしたが今はスマホのみの持ち歩きになりました。
その分オークションなどの撮影に使っています。
DMC-TZ85重たく× 次にDSC-W830画素数が上がった分使いにく、まだまだ現役で使い倒します。
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-位 |
148位 |
3.44 (14件) |
67件 |
2016/2/18 |
2016/2/25 |
2000万画素 |
8倍 |
5〜40mm (35mm判換算値:28〜224mm) |
F3.2〜F6.9 |
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【スペック】画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:95.2x54.3x22.1mm 重量:本体:111g、総重量:126g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力 記録方式:MOV(映像:H.264、音声:リニアPCM(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 薄型ボディに光学8倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば16倍まで撮影できる。
- 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
- ワイド端で約0.21秒の高速オートフォーカスと、約0.24秒(※CIPA準拠)の撮影タイムラグを実現し、すばやくピントを合わせられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5mark
2000万画素CCDの実力を侮ることなかれ、なかなかきれいに取れます。
手振れ補正はなくともこの明るさでこの絞りだと行けるかどうかはあらかじめわかります。
5普通に使う分には問題なし。
IXY30a(2004年)からの買換えです。
その前のPowerShotS10(1999年)は附属品併せて10万円でしたから、
今回約1万円なので時代が変わったというか、安くなったものです。
手振れ補正機能が無いことが指摘されていますが、
前作(30a)にその機能が無かったため、その点の評価ができないことを
ご承知おきください。半年前は手振れ機能有の190との価格差が
6〜7000円ほどあったため180にしたのですが、現在は3000円も違わない様です。
さて、180ですが、
・ファインダーが無い。(今時は無いものが殆どのようですが)
・液晶の画質がやや粗い。
のがいくらかマイナスですが、それ以外では特に不満はありません。
ただ、間違えても、趣味や所有欲を満たすような製品ではありません。
スマホでなんでもできる時代ではありますが、やはり専用機の方が
色々と使い勝手は良いと思います。
手振れ補正機能ですが、経験上、ぶれずに撮影する事が出来るので
私的には困りませんが、手振れ補正があるモデルからの乗り換えでは
不満があるかもしれません。その場合、上述のとおり、190との価格差が
現在はわずかですので、なるべく190にした方が良いと思われます。
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-位 |
148位 |
4.41 (112件) |
4534件 |
2011/11/10 |
2011/12/ 8 |
1210万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1330万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:98.9x59.8x26.7mm 重量:本体:173g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:9.6コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS GPS機能:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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51.7型最高です
素晴らしいです! 1.7型はバランスがととのっています。画質も今見てもいいです
5いまさらながら
【デザイン】
Sシリーズ伝統のデザイン、妙に曲線を使ってないのが良い。
【画質】
JPEGでも高レベル、今でも十分実用。高感度も1600ぐらいまでノイズ目立たない。
【操作性】
レンズまわりのダイヤルは使いやすい、手が小さいのでしっくりくるが大きな手の人は窮屈に。
【バッテリー】
コンデジとしては標準的、GPSは未使用なので評価できず。
【携帯性】
小型軽量、小さいポーチにも簡単に入る。
【機能性】
今となっては特別な物は無いが必要十分。
【液晶】
やや色転びがあるが、見やすい。もう少しレスポンスが良ければと思う。
【ホールド感】
S110では無くなったが、フィンガーレストは掴みやすい。塗装のざらつきも良い効果。
【総評】
地元のキタムラで安く出ていたのでゲット、前はS95を使っていて良かったので進化版が欲しかった。
画像も良く、携帯性も良い。高感度以外は現製品と大差ないように感じる。
コンデジが苦境に立っているけど、スナップ撮る人にはゴツイ一眼より人に警戒されないカメラの方が良いかも。
今年でメーカー修理が終わるので購入する際は考慮した方が良いと思います。
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-位 |
148位 |
4.41 (96件) |
1633件 |
2016/2/18 |
2016/3/ 3 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
- 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
- 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。
選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。
5光学40倍ズーム!
先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。
【デザイン】
ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。
完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。
【画質】
明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。
特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑)
そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。
一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。
【操作性】
キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。
メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。
その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。
【バッテリー】
数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。
【携帯性】
一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。
【機能性】
不満は一切ありません。
撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。
【液晶】
発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。
【ホールド感】
スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。
【総評】
コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。
後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。
抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。
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-位 |
148位 |
4.58 (53件) |
1389件 |
2013/4/24 |
2013/5/17 |
2040万画素 |
30倍 |
24mm〜720mm |
F3.5〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2040万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 重量:本体:246g、総重量:272g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:486倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5今も現役
【デザイン】
引っかかりの少ない直線的のデザインです。
【画質】
望遠側でかなり甘くなります。
【操作性】
説明書を読まなくても、操作に迷うことはありませんでした。
【バッテリー】
標準的な駆動時間かと思います。
【携帯性】
ちょっとおおきいです。
【機能性】
スナップ専用機と割り切れば、不満はありません。
【液晶】
暗いし見づらいです。
【ホールド感】
引っかかりがないのでホールド性は悪いです。
【総評】
焦点距離を考えたら、よくまとめられたカメラです。
52019/12/21現在も頑張ってくれています♪。
発売日が2013年なのですねー。
2019年12月現在、まだ頑張ってくれています!!。
うろ覚えですが、中古カメラ専門店で購入しました。
購入きっかけは、SONYのシューに着けるビューファインダー「FDA-EV1MK」です。
最初は、RX1とRX100M2で利用していました。
(何れも現役)。
「望遠も撮りたい!」という欲が出て換算720oが撮れる謳い文句と、
ビューファインダー「FDA-EV1MK」有効活用で購入したのが、きっかけです。
お月さま、特に満月の時は、家の屋上に、本機と小さな簡易三脚を持参し、撮影しています。
あとは、ベランダから見えた電柱・電信柱、街路樹で一休み中のハトさん、スズメさん、オナガドリ、ムクドリなどの撮影。
鳥の表情や、月のクレーターがキレイに撮れた時は嬉しいですね。
手振れ補正?。wi-fi。
そんなモノはありません。
が、
お手軽に、望遠撮影できるのが嬉しいです。
甥っ子も一緒に楽しんでいます。
これからも大切に愛用したいカメラですね。
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-位 |
148位 |
5.00 (1件) |
264件 |
2016/2/19 |
2016/3/18 |
2900万画素 |
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19mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
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【スペック】画素数:3300万画素(総画素)、2900万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:161.4x67x87.1mm 重量:本体:425g 連写撮影:4.5コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:LCDビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質デジタルカメラ「SIGMA dp1 Quattro」と専用ビューファインダー「LCDビューファインダー LVF-01」のキット。
- 「SIGMA dp1 Quattro」は19mm F2.8広角レンズ(35mm判カメラ換算28mm相当の画角)を搭載、画面周辺部に至るまでセンサー能力を最大限に引き出す。
- 「LCDビューファインダーLVF-01」は外光をカットし、専用設計の高性能レンズとコーティングにより良好な視認性を確保、確実なフレーミングが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5専用のビューファインダーLVF01との組み合わせ商品
【総評】
本製品のデジタルカメラは、カメラ本体と専用のビューファインダーのセット品です。ファインダーを覗いて撮影するか、液晶モニターを見て撮るか・・・。
本製品に採用された液晶モニターは、カメラ本体から顔を離した位置からでも見られ、さまざまな撮影情報も同時に確認できるので、ビギナーの方でも使いやすいと思いました。
また、液晶モニターは近くのものに迫ってアップにする、マクロ撮影では必ず使用することになります。一般的なファインダーでは、被写体に近づくにつれて実際に写る写真、ファインダーで見えている像とのズレが出てきてしまいます。
実際に撮影で使用してみて、液晶モニターを見ながら撮るのが分かりやすく、ファインダーはオマケ的なものと考えたほうがいいと思いました。ファインダーを使うことのメリットは、バッテリーの消費が抑えられるといった点ぐらいだと感じました。
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-位 |
148位 |
4.00 (4件) |
83件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/ 9 |
2000万画素 |
12倍 |
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm) |
F3.6〜F7 |
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【スペック】画素数:2050万画素(総画素)、2000万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:99.6x57.6x22.6mm 重量:本体:124g、総重量:141g フレームレート:25fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:MOV(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:リニアPCM(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くはない、しかし良い訳ではない
順序としてはIXY200の方が購入は先だが、結局、根本的な造りや撮影エンジンは変わっていないように思える
CCDの限界なのか、室内でAUTOだと照明が点いていても、ストロボなしでの撮影は厳しい
同じ室内でIXY 650なら、かなり無理が効くが、本機はストロボが必要
※それゆえ、被写体への距離を適正に取らないと、ストロボが被写体に反射して「写真」にならない
IXY200は画像に示したように、液晶画面廻りの造形・処理が最高に格好悪いがIXY170では巧く造られていて好感が持てる
※平らに造ってくれているので、IXY200の様に隙間に埃が入り込まない
操作系については、コレも基本はI所有していた限りではXY 160から不変で、説明書も見ないで使用出来る※画像削除に独立したキーが無く、メニューから削除を呼び出すのは少し面倒くさいが
4シンプルです。
【デザイン】
IXYらしい シンプルです
【画質】
等倍では見ないし使用しないので
使用目的には合格です。
【操作性】
操作するものが少ないので分かり易いです。
その分 機能性が犠牲になっています。
シンプルです。
【バッテリー】
使用方法では間に合います。
但しecoにすると直ぐに省エネモードになります。
【携帯性】
本体は小さいので 裸で移動する場合は小さいですが、
シャッターカバーが4枚と枚数が多くゆがみそうなのと、
埃の侵入防止の為、巾着に入れてます。
【機能性】
オートとプログラムAEの2種類です。
優先モード選択はありません。
測光モートの゙選択はできません。
機械の判断みたいです。
オート
良い点:被写体に近づくとマクロにしてくれます。
使い難い点:強制フラッシュが使えないです。
プログラムAE
良い点:ある程度設定ができます。 露出補正が出来ます。
使い難い点:FINCSETで画面を呼び出しての設定となります。
個人的には
マクロ-標準-遠景の切替は外に出してほしかったですね。
問題点
近接撮影時で、近過ぎるとフラッシュが蹴られます。
フラッシュ使用時ある程度の距離が必要です。
遊び心くすぐるフィルター
撮影モード(フィルター)も基本はあります、
ジオラマとオールドポスタ極彩色 白黒
長秒時撮影など無難にそろっています。
その中でLIVE はおもしろいです。
【液晶】
標準と思います。
比較的屋内が多いのですが、
当たり前ですが 屋内では見やすいです。
【ホールド感】
標準と思います。
【総評】
現在使ってる210Fで望遠側が4倍と短いのと
ごみが望遠側で目立つようになったので、
暗くなってもいいので望遠が12倍ある
1万以下のIXY170を選びました。
操作方法も同じ様なものなので違和感なく使えます。
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35位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/上旬 |
120万画素 |
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1.98mm |
F2.4 |
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【スペック】画素数:120万画素(有効画素) 最短撮影距離:70cm(標準) 幅x高さx奥行き:29.5x26.5x29mm 重量:本体:9.5g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 撮像素子:1/10型CMOS 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10秒 撮影感度:通常:ISO200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:平型mini8Pin 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード
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-位 |
166位 |
3.55 (2件) |
18件 |
2022/9/12 |
2022/9/16 |
131万画素 |
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3.2mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:131万画素(総画素)、131万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:51x36x18mm 重量:本体:18g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:720x480 撮像素子:1/10型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG)/MP3 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- クラシックカメラ風デザインの超小型トイデジタルカメラ。指でつまめるほど小さく軽量で、携帯に便利なネックストラップが付属。
- MODEの切り替えで、写真撮影・動画撮影・音声録音ができる。水彩画や油絵のような味わいのある写りが特徴。
- データはmicroSD(別売り)に保存し、付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みを行える。カメラ背面にマグネットを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと縦長な画像になる
面白いです。
パシャパシャ撮っておくと、たまに味のある写真が撮れていたりします。
…という感じの使い方がよいかと。。
ここぞというところで狙って撮るのは難しいのではと思います。
撮れた写真ですが、ちょっと縦長のアスペクト比になっています。
ここの口コミを参考にして、
Windowsにもともと入っているペイントソフトで、
水平を120%に引き延ばし、垂直は100%のままでサイズ変更すると
ちょうどいい感じになっているように見えます。
(正確な方法はわかりません)
3子供用で画質は期待出来ないがマグネットの固定が便利です。
【デザイン】
これが欲しいと言われての購入なので気に入っているみたいです。
【画質】
131万画素なので期待する方がという感じです。
【操作性】
子供には良いと思います。
【バッテリー】
意外と持ちます。
【携帯性】
これだけ小さければ悪いわけは無いかなと。
【機能性】
特に無いですがマグネットがあり冷蔵庫などに付ける事が出来るので保管場所としても利用出来て無くさないですみます。
【液晶】
無いので無評価ですね。
【ホールド感】
小さいので子供には使いやすいみたいです。
【総評】
超小型×クラシックのデザインが売りですが大人は使う事がないに等しいと思います。
使うとしたら冷蔵庫に付けておいて動画で子どもを見張る事でしょうか。
むかしの使い捨てフィルムカメラが流行りっていたので液晶の無いこちらを練習になるかなとも思い欲しいと言われた時に買ってあげました。
子供が撮った写真をパソコンで一緒に見ると結構盛り上がるので購入して良かったと思います。
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-位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2023/10 |
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【スペック】重量:本体:109g セルフタイマー:○ USB充電:○ 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- ズームリングを回すとデジタルズームもできる多機能キッズカメラ。ボタンを押すだけで子どもにも使いやすいワンタッチ操作。
- タイマー機能、自撮りモードを搭載。5段階調整のズーム機能を備えている。
- フレーム機能を備え、オリジナルフレームは14種類。動画撮影も楽しめて、ゲーム機としても使える。
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-位 |
166位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/5 |
30万画素 |
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2mm |
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【スペック】画素数:30万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:98x79x38mm 重量:本体:101g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) セルフタイマー:10/5/2秒 USB充電:○ デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 自撮り棒にもなる便利な三脚付きキッズカメラ。フルHD動画機能で動画撮影が可能。
- 8倍デジタルズームで遠くのものを撮影したいときにズームできる。600mAhバッテリー内蔵だから充電して持ち運べる。
- 「ウェブカメラモード」を備え、パソコンにつないでWebカメラとして使える。約101gと軽量で持ち運びやすい。
- この製品をおすすめするレビュー
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3キッズカメラとして視認性、ホールド、操作性は良し、画質きつい
【デザイン】
今回取り上げたグリーンは擬人化されたパンダが使われているが、幼稚園児にはまあまあ良い可愛らしさではある。
【画質】【音質】
30万画素から来る解像感の無さはしょうがない。動画はフォーマットがAVIだが再生するとカクカクしているしアスペクト比がおかしかった。音声は篭らず音を拾ってくれる。
【操作性】
残念ながらタッチパネルではないがプッシュボタンで直感的に操作は行える。
【バッテリー】
600mAhのバッテリーを内蔵し、写真撮影3時間、動画撮影1.5時間の仕様なのでこの手の製品としては十分かと思う。
【携帯性】
機能性の所にも書いたが、年少組にはちょっと大きいかもしれない。ただ、ボタンサイズは余裕を持っているのでその部分はある程度カバー出来ると思う。
【機能性】
写真撮影にはフォトフレームステッカーとセルフタイマー、動画撮影にはスローモーション・コマ撮り、両方とも自撮りは可能でそれなりに楽しめる。また、三脚が同梱されているので両手を自由に扱いながら撮影出来るのも良い。
子供を飽きさせない付加機能としてゲームとマイクロSDカードからの音楽再生も可能。USB接続でWebカメラとしても使えると言う。
【液晶】
サイズは2.7型だが視野角は広く実用的。アイコンも大きくて操作にまごつく事もない。
【ホールド感】
年少組にはちょっと太めかもしれないが三脚は変にツルツルしていなくて良好にホールド出来る。
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-位 |
166位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/1/15 |
- |
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7.45mm |
F3 |
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【スペック】重量:総重量:115g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 3000万画素写真撮影、オートフォーカスに対応したコンパクトなデジタルカメラ。フルHD動画撮影、8倍デジタルズームなどが可能。
- セピアやサンセットなど、20種類のフィルターから選択してさまざまな表現の撮影を楽しめる「Effect機能」を搭載。
- 「顔認識機能」を搭載し、ポートレート写真を手軽に撮影できる。「スマイルキャッチ機能」をオンにすれば、笑顔を検知して自動撮影も可能。
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-位 |
166位 |
3.48 (4件) |
2件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
122万画素 |
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3.2mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:122万画素(総画素)、122万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:63x36x19mm 重量:本体:23g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 撮像素子:1/9型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 液晶モニター:0.96型(インチ)、1.2万画素 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI(MotionJPEG)/MP3 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- クラシックカメラ風の超小型トイデジタルカメラ「Pieni(ピエニ)」シリーズの液晶モニター付きモデル。
- 液晶モニター付きなので、写る範囲を確認しながら撮影できる。ネックストラップ付きで、アクセサリー感覚で身に付けて気軽に撮影を楽しめる。
- 写真だけでなく、音声付きの動画も撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターで画角確認ができるようになって、よい!
前のモデルの「Pieni II」と比較します。
前のモデルでは撮影画像のアスペクト比がおかしい(縦長になる)という不具合がありましたが、このPieni Mでは改善されており、正しいアスペクト比で画像が保存されるようになりました。
前のモデルではレンズと反対側の面に磁石が内蔵されていて金属面にくっつけることができましたが、このPieni Mでは液晶画面が搭載された影響からか、磁石の内蔵はされておらず、金属面にくっつけることはできなくなっています。
本体サイズについては縦と奥行きについてはほぼ同じですが、横の長さがやや大きくなりました。
今まで見たとこがないほど小型のモニターに、しっかり画像が写っているのが不思議で、面白いです。
大人から子どもまで楽しめるトイカメラだと思います。
追記
撮影写真と動画はMicroSD内に自動作成されるDCIMフォルダにまとめて入ります。
画像の方は解像度1280*960です。アスペクト比4:3ということになります。
動画は1280*720です。アスペクト比は16:9ということになります。
拡張子は.aviで、コーデックはMotion JPEG Video(MJPG)、フレームレートは30fps、ビットレートは8209kbpsでした。
オーディオコーデックはaraw、チャンネルはモノラル、サンプリングレート16000Hz、ビットレートは256kbpsです。
撮影年月日は、写真動画共にすべて2023/06/01 0:00になります。
これはカメラ本体に時計機能がないためです。
写真動画共に画質は十数年前のガラケーのようで、レトロで面白いです。
4超コンパクトなのにその場で画像確認ができるのが凄い!
【デザイン】
クラシックなデザインで液晶モニターが付いています。
【画質】
1.2万画素で画質も良くはないです。静止画サイズ:1280×960です。動画サイズ:1280×720(30fps)です。
【操作性】
電源ONは長押し1秒。OFFは長押し3秒です。
MODEの切り替えで、写真も動画も撮ることができます。
静止画モード・動画モード時にMONITORボタンを押すと、カラーフィルターを変更できます。
【バッテリー】
数秒使用しないと自動的に電源が切れるので、静止画像ならば意外と長く使えます。ただし、動画の撮影を長くするとバッテリーの持ち時間が極端に減ります。
【携帯性】
手の平サイズで超コンパクトの上、とても軽い(約23g)です。
【機能性】
USB Type-C端子で充電やPCへのデータ転送ができます。
カメラ本体に写真を保存する内蔵メモリーはありません。事前にmicro SDHCカードを用意して、PCにてFAT32でフォーマットする必要があります。
【液晶】
液晶モニターは0.96型TFT液晶で画面が小さいですが、それでも、これだけコンパクトな本体で撮ったものをその場で確認できるのは凄いです。
【ホールド感】
シャッターボタンを人差し指を添えて片手での使用する感じです。
【総評】
このコンパクトな本体に液晶モニターが付いている事が凄いです。画質の粗さは想定内ですね。
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-位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/9/16 |
131万画素 |
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3.2mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:131万画素(総画素)、131万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:51x36x18mm 重量:本体:18g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:720x480 撮像素子:1/10型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG)/MP3 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- クラシックカメラ風デザインの超小型トイデジタルカメラ「Pieni」シリーズのサンリオキャラクターモデル。携帯に便利なネックストラップが付属。
- 写真だけでなく、音声付きの動画撮影、音声のみの録音もできる。カメラ背面にマグネットを内蔵、磁石が付くところに固定でき動画撮影時に便利。
- データはmicroSD(別売り)に保存し、付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みを行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可愛いトイカメラ
サンリオ好きにはたまらない、めちゃくちゃ可愛いトイカメラです。
シナモロール好きの子供にも大ヒットです。
付属のネックストラップでアクセサリー感覚で首からかけておけ、撮りたい時にササッと写真や動画が撮れるのでいいですね。
背面はマグネットに対応しているので使用しない際は、マグネットが付く場所に取り付けておくことができます。
シナモロールは爽やかブルーで、お空を飛んでいるかのようなデザインがたまりません。
充電はUSB式です。
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33位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/上旬 |
100万画素 |
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7.45mm |
F3 |
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【スペック】画素数:100万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準) 幅x高さx奥行き:93x60.5x34mm 重量:本体:79g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:1/6.5型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/30秒 液晶モニター:2.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO80 内蔵メモリ:2.3MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード
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-位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/27 |
2023/10/下旬 |
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【スペック】重量:本体:145g セルフタイマー:○ USB充電:○ 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- ズームリングを回すとズームができる、2200万画素の多機能キッズカメラ。子どもにも使いやすいワンタッチ操作で、写真や動画の撮影が簡単にできる。
- タイマー機能、自撮りモードを搭載。19段階調節ズーム機能を備えている。
- フレーム機能を備え、オリジナルフレームは14種類。145gと軽量。
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-位 |
166位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 1 |
1300万画素 |
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4.5mm |
F2 |
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【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:113x71x27mm 重量:本体:143g 防水性能:5m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:リア:2.8型(インチ)、フロント:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- 防じん防水等級IP68に準拠した、レジャーシーンで活躍するコンパクトデジタルカメラ。 水深5mでの使用が可能。
- 砂や埃の侵入を完全に防ぎ、1mからの落下にも耐えるタフなボディを備える。
- 背面のメインモニターには大きく見やすい2.8型の液晶画面を搭載。フロントにも2型のモニターを配置し、自撮りもアングルを調整しながら撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽にプロ並みの写真を撮影!
このデジタルカメラは、初心者から中級者まで幅広いユーザーに最適な一台です。高解像度センサーにより、細部まで美しく鮮明な写真が撮れます。特に、低照度環境での撮影性能が優れており、夜景や暗い室内でもクリアな写真が可能です。
また、シンプルで直感的な操作ができるインターフェースが特徴で、カメラ初心者でも簡単に使いこなせます。手ブレ補正機能も搭載されており、動きのあるシーンでも安定した撮影が可能です。さらに、コンパクトで持ち運びやすいため、旅行や日常の撮影にぴったりです。
カメラ愛好者にとっても満足できる性能が詰まったこのデジタルカメラは、価格以上の価値を提供してくれること間違いなしです。
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28位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/17 |
2025/9/19 |
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35mm判換算値:25.5mm |
F2.2 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:107x73x27mm 重量:本体:220g 防水性能:7m、IPX8 防塵性能:IP6X 4K対応:○ フレームレート:30fps 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 撮像素子:1/3.06型CMOS デジタルズーム:4.4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:背面:2.9型(インチ)、正面:1.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV 記録メディア:microSDカード
【特長】- IP68防水/防じん機能を備えたコンパクトデジタルカメラ。13MP CMOSセンサーを搭載し、静止画解像度24MP(補間)/ビデオ解像度4Kの高画質撮影が可能。
- 水深7m防水機能を備え、アウトドアで活躍。前面と背面にディスプレイを配置したデュアルスクリーン仕様で自撮りにも使える。
- 4.4倍デジタルズームを搭載。バッテリー容量は2500mAh、駆動時間はビデオ約150分/写真約2.5〜3時間。
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-位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/ 6 |
2021/10/11 |
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F2 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:40x90x110mm 重量:本体:250g、総重量:400g フレームレート:24fps 撮像素子:1/3型CMOS USB充電:○ ファインダー:ビューファインダー 電池タイプ:専用電池
【特長】- 60年代の8mmフィルムの特徴と現代のデジタル写真技術を組み合わせたデジタルトイビデオカメラ。8mmフィルムで撮影したようなレトロな動画が撮影できる。
- 動画撮影のほかに、4秒間のループするGIFアニメーションや、通常の写真も撮影可能。
- 動画のフレームレートを24FPSと9FPSから選択でき、9FPSで撮影したカクカクした動画はよりレトロな印象になる。
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-位 |
166位 |
3.13 (4件) |
150件 |
2017/10/11 |
2017/10/27 |
690万画素 |
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1.35mm (35mm判換算値:13mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2114万画素(総画素)、690万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:74.1x75x46.4mm 重量:本体:152g、総重量:172g 防水性能:50m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:4m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:355枚 記録フォーマット:JPEG 内蔵メモリ:14.8MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 4m落下耐衝撃性能、50m防水性能(※メーカー検証環境にて)、IP6Xの防じん性能、−10度の耐低温性能を備えたタフカメラ。
- 決め技の瞬間など、動画の一部だけをスローモーションで撮影する「ドラマチックスロー機能」を備え、エクストリームスポーツの撮影に適している。
- 専用アプリ「G’z EYE」に対応し、カメラと連携してスマートフォンに画像を転送できる。スマートフォンを見ずにリモート撮影ができるモードも搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CASIO
ショップの対応は◎
商品は2回目の使用で録画ボタンが取れて水没しました。
4付属のアタッチメント用アダプターはG〇Proとコンパチ
おそらくこの機種を考えてる人には一番の問題でしょう、
マウントはどうなのか?
本体には1/4メスネジがあり、普通の機材にはマウントできます。
そしてアクションカメラとしては?
ご安心ください、いわゆるG〇Proマウント(櫛の歯をかみあわせてボルト通すやつ)
とコンパチのアタッチメント用アダプターが付属し、
そのままサードパーティー含め各種アクションカメラ用アクセサリキットが使えます。
【デザイン】
G'z OneやGショック使いなら言うこと無し。
一般ウケするかは別ですが。
【画質】
コンデジではなくパンフォーカスのアクションカメラ画質です。
【操作性】
本体だけでは動画と静止画撮るだけ、
何か変更したいなら最低限スマホアプリ使いましょう。
【バッテリー】
交換自体は難しくありませんし、型番だけ別で中身は同じ
他社のコンデジ電池と共用(オリのZX-1とかペンタとか)出来ますが、
交換時には一旦真水で洗いたいような場面で使うこと考えると手間はかかります。
【携帯性】
おそらくバンパー分でしょうがごつくて重いです、持ち重りします、
数値的には軽い部類のコンデジと同じですが。
ただし、ここでポイント稼ごうとするとデザイン評価が下がるでしょう。
ヘルメットなら平気ですが、頭にベルトだと落ちてくる重さ。
【機能性】
本体だけでは動画と静止画撮るだけなので、カメラではなく
スマホアプリやオプション次第です。
【液晶】
付いてません。
背面はGショック風のメダル付いた裏蓋のみ。
【ホールド感】
魚眼ゆえ、後ろから握るしかありませんが、がっちり握ると指が写り込みます。
ただ、どこを持っても滑って落とすことは有りません。
強く握ると裏ブタがガタガタで防水面でちょっと不安。
【総評】
初のコンデジメーカー、カシオが撤退すると聞いて最後の機種をメモリアルとして。
もうこんなに尖った機種は出ないと思われます。
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-位 |
166位 |
3.55 (7件) |
83件 |
2016/8/ 4 |
2016/9/16 |
1195万画素 |
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1.35mm (35mm判換算値:13.4mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2114万画素(総画素)、1195万画素(有効画素) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:60.9x154.8x46.2mm 重量:総重量:238g 防水性能:1.5m、IPX8およびIPX6 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.3m 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 内蔵メモリ:46MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 画角185度の全天周単焦点F2.8 レンズの搭載により、全天周撮影、パノラマ撮影、超広角撮影が行える、デジタルカメラ。
- 撮影した画像をスマートフォンに自動送信できる。また、アプリ「EXILIM ALBUM」の使用により、スマートフォン上で全天周・全天球イメージが楽しめる。
- 1台のコントローラーで2台のカメラを操作する「マルチカメラモード」により、同時撮影や個別撮影などの撮り方が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この製品、終わりかな・・・。買いましょう!
この画角、やっぱり楽しいです!
残念な事に、
カバーレンに致命的な傷を負ったので、
現在はカバーレンズ無しの状態で撮ってます。
補修部品なら良いのにね〜。
5面白いよー
【デザイン】私は気に入ってます
【画質】トリミングの程度によりますが静止画なら十分。動画は撮らないのでわかりません
【操作性】液晶モニターで行うメニューと設定は最低限しかないので問題はなし。シャッターを含めボタン類が小さくて隣接している上、カメラ部とモニター部にそれぞれ同じボタンがあるので間違って押しやすいのが難
【バッテリー】カメラ部とモニター部でそれぞれバッテリーがあってしかもそれほど持ちがよくない(静止画で250枚くらいでカメラ部のバッテリー切れ)。しかも防水ケースをばらさないと交換できないので実用的には交換不可ですが、用途を考えると致し方ないですかね。充電時間が2時間以上かかるので注意するしかないのが難
【携帯性】少し重いですがポケットにも楽に入るのでとても良いです
【機能性】パンフォーカスなんで適当に押してれば写ります
【液晶】まぁこんなもんでしょうか。とりあえずやたらに広い範囲が写るので、広角の基本通りとにかく足を使って寄るのがよいかと
【ホールド感】適当な重量とゴムプロテクターのおかげで大変良いです
【総評】レンズ部とモニター部が分かれるのは思ってた以上に便利。レンズ部だけを一脚に取り付け手元のモニターを見ながら普段とは全く違う視点から撮影できるのが楽しいです。私は口コミ飛びついて19800円で購入しましたが、この価格なら十分遊びがいがあるかと
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-位 |
166位 |
4.26 (24件) |
302件 |
2015/2/10 |
2015/3/ 5 |
1317万画素 |
3倍 |
30mm〜90mm |
F3.3〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1417万画素(総画素)、1317万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:109.5x67x37.6mm 重量:総重量:180g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.7コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10秒 撮像素子:1/3.1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜1600 内蔵メモリ:25MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 水深10mまでの防水、1.5mまでの耐衝撃、-10度までの耐寒および防じん性能を備えた「コンパクトデジタルカメラ」。
- 水中でカメラが人の顔を検出して自動撮影する「水中顔フレーミング」を搭載し、撮影者が水に顔をつけることなく撮影することができる。
- 約1317万画素CMOSセンサーや光学3倍ズーム、カメラ操作を楽しくする「バラエティーメニュー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シュノーケリングの水中撮影に重宝しました♪
夏休みのアイスランド旅行で、シンクヴェトリル国立公園内のシルフラの泉での、シュノーケリングツアーに参加しました。
冷たい水温の中、ドライスーツを着て泳ぐのですが、氷河からの溶け水がたまっていて透明度がとても高いということで、
ぜひ水中撮影したいと思い、本商品を購入しました!
まずデザインはコロンとしていて可愛く、満足しています。
ただ、泳ぎながら撮影するので、手元がうまく使いづらいシーンもあり、、装着型のほうが良かったかもしれません。
※ちなみに外国人のツアー参加者は、頭にGo-proを付けていました。そのほうがよかったかもしれません。。
とはいえ、写真はとても綺麗に撮れて、満足しています。
おそらく水温は0度近かったと思いますが、途中壊れるようなこともなく、無事ツアーを終えました。
ただ、帰りのバスの中で、突然電源が入らなくなり、、しばらく待ったらなおりましたが、冷たすぎたのか、理由はよくわかりません。
総じて、水中カメラとしては、お安いしかわいいし、良いと思います!
海水浴とかならばっちりではないでしょうか。
今回は結構泳ぐ時間も長いシュノーケリングだったので、頭に装着できるカメラにすればよかったかな〜〜?と思いました。
でも、またどこか行くときには、活用したいと思っています♪
5防水が決め手、画質に過度な期待はNG
【デザイン】
とても気に入っております
白がきれいです
【画質】
ここは価格なりです
過度に期待されぬよう
【操作性】
いいと思いますよ
【バッテリー】
他のレビューでは、良い評価ですが
私は不満です、一日持たない、サード品購入しました
【携帯性】
軽量ですが、サイズは大きめ
【機能性】
問題なし
【液晶】
良いと思う、見やすいです
【ホールド感】
見た目滑りやすそうでしたが、大丈夫でした
【総評】
この価格で防水はうれしい
コスパ優等生ですね
画質は価格なりです
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