スペック情報
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1位 2位 4.61 (15件)
446件
2025/5/27
2025/9/12
2574万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2574万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 109.4x61.1x32.7mm
重量: 本体:228g、総重量:262g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜204800
内蔵メモリ: 53GB
起動時間: 0.6秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 GRTからの乗換
用途:仕事・街歩きのスナップ撮影等々
【デザイン】
〇 GRらしくて良い(好みの問題)
【画質】
〇 約2574万画素もあるのでクロップやトリミングでも なんとかなる感じ
【操作性】
× ADJコマンドは 便利だと思うが カメラケース(タムラックのコンデジ用バック)の出し入れで
指が当たるのか 予期せず再生モードが起動している事があった。
(SONY RX100M5Aも 再生ボタン長押しで再生モードになるが 予期しない起動はない)
【バッテリー】
× 購入して3週間になるが 操作しているだけでも電池の減りが早い気がする。(撮影はしていない)
〇 GR Tと比較すると 本体のType-C充電が出来るようになったので 充電器を持ち歩く必要は
ない。
念のため 予備バッテリーを購入
【携帯性】
軽くて良い。
【機能性】
× 吸いつくような手振れ補正はない。予期しない手振れとかには有効
× ストロボが内蔵式からホットシューにストロボを装着する必要がある。
滅多に使わないが GR Tは内蔵式だったので どうなんだろう。
【液晶】
× 固定式 出来れば バリアングル式やチルト式があっても良いと思う。
〇 タッチパネル液晶なので 追尾AFのAFポイントを変えたい時 便利
〇 液晶自体の発色は ニュートラルでいいと思います。
〇 アウトドアモニター(環境によって 液晶明るさが自動調整)も便利
【ホールド感】
〇グリップ部の皮シボ風の処理で 持ちやすい
【総評】
GRらしさが 良いと思いますが ダスト問題が出ないように祈っています。
(GR digital4では ダストに悩まされた)
折角 良いカメラだとは思いますが
× 価格が高い
× 抽選販売で当選するか プレミア価格を乗せたショップで買うかの2択しかない
(私は シブシブAmazonで+3万高い価格で購入)
抽選販売は 1回あたりの供給量も非公開だし もう少し入手困難な状況を解消を望みます)
5 限られた用途に特化したカメラ
GR3から買い替えました。
【デザイン】
シンプルで変わらない良さ。これ以上も以下もなさそうな、GRらしいデザイン。
【画質】
3からの進化は今の所実感できていません。
でもこのサイズのカメラから出てくる絵としては相変わらず満点。当然上を見ればきりがない。
絵作りも好み。イメージコントロールのシネマ調や、AWBも良い感じだし、測光のハイライト重点が個性的な点も地味に好き。
【操作性】
伝統の片手で完結するレイアウト。自分はたぶん平均より手が大きいので、若干窮屈です。でも速写できれば片手にこだわってるわけではないので問題なし。今のところ、純正フィンガーストラップが最適解です。
【バッテリー】
スペック通り、必要十分。自分も使い方なら1日撮りまくっても大丈夫だし、足りないならモバイルバッテリーとかスペアとか揃えればいいだけ。
【携帯性】
このカメラの最大の価値。満点。
【機能性】
・メニュー構成も分かりやすいし問題なし。
・そろそろこっそり動画なくしても誰も文句言わないと思う
・画像転送やリモート撮影できるアプリ「GR WORLD」が唯一の泣きどころ。Ver1.1現在では確実にポンコツです。
転送速度遅い上に1枚ずつしか転送できない。移動しながらだと5枚ごとのエラーで接続切れる。ストリートスナップカメラだよね?てことは枚数けっこう撮る想定だよね?あとスマホと有線接続&転送くらいできてよ…ってアップデート期待してます。
【液晶】
必要十分、問題なし。
【ホールド感】
3より少しだけグリップしやすくなっています。
仰々しいストラップは似合わないので、フィンガーストラップで運用。
【総評】
良くも悪くも人を選ぶカメラ。
私の用途である「毎日持ち歩けるサイズと重さと性能で気軽なストリートスナップ用カメラ」にはビタッとハマっています。
※他はNikon Z7、Leica M8、Q3 43。用途によって使い分けますが、Q3 43
初心者向けとか子供撮るとかで選ばれがちですが、明らかに向いていないです。
AF精度は相変わらず(先代から若干改善した感触はあるけど、レベル低い次元の話)ボケはいまいちだし(そもそも換算28mmにボケ求めるなし)
リコーの売り方とか思想とか、3あたりから巷に量産されるレビューがポエムもどきだとか、色々ありますが、用途にハマれば最高の相棒となります。
-位
6位
4.48 (40件)
861件
2021/9/ 8
2021/10/ 1
2424万画素
26.1mm (35mm判換算値:40mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2424万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 20cm(標準)、12cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 109.4x61.9x35.2mm
重量: 本体:232g、総重量:262g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜102400
内蔵メモリ: 2GB
起動時間: 0.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。 GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。 オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
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5 旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGRVx
【デザイン】
パッと見でGRと分かるデザインです。
コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。
【画質】
APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。
しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。
【操作性】
ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら
操作性を意識した配置になっています。
【バッテリー】
スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで
充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。
【機能性】
メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を
持っています。
【液晶】
綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの
工夫が必要です。
【ホールド感】
コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも
しっかりと握ることが出来ます。
【総評】
28mmのGRVを使っていましたが、パースが強いのが
気になって40mmのGRVxに買い換えました。
GRWが発表されましたが、40mmについては同時には
発売されないため、当面はGRVxを愛用するつもりです。
5 予約必至のこのカメラ
発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。
常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。
主に風景とペットを撮るために購入。
7位
17位
4.00 (1件)
40件
2025/10/22
2026/2/13
2574万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2574万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 109.4x61.1x32.7mm
重量: 本体:228g、総重量:262g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO160〜409600
内蔵メモリ: 53GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 モノクローム専用イメージセンサーを搭載し、モノクローム写真の撮影に特化したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。 「RICOH GR IV」をベースにモノクローム専用イメージセンサー、専用のレンズユニットやイメージコントロールを採用し、奥深く多彩な表現を楽しめる。 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
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4 高ISOの画質が光るモノクロ専用モデル
【デザイン】
GR IVとほぼ同じ。
外装の塗装がGR IVよりもマットで光沢が抑えられています。外装の仕上がりはGR IVのほうが好みですが、Monochromeも個性的で良いと思います。
【画質】
GR IV比で細部の描写が良好です。と言っても差は僅かで、通常のGR IVでも十分満足のいく結果が得られます。細部の描写で8万円の差額を正当化するのは難しそうです。
イメージコントロールは使いやすい3種類と癖の強い3種類の6つ。
加えて、カスタム枠が3つあります。
新プリセットと言われている「ソリッド」「グレイニー」を常用することになりそうです。
高ISOやダイナミックレンジは後日チェック予定です。
少なくとも高ISOはNRオフでも快適のように見えました。
赤色フィルターは便利ですが、カラー版で後処理したほうが効果は高いです。
あくまでもモノクロセンサーを楽しみやすくするための一つのアイテム。
【操作性】
GR IV と同じですが、なぜか前ダイヤルの操作がかなり固くなっています。
私の個体の問題なのか、そういう調整なのか分かりません。
【バッテリー】
GR IVと同程度。
GR IIIほどではないものの、相変わらずバッテリーの減りは早いです。
【携帯性】
APS-Cセンサー・手振れ補正搭載モデルとしては文句なし。
【機能性】
手振れ補正は効果的。環境にもよりますが、1秒くらいまでなら撮影できそうです。
1/5秒前後で安定した成功率。
AFはミラーレスほどではないものの、GRに求められている環境であれば問題を感じません。
【液晶】
小型サイズを考慮すると妥協すべき点かもしれません。
しかし25万円のカメラと考えると、もう少し頑張ってほしかったところ。
【ホールド感】
GR IVと同じ。
悪くありませんが、個人的にはグリップを追加したいと感じています。
【総評】
高精細なモノクロセンサーと、専用のイメージコントロールが特徴的なGRです。高ISO感度時の精細感が良好なので、ISO 6400やISO12800を多用する人は面白いカメラとなるかもしれません。
低ISOの場合は画質差が目立たないため、通常のGR IVと比べて差別化が難しいと思います。モノクロセンサーによる、いわゆる「縛りプレイ」が楽しめるのであれば、検討する価値があるかなと。
書ききれないことをブログにてレビュー予定です。
https://asobinet.com/tag/gr-iv-monochrome-review/
Flickrにてオリジナルデータを公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331995816/
-位
25位
4.17 (12件)
11件
2022/5/19
2022/6/中旬
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:194g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
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5 水中コンパクトカメラ
以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。
5 丈夫です
防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。
スマホとは別にカメラが必要だった。
-位
46位
4.00 (1件)
0件
2024/8/ 8
2024/8/30
2000万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 2000万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 118.2x65.5x33.1mm
重量: 本体:215g、総重量:242g
防水性能: 20m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 8.1倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜25600
内蔵メモリ: 6.5GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 プロフェッショナル仕様のタフなカメラ
RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。
24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。
シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。
-位
88位
3.47 (4件)
10件
2019/2/22
2019/7/26
2000万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 2000万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 118.2x65.5x33.1mm
重量: 本体:225g、総重量:252g
防水性能: 20m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 3コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 8.1倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600
内蔵メモリ: 6.5GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 雨や粉塵、建築や災害、医療などの過酷な現場に対応するデジタルカメラ。有効画素数約2000万画素、裏面照射型CMOSを採用し画質が向上している。 防水・防じん・耐衝撃だけでなく、次亜塩素酸ナトリウム、二酸化塩素水などの消毒に耐える耐薬品性も強化。 「デジタル工事写真の高度化に関する協議会」が提唱する小黒板情報連携機能・信憑性確認に準拠。タブレットやスマホでは撮影困難な現場の撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 医療現場にて
コロナ禍に対応する為の、
機材更新で購入しました。
何より、
毎日、毎回、薬液により消毒が必要な為、
薬物耐性のあるカメラが必要でした。
また、
リング状に配列された接写用LEDがとても好評です。
もう約2年が経過しましたが、
とても良い買い物だったかと思います。
5 コスパの高いカメラ
【デザイン】 シンプルでありながら重厚感のあるデザインが好みです
【画質】 あまり印刷は行わないので、印刷画質は不明ですが、LCDで確認、拡大する限りにおいては十分な画質です
【操作性】サイズのコンパクトさとは反比例しますが、個人的には握りやすく、操作もしやすく気に入っています(指がつりそうにならない)
【バッテリー】交換用のバッテーリは必須かと思いますが、充電器もあるので使用しながらの充電が行え、不自由は感じません。
【携帯性】他のコンパクトデジカメに較べれば少し大きくはありますが、携帯性を損なうほどでは無いと感じています
【機能性】必要十分な機能で満足しています
【液晶】サイズ、画質共に良好で満足
【ホールド感】個人的にはちょうど良い大きさで、グリップした際の安定感が保持されます
【総評】価格からしても、またハードな使い方にも耐える良いカメラだと感じています
-位
88位
2.86 (3件)
251件
2021/3/25
2021/4/28
2000万画素
F2.1
○
【スペック】 画素数: 2000万画素(有効画素)x2
最短撮影距離: 40cm(標準)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 48x132.5x29.7mm
重量: 本体:182g
4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x1920
360度カメラ: ○ セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1型CMOSx2、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 1/8〜1/25000秒
撮影感度: 通常:ISO80〜6400
内蔵メモリ: 51GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(モノラル)+LinearPCM)
カラー: ブラック
【特長】 大型センサーと独自のレンズユニットにより、高画質・高品質な静止画撮影ができる4K対応360度カメラ。1.0型裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載。 「THETA Z1」の基本性能はそのままに、内蔵ストレージを従来機種の19GBから51GBへと大幅に増強している。 動画撮影時には回転3軸補正により高い手ぶれ補正性能を発揮。4Kサイズに相当する3840×1920ピクセルで30fpsのなめらかな360度動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 撮影の世界が広がる価値ある1台
昨年3月末にコンデジのRX100M2をM7に買い替えようかと迷っていた時に、ふとした事で全天球カメラの事を知り、どうせ12万円投入するなら僅かな性能向上より新しい世界だ〜と飛び付きました。3/25発表で3/26予約でした。
三脚にもなる自撮り棒、リモコン、レンズキャップも同時購入しました。
【デザイン/携帯性/ホールド感】
デザインはまあ良いと思います。
レンズが両側にむき出しなのでキズが付かないかと神経使います。シャッター切る直前にレンズキャップを外してすぐまた付けるようにしています。
自分が写らないようにするには三脚か脚付き自撮り棒が必須なので、日常的に気楽に持ち歩ける代物ではないですね。
ホールド感は悪くないと思います。但し手で持っての撮影はやむを得ない場合のみです。
【画質】
通常のデジタルカメラには及びませんが、全天球の記録ができている事を思えばかなり良いのではないでしょうか。
【操作性/液晶】
起動に時間がかかるのは欠点。電源入れっぱなしだとバッテリー無くなるし。
形状の制限から表示画面も小さく設定用ボタンも3個しかないので操作ミスしやすいです。静止画を撮っているつもりが短時間の動画ばかり撮れていた事もありました^^。まあこれは慣れなんでしょう。
【バッテリー】
減りは激しい感じがします。但し一度に大量の撮影はしないので、まだモバイルバッテリーのお世話になった事はありません。
【機能性】
何と言っても自分が写らないTime Shift Shootingプラグインが便利です。大抵の場合は脚付き自撮り棒に取り付けてTime Shift Shootingで撮影しています。
リモコンもプラグインの1種のようで他のプラグインとの併用ができないのが不便です。リモコンは接続の手間があるし、リモコンが無くてもほとんどセルフタイマーで代用できるのであまり使ってないです。なおリモコンは接続後にプラグイン非選択の状態にしないと動作しないようでした。
Automatic Face Blur BETAプラグイン(自動顔ぼかし)は、SNSアップ時に利用できるかなと思ったのですが、顔が大きく写ってないと反応せず関係無いところがボケたりといまいちでした。
それよりPhotoshop Elementsで編集してみたら、モザイクかけたり色調明度調整したりモノクロに変えても全天球表示ができたので(ファイルにタグ情報が残ってれば大丈夫)、自動顔ぼかしプラグインは削除しました。
内蔵メモリ51GBで固定ですが静止画6000枚以上記録可能なので事実上無制限です。動画は110分ですが使用頻度が低いので当面は大丈夫と思います。
【総評】
色々と批判的な意見もあるようですが、こんな面白い写真を撮れるカメラが手軽に入手出来るのは嬉しいことです。
価格面でも例えばデジイチならA3で印刷して部屋に飾れる写真が撮れたら1枚1万円の価値、全天球カメラでも滅多に行けない場所で後で何度も楽しめる写真が撮れたら1枚1万円以上の価値があると思っているので既に十分元が取れてます。
孫が遊びに来た時などもわざわざ並ばなくても食卓の真ん中に置いて撮るだけで集合写真が撮れるので超便利です(全天球対応のLINEで共有してます)。
今はコロナで無理ですがまた海外旅行に行けるようになったら、宮殿とか教会の中で撮ると天井の装飾まで記録できるので真価を発揮すると思います。
これで、デジイチ(交換レンズ5本)、コンデジ(1インチセンサで高画質、スイングパノラマが便利)、全天球カメラ、4Kビデオ(操作性の良さはコンデジやスマホとは比較にならない)とバラエティに富んだ機材が揃い撮影の世界が広がりました。
写真1:脚付き自撮り棒(Smatree Insta360)に取り付けたTHETA Z1。エクステンションアダプターTE-1も付いています。風が強いと倒れそうで危険なので、その場合は足だけにします。
写真2:レンズキャップTL-2を取り付けたTHETA Z1、脚を取り外した自撮り棒(スマホホルダーも付属)、リモコンTR-1(自撮り棒に取り付け)、モバイルバッテリー(Anker PowerCore Slim 10000 PD)。
写真3:デジイチD850、コンデジRX100M2、全天球カメラTHETA Z1、4KビデオHC-WX970M。
作例1:駒沢オリンピック公園(購入直後のテスト撮影)。両側レンズの段差も特にありませんでした。
https://theta360.com/s/enxqtSqVz0rQKA8OsWI5ObSSG
作例2:スペイン村のレストラン「エル パティオ」。Photoshop Elementsで顔をぼかしています。
https://theta360.com/s/awTAPPThVJbrCArcEzvUYDNpI
作例3:志摩観光ホテルのスイートルーム。ホテル側の都合でプレミアムツイン36平米がスーペリアスイート100平米に変更になりました!。
https://theta360.com/s/gpiVgWj591aITWVayBTYXQorY
3 簡単に壊れてしまう。
メーカー保証期間に電源が不具合が発生、メーカーに送るもほんの少しの傷があっただけで
外圧によるものと一方的に言われ修理代5万~、
スマホアプリもつながるのにこんなに時間がかかるのか、というぐらいかかる。
-位
88位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/10/25
2000万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
○
【スペック】 画素数: 2000万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 118.2x65.5x33.1mm
重量: 本体:218g、総重量:245g
防水性能: 20m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 8.1倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜25600
内蔵メモリ: 6.5GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
-位
95位
4.42 (64件)
1962件
2011/1/26
2011/2/10
1000万画素
10.7倍
28mm〜300mm
F3.5〜F5.6
【スペック】 画素数: 1060万画素(総画素)、1000万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 101.5x58.6x29.4mm
重量: 本体:176g
動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 5コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: イメージセンサーシフト
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 280枚 デジタルズーム: 4.8倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
内蔵メモリ: 40MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録方式: AVI(MotionJPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 歴代使いまくっていました
終わってしまいましたが、リコーのCaplio〜CXシリーズが好きで、歴代使いまくっていました。私としては最後だったのがこのCX5です。仕事(取材執筆)の取材で使ったり、プライベートで使ったりと重宝しました。テレビ画面などを斜めに撮影してもちゃんと正面から撮ったかのように補正してくれる機能があり、機能名は忘れましたがとても便利でした。残念ながら数年使ってレリーズできないことがあるようになり、それでは仕事で使い物にならないという訳で、別製品に切り替えました(もうコンデジが少なくなっていたので、オリンパスのミラーレス初級機に…)。コンデジ、スマホに負けずまた復活してほしいものです。
5 お手頃価格で機能は充分
価格は安く、機能は充分でした。
斜で撮影した物を平面にする加工などカメラ自身でできてしまうので便利でした。
-位
112位
3.12 (14件)
140件
2019/2/22
2019/4/19
2000万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 2000万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 118.2x65.5x33.1mm
重量: 本体:219g、総重量:246g
防水性能: 20m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 8.1倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 27MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 高い防水性能と、近接撮影時に便利な大光量可変リングライトを備えた防水コンパクトデジタルカメラのハイエンドモデル。 水深20mの防水性能と高さ2.1mからの耐落下衝撃性能、マイナス10度の耐寒性能を備え、GPSユニットを内蔵し、位置情報や移動時のログを記録できる。 裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、有効画素数2000万画素の高精細な静止画と4K動画の撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 期待通りです。
見た目通りゴツゴツしておりハードな利用にも耐えてくれそうです。
子供と一緒に使用予定なので謝って落としてしまった時も安心できそうです。
5 持った感じ重視で選び、満足しています
屋外での記録写真用に購入しました。
まず、デザインがいいと思いました。本体に両吊りのストラップホールがあるので、首から下げて持ち運び、両手で持って撮影するスタイルで運用できます。このスタイルですと素早く構えて、しっかりホールドしテンポよく撮影できてとても良いです。
また、マクロ撮影もオートで切り替えてくれますので便利ですし、モードダイヤルも顕微鏡に切り替えると自動でレンズ周りのLEDが点灯します。小さいものを撮影するときに、素早く設定を変えられるのでとても便利です。
さらに、本体中央にレンズが位置しているので、違和感なく構図を決められます。起動やAFも十分な速さでストレスはありません。しっかりした構造で耐久性も期待できそうです。
買ってよかったと思いました。
-位
129位
2.55 (6件)
51件
2021/6/17
2021/7/ 9
2000万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 2000万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 118.2x65.5x33.1mm
重量: 本体:219g、総重量:246g
防水性能: 20m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 8.1倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 27MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な防水コンパクトデジタルカメラ。大光量リングライトも利用可能なWebカメラ機能を備えたハイグレードモデル。 過酷な環境下でも有効画素数2000万画素の静止画と4K解像度の高画質な動画撮影が楽しめ、内蔵GPSユニットにより位置情報記録なども可能。 「UVCモード」に切り替えて付属のUSBケーブルをパソコンにつなぐだけの簡単な操作で、フルHD、30fpsの高画質Webカメラとして利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 GPSの機能がアップしたタフネスカメラ
【デザイン】
WG-5までに対してシルエットが四角くなりました。大きさの割に重量感があります。
実質、WG-5までと大きさ重量であまり変わっていません。
【画質】
昼間の、光が十分にある状況では、等倍拡大でもしない限りは必要十分な画質が得られます。センサーの2000万画素はオーバースペックであり、このクラスは1200万画素程度でいいんじゃないかと言うような意見もあるようですが、もはやそういったセンサーは手に入りにくいことが予想されます。
【操作性】
普通です。水中でグラブか何かはめての操作性も良いとのことですが、潜らないのにいうのもなんでしょうけど、それほど押しやすい訳ではなく、ちょっと疑問です。
【バッテリー】
WG-7はDB-110(1350mAh)を採用しており、D-LI92(925mAh)を採用したWG-3GPSに比べると、ずっと持ちがいいように感じます。
【携帯性】
もうちょい軽いほうがいいですが、タフネス性との兼ね合いかもしれません。
【機能性】
GPSの機能に期待していましたが、精度はWG-3GPSとあまり変わってません。記録間隔が最短で1秒になったのは驚きでしたが(WG3-GPSは15秒)。
フロントパネルがなくなり、液晶モニタにコンパスやGPS情報が表示されるモードがなくなったのは残念です。
【液晶】
このクラスにここまでの液晶がいるのか?と言った疑問もありますが、たぶんこれより低画素数の液晶パネルがもはやないのでしょう。
【ホールド感】
微妙です。悪くもないけど良くもないと言った感じです。
【総評】
WG-6にWebカメラ機能を追加したマイナーチェンジモデルです。
レンズスペックはWG-5までに比べおおむね下がっているので、カメラとして期待している人には残念かもしれません。
私はGPSロガー性能アップを期待しました。精度はあまり変わらずでしたが、バッテリー寿命が延びたこともあり、トータルではよくなっていると感じました。
3 仕事カメラとしては現状では最強かも
【デザイン】
わりとシンプルで気に入っています。
後継のWG-8になると黒色ボディには金文字が目立ちすぎて悪趣味に見えるので、あえて程度の良いWG-7を探して買いました。
【画質】
普段がZ8、GRV、RX100M3という高画質系のものを使っているので、RAWがないことも含めて画質には満足できていません。
【操作性】
この手(防水タフネス)のカメラが防水のためにボタンが固いとか押しづらいとよく聞いていましたが、このカメラはそんなことはありません。
メニューも「グリーンモードとは何?」ってなった以外はシンプルで分かりやすいと思います。
【バッテリー】
また小さなバッテリーですから、決して満足ではありませんが、極端に不便と言うこともありません。
【携帯性】
仕事用のカメラをRX100M3からWG-7に変えたのですが、大きさはそれほど変わりないので満足しています。
【機能性】
何しろRAWがないのは趣味でやっている者にはつらい。今回は仕事用と割り切って買ったので良いのですが。あとはJPEGをスマホに飛ばすためのwifiは欲しかった。
【液晶】
ノングレアの保護フィルムを張ってしまったので素の状態が今となっては分かりませんが、良くもなく悪くもなく普通だと思います。
【ホールド感】
右手で握る部分が少しだけ盛り上がっており、持ちにくいことはありません。
【総評】
仕事で交通事故や火事の現場、各種の紙資料の撮影のために買いました。
これまで使っていたRX100M3と比べると、画質は大きく劣り、筐体も少しだけ大きくなりましたが、仕事用と割り切って考えると、まぁ良い買い物だったと思います。
私のような職種には、現状では最適の機種だと思います。
傷の痕跡を撮影するための接写、ズームの望遠側が強くなったのは、今後、必ず役になってくれると思います。
-位
-位
3.88 (14件)
32件
2017/5/25
2017/6/16
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:193g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 本格防水・耐衝撃・防じん・耐寒性能を備え、過酷なシーンに対応するタフネスデジタルカメラ。 環境に応じてプラス側に2段階、マイナス側に2段階調整可能な「アウトドアモニター」を採用。 ホワイトバランスの最適化で水中撮影時の青色かぶりを抑える「マーメードモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 動画ボタン
業務用として何台か所有しています
携帯に優れ、多少ラフに扱っても大丈夫な所が良いです
動画ボタンがホールド部分にあるため誤って押してしまうことがあり、そこは改良して欲しいです
5 ホールド感がいいですね
使ってみて一番気に入ったのはホールド感です。片手でカメラを持ってもしっくりきます。液晶画面がもう少し大きいといいのですが、デザインとホールド感を優先したのかな?
まだ水中で撮影してないので本来のポテンシャルは未知数です。
-位
-位
3.65 (4件)
20件
2014/9/16
2014/10/10
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1676万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 118.8x71x41mm
重量: 本体:290g、総重量:318g
防水性能: 5m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/1500秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 6.5GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池、単四x2
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:LinearPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック系
【特長】 雨や粉じんなど建築や災害、医療などでの過酷な現場に必要な防水・防じん・耐衝撃・耐薬品性に対応し、画質が向上したデジタルカメラ。 撮像素子は少ない光で明るく撮影できる裏面照射型、有効画素数約1600万画素CMOSを採用し、暗い現場でも写真やフルHD動画がより鮮明に撮影できる。 水深5mまでの水中撮影(2時間以内)が可能な高い防水性を備え、米国国防総省の規格に準拠した落下試験において高さ2.0mからの耐衝撃性を実証。
この製品をおすすめするレビュー
4 特殊仕様を使っています
このモデルの改ざん防止メディア対応版を工損調査という仕事で使っています。
改ざん防止メディア(SDカード)が使えるということ以外は同じ使用です。
本体の大きさは各社のミラーレス一眼カメラとほぼ同じですが、とても軽くできています。
なので、片手にタブレットや書類を持ったまま片手で構えて撮影しても、手ブレがほぼしません。
広角側焦点距離が35mm換算で28mmあるので意外と広角に写ります。
光学ズームは5倍なのでそれほど遠くは写せません。
注意点はバッテリーの持ちがあまり良くないので予備バッテリーは必須です。
4 工事記録写真用
土木工事の工事記録写真用としてCaplio G300から愛用。G400、500、700と今でも現役で使用中。過去の実績でハードな使用にも壊れず、写りも問題なく、他機種の防水、防塵、落下衝撃機能よりも、安心感がある。手袋を着用していても操作しやすい設定。バッテリーのもちはいいが、今でも単4電池が使用できる点も安心。工事記録写真用には他機種の選択は出来ない。
-位
-位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/8/30
2000万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 2000万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 118.2x65.5x33.1mm
重量: 本体:215g、総重量:242g
防水性能: 20m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 2.1m 耐低温性能: -10℃
4K対応: ○ フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 340枚 デジタルズーム: 8.1倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜25600
内蔵メモリ: 6.5GB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。メーカー3年保証と代替機サービス付き。 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
-位
-位
4.82 (132件)
3395件
2011/9/15
2011/10/21
1000万画素
28mm
F1.9
【スペック】 画素数: 1040万画素(総画素)、1000万画素(有効画素)
最短撮影距離: 30cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 108.6x59.8x32.5mm
重量: 本体:190g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 640x480
連写撮影: 1.54コマ/秒
AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: イメージセンサーシフト
セルフタイマー: 2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 1/1.7型CCD
撮影枚数: 390枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 180〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、123万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200
内蔵メモリ: 40MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録方式: AVI(MotionJPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 【2024/4追記:USBケーブルの差し間違いで故障させてしまった】
【2026.3.6現在の状況追記します】
2年前に自身のミスにより、純正形状のLi-ion電池が通電できなくなる事故を起こしてしまいましたが、単4電池の使える回路は壊れずに生きておりまして、2026年現在でも、単4のLi-ion型電池は一般的ではない様子ですが、電池トラブルの少なかった商品(電池)を多目に揃え、ストロボ使用も含め撮影に使っています。使えています〜のが適切ですよね。撮影条件や液晶点灯時間(セッティング等)、諸条件で電池持ちは変化しますが、数百枚単位の撮影は出来てます!長時間になるインターバル撮影は電池持ちの関係で諦めざるを得ない現状。このまま動かなくなるまで使い続けたいと思っている所存です。本機をお持ちの皆さん、くれぐれもケーブル接続時には注意してね!
★元記事ここから
中古のGRデジタルWを探していて、どっちみち中古なので、折り合いのつくタイミングでポチリました
元はコンデジCXシリーズを使ってきたのですが、単焦点を一度使ってみたくなり、
かつレンズや各種仕様の好みで、どうしてもWが欲しくて買いましたが、運良くも程度はそんなに悪くないものをゲットできました。
写りは私ごときが言わずもがなです^^;
スナップ写真を撮っても、さすがGRだなーと感じている次第です。
コンデジで、細かい操作調整が直感的にアナログ操作の出来る辺りは
さすがだなーと感じました。
このGRもCXもバッテリーの持ちがとても良いです。
FlashAir等を使うと電力消費がやや気になる感じですかね。
CX当時は新品で買ったのですが、お店の方から、リコーは壊れるから延長保証付けた方がいいですよ!とアドバイスいただいたのですが、CXも中古GRも何らトラブルには一度も遭遇していません。
CXは同じサイズのカメラながら28〜300ミリ相当の望遠付き。
GRは自分が被写体位置まで寄るなり離れるなりしなければいけない。
この使い方の対比も面白いと思いました。
カメラは趣味でもないのですが、写真は好き!しかし一眼までは足を踏み入れる勇気はありません。
GRの良さは使ってみてわかる!
人気なのも納得です。
【2024/4追記:故障させてしまった】
USB接続のケーブルをリコーのオンラインショップで購入。ある朝に寝ぼけ眼で、あろうことかGRD4本体側への接続を間違え、USBに挿すところをHDMI端子に接続してしまった。PC側USBはすでにケーブル接続してあったことから、カメラの電源ボタンのランプが一瞬点灯のち、純正形状のバッテリーでは動かなくなってしまいました。明らかに私のミス。普通にケーブル接続をするに、USBをHDMIに接続するなんて、そもそも入らないし、接続間違えにより純正バッテリーの電気通路にダメージを負わせてしまいました。SDカードからのデータ出力は、カードを取り出してする方法と、USB接続をしての方法と二種類ですね。付属だったUSBケーブルを失くしてしまっていたので、リコーさんのオンラインショップから購入(\500ちょっとです)。現在フリマ等を見るとGRD等の高騰はおろか、ケーブルですら倍の値段で売っていたり異常に思います。
さてGRD4を文鎮化させてしまったショックは大きかった。
そういえばGRデジタルシリーズは単4☓2本でも駆動するんだっけ?と思い出し、アルカリ乾電池をダメ元で入れ起動してみると…動きました。しかしアルカリ単4の2本では多い撮影枚数や設定に時間を掛けられない程に電力不足でした。
自己責任ではあるが、時代の進化に助けられないか?中国製の単4型リチウムポリマー電池を購入し、何等かトラブル覚悟で使用してみました。同時に安全パイのパナ製エネループ(標準品とPRO表記と両方)も用意しました。いずれの製品でも稼働し、またアルカリ乾電池よりも大幅に性能向上とGRD4の故障が機能に及んでいないかをテスト出来ました。テストの条件を決め、
・連写
・モニター輝度(ノーマルとオート)
・設定に時間をかける
・ストロボ使用による連続撮影
・インターバル撮影
色々やりました。
中国製の単4型リチウムポリマー電池が実用だという結果になりました。
但し、国産製造販売のリチウムポリマーが存在しないだろうことを思うと、何等か懸念材料があるものと私的に認識しております。10本ずつそれぞれ購入した代替電池ですが、一番実用的だった中国製リチウムポリマー単4型電池の1本が充電不能になりました。
代替電池を購入して約1ヶ月、毎日故障させてしまったGRD4で撮影を続けております。純正または純正形状の四角いリチウム電池を使えるのが一番ですが、10件程の修理屋さんのアクセス試みるも、基板の入手ができない為、事実上修理不能という回答でした。純正充電池に加えて、単4電池も使える仕様になっていたおかげで、今のところ生きながらえております。中国製単4型リチウムポリマー電池ですが、単純にカメラを電気的に動かせる時間と充電時間を比べた場合、圧倒的に純正充電器+純正バッテリー(社外品含む)よりも速い充電時間なのには救われており、単4の1.5V給電の電池の残量が不明なのですが、空になった際には突然に電源落ちします。そこから満充電まで2本同時充電でジャスト60分。電池出し入れする部分の蓋に、単4使用時は負荷が掛かるので、いつか破損しかねない不安はあれど、もう後戻りできないという現状です。前述しましたが単4型リチウムポリマー電池の信頼性にも懸念が残りますし…
●SDカードとPCの通信を行う際、くれぐれもGRD4のUSB端子に間違いなく接続することに注意してくださいね。本来、そもそもが異なる部位に接続できてしまう仕様は問題有りと思いますが、それは過去10年以上前のおはなしです。万が一の際に純正バッテリー以外に単4電池が使えるという仕様により、文鎮化を回避できたことをお知らせいたします。乾電池も使える!と気付く前まで、機能面全てに影響する電気的破損をさせてしまったとがっかりしていただけに、電池の柔軟な仕様に救われた次第です。
5 今でも大切なパートナーです
【デザイン】変わらないデザインが魅力
【画質】最後のCCDモデル。
諧調豊かな精細さはないが、
一枚の画として説得力のある絵ではある。
情報量もセンサーが小さいので少ないです。
なので、決してリッチな画像ではありません。
そこにもう引き返せない魅力があると思います。
【操作性】ほぼ片手で済みます。軽さも魅力です。
【バッテリー】かなり持ちますが、ぶっ続けだと一日2個必要です。
【携帯性】よいです。
【機能性】データが軽い。周辺減光が被写体を引き立たせるのに便利。
【液晶】大分前の機種なので、最近の機種には劣って当然。
【ホールド感】握りやすい、素晴らしい。
【総評】10年以上使ってますが、小さいCCDセンサーの低画素機が吐き出す絵の旨みが最新機種に代え難い魅力と思う。
これからも大切に使っていきたい。
-位
-位
4.47 (72件)
2171件
2015/6/18
2015/7/17
1620万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、10cm(マクロ)
NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 117x62.8x34.7mm
重量: 本体:221g、総重量:251g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: ○
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.7mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 320枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 300〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、123万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600
内蔵メモリ: 54MB
起動時間: 1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力端子、HDMI
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック
【特長】 広角28mm(※35mm判換算)・F2.8の単焦点レンズ、APS-Cサイズの約1620万画素CMOSイメージセンサーを搭載した「ハイエンドコンパクトデジタルカメラ」。 画像処理エンジン「GR ENGINE V」により、最高ISO感度25600の高感度性能やホワイトバランスの精度向上や屋内外での緑被りを低減している。 「GR」シリーズで初めてWi-Fi機能を搭載したほか、NFCにも対応し、NFC対応のAndroid端末をタッチするだけでペアリングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 クロップすると、面白い。
ずいぶんと前に購入して、保管していた今更GRU のレビューします。
これ、フルオートで撮ると28o広角なので
思った様な写真撮れないなぁ、、。人気あるのに、そんなに良いかなぁ、、。APS-Cだよね、、うーん、、ズーム欲しいなぁ、、と、初めて使うと思いました。すみません!
クロップです!クロップ!設定から、35oと47oを選ぶと全然違います。
それを、ここで書いてくれてる人がいて、え?あ!ほんとだ!と、思ったものです(笑)皆さま
、いつも参考にしています。ありがとうございます。
【デザイン】
無難です。この小さなサイズにAPS-Cセンサー入ってるなんて、信じられません。
【画質】
流石に、大型センサーとf2.8固定の明るいレンズなので、画質はGRUでも充分綺麗。
【操作性】
物理ダイヤルで、色々操作できるのと、自分好みを、3個登録する事ができるので便利。
【バッテリー】
普通です。ハードに撮るとどうかしら?私は一日持ちます。
【携帯性】
軽い!小さい!携帯性は良いです。
ズームレンズじゃない分、ぺったんこですから。
【機能性】
物理ダイヤルと、設定登録できるのは良いです。
【液晶】
割と大きめ。でも、そんなに良くない。真っ昼間は見づらい。古いカメラなんで。
【ホールド感】
ぺったんこなのに、少し膨らんでるので、ホールド感は良いです。ライカd-lux type109も最近レビューしましたが、こちらのがホールド感全然良いです。質感はさておき。
【総評】
スマップシューターというだけで、電源から撮影構えまでが、古いUでも充分早い!WiFiもあり、iPhoneに直ぐに転送可能。最初に書いたように、クロップすると、ズームぽく撮れて、ボケます。
35oだと、フルサイズ換算50o標準?くらいになるし、47oだと、70oくらいの雰囲気は味わえるので、割と楽しいです。換算概算です。
新しいのに買い替えするには、高すぎるし、、何となく使い続けてます。
5 GRIIIで省かれた内蔵フラッシュ、私には必要です
10年以上使ったシグマDP1が寿命を迎えたため、本機が現役機種だった2019年秋に新品購入しました。価格はかなりこなれていて、8万円ほどだったと記憶します。
購入から半年後に後継機のGRIIIが出ましたが、当然ながらかなり(15万円くらい?)値上がりしましたので何とも思いませんでした。
さて、GRIIの最大の欠点は
「誤操作を誘発する露出補正ボタン」
です。このボタン、機能割当を変更するとか、無効にするとか出来れば良いのですが、出来ません。何でこんな設計にしたんですかね…
それ以外は文句のつけようがありません。このGRIIを壊れるまで使います。
タイトルに書いた
「GRIIIで省かれた内蔵フラッシュ」
ですが、私は、新聞記事などをスクラップする際に
「ISO800に設定してシャッター速度を1/250程度にし、フラッシュを強制発光させて、最大限にシャープな画像を得る」
用途で便利に使っています。
-位
-位
4.72 (155件)
5844件
2013/4/17
2013/5/24
1620万画素
28mm
F2.8
【スペック】 画素数: 1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 30cm(標準)、10cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 117x61x34.7mm
重量: 本体:215g、総重量:245g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ セルフタイマー: ○
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.7mm×15.7mm(APS-Cサイズ)CMOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 290枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 300〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、123万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600
内蔵メモリ: 54MB
起動時間: 1秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 まだまだイケテル高級コンデジ
【デザイン】長年愛されたデザイン。シンプルで飽きがこない。またオリジナルデザインもいい。ライカを意識しているとかないので。
【画質】画質は必要にして十分。大きく引き伸ばしたプリントとかしない限り、これで足りない人って少ないのでは?
【操作性】GRデジタルから熟成されていることもあり、使いやすい
【バッテリー】評判通りあまりよくない
【携帯性】抜群にいい、いつでも鞄の中
【機能性】今となっては手振れ補正がないとかいろいろあるけど、なくても困らない
【液晶】もう少し大きいといいけど、まあ撮影に困るレベルではない
【ホールド感】軽いこともあり、ホールドは悪くない
【総評】やっぱりカメラは使ってナンボ、持ち歩いてナンボなので、いつでも携帯できるこのカメラは使い勝手がいい。初代はもう10年ぐらい経つカメラだけど、まだまだ現役。余裕で使えます。高級コンデジがバカみたいに高騰している中、この初代はまだ常識的な価格なので手にいれやすいかと。
5 今まで出会った中で最高のカメラ
個人的に最高に気に入っているカメラです
現在中古価格もかなり落ちてきてるので是非
デザインは言わずもがな落ち着いた黒を基調としたGR1をベースにした長らく変わらないデザイン
画質も特に不満はなくダイヤルやレバーの位置も操作しやすい所にあり使いやすいです
またバッテリー持ちも良く旅行で使う分には余程ハードに使わなければ持つのではないでしょうか
ボディはマグネシウム合金でできており高級感もある上軽量で扱いやすいです
液晶も大きいので見やすくグリップのラバーもほどよくホールド感を出してくれます
他コンデジとは違い単焦点なのでズームこそできませんがだからこそ撮れる景色や写真があります
個人的には旅行の際ちょっとした時や料理の記録などに役立ててます
-位
-位
4.44 (146件)
5877件
2019/2/22
2019/3/15
2424万画素
18.3mm (35mm判換算値:28mm)
F2.8
○
【スペック】 画素数: 2424万画素(有効画素)
ローパスフィルターレス: ○ マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、6cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ 幅x高さx奥行き: 109.4x61.9x33.2mm
重量: 本体:227g、総重量:257g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 4.2コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 記録フォーマット: JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード: 30〜1/4000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.7万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜102400
内蔵メモリ: 2GB
起動時間: 0.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: MPEG-4 AVC/H.264(MOV)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 新開発レンズ「GR LENS18.3mm F2.8」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載。 ローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと新開発の画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。有効画素数は約2424万画素。 ハイブリッドAF、3軸4段分の補正効果がある独自の手ぶれ補正機構、スマートフォンやタブレットとワイヤレスで連携できる無線LAN機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 完成度が高過ぎてIVに移行する気が……。
予約して購入から現在までの使用した感想。
【デザイン】
好きです。
胸ポケットに収まることをコンセプトにしたGRの流れがしっかり守られています。
【画質】
コンパクトでAPS-C、文句なしです。
写りもシャープで鮮やかさ、濃淡の加減といい十分ですが自分でカスタマイズすれば完璧です。
特にモノクロが素晴らしい。
【操作性】
パッと出してサッと撮れる。
コンパクトながらに必要十分なダイヤルやボタンの配置だと思います。
【バッテリー】
若干保ちが悪い感じもしますが、予備を1本持っていれば安心くらいなので、よほど点けっぱなしでもないと困ることにはなりません。
【携帯性】
コンパクトなので携帯性は非常に良いです。
が、レンズキャップに不満アリ。
GXRのような自動開閉式が無いので、JJCの自動開閉式を装着しています。
携帯性を考えるなら、レンズキャップを外してどうするか、というところまで考えてもバチは当たらないと思う。
【機能性】
色づくりを自分でカスタマイズ可能だったり、テンプレートで用意された効果の数も十分かと。
【液晶】
もうちょっと視認性が高いと嬉しかった。ピントの山が掴みづらいかなと感じることがままあります。
【ホールド感】
コンパクトなので仕方ないですが、若干不安になる。
特に親指で操作するときなど。
解決策として社外のサムグリップとグリップを装着した。
いささかゴツくはなったが、それでもまだまだコンパクトなので良し。
【総評】
IVが出ましたが、焦って買い換えようと思わないほどの完成度です。
スマホのカメラに対しては望遠機能以外に見劣りするところが無いですね。
あ、AIの誤魔化し機能が無いのも困る時があるかも(苦笑)
5 GRIVが発売されたが、これからもGRIII
GRIIから使い始め、GRIIIに移行して今も毎日使ってます。
バッテリーが弱いのは予備バッテリー5個で対応してるので特に問題無い。
GRIIよりはマシになったAF性能、暗所性能、手ブレ補正と格段に使いやすくなった。
GRIVが正統進化してるので魅力的ではあるものの、20万円以上を投資するほどの差は無いと判断。
GRシリーズの最大の欠点は『防塵防滴では無い為、センサーにホコリが避けられない』事ですねえ。
これは最新のGRIVでも変わらなかったのも購入を踏みとどまった理由。
センサークリーニングの回数、GRIIで2回、GRIIIで3回やってますので、、、防塵防滴欲しすぎる。
以前は即日でセンサークリーニング対応してくれてたけど、今は数週間入院なのでGRの無い生活になるのが辛いので、、、。
吐き出す写真には満足してるので、多少大きく重くなっても我慢するので防塵防滴に対応して欲しい。
防塵防滴に対応さえしてくれれば光の速さで買い替えます。
なので、今のところはGRIIIで満足。
-位
-位
4.10 (64件)
759件
2011/6/ 9
2011/6/24
1600万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.9〜F5.4
【スペック】 画素数: 1640万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 3cm(標準)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 100x55x21.3mm
重量: 本体:136g
動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 1コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: イメージセンサーシフト
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CCD
撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4.8倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/2000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200
内蔵メモリ: 40MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録方式: AVI(MotionJPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 水中で大活躍!
ハワイ旅行にいくことになり
どうしても水中で撮影したいと、
こちらのカメラを購入しました。
【デザイン】
水中で撮影できるカメラはどれもごつかったり可愛くなかったりしたので、
このカメラに一目ぼれ!
【画質】
水中でもとても綺麗に撮れました!
【操作性】
簡単に操作することができます。
ただ、水中で操作するのは難しいのでだいたいをAutoで撮影しました。
【バッテリー】
ハワイ旅行でかなり撮影しました。
(海に入ってる間中なので、1日中使ってたわけではありませんが)
1日4時間ほど 3日間一度も充電しないでいられました。
【携帯性】
小さいのでポケットにすっぽり入ります。
旅行は何かと荷物が増えるので大変助かりました。
【液晶】
海の中ではまったく見えなくて困りました。。。
【ホールド感】
海の中で落とすのではないかとひやひやしました。
ツルツルしているので、ストラップは必ずつけたほうがいいと思いました!
【総評】
大満足です!
買って本当に良かった!
5 とにかくタフな大荒れどしゃぶりカメラ!
戦友をレビュー
【デザイン】
可もなく不可もなく…色気も味気もなく…故に飽きも来ず!
ある意味ではそっけないカメラですが、見方を変えれば王道デザインです!
【画質】
私の場合、使用するのは100%のお天気:雨です。台風や集中豪雨でも撮りますので、本当にありがたいカメラです。
グリーンは鮮やかさに欠け、ややビリジャンちっくな大人しくも深い表現になります。
基本的にノイズは多め!なのに、直ぐに感度を上げたがる暴れ馬の側面も(笑)!
ただ、ノイズっぷりが見事なので、思わず荒れた画像で遊びたくなってしまいます。意外と合うんですよ、嵐のどしゃぶりとノイズが!
【操作性】
シンプル明瞭!迷う要素はありません。
シーンモードのジオラマが面白いのでシャレで縦位置で使ってみたりします。面積を変えられるのがいいですね。ただ、基本的には横用なので、縦ジオラマが欲しいなぁ!
ただ、よく指が写りこんでしまうので注意は必要です。
【バッテリー】
オリンパスのXZ-1と共用できるのですが、なぜかPXの方が減りが早いように感じます。
【携帯性】
コンデジとしては大きく重い部類です。
しかし、案外と頑丈なのと、安いだけに惜しげなく剥き身でぶらぶらつかえるので、歩きニストの緊急用としては最高の携帯性かもしれません。
【機能性】
防水である以外にはこれといってありません。
ただ、リコーの生真面目さでしょうか?バッテリーボックスの蓋の厳重さは特筆ものです。
【液晶】
この価格のカメラに、そんな上質を求めるつもりはありません。良い意味で価格相応。液晶画面でも十分に暗くてノイジーです。
【ホールド感】
基本的に重いのと、濡れると金属の表面が意外と滑るカメラです。安いハンドストラップはつけておいた方が安心でしょう。
【総評】
素晴らしい価格なりのカメラです。愉しい玩具として期待せずに使いましょう!
ただし…私のように意図にあった人間には期待以上の仕事をしてくれます!
-位
-位
4.49 (9件)
1件
2014/10/ 9
2014/10/下旬
1600万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:172g、総重量:192g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、マイクロHDMI端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性があるので安心!
だいたい4,5年くらい?使っています。感想から言うと、とても使いやすいと思います。
まず、便利なところとしては、モード選択がかなり楽だというところです。一回下ボタンを押すだけでカメラの設定のメニュー画面が出てきて、そのメニューもイラスト?ピクトグラム?付きで書いてあるのでかなり簡単にメニューの変更ができます。また、耐久性もかなり高いなと思います。軽く30回くらいは道路、コンクリートに落としたとは思うのですが、少々傷がついているだけで、まったく操作には影響はないです。また、レンズの周りが少しだけ盛り上がった構造になっているので、レンズも傷つきにくくなっているので、写真に傷が写っているということもありません。
ただ、露出、記録サイズ、画質などの設定は、撮影モードの変更とは設定方法が全く違うので、慣れるまでに少しだけ時間がかかりました。また、僕はあんまり画質についてはあまり気にしないのですが、画質に特化したカメラというわけではないので、画質についてとてもこだわるという方は別のカメラの方がいいかもしれないです。
これらのように、画質はとてもいいというわけではないけれど、耐久性としてはかなり優れているので、とてもいいカメラだと思います!
5 衝動買い
とにかく、防水でタフなカメラが欲しいと物色していた・・・・・・というか、カメラ屋を冷やかしていたのだが。
デザインは評価が分かれるところだろうが、メカメカしいので男子心をくすぐる。
防水だけでなく、搭載されるマクロ機能、このカメラでは顕微鏡モードと言うが秀逸で、マクロリングライトまで内臓されている。
1センチまで寄れる、そして、1センチのスケール付きw
実際に、色々なモノを撮ってみたが、とにかく面白い。
リコーは元々マクロに強いというイメージがあり、ペンタはキャノンやニコンと比べると地味だが、堅実な作りをするというイメージをもっていたのだが、その双方の良い所をきちんと受け継いでいる印象。
細身で、ポケットにも入れやすいのも評価ポイントだが、そのぶん、液晶が小さい。
液晶の解像度も大切だが、液晶はできるだけ大きい方が確認しやすいなぁと思った。
まあ、とにかく、他のカメラには無い面白さが満載で、思わず買ってしまったw
(レビューをしたのだが、実は甥のためにカメラを買いに行って、自分にも買ってしまったという・・・・・・・・)
余談だけども、僕は電子工作を趣味にしているのだが、SSOPという小さなチップの半田付けをするときに、このカメラの接写機能が大活躍をしている、細くて細かい半田作業で、きちんとついているのか、ブリッジ(隣同士のピンが半田でくっつく状態)がないのかを裸眼でみるよりも、このカメラで接写してPCの画面で拡大すると、かなり高い精度で確認が取れるので便利。
こういう製品があるから、コンパクトカメラは面白い!!
-位
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4.20 (16件)
192件
2014/2/ 6
2014/3/25
1600万画素
4倍
25mm〜100mm
F2.0〜F4.9
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 40cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 125x64.5x32mm
重量: 本体:216g、総重量:236g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: センサーシフト方式/電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 70MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子、AV端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 グルーポンで送料・税込み20800円で購入
ここの口コミ掲示板のお陰で安価に入手することが出来た…某人に感謝です。
アウトドア向きで頑丈に作られており、アウトドアならではの多彩な機能を備えています。
・14m防水と耐衝撃2mを備えたタフネスボディ
・サブLCDで、内蔵の気圧センサーからの気圧または、高度の表示が可能
・方位を表示する電子コンパスを搭載。現在地の緯度、経度、気圧も液晶モニタで確認できます。
・また、GPSを利用して撮影データに位置情報を同時に記録
・肉眼では見えないミクロの世界へ。2416万画素 DXサイズのセンサーだから、何気ない一瞬も、オートでも綺麗に。
・レンズの円周上に6灯のLEDを配置。被写体を明るく照らし出す
等々。
Amazonさんの商品ページが、機能について視覚的に解り易く簡潔に纏められています。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00I9SQE1E
【デザイン】【ホールド感】
好みは分かれると思いますが、ホールド感は悪くないです。
【画質】
他の方も画像アップ付きで賞賛しておられますが、結構良いです。私は殆ど廉価なデジカメしか買いませんが、試し撮りして軽く感嘆しました。
【操作性】
これは賛否両論分かれるところだと思います。
シャッターを押すだけなら特にどうということは有りませんので、シャッターチャンスを逃すことは無いでしょうが
設定ボタンなどはやや固め。設計の頑強さの為に犠牲になってるところかも。
【バッテリー】
お世辞にも良いとは言えませんが、酷いとも言えません。
アウトドア物としては、もう少しもちが良くてもよかったかと。
前機種のワイヤレス充電をオミットしたのも残念。
【携帯性】
コンパクトな機種ではなく、ケースやカバンなどに入れる事を前提にすると嵩張り、形態性に優れているとはいえないですが、
頑丈で、剥き出しのまま首からぶら下げシャッターチャンスを寝る類の物だと思うので星は4つにしました。
【総評】
良いカメラだと思っていますし、気に入っては居ますが、不満もいくつか。
購入前から解っていたことではあるが、充電器は付属せず、別購入となる。
購入しなければ充電できないという訳ではなく、本体を開放し、USBケーブルを差し込んで転がしておくことで可能なのだが、
そもそもバッテリーが1つでは然程長持ちしないので、アウトドアで持ち出す場合、必然的に2個、3個と用意することとなるわけで
その際には本体にバッテリーを詰め替えて充電する事になり…
その様は、本製品のコンセプト的のスタイリッシュさに反し、あまり美しいとは言えない。
本製品を真に便利に使いこなすにはオプション製品の購入が欠かせない。
全て純正品で揃えると大変高くつくので、汎用品もありかと思う。
BBSでTomo蔵。さんが有益な情報を寄せておられるので、購入を検討しておられる方は参考にされると宜しいかと思う。
http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000011785/#18017120
5 今更ですが・・・
中古で手に入れました。
自分が写真が趣味なので、
子どもも写真を撮りたがる。
が、もちろん、一眼なんか触らせたくないし、
スマホも触らせたくないし、
そんなわけでこのカメラ。
リコーの最新コンデジより、
この機種の方が写りが良さそうなので、
中古で状態のいいものを。
結果、大満足です。
子どもがどんな扱いをしていても
壊れないから気にならないし、
写りももちろん十分で、
シンプルに子どもが撮った写真を
僕も楽しめています。
こんなとこに着目するんだなーって、
子どもならではの写真が量産されて、
おもしろいです。
ちょっと子どもにはぜいたく品ですが、
壊したりして買い替えることを考えれば、
いい買い物だと思います。
-位
-位
4.19 (6件)
1件
2015/9/25
2015/10/23
1600万画素
5倍
28mm〜140mm
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:172g、総重量:192g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能なIPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、-10度でも動作可能な耐寒構造を備えた「コンパクトデジタルカメラ」。 約1600万画素CMOSセンサーと高性能画像処理エンジンにより、最高ISO感度6400を実現するほか、フルHD動画撮影にも対応する。 シーンモードの「風景」選択時のホワイトバランスを最適化し、木々などの緑を色鮮やかに映し出せるほか、画像仕上げに「雅(MIYABI)」と「リバーサル」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 自然観察会で威力を発揮
一眼レフは首・肩に重く負担になり、年齢とともにコンパクトカメラになってきました。植物、節足動物、両生類や爬虫類など自然観察会で使用します。水中の藻類写真では、大いに感じ入っています。水面すれすれで撮影する場合はリング状のLEDライトが水面反射で写ってしまいますので、水没させて撮影するよう気を付けています。顕微鏡モードが気に入っていまして、拡大写真が撮影できますので、植物の同定にはうってつけのものです。
また、雨天でも気にせず撮影ができますので、とても重宝しています。
5 満足できるカメラです。
このシリーズのリピート購入です。とても使いやすく気に入ってます。画質を追求するカメラではないので満足です。
-位
-位
4.05 (14件)
76件
2018/10/25
2018/11/16
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:193g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能、氷点下10度でも作動する耐寒性能を持ったデジタルカメラ。撮影フィールドを選ばないタフネスモデル。 1.6mの耐衝撃性能、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造も特徴。有効約1600万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー、光学5倍ズームを搭載。 フレームレート30fpsのフルHD動画、スローモーションが撮れる「ハイスピードモード」、水中用「マーメードムービーモード」など動画撮影機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
5 防塵カメラに最適
価格も手ごろで使いやすい。
仕事で粉塵の多いところで写真を撮るので重宝しています。
5 現場管理に使用
当方、建設会社で現場管理を行なっています。現場で必要に迫られ購入。現場で必要にされる機能はほぼ網羅されています。耐水性、操作性、画質(現場管理に必要な)は総じて満足。ただ、本体はもう少し大きい方が仕事で使うカメラとしては有り難いです。一般使用と違い、ポケットに入れる事は少なく、首から提げて使うことが多いですから。とはいえ、現在の現場管理カメラの中では完成度が高いと思います。
さて、一般のカメラで考えたときは、このプロ仕様の防水、防塵はシーンを選ばずに使えて非常によいかと思います。スマホカメラの画質、操作性も向上していますが、万が一の時の安心感はこのカメラにはかないません。値段もかなり落ち着いてきていますので、鞄に入れてメモ代わりに使うのもありかと。
-位
-位
4.19 (12件)
0件
2020/2/ 5
2020/3/13
1600万画素
5倍
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm)
F3.5〜F5.5
【スペック】 画素数: 1600万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 122.5x61.5x29.5mm
重量: 本体:173g、総重量:193g
防水性能: 14m、IPX8
防塵性能: IP6X
耐衝撃性能: 1.6m 耐低温性能: -10℃
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 7.2倍
シャッタースピード: 1/4〜1/4000秒
液晶モニター: 2.7型(インチ)、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜6400
内蔵メモリ: 68MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えたスタンダードクラスの防水コンパクトデジタルカメラ。 アウトドアでの撮影に対応できる14m防水や高さ1.6mからの耐落下衝撃性能、-10度までの耐寒構造を備えている。 モニターの明るさを素早く調整できる「アウトドアモニター機能」を搭載しているほか、被写体を大きく拡大できる「デジタル顕微鏡モード」を改良。
この製品をおすすめするレビュー
5 キレイに写ります
【デザイン】現場で使用するので無骨なデザインで構いません
【画質】安いコンデジよりはるかに良いです
【操作性】問題なし
【バッテリー】問題なし
【携帯性】スリムなボディーなので携帯性良いです
【機能性】問題なし
【液晶】少し小さい気はしますが悪くないです
【ホールド感】ゴツゴツしてるのでホールド性は良いです
【総評】WG-60も持っていますが買い増ししました。現場で使用するので耐久性、防塵性を兼ね備えたモデルなので現場用には外せないカメラです。
5 写り以外は抜群のカメラ。
【デザイン】
WG-1のころから一貫性があるといいますか馴染んで良き。
【画質】
此処も相変わらず、画質に期待はしておらず
【操作性】
旧型を10年以上使っていたので個人的には可
【バッテリー】
一充電で300枚撮影可能と記載在ります、そんなに撮らないので。
(普通のデジイチと比べたら考えられないほど持ちません)
【携帯性】
旧機種より無駄におおきくなったような?
【機能性】
耐久性と耐候性あらゆるタフなシーンで使える。
【液晶】
普通かな。
【ホールド感】
ラバーで他の表面がツルツルした機種と比べるといいと思います。
落下破損の心配が少ないです。
【総評】
他のコンデジと比べて写りは譲ってもタフさで選ぶとまたしてもこれになった。
キャルスあるし。