ブラウン(茶色)系のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

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カラー:ブラウン系
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スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
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お気に入り登録71PIXPRO C1BN [ブラウン]のスペックをもっと見る
PIXPRO C1BN [ブラウン]
  • ¥15,800
  • ディーライズ
    (全23店舗)
  • ¥―
16位 3.71
(8件)
54件 2025/6/25  1300万画素   3.57mm
(35mm判換算値:26mm)
F2  
【スペック】
画素数:1312万画素(総画素)、1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、8cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:103x60x20.3mm 重量:本体:115g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能: チルト液晶: セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/10000秒 液晶モニター:2.8型(インチ)、23万画素 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:画像圧縮:MOV(H.264)、音声:リニアPCM(モノラル) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラウン 
【特長】
  • 1300万画素CMOSセンサーを搭載した薄型&軽量ボディのデジタルカメラ。26mm F2.0 単焦点レンズを採用し、カメラを向けて撮るだけ。
  • 2.8型180度チルト式モニターを備え、くるっと回転して心地よい。1080p フルハイビジョン動画撮影が可能。
  • 12種類の多彩なカラーエフェクト機能を搭載。内蔵リチウムイオン電池を採用し、充電はType CのUSBケーブルとアダプターでできる。
この製品をおすすめするレビュー
5気に入りました。

なんやかんやで、1.5万円で購入。あくまでこの値段での評価です。 【デザイン】 私は気に入りました。安っぽくもなく良い出来なのでは? 【画質】 難しいところですが、トイデジにしては画質が良く、普通のコンデジに比較すれば劣る。 ただ、その性能を狙ってあえて購入したので、個人的には満足です。 【操作性】 特に難しいところもなく、説明書不要。UIも良いと思います。 【バッテリー】 減りは、正直早いですね。長時間撮影ならモバイルバッテリーは必要かな? 【携帯性】 軽く、小さい。100均で小袋を購入して入れてます。 【機能性】 気になったのは、レンズバリアがない。手動でも良いので付けて欲しかった。あとAFは中央固定ですね。移動できると便利ですが、まあ中央でピント合わせて構図をずらせば使えるので無問題かも。 値段を考慮すれば、このくらいで良し。(昔は2万も出せば十分な機能でしたが、昨今値段が高騰してますのでね、仕方ない) シャッターラグに関しては慣れるしかないね。 【液晶】 正直、液晶で写りの出来は全く分かりません(笑)PC等で見てはじめてピンズレが確認できます。 【ホールド感】 特に問題なし。 【総評】 FZ55と散々迷いましたが、F2に惹かれて此方にしました。そもそもズームしないし、遊べるかな?と期待しました。あと値段も安いしね。使用してみた感想としては、意外と写りは良いな〜って感じました。軽いし小さいので今後散歩のお供になりそうです。気に入りました。

4軽く小さく薄くUSB-Cでお気軽運用。データ転送・充電もUSB-Cで

軽く・薄く・小さく、USB-Cによる充電・データ転送対応で扱い易い 画質はスマホに劣るが、日中は十分撮れる。 新ファームウェアV. 1.0.3に伴う再レビュー。 添付写真はすべてPモードだがISOオート、0EV。AWB。撮って出し 【良い点】 ・軽い、薄い、小さい。厚さはスマホの2倍ほどだが、スマホより軽く小さい 手に持ったままでもポケットに入れていても負担は少ない。 ・チルトモニタは撮影を楽にしてくれる。地面や海面、花、虫など下にあるものや、空、煙突、標識など頭上にあるものを撮るときに助けになる。 ・デザイン ・USB-C。充電とデータ転送にも対応している 【問題点】 ・夕方〜夜は手振れしまくりで、駅前ビル街レベルの明るさでも厳しい。夜景はハナから諦めて運用すべき。手振れを楽しむとか手振れ前提で撮るのも一手だが…私は夜はスマホにバトンタッチする。そんな性能。 ・シャッター優先やマニュアルモードがなく、シャッタースピードの調整不可 ・夜景は妙に明るくなりがち。EV-2.0でようやく肉眼レベル ・オートフォーカスはやや遅く、フォーカスを合わせられないパターンも多い。 マニュアルフォーカスはないため、等距離のものでフォーカスロックして撮ったりしている。 ・起動まで2~3秒かかる。ポケット内で電源を入れながら取り出したり、電源入れたままにしておく必要性 ・センサーも小さく、画質はよろしくない ・MicroSDカードにカバーはなく、剥き出し。レンズも剥き出し。USB-Cも剥き出し 【新FW V. 1.0.3での改善点】 https://kodakpixpro.com/AsiaOceania/jp/support/downloads/ 公式発表の意訳:オートフォーカス、シャッターラグ、AWB性能の最適化。カメラの各種設定を保持するように。いくつかのバグの改善 マジかよ不満点ガッツリ潰しに来てる…すごい… 結果 ・オートフォーカスは気持ち早くなったが、コンデジとしてはまだ遅めの印象 ・シャッターラグは旧FWと比べ0.4秒ほど改善 ・AWBは以前のFWでは、特に晴天下で顕著に黄色くなる症状が見られたが、稀に多少黄色くなる程度となった。 むしろ多少青に寄ってる絵を出すこともしばしば。だが全体的に許容範囲の色で、非常に扱いやすくなった。 ・ISO・EV・フィルター・グリッド・WBなど、各種設定が電源を切っても保持されるようになった。 というわけで常時白黒で使いたい人などには非常に良い改善となった。 バグに関しては何が変わったのか、そもそもどのようなバグがあったのかわからないが、全体的にキビキビとした動作になった気がする。 これはシャッターラグが減って撮影後の待ち時間が減少したり、AFの高速化による体感も大きいのだと思う。 【総評】 とにかく手軽に扱えるサイズと重量にUSB-Cへの対応は、撮影を手軽なものにしてくれる。 そのうえで最低限の性能と機能を持ち、物理ボタンを備えた単機能カメラが当機種だ。 FZ45より単三電池2本分軽く、FZ55のようにMicroUSBで困ることもない。 スマホより軽量かつ小型で手の中でもポケットでも楽に扱える。 画質はスマホ以下FZ45以下だが、日中の記録には十分。トイカメラではない十分な画質が得られる。 KODAKブランドはやはり、無名メーカーと比べると様々な面で安心できる。 ファームウェア更新できちんと問題点を改善してきたのは素晴らしい。さすがコダック。 (最初から出来なかったの?というのは置いといて…しっかり改善するメーカーなのは確かでしょう) 購入時は旧FWの可能性があるので、その点は注意が必要。

お気に入り登録3BECKS B-Quest BQ1 BECKS-BQ1CR [クリーム/ブラウン]のスペックをもっと見る
BECKS B-Quest BQ1 BECKS-BQ1CR [クリーム/ブラウン]
  • ¥16,920
  • カメラのキタムラ
    (全6店舗)
  • ¥―
26位 5.00
(1件)
0件 2026/4/22      3.68mm
(35mm判換算値:25mm)
 
【スペック】
最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:117x69x32mm 重量:総重量:182g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:4096x2304(5K) 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:1/2.9型 CMOS(メインカメラ)、1/3.2型 CMOS(インカメラ) タッチパネル: USB充電: デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:クリーム/ブラウン 
この製品をおすすめするレビュー
5ハイブリッド型レトロ系カメラ

CP+2026で一目惚れしたこちらのカメラ早速購入&撮影してきましたのでレビュー致します。 【デザイン】 ☆5 某高級カメラメーカーを模した様なデザイン。 ブラックに関しては量販店のスタッフさんも見間違えるレベルでそっくりです。 色はブラウンを購入しましたが、どのカラーを選んでもとてもオシャレです。 ネックストラップで首から下げて持ち歩くのも良いいと思います。 【画質】 ☆3 画質に関しては低画質なレトロ感あるカメラの位置付けなのでこの位の評価に。 とは言え、思ったより綺麗に写ります。 有効画素数が800万画素なので撮った画像をアップにすると荒いです。 でもそこが良い。 むしろその写りが欲しい人向けのカメラだと思います。 【操作性】 ☆4 今までのレトロ系カメラと比べるとボタンが少なく、スマホのように使えるので操作しやすいと思います。 【バッテリー】 ☆2 そんなにバッテリー自体が大きくないので致し方ないとは思います。 しかし、USB-Cに対応しているのでモバイルバッテリー等ですぐ充電可能。 少し撮って、休憩中に充電すれば凌ぐ事は可能です。 【携帯性】 ☆5 小さく程よいサイズで小さ過ぎず大き過ぎず位です。 【機能性】 ☆5 レトロ系カメラとしては凄いと思います。 まず背面液晶が4インチと見やすく、チルト方式やバリアングル方式では無い代わりにインカメラが付いてます。 フィルター機能も付いてますがモノクロ、セピアがおすすめ。 動画も撮れますし、何故か音楽再生もできます。 ちゃんとイヤホンジャック穴もついてました。 更にWiFi対応なので、家で設定さえしておけばスマホにすぐ転送出来るのが使いやすいです。 【液晶】 ☆5 4インチ液晶なので、カメラの背面液晶としてはめちゃくちゃ見やすいです。 流石にミラーレスカメラについてる液晶のように明るくとか、高画質な液晶では無いにせよ見やすい部類です。 【ホールド感】 ☆3 こちらに関しては、自分が普段グリップ付きのミラーレスカメラを使っている為この評価となります。 既存のレンズ系カメラと比べると本体が少し大きめな為このクラスで他のカメラと比べると持ちやすいです。 ですが、しっかりホールド出来る訳ではないので、ネックストラップやハンドストラップは付けておいた方が安心です。 【総評】 レトロ系カメラと、スマホ時代の使い方を合わせたハイブリッドなレトロ系コンデジと言うイメージ。 操作感はスマホの様に使えるんだけど、写りは90年代〜00年代位の画像。 逆光撮影すると、赤の色被りのような滲みが出たり、手ぶれ補正が付いていてもちゃんとブレたり等レトロな所はしっかりレトロ感出てくれます。 ハッキリ言ってしまうと、数年前のスマホカメラの方が綺麗に写ります。 しかし上記のとおり、あえて画質が悪く映るカメラを探してた方にはめちゃめちゃオススメ出来るカメラだと思います。 しっかり撮るのではなく、遊べるカメラ。 ブレずに鮮明に映るカメラやスマホがあたりまえの今だからこそ手にしたくなるようなカメラだと思います。 新品で揃えるとコンデジは今や5万円超、ミラーレスも15万円位は出さないと、スマホと見分けがつかない位です。 とは言えそのスマホも10万以上、中には20万円弱する時代… レトロ系コンデジがココ最近流行ってるのはもっと気楽に撮れるカメラや安価でも楽しめるカメラだから人気なのではないかと感じました。 そんな気楽に楽しめて手に取りやすく、ファッションとしても使える楽しいカメラです。

お気に入り登録4movio MAF500BE [ベージュ]のスペックをもっと見る
movio MAF500BE [ベージュ]
  • ¥―
46位 3.00
(2件)
0件 2025/6/25  500万画素     F2.2  
【スペック】
画素数:503万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x60x20mm 重量:本体:92g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/4型 CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ベージュ 
【特長】
  • 懐かしい平成レトロな雰囲気の写真を誰でも簡単操作で撮影できるコンパクトデジタルカメラ。
  • オートフォーカス機能を搭載し、最短約10cmまでの接写に対応。デジタルズームで4×での写真撮影ができ、92gの軽量設計。
  • SNS映えするレトロ感のある写真撮影、スマホ禁止の修学旅行・遠足、散歩カメラや仕事の記録に適している。
この製品をおすすめするレビュー
4スマホ禁止の先にあったもの

【デザイン】レトロなおもちゃ感が気に入っている。安っぽい外観がなんとも言えない。高画質のスマホ時代にこんな対象的な商品が売れているのがわかる。 レンズというよりもピンホール。 【画質】エモーショナルな写真を撮るなら、このくらいの画質でよい。ちょっと時代を感じさせる仕上がりになっている。適度な色ムラやノイズがレトロ&エモーショナル。(ノイズが気になる人はISO100固定で) 【操作性】特に難しさは無い。動画モードへの切替は迷った。 【バッテリー】 【携帯性】重厚感は全くなく、軽いのが気に入っている。 【機能性】日付け映し込み機能あり。これが大事。思い出の写真ですから日付は大事。トイカメラとはいえ、ISO設定、露出設定-3〜+3で調整できる。フィルター機能は、どの場面でどう使うかセンスが必要。モノクロモードで撮影しても日付は黄色で出るのは残念。光学ズーム無なので、故障しにくいかと。PCとの相性はよく、外付けUSBメモリー感覚で付属のUSBケーブルで画像をPCに取り込める。セルフDPEではmicroSDカード経由でプリント。      【液晶】どの方向から見てもきれいです。 【ホールド感】スマホでは得られない良好なホールド感。 【総評】1万円以下で買えるおもしろいカメラ。修学旅行ではスマホが禁止されているケースが多いということをこのカメラを買ったときに知った。スマホ高画質とは逆の方向ですが、低画質の魅力に気づく機会を与えてくれるカメラ。

お気に入り登録1V105 CS-V105-BR-JP [Chestnut Brown]のスペックをもっと見る
V105 CS-V105-BR-JP [Chestnut Brown]
  • ¥9,980
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
  • ¥―
110位 3.50
(2件)
0件 2025/11/25      4.8mm F1.8  
【スペック】
幅x高さx奥行き:114x64x25mm 重量:本体:97g 撮像素子:1/3.2型 USB充電: ファインダー:○ 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:Chestnut Brown 
【特長】
  • 90年代に流行したレンズ付きフィルム(使い捨てカメラ)のように、画面を見ずに思い出が残せるスクリーンレスデジタルカメラ。
  • 1回の充電で500枚撮影、最大2000枚保存可能。スタンダード・モノクローム・ヴィンテージなど5種類から好みのフィルター設定ができる。
  • 付属のUSB-CでスマホやPCに接続、またはmicroSDカードで直接PCへ保存。シャッターボタンとフラッシュスイッチだけを備え、複雑な設定なしで撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
4フィルムふう遊びカメラ 結果は後のお楽しみ

【デザイン】 直線基調でカメラらしく、気に入っています。色は赤を選びました。シックで重厚感があります。 【画質】 800万画素なのでそれなりです。元から画質に期待はしていないものの、しいて言えばエッジが効きすぎた感じです。自動的にアンシャープマスクがかかるのでしょうか。 【操作性】 シンプルそのもので取説不要。電源入れてシャッターを切るだけ。 【バッテリー】 説明では1回の充電で500枚撮れるそうです。十分だと思います。 【携帯性】 サイズは昔のコンパクトフィルムカメラ並みです。小さ過ぎず大き過ぎず、ちょうどいい。 驚くほど軽いので、ストラップで首から下げています。 【機能性】 フィルターはまだ試していません。 【液晶】 なし。 【ホールド感】 グリップがないのでイマイチですが、本体が軽いので滑るようなことはありません。 【総評】 面白くて満足しています。シャッター音がとてもチープでウケます。ストロボはスマホのLED照明みたいで、これも大ウケします。 すぐに写真が確認できない、そこがフィルム時代の人間にはうれしい。 帰宅してパソコンで確認するときのワクワク感がたまりません。 パソコンへの取り込みはUSBケーブルをつなぐだけでよく、アプリも不要。ですからマイクロSDカードは抜き差しの必要がありません。認識できないUSBケーブルもあるのでご注意。 惜しいのは近接に弱いこと。1.5メートル以上離れたほうがよさそうです。画角がフルサイズ換算で35ミリくらい。もしレンズを28ミリクラスにしたら、もっとシャープな近接撮影ができると思います。

3数日使って気になったこと

【画質】32mm相当でf値の明るさに惹かれて買いましたが、実際のデータを見ると今のところf2.8でしか撮影されません。isoやssは環境によって変えてくれているようです。ssは動体だとブレる速さです。室内でも別にフラッシュ無しでも普通の明るさで写るのは写ルンですと違ってありがたいです。 フィルターはkodacloneに期待していましたが、ポップカラー過ぎたので101cloneをすこしいじったものを使っています。 画質は少し拡大しただけでも荒さが目立つので、スマホの画面で拡大しなければ十分鑑賞できるレベルです。 自作フィルターを作る時にハイライトとシャドウをいじれたらより良いのですがー。フィルターによって白飛びしやすいのもあれば、明暗差が激しくても両方しっかり写るものもあります。 【操作性】あまりいじらないかもですが、日時変更のボタンがネジを開けないと触れません。説明書には載っていませんが、音量も消せるようです。日時変更したあとに「S 3」みたいな表記があり、3を0にすれば消音になると思います。なぜ試さないのかというと、レビューでシャッター音が変、と言われていて、確かにカコン、ゴトン、みたいな棚に物置きましたみたいな音なんです。電源On/Off時にも鳴るし音量もうるさいので日時変更する前に即本体のネジ開けてスピーカーを引っこ抜いてしまったのです。早とちりで参考にならずすみません。 同じ場所にSDカードもあり、カードを使ってデータ確認したい人にとっては不便です。ちなみにカードは指で押せば出てきます(ネットで指で押せないというレビューをみかけたので。) Type-cはゴム?シリコン?の蓋がされており、開けたあとずらせるタイプですからコードで反ることはないです。画像確認やフィルター変更は付属コードでAndroidと繋いでも行えます。初回は認識してくれませんでしたが、一度パソコンと繋げた後からはAndroidでも認識するようになりました。 【バッテリー】電源をつけるとCus(フィルターを読み込んだということ)→100と表示されたあとに撮影した枚数がでるので、この100がバッテリー残%なのかもしれません。説明書に記載がないのです。なかなか100から減らないのでバッテリー持ちは良いのかもしれません。公式からは1充電で500枚撮れると言われています。 【携帯性】とにかく軽いです。写ルンですと同じくらいですね。どこにでも持っていこうかと思います。 【機能性】なにも出来ないのがいいんですよねー。 【液晶】1窓のみでシンプルです。光ったりもしません。 【ホールド感】ホールド感というより、気になる点があります。レンズの場所がシャッターボタンに近く、持ち方を気をつけないと右手中指の関節が写ります。 【総評】ノイズや解像気にせず、好みの色のフィルターを使って気軽に撮るにはとても楽しいカメラです。すぐには見れずあとで写真を確認するという楽しみ、が理解できないとスマホで良いじゃん、となってしまいますが。動体なら被写体ブレも多いですし。まぁ写ルンです、が好きなら体験してみては!

お気に入り登録NOSTA mini HH-2317(TR) [ブラウン]のスペックをもっと見る
NOSTA mini HH-2317(TR) [ブラウン]
  • ¥―
150位 -
(0件)
0件 2026/4/10           
【スペック】
カラー:ブラウン 
お気に入り登録Cookie NOA0003 [チョコ]のスペックをもっと見る
Cookie NOA0003 [チョコ]
  • ¥6,092
  • エクセラー
    (全18店舗)
  • ¥―
165位 -
(0件)
0件 2025/9/ 5      4.8mm F2.4  
【スペック】
画素数:92万画素(総画素) 最短撮影距離:60cm(標準) 幅x高さx奥行き:47.7x30.7x20.1mm 重量:本体:19g フレームレート:30fps 撮像素子:1/4型 CMOS USB充電: 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード カラー:チョコ 
【特長】
  • クラシカルなデザインとレトロな写りが特徴の指先に収まる超小型・軽量なデジタルトイカメラ。指先で持てるコンパクトさと19gの軽量設計。
  • 小さな本体ながら液晶画面を搭載し、フレーミングの楽しさをそのままに、写したい対象をしっかり写真に収められる。
  • 再生モードを搭載し撮影した写真・動画・音声をその場で確認できる。90cmのネックストラップ、キーチャーム、USBケーブル、Type-Cアダプターが付属。
お気に入り登録HD-TOYCAMMCH [モカブラウン]のスペックをもっと見る
HD-TOYCAMMCH [モカブラウン]
  • ¥2,780
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
  • ¥―
186位 -
(0件)
0件 2026/4/20           
【スペック】
幅x高さx奥行き:43x31.5x18mm 重量:本体:19g USB充電: 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:モカブラウン 
お気に入り登録nikome NKM-KTC02BBE [ベアベージュ]のスペックをもっと見る
nikome NKM-KTC02BBE [ベアベージュ]
  • ¥4,480
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/9/ 4           
【スペック】
幅x高さx奥行き:90x100x55mm 重量:本体:116g セルフタイマー:○ USB充電: 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ベアベージュ 
お気に入り登録23EXILIM EX-ZS180BN [ブラウン]のスペックをもっと見る
EXILIM EX-ZS180BN [ブラウン] -位 3.86
(9件)
13件 2014/1/17  1610万画素 12倍 24mm〜288mm F3.1〜F6.3  
【スペック】
画素数:1657万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:104.5x61.9x26.4mm 重量:本体:162g、総重量:179g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電: 撮影枚数:175枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:28MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード カラー:ブラウン 
この製品をおすすめするレビュー
570台の母に。

デザインもボタンも非常にシンプル。 カメラ好きの人から見たら、ボタンが少なすぎて「!?」と思えるほどですが オートモードでしか撮らず、モード切替等を一切しない使い方の人には バッチリなカメラだと思います。 起動、ピントの合いもとても早いです。 項目は無いので助かりましたが、母は動画は撮りませんので 動画についてはノーコメント。 ボディデザインはシンプルすぎて、ちょっと面白みが無いのと 画像は、さすがにハイエンドモデルよりは多少落ちるでしょうから 星ひとつ減らしていますが、全く問題はありません。 インターフェースがとてもわかりやすく、鬼使いやすいです。 年の近いダンナさんも、モードの切り替え等は一切しない人なので (いくら教えてもやる気なし) ダンナさんにも、これを使わせようかなと思います。

4廉価で悪くないが、出来れば充電器は欲しかった

【デザイン】【携帯性】【ホールド感】 よくあるデジカメ。引っかかる部分が無く、ポケット等に入れる場合出し入れしやすい。 【画質】 スマホ以上、ちょっと良いデジカメ未満。 こだわりが無ければ…たとえば、ざっくばらんにオークションで出品するなどの用途では十分すぎる性能。 【操作性】【機能性】 操作ボタンが少なく、解りやすい。 【バッテリー】 良いとも悪いとも言えない。 散歩などの持ち歩きでパシャパシャ画像を撮る分には十分とも思えるが、動画を撮るには心もとない。 ただバッテリーがNP-80で、互換バッテリーがAmazonで安価に売られている為、その点において利便性が高いともいえる。 【液晶】 良くも悪くも無い。 【総評】 今となっては性能的には普通か下位ランク。 良くも悪くも無いデジカメだが、敢えて難点を挙げるとすれば、充電器がオプションとなっていて、 デジカメにUSBケーブルを差し込んで充電しなければならないこと。 Amazonなどで互換品が安価に買えるが、出来れば付属させて欲しかった。

お気に入り登録78HIGH SPEED EXILIM EX-ZR50BN [ブラウン]のスペックをもっと見る
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR50BN [ブラウン] -位 3.84
(12件)
138件 2014/8/20  1610万画素 10倍 4.5〜45mm
(35mm判換算値:25〜250mm)
F3.5〜F6.5
【スペック】
画素数:1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:99.6x59.5x25mm 重量:本体:175g、総重量:202g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能: チルト液晶: タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:280枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/1000秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:48.9MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラウン 
この製品をおすすめするレビュー
5QV-10からの進化!

カシオの初のデジカメQV-10に飛びつき、当時は本当に楽しんでいろんなものを気軽に撮影しまくれる楽しさを味わった者です。その後、QV-100までは買ったものの、パソコンより速い進化を続けるデジカメの世界についてゆけず、購入を躊躇するようになってきました。現在のデジカメは本当に進化していて驚きます。むしろ、画素数とかはもういいのではないかという域まで来ていますよね。ある意味、よいものは開発され落ち着いてきた感があります。そんな自分がすごいことにものすごくひさしぶりに買ったのが本機となります。 【デザイン】 グリップする部分がなく、四角い本体なので最初は不安定に感じる。しかしそれも慣れか。見た目的にはスマートで気に入っている。 【画質】 驚くべき進化です。これがあれば最近の4k画像なんかも作れますね。 大きいことは良いことだと思います。オート設定でかなりの落ち着いたくっきり写真を撮ってくれます。 QV-10ではレンズが明るいものの、外ではたびたび白飛びしましたからね。 そのあとのQV-100では今度レンズが暗くなってしまい、パソコンで補正が必要でした。 今はデジカメでいろいろ設定できる時代なのですね。 【操作性】 シャッター半分押しでピント合わせ、さらに押し込むと撮影できるんですね。 その他の操作も無理がなく、感覚で理解することができました。 【バッテリー】 1時間は持つとのこと。撮影時電源を入れたままアングルに迷ったり、撮影した画像を確認していると、やはり早く消耗してしまうのだろうか。ここら辺は伸びればのびただけ良いですよね。 【携帯性】 このくらいなら携帯に困ることはありませんでした。 【機能性】 さまざまな撮影モードがあり、最初は混乱しますが だいたいオートでなんとかなります。 【液晶】 これは屋内、屋外ともにとても見やすくて驚きました。 進化してるなあ。 【ホールド感】 ある程度の重さと大きさがないとこれは満たせないと思います。 コンパクトデジカメにこれはあまり求めないほうがよいでしょう。 【総評】 昔、出たばかりのQV-10を持ち歩いて大坂城を撮影していたら、「あのこ、気取って覗かないで写真撮ってるわ〜」と馬鹿にされたものでした。今では携帯電話にしても、デジタルカメラにしてもみんなそういう時代になって自分は嬉しいです。とにかくQVシリーズからの進化を考えると価格も機能も驚かされるばかり。 カシオのデジカメはレンズなり液晶なりが回転して、自撮りが簡単に行えること。この魅力につきます。 普通にきれいに撮影できるデジカメならほかにもあると思うのですが、自分にはこれが重要な部分だったりします。

5久々のカシオ。なかなかの使いやすさ!

【デザイン】 すごく四角い。カメラの角をぶつけないようにしましょう。 【画質】 カシオの画質を知っているだけに、かなりよくなっているように感じる! 画像処理エンジンをかなり改良してきているのかな?             夜景などの関しては各社、似たような写りですのでこちらも良好です。  【操作性】 この機種からか、AF連写がベストショット(他社で言うシーンモード)から抜けて、単写、高速連写との項目に分けられているので便利になった。とっさの判断で高速連写か、AF連写にするかの使い分けが早くできるようになった。        その他は、機体が小さいので購入前に実機でご確認ください。 【バッテリー】 これをメインで使うなら予備バッテリーは必要かな? 【携帯性】 これは文句なし! 軽くて良い。 【機能性】 従来機種から受け継がれるHDRアートや、動画もそこそこ撮れるので十分でしょう! 【液晶】 屋外晴天だと見ずらいか? モニター動くので問題ないでしょう。 【ホールド感】 小さいのと、すべりやすい質感のためイマイチ。 【総評】 ほぼ1年前の機種ですが、HIGH SPEED EXILIM シリーズの入門モデルのような存在でしょうか。       ZR60でもよさげですが、こちらでも「撮る」ことを楽しめるカメラです。       値段も下がってきている今が買い時! カシオは計算機だけのメーカーではありませんよ!

お気に入り登録43LUMIX DMC-SZ7-T [ブラウン]のスペックをもっと見る
LUMIX DMC-SZ7-T [ブラウン] -位 4.29
(36件)
161件 2012/1/31  1410万画素 10倍 25mm〜250mm F3.1〜F5.9  
【スペック】
画素数:1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: 幅x高さx奥行き:99x59.4x21mm 重量:本体:116g、総重量:133g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型MOS USB充電: 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:70MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラウン 
この製品をおすすめするレビュー
5今となってはきわめて上質な記録用コンデジ

【デザイン】 同年発売のTZ30を薄くしたようなデザイン。発売当時の記事によるとスマホカメラの補完的な位置づけの機種で、コンパクトさを優先して設計されたようです。 実際、うちもそんな感じで使っていました。 【画質】 このサイズのコンデジにしては相当良いです。 ライカレンズ搭載のLUMIX全般に共通する色合いの自然さや解像感は本機にもちゃんとあります。 大型センサー搭載の機種と違い拡大すると流石に塗り絵感が出ますが、等倍以上で鑑賞するぶんには十分です。センサーサイズが同等の中上位機種には全く負けていないと思います。 【操作性】 機能が少ないためモードダイヤルはありませんが、それ以外は一般的なコンデジの操作感で特に違和感はありません。しいていえば撮影モードと再生モードの切り替えがスイッチ式のため、再生モードからシャッターボタン半押しで撮影モードに戻れないのがやや不便ですね。 【バッテリー】 超薄型なバッテリーの割には比較的長持ちです。満充電なら出先でもバッテリー切れが心配になることは無かったです。 【携帯性】 非常に薄くて軽いです。一般的なスマホと比べても1.5倍程度の厚みで、使用前はここに光学10倍ズームレンズが格納されているとは信じがたかったです。 【機能性】 「携帯性」でも触れたように、本機は非常にスリムですが光学10倍ズームレンズを内蔵しています。 これが最大の特徴にして長所。スマホ並みにかさばらず携帯しやすいのに、しっかり望遠撮影が行えます。また逆に、マクロ撮影は被写体のかなり近くまで寄れます。 ズーム・マクロ性能は最近のスマホカメラと比べても明確に優れています。 【液晶】 正直ここは今ひとつ。 明るさを自動で調整してくれるのは助かりますが、やや粗く、視野角が狭いです。 【ホールド感】 ここはコンパクトさとトレードオフなので仕方ないですが、指を引っ掛ける部分が無いのでホールド感には欠けます。ただ特段持ちにくさは感じず、撮影中に手が滑って落としそうになるといったこともありませんでした。 【総評】 やはりこのスリム・コンパクトな筐体に光学10倍ズームレンズを搭載しているのは驚異的です。しかもスペック優先で無理やり高倍率ズームを実現した感じではなく、画質もコンデジとして十分なレベルを保っています。 「スマホカメラの補完」という当時のポジションで今でも通用する機種だと思います。サイズ感や中古販売価格はちょうど最近よく見かけるノーブランド系のコンデジに近く、それらと比較するとこの機種の完成度の高さがよく分かります。本機はまだ日本メーカーがこぞって競争を繰り広げていた頃に作られた、きわめて上質な記録用コンデジなのです。 やはり数千円〜1万円台のよく分からない格安コンデジを買うくらいなら、同じくらいのお金を出して中古で有名メーカー製のコンデジを買うべきです。

5シンプル★

7年くらい前に買った先代機からの買い替えですので、比較対象機が古い事をご承知下さい。 AVCHDのフルHD動画が撮れる格安な機器を探していたら、このモデルに辿り着きました。 【デザイン】 飽きの来ないデザインに、光沢を抑えた渋めのブラウンが大人っぽくて◎です。 【画質】 静止画に関しては、先代機(300万画素)から比べたら充分過ぎる位の高画質です。 フルHD動画も37Vの液晶テレビで再生してみましたが、とても鮮明に撮れてました。 ただ秒間30コマのせいか、動く被写体を撮ると多少コマ送り状になる事はあります。 また、小刻みな手振れに対して、映像全体が軽く波打つ感じも見られます。 動きの少ない被写体を撮るならば、動画機能も充分に使えると思います。     【操作性】 電源スイッチがスライド式なので、誤操作が減りそうで気に入りました。 先代機は長押しタイプだった為、シャッターチャンスをよく逃してました。 【バッテリー】 静止画だけ撮る分には、必要にして充分な持ち時間だと思います。 反対に動画撮影になると、驚く程に早い段階で残量メモリが減ります。 動画撮影の需要が半分位ある方は、予備バッテリーが必須です。 【携帯性】 先代機の半分ほどの厚みで、持ち運びに不自由はありません。 【機能性】 初心者にはとても解り易い感じのシンプル仕様です。 概ねはインテリジェントオートで事足りますが、細かく設定をしたい方には物足りない気もします。 【液晶】 タッチパネル式じゃないのに立派なサイズですね(先代機の2倍くらいありました^^;) 画質はとてもキレイですが、少し傾けただけで結構明暗が変化してしまいます。 【ホールド感】 適度な厚みと重さで、個人的にはしっくり来ると感じました。 ただ表面の塗装がスベスベしているので、気を抜くと手から滑り落ちそうです。 【総評】 時代もありますが、先代機の1/4程度でこんなに性能のイイ物が買える事に驚きました。 操作系も比較的解り易いので、機械が苦手な人や年配の方にも使い易いと思います。 タッチパネル式を使っている父親も「こっちの方が使い易そうでイイなぁ」と言ってました。 余分な機能を省いた、まさにシンプルデジカメだと思いました。

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