スペック情報
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11位
67位
3.00 (1件)
0件
2025/11/25
2025/12/ 4
4.8mm
F1.8
【スペック】 幅x高さx奥行き: 114x64x25mm
重量: 本体:97g
撮像素子: 1/3.2型
USB充電: ○ ファインダー: ○
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
【特長】 90年代に流行したレンズ付きフィルム(使い捨てカメラ)のように、画面を見ずに思い出が残せるスクリーンレスデジタルカメラ。 1回の充電で500枚撮影、最大2000枚保存可能。スタンダード・モノクローム・ヴィンテージなど5種類から好みのフィルター設定ができる。 付属のUSB-CでスマホやPCに接続、またはmicroSDカードで直接PCへ保存。シャッターボタンとフラッシュスイッチだけを備え、複雑な設定なしで撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 数日使って気になったこと
【画質】32mm相当でf値の明るさに惹かれて買いましたが、実際のデータを見ると今のところf2.8でしか撮影されません。isoやssは環境によって変えてくれているようです。ssは動体だとブレる速さです。室内でも別にフラッシュ無しでも普通の明るさで写るのは写ルンですと違ってありがたいです。
フィルターはkodacloneに期待していましたが、ポップカラー過ぎたので101cloneをすこしいじったものを使っています。
画質は少し拡大しただけでも荒さが目立つので、スマホの画面で拡大しなければ十分鑑賞できるレベルです。
自作フィルターを作る時にハイライトとシャドウをいじれたらより良いのですがー。フィルターによって白飛びしやすいのもあれば、明暗差が激しくても両方しっかり写るものもあります。
【操作性】あまりいじらないかもですが、日時変更のボタンがネジを開けないと触れません。説明書には載っていませんが、音量も消せるようです。日時変更したあとに「S 3」みたいな表記があり、3を0にすれば消音になると思います。なぜ試さないのかというと、レビューでシャッター音が変、と言われていて、確かにカコン、ゴトン、みたいな棚に物置きましたみたいな音なんです。電源On/Off時にも鳴るし音量もうるさいので日時変更する前に即本体のネジ開けてスピーカーを引っこ抜いてしまったのです。早とちりで参考にならずすみません。
同じ場所にSDカードもあり、カードを使ってデータ確認したい人にとっては不便です。ちなみにカードは指で押せば出てきます(ネットで指で押せないというレビューをみかけたので。)
Type-cはゴム?シリコン?の蓋がされており、開けたあとずらせるタイプですからコードで反ることはないです。画像確認やフィルター変更は付属コードでAndroidと繋いでも行えます。初回は認識してくれませんでしたが、一度パソコンと繋げた後からはAndroidでも認識するようになりました。
【バッテリー】電源をつけるとCus(フィルターを読み込んだということ)→100と表示されたあとに撮影した枚数がでるので、この100がバッテリー残%なのかもしれません。説明書に記載がないのです。なかなか100から減らないのでバッテリー持ちは良いのかもしれません。公式からは1充電で500枚撮れると言われています。
【携帯性】とにかく軽いです。写ルンですと同じくらいですね。どこにでも持っていこうかと思います。
【機能性】なにも出来ないのがいいんですよねー。
【液晶】1窓のみでシンプルです。光ったりもしません。
【ホールド感】ホールド感というより、気になる点があります。レンズの場所がシャッターボタンに近く、持ち方を気をつけないと右手中指の関節が写ります。
【総評】ノイズや解像気にせず、好みの色のフィルターを使って気軽に撮るにはとても楽しいカメラです。すぐには見れずあとで写真を確認するという楽しみ、が理解できないとスマホで良いじゃん、となってしまいますが。動体なら被写体ブレも多いですし。まぁ写ルンです、が好きなら体験してみては!
38位
136位
- (0件)
0件
2025/9/ 5
2025/8/22
4.8mm
F2.4
【スペック】 画素数: 92万画素(総画素)
最短撮影距離: 60cm(標準)
幅x高さx奥行き: 47.7x30.7x20.1mm
重量: 本体:19g
フレームレート: 30fps 撮像素子: 1/4型 CMOS
USB充電: ○ 記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 0.96型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード
【特長】 クラシカルなデザインとレトロな写りが特徴の指先に収まる超小型・軽量なデジタルトイカメラ。指先で持てるコンパクトさと19gの軽量設計。 小さな本体ながら液晶画面を搭載し、フレーミングの楽しさをそのままに、写したい対象をしっかり写真に収められる。 再生モードを搭載し撮影した写真・動画・音声をその場で確認できる。90cmのネックストラップ、キーチャーム、USBケーブル、Type-Cアダプターが付属。
-位
-位
- (0件)
0件
2025/9/ 4
-
【スペック】 幅x高さx奥行き: 90x100x55mm
重量: 本体:116g
セルフタイマー: ○
USB充電: ○ 液晶モニター: 2型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: microUSB
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
10位
46位
3.00 (2件)
0件
2025/6/25
2025/7/ 4
500万画素
F2.2
【スペック】 画素数: 503万画素(総画素)、500万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)
幅x高さx奥行き: 100x60x20mm
重量: 本体:92g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
手ブレ補正機構: 電子式
セルフタイマー: 10/5/2秒
撮像素子: 1/4型 CMOS
デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
液晶モニター: 2.4型(インチ)
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB Type-C
記録方式: AVI
記録メディア: microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】 懐かしい平成レトロな雰囲気の写真を誰でも簡単操作で撮影できるコンパクトデジタルカメラ。 オートフォーカス機能を搭載し、最短約10cmまでの接写に対応。デジタルズームで4×での写真撮影ができ、92gの軽量設計。 SNS映えするレトロ感のある写真撮影、スマホ禁止の修学旅行・遠足、散歩カメラや仕事の記録に適している。
この製品をおすすめするレビュー
4 スマホ禁止の先にあったもの
【デザイン】レトロなおもちゃ感が気に入っている。安っぽい外観がなんとも言えない。高画質のスマホ時代にこんな対象的な商品が売れているのがわかる。
レンズというよりもピンホール。
【画質】エモーショナルな写真を撮るなら、このくらいの画質でよい。ちょっと時代を感じさせる仕上がりになっている。適度な色ムラやノイズがレトロ&エモーショナル。(ノイズが気になる人はISO100固定で)
【操作性】特に難しさは無い。動画モードへの切替は迷った。
【バッテリー】
【携帯性】重厚感は全くなく、軽いのが気に入っている。
【機能性】日付け映し込み機能あり。これが大事。思い出の写真ですから日付は大事。トイカメラとはいえ、ISO設定、露出設定-3〜+3で調整できる。フィルター機能は、どの場面でどう使うかセンスが必要。モノクロモードで撮影しても日付は黄色で出るのは残念。光学ズーム無なので、故障しにくいかと。PCとの相性はよく、外付けUSBメモリー感覚で付属のUSBケーブルで画像をPCに取り込める。セルフDPEではmicroSDカード経由でプリント。
【液晶】どの方向から見てもきれいです。
【ホールド感】スマホでは得られない良好なホールド感。
【総評】1万円以下で買えるおもしろいカメラ。修学旅行ではスマホが禁止されているケースが多いということをこのカメラを買ったときに知った。スマホ高画質とは逆の方向ですが、低画質の魅力に気づく機会を与えてくれるカメラ。
7位
21位
3.68 (7件)
51件
2025/6/25
2025/6/21
1300万画素
3.57mm (35mm判換算値:26mm)
F2
【スペック】 画素数: 1312万画素(総画素)、1300万画素(有効画素)
最短撮影距離: 60cm(標準)、8cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 103x60x20.3mm
重量: 本体:115g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 2〜1/10000秒
液晶モニター: 2.8型(インチ)、23万画素
撮影感度: 通常:ISO100〜1600
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0 Type-C
記録方式: 画像圧縮:MOV(H.264)、音声:リニアPCM(モノラル)
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード
【特長】 1300万画素CMOSセンサーを搭載した薄型&軽量ボディのデジタルカメラ。26mm F2.0 単焦点レンズを採用し、カメラを向けて撮るだけ。 2.8型180度チルト式モニターを備え、くるっと回転して心地よい。1080p フルハイビジョン動画撮影が可能。 12種類の多彩なカラーエフェクト機能を搭載。内蔵リチウムイオン電池を採用し、充電はType CのUSBケーブルとアダプターでできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入りました。
なんやかんやで、1.5万円で購入。あくまでこの値段での評価です。
【デザイン】
私は気に入りました。安っぽくもなく良い出来なのでは?
【画質】
難しいところですが、トイデジにしては画質が良く、普通のコンデジに比較すれば劣る。
ただ、その性能を狙ってあえて購入したので、個人的には満足です。
【操作性】
特に難しいところもなく、説明書不要。UIも良いと思います。
【バッテリー】
減りは、正直早いですね。長時間撮影ならモバイルバッテリーは必要かな?
【携帯性】
軽く、小さい。100均で小袋を購入して入れてます。
【機能性】
気になったのは、レンズバリアがない。手動でも良いので付けて欲しかった。あとAFは中央固定ですね。移動できると便利ですが、まあ中央でピント合わせて構図をずらせば使えるので無問題かも。
値段を考慮すれば、このくらいで良し。(昔は2万も出せば十分な機能でしたが、昨今値段が高騰してますのでね、仕方ない)
シャッターラグに関しては慣れるしかないね。
【液晶】
正直、液晶で写りの出来は全く分かりません(笑)PC等で見てはじめてピンズレが確認できます。
【ホールド感】
特に問題なし。
【総評】
FZ55と散々迷いましたが、F2に惹かれて此方にしました。そもそもズームしないし、遊べるかな?と期待しました。あと値段も安いしね。使用してみた感想としては、意外と写りは良いな〜って感じました。軽いし小さいので今後散歩のお供になりそうです。気に入りました。
4 軽く小さく薄くUSB-Cでお気軽運用。データ転送・充電もUSB-Cで
軽く・薄く・小さく、USB-Cによる充電・データ転送対応で扱い易い
画質はスマホに劣るが、日中は十分撮れる。
新ファームウェアV. 1.0.3に伴う再レビュー。
添付写真はすべてPモードだがISOオート、0EV。AWB。撮って出し
【良い点】
・軽い、薄い、小さい。厚さはスマホの2倍ほどだが、スマホより軽く小さい
手に持ったままでもポケットに入れていても負担は少ない。
・チルトモニタは撮影を楽にしてくれる。地面や海面、花、虫など下にあるものや、空、煙突、標識など頭上にあるものを撮るときに助けになる。
・デザイン
・USB-C。充電とデータ転送にも対応している
【問題点】
・夕方〜夜は手振れしまくりで、駅前ビル街レベルの明るさでも厳しい。夜景はハナから諦めて運用すべき。手振れを楽しむとか手振れ前提で撮るのも一手だが…私は夜はスマホにバトンタッチする。そんな性能。
・シャッター優先やマニュアルモードがなく、シャッタースピードの調整不可
・夜景は妙に明るくなりがち。EV-2.0でようやく肉眼レベル
・オートフォーカスはやや遅く、フォーカスを合わせられないパターンも多い。
マニュアルフォーカスはないため、等距離のものでフォーカスロックして撮ったりしている。
・起動まで2~3秒かかる。ポケット内で電源を入れながら取り出したり、電源入れたままにしておく必要性
・センサーも小さく、画質はよろしくない
・MicroSDカードにカバーはなく、剥き出し。レンズも剥き出し。USB-Cも剥き出し
【新FW V. 1.0.3での改善点】
https://kodakpixpro.com/AsiaOceania/jp/support/downloads/
公式発表の意訳:オートフォーカス、シャッターラグ、AWB性能の最適化。カメラの各種設定を保持するように。いくつかのバグの改善
マジかよ不満点ガッツリ潰しに来てる…すごい…
結果
・オートフォーカスは気持ち早くなったが、コンデジとしてはまだ遅めの印象
・シャッターラグは旧FWと比べ0.4秒ほど改善
・AWBは以前のFWでは、特に晴天下で顕著に黄色くなる症状が見られたが、稀に多少黄色くなる程度となった。
むしろ多少青に寄ってる絵を出すこともしばしば。だが全体的に許容範囲の色で、非常に扱いやすくなった。
・ISO・EV・フィルター・グリッド・WBなど、各種設定が電源を切っても保持されるようになった。
というわけで常時白黒で使いたい人などには非常に良い改善となった。
バグに関しては何が変わったのか、そもそもどのようなバグがあったのかわからないが、全体的にキビキビとした動作になった気がする。
これはシャッターラグが減って撮影後の待ち時間が減少したり、AFの高速化による体感も大きいのだと思う。
【総評】
とにかく手軽に扱えるサイズと重量にUSB-Cへの対応は、撮影を手軽なものにしてくれる。
そのうえで最低限の性能と機能を持ち、物理ボタンを備えた単機能カメラが当機種だ。
FZ45より単三電池2本分軽く、FZ55のようにMicroUSBで困ることもない。
スマホより軽量かつ小型で手の中でもポケットでも楽に扱える。
画質はスマホ以下FZ45以下だが、日中の記録には十分。トイカメラではない十分な画質が得られる。
KODAKブランドはやはり、無名メーカーと比べると様々な面で安心できる。
ファームウェア更新できちんと問題点を改善してきたのは素晴らしい。さすがコダック。
(最初から出来なかったの?というのは置いといて…しっかり改善するメーカーなのは確かでしょう)
購入時は旧FWの可能性があるので、その点は注意が必要。
-位
87位
3.30 (6件)
48件
2018/2/28
2018/3/16
1610万画素
12倍
24mm〜288mm
F3.1〜F6.3
【スペック】 画素数: 1657万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 3cm(標準)、3cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 104.5x61.9x26.4mm
重量: 本体:162g、総重量:179g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: ○
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CCD
USB充電: ○ 撮影枚数: 175枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46.08万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜1600
内蔵メモリ: 28MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB2.0
記録方式: AVI(MotionJPEG/IMA-ADPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】 シャッターを押すだけで、高精度な画像解析と最適な撮影設定や画像処理を実行する「プレミアムオート」を搭載したデジタルカメラ。 ブレを抑えた写真が撮影できる「レンズシフト方式手ブレ補正」を搭載。暗い場所でフラッシュなしで撮影しても、ブレの少ない写真に仕上がる。 シャッターボタンを半押しすると、カメラが自動的に動く被写体を追尾する「トラッキングAF」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 条件にあったデジカメ
「妻が舌に口内炎が出来て痛いが奥のほうで自分では見えない」と言うので
カメラで撮ろう(スマホはお互い未所有)と一眼とマクロレンズを持ち出したが
接写用リングライトが自宅に無いのと舌の付け根なのでピントがなかなか合わない。
舌を出しているのも疲れると言い始めたので何かないかな??と引き出しを見ていたら
4年放置していたEXILIM Hi-ZOOM EX-H15 があった。スイッチを押したら作動した。
スマホでどこまで接写出来るか持っていないから分らないが、 EX-H15 は凄い。電池が4年も持つ。
でも、製造していないから 予備としてもう一台は買えない。
夏過ぎにスマホを買う予定なので、デジカメに余計な出費はしたくない。
一万円以下
200g以下
手振れ補正あり
ストロボがレンズの近く
マクロ3cm以下 で検索しこれを9980円で購入。
EX-H15 と違うのは、感度が3200→1600、撮影枚数1000枚→175枚
予備電池を2個購入。
説明書は冊子ではなく一枚の折りたたんだ紙。
充電器はなく、直接USBから(但しコンセントからのアダプター付属)
メニューも用語がカメラというよりスマホ的、
これからは、殆どの人類はスマホで撮影するようになっている事を思うと
ガラパゴス的なデジカメを持ち歩くほうが面白いとも言える。
このような簡易なデジカメが消える前に買っておいてもいい機種です。
5 持ち運びやすさ◎
子供の運動会があり、スマホだとバッテリーの消費が激しいので手持ちのコンデジを買い替え。コスパ重視でコンデジを探しており、後継機の方が価格が安く、色が良かったのでこちらの品番を購入しました。とにかく携帯性が高く持ち運びやすいので大変便利です。
【デザイン】
カラーデザインをカメラでは珍しいブラウンと迷ったのですが、シックなデザインのブラックをチョイス。
一眼レフとまではいきませんが、首からかけるだけで自分がカメラマンみたいでテンションもあがります(笑)
【画質】
手ブレ補正があり、昔使っていたカメラに比べてずいぶん画質も向上しているようです。動きのある写真でもばっちり撮れてます。
【操作性】
難しい機能は良く分かりませんが、ボタンを押すだけでシャッターが切れるので、使い勝手はいいです。モードの切り替えやシーンに合わせた設定は自動でやってくれるので、機械オンチの私に丁度いいです。
【バッテリー】
個人的に使用してみての感想ですが、一日外出に持っていっても十分に持ちますが、頻繁に使う場合は専用の電池なので、充電フルにしてからのお出かけをお勧めします。
【携帯性】
ポケットに入るコンパクトさ。文句なしの携帯性!
【機能性】
動く人物を自動で追尾してくれる機能が搭載されており、安心して撮影を楽しめます。手ブレ補正など機能面は大変充実です。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
コンパクトなので持ちやすさ満点。手になじみやすいので落としにくいと思います。
【総評】
発売してから少し経っているようなので、安くなってきた頃合いをみて、価格コムから一番安いサイトを探して購入しました。携帯性と手軽さが私的にはお気に入りです。当初の使用目的は子供の運動会でしたが、ポータブルなサイズ感から、上の子の修学旅行に持たせても良いかなと思います。秋の行楽シーズンに向けてこのカメラを持ち出してたくさんお出かけしたいと思います。(o^^o)
-位
-位
2.78 (7件)
79件
2015/1/20
2015/2/13
1600万画素
20倍
24mm〜480mm
F3.3〜F6.4
○
【スペック】 画素数: 1750万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.9x59.9x32.1mm
重量: 本体:223g、総重量:249g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型MOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 350枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 78MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
4 29倍ズームは素晴らしい
手軽なコンパクトデジタルカメラで、トラベラーやアマチュアフォトグラファーに最適です。20倍ズームレンズと16MPセンサーがクリアで鮮明な写真を提供し、パノラマ機能やフルHD動画録画も魅力的。Wi-Fi機能を備え、スマートフォンとの連携が簡単に行え、写真の共有がスムーズ。また、3インチの液晶ディスプレイが操作を快適にサポート。操作性と持ち運びやすさを考慮したデザインで、外出先での撮影に便利な一台。ただし、低光環境での性能がやや劣ることが難点。総じて、手軽な操作と高い携帯性を求めるユーザーにおすすめのエントリーレベルのカメラと言える。
4 自分撮り機能に満足
自分撮り機能に魅力を感じTZ30からの買い換えです。
撮影機能は一般的なデジカメ相当。望遠が優れているところが気に入ってます。
手持ち夜景撮影も、ほぼ失敗無く撮影できます。
何と言っても自分撮り機能に満足してます。セルカ棒に取り付けて家族写真を撮影するのに非常に重宝してます。特にウインクシャッターはカメラを触らず撮影できるので、ポーズを決めながら撮影できるのが非常にGOODです。ただし液晶が可動なのでTZ30と比べて少し厚くなってます。
-位
136位
4.38 (156件)
2423件
2013/2/27
2013/3/15
1820万画素
20倍
25mm〜500mm
F3.5〜F6.5
○
【スペック】 画素数: 2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 96x54.9x25.7mm
重量: 本体:139g、総重量:166g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 500枚 デジタルズーム: 306倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800
内蔵メモリ: 48MB
起動時間: 2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 散歩カメラに最適
【デザイン】機能がコンパクトなボディにぎっしりと詰まった感じで悪くないと思います。
筐体が電池蓋等一部を除いてプラスチックではなくアルミ材が使われていて質感がいいです。
【画質】一眼と比較すると小さなレンズと小さなセンサーなわけですが、スナップショットや記録という意味では十分すぎるほどで、広角から20倍の光学ズームと相まってパソコンの大きなディスプレイに写し出してもきれいだなと思います。
【操作性】たくさん機能がついているので、それらを呼び出すのにボタンを複数押さなければなりません。個人差があるとは思いますが、当方には直感的だとは思えず、所有している他社製カメラとの操作性の違いから時折「あれ?どうするんだっけ?」となることがあります。
【バッテリー】満充電で出かけて途中で電池が切れたという経験は今のところありません。
【携帯性】電源オフ状態での厚みが2.5センチほどと薄いので持ち歩きにくいと感じたことはありません。
【機能性】コンパクトカメラに何を求めるかによると思うのですが、スナップショットや記録を主にしているので、十分な色再現性とかなり寄れるマクロ性能、けっこうな広角から始まる20倍ズームですので、コンパクトカメラの一つの到達点かなと個人的には思っています。
【液晶】構図の確認、どう撮れたかを確認するのに十分な大きさ、明るさ、色再現だと思います。
【ホールド感】ないです。アルミ材で滑りやすいですし、おそらくデザインを優先したボディですので。落とさないように常にストラップを手首にかけて使っています。
【総評】スマホのカメラ性能が上がってきてコンパクトカメラはその役目をほぼ終えた感じですが、写真を撮りに出かける時に、写真を撮ることだけの出来る道具、しかもコンパクトな、という選択肢がこの世から消えてしまうのはさみしい気がします。
なお、動画性能は高くないので、使っていません。
5 ブロンズに輝くデジカメ
【デザイン】ブロンズに輝くボディに魅かれました。
【画質】コンデジとして合格点。極めて良いわけではありませんが、決して悪くはありません。
【操作性】ソニーのデジカメは初めてでしたが、マニュアルを見なくても特に迷うことはありません。
【バッテリー】非常に持ちが良い。何年も前のモデルを中古で購入したのに、こんなにバッテリーの持ちが良いカメラは初めてです。素晴らしい。5点では足りません10点です。
【携帯性】この大きさで光学20倍は嬉しい。
【機能性】フラッシュの光量調整が有れば尚良かったのですが、大きな問題ではありません。
【液晶】普通です。
【ホールド感】やや厚みがあるので、そのままでも持ち易い。純正ケース=LCJ-WD (T)の下半分を装着すると確りグリップできます。
【総評】長く使ったCanonn機が壊れたので、代わりに換算500mm程度の小型デジカメを探したのですが、現行モデルでは殆ど選択肢がなく、WX350に決め掛けたのですが、カラーに全く魅かれなかったので中古を見渡したところ、性能が殆ど変わらないこのモデルを見付けて、キタムラで実物を見て、購入しました。性能的には1眼を持ち出すほどではない、ちょっとした外出時の携行カメラとして十分な仕事をしてくれます。落ち着いたブロンズの輝きを放つボディに専用ケースLCJ-WD (T)を装着すると、完璧。
-位
-位
4.42 (78件)
2888件
2013/1/30
2013/2/23
1200万画素
5倍
26mm〜130mm
F1.8〜F2.7
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
最短撮影距離: 10cm(標準)、1cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 102.4x61.1x34.3mm
重量: 総重量:221g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 15コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12秒/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 240枚 記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 30〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 39MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV/H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 6年前に購入し、ほぼ毎日使っています
昔はいろんなメーカーのカメラを使ってましたが、M43を使い始めてからは動体撮り以外はオリンパスで固めています。
オリンパスを気にいっているのは、ICC、AWB、トーンカーブ調整機能、デザイン、カメラによって操作性や絵が違わないことなど。
このカメラは以前コンデジを10機種程買って都度比較し、一番しっくりくると感じてからずっと常用してます。黒と白の両方買いました。RX100などはICC、トーンカーブが酷いこと、調整、操作に融通が利かないことなどで10分で嫌気が指しました。この時他人の評価程当てにならないものはないと感じました。
今となっては古いカメラですが、物足らないのは動画が60Pではないことのみです。
後継機が無いので壊れてしまう前に中古を買い足す位しか手段が無いのが悲しいです。
デジカメの出荷台数が世界的に10年前の10分の1位にまで激減してしまってオリンパスも厳しい立場に追い込まれてしまっていますが以前の様に良いカメラを作り続けてもらいたいです。
2022/10/22追記
枯れた機種なのに17も参考になったと付いているのに気が付きました。今でも使っている人が居るのだと嬉しくなりました。
同時期に買った2台は2台とも故障してしまいました。
1台は電源OFF時にレンズユニットが閉まってからもう一度飛び出て閉まります。使えなくは無いですが3秒程待ち時間が発生するのでスナップにはきついです。
もう1台は電源OFFするとレンズユニットがジーッと音を出して10秒程で閉まります。後動画の録音ができない状態です。
上の1台をしばらく使ってましたが修理もできないので中古で1台買って今でも使っています。
おかげで予備バッテリーが増えました。旅先では保険に防水用のTG-3をバックアップにしています。
たまに最近のカメラを物色しますが使いたいのは出てきませんね。
2024/6/2追記
雑感です。
高価、安価共コンデジは絶滅危惧種となってしまいましたね。
何年か前から新機種を作ってくれるメーカーは日本にはほぼ無くなってしまいました。
M43を見ても売り上げに対する母体を支えるコストなのでしょうが、モデルチェンジすると価格が2倍位になることはザラの様です。その影響も有り機種に寄っては中古価格がこの2か月程で1.5倍位に急騰しています。
XZ-10もそうですが気に入ったカメラは手放さず大事に長く使いたいです。
5 室内でペット撮影をしました。
ネット購入して半月ですが、相当満足しています。 基本は室内のペット(犬)撮影です。蛍光灯での撮影が主になりますが、ペットが静止していれば、十分な機能をはたしてくれます。他に、K-30、p300、RZ-18を所有していますが、室内のペット撮影(とりあえず静止に近い状態)なら、取り扱いを含めて、これが一番です。
-位
180位
4.21 (24件)
148件
2013/1/29
2013/3/ 8
1610万画素
18倍
25mm〜450mm
F3.5〜F5.9
【スペック】 画素数: 1679万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 4cm(標準)、4cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.4x60x30.7mm
重量: 本体:182g、総重量:222g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 30コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
USB充電: ○ 撮影枚数: 470枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、92.16万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200、拡張:ISO25600
内蔵メモリ: 52.2MB
起動時間: 1.4秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIマイクロ端子
記録方式: MOV(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 驚きの望遠と夜景
【デザイン】
エクシリムとしてはゴツい。ホワイトは美しい。
【画質】
見たまま撮れる。芸術的な美しさは求められないけど、カシオらしい実直さがあります。
【操作性】
望遠とシャッターは非常に簡単。しかし、ベストショットなどの細かい設定はメニュー呼び出してからさらに子メニューを呼ぶなど直感的に操作できないのが、残念。
【バッテリー】
全然減らない。こんなカメラは初めてだ!!
【携帯性】
ゴツい分、カバンに忍ばせるというのはできない。
【機能性】
望遠しても決してぶれない。驚異的だ。
また、三脚なしで夜景を撮ってぶれないのは、これも感動した。こんなカメラがあるなんて!
また、カシオのカメラに入っている機能はほとんど入っているのでは。
【液晶】
普通にきれいです。
【ホールド感】
しっかり持てます。
【総評】
芸術的な写真を撮ることと、超接写することだけはできないが、その他のことは24時間フル活用、何でもできてしまう、電池持ちも抜群の、万能望遠カメラです。
5 スピードだけじゃない
前に持っていたカメラでみんなでジャンプした瞬間を撮ろうとしたら、シャッターがおりた時は着地した後でした。
すごいストレスがたまったので、このカメラを買ってみました。
スピードが速いというのはすごいです。瞬間を撮影できる。ストレスがない。
それだけじゃなく、すごい望遠にできる。望遠にしても画像がぶれない。
安いデジタル一眼レフを持っていますが、そっちよりもこのカメラのほうが性能がいいです。
-位
-位
3.70 (4件)
25件
2013/1/29
2013/2/14
1610万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.1〜F5.9
【スペック】 画素数: 1660万画素(総画素)、1610万画素(有効画素)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 94.8x55.8x21.9mm
重量: 本体:111g、総重量:126g
フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型CCD
USB充電: ○ 撮影枚数: 250枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/1600秒
液晶モニター: 2.7インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 90MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力
記録方式: Quick Time(Motion JPEG)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
4 手軽に撮影
価格の割に機能に優れたカメラをゲットできたと思います。出来れば液晶の保護フィルムが付いていれば最高ですね。
4 購入しました。
今まで持っていたデジカメが古くなってきたので、
新潮しました。
使いやすいし、バッテリーも保ちますが、
液晶画面がもっと大きければいいかなと思いました。
同じ頃購入した友人のフジフィルムのカメラは、液晶が大きく、
タッチパネルだったので、いいなと思いました。
-位
-位
4.33 (83件)
2315件
2012/10/ 9
2012/11/ 3
1200万画素
4倍
25mm〜100mm
F1.8〜F4.9
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 50cm(標準)、3cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 107.9x61.5x33mm
重量: 本体:204g、総重量:225g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 2/3型 EXR CMOS
撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 2倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1/4〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 25MB
起動時間: 0.55秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: MOV(H.264)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 凝り性のオールドフアン向き
【デザイン】 オーソドックスで一目惚れ
【画質】 コンパクトデジタルでは断トツ
【操作性】 慣れると簡単
【バッテリー】 画像鑑賞を控えめにすると意外と持つ
【携帯性】 専用ケースに入れれば楽々
【機能性】 ズームレンズのみ手動扱いだが確実で手ごたえがある
【液晶】 普通で見良い
【ホールド感】 クラシカル気分で最高
【総評】 適正露出で撮れさえすればA4サイズで一眼内容とほぼ同等、本機一眼の予備とし て携帯同行しています。
5 いまだに故障せず使えてます。
キタムラで中古10,000円ほどで購入。事前に故障多発の件は知ってましたが、子供と旅行にいくのにできるだけ荷物を軽くしたかったため旅行中保てばいいやと割り切りました。明るいレンズで室内でもコンデジにしてはきれいに撮れます。1番の長所はやはり携帯製。ジーンズのポケットにも納まるサイズで重宝しました。旅行後も故障せず散歩に行く時などしょっちゅう持ち出してますが、購入から5年以上故障せず使えています。当たりの個体だったようです。
-位
-位
4.44 (12件)
100件
2012/8/22
2012/9/22
1200万画素
8倍
25mm〜200mm
F3.3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1200万画素(有効画素)
最短撮影距離: 60cm(標準)、10cm(マクロ)、2cm(拡張マクロ)
幅x高さx奥行き: 104.4x59.9x26.1mm
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 60コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: CMOSシフト方式
セルフタイマー: 12秒/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1/2〜1/2000秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜6400
内蔵メモリ: 46.8MB
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(USB、AV端子)、HDMI
記録方式: MOV/H.264
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 VH-515も買ってしまいました。
【デザイン】
デザインはVH-510と全く同一でプラスチッキーだが
まとまりの良いデザイン。
【画質】
10000円切るデジカメの中ではCMOS採用で
更に1200万画素で抑えているので良い方だと思います。
【操作性】
モード切り替えがダイヤルが無くボタン式なのが
少し戸惑う所が気になります。
【バッテリー】
バッテリー思ったより良く持ちます。
それとオリンパスのコンデジの一部と互換性
があり使い回し出来るのが良いです。
【携帯性】
携帯性は思ったより良いです。
【機能性】
10000円以下でCMOS機で8倍ズームで
超解像16倍ズームは機能性で魅力です。
【液晶】
46万画素だが、3.0インチなので良いです。
十分です。
【ホールド感】
コンパクトで手に良く収まるが
筐体が光沢処理なので少し滑るのを
気を付けた方が良いです。
【総評】
VH-510を以前購入して良かったので控えとして
無くならないうちに購入しました。
VH-510と同じく期待を裏切らずコスパの
優れた良いカメラだったので廉価で良いカメラ
探している方には一押しです。
5 皆さんが言う通り画質がきれい
仕事の記録で使うコンパクトなカメラが必要で購入。今まで使っていたのはカシオで、充分でしたが、故障したので、、、
レビューにある通り画質はかなりきれいでした。広角なレンズのおかげで被写体(建物・内装等)を写しやすかった。
オリンパスはコンデジから撤退するようなので残念です。
-位
-位
4.44 (249件)
6611件
2012/2/28
2012/3/16
1820万画素
20倍
25mm〜500mm
F3.2〜F5.8
○
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)
幅x高さx奥行き: 106.6x61.9x34.6mm
重量: 本体:221g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
GPS機能: ○ 撮影枚数: 320枚 デジタルズーム: 306倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、92.1万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 105MB
起動時間: 2秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
この製品をおすすめするレビュー
5 Gレンズはツァイスレンズに迫る描写性能
【デザイン】 オーソドックスな感じで金属感すら感じる。
【画質】 非常に立体感、奥行き、近距離においては質感まで見て取れる。
【操作性】 簡単明瞭、クリック感が好感持てる。
【バッテリー】 予備1個あれば普通に撮って1日持つ、500枚は楽勝。
【携帯性】 大の大人であれば何ら苦にならず適度な重さは高級感すら感じる。
【機能性】 ソニーコンパクトならではのアイデアが満載、一眼並みの内容だ。
【液晶】 極めて明快忠実だ
【ホールド感】 グリップがついているのでなかなか良い
【総評】 大型家電製品販売店員が本製品に詳しくGレンズを解説してくれた。
ツァイスレンズと店内で撮り比べしたらGレンズも大健闘、最新の
コンパクト、プラレンズとは雲泥の差があった。
5 フツーの撮影では十分です。
【デザイン】
良くも悪くもオーソドックス。
少々クラシックな印象。
見た目から受ける質感はなかなか良好。
【画質】
広い条件下で上手く絵をまとめています。
往々にして良く写ります。
【操作性】
この手のカメラとしては無難にまとめていると思います。
露出補正は「MENU」から呼び出すのではなく単独ボタンを設けて欲しかった。
マニュアル露出は操作しにくいが、この手のカメラでそれが可能というのはGOOD。
【バッテリー】
元々同梱されていた純正品と、スペアとして互換品の2個を保有。
共に200カットほど撮れます。
USB充電に対応しているので、PCやモバイルバッテリーがあれば心強い。
【携帯性】
ポケットに入れるには少々大きいが、レンズの倍率を考えれば十分小さいと思います。
【機能性】
マニュアル露出があるだけで撮影可能条件が広がる。
動く被写体も意外とAFが捕らえる。
(このカメラに限った事ではないが)ファインダーがないので望遠域ではフレーミングがし辛い。
【液晶】
フツーに綺麗。
【ホールド感】
グリップがもっと大きいとホールドしやすいのでしょうが、携帯性が損なわれるのでこれでよし。
【総評】
気軽に撮っても、ほとんどの場合で期待通り、あるいは期待以上に良く写ってくれる。
20倍ズームということでついつい望遠撮影になりがちだが、広角も綺麗に写ります。
手軽さ抜群。
-位
-位
4.59 (55件)
677件
2012/2/28
2012/3/16
1820万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.3〜F5.9
【スペック】 画素数: 1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 92.3x52.4x21.6mm
重量: 本体:108g
フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 153倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/1600秒
液晶モニター: 2.7インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜12800
内蔵メモリ: 19MB
起動時間: 1.6秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4/AVCHD Ver2.0
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 小さくてズームできる
【デザイン】
小さくて美しい
【画質】
2012年の機種としては十分。独特の淡さがある。
動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。
AFはゆっくり。
【操作性】
2012年の機種としては十分。
スマホとは繋がらない。
細かい設定は出来ない。
【バッテリー】
結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。
【携帯性】
最高。
【機能性】
限られた機能。
【液晶】
小さい。固定されていて自撮りは出来ない。
【ホールド感】
手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。
【総評】
いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。
デジタルだけど古臭さも出てきた。
時代が熟成させたカメラ。
5 ハンディ、高機能がいい
サイバーショット DSC-WX100 (T) [ブラウン]
主な特徴として
・ピタッとズーム&コンパクトデザイン
・暗いところもキレイに撮れる
・フルハイビジョン動画撮影
・撮りたい写真がかんたんに撮れる
・高精細液晶&かんたん操作
・撮った写真や動画を思いのままに活用
があげられます
SDメモリーカードとメモリースティックに対応した、デュアルスロット
液晶画面の色をお好みで選べる、3色の背景カラー
写真に日付を入れられる。日付スタンプも魅力のひとつです
欠点としては
・記録メディアが付属していない
・ テレビと接続するには、別売のHDMIケーブルが必要
があります
-位
-位
4.29 (36件)
161件
2012/1/31
2012/2/16
1410万画素
10倍
25mm〜250mm
F3.1〜F5.9
【スペック】 画素数: 1530万画素(総画素)、1410万画素(有効画素)
最短撮影距離: 50cm(標準)、5cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 99x59.4x21mm
重量: 本体:116g、総重量:133g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.33型MOS
USB充電: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 8〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、46万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400
内蔵メモリ: 70MB
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子
記録方式: AVCHD/MP4
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5 今となってはきわめて上質な記録用コンデジ
【デザイン】
同年発売のTZ30を薄くしたようなデザイン。発売当時の記事によるとスマホカメラの補完的な位置づけの機種で、コンパクトさを優先して設計されたようです。
実際、うちもそんな感じで使っていました。
【画質】
このサイズのコンデジにしては相当良いです。
ライカレンズ搭載のLUMIX全般に共通する色合いの自然さや解像感は本機にもちゃんとあります。
大型センサー搭載の機種と違い拡大すると流石に塗り絵感が出ますが、等倍以上で鑑賞するぶんには十分です。センサーサイズが同等の中上位機種には全く負けていないと思います。
【操作性】
機能が少ないためモードダイヤルはありませんが、それ以外は一般的なコンデジの操作感で特に違和感はありません。しいていえば撮影モードと再生モードの切り替えがスイッチ式のため、再生モードからシャッターボタン半押しで撮影モードに戻れないのがやや不便ですね。
【バッテリー】
超薄型なバッテリーの割には比較的長持ちです。満充電なら出先でもバッテリー切れが心配になることは無かったです。
【携帯性】
非常に薄くて軽いです。一般的なスマホと比べても1.5倍程度の厚みで、使用前はここに光学10倍ズームレンズが格納されているとは信じがたかったです。
【機能性】
「携帯性」でも触れたように、本機は非常にスリムですが光学10倍ズームレンズを内蔵しています。
これが最大の特徴にして長所。スマホ並みにかさばらず携帯しやすいのに、しっかり望遠撮影が行えます。また逆に、マクロ撮影は被写体のかなり近くまで寄れます。
ズーム・マクロ性能は最近のスマホカメラと比べても明確に優れています。
【液晶】
正直ここは今ひとつ。
明るさを自動で調整してくれるのは助かりますが、やや粗く、視野角が狭いです。
【ホールド感】
ここはコンパクトさとトレードオフなので仕方ないですが、指を引っ掛ける部分が無いのでホールド感には欠けます。ただ特段持ちにくさは感じず、撮影中に手が滑って落としそうになるといったこともありませんでした。
【総評】
やはりこのスリム・コンパクトな筐体に光学10倍ズームレンズを搭載しているのは驚異的です。しかもスペック優先で無理やり高倍率ズームを実現した感じではなく、画質もコンデジとして十分なレベルを保っています。
「スマホカメラの補完」という当時のポジションで今でも通用する機種だと思います。サイズ感や中古販売価格はちょうど最近よく見かけるノーブランド系のコンデジに近く、それらと比較するとこの機種の完成度の高さがよく分かります。本機はまだ日本メーカーがこぞって競争を繰り広げていた頃に作られた、きわめて上質な記録用コンデジなのです。
やはり数千円〜1万円台のよく分からない格安コンデジを買うくらいなら、同じくらいのお金を出して中古で有名メーカー製のコンデジを買うべきです。
5 シンプル★
7年くらい前に買った先代機からの買い替えですので、比較対象機が古い事をご承知下さい。
AVCHDのフルHD動画が撮れる格安な機器を探していたら、このモデルに辿り着きました。
【デザイン】
飽きの来ないデザインに、光沢を抑えた渋めのブラウンが大人っぽくて◎です。
【画質】
静止画に関しては、先代機(300万画素)から比べたら充分過ぎる位の高画質です。
フルHD動画も37Vの液晶テレビで再生してみましたが、とても鮮明に撮れてました。
ただ秒間30コマのせいか、動く被写体を撮ると多少コマ送り状になる事はあります。
また、小刻みな手振れに対して、映像全体が軽く波打つ感じも見られます。
動きの少ない被写体を撮るならば、動画機能も充分に使えると思います。
【操作性】
電源スイッチがスライド式なので、誤操作が減りそうで気に入りました。
先代機は長押しタイプだった為、シャッターチャンスをよく逃してました。
【バッテリー】
静止画だけ撮る分には、必要にして充分な持ち時間だと思います。
反対に動画撮影になると、驚く程に早い段階で残量メモリが減ります。
動画撮影の需要が半分位ある方は、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
先代機の半分ほどの厚みで、持ち運びに不自由はありません。
【機能性】
初心者にはとても解り易い感じのシンプル仕様です。
概ねはインテリジェントオートで事足りますが、細かく設定をしたい方には物足りない気もします。
【液晶】
タッチパネル式じゃないのに立派なサイズですね(先代機の2倍くらいありました^^;)
画質はとてもキレイですが、少し傾けただけで結構明暗が変化してしまいます。
【ホールド感】
適度な厚みと重さで、個人的にはしっくり来ると感じました。
ただ表面の塗装がスベスベしているので、気を抜くと手から滑り落ちそうです。
【総評】
時代もありますが、先代機の1/4程度でこんなに性能のイイ物が買える事に驚きました。
操作系も比較的解り易いので、機械が苦手な人や年配の方にも使い易いと思います。
タッチパネル式を使っている父親も「こっちの方が使い易そうでイイなぁ」と言ってました。
余分な機能を省いた、まさにシンプルデジカメだと思いました。
-位
-位
3.91 (25件)
385件
2010/8/19
2010/9/ 9
1000万画素
10倍
36mm〜360mm
F3.4〜F5.6
【スペック】 画素数: 1060万画素(総画素)、1000万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)、1cm(マクロ)
PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 101.3x58.5x22.3mm
重量: 本体:167g、総重量:190g
フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 8.8コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 10/2秒
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 150枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、23万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜3200、拡張:ISO6400
起動時間: 2.8秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMI、AV出力
記録方式: MOV
記録メディア: SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード、SDXCカード
この製品をおすすめするレビュー
5 満足してます
フジフィルムのファインピックスを長年使ってきましたが光学3倍ズーム機能しかなかったため少し望遠もイケるコンデジを探してました。
当初は型落ちとなったファインピックス300EXTを購入予定でしたが在庫がなかったので他を探していたところ最大40倍、ジオラマ風撮影も可能ということでこちらを購入いたしました。
31Sとどっちが良いか悩みましたが、店員さんのお勧めもありましたしこちらの方が望遠撮影が可能なのだと言う事で決断してます
まだあまり撮影をしてませんが、ジオラマ風撮影が楽しみです。
みなさんのレビューにあるように確かにバッテリーの消費が恐ろしく早いですが補ってあまりある機能を備えているので全体としての満足度は高いです。
同封されていたCDの読み取りが出来ずちょっと面倒でしたがHPからDLできるのでまあ良しとしましょう。
家電製品には明るい方ではないのでキャノンのHPはもう少し素人にもわかりやすくしてほしいです。
5 初心者レビュー
4年くらいまえのサイバーショットから買い替え。
600万画素、3倍ズームでした。
弟の卒業式で父が「暗いところで撮れない」「ズームができない」「手ブレする」と買い替えを決意。
10倍ズームに惹かれて購入しました。
【デザイン】
メタリックで良いなぁと。
【画質】
カメラ詳しくないのでよくは解りませんがキレイです。
暗いところでは威力を発揮します。
家族でUSJに行ってきたのですが、パレードも、またイルミネーションバックで家族を撮ってもキレイでした。
夜景を撮るときの手ブレの少なさ、ノイズの少なさはやはり良いです。
あとは何と言ってもズーム!
素晴らしいの一言です。最高!デジタル併用だと40倍いけます。
【操作性】
クルクル回すのと十時キーと両方使えます。
撮った写真を見るときにクルクル大活躍でした
【バッテリー】
クソです。
ヘビーユーザーのかたは必ず予備バッテリーを。
普通の家族でも万充電で出発して帰ってきたら一本みたいな感じです。
【携帯性】
デカイ。
10倍ズームの機種の中では小さいかな。
ただ不便ではありません。
【機能性】
フルHD動画、様々なモードなど超充実。
一般家庭では殆ど使わないほど充実してます。
【液晶】
ちょっと粗いかな・・・
屋外での見やすさは素晴らしい
【ホールド感】
デカイくて滑る
【総評】
良い買い物しました。
パパにオススメですよ。
10倍のズーム、手ブレ補正は入学式や運動会
家族旅行では手ブレ補正に夜景。
また自動でシーンを認識してくれるので楽々です。
。
-位
-位
4.67 (2件)
9件
2010/7/ 8
2010/8/20
1410万画素
4倍
25mm〜100mm
F3.5〜F4.6
【スペック】 画素数: 1450万画素(総画素)、1410万画素(有効画素)
最短撮影距離: 1cm(標準)
幅x高さx奥行き: 93x55.6x17mm
重量: 本体:109g
フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1280x720
連写撮影: 0.69コマ/秒
顔認識: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CCD
撮影枚数: 230枚 デジタルズーム: 8倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 2〜1/1600秒
液晶モニター: 3インチ、23.04万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜3200
内蔵メモリ: 32MB
起動時間: 1.5秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、Hi-Speed、USB2.0
記録方式: MP4 (MPEG-4)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 レトロチックで、おしゃれなデジカメです。
【デザイン】
質感等すごく良いです。
ブラウンカラーがレトロチックで、おしゃれです。
主に仕事で使っているんですが、いつも注目されます。
【画質】
昔はソニーの発色が好きではなかったんですが、
今はきれいに写せますね。
画質はすごくいいと思います。
【操作性】
個人的にタッチパネルは好きではないんですが、
慣れれば確かに操作はしやすいと思います。
【バッテリー】
普通です。フラッシュなしで撮影して、100〜150枚くらいです。
1日使う分には十分です。
【携帯性】
薄いので、携帯性は極めて良好です。
ズボンのポケットにも邪魔にならず入ります。
【機能性】
極めて多機能です。
仕事でつかう1cmマクロは本当に重宝しています。
パノラマ機能は、別にたいしたことないと思っていたんですが、
いざ使ってみると面白いですね。
【液晶】
非常に美しいと思います。
従来のソニー製品と比較しても進歩していると思います。
【ホールド感】
薄型なこともあり、ホールド感は良好とは言えません。
ただ、手振れ防止機能のお陰で、ブレてしまうことはあまりありません。
【総評】
極めて満足しています。
高性能デジカメに加えて、この高級感あるデザインは、
自分だけのカメラという感覚にさせてくれます。
4 液晶にはガッカリ
数年前に屈曲式で小型、軽量の機種で特価販売だったので
買いましたが、液晶を見てガッカリしました。
ソニーのカメラの良さは液晶の綺麗さだと思っていたので、
荒い液晶画面は似合わないです。
-位
-位
4.50 (144件)
4281件
2010/7/ 8
2010/8/ 7
1220万画素
5倍
24mm〜120mm
F2.4〜F5.9
【スペック】 画素数: 1280万画素(総画素)、1220万画素(有効画素)
最短撮影距離: 5cm(標準)
幅x高さx奥行き: 91.7x51.9x21.5mm
重量: 本体:130g、総重量:146g
動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: ○
撮像素子: 1/2.3型CMOS、(裏面照射型)
撮影枚数: 230枚 デジタルズーム: 10倍
記録フォーマット: JPEG
シャッタースピード: 2〜1/1600秒
液晶モニター: 2.8インチ、46.08万ドット
撮影感度: 通常:ISO125〜3200
内蔵メモリ: 32MB
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 無し
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子
記録方式: MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
この製品をおすすめするレビュー
5 再度の購入です
2年前にジャンクで購入した事を忘れていての再購入です。
CCD不良で撮影もせずに処分しており、それを思い出す事もなく
購入してから、暫く経ってから気が付きました。
【デザイン】
何故か上品さを感じる。ソニー全般に。
【画質】
裏面照射型CMOSセンサーと1,220万画素の
マッチングが良いのか思いの外、良い画を
出してくれます。
【操作性】
特に取説を見なくても操作出来るのに感動。
ボディが小さいの操作し難いとの声も有るよう
ですが、コンデジですから小型は当たり前です。
慣れれば苦にならないのでは。
【バッテリー】
互換バッテリーでも不満なし。
【携帯性】
小型軽量、コンデジのお手本。
【機能性】
多彩な機能を、小さな筐体に詰め込む技術力は
素晴らしい。
【液晶】
鮮明で細かな所まで表示されるので見易いです。
【ホールド感】
コンデジでは普通じゃあないですか。
持ちにくい事もないです。
【総評】
前回が使い物にならなかっただけに、撮影出来た事は
感動ものでした。又、カメラとしての優秀さも実感されて
今後もどんな画を出してくれるか、非常に楽しみです。
5 軽量コンパクトで出来ばえも良好です
DSC-WX50を利用するようになったのですが、比較の意味で、DSC-WX5のレビューを書きます。
この世代のデジカメとしては、軽量で小さく、写りも非常に良好です。
手振れ補正機能があるため、動画の手持ち撮影にも利用してきました。
動画撮影の際は、バッテリの消耗が激しいため、予備のバッテリの携帯が必須です。
パノラマ撮影は面白い機能で度々使いました。
充電・通信用のUSBケーブルのデジカメ側の端子がソニー独自仕様であるため、サードベンダの代替品を購入できないことが残念でした。しかし、最近買ったDSC-WX50では標準のマイクロUSB端子になっていました。
全体として、とても満足しています。