カラー:グレー系のデジタルカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > カラー:グレー系 デジタルカメラ

13 製品

1件〜13件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:グレー系
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
有効画素数  光学ズーム  焦点距離  F値  Wi-Fi 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え デジタルカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順
お気に入り登録172RICOH GR IIIx Urban Editionのスペックをもっと見る
RICOH GR IIIx Urban Edition
  • ¥―
20位 4.56
(5件)
860件 2022/7/ 7  2424万画素   26.1mm
(35mm判換算値:40mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
  • フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5愚かにも一度手放し、それを心から後悔してもう一度購入

【デザイン】 いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。 【画質】 正直、GRIVが来月発売なので少し迷いましたが、自分の使い方だとIIIxで十分な画質でしたので。GRシリーズにAF性能なんて求めていないし、X100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。 自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。一方で料理は野菜の緑があまりおいしそうに見えませんが、これもまあGRシリーズの個性でしょう。 ちなみにGWに手放したUrban EditionまではほぼRAWで撮影していましたが、逆にこちらは現状ほぼJPEGでの撮影です。撮って出しで十分満足しています。ノイズも個性かな。 【操作性】 右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活したようですが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。 【バッテリー】 まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、個人的にGRシリーズでは一回の撮影で100枚くらいしか撮影しないため、結局途中で交換することはありませんでした。今回は予備バッテリーなしでもうしばらく様子見です。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。 【携帯性】 これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。 【機能性】 静物を撮る限りにおいては必要十分です。動体は無理ですね。自分の場合、カメラでの被写体としては猫が一番多いのですが、このカメラで保護猫譲渡会での猫はまともに撮影することができません。 マクロ撮影は手持ちで一番です。本当に寄ることができてありがたい。 液晶がチルトする方が良いだろうと、X100Vも所有していましたが、固定液晶でも何とかなるものです。ファインダーもありません。でも、どちらも本当に必要な時は、別のカメラを使えば良い。 このカメラ1台で何でもこなそうとするとしんどいと思いますが、役割分担ができればどうってことありません。この気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。 ちなみに動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。 【液晶】 決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。他の所有カメラがどちらも162万ピクセルなので、どうしても見劣りしますね。 【ホールド感】 とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。 【総評】 2023年4月に最寄りのキタムラにて予約購入、当時は納期2週間で普通に届きました。今年に入り、カメラ断捨離しようと、役割がかぶっているX100Vと迷い、このGWに一度手放しましたが、手放したことを後悔していました。色はFUJIも良いのですが、全体的な写り味、気軽さが捨てがたく、結局4ヶ月足らずでX100Vを手放して買い戻しです。はじめからこちらを選んでおけば余計な出費をしなくてもすんだのに。リコー直販の抽選販売で買わず、定価より高い当サイトでの新品購入です。高い勉強代でした。でも再び手にした時のしっくりくる感じ。高級感はありませんが、このなじむ感じが良いです。 ちなみにGR2とX100Tを所持していた時も、あのレンズの癖になじめず、X100Tを手放しています。自分はつくづくGRが合っているのだと思い知りました。 GRIVを選ばず、あえて今Urban Editionを選んだ理由は単純。このカラーデザインとフルサイズSD、そして35mm換算40mmという画角です。個人的に28mmの方が使いやすいのですが、それは手持ちのフルサイズ単焦点を使えば良い。一方で40mmは主題を際立たせるのにちょうど良い。GRシリーズの使い方だと、その方が役割分担ができる。 今度こそ、手放しません。手放したUrban Editionよりも使い倒します。何せ所持カメラでの役割分担が完成したので。

5実は2台目

1台目はどっか行きまして・・・ ちょうどアーバンエディションがあって RAW付きで思いつきで撮って PC現像してうーん って遊んでます。 カメラ内現像ができるようになたので カメラを持って調整してるのも好きです。

お気に入り登録306PENTAX WG-1000のスペックをもっと見る
PENTAX WG-1000
  • ¥30,497
  • ディーライズ
    (全59店舗)
28位 3.84
(26件)
82件 2024/6/ 6  1635万画素 4倍 4.9〜19.6mm
(35mm判換算値:27〜108mm)
F3〜F6.6  
【スペック】
画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:116x68.5x50.5mm 重量:本体:200g、総重量:220g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2m フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識: 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電: 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:29MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264、PCMモノラル音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 防じん防滴、2mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能を備えたデジタルカメラ。水深15mで連続1時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
  • 焦点距離4.9〜19.6mm(35mm判換算で約27〜108mm相当)の光学4倍ズームを搭載。デジタルズームを併用すれば最大約24倍までズームできる。
  • 有効約1635万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーにより、クリアな写真が撮影可能。7つの撮影モードを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5信頼のブランド「PENTAX」★5つです!!!!!

購入後4か月経過したので再レビューします。 ・原因不明な誤作動。 具体的にはオートにしていても自動マクロ切替や自動ストロボ発光しなかったり、Pでストロボ発光OFFにしても発光してしまう等がある。【電源入れ直したりしてると復帰w】 憶測だが電源ONから準備完了までの時間内に撮影しようとすると起るような感じ。 電源ONで液晶が映ってもストロボチャージ中の表示が消える位まで待てば大丈夫かな。 ・電池は十分でした。 予備電池も購入しましたが100枚位なら全く必要なかった。 ・マクロ時のピント。 背景が抜けている小さな花などは、自分の手のひらなどでフォーカスをマクロ位置にしてから花に合わせればだいたい合うw ピントが合った時のマクロ画質はボケを含めて綺麗です。 明るい一般撮影がスマホと全く違って、カメラらしい画質で撮れるだけで十分です。  (再レビューここまで) 【デザイン】★5 見た目のよさ、質感 無骨さと可愛らしさが良い感じで、一目で防水コンデジと分かるテイストがグッドですね。 ネイチャー&アーバン共にアクティブ派のアイテムの一つとして、本格重厚過ぎず多くの方が愛せるデザインじゃないでしょうか。 【画質】★4 画像の精細さ、ノイズの少なさなど PENTAX K-3やGRと比べれば見劣りするのは当たり前ですが、おっ!と思える写真が撮れる時もありますよ。 PCモニター&スマホ画面で「AUTO撮って出しJPG」を見ても、スマホ的なギトギトベトベト画質ではありませんね。 スマホと同サイズセンサーでもカメラなんだと思える、自然な雰囲気なので思い出写真やスナップなど十分な画質です。 WG-1000とK-3+単焦点Limitedの2台で、軽快に撮影しても大きな不満は無いと思います。 しかし室内や暗さはスマホより弱いのでストロボを使うことが大前提ですが、ストロボの雰囲気も良いのでコレはこれで良しでしょう。 【操作性】★3 メニュー操作・設定のしやすさ 小さな背面ボタンなどから操作性は良くはありませんが、AUTOかPで撮るだけでしょうから問題じゃありません。 写真の削除が一枚ずつしか出来ないようなので、フォーマットした方が楽ですね。(全カメラ共通SDカード毎回フォーマットがデフォです。) 【バッテリー】★3 バッテリーの持ちはよいか まだバッテリー切れになるほど撮ってませんが感覚的には十分かと思います。(気が楽なので予備一つ買いました。) 【携帯性】★4 軽さ、コンパクトさ 軽いですが小さすぎないのが丁度よい塩梅ですね。 ダウンやコートのポケットなら入ります。 【機能性】★3 手ぶれ補正、撮影モードなど 静止画には「電子式手ブレ軽減」があるらしいが、「頑張れー応援してるぞ」の掛け声の応援と変わらない感じ。 AUTOモードはストロボOFFと顔検出OFF出来ませんが、自動シーン切り替えでマクロ、逆光ポートレートに対応してます。 PモードはストロボOFF可能、中央部重点測光、顔検出OFF設定にしておけば、AUTOとPで使い分けできますね。 Pで十字キー中央のOKボタン押せば露出補正(0.3EV±3段)とISO(AUTO、100〜3200)が選べますが、適当な所でAE/AFロックして騙し討ちした方が早いです。 【液晶】★3 液晶画面は見やすいか これは小さいし暗いし荒いし厳しいですね。 撮影後に拡大してもピント確認すら出来ませんw 心配なら多めに撮りましょう。 ピンボケ・ブレも味として捨てずに残しておけば「あぁ、あの花キレイだったなぁ。」と思い起こせる良い写真です。 【ホールド感】★4 しっかりホールドできるか 素の状態は多少滑りますが、嫌なら付属のシリコンカバーや滑り止めシールなど工夫すれば良いでしょう。 高級感とは別ですがガッシリしてるので、強く握っても壊れなさそうなのが扱いやすいです。 【満足度】★5 全体的な満足感、総合評価 2024にOEMとは言えPENTAXブランドから、よく出来た防水コンデジを発売してくれたことが称賛です。 海・山・川・街の遊び場や過酷な現場で、きっと多くのWG-1000を見かけるでしょう。 アクティビティ度の高い場所に行けば行くほど、出会えるブランド「PENTAX」★5つです!!!!!

5耐久性と気軽さが魅力。

【デザイン】 購入動機の半分は見た目です。 【画質】 高精細な画質を求めていたわけではないので十分です。 【操作性】 小さな筐体なのでボタン同士の距離が近く、押しにくさはあります。 【バッテリー】 まだ1回でバッテリーがあがるほど撮り切ったことがないので何とも言えませんが、カタログスペックで300枚は撮れるらしいので悪くはないかと。 【携帯性】 購入動機のもう半分が携帯性の良さです。 【機能性】 手振れ補正や撮影モードは私的には正直どうでも良いのですが、防塵・防滴・耐衝撃性を備えているのが魅力。 【液晶】 見やすい液晶かといわれれば、見やすくはないです。 【ホールド感】 がっちり握って撮るカメラではないのでホールド感が良いとは思いませんが、引っ掛かりがあるので持ちやすい作りだと思います。 【総評】 昔のクロスカントリー車の軽自動車版みたいな雰囲気を感じて好感を持ちました。 耐久性が売りと見込んで、リュックにぶら下げて日常的に持ち歩いています。気になるものを見かけたときに、カバンやケースから取り出す煩わしさがないのが魅力です。 撮る目的がはっきりしているときは一眼を引っ張り出しますが、日常を記録的に撮る分には十分な性能で楽しませてくれています。

お気に入り登録77RICOH THETA Xのスペックをもっと見る
RICOH THETA X
  • ¥96,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全9店舗)
36位4.00
(3件)
22件 2022/3/30  4800万画素     F2.4
【スペック】
画素数:4800万画素(有効画素)x2 最短撮影距離:40cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:51.7x136.2x29mm 重量:本体:144g、総重量:170g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5760x2880(5.7K) 連写撮影:○ 360度カメラ: セルフタイマー:1〜10秒 撮像素子:1/2型x2 タッチパネル: GPS機能: USB充電: 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/16000秒 液晶モニター:2.25型(インチ) 撮影感度:通常:ISO50〜3200 内蔵メモリ:46GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(1ch)) 記録メディア:microSDXCカード カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • 2.25型大型液晶のタッチパネルを搭載し、撮ったその場で画像の確認が可能な360度カメラ。最大5.7K/30fps動画、手ブレ補正を強化した動画撮影を実現。
  • 最大約60MP(11008×5504/11K)の静止画撮影と精度の高い繋ぎ処理で、自然な360度画像を記録。内蔵メモリー容量に加え、メモリーカード外付けに対応。
  • GPS内蔵(QZSS)&A-GPS対応により、正確な位置情報取得し360度写真に埋め込むことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリー交換、GPS内蔵、11K画素が決め手

THETA Sからの買換えです。Insta360とZ1とXで悩みましたが、 バッテリー交換できるのと、GPS内蔵、11K画素ということでXにしました。 【デザイン】 Sと比べると少し大きいですが、Insta360 X4と比べればスマートです。 充電のコネクターがUSB-TypeCになり、横に付いたのは有難いです。 バッテリーの蓋がすぐに開いてしまいます。ロックが欲しかった。 【画質】 静止画は、Sが5376 x 2688ピクセル、Xが11008 x 5504ピクセルということで、 圧倒的にXの画質が上です。360CitiesのサイトではSは選択されませんが、 Xの11Kは選択されます。動画についてはInsta360の方が上です。 【操作性】 液晶での操作がやりにくく、スマホにつないだ方が設定は楽です。 ただ、スマホとの接続がすぐにつながらず、安定性がありません。 【バッテリー】 液晶を使っているので減りがものすごく早いです。バッテリー交換を前提として、 予備バッテリーを何本か持っていないと安心できません。 【携帯性】 附属のケースに入れれば、レンズの保護もできてコンパクトです。 【機能性】 半分ずつ撮影して映り込みをキャンセルできるタイムシフト機能は便利です。 ただ、明るさの差が出たり、動いているものが切れ目にあると不自然になります。 マイクロSDにも記録できるので容量がさらに増えます。 【液晶】 撮影した画像を液晶で確認できるのは便利ですが、細かい所の確認は、 スマホでの方が断然見やすいです。 【ホールド感】 手持ちでの撮影の時には、シャッターボタンが大きくなって押しやすい。 【総評】 Z1のイメージセンサーで、画素が11Kになったら完璧だったのだが。 とにかくバッテリーの持ちが悪い。 スマホからの操作の時にも液晶が点いているので、そこで液晶を消せば、少しは節電になると思う。 静止画をメインならTHETAで、動画がメインならInsta360と思います。

4GPS内蔵は良いが電池の持ちと動画撮影時間制限はよくない

【購入動機】 ・4年前に購入した他社機の電池が持たなくなった(電池交換不可)ので、GPS機能内蔵の本機を購入しました。 【デザイン】 ・電池/メモリーの蓋が緩く、ちょっと触っただけで外れます。近いうちに破損しないか心配です。 【画質】 ・静止画デフォルト5.5K画素だが11K画素に変更しています。4年前に半額以下で購入した他社機と比べて多少画質が向上したと感じるレベルです。 【操作性】 ・本体タッチパネルで色々できることが嬉しいです。 ・スマホ(iPhone)連携は良くできており、使いやすいです。 【バッテリー】 ・持ちは悪いです。1日観光で10回位電源オン/オフ繰り返して使ったら、(GPS機能を使いたいので電源オフでもスタンバイ設定しているとはいえ)電池残量は僅かです。予備電池が欲しくなり購入しました。ただモバイルバッテリーから給電しながら使える点はよいです。 【携帯性】 ・ミニ三脚を付けっぱなしにして、リュックに折り畳み傘と一緒に入れて(刺して)持ち歩いています。何時でも何処でもサッと取り出して360度写真を撮れる事は嬉しいです。 【機能性】 ・高解像度動画の撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分)の制限ありです。幾ら大きなメモリーを搭載していてもです。4年前に購入した他社機は動画撮影時間制約は無かったので、これは特筆すべき残念な仕様制限です。 ・CPUを使う処理をするとかなり発熱して使用制限(充電停止を含む)がかかります、 ・WiFiは使うときだけONに設定しないと電池消費がハンパない。iPhoneは常にWiFiを使えるのにThetaXはなぜダメなのか。改善を強く望みます。 ・熱くなる=電池を大量消費するです。25分の動画を2回撮ると電池はほぼ空になるので動画を取るなら予備電池が必須と思います。 ・GPS本体内蔵は小生には大変ありがたい機能です。4年前に購入した他社機では単体撮影後にスマホに取り込むと、何処で撮影したかわからないという不満があった事が本機種を選択した1番の理由です。 ・インターバル撮影機能が重宝しています。小生はシャッターを押してから3秒後と9秒後に2枚の写真を撮る設定にしています。本当は3秒後と6秒後の2枚撮影に設定したいのですができません。何故なら連続撮影間隔は最低6秒だからです。 ・防水仕様でないことは不満です。 ・iPhone本体だけでなくApple Watchからシャッターを押せると超嬉しいですが、現状はできません。 【液晶】 ・大きく見易いです。またタッチパネルは便利です。 【総評】 《良い点》 ・GPS内蔵 ・スマホ(iPhone)連携が使い易い 《悪い点》 ・高解像度動画撮影時間は最大5分(設定変更で最大25分) ・電池の持ちが悪い。

お気に入り登録21movio MAF100のスペックをもっと見る
movio MAF100
  • ¥7,128
  • Amazon.co.jp
    (全23店舗)
  • ¥―
49位 3.00
(2件)
0件 2023/6/21  800万画素     F2.8  
【スペック】
画素数:812万画素(総画素)、800万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 重量:本体:137g フレームレート:30fps 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型 CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/8000秒 液晶モニター:2.7型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:グレー系 
【特長】
  • 2.7型液晶を搭載したコンパクトデジタルカメラ。自動で被写体にピントを合わせるオートフォーカスに対応し、電源を入れてすぐに撮影が可能。
  • 4倍のデジタルズーム、手振れ軽減、タイマー撮影、フラッシュ機能(LED)など、撮影に便利な機能を搭載。動画の撮影にも対応する。
  • 1/3.2型CMOSイメージセンサーを搭載し、有効画素数は約800万画素。本体重量は約137g、充電時間は約3時間。
この製品をおすすめするレビュー
3普通に使える。

【デザイン】 至ってシンプルです。 【画質】 以前使用していた10年もののデジカメよりは良くなっていますが、良くもなく悪くもなくというところかと思います。 【操作性】 ズーム等せず普通に撮る程度での使用と、毎日使用はしませんので特に操作性は問題ないです。 【バッテリー】 ごく普通だと思います。 【携帯性】 ポケットに入りますので携帯性は良いと思います。どのコンパクトデジカメでも携帯性は良いと思われますが…。 【機能性】 使用も目的としてただ撮影できれば用が足りるので無駄な機能がなくて良いと思っています。 【ホールド感】 問題なしです。 【総評】 最近、時代の流れで安くて性能が良いデジカメは段々少なくなってきてしまったように思います。 その中でお手軽に10000円くらいで手に入ったので良い商品だと思います。

3シンプル。

シンプル・イズ・ザ・ベストって感じのデジカメです。 ただ、余計な機能が無いおかげか動作反応が素早く、サッと取り出してサッと撮影するのに向いてます。 仕事柄、大量に写真を撮るのでスマホだとわずかな手間も面倒くさくなり、こういうシンプルなカメラだと直感ですぐに撮影できるので重宝します。 シンプルな割にちょっと価格が高めですが、手になじむちょうどいいサイズのカメラですし購入して良かったです。 メーカーはよく分かりませんが、出来るだけ長く使えたらコスパにも優れていると言えると思います。

お気に入り登録121RICOH GR III Diary Edition [メタリックウォームグレー]のスペックをもっと見る
RICOH GR III Diary Edition [メタリックウォームグレー]
  • ¥―
73位 4.38
(5件)
5877件 2023/4/ 6  2424万画素   18.3mm
(35mm判換算値:28mm)
F2.8
【スペック】
画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス: マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x33.2mm 重量:本体:227g、総重量:257g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル: USB充電: 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックウォームグレー 
【特長】
  • 塗装をメタリックウォームグレーの特別仕様に変更し、ナチュラルシルバーカラーのリングキャップをセットにしたハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
  • イメージコントロールに「ネガフィルム調」を搭載し、ネガフィルムからプリントした写真の退色感を出しつつ、しっかりと色を出すバランスに仕上げている。
  • 高解像・高コントラスト、シャープな写りを実現するGRレンズを採用。APS-Cサイズ相当CMOSイメージセンサー(有効画素数約2424万画素)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5これ使うと重いレフ機やミラーレス使わなくなる恐れが(笑)

【デザイン】 伝統のGRデザイン。 シンプルでコンデジらしいデザインは好印象。 Diary Editionの一見茶系に見えるメタリックウォームグレーは 地味ながら上品でいい感じです。 【画質】 APS-C機としてミラーレスとの違いが私には全くわかりません。 それほど満足した写りします。 まだ使いこなしていない現状でそう感じますから。 【操作性】 一眼使っていれば初見でも特に迷うことなく操作できると思います。 ボタン4つに機能割り当てできユーザーモードも3つあるので 使いやすいようカスタマイズできます。 【バッテリー】 コンデジのバッテリーなのでこんなものかと。 バッテリーも小さく邪魔にならないので予備用意すれば何も問題なし。 【携帯性】 大きさの割にこれより小さいコンデジよりはるかに軽い。 なぜかスマホの方が重く感じます。 これはほんとGRIIIのアドバンテージ。 【機能性】 まあリコー(ペンタックス)のAFはこんなモノですが、 明るくても測距点うにょうにょっとしてすぐには決まらないこと多い。 暗所では絶望的に合いません。 【液晶】 今時の液晶なので見やすいです。 明るいところでは…まあどんな液晶でも見づらいですが。 【ホールド感】 この薄いグリップのみでも割とホールドできます。 【総評】 皆さんがレフ機やミラーレス持ち出さなくなったというの納得しましたよ。 このカメラは危険です(笑) 他のカメラ使わなくなる恐れあります(笑) スマホユーザーが飛びつくのもわかります。楽すぎですもの。 ただこのような高級機でひとつ残念なところが。 ネットでよく言われているリングキャップです。 摘んで左右に回すとカタカタ動きます。 かなり力入れないとロックは外れないので対策されてはいるものの このガタもなんとかならなかったのかなあ…

5お手軽に、フットワーク良く、今の私を満たしてくれる機材

【デザイン】 申し分なし 【画質】 申し分なし。こちらの実力がないと平凡なものしか 【操作性】 慣れれば使いやすい 【バッテリー】 散歩写真なので、スナップメインなら問題なし 【携帯性】 申し分なし 【機能性】 申し分なし 【液晶】 昼間は見にくい。マクロ撮影時、モニター確認しずらい。草むらにカメラを突っ込んでの撮影が多いから。 【ホールド感】 フラッシュシューに親指固定のものを別途購入。更に撮影しやすくなった。 【総評】 重くて疲れる一眼システムは捨てました。年齢のせいです。散歩で公園や家屋、花の撮影、街の撮影で十分。 その要求を全てを叶えてくれるGRVです。スマホに写真を流して写真日記を続けています。 iPhone、スマホも性能が良いのですが、スマホでは撮れない領域をカバーしてくれます。 要は上手い使い分けができていいです。フットワークと手軽さ。 価格は高いですが、腕に磨きをかけたい方には納得の価値だと思います。一眼レフ単焦点で動き回った頃を思い出して、頑張れる機材です。

お気に入り登録25PieniII DSC-PIENI2のスペックをもっと見る
PieniII DSC-PIENI2
  • ¥3,648
  • モバイル一番
    (全39店舗)
  • ¥―
114位 3.55
(2件)
18件 2022/9/12  131万画素   3.2mm F2.8  
【スペック】
画素数:131万画素(総画素)、131万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:51x36x18mm 重量:本体:18g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:720x480 撮像素子:1/10型CMOS USB充電: 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG)/MP3 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード 
【特長】
  • クラシックカメラ風デザインの超小型トイデジタルカメラ。指でつまめるほど小さく軽量で、携帯に便利なネックストラップが付属。
  • MODEの切り替えで、写真撮影・動画撮影・音声録音ができる。水彩画や油絵のような味わいのある写りが特徴。
  • データはmicroSD(別売り)に保存し、付属のUSBケーブルでパソコンにつなぎ、充電やデータの取り込みを行える。カメラ背面にマグネットを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
4ちょっと縦長な画像になる

面白いです。 パシャパシャ撮っておくと、たまに味のある写真が撮れていたりします。 …という感じの使い方がよいかと。。 ここぞというところで狙って撮るのは難しいのではと思います。 撮れた写真ですが、ちょっと縦長のアスペクト比になっています。 ここの口コミを参考にして、 Windowsにもともと入っているペイントソフトで、 水平を120%に引き延ばし、垂直は100%のままでサイズ変更すると ちょうどいい感じになっているように見えます。 (正確な方法はわかりません)

3子供用で画質は期待出来ないがマグネットの固定が便利です。

【デザイン】 これが欲しいと言われての購入なので気に入っているみたいです。 【画質】 131万画素なので期待する方がという感じです。 【操作性】 子供には良いと思います。 【バッテリー】 意外と持ちます。 【携帯性】 これだけ小さければ悪いわけは無いかなと。 【機能性】 特に無いですがマグネットがあり冷蔵庫などに付ける事が出来るので保管場所としても利用出来て無くさないですみます。 【液晶】 無いので無評価ですね。 【ホールド感】 小さいので子供には使いやすいみたいです。 【総評】 超小型×クラシックのデザインが売りですが大人は使う事がないに等しいと思います。 使うとしたら冷蔵庫に付けておいて動画で子どもを見張る事でしょうか。 むかしの使い捨てフィルムカメラが流行りっていたので液晶の無いこちらを練習になるかなとも思い欲しいと言われた時に買ってあげました。 子供が撮った写真をパソコンで一緒に見ると結構盛り上がるので購入して良かったと思います。

お気に入り登録346RICOH THETA Vのスペックをもっと見る
RICOH THETA V
  • ¥―
114位 3.35
(30件)
332件 2017/9/ 1  1200万画素     F2
【スペック】
画素数:1200万画素(有効画素)x2 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続): 幅x高さx奥行き:45.2x130.6x22.9mm 重量:本体:121g 4K対応: フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x1920 360度カメラ: 撮像素子:1/2.3型CMOSx2 USB充電: 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/25000秒 撮影感度:通常:ISO64〜1600 内蔵メモリ:19GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:AAC-LC(モノラル)+LinearPCM) カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • シリーズ最上位機種に位置し、4K解像度の360度動画や空間音声記録に対応した全天球デジタルカメラ。
  • 360度映像の「リモート再生機能」をプラグインとして搭載。ワイヤレスディスプレイアダプターなどの汎用受信機器を利用してのミラーリング再生が可能。
  • 無線LANに加え、Bluetooth搭載によりスマートフォンとの常時接続が可能。Bluetoothのみ接続した状態でスマートフォンからの撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5写真撮影用に

春先に一般的な動画撮影用ではなく写真撮影用に買いました そして買ったすぐあとにシータZの発表 先走ったかな?と思いましたが、その後の評価を見ると Zはデカいセンサーサイズによって被写界深度が浅くなって360°カメラとしてはどうなの? みたいなレビューがあり、Vで良かったかなと ガチガチパンフォーカスの方が良いっていうのも変な話ですが 対象が360°な以上、そういうカメラだと思いますので

5とにかく 素晴らしいカメラです

使い始めは 買って失敗したと思いましたが、それは操作が無知なだけでした(^_^;) 広角なので、寄って撮ればポトレ撮影とても、綺麗に撮れます スマホにWi-Fiで繋いでリモコン操作ができます 自撮り棒のとき便利です Wi-Fiは一度設定すれば、外撮影などで電源を入れるだけで自動で繋がります バッテリー残量表示はスマホを動画スタンバイにした時に表示されます(カメラスタンバイの時は表示されません) 尚 バッテリー不足の時は携帯の充電用バッテリーで充電できます スマホと併用できるので便利! 手振れ防止は 、シータVに関しては素晴らしい、駆け足しても気にならない (私的に) アプリはシータは勿論 シータ+もダウンロードします これがとても面白い シータ+ はとにかく いじり倒して覚えると 未知の世界に入れますよ シータV カメラ 購入したお店で 無料で頂いた VR が メチャ凄いです シータV は手振れ防止機能がある分お値段高いのが ちと 残念 手振れ防止機能の必要無ければ 2万円台で購入できるかと 思います ただ一つ 残念なのは 防水機能の無いことですね GoProと 迷いました(^_^;) 360度カメラ お値段以外は満足してます

お気に入り登録1
VS-N003SY
  • ¥―
148位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 2           
【特長】
  • 防水性能IPX8により、水深3mの水中で1時間使用できる防水・防じんデジタルカメラ。防じん性能はIP6Xで、レジャーはもちろん工事現場でも活躍。
  • 800万画素の高画質CMOSセンサーを採用。デジタル4倍ズームで拡大可能。
  • 手振れ補正により、ブレや乱れを軽減する。デュアルスクリーンを備え、画面を簡単に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4水深3mの水中で1時間使用できる防水・防じんデジタルカメラ

 水深3mまで使える防水・防塵のデジタルカメラなので、川遊びに行った際に使用してみました。水深3mの水中で1時間も使用できるので、とてもコストパフォーマンスに優れていると思いました。  防水性能はIPX8なので、汚れたら水洗い可能なのが嬉しかったです。防塵性能もIP6Xなので、レジャーやキャンプに最適だと感じました。また、工事現場などでも活用できると思います。  画質は800万画素の高画質CMOSセンサーを採用しているので、特に問題ありませんでした。デジタルは4倍ズームで拡大可能なので、離れた位置からでも撮ることができて満足しています。  手振れ補正によりブレや乱れを軽減してくれ、大事な瞬間をしっかりと保存してくれていました。また、デュアルスクリーン(本体前面と後面の2画面式)なので、画面を見ながらの自撮りもでき楽しく撮影できました。

お気に入り登録トイナカメラ easy CAM-T201のスペックをもっと見る
トイナカメラ easy CAM-T201
  • ¥2,390
  • トキワカメラ
    (全5店舗)
  • ¥―
162位 -
(0件)
0件 2025/12/ 4  120万画素   1.98mm F2.4  
【スペック】
画素数:120万画素(有効画素) 最短撮影距離:70cm(標準) 幅x高さx奥行き:29.5x26.5x29mm 重量:本体:9.5g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 撮像素子:1/10型CMOS 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10秒 撮影感度:通常:ISO200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:平型mini8Pin 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード 
お気に入り登録184iNSPiC REC FV-100のスペックをもっと見る
iNSPiC REC FV-100
  • ¥―
162位 3.32
(12件)
87件 2019/12/ 5  1300万画素   35mm判換算値:25.4mm F2.2
【スペック】
画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:110.5x45.2x18.5mm 重量:総重量:90g 防水性能:2m、IP68 防塵性能:IP68 耐衝撃性能:2m フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:2コマ/秒 撮像素子:1/3型CMOS USB充電: 撮影枚数:1000枚 記録フォーマット:JPEG 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 
【特長】
  • カラビナデザインにより服やバッグに簡単に付け外しができるデジタルカメラ。手のひらサイズで、アウトドアから日常まで気軽に持ち運べる。
  • 水深2m(30分)の防水性能と防じん性能(IP68等級)、2mの耐衝撃性能を備え、アウトドア、スポーツ、海、子どもとの使用など多彩なシーンで使える。
  • 専用アプリでスマートフォンとカメラを連携することにより、撮影データをスマートフォンで閲覧・保存し、スマートフォンで画面を見ながら撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5いつでも持ち歩く、街歩きに!クイック起動で、水中もOK

【デザイン】 なかなか良いです 【画質】 不評なコメント多くて心配しましたが、外では十分、室内でも記録には十分でした。 【操作性】 すぐ撮れる、防水、スマホ転送も楽、シンプルこの上なく良いです。 【バッテリー】 意外と持ちます、電池交換はできないタイプ。 【携帯性】 良いです。適度な大きさ 【機能性】 防水カメラという意味でバッチリ 【液晶】 ないけどワイドだし、慣れます 【ホールド感】 良いです 【総評】 楽しくいつでも持ち歩け、楽しく撮影できます。撮影される方もカメラを意識することがなく、屋外で意外にいい写真が撮れます。色々なカメラに疲れた方へ、この素敵なトイデジをお勧めします。

4アイアム釣りチューバーです。

【デザイン】 良いんじゃないでしょうか?よく分かりません。 気にしません。 カメラ自体で満足する身体ではないからです。 【画質】 問題とはならないレベルです。 【バッテリー】 もう少し持ってもらいたかったかな?。 【総評】 私の使い方が少し特殊なんですが、 釣り動画のセカンドカメラで使用してます。 液晶が無いのは個人的にOKでして、 とにかくバッテリー持ちを長くできるのは 問題なしです。ちなみにメインカメラは GoPro10です。 初心者の方で覚えておきたいのは、 このカメラはカメラと被写体の距離を 「3メートル」離れていれば身長172pの 私でもしっかり全身を撮影できるという点です。 被写体はファインダーで見るにあらず 脳内ですでに描いて、出来上がった作品を見て ニヤニヤしたい人向けのカメラです😅 この「3メートル以上」は集合写真を 撮影する時なども目安にもなりますよ! サーフから82pのヒラメを釣った時の動画 https://youtu.be/EMx9dvcYxR0 この内、私とヒラメが写っているコマは このInspic RECになります。 キヤノンさんは続編を考えていないようですが 個人的には以下の要望をお願いします ・価格は13000?15000前後 ・手振れはそこまで要らない   ↑GoProには勝てないから ・リモコンをつけて欲しい←切実 (アウトドアでスマホを持ち歩くのは転落  紛失、破損などと危ないため、  スマホをリモコン代わりにしたくない。) ・UD/CPLフィルターを取り付けやすい様に  ↑サードパーティも介入しやすい形に ・連続録画可能時間を20分以上に←切実 ・バッテリーを取り替え式に ・防水や耐久性はそのままで ↑で十分です! 釣りチューバーなら間違いなく 「買い」の商品になります!! 近年のカメラは、GoProのように撮影者が 身につけるカメラと撮影者を第3者として 記録するセカンドカメラの需要もあります。 そこで問題になるのは、値段とセカンドカメラ 特有の性能です。 他社が動く前に宜しくお願いします!

お気に入り登録
Retro-1
  • ¥4,950
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
  • ¥―
184位 -
(0件)
0件 2025/11/27           
お気に入り登録140D-LUX Typ 109のスペックをもっと見る
D-LUX Typ 109 -位 4.50
(8件)
334件 2014/10/ 7  1280万画素 3.1倍 10.9〜34mm
(35mm判換算値:24〜75mm)
F1.7〜F2.8
【スペック】
画素数:1680万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応: PictBridge対応: NFC: 幅x高さx奥行き:117.8x66.2x55mm 重量:本体:365g、総重量:405g 4K対応: フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:40コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)MOS ファインダー方式:電子式 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12500、拡張:ISO25000 ファインダー:電子ビューファインダー(276.4万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、miniHDMI端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
この製品をおすすめするレビュー
5D-lux大好きなので

ライカ のデジカメ📷はd-lux2,5,6とc-LUX二台、アナログは、バルナック5台、M型4台、CL持っているけど、これもそこそこいい機種と思います。とりあえず、買っても損は無い。特もないが。まあライカ 顔なので許せます。ビューファインダーはシューについている丸型が好みだけど。あとは、ちょっとコンデジにしては大きいな。d-lux2,5,6のサイズが望ましい。なんだかんだ文句を言ったがライカ はやはり大好き。D-LUX7も買うです。

5ライカらしくないライカ

約10年間一眼レフを中心に写真生活をやってきましたが、スペックと携帯性を考慮し 109を購入しました。以前D-LUX4を5年間使ったことがあり D-LUX4でもよい写真がいっぱい残せたため、期待していました。 結果としては予想以上の上出来のものだと感じております。 簡単にその内容について説明したいと思います。 ※専門家ではありませんので、主観的な説明があるかもしれません。 【デザイン】 申し分ない、ライカらしいボディだと思います。 D-LUX系の雰囲気をそのまま維持する形となっていて 操作部についてもシンプルである程度カメラ(ハイエンド系)を使ってみた 人であれば違和感なく操作できると思います。 【画質】 しっかりと綺麗な写真が写ります。 以前使っていたD-LUXとの差はスタンダードモードでの色表現がより透明に なっていると思います。全体的にコントラストの低い写真ではなく 必要な部分にはしっかり色が表現されていて且つ透明な感じがします。 鮮鋭度についてはデフォルトでも十分シャープですが、各撮影モードから 調整できるので必要とする鮮鋭度の写真が取れます。 D-LUXであったISO80がなくなったのは残念だと思いますが 200でもなめらかな質感が出せるので特に問題にはなれません。 高感度は3200までは問題なく使えると思います。 場面によっては6400も大丈夫ですがそれ以上は画質的に使いにくいかもです。 白黒にもついても明暗がしっかり区分できてなめらかな表現ができていると思いますし 他の撮影モードでもそれぞれの個性のある写真が撮れます。 【操作性】 使いやすいです。 露出ダイアルと絞り調整が外部からコントロールできる構造は非常に助かります。 ビューファインダーについては誤感知をする場面も度々ありますので多少の注意が必要です。 他は特に問題ありませんでした。 【バッテリー】 人によりますが普通に撮影してレビューする分には1日は問題なく使えます。 動画もしくは連写などが多い場合は追加分が必要ですが、2つあれば十分だと思います。 【携帯性】 冬物のジャケットには多少の違和感があるかもしれませんが ポケットにギリ入るぐらいの大きさです。特に問題ありません。 【機能性】 今までのライカデジタルとレベルが違うぐらいしっかりと必要な機能が入っています。 写真を撮る面白さに便宜さを足した感じですね。至って便利です。 連写についてはピントの合わせ、動体写真への自動ピント追跡などができませんが 秒あたりの枚数も多く概ね満足して活用しています。 【液晶】 申し分なしです。奇麗です。 ちなみに、液晶フィルムについてはLX100のものが使えます。 【ホールド感】 操作部にゴムのグリップがついていますが物足りないです。 追加アクセサリーのグリップがありますが、バッテリー交換なども不便なので 今後発売される別会社の速射ケースなどを購入する予定です。 GARIZ製のものがすでに発売を開始したとのことなどで待っているところです。 デフォルトのグリップ感は個人的には可、不可どっちでもありませんが LX100と比べると滑りやすいのも確かではあります。 総評としては非常に満足できるハイエンドカメラだと思います。 使用者の腕によっては一眼並みのきれいな写真が撮れますし 家族同士で出かけて子供の写真を撮るにも問題なく使えます。 今までは「写真を撮る機会が少なくてもしっかりと綺麗な写真を撮りたい」気持ちで 写真生活をしてきましたが、結婚し子供ができてからは「写真を撮らないと意味がない」と思いました。 同じ状況の方には進められるカメラです。 また、LX100なのかライカなのかの選択もあると思いますが 機器自体のスペックはほぼ同じだとしてもイメージを表現する味には ライカならではのものがあると思います。また、ライカ製品としては そんなに差のないお手頃な価格にはなっていると思うので別の限定Verとかが 出たら買いたいと考えています。 ご参考なれたらと思います。

お気に入り登録207LEICA Q Typ 116のスペックをもっと見る
LEICA Q Typ 116 -位 4.71
(37件)
1198件 2016/10/20  2420万画素   28mm F1.7
【スペック】
画素数:2630万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) NFC: 幅x高さx奥行き:130x80x93mm 重量:本体:590g、総重量:640g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス: 顔認識: AF自動追尾機能: 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル: デジタルズーム:1.8倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜50000 ファインダー:電子ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMI 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサーと、明るいレンズ「ライカ ズミルックスf1.7/28mm ASPH.」を搭載したデジタルカメラ。
  • クラス最速(※発売時点)のオートフォーカス機能を実現し、瞬時にピントを合わせる。また、最大記録画素で最高10コマ/秒の連写性能を実現する。
  • Wi-Fi機能を搭載し、撮影した静止画や動画をスマートフォンやタブレットにワイヤレスで転送できる。また、フルハイビジョン動画撮影機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5高級ミラーレスは、動画に振りすぎ。ほとんどビデオカメラだ

【デザイン】現在のQ3とほぼ同じデザインで良い。 【画質】2000万画素で十分。クロップ50ミリを使ってもプリント2Lなら十分。    SNS程度なら600万画素でも十分きれいだ。    高画素が好きなメーカーに踊らされないように。 【操作性】シンプルでドイツ設計で良い。ライカは雨天は使わないのでQで不安なし。 【バッテリー】もたない。250枚。 【携帯性】先行き真っ暗なコンデジより重いが、通常の鞄に入るのでOK。  GRVには負けるが、こちらはフルサイズでF1.7レンズなのでコンパクトだ。 【機能性】スチルしか撮らないが十分。丁寧な描写。このレンズだけで50万の価値はある。  液晶ファインダーはQ2、Q3が良いが、知らぬうちに定価が30万の値上がり。 【液晶】チルトは欲しかった。タッチパネルがうれしく、画像確認には困らない。 【ホールド感】ライカ的で安心する。軽いので大型グリップは不要。 【総評】国産のミラーレスは、動画撮影に振りすぎ。もうほとんどビデオカメラだ。  基本動画で、スチル写真も、まあ撮れますけど何か?になった。秒40枚はいらない。  写真本来の形を日本のメーカーは忘れ、単なる家電となっている。  

528mm、35mm、50mmとMacroが使えるオールワン機です。

【デザイン】  LeicaM型に似た形で、気に入っています。 【画質】  手持ちのLeicaM(Typ240)に似た、画像処理です。 【操作性】  電源オンの時、SではなくCまで動かしてしまいます。しっかりしている分、少し硬いようです。  Macroモードにするときも、少し重く感じます。AFからMFへの変化も、慣れと確認が必要です。AFに戻ったと思っていたら、MFでピンボケの時がありました。  レンズキャップをするとき、慎重になります。無頓着にしていたら、フードにかなり傷がいきそうです。  いずれも入手当初なので、慣れていない事が原因ですが。操作するたびに慣れてきた感じがします。 【バッテリー】  中古での購入でもあり本来の持ちは、わかりませんが、互換性があるSIGMAの純正を入手できたので、問題を感じません。数千円でLeica用のバッテリーが使えることは、とても有難いです。二重丸です。 【携帯性】  コンパクトで、軽量です。構えた時は特に軽く感じます。  しっかり構える事が条件ですが、液晶での撮影でも撮りやすいです。  レンズ部分がしっかりしているので、FUJI X-100シリーズのようにはいきませんが、外出時のセカンドバックに難なく入ります。 【機能性】  基本28mmの画角です。クロップで画素が落ちますが、35mm50mmもブログの写真掲載では、十分です。  またMacroも使えるので、これ1台で散歩写真だとなんとかなります。大変有難いです。 【液晶】  撮影後のレビューはオフにしていますので、液晶での撮影時だけ、構図を確認する程度です。  そのため十分です。 【ホールド感】  アルチザンアーティスト製 底カバーをつけたこともあり、実に快適です。  気持ちよく撮影する事ができます。 【総評】  LeicaQ3 43の登場で俄然欲しくなりましたが、価格的に無理。ならば、せめてLeicaQならば・・・が、購入動機です。  嘗ては28mmがメインで、『まあ、大丈夫か』程度の意識でした。以前、SONY R1XRでのクロップによる画角の変化の経験から、余り期待をしていませんでしたが、800万画素の50mmでも満足感を覚えました。  28mm35mm50mmもブライトフレームによる変更が、レンジファインダーの良い特徴を活かす事ができ、喜んでいます。  酷暑のため、余り撮影できていませんが、涼しくなるのが楽しみです。  その時は、28mm35mmはLeicaQ。LeicaM(Typ240)にsummicron50mmF2(2nd)の2台体制で臨みたいです。  LeicaMをもう1台追加し、35mmか28mmのレンズを追加するより、古いながらLeicaQの購入の方が予算的にも、機能的にも遥かに効果的です。  LeicaQ単体でも、2台体制でもどちらも楽しめそうです。満足度は、大きいです。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタルカメラ なんでも掲示板

デジタルカメラに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

デジタルカメラの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「aiwa cam DCB-2 JA5-DCM0003」(ブラック) 10,800円、自撮りに便利な1.5型フロント液晶を搭載したコンデジ「aiwa cam DCB-2」2025年12月25日 17:00
アイワマーケティングジャパンは、「aiwa」ブランドのコンパクトデジタルカメラ「aiwa cam DCB-2 JA5-DCM0003」を発表。本日12月25日より発売する。  1.5型フロント液晶を搭載しており、構図を確認しながら簡単に自撮りできるのが特徴だ。白黒、赤、黄昏、高彩...
「retroCUBE」 Gloture、平成や昭和レトロな写真が撮れる約40gのミニカメラ「retroCUBE」2025年12月17日 15:17
Glotureは、レトロな雰囲気の写真が撮れるミニカメラ「retroCUBE(レトロキューブ)」を、12月17日よりビックカメラ・ドットコムで販売を開始した。なお、本製品は2024年8月から同社が運営するECサイトなどで販売されていたものとなる。  昔のデジタルカメラを...
「RICOH GR IV HDF」 リコー、情緒的でやわらかな表現ができる特殊効果フィルター搭載の「RICOH GR IV HDF」2025年12月17日 12:29
リコーイメージングは、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「RICOH GR IV」をベースに、独自のHDF(Highlight Diffusion Filter)を搭載した「RICOH GR IV HDF」の発売日を決定。2026年1月16日に発売する。なお、国内での販売は、リコーイメージングストアおよびGR SPA...
デジタルカメラの新製品ニュースはこちら

中古デジタルカメラ ピックアップ商品

リコー

G900 II

富士フイルム

FUJIFILM X100S シルバー【1630万画素】

CANON

POWERSHOT SX150IS

オリンパス

Tough TG-6 ブラック【1200万画素】

富士フイルム

FUJIFILM X100F ブラック【2430万画素】

G900 II

¥77,300

カメラのキタムラ ネットショップ

FUJIFILM X100S シルバー【1630万画素】

¥98,500

カメラのキタムラ ネットショップ

POWERSHOT SX150IS

¥23,000

コメ兵

Tough TG-6 ブラック【1200万画素】

¥41,400

カメラのキタムラ ネットショップ

FUJIFILM X100F ブラック【2430万画素】

¥143,300

カメラのキタムラ ネットショップ

中古デジタルカメラを見る