| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
|
|
|
|
|
 |
|
|
-位 |
12位 |
3.56 (6件) |
120件 |
2022/10/14 |
2022/10/28 |
2010万画素 |
|
7.6mm (35mm判換算値:20mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
- 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
- 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価で、しかしながら価値のある商品
デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。
420mmってスナップにサイコー
VLOGCAM ZV-1と VLOGCAM ZV-1Fの比較です。
VLOGCAM ZV-1(黒)はズームレンズ搭載で35mm判換算24-70mm/F1.8-2.8(レンズバリアがあるのでフィルターは付けられません。)
VLOGCAM ZV-1F(白)は超広角20mmの/F2(Fは40.5mmのフィルターを付けることができます。)
また、重量は267g→229gとズームが無い分Fが軽くなっています。
VLOGCAM ZV-1はホットシューですがVLOGCAM ZV-1Fはコールドシューで電子接点がありません。ここが最大の弱点です。シューのマルチ端子が廃止されています。つまり接点を必要とする外付けフラッシュや外付けマイクが付けられません。接点を必要としないウインドスクリーンやスマホホルダーぐらいしかつかないってことです。この前買った「ECM-G1」外部マイクを接続する際は、カメラのマイク端子にケーブルを別途接続する必要があるってことです。
VLOGCAM ZV-1シリーズは本体にストロボ搭載していません。なのでコールドシューのVLOGCAM ZV-1Fはストロボは完全に使えないってことになります。
上部の操作系は統一されています。モニターの操作系は別物でVLOGCAM ZV-1Fはα7sIIIから搭載された新UIメニュー搭載モデルになっています。タッチ操作で設定の変更やタッチシャッターが使用できるようになりました。またAFモードはAF-SかMFしか選択できずAF-Cがありません。
20mmだからF8ぐらいでパンフォーカスにすれば必要何のかなとも思います。
VLOGCAM ZV-1のUSBタイプminiBでしたが VLOGCAM ZV-1FはUSBタイプCに改良されています。
VLOGCAM ZV-1は光学手振れ補正搭載でしたがVLOGCAM ZV-1Fは手振れ補正がありません。動画モードのみでデジタル補正が使用できます。また、写真の撮影モードはRAWが搭載されていません。JPEG記録のみという割り切り方をしています。
こうして見るとVLOGCAM ZV-1Fは入門機で動画用に振り切った仕様になっています。
あと使用アプリがVLOGCAM ZV-1Fはimageedge+に変更されています。imageedgeでは認識されません。
まあ、自分としては動画で使わずにスナップ機として使っています。
使って見たら20mmってサイコーでもう手放せないです。
これ20mmRX100シリーズで出してくれないかな?
※画像は全てJPEG撮ったままの無加工です、トリミングなどもしていません。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
17位 |
3.73 (11件) |
339件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と・・・というかかなり良い!
【デザイン】
最初からグリップがついてるのがGOOD!
【画質】
RXシリーズと同じです!満足できます
【操作性】
UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。
【バッテリー】
バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。
【携帯性】
ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め
【機能性】
クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD!
写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意
【液晶】
いつも通りです
【ホールド感】
最初からグリップついてるのでいい感じです。
でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます
【総評】
Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。
M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。
高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。
4超広角の静止画と軽量な動画機として購入
【デザイン】
RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。
【画質】
超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。
4K動画も1インチの格を感じます。
【操作性】
メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。
【バッテリー】
動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。
【携帯性】
今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。
【機能性】
光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。
【液晶】
普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。
【ホールド感】
ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。
【総評】
RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。
動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
35位 |
3.98 (78件) |
973件 |
2015/5/19 |
2015/6/ 5 |
1820万画素 |
30倍 |
4.1〜123mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.5〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.5mm 重量:本体:209g、総重量:236g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:459倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:6400、12800 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】- 光学30倍ズーム搭載モデルとしては世界最小(※発表時点)のボディに「ZEISSバリオ・ゾナーT*」レンズを搭載。
- 被写体の細部まで精細に撮影できる「Exmor R CMOSセンサー」や、最適な設定を自動選択する「プレミアムおまかせオート」を搭載。
- アングルやポジションの自由度を高める「180度可動式液晶モニター」の搭載で、自分撮りも快適にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ソニー製品は良いです。
ソニーのカメラしか使った事が無いので、操作的には問題無く出来ました。
他社との比較は出来ませんが、やはりソニーなので安心して使えます。
WX800と比べても差ほど差はないです。
5俺はなんとなくソニー
俺はなんとなくソニー
好きなメーカーで選べばいいだけ
これは操作性に優れて写りも最高
|
|
|
 |
|
|
-位 |
38位 |
4.04 (38件) |
662件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 日常や旅行先での情報発信、商品レビューやメイクアップ動画などのVlog(ブイログ)コンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ。
- 自撮りの背景をボケ・くっきりに切り換えられる「背景ボケ切り換え」、顔と商品のスムーズなフォーカス移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- 自撮り時に握りやすいグリップやバリアングル液晶モニターを備えている。高画質性能や美しいぼけ描写、高いAF性能、肌色と顔の明るさの最適化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52026年でも全く不満なし
娘と遊びに行く際に気軽に持ち出せる機種が欲しくて、2025年の年末に中古品を購入しました。
結論から言うと大満足です。
【デザイン】
いわゆるコンデジです。
素人目からすると、以前所有していたRX100m5の方が格好良いと思います。
【画質】
これが予想外の大満足。
人肌の写りは、ナチュラルな健康さと言いましょうか。
これで十分と思わせる発色をします。
以前使用していたRX100は人肌の映りがイマイチかな・・・ということで手放してしまったのですが。
このカメラはvlog目的で作られたので、暖かみのある写りになるようチューニングされているのかもしれません。(何の根拠もない想像です)
【操作性】
特に問題なし。
ボタンカスタマイズもできるので、自分好みの操作性に仕上げられるはずです。
【バッテリー】
ちょっと使うとみるみる減っていきます。
旅行等で使うのならば予備バッテリーはマストだと思います。
【携帯性】
小さいので問題なし・・・。
と思いきや、この機種唯一の欠点も。
このカメラは再生ボタンを2回押すと撮影モードに入り、レンズが繰り出される仕様となっています。
この再生ボタンが問題で、押しやすいためか、服のポケットに入れておくと意図せずにレンズが繰り出されることが時折あります。
ここは何とかならなかったのか。
【機能性】
AFが超速いです。
5年前の機種なので期待していなかったのですが、走り回る子供でも顔にバッチリとフォーカスが合います。
私は富士フィルムの第5世代ミラーレスをメイン機にしていますが、走り回る子供を被写体にするのでであれば、当機種の方が速度・精度ともに上です。
それまでは「フジはAFが弱い」の意味が理解できなかったのですが、当機種を使用したことでそれが分かってしまった・・・。
【液晶】
綺麗です。
【ホールド感】
グリップのデザインはイマイチですが、おかげでホールド感は上々。
【総評】
2026年でも全く不満なく使えるコンデジです。
「手軽なカメラを欲しいけれど、スマホはちょっと」という方には強くお勧めできる機種です。
5ジェネリックRX100シリーズ的な感じで買いました
【デザイン】
RX100シリーズに比べれば多少チープ感はありますが、
その分値段も安いので妥協点かと
【画質】
問題無く綺麗です。
スペック的にコスパの良いRX100m5あたりを想定して買ったので満足してます。
【操作性】
vlogcomで動画撮影に重点を置いたものになっているので
静止画撮影用途で買うと多少静止画向けの物には劣ります。
【バッテリー】
そこまで持ちは良くないですが、microusbで直接充電できるのは良いです。
以前のカメラは専用の充電器が必要だったので…
|
|
|
 |
|
|
-位 |
63位 |
4.09 (32件) |
464件 |
2013/9/12 |
2013/10/25 |
1820万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.3〜F5.9 |
○ |
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:62.4x61.8x33.3mm 重量:本体:90g、総重量:105g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:220枚 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自撮りモニター?自撮り棒には不向きでしょ!
今年のトレンド予想で、スマホに張り付けるモニター画面が出ていました。
GalaxyFold6があるので手持ちでは全く間に合っているのですが、自撮り棒での撮影用に、WiFiでモニターできる軽量カメラを探してこの機種にあたりました。
IEMはWX300で使っていますが、NFCで簡単にカメラを追加できます。
WX300は166gで十分軽いのですが、QX10はさらに軽い105gです。
自撮り棒に付けたまま携行して、さっと取り出して撮影できます。
いままでめんどくさくてあまり写真を撮ることがなかったのですが、これからはたくさん撮っていこうと思います。
5衝動買い出来る商品の魅力。
タイトルにもありますが完全に見た感じで衝動買い。
スマホで操りサクサクと使えます。
リモコンでの利用を考えれば利用価値が上がる事かと思います。
2,3度持ち出しましたが以降は利用用途が定まらず防湿庫の中に入れっぱなしです。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
77位 |
4.32 (23件) |
662件 |
2020/5/27 |
2020/6/19 |
2010万画素 |
2.7倍 |
9.4〜25.7mm (35mm判換算値:24〜70mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x43.5mm 重量:本体:267g、総重量:294g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:44倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogコンテンツ撮影に特化したデジタルカメラ「VLOGCAM ZV-1」本体と、三脚機能付きシューティンググリップ、バッテリーパックのセット。
- 三脚機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」は、ケーブル不要で手元のズームや撮影操作を可能にし、Bluetoothに対応。
- 本体の可動式液晶モニターと組み合わせることでVlog、自撮り、ハイアングルやローアングルなど、多様なスタイルでの撮影を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画質はとてもいいと思った。
【デザイン】
コンデジとしてはかっこいい部類。個人的には旧来のデザインであるRX100シリーズのデザインの方が好みではあるが、これはこれでよいと思う。
【画質】
正直、これで十分と思えるような高画質。センサーも積層型ということで、1インチとはい思えない出来。SONYはセンサー外販大手だけあって、3年前とはいえ、当時の最新鋭センサー搭載だったののだろう。
APS-Cコンデジと比較してもセンサーサイズに差があるにもかかわらず、画質で言えばこっちのほうが断然上のように思える。ただ明暗の差がくっきりしておらず、深みはない。
【操作性】
可もなく不可もなくである。モードダイヤルもない。モードダイヤルはコンデジに必須ではないだろうか。また、RX100シリーズにはあったピントリングもない。ダイヤルが背面しかなく、使い勝手はよいとは言えない。
【バッテリー】
わりと電池を消耗する。バッテリーが初代RX100と共通なので、進化するセンサーの消費電力に対して、バッテリーの仕様が古いのだろう。各社バッテリーが巨大化傾向にあるので、大型化が望まれるだろうが、筐体サイズを考えるとむつかしいだろう。
【携帯性】
よい。ただし、思った以上にずっしりとしている。金属筐体だったRX100シリーズと比較しても重く感じるが実際の重量は差はないと思われる。
【機能性】
ボケコントロールモードみたいなのや、商品レビューモードなどあるようだが、個人的に使わないので評価することはできない。
【液晶】
綺麗。
【ホールド感】
とっかかりがついたので、RX100シリーズのようにむちゃくちゃ握りにくいということはなく、丁度いい感じである。落としてしまいそうにはならない。表面もつるつるしていない。
【総評】
ZV-1M2販売のせいか、最近かなり値引きされたので購入した。
用途としてはRX100M5以降望遠化してしまったRX100シリーズの代替なので、スチル目的である。なので動画機能はよくわからない。
じゃあ、なんでグリップ付きを買ったのかといえば、なぜかグリップ付きの方が安いというカメラ界あるある(レンズキットの方がボディ単品より安い)のせいだ。グリップ使わなくても、バッテリーもおまけでもう一個つくので、お得だった。
SONYが評価されている点であるAFや画質に関しては文句がない。もう一眼カメラの時代は終わった! と思えるレベルである。
顔認識に関しては、他社比で優れているとは思えなかった。とはいえ、使えないとかそういうことではなく、画質は驚愕だったが、顔認識に関しては驚きをもって迎えるような次元ではないというだけの話である。
不満点もある。
スチル用として使った場合に感じるものだ。これはどうしてもZV-1が動画カメラという点を差し引く必要がある。
1.起動が遅い
一眼カメラと比較してさえ遅いと感じる。RX100シリーズと比べても遅い。また、起動だけではなく終了も遅い。特に終了処理が遅く、ひと呼吸あってから沈胴する。
メニューセレクトやAF移動などの操作はきびきびしている反面、画像の確認ももたつく。動画に関しては速度の速いSDカードではないと記録できないという警告がでるため、SDカードの相性の関係かもしれない。
2.下限シャッターの設定が欲しい
下限シャッターの設定はなくてもいいのだが、露出のアルゴリズムが優れているとはいいがたく、下限を設定したくなるという意味である。
というのも、SSが優先的にさがり、手振れや被写体ブレを起こしやすい。一眼カメラなら、マニュアルで設定するところだが、コンデジでは難しい。ZV-1はUIがそもそもそのようにできていないからである。
動画用のアルゴリズムなのか知らないが、1/換算焦点距離にSSを設定してくるので、こっちとしてはSSではなく、せっかく高感度も強いのだからISOをあげてほしいと感じる。ブレてしまっては、ノイズがなくても写真としては及第点は与えられない。
3.グリップは有線がいい
リモコン接続がBluetooth接続なのは不満である。Bluetoothは使い勝手がいいとはいえず、接続されているかもわかりにくい。パナソニックのように有線接続にしてほしい。
また、リモコンがBluetooth接続のからみで、スマホとBluetooth接続ができない仕様のようだ。これまた不便だと思う。
4.ズームが遅い。
早い設定にしても遅い。確かに動画機としてはそれでいいのかもしれないが、もっとキビキビ動いてほしいところだ。
5.タッチ操作がよくない
SONYはタッチパネル導入もなぜか遅かったが、タッチ操作があまりよくない。ピンチインやピンチアウトでの操作ができない。全体的に使いにくく、フォーカスセレクト以外に使いたいとは思わない。
一眼ならそれでいいが、コンデジでは厳しい。
6.スマホアプリがいまいちの出来
これはZV-1と直接関係はないのだが、これほど使いにくいスマホアプリは初めてである。
Bluetooth接続ができないため、iPhoneの場合、いちいちWifi接続を選択せねばならない。また、コンデジや小フォーマットミラーレスによく見られたワンタッチWifi起動もなく、メニューを少し潜らないとWifi接続ができない。これはとても不便である。
また、アプリ側で写真を選択して取り込むためには、カメラ側でWifiを起動する際に毎回毎回「アプリで選択」を選ばねばならず、非常にストレスフルである上、スマホ側で選択して取り込んだ後、アプリのメニューへ戻ることができない。
正直、使いたくない次元である。
5動画が楽しい!
【デザイン】小さくて使いやすい
【画質】十分、4Kは素晴らしい。
【操作性】わかりやすい
【バッテリー】普通
【携帯性】良い
【機能性】AFが秀逸
【液晶】普通
【ホールド感】グリップは持ちやすい
【総評】動画記録には最高のカメラ
|
|
|
 |
|
|
-位 |
98位 |
4.18 (8件) |
52件 |
2013/1/16 |
2013/1/25 |
1620万画素 |
8倍 |
25mm〜200mm |
F3.3〜F6.3 |
|
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.5x22.5mm 重量:本体:108g、総重量:124g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:115倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:48MB 起動時間:1.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サイバーショット黄金時代のスタンダードモデル?
サイバーショット黄金時代のスタンダードモデルが今やこの時期のカメラが12000円今27000円納得
小型電池は、確かに持ちが早いけど互換性2個1000円とにかくここから1年間のサイバーショット6機所有
それぞれに良さがあり、共通で言えるのはFHDの美しさ、録ってSDHC外してそのまま見れるAVHCD方式はパナソニックとソニーだけ、でも14万円の2012年製のビデオいらなくなったので新品4万で友人に販売、サイバーは暗さにも強い
2011年から2013年後半のサイバー幻のカメラ。
51万円を切る価格で大満足です
キヤノンのパワーショットA3500isの最安値を逃してしまい他に何かないか探していたらをコレを見つけました。とても小さくて暗所に強くAVCHDでのハイビジヨン動画もとれて最高です。結果A3500isを買いのがしましたがほぼ同じ価格でワンランク上の物が買えて満足です
|
|
|
 |
|
|
-位 |
115位 |
4.22 (6件) |
339件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 本体、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ「GP-VPT2BT」、バッテリーパック「NP-BX1」2個(本体同梱分1個を含む)のセット。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの
【購入目的】
主に保育園と小学校に通う子供3人の屋内外での静止画、動画撮影を目的にしてます。
一眼も持っていますが、重くて公園などに持ち出す気になれず、かと言って携帯カメラにも満足できず、気軽に持ち出せるコンパクトデジカメを探していました。
【購入価格】
ビックカメラで125,000円、クレジット払いのポイント8%での購入です。
シューティンググリップキットではなくボディとグリップをそれぞれ単体で購入したほうがお得という方もいるかもしれませんが、キットには純正バッテリーが更に1つ付属しているのでそちらも計算してお得な購入法を探してみると良いと思います。
【デザイン】
良いデザインだと思います。
初めてホワイトのカメラを購入しましたが、これまで黒系ばっかりだったので可愛くて新鮮です。
(汚れは目立ちそう)
【画質】
静止画:このカメラの強みは広角で撮れることだと思います。動画メインのカメラではありますが、静止画が不得意ということではなく、子供の日常を撮るには大満足です。
明るく撮れるレンズなので、そのあたりも良いと思います。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。
動画:動画メインだけあって画質等も大満足です。
特に内蔵マイクの性能が秀逸、かつフワフワ標準装備で風切音も気になりません。
携帯だと風切音が入ってしまい、せっかくの動画も残念な感じになることも少なくないですが、その悩みが解消されました。
【操作性】
正直あまり良いとは言えませんが、結局のところ慣れだと思います。
コンパクトなデザインの中、主要なボタンが一定範囲に集約されているため操作し辛いと感じる方は少なくないかもしれません。
【バッテリー】
バッテリーを心配するほど長時間使用してないので無評価にしました。
公園に行ったり、動物園に行ったりした時にちょこちょこ使用する程度であれば、バッテリー1個でも十分だと思います。
撮りっぱなしやYouTube投稿するような使い方はしていませんが、キットにはバッテリーが2個付いてますので、それなりにもつのではないでしょうか。
【携帯性】
小型・軽量でポケットに入るので良いです。
レンズも本体に格納され、これぞコンデジの真骨頂だと思います。
グリップはあった方が良いと思いますが、当然かさばるので持ち出す際は小さなバックとかあっても良いかもしれません。
【機能性】
Vlogcamというだけあって美肌やピント合わせ、スローモーションがすぐ撮れる、シネマティックモードなどなどSNS投稿作品に対して面白い機能が高レベルで組み込まれていると思います。
ほぼほぼ子供の撮影だけの私のような使い方をしている人にとっても、美肌、瞳AFやマイク性能、簡単な背景ボケ写真が撮れるなど嬉しいポイントを押さえてくれてると思います。
【液晶】
液晶については特に気になるところはありません。
私はあまり活用していませんが、タッチパネルです。
私はポケット出し入れするので、保護シート必須です。
【ホールド感】
サイズとしては子供のおもちゃカメラくらいなので、成人男性には小さいと思います。
私は携帯性を重視し、ホールド感は度外視でこのカメラを選んでますので、評価は無評価としております。
【総評】
当たり前ですが画質はフルサイズやAPS-Cなどには劣るでしょう。
七五三などの記念日の写真をより綺麗に残したいというのであれば、でっかい一眼がいいでしょう。
音声も外付けマイクを使用するなど、より高機能な環境や機種などは多くあります。
私が求めたのは『ポケットに入れて気軽に持ち出せる静止画も動画も高機能なもの』です。
この点ではこのカメラがBESTな選択だったと思います。
正直、画質もAPS-Cと比較して目に見えて劣っているとも思いません。
ただし、望遠は期待できないのでご注意ください。(2回目)
グリップはポケットから出ちゃうんでいつもは使ってませんが、いつもと違う雰囲気で撮影したくなったら使ってみようと思います。
私はグリップや付属の予備バッテリーも活用できてませんが、あれこれ試したい時にすぐに対応できると思えば、シューティンググリップキットにして正解でした。
5動画を撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
動画撮影しながら写真が撮れたら良かったです。
その他は特に不満はありません。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
151位 |
4.00 (114件) |
1189件 |
2014/2/12 |
2014/3/ 7 |
1820万画素 |
20倍 |
4.3〜86mm (35mm判換算値:25〜500mm) |
F3.5〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:96x54.9x25.7mm 重量:本体:137g、総重量:164g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:470枚 デジタルズーム:306倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3型(インチ)、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600、拡張:3200、6400、12800 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード
【特長】- 光学20倍のズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラとしては世界最小・最軽量(※発表時)。
- 高倍率ズーム時のブレを防ぐ「新ピタッとズーム」や、被写体ブレ低減が強化された画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載。
- 最大画像サイズ(18M)で秒間最大10コマの高速連写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ズーム性能、暗所撮影性能が気に入っています。
【デザイン】
ズーム性能やレンズ性能を考えれると、とてもコンパクトにすっきりとまとめられたデザインだと感じます。
【画質】
どんな状況でも高レベルで安定した画像が撮れます。
【操作性】
機能がたくさんあるので、やや操作が複雑ですが、いつものオートで撮る分には、問題ありません。
【バッテリー】
とてもよく持ちます。
【携帯性】
やや大きいですが、性能・機能を考えるとこんなものでしょう。
【機能性】
機能がありすぎて、使いこなせません…。
【液晶】
大きく見やすいです。
【ホールド感】
悪くないです。
【総評】
ズーム性能、暗所撮影性能など、欲しい機能が盛り込まれたベストなカメラです。
今となれば、このようなコンデジは少ないので、名器だと思います。
5カメラをあまり使わないが一台欲しい方向けの商品
主に、風景やオークションに出品する商品撮影のために購入しました。
写真も動画も高画質で、電源や撮影ボタンにズームバーといったUIも
良い。撮影時に20倍までなら画質を落とさずに撮影できます。それ以降は
最大40倍までズームできるが粗い写真になる。私はヘビーユーザーでは
ないのですが、バッテリーの持ちも良好で一度フル充電すればそこそこ
長く使用できます。私のようにデジカメをあまり使わないが一台所持
しておきたい方におすすめの商品です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.39 (49件) |
413件 |
2012/2/28 |
2012/3/16 |
1820万画素 |
16倍 |
4.28〜68.48mm (35mm判換算値(静止画4:3時):24〜384mm) (35mm判換算値(静止画16:9時):26〜416mm) |
F3.3〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:104.7x59.7x33.8mm 重量:本体:204g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:244倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使用10ヶ月後の感想
DSC-HX10Vを購入して1年近くになりますが、その間にミラーレス1眼など購入しましたが今更ながらに気軽にキレイな写真が撮れるのでメインで使用してます。
自分はソニーの画質が大好きです。
510年ぶりのコンデジは驚くべき進化を遂げていた!
Coolpix5700以来、新品と呼べるレベルのコンデジは10年ぶりです。なぜか個人的にはガンダムを思わせるゆっくりとした起動。撮影後も「いい写真ができるまでには時間がかかるってんだぃ。ちょっとまちやがれぃ」みたいな感じで待たせるなど、ライムラグと合わせて、なかなか時代を感じさせはしますが、これはこれでけっこうすきっとした画像で、その前のFinepix1200を圧倒していました。(操作感はFinepixの圧勝ですが)
10年ぶりのHX10V。D90やD7000に比べ、起動は速いわけではありません。それでも、5700よりは快適。なにしろ手軽。ぱっと見、一眼勢とそれほど遜色ない写真が撮れてます。
等倍では油絵のような何とも不思議な画像になっています。が、パソコンでプレビューする程度であれば、問題なし。24ミリからの広角から300ミリを大きく超える望遠まで、この小ささで面倒な設定なく撮れてしまうのは驚きです。カメラ任せのオートで手軽に撮るのがいいようです。
D90などの一眼勢に比べ、撮った後の処理に数秒かかってしまうのが残念ですが、荷物を最小限にとどめたい旅行等には広角から望遠、動画までこなせるこのデジカメは重宝します。
バッテリーもUSB給電できるのが手軽で便利。
HX10V恐るべしです。展示品を破格値で買えたため、個人的には大満足の製品です。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.00 (6件) |
56件 |
2012/2/28 |
2012/3/ 9 |
1820万画素 |
5倍 |
26mm〜130mm |
F3.5〜F4.8 |
|
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.9x54.4x13.4mm 重量:本体:94g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:76倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:有機EL、3.3インチ、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DSC-T30に較べれば、もの凄い進歩に驚いています。
【デザイン】スマホより小さくて、色もバイオレットでとてもおしゃれで・カッコイイと思います。
【画質】同じ5MBでも、PCで見るとTX-66がより鮮明な画質です。(HX5V.G1,T-30と比較してです。)
【操作性】タッチパネルがとても簡単で最高です。特に再生はワンタッチでOK.普通はプレミアムオートにしていますが、周りが暗く感じた時は 1EVアップすればきれいに撮れます。変更もツウタッチでOK.
【バッテリー】まだ、1週間も使用していませんので、良く分かりません。
【携帯性】100グラム強なので、また薄くて軽い(スマホより小さい)のでポケットに楽に入ります。
【機能性】私が必要と感じている機能以上にあると思っています。
【液晶】3,3インチ 122万ドットで十分です。ただ、日差しが強い時は見にくいですが、どの機種でも一緒だと思います。
【ホールド感】全体が小さいので、自分の指でレンズを塞がないよう注意すれば、ばっちりです。
【総評】 新機種と同等の機能を持ち、軽くて価格は2万円以下、レンズが出てこない等を探していました。当初は、Fujiのファインピックスで5年(2台)2006年からSONY・当初はDSC-T30・2009年 DSC-G1・2011年 DSC-HX5V。(Fuji以外は、いずれも所持して、まだ時々使用しています。)
いろいろと検討の結果、本機種を5月に購入しましたが大正解でした。ただ、本体を繋がなければ充電出来ないのが難点で、AC充電器をアマゾンで購入。ついでに予備用にバッテリーも2個購入しました。口コミ等で予備があったが良いと多くの方の意見を参考にしました。ほぼ毎日我が家の愛犬を撮っていますが、プレミアムオートでぶれなく、きれいに撮れますので満足しています。また、ソフトケースは100円ショップでバッチシグーのがありました。
5携帯性がイイ
DSC-TX7からの買い換えです。DSC-T9も持っていました。
【デザイン】気に入ってますが、ちょっと小さすぎるのと軽すぎるので何か物足りない気もします。
【画質】歴代のT、TXシリーズと変わらないと思います。
【操作性】カバーの開閉で電源入り切りできるので手間取らないし、撮影後もすぐにカバーを閉じられるのがよい。
【バッテリー】もちは歴代のTXシリーズと変わらないと思います。TX7の電池が使えるのがイイです。
【携帯性】ポケットに入れても出っ張らないし、重さも感じない。
【機能性】デジタルズーム域のときのフォーカス設定や追尾フォーカスが出来るといいんですが…。
【液晶】他のメーカーのと比べると見たまんまの色合いで表示できているのがいいです。
【ホールド感】ちょっと小さすぎて落としそうになります。
【総評】ポケットに入れても邪魔にならないのでもう一つ欲しくなります。歴代の手ブレ補正が壊れて?カメラ自体がぶれる故障が起きないことを祈ってます。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.59 (55件) |
677件 |
2012/2/28 |
2012/3/16 |
1820万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.3〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.6mm 重量:本体:108g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さくてズームできる
【デザイン】
小さくて美しい
【画質】
2012年の機種としては十分。独特の淡さがある。
動画では映像が僅かに回転する変な手振れが発生。
AFはゆっくり。
【操作性】
2012年の機種としては十分。
スマホとは繋がらない。
細かい設定は出来ない。
【バッテリー】
結構すぐ減る。動画撮影で50分程度。互換バッテリーはまだ入手しやすい。
【携帯性】
最高。
【機能性】
限られた機能。
【液晶】
小さい。固定されていて自撮りは出来ない。
【ホールド感】
手にフィットするような形ではないが小さいので気にならない。
【総評】
いい感じに安っぽい写真や動画が撮れる。
デジタルだけど古臭さも出てきた。
時代が熟成させたカメラ。
5ハンディ、高機能がいい
サイバーショット DSC-WX100 (T) [ブラウン]
主な特徴として
・ピタッとズーム&コンパクトデザイン
・暗いところもキレイに撮れる
・フルハイビジョン動画撮影
・撮りたい写真がかんたんに撮れる
・高精細液晶&かんたん操作
・撮った写真や動画を思いのままに活用
があげられます
SDメモリーカードとメモリースティックに対応した、デュアルスロット
液晶画面の色をお好みで選べる、3色の背景カラー
写真に日付を入れられる。日付スタンプも魅力のひとつです
欠点としては
・記録メディアが付属していない
・ テレビと接続するには、別売のHDMIケーブルが必要
があります
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.08 (39件) |
317件 |
2012/7/24 |
2012/8/ 3 |
1820万画素 |
10倍 |
25mm〜250mm |
F3.3〜F5.9 |
|
【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1820万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.3x52.4x21.5mm 重量:本体:103g、総重量:119g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:153倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5常時携帯
【デザイン】
ブラックは精悍でなかなか良いと思う。。
【画質】
好条件下での撮影では概ね期待以上。
好条件下以外でも、ベタッとした印象はあるものの見栄えよくまとめていると思う。
【操作性】
タッチパネルにすることのメリットがまったくわからない。
【バッテリー】
減りは早いが、こんなものだろうと納得している。
モバイルバッテリーやパソコンからも充電できるのでまめに補っている。
【携帯性】
ポケットにすんなり入る。
【機能性】
この大きさだからこそ撮れる絵もあります。
【液晶】
綺麗。
ただしタッチパネルは不要。
【ホールド感】
小さすぎ・・・ただし小さいがゆえに携帯も楽だし撮れるシーンもある。
【総評】
画質は18Mのほうが良いというわけでもなく10Mで十分に感じる。
ほとんどのシーンで期待通りあるいはそれ以上のクォリティで写してくれる。
良いカメラだと思います。
2018年4月にジャンクのコンテナから1,000円で救出しました。
5軽くてコンパクト
他メーカーのコンパクトデジカメより画像が鮮明で色鮮やかな点が気に入ってます。
しかも軽くてコンパクト。だが小さいが故に液晶画面に触れて設定が変わってしまう事が多々あります。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.31 (64件) |
750件 |
2011/1/13 |
2011/2/10 |
1620万画素 |
5倍 |
25mm〜125mm |
F2.6〜F6.3 |
|
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:92.2x51.9x19.1mm 重量:本体:103g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:230枚 デジタルズーム:20倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/1600秒 液晶モニター:2.8インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:19MB 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(AV出力、USB、DC IN)、USB2.0、HDMIミニ端子 記録方式:MP4 (MPEG-4)/AVCHD(H.264/AVC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
この値段でこの画質、動画の写りは最高です。
バッテリーのサイズが小さいので減り加減はしょうがないですが
気軽に持ち歩き無難な写真と5〜6分ぐらいのハイビジョン動画の撮影をするには
最高の機種です。
携帯用に手放せなくなりました。
5デジ一の補助と動画用に
FinePix F31fdの代替として久しぶりにコンデジを購入。
常に持ち歩いています。
非常に安く、周辺部はあまり画質がよくない気はしますが、本気の時はデジ一なのでコンデジとしては非常に満足しています。
動画も良く撮れますし、高画質のワイドパノラマもおもしろいです。
バッテリーは使わなくてもどんどん減っていくイメージです。
操作性が悪いとは思いませんが、電源ボタンは押しづらい割に勝手にONになってしまうこともあり、マイナスポイントです。
|