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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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22位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/上旬 |
1300万画素 |
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4.6mm |
F1.8 |
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15fps |
【スペック】画素数:7200万画素(総画素)、1300万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:105x60x12mm 重量:本体:64g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:4608x2560(5K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
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18位 |
102位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/12/25 |
2025/12/25 |
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4.836mm (35mm判換算値:34mm) |
F1.8 |
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15fps |
【スペック】最短撮影距離:20cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x61x25mm 重量:総重量:124g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:4608x2560(5K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ セルフタイマー:30/15/10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/15〜1/8000秒 液晶モニター:メイン:2.8型(インチ)、フロント:1.5型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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4自撮り用に前にもディスプレイがあります!
最近ではスマホで撮影が基本のようになっていてデジカメはメジャーなメーカーからはすっかり無くなってしまいました。スマホNGの子供の行事に持たせるにも選択肢があまりなく、その時しか使わないのにあまり高額な物もと困っていたところちょうどこちらが発売になりました。デジカメとしての基本機能を押さえていてリーズナブルだったので選びました。また子供同士で自撮りするのに前にもディスプレイがついており撮って後で確認したら人物が見切れていたなんて失敗を防げます。特にスマホ世代はカメラ慣れしていないので必要なのではないかと思います。
3画質は期待出来ないが多機能、PIXPRO C1も合わせて検討すべし
先に発売されている自撮り用の背面センサー搭載のaiwa cam DCB JA4-DCM0001より今回のフロントディスプレイ搭載 aiwa cam DCB-2 JA5-DCM0003の方が価格は安い所からセンサーを追加するよりディスプレイを追加するほうがコスト安なのかもしれない。
他社製品だと自撮り用180°チルトディスプレイを搭載したKodak PIXPRO C1が画質は中々良かったので機能重視か画質重視かで検討するのが良いと思う。
【デザイン】
他にもODM製品がありそうな中でまあまあイケてるデザインだと思う。フロントディスプレイ表示時の電源切り忘れに役立つ青色光のステータスLEDも良い感じ。
【画質】【音質】
等倍と1.5倍デジタルズームはそこそこな画質。最大の4倍ズームはガビガビな写りで文字表示は判別が困難な場合もありそう。180°チルト液晶を備えたKODAK PIXPRO C1の方がかなりましに写る。
https://review.kakaku.com/review/K0001696088/ReviewCD=1973227/ImageID=790379/
等倍は35mm判換算34mmの仕様でスマホの広角である23〜26mm程度に比べると狭いが使い難さや違和感は無かった。ただ、自撮りには顔の大写しになってしまう可能性がある。
動画撮影時のマイク感度は低く篭って聞き取り難い。撮影中のズームは可能だがボタンのベコベコ音が派手に入る。日付と時刻の表示が同時に記録出来るのでそのような使い方が目的の人には好都合。
【操作性】
パパっと触った所では迷いは無さそうなメニュー構成である。フロントディスプレイとメインディスプレイの切替え長押し時間がちょっと長過ぎるかも。起動も10秒程度とサッと撮影したい向きには辛い。
【バッテリー】
バッテリー容量1,200mAh/3.7Vで充電時間1.5時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は300枚以上程度撮れそうである。BL-5Bで規格が合うかどうか未確認だが同一品番のサードパーティー有。
【携帯性】【ホールド感】
厚さが25mm、重さは124gしかなくスマホよりも軽いのでパッと持てると言う点で優れている。バッテリー蓋が撓って折れそうに見えるのが心配。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信のみでなくPCカメラとしても使えるようでタイムラプス撮影やインターバル撮影(取説では自動撮影)と合わせて使い道は広いかもしれない。
タイムラプス撮影は間隔が0.5秒/1秒/2秒/5秒/10秒/30秒/60秒で撮影長さは無制限/6秒/8秒/10秒/20秒/30秒/60秒/120秒、インターバル撮影は3秒/10秒/15秒/20秒/30秒となる。
更にスロー撮影は2倍速/4倍速、ドラレコのような1分/2分/3分/5分のループ撮影もある。USB給電動作は可能なのでタイムラプスとインターバルの各撮影含めて長回しもしやすい。
【液晶】
メインディスプレイの視野角は広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトも明るく視認性も良い。フロントディスプレイは240×240ピクセルだが十分な判別性はある。
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-位 |
102位 |
3.91 (35件) |
81件 |
2019/2/14 |
2019/3/20 |
1635万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.9〜F4.9 |
○ |
15fps |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1635万画素(有効画素) 最短撮影距離:9cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.6x71x27.8mm 重量:本体:190.6g、総重量:207.4g 防水性能:25m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.8m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 内蔵メモリ:96MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM モノラル) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 手のひらサイズのコンパクトボディに独自の画像処理エンジンを搭載したアウトドアスポーツ・レジャー向けデジタルカメラ。主要な被写体を自動で認識。
- 25m防水・1.8m耐衝撃構造・-10度耐寒・防じん性能のほか、滑りにくいグリップや電池蓋のダブルロック機構など、アウトドアシーンで便利。
- 4K動画撮影に対応し、最高4倍のフレームレートでHD動画を撮影できる「HDハイスピード動画」機能を搭載し、なめらかなスローモーション動画を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5土木仕事には最適かも
知人が使用していたので、同じものを購入しました。
以前、使用していたカメラより画質もよく、防塵、防水機能もすぐれております。
購入してよかったです。
5子供用
子供に購入しました。
色は自分で選んだので気に入っているようです。
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-位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 5 |
1300万画素 |
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3.54mm |
F2 |
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15fps |
【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:15cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x62.7x24.6mm 重量:本体:100g、総重量:118g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 約120gの軽量ボディで、4K動画撮影・1300万画素・16倍ズームに対応し、スローモーションやタイムラプスも楽しめる多機能なコンパクトデジタルカメラ。
- 4KモニターやA4サイズのプリントアウトで高画質な表現ができる、高解像度での撮影が可能。HD(120fps)から最大4K(15fps)までの動画撮影も可能。
- 人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。電子手振れ補正機能を搭載。
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![VISCA CMR002BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790458.jpg) |
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33位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/6/中旬 |
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15fps |
【スペック】幅x高さx奥行き:52x45x28mm 重量:本体:31g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:1.54型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/1/15 |
- |
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7.45mm |
F3 |
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15fps |
【スペック】重量:総重量:115g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 3000万画素写真撮影、オートフォーカスに対応したコンパクトなデジタルカメラ。フルHD動画撮影、8倍デジタルズームなどが可能。
- セピアやサンセットなど、20種類のフィルターから選択してさまざまな表現の撮影を楽しめる「Effect機能」を搭載。
- 「顔認識機能」を搭載し、ポートレート写真を手軽に撮影できる。「スマイルキャッチ機能」をオンにすれば、笑顔を検知して自動撮影も可能。
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-位 |
-位 |
3.44 (6件) |
584件 |
2004/8/25 |
2004/10/下旬 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.6〜F4.8 |
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15fps |
【スペック】画素数:525万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、6cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:87x57x22.4mm 重量:本体:121g 動画撮影サイズ:320x240 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:390枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、8.5万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 内蔵メモリ:9.3MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USBクレードル接続 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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4
これだけ小さいのに500万画素、それで十分と言ってた発売当時。
赤のEX-50、今でも使ってます。サブとしてポケットに、
という存在です。
機能は充実していいのですが、WBが。やや、赤みがかった写真になります。
画質はシャープだけれどいかにも「作った絵」的な。
ま、それほどひどくはないので補正しないでそのまま鑑賞します。
あと、「切る」スイッチが小さすぎます。
ポケットサイズのカメラに「あれやこれ」とは、言わないわ!。
3一番使ったカメラ
購入してから4〜5年経過し、今さらながらですがレビューします。
当時はそこそこの500万画素。その後デジ一を買ったため、最近は部屋の隅でほこりをかぶっている状態。
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-位 |
-位 |
4.46 (58件) |
1671件 |
2018/7/19 |
2018/8/23 |
2424万画素 |
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18.5mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
15fps |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112.5x64.4x41mm 重量:本体:241.2g、総重量:278.9g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:6コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) 正方画素CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 起動時間:0.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB端子、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 小型ボディに大型APS-Cサイズセンサーと独自の色再現技術を搭載したコンパクトデジタルカメラ。基本操作が簡単なボタン・ダイヤルとタッチパネルを採用。
- 広角18.5mm(35mm判換算:28mm相当)のフジノンレンズを搭載し、さまざまな撮影シーンに対応。レンズ先端から10cmまでの接写も可能で料理の撮影にも最適。
- 専用アプリを使い、事前にペアリングした端末にすぐに画像を自動転送、SNSでシェアできる。Instagramのスクエアフォーマット(縦横比1:1)でも撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質は最高
2024/12/12追記
最近中古の価格が高騰しており10万とかになっているみたいですが、
この機種は「安く良い画質を得るために工夫が必要」という機種で、
高いと意味無いんですよね。笑
ちょっと余りにも法外かなって気がします。5万は出したくない感あり・・・まあ最近代替が無いんでしょうね
以下、以前の評価
【デザイン】
悪くはない、普通
【画質】
最高です。コスパ良いです。
【操作性】
慣れれば出来るが良くはない
【バッテリー】
まあまあだが予備は必須か
【携帯性】
ちょっと分厚いかも?APS-Cだからね
安いのでそこまで過保護にしなくても良い気がする
【機能性】
一通りそろっている。
スマホアプリの性能が悪く転送に異常に時間がかかる。
SDカードを抜いてUSBでPCに転送してます
【液晶】
見辛い!炎天下ではほぼノールックに近い
【ホールド感】
良いと思います
【総評】
大好きなカメラですが癖が凄い。
画質は本物です。
基本手ブレすると思った方がいい。ミニ三脚(1000円程度のもので良い)を使ったり欄干に置いて撮影など、工夫した方がいい。
気軽なスナップシューターという感じではない。
安く良い画質を得るために工夫が必要という感じだ
5間違いなくコスパ化け物の最高のデジカメ
【デザイン】
この配色は何故か懐かしさを感じられます。
【画質】
今は3万円代で中古で売られているこのカメラですが、写真そのものは一世代前の標準一眼レフに匹敵するほどです。
景色も料理も気軽に綺麗に撮れ、マニュアルを使いこなせば星雲や鳥だって撮れます。
富士の色づかいはとても綺麗。
【操作性】
カスタムボタンが2つ付いておりそこにasoの操作と動画起動を設定するとわざわざ設定を起動せずともすぐ調整出来て、使いやすくなるのでオススメします。
【バッテリー】
一日中使っていても、電池は少し残っています。
【携帯性】
春夏はカバンの中、秋や冬はコートのポケットにちょうど良い大きさでいつも忍ばせています。
【機能性】
af-sはハイパフォーマンス状態にしていていてもそこまで早くないため動物を撮るのには苦労します。af-cは全く信頼が出来ない。
後は写真の手振れ補正機能が付いていないためシャッタースピードを早くして撮らなけれはならなく、必然的に撮る写真は暗くなります。
【液晶】
一応設定で撮った写真はしばらく表示されるもののブレているかどうかが分かりにくく、ギャラリーで拡大をしないとしっかり確認が出来ない、ちょっとばかり見辛いかな?
【ホールド感】
滑り止めが付いており片手でしっかりと持てる。
【総評】
今投稿されている写真はマニュアル前提のため初心者がそれを撮ろうとするには上手くなるまで時間がかかるとはいえ、慣れたら他の一眼レフにもその技術が活かせるようになります。
まだ発売中止になって間もなくで中古で沢山出回っているため、今少し手持ちがあるなら是非とも購入をお勧めします。
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-位 |
-位 |
4.54 (35件) |
9349件 |
2003/9/12 |
2003/10/29 |
400万画素 |
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39mm |
F2.8 |
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15fps |
【スペック】画素数:420万画素(総画素)、400万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:90.3x47x18.5mm 重量:本体:100g 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:1.6コマ/秒 撮像素子:1/2.5型CCD デジタルズーム:5.7倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:1.5インチ、7.8万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトで常時携帯するのに適したデジカメでした。
420万画素(総画素)、400万画素(有効画素)と画素数が少ないですが、発売当時は標準的なレベルでした。
撮影感度は、ISO50〜400と幅が広く、室内から屋外まで撮影できました。
本体重量がわずか100gと軽量なので、常時カバンに入れておくという使い方ができました。
5永久保存 IXY DIGITAL 「L」
【デザイン】
IXY DIGITAL LとL2の独特な意匠と極小サイズには、全く古さを感じません。
「カメラ!」っぽくない。のがいい。
今でも斬新!だと思えるのは、L2より後のシリーズが別路線になり、この2機種が取り残されたらかもしれません。
カラーバリエーションも独特ですが、特にシルバーは重厚感があります。
ぶら下げていると珍しい形と相まって、アクセサリーのようにお洒落です。
【画質】
マイカラー設定で色を強調し、更に効果で「VIVID」に設定しています。
IXY DIGITAL Lでしか撮れない画だと思います。「マクロ」は素晴らしい。
単焦点ってこんなにキリッとしているのかと、驚きました。
常時、ISO=80、露出補正=ほぼアンダー ⇒ やみつきです。(w)
【操作性】
全部片手で設定等が、出来てしまいます。
機能がシンプルなんで、頻繁に使うのは露出補正くらいしかありませんが・・。
【バッテリー】
ファイン画質×最大サイズに設定し、中古電池を使い平均100枚程度は撮れます。
中古を買い捲った(w)ので、予備が沢山有ります。新品の代替品を買う必要は無いようです。
【携帯性】
抜群。トイカメラに匹敵するくらいの極小サイズです。 しかも、造りが頑丈なのでポケットに入れておけます。
プラスチック感が全然無い。のが素晴らしいし、珍しい。
昨今は、お高いカメラでも「プラ感」アリアリですから、尚更そう感じます。
【機能性】
高感度、ズーム、手振れ補正 ⇒ 「無し」 ⇒ 無いから良い!
私は、「L」にそういったものを求めません。
デジカメの原型のようなシンプルさと描写力で十分です。
【液晶】
14年前は、こんなに液晶が貴重だったの?っていうくらい小さい。
これはファインダーです。
撮れているかとりあえず確認する程度。無いよりはマシ。
ただ、どの筐体も古いけれど完全に映るので、造りはしっかりしています。
【ホールド感】
片手でしっかり持てます。狭い所のマクロは、手を伸ばして撮れるから便利です。
【総評】
中古を数台購入して以来3年、約3万枚撮りました。
一台目の写りや手触りを見て感じて、速攻数台を追加購入。
といっても、一台2000円程度。申し訳ないくらいお安いです。
このカメラIXYとは言っても名ばかり。L3以降、継続性が全く無く完全に取り残されたLとL2。
そのガラパゴス性故に、シンプルさ希少さがあります。
今のカメラを見るにつけ、尚更、どこを見ても素晴らしい唯一無二の製品です。
状態の良いL/L2を一台ずつ元箱に入れて大切に保存してあります。
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-位 |
-位 |
4.21 (11件) |
448件 |
2015/1/20 |
2015/3/12 |
2010万画素 |
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28mm |
F2.8 |
○ |
15fps |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:135.4x68x21.1mm 重量:本体:203g、総重量:204g 4K対応:○ 連写撮影:50コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:4.7インチ、622万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5二十ヶ月使用記です
【デザイン】
飽きのこないもので、良いと思います。マニュアル操作用のダイアルが汚れやすい(ギザギザに手垢等が…)ですが、日常的に仕事でも使う道具と考えればメンテは当然なので自分としては減点しません。あまり保たないと覚悟していたUSBの「蓋」も問題ありませんでした。
【画質】
非常に良好です。他のフォーマットとの比較は無意味だと思いますが、用途によって印刷原稿にも十分使えるクオリティです。RAWデータ処理で欲張るとピクセル数の割に限界が低く手間が報われませんが、これはセンサーサイズの限界で、カメラの出来と関係ないしょう。
【操作性】
カメラ単体としては、マニュアルのダイアル操作が使いやすい以外、特に良くも悪くもありません。
【バッテリー】
保ちません。
【携帯性】
これだけの画質のカメラとしては文句なしに最高です。ただし、レンズ保護はフードなど自分で工夫する必要があります。
【機能性】
カメラ単体としては平凡で、動画性能は「駄目」です。Android端末との複合で、ネットワークとの親和性が、通常のカメラとは比較にならないレベルです。
【液晶】
写真データをフルに伝えるだけの品質があり充分なものです。
【ホールド感】
慣れると思ったより良好で、適度な厚みと重量でいわゆる「スマホ」とは比較になりません。
【総評】
使う人を選ぶ風変わりなカメラなので、一般的におすすめできるものでは全くありません。しかし、自分にとっては、近年最高の買い物で、非常に満足しています。
5大変満足
子供たちの写真を撮る時に、すぐに取り出して使える、携帯とカメラ二つを持つ必要もなくなってので
最高です。取り出してすぐに撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのも気に入りました。
専用ケースにストラップをつけて、首から下げて家事子育てしながらよく物にぶつかるので、サイドのシルバーの部分に凹みが出来てしまったのですが、作りがしっかりしているので全く不具合もなく、パナソニックさんのしっかりした物作りに感心しています。
CM10には通話機能が無いので、もう1台予備で購入しようか検討中です。
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-位 |
-位 |
4.60 (10件) |
200件 |
2016/1/19 |
2016/2/25 |
2010万画素 |
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28mm |
F2.8 |
○ |
15fps |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) NFC:○ 幅x高さx奥行き:135.4x68x21.1mm 重量:本体:203g、総重量:204g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:50コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1型MOS タッチパネル:○ GPS機能:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:4.7インチ、622万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO100、25600 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー
【特長】- 大型1.0型高感度MOSセンサーや広角で明るいライカレンズ、LTE通信機能を搭載し、4K動画が撮影可能な薄型ポケットサイズのデジタルカメラ。
- 台数限定発売した「DMC-CM1」から通話機能を省き、データ通信専用SIM対応にしている。シャッタースピードなどの設定が可能なコントロールリングを装備。
- 「28mm F2.8 LEICA DC ELMARIT(エルマリート)レンズ」を搭載し、一眼カメラと同等の性能を持ちながらポケットに入る薄さ約15.2mmを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone 7 より綺麗に撮れました
今となっては古い機種ですが、1型コンデジの中で最もコンパクトで持ち歩きに最適と考え購入しました。
最近はiPhoneでも写真が綺麗に撮れるようになり、本機の存在意義が薄れてきたようにも感じていて、実際、スナップ撮りはiPhoneで済ませることの方が多くなっていました。
本日、初日の出を拝みに行きまして、そこで本機とiPhone7とで撮りました。どちらもオートで、起動してそのまま撮っています。
(サンプルはトリミングしています)
WBオート設定の違いなのか色味がまったく異なるのは置いても、ノイズの出方や雲の質感、光芒など、やはりセンサーの大きいデジカメなりの優位性を感じました。
改めて、見た目はスマホでも中身はカメラだなと感心した次第。永く使いたいと思い直しました。
5スマホ縛りの撮影会で大活躍のカメラ!
タイトル通り、個人的にはデジカメでの撮影はNGだけどスマホなら撮ってもいいですよっていう制限が設けられたシチュエーションイベントでの撮影会のために生まれた素晴らしいコンセプトカメラだと思っています。
ニコンのAndroidはあまりにもデジカメな形で即NGだしソニーの外付けレンズもスマホで操作しているだけのデジカメ扱いなのでNGですが本機は表側が完全スマホでAndroidでSIM挿入出来てIP通話も可能なのでそういった制限にかかることは全くありませんでした。
現状では唯一無二の存在だと思っているので大切に取り扱っています。
【デザイン】
このデザインだからこそスマホ縛りの撮影イベントで使用出来てます。本当に心から感謝しています。ありがとうございました!
【画質】
1インチセンサー機としてはRX100などに比べたら劣っていると思いますが、色の深みやディティールが1/2.3〜1/3.0型のスマホとは違う圧倒的な画質を誇ります。
オートでの処理精度は最新スマホがどんどん進化しているためか色合いで負ける場合がありますがマニュアル設定をしっかり熟知していればまだまだ超えられない壁があります。
【操作性】
コントロールリングでの設定は撮影する時間が限られているときでもタッチパネルに比べて素早く微調整が出来るのでなかなかですね。
ただスマホとしての機能は全く期待出来ません。スマホから撤退したメーカーだけあってフリーズが多くてレスポンス悪いです。
【バッテリー】
スマホとしてSNSに画像をアップロードしたりずっと使っていると発熱して減るのが早いです。
【携帯性】
このサイズで1インチは素晴らしいです。
【機能性】
光学手ぶれ補正はやっぱり欲しかったです。
ISO上限が起動する度にリセットされるのはいかがなものか人物撮影モードではF2.8で1/60で固定されてしまうと思いきやISO上限を下げると1/30でシャッター切れることを最近知りそれなら最初から1/30を選択出来るようにして欲しいかな。
薄暗い見本市会場での撮影なのでここは大事。
【液晶】
フルHDディスプレイを載せたデジカメなんて他にある!?って言いたいところですが最近のスマホにあるゴリラガラスではなく簡素な飛散防止フィルムという落とすと一発で壊れそうな粗末さです。さらに斜めから見るとベゼルから光が漏れていて発色も決していいとは言いがたいです。
【ホールド感】
本当にデジカメとして使うにもコントロールリングを握ればそこそこいい感じでホールド出来ます。
ただあくまでもスマホのように使える1インチ、三脚穴がないため不満が出る人はいそう
【総評】
まぁいろいろと不満改善点もありますがこの形で1インチはコンセプトとしては素晴らしいです。
かつてNokiaが出していた1/1.5型センサーのLumia1020の後継機としてSNS直結で使いたいスマホカメラファンはもちろんですが、私のようなスマホのみ撮影可のイベントで高画質に撮りたい熱心なファンにとっては必須アイテムかと思います。
ここ最近スマホカメラの進化が止まらないですが海外勢に圧され気味の日本メーカーには世界一の技術力を誇るカメラの分野で日本にしか作れないこのような端末を今後も出して頂きたいですね。
使い慣れたAndroidスマホの形でデジカメとして使う。この一体型端末はペアリングが煩わしい外付けレンズなんかよりはるかに素晴らしいコンセプトです。だからこそ後継機を熱望します、次は1.5型センサーをお願いします!!
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-位 |
-位 |
4.21 (56件) |
1202件 |
2007/5/22 |
2007/6/15 |
1220万画素 |
3.6倍 |
28mm〜100mm |
F2.8〜F5.6 |
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15fps |
【スペック】画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.7x54x24.5mm 重量:本体:148g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.72型CCD 撮影枚数:320枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5ありがとうLUMIX DMC-FX100
5年弱使い続けました。楽しい時つらいときLUMIX DMC-FX100はそばにいてくれました。
涙なしには語れないLUMIX DMC-FX100。今更ですが感謝を込めて書かせていただきます。
LUMIX DMC-FX100を卒業しGX1に乗り換えます。2ndとしては持ち続けます。
【デザイン】simpleだと思います。黒が渋いですね、写真機は。
【画質】当時は12Mは珍しかったと記憶しています。何気なく選択したのが大当たりだったと思います。画質が良いのはいろんな人から言われまして、職場の行事があると常に撮影係を任命されていました。このカメラのおかげだったと感謝しています。
【操作性】理解に苦しむ機能が少なく操作は簡単です。
【バッテリー】一つ買い足しました。それで心配は全くないです。
【携帯性】軽いですからポケットにスポッと入れておけます。
【機能性】無駄で余計な機能はない印象です。三脚をよく使用していました。
【液晶】大きくはないです。それが良いところでしょうか。必要最小限でシンプルな印象があります。
【ホールド感】片手で撮影できますからホールド感良好です。持っていて落下させてしまった、という記憶はないのでストラップを手首に通しておけば十分と思われます。
【総評】出来上がりの質が抜群なLUMIX DMC-FX100。なぜか印象的な写真が撮れるLUMIX DMC-FX100。なぜいい写真が撮れるのか、と質問攻めにあいました。撮影者の腕ではなくカメラがよいからだと確信しています。
5デジタル一眼レフには負けますが・・^^;
【デザイン】
レンズまわりのでっぱりが少し大きいかなというイメージですが
使っていて特に問題はないです^^
【画質】
出た当初の12Mはとても魅力的でした。
今となっては普通ですがまだまだ綺麗に撮れます♪
【操作性】
メニュー操作のダイヤルが止まらずに何回もまわるので
使いやすいです♪
【バッテリー】
バッテリーの持ちはまぁまぁってところですね。
バッテリーに関しては追加購入して一応予備に2コ購入しました^^
連続撮影や長時間使用をすると結構早く減るように思います。
【携帯性】
カメラ周りのでっぱりの分、少し大きく思います。
厚みもありますがそこまで気にせず使えてます♪
【機能性】
簡単に色々な機能があって使いやすいです。
自分は特に風景や夜景を良く撮りますが、
露出の時間や明るさを変えることが適宜出来るので便利です♪
【液晶】
液晶の大きさも小さくなく見やすいです。
【ホールド感】
持った感じホールドという観点から見ると
もう少しという部分がありますが、
特に問題はないです。
【総評】
デジタル一眼レフからみるとやはりデジカメ・・
劣る部分はありますが、デジカメとしてみたら
今でも十分使えます♪
以前の記事にFX100で撮った写真もあるので
見ていただければ幸いです♪
http://ameblo.jp/luvexist/
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-位 |
-位 |
4.46 (13件) |
327件 |
2016/2/ 9 |
2016/2/26 |
1600万画素 |
24倍 |
25mm〜600mm |
F3〜F6.9 |
○ |
15fps |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準)、3cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:108.8x63.2x42.4mm 重量:総重量:271g 4K対応:○ 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:60コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:CMOSシフト方式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:37MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/ステレオリニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- 光学24倍ズームレンズと光学式5軸手ブレ補正機能を搭載。
- 夜間撮影に特化した「夜景キャプチャーモード」では、手ブレ対策や露出が難しい夜間の撮影にも最適な設定で対応してくれる。
- 独自機能「アートフィルター」では、「ジェントルセピア」「ヴィンテージ」「ウォーターカラー」など全13種類で芸術的な写真表現が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石のOLYMPUS
ずっとSTYLUS SH-1を使用していました。
すべてにおいて満足の機種でした。
レンズに傷が目立ってきたので、代替機をいろいろと物色。
CanonやNikonの評判のいい新しいコンデジを購入してみたものの、性能面やサポート面にとにかく不満が多くてウンザリ。
コンデジも絶滅危惧種となり、所有を諦めていた頃、程度のいいSTYLUS SH-3の中古品を発見して購入しました。
性能はSH-1と同様に(特に進化もしていない?)安定しています。
CanonやNikonの新しい機種なんて比べ物にならないぐらいの性能の良さと安心感。
大事に使っていこう。
5小さいけど本格的なコンデジ
【デザイン】
一目ぼれですよ、良いデザインです。
【画質】
コンデジとしてはかなりの良いと思います。テレ端600mmでも綺麗、デジタルズームでも被写体や構図次第では実用ギリかと。
でもこれのデジタルズームの端はとんでもない世界96倍っぽいから25×95ってどんだけの倍率?
その世界をこの小さな筐体で見せてくれます。
【操作性】
起動スイッチと再生ボタンがもう少し大きかったら星5でした、
【バッテリー】
買ってから150枚程度取りましたがランプが赤く点灯でもそこから30枚程度撮影、タッチパネルをタッチAFや
タッチAFシャッターにしてAFやシャッターが勝手に作動するのが原因かと思います。
こまめにオンオフしたらどうか試してみます。
【携帯性】
これは問題無し半日首から下げてもベルトポーチに入れても重さは気になりません。
光学25〜600mmのカメラがこの軽さとコンパクトなら言う事無しです。
【機能性】
これも問題有りません、手ブレも良く効きます、撮影モードも絞り優先有れば尚よし程度です、プログラムオートでも不満は無いですし、夜景手元モードは便利です。
【液晶】
液晶は見易く発色も素直、pc転送後にモニターで見ても違和感は有りません。 ただし明るすぎる戸外で空を見上げて上空はるかの旅客機撮ろうとしたら空が明るすぎて液晶が空に負けました^_^特殊例です。
【ホールド感】
小さいけど安定性は有ります、程よい重さですよ。疲れません。
【総評】
見た目も良く、小さくて程よい重さ、旅行に最適です、ただし一眼の代わりになるかと言えばそれは別な話。
確かにコンデジとしては良い画像ですが、プライベートな写真なら良いですが、作品となるとやはり一眼です。
日々の日常の記録、スマホカメラに超望遠レンズが付いた感覚で使うのが最適だと思います。
また中古で買って私のSH-3の個体の問題と思われる現象に急にAF作動しなくなります、オンオフスイッチ押して再起動すれば問題有りませんがこれが唯一の欠点。
またスマホとのWi-Fi接続ですが家庭内や公共の無線LAN使用時はカメラからスマホに転送されないのでその点注意です。
転送速度そのものは普通でした。
後は画像を見てください。
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-位 |
-位 |
4.43 (7件) |
654件 |
2004/8/26 |
2004/9/下旬 |
500万画素 |
3倍 |
35.6mm〜107mm |
F2.6〜F4.8 |
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15fps |
【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、18cm(マクロ)、6cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:112x54x18mm 重量:本体:125g 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:165枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、21万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜320 内蔵メモリ:14MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USBクレードル接続 記録方式:MOV 記録メディア:SDカード
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5デザインの勝利
もう単純にデザインが大好きです。
昔の二眼レフをイメージする様なデザインが最高!
【私物】として持つ事に満足してしまいます。
フィルムカメラ時代には自分で現像・プリントまでやるほどカメラ好きでした。
デジタル化してからも好きでしたが、日進月歩で進化する性能を追うのに疲れました。
そんな枯れた気持ちで持つカメラとしては最高かと思います。
その他の性能は 当時の500万画素コンデジ これ以上でも以下でもありません。
操作性は多少デザインにスポイルされてるかな(笑)
今だにデザインでこれを超える物に出逢えません。
まだまだ使い続ける事になりそうです(笑)
5
大好きなカメラです。
また、こーいうカメラ発売しないかな♪
デザインはこのままシンプルで
手ブレ補正と、できれば防水&耐衝撃とか付けば最高。
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-位 |
-位 |
4.51 (236件) |
8592件 |
2006/9/15 |
2006/10/26 |
1000万画素 |
6倍 |
35mm〜210mm |
F2.8〜F4.8 |
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15fps |
【スペック】画素数:1040万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:106.4x71.9x42.5mm 重量:本体:320g 動画撮影サイズ:1024x768 連写撮影:2コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:220枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2500秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード
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5旅行に便利な万能7倍ズーム機
パワーショットG1からG6まで明るいレンズの高級コンデジ路線でしたが、G7はレンズの明るさは通常の範囲(F2.8-4.8)になりましたが望遠側を伸ばした新たな路線として高級感ある魅力的な機種として登場しました。欲しかったのですが新品はかなり高額な設定でしたので、その後中古を探し12年ほど前に12000円と当時としては手頃な価格で購入しました。
【デザイン】
シンプルで高級感もあり良いデザインです。
【画質】
1/1.8型センサーの1000万画素機でISO100なら綺麗に撮れます。ISO400までなら許容範囲ですが、それ以上は使いたくないですね。
【操作性】
操作性は良いです。この頃の機種は光学ファインダーが付いており、屋外ではパララックスを考慮すれば便利に使えます。ボディが小さすぎず、ボタン類の配置も良いです。
【バッテリー】
良く持ちます。Sシリーズのバッテリーを使っているので、S30、S40、S60とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
少し重みがありますが、でっぱりもなくスッキリしていて良いです。
【機能性】
手振れ補正機能もあり、35-210mm相当のレンジが使いやすいです。
【液晶】
2.5インチですが、全体のサイズからして丁度良い大きさです。室内なら問題ないですが、屋外では色も薄くあまり使いたくないです。
【ホールド感】
グリップは無いようなものですが、引っ掛かり部分が少しあり、小指のスペースあり意外にも持ちやすいです。
【総評】
新たな路線のGシリーズとして手振れ補正機能付きで魅力的な機種として登場しました。バッテリーを見直し、それまでのGシリーズ機よりも小型になり持ち出しやすくなりました。旅行に1台、一眼レフのサブ機としてよく持って行ったものです。それほど高画素化されておらず、日中天気が良ければ十分な画質で、最近このような光学ファインダー付きの小型のコンデジを見直しているところです。
5壊れましたが使い続けていますG7
【デザイン】なんだか古っちょい感が好印象
【画質】晴れの日光の下で撮った草の色
【操作性】かなり使いやすいと思います。結構いじれるし
【バッテリー】足りないと思ったことはない
【携帯性】やや思い
【機能性】スポイトで遊んだりとか面白い
【液晶】使用に耐えている
【ホールド感】がっちり問題なし
【総評】2006年に購入して以来、ずっと使い続けてきました。
先日電源壊れて、今日から入院です。
まだまだ使うよ。
【追加】電源基板が無いため修理代にてG15と交換となってしまいました。
ありがとう、さようならG7。
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-位 |
-位 |
4.61 (194件) |
8307件 |
2007/8/20 |
2007/9/21 |
1210万画素 |
6倍 |
35mm〜210mm |
F2.8〜F4.8 |
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15fps |
【スペック】画素数:1240万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:106.4x71.9x42.5mm 重量:本体:320g 動画撮影サイズ:1024x768 連写撮影:1.5コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:30/20/15/10〜0秒 撮像素子:1/1.7型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:15〜1/2500秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行に便利な万能7倍ズーム機
パワーショットG7から高画素化1200万画素とし、液晶を3インチに大きくなったG9はより万能性が高まったものとして欲しかったのですが、新品はかなり高額な設定でしたので、その後中古を探し10年ほど前に手頃な価格で購入しました。
【デザイン】
シンプルで高級感もあり良いデザインです。
【画質】
1/1.7型センサーの1200万画素機でISO100なら綺麗に撮れます。ISO400までなら許容範囲ですが、それ以上は使いたくないですね。
【操作性】
操作性は良いですが、G7よりも液晶部分が大型化されたのでボタン類が少し使いづらくなりました。この頃の機種は光学ファインダーが付いており、屋外ではパララックスを考慮すれば便利に使えます。
【バッテリー】
良く持ちます。Sシリーズのバッテリーを使っているので、S30、S40、S60とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
少し重みがありますが、でっぱりもなくスッキリしていて良いです。
【機能性】
手振れ補正機能もあり、35-210mm相当のレンジが使いやすいです。
【液晶】
3インチになり背面液晶が使いやすくなりました。全体のサイズからして液晶部分が大きくなりすぎた感じがします。大きくなったおかげで屋外でも使いやすくなりました。
【ホールド感】
グリップは無いようなものですが、引っ掛かり部分が少しあり、小指のスペースあり意外にも持ちやすいです。
【総評】
G7のバックアップ機的な意味での存在価値があります。実際はG7を使うことが多く、G9の良さはまだ十分理解できていませんが、同じ大きさ重さなのでG7より劣ることはないと認識しています。
5商品の撮影に使っています。
商品撮影で使っています。商品撮影の目的のみの
感想です。
G9がすごく良かったので、
G11も購入しました。
写真撮影時に気づいたのですが、G11だと、
操作が面倒すぎることに気が付きました。
G9なら、F値、明るさを、カメラを右手で持ったまま、
右手の親指でダイヤルをクルクル回して調整できます。
しかしG11だと、イチイチ、左手が使って、
カメラの上部のダイヤルを回します。
これは、正直、すぐ「ダメだ!」と思いG11は、すぐ手放しました。
1個の商品で10枚写真撮るのに、毎回、左手で+1だの +2だの設定していたら
仕事になりません。その点は是非、覚えておいてください。
上部にダイアルがあると、なんだか見た目、カッコイイですが
目的が商品写真ならG9を思い出してくださいませ。
心からそう思います。(꘎ꔷ◡ꔷ꘎)
G11のバリアングルで、商品を真上から
写真撮れる点はいいのですが、意外とバリアングルは、慣れていないせいもあるけど、
構図で時間がかかります。商品写真の場合は、液晶はチルド式が、いいですよ。
テンポよく撮影を進めるならG9です。
カスタムモードが2つあるのも、いいですね!
カスタムモードのポイントとしては、自分の好みの色を、カスタム1にします。
初めの頃は、何度も何度も色を調整すると思います。
そのたびにカスタム1には、繰り返し、上書きで登録していきます。
常に、自分の使う色をカスタム1です。そしてカスタム2には、
私はカスタム1の色を使ったまま、F値を大きくしたものと、タイマー1秒を
カスタム2に、登録しておきます。
なので、今のG9が壊れたら、またG9を中古で買います。
そのくらい商品撮影なら、このカメラが
お勧めだと思いましたので、
初レビューをこの商品に決めました。
一応キャノン派なので、他のメーカーは、
わかりませんが、センサーサイズも含めて考えても
G9は本当に使いやすい”コンデジです。
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