| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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2位 |
-位 |
- (0件) |
97件 |
2025/5/27 |
2025/9/12 |
2574万画素 |
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18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
- 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
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10位 |
27位 |
- (0件) |
5件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
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F2 |
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【スペック】最短撮影距離:100cm(標準) 幅x高さx奥行き:102x62x11.5mm 重量:本体:44.6g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/6.95型CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MJPEG(AVI) 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
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25位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
2025/8/ 9 |
100万画素 |
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F2.4 |
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【スペック】画素数:100万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:42.4x28.7x28.5mm 重量:本体:18g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 撮像素子:CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100〜1/60秒 液晶モニター:0.96型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
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4位 |
16位 |
4.88 (8件) |
482件 |
2025/7/16 |
2025/8/ 8 |
6100万画素 |
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35mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:6100万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ 最短撮影距離:24cm(標準)、14cm(マクロ) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:113.3x67.9x74.5mm 重量:本体:454g、総重量:498g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:35.7mm×23.8mm(フルサイズ) Exmor R CMOSセンサー ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/8000秒 液晶モニター:3型(インチ)、236万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜32000、拡張:ISO50、102400 ファインダー:電子式ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効最大約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載した、デジタルスチールカメラ。レンズ込みで約498gと小型・軽量。
- ツァイス「ゾナーT」35mm F2レンズのすぐれた描写性能を、レンズ一体型設計により最大限に引き出す。3.0型液晶モニターを装備。
- コンパクトなボディに、画像処理エンジン「BIONZ XR」、AI処理に特化した「AIプロセッシングユニット」を搭載し、より高精度な被写体認識が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5擦れたり小傷が気にならない値段ならもっとよかった
ファーストインプレッションですが。
質感では電源スイッチのプラスチック感が気になった。
ホールド感はいまいち。左手部分の出っ張りがもう1,2mmあればと思う。
重くもなければ軽いとも思わない。500g以下にこだわりすぎて、ホールド感、バリアングル、手振れを犠牲にしたなら、意味がない。後付けのホルダーを買いたくなる。
動作に間を置くことがなく自然。スマホのようにシャッターを切ってから一息してシャッター音がするような、間延びした感がない。
シャッターを半押しした時点で瞬時にピントが合う感覚はヒトの視線を動かせばピントがすでに合っている感と同じで気持ちがいい?
RX100M7にこのピントの速さがあったら、買いですね。
追加
フードをつけてフィルターを付けてもレンズキャップは出来ました。少し変わった素材のカメラ収納の袋?が付いていましたが、どうせならボディの形状に合わせた形にしてほしかった。結構厚手の素材なので嵩張ります。
5気兼ねなく持ち出せるフルサイズコンデジ
長年RX100シリーズ(M5・M7)を使用し、満足していたのですが
発表時、そのデザインに一目惚れし、勢いだけで購入しました
【デザイン】
とにかく「小さい!」「カッコ良い!」
ただそこに佇むだけでも存在感があります
【画質】
さすがは6,100万画素
当たり前なのですが、1インチのRX100と比較して格段に良いです
解放時のボケ感はたまらないですし、絞るとしっかり解像します
【操作性】
RX100とメニューや表示は似ているものの
やはり操作感は異なり、はじめこそもたつきましたが
カスタムキーの設定でかなり使いやすくなりました
【バッテリー】
こちらは正直持ちません
日々の外出時のちょっとしたスナップ撮影程度なら問題ありませんが
旅行などでガッツリっていう場合は、予備バッテリーは必須だと思います
【携帯性】
フルサイズでこのサイズ感は唯一無二です!
普段使いのボディバッグにスポっと入ってしまいました!
(絶対入らないって思っていました)
外出時はとりあえず入れて持ち歩くようになりました
【機能性】
数ある機能の中で、クロップ機能が大変使い勝手が良く
自分が購入を決めた決定打の一つになりました
今まで単焦点カメラを敬遠していたのが
「ズームができない」という点でしたが
本機はボタン一つで50mm・70mm相当に
クロップした画角に変更できるので
もうちょっと寄りたいのに…というときに便利です
【液晶】
綺麗で見やすいと思いますが
眼鏡をかけている為か、EVFが若干見ずらい印象があります
またMFでピントを調整する際に、ちょっとつかみづらいかなと思いました
【ホールド感】
純正サムグリップやケースはあまりにも高額で諦めましたw
今はハンドストラップのみで運用していますが
ホールド感は割としっかりしています
特に不満は感じていないのでしばらくはこのままで良いと感じています
【総評】
60万円超えという価格に見合うかどうか
自分にとっては関係ありませんでした
「欲しいから買った」ただそれだけですw
不便なところもちょこちょこあります
が、それも込みであれこれ試行錯誤することが楽しいです
RX100を使っている時には感じ得ることができませんでした
本来写真を撮る楽しみは、こうしたことも含めてなのだなと実感しました
買って本当に良かったです!
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17位 |
63位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/7/ 4 |
500万画素 |
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F2.2 |
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【スペック】画素数:503万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:100x60x20mm 重量:本体:92g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/4型 CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.4型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 懐かしい平成レトロな雰囲気の写真を誰でも簡単操作で撮影できるコンパクトデジタルカメラ。
- オートフォーカス機能を搭載し、最短約10cmまでの接写に対応。デジタルズームで4×での写真撮影ができ、92gの軽量設計。
- SNS映えするレトロ感のある写真撮影、スマホ禁止の修学旅行・遠足、散歩カメラや仕事の記録に適している。
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29位 |
67位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/下旬 |
500万画素 |
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3.64mm |
F1.85 |
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【スペック】画素数:500万画素(有効画素) 最短撮影距離:10cm(標準) 幅x高さx奥行き:95x58x24mm 重量:総重量:100g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:18倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:リア:2.4型(インチ)、フロント:1.4型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 2.4型の見やすい背面モニターに加え、レンズ側にも1.4型の前面モニターを搭載したコンパクトデジタルカメラ。自撮りをするときに便利。
- 18倍デジタルズームを搭載し、被写体に近づかなくても、より細部まで拡大して撮影できる。フルハイビジョンの動画撮影も可能。
- 2秒/5秒/10秒のセルフタイマーや、フラッシュのオン/オフ/オートを搭載。1/4型ネジ対応の三脚取付穴を備え、一般的な三脚に取り付けられる。
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18位 |
45位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 1 |
2025/6/27 |
100万画素 |
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4.8mm |
F2.4 |
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【スペック】画素数:100万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:42.4x28.7x19.25mm 重量:本体:18g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 撮像素子:1/4型 CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:AVI(動画:MJPEG/音声:PCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 720P HD動画、画像に対応したミニデジタルカメラ。0.96型液晶画面を搭載している。
- USB Type-Cアダプターが付属。撮影した動画、画像を簡単にスマートフォンに転送可能(アンドロイドOSにのみ対応)。
- 200mAhのリチウムポリマー電池を内蔵し、約70分の撮影時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3この価格で液晶モニター付きは嬉しい、同梱アクセサリーも実用的
【デザイン】
最初に広報写真を見た時には価格も価格だし掌に収まる位の一般的な格安カメラかと思ったら手で摘める超小型かつ液晶モニター付きでびっくりした。
メッキや全体的な仕上げもそれなり以上だし完全ワイヤレスイヤホンのJVC HA-A22TやSOUL OPENEAR GLOW辺りと一緒にぶら下げると中々映えそうである。
【画質】【音質】
1/4型 CMOSセンサーで有効画素数が約100万画素の仕様だが変にデジタル補間されていないので予想以上にまともな写り。デジタルズームは備えていないようだ。
動画は荒くなるものの記録用としては使えそうである。動画の音質はマイク感度が低い上に篭っているのでそこは期待しな方が良い。
【機能性】
ドラレコ上がりのメニューは無く静止画と一般的な動画に絞られているらしい。この大きさでちゃんとUSB Type-Cであることとちゃんとラッチ感のあるマイクロSDカードスロットを備える。
【操作性】
Mと刻印されているマルチファンクションボタン長押しで電源ON/OFF、電源ONしてから短押しすると動画→再生→静止画とモードが切り替えられる。右側面の上下ボタンはエフェクトの設定となる。
【バッテリー】【撮影時間】
内蔵バッテリーは200mAhで撮影時間約70分の仕様から静止画で100枚以上は撮れるのではないかと予想する。充電時間約150分は容量の割に長めだが実際に充電してもゆっくり目の印象。
【携帯性】【ホールド感】
本体外形寸法42.4 x 28.7 x 19.25 mmの仕様で対抗機種であろうケンコー Pieni Mの63×36×19mmよりも一回り以上小さくアクセサリー感が際立つ。ホールド感云々を論じるカメラではないと思うが、摘んで操作出来るのでその部分で特に支障はない。
【液晶】
どんなに小さくても液晶モニターが付いているのといないのとでは撮影時の使い勝手が断然異なる。SAC SMC01の液晶モニターは0,96型と極小ではあるが確認用としては十分である。視野角は広くないが簡単に色反転になってしまう事は無い。
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6位 | 12位 | 3.64 (23件) |
451件 |
2025/5/22 |
2025/6/26 |
1774万画素 |
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10.8mm (35mm判換算値:32mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1774万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:105.8x64.3x45.8mm 重量:本体:191g、総重量:240g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:2160x1440 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:13.3mm×8.8mm(1型サイズ)、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:880枚 記録フォーマット:JPEG/DCF シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:2.4型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800 起動時間:1.7秒 ファインダー:逆ガリレオ式ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- ハーフサイズカメラから着想を得たコンパクトデジタルカメラ。フレーム切り替えレバーによるアナログな撮影や、フィルムライクな写真表現が楽しめる。
- 横3:縦4のアスペクト比を採用し、縦構図の静止画・動画を撮影できる。
- 2枚の縦構図の写真を組み合わせた組写真を簡単に作れる「2in1」機能や、13種類のフィルムシミュレーションなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて かわいい 富士 性能はXM-5が格段にいいけど
一台目のカメラ メインで使うカメラとしてはおすすめできない
XT-50やXM-5がいいと思います
まあまあのカメラ持ってて 二台目とかなら面白いと思う
【デザイン】かわいいです チャコシルお気に入り
【画質】JPEGしか撮れない割り切りがいいです
画質は必要充分 逆に荒くする方向が面白いかも
【グレインエフェクト】強は強すぎる
弱も強いのでちょっと… オフにしました
日付け入り設定も面白い
【日付け入り設定】お好みです
横位置の時にも日付けの位置は変わらないので右上に日付け 笑
【操作性】シンプルです マニュアルモードで撮ったり とかはあまり考えないかも
Pモードで 露出補正ダイヤルで露出補正するくらい
連写できません よね?
【フィルムカメラモード】レバー巻かないと次が撮れない 笑
設定すると 設定した枚数撮るまで 写真見れない(再生)
途中でフィルムシュミレーション変更とかもできない
途中でやめるには小窓をダブルタップ
【バッテリー】126sなのでじゅうぶん
【動画】電子手ぶれ補正とかないみたい ぶれます 止まって丁寧に撮らないと
【携帯性】めちゃくちゃ軽い
小さいので ロープストラップのロープがめちゃくちゃ太く感じる 笑
キャップをストラップに付けてるけど ちょっと邪魔
無くすよりはいいかな
【機能性】いらないと思う機能もあるけど
使わなければいいだけなので 問題なし
【液晶】小さいです 期待はしないで
【アプリ】xhalf専用です 他の富士フイルム機で使うXアプリ このxhalfは非対応
アプリはフィルムモードとかいろいろあるので
他機種との併用の方は ちょいと使いこなしが面倒かも
読み込みくらい Xアプリでできればいいのに
昨日現在 20250703 当日撮影分が読み込みできないので
状況は前日とその前日分は消してなかったので表示される
しかし当日撮影分が表示されない
写真はカードリーダーでライトルームへ読み込み
動画はカードリーダーでiPadの写真アプリで読み込み
まあ新しいアプリの動作はいろいろあるので 気にしません
しかし アプリで画像表示されないと全くの初心者の方だとパニックになるかも
カメラで再生できるならデータは問題なし
なので冷静にカードリーダー使ってください
【電源オフ時の注意】電源オンで巻き上げレバーが出てきます
電源オフ時はレバーをしまってから 電源オフしてください
【ホールド感】軽いけど グリップないので
付属のハンドストラップはショボい 落とす可能性もあるので
ネックストラップをおすすめします
私はキングのロープストラップにします
https://www.biccamera.com/bc/item/12233844/
【贅沢言うと】このxhalfとX100VIの中間の機種も欲しい 差が大きい
例 現行のデザインで古いベイヤーセンサーで手ぶれ補正なしとか
それはX100Vみたいか 笑
【総評】富士フイルムユーザーとしては絶対買い または他メーカーの方で
富士フイルムに興味ある人とかはいいかも メインカメラとしては役不足
メインカメラならXM-5の方が性能が格段に上
富士フイルムであって 別の富士フイルム機とは違う
しかしながら XM-5との価格差を考えると悩むかも ただコンセプトは違うし 質感も違う
ガジェット感覚 おもちゃカメラ感覚で使うなら買いですね
5スペックより“撮る楽しさ”を買うカメラ
X halfを正直に表すなら、「写ルンです的な気軽さ×富士フィルムの味×遊び心」。写真の“写り”を追求するというより、撮る行為そのものが楽しい!を体現したカメラです。
否定的に言えば、AFは速くないし、RAW非対応、画質もスマホ並み??
ただしそれすらも、このカメラの「気軽に楽しむ」という文脈では許容範囲です。ですが、撮影体験という点では話が別。巻き上げレバー風の操作感や、縦位置センサーによる画面構成の新鮮さ、富士フィルムらしい色再現はとても魅力的。JPEG直出しでここまで“楽しい絵”が得られるカメラはなかなかありません。
本気撮影用のX-Tシリーズなどと比較すれば物足りなさは多々あります。それでも、「画質やスペックよりも、撮る行為そのものを楽しみたい」という遊び心をくすぐる一台。価格に見合う価値を見出せるかは人それぞれですが、所有する喜びと日常スナップの面白さを両立した、珍しい存在だと思います。
ちなみに以下のアクセサリーでコーディネートして楽しんでいます。
■レリーズボタン
Eclat(エクラ)- オリジナルレリーズボタン
https://ecl.base.ec/
■ボディーケース
SmallRig - 本革製ハーフケース
https://www.smallrig.com/jp/Leather-Case-Kit-for-FUJIFILM-X-half.html
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3位 |
2位 |
3.39 (6件) |
22件 |
2025/6/25 |
2025/6/21 |
1300万画素 |
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3.57mm (35mm判換算値:26mm) |
F2 |
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【スペック】画素数:1312万画素(総画素)、1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、8cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:103x60x20.3mm 重量:本体:115g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:2〜1/10000秒 液晶モニター:2.8型(インチ)、23万画素 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:画像圧縮:MOV(H.264)、音声:リニアPCM(モノラル) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 1300万画素CMOSセンサーを搭載した薄型&軽量ボディのデジタルカメラ。26mm F2.0 単焦点レンズを採用し、カメラを向けて撮るだけ。
- 2.8型180度チルト式モニターを備え、くるっと回転して心地よい。1080p フルハイビジョン動画撮影が可能。
- 12種類の多彩なカラーエフェクト機能を搭載。内蔵リチウムイオン電池を採用し、充電はType CのUSBケーブルとアダプターでできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4単焦点レンズのカメラということを忘れずに
【購入動機】
このクラスで単焦点かつF値が低いレンズ+液晶画面がチルトするという2点をもってbuy判断。
失敗してもこの値段ならと割り切り、2025年6月にヨドバシカメラさんのMM町田店で購入。
【デザイン】
ブラックか、ブラウンか、迷うところ。店舗で両方を見せてもらったがブラックの方は安っぽく見えてしまった。もっともブラウンもパステルっぽい色合いで落ち着いた感じではありません。
そうは言いつつ、両方ともスッキリあっさりした見た目で私としては嫌いでないです。
【画質】
他機と比べたら無論劣っています。お値段なりです。但し見るに堪えないという画質ではありません。
気になるのは色味なのかホワイトバランスなのかわかりませんが、日中晴天下で黄色っぽく写るんですね。濃いめの暖色系フィルターをかけたような感じの写り。ですので所謂「抜けるような青空」にならないんです。(その例を数点添付しました)
【操作性】
シャッターの半押し加減が今一つ。このカメラでは、ここは重要な部分だと思います。
また他の方のレビューにもあるとおり、電源を切るたびに消えてしまう設定項目がある仕様です。
【携帯性】
文句なしです。ワイシャツのポケットに難なく入ります(実際入れるのは不安ですが)。
ただ撮影時はこの小ささと軽さが欠点になる場面もあり、諸刃の剣です。
【液晶】
ファインダーは背面液晶のみ。この機に限らずこういうモデルは、晴天順光下での視認性は最悪です。
ただ幸いにして液晶画面がチルトしますので、角度を変えてみるのも一手です。
で、そのチルト画面ですが、180°までチルトし、85°くらいまでは写像は反転しません(自撮りモードになりません)。ですので、これをローアングル撮影などに活用できます。
【ホールド感】
グリップもなくツルペタなので決して良くないですね。殊更男性の手には小さすぎでしょう。
そして軽過ぎるので、片手2本指で持ってシャッターを押したら確実にブレます。
縦アングル時のホールドが特に厳しいです。結果的に両手で支えてシャッターを押すことになります。
【機能以外で気になる点】
@レンズシャッターがなく、常時剥き出しです。
Aバッテリー取り外し不可=交換不可。つまりバッテリーの寿命=カメラの寿命ということになります。
B記憶媒体収容部にカバーがありません。誤って外れて紛失してしまう可能性があります。
以上から、このカメラを入れる小さなポーチ等を用意した方がよいかも知れません。
【総評】
忘れないでいただきたいのですが、この製品は単焦点レンズのカメラです。
それを充分心しないで買うと、不満だらけの結果に終わるでしょう。
4軽く小さく薄くUSB-Cでお気軽運用。ホワイトバランスが悪い
手軽な持ち歩きカメラを求めてる人向き。
画質は微妙だが日中は十分撮れる。ただし、写真の色が黄色くなりがち。
需要としては
・半押しシャッターボタンが欲しい
・写ルンですのように雑かつ手軽に使える廉価なデジカメが欲しい
・USB-C対応のそこそこ信頼できるブランドのカメラが欲しい
という人向けかと思う
【良い点】
・軽い、薄い、小さい。厚さはスマホの2倍ほどだが、スマホより軽く小さい
手に持ったままでもポケットに入れていても負担は少ない。
・チルトモニタは撮影を楽にしてくれる。地面や海面、花、虫など下にあるものや、空、煙突、標識など頭上にあるものを撮るときに助けになる。
・デザイン
・USB-C
【問題点】
・オートホワイトバランスがおかしくなりやすく、晴天時に黄色くなる
・ホワイトバランス・ISO・EV、グリッド表示、フィルターなどの設定をしても、電源を切ると初期化される。
時刻や言語設定、シャッター音設定等は保持される。
・夕方〜夜は手振れしまくりで、駅前ビル街レベルの明るさでも厳しい。夜景はハナから諦めて運用すべき。
・シャッター優先やマニュアルモードがなく、シャッタースピードの調整不可
・夜景は妙に明るくなりがち。EV-2.0でようやく肉眼レベル
・ISO1600/EV-2.0まで設定出来るが、それでも手振れするし、前述のとおり電源切ると初期化されてしまう
・オートフォーカスは遅く、フォーカスを合わせられないパターンも多い。
マニュアルフォーカスはないため、等距離のものでフォーカスロックして撮ったりしている。
・起動まで2~3秒かかる。ポケット内で電源を入れながら取り出したり、電源入れたままにしておく必要性
・センサーも小さく、画質はよろしくない
・MicroSDカードにカバーはなく、剥き出し。レンズも剥き出し。
【総評】
とにかく手軽に扱えるサイズと重量にUSB-Cへの対応は、撮影を手軽なものにしてくれる。
FZ45より単三電池2本分軽く、FZ55のようにMicroUSBで困ることもない。
スマホより軽量かつ小型で手の中でもポケットでも楽に扱える。
画質はスマホ以下FZ45以下だが、黄色くなることを除き、日中の記録には十分。トイカメラではない十分な画質が得られる。
カラーが黄色に寄りすぎるのが一番大きな問題だと感じた。
2番目は設定が電源で消えてしまうところ。サッと取り出して撮るカメラなのに、
フィルターやホワイトバランスが電源オフで初期化されると非常に使いづらい。
特に現状のオートホワイトバランスの黄色さは個性と考えるにはちょっと…と思うので晴天時はホワイトバランスを晴天モードに固定したいのでなおさら。
ファームウェア更新によるホワイトバランスや設定保持の改善を期待したい。
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28位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/6/13 |
52万画素 |
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35mm判換算値:48mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:95万画素(総画素)、52万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:44x72x46mm 重量:本体:88g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:720x720 撮像素子:1/4型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 液晶モニター:1.3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MJPEG(AVI) 記録メディア:microSDHCカード カラー:ブラック系
【特長】- 二眼レフカメラのように上蓋を開けて液晶モニターを上から覗きながら撮影できるトイデジタルカメラ。
- 1:1のスクエアフォーマットで写真と音声付きの動画を撮影可能。スタンダード、モノクロ、セピア、オレンジ、ブルーの5種類のカラーフィルターを搭載。
- ネックストラップ付きで持ち歩きに便利。データはmicroSDHC(別売り)に保存、付属のUSBケーブルでパソコンに取り込める。
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20位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 5 |
1300万画素 |
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3.54mm |
F2 |
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【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) 最短撮影距離:15cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x62.7x24.6mm 重量:本体:100g、総重量:118g 4K対応:○ フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:20/10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:16倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 約120gの軽量ボディで、4K動画撮影・1300万画素・16倍ズームに対応し、スローモーションやタイムラプスも楽しめる多機能なコンパクトデジタルカメラ。
- 4KモニターやA4サイズのプリントアウトで高画質な表現ができる、高解像度での撮影が可能。HD(120fps)から最大4K(15fps)までの動画撮影も可能。
- 人物の顔に自動でピントを合わせ、笑顔を検出すると自動的にシャッターを切る。電子手振れ補正機能を搭載。
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37位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 7 |
2025/5/16 |
122万画素 |
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3.2mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:122万画素(総画素)、122万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:63x36x19mm 重量:本体:23g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 撮像素子:1/9型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/100秒 液晶モニター:0.96型(インチ)、1.2万画素 撮影感度:通常:ISO100 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- ディズニーキャラクターをあしらった、クラシックカメラ風デザインの超小型トイデジタルカメラ。
- カメラ起動時にはそれぞれのキャラクターが表示され、さらにキャラクターボイスが流れ、楽しく撮影できる。
- カメラ本体には液晶モニター(0.96型)が付いているので、写る範囲を確認しながら撮影可能。写真だけでなく、音声付きの動画も撮れる。
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22位 |
67位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/4 |
130万画素 |
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3.2mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:130万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:59.2x85x13mm 重量:本体:28g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:400x480 撮像素子:CMOS ファインダー方式:光学式 USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/125秒 ファインダー:光学ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード カラー:ホワイト系
【特長】- アナログのファインダーとデジタルカメラが一体化した充電式トイカメラ。透明プレートのファインダーで直接被写体を確認して撮影できる。
- 静止画と動画の撮影ができ、さらにスイッチ切り替えで静止画にインスタント写真のエフェクトを付けられる。
- 本体にmicroSDカード(別売り)を差し込んで使用する。データ転送用USBケーブル(別売り)で接続すると、撮影した写真や動画をスマホで確認できる。
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8位 |
28位 |
4.69 (9件) |
120件 |
2025/3/21 |
2025/4/10 |
10200万画素 |
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35mm (35mm判換算値:28mm) |
F4 |
○ |
【スペック】画素数:1億200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:133.5x90.4x76.5mm 重量:本体:654g、総重量:735g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:6コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:43.8mm×32.9mm(中判サイズ) GFX 102MP CMOS II ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:820枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF/DCF シャッタースピード:30秒〜1/16000秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 起動時間:0.6秒 ファインダー:0.5型有機ELファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LT、HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載した「GFXシリーズ」のレンズ一体型デジタルカメラ。
- 長時間持ち歩いても疲れない質量735gの軽量設計。3.15型210万ドット2軸チルト液晶モニターを採用。
- 9種の多彩な撮影フォーマットをシンプルな操作で切り換えられる「アスペクト比切換ダイヤル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトデジタルカメラのゲームチェンジャー
【デザイン】
一般に、高画質高性能のカメラほど見た目はゴツくなりがちだか、本カメラは威圧感がほとんど無く、可愛らしい。そのため、旅行をはじめとしたあらゆるシーンで使いやすく、とても気に入っている。カメラを手にしたときの塊感も心地よく、素晴らしいデザイン。
一点だけ惜しいのは、樹脂製の端子類の蓋がやや高級感に欠けるところだ。とはいえ、高級感と重量はトレードオフになるため、悩ましい。
【画質】
フルサイズを超えたラージフォーマットによる脅威の画質。暗部は粘り強く、白飛びにも強い。また、色の階調も美しく、その場の空気感をそのまま切り取れる。コンパクトデジタルカメラとしては最高領域と言え、文句のつけようがない。
レンズの開放絞り値はF4であり控えめに思えるが、ラージフォーマットであるため十分ボケる。携帯性とレンズの明るさのバランスを考慮すると、良い落しどころと感じる。
また、一億画素ありトリミング耐性に強いのも素晴らしい。デジタルテレコンで80mm(35mm換算63mm)まで寄れるが、これでも約2000万画素残るため、単焦点レンズという制約を感じさせない柔軟性がある。
加えて、ノイズ耐性も非常に優秀。ISO感度がかなり上がっても写真として破綻しないので、後述するように手振れ補正は付いていないものの、暗所でも食いついて行ける。
【操作性】
メニュー操作は若干独特だが、いつもの富士フイルム。慣れれば問題なし。
物理ボタンやダイヤル類は設定を瞬時に把握できるので非常に便利。また、アスペクト比変更ダイヤルはその場でフィルムサイズを切り替えるような新しい体験を提供してくれる。構図と向き合う良い機会にもなり、面白い。個人的には、横長の65:24が新鮮でお気に入りだ。また、デジタルテレコンも非常に使いやすい位置にあり、操作形態全般の完成度が高い。
なお、ダイヤル類はX100シリーズ等に比べるとやや粘りがある回し心地。好みは別れそうだが、個人的にはかなり好きである。誤操作が減るのも良い。
【バッテリー】
非常に優秀。旅行の合間にスナップを撮る程度であれば一日は余裕で持つ。
公式サイトによると820枚撮れるとのこと。
【携帯性】
一般的なコンパクトデジタルカメラと比較すると大きいのは事実。同社のX100Yよりも一回り大きく、ズシッと感がある。
一方で、「ラージフォーマットの割には」めちゃくちゃ小さく、軽い!個人的には、この驚異の画質をこのサイズに詰め込んだ技術力の方を称賛したい。大きいとは言ったものの、一日中首からぶらさげても苦痛感は無いため、過度の心配は不要である。
【機能性】
手振れ補正が無い点は、私が購入前に最も気がかりな部分であった。結論としては、広角〜標準領域の画角であることもあり、手振れ補正がなくて困る場面は少なかった。
感覚としては、シャッタースピードが1/150以上であればまずブレない。昼間の屋外であればシャッタースピードをもっと速くできるので、このような状況下で手振れ補正が無くて困る場面は皆無と考えて良い。そして、ちゃんと構えて撮れば1/60でも全然大丈夫。落ち着いて撮れる場面なら1/30でも現実的。これより遅いシャッタースピードになると、手持ちだと失敗が増えるかな、というところ。
前述したように本カメラはノイズ耐性が優秀なので、ある程度ISO感度が上がっても問題にはならない。したがって、シャッタースピードは保険を考慮して多少早くしても構わない。
【液晶】
非常に綺麗で美しい。
【ホールド感】
グリップもあり、ホールド感は良好。本カメラはX100Yと比較するとやや縦に長い形状であるが、それがかえってホールド感を良くしている。
【総評】
コンパクトデジタルカメラはついにここまで来たか、と驚愕の一台。GFXの画質を有するカメラをここまで気軽に持ち歩けるのは革命的であり、コンパクトデジタルカメラのゲームチェンジャーと言って差し支えない。
何気ない近所の散歩や旅行でも、ラージフォーマットの画質で写真を残したい…でも荷物は増やしたくない…という人間にとって最高のカメラ。
今後も後継機が出るような息の長いシリーズになって欲しいと心から望む。
5総合力で過去1番かもしれません
【デザイン】以前X-Pro2を使っていたことがあり、その雰囲気に似ているので気に入っています。
【画質】陳腐な表現ですが最高です。今までライカQ2, Q3, SONY Rx1Rm2, RX100M7, 富士 X100VI、リコーGR3などのコンデジ。SONYや富士のミラーレス一眼などを使ってきましたが、やはりミニ中判、1億画素は精彩感がすさまじいです。おかげで28mm単焦点でもクロップ耐性があるので、50mm程度のクロップであれば全く問題ありません。あまり深くレタッチする方ではないですが、やはり16Bit Rawも奥行きの深さを感じます。6,000万画素のライカ Q3や4,000万画素の富士X100VIも素晴らしい画が出ますが、この機種は一歩優っている感じですね。ずっと富士のX-H2やX-T50を使ってきており、フィルムシュミレーションの良さも実感していますが、この機種でのフィルムシュミレーションは奥行きの深さが違う気がしています。
【操作性】全てに納得のいく操作性です。富士に慣れているということもありますが。難点を言えばOn Offスイッチが少し緩くて、知らないうちに電源がOnになってしまうことがある程度でしょうか?
【バッテリー】過去1番の持ちの良さ。バッテリーが空になるまで使っていませんが、800枚はいけそうなので、1日バッテリー交換の必要はなさそうです。
【携帯性】ミニ中判としては秀逸。ライカ Q3より軽さ、持ちやすさを感じます。多分バランスが良いのだと思います。
【機能性】F4.0で手ぶれ補正なしですが、不便はほとんど感じません。これもバランスが良いからでしょうか?すごく暗い場所では露出を-2.0ぐらい下げてシャッタースピードとISOを稼ぎ、Raw画像から露出補正します。16Bit Rawのおかげか全く問題なくシャドー部が立ち上がります。流石にF1.7とかに比べるとボケはないですが、緩やかなボケも綺麗です。近接撮影にも強く、予想以上にボケがあり、しかも柔らかいボケて綺麗です。
【液晶】すごく綺麗です。EVFの視認性も高いです。
【ホールド感】良いです。専用のサムグリップがあれば尚良いです。
【総評】全てにおいて最高。この価格でも納得のカメラ
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43位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/3/15 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:104x75x44mm フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) USB充電:○ 液晶モニター:3型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 瞬時に撮影・プリント・カスタマイズが可能なインタラクティブカメラ。3型IPSカラースクリーンとフロントOLEDディスプレイを搭載。
- ポラロイド写真とは異なりサーマルプリントを使用し、写真が乾くのを待つ必要はなく、鮮明でクリアな写真を作成できる。
- 豊富なフレーム・フィルターを内蔵。「スマートアイドルモード」で電池の消耗を抑え、長時間使用が可能。
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16位 |
48位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/3/10 |
2025/2/21 |
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3.37mm (35mm判換算値:24mm) |
F2.2 |
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【スペック】最短撮影距離:メインカメラ:10cm(標準)、セルフィーカメラ:50cm(標準) 幅x高さx奥行き:102x62.4x24.5mm 重量:総重量:132g 4K対応:○ フレームレート:10fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/10〜1/2650秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 軽量コンパクトで気軽に日常撮影ができる、セルフィーカメラ搭載のコンパクトデジタルカメラ。1300万画素CMOSセンサーを採用。
- 2.8型IPSディスプレイを装備。「Auto Foucus」により、シャッターボタンを半分だけ押すと自動的に画面の中央にピントが合う。
- 最短約10cmまで被写体に寄って接写できる。電子手ブレ補正、デジタルズーム4倍、多彩な撮影モードを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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3この価格帯では見慣れたメニュー構成のデジタルズーム機
【デザイン】
このクラスだと取って付けたようなデザインもある中で上手い具合に外観をまとめていると思う。面取りも滑らかで良いのではないだろうか。
【画質】
フレアが派手に出てしまうが1300万画素の効果はあり、デジタルズームで塗り絵のように破綻する所までは行かず判別可能なレベルである。動画音声も問題なく録れる。
【操作性】
表題の通りでいじっている内に段々見当が付いてくるので取説が無くても何とかなるレベル。動画で動体検知撮影なるモードもある。
【バッテリー】
仕様上の最大録画時間1時間の記載しかないが、この仕様だと静止画は200枚以上程度撮れそうである。
【携帯性】【ホールド感】
厚さが24.2mm、重さは132gしかなくスマホよりも軽いのでパッと持てると言う点で優れている。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信のみでなくPCカメラ(Mac非対応)としても使えるようでタイムラプス撮影、インターバル撮影、スローモーション撮影と合わせて使い道は広いかもしれない。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが十分に明るく視認性も良い。
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![movio MOP400 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688227.jpg) |
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19位 |
77位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
2025/1/30 |
1200万画素 |
5倍 |
35mm判換算値:28〜140mm |
F3.2 |
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【スペック】画素数:1200万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:102x65x26mm 重量:本体:139g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 自分撮り機能:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1/3.2型 CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:背面:2.8型(インチ)、正面:1.54型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー
【特長】- 本体重量約139gの軽量設計ながら、光学ズーム5倍機能を搭載し、画質を落とさずに拡大できるデジタルカメラ。
- オートフォーカス機能も搭載した、最大1300万画素の高画質モデル。デュアルスクリーン搭載で自撮りにも適している。
- マクロ設定により、最短で約50cmまで被写体に寄って接写できる。ISOは最大1600対応により、高感度撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3MOP400/300で広角広く(28mmと38mm)望遠稼げない(140mmと228mm)
画質はMOP400/300で総合的に似たような甘さ。広角望遠以外の機能は同一のようである。
エディオンでkakaku.com最安26,485円を大幅に下回る19,800円(2025/7/9現在)
https://www.edion.com/detail.html?p_cd=00080605287
【機能性】
外観だけ見ればMOP300と全く同じで一体何が違うのだろうなと調べるとMOP400は最広角が28mmでMOP300の38mmよりも一般的な広角になっている。
MOP400のズームは5倍で焦点距離140mmなのでMOP300の6倍 228mmよりも小さい。MOP400のフロントに自撮り用のサブティスプレイが付いているのはMOP300と同様。
フォルダは静止画用としてDCIMの下にPHOTOが生成、動画は同じくMOVIEが生成されてその下にファイルが置かれる。Exifの情報は何かの都合か歯抜けが多い。
【画質】【音質】
MOP400の画質は最広角ならMOP300よりも多少まともに見える。MOP300の6倍撮影時はフォーカスが合わないボケボケだったので5倍ならその辺りは少しましになったかもと思って写したらそれ以下だった。手ブレは多少抑え込み易くなったが。
最近のこの手の光学ズーム機は望遠時のフォーカスについて詰めが甘くてこれなら単焦点デジタルズームの方がまだ使える感じになってしまうので無理に光学ズームにする必要もないのにと思ってしまう。
動画は最広角でも甘い写り。28mmと狭めなのに補正しきれていない歪曲も残るのでパン時に気になる。音声は篭るもののボリュームはしっかりある。総じて記録用としても厳しく記憶用なら使えるレベル。
【操作性】
メニュー全般はこの手のカメラでありがちなものだが設定がダイヤルにも多数割り当てられているのは初心者に分かり難いかもしれない。電源スイッチは突起の少ないスライド式なのがやや難点。
【デザイン】
プラスチックと言うよりかはプラモデルのような見た目だが変なガタツキや隙間も無く仕上りはちゃんとしていると思う。
【バッテリー】【撮影時間】
バッテリーは750mAh 3.7V 2.775WhのBL-5Bとなり仕様では最大50分(写真)/最大40分(ビデオ)だがドラレコ時間で書かれても困る。静止画に関してはCIPA基準の200枚弱かと予想する。
【携帯性】【ホールド感】
102×65×26mmの大きさと139gの重さはMOP300と同一で光学ズーム機としてはコンパクトで軽量な部類。軽さも相まってホールド感も良いがブレを抑えるための両手持ちは必要かと。
【液晶】
メインディスプレイは2.8型で解像感は粗めだが斜めから見ても色反転が無く明るさも十分で視野角も視認性も十分過ぎる程に感じる。自撮り用のサブディスプレイも確認用としては十分に使える。
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![HDL-9596 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693307.jpg) |
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36位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
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30万画素 |
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【スペック】画素数:30万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:84x62x49mm 動画撮影サイズ:640x480 USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) 電池タイプ:専用電池 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ベージュ
【特長】- レトロな雰囲気のある写真が手軽に撮れるトイカメラ。子どもも直観的に楽しめる。
- オリジナルフレーム39種類、ゲーム5種類を搭載。静止画も動画も撮影可能。
- 有効画素数30万画素、初期設定2000万画素、最大4800万画素。2.0型画面を備えている。
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![BM-SKC01 ゲオオリジナルモデル [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694747.jpg) |
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35位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
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30万画素 |
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F3 |
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【スペック】画素数:4800万画素(総画素)、30万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:68x115x18mm 重量:本体:106g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 セルフタイマー:10/5/3秒 タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.8型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDXCカード カラー:ブルー
【特長】- タッチパネルで直感的に操作できるスマホ型キッズカメラ。有効画素数は約30万画素、2倍デジタルズームを搭載。
- 落下を保護するシリコンカバー付き。ゲーム6種類を内蔵し、知育ゲームで遊びながら学べる。
- フルHDで動画を撮影できる。「ウェブカメラモード」を搭載し、パソコンにつないでウェブカメラとして使える。
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56位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
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30万画素 |
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【スペック】画素数:30万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:91x156x38mm 重量:総重量:130g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
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43位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/13 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:98x80x38mm 重量:総重量:163g 連写撮影:○ セルフタイマー:○ USB充電:○ 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 撮ったらすぐそのまま10秒でプリントできるプリンターカメラ。インカメラで自撮りもできる。
- 印刷方法はサーマル白黒プリンターのため、撮影した写真のカラープリントはできない。写真・動画ファイルはカラーで保存可能。
- モノクロプリントをカラーペンで色付けでき、ステッカーでデコレーションして楽しめる。2.0型ディスプレイを搭載し、持ち運びに便利なストラップ付き。
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53位 |
-位 |
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0件 |
2025/3/13 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:78x72x40mm 重量:本体:88g セルフタイマー:10/5秒 USB充電:○ 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ムーミン
【特長】- 写真も動画も撮れる手のひらサイズのデジタルカメラ。ムーミンの仲間たちと写真が撮れるフォトフレームを10枚内蔵。
- 操作が簡単なので子どものカメラデビューに適している。カメラ×1、USBケーブル×1、カメラストラップ×1を同梱。
- USB電源(DC 5V/TypeA)を採用。メモリーカードは別売り(32GBまでのマイクロSDカードに対応)。
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56位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/21 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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50位 |
105位 |
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0件 |
2025/7/28 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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32位 |
81位 |
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0件 |
2025/8/13 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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38位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2025/5/ 1 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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