| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 |
-位 |
4.48 (95件) |
2675件 |
2007/2/20 |
2007/3/16 |
1000万画素 |
3.5倍 |
36mm〜126mm |
F2.7〜F5.3 |
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【スペック】画素数:1037万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、4cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:98x64.5x41mm 重量:本体:200g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:0.8コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜3200 内蔵メモリ:21MB ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5光学ファインダー付きで小型軽量で見かけも写りも良いコンパクト
1/1.8型センサーで36mm相当からの3.5倍ズームで小型軽量と無理をしないスペックが魅力的で、13年ほど前になりますが値段が下がった頃に購入しました。
【デザイン】
シルバーが格好良くデザインはとても良いです。
【画質】
1/1.8型センサーで1000万画素ですが、期待を裏切らない画質です。高感度はISO400までなら綺麗ですが、ISO800までなら許容範囲です。手振れ補正機能があり、比較的低感度でシャッター速度が遅くてもきれいな写真が撮れます。
【操作性】
光学ファインダーが付いているので、パララックスを考慮して使えば便利な時もあります。AFが少し迷い遅いです。ボタン配置も良く使いやすいです。他は特に困ることはありません。
【バッテリー】
バッテリー、まずまず持つ気がします。クールピクスP4、P5100とバッテリーと充電器が共有でき便利です。
【携帯性】
小型軽量で携帯性は良いです。
【機能性】
当時、手振れ補正機能が付いることが購入の決め手でした。
【液晶】
普通に良いです。
【ホールド感】
軽量でグリップも大きくホールド感は良いです。
【総評】
36mmからの3.5倍ズームは広角側が物足りないですが、無理のない設計なので画質面では有利に働いているようです。デザインに磨きがかかり持ち歩いても格好良いですし、写りも良いのでお散歩カメラには最適です。
5デザインが好きです
昨今、コンデジと言えば小さく、薄く、スマートになっていますが、私はこのカメラだぞっ
みたいなデザインが好きです。P5000の他にP5100も所持しています。
どちらもデザイン、ホールド感、画質等気にいっています。
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-位 |
-位 |
3.92 (13件) |
80件 |
2007/1/25 |
2007/2/24 |
630万画素 |
3倍 |
39mm〜117mm |
F3〜F5.4 |
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【スペック】画素数:630万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、10cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:97.5x61.9x31mm 重量:本体:145g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:100枚 デジタルズーム:6.2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、11.5万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜400 内蔵メモリ:10MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、xDピクチャーカード
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5
心配しておりました液晶画面も、思っていた以上に鮮明画像でした。デジカメとしての液晶画像としては、個人的には十分すぎるくらいです。
バッテリーも単3*2本ですので、充電池(4本)&充電器セットを安価で入手できました。(容量:2500mAh対応)
携帯性としましては、厚みがあること(当社独自の薄型バッテリー仕様ではないので)、又、機能性としましては、手振れ補正がないことにより評価は4に下げさせていただきました。
ただ、被写体が動くものでも、モードを”スポーツ”にしてシャッタースピードを早く設定すれば、ほとんどぶれずに綺麗に撮れます。(私の場合、被写体は子犬ですけど・・・。)
初級〜準中級の方でしたら、これで十分だと思います。
他社にも負けない(価格から考慮して)絶品だと感じました。
5
妻とこども用にフィルムカメラの買い替えで購入しました。
購入動機
@とにかく安いこと キタムラで14000円位
A操作が簡単である 小学5年生の子供でも簡単
Bコンパクト過ぎない 最新型は小さすぎ
C乾電池対応 外出先でも調達できる
DSDカード対応 xDカードのみなら買わない
最新型デジタルカメラの常識になっている手ブレ防止、高感度対応ではないですがなかなか良く撮れます。ハニカムCCDの威力?
不満な点
@電池の持ち 乾電池では1日位しか持たない
Aピント ピントが合うのが遅い
B記録 メモリに書込みが遅い
上記の不満点も購入価格が安いので納得しています。
全体的には満足です。
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-位 |
-位 |
4.07 (32件) |
330件 |
2007/2/ 5 |
2007/2/23 |
1010万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F2.8〜F5.1 |
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【スペック】 画素数:1030万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、10cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:91.1x57.2x24.2mm 重量:本体:125g 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:7コマ/秒 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.75型CCD 撮影枚数:370枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/1000秒 液晶モニター:2.6インチ、11.496万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜800 内蔵メモリ:15.4MB 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5
2007年9月に購入(色はブルー)し、
これまでに色々な状況下で1000枚程度使用してきたので感想を書きます。
デザイン:
すっきとしており、非常に気に入っております。
これといった不満点はありません。
画質:
肝心の画質ですが非常に満足しております。
特に明るい昼間や外での撮影は本当によく撮れます。
解像度もありますね。ブレも気になりません。
ただ暗所は苦手気味。ISO400以上ではノイズが目立ってきます。
(等倍ではなく、L版レベルで見る分には気にならないレベルです。)
バッテリー:
恐ろしく良く持ちます。
携帯性:
コンパクトで小さめのポケットにもおさまりますし、
非常に便利です。
液晶:
大きさも見やすさも満足です。
ホールド感:
コンパクトなため持ちにくく感じるときもありますが、
このサイズではいたしかたないかと。。。
満足度:
まだ今ほど安くなる前の購入でしたが、
きれいな写真がたくさん撮れ、Z1050を購入して満足しています。
ですが、今ならZ1080がお買い得のような気がします…
5
カシオのベストショットは適当に撮影するときにもかなり有利。
画質もコンデジなので記録用としては問題無し。
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-位 |
-位 |
4.51 (14件) |
65件 |
2006/10/ 6 |
2006/10/下旬 |
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-位 |
-位 |
4.79 (23件) |
492件 |
2006/9/11 |
2006/10/13 |
1010万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F2.8〜F5.4 |
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【スペック】画素数:1030万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、6cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:96.7x61.1x22.7mm 重量:本体:151g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CCD タッチパネル:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、23.04万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:25MB 起動時間:1.5秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子 記録方式:MPEG1 記録メディア:メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo
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5遊び心あふれるカメラ
古びたりといえどもかつての高級機。ぶあつくしっかりと作られているボディは安っぽさはありません、
1/1.7インチのセンサーはLUMIX FX150でも感じたことですが1/2.3インチの機種に比べ、細部のガサツキ感がなくなりスッキリと写るようです。さすがにツァイスの名が冠されているレンズも大変優秀です。
液晶モニターはタッチパネルの反応も早くよくできていますが、見え方の方は暗くて青味がかっていて、とても実際の写りからは想像できないものです。
あと、ズームレバーがバカに小さくて操作しにくいなどの問題もありますが、安くなっていたので買い得でした。
これはスペックばかり強調していない名機です。メモリースティックはデータをパソコンに移すときにもアダプターがいるなど、やっかいな点を差し引いても使う価値があると思います。
5
今さらのように中古で購入してしまいました。
画質は、とても3年前の機種とは思えないほどいいです。
むしろ画素数に余裕がある分、現行機より良いと思える場面も……。
手ブレ補正は付いていませんが、ISO400でも常用可能、
さらにレンズも明るいので、現状ではさほど困ってはいません。
晴天時、ノーマルでは彩度が高めではありますが、
カラーモードの「ナチュラル」の色味が個人的にツボにはまり、
通常は、ナチュラルで撮影しています。
かなり彩度を押さえたシブめの色調で、これがまたいいです。
で、このN2を買った最大の理由が、タッチパネルによる操作。
実は以前、別の機種で、夜中に撮影をしようと思ったら、
あたりが暗すぎてモードダイヤル等が読めないことがあり……。
その点、このタッチパネルなら、暗い場所でも問題なく各種操作が可能です。
パネルの反応も良く、メニューの階層も浅くて使いやすいです。
そしてモードダイヤル等の出っ張りが無く、
フラットな背面のため、スルっとシャツのポケットに入るのも美点。
後継機が無いのが残念です。
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-位 |
-位 |
4.41 (234件) |
8738件 |
2006/9/15 |
2006/10/ 5 |
710万画素 |
3.8倍 |
28mm〜105mm |
F2.8〜F5.8 |
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【スペック】画素数:740万画素(総画素)、710万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:89.5x58x25.1mm 重量:本体:150g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.7コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:270枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1600秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5古いデジカメが流行っているというので
古いデジカメが流行っているというので、押し入れに眠ってたのを引っ張り出してきました
【デザイン】
金属の塊感があってよいです。重さもいい感じ。
【画質】
今となってはスマホのほうが画素数は良いですが、これはこれで味があります
【操作性】
カメラ然としていてよいです
【バッテリー】
大きくありませんが、スマホで撮るよりはもつかも
充電に専用充電器が必要なのはマイナス
【携帯性】
コンパクトで引っかかりがないのでスルッとポケットに入ります
【機能性】
昔のコンパクトカメラでもこんなに合ったのねというくらいの機能
操作がわかりやすい
【液晶】
荒いです
【ホールド感】
小さい割には良いです
【総評】
スマホのカメラの画質が上がってからもっぱらスマホばっかり使うようになりましたが
久々にデジカメを使ってみると良いものですね
今はやっているという理由がわかります
5今では、甥っ子がズームを珍しがり、たまに触ってます。
2007年春に当時評価が高かったので、購入。あれからもう12年。
コンデジの手ぶれ補正が出たての頃で、その性能に感動。
広角レンズも使い勝手がよかったです。
ボディもそれなりの重さがあり、高級感がありました。
何より、バッテリーの持ちが抜群でした。
今では、甥っ子がズームを珍しがり、たまに触ってます。
いい一品です。
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-位 |
-位 |
4.56 (139件) |
6654件 |
2006/7/25 |
2006/8/25 |
1010万画素 |
12倍 |
35mm〜420mm |
F2.8〜F3.7 |
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【スペック】画素数:1037万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.2x85.5x142mm 重量:本体:668g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:2コマ/秒 バリアングル液晶:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60 〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:0.7秒 ファインダー:0.44型電子ファインダー(23.5万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5運良く入手出来ました。
店頭展示直後のタイミングに遭遇出来たので購入と相成りました。
本体のみでツーコインだったが欲しかった機種は見逃せません。
状態は外見で判断するしかなかったが、下部の角に1カ所
スリキズが有るのみで、まあ良い方の状態だった。
機能は帰宅してからのお楽しみでと言うか、バッテリー入れて
電源入らずだったらとかCCD不良なら等、ちょっとの不安を
抱えながらの帰り道だったが、帰宅後何をさておきバッテリー
イン。 電源ONで正常に起動、ほっとひと安心。
【デザイン】
色はチタンシルバーだがグレーにしか見えない。
が、FZ30もチタンシルバー&黒を所持しているので
デザインもカラーも見慣れた30と変わりなく、目新しさも
なく、ごくごく普通、シンプル・イズ・ベスト。
【画質】
やはりFZ30との200万画素の違いは顕著である。
現行カメラからすれば、たかだか200万画素ではあるが
精細さに格段の違いが!!
ヴィーナスエンジンIIIで解像度が強化されたか?
同じ被写体で複数枚比較し確証した。
これでFZ30は引退かなぁ? 予備機入りは確実かも。
残念ではあるが。
【操作性】
変わらずの使い易さは抜群である。
【バッテリー】
互換バッテリーの使用だが思いのほか持ちます。
【携帯性】
一眼レフの所持と同じ感覚が必要
コンデジでありながらコンデジと一線を画す。
【機能性】
やはりズームは手動が最高、狙いを外さずGET!
又、レンズフィルターが使えるのも大きい。
シーンモード等も豊富で申し分なし。
【液晶】
確認のみで、メインはファインダー重視。
地面スレスレや背丈より上部のアングルは
稼働範囲が広くなったチルト機能が重宝する。
【ホールド感】
何も言う事なしの持ち易さで安定する。
【総評】
今までサブ機の定番はフジS9000・FZ30、ともに2台ずつの
4台体制だったが、フジHS20とFZ50の2台体制に移行
せざるを得ないかなぁ。
サブと言えども、写りの良いのが1番ですから。
5大きいが使い道が多いい。
当時としてはどうなのかは分かりませんが、コンデジとは呼べない大きさ。
ズームなどはレンズ内で行われるので、レンズは固定されたまま、フロントにプロテクターやその他のフィルター、そしてフロントコンバーターなどが取り付けられるので、画像をそれほど気にしない私は、中国製などのフロント取り付けの魚眼レンズや望遠などを付け使っている。
写真は単なるお遊びとしてやっているので、多少画質が悪くとも構わない。
一眼レフも欲しいとは思うが、コンデジの方が便利ですし、レンズ沼にはまらずに済む点が良い。
とはいえ、FZ50がシルバーとブラック、30もやはりシルバーとブラック結局4台も持っている(何せフリマでの中古は安い)。そのほかにオリンパスのネオ一眼、キャノンのSX130IS など持っている(安く、つい購入してしまう)。
この中で一番高価だったのはFZ50の¥4.500−です。
このカメラ、何しろいろいろとフィルターなどを取り付けられるところが一番良い所。
私が考えるところ、これからは一眼、ミラーレス一眼が、消えてゆくのではないか?と、思う。
コンデジもどんどん性能が良くなって来るし、一眼より便利なので。しかも今はスマホが全盛でカメラを手放す人が多いい。
カメラは無くならないとは思いますが、これも将来は分からない。
しかし、今の所写真を撮るには、カメラが一番操りやすい。
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-位 |
-位 |
4.59 (90件) |
2548件 |
2006/7/25 |
2006/8/25 |
1020万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F2.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1041万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.7x55.8x26.3mm 重量:本体:187g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:2コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.65型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60 〜1/2000秒 液晶モニター:2.8インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 内蔵メモリ:13 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5このカメラに出会うまでキャノンのデジカメを70台集めた・・
Panasonicがライカとコラボしていたのを知ったのもつい最近、携帯カメラで過ごしていたのでデジカメにハマったのは、2014年から空白を埋めるのにキャノンのデジカメを中古で買い集め面白さに目覚めた。確かカメラってライカが有名というのを思い出し調べたら高額で手が出ない。
そこで見つけたのがPanasonicライカだったわけですね。DMC-TZ3を最初に手に入れキャノンとの違いに感動。何か他にないかなぁと探して
いたらLX1を手に入れることができ16:9のアスペクト比に感動。LX2へと進んだわけです。
当然ライカの同じモデルもネットで検索してみたものの このクラスは、Panasonicで作られているとのことなのでこれでよしとした次第です。
何と言っても所有欲を満たしてくれるカメラです。見ているだけで飽きない。
機械っていう感じがオモチャ心をくすぐるんですね。
デザイン先行のデジカメは、飽きかが来てしまう、レンズキャップというレトロ感覚も良いですね。
結構この部分が面倒と評価が下がることがありますが、この一手間が写真を撮るという心構えを助長してくれる。
アスペクト、マクロだって液晶操作パネルに組み込めば他社のようにすっきりしたカメラになるのに
あえて一手間かかるカメラらしいスイッチがたまりませんね。
本家のライカの方がボディーデザインがシンプルで赤いボタンロゴがたまらなくカッコ良いが・・・・
LX2だってなかなか負けてませんね。グリップがあることで多少落下防止には、このデザインが貢献しているかも。
ノイズは、確かにLX1は、わかってしまうくらいISOが400までだから仕方なかったが
LX2は、400までならそれなりに行けるかなぁ・・・・。1000万画素と840漫画その差は、あまり感じていません。
結構綺麗に撮れるし、ノイズが入ってもあまり気にならないしそれもライカの味と考えれば。ノイズがないイコール極上のカメラ
というのもヴィンテージカメラには、当てはまらないと感じています。
条件が良いと素晴らしい写真が撮れるわけでその条件を作り出すのがカメラマンでもあるわけで。
取れなかったらもっと性能の良いカメラと言うのもなぁ・・・・
LX2の性能があれば十分なんでも楽しめると感じています。
とても楽しいカメラと感じています。
とにかく所有欲を満たしてくれるここに尽きますね。
57年目です!
【デザイン】
まだまだ飽きのこないgoodなデザインです!
【画質】
きれいに映ります!低価格帯のカメラには負けないと思います
【操作性】
初心者だとてこずります!ってかてこずってました!オートで撮る分には問題はないのですが…
【バッテリー】
今までバッテリー切れはありませんでした
【携帯性】
ポケットに入るので、OKです
【機能性】
この当時でていた中では良い方だったと思います!
【液晶】
特に見にくいと思った事はありません
【ホールド感】
グリップもありしっかり構える事もできます
【総評】
長年使ってますが飽きがこないシンプルな感じがよくカメラって感じがします!
望遠が欲しくメイン機は変わってしまうのですがご隠居的なカメラとしてまだまだ使っていきたいと思います!
長年頑張ってくれた敬意を込めてレビューします!
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-位 |
-位 |
4.14 (36件) |
480件 |
2006/7/27 |
2006/8/10 |
720万画素 |
3倍 |
38mm〜114mm |
F2.7〜F5.2 |
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【スペック】画素数:741万画素(総画素)、720万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、15cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:88.5x57x20.5mm 重量:本体:112g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:460枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、15.36万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜800 内蔵メモリ:8.3MB 起動時間:0.9秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USBクレードル接続端子 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5(古いけど)未だに第一線で活躍する実力派カメラ
2006年の11/18に購入。以来、旅行に仕事に宴会にと私の相棒として現在も大活躍しています。
レビューですが、
デザイン … 3点(ハッキリ言って垢抜けないデザインです。)
画質 … 4点(もう一台の愛機「L-500V」よりいまいちパッとしません。)
操作性 … 5点(簡単・軽快です。)
バッテリー … 5点(何でこんなにバッテリーの保ちが素晴らしいのだろう…)
携帯性 … 5点(さすがはEXILIMの血統…)
機能性 … 5点(素人にはとても親切なんだけど逆に多機能過ぎて使い切れない?)
液晶 … 3点(EPSON L-500Vの液晶が素晴らしすぎるので…)
ホールド感 … 4点(普通に持ちやすいです。十分に合格です。)
満足度 … 5点 購入後もう何年も経つのに故障知らずのタフな奴。素晴らしいカメラです。
5現場写真撮影に使用しています、
購入したのはもう3年位前です
仕事で使用していたオリンパスが故障して買い換えました
値段は忘れましたが 中々良い感じで使用しています、
前の機械が200万画素だったので圧倒的にきれいでした
近日別の機械を購入予定です。
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-位 |
-位 |
4.74 (14件) |
243件 |
2006/3/ 7 |
2006/4/14 |
600万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:620万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:90.3x56.8x20.2mm 重量:本体:145g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.1コマ/秒 セルフタイマー:30/20/15/10〜1秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:160枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:3インチ、17.3万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモカメ中古ゲット!
【デザイン】
やはり持っている25isの方が好み。
悪い訳ではないです。
【画質】
仕事で資料を作成するために使いますが、用途からは十分すぎるくらい良いです。
【操作性】
持っている25isや、会社にあるixy digital 10、70などと共通なので、不便さは感じません。
ひとつ気になる点が、、、
シャッターを半押ししてピントを合わせてから全押しすると、再度ピント調整しにいっているように感じます。この分がロスになり、ちょっと扱いづらく感じます。
【バッテリー】
互換バッテリーを2個用意しましたので、交互に使い回すので、問題無しです。
【携帯性】
仕事で使うにはこれくらいコンパクトじゃなければ!
【機能性】
デジタルマクロバンザイ!
【液晶】
十分見易いです。
【ホールド感】
コンパクトさを考えれば十分です。
ネックストラップを利用してピンと張ればぶれにくくなるでしょう。
【総評】
充電器とバッテリーもついて500円
綺麗に磨いて使ってます。
5満足です
中古を入手しました。2013年の今となっては大きめの図体ですが、それに余りある安定感があります。
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-位 |
-位 |
4.58 (7件) |
89件 |
2006/2/21 |
2006/3/24 |
600万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F3〜F5.4 |
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【スペック】画素数:618万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、4cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:100.5x60x21mm 重量:本体:140g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.2コマ/秒 顔認識:○ セルフタイマー:10/3秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 シャッタースピード:2〜1/500秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 内蔵メモリ:20MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、IEEE802.11b/g 記録メディア:SDカード
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5
そろそろ価格がかなり下がってきたこともありセカンドカメラとして購入しました。メインがニコンのデジ一ですが、そのせいか画質はあまり違和感がなく満足しています(というか良いです!)。勿論、コンパクトデジカメなりの弱点はありますが、それはこの機種だからということもないです。これからデジ一を持ち込むほどでもない時に、またスナップ用&お散歩カメラとして活躍してくれそうです。機能性の4ポイントは手ブレ補正のないことです。でも、1万円台ですので全く文句はありません。1日使ってみて手ブレも全くしていませんし。
4
天気の良い外の写真は最高です。
が・・暗い室内や夜 綺麗に撮影するのは
非常に難しい・・・。
色は状況に合わせて設定必要で
決してオート撮影はできません。
バッテリーは予備を1個
常時持ち歩いています。
二泊の旅行ならば、1個で充分。
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-位 |
-位 |
4.12 (48件) |
1207件 |
2006/3/ 7 |
2006/3/16 |
600万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:620万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:86x53.5x21.7mm 重量:本体:140g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.1コマ/秒 セルフタイマー:30/20/15/10〜1秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:160枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2.5インチ、17.3万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜800 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5デジタルマクロバンザイ!
いやー、このデジタルマクロを求めて80と70のジャンク品を500円でゲット!
仕事で大活躍!
個人的には評価の良い80より70の方が使いやすいと感じます。
CHDKでraw撮影したりと遊んでます。
片落ち機種で遠慮なく遊べるというのは楽しいですね。
追記
2018年7月3日現在
ジャンクコーナーで、IXY DIGITAL 70を2台発見!勿論即買いです。
仕事の同じ部署内の仲間にバリバリ使ってもらってます。
メモカメラとして最高やね!
2023年2月
まだまだ現役!
資料に使う写真撮影にも使います。
最高のメモカメラ(^-^)v
5名機だと思います。
使い始めて6年目になります。私の初めてのコンデジでした。その後4台のデジカメを購入しましたが、結局今でも、日用使いのチョイ撮りは、本機を使っています。
1.画質が良いです。特に屋外で、光が十分な被写体は良く取れます。画素数は、大きく伸ばさない限り画質とは関係がないので、本機はその画像処理性能と600万画素のバランスが良いのだと思います。その後手にした、高性能・高画素数機では、とても本機のような画質は得られません。
室内撮りはノイズがありますが、屋外より室内が見えにくいのは、人間の眼でも一緒で、カメラのせいではありませんので、気になりません。
2.そのコンパクトさは、何にも代えがたいものです。100グラムで掌に収まるため、どこに行くにも連れて行けます。世界10カ国以上で活躍しました。
3.丈夫です。これまで5000枚位しか撮っていないこともあるのでしょうが、どこも壊れていません。
バッテリーなど、改善してほしい点もありますが、あれもこれも望むのは無理というもの。最初にこんな良いデジカメに出会えたラッキーを喜んでいます。これからも、どんどん使っていきたいと思います。
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-位 |
-位 |
4.26 (18件) |
332件 |
2006/3/ 7 |
2006/3/16 |
600万画素 |
4倍 |
35mm〜140mm |
F2.6〜F5.5 |
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【スペック】画素数:620万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:45cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:90.4x64x43.2mm 重量:本体:180g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.3コマ/秒 セルフタイマー:30/20/15/10〜1秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、8.5万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜800 ファインダー:光学 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5
基本性能は文句なし。動画も静止画も綺麗に撮れる
乾電池式はやっぱり便利。コストパフォーマンスの高いお買い物でした。
5
オールプラスチックの無難なデザインです。しかし、IXYやEXILIMなどのスリムタイプあるいはカードタイプと違ってグリップが用意されていて、握りやすく撮りやすいというのが特徴でしょう。正統派で、カメラ然としていて私は好きです。
前機種PowerShot A70ではアルミ素材が使われていたこともあり、コスト削減の感が否めない部分で1点マイナスです。
画質評価については私見が入りますので参考程度に書きますが、購入に当たって同じ6メガピクセルの他社モデル(ニコンクールピクス、ペンタックスOptio)と比較したところでは、Optioに似た画ですが色の鮮やかさではA540に軍配が上がるという感じでした。解像感はA540、Optioともに優れていました。クールピクスはノイズの多い画像だったので候補から外しました。
操作性ですが、キヤノンからの乗り換えだったのでUIも変わらず快適に操作できています。キヤノンUIは、他社のそれとは一線を画す感じですね。(UI自体がある意味独特)
単3電池2本駆動になったお陰で電池込みの重量が軽くなり、本体のグリップ部が握りやすいサイズになったので、前機種比で携帯性は向上してます。電池持続時間は、アルカリ乾電池では60枚程度しか撮れません。普段はバッテリーに三洋エネループを使っていますが、連続で600枚程度撮れています。(撮影サイズ1600x1200ピクセル、画質スーパーファイン、液晶モニタ使用)
手ブレ補正は付いていませんが、オート以外のほとんどの撮影モードでISO800を選べるので、画像にノイズが増えてしまうこと以外は心配要らないと思います。レンズ周囲のリングを外すことでアタッチメント類(現在は4種類?)も取付できるようになっています。また、昨今のコンパクトデジカメの中では連写速度が速い方で、カード一杯まで連写できます。(ただ、高速SDカードがないと辛いです。当方、Panasonic 512MB Pro High Speedを使用。)
液晶モニタについては、視野角はまずまず広くバックライトも明るいのですが、画素数に難ありです。8.5万画素ではピントチェックには若干辛いです。11万画素以上のモニタが望まれるところです。画素数の少なさで1点マイナス。
ホールド感は、先にも述べたように良好です。
総合的には、買ってよかったと思っています。
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-位 |
-位 |
4.70 (112件) |
5460件 |
2005/9/13 |
2005/11/18 |
1030万画素 |
5倍 |
24mm〜120mm |
F2.8〜F4.8 |
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【スペック】画素数:1080万画素(総画素)、1030万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、35cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:139.4x97.7x156mm 重量:本体:926g 連写撮影:○ バリアングル液晶:○ セルフタイマー:○ 撮像素子:21.5mm×14.4mmCMOS 撮影枚数:500枚 デジタルズーム:2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、13万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜3200 起動時間:0.68秒 ファインダー:電子ビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:AV出力、USB2.0、DC入力 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック、メモリースティックPRO
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5ボディデザインに好き嫌い分かれそう
【デザイン】独創的で他に類が無いデザインだと思う
好き嫌いはっきり分かれるデザインだと思うが私は好きなデザインです
最新の機種にも無いから余計に愛らしいです
【画質】正直期待はしてなかったが期待を裏切る良さでした
ノイズは出ますが年式考えたら仕方ない部分からかと思う
CMOSセンサーだが鮮やかな色合い
【操作性】個性的なデザインでボタンの配置がかなり慣れが必要
【バッテリー】中古で入手して間もないから判断は難しいが色々弄り倒していたがなかなか減らないと感じた
【携帯性】ネオ一眼でも大きな部類になるから携帯性は良くない
【機能性】古い機種だから手ぶれ補正機能が無いしISOオートもISO400止まり、それ以上は設定が必要なのが残念
ISOオートでISO1600位までならいいが…
Dレンジオプティマイザー等無い
【液晶】デザイン的に上面に配置されてるから慣れが必要
視認性は良いと思う
【ホールド感】そこそこ大きさがあり握りやすい
中指の爪等がレンズに当たらないのが良い
ボディ自体デカイが樹脂製だからある程度軽いので疲れない
【総評】2005年製と古いが独創的なデザインで気に入ってる
AFもそこそこ早くストレスが無い
ファインダーの荒さがもう少し良いなら最高だが…
524mm相当をカバーするレンズが最高の5倍ズーム機
【デザイン】
機能性重視のためか、質感もプラスチック感があり、ずんぐりしていてあまり良くありません。
【画質】
センサーがAPS-Cより少し小さい程度の大型なので、屋外であれば高画質です。センサーが大きいこともあり高感度耐性はISO1600までなら使えますが、ISO400にとどめると綺麗な画質が得られます。画素数は1000万画素と無理していないので却って好ましく、高精細を求めなければ今でも画質は問題ありません。
【操作性】
ズーム操作はスムーズにできます。ダイアルは2つあり使いやすく、ボディが多きいので操作に余裕があります。トリミングの1.5倍拡大が便利で、24mmから180mm相当まで500万画素で使えます。
【バッテリー】
ソニー共通のバッテリーなので、F707やF717とバッテリーが共有でき便利です。
【携帯性】
少し大きいですが広角域をカバーする5倍ズーム機なので苦になるほどではありません。
【機能性】
古い機種なので手振れ補正機能がないのが残念です。
【液晶】
ドットが荒く2インチと小さいですが、バリアングル的に使えますので便利です。電子ビューファインダーもドットが荒く見づらいですが、大きいのでその点は使いやすいです。古い機種なので、ひいき目に見ても評価は3です。
【ホールド感】
グリップが大きく持ちやすいです。
【総評】
10年以上前に購入し、当時は室内用にも使っていました。最近は出番が少なくなりましたが、明るいところであれば画質は十分で、今でも使えます。24mm-120mm相当の5倍ズームは便利ズームの王道です。もうこのような機種は出ないだろうと思い、バックアップ機を購入し2台体制です。
ソニー製の1型センサーの高級コンデジは存在しますが、センサーが4/3型を超える大きなコンデジは、キャノンのPowerShot G1 X Mark IIIしかなく、ズームも3倍しかありません。重さ大きさ、画素数を気にしなければ、カールツァイスのバリオゾナーレンズF2.8-4.8が最高で、今なお最高級のコンデジと言えます。
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-位 |
-位 |
4.59 (166件) |
7332件 |
2005/9/13 |
2005/10/21 |
813万画素 |
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28mm |
F2.4 |
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【スペック】画素数:830万画素(総画素)、813万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、1.5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:107x58x25mm 重量:本体:170g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/TIFF/RAW シャッタースピード:180〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、21万ドット 撮影感度:通常:ISO64〜1600 内蔵メモリ:26MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5今でも現役
リサイクルショップのジャンクコーナーにあり購入しました。
やはり良いカメラです。
だから今でもほぼ同じデザインのままGRシリーズが続いているのでしょう。
中古のGRを買う時の注意点は、
ADJボタンやダイヤルがきちんと使えるか試して下さい。
ADJボタンの不具合がある場合、フリーズして動かなくなる事があります。
電源スイッチを入れた時にレンズが何回も出たり引っ込んだりする物もあります。
今回私が購入したやつは正常に動く当たりジャンク品でした。
2GまでのSDカードしか使えませんが問題ありません。
手ブレ機能も無いのに低速撮影でも手ブレしにくい撮影が出来る、ホールドの良さとシャッターを押した時の感覚。
どこでも買える単4電池2本で撮影出来るのも魅力。
初代GR今でも現役!
5レンズは今でも第一級
レンズだけの評価ですが、その後のGRシリーズに劣る所は在りません。
GRVの発売を記念して、初代GRDの画像をUPして見ました。
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-位 |
-位 |
4.41 (47件) |
1859件 |
2005/7/21 |
2005/8/26 |
840万画素 |
4倍 |
28mm〜112mm |
F2.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:861万画素(総画素)、840万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105.7x55.8x25.6mm 重量:本体:185g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.65型CCD 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/TIFF/RAW シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5約20年前の機種だが今でも良い写真が撮れる
かなり古い機種ですが、2024年現在でもなかなか見どころのあるカメラなのでレビューします。
【デザイン】
めちゃくちゃ質感が高いです。
シンプルですが随所に高級感が感じられ、ヨーロッパ的なオシャレさがあります。液晶サイズ以外は今でも古臭さを感じません。
USB端子のカバーがよくあるゴム素材ではなく金属製で、明けたときに押し返してこないのでケーブルが差しやすいし、経年劣化で破損することもありませんでした。
細かいところまでよく作り込まれています。
【画質】
20年近く前に発売された製品で有効画素数は840万画素。正直今ではもう使い物にならないだろうと思っていましたが、外出先の自然公園で撮影をしてみてビックリ。
オートモードで適当に木々や草花を映してみると、何とも良い写真が撮れるではありませんか。
発色が鮮やかですし、解像感も画素数の割に悪くありません。
特にレンズをマクロに切り替えて接写すると植物の細部まで綺麗に写り、かなりのリアリティです。スマホのカメラではなかなかこうはいきません。
他の方のレビューで晴天時の屋外だと一眼カメラ並みの表現力とありましたが納得です。コンデジでこの画質を実現しているだけでも十分に価値があります。
ただ、日差しの少ない屋内など暗めの場所だとやはり画質は落ちます。
あと動画撮影機能については流石に現代だと実用性は低いですね。
【操作性】
ちょっと独特の操作感です。設定画面等での決定の操作は十字キーの真ん中にあるボタンではなく右キーを押して行います。
間違えてつい真ん中のキーを押してしまうことが多々あり、慣れが必要です。
また、珍しいことにジョイスティックがあります。マニュアル撮影の画質設定はこれを使って行うようです。私は基本的にオートモードで撮影しているのでほぼ使っていません。
【バッテリー】
バッテリー容量は今となっては少なく感じますが、電池持ちはそこそこ良いです。
【携帯性】
レンズが収納時も出っ張っていますが、それでもレンズ交換式のカメラよりはずっとコンパクトです。
レンズカバーは手動着脱式でストラップで本体に括れるようになっていますが、撮影中にやや邪魔ではあります。
【機能性】
16:9のアスペクト比に対応しており、撮影した写真をそのままPCの壁紙にすることが出来ます。
ちなみに4:3や3:2で撮影した際は同じ画素数でアスペクト比だけ変わるのではなく、16:9からクロップした画像が生成されます。ここはちょっと残念。
【液晶】
2024年現在では最大の難点がこれですね。スマホの画面とは違い小さくて粗いので、撮影した写真をしっかり確認するにはアルバムモードで拡大する必要があります。やはりこの辺は時代を感じます。
あと液晶の発色がやけに良いので実際の写真より色鮮やかに見えてしまい、その点も確認用としては微妙です。
【ホールド感】
滑り止めのラバーグリップはありませんがしっかりとホールド出来ます。今となっては加水分解を回避出来たのでラバーグリップ無しの構造はありがたいです。
【総評】
2005年発売でとっくに生産終了した製品なので、現在はでリサイクルショップやネットで中古品が流通しているのみです。
しかし、下手なスマホや家電量販店の一角にひっそり売られているあまり聞き馴染みの無いブランドのコンデジより遥かに高画質な写真が撮れますし、本体の作りも良いです。
中古で安く売られているのを見かけたら、今からでも是非手にとってみて欲しいです。
5十分な画質
【デザイン】レンズが出っ張っているけどカメラらしくていい。
【画質】自分としては高感度も問題ない。FX系とは違い、割と自然な感じ。
【操作性】悪くない。
【バッテリー】こんなもんでしょう。
【携帯性】ギリギリOKかな。
【機能性】十分。
【液晶】視野角が狭い以外は悪くない。
【ホールド感】こんなもんでしょう。
【総評】中古で買ったんですが、十分な画質。絶対的な解像度、高感度特性を求めると厳しい。
前にLX2を持っていましたが、ジョイスティックの操作できる範囲が狭いくらいの違いで画質に関してはあまり差がありませんね。画素数をいたずらに上げていないのがそうさせているかもしれません。
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-位 |
-位 |
4.01 (30件) |
2758件 |
2005/5/ 9 |
2005/6/ 4 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.1x50.5x24.2mm 重量:本体:127g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5
価格が下がってきたので、購入しました。すべてにおいて満足しています、特に手ぶれ補正機能は予想以上の効果です、シャッタータイムラグも全然ストレスなかったです。
5
今日届きました。
バッテリーは使いつつ確認ですが、それ以外の部分では大満足です。
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-位 |
-位 |
4.40 (22件) |
990件 |
2005/2/ 8 |
2005/2/下旬 |
500万画素 |
6倍 |
37mm〜222mm |
F2.8〜F4.5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:100.5x63.5x32.9mm 重量:本体:178g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8 〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、8.5万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 内蔵メモリ:14MB ファインダー:無し 電池タイプ:単三x2 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5毎日持ち歩けた携帯性に優れた1台でした。
この機種をスナップ撮影機として2005年11月から2007年8月まで使用していました。
前機種の『PENTAX Optio S50』が余りにも手ブレが酷くて我慢できず半年も経過しないうちに買い替えました。
約1年10ヶ月の使用期間は、これまで使用してきたコンデジとしては結構長持ちしたほうです。
別レビューでも書いた富士フィルムの『FinePix S9000』や初めてのデジイチとなったペンタックス『K-100D』のサブ機として使用していました。
ちなみに『FinePix S9000』に買い替える前は、オリンパス『C755UZ』をメイン機として使用していました。
大きいと普段から持ち歩けないため携帯性に優れたデジカメが欲しくてサブ機を持ち始めた時期でありました。
振り返ればこの頃のデジカメが特に手ブレやズームの倍率等、日進月歩の勢いで各社競って進化していた時期のように思えます。
コンパクトなボディで光学6倍ズーム、乾電池使用は、持ち運びに便利なデジカメでした。
仕事でもプライベートでもカバンに入れて毎日持ち歩いていたせいか、少しずつダメージが蓄積されていたのか突然起動しなくなって終了したことを今も鮮明に覚えています。
以下は、項目別評価になりますが『満足度の5点』は、個々の性能よりも長持ちしたデジカメとして10年以上経過した今でも印象に残っている1台のためです。
【デザイン】・・・5点
コンパクトなボディとしてダイヤルスイッチやズームレバー、シャッターボタンと纏まっていたと思います。
購入した機種のカラーがガンメタだったのも気に入っていました。
【画質】・・・4点
当時としては大きさや価格を考えればまずまずの画質だと思います。
年数の経過により壊れる寸前の頃は、特に夜間の画が若干悪いと思うようになってすぐに壊れて終了しました。
【操作性】・・・5点
シンプルな操作で戸惑ったことはありません。
こんなところは、家電製品で培ったコンセプトが活かされているのかなと思いました。
【バッテリー】・・・5点
主に単三充電池を使用していました。
電池がなくなった時は、普通の乾電池を使用できたためまったく不満なかったです。
現在は、USBによる充電の環境が整っているので安心ですが、当時はこの機種に限らずデジカメは、単三乾電池が使用できる機種に拘っていました。
【携帯性】・・・5点
携帯性は、抜群と言えます。
コンパクトなボディのため予備の乾電池も含め公私で使用していた小さめのカバンに入れて毎日携帯していました。
【機能性】・・・4点
4点としたのは、光学6倍に不満はなかったですが、防水機能が有れば文句なしの1台だったからです。
【液晶】・・・4点
良い印象も悪い印象も無かったため4点です。
【ホールド感】・・・5点
デザインや携帯性に優れた小型機種として持ちやすく片手撮影でも不満が少ない画でした。
【総評】・・・5点
当時のデジイチや高性能コンデジと比べたら評価は下になるでしょう。
前世紀よりすぐに故障したり不満が有ったり短期間でデジカメを買い換えていた頃のためこの機種は、比較的長持ちしました。
コストパフォーマンスに優れたまさに「買ってよかった」1台で自分自身の満足度は当然ながら5点です。
この機種が壊れたあとは、カシオの『EXILIM Hi-ZOOM EX-V7』に買い替えました。
5今でも現役です。
もう、9年使ってますが、普段使うのには十分です。
新しいカメラには、機能的に到底かないませんが、写真を撮る基本的なことは、総合的に不満はありません。
最近のデジタルカメラで、こんなに不具合のない機種も珍しいですね。
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-位 |
-位 |
4.83 (34件) |
4077件 |
2004/9/15 |
2004/11/27 |
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-位 |
-位 |
3.44 (6件) |
584件 |
2004/8/25 |
2004/10/下旬 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.6〜F4.8 |
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【スペック】画素数:525万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:40cm(標準)、6cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:87x57x22.4mm 重量:本体:121g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:320x240 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:390枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:4〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、8.5万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 内蔵メモリ:9.3MB 起動時間:1.6秒 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USBクレードル接続 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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4
これだけ小さいのに500万画素、それで十分と言ってた発売当時。
赤のEX-50、今でも使ってます。サブとしてポケットに、
という存在です。
機能は充実していいのですが、WBが。やや、赤みがかった写真になります。
画質はシャープだけれどいかにも「作った絵」的な。
ま、それほどひどくはないので補正しないでそのまま鑑賞します。
あと、「切る」スイッチが小さすぎます。
ポケットサイズのカメラに「あれやこれ」とは、言わないわ!。
3一番使ったカメラ
購入してから4〜5年経過し、今さらながらですがレビューします。
当時はそこそこの500万画素。その後デジ一を買ったため、最近は部屋の隅でほこりをかぶっている状態。
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-位 |
-位 |
4.34 (24件) |
7593件 |
2004/9/22 |
2004/10/ 8 |
400万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:420万画素(総画素)、400万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:86x53x20.7mm 重量:本体:130g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.4コマ/秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:140枚 デジタルズーム:3.6倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/1500秒 液晶モニター:2インチ、11.8万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜400 ファインダー:光学 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード
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5赤外線改造、モノクロ専用機
ものすごく古いこのIXY50コンデジは、私が結婚した時に買ったカメラです。
今時こんなカメラ誰が使うのって?
そうです誰も使ってないでしょうね。
私は、このコンデジを赤外線カメラに改造して撮影を楽しんでいます。
画像こそ、今どきの高画素機には到底かないませんが
光が十分な時のモノクロ撮影にはものすごく重宝しています。
壊れるまで大切にしていきたいと思っていますが
古いカメラのため、いつ壊れてもおかしくないですね。
5中古で購入
ジャンク商品では無く
6ヶ月の保証付きで購入
本体 バッテリー 充電器で1300円プラス税
小さく作りも良く気に入りました
手振れ補正も無く高感度にも弱く画素数も今のデジカメの4/1位ですが、PCや4A位のプリントなら問題ないでしょう?
いつまで使用出来るか解りませんが、この機種で撮影した色合いも気に入りました
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-位 |
-位 |
3.78 (30件) |
9100件 |
2004/7/21 |
2004/8/27 |
500万画素 |
3倍 |
35mm〜105mm |
F2.8〜F5 |
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【スペック】画素数:536万画素(総画素)、500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:94.1x50x24.2mm 重量:本体:135g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:320x240 連写撮影:3コマ/秒 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:120枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5手振れ補正導入
【デザイン】
当時はとてもカメラカメラしていて好印象でした。この後ずっとこのデザインが続いたことを考えると秀逸でしょう。
【画質】
最近撮りましたが、室外であれば、まだまだ綺麗で十分いけます。画素も無理がないので明るく撮れる印象です。室内はフラッシュが必須です。
【操作性】
まあ、普通です。オートでパシャッです。
【バッテリー】
いいほうだと思います。
【携帯性】
今でも十分小さいです。
【機能性】
たしか初の手振れ補正付きでは無かったでしょうか。かなり苦労して導入したというのを何処かで見ました。この機構をこの小ささに入れたという苦労話だったと思います。
しかしCMは(ayuはぶれない)で片付けられてましたが(笑)
【液晶】
これは厳しい、モニターに出すと綺麗なのでLX3とは逆ですね。
【ホールド感】
厚みがある程度あるので良好な方です。
【総評】
久方ぶりに出してきてNEX5と持ち歩きましたが、帰った後、モニター上で誰もNEXとの違いに気付きませんでした(大汗) 等倍にすれば一目瞭然でしょうがね。
発色もいい感じでした。
5400万画素と500万画素の区別はつきません
ハードオフで目的もなく、何か良い出物でもないかとふらふらしてたら、こいつを発見。
本体のみ(電池さえ無い)、動作未確認保証なしジャンクだが、980円と手頃なお値段。
ジャンク箱ではなくて、一応はショーケース入りだったので、店員さんに出してもらって、最近持ち歩いているDMC-FX2の電池を入れたら、完全動作。
2010年8月27日の同日に発売されたDMC-FX2【レビュー番号345773】とDMC-FX7の姉妹が入手でき、レビューするのも面白いかと考え購入に至った。
純正DMW-BCB7の互換電池(ROWA NP-40)も6個用意してあるので、都合がいい。
【デザイン】
6年前の機種だが、すでに今時のコンデジの顔だ。このころから、進歩してないのかも。
と思わせる出来上がったデザインだ。
この1年前のDMC-LC33【レビュー番号345287】と比べて、この1年の間に急にスタイリッシュになってしまった。
【画質】
FX2と比べて、なにも変わらない、というか、私にはわからない。
どちらもそれなり、そこそこ使える画質だ。無理をしていない分、最近の1000万画素オーバーのコンデジより良いかも。
パナなのに、まだぬり絵になっていない。
【操作性】
FX2とまったく同じで、マニュアルいらず。
そもそも操作する事があまりない。
【バッテリー】
相変わらずもたない。満充電のROWAで100枚越えがやっと。
この筺体なら、単四X2とかでいけるのではないのだろうか。
【携帯性】
背広のポケットのどこにでも忍ばせておける。
【機能性】
優秀な手振れ補正に尽きる。
このころこの大きさのコンデジに手振れ補正が付いていたのは、こいつらぐらいだった。
【液晶】
本体裏面いっぱいに液晶画面。今時のコンデジとくらべても遜色はない。
FX2の2インチと比べると、0.5インチのアドバンテージは大きい。
そのおかげか、カタログ値では撮影枚数が10枚減っているようだが、体感的な差はなし。
【ホールド感】
つまんで撮る感じ。
この手のコンデジにホールド、と言われても・・・
【総評】
ここのところ、お蔵入りしていたFX2を引っ張り出してお供にしていたのだが、FX2はまたお蔵に入っちゃいそう。
液晶の違いがほとんどで、あとは差がないが、少しの大きさの違いでで撮りやすさに結構差が出るものだ。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
1329件 |
2002/10/ 9 |
2002/11/17 |
310万画素 |
2倍 |
38mm〜76mm |
F3.2〜F4.2 |
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【スペック】画素数:603万画素(総画素)、310万画素(有効画素) 最短撮影距離:60cm(標準)、20cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:64.5x93.3x31.6mm 重量:本体:210g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:○ セルフタイマー:10秒 撮像素子:1/1.7型CCD デジタルズーム:4.4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/2000秒 液晶モニター:2.5インチ、11.8万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:AVI 記録メディア:マイクロドライブ、xDピクチャーカード
- この製品をおすすめするレビュー
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4名機M603買ったど〜
うーん…バッテリーが腐ってるのか数枚しか撮れん!残念。後はまぁまぁ?昔のFinePixの造詣だね。新しいバッテリー買っておこ。とりあえずメインの機材「DC-4800」様の御尊顔を撮ておいたw
4
早すぎたHDDムービー
しかし、まだまだ最新モデルが出ても、現役でかつや活躍しています。
欠点は、横方向に押し込むシャッターボタンのため手振れしやすいことです。
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-位 |
-位 |
4.79 (13件) |
529件 |
1999/2/18 |
1999/3/25 |
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3倍 |
38mm〜115mm |
F2.6〜F4 |
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【スペック】 画素数:211万画素(総画素)、 最短撮影距離:30cm(標準)、2cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:143x123x76.5mm 重量:本体:350g 連写撮影:2コマ/秒 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2型CCD 記録フォーマット:JPEG/TIFF シャッタースピード:8〜1/750秒 液晶モニター:2インチ、13万ドット 撮影感度:通常:ISO80 ファインダー:光学 電池タイプ:単三 インターフェース:シリアル、AV出力 記録メディア:コンパクトフラッシュ
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在入手可能なアクセサリーは少ないです。
2001年に値崩れしたCoolpix950を5万円で手に入れました。
2006年6月に落下して故障。とうとう手放す時が来ました。
それからもこの機種の事は忘れられず、先月オクで落札しました。
久しぶりに手に取ったCoolpix950は懐かしかったです。
それからアクセサリーなどをAmazonで手に入れました。
CFは2GB以上は認識しないので1GBの物を購入。
ストラップは通すところが8mm程しかないので現在ニコンで売っている黒黄色のストラップは全て使えません。
唯一使えるのが
Nikon ハンドストラップ コンパクト用 シンプル ブラック AH-CP1
という製品です。(ハンドスラップですが。)
後、プロテクターは28mmで
Kenko レンズフィルター MC プロテクター 28mm レンズ保護用 デジタルカメラ対応 053515
を購入しました。
現在では普段使いにもならないかも知れませんが、思い出の機種なのでずっと手元に置いておくつもりです。
5デジカメ黎明期の傑作! スイバル機構のすごいやつ!!
現在2020年…今の時代、写真といえばスマホで撮るものだ
けれど昔は?
フィルムで撮ることが当たり前の時代があった。
時はさかのぼること1999年 21年前はまだフィルムカメラが主流の時代
しかしデジタルカメラの進歩はすばらしく、それまでカメラメーカーしかいなかったカメラ業界に電子機器の分野で活躍するCasioが参入、盛り上がりを見せていた
当時のデジカメはまだ100万画素程度しかなく撮像素子そのものの実力もまだまだで
デジタルカメラの画質はフィルムに劣るというのが誰の目を見ても明らかだった
しかしそんな中、確実に時代は変わっていく…
デジタルカメラ全盛の時代が始まった!
まさにその夜明けの中…
Nikonが本気を出して世に送り出したスイバル機構を持つデジカメがこの機種だ。
レンズ部分と操作パネルが独立した機構になっていることをスイバル式といい、本機の最大の特徴だ。
フィルムカメラ時代はボディの中にフィルムを装填しなくてはいけない関係上
…カメラらしいデザインにならざる負えなかったが、デジタルカメラの時代になり、
その制約から解放された。
デジカメ黎明期は模索の時代…自由なデザインで設計されたものが多かった。
新しい時代を迎えて、デジタルカメラとしての使いやすいデザインとはなんなのか?
保守的なデザインでない、でも使いやすさと持ちやすさを追求した一つの完成系がこのCOOLPIX950だ。
美しい曲線を描くボディラインと手に吸い付くようになじむマグネシウムボディはNikonがフィルム時代に培った人間工学の粋を新しいデジカメという枠の中で見事に融合させようとした開発者の熱意が垣間見える
まさに往年の名機と呼ぶにふさわしい。
この機種はワイドコンバージョンレンズなども豊富で広角や魚眼など画角も変えて楽しむことができる。
ここも魅力の1つだった。
1999年当時は今と違ってデジタルの一眼レフは高すぎて庶民が買えるものではなかった
業務用で百万円単位のものを一般人がほいほい買えるわけがない。
そんな時代だからこそ1つの機種であらゆる撮影シーンに対応することが求められたのだ。
だからこそ、さまざまなコンバージョンレンズが開発されたのだろう。
しかもスイバル機構なのにしっかりした光学ファインダーまであるし
開発者たちの本機に対するこだわりがすごい。
このカメラに搭載されているNIKKORレンズはマクロ撮影において定評があり、実力は確かなものだった。200万画素機の中ではずば抜けて画質が良かったのである。
しかし現在使うと使いにくいと感じる点が多くあり、その少しを語ると、
ズームレンズなのだが電源を入れると望遠側にセットされてしまう謎な仕様
恐ろしく遅い起動、単三電池4本がすぐになくなる電力の大食い、
エネループを使うことで使いやすくなったが
当時の電池の寸法と微妙に異なるため電池室のツメの部分が壊れてしまう。
破損してしまっている個体が多い
…などなど現代での実用にはさすがに厳しい(当たり前だw)
電池室の蓋はこの機種ウィークポイントなので
中古で探す人はここが壊れてないか注意したほうが良い。
しかしこのスイバル式デジカメはワイコンを付けると自撮りもできて
時代を先取りしていた感があり感心してしまう。
SNS時代の今、こういう遊び心のある面白いデジカメの攻めた部分から学んで、そこに
最新の技術をのっけることで楽しいカメラができると思うのは浅はかだろうか?
本気で作ったら面白いものができそうだと思うけど
業界全体に活気がなくてカツカツで、余裕がない感じなので無理かな。やっぱり…
今現在はデジカメ時代の終焉が見える黄昏の時代になってしまった
何も考えずにボタンを押せば記録としてなら十分な画質がスマホで得られる。
幸せな時代がやってきたともいえるし、それは間違いではない。
しかしMinoltaが去り、京セラが去り、ペンタックスがリコーになり、Casioが去り、Olympusが撤退、2強の一角を担うNikonまでもが苦境に立たされているという…
日本の高い技術力を礎とした華々しいカメラ業界は斜陽を迎えた。
これからのカメラ業界がどうなっていくのか
このスイバル機構をさわっていると
開発者たちのガンガン攻めていく姿勢を感じ取れて圧倒される
持った時にはじめてその良さがわかるデジカメです
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-位 |
-位 |
3.39 (3件) |
9件 |
1998/4/30 |
1998/4/25 |
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3倍 |
38mm〜115mm |
F2.4〜F3.6 |
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【スペック】 画素数:130万画素(総画素)、 最短撮影距離:50cm(標準)、8cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:157x41.8x75mm 重量:本体:360g セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.7型CCD 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/750秒 液晶モニター:2インチ、11.4万ドット 撮影感度:通常:ISO64 ファインダー:光学 電池タイプ:単三 インターフェース:シリアル 記録メディア:コンパクトフラッシュ
- この製品をおすすめするレビュー
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4当時としてはとても良く出来たカメラでした
【デザイン】
発売当時としては画期的でした。
【画質】
今となっては厳しいですが、それでもレンズ性能のおかげで悪くないと思います。
【操作性】
ハイアングル、ローアングルがとてもやり易く、メニュー操作も解り易いです。
【バッテリー】
単3電池4本仕様なのでニッケル水素充電池が使えて経済的です。
【携帯性】
今のコンデジと比べると畳んでも大きいですが、出っ張りが無いので収納性は良いです。
【機能性】
マニュアルモードもきちんと搭載していて必要最低限の機能はあります。手振れ補正が無いくらいです。
【液晶】
当時としては見易く思いました。
【ホールド感】
意外としっかり握れます。
【総評】
当時としては高級デジカメの類になると思います。なんといってもニッコールレンズによる描写力が魅力で、たくさん撮って楽しみました。
部屋を片付けていたら出て来て、久し振りに電池を入れて撮影しましたが問題無く撮影出来ました。
流石に動作は重く、もう現役復帰はありませんが初めてのデジタル写真を教えてもらったカメラなのでずっと持っていようと思います。
3なかなか使いやすいです!
使いやすかったので、同じものを探しています。
初めて使ったデジカメでしたが、操作に迷うこともなくスムーズにとることができました。
昔のものはデザインは今に比べればイマイチでゴツイですが、扱いやすい(慣れ?)ものが多くて助かります。
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51位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
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53位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:43x31.5x18mm 重量:本体:19g USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:0.96型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
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![HDL-9596 [ベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693307.jpg) |
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
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30万画素 |
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【スペック】画素数:30万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:84x62x49mm 動画撮影サイズ:640x480 USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) 電池タイプ:専用電池 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ベージュ
【特長】- レトロな雰囲気のある写真が手軽に撮れるトイカメラ。子どもも直観的に楽しめる。
- オリジナルフレーム39種類、ゲーム5種類を搭載。静止画も動画も撮影可能。
- 有効画素数30万画素、初期設定2000万画素、最大4800万画素。2.0型画面を備えている。
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40位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
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100万画素 |
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4.8mm |
F2.4 |
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【スペック】画素数:100万画素(総画素)、100万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準) 幅x高さx奥行き:46x29x29mm 重量:本体:19g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 撮像素子:1/4型CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/60〜1/500秒 液晶モニター:0.96型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
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62位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:90x100x55mm 重量:本体:116g セルフタイマー:○ USB充電:○ 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB 記録方式:AVI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
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-位 |
-位 |
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0件 |
2025/5/ 1 |
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30万画素 |
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【スペック】画素数:30万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:91x156x38mm 重量:総重量:130g 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ セルフタイマー:10/5/3秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:AVI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
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![PieniII DSC-PIENI II ORKC [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SDQuxBaIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/1/24 |
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【スペック】 カラー:オレンジ
【特長】- 写真も動画も声もとれる、クラシックカメラ風のミニチュアトイカメラ。1/10型131万画素CMOSセンサーを搭載。
- 液晶モニターが搭載されていないため、どんな写真が撮れたのかはパソコンでデータを開いてからの楽しみ。重さは18g(本体のみ)と小さい。
- 首にかけられるネックストラップだけでなく、バッグやスマホなどに取り付けられるキーホルダーも付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3K.H.付属でアクセサリー性Up、他の物も一緒に組合せれば楽しそう
【デザイン】
ともかく小さい。キーホルダー付属でアクセサリー性Up、それでいながら単なるアクセサリーではなくちゃんと写真と動画が撮れるのだから楽しい。
【画質】
写真はPHOTO、動画はVIDEOフォルダに保存される。写真はEXIFに準拠していない。1/10型のとても小さなセンサーに131万画素なので実際に撮影した写真も貼っておくが画質で語るべきではなく楽しく使うものだと思う。
動画も解像感は似たようなもので更に白飛びが目立つようになる。マイク感度はやや低め、高音はカットされているので篭って聞こえる。静止画も動画も撮影距離は標準 約0.3m〜∞の仕様なのでマクロ的な撮影は厳しい。
【操作性】
電源ボタンの長押しでON/OFFの繰り返しとMODEボタンによる動画→音声→写真の切り替えを備える。LEDの色で判別するが電源ON後のデフォルトは写真なので分からなくなったら電源を入れ直せば良い。
【バッテリー】
バッテリー持ちに使用感レポートによるとあっという間にバッテリー切れなんてな事は無いようである。
【携帯性】【ホールド感】
デザインの所にも書いたがともかく小さい。そういう意味では携帯性とかホールド感で語る領域を越えてしまっている。
【機能性】
USB Type-Cポートは充電やデータ通信に使える。マイクロSDカードのフォーマットは32GBのSDHCまで。
【液晶】
液晶は内蔵していない。一応の光学ファインダーはあるのだが雰囲気を何となく掴む以外は使えないと考えた方が良い。
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-位 |
141位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/8/21 |
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【特長】- 水深3mまで対応するIPX8の防水性能とIP6Xの防じん性能を備えた、手振れ補正対応の防水・防じんデジタルカメラ。
- 山登りや海水浴などのレジャーやキャンプ以外に、粉じんが舞う工事現場などでも使用できる。
- レンズ側にも1.8型TFT液晶があり、画面を見ながらの自撮りも行える。記録メディアにはmicro SDカードを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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3凄く安く買えました。
あり得ない値段で出ていたので購入しました。
機能は値段なりでしょうか、ただただ防水機能のついた安いデジカメを探していて辿り着きました。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/hit-market/06000007.html
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47位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
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200万画素 |
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3.56mm |
F2.8 |
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【スペック】画素数:200万画素(有効画素) 幅x高さx奥行き:95x86x43mm 重量:総重量:210g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 撮像素子:CMOS USB充電:○ 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:AVI/MJPEG/ADPCM 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:オレンジ系
【特長】- その場で撮った写真の白黒印刷が簡単にできるキッズカメラ。印刷紙ロールが2個付属し、1ロールで約50枚の写真が印刷可能。
- 有効画素数は約200万画素。2型IPS液晶モニターを装備。
- 充電用、パソコン出力用にUSB2.0 Type-Cを備えている。1500mAh リチウムイオン電池を採用し、撮影時間は約150分。
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-位 |
141位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/1/15 |
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7.45mm |
F3 |
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【スペック】重量:総重量:115g フレームレート:15fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 顔認識:○ セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:2.7型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:microUSB2.0 記録方式:AVI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 3000万画素写真撮影、オートフォーカスに対応したコンパクトなデジタルカメラ。フルHD動画撮影、8倍デジタルズームなどが可能。
- セピアやサンセットなど、20種類のフィルターから選択してさまざまな表現の撮影を楽しめる「Effect機能」を搭載。
- 「顔認識機能」を搭載し、ポートレート写真を手軽に撮影できる。「スマイルキャッチ機能」をオンにすれば、笑顔を検知して自動撮影も可能。
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-位 |
76位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/24 |
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500万画素 |
6倍 |
35mm判換算値:38〜228mm |
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【スペック】画素数:500万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、5cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:102x65x26mm 重量:本体:139g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 自分撮り機能:○ 撮像素子:1/2.8型CMOS デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG 液晶モニター:背面:2.8型(インチ)、正面:1.54型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜1600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- 本体重量139gの軽量設計ながら、光学ズーム6倍機能を搭載したデジタルカメラ。画質を落とさずに拡大できる。
- オートフォーカス機能を搭載した、最大1200万画素の高画質モデル。デュアルスクリーン搭載で自撮りにも適している。
- マクロ設定により、最短で約5cmまで被写体に寄って接写できる。ISO最大1600対応により、高感度撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3充電池対応格安の6倍光学ズーム機、最広角狭い、最望遠ボケる
MOP300の外観及び仕様から見てKEIYO AN-DC002と同じOEM製品と思われる。AN-DC002の時に望遠で厳しかった手振れの抑え込みやピントの甘さの難度はそのままだが、ボタン割り当てに変化があるようで後出しとして調整を進めた形跡が伺える。
同じナガオカでもMOP400と言う機種が別にあるが28mmスタートの光学5倍ズームであり、38mmスタートの光学6倍ズーム MOP300と異なる。
【デザイン】
思いっきりプラスチッキーだが雑ではない。背面のメインディスプレイの他に自撮り用のサブディスプレイを備えていてそれがアクセントになっている。
【画質】【音質】
画像処理エンジンは出来合いのものを使っていると思われる拘ったものでもなさそうで予想した通りの写りとなっている。最望遠は手ブレの抑え込みとピントの合わせ込みがとても厳しい。
動画の画質は大甘だが音声はマイク感度の高さを含めて周りのざわざわした感じをしっかり捉える。日付と時刻も同時に字幕記録出来るのは用途によってはマッチしそうである。
【操作性】
AN-DC002にも書いたが、電源のスライドスイッチはもうちょっと突起が有っても良かった。OKボタンを押す度に動画→再生→静止画のモード切り替えが繰り返されて静止画撮影時のシャッターボタンは動画撮影時に録画スタート/ストップになる。
再生ボタンが独立していてM(各種設定)ボタンが十字キーに割り当てられているのはAN-DC002との違いになる。
【バッテリー】
バッテリー品番はAN-DC002と同じBL-5Bで3.7V 750mAhと非Android OSとしてはまあまあ持たせられそうな容量ではある。仕様によれば最大50分(写真)/最大40分(ビデオ)だが、このような書かれ方では実際にどの程度の撮影枚数/撮影時間なのか予想するしかない。
【携帯性】【ホールド感】
大きさ重さともAN-DC002とは微妙に異なるが106mm×65mm×26mmと薄くてコンパクト、本体重量はバッテリー込みかどうか不明だが139gとあり、ホールド感は良好。
【機能性】
パッと触った感じではインターバル撮影やループ撮影と言ったドラレコ仕様はなく、ありがちな流用では無さそうである。この価格帯にしてはデジタルズームでは無く光学ズームを詰め込んだのは実用性をさておき今後のためにも良い。
【液晶】
メインディスプレイは2.8型で解像感は粗めだが斜めから見ても色反転が無く明るさも十分で視野角も視認性も十分過ぎる程に感じる。自撮り用のサブディスプレイは1.54型となる。
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2024/8/21 |
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【特長】- 1300万画素CMOSセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ。約133gと軽量で気軽に持ち運びできて、写真と4K動画も撮影できる。
- 見やすい2.8型の大画面モニターを搭載し、記録メディアにはmicro SDカードを採用。
- 手振れ補正(電子式)、8倍のデジタルズームや顔検出機能、豊富な20種類のフィルター効果などを備える。
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2025/3/13 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:78x72x40mm 重量:本体:88g セルフタイマー:10/5秒 USB充電:○ 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード カラー:ムーミン
【特長】- 写真も動画も撮れる手のひらサイズのデジタルカメラ。ムーミンの仲間たちと写真が撮れるフォトフレームを10枚内蔵。
- 操作が簡単なので子どものカメラデビューに適している。カメラ×1、USBケーブル×1、カメラストラップ×1を同梱。
- USB電源(DC 5V/TypeA)を採用。メモリーカードは別売り(32GBまでのマイクロSDカードに対応)。
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2025/3/13 |
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【スペック】幅x高さx奥行き:98x80x38mm 重量:総重量:163g 連写撮影:○ セルフタイマー:○ USB充電:○ 液晶モニター:2型(インチ) ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード
【特長】- 撮ったらすぐそのまま10秒でプリントできるプリンターカメラ。インカメラで自撮りもできる。
- 印刷方法はサーマル白黒プリンターのため、撮影した写真のカラープリントはできない。写真・動画ファイルはカラーで保存可能。
- モノクロプリントをカラーペンで色付けでき、ステッカーでデコレーションして楽しめる。2.0型ディスプレイを搭載し、持ち運びに便利なストラップ付き。
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