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22位 |
19位 |
4.33 (3件) |
351件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これで14万円弱はお値打ちですよ!
【デザイン】伝統的なカメラ風で、宜しいです。
【画質】M4/3ですが、趣味の写真を撮るには十二分です。せいぜいA4に印刷するか、55型の4K TV鑑賞するだけですから、フルサイズは過剰スペックですね。
【操作性】レンズフードは、他のレンズ(40−150mm Pro)の様に、ロックボタンがあれば尚宜しい。本体の、充電部分のカバーが外れやすいのは、何とかならないのかな。
【バッテリー】仕様では310枚で十二分ではありませんので、予備も必要かな。
【携帯性】腰が痛む70代ですから、軽いことは良いことです。普通のカバンにもほりこんで置けますので、邪魔になりません。
【機能性】十二分です。深度合成を試したいです。
【液晶】液晶は良いですが、ファインダーの方は何となくユラユラした感じがあり、今一です。
【ホールド感】グリップが良くなりましたね。
【総評】新品で12−45mm F4 Pro付きで、14万円弱で買えましたので、かなり安く買えたと思います。素人が趣味で撮影するには、十二分の機能・性能・品質、しかも昔のオリンパスカメラを彷彿させるデザインで宜しいです。
4アウトドア、サブカメラとして
【デザイン】サンドベージュがかっこいいです。一目惚れです。
【画質】初めてのマイクロフォーサーズでしたが、思っていたよりはよかったです。
【操作性】カメラ用語を知っている方なら感覚的にわかります。
【バッテリー】まぁまぁ持ちます。不安なら予備バッテリーが必要かと思います。私はモバイルバッテリーで携帯もカメラも汎用的に充電出来るようにしています。
【携帯性】小さくて最高です。普段は他社のフルサイズを使用していますが、重くて持ち出すのが躊躇される場合にはぴったりです。山登りとかアウトドアなら最適ですね。
【機能性】色々機能があって楽しいです。あと雨に強いのは気が楽です。
【液晶】普通です。
【ホールド感】手は大きめですが、持ちやすいです。
【総評】撮影が主目的ならフルサイズ、それ以外やアウトドア目的ならこのカメラを使用しています。サブカメラとして最高です!
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36位 |
30位 |
4.33 (6件) |
351件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を採用。後処理で実現していた合成技術をカメラ内で処理する「コンピュテーショナル フォトグラフィ」撮影機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これからマイクロフォーサーズが流行る気がしています。
フルサイズミラーレスカメラから乗り換えです。
基本的にストリートスナップ中心での使用になります。
M4/3センサーカメラの特徴などは割愛させて頂き、このカメラの事だけ書かせて頂きます。
□まず結論から先に申しますと現行モデルながら性能面・機能面では世代の古さを感じます。
ただ、M4/3系の他製品と比べると、軽さとボディー内手振れ補正の強さ、使い回されたシステムの安定感と信頼性は高いと思います。
スチル撮影中心の方には悪くないラメラですが、主に子供や動き物を撮られる方には、違うカメラをお勧めします。
軽量コンパクトなシステムを求めてフルサイズ機からの乗り換えましたが、多少の物足りなさを感じる場面もあるものの、必要十分な画質と軽量で取り回しの良いシステムには満足しています。
代を重ねるごとに大きく重たく高額になったフルサイズ機に疲れた方にもお勧めしたい1台です。
私の周りでも巨大化したフルサイズ機の購入を諦め、サブ機で使用しているM4/3機をメインに据える方が増えてきています。
□画質は2000万画素でも問題なく十分綺麗な画が撮れます。
常用ISO感度の上限が低く、感度が一つ上がるだけでノイズの乗り方が酷くなる感じがします。
この部分はセンサーと画像処理エンジンの世代の古さを感じます。
なるべくISO感度を上げずに撮影する工夫と技量が求められると思います。
□暗所でも強力な手振れ補正のおかげで、スローシャッター撮影はしやすく感じます。
特に手持ち撮影アシストは手振れ制御に非常に役に立っています。
ただ、よく聞くインフルエンサーの手振れ補正の評価は個人的に過大評価の様な気がします。
□UIを含めた機能的な部分はα7c�Aと比べると大きく劣ると感じますが、Z6と比べるとカスタム設定など自由度は非常に高い印象です。
□ダイヤルの操作感は意外と良いです。
スイッチ類の押し込み具合は良い物の、少し押しにくい配置の物も有ります。
そこはボディの大きさ故に仕方が無いと割り切っています。
□コンピュテーショナル機能の中でもライブNDは日中に明るいレンズを使う時に重宝しています。
□バッテリーに関しては予備に1個は持ち歩かないと不安を感じる容量です。
□液晶画面及びファインダーは一切不満を感じないレベルです。
□シャッターフィーリングはドクンっと脈打つ感じで独特です。
5デザインだけでも買う価値あり。プラボディでも納得できるOM-5!
E-M系を5台ほど渡り歩いてきましたが、サブとしては間違いなく一番好きなカメラです。
E-M5iiiやOM-5との違いが少なく落胆される声もありますが、
いやいや、このカメラの一番の長所は「デザイン」です。
はっきり言って、E-M5iiを愛用してきた身としては、
後継機であるE-M5iiiやOM-5のプラボディには一切魅力を感じませんでした。
最初は金属ボディでないことがネックなのだと思い込んでいましたが、
時間が経つにつれ、
決してプラスチックが悪いのではなく、「金属的なデザインなのに、あら実はプラスチック」というギャップが、手に取った時の違和感につながっているのだと気が付きました。
実際、旧フォーサーズ時代のE-420は、丸みを帯びたボディデザインがプラボディの軽さと絶妙にマッチし、何とも言えない愛嬌がありました。大好きなカメラで、使わなくなった今でも大事に保管してあります。
そしてふと発表されたOM-5 mark iiを見たときに、「おおっ!」と声をあげてしまいました。
絶妙に丸みを帯びたデザインは、E-420に近いような愛らしさがあり、軽いプラボディであることが全くマイナスに思えなかったからです。
ほどなくして、ゲットいたしました。
改めて思いますが、この小さいボディに、小さな短焦点レンズを組み合わせる楽しさは、
マイクロフォーサーズユーザーの特権ですね。
とにかく見た目がかっこいい。かわいい。
そんでもってよく映る。
シャッターフィーリングはOM-3同様、最高級です。
そして何より軽い、小さい、なのに持ちやすい。
グリップのふくらみは絶妙ですよ。
この楽しさ、手軽さ、高画質が、高い次元で整った本機は、
間違いなくOMDSの傑作です。
あ、機能はいつものとだいたい同じです。
フツーに安定して使えます。
こだわって絵作りするには、積層センサーかフルサイズの方がいいですが、
サブにはこれくらいでちょうどいいかと。
本当にいいデザイン!!
酒の肴にもどうぞ!!
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223位 |
144位 |
4.62 (34件) |
3761件 |
2011/6/13 |
2011/7/ 8 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1306万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x67.1x32.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5全面タッチパネルは誰でも扱いやすい!
撮影被写体の大分類としては人物メインです。スタジオで使うこともありますが、今回のようにポートレート撮影で使用することも多いです。
実際に使ってみて感じたことは、GF2よりもボディに若干厚みがでたせいもあり、安定感が出た印象があります。
また、タッチパネル液晶を採用し、画面の隅々までタッチでピントを合わせることが可能なので、このサイズでフラッシュを内蔵するなどパッケージとしての完成度は高いと思います。
この機種の魅力は全面タッチパネルにつきると思います。カメラ初心者でも簡単ですし、スマホユーザーにも馴染みやすいと感じました。
ただマイナス面としては、ソフト面(アートエフェクト等)で多機能とは言い難いです。また外付けのEVFが装着できなくなったのは残念です。
5手軽に持ち歩けます♪
軽くてコンパクトでお値打ち価格で満足です。コンパクトカメラの利用がなくなってしまいました。
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267位 |
173位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
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389位 |
258位 |
4.06 (9件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- ボディ内に手ブレ補正機構を搭載し、スマートフォン感覚の簡単タッチ操作で、ブレを抑えた高画質撮影が楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 自由なアングルで撮影できる可動式液晶モニターを採用。簡単な操作でクリエイティブな写真が撮影できるアートフィルターを全16種類搭載している。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かわいいしコンパクト。
幼稚園に入園してこれからイベントがたくさんあるであろうことを想像しながら子供を取りたくて購入しました。
ファインダー付きと悩みましたが、ほぼ初心者の私にはこちらが向いていたようです。
本体サイズもコンパクトで扱いやすく、首からかけていても疲れません。
シャッター速度や明るさなど操作しやすく説明書をみたら初心者の私でも楽しく写真が撮れています。
ファインダーがないので若干のブレはあるかもしれません化粧やメガネを考えるとファインダーよりこちらのがよかったと思っています。
5価格以上の価値です.
【デザイン】ブラウンがとてもかわいい色味です.革の質感や触り心地も含めて満足度高め.
【画質】スマホよりも綺麗に撮れているように見える.色味も加工されたようなものではなく現実に忠実な画像になっている.
【操作性】モードがすぐに切り替えられること,画面で操作できるのですごく簡単に利用できる.
【液晶】タッチできるのと,反対側にも向けることができるので使いやすい.あとは明るいところでも見やすいこと.
【総評】付属のショルダーストラップは白色でした.ブラウンじゃなかった...しかし,合わせるとすごく綺麗なデザインだったのでよかった.価格以上の価値があるのでよかった.
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405位 |
258位 |
3.97 (30件) |
1654件 |
2018/1/31 |
2018/2/15 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.7x40.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:450枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:7×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:7×13のエリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、15p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 像面位相差AFに対応した新開発の2424万画素センサーと処理速度が1.5倍に向上した画像処理エンジンを採用した、ミラーレスデジタルカメラ。
- 180度反転チルト式の液晶モニターを搭載。回転させることで、背面のコマンドダイヤルがズームボタンとシャッターボタンに切り替わるため、「自分撮り」が簡単。
- 電動ズーム機能を搭載した、標準ズームレンズ「フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が1本付属している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガールセルフィー に理想的なカメラ
Xシリーズの入門機をメインにしています。
自分のように気軽に(雑に)撮る場合、
シャッター押すだけでキレイに写るXシリーズは貴重です。
まだピンピン現役のうちに使い心地をまとめておきますと
【よい点】
・フジといえば、フィルムシミュレーション
・X-A5は180度反転するチルトモニターでセルフィーが可能
私は使いませんが、女の子はぜひ欲しい機能ではないでしょうか?
・基礎化粧品の会社だけあって女性表現に垢ぬけしています
・初期のX-Aシリーズは西欧人好みの肌色(華麗で暖色系)、
このX-A5は東洋人の好み(色白で落ち着いた寒色系)に振られた感じ
・フジはSNSでの使用を意識してか、プロセッサーが更新されるたびに
時代感性に先駆けた画調を提案してくる絵心のファッションリーダー
・私は星雲とか撮りませんが、フジのカメラの伝統として天体撮影に向いて
いるそうです
・フジノンレンズの描写はクールというか、たいへん洒落ており、
レンズによりゲーム性を意識させます
・フジノンにはたいてい絞り環がついている! 絶対に続けて欲しい
・日中シンクロがナチュラル(調光で更によくなる)
・ボディデザインがイケてます(ネットで見てもわからないけど実物は素
敵)
・Xシリーズのバッテリーはできる限り統一されており、これは助かる
・APS-Cの利点がいっぱい
【不満点】
・カメラの性能にはあまり感心できない
・メニューなどの使い勝手(ユーザビリティー)も今一つ
・ある種の紫色がちゃんと出ない ← ほかのメーカーのカメラでも同じですが…
https://web.archive.org/web/20100206061515/http://f42.aaa.livedoor.jp/~bands/purple/purple.html
・昔はカメラボディについていたFUJINON LENS SYSTEM のロゴマークが
なくなってしまって私は悲しい
(X-A5のファインダーなし、ボディ内手振れ補正なしは、
不足というよりは、納得の上で購入した仕様です)
最後に、意外と知られていないキットレンズの裏技?
XC15-45mmF3.5-5.6の電動ズームリングは使いにくいこと極まりないですが、
通常のAF撮影なら、鏡胴先端のピントリングを回すことでスムーズなズーミングができます。
これを知らないとやたらイライラ苦労します。
5初心者とライト勢には今だからこそ選ぶ価値のあるカメラ
コロナ禍のはじめ頃にアマゾンのセールで購入しました。
理由は、人に会えなくなるまで写真や思い出を残す大切さを重視していなかったからです。コロナが明けたら写真をいっぱい撮ろうと思ってステイホームで練習したりしていました。
ここに書きたいことは、今だからこそ選ぶ価値のあるカメラ、ということです。
といっても、もう売ってませんけどw
【☆の理由】
バッテリー容量が小さく、互換品のROWAはみなさん定期的に膨らんでは買い替えるようです。長時間の使用が微妙なため☆3
携帯性は小さくて良いのですがカバンの中で電源が入ってしまうことが多発しているので☆4
機能性は、後述するように非常に満足ですが、それでも動画が弱いので☆4
液晶は180度展開するとアクセサリーシューにつけたアクセサリーとぶつかるので☆4です。バリアングルなら良かった……
【おすすめする3つの点】
購入時にネックに思ったのは動画性能です。
30分までだし、4K動画はコマ撮りです。
当時は割り切って使おうと思って購入に踏み切りましたが、今は別の理由で買って良かったと思っています。
それは、スマホの動画性能が飛躍的にアップしたからです。
最近は手ぶれ補正とかスゴイですよね。
そしてセンサーサイズが小さいおかげでピントで悩まなくても済みます。
広角も使えて申し分なし。
もう、ホームユースの動画はスマホに任せてしまいましょう。
動画性能は弱いとしても、今なら割り切って問題なし。それが、今だからこそ選ぶ価値の1つ目です。
2つ目は、センサーサイズです。
センサーサイズは持論や哲学がみなさんお有りだと思います。
初心者ながら簡単に説明させていただくと、センサーとは太陽電池の亜種だと思うとイメージがしやすいと思います。サイズが小さくても画素数を増やすことはできますが、大きい方が発電量が多いのは明白かと。ということは、サイズが大きいほど弱い光を感知しやすい。それは最終的に写真の表現力に繋がります。
でもセンサーサイズが大きいと、被写界深度が浅くなります。画角の問題もあります。つまり初心者には難しい。
そこでAPS-Cが真ん中(?)くらいでちょうど良いのではないでしょうか。
マイクロフォーサーズを否定するわけではないのですが、動画がそこまで強くないこのカメラであれば、ある程度は静止画のほうに振ったほうがいいと感じます。
3つ目はダイヤルの多さです。
いじる所がたくさんあると、プロ用に思えるかもしれません。
逆です。
どこをいじるとどう変化するかわからないので、すぐ回せたほうが入門者には優しいと思います。
最初は絞り優先にして、キットレンズは広角よりにして、被写界深度の違いを肌で感じましょう。
明るい被写体で深度を浅くしすぎると、シャッタースピードの表示が赤くなりましたね。撮ってみましょう。白くなります。
次は暗い所で深度を深くして、暗くなったら左のダイヤルでfを明るくしてみます。シャッタースピードが落ちましたね。そういうことです。
わかるようになったら、マニュアルでいじってみましょう。動く被写体にスピードを合わせて、良い絞りを探してください。
どっちをどう動かすか、脳内で先に思い描けるようになったなら、次のステップに移れるかもしれません。
こうやって練習できるので、原理は知ってるけど実践したことはない、そういうユーザーにダイヤルいっぱいのカメラはおすすめできるのではと思うわけです。
欲を言えば、マニュアルの単焦点レンズで練習していただきたいですね。
中華レンズは1万円未満で買えるので、練習するならあったほうが絶対に覚えが早いと思います。なにせ、絞りがどんなもんかを正面から見て把握できますので。
その際に、レンズなしレリーズをオンにするのを忘れないでください。でないとシャッターが切れなくなります。
以上が、今だからこそ選ぶとタイトルに書いた理由となります。
【その他】
飛び出すフラッシュが可愛いです。
キットレンズが電動ズームなのは個人的には嬉しくないのですが、ココの掲示板でも動画用途ではないかと言われていましたね。そう思うとアリではないでしょうか。
もっとも、このレビューで動画用途はおすすめしていませんが……
アプリも評価が悪いですね。自分も書き込みを見て思いました。劣化はあかんぜよ……
アプリはレリーズかリモコンの代わりくらいに割り切ったほうが良いかもです。
iPad10のUSB-C端子に変換を噛ませて、カメラのmicro-B端子とケーブルで接続してみましたが、ファイルアプリにてやり取りはできませんでした。
撮った写真をタブレット等で見たい場合には、素直にSDカードリーダーを使いましょう。
【馬鹿にされたときの反論集】
フジかよ
・フィルムシュミレーションが優秀なんでね
・現像し始めるとキリが無いから、撮って出ししかしてないんだ
ちゃっちい、おもちゃみたい
・携帯性を優先したんだ。機会損失を失くしたくてね
・このサイズでセンサーサイズがAPS-Cなのはあまり無くてね
・フルサイズでも良かったんだけどレンズ大きくなっちゃうでしょ?
なにその変なレンズ?
・俺もそう思う
・動画用らしいんだけど詳しくはわからん(と言ってごまかす)
2024-02-04
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670位 |
-位 |
4.54 (37件) |
4149件 |
2012/11/ 6 |
2012/12/15 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2471万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:129x98x78mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門から一歩先へ
【デザイン】
普通のカメラという感じ。最近流行りの昔風のデザインではないが、これはこれでよい。
【画質】
もっと極めれば良いものはあるだろうが、十分である。
【操作性】
ボタン操作に慣れれば簡単。あとはレンズ次第なのだが、キットレンズは扱いやすいので初心者でもすぐに良い写真が撮れると思う。
【バッテリー】
意外と持つのでびっくりした。充電し忘れて撮影していたときがあったが、バッテリーを気にせず撮影できた。とはいえ、充電はちゃんとしておきたい。
【携帯性】
軽い部類だと思う。入門機としてはちょうどいいところか。
【機能性】
Fマウントというだけあって、レンズはいくらでもある。そうした意味での多機能性は高い。キットレンズに慣れたら、ぜひ単焦点、オールドレンズと広げていってほしい。その際にはこの機種は焦点距離を1.5倍せねばならないことをお忘れなく。
この機種自体の機能性も悪くない。ファインダーもまあいいし、ちゃんとしているカメラだと思う。
【液晶】
あまり使わないが、どんな感じで撮れたかちょっと確認する程度なら問題ない。
【ホールド感】
グリップ、サムレストがあるので問題ない。レンズが軽ければ片手持ちでも怖くない。小さめな私の手でもこうなので女性でも安心だと思う。
【総評】
これが約10年前のカメラとは思えないくらい私にはちょうどよかった。今のカメラはどこまで進化しているのだろうと気になる一方、このカメラの魅力を感じてしまった今、あえて変えることはないと思う。初心者の方にはぜひ一度使ってほしいと思う。
5カメラはCanonだけじゃありません!
【デザイン】
カメラのデザインはどれも同じように見えますが、ホールド部分のレッドラインが良さげです。
【画質】
アマチュアにはこれで十分かと思います
【操作性】
素人の方にもお勧めできます。三脚はSilkを購入。
【携帯性】
Nikon専用のバッグをQoo10で購入しました。
【機能性】
十分です。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
右手にジャストフィット
【総評】
子供の催事にと購入いたしました。望遠レンズもそれなりに使いこなせます。オートズーム機能。
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280位 |
-位 |
4.77 (13件) |
7692件 |
2013/10/18 |
2013/11/23 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて鮮やかな写真が撮れる名機
およそ9年前にXCレンズセットで購入して、今でも街歩きのメインカメラとして使用しています。
いまさらですが、レビューします。
【デザイン】
富士フイルムのTシリーズのようなクラシックなデザインも好みですが、X-A1のツートンカラーはスタイリッシュでシンプルな良さがあります。
【画質】
正方画素CMOSセンサーかつローパスフィルタを搭載しています。
APS-Cの1630万画素は近年の高画素機と比べて安心感があり、ローパスフィルタを搭載しているので疑似色も発生しにくいです。
高感度では、ときどとAFに迷いがあり、雑にシャッターを押すと手振れが目立ちますが、ていねいに撮影すると夜でも発色が良くノイズが少ない画像が得られます。
XCレンズでの感想です。
発色に定評がある富士フイルムですが、特にX-A1の適度な人肌の色味は現在の他機種よりも良いと実感しています。
いろいろな機種で人物を撮影してきて、それらと比べてもX-A1で撮影した人肌は、シミやくぼみが若干消え、くすみが少ない鮮やかな色をしています。
カメラで撮影してSDカードに保存されたjpegのままでも問題ないです。投稿画像もそのまま無加工です。
樹木希林さんの言う通り「美しい人はより美しくそうでない方はそれなりに」写ります。
ただし、あくまで色と見た目の話であって、画素数も低く本体手振れ補正もない機種のため、解像感では最新機種に劣ります。
【操作性】
安いエントリー機にしては十分機能がそろっていて、迷うことなく操作や設定ができます。
【バッテリー】
EVFがないため、撮影時は常に液晶モニターが表示されているので、電池の消耗は早いです。
電池が劣化してくると予備電池を携帯しないと途中でバッテリー切れの危険があります。
【携帯性】
最高です。写りが良いのに軽くて小さくてAPS-C専用レンズも軽い。
車の用語に置き換えると、クオリティウエイトレシオが優れています。
【機能性】
フィルムシミュレーションやWi-Fi通信などソフト面では特に不満はありません。
キットレンズでも手振れ補正はありますが、暗所での撮影は、しっかり画角を合わせてゆっくり撮影するとなんとかなるレベルです。
若干ストレスなので、暗いところで撮影するときや高速移動するものを撮影するときはフルサイズ一眼レフを使用することにしました。
【液晶】
太陽が差し込む明るいところでは液晶画面は見えにくくなるので、そんな時は勘に頼って撮影となります。EVFがあると便利ですが、重量は増えてほしくないです。
【ホールド感】
ホールド感など考えていないようなデザインと質感ですが、軽いから適当なところをもって片手で撮影できるので、ホールド感は不要です。
【総評】
長年使ってきましたが、2000万画素クラスと比べても劣ることがないです。
現在まで3万枚程度撮影してきました。
X-A1は、薄すぎず濃すぎず嫌味がない鮮やかな発色をするのに本体がわずか280g。
これが9年前の家電量販店で新品のダブルズームレンズキットが3万円台で購入することができていましたが、ここ数年で高価格化して入門者にはハードルが高くなりました。
一度上がった価格は、なかなか元には戻せないでしょうが、昨今の情勢が落ち着いたら、Aシリーズのようなダブルズームレンズキットで10万円を切る価格で販売してほしいものです。
5安い中古でこれ以上の画質の機種はない。
FUJIのお家芸、JPEG撮って出しは非常に優秀。色が綺麗というより、特定の色に偏らないから自然。ということです。A1を使った後、ニコン、オリンパス、ペンタックス等の他機種を使うとよくわかります。A1が一番いい点は1600万画素だということ。高感度特性はA3、A5より一段上(A1のISO6400=A5のISO3200)A7では少し改善されてますがA1を超えていません。新型に買い換えたいと全く思わない理由の一つです。一画素あたりたっぷりと光が当たり、しっかりと電気信号に変換できるので、その後の補正か少なくて済む。ということ。A1を中古15000円で購入して6年。現時点でこれを明らかに超えるものは価格が10倍します。
AFがイマイチ?という声かありますが、所有してるオリPEN-Fより暗いところでもピント合います。建物、風景しか撮らない静止画専用のマニア向けと思います。こういう方はA3、A5、A7は不要。買うなら画質重視でA1かA2です。
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391位 |
-位 |
3.68 (7件) |
1654件 |
2018/1/31 |
2018/2/22 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.7x40.4mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:450枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:7×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:7×13のエリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、15p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 像面位相差AFに対応した新開発の2424万画素センサーと処理速度が1.5倍に向上した画像処理エンジンを採用した、ミラーレスデジタルカメラ。
- 180度反転チルト式の液晶モニターを搭載。回転させることで、背面のコマンドダイヤルがズームボタンとシャッターボタンに切り替わるため、「自分撮り」が簡単。
- 4K動画撮影に対応している。4K解像度で合焦部を変えながら連続撮影した画像を自動合成する「マルチフォーカス」機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5銀塩時代に戻りたい懐古主義の方へのミラーレス再入門機
【デザイン】
クラシックなフィルムカメラを踏襲しているので、悪くないと思います。
【画質】
申し分ないが、raw保存ができればベストでした。
【操作性】
悪くはないが、本体が小さい分、一眼レフに比べると操作はしづらい印象があります。コンパクトデジタルと一眼の真ん中くらいだと考えて下さい。
【バッテリー】
持ちは割と良いですし、microUSB充電ができるため、いざというときはモバイルバッテリーでなんとかなります。このへんは進んでるなーと思います。
【携帯性】
小さいので、レンズにもよりますが、女性のカバンにも入ります。
【機能性】
フィルム再現機能は、銀塩写真屋には嬉しい機能ですね。
【液晶】
一応可動するので、ローアングルでとったりする時は便利です。画質は悪くないですが、ピントはミラーレスらしく、拡大して確認する感じになります。
【ホールド感】
一眼よりかは小さいので、一眼に慣れていると良くはないと思いますが、一昔前のフィルムカメラに慣れている人は、サイズかんが同じなので悪くないと思います。ファインダーを覗かないので、手振れはしやすいホールド感だと思います。
【総評】
入門機でこの値段帯で、この画質なので、文句はないです。単焦点レンズとフィルムシミュレーションで銀塩時代に戻りたい懐古主義の方にもおすすめ。
5スッキリ画質
普通に良いカメラです。
ベイヤーセンサーなのでフジらしさは然程でもありませんが、
高画素でコンパクト、現代的なAPSCカメラです。
AFは良くなりました、けど顔認証の精度は相変わらずの残念レベル。
X-M1が後継してませんので、いまコンパクトはAシリーズのみ。
このサイズが良いんですよね、センサーだけX-TRANSに換えてもらえないかな。。
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280位 |
-位 |
4.57 (17件) |
2885件 |
2013/6/25 |
2013/9/21 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5最安・最少・最軽量でX-Transを楽しめるリトル・ライカ的モデル
7年ほど前に、グリップ付き中古を9500円で購入しました。今の中古の価格を考えると、お買い得でした。
目的は「一番安くX-Trans搭載フジを楽しめる」こと。できるだけ小さく軽いことも条件で、本機がピタリとあてはまりました。
フジのレンズはXF35mm F1.4Rのみ購入し、あとはEF/EF-Sアダプタ、FマウントAFアダプタでの運用です。手持ちのEF/EF-Sアダプタは初期のものであるせいか相性がかなりあります。
【デザイン】
主観的には「リトル・ライカ」といったデザインで、大変気に入っています。グリップをつけてもかさばりませんし、アダプタ経由でNikkor 18-135mmなどを付けても十分コンパクト。
【画質】
フジのAPS-Cの凄みを思い知ったというのが正直な感想です。フィルムシュミレーションも最新機種のようなバリエーションはありませんが、プロビア・ヴェルビア・アスティア、そしてモノクロ、どれで撮っても素晴らしいです。フルサイズでなくても十分という当時のキャッチコピーはあながち嘘ではありません。
3514Rも素晴らしいですが、アダプタ経由でSigmaのArt系をはじめとする単焦点、キヤノンのLレンズ、ニコンの大三元で撮影すると、その実力をいかんなく発揮してくれます。
【操作性】
シンプルそのものなので、少し使えば思い通りに操作できます。特に不便でも便利でもありません。私の個人的な癖なのかもしれませんが、時々露出が知らないうちにオーバーになってしまっていることがあります。
【バッテリー】
意外なほど持ちが良いです。純正を1つ買い足してあります。
【携帯性】
できるだけ安いX-Transであると同時に、当時手に入る最も軽く小さいフジの1つでした。その点でも大満足。
【機能性】
とにかくAFが遅い。アダプター経由ですとさらに遅くなるので、動き物はほぼ無理です。それ以外の用途であれば、特に困ることはありません。旅行先や遊び先で鳥や猫などを撮りたくなった時には、他のカメラを持ってくればよかったと思う事もあります。
【液晶】
あまりキレイではありませんが、2013年のカメラですので仕方ありません。
【ホールド感】
グリップなしでもそこそこホールドできますが、純正グリップを付けると安定感が増します。
【総評】
とにかく一度でよいのでフジの色合いを試したい、という動機でグリップ付きを9500円で購入、3514Rを入れても4万円弱、アダプタを入れると10万円近く投資したわけですが、これで7年間、たっぷり楽しめているので、大変満足しています。
後継機種も登場しましたが、全体的にお値段は高くなる一方です。私のように他社のカメラとレンズがメインで、そのストックを流用するためのカメラとしては最適解だったと思いますし、今後も楽しみ続けることができそうです。
5「光学的本人?」派向きのカメラ
友達を撮りますがカメラには詳しくありません。 「光学的本人?」が好きで、フジフイルムのXシリーズを重宝しています。 撮り方は雑、左手だけの片手撮りなんかが楽にできる機種を一番使います。
スマホでもよいのですが、専用カメラのほうが(機械任せではなく)好きに撮れるし、また、使う楽しさがありますね。 チルト液晶はスマホにない芸です。 ただこのカメラを使う間、ついファインダーを見ようと眼に当ててしまう自虐マンガを繰り返しています。
Xシリーズは旧機種もキレイに撮れるのでカメラ屋さんに中古が出ればまた買ってしまうと思います。 安物の初期型ズーム(XC16-50mmF3.5-5.6)のままでよく撮れます。 X-M1の動画機能やオートファーカスは古くてとろいです。
暗めの室内でも気にせずISO 3200も常用、作例にいくつか入れておきますね。 色相やトーンは弄りますが加工はしていません。 光学的本人です。 もしポートレートやスマホの美人アプリとは違う好みを感じた方がおられれば使ってみてください。
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918位 |
-位 |
4.47 (26件) |
2885件 |
2013/6/25 |
2013/7/27 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:5.6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:116.9x66.5x39mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:マニュアル/オートエリア/エリア選択(7×7の49エリア選択、フォーカス枠サイズ可変)/コンティニュアス/自動追尾 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5富士はこの価格でこの画質が得られる
【デザイン】
シュッとした精悍なボディだが、よく見るとほんの僅かな丸みを帯びているなど、意外とユーザーライクで好感の持てるボディ。
【画質】
これは流石に精緻さという部分では、フルサイズ並みは言いすぎであるとは思うが、
APS-C機としては、やはりローパスレスなだけあって画素数は控え目でありながら、十分トップレベルと言える。
特に高感度時のノイズの少なさは特筆すべきもので、この部分に関してはフルサイズ並みと言っても妥当だと思う。
センサーばかりが話題になりがちだが、この高感度のノイズの少なさは処理エンジンに拠るところが非常に大きいのかなと思う。
JPEG撮って出しでは、確かに他の方も仰るようにコントラストが余りにも強すぎたり、塗り画画質という印象を受けると思う。
しかしRAW現像でやや過剰補正気味な部分をキャンセルするような方向に調整してみると、驚くべき画像データであることに気づく。
撮って出しで不満のある方は、是非とっておきの一枚は多少面倒でも、RAW現像で弄ってみることをおすすめする。
ソフトによっては最初から自動的に有る程度の補正をかけてしまうものもあるが、試しにすこし意地悪な調整の仕方をしてみてほしい。
低感度で撮った画像であれば、JPEGでは黒潰れしていた部分が、驚くほど正確なディテールや色再現性を保ったまま現れてくる。
他社フルサイズ機等では、これ程の補正をすれば、ものの形は浮かび上がってくるものの変な色転びをしたり、またはディテールがやや崩れたりすることもある。
しかし富士のXトランス機においては、かなり維持されたままの再現が可能であり、これはやはりXトランスCMOSの賜物だろうか。
高感度時だと流石に余り極端な補正をかけると厳しくなってくるが、それでも他社機よりは雲泥の範囲での補正が可能である。
付属のRAW現像ソフト(無料版シルキー)でもかなりの部分まで調整が可能であり、富士機をメインとするなら追加購入の必要性は低いと思う。
何よりこの価格でこの画質である。上級機との差はせいぜい14bitRAW記録が出来ないことくらいで、本機でもダイナミックレンジは十分すぎるほど確保されている。
また、レンズに関するレヴューではないので詳述はここでは控えるが、キットのレンズXC16-50mmの写りもキットレンズとしては最高クラスと言えるのではないだろうか。
【操作性】
これは意外と悪くないどころか、ミラーレス機の入門機としてはかなり良い部類に入るのではないか。
ボタンやダイヤル数はそれほど多くはないが、小さいボディに余りそういったものをつけすぎても却って操作しにくくなる。
そういった意味合いに於いては、X-T10などよりかは配置に余裕もあり、却って操作がし易いと感じた。
入門機らしく確かに階層を潜らないといけない場面はあるが、他社入門機よりはずっと少なく済む。
【バッテリー】
これもファインダーレスの入門機にしては、驚くほど長持ちするほうだと思う。
動画を余り撮るような機種ではないので、動画の撮影など殆どしないからというのもあるが。
液晶を見ながらじっくり構図を探るということを繰り返しても、結構何日も持ったりする。
【携帯性】
これは未だにXトランス機の中では最も優れている。
まあX-E2は20グラムしか違わない上に、堅牢性が向上してファインダーまでついているが、
しかし、半額以下の価格であるという点を考えるとやはりまだX-M1の存在意義は大きなものである。
何れ上級機に手を出すにしても、その後はサブ機として忍ばせておくという用途にもできる。
【機能性】
ファインダーが無いという点については承知済み。
X-M1からの強みは何といっても、レスポンスの良さではないだろうか。
サクサク操作できるし、撮影や画像確認などあらゆる場面でのストレスが大幅に減ったと思う。
【液晶】
92万ドットの液晶はやはり美麗。旧機種よりも更に撮影後の画像確認が楽しみになった。
チルト液晶というのも液晶画面での撮影と大変相性がよく、この機種を購入してから多用するようになった。
X-A2ほど広い可動域があるわけではないが、自分撮りなどをしないのならこの可動域で十分。
【ホールド感】
プラボディでシュッとしたボディなのでこれはお世辞にもいいとは言えないが、承知の上での購入。
【総評】
現在、時価がときどき4万を下回ることもあるこのカメラ、価格からしたら考えられないほどの超高画質である。
またXトランス機のラインナップから見ても、この機種から大幅に改善したような項目も多く、非常に価値のある一台。
何故早々に生産終了して、最廉価機をXトランスではないX-A2としてしまったのか疑問だが、センサーの生産が追いつかない事情でもあったのだろうか。
プライベートのちょっとしたスナップ用のカメラとして気軽に購入したが、この画質であれば仕事用に使ってもいいと思えてしまうほどである。
5「大きなコンパクトデジタルカメラ」として使用
近くのケーズデンキでFUJIFILM X-M1にXC16-50mmF3.5-5.6 OISを組合わせた レンズキットが「店頭展示・在庫限り」として39,800円(税別)で売られていて「ケーズデンキあんしんパスポートで5%引き」もあって、デジタル一眼レフカメラにPENTAX K-5IIsを使っているのですが、2015年3月に衝動買いしました。レビュー者はFinePix F11, F31fd, F100fd, F200EXR, F300EXR, F900EXR, F1000EXR, HS30EXR, HS50EXR, FUJIFILM XQ1と富士フィルムの製品を使ってきて操作方法、画質に慣れていて、「撮像素子のサイズが大きくなれば画質に余裕が生まれる」がありました。また、建物撮影が好きで「35mm判換算24mmの画角」を実現できるのが選定の条件でレンズもこれを満足するものでした。
【デザイン】
フィルム時代のカメラを彷彿させる飽きのこないデザインです。
【画質】
ローパスフィルターレスのX-Trans CMOSセンサーにより解像感の高い画像が得られ、また、画素数も1630万画素で欲張っていないため、画質に余裕のようなものが感じられます。
【操作性】
レビュー者は富士フィルム機を使ってきたことから違和感なく、本機を使い始めることができました。
【バッテリー】
標準撮影枚数約350枚とされますが、レビュー者の用法では不満のない撮影枚数に対応したバッテリーといえます。
【携帯性】
レビュー者がメモ用カメラとして常用のFUJIFILM XQ1よりレンズの部分を除いて一回り大きい程度で、操作性とコンパクト性が両立するデザインといえます。レビュー者はハンドストラップACTIVE(エツミ)をX-M1に取り付け、カメラケースとしてBIIN 12Z (VANGUARD。内寸法:120x90x120mm)を使用しています。
【機能性】
XC16-50mmF3.5-5.6 OISの最大撮影倍率は0.15倍(テレ端)とされます。レビュー者はマクロ的な撮影も行うため、保有しているAC CLOSE-UP No.5と組み合わせてワーキングディスタンス約100mmでテレ端で倍率0.38倍(35mm判換算で0.58倍)を得ています。現在、XC16-50mmF3.5-5.6 OIS IIとなり、その最大撮影倍率は0.2倍(ワイド端)とされますが、クローズアップレンズとの組合せはお勧めです。
他社製のフラッシュとしてPE-321SW (National)と組み合わせて使用できることも確認しました。
【液晶】
可動式の液晶モニターでカメラを高い位置、あるいは低い位置としての撮影に重宝しています。
【ホールド感】
カメラ本体の前面に指がかりとなるグリップ部があるため、ホールド感は良好です。
【満足度】
レビュー者は「大きなコンパクトデジタルカメラ」というノリでXC16-50mmF3.5-5.6 OISを常用レンズとして満足して使用しています。時々、「出物の交換レンズがあれば」と思うこともありますが、PENTAX K-5IIsもあり、「交換レンズ沼に陥らない様に」といさめています。
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254位 |
-位 |
4.49 (21件) |
3186件 |
2012/4/ 5 |
2012/4/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1306万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:107.7x66.6x36.8mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:23点/1点
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5気軽に使えるミラーレス
もちろん、ユーズドを購入しました。
GFシリーズは入門者用らしいですが、最近のデジタルカメラは機能満載で操作が複雑なものが多く、もうなかなか覚えられない自分としては、ちょうどいいかもしれません。
裏を返せば、本格的にいい作品を撮るためのものではありません。
(でも、私はこれで撮ってフォトコンとか応募していますけど。)
いろいろ撮って楽しむためのカメラですね。
アートフィルターも揃っており、意外な作品が撮れたりもします。
ボディが小さくて、オリンパスと共用のレンズも豊富なので、ユーズドのレンズの値段も若干、安めなのが嬉しいです。
バッテリーの持ちもフラッシュ使わなければ、かなり撮れます。
当面は、GF5とキォノンのM2がメインの使用となりそうです。
5携帯性が素晴らしい
愛用しているGX7と同一バッテリーなので、値段的に求めやすくなったタイミングを見て購入した。
デザインにはあまりこだわらないが、嫌いなデザインではない。
画質はややコンデジっぽい気もするが、しまりのあるもので、私はコントラストを-2にして撮影している。
操作性はパナの製品はいずれも使いやすくできていると思う。マニュアルをあまり読んでいないけど、現場で困ることはあまり経験していない。
バッテリーはGF5とGX7を同時に持ち出すことで、一台当たりの撮影枚数が減ったのかどうか、一日方からぶら下げていて、電池切れになることはない。
携帯性は言うまでもなく素晴らしい。
機能性について、これ以上別段要求するものはない。
液晶は日差しの強い昼間はやや見づらい。やはりこういった時のためにEVFは必要と思う。多少画質は悪くても構わないので、構図などが確認できればそれでいい。
ホールド感は利用者のなれのものだいだと思うので、持ちやすいような工夫をすればいい。私はハンドグリップを使っていて、ストラップと併用している。普段は右手で把持しながら動き回っているが、両手を使いたいときにはストラップを利用して首からぶら下げて両手を開ける。
満足度:価格が随分安くなったし、妙な発色とか、十分な光量がある環境下で画質にノイズが混入するといった点は見られない。そして小型軽量で充実しつつあるレンズ群を利用でき、ユーザーインターフェースも優れている。不満な点を探せば、シャッターボタンの位置をカメラのやや前方に移動してほしいといったところだろうか。やや前の方に、適度な角度を持たせてくれた方がシャッターが押しやすい。
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608位 |
-位 |
3.52 (2件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。薄型電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくてオシャレでもちゃんとしたカメラ
仕事や気合の入った撮影はキヤノンでメインシステムを組んで運用していますが、
ロードバイク乗っている時や公共交通機関などを利用する場合に手軽な1台が欲しくて本製品を選びました。
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】
ボディは白くてオシャレで可愛く、かつ安っぽくもなく良いデザインです。
ただ製品コンセプトに合わず物理ボタンが多すぎるとも感じます。
レンズの14-42の携行性は素晴らしく、パンケーキズームという存在は稀有です。
この薄さのおかげで自転車用ジャージのバックポケットにぎりぎり入ります。
フォーサーズの強みですね。
【画質】
基本は地味な画作りですが、本機はフィルターで遊ぶ機種ですので気になりません。
また画素数の少なさゆえか、高感度でも破綻の少ない良い画を出してくれます。
レンズの方は線は太くやや野暮ったいですがしっかり解像した画です。
本セットでも一応ボケさせる事は可能ですが、大きくはないので、そういった演出が欲しい場合は別のレンズが必要ですね。
【操作性】
ここは欠点のひとつですね。メニューが煩雑で分かりづらく、UIにもう少し統一感が欲しいです。
また親指付近に録画ボタンがあり間違って押してしまうので、カスタマイズでオフにしています。
もっと熟れた操作系統を望みます。
【バッテリー】
ミラーレス、そして製品イメージからすればかなりしっかりしたものが付属していて良く持ちます。
ただ一泊旅行などではもう一個、予備は持っておくべきでしょう。
【機能性】【液晶】
このコンパクトさで手ぶれ補正、そして換算28-84mmをカバー、液晶も可動、小出力ですが指バウンス可能なストロボ内蔵と、機能を十分に詰め込んであります。
撮るものによってはこれ1台でも完結できそうです。
ただ防塵防滴といった仕様ではないので、水分やホコリに注意です(自転車用途と書きましたが、ポケットに放り込む時はカバーをかけています)
【総評】
外見は小さく可愛く、中身はしっかりなカメラです。
発売はやや古い2019年ですが今でも十分に使える性能です。
出かける時はいつもカバンに放り込んでおきたいですね。
3だいぶ価格が下がりアリな価格です。
【デザイン】
ペンシリーズのデザインイメージに沿った、クラシックカメラのイメージを取り入れたものです。
PL9では上部が全色シルバーでしたが、PL10はブラックでは上部もブラックになりました。
デザインは良いと感じます。
【画質】
フォーサーズとしては無理しない、安定の1600万画素に抑えたのは、この機種を求めるユーザーにとって必要にして十分であるという判断だと考えます。
フォーサーズの2000万画素は画質もイマイチなので良好な画質の1600万画素が個人的にはおススメです。
【操作性】
オート優先のカメラですが、一応シャッター左側にコマンドダイヤルが装備されて、それなりに撮影意図を反映した撮影も可能です。
【バッテリー】
【携帯性】
大きすぎることも、小さすぎることも無く、適切なサイズにまとめてあります。
【機能性】
機能としては用意されていますが、細かな設定を変えながら撮るという方向性のユーザーに向けたカメラではありません。
【液晶】
104万ドットの標準的な液晶です。
【ホールド感】
キットレンズでは問題ありません。
このカメラに大型レンズをつけた場合はレンズの付属物と考えてレンズを保持して撮ればよいことです。
【総評】
このPL10はオシャレにカメラを愉しむ人々をターゲットにしているのでしょう。
小さすぎず大きすぎずの適切なサイズ感がちょうどいいし、それなりに撮影意図を持った撮影にも対応可能です。
もう、価格も下がりましたので、PL9を新品ですすめることはできないので新品ならPL10で良いとかんがえますが、ただし、内容は電子シャッターによる静音撮影を自動か非使用に設定が可能な他ははまほぼPL9なので、中古機の購入で価格差があるなら、PL9もアリですね。
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334位 |
-位 |
3.64 (7件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の品質・機能です。
とても使いやすくて、品質も最高です。
フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。
コストパフォーマンスも最高です。
4結構いいです!
【デザイン】とても良い
【画質】普通
【操作性】普通
【バッテリー】普通
【携帯性】ソニーの方がいい
【機能性】普通
【液晶】普通
【ホールド感】とても良い
【総評】コストパフォーマンスは良い
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660位 |
-位 |
4.43 (16件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のギア。
【デザイン】
オシャレ。オジサンが持つには抵抗があります(笑)
【画質】
OMDシリーズに引けを取らない
【操作性】
OMDシリーズより簡単に設定ができます。
【バッテリー】
EM-1Xより素晴らしいです。
【携帯性】
抜群です。
【機能性】
まぁ、良いんじゃないでしょうか。
【液晶】
フツーに見やすいです。
【ホールド感】
意外とイイんです。
【総評】
画質、価格、機動性、使いやすさ全てにおいてベストだと思います。
下名の使用しているD5、EM1X、X-H1のすべての機種のお供に最適な一台です。と言うか…これがメインになりそうな予感です。
5概ね満足
【デザイン】ブラウン購入。とても気に入ってます。
【画質】問題ない
【操作性】以前もpen使用でしたので使い安い
【バッテリー】かなり長持ちします。
【携帯性】コンパクトで良し。
【機能性】素人には充分。
【液晶】きれいで、見やすい
【ホールド感】問題ない
【総評】E-P2からの買い替えです。
主に長距離競技と、剣道をしている息子達を撮るのをメインに使用。
後継機が出ているので価格が下がっているでこちらを購入しました。
スポーツモードでしか撮影していないのですが、以前の物より連写のスピードがかなり早いです。
これはフォームを確認するのにもありがたい。
まだ説明書を読み込んではいませんが問題なく使用出来ています。
モニターに最初付いている保護フィルムは、すぐに剥がれてしまったのですぐにでも購入したほうが良さそうです。
撮った画像は、すぐiPadに転送出来るので保存も楽で大変満足です。
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285位 |
-位 |
4.07 (10件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはベストなサブカメラです。
【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。
【画質】以前使っていた E-M10Mark�Uと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません
【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。
【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10Mark�Uや、現在使っている E-M5Mark�Vと同じバッテリーなので助かります。
【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。
【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。
【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。
【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。
【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。
5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり
【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。
【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。
【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。
【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価
【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。
【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。
3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。
【液晶】普通
【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。
【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。
ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。
E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)
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561位 |
-位 |
4.50 (4件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 立体感や美しいボケ感など、さまざまな写真表現が楽しめる「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠したミラーレス一眼デジタルカメラ。
- タッチ操作でアートフィルターを選ぶだけで印象的な写真が撮影でき、プロの撮影テクニックを楽しめる「アドバンストフォトモード」を搭載。
- 35mm判換算で28-84mm相当の焦点域をカバーする標準3倍ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってみて気づく感性を試される若干ハードなミラーレスですね。
【デザイン】シンプルでいいと思います。
残念なのは、見やすいのですが、
モードダイアルの文字が大きいのでババ臭いです。
【画質】パソコンモニターがよくないので無評価にします。
【操作性】
ひとつのコマンドに複数の操作項目があって少しばかり不便を感じます。
パナソニック さんのDG-GF9に比べましたらちょっと頭を使いますね。
しかしこれはですね、初めてのオリンパスでのレンズ交換式カメラの為で
不慣れであるのは間違いなくあります。
なので慣れたら今よりは早くなると思います。
【バッテリー】
あまり持たない印象です。
2時間ほど使いましたが、充電マークのメモリ目盛りが一減りましたね。
【携帯性】
ファインダーがなくてこの大きさと重さは、少し大きいし重いと思います。
けれどそこが魅力でありまして、購入の内訳の一つでした。
軽くて小さいのはDG-GF9にお任せします。
【機能性】
ARTモードでの効果の付け方や
ピクチャーモードでのシャープネスやコントラスト等細かく
設定できるので、真面目に撮ろうとすると使い込みが必要ですね。
然し、一旦撮影メニューに戻らないと設定できないのが不便とかんじますね。
結局機能が多すぎて表示できないと思うので致し方ないですね。
デジタルテレコンは、fnボタンで一発切り替で
物の確認や露出確認ができて便利ですね。
【液晶】見やすいです。
ファインダレスなので必然的に可動画面ならチルト式なりますね。
そこも購入の内訳の一つでした。
【ホールド感】
グリップと親指乗せるところが
重さに比べたら小さいですね。
大きくしたら見た目が悪くなるから
指の掛け方に工夫が必要ですね。
【総評】
趣のある風景や色彩都市を撮る為のカメラと思いますね。
撮るイメージシーンが、選択に困るほど種類が豊富で
簡単に撮らせてくれないカメラですね。
身軽旅なら DC-GF9をチョイスします。
5オシャレなマイクロフォーサーズ
【デザイン】 レトロ感があり、女性にも受け入れてもらいやすいデザインです。
【画質】 夜景や花火等の設定を項目で選んだ撮影も、「良く写っている」と思えます。
【操作性】 液晶兼タッチパネルで操作が可能で、細かい指示も出来ます。
【バッテリー】 一日普通に写真と動画を撮る使い方で、しっかり一日持ちます。
【携帯性】 付属レンズの14-42mm EZには、自動開閉キャップをオプションで装着出来ます。
【機能性】 標準レンズは世界最薄クラスの3倍ズームです。
【液晶】 実際の対象物との色の差分は少なく、すごく見やすいと思います。
【ホールド感】 ミラーレス一眼でもマイクロフォーサーズ規格なので、手が小さい方でも持ちやすい大きさです。
【総評】 細かいカメラ設定が出来ない人も、出来る人も遊べるモデルだと思います。
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290位 |
-位 |
4.29 (9件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】小さくてかわいいです
【画質】私は良いと思います
【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません
【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから?
【携帯性】小さくて持ち運びによい
【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です
【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます
【ホールド感】持ちやすい
カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。
設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。
また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。
中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。
スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです
【総評】
5可愛い旅のお供カメラ
E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。
【デザイン】
ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。
【画質】
組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。
【操作性】
撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。
【バッテリー】
E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。
【携帯性】
コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。
【機能性】
編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。
【液晶】
液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。
液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。
【ホールド感】
ピンぼけの失敗が少ないです。
【総評】
旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。
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221位 |
-位 |
4.19 (25件) |
2859件 |
2011/6/30 |
2011/10/ 7 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:109.5x63.7x34mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:35エリア/オールターゲット、グループターゲット(9エリア)、シングルターゲット
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切り。
サブ機として長年使用していたE-PL1sが、レンズ・ボディとも故障してしまったため、キットズーム付きの中古が激安だった本機を代替として購入しました。 古いモデルではありますが、E-PL1sよりは新しいので、機能・性能とも非常に満足しています。
【デザイン】
好みの問題ですが、私は好きです。 トップ部分に往年のPEN-Fのラインを残しつつ、とことんシンプルにモダナイズされた姿はゴテっとしてしまった近年の後継機種やライバル機にも負けていません。 欲を言えば、ブラックボディに関してはトップ部分のシルバーや操作ボタンのメッキを、もう少し落ち着いたトーンにしたほうが、より雰囲気が良かったのでは? とも思います。
兄弟機のPL3とも比較しましたが、ダイアルやボタン等の操作部が省かれチルト液晶も非採用ということで、機能性に劣る分、スリークなデザインを実現しているように思います。
タマ数の少ないブラックボディに出会えたのもあって、即購入とあいなりました。
【画質】
光量が十分なロケーションであれば、MFT機として何ら問題ない気持ちのいい写りをしてくれます。 が、旧世代の、しかもボトムエンド機とあって、高感度域はカスです。 この時代はだいたいみんなこんなもんでした。
【操作性】
なんと、一眼カメラのくせにモードダイヤルがありません。 プッシュボタンやその他操作系も最低限に絞られています。 その上、タッチパネルも非採用。 よって、操作性は良くありません。 良くないというか独特です。 慣れると多少改善しますが、普段から一般的な一眼レフ機を使用している人はちょっとイラっとするでしょう。
【バッテリー】
まだ、バッテリー残量が心配になるような長時間の使用をしていないので、ノーコメントです。
【携帯性】
小さい・軽い! よって、携帯性は最高です。 キットズームを付けた状態でも、一眼レフ用のズームレンズ単体と大差ない重量と大きさ。 むしろそれよりも小さいくらい。 現に私は本機をCANONのレンズポーチに入れて持ち歩いています。
【機能性】
液晶ディスプレイのチルト機能や、フラッシュ、ファインダー等、色々な機能を削って成り立っているコンパクトボディなので、機能性が良いかと聞かれれば否。
【液晶】
可もなく不可もなく? でしょうか。 当たり前ながら、更に古いE-PL1sよりは随分見やすいものです。
【ホールド感】
ツルっとした見かけの通り、片手で持った場合かなり心もとないです。 背面には細くグリップラバーが張られており、そこに親指を掛けてつまむように持ちます。 すぐに落としてしまいそうなほどではありませんが、一眼カメラのホールディング性としては最低の部類かと。 気になる場合は、アフターマーケット製のグリップを張ったり、レザーケースに入れれば改善されるでしょう。 そのかわり、美しいシンプルなスタイリングと、コンパクトさとはトレードオフになってしまいますが。
【総評】
オリンパスMFTミラーレスのボトムエンドを担うモデルとしては、ちょっと異色過ぎた感がありますね。 コンデジステップアップ層にむけての、この姿とインタフェースだったのでしょうが、どっちつかずで終わっています。 やはりモードダイヤルは有ったほうが便利ですし、結果、ダイアル付きのPL3の方が多く世に出ているところを見ると、ニーズは無かったということでしょう。 同コンセプトの後継機も出ていませんし。
しかし、逆に見れば、不人気な分中古やデッドストック品の相場は底値に等しく、独特の操作系や不安定なホールド感を「慣れ」でカバーできるなら、非常に良い買い物ができると思います。 美しいデザインとコンパクトかつ軽量なボディを持つ一眼カメラが、アクセサリー感覚の値段で手に入るんです。 ポチっとしてしまっても(私は実店舗で購入しましたが)後悔はないと思いますよ?
※あと、シャッター音とフィーリングが無駄に(?)心地よいです。 「パシャッ!」という小気味いい音で「一眼で撮ってる感」が盛り上がります。 やはりこれはコンパクトカメラでは出ない音。 むしろメイン機の CANON EOS よりも良いくらい。
5コストパフォーマンスは最高です
新型が出たお陰でコンデジ並みの価格で入手できました。撮像素子の大きさと携帯性・画質は相反していますが、3/4は一番バランスが良いので、その中で一番小さく軽く機能(ビューファインダーが付く、AFなどの速さ)の良さとデザインから、これにしました。廉価版で女性向きの印象ですが、予想通り良く出来ております。ダイヤルがないので最初操作性に難があるかと思ったのですが不自由がありません。
古いレンズ(ライカL&PentraxM)で遊ぶにも、アダプターが安く入手できるので最適です。デジイチもコンデジも持っていますが、今後はこれを一番良く使うことになるでしょうね。
ボディのハンドリングに不安感を持ちますが、レンズを左手で持つので問題ありませんし、ストラップの両吊りも良しです。
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533位 |
-位 |
4.45 (29件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 179点像面位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載し、0.07秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 約2430万画素「Exmor CMOSイメージセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。高画質と広い感度域を実現している。
- 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
56年前の機種ですが、古さを感じさせません。
α6000や、NEX-7よりも、APS-Cで2400万画素の小型軽量の機種を購入したかったのですが、このα5100はファインダーが装備していないので、購入を躊躇っていました。しかし、ソニーストアでの販売が終了していて、案外早く市場から消え去るかもしれないと考え、パワーズームレンズキット [ホワイト]を購入しました。
最大の懸念のファインダーの代役として「液晶画面確認用ルーペ」を用意したので、晴天下の背面液晶画面の視認性も増しました。
【デザイン】 ホワイトが可愛らしく、家族にも好評です。
【画質】 α6000、NEX-7などと同様、「色空間」にAdobeRGBがあり、その気になれば深みのある画像が得られ、安心です。
【操作性】 メニュー操作は簡単でした。ただ、アプリケーション購入は、パソコンのOSが最新版なので、α5100では対応していませんでした。
【バッテリー】 消耗度合いは激しくないですが、予備バッテリーがあれば安心。
【携帯性】 小型軽量で問題はありません。欲を申せば、もう一層の小型化を。
【機能性】 α6000、NEX-7などではマニュアルモードで撮影しますが、本機では、より簡単な操作性を求め、Pモード(場合により、SかA)で撮るようにしています。
シャッター音は良くないが、AFはまずまず早い。事前に分かっていたが、静止画の「横縦比」に「1:1」が欲しいです。
【液晶】 事前に分かっていたが、晴天下では視認性が良くない。他社製造の「液晶画面確認用ルーペ」が役立っています。
【ホールド感】 別売りのカメラケースを装着。ホールド感は改善しました。
【総評】 6年前の機種ですが、古さを感じさせません。キットレンズの16-50mmズームもなかなか良いです。購入して良かったです。
★ 再レビュー事項:キット商品には、カメラのボディキャップと、レンズのリヤキャップが同梱されていないので、複数のレンズをご使用の方は、あらかじめ、購入なさるのが良さそうです。
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918位 |
-位 |
4.00 (2件) |
15件 |
2016/11/11 |
2016/11/26 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
ライカLマウント |
1650万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.7mm、CMOS 画素数:1650万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12500 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.7型(インチ)、130万ドット 幅x高さx奥行き:134x69x33mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0 重量:約339g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、マルチメディアカード、SDXCカード タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ AFセンサー測距点:11点のAFフレーム 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク) Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズの大型のCMOSセンサーを搭載し、高性能な画像処理エンジンと撮像素子との組み合わせにより、高画質を実現するミラーレス一眼カメラ。
- ライカのほかのカメラシステムのレンズとの互換性が最適化され、光学手ぶれ補正機能(OIS)を備えた「ライカSLレンズ」に対応。
- 大型の液晶モニターは表示が明るくクリアなので、撮影時の構図も再生時の画質も細かくチェックできる。Wi-Fi機能を備え撮影した静止画や動画を転送可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4趣味性の高いカメラ
今更感はありますが中古品を購入して使ってみました。レンズはアダプターをかましてマニュアルフォーカスのMマウントレンズを使っています。
不人気機種のようでレビューもあまり見かけないですね。
【デザイン】
購入動機はほぼこの部分です。M型の伝統を踏襲したスタイルももちろん魅力的ですが、デジタルのライカを0から考え出そうとしたこのカメラも強い個性を持っていると思います。
質感もある意味無駄に高く、アルミ削り出しの塊り感が気持ちいいです。
【画質】
レンズ次第な部分もあると思いますが、スペックから見れば不満はありません。JPEGの超渋い色味が個性的です。
【操作性】
慣れ次第だと思います。使いにくいというレビューも見かけましたが、それを理由に使わないのもかっこ悪いなと思い、慣れて使い倒すつもりで購入しました。
シャッター音が気持ちいいです。
【バッテリー】
USB充電が出来るので大きな不満はありませんが、追加で購入する場合は高額な純正品以外の選択肢が無いのが残念です。
【携帯性】
特別小さく軽いわけでもないので良くはないですが、まあこんなものでしょう。M型とかを使ってきたユーザーから見れば大きな不満は無いと思います。
【機能性】
速写性とか防水性能などを求めなければ不満はありません。マニュアルのM型の延長線上の使い方をしているのでこれで充分です。機能を求めるなら他のメーカーのものを購入した方がいいです。
【液晶】
Mフォーカスでピントもつかめるので不満はありません。
【ホールド感】
傷つけたくないのでレザーケースを使っていますが、ホールド感に関しては裸の状態が一番しっくりきます。他メーカーと比較すれば持ちにくさはありますが、これも慣れ次第と思います。
【総評】
機能や使いやすさを重視するのであれば選択肢には上がらないと思いますが、スペックが陳腐化してもモノとしての魅力がそれを補える稀有なカメラだと思います。
4カメラ操作に慣れたライカファンのためのAPSミラーレス機です
【デザイン】
モノとしての質感に関しては申し分なく、所有欲をそそられますね。
そこは、持ち歩くモノである以上は、実はとても大事なことだと考えています。
【画質】
画質はAPC−Cで1600万画素と欲張っておらず、ISO3200程度でも画像は荒れません。
価格を考えると一般評価は星3つです。この当時のカメラでいえば同じようなボディサイズで1600万画素のAPS機の富士フィルムX-E2に画質面では勝てない感じですね。
【操作性】
背面の3.7インチ大型タッチパネルでほとんどの操作をこなします。
このカメラタッチAFが一番このカメラの撮影スタイルにマッチしそうな感触でした。
絞りや、シャッター速度、露出補正は上部の二連ダイヤルで行いますが、この二連ダイヤルはソニーのNEX-7がそうだったのですが、即応性はイマイチで、富士フィルムX-E2のように普通にコマンドダイヤルはフロントとリヤの上部が一番だと個人的には感じますが、デザイン優先でそこまでの即応性を求めるならば別の選択肢だということなのだと考えますね。
【バッテリー】
【携帯性】
APS−Cのミラーレスとしてはα6500あたりよりも大きいですが、丁度良いサイズでもあります。
【機能性】
パナソニックのGXシリーズのようなストリート向けというかスナップショット機というかそんな感じでライト感覚で使うカメラでしょうか。
TLレンズとの組み合わせでは手ぶれ補正は使えませんが、カメラの扱いに慣れた方なら問題ありません。
【液晶】
ピント位置も明確で良い液晶です。
【ホールド感】
悪くはありません。
【総評】
タッチパネル主体の操作系は、即応性もそれなりに考慮されています。
しかし、AF−Cが高速化したとしてもそうした使い道のカメラではないと感じます。
ライカファンのミラーレス機として可もなく不可もなくといった感じですが、標準のTLレンズとの組み合わせでは、手ぶれ補正は無く、しっかりカメラを構えられない方には不向きですので、その点には注意が必要です。
ボディのみで約22万円というのは最近のフォーサーズのハイエンド機とOMD−EM1と変わりませんし、富士フィルムX-E2などは半額以下です。
ライカというブランドには独特の特別感がありますし、それに価値を見出せるならば良いカメラになるかもしれませんが、そこに価値を見出せるかは個人の価値観そのもので、それが趣味の品です。
手振れ補正もないのですが、十分なカメラ操作に慣れた方がしっかり構えればスローシャッターでもなければ対応できるでしょう。ライカファンのためのミラーレス機ですね。
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