手ブレ補正機構のデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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手ブレ補正機構
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お気に入り登録295Z 6II 24-70 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 6II 24-70 レンズキット
  • ¥―
204位 4.43
(7件)
3417件 2020/12/ 9  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5メイン機として使用しています。

【デザイン】 良いです。 【画質】 画像エンジンが新しくなり、とてもきれいになりました。 【操作性】 色々と設定が可能です。 【バッテリー】 ミラーレスなので、バッテリーの減りは少し早めになります。 【携帯性】 小型になりましたが、カバンはあったほうが良いです。 【機能性】 連写が早く、バッファもありますのでシャッターチャンスを稼ぐことができます。 ハイアングル、ローアングルと被写体に合わせて可能です。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 握れるのでOKです。 【総評】 D780から当機種に乗り換え。 植物や飛行機。野鳥など色々と撮影しています。 連写ができ、かつバッファが多いので動きものを撮影するのにちょうど良いです。 Zレンズと組み合わせすることにより、きれいに撮ることができます。 価格は高いですが、買ってよかったです。

5Zレンズのプラットフォームとして必要十分なスタンダード機

見た目がイマイチな上に「ソニーから2周遅れ」とか「動体撮影には使い物にならない」とか、よからぬ話をいろいろ聞いていたので、買うつもりはまったくありませんでしたが、Z800mm f/6.3とZ180-600mm f/5.6-6.3がどうしても使ってみたくて、フルサイズ、ボディー内手ブレ補正搭載の中で最も安価なこの機種を、腰掛けのつもりで買い求めました。 あまり気乗りしないまま、キットのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを装着して出かけ、適当に撮ってみましたが、使い勝手の良さにまず驚き、帰ってきてから撮影画像を確認して画質の良さにさらに驚きました。 このカメラの最大の強みは、Zマウントレンズがノーストレスかつフルスペックで使えることかもしれません。 満足度は星4つのレビューアーが最多ですが、一体どこに星1つ減らすほどの不満があるのか聞いてみたいくらいです。 【デザイン】 見た目のよさ…好みは分かれると思いますが、私にとっては「まあいいか」くらいです。 質感…マグネシウム合金ボディーの質感はなかなかのものです。 【画質】 画像の精細さ…ZレンズS-Lineとの組み合わせは無敵に思えます。 ノイズの少なさなど…最新のフルサイズ2400万画素機です。不満などありません。 【操作性】 メニュー操作・設定のしやすさ…すっきりとよくまとまっています。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはよいか…取り立ててよくはありませんが、不満を感じるほどでもありません。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…十分です。少し小さすぎるくらい。 【機能性】 手ぶれ補正…VR非搭載の標準ズームでも十分なボディー内手ブレ補正効果がある印象です。 撮影モードなど…必要十分です。 【液晶】 液晶画面は見やすいか…特筆ものです。 【ホールド感】 しっかりホールドできるか…できます。

お気に入り登録444FUJIFILM X-H2 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-H2 ボディ
  • ¥279,000
  • システムファイブ
    (全4店舗)
204位 4.50
(36件)
1968件 2022/9/ 9  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.49秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーを搭載したフラッグシップモデルのミラーレスデジタルカメラ。高精細な8K/30Pの映像を撮影可能。
  • 4倍の解像力と忠実な色再現による撮影が可能な「ピクセルシフトマルチショット」と、肌のレタッチを自動で行う「スムーススキンエフェクト」を搭載。
  • 最速1/180000秒のシャッタースピードやISO125の常用感度を実現。被写体検出AFや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機構を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5AFがバッチリです!

少し前に、この「X-H2」が高くて買えないからと、 「X-T2」の良さを述べて、使ってみようと書いたばかりなのですが、 半年以上ずっと「X-H2」が欲しくて仕方がなくて、 先日、とうとう購入してしまいました。(中古) 結論から申し上げますと、 「X-H2」にして、AFがジャスピンでくるようになり、 快適に撮影ができるようになりました。 「X-H1」のときは、どうもピントが甘くて、いつもMFで追い込んで いたのですが、そういう煩わしさがなくなりました。 画素数も倍くらいに増えて、高精細に撮れるようになりました。 この2点だけでも、手に入れた甲斐がありました。 色味とか、高画素にしたデメリットとか、述べておられるかたも おられますので、多少の心配はありましたが、 私には問題なかったです。(むしろ、メリットでした。) 「X-H1」でも、決まればいい写真が撮れていましたが、 「X-H2」は、それを超える画質で、大満足しています。 いい写真を容易に連発しますので、写真を撮る枚数が増えて困ります。 容量も喰いますし。(笑) 【デザイン】フジ機は、この「X-H2」に限らず、       どの機種もクラシカルなデザインで、私は好みです。 【画質】きれいな写真が撮れます。     高精細で、深みのある色で、すばらしいです。 【操作性】軍幹部のダイヤルが減りましたので、はじめは使い慣れた      「X-H1」のほうが好みでしたが、まあ慣れの問題で、      私には問題になることはなかったです。 【バッテリー】容量の多いバッテリーに変わり、長持ちするように        なりました。        私は、バッテリーグリップを付けて、常にバッテリー        3個で撮影していますので、丸1日でも大丈夫です。 【携帯性】小型で軽量です。      私は、バッテリーグリップを付けていますので、小型軽量      とは言えませんが、私はある程度の大きさがあったほうが      好みです。 【機能性】AFの精度が向上したところが私には大きいです。      1億画素で撮れるなど、他にもいろいろな機能があるよう      ですが、まだ使いこなせていません。 【液晶】きれいです。私には必要十分です。     液晶の可動スタイルについては、私はこだわりはありません。 【ホールド感】私はバッテリーグリップを付けていますので、        いいですね。 【総評】フジのAFの甘さは昔から有名!?でしたが、     「X-H2」を手にして、「これはいい!」と思いました。     動体には、まだまだ不向きとの口コミも多いですが。     私の場合、フジは、花・風景撮影専門で、時にスナップも     という感じで、動き物はフジでは撮りませんので、     仮に動体に不向きでも問題ありません。     はじめに述べましたが、AFがきちんときて、高画質で     きれいな写真が撮れる、いい機種だと思います。     (私はフジの信者だというところもあるんですけどね。)

5神機の予感!8K30pがついに手の届く範囲に!

※室内三脚固定用で8Kから4Kに縮小してリリースする素材のレビューです ※α7C、GH6、X-S10など動画に強い機種の使用感と比べています ※添付画像は[等倍部分は4Kの100%表示、H2は8Kを4Kに縮小した100%表示」です ■発売当日から2年ちょい使用した感想 今回X-H2を売却し、2台目のX-M5に切り替えたのでサヨナラした感想を… 購入当時は26万で8K30p動画と浮かれたのですが、とにかくいいレンズが見つからず、諦めることにしましたw コスパが良いことは確かですが、ボディ660g + レンズ約200〜300g = 1kg近い重さがやはりネックでした。この重さだったらフルサイズも視野に入りますからねぇ… そんな訳で外へ持ち出す回数は0に等しく、ほぼX-S20ばかり。X-M5を購入してからはほぼM5に。せっかくの8Kも好みのレンズがなく、下位機種の6Kとほぼ大差ない体感でした。ちなみに、T5やT50はクロップされるので自分的にはナシです。主にワンマンで動画撮影して、8Kをトリミングしつつ4Kに落として編集してたのですが、6Kでも大丈夫だったので尚更H2の必要性は低下。6Kまで許せるのならPanasonicさんのS9とかも選択肢に入ってきますが、レンズの関係で2台目のM5を選択しました。やっぱり、自分の中では軽さこそ正義でしたね… 以下、当時のレビューそのまま残します。相変わらずコスパは最高だと思いますので、重さに耐えれる人にはオススメです! 【デザイン】 FUJIFILMさんらしいデザイン。肩液晶があったり高級感出てます。ストラップ用の金具がなくなりZV-E10みたいなのになったのが良いです! 【画質】 8K30p動画!もうこれ一言に付きます。4Kモニタで見ているので真価は発揮されないかもですが、それでも8Kの解像度はヤバいです。ただ、自分の用途が8Kをトリミングして最終的に4Kとしてリリースする動画(添付画像参照)なので、4Kまで落とすと実は大差はないかもしれません(SONYさん風に言ったら8Kからのオーバーサンプリング4Kですね) レンズはXC15-45mmとSIGMAさんの16mmF1.4で撮影。H2の解像度的にXC15-45だと力不足で、16mmF1.4でやっと真価が分かる感じでしょうか。やっぱりそれなりに重い(or高額)なレンズじゃないとダメですね;; 解像感以外でいうと、フルサイズみたいな色の階調が表現できていると思います。APS-Cだとハイライトやシャドウが潰れがちですが、8K分綺麗なグラデーションになってる気がします! 【操作性】 X-S10で馴れていたのでメニューやボタン類の操作はしやすいです。ただ、カスタムできる部分が多すぎたり、自分の欲しいカスタムができなかったり、この辺はやっぱりPanasonicさんがいいかなぁ、と。 自分は撮影前にその環境に合わせてISOを固定させるのですが、ISOを弄っているときに±0みたいな露出補正値が画面に出ないので設定しにくいです。が、肩液晶には±値が表示されるので、なんとか合わせられます 【バッテリー】 GH6(5.7K60p)と比べて、少しだけ長いような気もします。8K30pで連続撮影してみたのですが、モバイルバッテリー給電で2時間は撮影できました。他機種と同じように充電しながらでも本体のバッテリーは徐々に減っていくので、最終的に本体のバッテリー切れで撮影がストップしました。やっぱりUSB給電なしで2時間いけるα7Cは便利ですね(4Kと8Kの違いはありますがw) ちなみに本体バッテリーのみだと8Kは公称通り100分しっかり撮れました 【携帯性】 やっぱり重いですねw X-S10は軽く感じましたが、X-H2はずっしりと重いのでフルサイズ感覚です 【機能性】 AFがかなり信頼できるようになった印象です。8K動画撮影でもほとんどの領域で顔を認識してAFをきっちり合わせてくれます。X-S10の時からそうでしたが、動画ではタッチフォーカスからの追従がないので、手持ち撮影の時不便な時があるかもです(写真の時は出来るんですけどね…;;) 【液晶】 バリアングルで使いやすいです。が、液晶を反転させたときUSBの蓋が画面を隠してしまいますw 【ホールド感】 グリップは大きめですが、ちょっと握りにくい印象。でも段々と慣れてきましたw 実戦で使用したらまた感想書きます! 【総評】 8K30p動画がこの値段で撮れるのはヤバすぎます! 在庫が潤滑になったらもう2台くらい追加で欲しいですw ちなみに8K30p動画撮影の際は、αシリーズみたいに熱対策+USB給電で2時間はいけます!(専用のファンもありますが重たくなるので買いませんでしたw) 8K撮影開始から30分で高温を知らせる表示が→それから1時間半高温マーク出てますが、バッテリー切れまで完走できます(設定で電源OFF温度を”高”) とりま、弱点らしいものも少なく、動画機としてNo.1になるのは間違いないと思います(高速はH2Sでw) まだ8K環境も世間では広まってないので、今H2をオススメするとしたら、4000万画素の写真・8K動画からのトリミングが必要な人でしょうか。現段階では、純正のレンズは高くて重いし、フォーカス音うるさいのばかりなので動画用レンズが気軽に買えるようになってからでもいいかなぁ、と(しかも編集する場合は最新スペックのPC欲しくなりますしw) 初見では軽量8K動画システム、と思いましたが、結局レンズが大切なので1kgオーバーのシステムになっちゃいますね(だとすると、GH6でfps優先したり、ZV-E10で軽量+安価なシステムでもいいかと思います) まとめると、8Kの解像度に酔いしれる自己満足な神機…と言う感じでしょうかw 私はしばらくH2を相棒にしていきます!

お気に入り登録43LUMIX DC-S5M2H 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2H 高倍率ズームレンズキット
  • ¥―
204位 -
(0件)
1516件 2024/2/22  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
  • 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。高倍率ズームレンズ「LUMIX S 28-200mm F4-7.1 MACRO O.I.S.(S-R28200)」が付属。
お気に入り登録1111α7S III ILCE-7SM3 ボディのスペックをもっと見る
α7S III ILCE-7SM3 ボディ
  • ¥410,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全31店舗)
204位 4.65
(46件)
2864件 2020/7/29  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 1290万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:128.9x96.9x80.8mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:600枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約614g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:345点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:285点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、120p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mmフルサイズ有効約1210万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 従来比約8倍の処理性能を持つ画像処理エンジン「BIONZ XR」により、撮影しながらデータ転送するなど、負荷が高い状況でも快適な使い勝手を実現。
  • さまざまな撮影条件下で安定したAF性能を発揮する。動画撮影中の温度上昇を抑制し、1時間を超える高精細4K60p動画の記録が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5発売からずっと使ってます

はやいもので発売から5年経ちましたね。 今まで色々なカメラを取っ替え引っ替えしてきましたが、5年も使ったカメラはこのα7Siiiがはじめてです。 写真 / 動画の使用比率がちょうど1:1くらいの使い方ですが、不満らしい不満がいまだにないですね。 なんといっても、ファイルが軽く、取り回しの良い点が気に入っています。 低画素機なのでトリミングは厳しいですが、低画素ゆえにRAWがほどほどに軽く、気兼ねなくバシバシ撮れます。 動画もS-log3 / S-Gamut3.Cineに対応していて、4K 422 10bitが50Mbpsで撮れるのがこれまた良いです。 S-log3で上側のISO12800にすると暗いところでもそれなりに撮れるので、応急の時に便利。 ほとんど私は使うことないですが、4K120pで大きくクロップされないのも気分がいいです。 AFはいまやAI無しの旧世代になってしまいましたが、困ることはあまりありません。 近距離で物がごちゃごちゃしていると意図したところからAF外れたり、動体外すこともありますが、そういう時は適宜MFしたり連写したりで対応できています。 操作性も気に入っていて、物理ボタン / ソフトボタンがほぼほぼ好きなように割り当てられるのがいいです。 もっとこうなったらいいのになぁと感じることがありません。(反面、人のα7を借りる時に苦労しますが) そうそう、手ブレ補正も優秀です。 昨今のアクションカメラのように強烈に効くわけではないですが、アクティブ手ブレ補正にすると手持ちでも全然見れる映像が撮れます。 あとは発売から半年ほどでFX3が発表されてキレそうになりましたが、ファインダー覗いて撮ることが結構多いので結果的によかったかなと。 また一時期アップデートがぴたっと止まって、フォーカスブリージング補正が永遠搭載されずでSonyが嫌いになりそうでしたが、こちらもアップデートされて怒りがおさまりました。 今もたまにちょこちょこアップデートが入るので、何か方針が変わったのでしょうか?(嬉しい。それでもFX3のがガンガンアップデートされてますが・・・) 不具合については、4年と少し使ったところでメカシャッターが寒い時にひっかかるようになったのと、ダイヤルボタンの上側のクリック感がダメになってしまったため、長期保証で一度修理してもらいました。 それ以外は特に問題は起きていません。 そういえば愛用している割にレビューしてなかったなと思い、思い出したように投稿しました。 今後控えているであろうBIONZ XR2世代の動画特化モデルが楽しみですね。α7Siv? はたまたFX3II? ただ今は手に馴染んでいるα7Siiiをこれから何年使えるか確かめたい気持ちが強いです。

5デザイン◎・画質最強・暗所に無敵

α7S IIIを導入してしばらく使ってきました。動画もスチールも撮る用途で使用しています。 ■良い点 デザインが良い:αシリーズらしいシンプルで洗練されたデザイン。所有感あります。 画質がとにかく素晴らしい:特に動画は最強レベル。階調、色、ディテールどれも申し分なく、スチルでも1,200万画素とは思えない精細さ。 暗所性能は今でもトップレベル:高感度耐性が抜群。星空撮影でもノイズが非常に少なく、安心してISOを上げられます。 AFが星にも楽々合う:暗所AFの精度が素晴らしく、星空でも迷わず合焦してくれるのは感動モノです。 ファインダーが高精細かつ広い:撮影体験をワンランク引き上げてくれるポイントです。 ビルドクオリティが非常に高い:マグネシウム合金を惜しみなく採用しており、手に持った瞬間に「これは頑丈だ」と感じられる安心感があります。 ホワイトバランスがかなり正確:おそらく専用のホワイトバランスセンサーのおかげか、A7 IVや他のソニー機よりも色味のブレが少なく感じます。特に屋内照明下などで自然な色が出やすい印象です。 ■気になる点・惜しいところ 動画とスチルの切り替えが不便:専用ボタンがなく、操作ステップが多く感じます。 動画モード内でのA/S/P切り替えもやや面倒:ただし「フレックスモード」に設定すればある程度解決できます。 やはり世代的な機能不足はある:タッチAFやタッチAEなど、最近の機種には普通にある便利機能がないのはやや惜しい。 APS-Cクロップ非対応(4K時):これは最大のトレードオフかもしれません。APS-Cレンズが使えないので、機動性やレンズ資産を活かしづらいです。 次世代で2,000万程度の画素+同等の暗所性能になれば、完璧なバランスになる気がしています。 【総評】 映像性能・暗所耐性・剛性・AF精度・色の正確さなど、プロ用途でも通用する非常に完成度の高いカメラです。最新機種と比べて一部操作性や機能面ではやや劣るものの、画質面での満足度は圧倒的です。

お気に入り登録626OM-D E-M5 Mark III ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M5 Mark III ボディ 211位 4.27
(42件)
5133件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • 「5軸手ぶれ補正ユニット」を搭載し、レンズ内手ぶれ補正と組み合わせることで、より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」にも対応。
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5画質悪い、AFがダメ、ピント合わない、でもカッコイイ

【デザイン】 フィルムカメラチックでこういうのが大好きな人には刺さるカメラ。 自分も一眼レフっぽいやつより、クラシカルな見た目が好き。 かっこよさでいえばトップクラス。 【画質】 レンズ依存? 14-150o(旧)レンズは画質最悪。スマホみたい写り(笑)むしろスマホのほうが写りがいい。 動き物(バイク、車、動物)を撮ると80%の確率でピント外れます。 背景にピントが合います。 流し撮りモードは使えません。 75-300oレンズは最悪です笑 それなら諦めてオールドレンズ? 安物中華MFレンズでお花や静物撮影ならオーケー。 めちゃくちゃエモい! 風景は塗り絵みたい。 ビデオカメラのキャプチャーと同レベル。 夜は撮れません。 ボケません。 Adobeで背景ぼかせるからどっちでも良い! 良いレンズ着けても画質はほぼ変わらん。(違い分からん) Adobeで幾らでも補正できる。 アートピクチャーで始めからごまかして撮るといい。 【操作性】 アナログ的な操作性はマニュアル感があってすごくいい。 スイッチも左側についていて、フィルムカメラっぽいデザイン。 ただ、メニュー操作は直感的にわかりにくくてかなり使いにくい。 ダイヤルもどこの設定が変わるのか、忘れてしまう人には苦労するかも。 【バッテリー】 小さいのであまり撮影できません。 安いし小さいので予備バッテリー買って持って行ってます。 【携帯性】 軽いは正義! これが最大のメリット。持ち運び最高。 でもPENのほうが小さいし、ペンタゴン部分が飛び出ているのでかさばる。 レンズも14-150oは前に飛び出ているので、オリンパス純正の電動ズームがコンパクトでいい。 実はあまりコンパクトではないカメラ。 【機能性】 手振れ補正がめちゃくちゃいい。 私のような素人が撮影してもぶれない。 ピントのピーキングがあって便利。 でもピントは外れる。笑 動画のマイクの音量がかなり小さくなる。 顔認識合いにくい。 動きものの撮影は無理。ピント合いません。 静物撮影時のAFは爆速。 この位相差AFに慣れるとコントラストAFには戻れない。 でもピントはズレてる。 スイッチを入れてから撮影までの時間はスマホより早い。 狙ったものをすぐ撮影できる。 これらがスナップ用カメラとしての運用では最大のメリット。 【液晶】 可もなく不可もなく。 EVFも大きく見えるし見にくくはなくていい。 【ホールド感】 ほぼない。 でもサムレストが引っ掛かるので片手で持ち運んでもオッケー。 この薄型デザイン+軽いカメラであれば許容範囲。 【総評】 フィルムカメラチックなカメラを首からぶら下げて持ち運ぶ事が好きならオッケー。 スナップならマニュアルレンズが楽しい。 でもスマホのほうがはるかに使いやすい。 PROレンズを買ってまでこだわるカメラじゃない。 もっと画質いい機材は他にたくさんあるが、雰囲気が好きな方にはオススメ。 個人的に純正電動ズームのレンズが便利でした。 これで画質を求めている人は確実に沼に入ってます笑 フルサイズ買ったほうが安上がり! 面白いレンズ教えて!

5個人的には OM5 より E-M5 MarkVが好きです。

E-M10 MarkUからの買い替えです。 【デザイン】レトロなデザインですがカメラらしくで好きです。ボディがエンプラになった事について当初は気になっていましたが実際に使い始めたら気になりません。それよりも軽さは正義です。 【画質】特に問題を感じません。m4/3は高感度に弱いですが、フィルムカメラを長らく使っていた身からすれば夜景撮影も普通に出来るし何も問題を感じません。 【操作性】年齢ゆえか使用頻度が落ちたからか、自分が行った設定を忘れてしまう事があります。その都度、再設定しますがオリンパスのメニューは少し使い難いです。カメラ自体の操作性については使い易いと思います。 【バッテリー】小型化、軽量化の為と思えば多少使用時間が短くなっても気になりません。逆に E-M10 MarkUと同じバッテリーだったので予備バッテリーが無駄にならずに助かりました。 【携帯性】動画やスナップメインにと考えれば一眼レフスタイルは無意味かもしれませんし、旧ペンタプリズム部分は邪魔なだけかもしれません。ですが、カメラで写真を撮っている気分を味わうには一眼レフスタイルが好ましいし、バリアングル液晶で液晶画面を隠してしまえば気分はフィルム時代の一眼レフです。ですが実際に持ち出す事が多いのは、初代RX100やZV-1等のコンデジですしGF9も多用します。ですが、このボディはエンプラ製ですが愛でる事の出来るボディです。 【機能性】自分が行った設定を忘れてワタワタする事もありますが、使い易いと思います。電源スイッチが左手操作になる事を嫌がる方も多いですが、私は気にならない方です。 【液晶】昔はレンズの軸上から外れるバリアングルが好きではなかったのですが、動画撮影やスマホスタイルでの撮影が増えて来たので、バリングルの方が良いと感じるようになりました。使用しない時に背面液晶が隠せるのも個人的には好きです。 【ホールド感】手が大きいので一般的な握り込むグリップ形状のカメラの方が合いません。持ち手側の自由度が高い本機のグリップは好ましいです。特に親指側、サムレストがとても良いです。 【総評】確かにOM5で手持ちハイレゾショットが可能になりAF性能も向上していますが、特にAF性能についてm4/3は他メーカーに大きく劣ります。ですのでOM5程度のAF性能の向上なら E-M5 MarkVのままでも不自由さに大差ないので問題ありません。個体認識AFの信頼性が他社並になったら新型ボディの購入を検討しますが、それまでは E-M5 MarkVを使い続けたいと思います。 特にSONYからの乗り換えユーザーには注意したいのですがm4/3の個体認識AFは最新のOM1MkUでも、パナのGH6でも動作が不安定で信頼性がありません。使いもにならない機能は不要と考えれば、E−M1MkUのセンサーと画像処理エンジンを積んで、プロキャプチャーや、フォーサーズレンズが制限なく使えるようになった E-M5 MarkVは現在でも魅力的なボディだと思います。

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FUJIFILM X-H2 ボディ 日英2言語設定モデル 211位 4.00
(1件)
1968件 2025/3/11  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
  • 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。8Kオーバーサンプリング高品質4K動画「4K HQ」を搭載している。
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4画質はフジならではの色と雰囲気だが、操作性では改善要

野鳥撮影にNikon Z8 + NIKKOR Z 600mm f6.3を使用しており、本機はサブ機としてXF500mm/5.6とともに購入。 X-H2Sにしなかったのは、飛びものはZ8があるし、X-H2のデジタルテレコン機能が便利そうだった事。 また、APS-Cフォーマットで高解像度という事は、画素が小さく、光があれば野鳥の点景をかっちり撮れるかも?と考えたためです。 【デザイン】 非常によいです。カッチリ感があり、シャープさが気持ちよいです。 【画質】 35mmフルサイズより小さい撮像素子なのに高解像度なので、画素が小さく、つまり、スマホのように数字だけのスペックじゃないのかと思いましたが、これがなかなか凄いです。ある程度の光(EV値)さえあれば、35mmフルサイズのZ8よりも高精細な写真が撮れます。 高感度性能では、Z8に1段ほど劣る程度で済んでいます。 WBを5000Kから5500Kにマニュアル設定しての撮って出しでいうと、Z8などNikon機は、リアルな色再現で階調も素晴らしいです。ただ、山に入ると、緑の再現がイマイチで綺麗な画像になりません。 X-H2は、脳で感じたイメージカラーを再現してくれるように思います。決して彩度が高いわけではないのに、とにかく、撮って出しで、綺麗な色、雰囲気で写真が撮れます。サンプル写真は、フィルムシミュレーションPROVIAで撮影しています。 【操作性】 このカメラの不満は画質でも機能でもなく、操作性にあります。 Z8などのNikonのカメラと比較した際の、主な不満を述べます。 (1)スリープからの起動が遅くばらつく バッテリーの持ち具合を考えて、数十秒から数分で電源がオフになる設定で使用しています。 オフといっても電源のメカスイッチはオンのままですから、スリープのような状態。 突然、野鳥を発見して、カメラを構えて、シャッターを半押しして起動するわけですが、一瞬で目が覚める事もあれば、2秒近くかかることがあります。タチが悪いのは、この時間がばらつくのです。Nikonのマシンは、どのような条件でも一瞬で目覚めます。野山をあるきながら、突然現れた野鳥を撮るケースでは本当に辛い挙動です。 (2)露出モードAとMで露出ダイヤルの回転方向が逆 野山での野鳥撮影はシチュエーションの変化が大きく、AとMを切り替えながら撮影する事も多いのですが、Aでは露出補正、Mではシャッタースピードを変えて適正露出を得ます。 このダイヤルの露出方向がAとMで逆になっていて、設定でダイヤルの方向を左右逆にすると、A、Mともに逆になるので改善しようがないのです。 例えば、Aモードでは親指ダイヤルで右回しで+補正すると画像は明るくなりますが、そのままMモードに変えて、親指ダイヤルを右回しすると、シャッタースピードは速くなり画像は暗くなります。 これは、OM-1もそうでした。Nikonは、設定でどうにでもなります。 (3)露出補正のステップ段数 露出補正は、親指ダイヤルの回転1クリックで1/3段変わります。この1/3のステップを、1/2や1に変更することができません。 野鳥撮影では、暗い山バックに白いオオタカが居てー1段補正で撮っている時に、突然、飛んで空バックになり+2段補正にするなんてこともあります。逆光から頭上を飛んで一気に順光なんてこともあるわけで、一瞬で露出補正を3段以上変えるシーンはしょっちゅうあります。1/3段では、カリカリカリととても時間がかかり、その間に野鳥が過ぎ去ります。 Nikonは、露出補正のステップ段数を1/3、1/2、1等自由に設定できます。 以上の他、様々な面で、カタログ上の仕様に出てこない操作性で、Nikonに惨敗です。 【バッテリー】 悪いです。持ちは、ライバル機とくらべても標準以下で、Z8よりも減りが早いです。 【携帯性】 最高です。これ以上ない。 【機能性】 申し分ないほど、多機能です。 鳥認識も、そこそこ使えます。飛びもののAFの食いつきや速度はZ8に劣りますが、X-H2なので当然かと思います。 大型の野鳥の飛翔は、問題なくAFで追従します。 高画素機なので、ローリングシャッター歪みは目立ちます。 枝止りの野鳥を撮影するようなシーンでのAFの背景抜けは、Z8よりも少なく感じます。 ボディ内手振れ補正も良好で、レンズに手振れ補正がないXF18-120mm/f4でもまったく問題なく手振れ補正が効いています。 デジタルテレコン機能を中指ボタンに割り当てており、ズームより即座に画角の切り替えができるのが非常に便利です。 【液晶】 ファインダーは良質です。Nikonのミラーレスのファインダーは好評価ですが、本機は、シーンによってZ8より綺麗に見える事も有ります。Z8のほうがOVFのようにリアルに見える事もあります。 それくらい、Nikonのフラッグシップに肩を並べるレベルの良いファインダーです。 残念なのは、デジタルテレコン(クロップ)使用時に、ファインダーの解像度が落ちる事で、1.5Xではあまり問題ないですが、2Xではあきらかにファインダーの表示解像度が落ちます。 【ホールド感】 良いと思います。OM-1よりは良いと思います。 【総評】 最近、野鳥カメラマンの動向として、600/4などの大砲から、4/3(OM-1 + 300/4)への移行が目立っています。 実は、X-H2(S)+500/5.6の重量は、OM-1 + 300/4と、ほとんど同じなのです。 操作性でのネガを書きましたが、これが改善されたら、SONY、Nikon、Canonから4/3の乗り換え組をFUJIFILMに誘えると思います。 なんだかんだ言っても、画質と取り回しの良さからZ8+600/6.3の出番は減り、ほぼ、X-H2 + XF500/5.6を使うようになっています。 ただ、操作性の難は、ファームウェアのアップデートでなんとかなりそうな内容なので、是非とも改良をお願いしたいと思います。

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LUMIX DC-S1M2ESM 標準ズームレンズキット
  • ¥―
211位 4.00
(1件)
83件 2025/5/14  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 約2420万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • 快適な撮影を実現する「チルトフリーアングルモニター」を採用。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
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4最強ではないが最高のカメラ

当方予約開始と同時に予約し購入しました。 それほどこのカメラにはインスピレーションを感じました。 その理由も含めてレビューさせていただきます。 【デザイン】 GH7のデザインが好みですが、こちらも嫌いではないです。 【画質】 非常に良いです。 あまりにも気に入り過ぎて今はS1RUが欲しくて悩んでいます。 【操作性】 非常に良いです。 当方ここ数年ずっとLUMIXユーザーなんで、これに関しては慣れですね。 【バッテリー】 良くはないです。 遠出する際は予備を追加で2つ持って行きます。 【携帯性】 当たり前だけど悪いです。 最近の撮影スタイルがツーリング先での撮影なので用途に合っていませんね笑 小型のカメラが欲しい今日この頃。 【機能性】 安定の手振れ補正で助かってます。 まぁ今どきのカメラはどこのメーカーも凄いんでしょうけど笑 【液晶】 十分綺麗で不満はないですね。 【ホールド感】 グリップがあって大きいので非常に良いです。 【総評】 なんだかんだ項目別に書きましたが、こちらのカメラ最大のメリットはビルドクオリティにあります。 中身はエントリーでありながら、ビルドクオリティはフラッグシップ、これこそが最大の強み。 今まで中身はフラッグシップ性能を持ちながらビルドクオリティが落ちるカメラはたくさん存在しました。 要はミドルクラスのカメラがそれに当たりますね。 センサーやエンジンはフラッグシップでも結局は操作性が下がる、堅牢性が下がる、ビルドクオリティが下がる、それに伴い手にした高揚感も下がるんです。 正直カメラの性能って行き着くところまで行き着いた感は否めません。 この機能が無ければ撮影出来ない!という方はもう一部を除き少ないのではないでしょうか。 その点このカメラは必要十分な性能を持ち、高いビルドクオリティを備えてる最高のカメラです。 是非みなさんご検討を。

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FUJIFILM X-T50 XF16-50mmレンズキット [ブラック]
  • ¥―
219位 -
(0件)
963件 2024/6/25  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
  • 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しながらも、質量約438gの小型軽量ボディを実現。夜景などの暗い撮影シーンでも快適な手持ち撮影が可能。
  • 「フィルムシミュレーションダイヤル」でフィルムシミュレーションモードを切り替えられる。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属。
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FUJIFILM X-T5 XF16-50mmレンズキット
  • ¥294,414
  • ショップスルー
    (全18店舗)
219位 4.00
(1件)
3466件 2024/7/16  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
  • 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
  • シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4小型軽量、防滴、縦液晶、発色の良さが登山用として素晴らしい

ソニーのフルサイズ機を使っていましたが、フジの中判のGFXシリーズを使ったら画質がとても良く気に入りました。ただ大柄で登山には持っていきにくいです。主に登山用に同じメーカーのこちらを入手しました。 【デザイン】 良いですが、レトロ調が好きということもないので、すごく良くて惚れ惚れ、とはいきません。 【画質】 当然ながらGFXにはかないませんが、かなり良いと思います。フィルムシミュレーションで、ソニーよりもずいぶんきれいな色を出しやすいのが良いです。 【操作性】 アナログなダイヤル操作主体の操作性は好みです。でもメニューに降りるのはわかりやすくないです。 【バッテリー】 よく持つので困りませんが、ソニーの方がもっとよく持つと思います。 【携帯性】 小型軽量で満足していますが、APS-Cならもう一息、と思わなくはありません。 【機能性】 手ぶれ補正はまあまあ効きます。防塵防滴、液晶を縦位置でも構えられるという2点は、登山用としては必須と思います。 【液晶】 普通に使えますが、特に良いというほどの印象はありません。 【ホールド感】 概ね良いですが、望遠ズームを使った時だけは、もう少し小指のサポートが欲しいと思いました。ただ延長グリップをつけるとソニーのフルサイズ機とボディの重さが変わらなくなってしまうので、ためらっています。 【総評】 項目ごとに評価すると、なかなか満点にならないのですが、小型軽量で防塵防滴、縦位置で動かせる液晶付き、レンズも小さく、フィルムシミュレーションの発色も好きなので、とても満足しています。 キットの標準ズームレンズについてです。小型軽量で近接撮影にも強く、使い勝手は良いレンズです。ただ、登山でもっともよく使うのは、まず超広角で景色を撮り、とても小さい山野草を等倍近いアップでとり、遠くにいる鳥や花を望遠ズームで撮り、ということになりがちなので、実は一番、使わないかも、と思ったりしています。

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OM SYSTEM OM-1 12-40mm F2.8 PRO II キット
  • ¥―
223位 4.66
(6件)
10892件 2023/2/ 8  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO II」が付属。
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5撮っていて楽しくなるカメラ

Panasonic G9Proからの乗り換えです。 G9の操作性や機能にはとても満足していました。 ただ、少しデカい。一回り小さい新製品を待っていたのですが、 発売された後継機はさらに大きくなってガッカリ。 OM-1は2年前の発売時から気になっていました。 マイクロフォーサーズとしてはちょっと高価だと思い、購入を見送っていました。 今回、偶然、オンラインショップのセールを見かけ、 あまりの安さに衝動買い。 サイズ感はとてもいいですね。 ただ、G9に12-60を装着したときの重さとほぼ同じ。 OM-1と12-60の組み合わせだと軽さを感じます。 オートフォーカスの設定がわかりづらく、 なんとか自分の用途に合った組み合わせを見つけました。 G9ではあまり悩まなかった点です。 被写体検出に人間がないのは残念です。 ファインダーの解像度、見え味、シャッター音…… 撮っていて楽しくなるカメラですね。 ただし、眼鏡だとファインダー内の全体が見づらい。 外へ持ち出した初日に シンクロ端子キャップがなくなりました。 これはオリンパス/OMの「あるある」なんですね。

5再びのOM-1

24年3月にMライカへの買い替えをするつもりで手持ちのカメラを売り払ったのですが、なかなか思い切りがつかず、いったん購入を取りやめることに。 その時に一度売却してしまったので、OM-1は買い直しになります。 ■デザイン カメラらしいデザインというのでしょうか。ひと目でOMと分かる見た目です。 グリップが大きい点は好印象です。手に馴染むかは人によると思いますが、私の場合は手にしっくりきます。 他社のカメラでは分厚くなりがちなボディですが、コンパクトな薄型のボディは見た目もすっきりして良いです。 ■画質 問題ありません。基本的にJPEG撮って出しなのと、プリントも最大でA4までしか利用しないのでこれ以上の高画質は恐らく意味がありません。自分にはオーバースペックなくらいです。暗所でのノイズも気になるものではなかったです。レンズを選べば背景もそれなりにぼけます。 ■操作性 特に不自由を感じるような操作性の悪さは感じません。 一眼タイプのカメラを扱った人ならばさほど迷わず使えるものだと思います。 ボタン類の配置も過不足ありません。普通に使いやすいです。ファームウェア1.7で追加された、削除ボタンをメニュー起動に使える改変は便利だと感じました。 ■バッテリー 良いです。OLYMPUS時代と比べると圧倒的・・・言い過ぎかな・・・です。 一日撮影に出るのであれば予備が必要かもしれないですが、なんとかなりそう。それでも日進月歩のバッテリー技術、同サイズでより大容量のものが発売されることを祈っています。 ■携帯性 いわゆるフルサイズのカメラでも、ボディだけならコンパクトなサイズのカメラがあるため、小ささを感じにくいかもしれません。 でもマイクロフォーサーズのメリットは「レンズも小さい」点にあります。被写界深度を勘案すると、M.ZUIKO PRO レンズのF2.8クラスと、他社のF4.0クラスのプロスペックレンズの比較になるのかもしれませんが、それでもM.ZUIKOの大きさ、重さ、防塵防滴能力の高さはメリットになり得ると思っています。 重く大きなレンズを小さなボディに装着したときの重量バランスの悪さは、以外と撮影時に響いてきます。 また見た目もあまり良いものではないと感じます。コンパクト・軽量は望むところですが、ボディだけ小型軽量というのはあまり良いことだとは思わないのです。 カメラシステムとして見たときにちょうど良い大きさ、というものがあるように思うのですが、その点OMはバランスのとれたちょうど良い大きさ、重さだと感じます。 この視点で見たとき、マイクロフォーサーズというのは大変よく出来たシステムだと思います。 ■機能性 オートフォーカスの性能は全く不満なし。狙ったフォーカスポイントにしっかりピントが来ます。 カメラを購入すると必ず自室で操作方法を確認するのですが、そのとき壁に向けてAFを動作させ合焦するか試しています。白いクロスの壁紙にすっとピントが合うのは気持ちがいいです。 合わなければEVFが大変きれいなため、マニュアルフォーカスに切り替えれば済む話。付属のPROレンズはピントリングを手前に引けば即座にMFに切り替わるので、そういう意味でも簡便で良いです。 最近のカメラはシャッター音を小さくできるのが良いですね。シャッター音が気になる場所での撮影に威力を発揮します。OMD時代は子供の学習発表会などで便利に思いました。 手ぶれ補正機能はものすごく効いています。少し酔いそうなほど効いている印象です。 ダストリダクション、それと防水機能への圧倒的な信頼感もあります。屋外で、全く無頓着にレンズ交換ができるカメラは素晴らしいです。 ちなみにライカの購入を見合わせた理由のひとつに、撮像素子へのほこりの付着対策がほぼ無い事が気になったからです。OMを使うと他のカメラが使えなくなりますね(汗) ■液晶 背面液晶は普通にきれいです。が、他メーカー、他機種と比較してこれといった長所があるとも思いません。普通です。 ですがEVFが大変きれいです。他機種と比較して差がわかるのはEVFの方です。液晶の評価に含めて良いものか分かりませんが、EVFを含めての評価としました。 ■ホールド感 大変良いです。ここまで大きくなくても、とも思いますが、疲れにくさにつながるように思います。 ■総評、のようなもの 今買うならばMK2の方が良いのかもしれません。 人物のAI被写体認識AFなどもあるため、全自動での撮影時に大きなメリットになります。ただ、価格差も大きいです。 ピントの精度は同程度。AI被写体認識AFは魅力的ですが私の主な被写体は人ではないので、無くても影響は大きくないと判断しました。 無印の方にも顔優先/瞳優先AFがあるので、私の使用用途ではこれでも十分自動撮影でいけます。 また価格差が大きかったことも大きいです。マイナーチェンジでなく、OM-2だったらかなり悩んだかもしれません。 また昔からのカメラ好きなので、OLYMPUS銘に惹かれたことも大きかったです。新品で買える最後のOLYMPUSカメラ(笑) これらを勘案してこの機種を選びました。 また、腰に持病があるため大きく重い機材を持ち歩くことができない体です。その点、マイクロフォーサーズはレンズも小さく軽いので助かります。 機材の入れ替えが激しい私ですが、こいつは最後まで使い続けるカメラになると思います。終の住処という表現がありますが、言うなら終のカメラでしょうか。買い足しはあると思いますが、たとえ壊れても文鎮として置いておきたいと思ってます(笑) できれば私が死ぬまでは、OM SYSTEMS には頑張ってカメラを売り続けて欲しいです。フィルムカメラ同様、せめてOM-4までは頑張ってほしいですね(笑)

お気に入り登録1997α7R III ILCE-7RM3 ボディのスペックをもっと見る
α7R III ILCE-7RM3 ボディ 223位 4.52
(157件)
13419件 2017/10/25  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 4360万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応: NFC: スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rを搭載した、上級向けのミラーレス一眼カメラ。
  • 手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.5段の補正効果を実現する。
  • スーパー35mmフォーマットで高解像度4K動画の本体内記録が可能。4Kの記録フォーマットにはXAVC Sを採用している。
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5αシリーズが次々に、魅力的ですが簡単には移る気にはならない

このボディは2021年の暮れに購入。その時すでに、後継機のRWが発売されていました。ソニーのα系は価格の観点で即買えるレベルではないので、この機種を引き続き使い込んでいます。 ニコン、オリ〔現行ではOMシス〕の機材も所有し、その時の気分やレンズの焦点距離に合わせて使う機材を決めていますが、このα7RmUを使っている際にはその独特の性能に改めて魅了されてしまいます。 今では、驚くような高精細ではありませんが私自身は画質に魅了されています。そして、この高精細さゆえに、ズームレンズのテレ端が足りないと感じたときには、画像消去ボタンをAPS-Cへの転換ボタンに設定して、即1.5倍のズームとして使っています。 ここにアップした作例は、品川宿にて撮影したもので、帰宅後にそれぞれのカットの画像処理をしていてもニコニコでした。 なお、レンズは Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zです。

5中判レンズ(M645)の専用機として使用しています!

 新規購入から早4年が経過しました。当初の2台体制(α7RV)の内1台はα7RWAに買い換えました。現在は、中判レンズの専用機(ほぼ)として使用しています。 【画質】  全く不満はありません。低ISOでの解像感はα7RWAに一歩譲りますが、高感度性能は0.5〜1段優れています。色再現性やダイミックレンジもα7RWAよりやや良い印象です。 【操作性】  α7RWAとは細かな差がありますが、基本操作系がほぼ同じなので、カスタムセッティングさえ合わせておけば、交互に使い分けるケースでも通常操作で迷うことはありません。 【バッテリー】  本機購入前に使用していたα7RU(4〜5枚撮影するとパーセント表示値が下がるのでドキドキしました)との差は歴然で良好です。私の使い方だと丸1日は余裕でもちます。 【携帯性・ホールド感】  良好です。EOS R、Z7、S5と併用していますが、感覚的には一番軽く持ちやすいです。中型のカメラバックにレンズ付きで2台入ります(例えば、α7RV+α7RWAです)。 【機能性】  AF性能などはα7RUから大きく進化しています。α7RWAではAF性能はさらに進化しているので、本機はほぼMFレンズ専用(マウントアダプター経由)で使用しています。 【液晶・EVF】  背面液晶はほとんど使用しません。EVFはα7RWAと比較すると精細感でやや劣りますが、実用十分です。レフ機(スクリーン)と比べれば、格段にMFが容易かつ快適です。 【総評】  最新のソニーのレンズは小型軽量は良いのですが、アウトフォーカスのボケがナーバスなレンズが多い印象です(大三元レンズでもです)。最近は、約20年前に購入したMamiya 645の単焦点レンズを多用しています。  イメージサークルが大きく構成枚数が少ない中判の単焦点レンズは、アウトフォーカスのボケが周辺まで綺麗で、かつナチュラルな描写をします(ボディ内補正なしだからでしょうか?)。もちろん解像性能や色再現性も必要十分です。

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Z6II 24-120 限定セット
  • ¥―
223位 5.00
(1件)
3417件 2024/6/18  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」とアクセサリー4点が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます。

質感高く、ホールドも良く、満足です。 これから撮影するのが楽しみです。

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FUJIFILM X-H2S ボディ 日英2言語設定モデル
  • ¥―
223位 -
(0件)
1189件 2025/3/11  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HS 画素数:2616万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約40コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 裏面照射積層型2616万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HSセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 40コマ/秒の高速連写中でもフォーカスが高速で駆動し、連写中のAF精度が大幅にアップ。30fps 1000枚を超える高速連続撮影が可能。
  • 6.2K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応する。4K/120Pのハイスピード動画撮影も実現。
お気に入り登録105LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキット
  • ¥―
234位 4.31
(2件)
302件 2022/9/29  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ)、約798g(DC-G99DH付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
  • 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
  • AFの高速化と追従性能が向上。光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
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5軽量ズーム・スナップカメラ

フルサイズ、APS、マイクロフォーサーズ全てのカメラを使ってますが今回マイクロフォーサーズ2代目を購入。ズーム使えて軽いスナップカメラという使い方を叶えられるカメラにて。

4レンズは可もなく不可もなく

DC-G99Dは2台目なので詳しいレビューは DC-G99Dボディのレビューをご覧ください。 14-140mmという焦点域は通称便利ズームと 呼ばれているレンズですが便利だけど解像感は 可もなく不可もなくといった印象です。 ただDC-G99Dに装着すると解像感は一段増して 特に広角側ではなかなかの解像感だと思います。 焦点域が違いますがLEICA VARIO-ELMARIT 12-60mmと比較すると解像感とヌケはLEICA ほうが良く格の違いが出てくるように思います。 あまりレンズをたくさん持って行けない時には このレンズをDC-G99Dに装着して出かけるのは 取り回しも楽で画質に拘らなければありですね。

お気に入り登録9FUJIFILM X-T50 ボディ 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T50 ボディ 日英2言語設定モデル 234位 -
(0件)
963件 2025/3/11  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)システムにより、最大7.0段分の補正効果を発揮する。表示倍率0.62倍で269万ドットの電子ビューファインダーを搭載。
  • シャッタースピード、露出補正、フィルムシミュレーションをコントロールする3つのダイヤルを搭載。被写体検出AF機能を搭載している。
お気に入り登録11FUJIFILM X-T50 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T50 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデル
  • ¥―
234位 -
(0件)
963件 2025/3/11  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR 画素数:4020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit タイム: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)システムにより、最大7.0段分の補正効果を発揮する。表示倍率0.62倍で269万ドットの電子ビューファインダーを搭載。
  • シャッタースピード、露出補正、フィルムシミュレーションをコントロールする3つのダイヤルを搭載。ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属。
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LUMIX DC-S5M2K 標準ズームレンズキット
  • ¥―
234位 -
(0件)
1516件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。ダイナミックに動く被写体の追従性能が大幅に向上。
  • 24.2Mフルサイズセンサーとヴィーナスエンジンにより、階調表現豊かで自然な描写撮影が可能。手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」を搭載。
  • 6K 30p 10bit/Cinema4K 4:2:2 10bit記録などができる。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6(S-R2060)」が付属。
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LUMIX DC-GH6L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
234位 4.50
(4件)
998件 2022/2/22  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ)、約1143g(DC-GH6L付属レンズH-ES12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
  • 広角から望遠まで幅広い領域をカバーする標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm /F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.」が付属する。
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5セットレンズで気持ちよくピンが合います

昨日購入店から届き、早速夜の飲食店撮影(食べログ)に使いました。取説を一切見ていませんが、パナを使っていれば問題ないです。本来は動画撮影で買った本機ですが、まずは写真撮影の感想等です。 パナソニック LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキットとの比較になります。 ※写真は、 https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13287296/dtlrvwlst/ 【デザイン・筐体・ホールド感】 でかく、いかついです。マイクロフォーサーズマウントの意味ないじゃん、って思いますが、】LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH.をつけた時のバランスがいいのか、重さは気になりません。 【画質】 高いISOではやはり、マイクロフォーサーズの限界が見えます。写真撮影専門の人はやはりフルサイズにすべきでしょう。でも1600程度なら問題ありません。動画なら、もっと問題なくなりますね。 【操作性】 いいです。 思ったところにボタンがあるって感じです。 【バッテリー】 写真撮影では何も悪い印象がありません。やはり動画で使ってみてですね。 【携帯性】 よくありません。重い、でかいです。 【機能性】 手振れ防止は、かなり優れています。私がいままで使った中では間違いなくトップでした。その他は、まだちょっとしかさわっていないので、わからないです。 【総評】 LUMIX DC-S5K+LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060と比較すると、異次元のように暗いところでもピンが合います。これはいいです。食べログの料理写真を撮るなら、無敵ではないでしょうか。 動画目的で購入しましたので、改めてレビューしたいと思います。

5レンズの汎用性が高い

【デザイン】 あまりこだわり無く。カメラっぽくて、プロっぽくていいのではないでしょうか? 【画質】 普通にU4K動画撮るならこれ以上求めても仕方ない。 フルサイズにも勝る部分もあり、好みの問題 【操作性】 使いやすいと思うが、カスタマイズ次第では使わない部分もでてくる。 落ち着くまでに時間かかるかも 【バッテリー】 解像度落としてる時は割と持つけど、カメラのおいしい所を使おうとすると結構早い 40分持たない 【携帯性】 重い 【機能性】 素晴らしい 【液晶】 色々画面に表示させられて視認性も良いが、もう一回り大きいと助かる>< 【ホールド感】 ホールド感はあるけど、重いから本質的には筋力と太めの三脚が必用 【総評】 画質がとにかく素晴らしい。 動画屋ならこれは必ず購入すべき amazonのビジネスアカウントだと税込み30万切ってる(減価償却)良心的

お気に入り登録364EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキット
  • ¥259,800
  • ニュースタイル
    (全3店舗)
234位 4.41
(13件)
8601件 2020/7/10  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) キヤノンRFマウント 2140万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:138.4x97.5x88.4mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約680g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:最大6072ポジション 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
  • 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
  • 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。軽量でコンパクトな標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属する。
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5敢えて初代R6を中古購入

後継機種が出てしばらく時間が経っていますので、敢えて中古を手に取る方もいるかと思います。自分もそのクチで24万で購入しました。 用途はSNS掲載の画像、フリマやオークションサイトの商品撮影、風景画といったところです。 比較対象は以前所有していたEOS 5DmkIIIです。 【デザイン】 R6は軽量で取り回しが良く、いかにもEOSという外見に操作系も高機能EOSなりで使いやすいです。 【画質】 2000万画素でスペックが抑えられていますが、用途から無問題。無駄に画素数を稼いで容量喰われる方が好ましくないです。 夜間撮影では高ISOでもノイズが少ない上に光条が綺麗な画像が撮れます。純正レンズも意外と使えます。 【操作性】 まあ困るところのないEOSだね、という操作系ですのですんなりと乗り換えできました。ダイヤル類も配置が良く考えられていると思います。 【バッテリー】 ライフは少し短めなので、社外の予備バッテリーを用意していました。 1000枚以下なら純正含めて3つあれば良いかと。 【携帯性】 ボディが5D3より軽く、ミラーレスカメラになったんだなぁと体感できます。 【機能性】 最低限必要な機能は揃っています。測距点の数はまさに圧巻。 廉価版という気はしません。 【液晶】 EVFは確かに遠距離の鳥を狙うときなどは、ミラーと比べてビハインドはあります。解像度はもう一声欲しいです。 本体液晶はあまり見ないので、まあ良いと思います。 【ホールド感】 レンズのほうが重くて頭が下がるのに注意。グリップとかは普通です。EOSユーザーなら不満は無いのではないかと。 【総評】 発売から結構経ちmkIIが出ている状況ですが、初代が買いやすい値段になっていますので、中古買いはアリだと思います。 200-800あたりが次は欲しいなぁ

5 Very Best なカメラ

R6ボディーレビューに書き込みましたがレンズキットを購入してましたので こちらにも約2ヶ月使った使用感を再度レビューしたいと思います。 6DMarkUからの変更です。 ※木星の写真誤って200_を載せてしまいました。  改めて400_撮影写真に変更しました。再レビューで訂正させていただき  ます。 RF16_を装着するとスナップや旅行で持ち歩くには小型、軽量で扱いやす く画質も満足のいくものとなりました。(レンズキットのRF24-105と 同時にバッグに入れても重さ、大きさ等苦になりません) R6はメーカの紹介文では 「EOS-1D X Mark III搭載センサーをベースに、EOS R6用にカスタマイズ した高感度性能・高速性能を持つ有効画素数最大約2010万画素35mmフル サイズCMOSセンサーを搭載したカメラで、先進の映像エンジンDIGIC Xの ノイズ処理性能も相まって、高感度撮影時もクリアな映像表現が可能です。 高画質・高感度・高速連写性能の進化をはじめ、AFや動画撮影機能など、 表現領域をさらに拡大させる性能を実現しています。」 とあり ・連射速度も大変早くUHS-USDメモリーカードで詰まりもなくストレス  フリー ・星を手持撮影して400_のレンズでオートフォーカスでピントが簡単に合  い、手振れせず撮れてしまう --- 今まで無い素晴らしいカメラです。 ・写真は木星を手持で撮った写です。  DPPで原画、等倍、400%の3パターンをスクリーンショットした物  です。 まさに紹介文の内容が実感できました。 R6はこの大きさの中に1D X Mark IIIの性能を凝縮し小型化、軽量化され、 画質も良く、何処にでも気軽に持って行ける機動力があり、毎日外出する時 には持って出掛けてます。 プロ用カメラとほぼ同等でコストパフォーマンスは最高に良いと思います。 キットレンズやRF16_で撮影してても軽く大きさも丁度良く長時間の撮影 でも疲れず、旅行に持って行くのにも向いてます。 また、データーも扱いやすく2017年27インチRetina 5k iMAC でも画像 処理が普通に作業でき高性能なPCに変更しなくても良かったので助かって ます。 トータルを考慮して購入して良かったと思います。

お気に入り登録199OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキット
  • ¥―
234位 4.73
(4件)
10892件 2022/2/16  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2293万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
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5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機

今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え (2000万画素あれば十分な私) 手ぶれ補正で頭がバグる。 SSが稼げることと被写体深度が深いので開放 結果ISOが上がらない そこにライブNDは遊べるし 今までの感覚がぶっ飛びました。 コンパクトで機動性も良い USBで充電できるし やっぱJPEGと相性良いですね。

5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます

【デザイン】 必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。 【画質】 ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。 手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。 被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。 【操作性】 物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。 【バッテリー】 やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。 モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。 【携帯性】 マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。

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ライカSL3 ボディ [ブラック] 234位 5.00
(2件)
54件 2024/3/ 8  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 6239万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6239万画素(総画素数)、6030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜100000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:350枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約853g(バッテリーを含む)、約769g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit AFセンサー測距点:315点 4K対応: 動画記録画素数:C8K(8192x4320)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック 
【特長】
  • 「トリプルレゾリューションテクノロジー」と手ブレ補正機能を採用したフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラ。3種類の解像度に対応。
  • 画像処理エンジン「Maestro IV」を採用し、低ノイズ性能や迅速な信号処理、独自の色再現性により、静止画・動画撮影ですぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • CFexpress Type BカードとSDメモリーカード(UHS-II)用のスロット、USB Type-Cポート、HDMI Type-A出力などデータ転送・接続用インターフェイスを装備。
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5気持ち良く撮れるカメラ

PENTAX使いですが、コンパクトさでMFT、SIGMAのレンズを使いたくてL-mountも使っています。 今回、カメラ趣味の頂の1つとしてLEICAに手を出しましたが、L-mountを活かすためにSL3を選びました。 M型よりは少々リーズナブルなのも購入の理由になります。 作例は最初のお試しとして仕事帰りに適当に撮ってきたモノの撮って出しJPEGから。フィルムモードはSTD(標準)、WBはAWBにて。 作例はその内追加したいです。 【デザイン】 EVFの出っ張りはありますが、MやQに似た直線とスクエア基調のデザインです。 ロゴと赤バッジは目立つので、パーマセルテープで隠すかどうかはお好みでしょうか。個人的には隠したい派です(^_^;) ホットシューカバーが付いてませんが…ネットで見たらNikonのBS-1が丁度いいらしいので入手して付けています。 【画質】 期待を裏切らないナチュラルな画質と色です。 60Mという高画素機なので高感度はどうかなと心配しましたが、ISO3200〜6400までなら大丈夫そうです。 高精細に撮りたい時には60.3Mでもいいですが、普段使う分には36Mや18Mで撮った方が後処理で色々楽かと。JPEGとRAWのサイズも別々に選べるのも良いですね。 【操作性】 カスタム出来るボタンやコンパネの機能ボタン等は、それを長押しすることで別の機能に設定できます。 日本のカメラだと先ずメニュー開いて…という事を極力無くすようなUIは、実に理に適っていて、とても扱い易いと感じました。 ジョイスティックは4方向で8方向には対応してませんが、それを差し置いてもUIの良さが秀逸なので★5にしています。 【バッテリー】 これは全然持ちません。計3個用意しましたが(自身の使い方としては)正解かなと。 USB-C給電が出来るので、9V3A出せるモバイルバッテリーも用意しておけば安心感が増すかと。 【携帯性】 大きさはS1R並、所持してるカメラの中ではPENTAXのK-1よりちょっと小さい感じ。 このサイズでバッテリーやメディアカード無しで800g切っているので、かなり軽く感じますが、しっかりした金属外装のおかげか中身が詰まってる感があるから不思議。 【機能性】 手振れ補正は5軸5段と、今時のミラーレスとしては少々弱いのかなと思っていましたが、思ってた以上に効きます。 マウントアダプターを利用すると焦点距離の情報が伝わらないので、最近の日本のカメラは起動時などに焦点距離の設定画面出て来るのですが、このカメラでは出て来ませんね。これは先のレビュワーさんと同じく、焦りましたが…。 落ち着いてよく探したら焦点距離設定ありました。 ただメインメニューの「カメラ設定」→「レンズプロファイル」→「その他のレンズ」まで潜らないと焦点距離設定が出来ません。 良くある焦点距離を選べますし、1mm単位での手動設定も出来て、手振れ補正も効くようになります。 そして「レンズプロファイル」はFNキーに登録できてボタン1発で呼び出せるので、マウントアダプターを使う時は何れかのボタンに登録(してユーザープロファイル1つ作るなど)すると良いかと。 また、電源を切っても設定した焦点距離情報は残るようです。 あとS5にあった(被写界深度をライブビュー上で確認出来る)常時プレビュー機能が無いようです…ここだけが残念。 撮影機能、例えば普通のオートブラケットはありますが、最近のPENTAXカメラにもある被写界深度ブラケット等の機能はありません。 この辺り、あまり余計な機能は付けずに、本当に必要なモノだけを綺麗にまとめている感じです。 AFの追従性・被写体認識などは、日本のハイエンド機には及ばなさそうですが、今まで使ってきたカメラの中では一番なので、不満は感じてません。 連写能力は期待しない方が良いです。自分は連写はあまり使わないので気にしてませんが。 【液晶】 普通に良いかなと思います。チルト式なのも佳し。 【ホールド感】 自分の手には少し余るグリップですが、手袋装着での使用を考えると丁度良い塩梅にも思えますし、指先側が少し凹んでいて握り込めるのでホールド感は良いです。 【総評】 高速連写や、高いAF追従性能を求める向きのカメラでは無いです。丁寧にパチッパチッと撮るカメラ。 色々弄りながら使ってますが、PENTAXが撮影行為を楽しむカメラだとしたら、LEICA SL3は快適に気持ち良く撮影できるカメラだなと感じました。 シャッターフィールも悪くなく、メカシャッターの音はしっかり撮ってる感を感じられます。 高価なのでミドル〜プロ向けと思われるかも知れませんが、とても扱い易いので、実際は初心者から熟練者まで幅広い層に向いていると思います。 実際レンズ含めて高いなと思いますが…長く使えるカメラだと思いますし、レンズにしてもSIGMAやPanasonicから良心的な価格のレンズが出ているので、ちょっと頑張って入手されると幸せになれそうな気がします。 でもLEICA純正レンズが1つもないのはさすがに嫌なので、近い内にズミクロン35mm辺りは買っておきたいです(^_^;)

5さすが、というほかない

【デザイン】 ライカのデザインは好き嫌いが分かれるかもしれません。直線を基調としたスクエアなフォルムで、スマートで機械的な印象を受けます。質感は非常に高いです。所有する満足感は満たされると思います。 【画質】 作例を6つアップしました。すべてJPG撮って出しです。 1枚目:レンズはLUMIX S 50mm f1.8です。ハイブランドのお店のファサードですが、ピクセル等倍に拡大してみてください。ピントがジャストで当たっているのは、中央やや下寄りのオレンジ色の横長の楕円辺りです。元画像のサイズを全く想像できないレベルで、解像度も階調も残っています。光学ズームしたかのような表現力です。 2枚目:こちらもLUMIX s 50mm f1.8です。彩度は非常に高いものの、全体に落ち着いたトーンで、下品な感じはありません。マネキンの顔のモノグラムの柄がしっかり表現されています。 3枚目:これ以降の作例はSUMMICRON-SL 35mmです。これも拡大してみてください。半逆光の街路樹の葉の階調表現が素晴らしく、1枚1枚の葉がスムーズに近くできて、気持ちの良い表現だと思いました。 4枚目:最短に近い距離で生ビールを撮影しました。暗めの環境だったので、絞り開放です。柔らかで滑らかなボケ味です。 5枚目:新宿御苑でカエデの枝を撮影しました。画面全体を緑系の被写体が覆っており、階調表現ができていないカメラですと、何を写したかったのかよくわからない写真になりがちなところを、私のような下手っぴでも枝葉の折り重なりがわかるように表現してくれています。 6枚目:バスタ新宿の窓からJR新宿駅方向を見ています。快晴の屋外の明るさと、室内とでかなりコントラストの強い環境ですが、破綻なく階調の表現が表現できています。 【操作性】 これまで使用していたS5M2も、非常に使い勝手がいいと思っていたのですが、本機は「その手があったか!」と感嘆しました。基本的にマニュアル露出を意識した操作系になっていると思います。デフォルトでは上面ダイヤル3つに、絞り、露出補正、ISOが割り当てられています。短期間使用した感想としては、露出補正を動かした後、もとに戻すのを忘れがちであるというクセが私にはありました。露出補正の状態はファインダー上にデフォルトで表示されているので、意識できるように練習することが必要かなと思いました。 【バッテリー】 保ちは悪くないと思います。バッテリーがあがるまで取り続けたことはないものの、アマチュアが数時間撮り歩いたくらいでは途中で切れたりはしないので、十分かと思います。 【携帯性】 グリップの手のなじみはいいです。重量はS5M2より100gくらい重いものの、S1Hより300g軽く、S1、S1Rより200g軽いので、このクラスの製品としてはかなり携帯しやすいと思います。 【機能性】 全体に満足度は高いものの、1点だけ不満があります。オールドレンズをアダプターを介してマウントすると、LUMIXでは手ぶれ補正の量を調整するための焦点距離の設定ができるのですが、本機では手ぶれ補正は一切効かなくなります。M型やR型のライカレンズをマウントしても同じです。ここだけなんとかしてほしいなと思います。 【液晶】 ビューファインダーの解像度がピクセル数でS5M2の2倍あります。体感的にも2倍細いと感じられますし、ピント合わせもやりやすいし、液晶でのプレビューも気分がアガる美しさです。 【ホールド感】 非常にホールドしやすい設計だと思います。 【総評】 LUMIX S5M2の5倍の価格になりますが、実際に所有して使ってみると、価格に釣り合った満足感を得ることができました。心の底から買ってよかったと思えたカメラです。現代最高品質のカメラのひとつだと言えるでしょう。

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OLYMPUS PEN Lite E-PL6 ダブルズームキット 247位 4.32
(30件)
6471件 2013/5/10  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5私のような超初心者の方には大満足かと思いますよ

2年半ほど使用しての感想です。 私のような超初心者の方が、簡単に綺麗に撮影したい場合にお勧めです。 私は他の商品の購入検討の際も書きましたが、本当に簡単に使用できることを大前提で購入しています。 当時、大学生の娘と二人でカメラ屋さんに行き、たくさんのカメラが並んでいる中で、店員さんの説明を聞き、このカメラが当時一番簡単で色々な操作が早かったのでこれに決めました。 専用のボディーケースやストラップも可愛いですし、また私の使用しているオーダーのボディーケースとストラップも簡単に注文できました。 すぐに届くのは、よく売れている証かと思いました。 まず、ありがたかったのが、タッチシャッターだったことです。 色々な角度で撮影をするときにこれはありがたい機能です。 ピントが合うのも早かったです。 液晶画面も角度に限りはありますが、チルト機能がありますので角度を変えて撮影することができます。 これがとてもありがたいです。 ズームレンズが2本ついていますが、私にとっては十分です。 普通に綺麗に撮影できるのがありがたいです。 普通に撮影していて、ピンボケがほとんどないのもありがたいです。 様々なシーンを撮影できるモードダイアルが付いていますが、これも本当に簡単できれいに撮影できるのでお勧めです。 登山の際もかなりタフに使用していますが、今まで故障することもありませんでした。このこともありがたいです。 近所の山に登るときも、日本アルプスに登るときも、家族旅行の時も、ペットとの日常の際も、 いつでも気軽に撮影できるので、撮影枚数がどんどん増えてしまいます。 初心者の私にとってオートできれいに撮影できるのが大原則なので、このカメラはお勧めですよ! しかし、もうこのカメラはほとんど販売されていないので、新型もきっと良いカメラだと思いますので、新型購入の際の参考にしてくださいね♪

5コンパクトデジカメよりちょっといいものがほしくて

コンパクトデジカメ写真を撮ってきましたが、友人のとった一眼レフの写真のよさに感激!自分も子どもたちの写真をもうちょっとましなレベルにしたくなりました。 とはいえ、元から写真が好きなわけでもなく、、、できるだけ安く、かつ、満足できるものをと考えて選びました。 実際に使ってみると、やはり写真は今までのカメラよりもずっといいです。 ただ、安ーいネットプリントを使った際には今一つだったので、その辺のところも注意が必要かなと思っています。 まだまだ全然使いこなせていませんが、重すぎず、思ったよりも頻繁に手に取っているので良かったなと思っています。

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LUMIX DMC-G8M 標準ズームレンズキット 247位 4.59
(33件)
3652件 2016/9/20  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1684万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:128.4x89x74.3mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約505g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約453g(本体のみ)、約715g(H-FS12060装着時、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmジャック Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • ローパスフィルターレスの「16M Live MOSセンサー」と「ヴィーナスエンジン」により、解像感の高い描写を行うデジタル一眼カメラ(標準ズームレンズ付属)。
  • ボディ側に搭載した高精度ジャイロセンサーと制御アルゴリズム進化によるボディ内手ブレ補正の性能向上により、5軸・5段の補正性能を実現。
  • 秒間30コマ長時間連写の「4Kフォト」、撮影後に選べる「フォーカスセレクト」に加え、撮影後に範囲選択して合成できる「フォーカス合成」を新たに搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初の一眼ミラーレスなので比較対象はないものの満足できるカメラ

【デザイン】 ザ・一眼レフという形だけど、大きすぎないので気に入っている。 【画質】 初の一眼レフ&ミラーレスカメラなので、どの位良いか比較できないものの、初心者にとっては十分な画質なんじゃないかなと思っている。 【操作性】 初心者にとってはちょっと難しいと思ってる。 説明書の内容も薄く一回読み込んだだけではチンプンカンプンだったw 【バッテリー】 このバッテリー1個で出先で1日持たせるのは厳しそうだし、動画を撮影した場合は無理だろうなと思った。思っただけで試してないから無評価。 【携帯性】 これで携帯性が良いかと聞かれたら当然良くないんだけど、他のに比べたら軽い方なんだろうと思う。でもやっぱりよくはないと思う。 【機能性】 十分すぎてチンプンカンプンなくらい。 【液晶】 画質やボケの確認まではできないけど、画角確認や操作するためのものとしては十分だと思う。 【ホールド感】 一眼カメラの中では小柄だろうし持ちやすい。 逆に言えば手が大きい人にとっては小さくて持ちにくいと思う。 【総評】 初のミラーレス一眼レフカメラなのでなんとも評価し難いけど、価格から考えれば十分すぎる機能と装備だと思う。 むしろこの値段で何を文句つけろというのかと言うくらい。 大変満足してます。

5名機発見!買ってよかった。

【デザイン】 貫禄もそこそこあるくせに、実はコンパクトで軽い。今となっては目新しいデザインではないものの、飽きがこなそうなデザイン。 【画質】 素晴らしい。マイクロフォーサーズ舐めてました。フルサイズ、APS機を主に使っておりましたが、今回動画目的で購入。スチルも動画もバランスがとにかく良いし、どちらも満足できるのはそうそうない。手振れ補正が搭載されており、レンズキットも素晴らしいので、センサーがマイクロフォーサーズでも素晴らしい写真が撮影できる。とくに、マニュアルで撮影すれば良い。 【操作性】 慣れるまでは、ボタンが多くて迷います。 シャッターボタンや動画録画独立ボタンなど、また、割り当てボタンもちゃんと揃っており多機能を使いこなすには申し分のない操作性。 【バッテリー】 ミラーレス機など特に富士フィルム機はスチル用に複数台所有しておるので、それらと比べらたらそりゃもう持ちます。自分は予備バッテリーそこまでいらないかと。 【携帯性】 これが、また素晴らしい。見た目からしてデカそう、重そうな感じはあるのですが、キットレンズどらちをつけたままでも、ショルダーカバンにも簡単に入ります。 【機能性】 ここも購入の決め手となったポイント。 手振れ補正、4K動画撮影、4Kフォト、連写、バリアングルモニターで便利。 【液晶】 いいです。問題なし。 【ホールド感】 こちらも、いいですね。なるべく薄くて軽いのが好きですが、薄くなればなるほどホールドはどうしても落ちます。このくらいのほうがしっかりグリップできるので、三脚もいまのところほとんど不要だしジンバルなどつける必要性を感じない。 【総評】 手振れがきくし、4k撮れるし、まさに動画専用機としても素晴らしい価値。ズームは便利だしこれがまたいいレンズ。しかしもう一本ついてきた25mmf1.7だったかな?この単焦点がまた素晴らしい。今はキットレンズ付きのものしか新品購入できないようですが、キットレンズも素晴らしいですよ。

お気に入り登録789Z 6 ボディのスペックをもっと見る
Z 6 ボディ 247位 4.48
(75件)
14795件 2018/8/23  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レンズ遊びが楽しいオールラウンダー

ニコンのデジタルカメラは、一眼レフのD4とD750を使っています。 ミラーレスではソニーのα7M2とオリンパスのOM-D E-M1Mark2を使っています。 裏面照射型のセンサーを使ったカメラも使ってみたくてZ6を購入しました。 α7M2はフィルム時代のレンズをマウントアダプタを介して装着するレンズ遊びで使用することが多かったです。 Z6もオールドレンズ遊び用と思っていましたが、マウントアダプタのFTZでGタイプの純正レンズは普通に使えたりするのでそれまでD4やD750で撮っていたシーンもZ6に任せることが増えました。 【デザイン】 悪くないと思います。 【画質】 良いと思います。 今時の高解像度や超高感度に性能を振っているわけではありませんが、ほんとにオールラウンダーでどんなシーンも安定してる気がします。 【操作性】 良いと思います。 ソニーのα7M2も自分には良かったのですが、Z6は同じニコンの一眼レフのD4、D750と操作が似ているので、複数台持って出るときはスッと使えるのが良いです。 【バッテリー】 持ちは悪いです。 【携帯性】 コンパクトです。 【機能性】 高解像なEVF、よく効く手ブレ補正、通常の撮影で十分と感じられる高感度性能、よく出来てると思います。 【液晶】 背面液晶はそれなりですが、EVFがとてもキレイで見やすいです。 レンズ遊びはMFのレンズが多いけど、これだけよく見えると楽しさも増します。 【ホールド感】 ガッチリ掴めます。 小指は余っちゃいますが、ホールド感は上々です。 【総評】 ダブルスロット化など、後継機で改善されたこともありますが、この機種でも概ね満足しています。 オールラウンダーと謳うだけあってそつなく何でもこなす感じで使いやすいです。

5触ってみたら、その凄さはきっとわかるはずです。

【再レビュー:もうすぐ購入から2年が経ちます】 もうすぐ2年が経ちます。VRサンニッパを手に入れて以降、レンズの拡充を進めていて AF-S 24-70mm f/2.8G AF-S VR 300mm f/2.8G AF-S Micro 60mm f/2.8G AF-S VR Micro 105mm f/2.8G NIKKOR Z 40mm f/2 と単焦点にシフトしてきています。 マウントアダプターはFTZ IIに換えました。 個人的には購入時から感じていたAFの弱さを改めて感じているのですが、ピントが合ったときの味は秀逸です。AF-Cの食いつきはもう少しほしい部分もありますが、かといって全く不足するレスポンスでもなく、静物から動きものまでオールマイティーに使えるポテンシャルを持っていると感じます。 サンニッパの購入以降、撮影ジャンルが動きものへシフトしてきているのですが使いにくくなったわけでもなく、むしろ快適にシャッターが切れていて以前より楽しく撮影できています。 個人的にはFマウントニッコールでも充分なクオリティを感じています。むしろFマウントニッコールの柔和で立体的で優しいタッチは、Z6のセンサーとも相性が良いように感じます。 バッテリーは以前と比べて安定するようになりましたがやっぱり予備バッテリーは2個くらい確保したほうが無難です。 ボディ内VRの恩恵は大きく、サンニッパのVRをオフにしても使い勝手が落ちるという感じは全くしません。 【まとめ】 モデルとしてはだいぶ古くなってきましたが、メインカメラとして問題なく運用ができるバランスの良さは魅力として変わっていません。Z6 IIや他モデルもなかなかこなれてこないこともあり、今後もしばらくメイン機として活躍していくと思います。 ただAF周りなどのウィークポイントがあるので、Fマウント高速機を導入しようかと考えているところです。 ニコンZマウントはキヤノンやソニーと比べるとスペック的には地味ですが、触ってみてはじめて感じるフィーリングの良さと楽しさはニコンならではの部分です。ぜひ手にとってみてニコンの良さを感じてほしいですね。 ※作例はすべて撮って出しです。

お気に入り登録172FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S20 XC15-45mmレンズキット
  • ¥―
247位 4.32
(7件)
787件 2023/5/24  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) Xマウント  
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:127.7x85.1x65.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約491g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約410g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 小型軽量ボディに、AIによる被写体検出AFや6.2K/30Pの動画撮影機能などを搭載したミラーレスデジタルカメラ。大容量バッテリーにより、約800枚撮影可能。
  • 裏面照射型約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載し、高画質撮影が可能。質量は約491g。
  • 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能を採用。高画質とコンパクトボディを両立した標準ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5シャッター音

eos R7からの機種変です。以前からソニーα6000系のサイズ感で一眼があればという考えがありました。そこでこの機種に当たるのですが中古でもなかなか実機がなくひとつ前のs10を触れる機会がその感触のまま購入。重量バランスがよくなり撮影も安定してます、EVFの性能は今一つですがフジ機はどれもこれも似たようなものなので納得してます。 それより出てくる絵がどのメーカーにもないもの、あとシャッター音ここに心躍りました。 メカシャッターの何とも言えない現行のものも旧型の他の機種も一長一短ありますがどれも気持ちのいいものです。 ニコン以外はひととおり経験したのですがシャッター音で高揚感のあったのは初めてです、ずーとしっくりこない何かがこれだったのかもしれません、大事に使いたいと思います

5小型軽量の良モデル

初心者に毛が生えた程度ですが α7CU、α7C、X-T2、X-T3、X-S10、X-S20の6台をフジメインで使ってます。 本機は第五世代の26MP機ということでずっと探していて ヨドバシで普通に売っていたので買いました。 ヨドバシにいる富士のメーカーの方に聞いたら、だいぶ前にディスコンとのこと。 本機は前モデルX-S10から全体的にブラッシュアップされた小型軽量の良モデル。 まともに手に入らないことは問題か。 ・X-S10とくらべて 重さは本体が少し軽くなりバッテリーが重くなって全体で26gアップ。 持った感じはあまり変わらない感じがする。 グリップが少しがっしりし、前後ダイアルはクリック感が増した。 各種ボタン(MENU、DISPBACK除く)が張り出して押しやすくなった。 また、塗装がマットブラックになり落ち着いた印象になった。 バッテリーがNP-W235になり容量が大幅にアップし α7Cとα7CUの中間位のバッテリー持ちの印象となった。 バッファメモリが多くなって連写がしやすくなった。 またUHSU対応でバッファクリアが早くなった。 4K60Pも撮影も可能。 モニター解像度アップでプレビューがきれいに見えるようになった。 防塵防滴・ダブルスロットがないこと以外は上位機に引けを取らない優れもの。 ・なお、気になるAFについて… AF-C・トラッキングの印象はこんな感じ X-S10 <<< X-S20 <<< α7C ≦ α7CU X-S20でも、早い前後方向の動きの追従が苦手。 早い動きものはAF枠はしっかり追いかけているが、AFはあってないかも。 まあ使い手が工夫をすればよいだけで むしろ一緒に頑張って撮影しているようで愛着がわいてくる。 使ったことないけどX-H2Sでもα7C(初代ね)とAFが同等程度になるのか疑問。 AF重視なら素直にソニーをお勧めします。 ・熱警告は デフォルト設定「自動電源OFF 標準」で30度オーバーの炎天下で撮影していたところ 写真メインで10-15秒の短い動画を断続的に1時間程度撮影していたら黄色警告。 そのまま撮影していたら赤警告が出て、動画撮影ができなくなっちゃいました。 日陰で冷ましてすぐ再開できましたが、小型機なので仕方のないところか? (サンプルの蓮の花の撮影時) ・その他 なんだかなーと思うところがありまして… AFについては空とかコントラスト低いところにAF-Cで狙ったら迷いますよね。 あえて【最新AIAF積んでいるα7CU】と24-105Gでも試しましたが 件の動画と似たシチュエーション(クリーム色ののっぺりした学校の校舎と空)でAF-Cで迷いましたね。 ああいう風景ってコントラスト高い部分にトラッキングでロックするなり MFで10m程度に合わせてF8〜とかで撮ればいいと思うのです。 APS-Cで被写界深度それなりに浅いですから。 カメラやレンズが悪いのではないことはレビューを見る皆様には確認しておいてほしいです。

お気に入り登録276LUMIX DC-GH6 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH6 ボディ 247位 4.47
(13件)
998件 2022/2/22  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2652万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
  • Cinema4K 60p記録では、4:2:2 10bit最大800Mbpsの内部記録に対応し、放熱構造の進化により記録時間無制限で撮影できる。
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5マイクロフォーサーズの最高傑作

【デザイン】 現在の小型軽量なんてしったことないという無骨な形状。軽く撮影したいみたいな感じならおすすめしないがこれを買う人間は基本的にマイクロフォーサーズ資産を既に持ってる、もしくは映像系の人なので特に問題ない。 【画質】 言うことなし。パナソニックらしい映像美。10-25、25-50との相性も最高でこれで仕事の撮影全てをこなせてます。また写真もかなり良く、ちょっとした写真仕事ならこれで終わらせます。 【操作性】 ボタンが至る所にあり、三脚固定・手持ち・ジンバルそれぞれに合わせて改造出来るところが非常に良い。痒い所に手が届く。 【バッテリー】 これに関しては明確に悪いです。純正・互換変わらずにバッテリーがすぐ無くなります。外部充電も可能ですがそればっかは難しいのでバッテリーの予備を常に携帯したほうがいいです。 【携帯性】 当たり前みたいにでかいので正直携帯性は期待しない方がいいです。マイクロフォーサーズの利点の一つであるコンパクトな設計とは対極にあります。 【液晶】 完璧 【ホールド感】 持ちやすい 【総評】 G9後継機を見てマイクロフォーサーズに興味を持ったのならぜひ買って欲しいぐらいの傑作です。中古の値崩れがしないのもそういう理由です。本当にいいカメラです。

5正常進化の見本のようなGHシリーズ最高峰カメラ

【デザイン】 LUMIX GHシリーズのデザインはどれもよくできていると思う。GH6も然り。 【画質】 現状、マイクロフォーサーズでこれ以上を望みようもないと思う。素晴らしい出来。 【操作性】 これも素晴らしい。GHシリーズは画質もそうだけれど、操作性も正常進化していて、使っていて嬉しくなる。ただしその分、古いGHシリーズでそれまで気づかなかった点に改めて気付かされ、古い機種に対する不満が新たに生まれる。仕方ないこととは思う。 【バッテリー】 これはもう少し持って欲しい。ただしこれまでのバッテリーの上位互換をキープした点はありがたい。 【携帯性】 これ以上望むのは無理がある。空冷ファンまでつけてよくこのサイズに抑えたとは思う。 【機能性】 文句なし。新しいものが出たとき、この機種の足らないところに気付かされるのだろうけれど。あ、そういう意味では、位相差AFは欲しかったかも。 【液晶】 もう少し大きければ良かった。解像感は問題ない。いずれにしても老眼が入った目には少しきつい。 【ホールド感】 問題ない。大き過ぎず、小さ過ぎず。手の小さな私でもジャストフィット。 【総評】 本当によくできたカメラ。GH5にある程度満足していたが、GH6を手にすると改めて不満を感じてしまう。正常進化の見本のよう。これからも同じ歩みを続けて欲しい。

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LUMIX DC-S1H ボディ
  • ¥―
247位 4.20
(5件)
269件 2019/8/29  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、233万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:151x114.2x110.4mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1164g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1052g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルトフリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)24p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数24.2MフルサイズCMOSセンサーを搭載し、すぐれた描画性能が幅広い撮影領域での美しい描写を実現するフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • センサー全域を使った3:2 6K/24p(5.4K/30p)、16:9 5.9K/30p動画記録などの高解像撮影を実現している。
  • 独自技術「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載し、高感度時もノイズを抑えた、より自然で美しい絵作りが可能。
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5LUMIX S1Hを使い始めて4カ月です。

LUMIX S1H、使い始めて4カ月です、 S1Hは現在写真と映像の両方で使っていて、マイクロフォーサーズのGH5も所有してます。 映像に関してVlogは4K 10bit422で使用することが多いです。以前シネマカメラVARICAM用に作ったLutはもとより、同じくシネマカメラAlexa用のLutとも相性がいいです。ただしカメラの液晶で見るlutを入れた映像は当てにならないので、ベクトルスコープなどを見て露出をチェックしています。 高感度に関しては映像だとISO6400は常用、ISO12800も気をつければ使えます。低照度下で絞り込みたい時に助かります。写真だとディティールを大切にするならISO3200まで、どうしようもないときでもISO6400ぐらいに留めてます。 チャートを撮ってテストをしてはないですが、写真と映像ともに高感度での階調の豊かさとハイライトの粘り強さに驚きます。海外のテストでも低感度と高感度で同じ階調を維持している結果が出ています。 カバンに入れていると重いけど、使っているときはグリップがしっかりしていて、ボディとレンズの重量バランスも良いので持ちやすくて楽です。それでも重いことは重いですが、写真で手振れ補正の効果をあげる意味では効果的かと思います。ボディ内手振れ補正の効果も素晴らしく、200mmの1/2秒で一発で手振れなしの写真を撮れたのには驚きました。映像での手振れ補正ブーストON機能は、チューニングが良いようで手持ち撮影で安心して使うことができます。 AFはどうということのない条件で合焦しないことがあります。AF-ONボタンにフォーカス至近を割り振るとほぼ解決するけど、ファームアップでなんとかならないかな。これだけは本当どうにかしてほしいです。 レンズは主にLumix S 24-70mm f2.8を主に使っています。描写はもちろん優れているし、ディストーションがかなり少ないのがストレスなくていいレンズです。あとSIGMAのマウントアダプターMC21を使い、EFマウントのレンズを使っています。 背面の液晶は明るいので晴天でも使いやすいです。バッテリーは体感だけど、GH5よりも長持ちします。 操作性はGH5に似ていて使いやすく、特にモードダイヤルの切り替えで写真モードと映像モードでの使い分けができるのは本当に楽。 細かいことだけど、シャッター音が静かなのも気に入ってます。 あとはGH4にあったようなHD-SDIのアダプターが出ると嬉しいです、バッテリーグリップ兼用で。 もう少しコンパクトであったらとは思いますが、このカメラでしか撮れない写真と映像があります。映像と写真のハイブリット機として現時点で最高の一台かと思います。GH6が手振れ補正とAFの強化などのマイナーチェンジモデルなら、マイクロフォーサーズの機材は最小限に整理をして、フルサイズをメインに切り替えます。

5高感度が得意な全メーカーを含めてミラーレスフラグシップ機

高感度が得意なフルサイズミラーレスフラグシップ機。 購入の決め手になったのは ・高感度にとても強い(デュアルネイティブISO) ・動画形式の選択肢が広い ・チルトフリーアングル(これが大きい) ・MC21を使ってEFマウント資産が使える ライブ撮影をする私にとって、チルトフリーアングル、デュアルネイティブISOで高感度がとても強いことは最高です。 動画機を買うことで上記の条件まで満たしてしまい最高に幸せです。 【デザイン】 すごくかっこいいです。 ずっしり感はすごいのですが、一眼レフからミラーレスに移行し、一眼レフの上位機の風格がほしい方にはちょうどいいかもしれません。 【画質】 これにつくレンズがどれも素晴らしいレンズなのですごくよく見えてしまいます。 SIGMA24-70mm f2.8 DG DN、SIGMA35mm f1.2 DG DNをつけての印象ですが、レンズの良さも引き出してくれるすばらしいセンサーだと思います。 ローパスレスじゃないところは注意してください。 ローパスレスを求めるならS1です。 【操作性】 人間工学に基づいてよく考えられていると思います。 パナソニックをはじめて使う人でも説明書を見ないで操作できると思います。 今まで触ったなかで一番UIは優れていると感じます。 メニューなども直感的にいけます。 【バッテリー】 この機種の唯一の弱点といってもいいですがバッテリーがもちません。 予備は必ず必要になるでしょう。 【携帯性】 重いです。一眼レフカメラのフラグシップ機を持っているかのよう。 しかしホールド感や防塵防滴の安心感、デザインのほうが勝りました。 【機能性】 手ブレ補正ブーストを合わせた手ブレ補正がものすごいです。 お店でオリンパスのフラグシップ機を使ったときの感動感が手ブレ補正にあります。 【液晶】 非常に見やすいです。この液晶でみていると非常に撮る気にさせてくれます。 チルトフリーアングル・タッチ液晶が最高でこれがS1にもついてたら両方購入していたと思います。 【ホールド感】 すごく良いです。重い代わりにちょっと昔に使っていた一眼レフカメラのような安定感があります。 欲をいえばS1H専用のバッテリーグリップを作ってほしかったです。 【その他】 このカメラは動画機として導入する方が多いでしょうが、スチール機としても問題ありません。 むしろローパスありのスチール機ならこれしかありません。(ローパスレスならS1) 私はこのS1Hからでる写真も大好きです。 高感度が得意なこのカメラはライブハウスなどの撮影にも向いています。 ライブハウスであれば大三元でも撮りにくいシーンがあったりしますがISO感度をあげても問題ありません。 このカメラの54万円は決して高くない。 妥協のない1台、撮る気にさせてくれるカメラです。

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OM-D E-M10 Mark III EZダブルズームキット 265位 4.45
(71件)
4837件 2017/9/ 1  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載した、マイクロフォーサーズシステム規格準拠のエントリー向けミラーレス一眼カメラ。
  • チルト式のタッチパネル液晶モニターを採用。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
  • パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属する。
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5私の相棒カメラ

型落ちで安くなっている時に購入。 新製品とも迷いましたが、私にはこの子で十分!とても気に入っています。 【デザイン】 シンプルかつカメラらしくてカッコイイ 【画質】 A4サイズに印刷してもキレイ 【操作性】 パッと見て操作が分かる単純操作。直感で操作できる。 【バッテリー】 運動会で我が子だけでなく、友人もとっていると不安になるバッテリー残量。予備が欲しい。 【携帯性】 コンパクト 【機能性】 使いきれていない機能もあるくらい沢山機能あり、分かりやすい。 【液晶】 キレイ 【ホールド感】 女性にはしっくりくる 【総評】 持ち運びもよく、使いやすいとてもお気に入りのカメラ。

5コンパクトで割とハイスペック。

【デザイン】 クラシックデザイン、フィルムカメラチックなOMDならではの見た目がかっこいい。 こういうのが好きな人はもう大満足。 【画質】 キットレンズの評価は中ぐらい。可もなく不可もなく。でもこれと言って悪くはないけど、上を見たらきりがなくなります。 オートISOが割と効かせる仕様で、ノイズが気になります。 キットレンズの画質は・・・・スマホの方が断然きれいに取れます。 しかし手振れ補正が凄すぎて、適当に撮っても仕上がりがきれい。 【操作性】 操作性は人によるかな? スイッチレバーがアナログのパチンっていう感じが好きです。 あとダイヤルもアルミ削り出しでクリック感もいい。 ボタンもしっかり押した感じがあっていい。 【バッテリー】 バッテリーの持ちも十分。特に困ったことはないです。 【携帯性】 レンズ交換式ミラーレス、マイクロフォーサーズでボディ内手振れ補正ユニットがあるのにもかかわらず、このクラスで言えばとにかくコンパクト。 EM5よりもさらに一回りコンパクト。 キットの電動レンズもかなり使いやすいし薄くて持ち運びに便利。つけっぱなし。 望遠レンズも軽い軽い。 【機能性】 結構多機能で、アートデザイン的なエフェクト撮りも簡単かつ多数できる。 このクラスは高解像度云々というよりも映えてなんぼ。気軽に撮ってナンボ。 そして2倍テレコンバーター機能が最高です。 300oの望遠を使ってクロップボタンを押すと実質600oで撮ったような画が撮れます。 【液晶】 日中のまぶしい中でも全然見やすい。 真夏のギラギラした日にはファインダーをのぞけば問題なし。 【ホールド感】 後付けグリップがないのがウィークポイントというが、これ単体でかなりホールド性がいいです。 しかも親指を置くところまでついているのが憎い。 【総評】 画質や高級感、所有感よりもまず手軽さ。いろんなところに持っていける携帯性ですかね。 でも手軽なのにちゃんとハイスペックなのはさすがです。 わくわく感も捨ててないところがまたいいですね。 あと電動ズームレンズ1-42が秀逸。あの携帯性でそこそこの画質、ズームでも撮れるから、もうつけっぱなしです。 ダブルキットの望遠レンズもかなり軽い。 2倍テレコン機能もかなり使います。ここぞという時に拡大撮影。もはや画質よりもブログ用。 これはレンズ選びで化けるカメラですね。

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OM-D E-M5 Mark III 12-45mm F4.0 PROキット 265位 4.46
(24件)
5133件 2020/6/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.37倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • より強力に手ブレを補正する「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応。開放F値固定の標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
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5つい持ち運びたくなるカメラ

PENライト E-PL3からの買い足しです。 カメラに関しては初級者なので自分なりに感じたことを書いています。 【デザイン】 「OLYMPUS」のロゴの入ったOM-Dが欲しかったので満足しています。 ブラックのボディがメカ感があり気に入っています。 【画質】 比較対象がPENライトなのでとてもよいです。自分なりに納得のいく写真を撮ることができ、写真を撮るのが楽しくなりました。 【操作性】 使いやすいです。 今まではAUTOモードが中心でした。 本機ではAモードやSモードを使う機会が増えました。他のモードも使いこなせるようになりたいと思います。 【バッテリー】 普通です。 E-PL3にもバッテリー(BLS-50)が使用することができるので便利です。充電器はE-PL3と同じ型です。ただし、E-PL3用のBLS-5バッテリーを使用しないようにだけ気をつけています。ちょうどBLS-50が在庫処分セールを行なっていたので買い足しました。 【携帯性】 いつも持ち歩いているショルダーバッグにすんなり入りますし、ミラーレス一眼の中では持ち運びしやすい方だと思います。 携帯性とカメラの性能とのバランスがとても良いと感じています。 【機能性】 私の腕前では機能をしっかりと使いこなせているとは言えません。 室内・野外撮影をしましたが、撮影モードや手ブレ機能に関しては満足しています。 【液晶】 普通に見やすいと思います。 発売されて年数が経っているので、最近の液晶と比べて優れているとは言いません。 【ホールド感】 私にとってはちょうどいい重さなので持ちやすいです。 【総評】 長男が卒業・入学を迎えるのでミラーレス一眼を買い足したいと思っていました。 今回購入するとおそらく当分購入することはないと思います。 折角だからちょっと高いけれどOM-5にしようか。それともやっぱり「OLYMPUS」ロゴがいいからE-M10にしようかと悩んでいたところ、近場にあるエディオンで展示品の処分セールになっているのを発見しました。 しっかり掃除されており、コンディションがよかったこと。もちろん保証つきです。ポイント還元も多くかなりお得になっていたので購入しました。 初級者の私にでも満足のいく撮影ができるようになったので散歩のお供に持って行くようになり、撮影する楽しさを実感しています。やはりPROレンズと防塵防滴はいいですね。 購入してよかったです。 また、40-150/F4.0PROレンズを買い足しこれまた満足しています。

5カワセミ撮りに使用

OM-D E-M10 MarkVとCANON EOS RPの2台持ちでしたが、いろいろと考えてEOS RPを処分してこのE-M5 MarkVに乗り換えました。 最大のポイントはプロキャプチャが使えるという点でした。 前は花の写真がメインでしたが、小鳥を撮ってみたくなりました。 それもカワセミを。 カワセミもただ止まっているところだけならE-M10 MarkVでも撮れなくはなかったのですが、そのうち飛翔写真を撮りたくなり、限界を感じ、結果E-M5 MarkVに辿り着きました。 まだまだ使いこなせていませんが、思った通りプロキャプチャはとても素晴らしいです。

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LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキット 265位 4.54
(4件)
343件 2021/5/26  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ)、約937g(DC-GH5M2M付属レンズH-FS12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 標準5倍レンズ「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.(H-FS12060)」が付属。
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5動画寄りだが静止画もイケる、万能かつ最先端の無敵さ

小さいながらにメカメカしいルックス、表面の高級感がありつつ、滑らない仕上がりなど所有欲も満たせる外観です。 小さいくせにずっしり重みを感じる(実際は軽い)ので手持ちでも安定感があって良い グリップも小さいながら深みがあってしっかり握れるのでこれも安定感を増やしていて良い ダイヤル操作も明瞭で分かりやすく、即アクセスできる利便性は高い。 メニュー操作はダイヤルなどの浅い階層とボタンを押していくような深い階層に二分化していっている 全部浅くするとダイヤルだらけになりそうなので恐らく最適解なのだとは思う。 EVFは明るく、レフ機慣れしている身としては戸惑うほど。遅延も感じないので違和感なく使える。 撮ったら思った明るさと違う、はあったので、慣れが必要だとは思う。 動画記録フォーマットや色をいろいろ選べるのも便利。 そしてやはり途切れない収録はありがたい。 スマホ連携機能は圧巻。ここまで来たかの感あり。 AF性能も最新らしい速さと的確さで素晴らしい。 バッテリーも持ちが良いのは驚き。そしてUSB給電できるのはさらに驚き。USBコンセントがあれば無尽蔵に放送ができてしまう。出先でもモバイルバッテリーがあれば無敵である、 HDMIアウト端子が通常サイズなのもとっても親切。変換すればいいだけだが、煩雑になりがちなカメラ廻りがスッキリしてくれる。これも最適解 内蔵マイクは最初から期待もしていないがやっぱりアレなので、最低限でも別マイクは持参するようにしている。欲を言えばキリがないが、XLR入力端子があればもはや完全無敵だと思う。と思っていたがオプションがあった。むむ、なるほど(DMW-XLR1) 付属レンズも小さめながらなかなかの解像感で頼もしい。

5感動級にお手軽なライブ配信!!!

感動するぐらい簡単にライブ配信ができます! LUMIX Network Setting SoftwareというPC用ソフトを使ってみたとのろ、カメラ本体だけで快適にライブ配信ができました。 Wi-Fiかスマホのテザリング電波さえあればOKなのでとても手軽で解放感がありますね。 今後5Gの電波が広がってくると、もっと幅広い場所で自由にライブ配信ができるようになると思います。 カメラとしてもハイグレード機らしい高級感がある外観で、所有欲が満たされます。 素人が写真や動画を撮っても綺麗に仕上がるので、ライブ配信をしない方であっても超おすすめのカメラです。 プロの方も早速もう使っているみたいですね。

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LUMIX DC-S5M2X ボディ
  • ¥―
265位 4.38
(3件)
311件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応し、プロフェッショナルユーザーに応える高いクオリティの映像制作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動画機として秀逸!ファームウェアアップでさらなる進化!!

S5IIX買ってしまいました!笑 なんといってもカッコよすぎるオールブラックデザイン!! ホームページやパンフレットで見る分にはそのカッコよさはあまり伝わってこなかったんですが、実機を見て一目惚れしちゃいました!笑 フロントの「LUMIX」ロゴが白抜きでないのはもちろん モードダイヤルなどの部分も少し薄めのグレー色で その雰囲気がカッコよすぎて(ハート笑) ここまで黒にこだわるなら、録画ボタンの色も、もう少し工夫してほしかったですけどね 通常版は、他にもたくさんの方がすでにレビューされているので(通常版の主な機能面は)ここでは割愛しておきます。 通常版との違いの中で、ライブ配信はしないので興味は無いのですが、やはりALL-Intraなどの動画記録をUSB-SSDへ記録できる点は、あとでガンガン編集するクリエイターさん達から見ればめっちゃ良きですよね! 最近は、ファームウェアアップによって、結果的に約1.4倍クロップも選択できるようになって、撮影時の映像の選択幅が広がったように思えます。 通常時の手ブレ補正も強化され、また広角レンズで見られたコンニャク現象も解消されたりと、ジンバル要らずでクリエイター初心者にも使いやすくなりましたね! 長回ししても熱暴走で停止なんてことも、ほぼほぼないと思われるボディだけに、動画機としては最高なんじゃないかなと思います。 まぁ、強いて言えば・・4K60Pで強制的に1.5倍クロップされる点だけは、動画機としてどうなんだろうとは思いますが笑 あと、全体的に動きがモッサリしている点や、 AFONボタンの厚みが少ないせいなのか、AFONボタン使用時は、ぐっと奥まで押し込まないと反応が悪い点など、 いくつか改善してほしい点はありますが。。。 反面、写真機としては、じっくり構えて撮影する風景写真やポートレート撮影などにはいいかもしれませんが、同じポートレート撮影でも(連射ではなく)パシャパシャとリズミカルにその瞬間を切り取るタイプのポートレーターにとっては、その反応の悪さによって、途中でリズムを崩されがちになる事があるので注意が必要です。 また、撮影条件によっては、シャッターボタン半押しした際に露出が変わるという現象がおき、パシャパシャと撮っていると、いまどっちが正解の露出なのか分からなく時があるので、こちらも注意が必要です。 ■■■ この件について補足します。 私はずっと、常時プレビューをONにしておりました。ところが星景撮影時にこのモードがONだと面倒くさいことになるのでOFFにしました。 ちなみに、「歯車マーク」 → 「モニター/表示(写真)」 → 「常時プレビュー」を「OFF」にします。 設定をそのままで通常撮影したところ、シャッター半押し時に露出が変わる現象が起きなくなっておりました。 ってことで私は自己解決しました。これなら使えますね! ■■■ まぁ、逆に言えば、モッサリせずキビキビ動いて、AFONボタンを軽く触るだけできちんと反応して、、、のであれば、 よりもっと多くの写真家さんにも愛されただろうなとも思います。 そりぁ、他にもHDMIケーブルの位置が悪くて液晶が制限されるとか、再生ボタンを他のボタンに切り替えられないとか細かく言えば他にもありますが、そこはひとまず置いておきます笑 あと、Lマウントはレンズのラインナップが少ないという点もあります。 実際、S-PROシリーズの単焦点は50mmしかありません笑 ところが最近は、同じLマウントの協業メーカーSIGMAさんが色々と面白いレンズを出してきており、そういう意味では今後のLマウントの未来も明るいなぁと感じているところです。 少し脱線しましたが、中古で比較的に手に入りやすい価格帯でこれだけの機能満載のカメラです。少なくとも私は魅力的に感じ、通常版だけならずX版まで手にしてしまいました笑 完全に動画機として割り切ってお付き合いしていこうと思っています。 もちろん、たまに風景写真とかも撮りますけどね!

4S1比前提のレビュー

写真案件も動画案件も両方こなせるオールラウンダー。非常に満足です。 モニターとHDMIの干渉や、60Pのクロップ、120PがFHDであることなどは分かってて購入しているので問題ありませんし、別のカメラでカバーできるので私の使い方では使い方では問題ありません。 なので、デメリットをあげるとすれば物理ボタンがS1比で少ないので、機能が充実した分、ファンクションの割り当てに困ることがあります。 逆に言えばそれだけです。 軽量になり、プライベートでの持ち出しすらも随分前向きになる気軽さは精神面でも大きいです。 リアルタイムLUTのおかげで簡単な案件なら編集なしで納品可能ですので時短にも繋がることを考えれば、この少額投資でも十分な恩恵が受けられ、回収も早く出来ると思います。

お気に入り登録130LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキット
  • ¥―
265位 3.92
(8件)
311件 2023/1/ 5  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」、大口径標準単焦レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5カメラ好きより、一般人の方がこのカメラの評価高いかも?

予約して発売日にダブルレンズキット買いました。 最初は動画メインで考えていたのですが 予想以上に写真の写りが好みだったので 気持ちが 『 LUMIX 最高やんけ!! 」となってますw SONYのα7R Vも持っていて2台で撮るんですが ポトレでは、ルミックスの方がシャッター切ってますw 50mm F1.4の SPROレンズ買ってしまいました。 写真の話から いきなり良い色味で出てくるので、モデルさんにも好評です。 あまりいじらなくて良いです。 自分には白と黒の表現の仕方が 恐らく好みなんだと思います。 明るく、そしてさわやかな表現になるので楽しいです!! 旅行に行く時は 20−60mm めちゃくちゃ良くて テーブルフォトなんかも良いですし 景色も20mmからでいい感じです。よく解像します!! AFも色々言われてますが、α7Wに近いが及ばずと思います。 α7V、α7RV、α7W、α7R V それぞれ、一年以上使いましたけど 自分の使い道ではBIONZ XRに近いですがトラッキングは弱いかな 被写体の前に出てきたものにAF行ってしまうこともよくあります。 AF ON押さなくても、顔認識マークでるのとか不思議ですね あとピントが急に抜けて背景にあってる時あります。 物撮りではピントを合わせるとき、十時マークなので合わせやすいです。 ソニーの四角のインジケーターが 大きい小さいの選べるけど意味がまだわかりません。 人物では、AFの表示は人の顔もよく見えるので慣れるとこちらが好みですね ソニーのインジケーターだと 鳥なんかも全く見えませんし もう少し線の細い四角にならないものかなと 右手の中指のカスタムボタンに ピントの遠目を入れているので、 おりとか葉っぱとかで前にピントきたときは カスタムボタン押せば後ろに行くのでこれがめっちゃ便利です!! (α7R VのAIAFも素晴らしいけど、動物園でほぼ檻にピント) ホワイトバランスは、しっかりしていてα7のIRセンサーなし のような暴れん坊さはないですね。 露出は結構変化あって、暴れん坊です。 Sonyとは違うなと思います。 白潰れとかないですし、髪なんかもつぶれず綺麗に表現できていいです。 ミドル機なのにセンサーが ローパスフィルターレスなので 霧が晴れたような透明感ある写り好きです。 SONYは Rシリーズ Sシリーズ 上級機を買わないとローパスフィルターレスのセンサーないですよね。 画素数以上の画質に感じます。 LUMIXのこちらの方が好きなカメラになってしまいました!! 不思議ですな! レンズも安いのに、ブリージングも抑えられてるし よく写ります。 Sレンズも同じサイズで 重さも約300g 位とは驚きです。 100mmマクロもびっくりサイズです。 S PROレンズは重いけど。。 重くとも、変えがたい写りで大好きですね。 色はホントに好みでパソコンで確認するのたのしいです。 動きものでは α7R VはよくAFのインジケーターが出て とらえてバチバチシャッター切っても ピンボケなのか被写体ボケなのか 使えないのも多くて オーバースペック的です。 AF追ってて、ピンボケとかするなら インジケーター黄色とか赤とかになって欲しいですね。 こちらはインジケーターが瞳などに反応しないことあります。 なので、同じ時間で撮れてる枚数少ないですが インジケーター表示がでて、撮ったその写真は ほぼ、ピンボケ被写体ぼけが ない感じです。 空冷のファンのおかげで スチルでもボディがあっつくなる事ないので ぬくいくらいです。 同じ夏の日に、SONY機に触ってレンズ交換しようと触ったら びっくりすることあります。 心配になるくらい熱くなりますからね。 純正レンズの対応している最低温度が−10度迄なのもいいですね より安心感があります。 動画は AFも露出も、写真より安定して撮れますが 被写体がごちゃごちゃ動く時は認識の外枠も盛大に出て 90分程度で電池切れてしまうので 電池持ちはSONYの方がややいいですね。 PDのモバイルバッテリー使えるのでなんとかなりますが もちろんファンが動いて熱停止しないのもいいですね!! 一番は手ぶれ補正で、ブーストonにしなくても手ぶれ少ないです!! 少し揺れているんですが上手く抑えていて いいです!!!! sonyのビタッと止まって、限界超えたら崩壊して、また止まって‥‥ の手ぶれは長時間見ていると疲れてしまいます。 広角は歪みあります。 電源のダイヤルがしっかりしてるのも良くて 触って、onになることも、うっかりOFFになることもないです。 sonyだとやっちゃうんですよね。 欠点は‥ 電源オンからの起動が遅い 一回入れると早めに起動するんですが すぐ、録画できないので これは何とか頑張ってください LUMIXさん!! AFももう少し良くなってほしいレベルです。 自分はほぼ満足です。 SPROの単焦点が50mmしかない 最後に この機種は思った以上に色々な機能があって使いこなせてはいませんが 長い付き合いになりそうです。 一緒に成長していければと思います。 S1Rの次期機種に思いをはせながら、まだまだ使っていこうと思います。

5動画比率高い方には脅威のコスパ機

主な使用は中・高の保護者会で学校行事を撮影(動画7写真3)。 実費+α程度ではありますが有償で販売しますので、何より失敗しないことが判断基準の上位です。 ・いいと思う点 【動画】一番は熱暴走を恐れず長回しが可能な点。Prores422をC4Kでとれること。AFもこれまでのLUMIXとは異なり、30Pでもちゃんと機能します。 【SSD】SamsungT7をUSB3.2Gen2ケーブルで接続するだけで2TB、そのままPCに接続できるのでワークフローも楽。メディア代が節約できるのがとても大きい。 【デザイン】黒基調のデザインを気に入ればそれだけで買う価値ありです。ストラップも黒基調です格好よく、メーカーストラップを初めてつけて使っています。 【手振れ補正】めちゃくちゃ効きがいいです。 【色、AWB】好みの問題もあると思いますが、私はとても満足。 【レンズ】Sigmaをネイティブレンズとして使えるのは大きなアドバンテージ ・改善希望な点 【AF】特に人物や動物認識系はちょっといまいち。ファームアップでの熟成に期待。あとはトラッキングAFは他社上級機には全くかないません。私の技能だと運動会は撮れるけど、アクロバット飛行や鳥さんを撮るのは厳しい。 【バッテリー】こちらは壊滅的に早くなくなります。控えのバッテリー必須。モバイルバッテリーは27W以上給電可能ならOK、ただしSSDと同時に接続できないので控えバッテリーの充電に使用する。 ・まとめ  AFに欠点を抱えているのですが、動かないもの、動きが読める被写体なら全く問題はありません。そういう方で動画比率が高いと、記録メディアまで考えると驚異のコストパフォーマンスなのでとてもおすすめです。

お気に入り登録79PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディ
  • ¥440,845
  • 楽天24 ヘルスケア館
    (全2店舗)
  • ¥―
265位 5.00
(5件)
205件 2023/4/13  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ペンタックスKマウント 2678万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜1600000 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜30秒、メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • モノクローム専用デジタル一眼レフカメラ。APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られるモノクローム専用CMOSイメージセンサーを搭載。
  • 繊細な表現力や自然なボケ、豊かな階調再現性、緻密で高いシャープネスが得られるよう、ベースとなる「PENTAX K-3 Mark III」から画質を再設計。
  • 多彩なモノクローム表現に対応し、「スタンダード」、ローキーでコントラストが高めの「ハード」、ハイキーでコントラストが低めの「ソフト」から選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5最強の趣味カメラ

【デザイン】 今どきのミラーレス機にはないボリュームあるデザイン。 好みの問題だと思いますが、容積がある分ホールドしやすいです。 ベースモデルのK-3Vと形は変わらない。 本体の刻印の色が違う。 【画質】 カラー機とモノクロ機で撮って出しをブラインドテストしたら、自分も多分わからない。 黒の色の出方がモノクロ専用機の方が自然な印象だ。 カラー機とモノクロ機で決定的に違うのは、超高感度だ。 カラー機のK-3Vの好感度は個人的にはISO25600まで使用してたが、モノクロ専用機は余裕でISO200000まで使える。 作風によっては上限感度のISO160万まで上げても、作品として成立する。 カスタムイメージも3種類しかない。 この機種の面白いのはフィルム時代のレッドフィルターを付けると、コントラストが強くなることだ。 【操作性】 光学ファインダーをのぞきながら操作できる。 操作系は直感で扱いやすいが、自分が注目してるのはメニューだ。 欲しい機能が反射的に呼び出せる。 【バッテリー】 バッテリーは強いと思う。 予備バッテリーを使った記憶がない。 【携帯性】 一眼レフなので、どうしてもデカ、重だ。 ただ、PENTAXのlimitedレンズとの組み合わせならそんなに嵩張らない。 【機能性】 グリーンボタンが素晴らしい。 露出設定で迷ったとき、とりあえず押せば適切な露出にしてくれる。 今どきのミラーレスのような優秀な動体追尾機能や、超高速連写はないが写真機としての基礎的な機能は素晴らしい。 【液晶】 固定式で不便だけど、潔さが好きだ。 【ホールド感】 デカいのでいい。 【総評】 1.撮る楽しみを味わえるカメラ ファインダーを覗いて、モノクロをイメージして撮れる。 いい音のするシャッター音。 他にもミラーレス機も所有してるが、使っていて一番ワクワクさせてくれる。 2.現像する楽しみも味わえる究極の趣味カメラ カメラを操作してるときも楽しいが、このカメラを使っててよかったと思えるのはRAWデータを編集してる時だ。カラー機でモノクロ写真を現像しようとすると、どうしてもカラー写真を見てしまう。 ところがこの機種はRAWデータそのものがモノクロなので写真の色をイメージしながらRAWデータを現像できる。 3.オートフォーカスが要らない。常にオフにしてる。 超高感度を常用できるので、パンフォーカスが簡単にできる。 夜でもパンフォーカスできる。 f10以上絞ってるので、レンズの距離計を見て撮ってもピントは大体合う。 4.limitedレンズとの相性が最強 この機種はレンズを絞り込んで使うので、口径の小さくてコンパクトなlimitedレンズとの組み合わせはいい気がする。 5.カメラで撮る楽しさを教えてくれる機種 手振れ補正があって、防塵防滴のモノクロ専用機は他社にあるだろうか? 自分の知る限りない。 雨の日のモノクロ写真も防塵防滴のレンズを付ければ、簡単に撮れる。 今のPENTAXの世界観が反映されたカメラだ。 6.モノクロ写真の色が見えるようになる。 この機種が好きすぎて、手持ちのカメラを使わなくなってしまった。 カラー写真が今では全く撮れなくなった。 半年間この機種だけ使っていると、モノクロ写真の色が見えるようになる。 ミラーレスで写真撮るときも、カラー写真撮れなくなった。

5趣味のカメラ、極まる

K-3IIIを所有。 工場夜景などを時々モノクロのリアルレゾリューションで撮っていたが、 動体が画面に入るとやはりそこに違和感を感じていた。 また、モノクロフィルムが買いにくくなってきたこともあり、 当機に興味はあったが、手を出してはいなかった。 先日四谷のペンタックスクラブハウスにに行ったら、 たまたまマットブラックの店頭在庫ありということで、勢いで購入。 【デザイン】 K-3III同様ペンタックスらしい奇をてらわないデザイン。 ボタンの色もモノクロ化しているのは少しだけおしゃれ。 【画質】 専用センサー、 カラーフィルタなし、ベイヤー補完なし、アクセラレータなし。 結果として、全速度で1ショットいつでもリアルレゾリューション。 ISO200始まりなのはカラーフィルタがないため 光を多く取り込めることによる。 高感度でのノイズの乗りも素直。 明暗などは、Std、Hard、Softの3種のカスタムイメージを基に、 各自調整する感じ。 もう少し細かく調整出来ても良いかも (コントラストの暗部を複数点で調整したかった)。 【操作性】 K-3III同様の明るく大きく自然な見え方のファインダーと 使いやすいスマートファンクション。 【バッテリー】 K-3III同様の従来と同じD-LI90Pなので、端子剥き出し分★減点。 【携帯性】 自分としては★4。ミラーレスに慣れた人だと少し重くて大きいか。 【機能性】 モノクロ専用機でカラー関連の機能はないので、客観評価としては★減点。 もちろん、わかった上で購入しているので実質★5。 【液晶】 上面液晶はモノクロ、 背面液晶はカラーだけれど、モノクロUIがデフォルト。 【ホールド感】 他社機と比べ非常に優れたグリップ。疲れないし違和感を感じにくい。 【特記事項】 シャッターのフィーリングや振動の少なさ、音の躾けの良さ。 ファインダーの見やすさなど、 所有欲が満たせる作り込みはさすが。 自分のK-3IIIファーストロットの黒の通常塗装は、 正直、KPよりも塗装が剥げやすかった。 当機のマットブラック塗装は、自分の使用環境では充分丈夫。 この差をチェックしたくてマットブラック塗装を買ったようなもの。 【その他】 レンズの良い部分、悪い部分が顕わになります。 周辺まで緻密に写したいのなら、やはりそれなりのレンズが必要。 写りの味を楽しむなら、Limitedでもタクマーでも問題なし。 作例は、最初の2枚がカスタムイメージのままの撮って出し。 3枚目以降は、カスタムイメージを自分で調整したものの撮って出し。 【総評】 K-3IIIの時は「とにかく楽しい趣味のカメラ」と書いた。 カメラに撮らされている感が少なく、 単写でも連写でも、AFでもMFでも、撮っていて楽しい。 これに加えてモノクロの描画の良さも加わって、楽しい楽しい。 今後、スマホがフルサイズの大半を事実上飲み込むだろうし、 円安などでの価格上昇を考えると、 平均的日本人でこの手の趣味のカメラを買えるタイミングは もう余り残っていないだろう。 安い買い物ではないが、 このタイミングで当機種に出会えたのは、幸いだ。

お気に入り登録10ライカSL3-S ボディ [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3-S ボディ [ブラック]
  • ¥898,700
  • カメラのキタムラ
    (全5店舗)
265位 -
(0件)
0件 2025/1/17  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: タッチパネル: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:チルト式 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: AFセンサー測距点:315点 4K対応: 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB カラー:ブラック 
【特長】
  • 高速・高精度のオートフォーカス、プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」、直感的な操作性などが特徴のフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • オートフォーカスで最大30コマ/秒の連続撮影が可能。写真撮影と動画撮影のモードはメニュー構成を独立させ、スムーズかつ直感的な切り替えができる。
  • プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」が膨大なデータ処理と効率的な手ブレ補正を実現。RAWフォーマットでの6K録画(HDMI使用)も容易に実現する。
お気に入り登録253E-620 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
E-620 ダブルズームキット
  • ¥―
279位 4.84
(54件)
8608件 2009/2/24  一眼レフ フォーサーズ 有(レンズキット) フォーサーズマウント 1310万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:130x94x60mm ファインダー倍率:0.96倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: PictBridge対応: 
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5初めてのデジタル一眼で毎日スナップ撮影に持ち歩いてました

基本的にデジタル一眼入門機だと思ってください♪※参考の写真は色んなレンズを使ってますが全てオリンパスE-620です♪(写真の切り取りはしてません^^) ・デザイン ボディはプラスチックですが個人的に安っぽく感じません^^ 元から付いてきたレンズはプラスチック感丸出しで、ボディとの接続部分もプラなので正直安っぽく思うかも知れません。 ・画質 ISO感度400くらいまではまず問題ないと思います。A4サイズのプリントなら引き伸ばしても綺麗です♪ ただISO感度800辺りからノイズも結構酷くなるので高感度はお勧めしません^^; とはいえ、色んな物を撮影するうえで高感度での撮影も挑戦していくのは大事だと思います^^ それと暗闇での撮影は結構苦手なので画質荒れはしょうがないです。 ・操作性 説明書を読まなくてもわかりやすいと思います^^ 手前の回転する液晶は撮影の幅も広がって使い勝手がいいです♪最近の中途半端に動く液晶も全部こうなればいいのにと思う程です! ライブビューモード(大きい液晶の方で見ながら撮影出来る方法※ただしライブビュー撮影はボタン押してから撮影までに若干のラグがあります。)で液晶の向きを変えれば地面すれすれにカメラを置いたまま画角を決めた撮影も可能です♪(これでスカイツリーを撮る時地面に寝っ転がらなくておk! 撮影時によく使う基本的設定のISO感度、WB(ホワイトバランス)は右手の親指辺り、露出はシャッターボタンの横にあります。 絞りや露出などの数値変更は親指辺りにある十字ボタンかシャッターボタンの近くにあるダイヤルどちらでも変更出来ます。 ・バッテリー 内臓のストロボは普段使わないので、スナップ撮影などで数日持ち歩いててバッテリーの持ちに不満を持ったことはないです。 ただし充電の時間がかなりかかるのでこれは注意でしょうか。うろ覚えですが1、2時間じゃMAXにならなかったはずです。 まあバッテリーメーターの内2つから1つになったら夜寝る前に充電しておくくらいでいいでしょう。 (撮影会など沢山撮る日の前日はメーターが2つでも充電しておく事をお勧めします♪全部無くなってから充電するのは寿命を縮めるので、ある程度使ったら充電するくらいが丁度いいです) ・携帯性 勿論グッドです♪望遠を持ってくわけじゃないのならカバンの中でもそんなに場所を取らないですし、なにより軽いです^^ (見た目が小さいので人によってはちょっと重く感じるかも?まあコンパクトデジカメとは比べないでください。 一眼ですのであまりにも軽いとレンズの方が重くてバランスも取りにくくなりますし、多少重さがあったほうが確実に安定して手振れがしにくいです!) なので女性の方でも問題なく持ち歩けます^^(実際に何度か女性の方(10代20代です)にお貸ししてますが、気に入って普段からカバンに忍ばせてたようです♪) ・機能性 個人的に青色が良く出るので紫陽花や青い物、空の撮影が楽しかったです♪ ART・SCNというモードにすればモノクロの撮影や幻想的な撮影など出来たりしますので色々遊べて写真を楽しみながら撮れると思います♪ 初心者の方にはまだわからないと思いますが、イメージセンサーサイズがフォーサーズなので通常の50mmレンズなら換算で100mm。200mmレンズなら400mmといったように2倍の長さになるのでより遠くのものが大きく撮れます。 (逆を言いますと折角の広い範囲が撮れるレンズは最大限に使いこなせないって事です) 僕は50mmから500mmのシグマのレンズ(オリンパス用)を持っていて、 それをつけると換算で100-1000mmという化け物レンズになるので、月や蓮の撮影で重宝します♪ 写真を切り取りしなくても画面に大きく撮れるのは大きいです!今現在CANONの5DMark2や6Dなどの上位機種を持っていますが、時々屋上に三脚と組んで今でも使ってるくらいです^^ ただ上位機種に慣れた私からするとAFが少し遅いですかね。(シャッターボタンを半押しにした時に自動でピントを合わせる速度) これは早い動きをする被写体の撮影では少し辛いかもしれないです。(まあ手動でピントを合わせる事も出来るのでやりようでしょうか♪ ・液晶 パソコンの画面で見たりプリントをする方は問題無いです。 ただカメラの液晶は今のスマートフォンと比べると少し画質が荒いかもしれませんね。(それだけ技術が進歩してるという事です) ・ホールド 使い始めた頃は違和感無かったですが、ホールド感は僕が今使ってるやつより一回りくらい小さいので今は若干持ちづらいです。女性の方には丁度いいかと思います♪ ・満足度はこのクラスでは☆5です♪個人的に画質やら色々求めて行ってた頃はISO感度が弱い事がネックでしたが、まだ一眼を持っていないという方は今はかなり安くなってると思うので是非この子を使ってやってみてください^^←結構愛着沸いてますw

5ずっと使ってます。

2009年にデジイチデビューで買ったE620ですが 小回り利いてレンズも竹にすると抜群な写りを見せてくれます。 オリさんフォーサーズ細々でも継続してくれるみたいなので 安心して使い倒します。 フィルムが基本なのでASA(ISO)400まで常用なら まったく問題ありません。。 PENが出てEPL1を購入しましたが 圧倒的にE620の稼働率が高いです。。 いいカメラですわ! E-M5やE5を導入後、稼働率が減ってましたが 年末、2528を買ってE620に着けて撮影したところ 単焦点の魅力に小型フォーサーズ&パンケーキ お手軽お散歩カメラとして大復活です。 まだまだ活躍してもらいますわ。 良いカメラです。

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OLYMPUS PEN E-PL8 EZダブルズームキット
  • ¥―
279位 4.43
(16件)
1848件 2016/10/12  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス: 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
  • 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5最高のギア。

【デザイン】 オシャレ。オジサンが持つには抵抗があります(笑) 【画質】 OMDシリーズに引けを取らない 【操作性】 OMDシリーズより簡単に設定ができます。 【バッテリー】 EM-1Xより素晴らしいです。 【携帯性】 抜群です。 【機能性】 まぁ、良いんじゃないでしょうか。 【液晶】 フツーに見やすいです。 【ホールド感】 意外とイイんです。 【総評】 画質、価格、機動性、使いやすさ全てにおいてベストだと思います。 下名の使用しているD5、EM1X、X-H1のすべての機種のお供に最適な一台です。と言うか…これがメインになりそうな予感です。

5概ね満足

【デザイン】ブラウン購入。とても気に入ってます。 【画質】問題ない 【操作性】以前もpen使用でしたので使い安い 【バッテリー】かなり長持ちします。 【携帯性】コンパクトで良し。 【機能性】素人には充分。 【液晶】きれいで、見やすい 【ホールド感】問題ない 【総評】E-P2からの買い替えです。 主に長距離競技と、剣道をしている息子達を撮るのをメインに使用。 後継機が出ているので価格が下がっているでこちらを購入しました。 スポーツモードでしか撮影していないのですが、以前の物より連写のスピードがかなり早いです。 これはフォームを確認するのにもありがたい。 まだ説明書を読み込んではいませんが問題なく使用出来ています。 モニターに最初付いている保護フィルムは、すぐに剥がれてしまったのですぐにでも購入したほうが良さそうです。 撮った画像は、すぐiPadに転送出来るので保存も楽で大変満足です。

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OLYMPUS PEN E-PL10 EZダブルズームキット 279位 4.06
(9件)
380件 2019/10/17  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 1720万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ボディ内に手ブレ補正機構を搭載し、スマートフォン感覚の簡単タッチ操作で、ブレを抑えた高画質撮影が楽しめるミラーレス一眼カメラ。
  • 自由なアングルで撮影できる可動式液晶モニターを採用。簡単な操作でクリエイティブな写真が撮影できるアートフィルターを全16種類搭載している。
  • 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5かわいいしコンパクト。

幼稚園に入園してこれからイベントがたくさんあるであろうことを想像しながら子供を取りたくて購入しました。 ファインダー付きと悩みましたが、ほぼ初心者の私にはこちらが向いていたようです。 本体サイズもコンパクトで扱いやすく、首からかけていても疲れません。 シャッター速度や明るさなど操作しやすく説明書をみたら初心者の私でも楽しく写真が撮れています。 ファインダーがないので若干のブレはあるかもしれません化粧やメガネを考えるとファインダーよりこちらのがよかったと思っています。

5価格以上の価値です.

【デザイン】ブラウンがとてもかわいい色味です.革の質感や触り心地も含めて満足度高め. 【画質】スマホよりも綺麗に撮れているように見える.色味も加工されたようなものではなく現実に忠実な画像になっている. 【操作性】モードがすぐに切り替えられること,画面で操作できるのですごく簡単に利用できる.        【液晶】タッチできるのと,反対側にも向けることができるので使いやすい.あとは明るいところでも見やすいこと. 【総評】付属のショルダーストラップは白色でした.ブラウンじゃなかった...しかし,合わせるとすごく綺麗なデザインだったのでよかった.価格以上の価値があるのでよかった.

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LUMIX DC-GH5M2H 高倍率ズームレンズキット
  • ¥―
279位 -
(0件)
343件 2024/4/ 9  ミラーレス フォーサーズ 有(レンズキット) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.52倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.(H-FSA14140)」が付属。
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LUMIX DC-S9K 標準ズームレンズキット
  • ¥―
279位 2.33
(3件)
860件 2024/5/23  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ライカLマウント 2530万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:フリーアングル USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: タイム: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
  • 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4バイアスフリーなカメラ

【デザイン】これ以上カッコよくしようとすると、ライカにするしかなくなる。デザインとしては、かなり完成されているレベルにあると思う。でも、それは見た目としての評価であって、触れて分かる材質感やダイヤルなどの操作感からは、がんばってコストダウンしたんだなーということが伝わってくる。傷に弱そう。 【画質】S5ii譲りの画質は個人的にはベストオブベスト。それにリアルタイムLUTが加わることで、無限の色遊びが可能になった。色遊びの自由度は、カメラ遊びの玄人が楽しめるカメラになっている。 通常のフォトスタイルに粒状をかけられるようになったり、LUTの重ねがけや濃度調整ができたりするなど、カメラ単体での色調整の幅の広さは過去に例がない。スチル系のLUTを20個ほど入れているが、これらを重ねがけしたり濃度調整することで、やばいほどの選択肢になる。シーンによってリアルタイムに色を考えるという新たな思考が生まれる。 フィルム時代から写真歴35年くらいだけど、このような面白さの高揚感は初めて。S5iiの方でもファームアップが楽しみ。 【操作性】コンデジと同じようなボタン配置なので良いとは言えない。でも、これだけのボタンしかないのに、様々な操作場面に応じて、適切にボタン機能が最適化される。ギリギリのラインで困らないようになっているところがすごい。 マニュアルレンズの操作感などが気になっていたけど、よくできていた。デフォルトで完璧とまでは言えないが、少しのカスタマイズで十分使えた。 ファインダーがないことは、大きなデメリットにはなる。どうしても覗きたいなら、ビューファインダーという手があります。ぼくは、シグマの24mmと併せてビューファインダーを使っている。でも、ビューファインダーと共に使っているうちに、きっと自然とファインダーを覗かなくなると思う。ファインダーを覗きたい欲求なんて、きっとその程度。 【バッテリー】十分テストをしていないけど、S5やS5iiよりは良いようだ。 【携帯性】シグマiシリーズや LUMIXのF1.8シリーズと合わせても十分携帯性は高い。2060でも十分携帯性は高いと思う。パンケーキレンズを求める声がたくさん聞かれるけど、F値を下げてまで小型化したレンズがそんなに欲しいの?って個人的には思います。 この大きさでもまだ大きいという欲深い人もいますが、さすがに内容物よりも入れ物を小さくすることはできないので、これ以上の小型化は望みません。手ぶれ補正付きフルサイズセンサーのカメラとしては、奇跡的な大きさだと思います。 26mm F8については、ファインダーのないカメラでマニュアルフォーカスで、しかもレンズに距離指標が全くないというレンズは、このレンズでどうして欲しいの?と疑問ばかり浮かびます。少なくても距離指標があれば目測で撮ったりできるのに。なぜない???ゾーン指標だけでも鏡筒にプリントすれば済むものなのに。指標を直線一本でラインを入れるのではなく、せめてドットにしてくれれば、3mの時はいくつめのドットとかっていうふうに使えるのに。最高に使いにくいレンズです。 【機能性】リアルタイムLUT。S5iiでは、おまけ機能という感じでしたが、S9では、ボタンの位置だけでなく、カメラの楽しみとしても中心に置かれた感じがあります。 また、アプリ連携のサクサク感がすごい。リアルタイム携帯転送なども、他メーカーと比べても際立って良い。ここに力を入れたカメラなのね!ということが伝わってくる。AFや手ぶれ補正は、S5iiゆずりの高水準。「良いカメラ」と呼んで良いと思う。 このカメラは、昨日の削除とリアルタイムLUTの組み合わせによってフォトグラフィーのワークフローを変えてしまったイノベーティブなカメラと言えます。 【液晶】悪くはないのだけど、光の強い日中にはさすがに見えませんね。マニュアルフォーカス時の拡大表示も、50代の目には厳しいものがあります。これは我慢点ですね。 【ホールド感】ごめんだけど、良くないです、、落とさないように気をつけましょう。smallrigなどのグリップ必須です。 【総評】S9はカメラとは言えないというような大袈裟なレビューが発売前に散見されたりしましたが、触ってみればやっぱりカメラはカメラです。 電子シャッター?入手前は許せなかったけど、結果としては、入手後5分で許せました。これからの写真ライフで、メカシャッターじゃないと良い写真が撮れないような人にならないように、電子シャッターを使いこなせることも写真スキルの一つと考えるようになりました。この部分のこだわりで、このカメラを選択肢から除くとしたら、非常にもったいないと感じました。 では、このカメラの何が新しいのかと言えば、これまでこだわっていたことにこだわらないことにしたカメラだってところです。ぼくたちは、長くカメラに触れている間に、たくさんのバイアスを身に付けてきました。S9は、そんなバイアスを一度疑ってみることから作られたカメラ。 メーカーの色がどうだとか、シャッターフィールがどうしたとか、使いもしない長回し時間がどうだとか、生み出される作品の本質と関係しない事柄から自由になって、ただ良い写真が撮りたいという人に最適化されたバイアスフリーなカメラです。 バイアスフリーという点では、小さいカメラには小さいレンズがマッチするという考え方も、疑ってみると良いと思います。先日、S9にSigma 24-70 F2.8を付けて撮り歩いたのですが、とても良かったです。 このレンズを使うときは、S5iiを使っていたのですが、S9につけたらとてもコンパクトに持ち歩けて、非常に使いやすかったです。大きいレンズこそ小さいボディーの良さが際立ちました。 大きさのバランスを優先して、軽くて小さいけど暗いレンズを我慢して使うのって本末転倒。臆すことなく、デカレンズを使って良いと思います。当然ながら、20-60もとても使いやすい組み合わせとなります。ぜひデカオモでも明るいレンズを組み合わせて使ってみてください。きっと小さいレンズにこだわっていたのが馬鹿らしくなってしまいます。

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OM SYSTEM E-M1 Mark III ASTRO ボディーマウントフィルターセット
  • ¥―
279位 -
(0件)
38件 2024/7/ 2  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • Hα線対応、天体が見せる光景を色鮮やかに写す天体専用カメラ。ハイレゾショット機能のスタッキング処理で、より高画質かつ高精細な撮影が可能。
  • ミラーレス一眼カメラ「E-M1 MarkIII」の撮像センサー前方に配置されているIRカットフィルターを天体撮影用に最適化し、赤い星雲を色鮮やかに撮影できる。
  • 付属するフィルターやOM SYSTEMのコンピュテーショナル フォトグラフィ、「M.ZUIKO DIGITAL」レンズにより、本格的な天体写真まで幅広い表現が可能。

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