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423位 |
168位 |
4.57 (40件) |
11536件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1290万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:127x104x80mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
【デザイン】
さすがニコン!満足・満足
【画質】
満足してます!
【操作性】
D90も使用してますがD90には負けますが満足してます
【バッテリー】
問題無し
【携帯性】
軽くて良し
【機能性】
手振れが内蔵なら最高
【液晶】
きれいです
【ホールド感】
握りやすいです
【総評】
D90と二台体制です、満足・満足
5あくまで初心者の感想ですが、入門機としては最高だと思います。
デザイン:初心者には問題なし。
画質:コンデジに比べたら圧倒的に綺麗です。
操作性:慣れてくると(カメラについて勉強すると)もう少しいろいろ設定とかかえやすかったらいいなって思えてきます。
バッテリー:まだ消耗するほど使っていません。
携帯性:他のカメラに比べるとかなり軽いです。
機能性:撮影モードがたくさんあって初心者には便利かと思います。手ぶれも気になることは今のところないです。
液晶:ニコンは液晶が弱いって言われてるそうですけど、そこそこサイズもあり見やすいです。
ホールド感:ボディは小さめですが持ちやすいと思います。
満足度:95点。
余談:D5000の売りはバリアングルと動画撮影ですが、正直あまり使う機会がないです笑
デジイチに興味を持ったかたはD5000からスタートしてみるのも悪くないと思います。きっとカメラが好きになります。
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556位 |
274位 |
4.55 (78件) |
36466件 |
2008/1/24 |
2008/3/21 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
1240万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.2mm×14.8mm、CMOS 画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いまさらですが、中古品購入。
画像差し替えします。
普段はコンデジを使用していますが(一眼は必要な時かみさん機D5000を借りる)、たまたま当機が安く(中古保証付)購入しました。翌日AFが効かなくなり、レンズEF-S18−55mmISから�U番に無償で交換してもらいラッキーでした。
【デザイン】
一眼!て感じです。ハッタリは効きそうです。
作り自体はエントリークラスなのでそれなりです。
【画質】
キットレンズなのでこんなもんなんですかね。(個人的にはかみさん機よりは発色はよく感じる)
撮像素子がコンデジより大きいので背景がボケやすいです。
動体撮影が比較的容易に出来るのはやっぱり一眼です。AFも古い機種でも早いですね。(コンデジ比較で)
ただコンデジの画像の凄さも再認識しました。
【操作性】
操作しやすいで。
【バッテリー】
先日300枚近く撮影しましたが問題ないです。
【携帯性】
一眼ではコンパクト。
【機能性】
今のとこ問題は無いです。
【液晶】
多少荒いですが見やすい。
【ホールド感】
持ちやすい。
【総評】
APSーCサイズCMOSで、正直暗い所の撮影はもっといけると思いましたが、いまいちでちょっと残念。
今後レンズ交換も考えてみたいと思います。
5初めての一眼です♪
4年くらいに購入しましたが、現在も愛用しています。
単焦点レンズ(Canon EF35mm F2)と組み合わせて、子供を撮影していますが、とても綺麗に撮れます。
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571位 |
237位 |
4.60 (37件) |
17692件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手抜群!
【デザイン】非常に気に入っています!可愛い感じでしょうか。
【画質】通常の撮影でL〜2L版の用紙に写真を現像しておりますが,高画質で全く問題ありません。
【操作性】初心者の頃からとっつきやすく,分かりやすく覚えることができました。
【バッテリー】それ程内蔵ストロボは使用しませんが,びっくりする位もちます。予備バッテリーも不要です。
【携帯性】軽く小型ですので,携帯性に優れています。
【機能性】高機能で,初心者〜アマチュアレベルの私にとって,全く不足ありません。
【液晶】晴天の屋外は見にくいことがありますが,特に支障はありません。
【ホールド感】フィット性が高く,長時間の使用でも疲れません。
【総評】全体的に大満足の逸品!この機種があれば気軽に綺麗な写真を撮れると言えます!!
5レビュー
当時使っていたコンデジから乗り換えました。
初めての一眼レフという事でこいつには色々とお勉強させていただきました
コンデジに比べて携帯性が悪いものの、画質の事を考えると持ち運びの煩わしさも自然と気にならなくなっていきましたね。
とにかく軽くてコンパクトかつバッテリーのもちがとにかくよかったです。
使い込んで最終的に内臓フラッシュが少し具合悪くなった以外(使用上問題なし)は未だに不具合なし。6Dに乗り換えたので現在は防湿庫に眠ってはいるものの、望遠や内臓フラッシュが必要なときはこいつの出番はまだまだあると思います。
KISSシリーズ、初めての一眼でいかがでしょうか?
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632位 |
246位 |
4.63 (53件) |
5065件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1075万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:126x97x64mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5さようならD3000スペシャルキット♪
もう二度と手に入らないかもしれないCCD一眼レフ
D3000+VR18-55+VR55-300を手放しました(^_^;)
デザイン…D40&D60から微妙に進化していてもほとんど変わらずの可愛さ満点っす
画質…低感度最高〜♪
操作性…もう慣れすぎっす
バッテリー…持つ持つ♪
携帯性…リトルニコンすからもちろんいいっす(^O^)
機能性…良い写真は撮れます!良いカメラっすから
液晶…撮れてるか白とびしすぎてないかの確認だけっすし、日中昼間はどれでも見にくいっすから満足っす
ホールド感…ハクバのカメラアーマーつけてたんで良かったっすよ。慣れるまでゴムっぽくて大変でしたが
満足度…AFも9点になってD60より動き物に強くなって使いやすかったっす〜
本当はD60あげようかと思ってたんすが、弟夫婦がかなーり古いデジタル一眼しか持ってないっつーので、甥っ子可愛さにD3000をくれてあげたっす
D60じゃ子供追いかけるの大変っすもんね
いっぱい撮って、爺婆に見せてやってくれと
んな訳でこれからはまたD40&D60で楽しみます♪
5D3000でデジイチデビューしました(^^)
今までオリンパスのコンデジμー1020との併用で1年使ってます(^^)。
子供を撮るのにコンデジではしんどくなりましたので
昨年購入しました。
RCも趣味にしてるのですが
近いうちにデジイチにとってかわりそうなくらい
D3000でデジイチを楽しんでます。
不満は液晶くらいでしょうか。
もっぱら撮るだけ撮って
あとはパソコンで確認するようにしてますので
気にはなりません。
CCDとかCMOSとかの違いはよくわかりませんが
買ってよかったと思えるモノの1つです(^^)。
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197位 |
150位 |
4.40 (30件) |
11182件 |
2013/10/17 |
2013/11/中旬 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ
ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。
片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。
散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。
他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。
*被写体から掲載許可済みです。
5お散歩用に最適
以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。
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150位 |
122位 |
4.67 (457件) |
46828件 |
2010/9/15 |
2010/10/29 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンFマウント |
1690万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:132x105x77mm ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5いやいや、シャープでしょ。(中古で購入)
以前、D90を使っていましたが、スマホのカメラが優秀で利用頻度が下がり手放しました。
最近、改めてカメラが欲しくなりミラーレスを検討していたらあまりにも高い…
一眼レフのD7500の方が安いのではと思うものの、それでも利用頻度からすると高い。
D90は発色がやや好みでなかった以外は良かったので、中古で安いやつを使い倒そうと探し2024年10月にD7000をレンズ付きで3万以下で入手しました。
ショット数も9000以下。
コンデジの値段で以前のミドルレンジ一眼レフが買える!
現在手持ちのレンズは以下です。(別途購入)
AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR
AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR
基本、18-140mmでの感想です。
【デザイン】
D90とそれほど違わず好みです。
ニコンらしい。
(D40も以前は持っていました。)
【画質】
早朝の風景、子供の運動会と使ってみましたが、発色も好みで写りもキレが良いと感じました。
が、しかし、後ほどD7000のレビューなど見るとピントが合わないや、眠い画像などとの評判が出てきます。
結論、自分のはピントのズレもほぼ無いですし、解像もよくしています。
今は解決したのですが、最初に気になったのが、ライブビューで撮った画像と、ファインダー経由で撮った画像ではシャープさが違うことです。
ライブビューはシャープですが、ファインダー経由では等倍で見るとぬいぐるみの毛など細かい描写が明らかに劣っていました。
結果、ミラーショックであることが分かり、シャッタスピード稼げない時は静音撮影かミラーアップ撮影でライブビューと同等なシャープな写りになることが分かりました。
明るいところは普通にシャッター切っても大丈夫みたいです。
【操作性】
ダイヤルなどD90から少し変わった?
特に連写、シングルショットを切り替えるのがダイアルになった。調べてて静音撮影、ミラーアップ撮影を知りました。(D90でも物理的なダイアルでなくてもソフト的にあった?)
U1とかU2のモードが登録できるなど、多機能になってますね。
レンズごとのAF微調整が出来るのも良いです。
(結果的に自分は微調整要らず。)
【バッテリー】
一眼レフは本当にバッテリーの持ちが良いと思います。
【携帯性】
流石に重い。スマホやコンデジと比べてですが。
【機能性】
D90より上級機になったようです。
SDカードスロットが二つになったとか、防塵防滴になったとか。
【液晶】
普通に見やすいです。
【ホールド感】
D90より劣るような話を聞きますが、自分としては問題ないです。
(手が小さいです。)
D90を手放してだいぶ経ったので思い出せないだけかもしれませんが。
【総評】
中古で古い一眼レフ買うのもアリかと思いました。
センサーのゴミ、ファインダー内の塵など気になる部分もありましたが、安いので気にせず自分で掃除しましたw
センサーは絞って青空写したらゾッとするほどゴミが…
ブロアーして綿棒で軽く撫でて綺麗になりました。
ファインダーの塵は、ネットで調べて、フォーカシングスクリーン外して、ブロアーで吹いたり、シルボン紙で優しく拭いたりしました。
塵が増えて落ち込んだりましたが、最終的にはだいぶ綺麗になりました。
バネが飛んだり、ハプニングはだいぶありましたが無傷を保ってます。
でも、新品の一眼レフじゃ、やりたくないですねw
総じて満足です。
暫くこれで楽しみます。
これからは紅葉が楽しみ。
5この頃の一眼レフカメラは面白い
過日、D300を安価で入手し、すっかりNikonにハマっておりますが、CFカード32GBまでの対応だったり、連写が遅かったり少々不満もありました。で、キタムラをうろうろ見ておりましたら、ピッカピカのD7000を発見。メーカー修理対応終了はともかく、ずいぶんキレイな状態で格安。衝動買いしました。持ち帰りシャッターカウントを見たら680枚。うししと思いました。
【デザイン・ホールド感】
D300よりやや小ぶりですが厚みもあり、私の手にはしっくりくる大きさ。
【画質】
2010年発売で古いものですが画質はまずまず。色味がとても好きです。日中野外の撮影ならまだまだいけます。
【操作性】
Canon党の私にはまだ慣れませんが、ボタンの位置とかよく考えているなと思いました。
【バッテリー】
なかなかのもち。1日5・600枚の撮影ならバッテリー1本で余裕。
【携帯性】
D300より小型・軽量ですが、コンパクトではないです。
【機能性】
Canonユーザーからみると2010年のこの価格帯のカメラで、AF394点やSDカードスロット2つ装備は脱帽。但し、AFは結構迷いますね。
【液晶】
液晶が暗く、晴天下ではあまり見えません。
【総評】
2010年発売と古い一眼レフですが悪くない。中古Fマウントレンズもこなれているので色々遊んでいます。Canonの60Dもそうですが、この頃のAPS-Cの画質には味があります。
個体差もあるのでしょうが、結構センサーにほこりが入ります。撮影時にブロワー必須なカメラは初めてです。
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484位 |
194位 |
4.69 (54件) |
6283件 |
2008/2/ 1 |
2008/2/15 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Aマウント |
1080万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x71.3mm ファインダー倍率:0.83倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ソニーエントリー名機です!
このカメラが、デジタル一眼デビュー機でした(;^_^A
実は、なんとなく自分用のカメラがほしいなぁっと考え
近所の質屋で古めのフイルムカメラ(機種は多分、CANONーDatematicだっと?!(;^_^A))を購入したのが
本当の意味でデビュー機でした。
でも、限られて枚数制限の中で見よう見まねで
撮影していたこともあり、12枚撮りのフィルム2巻の内シッカリと撮れていたのは
1枚だけという惨状を繰り返すことになりました。そして、しばらくカメラからは遠ざかって
おりました(;^_^A
そうしたある日、何気なく時間つぶしに立ち寄った書店で、今も師匠と崇める
「萩原史郎」さんの写真集を拝見、その息をのむ写真に魅了され、再び
カメラ購入を決断しました。
でも、既に世の中はフィルムからデジタルに移り変わり、若干の経験は
ありましたが、ずぶの素人です(;^_^A
そこで、カメラを嗜むでる知人(α100とα700)がソニー使いであったことから、
いろんな操作助言をもらい易いかなぁ?!と考え、このエントリーモデルα200を購入し本格的に撮影を始めした。
萩原史郎さんと同じように風景をメインにすえて、ご近所スナップをその知人のアドバイスで
マニュアルモードで数多く失敗しながら経験をつむのがいいということで失敗作品を量産し、露出という
匙加減による出来栄えに違いを試行させてくれた機種です。
その後、上位機への浮気ごころで手放してしまいました。後日、このカメラで撮った写真を振り返って
鑑賞してみると、まだミノルタ技術の強いときの忠実な描写に味わいのあるような感銘を受けます。
実は、最初から名機にめぐり合っていたんだぁっと後悔に苛まれています(-_-;)(-_-;)(-_-;)
意固地な自分としては、一度お別れした機種には回帰しないと決めて機種を買いあさっているので
私的に後継機では感じたα350を中古で購入し作品を試してみたのですが、やはり近しい描写だけど
α200にはならないなぁとも感じました。
このα200、エントリーモデルだけどいろんな場面で素直な描写をした写真が楽しめる名機です。
質素で忠実な描写が好みなら、ソニーにもこんなカメラがあるとすすめたいですねぇ\(^o^)/\(^o^)/
5初めての一眼です。
友人から譲ってもらいました。
【デザイン】
かっこいいです!シルエットも綺麗ですし。プラスチックの部分も安っぽく感じません。
【画質】
良いと思います。アップにすると荒さを感じることもありますが十分だと思います。
【操作性】
最初は何がなんやらですが、意味が分かってくると使いやすいですよ。
【バッテリー】
他の物を使ったことがないので比べられませんが、予備のバッテリーが欲しくなった事はないです。
【携帯性】
こんなものではないでしょうか?
【機能性】
十分です。
【液晶】
確認をする分には十分じゃないでしょうか。
【ホールド感】
とてもいいです。さぁ撮るぞって気になりますw
【総評】
一年近く経ちましたがどんどん愛着が湧いてきています。撮る楽しさを教えてくれました。まだまだ腕がついていってないですが、使いこなせるように撮り続けたいですね。
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700位 |
-位 |
4.64 (53件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
1690万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:128x97x79mm ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で安く買ってそれなりに楽しめるとおもいますよ
【デザイン】
個人的ですが、好きなデザインです
最近(2025年)のデザインは、、あまり好きになれません
これは完全に個人的な感想です
【画質】
今の基準に比べると、若干落ちるとおもいますが
撮影後の画像処理を、自分でフォトショップ等で行う前提であれば、最新機種と変わらないと思います
【操作性】
ニコンの操作に慣れていれば、問題ありません
そもそも、他社にくらべてニコンはクセがあると思います
でも、それに慣れてしまえば、他社よりずっと使いやすいです
(なんでもそうかも知れませんけどね)
【バッテリー】
びっくりするほど長持ちします
余計な機能が無いからかもしれません
【携帯性】
それなりの大きさですし、思います
ビギナー向けではありません
【機能性】
いろいろ機能はありますが、
機能に期待するのであれば、最近の機種を買いましょう
【液晶】
問題ありません
屋外で見えにくいことはありますが、ファインダーをのぞきましょう
【ホールド感】
良いです
ちょっと手の大きな私にはしっくりきます
【総評】
いまさら、買う機種でもないかもしれませんが
純粋に写真を撮るというプロセスには、何不自由ありません
中古で安く買ってカメラの練習なんていう動機でしたら、ぴったりかもしれません
画質は、最近もものとさほど変わりませんからね、
5D5100の採点です
約6ヶ月経ってD5100の感想です。
・デザイン・
お仲間のD3300とデザインがほぼ一緒なので、文句のつけようが無いです。
・画質・
D3300と同じ・・・としか見れませんね。滝を撮ると、もしかしてD5100の方が・・・は冗談です。
・操作性・
これも文句無し!
・バッテリー・
これも文句無しです。
・携帯性・
驚愕の軽さ、D3300と同じ・・・とまではいきませんが、充分軽いです。
・機能性・
手振れ補正は実に良いですね。D3300と区別がつきません。
・液晶・
バリアングル液晶があったので買いましたが、面白いです!アングルの多い撮影の時はD5100で!
・ホールド感・
文句無しです。
満足度は5です。バリアングル液晶は実に楽しめますね。D3300と共に「一生モノ」でいきましょう!
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200位 |
202位 |
4.06 (10件) |
6471件 |
2013/5/10 |
2013/6/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最大約8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 幅x高さx奥行き:110.5x63.7x38.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト&リバース式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
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5やっと巡り会えました
発売当初から気になっていましたが、やはり価格がネックでやっと最近中古での購入となりました。
マイクロフォーサーズは他にEM5ー�Uを持っていますが、もっと気軽にとりたい時にPL6を使用します。
ほぼ満足していますが、最新機種に比べてWi-Fiがないなど劣る部分もありますが、気軽に撮る分には満足してます。
5小型軽量、画質無問題、価格爆安、費用対効果最高♪
E-PシリーズはPen Mini E-PM1, E-PM2と使ってきました。
でも、Miniシリーズにはどうやら後継機が出ないようなので、今回、Liteを購入することにしました。
E-PM2と同時に出たE-PL5より一世代新しいだけあって、より完成度が高くなったように感じます。
特にISO100が"ISO LOW"として使えるようになったのが大きいです。
大口径レンズを絞開放で使いやすくなり、明るい場所でもボケ写真が撮りやすくなりました。
光の弱い冬の午後なら、NDフィルターで減光しなくても、45mmや25mmの絞り開放F1.8で使えてしまいます。
【デザイン】
私のE-PL6はブラックなので、マウント周辺とシャッターボタン付近に赤があしらわれており、なかなか精悍に見えます。
グリップを付けると野暮ったく見えるので、付けずに使っています。
【画質】
今のオリンパスのマイクロフォーサーズ機は本当に画質がよくなりました。
やや大きなセンサーサイズを持つAPS-C機との差は、もはやなくなったように感じます。
センサーのRAW性能を判定するDxO Markベンチマークを見ると、APS-C機でさえ、このPen E-Pシリーズより性能が劣るものもあります。
高感度画質も十分なもので、ISO1600までなら何も気にせずに使えます。
また、マイクロフォーサーズ機はAPS-C機に比べてボケが小さいと言われていますが、実際にはそそんな大きな差はありません。
大口径の25mm/F1.8や45mm/F1.8を使えば、APS-C機はもちろん35�o判フルフレーム機の標準ズームレンズより、よほど大きなボケが得られます。
私のブログの「μ4/3、APS-C、135判フルサイズのボケ比較」と言うエントリ内で、実写比較をしておりますので、ご興味があればご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/23418324/
【操作性】
より大型のカメラと違ってちまちまとした操作感ですが、軽量コンパクトな筐体とのトレードオフなので、納得して使っています。
【バッテリー】
ミラーレス機としてみれば、よくもつ方だと思います。
それでも、一日中撮影を続けるならば、予備バッテリーは必需品となります。
【携帯性】
チルト液晶が付いたために、Pen Mini E-PM2より重くなりました。
でも、外形寸法はほとんど変わらないために、同じカメラバッグに納まります。
【機能性】
手振れ補正は、上級機に比べれば非力ですが、それでも三段分ぐらいの効果はあると思います。
標準画角の25�oなら、1/10秒は常用できるシャッター速度だと感じています。
チルト液晶、確かに便利です・・・でもがなくても困りません・・・重量増を考えるとより軽いPMシリーズを復活させてほしいと思います。
【液晶】
このクラスのミラーレスとしては普通です。私はほとんどの場合、外付けEVFを装着して撮っております。
【ホールド感】
私の使っているブラックは表面にシボ加工があるため、特に滑りやすいということもありません。
【総評】
小型なのに上級機と同じ写りをするクラスレスなところが気に入っています。
フィルム中判機、135判フルフレーム機のNikon D610のサブとして使っていますが、時にはメイン機を食ってしまうほどの活躍をする素晴らしいカメラだと思います。
特に室内で撮影するときは、E-PL6がメインになっています。
135判フルフレーム機より被写界深度が深い分、同じF値でも過度にボケ過ぎず、適度なボケで撮影ができるからです。
大きなカメラを持出すのが億劫なときでも、E-PL6は気軽に持ち出せるのでありがたいです。
また、カフェやレストランでのテーブルフォト、街角のスナップでも、威圧感を与えないのも美点の一つです。
それが本体価格3万円以下で購入できるとは・・・安すぎる!と感じます。
なお、ここに上げた以外にも、私のデジタル写真ブログに、このOlympus Pen Lite E-PL6で撮影した拙い写真を掲載しております。
ご興味がありましたら、下記リンク先をご覧になってください。
http://blackface.exblog.jp/tags/Olympus%20Pen%20Lite%20E-PL6/
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550位 |
274位 |
4.78 (120件) |
10267件 |
2007/3/ 5 |
2007/6/29 |
一眼レフ |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
フォーサーズマウント |
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【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1000万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 ファインダー形式:アイレベル一眼レフ 幅x高さx奥行き:136x91.5x68mm ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):/ 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、専用マルチコネクタ 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、xDピクチャーカード 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく頑張ってくれています。
2008年に初めて購入した一眼レフです。
現在も現役です。
ほかの一眼レフを持ったことがないので評価が難しいですが、最近ではさすがに物足りなさを感じてしまいます。
5
手ぶれ補正・ダストリダクション・ライブビューと必要な機能が一通り入っている上に非常にコンパクト。
キットレンズの写りもいいのでコストパフォーマンスはかなり高いです。
・画質
9-18を使うと本当に綺麗な青空を撮影できます。
ISOの常用は400までで。
800でもかなりざらつき、ノイズが載ります。
1600は問題外です。
・操作性
スーパーコンパネが非常に使いやすいです。
ただピントが甘いのとWBがコケるのが問題。
WBは現像時に直せますがピンボケは直しようがないので、できればMFで撮影したいところです。
あと連写は遅いです。
・バッテリー
かなり持ちます。
ファインダーなら1000枚くらい撮影できそうです。
・液晶
比較的暗いので、明るいところでは見えづらいです。
設定で若干明るくできますが、それでも暗いです。
ピントが甘い上に液晶も見えづらいので、画像チェックは諦めて(失敗を見越して)大容量メディアにガシガシ撮影しましょう。
強力な手ぶれ補正・使いやすいスーパーコンパネ等、入門用モデルとしては最適だと思います。
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453位 |
237位 |
4.55 (18件) |
11182件 |
2014/1/28 |
2014/2/ 6 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
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5初心者にとってはコスパの高い良機
【デザイン】
いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。
【画質】
腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。
【操作性】
使いやすいですよ。
【バッテリー】
問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。
【携帯性】
ちょっとでかいです。ちょっと重いです。
【機能性】
不満ありません。
【液晶】
タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。
【ホールド感】
結構持ちやすい。
【総評】
初心者で初めての一眼レフでした。
望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。
しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。
現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)
5ホールド感と携帯性が気に入ってます。
ホールド感と携帯性が気に入っています。
何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。
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410位 |
194位 |
4.62 (145件) |
17692件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○
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5現役バリバリ
現役バリバリ動いてくれています。
シャープな 色彩、やわらかな肌つやの感じ すべて撮れます。
そして1日撮りまくっても、バッテリーが切れたことはないです。
本当にこれは良いカメラです。今ならダブルズームキットでヤフオクにて中古で3万程度で手に入りますので、 入門機でこのコストパフォーマンス 文句無しです。
マニュアルフォーカスも楽しいですね(^0_0^)
5一眼デビュー機⇒軽量なサブ機
【デザイン】
いたって普通。不満に思うことはありません。
【画質】
ISOを上げたときのノイズが気になります。
ISO800までが限界かと思います。
【操作性】
デビュー機なので何の違和感も無く使用しました。
電源スイッチが右手で操作できるのは今のメイン機の
6Dより良いところです。
【バッテリー】
1日MAX300枚ほどなので困ったことはありません。
もちは良いと思います。
【携帯性】
上を見るとX7には敵いませんが、十分コンパクトです。
場合によっては6Dを家に置いて、これを持っていくこともあります。
【機能性】
写真がしっかり撮れて、動画も撮影できれば十分です。
【液晶】
十分満足です。
【ホールド感】
手は大きいほうですが、あまり気になりません。
それより右手だけで持ち運びできることのメリットのほうが大きいです。
【総評】
3年前、2人目の子供の誕生をきっかけに一眼デビューしました。
当時はX5がメインでX4は若干型落ちという感じでした。
大きな違いではバリアングル有り無しだけでしたが、金額が
結構違っていたのでX4にしました。
ダブルズームキットを買って一眼の性能にびっくり!
その後すぐにEF50mm f1.8 �Uを買って明るさにびっくり!
その後、広角(EF28mm f1.8 USM)、マクロ(タムロンE272)、ズーム(タムロンA20)
などどっぷりレンズ沼にハマっていきました。
しかし、使い込んでいくうちに高感度のノイズが気になり始めました。
子供の撮影がメインなので撮影場所の大半は家の中です。
ISO6400でぜんぜんダメ、気にしだすとISO1600でもノイズが気になります。
そういうわけで1年半後、値段がこなれてきた6Dを買い足し、部屋撮りを楽しんでます。
ただ、本機もまだまだ使用用途があります。
まずAPS-Cならではの望遠撮影、EF-S55-250で35mm判換算400mmです。
フルサイズでこの画角のレンズは・・・かなりの出費です。
また、もともと部屋撮り時の高感度に不満があったので、
外での撮影ではなんの問題もありません。
最近は軽量であることとキットレンズの安定性のおかげで、
外に出かけるときは持ち出す機会も増えました。
子供を連れて出かけるときは「6D+フルサイズ用レンズ」より
「X4+キットレンズ」の重さはやっぱり楽です。
サブ機とはなったものの、まだまだ現役で使用していきます。
<追記>
ダブルズームの広角側と望遠側の写真をUPしておきます。
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287位 |
191位 |
4.74 (282件) |
28246件 |
2007/9/ 6 |
2007/11/ 9 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Aマウント |
1310万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:1310万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:141.7x104.8x79.7mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分です
ヤフオクで12000円で購入
α100を所有しておりccdとの差がはっきり判りました
色が薄いのでビビットで彩度を上げて撮影しています
その他はこの価格なので十分満足です。
5ファインダーが最良で軽快感がある一眼レフ
α-7Dの後継機種として中古で探していましたが良い出物が見つからず、1年半ほど前、ようやく中古価格12000円で購入しました。用途に応じてDT18-70mm、DT16-80mm、タムロンの28-200mmを使い分けています。
【デザイン】
α-7Dほどの存在感はありませんが、それなりに質感も良くデザインは悪くありません。
【画質】
高感度についてはそれほど強くなく、ISO1600までの使用にとどめるのが無難です。ややあっさりした色彩の印象です。
【操作性】
ファインダーがα-7D同様非常良く、それだけでも存在意義があります。ダイアルやジョイスティックも使いやすく、ボディが大きく操作に余裕があります。スポーツでも使える程度のシャッターのレスポンスを感じ、心地よいです。
【バッテリー】
光学ファインダーでの使用ですので特に困りません。α300、α900、α-65とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
大きく重いのであまり良くはないですが、DT18-70mmを付けると軽快感があり、DT16-80mm ZAを付ける重くはなりますが万能感があり安心です。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、古いミノルタ時代のレンズも手振れ補正ができるのはやはり便利です。その他の機能は今となってはこれといったものはないですが、写真撮影に限れば基本性能だけでみると特に問題はありません。
【液晶】
綺麗です。上面にサブ液晶が欲しいところです。
【ホールド感】
非常に良いです。500g以下のレンズとの組み合わせでは問題ありません。
【総評】
APS-C機で最良のファインダーで、スポーツの撮影で撮る気にさせる軽快感のある一眼レフです。ソニー製のAPS-C用レンズに加え、古いミノルタ時代のレンズを生かせ、色味は異なりますが、α-7Dの後継機として今なお使える機種です。
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402位 |
219位 |
4.37 (41件) |
8536件 |
2008/9/12 |
2008/10/31 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1306万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1306万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46万ドット ファインダー形式:EVF 幅x高さx奥行き:124x83.6x45.2mm ファインダー倍率:1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、マルチメディアカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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510年以上たったけど現役。(ver.1.1からver.1.5)
本体がベトついていたけど無水エタノールでキレイになったので、お遊びレンズと共に復活。バッテリーも当時の物がまだ使えています。AFレンズもちゃんと使えます。動画も撮れないところもカワイイです。お散歩の相棒です。
2021/08/31追記
発売して10年以上経つのにバージョンアップ出来た。ソフトウェア提供してくれてるのもスゴイな。
5初一眼
今まではコンデジを3年程使っていましたが、
ついに壊れてしまったので一眼を使ってみたかった、事もあり購入
周りの眼レフの雰囲気に憧れてかった物なので、
完全初心者です^^; 感想については悪しからず
⇒機能性
撮影モードや、設定はコンデジ寄りかと思います
元々電気屋さんにはコンデジと眼レフの中間と言われておりましたし…
殆ど人物の撮影にしか使わないのですが
・人物(美肌)モード
・夜景モード
・夕焼けモード
は、中々使えると思いました
軽いので仕方ないと思うのですが、手ぶれをしやすいと思います
少しでも設定を間違うと即効で手ぶれを起こしてしまうので…
⇒外観
眼レフのデザインが十分入っているのにサイズが小さいのが嬉しいです
成人では無いので手が小さい私でもがっしりホールド出来るので
ただ成人男性には小さすぎるかな?とも思います
デザインとしては良い方だと思います
変に偏っている所も持ちにくい所も無いですし
質感はサラサラで上品な感じだと思います
梨の皮…みたいな
⇒携帯性
まさに携帯をする為に出来た眼レフ、って感じです^^
サイズは手のひらと半分ぐらいで大きくないので
レンズも含めると私は片手では持てないのですが、成人の皆様でしたら
軽々と持てるかと思います
首にかけてもあまり邪魔にならないのが強みだと思います!
⇒液晶
他の一眼が良く分からないのですが、コンデジと比べると
かなり見やすいと思います!
私はライブヴュー?と言うのでしょうか…大きな画面で写真を撮っているので
コンデジと比べても格段に見やすいし、撮りやすいです
それに画面が動くのでローアングル、ハイアングルともに撮りやすいです
⇒総合評価
初心者に優しいカメラだと思います
コストパフォーマンスも凄いですし…このカメラを買って良かったと思います
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579位 |
296位 |
4.51 (14件) |
4379件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2472万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット
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5初めての一眼
【デザイン】
Canonの同クラスの一眼よりかっこいいです。
【画質】
24000000画素もいらないです。ISO1600までならノイズが目立つようなことはないです。Jpegでホワイトバランスオートでの写りはExpeed3だと少し黄色味がかっています。なのでRAWで撮影してパソコンで編集するのが普段の撮り方です。
【操作性】
慣れてくればシャッター速度や絞り、ISO感度はファインダーを覗きながらでも設定できます。ただマニュアルに慣れてくるとサブコマンドダイヤルやサブ液晶が無く、ボタンも少ないので少し物足りないです。
【バッテリー】
3年間使用しました。1日に200枚程度撮影してもバッテリーは1/3以上減りません。ただライブビューで写真や動画を撮ると一気に減ります。
【携帯性】
Nikonの一眼では二番目くらい?に小さいので持っていても疲れません。カメラを持ち上げるときは人差し指をグリップに引っ掛けてスッと軽く持ち上がります。D200なんかは金属の塊のように重いので軽さや持ちやすさは入門機D3000シリーズの長所ですね。
【機能性】
一眼レフなのでマニュアル撮影はもちろん、スポーツモードやポートレートモードのように初心者向けモードもあるので機能は充実しています。左手のファンクションキーをISO感度の変更に設定するとファインダーを覗きながらダイヤルの操作で簡単にISO感度を変更できるのが便利です。でもこのクラスの一眼はボタンが少なく、サブダイヤルもないのでWBや写真クオリティの変更がダイヤルではなくいちいちメニューを呼び出さないとできないです。カメラに詳しくなってマニュアルモードで撮影したりしていると不便かもしれません。
【液晶】
大きくて解像度も高いので不便はないです。
【ホールド感】
小さいのですごく持ちやすく両手でホールドできます。
【総評】
先日D200を中古で購入しましたが重くて持ちにくくホールドしにくい感がすごいです。カメラが両手にすっぽりと収まりボタン類も手の届く範囲にある、そして画質がいいので素晴らしいです。
5『オジサン』の一眼レフカメラ "デビュー"!!
【デザイン】初心者には、"ブラックがGood"です
【画質】非常に綺麗にクッキリと良いです。
【操作性】初めての一眼レフデビューには、十分です!
【バッテリー】特に問題なく使えて、満足です。
【携帯性】コンパクトで、軽く問題なく使えます。
【機能性】色んな機能があり、撮りながら勉強で、初めて使うには十分です。
【液晶】このサイズでは、問題なし。
【ホールド感】問題なく使用できます。
【総評】昨年"JTたばこキャンペーン"に応募して当選し、非常にラッキーでした。
始めての一眼レフカメラですが、使っていきながら、操作を覚えて良い写真や動画を撮っていきたい。
・レベル 初心者
・主な被写体 人物 風景 車等
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598位 |
274位 |
4.50 (21件) |
4322件 |
2013/3/21 |
2013/4/12 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ながら花撮り用に購入♪(笑)
【デザイン】
一目でワカル、良くも悪くもkissデザイン♪
【画質】
高感度意外は使えるでしょう!
【操作性】
伝統のkissの操作性!
Canonユーザーならば誰でも操作出来ます!
【バッテリー】
いくら大容量になろうと、レフ機は勝てないでしょうね♪
丸一日、安心のバッテリー!
【携帯性】
ヤッパリレンズ含め、フルサイズの2/3の容量、半分以下の重量♪
【機能性】
最低限の事は出来ます!
【液晶】
タッチシャッターも動きモノ以外ならばなんとかなる♪
【ホールド感】
コンパクトなフルサイズSONYに慣れたせいか、kiss、意外と良いのでは無いでしょうか
【総評】
ヤッパリ世界一売れているデジ一だけあって、持って使って楽しいカメラですね♪
NikonもD3000シリーズが苦戦している理由はイロイロ有ると思いますが、kissのネーミングから負けて居るのかも知れませんね♪
....あくまでも私感ですが!
5子供用に初一眼
1歳の子供用に買いました。
まだズームは必要無かった為、ダブルズームにしませんでした。
そのうち単焦点を買おうかと。
まだ殆どオートですがコンデジよりもかなり綺麗。
型落ちで値段もこなれており、入門機に良かったと思います。
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306位 |
169位 |
4.40 (124件) |
9073件 |
2011/9/21 |
2011/10/20 |
ミラーレス |
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有(レンズキット) |
ニコン1マウント |
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【スペック】撮像素子:13.2mm×8.8mm、CMOS 画素数:1010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92万ドット 幅x高さx奥行き:113x76x43.5mm ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約294g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit PictBridge対応:○
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5V1のデザイン
ニコンDLが発売中止になったのを受けて改めてこのモデルのレビューを。。
最初に値段が下がった頃、6万ぐらいでレンズキットを買ってから、調子が悪くなっては買い増し買い替え。他機種の資金繰りで手放すも買い戻し。スナップのカメラとして、結局これがいいってことになってます。
ニコン1はV1〜V3、J1、S1と使っています。オリパナ、キャノン、ソニー等のミラーレス、APS-C、フルサイズも 一通り使用して散財してきました。。。
デザイン
カメラのアイコンのみたいなわかりやすくシンプルな形。Vシリーズの中でやっぱり一番個性的で素敵な形。ニコンは辛抱してこの形のデザインラインを維持すべきでした。デザインのせいでV2、V3も結局、売ってしまいました。
よくデザインでも叩かれてますが、もっとつまらないデザインはいっぱいありますよね。好き嫌いがはっきりわかれる方が魅力的です。レンズのデザインも初期の頃のゴムでグリップのアクセントの付いた方が似合ってます。金属ローレットが高級感?というのとはちょっと違う感じがします。
画質
ピクコンや露出でしっかり煮詰めれば、いかようにでも撮れます。どのカメラでも自分好み調整すれば、「写真」としてそんなに差を感じません。真っ暗けの中で無理やり撮ったみたり、やたら細かい解像を追求する「画像キャプチャ」には向いておりません。やっぱりぱっと向けて、AFが早くてピタッと合うのが最高ですね。
スナップシューターを標榜するカメラがピンぼけ量産してくるのとは大違い。
機能性・操作性
なによりカスタマイズができないのが残念。背面のダイヤルをモードダイヤルにすればいいってわけでもないですが、F1〜F5として好きな機能を割り当て可能にすれば面白かった気がします。ここは切り替え式(押しっぱなしが固定できる切り替え式の)ロックボタンがあっても良かったかも。
レバー式の拡大縮小とか慣れればやりやすいです。
動画撮影中に静止画がちゃんと撮れたり、意外と動画のAFがちゃんと効いたり基本ができてるなぁと感じます。
パナとかオリとかも(以前E-M1やGX8あたりまで所有)そういった部分はできてますが、RAW現像がちゃんとできなかったり、メニュー階層が自分に合わなかったりで(これは慣れですね)しっくり来なかった。
あとバッテリーが1眼レフと共通なのはでかくも保ちがよくて便利です。旅行にも安心。
ニコンさんには、そのカメラの基本機能をしっかり詰めて熟成していくことと、最初のコンセプトを変えないことを再考してほしいですね。
どこぞのマーケティングありきの会社と違って、己の哲学を貫くことで共感したユーザーがファンになってきたメーカーではなかったのではないでしょうか。目先の数字も大切だが、今一度、ニコンというブランドの価値はどこになるのか思い出して欲しい気がします。
ニコンワンシリーズがどうなっていくのかわかりませんが、このV1デザインの改良型の1000万画素での復活を切望します。
5自分の撮影スタイルに合っているかで評価が分かれるカメラです。
【デザイン】この形は好き嫌いハツキリ分かれますね。シンプルだが個性的。
【画質】プリント派か大画面モニターで鑑賞派かで評価が分かれるかも?昼間野外で撮影する分には十分。A4サイズプリントならAPS-C機と比べてみても見劣りしません。しかしモニターのみで鑑賞し拡大で粗探しされると少しノイジーな部分が分かると思う。
暗い所はISO800までは大丈夫。ISO1600はノイズ乗るが実用上なんとかと言うところです。ボケ味などは寄って撮ればボケます。それ以外はセンサーサイズ小さいのでボケにくいですが逆にピンボケは少ない印象です。スナップ撮影向き。
【操作性】ニコンデジタル一眼レフとは違う操作方式。慣れの問題。この機種に一眼レフ並みの操作性は期待していません。むしろフルオートで綺麗に撮れる方に期待していますので合格です。
【バッテリー】非常に良く持ちます。スペア不要。
【携帯性】小さいが質量ある感じです。(金属ボディー&バッテリーが大きく重いせいもある。)
【機能性】一通り必要な機能は有ると思います。連写もPRO用一眼を超えてます。EVFも他社に比較しても上位に入る部類です。AFスピードは速い。しかし撮影後次の撮影に入るのにブラックアウトが数秒起こり次の撮影がすぐ行えないのは残念。一眼レフに劣る部分。
連写時は中途半端にシャッターボタンから指を離さずに撮りきるなどクセを理解して使う必要があります。
【液晶】大きく非常に綺麗に映ります。
【ホールド感】自分は手が小さい方なのでしっかり握れます。グリップの無い時代のカメラを使いこなしていた世代なので別に問題ありません。(ボディーもそこそこ大きさがあるおかげで握りやすい。何でも小さくすれば良いという訳ではない良い実例でしょう。)
【総評】Jシリーズに比べ厚みや質量感など有りますがその分高級感があります。
自分はスナップ撮影がメインなのでこのニコン1シリーズのAFスピードと連写スピード。連写枚数などどれも必須機能が備わっていて満足してます。画質も等倍にしてパソコンモニターで見ない限りセンサーサイズの割り良く映っています。少なくともニコンD80の頃のAPS-C機よりは綺麗に映っています。風景撮影などは画質面でやや不利もRAWで撮影し現像ソフトで補正すれば何とかなるレベルの画質を維持してます。
望遠レンズなど使えば投稿写真の例を見てもらえばわかると思いますがセンサーが小さくても全くボケない訳ではなく結構ボケを出す事も可能です。
焦点距離の短いレンズでボケ味出したい人だけはこのシリーズはお勧めしません。フルサイズカメラをお勧めします。
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77位 |
37位 |
3.67 (3件) |
321件 |
2023/5/24 |
2023/6/22 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンRFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.5コマ/秒、サーボAF時:最高約3.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x85.5x68.8mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.9秒 重量:約356g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約309g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大3975ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:モノラルマイク内蔵(ウィンドカット機能)、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量ボディに高画質・高性能の撮影機能を搭載し、長時間の静止画・動画撮影も、気軽に持ち出して軽快に楽しめるAPS-Cサイズミラーレスカメラ。
- 被写体が複数いるような広い構図でも「デュアルピクセルCMOS AF」により、高速かつ高精度でピントを合わせられる。
- 約2410万画素のAPS-Cサイズのセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。標準ズームレンズ「RF-S18-45mm F4.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5携帯しやすいです。画質はきれい。
普通に綺麗です。
EOS Kissシリーズと同等と言われるけど
サイズがコンパクト。
かなり携帯しやすいです。
5EOS R100 レビュー
もっとも良かった点は何よりも軽量化されてるところです。
マニュアルが付属されていない点がやや不満ではあります。
他には取り立てて不満な点は見つかりません。
まだ購入したばかりで使ってゆく内に気になる部分が出てくるとは思いますが・・・。
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264位 |
185位 |
3.60 (3件) |
154件 |
2018/2/27 |
2018/3/29 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 約2410万画素CMOSセンサーを搭載し、美しいボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
- 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
- 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。「9点AFセンサー」が高速オートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりレフ機は撮影していて楽しいです。
今では撮影の大半がミラーレス機に移行してしまいましたが、ときどきレフ機を使ってみたくなります。レフ機のずんぐりむっくりとしたボディ、そのボディから響き渡るシャッターの心地良い音。写真を撮っているという充実感があります。
でも、EOS 5Dシリーズなどの上位機種はいらない。Kissシリーズなどのエントリーモデルで充分です。コストを抑えたモデルだけに、いろいろと不満点もありますが、撮影していて楽しいです。
グリップは小さめなので、男性よりも女性向けのカメラという印象です。また、軽いので持ち歩きは快適です。
オートフォーカス性能はX50からほとんど進化していません。9点測距なので、動きモノ(子供の運動会など)にはオススメできません。
ただEOSシリーズらしく、オートホワイトバランスや発色の良さは上位モデル譲りで使いやく、楽しいカメラです。
*被写体から掲載許可を得ています。
4一眼レフ
デジカメの具合が悪いのでスマホカメラに頼っていたのですが体育祭など到底撮りきれるものではなく‥遅ればせながら一眼デビューしました!名札まで見えて文句なしお気に入りです☆
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502位 |
246位 |
4.54 (69件) |
21847件 |
2013/3/21 |
2013/4/24 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- APS-Cサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラで世界最小・最軽量(※発売時点)を実現したエントリー向けモデル。
- 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5」搭載で、最高約4コマ/秒の連写や常用ISO感度最高12800を実現。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が付属する。
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5いつでもドコでも持ち歩ける一眼レフ
3年くらい前から私の保有カメラは、次第にオリンパスのOM-D E-M1を中心としたマイクロフォーサーズシステムに移行しつつある訳ですが、一眼レフを完全に捨て切れているわけでもありません。
でも、大きいカメラはもう要らないです。EOS KISS X7は自転車みたいな軽い気分で携帯できて、基本性能も画質もマル。シャキシャキ動作するし、AFの食いつきも悪くありません。
一般的な撮影においてはほぼ不満はありません。確かに光学ファインダーは完璧ではありませんので、大口径レンズを使うときにはライブビューで撮っています。ただライブビュー撮影にした時に、シャッター音がショボクなるのが不満です。ポートレート撮影ではシャッター音も大事な要素なので・・・。
ただ、被写体に威圧感を与えることなく撮影できる一眼レフって、あるようで無いものです。その点でEOS Kiss X7は最良の一台といえます。
*被写体から掲載許可済みです。
5これが最後・・かな
【デザイン】これ以上は縮小できまいと思いますが、どうでしょう
【画質】さすがに最新機と比べると苦しいか。ISO1600は使いたくないです
【操作性】慣れてしまえば問題なし、でもサブダイアルが欲しかったな
【バッテリー】このサイズで800枚近く撮れるなら、問題ないと思います
【携帯性】抜群です
【機能性】キットレンズとの相性は良いです
【液晶】大きさ、綺麗さ、十分です
【ホールド感】よく考えられていて、大きい手でも握りにくさはありません
【総評】いろいろあって三台目です。さすがにこれが最後のX7でしょうが、小型軽量は大いに魅力的でした
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127位 |
175位 |
2.83 (6件) |
321件 |
2023/5/24 |
2023/6/22 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
2580万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約6.5コマ/秒、サーボAF時:最高約3.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:116.3x85.5x68.8mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.9秒 重量:約356g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約309g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大3975ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:モノラルマイク内蔵(ウィンドカット機能)、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- カメラ初心者でも本格的な静止画・動画撮影を手軽に楽しめるエントリーユーザー向けAPS-Cサイズミラーレスカメラ。
- 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 8」、「RFレンズ」との組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影を実現。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により、最大143分割の測距エリアで高速・高精度なAFが可能。遠くの人物の瞳でも高精度に捉える「瞳検出」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ファミリー層は慎重に検討を!!!
【デザイン】
好みが分かれそう。
【画質】
素晴らしい。そもそも、近年のカメラはどれを選んでもかなり綺麗にうつる。よほど厳しい状況に限っては、高感度耐性や画素数の差が影響してくるが、どれも一定の水準には達している。R100は最廉価モデルであるが、それでも十分満足のいく画質。
【操作性】
悪い。特に、タッチパネル非搭載がかなり痛い。測距点選択にもたついてしまうので、歩留まりを考えると、AF固定中央一点で使うべきかと。一眼レフと同じような使い方だと割り切れば、そう大きな問題ではないが、少なくとも初心者向けではない。
【バッテリー】
良い。1日撮り回っても余裕がある。
【携帯性】
良い。どんなに性能が良くても、デカくて重いカメラは持ち出さなくなるから、この携帯性の良さだけで買う価値があると思う。
【機能性】
近年の基準では「非常に悪い」が、普遍的にカメラに求められる機能は全て入っている。カメラの性能のせいで撮れない写真は、かなり少ないと思う。具体的には、野鳥の飛翔撮影、超高感度撮影、モータースポーツの撮影、超高画質の動画撮影などは厳しいのでは。
ただ、そんな撮影する人はR100のの購入は検討しないと思う。
購入をお勧めしないのは、「記録写真を撮りたい初心者の方」かな。ぜっっっっっっったいに、ゼッッッッタイ辞めた方が良い!!!!!!!!本当にやめた方が良い。というのも、R100は先述した通り、初心者にはかなり扱いづらい。これが「写真上達をめざす初心者の方」であれば、ひとつの修行としてR100を買うのは大いにアリだし、自分がカメラにどんな機能を求めるのかってのも勉強できるから良いと思う。浮いたお金はレンズに回すと良い。最初は使いづらいと思うけれど、いつか必ず、R100は「相棒」になると思う。
でも!!!!!!!「記録写真を撮りたい」のなら、是が非でもR50にすべき。じゃないと、いつまでもR100はただの使いづらいカメラだと思う。連写遅いし、タッチパネルないし、給電できないし、モニター動かないし、動画も4Kは使い物にならないし、サイレントシャッターも使い物にならないし、コントロールリングは割り当てできないし、とにかく欠点が目立つはず。
写真を趣味にしているなら、別に撮り直せば良い話だけれど、記録写真においては撮り直しが効かないことも多いはず。大事な場面で、R100のせいで失敗するのが嫌なら、どうかR50を買ってください。
【液晶】
見やすい。別に可動式じゃなくても良いかな、個人的には。ただし、タッチパネル非搭載は流石に......。
【ホールド感】
そこそこ。良くはない。
【総評】
R100は、僕が最初に買ったレンズ交換式のカメラです。買ってから3年ほど経過して、今ではフォトコンテストで賞を頂けるようになりました。(小規模なものですが......)
簡単に良い写真を撮らせてくれるカメラではありません。しっかりと腕を磨いて使いこなして、はじめて良い写真が撮れるカメラだと思います。それでも良ければ、ぜひ買ってタフに使ってください!
4使い方次第で評価が大きく変わるカメラ
キヤノンRFマウントにおける、値段的にも性能的にも最もローエンドのカメラです。できること・できないことを単純に整理すると、どうしても上位機種に劣ります。ですが、このカメラにしかないメリットもあり、使い方によっては、そのメリットが生きます。
色々なレビューでは、このカメラのデメリットとして、暗所性能が上位機種に劣る、オートフォーカスが弱い、バリアングルでもチルトでもないから自撮りは難しい、タッチパネルではない、USB経由の充電ができない、4Kでの撮影など動画性能が上位機種に劣る、連写が速くない、などがあげられます。これは事実です。また、あまり語られませんが、ボタン・ダイヤルのアレンジもあまりできないことも弱点です。使えば便利なコントロールリングもR100では露出補正にしか使えません。無音シャッター使用の自由度も低いです。
しかし、R100のメリットが存在します。それは、
�@軽い
�A小さい
�B安い
�C画質は決して悪くはない
�Dファインダーがある
�Eマニュアルフォーカス時のピーキング機能がある(ピントが合ったことが色で分かる)
�F上位機種であるR50などより、バッテリーもちがよい。
といったものです。
私は、R100で軽量単焦点マニュアルフォーカスレンズであるTT Artisan25mmF2で気楽なストリートスナップをします。
圧倒的に軽く小さいので、いつでも気楽に持ち出せます。威圧感もないので、周りの人に怪訝な目をされにくい。安いから、多少雑に扱っても心理的負担がない。マニュアルフォーカスなら、オートフォーカス性能の差はほとんど気にならなくなります。メニュー画面は他のキヤノン機と何も変わらないためキヤノンユーザーなら迷いがない。
ダイヤルが少ないため、シャッタースピード・F値・ISO感度を細かく操作するのは少し面倒ですが、ボタンを押しダイヤルを回すことに慣れたら、別に大した負担ではありません。
他メーカーを見渡しても、これらのメリットを同程度の水準でバランスよくもつ現行機種は決して多くないと思います。
逆にいうと、カメラの性能を頼りに、動き回る子供やスポーツの写真を歩留まり高い成功率で撮るためのカメラではありません。そういう用途であれば、R50やR10以上が候補となります。
以上のように、このカメラは、性能で選ぶカメラというより、「持ち出しやすさ」と「気軽さ」で選ぶカメラだと思います。カメラを毎日持ち歩きたい人や、マニュアルフォーカスレンズを気楽に楽しみたい人にとっては、十分魅力的な選択肢だと思います。
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288位 |
312位 |
4.72 (26件) |
4285件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
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5子供のバスケ撮影
子供がミニバスに入団しスライドショー担当になった所全然良い写真が無く困ってしまい、スマホで撮影では暗くシャッタースピードを稼げずブレブレ写真ばかりでした。
子供がバスケをやってる間の為、お金をかけるつもりも無い為に中古で安く手に入る一眼レフを探していました。Kiss X8iとスペック的に同じですが、体育館の暗さに合わせて設定を変えるにはサブダイヤルの存在は大きくこれに決めました。
ついでに言えば40代のオッサンに赤く”Kiss”と書かれたカメラを使うのはちょっと…
一眼はフィルム時代から20年ぶりでしたが、操作性が良く初心者でもオート任せにしたくない人には最適な機種だと思います。
このレベルなら明るい場所なら画質は上位機種と比べても好みのレベルだと思います。暗い体育館での使用の為、高感度耐性の問題になりますが、F値2.8以下のレンズならISO3200で小学校の体育館の水銀灯で充分な画が撮れます。
580Dのサブ機として購入しました
・今さらながらのレビューをお許し下さい!
・70Dとサブ機X7の2台体制で撮影してきましたが、70Dを80Dに入れ替えし、その後、X7を8000Dに入れ替えました。
・70DとX7に不満があった訳ではなく、それぞれの機種のAF測距点を増やしたいと思い購入しました。
・8000DもX8iではなく、あえて上部液晶画面のある本機種としましたが、操作性が一歩上です。
・通常は、80Dのサブ機として使用していますが、連射性能も5コマ/秒、バッファも十分なため、メイン機的に競馬や飛行機撮影でも十分に活躍しています。
・特に、活躍するのは、旅行の時です。
・8000Dで旅行に行き、キャノン10-18、シグマ18-200のレンズを使うと広角から望遠まで撮影することができます。
・自分は、男にしては手がかなり小さいため、本機種のグリップがピッタリとあいます。また、自分的には、80Dでも旅行用には重いと感じるので、本機種の軽るさがありがたいと感じるこの頃です。
・軽いとはいえ、操作性も優れ、高感度にも一定強く、AFも速く、きちんときれいな写真が撮れます。
・当面は、本機種をサブとして、時にはメイン機としても、使いたいと思います。
※会津鉄道の線路の写真をアップします。
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502位 |
296位 |
4.72 (25件) |
13868件 |
2011/2/ 7 |
2011/3/ 3 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:133.1x99.5x79.7mm ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
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5軽いので、どこでもお散歩一眼できる奥の深い1台
バッテリー使い切って現在3個目、くらい使い倒しています
操作は階層が深い場合もあるものの、慣れでカバーできるので長期的な使い勝手はとても良いです。
親指ピン(フォーカス)割り当ても簡単で、シャッター半押しでも両刀使えるのも便利。
他人に撮って貰う時にも説明要らずです。
驚くほど軽量なので、お出かけカメラとしては気軽に持って行ける一眼レフとして家族写真でも大活躍です。レンズも軽量で、手振れ補正もまずまず効くので、意識しないでバンバン撮れて楽です。
1Dや7Dより仕事以外での登板は圧倒的に多いです。お散歩カメラとしては素晴らしいです。
内蔵ストロボはおまけ程度なので、ストロボ欲しいときはオンカメラかオフカメラで別ストロボを持って来るようにしています。マニュアルモードなら、ストレスなく自由に撮影が楽しめます。
バッテリーグリップを付けると、動画撮影がギリギリ1時間いけるかなという容量になります
小さいボディで小指の引っ掛かりが足りない部分も補填できます
このあたりの電力消費はやはり古いカメラなんだなと思ってしまいます
動画でのAFはやっぱり遅く、最新のミラーレスには到底及ばないので、FIX動画であれば活躍できます。
キャプチャーボードを介して、WEBカメラとしても使っていました。
リモート会議で一人だけぶっちぎりの高画質で驚いて貰えます。
5購入して良かったです
一眼レフ、ド初心者です。
細かいことは良くわかりませんが、10年近く前の商品とはいえ、素人には十分な一台だと思います。
散歩や旅行がより楽しくなりました♪
【良い点】
・シャッターの音が心地よい
・付属レンズで普通に背景がボケる
・液晶画面が見やすい
・液晶画面自体が動かせるので、様々な角度から撮りやすい
・しっかりホールドできる
・いろいろな撮影モードがあり、初心者でも迷わない
【気になる点】
・重い
・画面を触って直接操作ができない
・暗い場所ではノイズが発生する
・メニュー画面の操作がわかりにくい
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540位 |
246位 |
4.77 (106件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5嬉しい改善点が多いです!
以前から使っていた前のモデルの50Dに比べて、60Dはかなり軽量になっています。そしてボディ自体も、実際に手に持ってみると意外と小さく感じました。
60DにはEOSシリーズで初のバリアングル液晶モニターが装備されました。今まで構えにくかったローアングルからの撮影が容易になり、見慣れないアングルからの視界を体験できます。
同じくEOSシリーズ初の「アートフィルター」を使ってみると、新たな表現方法が可能になりました。このアートフィルターは、撮影した後の画像に対してかけるので、何度でもやり直しができます。
今までの二桁シリーズとは操作方法が変わった部分も多いですが、記録メディアがCFカードからSDカードに変更されるなど嬉しい改善点が多いです。
操作性、画質ともに期待していた以上に良くできたカメラだと感じました。
5サブ機として活躍
2011年7月に中古品を手に入れ2013年1月までメインとして
使っていました。
フルサイズに憧れ6Dをメインに使っていますが、タムロンの
18-270mmレンズを装着サブ機として使ってます。
写真1・2枚目は、18-135mmで撮った数少ない物です。
タムロンの18-270に比べ軽くて持ち出すのには良いんですが
やはりお出掛け時には、望遠が足りなく感じてしまい
この時だけ使ってレンズは、売って処分しました。
3枚目の写真は、そのタムロンで撮ったもので夕日に浮かぶ
シルエットが良く思わずシャッターを押した1枚です。
ダイヤルなど使い勝手は良く液晶のバリアアングルは良いです。
お祭りなど人混みの多い場所では、カメラを持ち上げての
撮影に威力を発揮しました。
個人的には、好みで分れますがシャッター音以外良い
カメラだと思います。
メインで使用している6Dのシャッター音が好みです。
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220位 |
182位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
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527位 |
227位 |
4.67 (5件) |
3657件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定時の操作に慣れない
AFは早いです。人物の顔などなめらかに表現できてさすがだと思いました。設定は、液晶タッチしたりダイヤルを回したりボタンを押したり、初心者用の機種にしては操作しやすいとは言えません。慣れかとは思いますが。初めてのCANON、これから楽しみたいと思います。
5初めての一眼レフカメラにオススメ!
初めての一眼レフカメラとして購入しました!
使ってみて、カメラについて詳しいことを知らなくても綺麗に撮れるので、一眼レフ欲しいけど難しいのかな。と、不安に思ってる方は買って損はしないと思います。
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50位 |
35位 |
4.10 (24件) |
1498件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ぶれ補正を採用。
- 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。絞り値やシャッタースピード、感度をダイヤルでコントロールする本格的な撮影を快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダーなくても大丈夫!写り良くデザイン良く軽く安い名機
小さいカメラが欲しいと初めてのマイクロフォーサーズとしてOM5mk2を入手し、なかなか良かったのですが、ハイレゾショットの動作がとろいのと、気合を入れた撮影にはファインダーの出来が今ひとつだったため、OM1mk2も入手し、とても満足。
すると私の中ではOM5mk2がいかにも中途半端な位置付けに。そうしたタイミングで、OM SYSTEM PENの発売前の特売なのか、この機種が激安で出ていたので入手しました。OM5mk2は手放しました。これは軽いレンズをつけて気軽に持ち歩く用途です。
【デザイン】
とても秀逸で気に入っています。OM PENが絶賛されていますが、私はこちらの方がシャープで良いデザインだと思います。
【画質】
スチルしか使わず、ほぼスナップ専用の私の用途では十分に高画質です。
【操作性】
問題ありません。
【バッテリー】
問題ありません。
【携帯性】
バッテリーを入れても337グラムしかなく、25mmや45mmの単焦点レンズ込みでもとても小さく軽く、素晴らしい携帯性です。
【機能性】
防水だったら良いなとか犬の視線捉えてほしいなとか、言い出せばありますが、問題ありません。
【液晶】
十分にきれいです。
【ホールド感】
軽いので指先でつまむように持つことができるほどです。
【総評】
OM PENと比べてファインダーがないのが欠点みたいな論調が一部に見られますが、GRシリーズもZ5IICもファインダーはなく、決定的な差とは思いません。中途半端にイマイチの出来のファインダーが付いているより軽さに振っているのは潔いとも思います。その上、デザインはこちらの方が良く、軽い。さらに安い。素晴らしい名機だと思います。
5レンズを変えればかなりいい写りになる
価格を考えれば性能、デザイン等は満足できるものです。キットのパンケーキレンズは携帯性抜群なんですが解像度はイマイチでしたので、12-45mm f4 PROのレンズにしたらかなり良い写りになりました。ただあまり大きなレンズは似合いませんが。
価格.comのレビューを見ていると、この商品に限らず車に例えると、軽自動車やコパクトカーに対してクラウンやレクサス並みの性能や装備等々を求めているような内容の方もいますね。そのレビューちょっとどうなの?と思います。
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294位 |
219位 |
4.55 (9件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 下方向に180度回転するタッチパネル搭載可動式モニターを採用し、快適な自分撮りが楽しめるミラーレス一眼カメラ。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や「3軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PL6で我慢…できなかった〜よ♪
小さいことはいいことだと思い、PL7が大きくなることがわかった段階でPL6購入。
M5�U他購入の為、機材整理してたら…。
なぜか手元にPL7も…ある。
我慢しきれなかった…。(笑)
でも第一印象はこれいい。
【デザイン】
小ささければ小さいぼどいいと思ってましたが、ものには丁度いいというのがある。
それを思い知らされる。(笑)
質感もグリップをツルツルのボディに付けただけのものではなく、ちゃんと前面にユーザーが望んでた革調処理が施され“リトルP5”。
とにかくこのサイズが凄い!!
EVF付けてもEVFが妙にデカ過ぎない。
小ささと使いやすさ両方を手に入れた。
でかくなって“LITE”はないだろうと思ってたのが間違いでした。
さすがユーザーの望んでたことに耳を傾けるオリンパス♪
私のテンション下げまくったどこぞの大手と大違い!!
もうお布施はしない。(笑)
【画質】
初めてローパスレス?間違いでしたらスミマセン。
大して変わらないかな。(笑)
OM-D画質♪どの機種も安心して使えます。
【ホールド感】
唯一ここだけ。
グリップ交換して大型付けたPL6の方がしっかり持てるかな。
【総評】
頭でっかちに考えてました…。
とにかく実機触ってみてください。
いいですよ〜っ♪(笑)
書き忘れましたが、下開きモニタは動きが軽やかです。
強度的なものはわかりませんが、VF4つけててもスプリングで一度下に逃げて開くので、余裕を持って開閉できます。
5本格的で最高なおもちゃ!
おもちゃカメラというとあんまりいいイメージがないかもしれませんが、ここではすごく良い意味です!
フィルターやフォトストーリーのバリエーションが豊富なのでそれを使って遊んだり…とにかく手持ち無沙汰になるとこのカメラをいじりたくなります。動画にフィルターをかけたり、古い映画風なエフェクト?もあって動画撮影も楽しいです!wifiで動画も写真もすぐにスマホに写してSNSにアップできます♪♪
そんな風に楽しく遊ぶだけでなく、画質が良くて、一眼カメラらしい前ボケ後ろボケも綺麗にできて、特に空の青が綺麗に写ります。一眼レフとも負けず劣らず良い写真、好きな写真が撮れますよ♡一眼レフよりも簡単に良い写真、好きな写真が撮れますしね♪
すっごーくおすすめです(≧∇≦)
あと、シルバーを購入しましたがレトロなデザインが好きです!小さいので斜めがけにつって歩き回っています♡
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309位 |
164位 |
3.84 (6件) |
154件 |
2018/2/27 |
2018/3/29 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
2470万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 2410万画素CMOSセンサーを搭載し、きれいなボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
- 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
- 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽に、ある程度綺麗な写真が撮れるカメラです。
【デザイン】一眼って感じがして、カッコいいです。
【画質】まあ、自分はとてもキレイだと感じ満足していますが、上級者の方はこの画質は駄目でしょうね…。
【操作性】初心者向け機なので、簡単です。
【バッテリー】何枚か撮るだけなので、半年はもっています。
【携帯性】小さいし軽いから、ちょっとした時に持っていきやすいです。
【機能性】プロ機とかでは無いので、必要最低限です。
【液晶】バリアングルでは無いので、少し見にくいかな…。
【ホールド感】小さいので、しっかりホールド出来てる感じがします。
【総評】安いですが、一眼を知る良い切欠になったので、いいカメラでした。
5高コストパフォーマンスと使いやすさ
小学生の子どもが使用しています。5ー6万円で購入できたことを考えると他機種と比べとてもコスパの良い機種でした。子どもでも直観的にも操作でき、使いやすいようです。夢中で写真をとりまくってます。
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690位 |
296位 |
4.63 (36件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジイチデビュー
【デザイン】かっこいいと思います。あまりゴツくもなく丁度いい。
【画質】デジタル一眼レフが初めてだったので、あまりの綺麗さに驚きました!
【操作性】まだ全機能は使い倒せませんが、難しくは感じませんでした。
【バッテリー】使ってて困る事は無いです。
【携帯性】重くもなく、軽くもなく。丁度いい
【ホールド感】握りやすく、持つのに丁度いいと思います。
【総評】予算が6万程で、デジイチデビューしましたが、大満足です。これから色々なレンズを調べて楽しみたいと思います。
5はじめてのデジイチ
デジイチは今まで借りたものを使ったりしてきた初心者ですがやはり自分のカメラがほしいと思いPENTAX k-30と迷っていましたが実機を見てこちらの購入を決めました。
初心者のレビューなので色々と拙いとは思いますがよろしくお願いします
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく至って普通のデザイン。安っぽくもなくいいデザインだと思います。
ただ材質の問題だと思われますがかすり傷や引っ掻いた後などが目立ちやすいかなぁ、と。
【画質】
初心者やアマチュアレベルならまったく問題ないです。ISO3200を超えてくるとちょっとノイズが気になってきますが、オートモードでカメラまかせにすれば簡単にきれいな写真が撮れるので便利ですね。
キットのレンズも可もなく不可もない、といったところでしょうか。ただ、使い込んでいくと「もう少しいいレンズがほしい」と感じます。また、個人的には付属のレンズだともう少し望遠が欲しくなってきます。
レンズをあまり買わない、買いたくないという人はダブルズームを買ったほうがいいかもしれません。
【操作性】
さすがCanonといったところでしょうか、非常に使いやすいです。 各ボタンも押しやすい位置に配置されていますし、大きさも問題ないですね。クリック感もしっかりしています。
右上面の表示パネルはf値やシャッタースピードなどが表示され、液晶モニターでいちいち確認しなくてもいいのは便利ですね。(ファインダー内でも表示はされますが。)
バリアングルモニターも、極端に低いアングルや高いアングルでもライブビューでしっかり被写体を確認できるので便利です。ファインダーも特に欠点がなく、操作性は全くと言っていいほど問題がないですね。
【バッテリー】
満充電から200枚程撮影しましたが半分以上残量があります。 カタログだと1000枚以上は撮影できるそうなので、日常的にたくさんの写真を撮らないのであれば問題無いと思います。
【携帯性】
さすがにコンデジやミラーレスと比べてしまうと劣りますが、レンズ込みで1kg程度なのでそこまで悪くはないでしょう。 どのみちバッグに入れて持ち運ぶのであまり気にしなくてもいいと思います。
【機能性】
AFも早いですし、手ぶれ補正もしっかり機能してくれます。 撮影モードもオート、Av,Tv,M,Bなどの基本モードに加えてトイカメラ風やモノクロ風に撮影できるアートフィルター機能があり、楽しいです。
【液晶】
非常に綺麗で、情報もしっかり表示してくれます。特に欠点はないと思います。ただ画面サイズは3.0型ワイドとなってるので保護フィルムの購入時はサイズに気をつけたほうがいいですね。(3.0型用を買ったところ少し小さかったですw)
【ホールド感】
手に吸い付くようなホールド感が得られます。シャッターボタンも押しやすく、このホールド感に惹かれて購入したといっても過言ではありません。
ただ、手の大きさが小さい人だと少しグリップが大きく感じるかもしれません。実際に実機を持って確認したほうがいいでしょう。
【総評】
初心者が初めて買うデジイチとしてはかなり良く出来たものだと思います。 本体の出来が非常に良いのでレンズを変えて色々と楽しめそうです。
70Dが登場しましたが値段と性能を考えるとこちらでも十分だと思います。
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169位 |
175位 |
4.20 (16件) |
756件 |
2020/7/14 |
2020/8/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:LCOSビューファインダー 幅x高さx奥行き:115.6x82.5x54.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.46倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約345g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約303g(本体のみ)、約412g(DC-G100K付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 高音質・臨場感あふれる音声記録が可能な「OZO Audio by Nokia」を採用した、小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。Vlogなどの動画撮影も快適。
- 顔・瞳認識AFに連動し、自動で収音範囲を調整する内蔵マイクモードを搭載。歩き撮りなどで起こる大きなブレの補正力を強化。
- 一眼ならではの高画質撮影が可能な静止画性能を備えている。標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32 mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダー付マイクロフォーサーズの名機(地味だけど)
【デザイン】
小っちゃくてシンプルなデザインですがファインダー付の絶妙なサイズ感
OM-Dのメカメカしいデザインと真逆の平均的な優等生 プラボディの質感は正直ちゃちいですがこのカメラの売りはそこじゃ無いので可
【画質】
パナの20Mセンサーの綺麗で自然なJPEG画像 何の不満もありません。
フルサイズ、APS-Cと比較して、、、PCで普通に見るのに違いが?(笑)
【操作性】
メニュー操作画面はシンプルで簡単、リアダイヤルが無い事くらいが不満点でスチル撮影では使い易いです。
【バッテリー】
BLG10 小型のバッテリーなので動画撮るにはどうかと思いますがスチル撮影だとかなり持ちます。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのメリットはココです★
軽い小さい良く写る あ、、、、牛丼チェーンみたいですね。
【機能性】
HDR 多重露出 手持ち夜景モード 深度合成 多機能で今どきの性能です。
【液晶】
G100Dで変わってるみたいですがファインダーはちょっと暴れます(笑)
背面液晶は綺麗です♪
【ホールド感】
フラットボディでは無いので普通に握れますが長いレンズだとバランスが悪いです。 単焦点が良く似合うのですがボディ内手振れ補正は無いので広角から標準がピッタリです。
【総評】
シンプルで地味なカメラなのですがお散歩カメラとしては最優な選択だと思います。 GR風に使うとほんと最高なのですが、、、、地味なので1台目のカメラとしてお勧めするかというとG99を勧めます(笑) いや、、、サブ機として使うと これ1台で何も困らないぞ? と驚くと思います。
5「静止画機」として、この価格帯トップ。GR IIIx よりいい。
【デザイン】
OM-D E-M10 Mark IV ,OLYMPUS PEN E-P7 等のクラスと比較する方が多いと思います。これらのいかにもカメラっぽいデザインはでは無く、シンプルでコンパクトに仕上がっていてとてもいいです。
【画質】
これは、レンズによって大きく変わりますが、キットレンズも思ったより、暗部に強く高画質です。でも何と言っても単焦点レンズ、PROレンズでの撮影だとさらに高画質です。
【操作性】
全体的にわかりやすくて使いやすいです。必要なものはマイメニューやファンクションボタンに登録すれば、すぐに操作できてストレスは無いです。
【バッテリー】
バッテリー持ちは、そんなには良くないかもしれません。1日中撮影するのであれば、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
抜群です。キットレンズのサイズだと最高です。付けるレンズによって、大きく左右されますが、できるだけ重量も気にしながら、レンズ選びが必要です。携帯性を損なうような明るいプロレンズ系だと、この機種のメリットが無くなってしまいます。
【機能性】
一通りの機能は、装備していますので、問題ないですが、ボディ内手振れ補正機ではないので、明るい単焦点レンズでないならば、手振れ補正搭載のレンズを選ぶ必要が有ります。
【液晶】
素晴らしいです。スペック上でもこのクラスでは、トップクラスの解像度ではないでしょうか?
【ホールド感】
コンパクトですが、問題は無いです。ストラップの付け根などを握りながら撮影すれば、ホールド性は高いです。
【総評】
RICOH GR IIIx が欲しかったのですが、現在入手困難なので、色々と調べていたところ、この機種を見つけました。買って大正解です。なんと言っても、レンズが選び放題でRICOH GR IIIxよりもセンサーサイズはちょっと小さいですが、単焦点レンズだと、画質も遜色ないです。コンパクトな点もいいです。
メーカーは、動画撮影用VLOG機を前面に宣伝していますが、「静止画機」として、この価格帯では、トップだと思います。
大き目なファインダーもあり(有機ELではないですが…)、液晶も解像度が高く、スペック上でも勝っています。問題は、ボディ内手振れ補正が無いということだけだと思います。
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491位 |
312位 |
4.77 (39件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
ニコンFマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:124x97x70mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
- バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
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5スナップ用一眼レフ“最後の名機”
【デザイン】
D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。
【画質】
体感でD5300とそうは変わらず。
エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。
【操作性】
D5300とほぼ一緒。
コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。
他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。
自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。
もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。
むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。
これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。
【バッテリー】
気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。
【携帯性】
抜群。
キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑
この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。
【機能性】
連写5コマ/秒、フルスペック。
個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。
かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。
また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。
「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。
この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。
【液晶】
当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。
一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。
色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。
D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。
実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。
しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。
【ホールド感】
細目のグリップにより抜群。
【総評】
代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。
スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。
勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。
また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。
バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。
(D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。)
おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。
まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。
D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。
5フルサイズのサブ機としてベスト
【デザイン】
正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。
【画質】
十分です。ISO6400でもなんとか使えます。
【操作性】
タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。
【バッテリー】
よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。
【携帯性】
軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。
【機能性】
HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。
なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
グリップが深く、良いです。
【総評】
APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!
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112位 |
103位 |
4.23 (18件) |
1906件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」、商品レビュー動画撮影時に素早くピント移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実質最後の格安APS-C機かも。
メインはα6700、サブでα6400を子供撮りオンリーで使用していましたが、ボタンのクリック感が無くなり、いつ不具合が出るかわからない状態の為、サブの置き換えとして購入しました。ほぼ100%スチルでの使用です。
【デザイン】
ミニマルデザインで割り切っており機能よりコンパクトさを重視し、普段の持ち歩きにピッタリの雰囲気です。意外に可愛らしくて気に入っています。
【画質】
これはまるまるα6400と同レベルですね。
当然レンズ次第です。APS-Cですので明るいレンズを付けるとそれなりにボケも出せます。
【操作性】
スチルではカスタマイズ出来るボタンや機能も少なく、咄嗟の設定変更は時間がかかりますが、子供撮りのスナップ程度では問題ありません。
スチルでは分かって割り切って使う機種だと思います。
【バッテリー】
もちろん予備必須。
【携帯性】
思っているよりコンパクトに感じます。E20などのパンケーキレンズを付けるとまるでコンデジです。
【機能性】
AFなどの基本性能はα6400と同等の感覚ですが、シビアな動きモノなどは撮ってないので、詳細は検証していません。
ファインダー無いのに、そこに無いファンダーを無意識に覗いている事があります(笑)
【液晶】
可もなく不可もなく。普通です。
【ホールド感】
当然悪いですが、このボディーに重量級のレンズは付けないので、なんとでもなります。
【総評】
用途を割り切ればスチルメインでも充分使えます。
サブの置き換えを考え出した時点でZV-E10�Uの噂があったので、発表を待っていましたが、結局メカシャッターレスやフラッシュ同調1/30などスチルとしてはかなり厳しい仕様の割に相応に値上がりしていたので、結局この初代を買うことにしました。
昨今の値上がりの波は致し方ないと思いますが、その流れのおかげでこの機種のコスパの高さが際立つ事となっています。
実質APS-C機としては最後の格安機となる可能性が高いと思うので、ディスコンになる前に気になる方は手に入れておいた方が良いのではないかと思います。
5初めてのミラーレス!
元々はα6000系やEOSR50なども考えていましたが、持ち運びの良さと軽さでこちらに決めました。
自分はVLOGや動画はほぼ撮らないので
使い方としてはメーカーの趣旨とは外れているかもしれません(笑)
【デザイン】
コンパクトで気に入っています。
【画質】
初めてのミラーレスなので他が分かりませんが自分としては十分いいです。
【操作性】
色々いじっている最中ですが、ダイヤルではなくメニュー画面を操作して設定を変えていきますが
やりにくさや不便さは感じません。
【バッテリー】
自分はVLOGや動画をほぼ撮らないため、特に減りが早いとは感じませんでした。
予備でバッテリーをもう一つ購入しましたが、ぶっちゃけ必要ありませんでした。
【携帯性】
かなりいいです。常にSONYのシューティンググリップにつけっぱなしのまま使用していますが、軽くてどこでも楽に持ち歩けます。
【機能性】
初めてなのでまだ操作慣れしてない部分が多々ありますが、今の所問題ありません。
カスタムボタンが少なく動画、写真、それぞれに設定していくという感じです。
【液晶】
昼間は液晶が日光で見えにくいことがありますが、液晶の角度調整でどうにでもなるので、特に問題ありません。
【ホールド感】
これは結構持ちにくいと感じました。シューティンググリップなしで撮ろうとすると、ホールド感が浅くやりにくいです。
【総評】
初めてのミレーレスでこちらに決めてよかったと思っています。VLOG用に売り出しているみたいなので、当初不安もありましたが使ってみると写真のみの使用でも大変満足しています!
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92位 |
98位 |
4.00 (1件) |
229件 |
2025/3/27 |
2025/5/30 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
キヤノンRFマウント |
2550万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:2550万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約15コマ/秒、電子先幕時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:119.3x73.7x45.2mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.9秒 重量:約370g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約323g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4235ポジション 4K対応:○ 動画記録画素数:4Kクロップ(3840x2160)59.94fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
【特長】- 動画クリエイター向けのAPS-Cサイズミラーレスカメラ。最大約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を搭載。
- ワイドな画角で撮りたいときは横向きに、SNSなどスマホでの視聴のしやすさを考えるなら縦向きにするなど、自由に使い分けられる。
- 6Kオーバーサンプリングによる4K30P/25P/24Pに加え4K60P(Crop)にも対応。「スロー&ファストモーション動画」「シネマビュー」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量で静止画撮影も便利です。
【デザイン】 ファインダーがないため突起物もなくすっきりしたデザインで気に入りました。
【画質】 風景撮影なども十分です。動画がメインのカメラですが静止画も従来のカメラと変わりはありません。
【操作性】 動画重視のセレクターのため静止画を撮影する時は少し手間取ってしまいます。
【バッテリー】 小型軽量タイプなので長持ちはしませんが、十分な容量です。
【携帯性】 小型軽量のためちょっとした鞄に入れても気になりません、ただカメラ本体が分厚くなっていて少し違和感がありました。
【機能性】 カメラ本体には手振れ補正がありません、動画では補正がかかるモードがありますが画面がクロップされます。
【液晶】 屋外では十分確認できませんでした。バッテリーの関係で、長時間・高輝度の使用はお勧めしません。
【ホールド感】 グリップがカメラ本体と一体化しており十分なホールディングスが確保できます。
【総評】 動画に特化したカメラですが、静止画撮影に使用しています。ややお値段は張りますが購入してよかったと思います。
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131位 |
76位 |
4.43 (27件) |
1906件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
α Eマウント |
2500万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 「背景ぼけ切り換え」や「商品レビュー用設定」を搭載。Eマウント専用の約3倍ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラもっていない人は早めに購入を
満足な点
素子がよいせいか解像感が高く、発色を非常に満足いくもの
遠くの被写体でも対象物ををしっかりと認識・追従してくれるので技術がなくてもきれいに撮れる
内蔵マイクは大きなものがある
フィルター機能、加工機能で肌をきれいに見せるモードや背景ボケを出せる
不満な点
明かりが少ないとノイズが生じることがある それほどひどくはない
スピードが速く動く被写体の撮影では、ピントがずれてしまう時がある。
ファインダーやストロボ、手ブレ補正機能がないので、技術が必要
総評して悪くない機種ですので、初心者の方にもおすすめです。
5この値段でこの性能は素晴らしい。
【デザイン】一昔前のコンデジかと思うほどのサイズ感です。
色は黒と白がありますが今回黒を選びました。
デザインはかっこいいと思います。
【画質】主に動画メインですがスマホよりも数段上の画質で満足です。
レンズにもよるかと思います。
【操作性】最初メニューやボタンなどに戸惑いましたが、慣れればなんとかなります。
【バッテリー】少し持ちが悪い気がします。もう少し本体サイズが大きくてもいいのでバッテリーが長く持つと良いなと思います。
レンズキャップを付けた状態で放置録画で3時間弱で切れました。
【携帯性】小さいので持ち運びはしやすいです。バッグも小さいもので済みますし、それを別のバッグに入れることも容易にできます。
【機能性】VLOGカメラだけ有って動画が主体な感じです。勿論静止画もしっかりこなします。
本体に手ぶれ補正がないので、そこがいまいちです。
ですがこのサイズを実現するにはこうするしかないですよね。
【液晶】バリアングル液晶で撮影がしやすいです。画質も十分ですがもう少し明るく出来ると良いなと思いました。
夏場の直射日光でしっかり見えるか少し不安です。
【ホールド感】私の手が大きいので少しだけ持ちにくい感じがします。
右手のグリップ部分が小さめなので少しホールドしにくく感じました。
でもこれも慣れだと思います。私は主に三脚固定で撮るので問題ないと思います。
【総評】APS-Cフィルム時代の一眼以来の一眼レフカメラ購入です。
後継機種の噂もありますが今回これを買って良かったです。
付属レンズもおまけでは無くしっかり撮れるレンズだと思いました。
ブツ撮りの時にスムーズにズーム出来る点が良いです。
AFが少し遅く感じますが、まだ使いこなせていないだけの可能性大です。
モードを変えればしっかりできるかもしれません。
机の上30センチ程度に固定して卓上を録画する事が多いので付属レンズで撮影可能か悩みましたがレンズの奥行きが短いので問題ありませんでした。
本体のメニューなど、まだまだこれから勉強していく段階ですが使いこなすのが楽しみです。
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359位 |
246位 |
4.58 (144件) |
21847件 |
2013/3/21 |
2013/4/24 |
一眼レフ |
APS-C |
有(レンズキット) |
キヤノンEFマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 画素数:1800万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタダハミラー 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 撮像素子APS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラとしては世界最小・最軽量(※発売時)を誇るエントリー向けモデル。
- 新開発の「ハイブリッドCMOS AF II」により、従来に比べて広い測距エリアで高速なピント合わせが可能となった。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち出したくなる軽さが最大の武器です。
【携帯性】
スマホの携帯性には勝てませんが、遊んでる子供に「あっ、今の顔撮りたい、カメラ起動するからもう一回今の顔やって」って言うのはやりたくない。
本機では動く子供見てて「撮りたい」と思った瞬間に取り出して起動してすぐ撮れるところが気に入ってます。
【ホールド感】
望遠からパンケーキまで、どのレンズでもホールド性は良いです。
ちなみにギュッと機械が詰まって四角いイメージのマイクロフォーサーズ機よりも、本機はグリップしやすいせいか、軽く感じます。
【総評】
以前はマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、子供が動き回るようになってきてブレるので、一眼かなと思って探している時に出会いました。
カメラが重いと、ますお出かけの時になかなか持ち出さなくなると思ったので、この軽さはかなりイケてます。
軽さを追求して、可動式モニターなしのこの機種に決めましたが、後悔は全くしていません。
2013年に購入しもう7年も使っていますが、幼稚園のおゆうぎ会、運動会、旅行、結婚式など今でも活躍しています。
5モデル末期にコンデジより乗り換え(社用)
EOS Kiss X9 ダブルズームキットが発売になる直前に購入。
社有コンデジ(リコーCX5)が故障したのを機会に、もう少し綺麗な画像を記録として残したいため、ミラーレスと一眼タイプで検討。
価格が5万円を切っていてレンズ2本というスペックは他機種と比べダントツに低価格だった。
コンデジではやはり手ぶれなども多く、単なる記録としては良かったが、社内誌やWeb掲載ではイマイチであった。
一眼の中では最小最軽量の部類なので女性でも抵抗なく使用してもらえている。
ズームレンズが2種最初から同梱なのも気楽にスタートできるので助かった。
コンデジからの乗り換えとしては、価格性能共に非常に満足出来る機種であった。
単なるスナップはスマホカメラでもそれなりに撮影できるので、社用記録としてはやはり一眼のほうが適していると感じた。
社有ということもあり、いままで高価格で一眼を使う機会のなかった社員も手にすることでデジタル一眼の良さが少し広がった感じがした。
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82位 |
39位 |
4.81 (16件) |
1498件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
- 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分のニーズに合っている
出掛けた際にガチではなく気軽に撮るスタンスなので、携帯性とそこそこの写りの良さとデザイン重視です。そのようなニーズで購入したので満足しています。
(レビューコメントでダラダラ不満足点を書く方がいますね。買ってから気づいたことならまだしも、買う前に調べれば分かることや、最初から分かり切ってることまでケチつけてたり。ならなぜ買ったの?て思います。人間性を疑うし読んでいて不愉快です。)
5可愛い
子供へのプレゼント。軽くて小さいので毎日持ち歩いています。初心者なのでこの程度のカメラで十分。
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98位 |
49位 |
5.00 (6件) |
1106件 |
2020/8/25 |
2020/9/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.7x84.6x49mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:360枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約335g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 小型・軽量ボディに、より強力になった5軸手ぶれ補正などの撮影機能を凝縮したマイクロフォーサーズシステム規格準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 下開きのモニターと自分撮り専用の撮影モードを搭載し、片手で持って自分撮りが可能。モニターを下に開くと自動的に自分撮りモードに切り替わる。
- 専用のスマートフォンアプリでカメラ内の撮影画像を簡単にシェアできる。Bluetoothの常時接続やバックグラウンド通信に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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512-200と共に
【デザイン】オリンパスと見て分かる。そこが重要かも。
【画質】12-200のために購入したので、それにはピッタリ。
【操作性】これにビックリ。入門機だと馬鹿にしてはいけない操作性と音。マイクロフォーサーズはLumix遣いのため初めて使用したけれど、露出補正の仕方がよく考えてあると思う。露出補正がこんなに簡単操作(前ボタンを回す)でできるなら別会社も取り入れてくれたらいいのにと思ってしまいました。とにかくこれだけで買って良かったと思っています。
【バッテリー】よくもちます。
【携帯性】このために購入。12−200のために購入したのでありがたい軽さ。それでいて上位機種と変わらない操作性。
【機能性】使い切っていないのでなんともですが、自分の使い方なら文句なしです。
【液晶】きれいに見えます。明るい下でも十分です。
【ホールド感】必要十分です。
【総評】とにかくもっとチープな作りなのかと思っていましたので認識を新たにしました。本格的かつ満足感なら上位機種でしょうが、旅行用などの用途を限定できれば大満足ではないかと。操作性でも書きましたが、露出補正にこの手があったのか!とOM遣いの方々には笑われてしまうかもしれませんが、目から鱗の出来事でした。12−200との組み合わせで旅行用最強アイテムを手に入れた気分です。撮影旅行では無く旅行として出掛け旅行先の撮影で「諦めず」に済むのは最高です。
5M43のエントリー機だけれどなかなかいいカメラ。。
【デザイン】
フィルムカメラライクなデザインでいいです。控えめなグリップもフォルムを崩さずすっきりとしたカタチでグリップ感覚も良好です。
【画質】
いいですね。F1.8などの明るいレンズで被写体にグッと寄って撮ると背景はしっかりボケます。でもやはりボカシて撮る写真よりもスナップ写真や望遠で撮る写真のほうが向いているとは思います。
jpegで撮る写真の色乗りもどのモードでもいい感じで撮れます。オリンパスは初めてですが結構優秀な画質ですね。
【操作性】
ダイヤル、ボタンは操作しやすいです。電源スイッチですが、よくあるシャッターボタンに着くタイプで爪の先でスイッチを入れるタイプは操作しずらくて好きではありません。それにいつか壊れそう。。Zfcのようにシャッターボタンに付いていて摘まんで回すタイプか、このカメラのようにボディー左側に着くタイプが個人的には好きです。カメラを掴んですぐ空いている左手で操作できるのがいいですね。できればレバータイプのカタチでなく摘まんで回すタイプならなおよかったと思います。
【バッテリー】
まだ使い始めてすぐなので評価しずらいです。普通かなと思います。
【携帯性】
フルサイズ機、APS-C機も使っていますが、さらにコンパクトで軽量でいいですね。ニコンのZfcと比べても一回り小さくて軽いです。M4/3ならこれくらいコンパクトでなきゃねーと思います。
組み合わせるレンズですが、パナライカの15mm、ズイコーデジタルの17mmF1.8など使っていますが、明るいレンズなのにこちらもとても軽量コンパクト。。
【機能性】
スナップ写真や花の写真が主なので機能性はあまり求めませんが、強力な手振れ補正が付いているのは素晴らしいです。AFも性能はあまり求めませんが、前述のレンズとの組み合わせでは音もなくパッとフォーカスします。花の写真をAFで撮るときに思うのですが、メインとなる花にピントを持ってきてくれるといいのでが、、花弁がジャスピンとはいきません。手前の葉っぱにヒントが行きます。あのニコンZ9も花にピントを合わせる設定は無いようですね。お花モード設定をどこかのメーカー出してくれるといいのに。。なので花の写真は大体MFで撮ってます。
【液晶】
まず、EVFですがカタログスペックの通りですが、まずまず奇麗で精細で大きさもまずまずです。
モニターもカタログスペックの通りですが十分です。
【ホールド感】
これはいいですね。私は基本的にストラップを付けて両手で摘まむようにして撮影するのでグリップが全くなくても問題はないのですが、たまにハンドストラップで撮るときは小さいけれどグリップがあるのでホールドしやすいです。この控えめなグリップのカタチが好きです。。
【総評】
フルサイズ機、APS-C機使っていて、M43機は使うことはないんだろうなーと思っていました。しかしオリンパス銘が付いたカメラはもう出ないので、コンパクトでかっこいいこの機種に気が付いて買ってしまいました。
コンパクトで軽量なこのカメラは全く気兼ねなく持ち出すことができます。街角スナップ撮影がホント楽しいです。今度旅行にも連れ出してみようと思います。 買ってホントに良かったと思えるカメラです。
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38位 |
64位 |
4.49 (18件) |
435件 |
2023/12/ 6 |
2024/1/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約6(AFS)約5(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF 幅x高さx奥行き:115.6x83.1x54.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約346g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約304g(本体のみ)、約413g(DC-G100DK付属レンズ12-32mm、バッテリー、メモリーカード含む) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:フリーアングル USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(Short/Middle/Long、シームレス倍率変更)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量サイズのミラーレス一眼カメラ。高画素「20.3M Live MOS センサー」を搭載し、高画質・高精細な写真・映像を残せる。
- カメラまかせの全自動撮影「インテリジェントオート」により、11種類のモードで思ったとおりに撮影できる。認識AFでいろいろなシーンでピントが合う。
- 標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO 12-32mm / F3.5-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S.(H-FS12032)」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行LUMIXデザインで1番好き。
【デザイン】角デザインで良きグリップ付き、最低限レンズ交換式カメラらしく操作できるぎりぎりのサイズ感、ボディサイズのわりに見やすいファインダー。
【画質】マイクロフォーサーズらしさを諸々軽く味わえる。
【操作性】ボディサイズからダイアル、ボタンなどの少なさは感じるがタッチパネルの操作感は良いので好みの問題。
【バッテリー】コンデジサイズのバッテリー、電動ズームや大玉使わない限りは困らない程度にはもちそう。
【携帯性】ファインダー&バリアン付きレンズ交換式としてぎりぎりを攻めたサイズに感じる。
【機能性】MFレンズ使うことが多いので本体手振れ補正は欲しくなるけどLUMIXには求められないしね。
【液晶】不満はない。
【ホールド感】小さい割にまともなグリップを与えられているので素のままでも悪いとは感じない。
【総評】OM SYSTEM PENを予約してみたもののOMやオリンパスの単焦点レンズに使いたいものがないことに気づく。
なのでパナ系レンズの動作チェックテスト機も兼ねてLUMIX G系で好きな形のこれを購入。
今回追加したマイクロフォーサーズのボディやレンズは仕事の物撮りのバックアップに使う予定。
カメラ購入相談されたら、基本本体付属のキットレンズしか買わないとか、純正レンズしか追加しないという人にはどこのメーカーのどのシリーズ買ってもいいのではと答えている。
予算を第一条件に挙げる人にはこれのダブルズーム薦めるかな。
5コンパクトさとコスパで言えば完璧に近いカメラ。
1 α9�V(フルサイズ)とG100D(マイクロフォーサーズ) サイズ比較
2 左:G100D 右α7R�X 画像比較
3 左:G100D 右α7R�X 画像比較(等倍)
4 比較で使用した写真(G100D)
5 比較で使用した写真(α7R�X)
6 私一押しの組み合わせ(G100D+SIGMA 56mm)
以前からLUMIXのマイクロフォーサーズを長年使っていますが、
この度GF10からG100Dに乗り換えました。
※コンパクトさや軽さ、操作性など、
G100Dの他の特徴についてはG100から変わらない為、省略します。
G100Dの他に、フルサイズカメラα7R�Xとα9�Vを持っています。
(サイズ比較として、α9�VとG100Dを並べました)
フルサイズと新しく買うカメラは
画質比較を恒例のようにしていますが、
これまではセンサーサイズなりだなと思うのがこれまででした。
しかし最近のマイクロフォーサーズの画質には度肝を抜きます。
オリンパスのメーカーの方が、「最近のマイクロフォーサーズは
中判と引けを取らないくらいに画質良くなった」と言ってたそうです。
誇張して言ってるだけだと思ってましたが、どうやら本当だと思います。
いつから変わったのかわかりませんが、センサーが明らかに
抜けのいい写真が撮れます。すっきりクリアと言えば良いのでしょうか。
歴代のGM1の時や、GF10の時にはここまで画質がいいと感じた事
はありませんでした。
手持ちのSONY α7R�X+FE 70-200mm F2.8との組み合わせと、
撮り比べをしたので、比較写真載せておきます。
ちなみにフルサイズのほうはF2.8、マイクロフォーサーズはF1.4とし、
被写界深度を合わせてあります。
比較写真を見ていただくとわかる通り、もはや
どちらが優れているかわかりません。
さすがに等倍は違うでしょうと思いきや、
等倍でも大差がないのです。
(画素数がαR�Xが高い為、G100Dのサイズに合わせてあります)
正直ここまでの差になってくると、もうフルサイズは手放して
G100Dだけで良いかなと思うほどの差です。
またEVFに対しても優秀で、α7R�Xと交互に撮影していても、
特に不満がないです。
価格差を考えると、不満がないレベルのEVFというのは、
凄い事だと思います。
ちなみにG100とEVFを見比べた事がありますが、
G100Dになって確かな見やすさを感じます。
G100は糸巻き型の歪曲収差がありましたが、
そこがG100Dでは改善され非常に自然に見えます。
ここまで画質とEVFをべた褒めしてきましたが、
最後に改善してほしい点だけ以下に並べます。
�@AFが迷う
私は主な被写体がポートレート撮影ですが、顔認識はしますが、
明らかに位相差AFであるSONYに負けます。
特に近年のSONYはAIでAFを制御している為、SONY比で半分とまではいきませんが、顔にピントが合う割合が6〜7割ほどしか成功しません。
是非G100Dの後継があるのであれば位相差AF搭載してほしいです。
�A動画の撮影日時のずれ問題
撮影時刻が実際に撮影した時刻より9時間進む
(午後2時に撮影したのに午後11時と記録される)現象があります。
これはPanasonicに直接問い合わせましたが、仕様との事です。
MP4で記録したデータについては、
規格上はUTC(協定世界時)を使う事になっているとの事。
しかしここは日本です。
静止画と同じ時間帯で撮ったはずの動画ファイルの日時が、
未来で撮ったように見える為、ファイル整理する時に凄く煩わしいです。
Vlogカメラとして、致命的じゃないでしょうか。
これの為に、積極的に動画撮る気に一切ならないです。
�Bシャッター速度制限
これは電子シャッター使えばいいだけの問題の為、
そこまで深刻ではないですが、できればメカシャッターで
1/8000まで対応できると嬉しいところです。
色々と述べましたが、タイトルにあるように
価格と機能面、そして画質。
これらを考慮すると、非常にコスパのよいカメラだと思います。
価格コムの現在価格の差を比較します。
α7R�X ボディ 422,999円 + 85mm F1.4�U 245,565円 = 668,564円
LUMIX DC-G100DK レンズキット 80,000円 + SIGMA 56mm DC DN 61,880円 =118,880円(レンズキットの12-32mmレンズ分 -23,000円してます)
その差は668,564円-118,880円=549,684円にもなります。
どちらが幸せになれるのかは、人それぞれですが、
私は価格もカメラの性能の一部だと捉えています。
価格を抑えて写真を撮りたい方にとっては、最高の相棒になります。
今回の検証を通じて、マイクロフォーサーズが持つ「機動力と画質のバランス」を再認識しました。
スペック表だけでは見えてこない、等倍表示でのディテール比較や、
さらに掘り下げたポートレートで使用した感想は自身のブログでも詳しく掘り下げています。
もし、G100Dを「単なるVlog機」としてだけでなく、写真機としての
本格的なポートレート機として検討されている方の参考になれば幸いです。
https://kaja-gadget.com/lumix-g100d-best-budget-vlog-camera/
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100位 |
161位 |
4.35 (24件) |
892件 |
2022/6/29 |
2022/8/ 5 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
ニコンZマウント |
2151万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:128x73.5x59.5mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約405g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約350g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量でVlog撮影に適したAPS-Cサイズミラーレスカメラ(ニコン Z マウント)。タッチパネルを採用したバリアングル式液晶モニターを搭載。
- 動画を記録していることがひと目でわかる「RECランプ」を装備し、動画最長記録125分の長時間撮影が可能。
- 「ニコン Z 7」に採用した画像処理エンジン「EXPEED 6」と、「ニコン Z fc」に採用したイメージセンサーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつも一緒にZ30
購入して3年ほど経ちました。
いつも一緒に持ち歩いて邪魔にならないです。使い始めはファインダー覗いて、「あ!ない。」なんてことが多かったけれど今は慣れました。地面スレスレからのスナップもバリアングルで良く撮れます。設定でモニターでシャッター切れますのでこういう使い方ができるので、寝っ転がらなくても良くなりました。絵はなんといってもきれいに撮れてしまいます。渋く撮るにはピクチャーコントロールでニュートラルかフラットで暗めにとか、ご自分で好みの色に仕上げるしかありません。
そして、私ちょっと違う使い方もするのです。
軽さと、バリアングルを生かして星空がいけるんです。縦構図の星景ではチルトよりかなり便利です。
Z8も選んだ理由が縦横チルトですから。
そして、画素ピッチもZ8やD850とほぼ同じですが、同感度のノイズがかなり少ないです。Z6�Uよりはノイズありますが。軽いので重たいレンズつけてもポタ赤に負担が軽いのです。
5軽くて携帯しやすい
【デザイン】秀逸
【画質】文句なし
【操作性】Z5で慣れているので問題なし
【バッテリー】問題なし
【携帯性】軽い
【機能性】後付けのファインダーがあると、なお良かった
【液晶】きれい
【ホールド感】とても良い
【総評】
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