防塵・防滴の一眼レフカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 防塵・防滴 一眼レフカメラ

103 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
防塵・防滴
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
レンズマウント 撮像素子種類  付属レンズ 重量
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え 一眼レフカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
レンズマウント 撮像素子種類  付属レンズ 重量
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え 一眼レフカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録2534D850 ボディのスペックをもっと見る
D850 ボディ 1位4.86
(227件)
17442件 2017/8/24  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 915g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x124x78.5mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒(EN-EL15a使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1840枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約1005g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約915g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・F8対応15点(選択可能9点) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • 新開発の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、プロから上級者まで幅広い層に向けたデジタル一眼レフ。
  • 有効4575万画素という高画素ながら、ISO 64〜25600の幅広い常用感度域(※ISO 32相当までの減感、ISO 102400相当までの増感が可能)を実現。
  • 4K UHD(3840×2160)/30pの動画を「FXベースの動画フォーマット」フルフレームで撮影可能。また、最長記録時間3分のフルHD「スローモーション動画」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラで間違いないですが。

D3sが壊れて修理が厳しそうなのでD850を購入しました。 Zマウントへの乗り換えも考えましたが、かなり多く所有しているFマウントレンズ資産を処分してまでチェンジするメリットも感じなかったので、そのままの流れで購入した次第です。キャンペーン&最安値もあってお買い得でした。 信頼、安定のNikon。期待は裏切られません。 小学校の運動会を撮るカメラポジションを引き継いだ形です。でも結婚式やイベントなどでも上手く写ってくれて大満足です。 昔からストロボのNikonと言われていただけあってストロボ撮影は頭一つ抜けているような気がします。 ただし大きく重いボディーにF2.8ズームを付けると相当重くなり、使用場面は限られますし、公の場で構えるのも少々恥ずかしいものです。 58mm単焦点または50mm単焦点との組み合わせが個人的には好きです。

5デジイチ最後の機種だけあって完成度は最高です。

【デザイン】まさにNikonというべきデザインです。カメラ全体のフォルム、ボタンの配置、質感、どれをとってもNikonらしさが際立っています。特に素晴らしいのはホールド感とレンズとの重量配分です。手に持った時のバランスが非常に良く、長時間の撮影でも疲れにくいです。三脚は滅多に使わず、ほとんど手持ちで撮影しています。手持ちでも月の撮影が可能なほど、安定したホールディングが可能です。 【画質】使用するレンズとの相性によって画質は左右されますが、このカメラで撮影した高精細な画質は、見ているだけで心が満たされます。細部まで鮮明に描写され、豊かな階調表現が可能です。色乗りも良く、見たままの美しい色彩を再現してくれます。 【操作性】一言で言うと、Nikonです(笑!)。長年Nikonのカメラを使ってきたので、操作は完全に体に染み付いています。状況に合わせて、設定を瞬時に変更できるため、シャッターチャンスを逃しません。カスタマイズ性も高く、自分好みに操作系を調整できるのが魅力です。 【バッテリー】バッテリーの持ちはかなり良いです。普段の撮影では、予備バッテリーは一つあれば十分に足ります。もちろん、撮影枚数や使用状況にもよりますが、私の場合、一日中撮影しても予備バッテリー一つで安心して撮影できます。省エネ設計が優れていると感じます。 【携帯性】このカメラに携帯性を求めるのはナンセンスです。本格的な撮影を目的としたカメラなので、ある程度の大きさ、重さは覚悟する必要があります。携帯性を重視するなら、最近のスマートフォンでも非常に綺麗な写真が撮れるので、スマホで十分かもしれません。 【機能性】様々な撮影シーンに対応できるよう、豊富な機能が搭載されています。状況に合わせて、色々な設定を試すことができ、表現の幅が広がります。自分に合った機能を見つけ、使いこなすことで、より創造的な写真撮影が楽しめるでしょう。 【液晶】液晶画面の大きさは、もう少し大きい方が見やすいかもしれませんが、これは仕方ない部分もあります。撮影した写真の詳細を確認する際や、ピントの確認など、重要な写真のチェックには、スナップブリッジを使ってiPadで確認することもあります。 【ホールド感】何度も言いますが、このカメラのホールド感は最高です。片手で振り回せるほど、手に馴染みます。グリップの形状、素材、滑り止め加工など、細部にまでこだわりが感じられます。 【総評】基本的な写真の写りの良さはもちろんのこと、高感度耐性も優れており、Nikonのデジタル一眼レフカメラの完成形と言えるでしょう。このカメラに惚れなければ、どのカメラに惚れるのでしょうか?それほど素晴らしいカメラです。本当に最高です?

お気に入り登録711PENTAX K-1 Mark II ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-1 Mark II ボディ
  • ¥191,470
  • カメラのキタムラ
    (全10店舗)
2位 4.69
(38件)
2668件 2018/2/22  ペンタックスKマウント フルサイズ 無(本体のみ) 925g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.4コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:670枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約1010g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約925g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • ローパスフィルターレス仕様の35mmフルサイズCMOSイメージセンサーを採用した、デジタル一眼レフカメラ。
  • 独自の本体内5軸対応手ぶれ補正機構「SR II」を備える。角度ぶれに加えて、シフトぶれや回転ぶれにも対応し、補正効果は5段分を実現。
  • フレキシブルチルト式液晶モニターを採用している。レンズの光軸上から、位置をずらすことなくワンアクションで上下左右や斜めに向きを変えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5最後まで使い続けるのはこのカメラかな?

注文から約一か月で通常の値段で買えて届きました。 シャッターフィーリングはフィルム時代からのミラーショックが軽減されたアレは健在で、とてもうれしい。撮影していてとても気持ちいい! APS-CのKシリーズは歴代をかいつまんで使ってきているので、設定の操作は手が覚えている感じであるが、部分的に違う部分があったのは、それを探すまで手間でした。 画質はしっとりとしていて申し分なし。画質設定もユーザーのかゆいところまで手が届く感じは期待通り。 K3mkVと比べてしまうのだが、液晶画面の表示がすこし貧相と感じてしまった。K3mkVがより洗練されているということだと感じた。 フォーマットをFF設定にして所有しているAPS−Cレンズを装着してケラレなど確認してみたが、けっこう使えるレンズが多いので嬉しくなった。(ただしレンズ補正機能が使えないので歪みのあるレンズはそのまま写し出されてしまう)それでも楽しい。 カメラの画質がいいので純正の普及型のズームレンズを購入したくなった。フットワーク重視の組み合わせで、K1mkUはたぶんそれで充分楽しめると感じました。

5スペックだけで判断できない最高の趣味カメラ

個々の項目に沿って評価していくと、そうでも無いですが、総合評価の満足度はなぜか満点を付けたくなる趣味性の高いカメラです。SIGMAほど尖っては無いですが、近いものがあると思います。 PENTAXは、初めて購入した一眼レフがK-30で、K-3、KPと使用してきました。その後、ニコンD7500、D780が一眼レフを使用した最後になります。 最近はミラーレスに移行しましたが、久しぶりにPENTAXの一眼レフ機を使いたくなり、本機に辿り着きました。普段撮るのは登山や旅行、風景写真が多いです。 【デザイン】 塊感ある見た目が好きです。手にしたときのがっしりした感じ、フィールドで安心して使用できるような、耐久性高く造り込まれているボディに好感が持てます 【画質】 28-105のキットレンズから、リミテッドレンズ、オールドレンズなど色々試しましたが、フルサイズ3600万画素は最新のミラーレスと比較しても問題無い十分な画質と思います。 新しいフルサイズ対応レンズが少ないので必然的に古いレンズを使う事になりますが、ペンタックスの単焦点レンズは銘玉も多く、今のミラーレスカメラとは違う、解像度では図れない雰囲気や色味の良い写真が撮れます。 歴史あるKマウントのMFレンズをアダプタ無しで使えるのも魅力的です。 リアルレゾリューションシステムU(独自の高精細画像生成技術、手持ち撮影も対応可能)搭載で、さらに画作りにこだわることも可能です。 【操作性】 どこにも似ないペンタックス独特の操作系ですが、個人的に操作性は良いと感じました。レスポンスも十分です。詳細割愛しますが、ハイパー系の操作やグリーンボタンなどは、これに慣れたら他に戻れないくらい便利です。独立しているモードダイヤルは、すぐにクロップ撮影やwifなど各種機能にアクセス出来ます。押しやすいボタン類は、手袋していても操作しやすく、アウトドア派には最適な操作系と思います。 【バッテリー】 1000枚撮れるような同クラスの一眼レフと比べると良いとは言えないです。USB充電も出来ないので、時と場合によっては予備が必要かもしれない。ボディ各所に配置された照明やGPS、手ぶれ補正など機能満載なのでバッテリーを消費するのは仕方ない部分ですね。 【携帯性】 前提として、フルサイズ一眼レフに携帯性は期待できませんが、納まりが良いので、重量やスペックよりは悪く無く、カメラカバンにも仕舞いやすく感じます。kマウントの単焦点レンズは小型軽量が多いので、組み合わせ次第では、ある程度コンパクトにまとめることも可能です(そもそも、ミラーレスと比較したらいけません) 【機能性】 速度は遅いですが、スマホ転送は普通に出来るし、USB充電以外は割と今のカメラと遜色ない機能を備えています。この機種ならではの機能も多く、さすがはフラッグシップ機。一眼レフには珍しいボディ内手ぶれ補正もしっかり搭載。そのため昔のMFレンズも使いやすいです。最近は別体となっているアストロレーサーも内蔵なのでカメラ単体で綺麗な星空撮影も出来、GPSでログまで取れます。有料追加となりますが、グラデーションNDフィルターのような珍しいスペシャルな機能まであります。当時のやりたいことを全部詰めた一眼レフ機ですね。 【液晶】 タッチパネルでは無いですが、フレキシブルに動くモニターは一般的なチルトやバリアングルよりスムーズかつ高耐久です。液晶が赤色変更できるので夜間撮影にも便利です。 ただ、フラッグシップ機としては一般的な解像度なので、もっと解像度は高くても良いと思います。発色や視認性はまずまずで、すぐに照度変更容易なアウトドアモニター機能が野外撮影では便利です(バッテリー消費注意) 【ホールド感】 抜群です。小指も余らずしっかりグリップできる。このおかげで、重さの割に持ち運びしやすく感じます。ペンタックスのグリップはニコンに並んで良いと思います。 【総評】 登山など野外、風景メインの私には重さを抜きにすれば、AFや機能性含めて不満は無く、アウトドアモニターやグローブしての操作しやすさ、防塵防滴、耐寒性能など、むしろ魅力的で満足度高いカメラです。それでいて画質が良いのだから言うことありません。 ニコンD780も使ってましたので、どうしても比較になりますが、あらゆる面でD780が有利です。価格も中古なら、ほぼ変わらないし、ただ単に一眼レフを使いたいというならレンズも豊富(しかも今なら安価)なNikon(Canonでも)が良いかもしれない。特にNikonD780はk-1mk2より後発で新しく、LV撮影なんかはミラーレスに近い感覚です。 でもk-1mkUはまた違った特別な魅力があるカメラですね。 フラッグシップの剛性感、撮影のフィーリング、撮って出しの色味の良さ。趣味のカメラとして申し分ありません。 万人受けするカメラでは無いですが、私と同様にSIGMAやLUMIX、RICOHが好きな人にはきっと刺さるはずです。 買うかどうか迷ってるうちにk-3 markiiiがディスコンになり、後悔しました。k-1mkUも後継機が出る見込みは無いので、気になっているなら買えるうちに買うべきカメラです。

お気に入り登録1159D7500 18-140 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7500 18-140 VR レンズキット 3位4.76
(33件)
9628件 2017/4/12  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 640g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
  • 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
  • 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能を搭載したほか、高倍率ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5在庫があってよかった

素早い対応ありがとうございます。 さっそく充電し撮影をしました。本体が重みが少し気になりました。

5今更の購入です。

【デザイン】  良いです。 【画質】  普通に撮るだけなので不満はありません。 【操作性】  良いです。 【バッテリー】  新しいものは持ちも良いです。 【携帯性】  ミラーレスではないのでレンズを付けると大きいです。 【機能性】  多機能なので普段の使用には不満はありません。 【液晶】  最近の機種に比べれば控えめですが良いです。  個人的には、バリアングルでも良いと思います。 【ホールド感】  とても良いです。 【総評】  各社、ミラーレスの小型のカメラが主流ですが、あえてこれにました。  18-140や70-300は散歩のお供には少々重たく感じますが、撮れる写真は満足です。  

お気に入り登録3307EOS 5D Mark IV ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV ボディ 4位 4.56
(231件)
21646件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。
  • 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5初代5DからMark IVまでほんとありがとう。

【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、 肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは柔らかいです。 【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。 いちばんフィルムっぽいかも知れない。 【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。 【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーでギリギリ持ちます。 テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。 【携帯性】F値の明るいレンズにはこれくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。 旅などプライベートでは他のもう少しコンパクトなカメラを使ってます。 【機能性】必要にして十分。 特にありがたいのはRawで撮影のときにRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。 仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSで撮影することも多い。 ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。 【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。 ミックス光の時も判断がしやすいです。 【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと 助かるのだが。 【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールしながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。 土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。 そしてカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。 現在もRシリーズと併用して大活躍してます。 今回とうとう生産完了になってしまったので新品のボディを一応補充しておきました。

5信頼性バツグン

ブライダル、宣材撮影に使用。 お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。 大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。 約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。 時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。

お気に入り登録1007D780 ボディのスペックをもっと見る
D780 ボディ 5位 4.76
(60件)
3114件 2020/1/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 755g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:143.5x115.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒、サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2260枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約755g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:ファインダー撮影時:51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)、ライブビュー撮影時:273点(FXフォーマット、シングルポイントAF、静止画撮影時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2450万画素、裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。「D750」の後継機種。
  • ニコンのデジタル一眼レフカメラとして初めて像面位相差AFを採用。撮像範囲の水平、垂直約90%の広範囲を273点のフォーカスポイントでカバーする。
  • 人物の瞳を検出してピントを合わせやすくする「瞳AF」に対応。振り向いたときでも、瞬時に瞳にピントが合うため撮影チャンスを逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフ再購入しました。

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 ニコンらしい色彩で非常にいい感じです。 【操作性】 ミラーレスとはチョット違うボタン配置もありますが慣れれば全く問題ないですね 【バッテリー】 ミラーレス機とは比べ物にならないぐらいバッテリー持ちが良いですね 【携帯性】 大きさは若干大きめです。 【機能性】 ファインダー撮影では従来の一眼レフと変わりないです。 液晶でのライブビュー撮影ではミラーレス機の使用感ですね 【液晶】 明るく見やすいです 【ホールド感】 大きさも丁度良く持ちやすいですね 【総評】 しばらくミラーレスを使ってきましたが一眼レフは一眼レフでそれぞれのいいところも有り使い分けていきたいと思います。

5買ってよかったD780

もともとD90使いで、15/7からD750に乗り換えていたが、今年の春(25/4)に裏面照射型CCD搭載のD780が出ているのを知り、迷った結果購入した。 【デザイン】 無茶苦茶いいかというと、そういうわけでもない。従来を踏襲している。 ただ、全体的にちゃちい感じ。例えば、電源等の回転系のボタンがおもちゃ感出てたりバッテリー取り付け時のカチッと感が弱く、バッテリーの蓋の安心感が弱く廉価版?との印象を受けた。フラッシュを思い切って外すのは悪くないがよくもない。ミニストロボないのかな? D750に比べて軽くなった印象があるが、調べると重量は変わらない。ストロボ外したのに重量変わらないとは之如何に、。 【画質】 全体的に色がカチッとしていてよい。たまにD750では色の境目で違和感が出ることがあったが無くなった?? ・暗所はさすがにのっぺり感は出るが、D750に対して段違いな印象。夕暮れ時でも安心して使える。ISOどこまでが常用できるかはこれから様子見だが、居酒屋等暗所でラフに撮る場合にシャッタースピードを稼げるのは結構でかい。 【操作性】 ・ボタン類はいくつか入れ替えができるので便利。"最近使ったメニュー"が消えた?? ・今のところまだ使いこなせてないが、今のところは違和感なく操作ができている。 ・iボタンが使いやすくなったかも。タッチパネル化はちょっと様子見。 【バッテリー】 EN-EL15Cで2280mAh/ 16Whと従来のEN-EL15 1900mAh,14Whに対して1.2倍長持ち。ただ、上に書いた通り取り付け時の引っ掛かりが気になる。持ちはこれから検証だが、とりあえず従来バッテリーがそのまま使えるのは大きい。 【携帯性】 一眼は携帯性が悪いものと決まっとるのです。。 (別途SONY DSC-RX100 IIIを運用してます。。) 【機能性】 ・USBのType-Cが使えることは人によっては便利かも。 ・そろそろGPSを内蔵してくれてもよいのではと思う。。 ・シャッター音が小さくなった。LVの無音モードはさらに小さくなり結構よい。特に、飲食店や音楽会等で写真撮る場合に重要。これだけでもD750から乗り換える価値はあった。 ・マニュアルの大部分がオンライン化された。これは良いのでは?ダウンロードできたらなおよい。 【液晶】 今のところ悪い印象はない。 【ホールド感】 良い。 【総評】 3日間の旅で使って思ったことは、"もっと早く買えばよかった"である。 後追いで気づいたことがあったらアップデートするかもです。

お気に入り登録1396D7500 ボディのスペックをもっと見る
D7500 ボディ 6位 4.51
(88件)
9628件 2017/4/12  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 640g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
  • 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
  • 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能で最長29分59秒記録できるほか、タイムラプス動画の4K UHD記録やHDMIへの同時出力も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今だからこそ、一眼レフ?!

2018年にレンズキットで購入。DXフォーマットで18-140mmをカバーしてくれるので、旅行には機動性も加わって重宝しています。今年(2025年)にどうしてもFXフォーマットで天体写真を撮りたくなってD850を購入した際も絶対下取りに出そうとは思いませんでした。 ミラーレス全盛期ならではのFマウントレンズ中古品がいっぱい市場にありますので、機動性、操作性、画質に優れたD7500の価値は今こそ発揮されるのではないでしょうか。加えてシーンモードも便利です。18-140DX VRの汎用性に優れたレンズに加えて、中古でAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 G EDとAF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRを2024年9月に購入。11月には神レンズ AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを購入しました。満足しています。 特にD7500+AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRをメインにサブとしてAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 GEDを持ち歩けば軽くてどこでも撮影できます。

5ミラーレス全盛だからこそ活きる一眼レフの魅力

【デザイン】 堅牢かつ精密に作られたデザインはホールド感が抜群で、安定した操作感を得られます。ミラーレスと比べるとお世辞にもコンパクトとは言えませんが、所有欲を存分に満たしてくれるデザインです。 【画質】 最新機種(一応)であるZ50より1世代前の画像処理エンジンを搭載していますが、不満に思うことは無いです。高感度性能はセンサーがD500譲りなのもあって優秀です。 【バッテリー】 一眼レフの強みが出る部分です。一日中撮影してもバッテリー切れの心配はほとんどなく、安心して外に持ち出せます。最近のカメラによくあるUSB給電には対応していませんが、それを補って余りある程にバッテリー持ちが良いです。 【液晶】 チルト液晶は光軸がズレずに違和感なく撮影できるので個人的には好みです。何よりチルト式だからこそ左側に各種ボタンが配置でき、操作性の向上を実現できています。 【総評】 ミラーレス全盛となった今でも買う価値のある優秀なカメラです。Fマウントレンズは安価な美品中古が簡単に手に入りますし、映りも優秀なもの揃いです。 ただし、特にこだわりが無いなら大人しくミラーレスを買うのが無難です。一眼レフに将来性はないですし、Fマウントレンズはアダプターを通せばミラーレスでも使えますからね…。

お気に入り登録57PENTAX KF 18-55WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX KF 18-55WRキット
  • ¥―
7位 -
(0件)
747件 2022/11/10  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 625g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速で14bitの画像信号読み出しが可能なCMOSイメージセンサーを搭載した、有効約2424万画素のスタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 持ち運びしやすい小型ボディに100か所におよぶシーリングを施した防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備えている。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6AL WR」が付属する。
お気に入り登録1526D7200 ボディのスペックをもっと見る
D7200 ボディ 10位 4.71
(180件)
15339件 2015/3/ 2  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム: Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2416万画素CMOSセンサーを搭載したニコンDXフォーマット採用の最上位機。
  • 「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムにより、AF性能が大きく向上。
  • NFCに対応したWi-Fi機能を内蔵しており、スマートフォンやタブレットを経由して撮影画像をすぐにSNSなどにアップロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
5今の時代だからこそ一眼レフ(実はD7500よりD7200がおすすめ)

2026年の昨今、y2kブームで平成初期から中期のガジェットなどが人気を集めてます そしてこのD7200は2015年に発売された一眼レフカメラ。 【ファインダー】 今はミラーレスが主流ですが、当時の光学ファインダーを覗いて、見たままたままの景色を撮影するという体験は、ミラーレスにはありません。 ミラーレスは映像をみる。チカチカする。タイムラグがある。モニターって感じ。 一眼レフは、レンズから入ってきた実際の物体をみる。フレームレートやドットの概念なく、リアル感半端ない。 D7500よりも1mmアイポイントが長い。 【液晶】 めちゃくちゃ綺麗。 固定なのでアングル迷わない。シンプルで段差がなくてスマート。 しかも実は後継のD7500よりもドット数が多くて高精細なんです。 一眼レフの液晶は、固定で問題なし。 そもそも液晶見ながら写真撮らないし。 メーカーの販売戦略なのかなと思う。 「バリアングルになった新製品は、前モデルよりも〇〇である!」 うん、いらない笑 【機械式】 シャッターを切ったときのミラーが動く機械的な「カシャコン」という音であったり、マグネシウムボディの金属感も最高です。(この後継のD7500プラボディ)モニターも固定なのでシンプル。フラッシュもポップアップ式で格納されてます。 ファンクションボタンもたくさんついているので、サッと設定変更が可能だし、分かりやすい、迷わない。 「ISOはこれを押したら変えられるのか」的な。 【電池持ち】 電池の持ちもめちゃくちゃ長い。 電源を入れっぱなしでも全然減らない。 だって撮影の際にミラーを動かしたりAFを動かす電力しか使わないから。 ミラーレスより圧倒的に電池持ちがいい。 【機動力】 電源入れたら一瞬(0秒)で起動→即撮影。 マイクロフォーサーズなどが持ち運びやすいと言っても、電源が左側についてるので両手持ちがめんどくさいし、入れても起動待ちですぐは使えない。 D7200なら右手だけでノールックで電源いれたり消したりできる。 【携帯性も意外といい】 グリップがしっかりしているので落としにくい。 力を入れずに構えられる。 ミドル機だからってビビってましたが、意外と小さいなという感想。D5300クラス似てます。 レンジファインダー型の超軽量コンパクトなカメラの方が、ブレを抑えようと力を込めてしまうので、D7200は意外と楽に撮れます。 【キットレンズ】 レンズ18-140mmがベストバランスかな。 もっと小さいやつでもいいけど。買うならこのレンズとのセットこれ一択。全く困らない。 【今だからこそ、一眼レフ】 コンデジもいいけど、女性がこういう古めの一眼レフカメラを持ってたらおぉってなる笑 状態が良ければまだまだ使えます。 今後一眼レフブーム再来した時にこのD7200値上がりしそうなので、今のうちに買ってよかった。 日本製品の品質はめちゃくちゃ安心。 おすすめ!

5自分としては十分すぎる画質と性能と使いやすさ

【購入経緯など】  D7000番台は7100を使っており気に入っていたのですが、7200の中古価格がこなれてきたので、お気楽普段使いで所有していたD5000、D3100などを処分し、オークションサイトで見つけたショット数4,000程度のD7200を購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインですね。D7100同様、プラのモニターカバーは廃止されスッキリした良い感じの背面。そもそも筐体はD7100と共通なんですよね、これ。ポップアップ・フラッシュの上面の切り込みラインが微妙に異なるだけ。 【画質】  画素数はD7100と同じ2.4メガクラスですが、微妙に数値が異なっているのは、センサーメーカーが変わったから、でしたっけ。ともあれ、画質・解像度にまったく不満はありません。でもやっぱり自分がメインで「ここぞ」という時に持ち出すD300やD300Sの方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象があります。 【操作性・使い心地など】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。ただ、筐体の剛性感など、やはり3桁機の方が撮る楽しさがあるように思います。  縦位置構図で撮ることが多いので、D7100に付けていたバッテリーグリップをこちらに付けて使っています。7100はお気楽普段使い機として、縦グリ無しで運用中。バッテリーの保ちは、私の使い方では1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。  使っている感触としては、諸々の面で7100とほぼ同じだな、という印象です。 【総評】  自分が所有しているDSLRの中では、最も新しく機能満載で高性能な機種でして、まったく不満はありません。評価項目オール5です。しかし繰り返してしまいますが、カメラという機械としての品格は、やはりD300系の方が上だと感じます。

お気に入り登録2677EOS 7D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 7D Mark II ボディ 11位 4.56
(274件)
32492件 2014/9/16  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 820g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.4mm×15mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:148.6x112.4x78.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約910g(CIPAガイドラインによる)、約820g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:65点(クロス測距点:最大65点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 最高約10コマ/秒の高速連写や、最大65点クロス測距が可能なAF性能を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼カメラ。
  • APS-Cサイズの約2020万画素CMOSセンサーや映像エンジンを2基採用した「デュアル DIGIC 6」で、常用ISO感度最高16000を実現。
  • 動きの速い被写体でも残像感を抑え、よりなめらかな動画撮影が可能なフルハイビジョン60p動画を実現したほか、MP4形式にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5最終的にこれに落ち着いた1台

以前はKissシリーズを10年以上使用していましたが、中古で買った7Dにすっかりはまり、その7Dの後継として購入。実はその後、ミラーレス含め色々なカメラを彷徨いましたが、結局ここへ戻っています。先日5台目を入手したところです。 現在の愛用レンズは、EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM、EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMやSIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMが主。猫や飛行機を撮っています。 【デザイン・操作性】 Canon機はX9→X9i/9000D→80D/6D2→7D2/5D4→1DX2とボディサイズが大きくなっていきますが、クリップや操作性を考えると7D2に落ち着いてきます。機能盛りだくさんでボタンやダイヤルが色々あるのですが、ダイヤルの位置などが指の位置にしっくりくるのもこのサイズ。美しいというより道具として使いやすいデザインだと思います。持った感じ・操作感が5D4と非常によく似ていて、今はこの2台持ちでいこうと思っています。 【画質】 画質はやはりフルサイズ機、特に5D4やR6M2を見てしまうと、黒の深みやノイズ感などAPS-Cの限界を感じてしまいます。が、メインの飛行機撮影の日中晴天ならあまり気になりません。 ちなみに私は画素数云々はあまり関係なく、空の青や木々の緑の色にこだわってます。7D2はダイナミックレンジがやや狭く使いこなしは当初苦労しました。正直APS-Cの画質ならNikonのD7200あたりの方が上かも知れません。 【バッテリー】 秒10コマ撮影やGPSなど電池食い虫の機能もあり、かなりバッテリー消費の激しい機種です。が、フル充電から500枚は余裕で撮影出来ます。最近のミラーレスと比較すれば激しいの度合いが違います。最近あまり連写もしなくなり、バッテリーグリップ常用なので全く気になりません(笑) 【携帯性・ホールド感】 大きく重いカメラですが、ホールド感を良くするにはあるサイズも必要で、どちらを選ぶかではないでしょうか?APS-Cだとx1.6倍の望遠倍率になるので、より望遠性能を稼げ、飛行機撮影に重宝しています。ちなみに純正バッテリーグリップを装着。私にはこれがとても重要です。 【機能性】 なんといっても秒10コマの連写。昔のEOSと違い軽やかな連写音です。動きものに効き、猫撮影には威力を発揮します。WiFiはオプションとなりますが、WiFi OPを導入するとSDカードが使えなくなりCFになります。CFもいいですが、一度ソケットのピンを曲げてしまい挿入には気を使います。結局、SDカードに戻り、iPhoneにカードリーダーを接続し読み取ってます。そちらのほうが読み取りが速くストレスがありません。 【液晶】 野外でつかっても不満のない輝度です。この機種の用途から固定液晶で十分でその分頑丈な方が良いです。液晶の話ではありませんが、この機種はファインダーが非常に見やすい。明るいし、表示レイアウトが実に素晴らしい。 【総評】 ご多分に漏れず私もミラーレスにいったのですが、飛行機撮影には一眼レフ機のフィーリングが忘れられず、決心して売り払い、ここに戻ってきました。横でミラーレスで高速連写している方も多いですが、通い詰めた成果もあり、歩留まりは非常によくなりました。持ち運びは重いですが、100-400にバッテリーグリップは許容範囲(苦笑)SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMに出会い、だいぶ楽になりました。 なぜ7D2を使い続けているか?実は画質なら60Dあたりでもよく、R6Mは最高。連写も最近は秒10コマは不要です。機能的にはR6M2なんか素晴らしい。でも、結局100-400を装着し、構えたときのフィーリングが7D2は最高。何より写真の歩留まりが、これまで使ったカメラで一番良いのです。これに尽きますね。カメラは道具で使いやすいのが一番です。 所有する喜びのわく愛機。これからも大切にします。

5今から入る人はおすすめできないかも

競馬撮影でサブとして使っています。そこまで拘らない方だったらポートレート等でも画質は気にならないと思います。 RAW+JPEGの両方保存設定でも純正バッテリーLP-E6で余裕で1日持ちます。 ただ、ボディだけで1kg近くあるので150-600などの望遠レンズを付けると女性の方などは持ち運びが厳しいかもです。 あとバリアングル、タッチパネルもないので今からカメラを始めようとしてる人だと不便と思われるます。 ただやはりAPS-Cな分距離が1.6倍されますので70-200f2.8が110?300f2.8ぐらいになる結構使い勝手がいいボディだと思います。 一応作例載せときます。

お気に入り登録2343D500 ボディのスペックをもっと見る
D500 ボディ 12位 4.70
(193件)
22204件 2016/1/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 760g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x115x81mm 連写撮影:高速連続撮影:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1240枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約860g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約760g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • フルサイズ機「D5」と同等の153点AFシステムを搭載した、ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデル。
  • 新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載し、約10コマ/秒の高速連写や4K UHD(3840×2160)動画撮影が可能。
  • タッチ操作・チルト可動の高精細3.2型画像モニターと、重量760g(本体のみ)という軽量ボディにより快適な撮影を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5AF性能は今でも素晴らしい

【デザイン】 THEニコンのカメラといった感じですね 【画質】 もちろんレンズにもよりますが、 DXで動き物と考えると思った以上にきれいにでてきます。 ただ大きく印刷しようとすると物足りないかもしれないですね。 【操作性】 慣れている人なら問題はないです 【バッテリー】 連射する機種ですので多少心もとない気もしますが1000枚は撮れます。 グリップももっていますが最近はあまり使っていません。 【携帯性】 流石にポートレートなどではミラーレスを使っていますがAPC機として標準的と思います 【機能性】 このAF性能が2016年に出ていたと考えると驚きですね 【総評】 流石に現状で中古で買うのを勧めるというものではありませんが、 持っているたまに持ち出してみるのがいいと思います。 C:Ver.1.40が去年末に出ていますが変更内容は特に関係ないですが見捨てていない姿勢はいいですね 1.31からの変更内容 • カメラの初期化後に通信機能で表示されるパスワードの初期設定を変更しました。

5適度な大きさで構えやすい。AF性能は今でも最高です。

【デザイン】Nikonらしい無骨なデザインで好感が持てます。 【画質】高感度にも強く素晴らしい画質です。 【操作性】ボディが大きく、構えやすいので使いやすいです。 【バッテリー】全く問題ないです。 【携帯性】大きく感じますが、大きさの割には軽く感じます。 【機能性】AF性能は今だに最高です。 【液晶】大変綺麗です。 【ホールド感】非常に構えやすいです。 【総評】AFスピード、精度ともに申し分無いです。市場はミラーレスにシフトしていますが、Nikonの一眼レフDX最高峰機種は信頼性が高く、自分には構えた時の大きさが丁度いいです。全く問題無いというか、これが手に馴染んでいるので、ずっと使い続けたいカメラです。 (再レビュー) やはり暗所でのAFはスピード、精度共に今だに素晴らしいです。この点だけでも買って良かったと思います。 弱点と言われるバッテリーも個人的に困った事はありません。よくもつと思います。 写真をしっかり撮るなら、これくらいの大きさが丁度いいです。大きさの割には軽く感じます。 グリップは握った時に小指がはみ出ません。これがありがたいです。これは個人差があると思いますが。 シャッター音も大きすぎずいい音なので撮っている時も楽しく撮影できます。 カメラの性格から考えると望遠や超望遠のレンズと組み合わせると相性もいいと思います。APS-Cサイズなのでフルサイズと比べて全体をコンパクトにできます。ただそれだけでなく実際には標準や広角と組み合わせてスナップや風景なども得意でなんでも対応できる万能タイプです。やや大きなボディですが実際は気になりません。むしろ大きいほうが操作しやすいです。このカメラの購入を考えられる方はむしろ操作性を重視されると思いますので丁度いいサイズだと思います。使っていてもよく考えられたサイズ、重量だなと思います。小型のカメラだと移動時には邪魔にならずに良いのですが、いざ写真を撮るときにはカメラを構えづらくなり、何か撮影に集中出来ないことがよくありますが、このカメラは集中出来ます。大きさ重さ、ボタンやレバーの配置がよく考えられていると思います。 今は中古購入しか選択肢がありませんので信頼できる店で補償がついたものを購入されるのが良いと思います。 (再レビュー) 主に野鳥撮影に使っています。新たに購入した500mm F5.6 PFを装着して使っていますが相性抜群です。自分には大変高価な買い物でしたが、幸せな気分にしてもらい、カメラもレンズも買って良かったと思える製品で満足しています。

お気に入り登録1063EOS 60D ボディのスペックをもっと見る
EOS 60D ボディ 14位 4.61
(203件)
30741件 2010/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5コンデジから初1眼

1眼デビューしました。 ペーペーな私なので入門機種(EOS kissなど)が手頃に始めれるんでしょうが ある程度長く使えて飽きない物と色々と悩み考えぬいた結果(予算内で)この機種に決め購入しました。 背景のボケた写真を初めてとってみましたが望みどおりのものが撮れて感動しています。 性能で言えばそれは最新機種には敵わないと思いますが、私みたいなペーペーには必要十分です。またレベルアップしていけばいいわけですから。 価格も熟れてていい感じですよ。 まだ所有して2日ですが、写真を撮るよろこに面白みを再認識できました。 大事に使っていこうと思います。

5中古で購入!EOS 初のバリアングル機

【デザイン】 よくある一眼レフ 【画質】 高倍率コンデジからの買い替えなので満足です。 【操作性】 ボタン配置がつかいやすい。サブ液晶近くの単機能の設定ボタンが結構便利。 【バッテリー】 フル充電のlpe6ではバリアングル液晶を閉じていると1000枚以上は余裕で撮れます 【携帯性】 一眼レフなのでそこそこ。 【機能性】 バリアングル液晶とサブ液晶が便利です。 【液晶】 コンデジからの乗り換えなので大満足です! 【ホールド感】 手に吸い付くような感覚で使いやすいです。 【総評】 半年ほど前に6か月保証付きabランクを30000円で購入。モータースポーツから風景から色々使ってますが、バッテリーの持ちも良く満足です。

お気に入り登録2394EOS 6D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D Mark II ボディ 14位 4.36
(131件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 685g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ありがとう、レフ機

2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。 そこから20年。 KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4 趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。 画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。 ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。 なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。 20年目の節目。 5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。 6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。

5EFマウントの手頃なフルサイズ機

【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。 【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。 【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。 【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。 【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。 【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。 【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。

お気に入り登録875PENTAX K-7 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-7 ボディ 16位 4.78
(340件)
35578件 2009/5/21  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 670g
【スペック】
画素数:1507万画素(総画素)、1460万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.5x96.5x72.5mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフに興味を持った方にオススメ

ミラーレスから一眼レフに興味を持った方ならまずこの1台を勧めます。 1.一眼レフと言えば、PENTAX。ミラーレスしか使ってない方には全てが新鮮。ファインダー、シャッター音、武骨なフォルム。ミドルクラスの機種なので操作性良好(エントリー機は安くても操作性が限られているので注意。)撮った写真も簡単にカメラ内でレタッチ出来る。 2.ミラーレスを少し大きくしたサイズですがグリップががっちりなので持ちやすい。 3.1万円台で購入出来る。fujifilmのような中古でも異常な高価でないので買いやすい。 新しいカメラ=綺麗に写るとは限らないのがカメラの面白いところです。

5良いカメラたが、一点惜しい所がある。

(再評価)フイルムライクな画質が好きなので画質には納得している。人工的な、ある意味CG臭い現行ハイスペック機のてんこ盛り補正後の画質に比べると解像感は劣るだろうが、雰囲気のある画が撮れる。CMOSセンサー機の中では最も好みのカメラだが、一点惜しい所は、レリーズ優先の設定が出来ない所だ。マニュアルフォーカスレンズなら問題ないが、AFレンズだと合焦しない限りレリーズ出来ない。静止物ならAFロックを使ってフレーミングすれば良いが、動体に関しては、AF追従性の問題も有るので使いづらい。このカメラは、飽くまでも静止物を中心に使うものだと思う。

お気に入り登録696D500 16-80 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D500 16-80 VR レンズキット
  • ¥―
16位 4.84
(40件)
22204件 2016/1/ 6  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 760g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x115x81mm 連写撮影:高速連続撮影:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1240枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約860g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約760g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • 最上機種「D5」と同じ153点AFシステムと画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデルとなるデジタル一眼レフカメラ。
  • 約10コマ/秒の高速連続撮影にくわえ、連続撮影時のファインダー像の見やすさを実現。動きが速い被写体でも容易に追い続けることができる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5スナップ万能名機

【デザイン】 初見で一目惚れ ニコンらしい無骨で堅牢なイメージが好み 【画質】 デフォルトは白飛びしやすいハイコントラストだったが、純正現像ソフトがNXStudioになると画質が向上した気がする。 D500のRAW現像は粘り強いので更に詰められる感じ(街頭スナップ) トーンや階調再現性重視する風景ならFXフォーマットの方が良いかも。 【操作性】 上面液晶表示は小さいのでシニアには辛い。 ボタン配置等は問題なく操作しやすい。 【バッテリー】 バッテリー消費に関して喧々諤々様々な意見が出てるが、自分はEN-EL15cでも減りは早い方だと感じる。純正リチウムは高いのでMB-D17にエネループプロを詰めて運用している。 これだとバッテリーに余裕があるので気にせずに撮影できる。(デカくて重いが) 【携帯性】 ボディーはサイズの割に高剛性炭素繊維複合材とマグネシウム合金モノコックで軽量化されているが 16ー80VR付きだと嵩張るし重い。 コンパクトなレンズを付けると相対的に軽く感じる。 MB-D17装着すると更に大きく重い。軽量化したい時は単3リチウムを装填して使用する。 【機能性】 豊富で多機能なのはDX旗艦機の良さ 【液晶】 上面液晶の表示が小さくシニア世代には見辛い。若者向け機種(笑) 背面液晶も多機能な為に表示が多く見辛い(汗) 【ホールド感】 昔のモードラ付き銀塩ニコン機にやっと近づいた感触で持ちやすい。 【総評】 動き物望遠レンズ撮影で高評価の機種だけど、パンフォーカス効果を狙ったスナップで使っている。 タイムラグ短くてシャッター音も小気味良く静かで目立ちにくい。 ファインダーも秀逸。マグニファイニングアイピース装着でFX機同等の倍率確保 視野周辺まで届くAFは広角レンズの構図に有利で暗さにも強い。 スナップで万能なD500はもっと評価されてもいいと思う。 今後もメインやサブの二刀流で続投予定。

5APS-Cタイプの決定版

 APS-Cのフラッグシップ、D300の流れを汲む待望のモデルでした。  D70SからD7200まで6代7台を使用してきましたが、APS-Cの決定版として、本機種を購入しました。かれこれ使用4年目に突入です。  なんといってもすてきなのがAF。APS-Cの恩恵の一つといってもいいかと。フルサイズよりもぐっと広い範囲をカバーするフォーカスポイント。これならミラーレスに大きなアドバンテージを与えません。また、フルサイズに比べ、換算1.5倍の望遠効果が鳥や鉄道撮影などに効果的。  なによりミラーレスにはないファインダーによる自然かつ鮮明な視野と渋めのシャッター音が、操作する喜びを感じさせてくれます。カメラはキーボードに似ている部分があると思うのです。操作する喜び、小気味よさは写真を撮るという趣味性において大切な要素かと。その点、デジ一眼はミラーレスよりも依然として優勢だと思います。  APS-CのくせにD750以上に重い本体ですが、カメラバッグとその装着の仕方で、かなりの部分をカバーできるよな(個人の感想です)。重さは、質感の高さの裏返し。また、重いとはいえ、フルサイズ一眼+F2.8レンズの装着に比べれば、まだまだかわいい程度の重量?ですし。  D7200と違い、派手さを抑えた渋めの画質。素材としては好感がもてるわけで。Rawで撮ってレタッチするとさらによいわけで。エクスピード5ですか。よくできています。  D850の後継機も出ない今、D500Sの可能性など限りなくないと思われるわけですが・・・。  OM-D E-M1 MarkAをゲットして以来、お山へ持ち運ぶ機会が減ったものの、天候に左右されない質実剛健さはさすが。厳寒暴風雪も何のその。気力・体力の続くかぎりお供に連れて行く覚悟です(笑)。

お気に入り登録3030EOS 5D Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark III ボディ 20位 4.73
(393件)
55661件 2012/3/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 860g
【スペック】
画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
  • 最高約6コマ/秒の高速連続撮影やレリーズタイムラグ約0.059秒を実現するほか、ミラーが低速で駆動することにより静音で撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5いまだに現役

中古で購入。 あ、中古しかないですね。 すごく良い感じ。 2013年発売のモデルでしたっけ? でも、AFもじゅうぶん速いしいまだに現役で使えますね。 バッテリー持ちも良し。 携帯性は最初から除外して、フルサイズの一眼レフカメラを探してて、これに行き着きました。 プロが愛用する訳もよく分かります。

5古いけど万能機

【デザイン】 いかにもcanonのカメラ!やっぱ好きだわ 【画質】 mark2より高感度に強くなった 【操作性】 画像の確認はこっちの方がやりやすい(mark2比) アイカップも大きくなり構えやすい。 【バッテリー】 ファインダーの液晶?のぶん気持ち減りが早いかも?(mark2比)それでもミラーレスとは比べ物にならないほど撮れます。 2/16追記 300枚程撮影して15%減ったくらいでした。 設定はAIサーボ、高速連写です。 【携帯性】 このクラスのカメラに求める物でも、、、とりあえず1Dよりは軽くて小さいです(爆 【機能性】 ファインダー視野率100% AIサーボの特性変えられて使いやすく出来るのが良い。 SDカードが使えるので即iPhoneに取り込み出来るのもプラス。 【液晶】 確認するには十分すぎる。 【ホールド感】 相変わらずいい!カードスロット蓋がプラむき出しじゃなくなったのもいい 【総評】 今更ながら買っちゃいました。 地元のキタムラでわりかし綺麗な出物があったので購入。やはり中古買う時は実物を確認して、フィーリングを確かめるのが安心。 シャッターカウント調べたら13000回の当たり物。 50mm1.2LでのAFに不満を感じていたためmark2に買い足し。 狙い通りでヒット率は向上。 散歩する時は50mm1.2付けて出かけてます。 筋トレも同時に出来て一石二鳥?? AFはかつて使用していた1Dと同等かそれ以上かも。AIサーボ特性を動き物で設定を追い込みたい。400mm位のレンズ仕入れてまた競馬場行きたくなった。 出番は少ないものの6f/secと連写もまずまず。 そしてシャッター音。キレが良く撮っててテンション上がる。 この個体はシャッター全押しがかなり浅く調整されているのか、指の腹を少し絞るだけでシャッター落ちるので余計なブレが出ないのも良い。 軽く使ってみた感じ高次元にバランスされているカメラ、という感じです。 流石プロに愛用されたカメラだけのことはあります。 メーカー修理不能なので壊れる=オブジェなので壊れるまで使いたいカメラです。 2/16追記 動き物を撮りに行って来ましたが AIサーボの食いつきの良さは想像以上でした。 (いい意味で)

お気に入り登録1881D7000 ボディのスペックをもっと見る
D7000 ボディ 22位 4.67
(458件)
46828件 2010/9/15  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 690g
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
この製品をおすすめするレビュー
5いやいや、シャープでしょ。(中古で購入)

以前、D90を使っていましたが、スマホのカメラが優秀で利用頻度が下がり手放しました。 最近、改めてカメラが欲しくなりミラーレスを検討していたらあまりにも高い… 一眼レフのD7500の方が安いのではと思うものの、それでも利用頻度からすると高い。 D90は発色がやや好みでなかった以外は良かったので、中古で安いやつを使い倒そうと探し2024年10月にD7000をレンズ付きで3万以下で入手しました。 ショット数も9000以下。 コンデジの値段で以前のミドルレンジ一眼レフが買える! 現在手持ちのレンズは以下です。(別途購入) AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR 基本、18-140mmでの感想です。 【デザイン】 D90とそれほど違わず好みです。 ニコンらしい。 (D40も以前は持っていました。) 【画質】 早朝の風景、子供の運動会と使ってみましたが、発色も好みで写りもキレが良いと感じました。 が、しかし、後ほどD7000のレビューなど見るとピントが合わないや、眠い画像などとの評判が出てきます。 結論、自分のはピントのズレもほぼ無いですし、解像もよくしています。 今は解決したのですが、最初に気になったのが、ライブビューで撮った画像と、ファインダー経由で撮った画像ではシャープさが違うことです。 ライブビューはシャープですが、ファインダー経由では等倍で見るとぬいぐるみの毛など細かい描写が明らかに劣っていました。 結果、ミラーショックであることが分かり、シャッタスピード稼げない時は静音撮影かミラーアップ撮影でライブビューと同等なシャープな写りになることが分かりました。 明るいところは普通にシャッター切っても大丈夫みたいです。 【操作性】 ダイヤルなどD90から少し変わった? 特に連写、シングルショットを切り替えるのがダイアルになった。調べてて静音撮影、ミラーアップ撮影を知りました。(D90でも物理的なダイアルでなくてもソフト的にあった?) U1とかU2のモードが登録できるなど、多機能になってますね。 レンズごとのAF微調整が出来るのも良いです。 (結果的に自分は微調整要らず。) 【バッテリー】 一眼レフは本当にバッテリーの持ちが良いと思います。 【携帯性】 流石に重い。スマホやコンデジと比べてですが。 【機能性】 D90より上級機になったようです。 SDカードスロットが二つになったとか、防塵防滴になったとか。 【液晶】 普通に見やすいです。 【ホールド感】 D90より劣るような話を聞きますが、自分としては問題ないです。 (手が小さいです。) D90を手放してだいぶ経ったので思い出せないだけかもしれませんが。 【総評】 中古で古い一眼レフ買うのもアリかと思いました。 センサーのゴミ、ファインダー内の塵など気になる部分もありましたが、安いので気にせず自分で掃除しましたw センサーは絞って青空写したらゾッとするほどゴミが… ブロアーして綿棒で軽く撫でて綺麗になりました。 ファインダーの塵は、ネットで調べて、フォーカシングスクリーン外して、ブロアーで吹いたり、シルボン紙で優しく拭いたりしました。 塵が増えて落ち込んだりましたが、最終的にはだいぶ綺麗になりました。 バネが飛んだり、ハプニングはだいぶありましたが無傷を保ってます。 でも、新品の一眼レフじゃ、やりたくないですねw 総じて満足です。 暫くこれで楽しみます。 これからは紅葉が楽しみ。

5この頃の一眼レフカメラは面白い

過日、D300を安価で入手し、すっかりNikonにハマっておりますが、CFカード32GBまでの対応だったり、連写が遅かったり少々不満もありました。で、キタムラをうろうろ見ておりましたら、ピッカピカのD7000を発見。メーカー修理対応終了はともかく、ずいぶんキレイな状態で格安。衝動買いしました。持ち帰りシャッターカウントを見たら680枚。うししと思いました。 【デザイン・ホールド感】 D300よりやや小ぶりですが厚みもあり、私の手にはしっくりくる大きさ。 【画質】 2010年発売で古いものですが画質はまずまず。色味がとても好きです。日中野外の撮影ならまだまだいけます。 【操作性】 Canon党の私にはまだ慣れませんが、ボタンの位置とかよく考えているなと思いました。 【バッテリー】 なかなかのもち。1日5・600枚の撮影ならバッテリー1本で余裕。 【携帯性】 D300より小型・軽量ですが、コンパクトではないです。 【機能性】 Canonユーザーからみると2010年のこの価格帯のカメラで、AF394点やSDカードスロット2つ装備は脱帽。但し、AFは結構迷いますね。 【液晶】 液晶が暗く、晴天下ではあまり見えません。 【総評】 2010年発売と古い一眼レフですが悪くない。中古Fマウントレンズもこなれているので色々遊んでいます。Canonの60Dもそうですが、この頃のAPS-Cの画質には味があります。 個体差もあるのでしょうが、結構センサーにほこりが入ります。撮影時にブロワー必須なカメラは初めてです。

お気に入り登録252EOS 60D EF-S18-55 IS レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 60D EF-S18-55 IS レンズキット 23位 4.63
(36件)
30741件 2010/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5デジイチデビュー

【デザイン】かっこいいと思います。あまりゴツくもなく丁度いい。 【画質】デジタル一眼レフが初めてだったので、あまりの綺麗さに驚きました! 【操作性】まだ全機能は使い倒せませんが、難しくは感じませんでした。 【バッテリー】使ってて困る事は無いです。 【携帯性】重くもなく、軽くもなく。丁度いい 【ホールド感】握りやすく、持つのに丁度いいと思います。 【総評】予算が6万程で、デジイチデビューしましたが、大満足です。これから色々なレンズを調べて楽しみたいと思います。

5はじめてのデジイチ

デジイチは今まで借りたものを使ったりしてきた初心者ですがやはり自分のカメラがほしいと思いPENTAX k-30と迷っていましたが実機を見てこちらの購入を決めました。  初心者のレビューなので色々と拙いとは思いますがよろしくお願いします 【デザイン】 奇をてらったデザインではなく至って普通のデザイン。安っぽくもなくいいデザインだと思います。  ただ材質の問題だと思われますがかすり傷や引っ掻いた後などが目立ちやすいかなぁ、と。 【画質】 初心者やアマチュアレベルならまったく問題ないです。ISO3200を超えてくるとちょっとノイズが気になってきますが、オートモードでカメラまかせにすれば簡単にきれいな写真が撮れるので便利ですね。 キットのレンズも可もなく不可もない、といったところでしょうか。ただ、使い込んでいくと「もう少しいいレンズがほしい」と感じます。また、個人的には付属のレンズだともう少し望遠が欲しくなってきます。 レンズをあまり買わない、買いたくないという人はダブルズームを買ったほうがいいかもしれません。 【操作性】 さすがCanonといったところでしょうか、非常に使いやすいです。 各ボタンも押しやすい位置に配置されていますし、大きさも問題ないですね。クリック感もしっかりしています。  右上面の表示パネルはf値やシャッタースピードなどが表示され、液晶モニターでいちいち確認しなくてもいいのは便利ですね。(ファインダー内でも表示はされますが。)  バリアングルモニターも、極端に低いアングルや高いアングルでもライブビューでしっかり被写体を確認できるので便利です。ファインダーも特に欠点がなく、操作性は全くと言っていいほど問題がないですね。 【バッテリー】 満充電から200枚程撮影しましたが半分以上残量があります。 カタログだと1000枚以上は撮影できるそうなので、日常的にたくさんの写真を撮らないのであれば問題無いと思います。 【携帯性】 さすがにコンデジやミラーレスと比べてしまうと劣りますが、レンズ込みで1kg程度なのでそこまで悪くはないでしょう。 どのみちバッグに入れて持ち運ぶのであまり気にしなくてもいいと思います。 【機能性】 AFも早いですし、手ぶれ補正もしっかり機能してくれます。 撮影モードもオート、Av,Tv,M,Bなどの基本モードに加えてトイカメラ風やモノクロ風に撮影できるアートフィルター機能があり、楽しいです。 【液晶】 非常に綺麗で、情報もしっかり表示してくれます。特に欠点はないと思います。ただ画面サイズは3.0型ワイドとなってるので保護フィルムの購入時はサイズに気をつけたほうがいいですね。(3.0型用を買ったところ少し小さかったですw) 【ホールド感】 手に吸い付くようなホールド感が得られます。シャッターボタンも押しやすく、このホールド感に惹かれて購入したといっても過言ではありません。  ただ、手の大きさが小さい人だと少しグリップが大きく感じるかもしれません。実際に実機を持って確認したほうがいいでしょう。 【総評】 初心者が初めて買うデジイチとしてはかなり良く出来たものだと思います。 本体の出来が非常に良いのでレンズを変えて色々と楽しめそうです。 70Dが登場しましたが値段と性能を考えるとこちらでも十分だと思います。

お気に入り登録860D7000 18-105 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7000 18-105 VR レンズキット
  • ¥―
23位 4.82
(103件)
46828件 2010/9/15  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 690g
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
この製品をおすすめするレビュー
5美品が手に入るならお子さんのカメラ入門に買いあり

【デザイン】ニコンらしいビジュアルです。 【画質】価格相応と言ってはそれなりに、と思われるかもですが十分に綺麗です。入門機種としては十分過ぎます。レフ機で撮影の楽しさを教えてくれました。 【操作性】特に問題ありません。Amodeで十分にいけます。 【バッテリー】問題ありません。旅先で結構、撮っても1日もった記憶があります。 【携帯性】旅にも持ち出しましたが特に問題ありません。日常、散歩にも持ち出していました。 【機能性】十分な機能です。 【液晶】入門には十分です。 【ホールド感】持ちやすいです。 【総評】NIKONのレフ機を初めて買った思い出深いカメラです。かなり長く使いました。NIKON1・2・3との併用時期を経てD800を買うまで使いました。思い入れが深いカメラです。(手放していますが「所有」にしています)

5D7000良い!

デジタル一眼は初所有です。 幼稚園、小学校とPTA広報部役員だったため 学校備品のEOSkissやD70等はよく使用していて 操作性がNIKONのほうが好みでしたので NIKONを購入候補としました。 D90 18-200レンズキット D3100ダブルズームレンズキット D7000 18-200レンズキット D300S 16-85レンズキット と かなり迷いましたが 最終的には妻に「どうせ買うなら欲しいの買ったほうがいいんじゃない」と背中を押され D7000 18-105レンズキットとスピードライトSB-600を11月24日に注文しました。 【デザイン】 ボディデザインは重視しました。 好きです。 【画質】 室内撮影が多くSSを稼ぐため高感度にする場合もありますが ISO 3200でも常用できます。 【操作性】 サクサクで気分良く撮影できます。 基本操作はD70とD70sをよく使ってたので問題ないです。 エントリー機より楽でヤル気出ます。 動画撮影は期待していたより使えなくてがっかりしました。 動画はコンデジのほうが楽なのでビデオカメラで撮ればOK 【バッテリー】 十分もちます。 【携帯性】 フォーサーズやエントリー機と比べてあまり変わらないと思います。 【機能性】 充分です。 【液晶】 キレイです。 【ホールド感】 フォーサーズやエントリー機は 持つとこが無いなと感じますが しっかり持てます。 【満足度】 大満足です。

お気に入り登録251EOS 70D EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 70D EF-S18-55 IS STM レンズキット 25位 4.49
(19件)
19026件 2013/7/ 2  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスがいい

ペンタックスからの乗り換えです。ずっと狙っていたのですが、ずいぶん安くなったので、76000円台で購入しました。 80Dよりはやすく、性能的にはまずます、満足です。

5予備バッテリーがあると吉

【デザイン】  デジイチらしいデザインです。 【画質】  良くも悪くもCanonの画質。  暗い室内でもとてもきれいです。 【操作性】  ちょっと複雑だけど、慣れればOKです。 【バッテリー】  バッテリーの減りがやや早いので予備バッテリーを携帯しています。 【携帯性】  悪くないかと思います。 【機能性】  機能てんこ盛り。 【液晶】  昼間の野外でもしっかり見えます。 【ホールド感】  自分は手が小さいのですが、問題ありません。 【総評】  動画をたくさん撮るにはバッテリーの減りが気になります。  ペットのインコをよく撮るのですが、kissよりも撮りやすくなりました。  購入して正解だったと思っています。

お気に入り登録2722EOS 6D ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D ボディ 25位 4.68
(354件)
36625件 2012/9/18  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 680g
【スペック】
画素数:2060万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):97/97 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x110.5x71.2mm 連写撮影:連続撮影:最高約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1090枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約755g(CIPAガイドラインによる)、約680g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
  • EOSシリーズで初めて、Wi-Fi対応の無線LAN機能と、位置情記や移動経路を記録できるGPS機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5まだ現役!(子供撮りと富士山撮影)

富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。 入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。 メインはEOS5Ds、サブにEOS M 6Dは結婚前に購入した妻の所有機ですが、最近は、子供撮り、たまに富士山撮影でも使わしてもらっています。 【デザイン】 EOS一眼レフらしいデザインで好みです。 【画質(解像性能)】 各社フルサイズ高画素機は40〜60MPが主流となり、風景撮りに6Dの20MPは物足りないと感じる方もいるかと思いますが、富士山撮影では、前景を入れて思いっきり絞り込むことが多かったり、夜明けにバルブや長秒シャッターを使用する(どうしても等倍では甘くなる)場面が多く、自分も5Ds(50MP)を使用しているものの、20MPと50MPの有意差はあまりないと感じています。 逆に、子供撮影では、20MPはベストな画素数だと感じます。 【画質(暗部ノイズ耐性)】 他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。) とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。 【AF・連写】 子供撮影(運動会)では、連写は問題なし。 AFは中央1点サーボで対応していますが、結果、構図が制約されるのが残念。 実際はトリミングをすれば良い話ですが、この点こだわる方は、最近のミラーレスにした方が間違いがないと思います。 【操作性】 5D系と操作性が差別化されている点は残念で、併用すると違和感があります。 もっとも、撮影中に設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが。 【バッテリー】 燃費の悪い5Dsより1.5倍は持つ感じ。(以前に使用してきたEOS5D MarkUと同じくらい) 【携帯性】 日常的に携帯するのは困難ですが、子供の運動会やイベント、車での旅行では許容範囲内。 車で三脚や脚立、交換レンズ一式を携行する富士山撮影ではそもそも問題なし。 とはいえ5Dsよりはだいぶラクです。 【最新ミラーレスに対する利点】 ・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。 ・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。 ・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。 ・中古購入では非常に安価。 【総評】 使いやすい画素数と一眼レフとしては小型で、今でも現役! 少なくとも、子供撮りと富士山撮影では不満は少なく、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。

5バランスのいいカメラ

【デザイン】以前、NikonのF100を使ってて、それに似ていると思いました。非常にバランスのいいデザインです。 【画質】発売から10年以上経過し、さすがに、現行機には及ばないとは思いますが、4-5万円のスマホのカメラには絶対に勝てますので、必要に応じて、このカメラを使用します。レンズは純正の28mmです。 【操作性】特別難しいことをすることはないので、これまで使っていて、不便に感じたことなどはほとんどありません。ただ、最近、老眼になって、小さい文字が見にくいのは、少し難点ではありますが。 【バッテリー】1回の撮影で、1つのバッテリーを使い切るほどのカット数を撮ることはないので、この程度で満足しています。 【携帯性】スマホと比較したら、大きいし重いですが、機能・性能を考えれば、このくらいの大きさは許容できます。 【機能性】カメラ内の手ぶれ補正はありませんが、特に問題ないと思われます。撮影モードも標準的なものは完備しているので、問題ないと思われます。 【液晶】あまり使わないので、無評価とします。 【ホールド感】しっかりホールドできます。 【総評】性能と大きさ、画質など、全体のバランスがとれたいいカメラだと思います。10年以上使っていますが、故障は1度もありませんでした。

お気に入り登録439EOS-1D X Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D X Mark III ボディ
  • ¥910,711
  • アウトレットプラザ
    (全1店舗)
31位 4.73
(27件)
1557件 2020/1/ 7  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1250g
【スペック】
画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600、819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約16コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2850枚、液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、miniHDMI 起動時間:0.2秒 重量:約1440g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1250g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:5.5K(5472x2886)59.94p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:最大191点(クロス測距点:最大155点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 
【特長】
  • 約2010万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと新映像エンジン「DIGIC X」、AF専用センサーなどを搭載したフラッグシップモデルのデジタル一眼レフカメラ。
  • 「High-res AFセンサー」を搭載し、最大191点(クロス測距点最大155点)の測距点から得られる信号を解析して高い合焦精度を実現。
  • 4K/60Pの動画撮影に加え、Canon Log、RAW動画の内部記録が行える。「デュアルピクセルCMOS AF」により、ワンマン撮影をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5まさにプロ機。信頼性の塊ですね。

【デザイン】 これぞ1系というデザインですね。 今となっては縦グリップ一体型は少ないですからインパクトあります。 【画質】 2025年使っても問題ないと思います。 そもそも、5Dmk4やR6も現役の世界ですし。(しかも、その機種で撮られた写真も素晴らしい。) 【操作性】 1系になれているなら問題ないかと。 カスタマイズ性の高さもまた素晴らしいと思います。 【バッテリー】 1日撮影しても問題ないです。 ただ、ライブビュー撮影の時には予備は必要かも。 ただ、ウェディング撮影では予備は使ったことはありません。(2台体制、サブはR6mk2) 【携帯性】 目をつぶりましょう。 【機能性】 ライブビューでも問題なく使えますし、これ以上はいらないのでは。 【液晶】 普通。です! 【ホールド感】 バツグンです。重さをそこまで感じさせないです。 【総評】 仕事で使うにはかなり安心して使える機種だと思います。 中古で30万円前半で購入。 シャッターもそれなりに切られていた機種でしたが、問題ありませんでした。 仕事で数回使いましたが、かなり安定して使えますしAF性能は文句なしです。 瞳AFも使いますが、こちらの機種ではあまり使っていません。 自分で狙ったところに合わせる楽しさ、シャッターの心地よい音がたまらないかもです。 仕事に使うには、とてもいい相棒だと思いました。 データも重くなくてちょうどいいです。 今後もしばらく使っていこうと思います。 ポートレートも始めようかと。 追記 仕事、プライベートでさらに使用しました。 初心にかえるような気持ちにしてくれる機種だと思います。 自分が狙ったところに合わせてピント、構図を調整する。 忙しいけど楽しいですね。 シャッターも振動なんですけど、がちっとしていて心地よい。 手ぶれ補正内蔵していないんですが、その分しっかり撮ろうと丁寧になります。 R3やR1はもっといい機種ですが、デジ一最後の世代、長く使いたいと思いました。

5さらにアップグレードされたEOS-1

【デザイン】 基本的なデザインは1D系を継承しており、1DX2からは大きな変化はありませんが、微細ながらGPSユニットの形状が変わっているぐらいです。 【画質】  1DX2に比べるとローパスフィルターの変更によるものか解像度も良くなっており、DRに関しても大幅に向上しています。 高感度性能は1DX2比で一段は軽く向上しておりISO6400までは特に何も考えずに使え、撮影内容にもよりますが、ISO25600辺りでも全く問題なく使えると思います。 【操作性】 スマートコントローラー以外は1DX2と大きな変化はありません。 このスマートコントローラーですが、191点AFを速やかに動かすには既になくてはならないシステムであると感じています。 【バッテリー】  1DX2に比較すると大幅に改善されており、ファインダーで3,000枚前後撮影しても50%以上残っていました。 LP-E4Nではコマ数は落ちますが使えます、LP-E4では電源は入りませんでした。 【携帯性】  1Dmk4までの1D系より重いですが、従来の1DX系より少し軽くなりました。 【機能性】 AFについてですが、61点→191点となり全く新しいAFとなり、AF速度・精度については1DX2時代より大きく改善したと感じています。 今までは動態撮影時にゾーンAFを含めた自動選択方式を全く使っていなかったのですが、進化したiTR AF Xなどにより自動選択やゾーンAF時もかなり信頼が持てるものになりました。 また、キヤノンでは初めて、ボタンイルミネーションが付いたのも、暗所撮影時にボタンが分かりやすくなりました。 内蔵Wi-Fiがあるので、WFTが無くても最低限の事は出来るようになりました。 【液晶】  構図確認には十分です。また、1DX2に引き続きタッチ液晶となっており出来る機能も増加しています。 【ホールド感】  今までの1D系で最も持ちやすいと思います。 【総評】  1DX2からは全体的に性能が大幅向上しており、特にAF周りの変化が一番大きく、Hi-res AFとEOS iTRのAF Xのお陰で動態撮影をした際のAF動作の精度・安定性が別次元というレベルまで向上しており、スマートコントローラーも相まってより被写体に集中することが出来る機種となりました。  R3やZ9と比較しても、瞬間的な飛び出しなどの撮影では1DX3の方が明らかに反応がいいです。  シャッター周りも、ファインダー16fps、Lv20fpsと大幅に向上しており、ミラーショック等も低減していて、ファインダー撮影時のブラックアウトが大幅に短縮されています。  また、耐久性も40万→50万回と向上しEOS-1を仕事で使う上での最大の理由である壊れにくいなどの信頼性でも改良が入ったのは安心できます。 また、DLOを連写撮影時にも適応出来る様になり内蔵Wi-Fiが搭載されたなど、PCを介さなくてもよりシームレスに撮影から転送、印刷、現像までを行う事が出来る様になったのは、業務のロスタイム削減に繋がりました。

お気に入り登録1004D610 ボディのスペックをもっと見る
D610 ボディ 34位 4.57
(105件)
11134件 2013/10/ 8  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数2426万画素のニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。すぐれた描写力と高速連続撮影約6コマ/秒の機動力を備えている。
  • 上位機種と同じ画像処理エンジン「EXPEED 3」を搭載。忠実な描写と鮮やかな色再現、広いダイナミックレンジを実現し、高感度撮影ではノイズを抑える。
  • 7点がf/8対応の高密度39点AFシステムにより、スムーズなAF撮影が可能。多彩な表現を可能にする1920×1080 30pのフルHD動画を撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5安くてよく写るカメラ

【デザイン】 ニコンデジイチのデザインです。レトロなデザインに興味はないので気に入ってます。 【画質】 FXで2400万画素程度あり必要十分です。基本、ニュートラルからトーンカーブ等で調整するので、最新の画像処理エンジンでなくても困りません。 【操作性】 ニコンデジイチの操作性であり、旧機種から乗り換えても使いやすい。 ファインダーへの慣れとフォーカスエイドの併用でピントの山がよく分かります。 【バッテリー】 よく持ちます。後継のバッテリが今でも新品で売ってるのは助かります。 【携帯性】 フルサイズデジイチなのでそれなりの大きさです。フィルムカメラを入れてたウエストバッグに本体とレンズ2本入れて運んでます。 【機能性】 写真を撮るための機能は全てあります。私は主にAモードで撮影します。順光・逆光、屋外・屋内関係なしに失敗なく撮れるのはいいですね。特にフォーカスエイドが正確なので助かります。また、ISOオートは暗いレンズでも手振れしにくくしてくれます。 Ai MFレンズ、Ai AFレンズといった古めのレンズから、最新のAF-PのEレンズまで使えます。 フィルムデジタイズアダプタ ES-2に対応してます、ネガフィルムのスキャンが捗ります。 ニコンの無料アプリ NX Studioで傾きの補正、歪曲・色収差の補正、スタンプツールによるゴミ消し等々、いろいろできて便利です。 【液晶】 大きくて見やすいですね。輝度とRGBのヒストグラムが出せるので、露出の確認もスピーディにできます。 【ホールド感】 買ってから分かったのですが、私の手の大きさにピッタリでした。結果として大満足です。 【総評】 中古で\44,000で買いました。フィルム時代に使った古いレンズたちが見事に復活しました。 ぼちぼち新しいレンズも試そうと思います。

510年前のフルサイズ入門機なのに画質・色合いが素晴らしです

【はじめに】 普段 Z5、Z7を使っています。 105mmマクロレンズ(FX)が防湿庫に眠っており こいつをいつか活躍させたく 中古のフルサイズの一眼レフ機を探していました。 最近 程度のよさそうな中古のD610を見つけ購入しました。 10年以上前 ニコンさんが必死で開発していたカメラと 今のミラーレスカメラと比較しながら レビュー致します 【デザイン】 ずんぐりむっくりのヘビー級のボディー これ これ いいですね。 横並びダブルスロットは、SDカードの出し入れがやりやすいので なにか余裕で楽しいです。 【画質】 憧れのペンタプリズムのファインダーはすごくきれいで 保存された写真も、そのまま画質・色合いがすばらしいです。 Z7+ZMC105oも素晴らしい画質ですので、「これは」と気合いをいれたときの作品作りに、 D610は、家族や友達との楽しみに と使い分けしようと思います。 【操作性】 Zシステムに慣れているためか、スイッチの多さに戸惑いながら、分厚い取説を読んで 「謎解き」を楽しんでおります。 あと、腕がないためか、シャッターショックでほんの少しだけピントが外れるような気がします。 【バッテリー】 ファインダーのみで、ライブビューは使わないし、 ボディー内手振れ補正はないし まったく減りません。なんで予備バッテリーは購入しません 尚、Z5、Z7と互換性のあるバッテリーのようなので、助かります。 【携帯性】 年寄には、これが難題。Zシステムのように、気軽に持ち出せるものはではないですね ・・・・どうしましょうかね しばらく悩んでみます。 差し当たりクッション性のあるストラップを取り付けております。 【機能性】 ファインダー内から確認できる水準器は、おまけ程度と捉えておりますし、 液晶は見ないのでバリアングルもチルトもいらないし、 とりたて不自由を感じたことはありません。 【液晶】 普通に見やすいです。 表示パネルは、Z7よりもデカいため、F値など結構、確認するようになりました。  【さいごに】 何度もすみません、自分にとっては、とても10年前発売のカメラとはおもえない完成のたかいカメラです。実はD750も探しておりましたが、人気の機種のためか、使い倒したようなものが多く またZ5と同じ撮像素子のため、購入する意味があまりないようで、諦めました。 一点だけ、疑問点。 三脚取り付け用のネジの位置関係ですが 液晶パネル面とネジ穴との寸法が  D5600が25o、Z7、Z5が約30oあります。 D610はカメラの底の面積が広いのに20oしかありません。 なんでこんな位置にネジ穴があるのか気になります。 そろそろ修理対応が出来なくなると思いますが、壊れるまで 大事に使用しようと思います。

お気に入り登録483EOS 7D Mark II EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 7D Mark II EF-S18-135 IS STM レンズキット
  • ¥―
38位 4.82
(30件)
32492件 2014/9/16  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 820g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.4mm×15mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:148.6x112.4x78.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約910g(CIPAガイドラインによる)、約820g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:65点(クロス測距点:最大65点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
この製品をおすすめするレビュー
5最高に良いカメラ

価格がだいぶ落ちたので、購入しましたm(_ _)m このカメラの特徴である、連写は、もの凄く早いので、凄く便利です。 電車やスポーツの撮影の際、使用してます(*^^*)

5Rから買い増し、イメージモンスターの異名は納得‼

【デザイン】一目でわかるCanonだ、ずっとCanonだから違和感ない。 【画質】まぁ〜7年前のセンサーですから朝から夕方まで良いと思う。室内また夜景は単焦点を使えば何とかなるが、やはりRの出番(三脚あまり使わないから)。 【操作性】最高です。 【バッテリー】悪いです。 【携帯性】Rから当然重い。 【機能性】多い、使いきれない。 【液晶】普通。 【ホールド感】最高です。70-300Lを付けても持ちやすい。 【総評】Rを頑張って鳥など動き物に対応しようとしたけど、本当に疲れた。2ヶ月使ってついに我慢できずメルカリからレンズ付き中古品を購入した。僕はRへの不満@AIサーボ連写Aファインダーの固まり現象B被写体の識別また追従。これで全て解決した。 さすがイメージモンスターという機体に脱帽だね。シャッターを押す時の切れ良さはやはり別次元だ。10枚連写は快感です、光学ファインダーで覗くと思うままで被写体に喰らいつく。マルチコントローラは使いやすい、バッテリ持ち悪いがR(Rも悪い)と同じものでもう一本常に持ち歩くと安心です。 今子供と公園に行く時もこれで行く場合が多いです、たまに頭上を通る飛行機が撮れる(本当は海ほたるとか羽田空港に行きたいけど今のご時世で・・・)、綺麗な花も撮れる。自分は実質5万円ほどで入手だからとても楽しくRと併用して写真を撮っている。 年末になれば普段通り生活に戻ればもっと活躍場(運動会とか)が増えると良いなぁと願ってます。

お気に入り登録292D800 28-300 VRレンズキットのスペックをもっと見る
D800 28-300 VRレンズキット
  • ¥―
38位 4.91
(12件)
35171件 2012/2/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 900g
【スペック】
画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役

【デザイン】 いかにもニコン!って感じ。キャノンに比べて丈夫そうな雰囲気があります。縦位置グリップをつけると更にデカくなり迫力満点。 【画質】 凄いです!カリッとした画質。ただ画素数が多いので手ブレしやすく注意が必要です。あと高感度のノイズが少ーしだけ多めかな。 【操作性】 慣れたら楽ですね。 【バッテリー】 意外ともちます。 【携帯性】 グリップつけるとかなりデカく重くなります 。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 綺麗ですよ! 【ホールド感】 バッチリです。 【総評】 発売から数年たちましたがまだまだ使えます。画質も新商品と比べても遜色なし。しかし手ブレを防ぐためシャッター速度や感度を上げるか三脚を使わないと気になります。

5宝物。

Nikon D800 への憧れだけで購入。。 36.3メガピクセル ISO100〜6400 視野率 約100%ファインダー カメラ初心者の自分には、まさに宝物。 防塵、防滴ボディーは頼もしく 操作性も抜群です。 キットレンズ 28−300VRは大変便利。 画格の融通性だけでなく 写りもいいです。 ダブルスロットも地味に好感を。。 40代でガタイもデカイ自分には 大きさ、重さも三脚片手にその他アクセサリーをバックに入れて移動しても苦になりません。 街歩きならカメラ片手で楽なのかと… ミラーレスを軽さ、大きさから敬遠してるくらいですので… やっぱりフルサイズ。 全紙程度の写真はいいですよ。 A4やA3の家庭用印刷では、味わえない迫力と存在感が。 初心者の方にこそD800を(^^) この1台あれば充分。 あとは必要に応じて、好きな画格のレンズ選択で かなり充実したカメラLIFEになるかと… 購入検討されてる方には 自信をもって推薦できるカメラです。 宝物にして大事にしてやって下さい。。

お気に入り登録77PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディ
  • ¥440,845
  • 楽天24 ヘルスケア館
    (全2店舗)
38位 5.00
(5件)
205件 2023/4/13  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 735g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜1600000 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜30秒、メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • モノクローム専用デジタル一眼レフカメラ。APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られるモノクローム専用CMOSイメージセンサーを搭載。
  • 繊細な表現力や自然なボケ、豊かな階調再現性、緻密で高いシャープネスが得られるよう、ベースとなる「PENTAX K-3 Mark III」から画質を再設計。
  • 多彩なモノクローム表現に対応し、「スタンダード」、ローキーでコントラストが高めの「ハード」、ハイキーでコントラストが低めの「ソフト」から選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5最強の趣味カメラ

【デザイン】 今どきのミラーレス機にはないボリュームあるデザイン。 好みの問題だと思いますが、容積がある分ホールドしやすいです。 ベースモデルのK-3Vと形は変わらない。 本体の刻印の色が違う。 【画質】 カラー機とモノクロ機で撮って出しをブラインドテストしたら、自分も多分わからない。 黒の色の出方がモノクロ専用機の方が自然な印象だ。 カラー機とモノクロ機で決定的に違うのは、超高感度だ。 カラー機のK-3Vの好感度は個人的にはISO25600まで使用してたが、モノクロ専用機は余裕でISO200000まで使える。 作風によっては上限感度のISO160万まで上げても、作品として成立する。 カスタムイメージも3種類しかない。 この機種の面白いのはフィルム時代のレッドフィルターを付けると、コントラストが強くなることだ。 【操作性】 光学ファインダーをのぞきながら操作できる。 操作系は直感で扱いやすいが、自分が注目してるのはメニューだ。 欲しい機能が反射的に呼び出せる。 【バッテリー】 バッテリーは強いと思う。 予備バッテリーを使った記憶がない。 【携帯性】 一眼レフなので、どうしてもデカ、重だ。 ただ、PENTAXのlimitedレンズとの組み合わせならそんなに嵩張らない。 【機能性】 グリーンボタンが素晴らしい。 露出設定で迷ったとき、とりあえず押せば適切な露出にしてくれる。 今どきのミラーレスのような優秀な動体追尾機能や、超高速連写はないが写真機としての基礎的な機能は素晴らしい。 【液晶】 固定式で不便だけど、潔さが好きだ。 【ホールド感】 デカいのでいい。 【総評】 1.撮る楽しみを味わえるカメラ ファインダーを覗いて、モノクロをイメージして撮れる。 いい音のするシャッター音。 他にもミラーレス機も所有してるが、使っていて一番ワクワクさせてくれる。 2.現像する楽しみも味わえる究極の趣味カメラ カメラを操作してるときも楽しいが、このカメラを使っててよかったと思えるのはRAWデータを編集してる時だ。カラー機でモノクロ写真を現像しようとすると、どうしてもカラー写真を見てしまう。 ところがこの機種はRAWデータそのものがモノクロなので写真の色をイメージしながらRAWデータを現像できる。 3.オートフォーカスが要らない。常にオフにしてる。 超高感度を常用できるので、パンフォーカスが簡単にできる。 夜でもパンフォーカスできる。 f10以上絞ってるので、レンズの距離計を見て撮ってもピントは大体合う。 4.limitedレンズとの相性が最強 この機種はレンズを絞り込んで使うので、口径の小さくてコンパクトなlimitedレンズとの組み合わせはいい気がする。 5.カメラで撮る楽しさを教えてくれる機種 手振れ補正があって、防塵防滴のモノクロ専用機は他社にあるだろうか? 自分の知る限りない。 雨の日のモノクロ写真も防塵防滴のレンズを付ければ、簡単に撮れる。 今のPENTAXの世界観が反映されたカメラだ。 6.モノクロ写真の色が見えるようになる。 この機種が好きすぎて、手持ちのカメラを使わなくなってしまった。 カラー写真が今では全く撮れなくなった。 半年間この機種だけ使っていると、モノクロ写真の色が見えるようになる。 ミラーレスで写真撮るときも、カラー写真撮れなくなった。

5趣味のカメラ、極まる

K-3IIIを所有。 工場夜景などを時々モノクロのリアルレゾリューションで撮っていたが、 動体が画面に入るとやはりそこに違和感を感じていた。 また、モノクロフィルムが買いにくくなってきたこともあり、 当機に興味はあったが、手を出してはいなかった。 先日四谷のペンタックスクラブハウスにに行ったら、 たまたまマットブラックの店頭在庫ありということで、勢いで購入。 【デザイン】 K-3III同様ペンタックスらしい奇をてらわないデザイン。 ボタンの色もモノクロ化しているのは少しだけおしゃれ。 【画質】 専用センサー、 カラーフィルタなし、ベイヤー補完なし、アクセラレータなし。 結果として、全速度で1ショットいつでもリアルレゾリューション。 ISO200始まりなのはカラーフィルタがないため 光を多く取り込めることによる。 高感度でのノイズの乗りも素直。 明暗などは、Std、Hard、Softの3種のカスタムイメージを基に、 各自調整する感じ。 もう少し細かく調整出来ても良いかも (コントラストの暗部を複数点で調整したかった)。 【操作性】 K-3III同様の明るく大きく自然な見え方のファインダーと 使いやすいスマートファンクション。 【バッテリー】 K-3III同様の従来と同じD-LI90Pなので、端子剥き出し分★減点。 【携帯性】 自分としては★4。ミラーレスに慣れた人だと少し重くて大きいか。 【機能性】 モノクロ専用機でカラー関連の機能はないので、客観評価としては★減点。 もちろん、わかった上で購入しているので実質★5。 【液晶】 上面液晶はモノクロ、 背面液晶はカラーだけれど、モノクロUIがデフォルト。 【ホールド感】 他社機と比べ非常に優れたグリップ。疲れないし違和感を感じにくい。 【特記事項】 シャッターのフィーリングや振動の少なさ、音の躾けの良さ。 ファインダーの見やすさなど、 所有欲が満たせる作り込みはさすが。 自分のK-3IIIファーストロットの黒の通常塗装は、 正直、KPよりも塗装が剥げやすかった。 当機のマットブラック塗装は、自分の使用環境では充分丈夫。 この差をチェックしたくてマットブラック塗装を買ったようなもの。 【その他】 レンズの良い部分、悪い部分が顕わになります。 周辺まで緻密に写したいのなら、やはりそれなりのレンズが必要。 写りの味を楽しむなら、Limitedでもタクマーでも問題なし。 作例は、最初の2枚がカスタムイメージのままの撮って出し。 3枚目以降は、カスタムイメージを自分で調整したものの撮って出し。 【総評】 K-3IIIの時は「とにかく楽しい趣味のカメラ」と書いた。 カメラに撮らされている感が少なく、 単写でも連写でも、AFでもMFでも、撮っていて楽しい。 これに加えてモノクロの描画の良さも加わって、楽しい楽しい。 今後、スマホがフルサイズの大半を事実上飲み込むだろうし、 円安などでの価格上昇を考えると、 平均的日本人でこの手の趣味のカメラを買えるタイミングは もう余り残っていないだろう。 安い買い物ではないが、 このタイミングで当機種に出会えたのは、幸いだ。

お気に入り登録686EOS 60D EF-S18-135 IS レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 60D EF-S18-135 IS レンズキット
  • ¥―
51位 4.77
(106件)
30741件 2010/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5嬉しい改善点が多いです!

 以前から使っていた前のモデルの50Dに比べて、60Dはかなり軽量になっています。そしてボディ自体も、実際に手に持ってみると意外と小さく感じました。  60DにはEOSシリーズで初のバリアングル液晶モニターが装備されました。今まで構えにくかったローアングルからの撮影が容易になり、見慣れないアングルからの視界を体験できます。  同じくEOSシリーズ初の「アートフィルター」を使ってみると、新たな表現方法が可能になりました。このアートフィルターは、撮影した後の画像に対してかけるので、何度でもやり直しができます。  今までの二桁シリーズとは操作方法が変わった部分も多いですが、記録メディアがCFカードからSDカードに変更されるなど嬉しい改善点が多いです。  操作性、画質ともに期待していた以上に良くできたカメラだと感じました。

5サブ機として活躍

2011年7月に中古品を手に入れ2013年1月までメインとして 使っていました。 フルサイズに憧れ6Dをメインに使っていますが、タムロンの 18-270mmレンズを装着サブ機として使ってます。 写真1・2枚目は、18-135mmで撮った数少ない物です。 タムロンの18-270に比べ軽くて持ち出すのには良いんですが やはりお出掛け時には、望遠が足りなく感じてしまい この時だけ使ってレンズは、売って処分しました。 3枚目の写真は、そのタムロンで撮ったもので夕日に浮かぶ シルエットが良く思わずシャッターを押した1枚です。 ダイヤルなど使い勝手は良く液晶のバリアアングルは良いです。 お祭りなど人混みの多い場所では、カメラを持ち上げての 撮影に威力を発揮しました。 個人的には、好みで分れますがシャッター音以外良い カメラだと思います。 メインで使用している6Dのシャッター音が好みです。

お気に入り登録1458EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキット 51位 4.70
(85件)
13292件 2016/2/18  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 650g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターにより快適な動画撮影が可能な中級機。
  • Wi-Fi/NFCに対応し、キヤノン製カメラ間での画像送受信や、スマートフォン・タブレットからのリモート撮影が可能。
  • 高精度な静止画AFと滑らかな動画AFを実現する「ナノUSM」を搭載した標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5初のキヤノン

【デザイン】 重厚かつ、操作性を考えたデザインです。 【画質】 完全なデジイチ素人ですがとても綺麗です。 自分の思い通りに撮影できます。 【操作性】 各操作キーは配置に拘っていて扱いやすく、タッチパネルは感度が良く使いやすいです。 【バッテリー】 自分の用途では一回の用事で使いきることは無いくらい持ちます。 【携帯性】 ミラーレスでは無いので、大きいですし重みがあります。 【機能性】 素人には十分ですし、各機能に説明が出ますので扱いやすいです。 【液晶】 タッチ感度も良く見ためも明るいので良いです。 撮影時の写真よりかなり明るく写る印象がありますので、PC等で確認すると暗く見えたりします。 【ホールド感】 程よく重量感があり扱いやすいです。 【総評】 素人でも扱いやすく、長く使えるカメラだと思います。

5念願の一眼レフ

2020GW最終日自粛なので、レビューを書いてみます。 念願の一眼購入して、1年と少し立ちましたので、レビューをしてみます。 当時、他の一眼レフ機と比較し値段と、F1とかレースを撮ってみたいと思い、機能的に見て、フルサイズは魅力的でしたが、6Dよりも、80Dのほうが連射速度が速かったのでこちらを購入しました。 【デザイン】 The CANONのデザインで良いと思います。 【画質】 初の一眼なので、文句なし。 【操作性】 もともと、CANONのコンデジ(G7X Mark2) を使っていたので、スムーズでした。 また、右側にある液晶周りのボタンたちも、わかりやすくで、つい買いやすいです。 【バッテリー】 これは、一眼レフのためか、あまり持たないですね。バッテリーは一個でやっていますが、追加がほしいかも。 【携帯性】 流石に、大きいですが、フルサイズからくれべれば。 【機能性】 自分の撮影範囲では十分です。 【液晶】 問題ないですね。 【ホールド感】 手が大きい私ですが、持った感じも良いです。純正のハンドストラップも購入し、更に持ちやすくなりました。 【総評】 当然このレビューを書くまで、90Dが発売になってしまい。連射機能も、画素数もアップデートされていますが、結局は、撮影者の腕にかかっているのかと。新しいものに目移りしますが、まずはこれで満足する写真をいっぱい撮りたいと思います。撮らないと良い写真も生まれないし。

お気に入り登録359EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキット
  • ¥―
51位 4.29
(5件)
21646件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」などを搭載。
  • ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現。Lレンズの標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5欲しかった欲しかった

【デザイン】 かっこいいです 【画質】 この上ない。 【操作性】 扱いやすいです。 【バッテリー】 意外と持たない感じがする。 【携帯性特に特に良くはけどけど、手にもって4kmランニングしながら撮影しました。 充実している充実している 【見やすい見やすい 【ホールド感良い良い 【総評】 使感動感動

5素敵な相棒

レンズ、ボディー共に素晴らしい相棒で 手放すことができない存在 4K動画も撮影可能なので 静止画のみでなく 動画撮影も楽しい

お気に入り登録572EOS 5Ds R ボディのスペックをもっと見る
EOS 5Ds R ボディ 59位 4.68
(49件)
7227件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
  • 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
この製品をおすすめするレビュー
5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます

普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。 最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。 5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。 ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。 【デザイン】 安定のキヤノンデザイン。 【画質】 5DsRの画質、控えめに言って最高です。 現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。 5DsR、α7R2、D850です。 D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。 ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。 α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。 5DsRは、やや個性的な描写だと思います。 若干絵画調の描写だと思います。 実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。 添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。 α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。 https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab 個人的には5DsRの方が好みです。 【操作性】 これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。 【バッテリー】 バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。 5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。 5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。 【携帯性】 バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。 【機能性】 5D2よりも多少は多機能です。 ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。 7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。 個体差なのかな? 動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。 本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。 凄く気持ち良く撮影できます。 ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。 【液晶】 最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。 超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。 とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。

5買って後悔はしないカメラです。

静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。 高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。

お気に入り登録660D3 ボディのスペックをもっと見る
D3 ボディ -位 4.86
(269件)
29360件 2007/8/23  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1240g
【スペック】
画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:159.5x157x87.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.12秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5BL-4を無くしてしまった

使い勝手はめちゃくちゃ良いです ですがBL-4を無くしてしまいました! どうすれば良いでしょうか? 公式にも在庫無いと言われました。

5時代を超えて尚愛される名機

1年前に中古で購入しました。 シャッター回数は約4万回。特に傷や不備もなく良い個体を手に入れられました。 とにかくファインダーのピントの山が掴みやすいです。また、ファインダー内も広大な視野の広さで、さすが一桁機のファインダーと満足しています。 その他性能の多くは、今どきのカメラに劣りますが、私はファインダー性能を求めて購入したので満足しています。 また、一桁機ならではの所有感というか、カメラを構えると背筋がピンと伸びる適度な緊張感があります。 今どきのカメラは正直頭打ちな感じがしないでもないです。 そんな中、良き時代に鮮烈なデビューを果たしたNikon D3は今でも通用する性能であり、全てを満たしてくれるカメラだと感じます。

お気に入り登録1345D300 ボディのスペックをもっと見る
D300 ボディ -位 4.77
(556件)
47909件 2007/8/23  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 825g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5造りは最高です

D300sを以前使ってましたが、D300を中古で購入しました。 【デザイン】 Nikonのこれが一眼レフと言うデザインです。 【画質】 今となっては心もとないですが、必要十分な表現力はあります。 【操作性】 Nikonを使っている人なら迷うことは無いです。 【バッテリー】 ミラーレスと違って持ちがいいです。 普通の撮影なら予備バッテリー無しでも十分ですが、多めに撮る人は予備バッテリーがあれば安心です。 【携帯性】 今となっては大きく重いので携帯性はよくありません。 【機能性】 CFカードしか使えませんが、SD変換アダプターカードを使えばSDも使用できます。 【液晶】 液晶の曇りがあるので中古を購入する時は気を付けて下さい。 購入したD300にも曇りがありましたが、そんなにひどくなければ気にしないで使用できます。 【ホールド感】 グリップがあるので握りやすく、大きなレンズでもしっかり撮ることが出来ます。 【総評】 今となっては古いカメラになってしまいましたが、それを考慮すれば使っていて楽しいカメラです。 カメラ作りがしっかりしているので、カメラの基本も学べるカメラです。 所有欲も満たされるかと思います。

5カメラと自分が対話する、D300はそんなカメラ

【デザイン】かっこいいの一言です。 レンジファインダー風もかっこいいですが 堅実剛健のnikonのカメラをそのまま形にしたものです。 同時期のD700は頭でっかちですがD300は縦横と本当にバランスの良いデザインです。 質感も、今店頭に並んでるカメラ以上のものがあります。 【画質】 jpegのみ。 D700のほうが階調にすぐれハッとする画が撮れますが、 D300はレンズによって違いますが、コクのある渋い画が出ます。 ノイズが調味料としていい感じで写真に仕上げてくれます。 【操作性】 ボタン類が多いのですぐに切り替えなどできます。 nikon機使ったことない方でも今ほど多くのメニューはないためすぐに使えます。 【バッテリー】 一眼レフの長所のひとつ、バッテリー持ち。 【携帯性】 大きくて重いですがグリップ部分が手になじみます。 撮影時は常にホールドしておれば重さも気になりませんが カバンに入れるとずっしり重いです。 【機能性】 CFカードがなければSD変換アダプター購入を。 【液晶】 充分綺麗です。 【総評】 D300といえばシャッター音です。 これだけでも持っている価値があります。 相手に聞かすような派手な大きい音ではありません。 カメラと自分が対話をするようなシャッターフィーリングを味わうことができるカメラです。 (私はこのシャッター音に魅せられて、万が一のための予備を購入しました。)

お気に入り登録930D300S ボディのスペックをもっと見る
D300S ボディ -位 4.75
(227件)
13618件 2009/7/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 840g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、160相当、4000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも現役!ミラーレスに負けないぞ ソフトでノイズ除去結果

再々レビューです。  オールドレンズ AiAF zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5Dをつけて光量がある条件で撮影してもご覧の酷いノイズ。古いデジイチは発色やシャッターフィールは最高なんですが。  そこで登場するのは最新画像処理ソフト。ノイズ自動除去機能で、オールドレンズとD300Sで撮った写真をぽちっとやると。あらまノイズが取れた!おまけに輪郭が自然にはっきり。解像度もUp。D810の撮って出しよりイケています。  中古なら本体とレンズで1万円台ですよ。Zシリーズは欲しいけど。軽いレンズとぶつけても気にならないオールドカメラで満足です(Z系に行けるお金がないので負け惜しみ)。 投稿写真はノイズ処理中処理前後のノイズ比較と完成後の計2枚です。ぜひ等倍でご覧ください。

5今からでも手にしたいカメラ

D80からD90へ、そしてD300sに変える。 D80,D90と比較してのコメントです。 【デザイン】 カメラらしいカメラで大変良い。もちろんD80、D90も含めて。 Nikonらしいデザインで派手さはありませんが何時までも飽きないデザインです。 【画質】 D90とほぼ同じ様でD80とは別次元です。 D80はセンサーがCCDでD300sはCMOSに変わってます。    【操作性】 ダイレクト操作が楽で、D90と比べるとさらに楽しい。    【バッテリー】 D90とバッテリーが一緒なので流用できるのは良いが、D90よりは持ちが悪い。 できれば予備があった方が安心。バッテリーパックも同時購入。 【携帯性】 D80,D90と比べたら重くて大きいですが、使いかってはとても良い。   【機能性】 ダブルスロットは重宝する。 特にSDカードが使えるのは便利。 【液晶】 見やすく綺麗だが、太陽の下でももっと見やすくしてほしい。 【ホールド感】 手に吸いつくようで、非常に良い。 【総評】 画素数が必要でない人は設定を変えればいいので、Nikonはもっと画素数を上げるべきだと思う。 高画素で無いためトリミングが気になります。せめて2,000万画素は欲しい。 デジタルなのでD90以上に遊べる機能があったらよかった。 機能は沢山あってもあっても使わない人は使わなければいいだけなのであっても邪魔にならない。 持ったときの感触がD90とは違って、とても気持ちいい。   

お気に入り登録552D4 ボディのスペックをもっと見る
D4 ボディ -位 4.77
(111件)
7688件 2012/1/ 6  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1180g
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、80相当、16000相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はf/8対応) カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5ニコンD一桁機、プロ機の道具としての確からしさ

新品で購入して10年近く使っているD750とショット数6万回超の中古D4の比較になります。 【デザイン】 ニコンのフラッグシップ機らしいデザインでカッコいいです。 個人的にフィルムのF5が1番カッコいいなあと思っていました。 縦位置撮影用のシャッターボタン付きBG一体型のような形状、大きくて剛性感がありプロ機という感じがします。 D4は少し曲線が多いけどF5同様ニコンのプロ機らしいデザインで見惚れます。 D750も不満はなかったんですが、D4所有するとD4のほうがかっこいいなって思います。 【画質】 画像処理エンジンがエクスピード3です。 ニコンはエクスピード4で画作りを変えてるので、D4を買うならD4sを買うべきというアドバイスもよく承知していますが、ポートレートは撮らないので黄色っぽいとか緑被りとか気になりません。 画素数はD750が多いですが、D4の1600万画素が特に少ないとも思いません。 描き出す画は、同じようなシーンでD750のほうが自然に見えることもあります。 LR使ってますが、私の腕ではRAWで現像してもD750とD4で同じ色調に揃えることは難しいです。 触っているうちに、マゼンタが強くなりすぎたり・・・私の技術の問題ですが。 最近はカメラの個性と考えて楽しんでます。 【操作性】 最新のプロ機はもっと良くなってるんでしょうね。 私はD4でもよく出来てるなあって思います。 ボディの形状から来るものとボタン等の操作によるもの、どちらにしても操作しやすいです。 【バッテリー】 持ちます。 私はあまり連写しないほうなので、なおさらそう感じるのかもしれません。 【携帯性】 あまりよくありません。 D750と比較するのはプロ機とアマ機でフェアでないですが、D750のほうが軽くてコンパクトでハンドリングは良いです。 フィルムのF5もちょくちょく使ってるのでプロ機だとこういうものかなって思っています。 レンズに手ブレ補正機能がない場合は、この大きさ重さが安定感になります。 比較の対象になりませんが、中判のZENZA BRONICA ETRSを使っていて、手持ち撮影もよくやるのでカメラバッグの中ではD4のほうが収まりが良いです。 【機能性】 D750のほうが新しいAFユニットを搭載してますが、連写の速度と書き込みコマ数で、動体撮影のコレだというシーンの撮影成功率が高いです。(D750 6.5コマ/秒、D4 11コマor10コマ/秒 連続200コマ) バッファやXQDカードの高速な書き込みも併せてとても満足しています。 ネット記事でAFは新しいAPS-C機と同等との感想を読んだことがあり、条件が悪いときは古くてもフルサイズのプロ機のほうが食いつきが良いという個人の感想を信じたいです。(すいません。ここはレビューではなく願望です。笑) 【液晶】 あまり評判良くないですね。 私個人は、今でもフィルム撮影のほうが多いので撮った直後にプレビューとか見ることがなく、全く気になりません。 もちろん気になるシーンでは見て確認することもありますが、構図も含めてLRでの現像処理があるから撮影現場ではあまり見ないです。 プロじゃないのでダメだったらまた撮ろうとか気楽に楽しんでいます。 もちろん、2度とチャンスのないシーンもあります。。。D4は頑張ってくれます。(私の技術の問題) 【ホールド感】 しっかりつかめて良いと思います。 縦位置、横位置に違和感もありません。 D750もホールド感は好評だった機種ですが、縦位置グリップ一体型って好きです。(D750の縦グリも持ってますが、コンパクトさ優先で使っていません。矛盾してますが、一体型は有りだけど、外付けは付けたくないと感じてしまいます。) 【総評】 撮影していて楽しいです。 アマチュアとしては、使わないとわからない楽しさ、心地良さです。 初めてF5を使ったときのプロ機の道具としての確からしさを思い出しました。 花撮りも飛行機撮りも楽しいです。

5想像以上にD1桁機は凄い

2022年10月にキタムラネットショップで備品欠品なし+予備バッテリー1個の中古を約12万円で購入。ショット数は約45,000でした。まず驚いたのがレリーズフィーリングの良さとシャッター音。連射するとバババババとマシンガンみたいにけたたましい。D5がカカカカカとややおとなしめなのと対照的。いかにも「撮ってますよ」感が強烈。 AFにも不満は全くなく、高感度は自分的には常用感度上限とされるISO12800はもちろん、緊急時には1段上のISO25600までは使える。(PCモニターで拡大表示しない前提で。) 動体撮影はもちろん、スナップ、風景なんでもこなし、画素数も必要にして十分で、クロップ、ライブビューでの静音撮影といった「いざという時」の撮影機能も備え、程度のいい中古と巡り合うことができれば、コストパフォーマンスは超絶級。 唯一の難点は、サイズもシャッター音も大きいがため、存在感を出しすぎること。おそらくカメラに興味ない一般の人は少なからず引くのでは?(実際、先日海鳥を撮ったときに、隣にいた小さい女の子に連射シャッター音にビクッとされました。)

お気に入り登録430D4S ボディのスペックをもっと見る
D4S ボディ -位 4.82
(64件)
5618件 2014/2/25  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1180g
【スペック】
画素数:1661万画素(総画素)、1623万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50相当、409600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 連写撮影:CH:約10〜11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3020枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/コンパクトフラッシュ 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがの一桁機

愛機だったD750のシャッターユニットが高速シャッター使用で壊れ、修理見積もりしたところ センサー迄損傷との事で10万超え…D750のシャッターユニットって 根本的に弱いんじゃねぇの?発売スグにリコールも有ったし、複数回壊れたって話もネットで数多く散見しましたので、10万掛けて修理するなら ドナドナして 違うNikon機を(レンズ資産有るしマウント変えは無理という事で)見繕っていた所 D4Sが候補に上がり、この度 愛機として迎え入れました。 ミラーレスも考えましたが、パナソニックG9PRO購入使用で ミラーレスは自分の好みでは無いとの結論付けに至りました。 所詮 中古ですので 何時まで使えるかは?ですが、動作確認しただけで、D750とは別物のカメラの様です!! 旧いとはいえ、さすがはNikon一桁機だなぁ〜と感服致しております。 今更 D4Sかよって言われるかもしれないけど 末永くコイツ(D4S)と写真Lifeを過ごして行こうと思います。

5地味だけど大切な能力アップ

中古D5購入から始まって、D4、D5スペア機、D3、D2X、D3sと買い揃えてしまいました。D1桁機は、その時代にニコンが持つ最高水準の技術が惜しみなく投入された機種であり、どの機種も時代を代表する機種としてのオーラはさすがでした。 保有機種を時系列に並べると、D2X、D3、D3s、D4、○、D5となります。ん?一つ無いのがある。D4sです。D1桁機の進化の歴史を漏れの無いように把握するべく、D4s入手を決断しました。 D4との違い: 連写は秒10コマから秒11コマに進化。 高感度は1段進化の印象。(D4では、できればISO6400まで、ISO12800は使用可能、ISO25600は緊急用が、D4sではそれぞれISO12800、ISO25600、ISO51200になった。) 今のところ、AF性能には、速度、精度、追従力ともに有意な変化は感じられず。 僕は使いませんが、グループエリアAFがD4sで新採用。 背面液晶の見え方、発色は明らかに進歩。 僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ないですが、人肌の発色はD4からD4sで別物的に良くなったとの声多数。 シャッター音はD4よりも洗練された感じになり音量低下。(シャッター音に関しては、D3は粗削りで音量大、D3sは洗練されて音量大、D4はより洗練されて音量大、D4sはより洗練されて音量低下) D2x、D3、D3s、D4、D4s、D5を買い揃えて思ったこと: 繰り返しになりますが、D1桁機はその時代時代にニコンが持つ最高水準の技術が投入された機種で、他の機種とは明らかに別物です。コスト削減を目的とした要素が一切ないだけでなく、報道撮影現場での過酷な使用に十分耐えられるように作ってあるのです。よく言われますが「D1桁機を使うと、他の機種に戻れない」は、まさにその通りです。 このレビューを見ているという事は、レフ機が好きで、D1桁機に少なからず興味がある、という事だと思います。新品があらゆるリスクがないことはわかっていても、カメラボディに60数万円を出せる方は多くないでしょう。でもそこまで思い切る必要はありません。僕がいつも利用するキタムラ中古で10万円前後(2023年3月現在)のD4で、十分D1桁機のすごさは味わえます。D3s以前は、ユーザーインターフェースが旧式なのと、程度のいい中古機がキタムラのような保証があるショップでの在庫がほとんどないことから、お勧めしません。 なおD4ですが、僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ありませんが、D4からD4sでは人肌の発色やAWBが劇的に良くなったとの意見多数ですので、ポートレート撮影重視の方はD4ではなく、ちょっと頑張ってD4sが幸せになれるのではないでしょうか。キタムラでD4sは15万円前後(2023年3月現在)です。

お気に入り登録13D5 100周年記念モデルのスペックをもっと見る
D5 100周年記念モデル -位 1.00
(1件)
109件 2017/6/16  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1235g
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x158.5x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) 液晶モニター:3.2インチ、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3780枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 4K対応: 防塵・防滴:○ タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) タイム: カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • フラッグシップモデルに位置する「D5」の記念モデルとなるデジタル一眼レフカメラ。
  • ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 5」の連携で、常用感度ISO 102400を達成。
  • 100周年記念ロゴ型押し本革製専用記念ストラップ、シリアルナンバー刻印プレート付き金属ケースなど記念アイテムが付属。
お気に入り登録273D5 CF-Type ボディのスペックをもっと見る
D5 CF-Type ボディ -位 5.00
(9件)
6507件 2016/1/ 6  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1240g
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x158.5x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3780枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) タイム: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ×2 
この製品をおすすめするレビュー
5やはりプロ機。ファインダーが良い

ニコン機はD800に始まり、D4・D4s・D500・Z6と使って来てから、このカメラを所有する事になりました。 【デザイン】 過去カメラ同様、ニコンらしさを持っていて、普通のカメラという印象です。良いんじゃないでしょうか。 【画質】 ノイズレスとはよく言ったもので、常用6400辺りでも不満はありません。D850等の高画素機も高感度は良いという評判ですが、光量の少ない場面での高感度はこちらの方が良いです。低感度は弱いとの噂ですが、実際の撮影では、シャドーからハイライトまで破綻する事はありません。撮影後のモニターで確認した時に潰れた、或いは飛び過ぎたと思っても、現像すると潰れも飛びもせず、データが残っています。D4sよりも、扱いが楽になりました。現代主流の高画素機よりも、はるかに画素数が少ない分、データの深さはあるような気がします。RAWで撮った現像前画像は眠い感じですが、データを過激に現像しても余裕があります。フルサイズの2000万画素程度が、感度・精細さのバランスが良いように思います。 【操作性】 以前のカメラ同様に、ニコンに慣れているので、操作性は良いです。良く変更するメニューは登録しておけば即座に設定できるので、 全く不満はありません。 【バッテリー】 持ちが良いと評判ですが、電源入れっぱなしで放置していると、結構減っています。でも丸一日撮っていても、バッテリー切れになった事はありません。このくらい持てば十分です。連写を多用しなければ、一日一本あれば普通は足りなくなる事は無いと思います。 【携帯性】 どうでも良い項目です。バッテリーグリップを付けた中級機と変わりません。重さもほぼ一緒です。一体型の安心感があります。 【機能性】 カメラとして見るならば、これ以上は要りません。動画兼用機と見るならば、止めた方が良いです。自分的には、動画は他のカメラで撮るので、このカメラにはこれ以上ゴテゴテ付いて欲しいとは思いません。シンプルイズベストです。 【液晶】 見やすいですし、タッチパネルは操作しやすいです。 【ホールド感】 D4sよりマシですが、中指から小指までの指の引っ掛かり部分が、もうちょっと丸く太めに仕上げて欲しかったです。3本の指(中指から小指)でカメラをぶら下げて歩く時に、指の腹にグリップの角が当たります。撮影時も、この部分に違和感を覚えます。悪くはないけど、改善の余地はあります。 【総評】 このカメラの最大のメリットは、ファインダーの良さと、確実に撮れる事と、壊れない事と、ピントの精度の高さだと思います。 ファインダーの良さは、像消失時間が圧倒的に短く、露光時間以外は被写体が見えているので、動き物を確実に追う事が出来ます。自然な見え方は言うまでも無く、必要な情報も過不足なく表示されてます。撮る事に集中できるファインダーです。ミラーレスは情報が多すぎるし、やはり液晶なので刺激が強すぎます。 確実に撮れる事は、シャッターを切った瞬間に撮れてるという当たり前が出来るという事。電源を入れて、待たされる事無くシャッターが切れる。反応時間、ボタンのストローク、スローシャッターでもブレにくい等々、普通の事が普通にこなせるのです。 壊れない・・・落としても、水が掛かっても、低温でも高温でも、普通に使ってて壊れるなんて事が無い、と良いのですが・・・、今のところニコンのプロ機と呼ばれるカメラで壊れた事はありません。中級機は結構壊れます。部品が違うのでしょう。 ピントの精度、D4sまでは、お世辞にも良いとは言えませんでした。428や64で至近距離ならともかく、ある程度(5m以上)離れるとピント調整しても外す事が結構ありました。でもD5は、バズーカ系でも広角系でも、純正でも社外品でも、絞り開放でも、ほとんど外しません。AF-Cで風景など撮ろうものなら、他のカメラだとピントを動かし過ぎて外れてる事が結構多いのですが、D5は外しにくくなりました。暗所AFは、300ミリ以下のクラスならほぼ迷いませんが、400ミリ以上で近距離かつコントラストの低い被写体だと良く迷います。迷った時はMFである程度合わせてから食い付かせると外しません。精度はほんと凄いです。撮影に集中できるようになりました。 プロ機に何を求めるかは個人個人違うでしょうけど、自分はワンチャンスで一枚の作品を確実にモノにしたいと思っているので、このカメラを選びました。他のカメラでは「写真を撮るのが楽しい」と思えない事が多いのに、D4からは撮るのが楽しいと思えます。キャノンやオリンパス・パナソニック・ソニーも使ってきましたが、写真を撮る事の楽しさは、このカメラが一番です。 ちなみにほとんど連写はしません。ではなぜ毎秒12コマが必要なのか・・・それはファインダーで被写体が見えてる時間が長い必要があるからです。シャッターを切った後、次の撮影がすぐできるかどうか、像消失時間の短さは自分にとって重要な項目なのです。動物撮る時も、人物撮る時も、風景撮る時も、ずっと変化が無いなんてことはあり得ません。次の瞬間は、もう前の瞬間とは違っているので、確実に撮るために必要な機材を考えると、辿り着くのはプロ機、という事です。

5道具として最高です。

【デザイン】 D3の頃から気に入っています。 【画質】 今回からM-Rawが導入されましたよね。全てRaw撮りなので大量に撮影する時に重宝しています。D3の頃に言われていました人肌が黄色い。これもD4sから改善されて、さらに綺麗な人肌に再現されるようになったと感じています。 【操作性】 isoの位置が変わってしまい未だなれませんが、何とでもなります。食いつくようなAFも良いです。単焦点の開放もよく使いますが問題なしです。 【バッテリー】 D3の時代の方が良かったような?気がしますが、問題を感じていません。自分は3個所有していますが、1000カットの撮影なら2個あれば充分に足りるはずです。少しお高いですよね。 でもこれだけのボディ。おそらく利益は?なんて考えますと・・・。 【携帯性】 重たいですが、諦めています。不思議と単焦点を持ち歩くときは重さを感じさせません。 【機能性】 大きくなっていくばかりのRawデータ。やく1千万画素のM-Rawはありがたいです。 そしてフリッカーレス。体育館での撮影が本当に楽になりました。 高感度も素晴らしいです。 【液晶】 Nikonさんの液晶はとても見やすいです。カタログスペックではわからない部分にも力を感じています。 【ホールド感】 重たいですが、単焦点の58mmや85mmを付けた時のホールディング感。不思議と軽く感じます。 【総評】 道具として最高です。PHOTOHITOにも少し掲載しています。参考になれば幸いです。 http://photohito.com/user/gallery/67628/47447/

お気に入り登録573D5 XQD-Type ボディのスペックをもっと見る
D5 XQD-Type ボディ -位 4.94
(61件)
6507件 2016/1/ 6  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1235g
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x158.5x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3780枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:XQDカード 防塵・防滴:○ タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) タイム: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード×2 
【特長】
  • 約2082万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。
  • 「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した、153点のAFシステムを搭載。約12コマ/秒(AF・AE追従)の高速連続撮影を実現している。
  • 「4K UHD(3840×2160)動画機能」を搭載。非圧縮映像をHDMI出力し、外部モニターへの表示や、外部レコーダーへの記録もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5強烈な宇宙放射線下でも実働したD5を、NASAが認めた

人類の宝、ニコンD5。 2026.4月、NASAのアルテミスIIに月の裏面から、ニコンD5を2台使って膨大な美しい画像を送って来た。 さすがニコン、素晴らしい。設計した方に拍手、さらに今も使っている方に乾杯。 10年前のFマウントのボデイ。しかしプロに特化し屈強な、一眼デジカメ。 ISS宇宙ステーションで10年の無故障の実績と、強烈な宇宙放射線下でも実働した成果を、NASAが認めて今回に至った。 ISOが30万、拡張で300万。撮影枚数は1バッテリーで、4000枚越えだ。 最新のZ9やZ8ミラーレスは、おもちゃの事が良くわかった一幕であった。なさけない。 ミラーレスは全部ビデオカメラだから、中身は。 しかしD5オーナーも、おそらくは55才越え。 年齢には絶対勝てないので、体を壊す前に軽い、Z5Uに乗り換えましょう。 でも、ニコン1桁機の手触りやシャッターフィリングは最高で忘れることはできない。 これはオーナーだけが知る神の領域だ。 注意が1つある。 2026現代では、左右、後ろ手前とも皆スマホで動画を撮っているので、D5のシャッター音は必ず苦情が出る。静かにしてくれと、周りの威圧がすごい。世界はスマホ動画98%。ぶん殴られないように。

5写真を撮る事に関して徹底して使いやすい設計がされています。

【デザイン】個人的にはもう少し角張ったデザインが好みですが好きな部類です。質感はとても良く安心感や信頼感があります。 【画質】フルサイズとしては良いと思います。 【操作性】さすがはプロ機で、慣れると大変使いやすいです。大きなボディですが、握りやすく、ボタンやレバーの間隔が上手く空けられている為に小型の機種から持ち替えると逆に使いやすいと感じます。 【バッテリー】恐ろしく持ちます。 【携帯性】このカメラに携帯性は問わないのですが、意外に良いと思います。 【機能性】暗所でのAF速度、精度共に素晴らしいです。悪条件でもシャッターが切れるところ良いです。 【液晶】見やすいと思います。 【ホールド感】大きく重いボディですが、このためホールドはとても安定します。絶妙なスイッチ類の配置もあり撮影に集中出来ます。 【総評】画質だけならD850やZシリーズのフルサイズ機の方が上だと思いますが、 どんな条件でもシャッターチャンスを逃さない信頼性がこのカメラの魅力だと思います。加えて写真を撮る事に対する操作性はやはり良く考えられているなと感心します。ボタンやレバーの配置などの設計はさすがだと感じます。 大きく重たいので携帯性は悪いですが、撮影時には逆に安定して構えて撮ることが出来るので写真を撮る事を徹底して考えられた設計をしてあるとつくづく感じるさせられる機材です。手に入れて本当に良かったと思う満足感、充実感があります。 【再レビュー】 プロ機なので持て余すかと思っていましたが、本当に使いやすいです。重さが唯一の欠点ですが、重たいレンズを使う場合にはバランスが取れるので仕方ないかと思います。逆に軽めのレンズだと取り回しが楽です。大きさは全く苦になりません。むしろこれくらいの大きさの方がボタンなども押しやすく、グリップもしやすく使いやすいです。驚異的なバッテリーの持ちは予備のバッテリーを持たずに済む事がほとんどです。ミラーレスに予備バッテリーと充電器のセットを持つことを考えるとトータル重量の差はかなり縮まると思います。カメラを構えて、そこにあって欲しい位置にボタンが配置されており、本当に上手く設計されています。何よりもこのシャッター音を毎回聞く度に、なんかいい写真が撮れていそうな気になるのがちょっとした幸せです。

お気に入り登録10D500 100周年記念モデルのスペックをもっと見る
D500 100周年記念モデル -位 4.00
(1件)
22件 2017/6/16  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 760g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x115x81mm 連写撮影:高速連続撮影:約10コマ/秒 液晶モニター:3.2インチ、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1240枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 4K対応: 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:メタリックグレー 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデルに位置する「D500」の記念モデルとなるデジタル一眼レフカメラ。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載し、約10コマ/秒の高速連写や4K UHD(3840×2160)動画撮影が可能。
  • 100周年記念ロゴ型押し本革製専用記念ストラップ、シリアルナンバー刻印プレート付き金属ケースなど記念アイテムが付属。
この製品をおすすめするレビュー
4なんのかんのでガンメタが好き!?

【デザイン】 当然D500と一緒なので評価のポイントはガンメタカラーが全てなのだと思いますが、質感は正直今一つ。X-Pro2グラファイトやOM-3Tiには劣ります。K-3よりはいいと思います。 【画質】 中身はD500と同じです。実用上充分ですが、ペンタックスや富士フイルムのような遊び心はないので、ピクチャーコントロールで「ベルビア」や「プロビア」を追加して遊んでいます。 【操作性】  世はミラーレス時代。私もE-M1MarkII、α7RIII/α9、X-Pro2/X-T3と使ってきましてその便利さと合理性と熟成ぶりを思い知ってきましたので久しぶりのレフ機で光学ファインダーに多少の物足りなさを感じはしましたが、よく出来たファインダーの中を自然に、リアルタイムに流れて行く画像は、それはそれでいいものですね。  ただし、ひとつニコン様に注文、何十ぺんでも言います。拡大縮小はダイヤルで出来るようにして欲しい。他のメーカーで出来る事は出来るようにしていただかないと、他社ユーザーをとり込めないですよ。 【バッテリー】 レフ機ですから持って当然、不満はそれほどないのですが、手ブレ補正を内蔵しているペンタックスの方がなぜか持ちがいい気がします。 【携帯性】 適切なサイズなのですが、時代はミラーレスのコンパクトさに馴れてしまっていますのでここの評価は難しいです。 【機能性】 D500同様、大概の事は出来ます。 【液晶】 今となっては普通やや下という感じでしょうか。タッチパネルは誤動作が少なくて使いやすいように思います。フジX-T3は鼻先で機能割り付けのパラメーターが変わってしまいしばしば挙動不審になるのですがそうした事はないです。 【ホールド感】 細目で深い、自分の手には好みのグリップ感です。 【総評】 35万という新品当時のプライスからあまりいい反応はなかったカメラですし、ガンメタカメラが好きな自分も新品では手が出せませんでしたが、馴染みの中古屋に未使用新同品が20万+税にて出ていた事もあり、思い切って買いました。この値段ならばレギュラーモデルの新品実売+αですから、ストラップ+銀箱代として割り切れるなと思い購入しました。 開梱すると「使わずとっとけ」オーラが凄まじかったのですが、構わず実用。フィールドに持ち出しています。

お気に入り登録337D6 ボディのスペックをもっと見る
D6 ボディ -位 4.76
(20件)
1315件 2020/2/12  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1270g
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:160x163x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約10〜14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3580枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約1450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1270g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:フォーカスポイント105点(全点クロスタイプセンサー、15点はF8対応) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、XQDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • すぐれたAF性能を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。前機種「D5」からAF性能が大きく向上している。
  • 全点、クロスセンサーで選択可能な「高密度105点AFシステム」を搭載。AF/AE追従で最高約14コマ/秒、最大200コマまでの高速連続撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」により高い画像品質を提供。撮影後のワークフローも高速化し、フリック操作で優先して送信できる「送信指定」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフ機最後の希望

ミラーレス一眼カメラの進化はすさまじく数年前の機種でもスペック面で見劣りしてしまうことが多くなってしまいました。自分の持っているカメラが次々と新製品に凌駕されていくことに嫌気が刺したため、敢えて一眼レフとして最後のフラッグシップモデルになるであろう本機種を思い切って購入しました。他にはNikon Z7を使用し、主に望遠域を担当させています。 【デザイン】 伝統のD一桁機。GPSを内蔵した影響かペンタ部に出っ張りが増えましたがしょうがないでしょう。 【画質】 低感度でのダイナミックレンジはさすがに高画素機には敵いませんが、その分高感度での粘りは最高クラスです。特に最新のカメラは高画素に振るモデルが多くZ9も4500万画素を積み、高感度性能にスペックを振った低画素機は少なくなってしまいました。もう少し画素数が欲しいと思うことはゼロではありませんが、そのようなシチュエーションではサブ機のZ7に頑張ってもらっています。EXPEED6を積んだ一眼レフ機も中々ないため貴重です。サブ機との色味の違いが最小で済むので助かります。 【操作性】 筐体が大きい分ボタン数も多いので、自分のしたい操作に最短でたどり着くことができます。 【バッテリー】 全てファインダーでの撮影で単写と連写を併用したところ、約2500枚撮影可能でした。3日程度フルで使用しても空になっていなかったのでさすがに巨大なバッテリーを積んでいるだけのことはあります。 【携帯性】 想像通りです。 【機能性】 AF性能はもちろん最高クラスです。ミラーレス一眼のZ9とも比較しましたが、3DトラッキングではD6のほうが体感としては追従してくれるイメージでした。ただし被写体認識の性能はZ9に譲ります。本機種は、自分でAFポイントに被写体を収めた上で追従をすればどこまでも食いついてくれます。そのため全点からカメラに自動選択させるよりは、3Dトラッキングを用いて中央1点に選択しておいて追従したほうが打率は上がります。逆に言えばそれを自動でしてくれるのが最新機種の強みでしょう。 【液晶】 タッチ液晶が追加され再生画面でタッチによる画面送りができますが、カメラでタッチ操作をすることに慣れていないため使っていません。画面自体は綺麗です。 【ホールド感】 普段70-200mm F2.8Eと併用することが一番多いですが、約3kgの重量の割には振り回しやすいです。より小型のレンズなら片手でホールドできます。 【総評】 敢えて今更一眼レフを買うことについては購入前にかなり悩みました。中古価格で比較するとZ9との差は10〜15万円程度、新品価格ではむしろD6のほうがZ9よりも10万円程度高くなっています。またレンズに関してもD6はFマウントレンズしか装着できませんが、Z9はFマウントもZマウントも使用可能です。Zマウントレンズ群の優秀な性能は既に肌で感じていたので余計に悩まされました。結局D6を購入する決断をした訳ですが、後悔がないかと言われると悩ましいところです。Zの50mmや24-120mmを高性能AFで使いたいという気持ちもあります。 ですが、ミラーが動く官能的な部分、所有欲を満たしてくれるのは確実にD6だと思います。その点ではどちらを買っても後悔はあると思うので、今はもう気にしていません(ですがZ8はかなり気になっています)。 購入から半年でおよそ1万カットを切っておりこれは私の中では歴代でもトップクラスのハイペースですが、それだけ写真を撮るという行為を楽しいものにしてくれるカメラなのだと思います。究極の1枚を撮りたい気持ちもありますが、一人のカメラ好きとして末永く写真撮影を趣味として愛する、そのお供にすべくこれからもD6を愛していきたいと思っています。 (2025年3月5日:写真を一部差し替えました)

5鳥撮影に使用して  D5と比較して

 昨年の9月よりD5からD6に変更し、主に猛禽類と時にカワセミの飛び込みを撮影し4か月になりますが、昨年の12月発刊の某カメラ雑誌に「D6の98%はD5でもできる」と過小評価されていることに納得がいかず、野鳥撮影に関してはD5より一段の進化を感じましたので報告します。動画撮影はしておらず、ファインダー撮影のみの評価です。 【デザイン】D5よりやや縦長で、変更時は少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。 【画質】D6になり、かなり画質が良くなりました。expeed 6エンジンにより抜けが良くなり、画像がよりシャープになり、立体感が増しました。D5の画質は常用感度でD850>D5>D500の印象で、少し不満があり、D850で野鳥撮影することもありましたが、現在はD6の画質が一番と思います。 【操作性】D5とほとんど変わりません。ただ、ISOオートで撮影しており、メーカーにも確認しましたが、鳥の空抜け撮影時の露出変更の割り当てボタンがD6になっても設定できないのが残念です(ソニーとキャノンは設定できます)。 【バッテリー】D5と同じく長時間使用できます。 【携帯性】D5より少し重くなったようですが、ほとんど変化を感じません。重量に関しては、この種の機種は仕方ないと思います。 【機能】フォーカスポイントをトリプルセンサー配列にしたことでAFが強化されAFが速くなりました。猛禽撮影では、後ろの背景にピントが取られないことが重要な要素ですが、同じ山背景での同種の鳥の背景近くの飛翔を比較したところ、D6の方がD5に比べピントの合致率と追従率が良くなり、背景に取られる率が明らかに低下したように感じました。測距点は、D5時代から好評であった従来のグループエリアとD6で新たにカスタム設定された3-3の正方形のグループエリアと時に9点を使用しており、一般の飛翔ではより領域の広い3-3の後者の方が追従しやすいですが、背景付近の飛翔では従来のグループエリアの方が背景に取られにくい印象があり、飛翔状況に合わせて機能割り当てボタンによりこの二種の測距点を選択し、かなり近くの飛翔(顔にピントを合わせるため)や遠い山背景付近の飛翔では時に9点を選択しています。また、主にAFロックオン4の少し粘り重視で撮影しています。  猛禽撮影では、レンズは600F4E FL ED VRにテレコx1.4又は800F5.6E FL ED VR(テレコンなし)を使用していますが、D5と600F4 テレコンx1.4ではテレコンの影響でピントの甘い画像が生じる時がありましたが、D6では、AFが速くなりテレコンX1.4の影響が減少しピン甘の画像が減りました。また、D5と800F5.6では、800F5.6の設計が少し古いためか背景の二重ぼけが気になっていましたが、D6では背景の二重ぼけが軽減し写りが明らかに良くなりました。この二つのレンズを比較すると、600F4の方が色のりは良いですが、テレコンx1.4を付けると800F5.6よりピントが少し遅くなり、その影響のためかパソコンで画像を拡大すると鳥の写りのシャープさが800F5.6よりも落ちることもあり、D6でも800F5.6(重いですが)を持ち出すことが多いです。  カワセミの飛び込みでは、500mm f/5.6(テレコンなし)を使用し、近い距離では9点、少し遠い距離では25点の測距点で撮影していますが、ピントのヒット率がD5より良くなり、D6では外すことがほぼなくなりました。  小鳥の飛び出しに3D機能を時に使いますが、D5と同様に追従します。  また、連写時のシャッターの振動がD5より抑えられており、鳥の追従が容易になりました。 【液晶】D5と同じく良いです。 【ホールド感】D5のホールド感が気に入っていたので、変更時は少し違和感がありましたが、現在はD6で慣れました。 【総評】D5はAFの正確性と追従性が高く評価され、当時はライバル社からD5にマウント変更する人を何人か見てきました。一方、D6はスペック上の進化が少ないと言われ、私も変更時は不安でしたが、それは動画機能の面と思われ、実際に使用してみると、ファインダー撮影ではAF能と画質面での一段の進化が感じられ、D5とは別物という印象もあり、D5より満足感を持って楽しく野鳥(特に猛禽類)撮影をしています。D6には、IdX-markVとは対照的に、動画機能よりもレフ機のファインダー撮影の機能に力を注いだニコンの割り切りの良さが感じられます。撮影現場のD6使用者も、私と同じ印象を抱いており、D5からの変更で迷ってられる方で、特に動画撮影にこだわりのない方(私の周囲では動画撮影をする人はほとんどいません)にはD6を多いにお勧めします。某カメラ雑誌の評価はモータースポーツの領域であり、その雑誌でも9点のAF性能を高く評価しており、その性能は鳥の様な小さな被写体を狭い測距点で正確に捉え追従する野鳥領域においては十分に生かされていると思います。  他にα9系を所有しており、その機種ではゾーンでの追従が一番使いやすく、特に小鳥の速い飛翔やカワセミの飛び込みには便利で小鳥には使用しますが、SDカードによるバッファの問題(次期α9機では解消しそうです)や画面の立ち上がりや表示の遅れ等の不便な点もあり、またゾーンは遠くの山背景では鳥にピントが来ないことも多く、画質も大きくプリントするとD6の方が断然良く、猛禽撮影では使わなくなりました。  現在、ミラーレス連写ではソニーとキャノンの開発が進んでいますが、特に小さな速い被写体を連写する野鳥撮影では、現在は、リアルタイムに被写体を追従するレフ機の方が分があると思います。今後、ニコンやキャノンもミラーレスのフラッグシップ機を登場させる予定ですが、野鳥撮影においては、ミラーレス用の大砲レンズの生産のこともありミラーレス機が主流になるにはまだ時間がかかると思われ、それまではニコンの最後の一眼フラッグシップ機D6(恐らくD7は出ないでしょう)で野鳥撮影(特に猛禽類)を楽しもうと思っています。

お気に入り登録1025D600 ボディのスペックをもっと見る
D600 ボディ -位 4.66
(182件)
18377件 2012/9/13  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5なかなかの名機ではないか。

ここ数年NIKON FマウントのカメラはAPS-C機ですましていた。Zマウントに移行しつつあったのでFマウントの使用頻度は低いからそれでよいとおもっていたのだが、持っているFマウントのレンズの多くがフルサイズ対応ばかり。レンズの性能を使い切っていないのが残念でならず、いまさらながらFマウントのフルサイズがほしくて中古で手にいれてしまった。 NIKON Fマウント フルサイズカメラの中古品で ほぼ最安値のカメラだと思う。D700も選択肢にあったが、数がすくないこともあって見送り。D600とD700で比較しD700が優れているのはシャッタースピードが1/8000まであることだとおもう。  D600だと電池も現在メイン機でつかってるEN-EL15系が使える。これは大事なポイントだと思った。  それと。撮影するときに光学ファインダーを覗いて撮影したいという気持ちが強くなったのだ。EVFとか背面液晶で見たまま撮影できるというのはミラーレス一眼の特徴で良いことなのだけど、光学ファインダーでのぞいた世界を撮影したいと、懐古趣味かもしれないけど、思うようになってしまったのだ。明るい昼間に光学ファインダーを覗いて見る世界は、やはりとても気持ちがよい。  久しぶりにちょっと古いカメラ・レンズを使うと、今のカメラ(NIKON Z6以降)がどれだけ進化しているかよくわかる。昔のカメラは(レンズにもよるけど)AFは遅いし、AF中に音はじーじーいうし。AFに迷ったらマニュアルでピント合わせすればいいだけなのに。。。たぶんこのD600ではAFもあまり使わないだろう。Fマウントの古めのレンズのマニュアルピント合わせを楽しもうと思う。  フィルムカメラまでは戻れないけど、光学ファインダーをのぞきMF(マニュアルフォーカス)でピント合わせするのを楽しむことにした。  数日、光学ファインダーをのぞきながらMFでピントリングを回してピントが合うというのを繰り返すと、AFがなかったころはこうやって写真とってたんだなと思い出すと同時に、少しばかり新鮮さすら感じた。ピントが合っていく感覚がとても心地よいのである。そしてシャッターボタンを押すとシャッター音とともに写真が撮影される。音も大事である。 AFが早ければいいってもんじゃないぞとか思いながら写真を撮影する、時代に逆行するこの感覚。 D600を使っておもう。機能を大幅に省いてるけど光学ファインダーにこだわったFマウントフルサイズカメラを新規開発して発売してくれないだろうかね。。。古めのFマウントレンズをMFでつかってあげたいのだ。 連射は遅くていい。3コマ/秒ていど。 背面液晶は小さくていい。 光学ファインダーの倍率は0.8倍ぐらい。 動画はいらない。 GレンズのみAF可能で良い。 なんなら、フィルム巻き上げレバーがあってもいい。一枚ずつフィルムを巻き上げるあの感覚が好きだったのだ。ノスタルジーパーツとして別売りでもいいけど。  感想と妄想が混ざってしまったけど。 D600があまりに良いカメラだったので。もう一台ぐらいフルサイズFマウントカメラがほしくなってしまった。D800ぐらいがいいかな。 さいごに。電池の持ちがやたら良いのもとてもよかった。今のカメラと比べたらなんと長持ちするのだろう。 以上

5写真をこだわる気にさせたカメラ

【デザイン】 ニコンの一眼としてバランスがよろしいです。 【画質】 十分です。 【操作性】 まあまあです。 【バッテリー】 まあまあです。 【携帯性】 重たいです。 【機能性】 まあまあです。 【液晶】 まあまあです。 【ホールド感】 私の手には合います。 【総評】 写真をこだわる気にさせてくれたカメラ。ハードな利用を続け、修理を断られてしまったのが残念です。携帯性を優先してミラーレスに変更していますが、いつか戻ってくることがあるかもしれません。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。