| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
3位 | 1位 | 4.76 (33件) |
9671件 |
2017/4/12 |
2017/6/ 9 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
640g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
- 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
- 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能を搭載したほか、高倍率ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5在庫があってよかった
素早い対応ありがとうございます。
さっそく充電し撮影をしました。本体が重みが少し気になりました。
5今更の購入です。
【デザイン】
良いです。
【画質】
普通に撮るだけなので不満はありません。
【操作性】
良いです。
【バッテリー】
新しいものは持ちも良いです。
【携帯性】
ミラーレスではないのでレンズを付けると大きいです。
【機能性】
多機能なので普段の使用には不満はありません。
【液晶】
最近の機種に比べれば控えめですが良いです。
個人的には、バリアングルでも良いと思います。
【ホールド感】
とても良いです。
【総評】
各社、ミラーレスの小型のカメラが主流ですが、あえてこれにました。
18-140や70-300は散歩のお供には少々重たく感じますが、撮れる写真は満足です。
|
|
|
 |
|
|
1位 | 2位 | 4.86 (227件) |
17486件 |
2017/8/24 |
2017/9/ 8 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
915g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x124x78.5mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒(EN-EL15a使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1840枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約1005g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約915g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード
【特長】- 新開発の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、プロから上級者まで幅広い層に向けたデジタル一眼レフ。
- 有効4575万画素という高画素ながら、ISO 64〜25600の幅広い常用感度域(※ISO 32相当までの減感、ISO 102400相当までの増感が可能)を実現。
- 4K UHD(3840×2160)/30pの動画を「FXベースの動画フォーマット」フルフレームで撮影可能。また、最長記録時間3分のフルHD「スローモーション動画」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いカメラで間違いないですが。
D3sが壊れて修理が厳しそうなのでD850を購入しました。
Zマウントへの乗り換えも考えましたが、かなり多く所有しているFマウントレンズ資産を処分してまでチェンジするメリットも感じなかったので、そのままの流れで購入した次第です。キャンペーン&最安値もあってお買い得でした。
信頼、安定のNikon。期待は裏切られません。
小学校の運動会を撮るカメラポジションを引き継いだ形です。でも結婚式やイベントなどでも上手く写ってくれて大満足です。
昔からストロボのNikonと言われていただけあってストロボ撮影は頭一つ抜けているような気がします。
ただし大きく重いボディーにF2.8ズームを付けると相当重くなり、使用場面は限られますし、公の場で構えるのも少々恥ずかしいものです。
58mm単焦点または50mm単焦点との組み合わせが個人的には好きです。
5デジイチ最後の機種だけあって完成度は最高です。
【デザイン】まさにNikonというべきデザインです。カメラ全体のフォルム、ボタンの配置、質感、どれをとってもNikonらしさが際立っています。特に素晴らしいのはホールド感とレンズとの重量配分です。手に持った時のバランスが非常に良く、長時間の撮影でも疲れにくいです。三脚は滅多に使わず、ほとんど手持ちで撮影しています。手持ちでも月の撮影が可能なほど、安定したホールディングが可能です。
【画質】使用するレンズとの相性によって画質は左右されますが、このカメラで撮影した高精細な画質は、見ているだけで心が満たされます。細部まで鮮明に描写され、豊かな階調表現が可能です。色乗りも良く、見たままの美しい色彩を再現してくれます。
【操作性】一言で言うと、Nikonです(笑!)。長年Nikonのカメラを使ってきたので、操作は完全に体に染み付いています。状況に合わせて、設定を瞬時に変更できるため、シャッターチャンスを逃しません。カスタマイズ性も高く、自分好みに操作系を調整できるのが魅力です。
【バッテリー】バッテリーの持ちはかなり良いです。普段の撮影では、予備バッテリーは一つあれば十分に足ります。もちろん、撮影枚数や使用状況にもよりますが、私の場合、一日中撮影しても予備バッテリー一つで安心して撮影できます。省エネ設計が優れていると感じます。
【携帯性】このカメラに携帯性を求めるのはナンセンスです。本格的な撮影を目的としたカメラなので、ある程度の大きさ、重さは覚悟する必要があります。携帯性を重視するなら、最近のスマートフォンでも非常に綺麗な写真が撮れるので、スマホで十分かもしれません。
【機能性】様々な撮影シーンに対応できるよう、豊富な機能が搭載されています。状況に合わせて、色々な設定を試すことができ、表現の幅が広がります。自分に合った機能を見つけ、使いこなすことで、より創造的な写真撮影が楽しめるでしょう。
【液晶】液晶画面の大きさは、もう少し大きい方が見やすいかもしれませんが、これは仕方ない部分もあります。撮影した写真の詳細を確認する際や、ピントの確認など、重要な写真のチェックには、スナップブリッジを使ってiPadで確認することもあります。
【ホールド感】何度も言いますが、このカメラのホールド感は最高です。片手で振り回せるほど、手に馴染みます。グリップの形状、素材、滑り止め加工など、細部にまでこだわりが感じられます。
【総評】基本的な写真の写りの良さはもちろんのこと、高感度耐性も優れており、Nikonのデジタル一眼レフカメラの完成形と言えるでしょう。このカメラに惚れなければ、どのカメラに惚れるのでしょうか?それほど素晴らしいカメラです。本当に最高です?
|
|
|
 |
|
|
5位 |
3位 |
4.50 (89件) |
9671件 |
2017/4/12 |
2017/6/ 9 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
640g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
- 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
- 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能で最長29分59秒記録できるほか、タイムラプス動画の4K UHD記録やHDMIへの同時出力も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今だからこそ、一眼レフ?!
2018年にレンズキットで購入。DXフォーマットで18-140mmをカバーしてくれるので、旅行には機動性も加わって重宝しています。今年(2025年)にどうしてもFXフォーマットで天体写真を撮りたくなってD850を購入した際も絶対下取りに出そうとは思いませんでした。
ミラーレス全盛期ならではのFマウントレンズ中古品がいっぱい市場にありますので、機動性、操作性、画質に優れたD7500の価値は今こそ発揮されるのではないでしょうか。加えてシーンモードも便利です。18-140DX VRの汎用性に優れたレンズに加えて、中古でAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 G EDとAF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRを2024年9月に購入。11月には神レンズ AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを購入しました。満足しています。
特にD7500+AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRをメインにサブとしてAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 GEDを持ち歩けば軽くてどこでも撮影できます。
5ミラーレス全盛だからこそ活きる一眼レフの魅力
【デザイン】
堅牢かつ精密に作られたデザインはホールド感が抜群で、安定した操作感を得られます。ミラーレスと比べるとお世辞にもコンパクトとは言えませんが、所有欲を存分に満たしてくれるデザインです。
【画質】
最新機種(一応)であるZ50より1世代前の画像処理エンジンを搭載していますが、不満に思うことは無いです。高感度性能はセンサーがD500譲りなのもあって優秀です。
【バッテリー】
一眼レフの強みが出る部分です。一日中撮影してもバッテリー切れの心配はほとんどなく、安心して外に持ち出せます。最近のカメラによくあるUSB給電には対応していませんが、それを補って余りある程にバッテリー持ちが良いです。
【液晶】
チルト液晶は光軸がズレずに違和感なく撮影できるので個人的には好みです。何よりチルト式だからこそ左側に各種ボタンが配置でき、操作性の向上を実現できています。
【総評】
ミラーレス全盛となった今でも買う価値のある優秀なカメラです。Fマウントレンズは安価な美品中古が簡単に手に入りますし、映りも優秀なもの揃いです。
ただし、特にこだわりが無いなら大人しくミラーレスを買うのが無難です。一眼レフに将来性はないですし、Fマウントレンズはアダプターを通せばミラーレスでも使えますからね…。
|
|
|
 |
|
|
13位 |
4位 |
- (0件) |
748件 |
2022/11/10 |
2022/11/25 |
ペンタックスKマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
625g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 高速で14bitの画像信号読み出しが可能なCMOSイメージセンサーを搭載した、有効約2424万画素のスタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 持ち運びしやすい小型ボディに100か所におよぶシーリングを施した防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備えている。
- 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6AL WR」が付属する。
|
|
|
 |
|
|
4位 |
5位 |
4.76 (60件) |
3154件 |
2020/1/ 7 |
2020/1/24 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
755g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:143.5x115.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒、サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2260枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約755g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:ファインダー撮影時:51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)、ライブビュー撮影時:273点(FXフォーマット、シングルポイントAF、静止画撮影時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 2450万画素、裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。「D750」の後継機種。
- ニコンのデジタル一眼レフカメラとして初めて像面位相差AFを採用。撮像範囲の水平、垂直約90%の広範囲を273点のフォーカスポイントでカバーする。
- 人物の瞳を検出してピントを合わせやすくする「瞳AF」に対応。振り向いたときでも、瞬時に瞳にピントが合うため撮影チャンスを逃さない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ニコン最後のフルサイズデジタル一眼レフ
【デザイン】Nikonっていう感じです。
【画質】フルサイズ機の高画質です。
【操作性】2ダイヤルで快適です。
【バッテリー】一回の充電で 2000カット 撮れます。
【携帯性】フルサイズデジタル一眼レフカメラとしては普通です。
【機能性】BODY内ブレ補正は非搭載です。
【液晶】美しいです。
【ホールド感】身長173cmくらいの方でしたら持ちやすいです。
【総評】ニコン最後のフルサイズデジタル一眼レフカメラです。
5一眼レフ再購入しました。
【デザイン】
いいと思います。
【画質】
ニコンらしい色彩で非常にいい感じです。
【操作性】
ミラーレスとはチョット違うボタン配置もありますが慣れれば全く問題ないですね
【バッテリー】
ミラーレス機とは比べ物にならないぐらいバッテリー持ちが良いですね
【携帯性】
大きさは若干大きめです。
【機能性】
ファインダー撮影では従来の一眼レフと変わりないです。 液晶でのライブビュー撮影ではミラーレス機の使用感ですね
【液晶】
明るく見やすいです
【ホールド感】
大きさも丁度良く持ちやすいですね
【総評】
しばらくミラーレスを使ってきましたが一眼レフは一眼レフでそれぞれのいいところも有り使い分けていきたいと思います。
|
|
|
 |
|
|
2位 |
6位 |
4.56 (231件) |
21655件 |
2016/8/25 |
2016/9/ 8 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
800g |
【スペック】画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
【特長】- 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。
- 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。
- 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初代5DからMark IVまでほんとありがとう。
【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、
肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは痛くなく柔らかいです。
【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。
【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。
【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーで持ちます。
テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。
【携帯性】仕事で長時間使用するには、これくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。
プライベートでもファインダーの見えがよく、単焦点レンズをつけて楽しんでます。
【機能性】必要にして十分。
特にありがたいのはRawで撮影のときにもRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。
仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSサイズで撮影することも多い。
ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。
【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。
ミックス光の時も判断がしやすいです。
【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと
助かるのだが。
【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールを繰り返しながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。
土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。
そしてスタジオでのカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は、5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。
2026年現在もRシリーズと併用して大活躍してます。
今回とうとう生産完了になってしまったので、新品のボディを一応補充しておきました。
5信頼性バツグン
ブライダル、宣材撮影に使用。
お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。
大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。
約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。
時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。
|
|
|
 |
|
|
52位 |
7位 |
4.57 (40件) |
11536件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
560g |
【スペック】 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:127x104x80mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
【デザイン】
さすがニコン!満足・満足
【画質】
満足してます!
【操作性】
D90も使用してますがD90には負けますが満足してます
【バッテリー】
問題無し
【携帯性】
軽くて良し
【機能性】
手振れが内蔵なら最高
【液晶】
きれいです
【ホールド感】
握りやすいです
【総評】
D90と二台体制です、満足・満足
5あくまで初心者の感想ですが、入門機としては最高だと思います。
デザイン:初心者には問題なし。
画質:コンデジに比べたら圧倒的に綺麗です。
操作性:慣れてくると(カメラについて勉強すると)もう少しいろいろ設定とかかえやすかったらいいなって思えてきます。
バッテリー:まだ消耗するほど使っていません。
携帯性:他のカメラに比べるとかなり軽いです。
機能性:撮影モードがたくさんあって初心者には便利かと思います。手ぶれも気になることは今のところないです。
液晶:ニコンは液晶が弱いって言われてるそうですけど、そこそこサイズもあり見やすいです。
ホールド感:ボディは小さめですが持ちやすいと思います。
満足度:95点。
余談:D5000の売りはバリアングルと動画撮影ですが、正直あまり使う機会がないです笑
デジイチに興味を持ったかたはD5000からスタートしてみるのも悪くないと思います。きっとカメラが好きになります。
|
|
|
 |
|
|
47位 |
8位 |
4.77 (80件) |
25652件 |
2014/9/12 |
2014/10/16 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
750g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
- 標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シャッター音でニコンに決めました。
【デザイン】
ニコンらしさが落ち着きます。
【画質】
良いレンズを使えば最高の画質かと思います。
写真はレンズで決まるので、ボディはそこそこで良い派です。
【操作性】
ニコンを使用している人なら使いやすいと思います。
メニューも多いですが感覚的に目的に到達できます。
【バッテリー】
良い方だと思います。
予備で1個持ち歩きますが、半日程度なら1個で大丈夫です。
【携帯性】
重くて大きいですが我慢です。
【機能性】
使いやすいです。
【液晶】
もっと解像度が良いといいですが、値段との相談です。
【ホールド感】
しっかりグリップ出来る形だと思います。
【総評】
重いですが気に入って使っています。
カメラのシャッター音って重要で写真撮っている感が増します。
5憧れのFX機! 持ちやすく気に入った!!
【デザイン】
ニコンに共通のもの。特筆すべき点はナシ。
【画質】
ホームページ用に使用しているので,最も低画質で撮影している。「だったらFXじゃなくていいだろ」って……。
【操作性】
不満なし。10年以上D5000を使用してきたため,まだ慣れていないだけ。
【バッテリー】
毎日使用しているがもちはよい。(2つのバッテリーを交互に使用している)
【携帯性】
D5000に比べてうんと重いので心配だったが,まったく問題なし。“ノー・ストレス”と言ってよい。
【機能性】
不満なし。まだ慣れていないだけ。
【液晶】
不満なし。
【ホールド感】
バッチリ。こいつを持った後でD5000を使うとしっくりこない……10年以上握ってきたのに……D750スゴイ!! こいつも絶対に10年以上使う!
【総評】
2021年1月,地元の「ヤマ○電機」で半額程度の表示を見て1日悩み,翌日購入。旧製品もいいところだが,FXに憧れていた身としては大満足!! ただ,購入当日「リコール検索」をしたところ「該当機」とのことでNIKONへ送付し,数週間サヨナラとなった……まあ。
D5000との2台持ちになり,慣れ親しんだD5000の方が軽いし扱いやすいので宝の持ち腐れになるのではないかと心配していた。ところが,握ってみるとD750の方が格段に持ちやすく撮影しやすい。操作面では慣れていないが,D5000は無事“補欠”を担うことに。
◎FX機がほぼ半額で入手できたこと
○ピントが合うスピードが速い
○ボケ味が素晴らしい(D5000のレンズ18-200VR�Uとの比較)
○重さが安定感になり,手ブレが少ない
○SDカードを2枚挿入できる
△“半押し”が浅く,得てしてシャッターを切ってしまう
×アイピース(?)が取れやすい→気がつくと下に落ちているのでいつか紛失するだろう
ちなみにスマホとの連動はまだ設定していないので無評価だが,やってみると“○”に該当するだろう。
|
|
|
 |
|
|
21位 |
9位 |
4.53 (7件) |
785件 |
2019/4/10 |
2019/4/25 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
402g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいデジタル一眼レフカメラです。
一眼レフタイプのデジタルカメラを探していましたので、満足です。
女性にも簡単で使い易いです。
5とても良い。
店頭で選びました。
デザインも良く、以前から気になっていたので購入しました。
満足してます。
|
|
|
 |
|
|
27位 |
10位 |
4.40 (30件) |
11182件 |
2013/10/17 |
2013/11/中旬 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ
ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。
片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。
散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。
他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。
*被写体から掲載許可済みです。
5お散歩用に最適
以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。
|
|
|
 |
|
|
7位 |
10位 |
4.68 (355件) |
36627件 |
2012/9/18 |
2012/11/30 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
680g |
【スペック】 画素数:2060万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):97/97 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x110.5x71.2mm 連写撮影:連続撮影:最高約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1090枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約755g(CIPAガイドラインによる)、約680g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
- EOSシリーズで初めて、Wi-Fi対応の無線LAN機能と、位置情記や移動経路を記録できるGPS機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも十分に使える、フルサイズ一眼レフの名機
発売当時は世界最軽量をうたったフルサイズ一眼レフ。個人的に、この頃のキヤノンのカメラは「THE王道カメラ」という感じがして、一番好きな時代の製品です。奇をてらわず、カメラとしての基本をしっかり押さえたデザインや操作性に、今でも魅力を感じます。
AFの測距点が少ないのは弱点ですが、ピント精度自体は非常に優秀。動きの激しい被写体を追いかけるような撮影でなければ、今でも十分実用になる性能だと思います。
特に気に入っていたのが高感度耐性です。古いカメラではありますが、ISO6400くらいまではガシガシ使える印象で、室内や夜の撮影でも頼りになります。フルサイズならではの余裕もあり、今でも写真を撮る道具としての実力は十分に残っています。
中古価格もかなり手頃になってきており、フルサイズ入門機としても魅力的な一台です。ただし、さすがに年式が古くなっているため、購入するなら個体の状態はしっかり確認したいところ。価格が安い一方で、故障のリスクが高まっていることは意識しておいた方がいいと思います。
ちなみに、私が使っていた個体は十字キーが故障してしまい、写真自体は撮れるものの、撮影済み画像の送り操作ができない状態になってしまいました。その後、EOS R8に買い替え、現在は自宅でお留守番をするカメラになっています。
今となってはミラーレスのAF性能や機能面で大きな差を感じますが、写真を撮るという基本性能はまだまだ現役。この頃のキヤノンらしい王道のカメラが好きな方には、今でもおすすめしたい一台です。
中古価格の安さに惹かれる方にも選択肢になると思いますが、長く安心して使うためのメイン機というより、状態の良い個体を見つけて付き合うカメラという印象です。
5まだ現役!(子供撮りと富士山撮影)
富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。
入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。
メインはEOS5Ds、サブにEOS M
6Dは結婚前に購入した妻の所有機ですが、最近は、子供撮り、たまに富士山撮影でも使わしてもらっています。
【デザイン】
EOS一眼レフらしいデザインで好みです。
【画質(解像性能)】
各社フルサイズ高画素機は40〜60MPが主流となり、風景撮りに6Dの20MPは物足りないと感じる方もいるかと思いますが、富士山撮影では、前景を入れて思いっきり絞り込むことが多かったり、夜明けにバルブや長秒シャッターを使用する(どうしても等倍では甘くなる)場面が多く、自分も5Ds(50MP)を使用しているものの、20MPと50MPの有意差はあまりないと感じています。
逆に、子供撮影では、20MPはベストな画素数だと感じます。
【画質(暗部ノイズ耐性)】
他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。)
とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。
【AF・連写】
子供撮影(運動会)では、連写は問題なし。
AFは中央1点サーボで対応していますが、結果、構図が制約されるのが残念。
実際はトリミングをすれば良い話ですが、この点こだわる方は、最近のミラーレスにした方が間違いがないと思います。
【操作性】
5D系と操作性が差別化されている点は残念で、併用すると違和感があります。
もっとも、撮影中に設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが。
【バッテリー】
燃費の悪い5Dsより1.5倍は持つ感じ。(以前に使用してきたEOS5D Mark�Uと同じくらい)
【携帯性】
日常的に携帯するのは困難ですが、子供の運動会やイベント、車での旅行では許容範囲内。
車で三脚や脚立、交換レンズ一式を携行する富士山撮影ではそもそも問題なし。
とはいえ5Dsよりはだいぶラクです。
【最新ミラーレスに対する利点】
・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。
・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。
・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。
・中古購入では非常に安価。
【総評】
使いやすい画素数と一眼レフとしては小型で、今でも現役!
少なくとも、子供撮りと富士山撮影では不満は少なく、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。
|
|
|
 |
|
|
16位 |
12位 |
4.67 (457件) |
46828件 |
2010/9/15 |
2010/10/29 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
690g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いやいや、シャープでしょ。(中古で購入)
以前、D90を使っていましたが、スマホのカメラが優秀で利用頻度が下がり手放しました。
最近、改めてカメラが欲しくなりミラーレスを検討していたらあまりにも高い…
一眼レフのD7500の方が安いのではと思うものの、それでも利用頻度からすると高い。
D90は発色がやや好みでなかった以外は良かったので、中古で安いやつを使い倒そうと探し2024年10月にD7000をレンズ付きで3万以下で入手しました。
ショット数も9000以下。
コンデジの値段で以前のミドルレンジ一眼レフが買える!
現在手持ちのレンズは以下です。(別途購入)
AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR
AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR
基本、18-140mmでの感想です。
【デザイン】
D90とそれほど違わず好みです。
ニコンらしい。
(D40も以前は持っていました。)
【画質】
早朝の風景、子供の運動会と使ってみましたが、発色も好みで写りもキレが良いと感じました。
が、しかし、後ほどD7000のレビューなど見るとピントが合わないや、眠い画像などとの評判が出てきます。
結論、自分のはピントのズレもほぼ無いですし、解像もよくしています。
今は解決したのですが、最初に気になったのが、ライブビューで撮った画像と、ファインダー経由で撮った画像ではシャープさが違うことです。
ライブビューはシャープですが、ファインダー経由では等倍で見るとぬいぐるみの毛など細かい描写が明らかに劣っていました。
結果、ミラーショックであることが分かり、シャッタスピード稼げない時は静音撮影かミラーアップ撮影でライブビューと同等なシャープな写りになることが分かりました。
明るいところは普通にシャッター切っても大丈夫みたいです。
【操作性】
ダイヤルなどD90から少し変わった?
特に連写、シングルショットを切り替えるのがダイアルになった。調べてて静音撮影、ミラーアップ撮影を知りました。(D90でも物理的なダイアルでなくてもソフト的にあった?)
U1とかU2のモードが登録できるなど、多機能になってますね。
レンズごとのAF微調整が出来るのも良いです。
(結果的に自分は微調整要らず。)
【バッテリー】
一眼レフは本当にバッテリーの持ちが良いと思います。
【携帯性】
流石に重い。スマホやコンデジと比べてですが。
【機能性】
D90より上級機になったようです。
SDカードスロットが二つになったとか、防塵防滴になったとか。
【液晶】
普通に見やすいです。
【ホールド感】
D90より劣るような話を聞きますが、自分としては問題ないです。
(手が小さいです。)
D90を手放してだいぶ経ったので思い出せないだけかもしれませんが。
【総評】
中古で古い一眼レフ買うのもアリかと思いました。
センサーのゴミ、ファインダー内の塵など気になる部分もありましたが、安いので気にせず自分で掃除しましたw
センサーは絞って青空写したらゾッとするほどゴミが…
ブロアーして綿棒で軽く撫でて綺麗になりました。
ファインダーの塵は、ネットで調べて、フォーカシングスクリーン外して、ブロアーで吹いたり、シルボン紙で優しく拭いたりしました。
塵が増えて落ち込んだりましたが、最終的にはだいぶ綺麗になりました。
バネが飛んだり、ハプニングはだいぶありましたが無傷を保ってます。
でも、新品の一眼レフじゃ、やりたくないですねw
総じて満足です。
暫くこれで楽しみます。
これからは紅葉が楽しみ。
5この頃の一眼レフカメラは面白い
過日、D300を安価で入手し、すっかりNikonにハマっておりますが、CFカード32GBまでの対応だったり、連写が遅かったり少々不満もありました。で、キタムラをうろうろ見ておりましたら、ピッカピカのD7000を発見。メーカー修理対応終了はともかく、ずいぶんキレイな状態で格安。衝動買いしました。持ち帰りシャッターカウントを見たら680枚。うししと思いました。
【デザイン・ホールド感】
D300よりやや小ぶりですが厚みもあり、私の手にはしっくりくる大きさ。
【画質】
2010年発売で古いものですが画質はまずまず。色味がとても好きです。日中野外の撮影ならまだまだいけます。
【操作性】
Canon党の私にはまだ慣れませんが、ボタンの位置とかよく考えているなと思いました。
【バッテリー】
なかなかのもち。1日5・600枚の撮影ならバッテリー1本で余裕。
【携帯性】
D300より小型・軽量ですが、コンパクトではないです。
【機能性】
Canonユーザーからみると2010年のこの価格帯のカメラで、AF394点やSDカードスロット2つ装備は脱帽。但し、AFは結構迷いますね。
【液晶】
液晶が暗く、晴天下ではあまり見えません。
【総評】
2010年発売と古い一眼レフですが悪くない。中古Fマウントレンズもこなれているので色々遊んでいます。Canonの60Dもそうですが、この頃のAPS-Cの画質には味があります。
個体差もあるのでしょうが、結構センサーにほこりが入ります。撮影時にブロワー必須なカメラは初めてです。
|
|
|
 |
|
|
84位 |
13位 |
4.55 (18件) |
11182件 |
2014/1/28 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者にとってはコスパの高い良機
【デザイン】
いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。
【画質】
腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。
【操作性】
使いやすいですよ。
【バッテリー】
問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。
【携帯性】
ちょっとでかいです。ちょっと重いです。
【機能性】
不満ありません。
【液晶】
タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。
【ホールド感】
結構持ちやすい。
【総評】
初心者で初めての一眼レフでした。
望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。
しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。
現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)
5ホールド感と携帯性が気に入ってます。
ホールド感と携帯性が気に入っています。
何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。
|
|
|
 |
|
|
8位 |
13位 |
4.35 (132件) |
14004件 |
2017/6/29 |
2017/8/ 4 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
685g |
【スペック】画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
- EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
- 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ありがとう、レフ機
2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。
そこから20年。
KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4
趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。
画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。
ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。
なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。
20年目の節目。
5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。
6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。
5EFマウントの手頃なフルサイズ機
【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。
【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。
【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。
【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。
【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。
【機能性】 必要十分です。
【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。
【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。
【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。
|
|
|
 |
|
|
103位 |
15位 |
4.62 (145件) |
17692件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
475g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役バリバリ
現役バリバリ動いてくれています。
シャープな 色彩、やわらかな肌つやの感じ すべて撮れます。
そして1日撮りまくっても、バッテリーが切れたことはないです。
本当にこれは良いカメラです。今ならダブルズームキットでヤフオクにて中古で3万程度で手に入りますので、 入門機でこのコストパフォーマンス 文句無しです。
マニュアルフォーカスも楽しいですね(^0_0^)
5一眼デビュー機⇒軽量なサブ機
【デザイン】
いたって普通。不満に思うことはありません。
【画質】
ISOを上げたときのノイズが気になります。
ISO800までが限界かと思います。
【操作性】
デビュー機なので何の違和感も無く使用しました。
電源スイッチが右手で操作できるのは今のメイン機の
6Dより良いところです。
【バッテリー】
1日MAX300枚ほどなので困ったことはありません。
もちは良いと思います。
【携帯性】
上を見るとX7には敵いませんが、十分コンパクトです。
場合によっては6Dを家に置いて、これを持っていくこともあります。
【機能性】
写真がしっかり撮れて、動画も撮影できれば十分です。
【液晶】
十分満足です。
【ホールド感】
手は大きいほうですが、あまり気になりません。
それより右手だけで持ち運びできることのメリットのほうが大きいです。
【総評】
3年前、2人目の子供の誕生をきっかけに一眼デビューしました。
当時はX5がメインでX4は若干型落ちという感じでした。
大きな違いではバリアングル有り無しだけでしたが、金額が
結構違っていたのでX4にしました。
ダブルズームキットを買って一眼の性能にびっくり!
その後すぐにEF50mm f1.8 �Uを買って明るさにびっくり!
その後、広角(EF28mm f1.8 USM)、マクロ(タムロンE272)、ズーム(タムロンA20)
などどっぷりレンズ沼にハマっていきました。
しかし、使い込んでいくうちに高感度のノイズが気になり始めました。
子供の撮影がメインなので撮影場所の大半は家の中です。
ISO6400でぜんぜんダメ、気にしだすとISO1600でもノイズが気になります。
そういうわけで1年半後、値段がこなれてきた6Dを買い足し、部屋撮りを楽しんでます。
ただ、本機もまだまだ使用用途があります。
まずAPS-Cならではの望遠撮影、EF-S55-250で35mm判換算400mmです。
フルサイズでこの画角のレンズは・・・かなりの出費です。
また、もともと部屋撮り時の高感度に不満があったので、
外での撮影ではなんの問題もありません。
最近は軽量であることとキットレンズの安定性のおかげで、
外に出かけるときは持ち出す機会も増えました。
子供を連れて出かけるときは「6D+フルサイズ用レンズ」より
「X4+キットレンズ」の重さはやっぱり楽です。
サブ機とはなったものの、まだまだ現役で使用していきます。
<追記>
ダブルズームの広角側と望遠側の写真をUPしておきます。
|
|
|
 |
|
|
30位 |
16位 |
4.84 (6件) |
785件 |
2019/4/10 |
2019/4/25 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
402g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」が進化し、ライブビュー撮影時の測距エリアが拡大。「瞳AF」が作動し、動く人物の表情も快適に撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Kissの正統進化。ホントに気楽に使えます。
α7Sをメインで使っています。α7S用のレンズは(マウントアダプターを付けて)フォクトレンダーVMマウントレンズのみ所有しており、全部MFレンズということもあって、ちょっと気楽に撮れるコンパクトなサブ機が欲しくなります。そのサブ機として、しばらくα6000を使っていましたが、α7Sと同じマウントであるメリットがあまり感じられない(α7SにAPS-C用レンズを付けて、1200万画素でクロップされるのは気分的にキビしい)のと、SONY純正をはじめAFレンズの価格に割高感が結構あるので、EOSのレフ機に切り替えることにしました。遡ればEOS-1NやEOS 6Dなど、ずっとEOSユーザーで、今も手元にEOS Kiss X2があるのでこれを引っ張り出そうかとも思いましたが、α7Sより(わずかですが)大きく重いのと、最高感度がISO1600までというのは今時さすがに無いわと思い、新たにこのEOS Kiss X10を買うことにしました。
【デザイン】
一目でEOSとわかるデザインです。見る角度によってはコロンとしていて可愛らしさを感じます。質感はプラスチッキーですが、不思議と安っぽさを感じないのは大したものです。角張ったデザインのα7Sとの対比が楽しいです。
【画質】
普通に良好です。色合いは、α7Sがどちらかと言えば枯れた味わいなのに対し、とても華やかさが感じられます。スナップ向きだと思います。
【操作性】
ボタンは少ないし、サブ電子ダイヤルもないので、例えば露出補正をしたいときは、露出補正ボタンを押しながらダイヤルを回さなければなりません。この「ボタンを押しながら」という動作が私はとても苦手で、あまりやりたくないのですが、だんだん慣れてきたので、今となってはあまり問題ありません。ただ、タッチパネルの操作性が秀逸で、特にクイック設定がタッチ操作でできるのは、非常に便利です。トータルとしての操作性は良好です。
【バッテリー】
ものすごく良く持ちます。丸二日くらい使っても目盛りが一つも減らないのは凄いです。本機最大の利点だと思います。
【携帯性】
メインのα7Sより大きい機種はサブ機として使いたくありませんが、α7Sはミラーレスでも小型軽量の部類に入るので、これより小さいレフ機となると、選択肢はきわめて限られます。レフ機の現行機種でα7Sより軽いのはKiss X10とKiss X90しかなく、X90は機能的にかなり劣るのでほぼX10一択です。ということで、携帯性はきわめて良好です。
【機能性】
AFは普通に速いです。少なくともストレスを感じることはありません。連写は5コマ/秒で、私の場合は充分な連写性能です。細かいことを気にすれば不満はいろいろ出てくると思いますが、気楽に撮るのが主目的なので、機能的にはこれで充分です。水準器が付いていないのが残念ですが、Kiss X10iのような水準器(かつて使っていた8000Dと同じもの)なら、使いにくいので無くても良いかなと思います。
【液晶】
普通によく見えます。日中晴天時の視認性はα7Sより良い(と言うか、α7Sは晴天時ほぼ見えない)と思います。私はチルトが好きでして、バリアングルは、横に開かないと機能しない、故に、横に場所を取る・光軸がレンズとズレる・当てたらもげそうで怖い・L型ブラケット(今はほぼ使いませんが)を付けると完全に開けないので共用できない・等々、私の場合メリットをほとんど感じませんが、付いていて困るものでもないので、まあ良しとします。
【ホールド感】
良好です。小指が余ることもなく、しっかりホールドできます。Kiss X2より小さいのに、ホールド感は良くなっています。
【総評】
機能的には後から出たX10iの方が当然優れていますが、ボディサイズが少々大柄なのと、X10との価格差が結構あって、その価格差に見合う価値は、私には見出せませんでした。何より、Kissの正統進化と言える、小柄でシンプルで使いやすいカメラで、あまりガツガツせず大らかな気持ちで撮ることができます。
今回、X10を使うにあたり、8000Dと一緒に手放したレンズをいくつか買い直しました(EF-S24mm F2.8 STM、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM)が、改めて見直すと、あれだけ隆盛を誇ったEFマウントレンズが次々とディスコンになっていて、選択肢がひどく限られてしまっているのには驚きました。特にキヤノン純正は惨状と言える状況です。なので、新たにデジタル一眼を買おうとする方で、拡張性を重視する向きにはお勧めできませんが、EFマウントのレンズ資産がある方や、ダブルズームキットで満足できる方であれば、かなりのお勧めです。
5いつでもシャッターが切れる軽量スナップ機
妻がこれを使っており、私のソニーのミラーレス機と併用して使っています
やはり、スナップを取り続ける(とくに旅行など)につき、バッテリーの圧倒的な持ちという長所は素晴らしいです。
ミラーレス機だと撮影を止めるたびに、基本的に電源を切らなければなりません。 EVFが反応して、スリープモードから復帰してしまうからです。 電源スイッチの操作も面倒ですし、スイッチを切り忘れるとどんどん電池は減っていきます。
このレフ機は、電源入れっぱなしでも自動的にスリープ状態になり、シャッターボタンを半押しするまでスリープ状態から自動的に復帰してしまうということがありません。 ずっと首にかけており、必要な時にシャッターボタンを押して撮影することができます。
重量も、24MM F2.8単焦点や18−55キットズームで運用ていれば、ミラーレスAPSC並みです。 重量バランスも良く、首や肩に大きな負荷になりません。 厳密な画質を求めるのであればフルサイズのミラーレス機がより優位ですが、運用の軽快さという意味で、家族を撮る軽量スナップ機として、ミラーレス機以上の製品だと思っています。
|
|
|
 |
|
|
50位 |
16位 |
4.10 (6件) |
3092件 |
2019/8/28 |
2019/9/20 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
619g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
- 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
- ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パシャパシャの撮影感が楽しい
今からデジタル一眼が欲しいという人がこれを買ったりはしないだろうけど、自分は今まで使っていた60Dが壊れてしまったのと、EF-Sレンズをそれなりに持っている事。あとちょうど未使用新古品が14万ぐらいで出ていたので、ついポチってしまいました。
レンズ売ってミラーレスも考えなくは無かったけど、そこまでカメラにこだわりがないもので・・・
60Dに比べてフォーカス早いし、紅葉がきれいな秋にレフ機で散歩しながらパシャパシャ撮影するのって楽しいですよね。
5正常進化。
【デザイン】
80Dの入れ替え購入ですのでほぼ同じ佇まいです。いうなれば完成形ともいえます。カッコ良いです。
【画質】
画素数UPと言うことですが、解像感も増し、良い出来だと思います。さすがですキヤノンさん。
【操作性】
大きくはジョクスティックですが、やはりこれがあると便利です。AFポイントを狙ったところに素早く移動できますね。
【バッテリー】
十分です。
【携帯性】
中級機として普通の大きさです。特に言えば軽いですね。
【機能性】
80Dでも十分でしたが、よりブラッシュアップしています。
【液晶】
十分です。
【ホールド感】
非常によろしい。
【総評】
発売時に洪水さわぎで購入を急遽とりやめたのですが、ある程度ロッドが進んだので購入しました。
80Dからの買い替えなので特筆すべき点はありませんが、やはり画素数UPが大きいでしょうか?トリム耐性に強くなったのは良いことです。あとジョグスティックはやはり素晴らしいですね。これはもはやメーカーを超えて全カメラに付けて欲しい機能です。
買い替えが必須かというと微妙ですが、もうAPS-Cのレフ機も最後かなと思い購入しました。満足です。
|
|
|
 |
|
|
95位 |
18位 |
4.89 (35件) |
80781件 |
2009/9/ 1 |
2009/10/ 2 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
820g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:148.2x110.7x73.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1000枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5持ってて優越感あり!
【デザイン】
一眼レフの高級感があります。
セミプロ位の機種だと思います。
エントリー一眼レフとは、全く違い、持っただけで、おおっーと、うなってしまいます。
【画質】
光源の設定をしっかりと行えば、肉眼で見るような感じに撮れます。
例えば、土っぽさ、緑っぽさ、自然な風景の色合いなど、見たままの写真が撮れると嬉しくなります。
【操作性】
なれれば、問題ないです。
カメラが大きい分、ボタン位置を覚えれば、操作、設定は楽になります。
【バッテリー】
1日ずっと使ってても、今のところ、電池切れは無いです。
【携帯性】
コンパクトデジカメに比べると、大きく、重たいので、携帯性は無いです。
【機能性】
十分です。
【液晶】
とても綺麗です。
【ホールド感】
しっくりきて、高級感あります。
【総評】
とてもいいカメラです。もっと活躍させなければと思っているのですが、スマホのカメラにはかないません。
しかし、写真を撮る楽しさは、圧倒的に、7Dです。エントリー一眼とは違い、設定しなければならないことが多いので、カメラの事を良く知るには、とてもよいカメラです。
カメラがどんな原理で撮影されているかを、しっかり理解すると、素晴らしい写真が撮れるようになります。
とても、硬派なカメラだと思います。
57D (再レビュー 画像添付)
【デザイン】
キヤノン一眼のデザインですね
【画質】
光の周り方で、少しザラ付きが気になる時があります
【操作性】
良いです
【バッテリー】
もちは良いですね
【携帯性】
ミドルクラスよりは、少し大きいですけど、個人的には気にならないです
【機能性】
良いです
【液晶】
キレイです
【ホールド感】
これは好みですね、個人的には、キヤノングリップの指先が平なのは、ちょっと苦手ですが、特に問題ありません
【総評】
普段ニコンなんですが、とある事情で7Dのこのセットを購入
アラ探しみたいな事をしないので、充分キレイで、良いカメラですね
|
|
|
 |
|
|
90位 |
19位 |
3.84 (6件) |
154件 |
2018/2/27 |
2018/3/29 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
427g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 2410万画素CMOSセンサーを搭載し、きれいなボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
- 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
- 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5手軽に、ある程度綺麗な写真が撮れるカメラです。
【デザイン】一眼って感じがして、カッコいいです。
【画質】まあ、自分はとてもキレイだと感じ満足していますが、上級者の方はこの画質は駄目でしょうね…。
【操作性】初心者向け機なので、簡単です。
【バッテリー】何枚か撮るだけなので、半年はもっています。
【携帯性】小さいし軽いから、ちょっとした時に持っていきやすいです。
【機能性】プロ機とかでは無いので、必要最低限です。
【液晶】バリアングルでは無いので、少し見にくいかな…。
【ホールド感】小さいので、しっかりホールド出来てる感じがします。
【総評】安いですが、一眼を知る良い切欠になったので、いいカメラでした。
5高コストパフォーマンスと使いやすさ
小学生の子どもが使用しています。5ー6万円で購入できたことを考えると他機種と比べとてもコスパの良い機種でした。子どもでも直観的にも操作でき、使いやすいようです。夢中で写真をとりまくってます。
|
|
|
 |
|
|
161位 |
20位 |
4.50 (21件) |
4322件 |
2013/3/21 |
2013/4/12 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
525g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:133.1x99.8x78.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約580g(CIPAガイドラインによる)、約525g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点オールクロス測距(中央F2.8対応クロス測距) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今更ながら花撮り用に購入♪(笑)
【デザイン】
一目でワカル、良くも悪くもkissデザイン♪
【画質】
高感度意外は使えるでしょう!
【操作性】
伝統のkissの操作性!
Canonユーザーならば誰でも操作出来ます!
【バッテリー】
いくら大容量になろうと、レフ機は勝てないでしょうね♪
丸一日、安心のバッテリー!
【携帯性】
ヤッパリレンズ含め、フルサイズの2/3の容量、半分以下の重量♪
【機能性】
最低限の事は出来ます!
【液晶】
タッチシャッターも動きモノ以外ならばなんとかなる♪
【ホールド感】
コンパクトなフルサイズSONYに慣れたせいか、kiss、意外と良いのでは無いでしょうか
【総評】
ヤッパリ世界一売れているデジ一だけあって、持って使って楽しいカメラですね♪
NikonもD3000シリーズが苦戦している理由はイロイロ有ると思いますが、kissのネーミングから負けて居るのかも知れませんね♪
....あくまでも私感ですが!
5子供用に初一眼
1歳の子供用に買いました。
まだズームは必要無かった為、ダブルズームにしませんでした。
そのうち単焦点を買おうかと。
まだ殆どオートですがコンデジよりもかなり綺麗。
型落ちで値段もこなれており、入門機に良かったと思います。
|
|
|
 |
|
|
131位 |
22位 |
4.73 (13件) |
2142件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
493g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
- AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初キャノン
【デザイン】
一眼らしいデザインだと思います。
【画質】
素人なので詳しくないですが良いんじゃないでしょうか
【操作性】
優しいモードとゆう使い方の説明をしてくれるのは大変便利です。
【バッテリー】
特に困る事はないです。
【携帯性】
ミラーレスに比べると重いです。
【機能性】
十分だと思います。
【液晶】
バリアングル液晶が使い勝手いいです。
【ホールド感】
ちょうどいい感じです。
【総評】
重さ以外は素晴らしいと思います。
5EOS Kiss X6i からの買い替えです
本年、1月初に購入して3ヶ月使用しての2回目のレビューです。購入直後のレビューは、本レビューの下に残しています。
【デザイン】
一眼レフらしいデザインです。
レンズ 18‐135mm のフィルター径は 67mm なので、ステップアップリングをつけて 16-35mm レンズ (82mm) 用のフィルターを兼用で使用しています。この場合、通常のメタル製レンズフードは使えません。良い方法があれば良いのですが。
【画質】
今のところ、2420万画素で充分です。EOS 90Dも迷いましたが、そこまで投資する気にはなれませんでした。撮影後 RAW 画像の PC での処理する能力も考えると、この程度で満足しています。
【操作性】
Kiss X6i と比べれば、随分向上。
・上面表示パネル:使い出すと撮影直前に確認でき便利です。
・AF-ON:シャッターからフォーカス機能を切り、親指AFに慣れ出すと、結構使い易いです。
・Bluetooth で「HUAWEI MediaPad T1 7.0」との接続できました。一度、ベアリングすると、比較的簡単に繋がり、撮影時に、都度7インチ画面で確認できます。
・前レビューにも記載しましたが、「集合写真モード」は、多人数での記念撮影には良いです。
【バッテリー】
充分1日もちます。2個 2000円程度の互換バッテリー (ROWA) を購入し、3個で回しています。互換バッテーリーも純正と変わりなく使えます。
【携帯性】
ボディ重量 = 493g は軽いです。Kiss X6i = 520g より軽いです。
画質や機能から考えれば、小さく軽いです。
ボディだけの重さでは、ミラーレスに比べて然程重いとは思えませんが、レンズも含めるとやはり携帯性 ( 重量と大きさ ) に差異あるのでしょう。新規に購入するなら、ミラーレスにしていたかも知れませんが、既に持っているレンズも使いたい (特にマクロレンズ) ので、9000D にしました。
EF-S18-135mm は、思ったより大きく,重いです。それでも、良いレンズです。
【機能性】
カメラ+レンズ共に、ほぼ満足です。
最も欲しかったのが、45点AFセンサー。特に、マクロレンズでの撮影時には満足感高いです。
瞳 AF と多重露光機能が付いていないのは、少し残念。
【液晶】
少し、見にくいかも知れませんが、必要な時は、Bluetooth でベアリングさせ 7インチ画面で確認できます。
バリアングル式は X6i で慣れているからかも知れませんが、チルト式より大きく動くので、三脚に固定して、川の中等で少し離れてライブビュー撮影する時は便利です。ただ、微妙な角度でビュー画面が上下転倒し困ることがあります。
【ホールド感】
しっかりしてレンズとのバランスは良いです。このホールド感が安心感であり、一眼レフにして良かったと思っています。
【総評】
特に欲しかったのは 18mm-135mm レンズ。
このレンズキットでは Kiss X9i より安価でした。もちろん 80Dより、かなり安価です。
「Kiss X6i + 18-55mm レンズ」 → 「9000D + 18-135mm レンズ」 を 7万円切って (キャッシュレス 5%還元含む) 更新できました。
広角ズーム;16‐35mm
標準ズーム;18-135mm → 今回購入。最も使用頻度の多いレンズになりました。
望遠ズーム;55-250mm → 前回購入 X6i ダブルズームキットの残り
マクロ;タムロン 90mm
の 4本で使え満足しています。
--------------------------------------------------------------
(2020年1月23日 レビュー)
18-135mm のレンズが欲しくなったのと Kiss X6i の買い替えで EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットを購入しました。ミラーレスと迷いましたが、他のEFレンズ用にマウントアダプターを付けると 110g 程重くなり、総重量ではあまり差異ないので、これに決めました。9万円を切る安価で購入し、Kiss X6i と 18-55mm レンズをセットにして、別の店に買取りして頂きました。55-250mm のズームは、残しました。比較的安価 ( 7万円を切る価格 ) でカメラとレンズをレベルアップでき、満足しています。
EOS 9000D の集合写真モードで撮影しましたが、インテリジェントオートでの撮影とは随分違います。これは、良いです。
タブレットと Wi-Fi 接続はできましたが、Bluetooth 接続が何度やっても繋がりません。
|
|
|
 |
|
|
19位 |
22位 |
4.78 (49件) |
21847件 |
2013/3/21 |
2013/4/24 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
370g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽さ・バッテリーが日常を映す背景になります
エントリー機なんですか・・・。2年前に中古で買いました。本日子供の運動会で大活躍しましたのでレビューしようと思いました
【デザイン】一眼レフとはって形ですね
【画質】うーんそこそこの画質なんでしょうか。私自身満足しています
【操作性】DP1Merrill比べるべくもなく良いと思います。
【バッテリー】バッテリーが一番びっくりしました 800枚ほど撮りましたが満タン表示から減りませんでした
【携帯性】一眼レフのわりに小さめなのでいいと思います
【機能性】基本的な性能は2010年代なのでいいと思います AFも早い?と思うんで私には必要十分です。
【液晶】まぁ確認はある程度できるかと思いますが、期待するほどでもないと思います
【ホールド感】そこそこいいです
【総評】動画などでエントリー機といわれているようですが、日常使うための軽さは必須で、バッテリーも同様です そのいずれも満たすので私のような素人には十分だと思えるカメラでした。また走ってる姿も取りましたが、ピタッと決まればいい絵が撮れるので、いいカメラだなと思うと同時に2年ぶりの稼働も問題ありませんでした。
5コストパフォーマンスは抜群な銘機です!!
2014年に購入しました。EOS6D(EF24-70mm F2.8L�U)と本機(EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM)の2台体制でよく使用していました。
【画質】
現時点(2024年)でみても実用上の不満のない描写をします。この10年で高画素化や高感度画質の向上はありましたが、低感度ではすでに十分な画質が達成されていました。
【操作性】
kiss Digitalは初代, X2, X3と使用してきました。6Dや60/70/80Dなどと比較すると操作系はシンプルですが、特段の不都合がありません。
【バッテリー】
1日の撮影はこなせるので特段の不満はありません。MFレンズでライブビューを多用するケースではバッテリの減りが早い印象ですが大きな問題ではありません。
【機能性】
本機を多用していた時期にには6D, 60Dと併用していましたが、AF精度に不満を感じたことはありませんでした。機能面でも熟成されたモデルだと思います。
【総評】
購入当時の記録をみると購入価格は実質4万円未満でした(詳細な内訳は不明ですが)。今の基準でも十分な諸性能を有しておりコストパフォーマンスは抜群だったと思います。本機のあとにも後継機が発売されましたが、熟成域に達したモデルだと思います。
|
|
|
 |
|
|
114位 |
24位 |
4.69 (54件) |
6283件 |
2008/2/ 1 |
2008/2/15 |
α Aマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
532g |
【スペック】 画素数:1080万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.83倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:130.8x98.5x71.3mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:750枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.4秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ソニーエントリー名機です!
このカメラが、デジタル一眼デビュー機でした(;^_^A
実は、なんとなく自分用のカメラがほしいなぁっと考え
近所の質屋で古めのフイルムカメラ(機種は多分、CANONーDatematicだっと?!(;^_^A))を購入したのが
本当の意味でデビュー機でした。
でも、限られて枚数制限の中で見よう見まねで
撮影していたこともあり、12枚撮りのフィルム2巻の内シッカリと撮れていたのは
1枚だけという惨状を繰り返すことになりました。そして、しばらくカメラからは遠ざかって
おりました(;^_^A
そうしたある日、何気なく時間つぶしに立ち寄った書店で、今も師匠と崇める
「萩原史郎」さんの写真集を拝見、その息をのむ写真に魅了され、再び
カメラ購入を決断しました。
でも、既に世の中はフィルムからデジタルに移り変わり、若干の経験は
ありましたが、ずぶの素人です(;^_^A
そこで、カメラを嗜むでる知人(α100とα700)がソニー使いであったことから、
いろんな操作助言をもらい易いかなぁ?!と考え、このエントリーモデルα200を購入し本格的に撮影を始めした。
萩原史郎さんと同じように風景をメインにすえて、ご近所スナップをその知人のアドバイスで
マニュアルモードで数多く失敗しながら経験をつむのがいいということで失敗作品を量産し、露出という
匙加減による出来栄えに違いを試行させてくれた機種です。
その後、上位機への浮気ごころで手放してしまいました。後日、このカメラで撮った写真を振り返って
鑑賞してみると、まだミノルタ技術の強いときの忠実な描写に味わいのあるような感銘を受けます。
実は、最初から名機にめぐり合っていたんだぁっと後悔に苛まれています(-_-;)(-_-;)(-_-;)
意固地な自分としては、一度お別れした機種には回帰しないと決めて機種を買いあさっているので
私的に後継機では感じたα350を中古で購入し作品を試してみたのですが、やはり近しい描写だけど
α200にはならないなぁとも感じました。
このα200、エントリーモデルだけどいろんな場面で素直な描写をした写真が楽しめる名機です。
質素で忠実な描写が好みなら、ソニーにもこんなカメラがあるとすすめたいですねぇ\(^o^)/\(^o^)/
5初めての一眼です。
友人から譲ってもらいました。
【デザイン】
かっこいいです!シルエットも綺麗ですし。プラスチックの部分も安っぽく感じません。
【画質】
良いと思います。アップにすると荒さを感じることもありますが十分だと思います。
【操作性】
最初は何がなんやらですが、意味が分かってくると使いやすいですよ。
【バッテリー】
他の物を使ったことがないので比べられませんが、予備のバッテリーが欲しくなった事はないです。
【携帯性】
こんなものではないでしょうか?
【機能性】
十分です。
【液晶】
確認をする分には十分じゃないでしょうか。
【ホールド感】
とてもいいです。さぁ撮るぞって気になりますw
【総評】
一年近く経ちましたがどんどん愛着が湧いてきています。撮る楽しさを教えてくれました。まだまだ腕がついていってないですが、使いこなせるように撮り続けたいですね。
|
|
|
 |
|
|
73位 |
24位 |
4.58 (64件) |
6142件 |
2016/11/10 |
2016/11/25 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
415g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
- 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Z50では無く断然コッチをお勧め。その理由。
【デザイン】
D5500(ダブルズームキット)と形状、重さはほぼ同じ。
D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、グリップ部分にその受光部が無い、付属レンズ(D5500はAF-Sレンズ、D5600はAF-Pレンズが付属)の多少の形状の違いはある。
【画質】
D5500ダブルズームキットとほぼ同じ。
新型AF-Pレンズになったからと画質の違いはほぼ無い。
このあたりはボディを含めてD5300からそう変わっていない。
D5000シリーズをD5100ダブルズームキットから代々6台、仕事で使い倒していて特に画質の変化は感じられない。
【操作性】
D5500同様にとても良い。
2ダイヤルじゃなきゃ‥とD5000シリーズを評する時に常套句のように言う人も多いが、それは全く解っていない人。
露出モードをМ(マニュアル)で撮る場合、そのままダイヤルを回せばシャッタースピードの変更が出来、人差し指で「露出補正ボタン」を押しながらダイヤルを回せば絞りの変更が出来る。
これは「直感的に操作出来る」間違えようが無い操作性で非常に使い良い。
仕事スナップ撮影中のバタバタした中でも咄嗟(とっさ)に確実に操作も出来る。
不用意に設定(絞り)が動いてしまうという事も無い。
これを解っていない人、慣れてもいない人が評価を下げているだけなので、「ボタンプッシュ+ダイヤル回転」による操作をマイナスに考えるのは愚の骨頂と言える。
このクラスに前後2ダイヤルは必要無い。
2ダイヤルにしても両ダイヤルを同時に操作することは無いのだし、設定間違いを誘発しかねないので。
この操作が違和感無く“感覚的”に出来るデザインとして、D5000シリーズはよく考えられている。
ただ、他の機能性(画像再生時のコマ送り、メニュー設定など)も考えると、EOSのような背面ダイヤル1個のほうがより使いやすいかもしれないが、EOSダイヤル(EOSダイヤルは軽すぎて使いにくいが)の位置だと上記の操作性は悪くなる感じもするのでこれで良い。
D5600キットのAF-PレンズはAF-Sレンズに比べて“爆速”などど言われる事もあるが、実際の撮影時にそれ程の差は感じない。
特に標準ズームにおいては、音のしないAF-Pレンズは、「いつピントが合ったか」が判りにくく、レリーズモードをピント優先にしておかないとピンボケカットが多発する。
そういった意味でも、D5500のキットレンズのAF-Sタイプのほうが良いという考え方もある。
【バッテリー】
D5500よりも何となく保ち(もち)が良くない気がする。
もしかすると、タマに使うBluetooth接続が意外にも電池食いなのかも知れない。(本来、Bluetoothは電池を喰わないハズなのだが…)
充電回数がD5500からD5600になって増えたのは確か。
【携帯性】
仕事スナップ撮影用としてガンガン使うので、最低限の保護として、また持ちやすさの機能性から安価なL型グリップ(写真参照)を以前より装着しているが、それでも小型軽量。
Z50ほど小型では無いので、「ちょうど良い小型ボディ」として、個人的には完全に気に入っている完璧な大きさ。
このクラスでは、あらゆるメーカーの機種より良いグリップ感と携帯性。
【機能性】
相変わらず、ウリでもある純正アプリのSnapBridgeだけは使いにくい。
自動転送がされたりされなかったりするというのは(機種を問わずだが)本当に面倒。
Bluetooth転送なので当然ながら遅いし。
Zシリーズになっても、上記使いにくさは変わらない。
このSnapBridgeを何とかすれば、他社メーカーよりアドバンテージが大きくなると思うのだが…
D5600で売りにしている機能ではあるが、この「自動転送」は要らないと割り切り、中古相場で一万円以上も安いD5500を買ったほうが賢いかも知れない。
D5600に無くD5500ある機能として、「ワイヤレスリモコン」(amazon等で社外品が1000円以下で売っている)が使える事などをメリットと考え、D5500を買ったほうがコスパが良いのは確か。
【液晶】
D5500同様キレイ。若干尿液晶(黄色い)か。
それよりも、画像再生時にハイライト反転点滅画面が小さくなるのだけは、昔からのニコン機同様いだけない。
【ホールド感】
とても良い。
使用しているうちに右手中指(爪)の当たるグリップゴム部分が擦れて汚くなって来る。
また、ボディコーナー部分やSDカードスロット蓋部分など、プラ剥き出しの部分がテカテカになって来る。
また何故かバリアンのヒンジ部分も(バリアン開け閉めは全くしないのに)テカテカになる。
使用1年も経つと段々とみすぼらしい姿になって来る。
この辺の「材質」については、以前よりNikonに改善要望を出していたが、Z50ではD5000シリーズよりは改善されているようだ。
【総評】
とにかく、ミラーレス移行期の今現在(2024年現在)でもスナップ機として最も使いやすいのが、このD5000シリーズの“一眼レフ”。
自身はD5100から代々5台を使い倒し、現在6代目として、このD5600を使用している。
Z50に買い換えも検討し何度もテスト使用してみたが、AFをはじめとした使い勝手は、Z50よりもD5500、D5600のほうが段違いに良い。
(特にZ50のAFの合わなさ、ピンの甘さには閉口した。)
今現在、Z50を購入しようとしている人は、よく考えたほうがいい。
とにかくZ50ではピントが合わない(合っても甘い)、遅い、パシャパシャと感覚的に撮れないという事が、素人レベルでも判るので。
Z50はおそらくAFなどが改善された後継機が年内には出るので、ダブルズームキットで20万円をポンッと出せるお金持ちはそれまで待ってみるか、この(プレミア価格となった)D5600ダブルズームキットの未使用品でも買って使ってみると良い。
コストをそこまで掛けられない多くの庶民は、このD5600(か、さらにコスパの良いD5500)の中古を、「保証付きのお店」で安価に買って数年以上(Z50の後継機Z50�Uが安くなる3年後以降まで)楽しむのが賢い選択と言えるだろう。
くれぐれも、特にカメラに詳しくない人は、現行Z50ダブルズームキットを買って“失敗”しないように。
以上
参考になれば。
5オススメしてくださった店員さんに感謝!
主に野鳥観察に使用しています。
初めての一眼レフで何も知識の無かった自分に、このダブルズームキットをオススメしてくださった某家電量販店の店員さんに感謝しかありません。
2つのレンズがありますが、どちらもお気に入りです。
本当に買って良かったです。
|
|
|
 |
|
|
158位 |
26位 |
4.60 (37件) |
17692件 |
2010/2/ 9 |
2010/2/26 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
475g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x75.3mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手抜群!
【デザイン】非常に気に入っています!可愛い感じでしょうか。
【画質】通常の撮影でL〜2L版の用紙に写真を現像しておりますが,高画質で全く問題ありません。
【操作性】初心者の頃からとっつきやすく,分かりやすく覚えることができました。
【バッテリー】それ程内蔵ストロボは使用しませんが,びっくりする位もちます。予備バッテリーも不要です。
【携帯性】軽く小型ですので,携帯性に優れています。
【機能性】高機能で,初心者〜アマチュアレベルの私にとって,全く不足ありません。
【液晶】晴天の屋外は見にくいことがありますが,特に支障はありません。
【ホールド感】フィット性が高く,長時間の使用でも疲れません。
【総評】全体的に大満足の逸品!この機種があれば気軽に綺麗な写真を撮れると言えます!!
5レビュー
当時使っていたコンデジから乗り換えました。
初めての一眼レフという事でこいつには色々とお勉強させていただきました
コンデジに比べて携帯性が悪いものの、画質の事を考えると持ち運びの煩わしさも自然と気にならなくなっていきましたね。
とにかく軽くてコンパクトかつバッテリーのもちがとにかくよかったです。
使い込んで最終的に内臓フラッシュが少し具合悪くなった以外(使用上問題なし)は未だに不具合なし。6Dに乗り換えたので現在は防湿庫に眠ってはいるものの、望遠や内臓フラッシュが必要なときはこいつの出番はまだまだあると思います。
KISSシリーズ、初めての一眼でいかがでしょうか?
|
|
|
 |
|
|
62位 |
26位 |
4.74 (282件) |
28246件 |
2007/9/ 6 |
2007/11/ 9 |
α Aマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
690g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141.7x104.8x79.7mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分です
ヤフオクで12000円で購入
α100を所有しておりccdとの差がはっきり判りました
色が薄いのでビビットで彩度を上げて撮影しています
その他はこの価格なので十分満足です。
5ファインダーが最良で軽快感がある一眼レフ
α-7Dの後継機種として中古で探していましたが良い出物が見つからず、1年半ほど前、ようやく中古価格12000円で購入しました。用途に応じてDT18-70mm、DT16-80mm、タムロンの28-200mmを使い分けています。
【デザイン】
α-7Dほどの存在感はありませんが、それなりに質感も良くデザインは悪くありません。
【画質】
高感度についてはそれほど強くなく、ISO1600までの使用にとどめるのが無難です。ややあっさりした色彩の印象です。
【操作性】
ファインダーがα-7D同様非常良く、それだけでも存在意義があります。ダイアルやジョイスティックも使いやすく、ボディが大きく操作に余裕があります。スポーツでも使える程度のシャッターのレスポンスを感じ、心地よいです。
【バッテリー】
光学ファインダーでの使用ですので特に困りません。α300、α900、α-65とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
大きく重いのであまり良くはないですが、DT18-70mmを付けると軽快感があり、DT16-80mm ZAを付ける重くはなりますが万能感があり安心です。
【機能性】
手振れ補正機能があるので、古いミノルタ時代のレンズも手振れ補正ができるのはやはり便利です。その他の機能は今となってはこれといったものはないですが、写真撮影に限れば基本性能だけでみると特に問題はありません。
【液晶】
綺麗です。上面にサブ液晶が欲しいところです。
【ホールド感】
非常に良いです。500g以下のレンズとの組み合わせでは問題ありません。
【総評】
APS-C機で最良のファインダーで、スポーツの撮影で撮る気にさせる軽快感のある一眼レフです。ソニー製のAPS-C用レンズに加え、古いミノルタ時代のレンズを生かせ、色味は異なりますが、α-7Dの後継機として今なお使える機種です。
|
|
|
 |
|
|
140位 |
26位 |
4.77 (106件) |
30741件 |
2010/8/26 |
2010/9/18 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
675g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5嬉しい改善点が多いです!
以前から使っていた前のモデルの50Dに比べて、60Dはかなり軽量になっています。そしてボディ自体も、実際に手に持ってみると意外と小さく感じました。
60DにはEOSシリーズで初のバリアングル液晶モニターが装備されました。今まで構えにくかったローアングルからの撮影が容易になり、見慣れないアングルからの視界を体験できます。
同じくEOSシリーズ初の「アートフィルター」を使ってみると、新たな表現方法が可能になりました。このアートフィルターは、撮影した後の画像に対してかけるので、何度でもやり直しができます。
今までの二桁シリーズとは操作方法が変わった部分も多いですが、記録メディアがCFカードからSDカードに変更されるなど嬉しい改善点が多いです。
操作性、画質ともに期待していた以上に良くできたカメラだと感じました。
5サブ機として活躍
2011年7月に中古品を手に入れ2013年1月までメインとして
使っていました。
フルサイズに憧れ6Dをメインに使っていますが、タムロンの
18-270mmレンズを装着サブ機として使ってます。
写真1・2枚目は、18-135mmで撮った数少ない物です。
タムロンの18-270に比べ軽くて持ち出すのには良いんですが
やはりお出掛け時には、望遠が足りなく感じてしまい
この時だけ使ってレンズは、売って処分しました。
3枚目の写真は、そのタムロンで撮ったもので夕日に浮かぶ
シルエットが良く思わずシャッターを押した1枚です。
ダイヤルなど使い勝手は良く液晶のバリアアングルは良いです。
お祭りなど人混みの多い場所では、カメラを持ち上げての
撮影に威力を発揮しました。
個人的には、好みで分れますがシャッター音以外良い
カメラだと思います。
メインで使用している6Dのシャッター音が好みです。
|
|
|
 |
|
|
70位 |
26位 |
3.60 (3件) |
154件 |
2018/2/27 |
2018/3/29 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
427g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 約2410万画素CMOSセンサーを搭載し、美しいボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
- 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
- 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。「9点AFセンサー」が高速オートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりレフ機は撮影していて楽しいです。
今では撮影の大半がミラーレス機に移行してしまいましたが、ときどきレフ機を使ってみたくなります。レフ機のずんぐりむっくりとしたボディ、そのボディから響き渡るシャッターの心地良い音。写真を撮っているという充実感があります。
でも、EOS 5Dシリーズなどの上位機種はいらない。Kissシリーズなどのエントリーモデルで充分です。コストを抑えたモデルだけに、いろいろと不満点もありますが、撮影していて楽しいです。
グリップは小さめなので、男性よりも女性向けのカメラという印象です。また、軽いので持ち歩きは快適です。
オートフォーカス性能はX50からほとんど進化していません。9点測距なので、動きモノ(子供の運動会など)にはオススメできません。
ただEOSシリーズらしく、オートホワイトバランスや発色の良さは上位モデル譲りで使いやく、楽しいカメラです。
*被写体から掲載許可を得ています。
4一眼レフ
デジカメの具合が悪いのでスマホカメラに頼っていたのですが体育祭など到底撮りきれるものではなく‥遅ればせながら一眼デビューしました!名札まで見えて文句なしお気に入りです☆
|
|
|
 |
|
|
165位 |
26位 |
4.67 (5件) |
3657件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
510g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5設定時の操作に慣れない
AFは早いです。人物の顔などなめらかに表現できてさすがだと思いました。設定は、液晶タッチしたりダイヤルを回したりボタンを押したり、初心者用の機種にしては操作しやすいとは言えません。慣れかとは思いますが。初めてのCANON、これから楽しみたいと思います。
5初めての一眼レフカメラにオススメ!
初めての一眼レフカメラとして購入しました!
使ってみて、カメラについて詳しいことを知らなくても綺麗に撮れるので、一眼レフ欲しいけど難しいのかな。と、不安に思ってる方は買って損はしないと思います。
|
|
|
 |
|
|
66位 |
31位 |
5.00 (6件) |
766件 |
2018/8/30 |
2018/9/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
365g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
- 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
- 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最後のエントリー機
作例は先ほど撮って来た撮って出しです。
【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。
【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。
【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。
【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。
【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。
【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。
【液晶】必要にして十分です。
【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。
【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。
これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。
ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。
5軽さが武器
エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。
シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。
軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。
最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。
このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも!
※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。
|
|
|
 |
|
|
127位 |
32位 |
4.55 (78件) |
36466件 |
2008/1/24 |
2008/3/21 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
475g |
【スペック】 画素数:1240万画素(総画素)、1220万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.2mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.8x97.5x61.9mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いまさらですが、中古品購入。
画像差し替えします。
普段はコンデジを使用していますが(一眼は必要な時かみさん機D5000を借りる)、たまたま当機が安く(中古保証付)購入しました。翌日AFが効かなくなり、レンズEF-S18−55mmISから�U番に無償で交換してもらいラッキーでした。
【デザイン】
一眼!て感じです。ハッタリは効きそうです。
作り自体はエントリークラスなのでそれなりです。
【画質】
キットレンズなのでこんなもんなんですかね。(個人的にはかみさん機よりは発色はよく感じる)
撮像素子がコンデジより大きいので背景がボケやすいです。
動体撮影が比較的容易に出来るのはやっぱり一眼です。AFも古い機種でも早いですね。(コンデジ比較で)
ただコンデジの画像の凄さも再認識しました。
【操作性】
操作しやすいで。
【バッテリー】
先日300枚近く撮影しましたが問題ないです。
【携帯性】
一眼ではコンパクト。
【機能性】
今のとこ問題は無いです。
【液晶】
多少荒いですが見やすい。
【ホールド感】
持ちやすい。
【総評】
APSーCサイズCMOSで、正直暗い所の撮影はもっといけると思いましたが、いまいちでちょっと残念。
今後レンズ交換も考えてみたいと思います。
5初めての一眼です♪
4年くらいに購入しましたが、現在も愛用しています。
単焦点レンズ(Canon EF35mm F2)と組み合わせて、子供を撮影していますが、とても綺麗に撮れます。
|
|
|
 |
|
|
51位 |
32位 |
4.72 (26件) |
4285件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/17 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
520g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5子供のバスケ撮影
子供がミニバスに入団しスライドショー担当になった所全然良い写真が無く困ってしまい、スマホで撮影では暗くシャッタースピードを稼げずブレブレ写真ばかりでした。
子供がバスケをやってる間の為、お金をかけるつもりも無い為に中古で安く手に入る一眼レフを探していました。Kiss X8iとスペック的に同じですが、体育館の暗さに合わせて設定を変えるにはサブダイヤルの存在は大きくこれに決めました。
ついでに言えば40代のオッサンに赤く”Kiss”と書かれたカメラを使うのはちょっと…
一眼はフィルム時代から20年ぶりでしたが、操作性が良く初心者でもオート任せにしたくない人には最適な機種だと思います。
このレベルなら明るい場所なら画質は上位機種と比べても好みのレベルだと思います。暗い体育館での使用の為、高感度耐性の問題になりますが、F値2.8以下のレンズならISO3200で小学校の体育館の水銀灯で充分な画が撮れます。
580Dのサブ機として購入しました
・今さらながらのレビューをお許し下さい!
・70Dとサブ機X7の2台体制で撮影してきましたが、70Dを80Dに入れ替えし、その後、X7を8000Dに入れ替えました。
・70DとX7に不満があった訳ではなく、それぞれの機種のAF測距点を増やしたいと思い購入しました。
・8000DもX8iではなく、あえて上部液晶画面のある本機種としましたが、操作性が一歩上です。
・通常は、80Dのサブ機として使用していますが、連射性能も5コマ/秒、バッファも十分なため、メイン機的に競馬や飛行機撮影でも十分に活躍しています。
・特に、活躍するのは、旅行の時です。
・8000Dで旅行に行き、キャノン10-18、シグマ18-200のレンズを使うと広角から望遠まで撮影することができます。
・自分は、男にしては手がかなり小さいため、本機種のグリップがピッタリとあいます。また、自分的には、80Dでも旅行用には重いと感じるので、本機種の軽るさがありがたいと感じるこの頃です。
・軽いとはいえ、操作性も優れ、高感度にも一定強く、AFも速く、きちんときれいな写真が撮れます。
・当面は、本機種をサブとして、時にはメイン機としても、使いたいと思います。
※会津鉄道の線路の写真をアップします。
|
|
|
 |
|
|
149位 |
32位 |
4.77 (39件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
420g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
- バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スナップ用一眼レフ“最後の名機”
【デザイン】
D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。
【画質】
体感でD5300とそうは変わらず。
エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。
【操作性】
D5300とほぼ一緒。
コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。
他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。
自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。
もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。
むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。
これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。
【バッテリー】
気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。
【携帯性】
抜群。
キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑
この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。
【機能性】
連写5コマ/秒、フルスペック。
個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。
かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。
また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。
「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。
この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。
【液晶】
当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。
一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。
色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。
D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。
実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。
しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。
【ホールド感】
細目のグリップにより抜群。
【総評】
代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。
スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。
勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。
また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。
バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。
(D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。)
おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。
まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。
D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。
5フルサイズのサブ機としてベスト
【デザイン】
正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。
【画質】
十分です。ISO6400でもなんとか使えます。
【操作性】
タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。
【バッテリー】
よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。
【携帯性】
軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。
【機能性】
HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。
なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
グリップが深く、良いです。
【総評】
APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!
|
|
|
 |
|
|
68位 |
32位 |
4.58 (144件) |
21847件 |
2013/3/21 |
2013/4/24 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
370g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 撮像素子APS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラとしては世界最小・最軽量(※発売時)を誇るエントリー向けモデル。
- 新開発の「ハイブリッドCMOS AF II」により、従来に比べて広い測距エリアで高速なピント合わせが可能となった。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5持ち出したくなる軽さが最大の武器です。
【携帯性】
スマホの携帯性には勝てませんが、遊んでる子供に「あっ、今の顔撮りたい、カメラ起動するからもう一回今の顔やって」って言うのはやりたくない。
本機では動く子供見てて「撮りたい」と思った瞬間に取り出して起動してすぐ撮れるところが気に入ってます。
【ホールド感】
望遠からパンケーキまで、どのレンズでもホールド性は良いです。
ちなみにギュッと機械が詰まって四角いイメージのマイクロフォーサーズ機よりも、本機はグリップしやすいせいか、軽く感じます。
【総評】
以前はマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、子供が動き回るようになってきてブレるので、一眼かなと思って探している時に出会いました。
カメラが重いと、ますお出かけの時になかなか持ち出さなくなると思ったので、この軽さはかなりイケてます。
軽さを追求して、可動式モニターなしのこの機種に決めましたが、後悔は全くしていません。
2013年に購入しもう7年も使っていますが、幼稚園のおゆうぎ会、運動会、旅行、結婚式など今でも活躍しています。
5モデル末期にコンデジより乗り換え(社用)
EOS Kiss X9 ダブルズームキットが発売になる直前に購入。
社有コンデジ(リコーCX5)が故障したのを機会に、もう少し綺麗な画像を記録として残したいため、ミラーレスと一眼タイプで検討。
価格が5万円を切っていてレンズ2本というスペックは他機種と比べダントツに低価格だった。
コンデジではやはり手ぶれなども多く、単なる記録としては良かったが、社内誌やWeb掲載ではイマイチであった。
一眼の中では最小最軽量の部類なので女性でも抵抗なく使用してもらえている。
ズームレンズが2種最初から同梱なのも気楽にスタートできるので助かった。
コンデジからの乗り換えとしては、価格性能共に非常に満足出来る機種であった。
単なるスナップはスマホカメラでもそれなりに撮影できるので、社用記録としてはやはり一眼のほうが適していると感じた。
社有ということもあり、いままで高価格で一眼を使う機会のなかった社員も手にすることでデジタル一眼の良さが少し広がった感じがした。
|
|
|
 |
|
|
173位 |
32位 |
4.34 (5件) |
785件 |
2019/4/10 |
2019/4/25 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
402g |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
- スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初めての一眼レフ★
初めての一眼レフ★
家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、
重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。
この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。
カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです!
(実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。)
機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。
操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。
5画質いいと思います
初めて一眼レフカメラを購入しました!
スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。
外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。
|
|
|
 |
|
|
139位 |
32位 |
4.29 (5件) |
21655件 |
2016/8/25 |
2016/11/ 3 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
800g |
【スペック】画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
【特長】- 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。
- 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」などを搭載。
- ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現。Lレンズの標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5欲しかった欲しかった
【デザイン】
かっこいいです
【画質】
この上ない。
【操作性】
扱いやすいです。
【バッテリー】
意外と持たない感じがする。
【携帯性特に特に良くはけどけど、手にもって4kmランニングしながら撮影しました。
充実している充実している
【見やすい見やすい
【ホールド感良い良い
【総評】
使感動感動
5素敵な相棒
レンズ、ボディー共に素晴らしい相棒で
手放すことができない存在
4K動画も撮影可能なので
静止画のみでなく
動画撮影も楽しい
|
|
|
 |
|
|
9位 |
32位 |
4.73 (393件) |
55661件 |
2012/3/ 2 |
2012/3/22 |
キヤノンEFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
860g |
【スペック】 画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
【特長】- 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
- 最高約6コマ/秒の高速連続撮影やレリーズタイムラグ約0.059秒を実現するほか、ミラーが低速で駆動することにより静音で撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いまだに現役
中古で購入。
あ、中古しかないですね。
すごく良い感じ。
2013年発売のモデルでしたっけ?
でも、AFもじゅうぶん速いしいまだに現役で使えますね。
バッテリー持ちも良し。
携帯性は最初から除外して、フルサイズの一眼レフカメラを探してて、これに行き着きました。
プロが愛用する訳もよく分かります。
5古いけど万能機
【デザイン】
いかにもcanonのカメラ!やっぱ好きだわ
【画質】
mark2より高感度に強くなった
【操作性】
画像の確認はこっちの方がやりやすい(mark2比)
アイカップも大きくなり構えやすい。
【バッテリー】
ファインダーの液晶?のぶん気持ち減りが早いかも?(mark2比)それでもミラーレスとは比べ物にならないほど撮れます。
2/16追記
300枚程撮影して15%減ったくらいでした。
設定はAIサーボ、高速連写です。
【携帯性】
このクラスのカメラに求める物でも、、、とりあえず1Dよりは軽くて小さいです(爆
【機能性】
ファインダー視野率100%
AIサーボの特性変えられて使いやすく出来るのが良い。
SDカードが使えるので即iPhoneに取り込み出来るのもプラス。
【液晶】
確認するには十分すぎる。
【ホールド感】
相変わらずいい!カードスロット蓋がプラむき出しじゃなくなったのもいい
【総評】
今更ながら買っちゃいました。
地元のキタムラでわりかし綺麗な出物があったので購入。やはり中古買う時は実物を確認して、フィーリングを確かめるのが安心。
シャッターカウント調べたら13000回の当たり物。
50mm1.2LでのAFに不満を感じていたためmark2に買い足し。
狙い通りでヒット率は向上。
散歩する時は50mm1.2付けて出かけてます。
筋トレも同時に出来て一石二鳥??
AFはかつて使用していた1Dと同等かそれ以上かも。AIサーボ特性を動き物で設定を追い込みたい。400mm位のレンズ仕入れてまた競馬場行きたくなった。
出番は少ないものの6f/secと連写もまずまず。
そしてシャッター音。キレが良く撮っててテンション上がる。
この個体はシャッター全押しがかなり浅く調整されているのか、指の腹を少し絞るだけでシャッター落ちるので余計なブレが出ないのも良い。
軽く使ってみた感じ高次元にバランスされているカメラ、という感じです。
流石プロに愛用されたカメラだけのことはあります。
メーカー修理不能なので壊れる=オブジェなので壊れるまで使いたいカメラです。
2/16追記
動き物を撮りに行って来ましたが
AIサーボの食いつきの良さは想像以上でした。
(いい意味で)
|
|
|
 |
|
|
155位 |
39位 |
4.63 (53件) |
5065件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
485g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x97x64mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さようならD3000スペシャルキット♪
もう二度と手に入らないかもしれないCCD一眼レフ
D3000+VR18-55+VR55-300を手放しました(^_^;)
デザイン…D40&D60から微妙に進化していてもほとんど変わらずの可愛さ満点っす
画質…低感度最高〜♪
操作性…もう慣れすぎっす
バッテリー…持つ持つ♪
携帯性…リトルニコンすからもちろんいいっす(^O^)
機能性…良い写真は撮れます!良いカメラっすから
液晶…撮れてるか白とびしすぎてないかの確認だけっすし、日中昼間はどれでも見にくいっすから満足っす
ホールド感…ハクバのカメラアーマーつけてたんで良かったっすよ。慣れるまでゴムっぽくて大変でしたが
満足度…AFも9点になってD60より動き物に強くなって使いやすかったっす〜
本当はD60あげようかと思ってたんすが、弟夫婦がかなーり古いデジタル一眼しか持ってないっつーので、甥っ子可愛さにD3000をくれてあげたっす
D60じゃ子供追いかけるの大変っすもんね
いっぱい撮って、爺婆に見せてやってくれと
んな訳でこれからはまたD40&D60で楽しみます♪
5D3000でデジイチデビューしました(^^)
今までオリンパスのコンデジμー1020との併用で1年使ってます(^^)。
子供を撮るのにコンデジではしんどくなりましたので
昨年購入しました。
RCも趣味にしてるのですが
近いうちにデジイチにとってかわりそうなくらい
D3000でデジイチを楽しんでます。
不満は液晶くらいでしょうか。
もっぱら撮るだけ撮って
あとはパソコンで確認するようにしてますので
気にはなりません。
CCDとかCMOSとかの違いはよくわかりませんが
買ってよかったと思えるモノの1つです(^^)。
|
|
|
 |
|
|
124位 |
39位 |
4.54 (69件) |
21847件 |
2013/3/21 |
2013/4/24 |
キヤノンEFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
370g |
【スペック】 画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラで世界最小・最軽量(※発売時点)を実現したエントリー向けモデル。
- 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5」搭載で、最高約4コマ/秒の連写や常用ISO感度最高12800を実現。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いつでもドコでも持ち歩ける一眼レフ
3年くらい前から私の保有カメラは、次第にオリンパスのOM-D E-M1を中心としたマイクロフォーサーズシステムに移行しつつある訳ですが、一眼レフを完全に捨て切れているわけでもありません。
でも、大きいカメラはもう要らないです。EOS KISS X7は自転車みたいな軽い気分で携帯できて、基本性能も画質もマル。シャキシャキ動作するし、AFの食いつきも悪くありません。
一般的な撮影においてはほぼ不満はありません。確かに光学ファインダーは完璧ではありませんので、大口径レンズを使うときにはライブビューで撮っています。ただライブビュー撮影にした時に、シャッター音がショボクなるのが不満です。ポートレート撮影ではシャッター音も大事な要素なので・・・。
ただ、被写体に威圧感を与えることなく撮影できる一眼レフって、あるようで無いものです。その点でEOS Kiss X7は最良の一台といえます。
*被写体から掲載許可済みです。
5これが最後・・かな
【デザイン】これ以上は縮小できまいと思いますが、どうでしょう
【画質】さすがに最新機と比べると苦しいか。ISO1600は使いたくないです
【操作性】慣れてしまえば問題なし、でもサブダイアルが欲しかったな
【バッテリー】このサイズで800枚近く撮れるなら、問題ないと思います
【携帯性】抜群です
【機能性】キットレンズとの相性は良いです
【液晶】大きさ、綺麗さ、十分です
【ホールド感】よく考えられていて、大きい手でも握りにくさはありません
【総評】いろいろあって三台目です。さすがにこれが最後のX7でしょうが、小型軽量は大いに魅力的でした
|
|
|
 |
|
|
174位 |
41位 |
4.51 (14件) |
4379件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
455g |
【スペック】 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての一眼
【デザイン】
Canonの同クラスの一眼よりかっこいいです。
【画質】
24000000画素もいらないです。ISO1600までならノイズが目立つようなことはないです。Jpegでホワイトバランスオートでの写りはExpeed3だと少し黄色味がかっています。なのでRAWで撮影してパソコンで編集するのが普段の撮り方です。
【操作性】
慣れてくればシャッター速度や絞り、ISO感度はファインダーを覗きながらでも設定できます。ただマニュアルに慣れてくるとサブコマンドダイヤルやサブ液晶が無く、ボタンも少ないので少し物足りないです。
【バッテリー】
3年間使用しました。1日に200枚程度撮影してもバッテリーは1/3以上減りません。ただライブビューで写真や動画を撮ると一気に減ります。
【携帯性】
Nikonの一眼では二番目くらい?に小さいので持っていても疲れません。カメラを持ち上げるときは人差し指をグリップに引っ掛けてスッと軽く持ち上がります。D200なんかは金属の塊のように重いので軽さや持ちやすさは入門機D3000シリーズの長所ですね。
【機能性】
一眼レフなのでマニュアル撮影はもちろん、スポーツモードやポートレートモードのように初心者向けモードもあるので機能は充実しています。左手のファンクションキーをISO感度の変更に設定するとファインダーを覗きながらダイヤルの操作で簡単にISO感度を変更できるのが便利です。でもこのクラスの一眼はボタンが少なく、サブダイヤルもないのでWBや写真クオリティの変更がダイヤルではなくいちいちメニューを呼び出さないとできないです。カメラに詳しくなってマニュアルモードで撮影したりしていると不便かもしれません。
【液晶】
大きくて解像度も高いので不便はないです。
【ホールド感】
小さいのですごく持ちやすく両手でホールドできます。
【総評】
先日D200を中古で購入しましたが重くて持ちにくくホールドしにくい感がすごいです。カメラが両手にすっぽりと収まりボタン類も手の届く範囲にある、そして画質がいいので素晴らしいです。
5『オジサン』の一眼レフカメラ "デビュー"!!
【デザイン】初心者には、"ブラックがGood"です
【画質】非常に綺麗にクッキリと良いです。
【操作性】初めての一眼レフデビューには、十分です!
【バッテリー】特に問題なく使えて、満足です。
【携帯性】コンパクトで、軽く問題なく使えます。
【機能性】色んな機能があり、撮りながら勉強で、初めて使うには十分です。
【液晶】このサイズでは、問題なし。
【ホールド感】問題なく使用できます。
【総評】昨年"JTたばこキャンペーン"に応募して当選し、非常にラッキーでした。
始めての一眼レフカメラですが、使っていきながら、操作を覚えて良い写真や動画を撮っていきたい。
・レベル 初心者
・主な被写体 人物 風景 車等
|