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ローパスフィルターレス
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お気に入り登録2549D850 ボディのスペックをもっと見る
D850 ボディ 1位4.86
(227件)
17486件 2017/8/24  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 915g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x124x78.5mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒(EN-EL15a使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1840枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約1005g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約915g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • 新開発の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、プロから上級者まで幅広い層に向けたデジタル一眼レフ。
  • 有効4575万画素という高画素ながら、ISO 64〜25600の幅広い常用感度域(※ISO 32相当までの減感、ISO 102400相当までの増感が可能)を実現。
  • 4K UHD(3840×2160)/30pの動画を「FXベースの動画フォーマット」フルフレームで撮影可能。また、最長記録時間3分のフルHD「スローモーション動画」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラで間違いないですが。

D3sが壊れて修理が厳しそうなのでD850を購入しました。 Zマウントへの乗り換えも考えましたが、かなり多く所有しているFマウントレンズ資産を処分してまでチェンジするメリットも感じなかったので、そのままの流れで購入した次第です。キャンペーン&最安値もあってお買い得でした。 信頼、安定のNikon。期待は裏切られません。 小学校の運動会を撮るカメラポジションを引き継いだ形です。でも結婚式やイベントなどでも上手く写ってくれて大満足です。 昔からストロボのNikonと言われていただけあってストロボ撮影は頭一つ抜けているような気がします。 ただし大きく重いボディーにF2.8ズームを付けると相当重くなり、使用場面は限られますし、公の場で構えるのも少々恥ずかしいものです。 58mm単焦点または50mm単焦点との組み合わせが個人的には好きです。

5デジイチ最後の機種だけあって完成度は最高です。

【デザイン】まさにNikonというべきデザインです。カメラ全体のフォルム、ボタンの配置、質感、どれをとってもNikonらしさが際立っています。特に素晴らしいのはホールド感とレンズとの重量配分です。手に持った時のバランスが非常に良く、長時間の撮影でも疲れにくいです。三脚は滅多に使わず、ほとんど手持ちで撮影しています。手持ちでも月の撮影が可能なほど、安定したホールディングが可能です。 【画質】使用するレンズとの相性によって画質は左右されますが、このカメラで撮影した高精細な画質は、見ているだけで心が満たされます。細部まで鮮明に描写され、豊かな階調表現が可能です。色乗りも良く、見たままの美しい色彩を再現してくれます。 【操作性】一言で言うと、Nikonです(笑!)。長年Nikonのカメラを使ってきたので、操作は完全に体に染み付いています。状況に合わせて、設定を瞬時に変更できるため、シャッターチャンスを逃しません。カスタマイズ性も高く、自分好みに操作系を調整できるのが魅力です。 【バッテリー】バッテリーの持ちはかなり良いです。普段の撮影では、予備バッテリーは一つあれば十分に足ります。もちろん、撮影枚数や使用状況にもよりますが、私の場合、一日中撮影しても予備バッテリー一つで安心して撮影できます。省エネ設計が優れていると感じます。 【携帯性】このカメラに携帯性を求めるのはナンセンスです。本格的な撮影を目的としたカメラなので、ある程度の大きさ、重さは覚悟する必要があります。携帯性を重視するなら、最近のスマートフォンでも非常に綺麗な写真が撮れるので、スマホで十分かもしれません。 【機能性】様々な撮影シーンに対応できるよう、豊富な機能が搭載されています。状況に合わせて、色々な設定を試すことができ、表現の幅が広がります。自分に合った機能を見つけ、使いこなすことで、より創造的な写真撮影が楽しめるでしょう。 【液晶】液晶画面の大きさは、もう少し大きい方が見やすいかもしれませんが、これは仕方ない部分もあります。撮影した写真の詳細を確認する際や、ピントの確認など、重要な写真のチェックには、スナップブリッジを使ってiPadで確認することもあります。 【ホールド感】何度も言いますが、このカメラのホールド感は最高です。片手で振り回せるほど、手に馴染みます。グリップの形状、素材、滑り止め加工など、細部にまでこだわりが感じられます。 【総評】基本的な写真の写りの良さはもちろんのこと、高感度耐性も優れており、Nikonのデジタル一眼レフカメラの完成形と言えるでしょう。このカメラに惚れなければ、どのカメラに惚れるのでしょうか?それほど素晴らしいカメラです。本当に最高です?

お気に入り登録1169D7500 18-140 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7500 18-140 VR レンズキット 2位4.76
(33件)
9671件 2017/4/12  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 640g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
  • 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
  • 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能を搭載したほか、高倍率ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5在庫があってよかった

素早い対応ありがとうございます。 さっそく充電し撮影をしました。本体が重みが少し気になりました。

5今更の購入です。

【デザイン】  良いです。 【画質】  普通に撮るだけなので不満はありません。 【操作性】  良いです。 【バッテリー】  新しいものは持ちも良いです。 【携帯性】  ミラーレスではないのでレンズを付けると大きいです。 【機能性】  多機能なので普段の使用には不満はありません。 【液晶】  最近の機種に比べれば控えめですが良いです。  個人的には、バリアングルでも良いと思います。 【ホールド感】  とても良いです。 【総評】  各社、ミラーレスの小型のカメラが主流ですが、あえてこれにました。  18-140や70-300は散歩のお供には少々重たく感じますが、撮れる写真は満足です。  

お気に入り登録1393D7500 ボディのスペックをもっと見る
D7500 ボディ 3位 4.50
(89件)
9671件 2017/4/12  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 640g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
  • 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
  • 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能で最長29分59秒記録できるほか、タイムラプス動画の4K UHD記録やHDMIへの同時出力も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今だからこそ、一眼レフ?!

2018年にレンズキットで購入。DXフォーマットで18-140mmをカバーしてくれるので、旅行には機動性も加わって重宝しています。今年(2025年)にどうしてもFXフォーマットで天体写真を撮りたくなってD850を購入した際も絶対下取りに出そうとは思いませんでした。 ミラーレス全盛期ならではのFマウントレンズ中古品がいっぱい市場にありますので、機動性、操作性、画質に優れたD7500の価値は今こそ発揮されるのではないでしょうか。加えてシーンモードも便利です。18-140DX VRの汎用性に優れたレンズに加えて、中古でAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 G EDとAF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRを2024年9月に購入。11月には神レンズ AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを購入しました。満足しています。 特にD7500+AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRをメインにサブとしてAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 GEDを持ち歩けば軽くてどこでも撮影できます。

5ミラーレス全盛だからこそ活きる一眼レフの魅力

【デザイン】 堅牢かつ精密に作られたデザインはホールド感が抜群で、安定した操作感を得られます。ミラーレスと比べるとお世辞にもコンパクトとは言えませんが、所有欲を存分に満たしてくれるデザインです。 【画質】 最新機種(一応)であるZ50より1世代前の画像処理エンジンを搭載していますが、不満に思うことは無いです。高感度性能はセンサーがD500譲りなのもあって優秀です。 【バッテリー】 一眼レフの強みが出る部分です。一日中撮影してもバッテリー切れの心配はほとんどなく、安心して外に持ち出せます。最近のカメラによくあるUSB給電には対応していませんが、それを補って余りある程にバッテリー持ちが良いです。 【液晶】 チルト液晶は光軸がズレずに違和感なく撮影できるので個人的には好みです。何よりチルト式だからこそ左側に各種ボタンが配置でき、操作性の向上を実現できています。 【総評】 ミラーレス全盛となった今でも買う価値のある優秀なカメラです。Fマウントレンズは安価な美品中古が簡単に手に入りますし、映りも優秀なもの揃いです。 ただし、特にこだわりが無いなら大人しくミラーレスを買うのが無難です。一眼レフに将来性はないですし、Fマウントレンズはアダプターを通せばミラーレスでも使えますからね…。

お気に入り登録2355D500 ボディのスペックをもっと見る
D500 ボディ 5位 4.69
(193件)
22239件 2016/1/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 760g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x115x81mm 連写撮影:高速連続撮影:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1240枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約860g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約760g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • フルサイズ機「D5」と同等の153点AFシステムを搭載した、ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデル。
  • 新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載し、約10コマ/秒の高速連写や4K UHD(3840×2160)動画撮影が可能。
  • タッチ操作・チルト可動の高精細3.2型画像モニターと、重量760g(本体のみ)という軽量ボディにより快適な撮影を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5AF性能は今でも素晴らしい

【デザイン】 THEニコンのカメラといった感じですね 【画質】 もちろんレンズにもよりますが、 DXで動き物と考えると思った以上にきれいにでてきます。 ただ大きく印刷しようとすると物足りないかもしれないですね。 【操作性】 慣れている人なら問題はないです 【バッテリー】 連射する機種ですので多少心もとない気もしますが1000枚は撮れます。 グリップももっていますが最近はあまり使っていません。 【携帯性】 流石にポートレートなどではミラーレスを使っていますがAPC機として標準的と思います 【機能性】 このAF性能が2016年に出ていたと考えると驚きですね 【総評】 流石に現状で中古で買うのを勧めるというものではありませんが、 持っているたまに持ち出してみるのがいいと思います。 C:Ver.1.40が去年末に出ていますが変更内容は特に関係ないですが見捨てていない姿勢はいいですね 1.31からの変更内容 • カメラの初期化後に通信機能で表示されるパスワードの初期設定を変更しました。

5適度な大きさで構えやすい。AF性能は今でも最高です。

【デザイン】Nikonらしい無骨なデザインで好感が持てます。 【画質】高感度にも強く素晴らしい画質です。 【操作性】ボディが大きく、構えやすいので使いやすいです。 【バッテリー】全く問題ないです。 【携帯性】大きく感じますが、大きさの割には軽く感じます。 【機能性】AF性能は今だに最高です。 【液晶】大変綺麗です。 【ホールド感】非常に構えやすいです。 【総評】AFスピード、精度ともに申し分無いです。市場はミラーレスにシフトしていますが、Nikonの一眼レフDX最高峰機種は信頼性が高く、自分には構えた時の大きさが丁度いいです。全く問題無いというか、これが手に馴染んでいるので、ずっと使い続けたいカメラです。 (再レビュー) やはり暗所でのAFはスピード、精度共に今だに素晴らしいです。この点だけでも買って良かったと思います。 弱点と言われるバッテリーも個人的に困った事はありません。よくもつと思います。 写真をしっかり撮るなら、これくらいの大きさが丁度いいです。大きさの割には軽く感じます。 グリップは握った時に小指がはみ出ません。これがありがたいです。これは個人差があると思いますが。 シャッター音も大きすぎずいい音なので撮っている時も楽しく撮影できます。 カメラの性格から考えると望遠や超望遠のレンズと組み合わせると相性もいいと思います。APS-Cサイズなのでフルサイズと比べて全体をコンパクトにできます。ただそれだけでなく実際には標準や広角と組み合わせてスナップや風景なども得意でなんでも対応できる万能タイプです。やや大きなボディですが実際は気になりません。むしろ大きいほうが操作しやすいです。このカメラの購入を考えられる方はむしろ操作性を重視されると思いますので丁度いいサイズだと思います。使っていてもよく考えられたサイズ、重量だなと思います。小型のカメラだと移動時には邪魔にならずに良いのですが、いざ写真を撮るときにはカメラを構えづらくなり、何か撮影に集中出来ないことがよくありますが、このカメラは集中出来ます。大きさ重さ、ボタンやレバーの配置がよく考えられていると思います。 今は中古購入しか選択肢がありませんので信頼できる店で補償がついたものを購入されるのが良いと思います。 (再レビュー) 主に野鳥撮影に使っています。新たに購入した500mm F5.6 PFを装着して使っていますが相性抜群です。自分には大変高価な買い物でしたが、幸せな気分にしてもらい、カメラもレンズも買って良かったと思える製品で満足しています。

お気に入り登録59PENTAX KF 18-55WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX KF 18-55WRキット
  • ¥109,000
  • ホームショッピング
    (全1店舗)
  • ¥―
6位 -
(0件)
748件 2022/11/10  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 625g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mm径 ケーブルスイッチ端子兼用 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速で14bitの画像信号読み出しが可能なCMOSイメージセンサーを搭載した、有効約2424万画素のスタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 持ち運びしやすい小型ボディに100か所におよぶシーリングを施した防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備えている。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mm F3.5-5.6AL WR」が付属する。
お気に入り登録433D5300 ボディのスペックをもっと見る
D5300 ボディ 13位 4.40
(30件)
11182件 2013/10/17  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 480g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ

 ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。  片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。  散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。  他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。 *被写体から掲載許可済みです。

5お散歩用に最適

以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。

お気に入り登録157D3400 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D3400 18-55 VR レンズキット 15位 4.15
(6件)
1615件 2016/8/23  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 395g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
  • ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
  • DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機として使っています。

【デザイン】普通に、かっこいいです。 【画質】綺麗に撮れてます。有効画素数2416万画素を重要視しました。 【操作性】一眼レフの入門機で初心者の方でも安心して使えると思います。ファインダーと、ライブビューの両方で撮ります。 【バッテリー】長持ちすると思います。予備バッテリーも持ち出しています。 【携帯性】ボディも、18-55mmレンズも小さいので快適です。他のレンズに交換せずに、このまま使っていく予定です。他のカメラのレンズで焦点距離をカバー出来るので。 【機能性】SnapBridgeを内蔵するので一度スマホとベアリングすれば、簡単に転送 出来ます。ただ、カメラの画素数が関係するのか分からないですがCOOLPIX P950/P1000よりも1枚あたりの転送に時間がかかります。あまり気にしないで使います。 【液晶】外でも見易いです。 【ホールド感】しっかり握れます。 【総評】2020年に、一眼レフのサブ機を価格ドットコムのショップで探していました。その中で、このカメラを見つけました。当初は、付属する18-55mmのレンズを使わず別の超望遠レンズを準備して運用する予定でした。4年以上、乾燥剤を定期的に交換してました。今年の夏に、ようやく使おうかなと決心しました。レンズを装着した上で使い始めて。AFの速さを目の当たりに。もっと早く使えば良かったと思いました。風景・鉄道撮影などに使います。ドライボックスで4年以上、眠ってましたが良い買い物が出来ました!まだ、静止した被写体しか撮影していないので動体も撮りたいです。作例の写真は、10月から今月に撮影地に行って切り取りました。ボディが軽くて小さいので嵩張らないです。

5これ1台で充分かも

2017年に購入しました。近くの家電量販店で見つけ即決でした。シャッタースピードがやや遅いですがそれぐらいです。多少ノイズがのりますが星空もキットレンズで充分に撮れます。風景から新幹線まで沢山撮ってきたのでこれからも愛用していきたいです。

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D5300 ダブルズームキット2
  • ¥―
21位 4.56
(7件)
11182件 2015/2/12  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 480g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
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5やっぱり最高でした。

今はもう然程注目されてないとも思いますが、 色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。 結論から申しまして、α5100、α7�Uを抑えて 選ばれたのはD5300でした。 色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。 ・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。) ・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。) ・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。 ・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。 ・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。) ・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。 ・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。) ・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る) ・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。 ・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ) ・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。 ・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。 ・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。 ・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。 フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。

5買ってよかった。

【デザイン】 the・一眼レフという感じです。初めて持った時はワクワクしました。 【画質】 2000万画素を超える高画質です。 【操作性】 ショートカットボタンも自分で割り当てることができ、とても操作しやすいです。 【バッテリー】 インターバル撮影や長時間露出をしていると電池がなかなか早くへります。 【携帯性】 一眼レフなのでコンデジなどに比べると携帯はしにくいです。 【機能性】 素晴らしいです。機能性に惚れてD5300を買ったと言っても過言ではありません。 【液晶】 バリアングルで撮影もしやすいです。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 買って損なしです!! 買おうか迷っている方は迷わす買うべきです。

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D5500 18-55 VR II レンズキット 30位 4.77
(39件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
  • バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
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5スナップ用一眼レフ“最後の名機”

【デザイン】 D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。 【画質】 体感でD5300とそうは変わらず。 エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。 【操作性】 D5300とほぼ一緒。 コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。 他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。 自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。 もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。 むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。 これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。 【バッテリー】 気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。 【携帯性】 抜群。 キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑 この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。 【機能性】 連写5コマ/秒、フルスペック。 個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。 かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。 また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。 「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。 この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。 【液晶】 当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。 一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。 色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。 D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。 実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。 しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。 【ホールド感】 細目のグリップにより抜群。 【総評】 代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。 スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。 勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。 また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。 バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。 (D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。) おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。 まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。 D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。

5フルサイズのサブ機としてベスト

【デザイン】 正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。 【画質】 十分です。ISO6400でもなんとか使えます。 【操作性】 タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。 【バッテリー】 よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。 【携帯性】 軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。 【機能性】 HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。 なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。 【液晶】 見やすいです。 【ホールド感】 グリップが深く、良いです。 【総評】 APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!

お気に入り登録506D3400 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3400 ダブルズームキット 34位 4.58
(25件)
1615件 2016/8/23  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 395g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
  • ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
  • DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18〜55mm f/3.5〜5.6G VR」、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5ニコンの凝縮機

【デザイン】落ち着いて無駄のないマニアックなスタイルが気に入っている。 【画質】  D7200と厳密比較いなければ中堅者の予備に使えそう。 【操作性】 簡単明亮、迷うことなかれ。 【バッテリー】 1200枚撮れると詠っているが液晶使用頻度を抑えると、1500枚は楽勝。 【携帯性】   Nikonカメラで最も軽量。しかも小型、文句なし 【機能性】   ツータッチでISO増感、高速5枚撮り、画像送り、ビデオ撮り、満足です 【液晶】    固定なのでパネルトラブルが無く、荒使用に向き山岳、渓流、草原撮影にぴったし。 【ホールド感】 グリップ感が良く軽いので楽々、サクサク、ルンルンです。 【総評】

5ファミリーユーザーにNGなモノラルマイク

訂正追記: とは言えこの値段でこの写り。apsc最高画質じゃない? スマホしか使わないママに渡して写真撮ってきてもらっても驚きます。半可通な自分よりよっぽど良い写真。これでiso1万超え?高感度もいけるなーとか。 フラッシュ禁止オートモードとレンズ繰り出しボタン操作を教えるだけでいいみたい。 以上 未だモノラルマイク載せてる一眼レフって他にあるのかな。 ”ママにもやさしい”とかファミリー向けを謳ってるけど、子供が1番喜ぶのは動画で、音は重要。 端子も廃止されちゃて、ステレオマイク使いたければd5x00買ってとか、差別化の感覚が5年は古いね、ニコン。 ミニマルでもステレオマイクは必要です。 ニコン最軽量一眼レフには価値があるのに、惜しい。

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D5500 18-140 VR レンズキット
  • ¥―
40位 4.73
(13件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
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5腕が試される一台

普通に撮ればそこそこに撮れる、満足度の高い一台。ただし、少し凝ったことをすると、なかなかフォーカスが合わない、ブレる、AEもコロコロ動いて定まらず。特に夜景はマニュアルフォーカス一択になることもあり、スマホ以下の絵もあり得る。しかし、場面を限って使えば、お手軽に一眼の絵ができる快適な一台。

5画質の美しさに惚れ惚れします

旅行にはソニーのDSC-HXを持ち歩いていましたが、そろそろ一眼レフカメラを使ってみたくなりました。 たくさんのレビューを読み、何度も店頭で触り心地を確かめてこちらにしました。 最初操作ボタンが多くて慣れるまで時間がかかりました。 また、軽量でも2-3日の旅行ならまだしも、10日の海外旅行だとやはり女性は肩や首がやられてしまいますね。 慣れが必要かもしれません。肩や首が痛くならないカメラバッグも探してみようと思います。 画像は細部に渡って綺麗に撮れているのでとても満足しています。 これからも勉強しながら撮っていきたいと思います。

お気に入り登録1677D5600 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5600 ダブルズームキット 40位 4.58
(64件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属。
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5Z50では無く断然コッチをお勧め。その理由。

【デザイン】 D5500(ダブルズームキット)と形状、重さはほぼ同じ。 D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、グリップ部分にその受光部が無い、付属レンズ(D5500はAF-Sレンズ、D5600はAF-Pレンズが付属)の多少の形状の違いはある。 【画質】 D5500ダブルズームキットとほぼ同じ。 新型AF-Pレンズになったからと画質の違いはほぼ無い。 このあたりはボディを含めてD5300からそう変わっていない。 D5000シリーズをD5100ダブルズームキットから代々6台、仕事で使い倒していて特に画質の変化は感じられない。 【操作性】 D5500同様にとても良い。 2ダイヤルじゃなきゃ‥とD5000シリーズを評する時に常套句のように言う人も多いが、それは全く解っていない人。 露出モードをМ(マニュアル)で撮る場合、そのままダイヤルを回せばシャッタースピードの変更が出来、人差し指で「露出補正ボタン」を押しながらダイヤルを回せば絞りの変更が出来る。 これは「直感的に操作出来る」間違えようが無い操作性で非常に使い良い。 仕事スナップ撮影中のバタバタした中でも咄嗟(とっさ)に確実に操作も出来る。 不用意に設定(絞り)が動いてしまうという事も無い。 これを解っていない人、慣れてもいない人が評価を下げているだけなので、「ボタンプッシュ+ダイヤル回転」による操作をマイナスに考えるのは愚の骨頂と言える。 このクラスに前後2ダイヤルは必要無い。 2ダイヤルにしても両ダイヤルを同時に操作することは無いのだし、設定間違いを誘発しかねないので。 この操作が違和感無く“感覚的”に出来るデザインとして、D5000シリーズはよく考えられている。 ただ、他の機能性(画像再生時のコマ送り、メニュー設定など)も考えると、EOSのような背面ダイヤル1個のほうがより使いやすいかもしれないが、EOSダイヤル(EOSダイヤルは軽すぎて使いにくいが)の位置だと上記の操作性は悪くなる感じもするのでこれで良い。 D5600キットのAF-PレンズはAF-Sレンズに比べて“爆速”などど言われる事もあるが、実際の撮影時にそれ程の差は感じない。 特に標準ズームにおいては、音のしないAF-Pレンズは、「いつピントが合ったか」が判りにくく、レリーズモードをピント優先にしておかないとピンボケカットが多発する。 そういった意味でも、D5500のキットレンズのAF-Sタイプのほうが良いという考え方もある。 【バッテリー】 D5500よりも何となく保ち(もち)が良くない気がする。 もしかすると、タマに使うBluetooth接続が意外にも電池食いなのかも知れない。(本来、Bluetoothは電池を喰わないハズなのだが…) 充電回数がD5500からD5600になって増えたのは確か。 【携帯性】 仕事スナップ撮影用としてガンガン使うので、最低限の保護として、また持ちやすさの機能性から安価なL型グリップ(写真参照)を以前より装着しているが、それでも小型軽量。 Z50ほど小型では無いので、「ちょうど良い小型ボディ」として、個人的には完全に気に入っている完璧な大きさ。 このクラスでは、あらゆるメーカーの機種より良いグリップ感と携帯性。 【機能性】 相変わらず、ウリでもある純正アプリのSnapBridgeだけは使いにくい。 自動転送がされたりされなかったりするというのは(機種を問わずだが)本当に面倒。 Bluetooth転送なので当然ながら遅いし。 Zシリーズになっても、上記使いにくさは変わらない。 このSnapBridgeを何とかすれば、他社メーカーよりアドバンテージが大きくなると思うのだが… D5600で売りにしている機能ではあるが、この「自動転送」は要らないと割り切り、中古相場で一万円以上も安いD5500を買ったほうが賢いかも知れない。 D5600に無くD5500ある機能として、「ワイヤレスリモコン」(amazon等で社外品が1000円以下で売っている)が使える事などをメリットと考え、D5500を買ったほうがコスパが良いのは確か。 【液晶】 D5500同様キレイ。若干尿液晶(黄色い)か。 それよりも、画像再生時にハイライト反転点滅画面が小さくなるのだけは、昔からのニコン機同様いだけない。 【ホールド感】 とても良い。 使用しているうちに右手中指(爪)の当たるグリップゴム部分が擦れて汚くなって来る。 また、ボディコーナー部分やSDカードスロット蓋部分など、プラ剥き出しの部分がテカテカになって来る。 また何故かバリアンのヒンジ部分も(バリアン開け閉めは全くしないのに)テカテカになる。 使用1年も経つと段々とみすぼらしい姿になって来る。 この辺の「材質」については、以前よりNikonに改善要望を出していたが、Z50ではD5000シリーズよりは改善されているようだ。 【総評】 とにかく、ミラーレス移行期の今現在(2024年現在)でもスナップ機として最も使いやすいのが、このD5000シリーズの“一眼レフ”。 自身はD5100から代々5台を使い倒し、現在6代目として、このD5600を使用している。 Z50に買い換えも検討し何度もテスト使用してみたが、AFをはじめとした使い勝手は、Z50よりもD5500、D5600のほうが段違いに良い。 (特にZ50のAFの合わなさ、ピンの甘さには閉口した。) 今現在、Z50を購入しようとしている人は、よく考えたほうがいい。 とにかくZ50ではピントが合わない(合っても甘い)、遅い、パシャパシャと感覚的に撮れないという事が、素人レベルでも判るので。 Z50はおそらくAFなどが改善された後継機が年内には出るので、ダブルズームキットで20万円をポンッと出せるお金持ちはそれまで待ってみるか、この(プレミア価格となった)D5600ダブルズームキットの未使用品でも買って使ってみると良い。 コストをそこまで掛けられない多くの庶民は、このD5600(か、さらにコスパの良いD5500)の中古を、「保証付きのお店」で安価に買って数年以上(Z50の後継機Z50�Uが安くなる3年後以降まで)楽しむのが賢い選択と言えるだろう。 くれぐれも、特にカメラに詳しくない人は、現行Z50ダブルズームキットを買って“失敗”しないように。 以上 参考になれば。

5オススメしてくださった店員さんに感謝!

主に野鳥観察に使用しています。 初めての一眼レフで何も知識の無かった自分に、このダブルズームキットをオススメしてくださった某家電量販店の店員さんに感謝しかありません。 2つのレンズがありますが、どちらもお気に入りです。 本当に買って良かったです。

お気に入り登録493D3300 18-55 VRII レンズキットのスペックをもっと見る
D3300 18-55 VRII レンズキット 47位 4.59
(36件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 410g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • 連続撮影速度は最高約5コマ/秒。JPEG(画像サイズ:L、画質モード:FINE)で最大100コマの連続撮影ができる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属
この製品をおすすめするレビュー
52021年に買っても良いんです

2021年10月に(もちろん)中古で買いました。小さくて軽くてお手軽でとても気に入ってます。 D3000シリーズは3300から以降はカメラの性能はほぼ変わってないので、3300・3400・3500の各機種から自分が気に入ったものを選べばいいです。3300はマイク端子があるのが気に入って選びました。結構動画も撮るので。 D3000系はエントリー機の位置づけですが、普通にフルマニュアルで撮影できますし、街のスナップ撮影とかなら中・上級者の方が使っても全然OKだと思います。ダイヤルやボタンが少ないのは使ってるうちに慣れます。 欠点はフォーカスポイントが小さくて見えにくいことと、LV撮影でMFを使う際にフォーカスが合ってるかわかり辛いところですね。動画撮影ではAFが弱点なのでMFを使うことになりますが、フォーカスピーキングの機能がないので外部モニター必須となります。まあ映像メインで使用するカメラではないですが。 ミラーレスならもっと小さくて軽いカメラはありますし、使ったこともありますが、自分はこれぐらいのサイズ感が使いやすくて好きですね。 ※サンプルの写真はいずれもトリミングしてます

5ミラーレスから買い替え

パナソニックのGF-3が雨にやられてご臨終されてしまったので・・・;;急遽購入しました バイクツーリングの際に風景撮影などに使ってます 【デザイン】 いかにも「一眼レフ」といったデザインが気に入ってます 【画質】 ミラーレスとは明らかに画質の違います、簡単にいい感じのボケ具合で撮れます 晴天時は勿論、夜だとよく違いがわかりました 【操作性】 ダイヤルでモード変更、ボタン一つで設定画面にいけるのはいいですね、バイク用のメッシュグローブをしたままでも写真が撮れます 【バッテリー】 フラッシュを多用して200枚ほど撮って半分くらいでした、一泊ツーリングでは帰って来ても1メモリも減ってなかったwので相当持ちがいいです 【携帯性】 ミラーレスと比べると当然悪い・・・ですが容量4Lのウエストバッグにもレンズつけっ放しで入るしバイクに跨ったままでパッと取り出して撮ることもできるので許容範囲かな 散策しながら写真撮る時は嵩張るから不便ですが パンケーキレンズならジャケットのポケットにも入れられるミラーレスは便利だった・・・ 【機能性】 絞りオート・オートくらいしか使ってないので使いこなすには程遠いですが、不満はないです、AFが賢いですね しかしファインダーは調整しても写る範囲が狭いのが気になります、PCで見てみたら余計なものが写ってることがよくある 【液晶】 見やすいですが、写真の出来栄えを確認できるほどじゃないです、これはミラーレスと変わりませんね 【ホールド感】 この辺は段違いによくなりました、グリップは持ちやすく重さもあるので安定感ありまくりです 【満足度】 バイク移動が多いので新しいミラーレスと悩みましたが、一眼レフにしてよかったです 持ち運びと不便さも大き目のバッグに入れるなりリアボックスに入れるなりすれば解決しそうだし、同価格帯のミラーレスと比べると携帯の不便さを我慢してでもこっちを選ぶ価値はあると思います、

お気に入り登録568EOS 5Ds R ボディのスペックをもっと見る
EOS 5Ds R ボディ 47位 4.68
(49件)
7227件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
  • 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
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5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます

普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。 最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。 5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。 ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。 【デザイン】 安定のキヤノンデザイン。 【画質】 5DsRの画質、控えめに言って最高です。 現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。 5DsR、α7R2、D850です。 D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。 ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。 α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。 5DsRは、やや個性的な描写だと思います。 若干絵画調の描写だと思います。 実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。 添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。 α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。 https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab 個人的には5DsRの方が好みです。 【操作性】 これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。 【バッテリー】 バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。 5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。 5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。 【携帯性】 バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。 【機能性】 5D2よりも多少は多機能です。 ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。 7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。 個体差なのかな? 動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。 本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。 凄く気持ち良く撮影できます。 ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。 【液晶】 最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。 超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。 とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。

5買って後悔はしないカメラです。

静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。 高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。

お気に入り登録383D3300 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D3300 ダブルズームキット -位 4.64
(22件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 410g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット 
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5初心者には満足

【デザイン】 ふつうに良い 【画質】 初心者には十分 【操作性】 ふつう 【バッテリー】 ふつう 【携帯性】 軽い方 【機能性】 ふつう 【液晶】 ふつう 【ホールド感】 良い 【総評】 初心者には使いよくて満足です

5フィルムカメラ(一眼レフカメラ)から、買い替えました。

【デザイン】 良い 【画質】 満足 【操作性】 良い 【バッテリー】 満足 【携帯性】 良い 【機能性】 満足 【液晶】 良い 【ホールド感】 良い 【総評】 良い:生産終了モデルでしたが、古さも感じず機能的にも価格を考慮すると大変満足しています。

お気に入り登録201D3300 ボディのスペックをもっと見る
D3300 ボディ -位 4.30
(25件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 410g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5令和のリトルニコン

今更ながら中古で入手しました。 D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。 操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。 スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録 やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化 していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。 中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か 使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。

5新驚異のD3300

【デザイン】  やさしい形状が気に入っている 【画質】   2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない 【操作性】  簡単明瞭、便利でこの上ない 【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます 【携帯性】  ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可 【機能性】  必要最小限備わっているので何ら心配なし 【液晶】   割と見やすく保護ガラスならなお安心 【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ 【総評】   ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ     イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。

お気に入り登録146D3400 ボディのスペックをもっと見る
D3400 ボディ -位 4.18
(7件)
1615件 2016/8/23  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 395g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ

【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった 【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。 【操作性】エントリー機だから普通です。 【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね 【携帯性】とにかく軽い 【機能性】エントリー機だから普通 【液晶】高精細とにかく綺麗 【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い 【総評】使った人にしかわからないカメラ 

5山歩きには持ってこい!

登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。 想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。 まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。 購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。 操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。 また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。 でも直ぐに慣れましたけどね。 画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。 参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。 手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。 ボディーカラーは敢えての赤。 手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。 アイピースはマグニファイングへ変更。 ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。 おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。 自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。 手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。 小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。

お気に入り登録141D3500 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D3500 18-55 VR レンズキット -位 4.08
(8件)
766件 2018/8/30  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 365g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • すぐれたAF性能と高い機動力を実現するDX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
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5女性のわたしでも簡単に使えます。

小さくて軽いので、女性の私でも簡単に使えて、きれいな写真が撮れるので満足です。

5ニコン革命機

本品D3500、家族内で好評で2台買い与え、友人に1台紹介譲渡、今回購入で4台目です。 レンズはニコンのキット神レンズ18-55mm何処でもなんの被写体でも十分撮りこなしています。 驚くべきはピント速度、露出の正確さ、小型軽量扱いやすさ、完成度です。 価格こそニコンで最安商品ですが最小軽量でこれだけ撮影徹底活躍ぶりであれば何ら不満はありません。 写真作品内容評価が良く、今年1月地元ある郵便局展示ロビーで、20点ものA4サイズ個展を開きました。 撮ることの楽しさ、作品として残す嬉しさ、基本適正露出を得るコツをつかんだ私はD3500&18−55�oキットでもう十分です。 かつてはD810、D7200、D7500等持つことにプライドを持っていましたが、70歳ともなり野山2Kmはもう歩けませんので、本品の最小最軽量は良き信頼機、良き同胞です。 今後は十分手入れをし大事に扱い、撮りたいとき即座に持ち出せるよう机のうえに置いています。

お気に入り登録110D3500 ボディのスペックをもっと見る
D3500 ボディ -位 5.00
(6件)
766件 2018/8/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 365g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
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5最後のエントリー機

作例は先ほど撮って来た撮って出しです。 【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。 【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。 【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。 【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。 【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。 【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。 【液晶】必要にして十分です。 【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。 【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。 これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。 ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。

5軽さが武器

エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。 シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。 軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。 最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。 このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも! ※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。

お気に入り登録607D5300 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5300 ダブルズームキット -位 4.55
(31件)
11182件 2014/1/28  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 480g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
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5愛着の湧く一台

今までフィルムカメラやコンデジは何機種か使ってきましたが、14年末にデジタル一眼レフ購入に踏み切りました。 D7100、D3300も比較検討しましたが、私にはこのD5300がピッタリでした。 【デザイン】 小型ながらも、オーソドックスな一眼レフのスタイル。 質感も高く、所有する喜びに溢れるデザインだと思います。 カメラに詳しくない方からはものすごい高性能カメラと間違われます笑 色については、私は黒にしましたが、赤やグレーもなかなか良い感じです。 【画質】 今まで使ってきたコンデジに比べ、素晴らしいの一言に尽きます。 何を撮ってもコンデジよりよく写ります。 特に高感度性能は圧巻で、今までなかなかうまく撮れなかった被写体・シチュエーションもすんなりと絵になります。 【操作性】 ダイヤルの数などは上位機種には劣りますが、この機種に慣れると特に困ることはありません。 【バッテリー】 使い方次第なので何とも言えませんが、私にとっては十分です。 【携帯性】 一眼レフとしてはかなりの小型軽量ボディです。 さすがにコンデジのようにいつでも鞄に忍ばせておくという訳にはいきませんが、 キットレンズ18-55VR2との組み合わせであれば、鞄のスペースさえあれば楽に持ち運べます。 【機能性】 購入前に分かっていたことではありますが、ペンタミラーは少々暗いです。 とは言え上位機種と見比べない限りはさほど気になりません。 あと、Wi-Fiで写真をスマートフォンに送る機能がとても便利です。 複数枚選択して送信するとサイズダウンされてしまうのが惜しいところ。 【液晶】 ディスプレイは、撮った写真をその場で確認するには十分綺麗です。 ただ、晴れた屋外ではもう少し明るさが欲しくなります。 明るさが設定画面でしか変えられないため、屋内から屋外に出た時などとても見づらく困ることがあります。 もし仮に、ボタン操作で素早く明るさを変えられればとても助かるのですが…。 【ホールド感】 本体が軽いこともあり、ホールド感は良好です。 ただ、後継機種D5500のホールド感(グリップの深さ)が素晴らしく、それに比べるとやや見劣りします。 【総評】 細かい不満点を若干多く書いてしまいましたが、それは「小型軽量で高画質」という基本性能のバランスが大変素晴らしいことの裏返しです。 基本性能が文句無しのおかげで却って細かい不満点が目立つという、何とも贅沢な悩みを抱えてしまっています笑 標準ズームレンズと組み合わせて鞄に放り込んで、お出かけや旅行の思い出をしっかり残すもよし、 望遠ズームレンズや単焦点レンズとともにカメラバッグに入れて、がっつり写真撮影を楽しむもよし、 と、活躍できる幅がとても広いのがこの機種の強みです。 ほぼどこへでも持ち出しているおかげで、とても愛着が湧いております。 あと、一眼レフ初心者でレンズ資産も何もない私にとっては、ダブルズームキットにしたことも正解でした。 ボディ単体購入・各レンズ単体購入の価格を考えればダブルズームキットはビックリするほどお買い得ですし、単焦点レンズを追加購入した今も18-55VR2、55-300VRそれぞれに使い道があり、手放せないレンズです。 もともと、夜景や花火等のコンデジで撮りにくいものを綺麗に撮りたいと思ったのが一眼レフに興味を持ったきっかけですが、 そういった被写体はもちろん、今までコンデジで綺麗に撮れていると思っていたものでもこのD5300で撮ると別格です。 それどころか、今まで被写体にすらならなかった何気ない一場面、極端な話そこら辺の石ころとかでさえも味のある絵になる、そんなことがよくあります。 一眼レフを、D5300を買って本当に良かったと思っております。

5普段持ち歩きのために追加購入しました

D750メイン、サブにD600を使ってます。 ですが、どちらもバッテリーグリップをつけていたりして、通勤に持ち歩くのはつらいので、普段使いを探していました。 α6000も持っていましたが、なんか壊れそうで・・・ そうしているときに、D5300のダブルズーム(55-300とのセット)を見かけたので購入してみました。 一番使う室内撮りには、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを追加して対応しています(AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDも持っていますが、D750と合わせて使うことがあるのでわざと分けました) ようやく1000ショット撮ったのでレビューなど・・・ 【デザイン】 NIKONぽいのでOKです。 【画質】 2400万画素、ローパスレスで、精細な画像を得ることができます。 画素ピッチも細かいため、モアレも気になりません。 高ISOでは、FX機に比べるとさすがに画質劣化しますので、その時はLightroomCCで調整しています。 【操作性】 中級機の操作に慣れていると、ちょっと使い勝手が悪く感じます。 基本としては「オート」を多用するカメラでしょう。 それがわかってからはイラつかなくなりました。 【バッテリー】 十分持ちます。 【携帯性】 通勤カバンに、シグマ18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとセットにして放り込んでおける程度です。 満足してますよ! 【機能性】 まあ、必要十分かと。 でも、ライブビューは使いにくいですね。 シャッター押した時の「がしゃんがしゃん」がちょっと・・・ 【液晶】 きれいです。 再生時ワンプッシュで等倍表示してくれればなあ・・・ 【ホールド感】 悪くないです。 【総評】 上記の通りです。 屋内では、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gと合わせて使ってます。 AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDはD750と合わせて35�oとして。 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8GはD5300と合わせて50�o相当として。 EXPEED4の両カメラを並行利用するために、同じ35�oですが買っちゃいました。 (AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDを2本が一番だったんですが、高かったので・・・) 連写については、やはりFX機(D750)に比べると速度が落ちる(バッファフル)までが早いようです。 このため、JPEGで連写したり、連写と連写の間に一呼吸置くなどして対応しています。 購入しての満足感ですがかなり高いです。 もともとD750のDX機サブとして購入しておりまして、同じEXPEED4を使用していることでの色相の一致。 望遠側に強いDX機であること。 また、非常に軽く、通勤時に持って行っても苦にならないこと。 これらから、利用頻度はサブと言いつつも一番多くなってきています。 サンプルは、通勤途中およびスキーでの利用のため、便利ズーム SIGMA18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとの組み合わせです。 SIGMAさんとの組み合わせでは一部レンズで不具合を生じますが、SIGMAさんにレンズを送れば、すぐにファームウェア更新してもらえますので、問題ありませんでした。

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D5500 ダブルズームキット -位 4.75
(46件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットを採用したコンパクトなファミリー向けモデル。
  • ニコン製デジタル一眼レフカメラとしては初めてタッチパネル式のバリアングル液晶モニターを搭載し、直感的なタッチ操作が可能となっている。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR」が付属。
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5出かける時はほぼ持って行ってます!

初の一眼レフだったのですが、操作しやすくて軽いのでいつも持ち歩いてます!そして何より持った感じがイイ! 僕の手は大きい方なのですが、しっかりと握れてます。初心者の僕にとってはこれで十分です!そして、Wズームキットなら レンズの付け替えの楽しみも分かるので初心者ならWズームキットの方が良いかと思います。あと、18-55mmVRIIが本当に優秀ですよ!

5初一眼

lumix FZ1000を所有していますので比較。 一眼を使ってみたくなり、キャノンかニコン、また、センサーサイズがフルサイズかASP-Cで迷いました。 そもそもコンデジを所有していた理由は望遠がほしかったからなので、一眼で望遠をやりたいとなると 35m換算でASP-C機とフルサイズレンズの組み合わせで、望遠側を稼ぐ魂胆でASP-C機を考えていました。 D5500に決めた理由はシャッター音の好みで。 あのカメラが風景を食べているかのような音がいいですね。 使用した感じはLumix FZ1000は動画がきれいでEVFも見やすかったのですが、D5500はOVFで、ただあなのあいた筒をみている ような感じがしてそっけなく、戸惑いました。 室内の動画ですが、D5500のほうはノイズがひどく、動画は使い物にならないという評判どおりなのかと思いました。 (使用しているレンズは18-55mm(F3.5-F5.6) 写真に関してはやはりD5500のほうがディテールの表現力が違いますね。 1インチとASP-Cの違いははっきり確認できました。 Pモードにしとくと、液晶がみたまんまの明るさで写真が出来上がるのでISOや露出を気にしなくていいですね。 室内や夜景はSCENEモードで夜景を選択するとノイズが減ります。 手動でノイズを軽減することはできないようです。 夜景をとってみましたが真っ暗な空が昼間のように青く撮れるのは感動。 これは楽しいです。 Lumix fz1000との比較ですが、 写真:D5500のほうがディテールの表現力がある。夜景がとりたくなる。 動画:FZ1000のほうは彩度が濃く鮮やかできれい。動画というより映像という感じ。 D5500の動画ですが、使ってみたした結果、評判より悪くない。 着色されているような感じが一切なく、ダイナミックで、視覚的に目で見たまんまが動画に落とし込まれるという印象です。 あと動画撮影時AFの音がはいってしまうとよく言われていますが、単純ににAFモータがうるさいだけで、たまたまモータの近くにマイクがあるだけでは?と思われます。静かなモーターであれば問題ないかと。 購入前は動画に関しては評判があまりよくなかったので、Lumix FZ1000を使っていくことになるかと考えていましたが、 使用してみた結果、やはり動画も写真もD5500で撮っていこうと思っています。 再レビュー ISO100で撮る写真が好きです。パソコンで取り込み確認するとき、コンデジだと拡大するとぐしゃぐしゃになり原型が分から無くなりますが、D5500で撮った写真をPCで拡大すると綺麗なドット絵になります。まさに見たまんまが落とし込まれている感じがして気持ちいいです。

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D5500 ボディ -位 4.78
(27件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5初〜中級者向け一眼レフの最終形

【デザイン】   Nikonの伝統的な一眼レフ機のデザインで、一目でNikonと   わかるデザインです。 【画質】   ローパスフィルターレスで透明感のある綺麗な写真が撮れます。   自分の腕が上達したかのような錯覚を覚えます(笑) 【操作性】   バリアングル液晶により、左側にあったボタン類が無くなり、   右手ですべての操作が可能になっています。この感覚は、Z   シリーズと同じだと思います。D850やD750といった左手で   操作するカメラを使った後にこのカメラを使うと最初のうちは   少しまごつきます。   気のせいかもしれませんが、ファインダーにゴミが入りやすい   と感じます。私は購入時にファインダーの真ん中周辺にゴミが   混入してしまい、撮影には影響ないものの、気になって撮影に   集中できなかったので思い切ってクリーニングに出しました。    【バッテリー】   良く持つと思います。おおよそ800枚前後はいけると思います。 【携帯性】   とにかく軽くて小さいです。最近のミラーレスとも大きさは   変わらないです。よくぞここまで小さなBodyの中にこれだけの   機能を搭載したなぁという印象です。 【機能性】   上級カメラの機能を上手にコンパクトにまとめ上げた感じで、   普段、D850やD750を使っていますが、D5500の機能に   大きな不満を持った事はありません。 【液晶】   約100万ドットの液晶はこのクラスでは必要十分だと思います。 【ホールド感】   グリップのところが深くえぐれていて、持ちやすいです。 【総評】     ローパスフィルターレスにより透明感のある写真を撮ることが   できます。画素数も2400万画素と最新モデル同等です。   動画やライブビューでの撮影をあまりしないのであれば、D5500   は非常にコスパの良いモデルだと思います。 D850が一眼レフ   の最終形だとするならば、D5500は 初級一眼レフの最終形だと   思います。   

5中古価格的にD5600よりもコスパ良し。Z50より安定した性能。

【デザイン】 D5300より小型になっていて、グリップも深いのでとても持ちやすい。 【画質】 D5300からの更新で買ったが、エンジンも同じなので、画質の違いはほぼ無い。 D5600もエンジンは同じなので、この三機種の画質の違いはほぼ無いと考えて良い。 描写(画質)的には、一般の人が使うには必要十分以上で、例えば卒アルの見開き集合写真にも使えるレベルと言えば解りやすいか。 キットレンズの18-55mmでもそのレベルにある。 パパママカメラマンが運動会や発表会で使う時にはダブルズームキットの望遠レンズで十分。 そこまでの超望遠レンズを使わなくても、一番大きなファイルサイズ(L FINE)で撮っておいて、後でトリミングするという使い方も十分に出来る。 AF-Cモードで、AFフレームでキチンと追い続けてシャッターを切れば、運動会程度ならピントもちゃんと追い付く。(設定:AF-C 連写モード ) 風景写真などをA3以上の大きさまで伸ばしてプリントしたいという人は、フルサイズを検討すればいい。 それ以外の人には、このD5000シリーズで十分過ぎる画質。 【操作性】 D5300、D5600と同じ。 とても使いやすい。 カメラを使いこなせていない自称ハイアマチュアが欲しがる、「前後ダブルダイヤル」は不要だ。 【バッテリー】 気持ち、D5300よりもちが悪い気もするが、気のせいかも。 ※と、前回レビュー時に書いたが、最近新品のEN-EL14aを追加購入して使ってみたところ、何と1000カット以上撮れて驚いた。 D5300使用時から使われているEN-EL14やEN-EL14aを使い回せるのもとても良い。 【携帯性】 抜群に良い。 レンズキットの標準ズームとの組み合わせなら、新型(AF-P)旧型(AF-S)問わず軽くて小型なので、趣味のクルマの整備の時の記録用やメモ代わりのスナップ、フリマやオークション出品写真の撮影などに、パッと出してスグ撮れるのは良い。 撮影仕事にも予備(またはスナップ撮影のメイン機種)として必ず持って行く。 【機能性】 この小型のボディにフル機能搭載。 今ではこのクラスのカメラは大抵、フル機能になっているが、実用的な内蔵ストロボ、必要十分なコマ速などD5500は、ほぼ完璧。 ただ、LV(ライブビュー)撮影時のAFだけは、実用性は無いと諦めるべき。 つまり、バリアングルの撮影においての実用性はほぼ無い(AFが合わない)という事だが、バリアン液晶搭載によって操作ボタンが右手側に集中した事により、通常時の操作性自体は良くなっていると言える。 バリアン搭載は、そちらのほうがメリットになつまている。 これに関してはニコンのプロサービスにも意見を上げ続けた結果、現在の機種のほとんどが右手のみで、大体の必要操作が出来るようなカメラとなった。 くれぐれも、「バリアングル撮影は実用的では無い」と、カメラ初心者及びパパママカメラマンは心得ておこう。 【液晶】 綺麗。 撮影直後に拡大してちゃんとピントが見える。(Z50の背面液晶モニターより色味も断然良い) PCに取り込んだ時との差異も少ないのは、ニコン液晶の良いところ。 ただ1つだけ残念なのは、画像確認時にハイライト表示(ハイライト反転画像)にすると画面が小さくなってしまう事。 この点はD5000番台、D3000番台以外のニコン機でも同様だが、何とかしてもらいたい。(Zになってもこの部分は改良されていない) 【ホールド感】 抜群に良い。 これだけ小型軽量ボディで持ちやすいという事は、上位機種の「重いけど持ちやすい」という事を上回っているので、気楽スナップには最適な機種と言える。 他メーカーでは、小型軽量という事だけを目指してデザインされている機種が多いが、本当に小型で使いやすくデザインされているのはNikon機の特徴。 【総評】 D5000シリーズは代々、仕事のスナップ撮影でも使っているほど、お気に入りで超実用的な機種。 実は意外にプロでもD5000シリーズを使っている人は多く、NPS(プロサービス)でも5000シリーズ以上から、プロストラップ支給(交換)の対象となっている。 確か月刊カメラマン(休刊)の落合さんも、かつてこの5000シリーズの愛用者だったと思う。 D5600は、D5500にアプリのスナップブリッジを対応させた程度の機種なので、特に大きな違いアドバンテージは無い。 個人的には、スナップブリッジは使いにくいので、むしろ以前からの使いやすいアプリ、「WMU」を使用している。 また、両機のグリップ部と背面左肩を見ても判る通り、D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、静物撮影時のリモコン撮影や、記念写真などの撮影の時に不便。 USB→AV出力も廃止されたのも少し不満。 下位機種のD3000シリーズに対するD5000シリーズのアドバンテージは、内蔵ストロボの光量と、より細かい設定などが出来る事、バリアングルモニターがある事によって、メニューボタン以外の設定ボタンが右側に寄り、右手だけでほぼ全ての操作が出来る事。 この三点のアドバンテージ(メリット)はとても大きい。 ミラーレス一眼は、Z50キットも値上がりし、中古価格も2年前より数万円も上がった。 とりあえず一眼が欲しいという人には、このD5500のキットはコスト的にも機能的にも一番のオススメ。 (出来たらレンズはD5600からのAF-Pタイプが良い。) 新品在庫は既に無いので、フリマサイトなどでD5500ボディと、AF-Pタイプのキットレンズを探すと良いだろう。 (注!! : “D5500キット”“D5500ダブルレンズキット”などと称し、とても古い高倍率ズームレンズや別レンズを組み合わせて出品している個人や業者などもいるので、カメラ素人さんは特に注意の事! 質問欄にて、「これはニコン純正の“D5500レンズキット”(もしくは“D5500ダブルズームキット”)ですか?」と質問してみると良い。) 今後はこのクラスもミラーレス(Zシリーズ)になっていくが、Z50よりも機構上、「D5500のほうがピントが合いやすい」事は確かなので、今現在でも万人にオススメ出来る。 D5500(及びD5600)は、Nikon小型一眼“レフ”最後の名機となるだろう。

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D5600 18-55 VR レンズキット -位 4.18
(11件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて良いカメラです

D100→D200→D5000→キャノンミラーレスM3、より乗り換えてこのD5600になりました。D7500も候補でしたが、重さの都合で今回見合わせる事にしました。景色の良いポイントを探して、長い時間歩くことが多いので、軽いのは助かります。キヤノンのEOS Kiss X9iでも良いかなぁと考えましたが、結果的にニコンに落ち着きました。腕が上がれば、ミラーレスのフルサイズも考えたいと思います。まずはこのカメラを使い熟す事が先ですね。D5000と比較すると随分進化していますね。

5このカメラのホワイトバランスは、マニュアルがベスト!

軽量扱いやすいカメラで、キットレンズ18-55でも 1インチコンデジより確実に美しい写真が撮れているのは良い点。 また、AF-PレンズはAF音が静かで動画撮影時に音が入りにくいのが良い。 また、ピントが合うのも速く快適。 ボディーのAFとAEの制度も悪くない、D90より確実に安定している。 ここまでの性能があると、下記の2点は頑張って改善して欲しいです。 D5600の癖を理解して綺麗に撮る方法。 �@晴天時は、オートホワイトバランスではなく晴天モードで撮ろう!  室内屋外、ストロボ光、自然光色々試したところ、  この機種は晴天時の自然光の際に、オートホワイトバランスを   合わせるのが苦手です。   FX機と比較しても明らかに暖色にります。   この癖?は、晴天時以外はあまり気になりません。   オートではダメでも、晴天モードで撮ると素晴らしく綺麗になります。   5月の爽やかな色を出したいときは、晴天モードが確実です。 一般の人は晴天の時こそカメラを持ち出すと思いますので、   ニコンはここを改善しないと、初心者受けは難しいと感じます。   FX機ではオートでもきちんと合うので、入門機の性能はここまでなのかな?     �Aオートフォーカスエリアの右端から左端への移動を急ぐような   シーンではライブビューでタッチパネルを使おう!   写真は縦位置、横位置、斜めなど表現によってさ様々な角度で      切り取ります。   フォーカスポイントの移動は瞬時に行いたいのですが、   D5600には残念ながらAFフォーカスポイント循環機能が無い。   レフ機の良さ半減!   ファインダーで撮りたいのでFX機のように循環機能は入れて欲しかった。 �B動画はシャッターボタンをこまめに押してピントを合わせよう!   動画時に顔認識で自動AFモードが無いので、自分で合わせるしかないですね。   マニュアルという手もありますが、改善して欲しい。   その他、AEも人物に合わせ続けてくれると非常にうれしい。   背景が明るいと顔が暗くなるのは良くない点です。 ニコンは、レフ機の操作性の良さと性能の高さが売りなので、 ミラーレス以外でもニコンらしい高性能な機種を出して欲しいと思います。 今後の商品展開(特にボディー)に期待しています。

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D5600 ボディ -位 4.46
(19件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 「SnapBridge」アプリとBLE(Bluetooth low energy)テクノロジーにより、カメラとスマートデバイスの常時接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいが素晴らしい一眼レフ機

【デザイン】 コンパクトですが一眼レフらしいデザインだと思っています 【画質】 よほど特殊な撮影、もしくはモニターで200倍に拡大して見るような事でなければ不満は感じないと思います ニコンらしいクッキリとした写真が撮れます 【操作性】 ニコンが引き継いできたUIなので、ニコン機を使った子がある人なら取説を見ずとも操作可能ですし、初めてデジタル一眼を手にした方にも理解しやすいと思います 【バッテリー】 私は一日撮影しても200枚程度なので、不足を感じたことはありません。 【携帯性】 デジタル一眼レフとしては、すこぶる携帯性が良いと思っています D40から始まったこのサイズ、携帯性は最強だと思います 【機能性】 本体に手振れ補正はありませんが、AFのニコンレンズにはVRが装備されているレンズが多いので不自由は感じません 撮影モードも使いきれる方の方が少ないかと思います 【液晶】 最新機に比べれば見劣りしますが、ピント確認などにも問題なく使えますし、明るい野外でもそこそこ確認できるので問題なく使えています 【ホールド感】 私が手が大きいので小指が余る感じになりますが、それでも握った感じは良好です 【総評】 ニコンの一眼レフ機の最終版と言っても良いカメラです レフ機を持っておきたいと思う方は今のうちに入手されておいた方が良いかと思います

52024年でも非常にオススメできる良カメラ

なんだかんだで3年間使ってるのでレビューしてみようと思います。もう8年前の機種だけど、レビューしても良いのかな…笑 【デザイン】小さすぎず、大きすぎずです。安っぽくもないし、良いのでは。D3桁機みたいなゴツゴツした感じではなく、かわいらしいです。 【画質】MAXで24MP出ます。綺麗です。いかにもNikonみたいな色ですね() 最近は40MP超えの機種もありますが、余程のことが無い限り充分だと思います。ちなみに僕は13.5MPに下げて撮ってます。それでも余裕で綺麗。 ISO感度ですが、エントリーの割にはノイズが出にくい気がします。1600あたりならほぼノイズは出ないです。場合にもよるけど、6400あたりが実用面では限界かな?って感じです。 【ファインダー】テンプレには無いけど、個人的に気になったので追加します。ファインダー内のSSとかISOの設定の文字が結構暗くて見えにくいんですよね。見えはします。 あと、ファインダーで見たのと出力した写真と比べると、出力した写真が引きめに出ます。「あれ?ファインダーで見た時は良い感じだったのにな」ってなりますが、トリミングすればいっかと思ってます笑 【操作性】操作しやすいです。メニューがたくさんあるわけでは無いので、感覚で操作できる範囲です。数値の設定でもサンプルの写真があるので設定しやすいです。 【バッテリー】ファインダー使うと持つ。ライブビュー使うと持ちません。でも動画撮ったときは何故か持ったから不思議すぎる。持つときと持たない時があるけど、普通の写真撮影ならめっちゃ持つという曖昧な結論です() 【携帯性】一眼の中では良いと思います。軽いし、小さいし。どちらかというとレンズが邪魔ですね() 【機能性】THE初心者な機能だと思います。ただ、イコールでシンプルってことなので僕はちょうど良く感じます。カメラを触ったことがない親に貸したときに聞いたのですが、AUTOのモード設定が意外と使えるっぽい。 【液晶】これ正直に言うと良くない。モニターで見て「あっ良い感じ!」って思って撮った後にPCに出したらめちゃくちゃ写真が暗いんですよね。モニターで見た時に若干明るいくらいで撮ると良い感じだと思ってます。ちなみに画面は外でも明るいです。 【ホールド感】深いです。普通に持ちやすい。手が大きめの人でも持ちやすいと思います。 【アプリ】これも気になったので勝手に追加。これはカメラが悪いのか、アプリ(Snap Bridge)が悪いのか…写真の取り込み、位置情報の取り込みは上手くいくんですけど、ごくごく稀にくらい同じ写真が無限に取り込まれます。接続し直せば直るけど、究極のテロすぎて…笑 【総評】一眼デビューの方には非常にオススメです!ただ、基本的に販売終了してるのでD5600に一番近いのはD7500じゃないですかね…全体的にバランスが非常に良いです!僕はすごく好きなカメラです!!! ここまで読んでくださりありがとうございました!長々と書きすぎてしまいました笑

お気に入り登録208D7100 16-85 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D7100 16-85 VR レンズキット -位 5.00
(6件)
25352件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5二度目のD7100です。

ニコンD90⇒D7000⇒D7100⇒ソニーα7⇒キヤノンEOS RP⇒ニコンD7100は2度目です。 コロナで海外旅行に行けなくなり、キヤノンEOS RPをすべて売ってから約1年、スマホのカメラでは納得がいかず!かと言って使う機会の無いカメラに投資も出来ず、県内の過去に行った施設を回ることにしました。 アマゾンの中古店の中からほぼ新品が2台あり、写真とシリアルNO.の新しい中古カメラ専用店から選んで正解でした。ショット数1500枚が嘘では無いほぼ新品でした。 レンズの中古はゴミやカビで抵抗があるので、アマゾンで新品の16-85mmを買いました。 【デザイン】大きくもなく、小さくもなく、丁度いい大きさです。昔ながらのカメラを首から下げていると観光地でもカッコいいと自負しています。 【画質】35mmフルサイズの画質を追及しても写真を写す海外旅行にも行けず。APS-C画質で満足しています。 【操作性】8年ぐらい前に使っていたので、問題ありません。いまでも操作しやすく、流石2013年のグッドデザインは色あせていません。 【バッテリー】日帰り旅行なら1本で十分です。 【携帯性】スマホには勝てませんが、一眼レフなら負けてません。 【機能性】ガラスプリズムのファインダーは明るくて、視認しやすく、屋外では液晶が見えずらいので、ほとんどの撮影はファインダーです。ファインダー内に水準器が表示できるので便利です。 その他の撮影のための機能はとても使いやすくて良いと思います。 【液晶】最近のスマホには勝てませんが。3.2インチと大きく、見やすいですが、基本はファインダー撮影なので、これで十分です。 【ホールド感】D3000やD5000は小さく、D850は大きくて重いし、丁度いい感じです。 【総評】現在は新品のレンズ16-85mm、1本のみで交換なしで使ってます。コロナのおかげで県内ですが以前に行った観光地にD7100+16-85mmで行けて幸せなカメラ人生をおくっています。

54年間の総評

【デザイン】 普通のニコンデザインです 【画質】 しっかりと光を照らした状態の低感度で撮ると ビックリするほど素晴らしい画質です もちろん上には上がありますが、2018年の今でも十分通用します ベストレンズはDXマイクロ40mmですね 【操作性】ニコン中級機の操作体系です 【バッテリー】持ちが素晴らしく良いです 【携帯性】中級機なので程よい重さです 【機能性】初級機と違い、いじりたい放題で設定できます (2012年当時の上級機D4&D800と違い、わずかに使えないモードがある) 【液晶】D5&D500&D850にはさすがに完敗ですが それまではニコン機の中でピカイチの見やすさでした (のちにD810やD750でも採用されています) 【ホールド感】今となってはさすがに浅く感じています 【総評】今でも十分通用する画質です ただし、他の方と同様な注意点としては 連写バッファ容量はさすがに少なすぎた点ですね それ以外の用途では大満足なカメラです キットレンズの16-85mmは十二分に楽しませてくれました 2400万画素ではさすがに精一杯の表現もありますけど・・・ 他のキットレンズよりはアラが現れにくかったです そして最近になって16-80VRをスルー後 (該当レンズ評価を参照、省略) 18-55VRIIを使用すると 初代18-55VR&16-85VR以上に素晴らしくオススメできる画質でした これからも可能な限り付き合えるカメラです

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D7100 18-105 VR レンズキット -位 4.68
(19件)
25352件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5タフなカメラです!?^^;)

 CANONの70Dと比較して、軽かったのとファインダーの見やすさを決め手に2年前の夏に買いました。 値段は、下取りがあったので、カメラノキタムラ ネットショッピングで115000円でした。  f16まで絞ると、センサーのゴミが写ったりしますので、通常はf5.6〜8位に抑えて使ってます。 画質は申し分ありませんが、夕焼けの色がニュートラル過ぎて派手好みの私にはかなり!?不満です^^;) 紅葉や花の色は、RAW現像でかなりよく出せます。  また、セルフ タイマーが10秒の設定しかないので、リモート撮影の時は困ります。  昨夏、山歩きの折、背中のリュックから滑り出て岩場に落としても本体はビクともせず!?、レンズ保護用のフィルターが割れただけでした^^;) レンズの動作も問題なかったのですが、割れたフィルターの破片がレンズの淵に残ってたので、有料でクリーニングしてもらいました。結構タフなカメラです。    

5非常な満足度の高いカメラです。

NikonD7100にバッテリーグリップと丸形アイピースを付けて使用しています。 使用して約1年半ぐらいですがDXの一眼レフは使いやすいですね。 またNikonの機材はかっこいいしシャッター音やレンズ群も私の好みですね。 非常に満足しています。 子供達の運動会・発表会に参加すると、三脚と大砲(望遠レンズ+カメラ)を抱えたパパさん達がズラリ〜と並んでいるのが印象的であり滑稽に写りましたが、もともと一眼レフカメラ等に興味が無いわけではありませんでした。コンデジ&ビデオカメラ(ハンディカム)しか使用したことが無いため「踏み込まなかった」というのが正しい表現だったかもしれませんw  まぁ〜、なんか面白そうだし、子供達の一生の思い出を記憶するという使命感?と勝手に納得し、一眼カメラを購入したのであります。レンズなどを含めるとそれなりの金額になりますので・・ その後はどんどん機材が増えていったというのは言うまでもありませんがねw。  【YouTube】 Nikon D7100 + NikonFAアイピース + DK-3 + DK-22 https://www.youtube.com/watch?v=SxVAxP6X868 【YouTube】 Nikon D7100 + バッテリーグリップ(NEEWER BG-2N) https://www.youtube.com/watch?v=3f1Jxq9PUss 【YouTube】 https://www.youtube.com/channel/UCsTVVxP5YtbS1u55vHQvN6Q 【Google+】 https://plus.google.com/u/0/106437127532341314149/posts

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D7100 ボディ -位 4.60
(225件)
25352件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5重いが、手に入りやすく堅実なニコン機

長らくマイクロフォーサーズを愛用していたが、ここらでひとつ業界大手のニコンも持っておきたい...ということで購入。 一言で述べるなら、中古価格とのバランスもよく、満足感が高いカメラだと思う。 【デザイン】 ニコン伝統。D3000番台、D5000番台よりマッシブでゴツく、カメラ然としている。 よく言えば周囲から見てもカメラマンだと伝わり、ああ撮影してるんだなと思われやすい。悪く言えばゴツくて目立ち、被写体に緊張感を与えそう。 【画質】 処理エンジンの世代の差やまだ裏面照射を実戦投入してない時代といった差はあれど、単純な画素数でなら最新ミラーレスにも比肩し、解像感は精彩。RAWで現像すればあまり気にならない。撮って出しもさほど悪くなく、ピクチャーコントロールを自分でいじるのもいいし、外部からダウンロードして入れられるのも面白い。 エンジンを気にする場合は、予算に応じて新しめの後継機を選ぶのが良いかと。 またこれは一眼レフ共通だが、Fマウントであることもあって市場に多様なレンズが出尽くしており、いいレンズを中古で安く見繕えるのも素晴らしい。タムロンのニッパ標準ズームなんかがいまや2万円もせず買える。 【操作性】 中級機という位置づけもあってか、やりたいことに対して全く不足がなく、期待されるスイッチ類はバッチリ完備。ボタンカスタムもちゃんとある。前後にジョグがひとつずつあり、絞りやISOの調整も難なく可能。 メニューを深掘りしなくてもいいように、あえて物理ボタンを多くしている印象がある。位置を覚えるまで少し手間だが、撮影時にモタつかず直感的にわかりやすい点ではさすが大手のニコン。 【バッテリー】 非常によく保ち、AFで追跡して動画でも撮らないかぎりは全く減らない。バッテリーが新しければ電源切って2ヶ月そのまんまにしてから手に取ってもすぐ撮れる。 【携帯性】 やはりここがねぇ...。このミラーレス時代の水準となると厳しい。 レンズの大きさはキットレンズとか暗めで小径だと案外気にならない。ただ重さがかなりクる。特にニッパや望遠を付けると平気で1キロ行くので覚悟と準備が必要。しかも7100本体にモーター内蔵ときたもんで、こればっかりはどうしようもない。 ふつうのネックストラップだと首が辛いので、自分はハクバの肩掛け式スピードストラップを導入した。 本体のゴツさもネックになる。今の時代、カメラバッグもミラーレス向けが多いのでレンズシステムの収納にやや難儀する。収まり切るようにカバンの大きさをよく調べるなど、運搬道具の選定にも若干手間あり。 【機能性】 ミラーレスのEVFに慣れていたので、OVFの鮮明さに正直感動を覚えた。クリアな視界で撮影体験が良い。どこを触っていてもフィーリングが良いということに尽きる。 SDカードのダブルスロットなど物理的な機能はもちろん、電子機能も大手だけあってこなれていてメニューの設定項目も十分わかりやすく、ショートカットもあるのでよく使う機能はまとめておける(自分が使いにくいオリンパスに慣れていたからでもあるが...)。耐久性もプロツールとして定評を得ているニコンゆえ、あまり不安はない。 バッファが小さいために連写が苦手という欠点はあるので、動きモノを重視する人は後継機を選んだほうが良いだろう(7200から連写がだいぶ改良されているらしい)。静物撮りならあまり気にならない。 【液晶】 必要十分であまりおかしなところはない。ファインダーを使うことが多いのであくまで確認程度にしか使わず、気にならないのでは。一応ライブビュー撮影も可能ではある。 【ホールド感】 大きいぶん、握りは非常に良い。縦持ちはバッテリーグリップなしだと重さで少々こたえるが、掴みはしっかりできる。 【総評】 とにかく触っていてフィーリングが良く、レフを跳ね上げカシャッとシャッターを切る!ミラーレスではもうないこの体感が気持ちいい。頑丈で作りもしっかりしている。 重さはある程度覚悟が必要だが、中古価格と性能のバランスが取れた良いカメラで、最新ミラーレスよりは断然手を出しやすく本格撮影にも使える機種だと思う。 これから続くかわからないカメラ趣味に10万、20万というとちょっと...と感じるが、まあ、このくらいの価格ならまだなんとか。AF-Pあたりのキットレンズとあわせ、これからカメラを始める人にも良いのではないだろうか。アダプターを使えばレンズ資産のZマウント乗り換えも不可ではない。 ただ、確かにこれより上のカメラや新型はあるため、予算の余裕やこだわりに応じて7200以降だったり、上位機を検討する余地はある。あえてD7100を選ぶ理由はあまりない。 ある程度本格的なカメラで...いやしかし、予算もそこまでは...と悩ましい方には、ちょうどいい存在だと思う。いいカメラですよ。

5D300より下位グレードですが、不満無く使いやすいカメラです

【購入経緯など】  旧い一眼レフ機の中古が安価に購入できる昨今、D300をメイン機として使っています。7000番台はD三桁番台機より下のグレードとして展開していたものですが、購入したらD300使わなくなってしまうかも?って思いなかなか手を出さずにいました。7000、7100の売値が落ちてきたのでD7000の購入を検討していたところ、各所レビューを拝読し7000⇒7100の進化が価格差以上と判断してキタムラのネットショップで購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインだと思います。モニターのガラスが強化されたのでしたっけ?そのため伝統的な?プラのモニターカバーは廃止されたのですね。それはそれで良い感じ。 【画質】  まったく不満はありません。D300の方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象もありますが。風景を撮ると解像感の素晴らしさに感動するものの、自分としては画素数が多すぎる印象もあります。ストレージ圧迫するし。 【操作性】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。 【バッテリー】  縦位置構図で撮ることが多いので、バッテリーグリップも中古で探して購入しました。私の使い方では、1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。 【携帯性・使い心地】  D300よりもかなりコンパクトで、縦グリ付けたままでホルスタータイプのカメラバッグ(エツミのコールマンコラボモデル)に入れて持ち歩けます。D300やD200では縦グリ付きでは入りません。  シャッターの感触は、やはりD300に比べて下位グレードという感じです。操作ダイヤル関係も、更に下の5000番台に近い感じですし。 【総評】  自分の使い方程度でしたら機能的にまったく過不足無く、良い画質で満足できるカメラです。カメラという機械としての品格は、やはりD300の方が上だと感じます。当初危惧していた「D300が不要になってしまう」ようなことはなく、使い分けができています。

お気に入り登録1530D7200 ボディのスペックをもっと見る
D7200 ボディ -位 4.71
(180件)
15346件 2015/3/ 2  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1110枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はf/8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2416万画素CMOSセンサーを搭載したニコンDXフォーマット採用の最上位機。
  • 「アドバンストマルチCAM 3500IIオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した51点AFシステムにより、AF性能が大きく向上。
  • NFCに対応したWi-Fi機能を内蔵しており、スマートフォンやタブレットを経由して撮影画像をすぐにSNSなどにアップロードできる。
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5今の時代だからこそ一眼レフ(実はD7500よりD7200がおすすめ)

2026年の昨今、y2kブームで平成初期から中期のガジェットなどが人気を集めてます そしてこのD7200は2015年に発売された一眼レフカメラ。 【ファインダー】 今はミラーレスが主流ですが、当時の光学ファインダーを覗いて、見たままたままの景色を撮影するという体験は、ミラーレスにはありません。 ミラーレスは映像をみる。チカチカする。タイムラグがある。モニターって感じ。 一眼レフは、レンズから入ってきた実際の物体をみる。フレームレートやドットの概念なく、リアル感半端ない。 D7500よりも1mmアイポイントが長い。 【液晶】 めちゃくちゃ綺麗。 固定なのでアングル迷わない。シンプルで段差がなくてスマート。 しかも実は後継のD7500よりもドット数が多くて高精細なんです。 一眼レフの液晶は、固定で問題なし。 そもそも液晶見ながら写真撮らないし。 メーカーの販売戦略なのかなと思う。 「バリアングルになった新製品は、前モデルよりも〇〇である!」 うん、いらない笑 【機械式】 シャッターを切ったときのミラーが動く機械的な「カシャコン」という音であったり、マグネシウムボディの金属感も最高です。(この後継のD7500プラボディ)モニターも固定なのでシンプル。フラッシュもポップアップ式で格納されてます。 ファンクションボタンもたくさんついているので、サッと設定変更が可能だし、分かりやすい、迷わない。 「ISOはこれを押したら変えられるのか」的な。 【電池持ち】 電池の持ちもめちゃくちゃ長い。 電源を入れっぱなしでも全然減らない。 だって撮影の際にミラーを動かしたりAFを動かす電力しか使わないから。 ミラーレスより圧倒的に電池持ちがいい。 【機動力】 電源入れたら一瞬(0秒)で起動→即撮影。 マイクロフォーサーズなどが持ち運びやすいと言っても、電源が左側についてるので両手持ちがめんどくさいし、入れても起動待ちですぐは使えない。 D7200なら右手だけでノールックで電源いれたり消したりできる。 【携帯性も意外といい】 グリップがしっかりしているので落としにくい。 力を入れずに構えられる。 ミドル機だからってビビってましたが、意外と小さいなという感想。D5300クラス似てます。 レンジファインダー型の超軽量コンパクトなカメラの方が、ブレを抑えようと力を込めてしまうので、D7200は意外と楽に撮れます。 【キットレンズ】 レンズ18-140mmがベストバランスかな。 もっと小さいやつでもいいけど。買うならこのレンズとのセットこれ一択。全く困らない。 【今だからこそ、一眼レフ】 コンデジもいいけど、女性がこういう古めの一眼レフカメラを持ってたらおぉってなる笑 状態が良ければまだまだ使えます。 今後一眼レフブーム再来した時にこのD7200値上がりしそうなので、今のうちに買ってよかった。 日本製品の品質はめちゃくちゃ安心。 おすすめ!

5自分としては十分すぎる画質と性能と使いやすさ

【購入経緯など】  D7000番台は7100を使っており気に入っていたのですが、7200の中古価格がこなれてきたので、お気楽普段使いで所有していたD5000、D3100などを処分し、オークションサイトで見つけたショット数4,000程度のD7200を購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインですね。D7100同様、プラのモニターカバーは廃止されスッキリした良い感じの背面。そもそも筐体はD7100と共通なんですよね、これ。ポップアップ・フラッシュの上面の切り込みラインが微妙に異なるだけ。 【画質】  画素数はD7100と同じ2.4メガクラスですが、微妙に数値が異なっているのは、センサーメーカーが変わったから、でしたっけ。ともあれ、画質・解像度にまったく不満はありません。でもやっぱり自分がメインで「ここぞ」という時に持ち出すD300やD300Sの方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象があります。 【操作性・使い心地など】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。ただ、筐体の剛性感など、やはり3桁機の方が撮る楽しさがあるように思います。  縦位置構図で撮ることが多いので、D7100に付けていたバッテリーグリップをこちらに付けて使っています。7100はお気楽普段使い機として、縦グリ無しで運用中。バッテリーの保ちは、私の使い方では1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。  使っている感触としては、諸々の面で7100とほぼ同じだな、という印象です。 【総評】  自分が所有しているDSLRの中では、最も新しく機能満載で高性能な機種でして、まったく不満はありません。評価項目オール5です。しかし繰り返してしまいますが、カメラという機械としての品格は、やはりD300系の方が上だと感じます。

お気に入り登録1472D810 ボディのスペックをもっと見る
D810 ボディ -位 4.78
(226件)
14404件 2014/6/26  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 880g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜12800、拡張:ISO32相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 約3635万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてベース感度ISO 64を実現。白飛びを抑えながら、被写体を階調豊かに高い鮮鋭感で描写する。
  • 独自の「ピクチャーコントロールシステム」に、新しい画調「フラット」を追加。白とびや黒潰れ、色飽和が起きにくく、明暗、色ともに階調豊かに仕上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5真面目に撮りたい方へ

風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。運用はRAW撮影です。今もメイン機として持ち出します。 【デザイン】 他機より一回りサイズが大きめです。どっしりした安定感があり、見た目に頼もしさを感じます。 【画質】 歩留まりを稼ぐため、手持ち撮影が前提の撮影スタイルです。購入当時は、高画素機はブレが気になると言われており、迷いに迷って購入したのですが、いざ使い始めてみると杞憂でした。室内でも、両手で構える、低速シャッターなら息を止める、など、フイルム時代の基本が出来ていれば、手持ち撮影で問題ありません。デジタルの今はVRレンズが当たり前ですし、少し練習すればすぐに上達しますから、神経質になる必要はないと思います。もちろん、三脚や後幕シャッターを使えば、夕闇や夜景でもワンランク上の高精細な絵を撮ることも可能です。 性能面では、ISO自動でデフォルトのまま使うと積極的に高感度側へ変える仕様?が気になりました。この仕様に気付くまで、CPLで紺碧の青空や、暗部に盛大にノイズが載る現象に悩まされましたが、しきい値の制限などを見直すことでノイズが消えて快適になりました。推測ですが、デフォルトではノイズリダクションONが前提の仕様のようです。RAWで撮影する方はご注意ください。 センサは低ノイズで優秀ですから、ノイズリダクションの不自然な絵を敬遠される方は、まずはセンサの性能を引き出す設定を試行錯誤で探されると良いと思います。 【操作性】 いつものニコンです。ダイヤルはクローバーで、上位機種と共通です。 【バッテリー】 優秀です。1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。 【携帯性】 それなりの性能のレンズと組み合わせて運用していれば、気にならなくなると思います。(麻痺するとか、あきらめとも言います・・・) 【機能性】 現行機には及びませんが、一通りの機能が付きます。被写体か動く物でなければ、今も不満は感じないと思います。 【液晶】 いつものニコンです。 チルトしたらいいな、と思うことがあります。 【ホールド感】 持つとズッシリ来ますが、大三元などの重いレンズを付けた時にバランス良く感じます。しっかり構えて撮る必要があり、必然的に、丁寧に撮るようになります。 浅めに見えるグリップも、ボディが大柄なのでそう見えるたけで、意外に持ちやすいです。よく考えられていると思います。 【総評】 WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、このカメラは今も撮影に使うカメラの1台です。JPG撮って出しでも良い絵が出ますし、RAW撮影では高画素機らしい精細さと、見た目通りの落ち着いた色彩がPCモニターに再現され、モチベーションを維持しながら現像を楽しめます。もちろん現像を追い込めばミラーレスのようなコントラストの高い華美な絵に仕上げることも可能です。ホワイトバランスが転ぶなどニコン機の癖もあるのですが、癖の出方が一定なので、ある意味扱いやすい?と思います。 購入される際は、このクラス特有のリニューアル品の存在に気付かれると良いと思います。というのも、このクラスのカメラはシャッターや可動部が堅牢なため、使い込んだ機体の外装を貼り替えたり、可動部を交換してリニューアルした中古が存在します。それ自体に何ら問題はないのですが、良品を購入してシャッター回数を確認したら物凄い回数だった、は気分が下がります。そのため、購入される際は信頼できるショップか、大手の中古販売店で購入されると良いと思います。そのようなお店は状態を詳しく確認してオープンに表示していますから、納得度が高い買い物が出来ると思います。 時代はミラーレスの今、レフ機の中古は破格の値段だと思います。

5流石、ローパスフィルターレスで、高画素なことはありますね。

【デザイン】お決まりのニコンパターンですね。 【画質】素晴らしいと思います。 【操作性】ニコンは慣れているので、快適です。 【バッテリー】Z6を持っているので、それと同じで買い足す必要はありませんでした。 【携帯性】流石にでかいですが、それが不快ではありませんね。 【機能性】使いやすいです。 【液晶】今どき、チルトしないのはきついですが、じっくり撮るときは、外部液晶を使うので、それほど、気になりません。 【ホールド感】大きいけど、握りやすく、しっくり来るのは、さすが長い間カメラを作っているメーカーだな? と、関心します。 【総評】Fマウントのレンズがあって、それを活かす、ニコンの高画素カメラはないかな?と、探していたら、中古で10万円アンダーで売っていたので、飛びついてしまいました。驚異的なコストパフォーマンスだと思います。

お気に入り登録217PENTAX 645D ボディのスペックをもっと見る
PENTAX 645D ボディ -位 4.49
(29件)
7445件 2010/3/10  ペンタックス645マウント 中判サイズ 無(本体のみ) 1400g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:4001万画素(総画素)、4000万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、44mm×33mm、CCD 撮影感度:標準:ISO200〜1000、拡張:ISO100、1600 ファインダー形式:トラピゾイドプリズム ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:156x117x119mm 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距 カラー:ブラック 
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5青空が私好みです

一年前、中古を購入したのですが、重いのでなかなか持ち出す気になれず、今日やっと本格的に撮影しました。 本日、満開の桜と姫路城を撮りました。 撮像素子がCCDからなのでしょうか、青空が私好みです。 いいカメラだと思います。 これからもなるべく持ち出していこうと思います。 添付写真は手持ち撮影です。

5画質はかなり良いですよ。

【デザイン】あんまり良くないですね。 【画質】画質は非常に良いと思います。最初は645zを使用していましたが、CMOSセンサーの為か、D810と大差がないように思え売却しました。以前からPHASE ONEなどハイエンドも数台使用しており私の持っている中判デジタル感とはずれていました。もちろん645zはD810よりは中判だけあって画質だけを取れば若干良好なのですが、本当に若干で結局は似たり寄ったりな感じが残念でした。D810が優れているといえばそうなのでしょう。そういった経緯から645Dを購入してみたわけですが、、すごく良かったです!この画質を考えれば素晴らしいレベル。コダックセンサー良いですね! 【操作性】普通じゃないですかね。PHASE ONE645DFとかと比べれば良い方だと思います。35フルサイズと比べる時点でおかしい。 【バッテリー】すごく持ちます。 【携帯性】常にカメラに携帯性は求めていない性質なので、全然気になりません。 【機能性】シンプルな写真機です。 【液晶】PHASE ONE Pシリーズに比べれば良いですよ。というか、私はいちいち見ないので気になりません。35デジタルのようにカメラで色々拡大したりしたい人にはダメですね。 【ホールド感】普通ですかね。 【総評】 何を求めるかですよね。私はこのご時世になっても8x10フィルムと中判デジタルで撮影するほど画質至上主義なので画質が良ければ重かろうが遅かろうが構いません。ですが、35デジタルの便利さを求めてる人には不便でしょうね。というか、35と中判は別物に考えなければいけないものだと思います。フィルム時代だって、中判はあんなもんでしたよ。AEとオートフォーカスがついてるだけマシじゃないでしょうか。 評価を35と中判で混ぜすぎてる気がします。私はですが645zを買うなら絶対に645d派ですね。DFA55/2.8も645Dとの方が相性が良い気がします。「え、こんな良いレンズだったんだ」って感じです。645zで使用時は、「なんか微妙だなぁ」と思っていたので。昔のFA645レンズたちも645Dのほうが生きてる気がします。645zで使用すると「やっぱ古いレンズはダメだ」と思い最新の90ミリマクロ買ったりしてましたから。挙げ句の果てに「645zはレンズが少ない、最初の頃のSONY Eマウントと同じだな」「絵もD810と大差ないから売っちゃえ!高いだけじゃん」でした。 レスポンスや高感度は645zはすごいですよ。35フルサイズと比べても、中判ということを考慮したら凄いことだと思えるくらい反応は良かったです。でも、でも、絵は35フルサイズに毛が生えた程度なんですよね。。それに比べて、645Dはレスポンスは悪いですが、絵は中判ですよ。ドキッとする絵がちゃんと撮れます。 あと33x44センサーのことを中判のAPS-C呼ばわりする方もいらっしゃいますが、私はあまり感じません。PHASEはP25、P30、 P40、P65+と様々なフォーマットを使用してきましたが33x44がどうのとかは思ったことはありません。気にしないで良いと思います。

お気に入り登録211PENTAX 645Z ボディのスペックをもっと見る
PENTAX 645Z ボディ -位 4.50
(10件)
2510件 2014/4/15  ペンタックス645マウント 中判サイズ 無(本体のみ) 1470g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:5299万画素(総画素)、5140万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜204800 ファインダー形式:トラピゾイドプリズム ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:156x117x123mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:650枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 重量:約1550g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1470g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 43.8×32.8mmの大型CMOSイメージセンサーを搭載した中判デジタル一眼レフカメラ。有効画素数は約5140万画素。
  • 最高ISO 204800の超高感度で、高ISO設定時でもノイズや輪郭の崩れを抑えた高画質が得られる。最高約3コマ/秒で10コマの連続撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「PRIME III」を搭載し、「PRIME II」の最大約5倍の処理速度により、有効約5140万画素がもたらす大容量のデータを瞬時に処理できる。
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5別格!

【デザイン】 645Dを持ち越したのはいいのですが、PENTAXのロゴプレートは正直いまいち。意外に薄くてちょっとした当たりですぐに凹みます。 【画質】 別格です。フルサイズを余裕で見下します。但し、三脚固定、ライブビューでのピントの追い込みは必須です。当たり前ですが、手持ちでパシャパシャ撮るカメラではありません。 【操作性】設定を追い込んで撮影をするまではよく練られているかと思いますが、撮影後の様々なところには煩雑さが残ります。ペンタ使いには抵抗無く受け入れられるところでしょう。 【バッテリー】 よく持ちます。不満はありません。 【携帯性】 そんなもんあるわけないし、求める人もいないでしょうが、ヒコーキで撮影に行く時には大きさと重量制限が辛いところです。 【機能性】 出来て欲しい事は大概出来ますし、フイルム中判より視野率の広いファインダーは安心してフレーミングをする事が出来ます。 【液晶】 不満はない、というレベルです。ファームアップで出来るようになったアウトドアモニターはK-1並みの簡単さで引き出せればよかったのになぁ。 【ホールド感】 何となく手持ちが出来てしまいそうな優れたホールド感なのですが、ブラさず撮るには結構な基礎訓練が必要でしょう。 【総評】 D850がいつまでたっても手に入らない。被写体は日に日に失われていくという中で昨秋手を出しました。 そうおいそれと気軽に持ち出せないというのが最大の欠点という感じで、高精細画質を得られ「手に入る」写真撮影機材としては大変満足度が高いです。携帯カメラとしてはE-M1IIやK-3IIを使う事として、33mm?400mmまでFA(DFA)645レンズでシステムを組みました。

5とても信頼のできる真面目なカメラです。

今年の春に購入しました。 元々、他の大手一眼レフメーカーの一眼レフカメラを20年近く使用していたのですが、K-1が発売されたのを機にペンタックスにシステムチェンジし、勢いで645システムにも手を出してしまいました。 結論から言うと、購入して非常に満足しています。 しっかりと三脚を立ててキチンと撮れば、非常に階調豊かな良質の写真データを生み出してくれます。 元々、フルフレームの2200万画素程度のデジタル一眼レフを使用していたので、解像度的にも十分です。 5000万画素は、写真データの質とデータのハンドリングのし易さのバランスがとても良いと思います。 L判プリントでも違いが分かるとは言いませんが、レタッチ耐性も高く、トリミングしても高解像度を維持できるので、安心・信頼して撮影に集中することができます。高感度については、私は非常時でも、フィルムカメラ時代に一般的だった高感度の1600程度までしか使用しませんが、満足しています。 最近はミラーレスの中判デジタルカメラも出てきていますが、私個人は素通しの光学ファインダーが撮影に集中できて好きなので、ほぼ645Z一択です。光学ファインダーはEVFに比べて電力消費も抑えられるので、長時間山歩きしていても安心で(私の撮影スタイルでは、予備バッテリーが一つあれば、心配いらない感じです。)、その意味でも撮影に集中できます。 良く言われていますが、ハンドリングが良いので、思った程重さは気にならないです。 PENTAX645レンズは中古市場にも流通が豊富なので、直ぐにレンズシステムが組めるのも良いですね(何本かは新品で購入しましたが。)。 真面目に撮れば真面目に応えてくれる、とても真面目な良いカメラだと思います。

お気に入り登録843PENTAX K-1 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-1 ボディ -位 4.78
(121件)
11210件 2016/2/18  ペンタックスKマウント フルサイズ 無(本体のみ) 925g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜204800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:760枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:1秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • ペンタックス初の35ミリフルサイズデジタル一眼レフカメラである上級機。約3640万画素CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載している。
  • 独自の本体内5軸対応手ブレ補正機構「SR II」を搭載。角度ブレにくわえて、マクロ撮影時に発生しやすいシフトブレや回転ブレにも対応する。
  • フレキシブルチルト式液晶モニターを採用し、上下約44度、左右約35度まで可動。台座部からモニターを引き上げて真上からのウエストレベル撮影も行える。
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5使用2年、唯一不満の出ないお気に入りカメラ

【デザイン】 k-7から受け継がれてきたタイプのデザイン。 ダイヤルの性質上サブ液晶は少なめ。 ボタンやダイヤルの使用感がしっかりしていてとても好み、またグリップも自分の手にフィットして非常に安定感がある。 【画質】 趣味の範囲のため画素数にこだわりはなし。 でもやはり高画素機で撮って細かいところを拡大して見る楽しさはある。 sonyのα7rシリーズのように全て細かく記録するみたいな精密さはないが十分すぎるほどに写っている。 【操作性】 最高、3ダイヤルシステム助かる。 モニターもぐにぐに曲げて使えるのでかなり横着できる。 あと何気にマウント近くのRAWボタンとかすごいいい位置にあると思う。 【バッテリー】 めっちゃ待つってわけでもなく普通 冬場に氷点下長時間露光しまくってもまあ数時間耐えるので不満なし。 【携帯性】 ミラーレスに比べるとまあ確かに悪い、けどフルサイズレフ機に比べると少し小型の印象。 基本limitedレンズつけっぱなしなのでなんとか。 でもミラーレス機使いまくって久しぶりにこれを旅行に持ってくと自分が弱くなったことを痛感する。 【機能性】 なんかもう色々ついてるけど活かしてる機能は少ない。 GPSとかリアレゾとかはちょくちょく使う、楽しい。 カメラ内現像が移動の暇つぶしとかに色々できて楽しいのでお気に入り、他社に比べると割といじれる印象。 あと手ブレはボディしっかりしてるので重さに負けないならかなり強く使える。 あとマウント部から小さい明かりを出せるので夜間撮影に絶妙に助かったり。 【液晶】 綺麗で使いやすく、よく曲がる。 他のカメラ使ってから改めて使うと安心感強く好き。 【ホールド感】 aps-c機よりも大きいのでお気に入り。 指に合わせて窪んだデザインは他機種でほぼみないのでやはりPENTAX。 【総評】 性能よりも色合いや使って楽しむことに重点を置いているカメラだと思う。 そのためAF速度や追従性能に関しては10年前のcanonやnikonのが速い。 5DシリーズやD700シリーズも使ってみて、綺麗な写真は撮れ使いやすいが自分が好みなのはこのカメラの写真だった。(D800シリーズは縁がなく使ったことがない、経験のためいつか使用してみたい) 色合いや雰囲気などに惚れ込んでいるため、過剰評価と言われるかもしれないがこのカメラにはそういう魅力がある。 同じ理由で富士フイルムの写りも気に入っている。 自分は人に強く勧めようと思うカメラではないが、もしPENTAXの色味に興味を持ったのであれば試してみてもいいとは思う。 自分は友人のk-3を借りてそのボディと写真き惚れ込み、当機種を購入した。 確かに弱い部分もあり、他機種の方が優れている部分もあるが使って楽しく、見て満足し、不満がいまだにないのはこのカメラだけである。 たとえサブ機でこれ以上の性能を持つカメラを購入しても、このカメラが末永くメイン機として扱われるであろう。

5一眼レフってこんなに楽しかったんだ

【購入の経緯】 なんとなくエントリー機K-xの中古を買ったのですが、ペンタキシアンの作例を見ていくうちに上位モデルを使ってみたくなったのと、仕事用サブカメラを揃えたかったのもあり、勢いで1ヶ月前に買ってしまったのが始まりです。 【デザイン】 発売時から、尖っていて楽しいデザインだな、と思ってました。改めて実機を見て思ったのは、バケペンがスケールダウンしたかのような、威風堂々とした出で立ちだな、と。 【画質】 高画素機は初めて触ったのですが、ニコンZ6(ローパスフィルター有)と比較しても、高い解像感だと思います。JPGで撮影したときの再現性はニコンのほうが近いとは思いますが、見たときにハッとさせられるのは間違いなくペンタックスです。 個人的にはそれほど気にはしてないのですが、フルサイズにしては暗所ノイズは多めです。ISO6400だと微妙ですが、ISO3200くらいまでなら常用と思います。 ベースの画質も良好ですが、カスタムイメージを多用した撮影スタイルが容易なのがペンタックスなので、再現性よりもカスタムイメージを使った表現性を重視して撮影しています。 作品作りがしやすいのはニコンよりもペンタックスじゃないかな、と感じ始めています。 【操作性】 基本的に右手だけで完結するオペレーションになってるのがありがたいです。再生ボタンが右側にあるのがめっちゃいいです。 ダイヤルも絶妙な位置にあり、適度なトルク感、各ボタンもクリック感があり、使っていて気持ちいいです。ただ、スマートファンクションのダイヤルは固めなので、Wi-Fiとクロップオンオフくらいしか使ってません。 ニコンも操作性良いとは思うのですが、ダイヤルの回しやすさとかボタンの押し心地はK-1の圧勝です。 【バッテリー】 ミラーレスに慣れていると、嘘だろ?ってくらいにロングスタミナに思えます。 1日ディズニーランドを回って帰ったあとにWi-Fi転送しても、バッテリーのメモリは一つも減っていませんでした。 余談ですが、昔のペンタックスではよくあったバッテリー充電中に日時リセットされちゃうのは、K-1では全くありません。改善されているのでしょうか? 【携帯性】 フルサイズとしては軽量ですが、重量はそれなりにあります。 DFA24-70のような重いズームだとちょっとつらいかも・・・ですが、小型軽量のLimitedレンズとの組み合わせなら、Z6+Fマウント単焦点よりも持ち運びしやすいです。 【機能性】 非常に多機能なので、メカとして触ってて楽しいです。 Wi-Fiはニコンやソニーよりも安定して転送できます。 手ぶれ補正はニコンZよりも強力で、低速シャッターでも安心して使える印象でした。 【液晶】 フレキシブルチルトは思った以上に便利でした。 アウトドアモニターが外撮りで超絶便利だと感じたのですが、電源オンオフで毎回リセットされてしまうようなので、アウトドアモニターの設定をキープしてくれる設定があったら尚良しだと思います。 【ホールド感】 グリップ形状が良くできていて、馴染みやすくできているのが◎ 【その他】 ファインダーが暗めなのが残念。明るい単焦点レンズなら問題はないですが、DFA28-105みたいな暗いズームレンズだと窮屈に感じます。 【総評】 1年前に一眼レフに見切りをつけてミラーレスに移行した僕が、まさかのK-1で一眼レフの魅力に再び取り憑かれるようになるとは正直予想もしてませんでした。 AV家電と化してしまったミラーレスでは味わえない、"メカ"としての感触が僕にはグッと来たのです。たしかにトータルでの使い勝手や画質はミラーレスの圧勝でしょう。でも、それだけで充分なのか? K-1はじめペンタックスの一眼レフは、ミラーレスで失われた"精密感"を取り戻してくれる存在ではないでしょうか。 ペンタックスの魅力は、それだけではないと思います。他メーカーにはない唯一無二のLimitedレンズをはじめとする単焦点レンズの充実ぶり。同じくサードパーティレンズがほとんど出てこないRFやZと比べてもKマウントのレンズラインナップの物足りなさはどうしてもありますが、単焦点レンズは負けていないと思います。 だから、僕もKマウントは単焦点レンズだけで今後揃えていく方向で決めています。 F2.8ズームレンズを付けてレンズ1本で満足できてしまうニコンZ6も素晴らしいカメラですが、K-1は真逆で単焦点レンズを積極的に活用したい、そんな一台だと思います。仕事では色再現の安定性からZ6を引き続き常用していますが、プライベートはほぼK-1がメインの座を取る勢いです。

お気に入り登録622PENTAX K-3 II ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 II ボディ -位 4.76
(61件)
4989件 2015/4/23  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 700g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x102.5x77.5mm 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 
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5旧機種だけど完成度が高く未だ現役で使えるカメラ

購入して6年以上経ち、今までに追加でKPとK-3mark�Vを導入しました。 先月K-3mark�Vを購入してからはメイン機の座を完全に譲りましたが、それまでは運動会など外での撮影のメイン機でした。 ちょっとお留守番が増えてきたので、久しぶりにこれ1台で持ち出してみました。 【デザイン】 直線的で無骨です。 KPやmark�Vは少し丸みを帯びたデザインですが、私はこちらの方が一眼レフらしくて好みです。 【画質】 ノイズに弱いので体育館などの暗所は苦手ですが、昼間の外だと発売から8年半以上経った今でも十分綺麗です。 ノイズもLightroomのAIノイズ除却でかなり見違えます。 【操作性】 やはりKPに比べてボタンの数が多く余裕があります。 測光方式の変更やAE-Lも専用ボタンがあって助かります。 実はmark�Vは�Uのボタン配置に似せてカスタマイズしてます。 mark�Vのサブ機はKPより�Uが似合います。 【バッテリー】 mark�VやKP使った後に使うと、本当に持ちが良いと感じますね。 余計な機能がないからかな? アクセラレータってもしかしたら電池食うのかもしれませんね。 【携帯性】 APS-Cのフラッグシップでこのサイズならまったく不満ありません。 【機能性】 まぁmark�Vに比べたらスマートファンクションがないとか測距点が少ない、AFが遅いなどの不満はありますが、なくて困るというものはないです。 完成度の高い機種だと思います。 【液晶】 特に星の撮影時には固定液晶は不満ありましたが、このカタマリ感を感じられるの置物にならないように固定液晶のおかげかもしれないと思います。 【ホールド感】 握りやすくて吸い付くような持ちやすさです。 【総評】 もう旧機種になって何年も経ちますが、元が良くできたカメラなので今でも現役で使えます。 4万ショットほど撮りましたが、不具合が出たこともありません。 今後はmark�Vのサブ機という扱いになりそうですが、置物にならないように積極的に持ち出していきます。

5III の呼び水

K-3 初号機はシャッター音が好きになれず直ぐに売ってしまいました。 III が発売され II の中古相場がいい感じになってきたので、試しに購入。さて一番の関心事であるシャッター音は、、、いいじゃない。この抑えた感じ。シャッター音の好み順に並べると、K-5 II>K-3 II≧KP になるかなあ。 ザ・イチガンのデザイン。やぱり格好良いよね。K-5系に比べてミニマル感は減じたものの、凝縮感は健在。ただグリップが微妙で、小指が余る割にはホールドし切れない大きさ。不満はここくらいですかね。ああAFは最初から評価項目にならないので。求めても無いし。 高画素、高画質、連射も早い。バッファは少なめだけど不足は無いかな。ていうか高速連射したところでピンボケ写真を量産するだけなので、置きピンとかフォーカス優先で撮るから”要らない”と言うのが正しい。 そして光学ファインダーの素晴らしさよ。 最近のEVFは光学ファインダーを超えたとも言われてるし、実際そうなんでしょう。でも綺麗なお姉さんを撮るとき、それって画面越しなんだよね。瞳にバチっと合わせて撮った!としても映像みてるわけでしょ? レンズ越しに彼女を捕まえた!!あの感じは光学ファインダーでこそ味わるフェチズムだと思う。それは野鳥とかでも同じ。 そうするとファインダーに拘りぬいた III が気になる訳ですよ。新宿センタービルで触ったり覗いたりしてるうちにどうしようもなくなってしまった。。

お気に入り登録949PENTAX K-3 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 ボディ -位 4.77
(140件)
18254件 2013/10/ 8  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 715g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2435万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x100x77.5mm 連写撮影:最高約8.3コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5安くて高性能です

高校生の時にペンタックスKMを買ってもらいました。あれから、何十年、ペンタックスレンズがあるからと安いK20Dを落札して、K5、そしてK3です。 ペンタックスの購入履歴としては、直球で良かったです。 現在、三台のペンタックスは、それぞれに味がありますが、K20Dが一番ペンタックスらしいかもです。 自分は、好きです。 K3は、もしやNIKON:D7200ぽいかもと思いましたが、まあまあ安かったので、K5�Usと迷って、ポチっとな。あ〜やっぱりD7200ぽい。みたいな感じでしたが、ペンタックスは奥が深いです。 これは、気持ちの問題かもです。NIKONの黄色味よりいい感じです。 K3は、K5よりさすがに画像データ量が多いです。まあ、出てくる絵も違うのでしょうが、K5からK3の画像を見ると、当然ながらくっきり感があります。あと、めっちゃ設定がたくさんでK20Dの単純さが一番好きです。 K3は、バッファも強化されていて、K5よりイライラしないし、現在でも普通に使えるカメラみたいです。 知らないことはいいことで、家族写真も年に数回の老人には、ミラーレスの便利すぎる手の離れた写りの良さはもう必要ないので、近眼、老眼に鞭打って、マニュアルレンズで、ピントを外して後悔したり、ピントあってる幸福感を味わったり、ボケ防止には楽しいカメラです。 K3から近年のカメラはまだまだ高いので、ここらあたりで、ペンタックスを楽しむのが趣味としてはいいかもです。やっぱり、ペンタックスは緑がいいんです。

5私にとってかけがえのない一台となった

【デザイン】kー7から続く『プレミアムスモール』のコンセプトのデザインを継承した無骨なデザインで気に入っています。全身マグネシウム合金で質感は言うまでもなく上質、信頼できます。防塵防滴で雨、雪の中でハードな使い方をしましたが未だに故障知らずです。 【画質】 今でも通用する精細な写りです。ハマった時の写りは本当に素晴らしい。高感度性能は発売から10年以上経つので最新の物と比べたらさすがに劣りますが個人的には問題ありません。PENTAXお得意のカスタムイメージを駆使して自分の思い通りの作品づくりができます。緑がやはり綺麗に写ります。 【操作性】 1ボタン1機能、ダイヤルの機能も自在にカスタムでき、色々なメーカーのカメラを使って来ましたが、個人的にPENTAXが一番好きです。痒いところに手が届きます。 【バッテリー】 可もなく不可もなく、他のレビューでは前機種より悪くなったという評価も散見されるが個人的には問題なし。予備バッテリーは常に持ち歩いています。 【携帯性】 一眼レフの中では比較的コンパクトにまとまっていると思います。凝縮感があります。 【機能性】 PENTAX伝統のボディ内手ぶれ補正が搭載されているので、オールドレンズを使う時に使えるのはありがたいです。Wi-Fi機能はありませんが私には必要ありません。 【液晶】 問題ありません。 【ホールド感】 使い込むほどに馴染みます。 【総評】 発売から10年が経つのが信じられないほど未だに通用する最高のカメラです。今なら中古で3万円台で買えるのでかなりお買い得なのではないでしょうか。最近kー3mark3を購入して使い始めて性能的にも素晴らしいのですが、こちらのkー3初代の方がなぜか使用頻度が高いです。どちらも末永く愛用していきたいのとPENTAXには頑張ってほしいです。

お気に入り登録949PENTAX K-5 II s ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-5 II s ボディ -位 4.79
(166件)
14640件 2012/9/11  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 680g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5安くていいです

今更ながらの購入です。安い中古のK20Dから始まったペンタックスのデジカメ生活も着々とはまって、K5、K3へとあっという間に手元がペンタックスだらけになりました。 そのこころは、安くていいからです。 そして、今更ながらの中古での話です。 中古の安いk5は、さすがに操作感にやれがみられ、予備用にもう一台と考えたときに、数千円のちがいなら、K5�Uよりこの機種の方がおもしろそうだし、K3をすでに使っているので、まあ、モアレでたら、K3で撮るかみたいなノリです。 そして、なぜK3からK5�USの追加なのかというと、ただ、K3は高いし、K3�Uも高いからです。 そして、一番のポイントは、この機種はレアで買うのは今しかないとたきつかれたからです。 実際に、手元に届いて、触ってみると、K5の操作とほぼ同じで、普通に使いやすいしかないですね。 画像は、コンデジには負けないし、レンズ交換が強みです。 しかし、最近のデジカメは5万円あっても買えないし、スマホの撮影からステップアップするなら、中古の一眼デジカメはありだと思います。まあ、ミラーレスより重いけど、ミラーありが最高です。 あとは、数年壊れなければいいですね。別に、撮るものもない老人の趣味ですから、ただただフィルム時代の一眼レフを思い出して、自己満足しているのみです。

5発売当時は光っていたカメラ…

【デザイン】カメラらしい外観で、ボタン配置なども分かりやすく使いやすいデザインです。 【画質】1600万画素ってこんなにきれいに撮れるんだと思わされます。素のK-5との違いははっきり分かります。 【操作性】Kシリーズはさすがで、視認性ヨシつまんで回すのヨシで文句なしです。 【バッテリー】半日の写真散歩ならびくともしないです。 【携帯性】サイズ感はすごく良いのですが、今となっては重いです… 【機能性】ボディ内手ぶれ補正はすぐれていますが、動画が全然ダメ。静止画専用で使っています 【液晶】小さいし、もうちょっと頑張って 【ホールド感】素晴らしい 【総評】レンズが揃っていれば、重いのをガマンして使い続けたのでしょうけど、今は「趣味でカメラを使いたい」という時に持ち運ぶ程度です。

お気に入り登録329PENTAX K-5 II ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-5 II ボディ -位 4.80
(36件)
3200件 2012/9/11  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 680g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:1693万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO80、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x97x72.5mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:980枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、25fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5メタルボディが魅力的

【デザイン】何処となくペンタックスLXに見えたりするデザイン マニュアルレンズ装着した姿がまた魅力的 【画質】 引き伸ばさない限り十分な画質だと思います 【操作性】 使いやすく暗闇の中でも迷わない 【バッテリー】 非常に持ちます。特に私はマニュアルレンズオンリーですからカタログ値より撮影枚数は多くなると思います 【携帯性】 小型ボディでレンズ次第ではコンパクトです 【機能性】 ボディ内手ぶれ補正機能付きで?? 【液晶】 見やすく炎天下での確認もしやすいです 但し固定式ですから… 【ホールド感】 小型の割には抜群の握り具合です 【総評】 コンパクトだがメタルボディで安心感があります

5ペンタデジタル一眼初ハイエンド機

高校生のとき、カメラ好きの父と祖母の影響で中古にてMZ-5を購入。親子3代に渡りカメラ好き。それ以降諸事情により、カメラから離れていたが中野の中古カメラ屋にてMZ-3ブラックとK-mを購入してからカメラを再開。ハイエンド機が欲しくてどうするか悩んでいたとき、K-3が発売されたのもあり、今年2月にK-5�Uに中野の中古カメラ屋にて45000円で購入。レンズはK-mやMZ-3のがあるのでボディのみに。 ペンタックスのいいところはボディ内手ぶれ防止ができ、ペンタックスのレンズならM42でもマウントアダプターがあれば使えるところ。 パソコンをかえさず画質を変えるシステムが一番優れているのもペンタックス。操作体系も基本同じ。エントリー機からハイエンド機まで一緒なのは嬉しい。 人間工学をいろんな視点で出来ているのはすごい。 購入して4年の年月が立ちましたが、まだ現役で使ってます。 友人や親族の結婚式でもストロボを持参して大活躍。結婚式はFA28-70F4とDA55-300を持って行きました。業者の方とは違う写真を撮り、渡したら皆喜んでくれました。 また、水族館や競馬場でも撮影し、動物や夜景もしっかり撮れました。 スマートフォンのカメラ機能が向上しましたが、デジタル一眼レフはやっぱり違います。 まだまだ現役で使っていきます。

お気に入り登録547PENTAX K-70 18-135WRキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-70 18-135WRキット -位 4.74
(19件)
3113件 2016/6/ 9  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 628g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • CMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、雨天時やホコリの多い場所、気温が低い過酷な環境下でも安心して使用できる。
  • 高精度なAFが可能なAFシステム「SAFOX X」を採用。高倍率ズームレンズ「smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5アマチュア用APS-C一眼レフとしては完成度の高い良いカメラです

PENTAX K70 は、発売後、時間は経過していますが、完成度の高い良いカメラです。 ボディと専用レンズの重量は、バランス良く、アマチュア用としては使いやすいです。 AFポイントが少なく、AF使用時はピントに注視すれば、PENTAX独特の写真が撮れます。 本カメラで心配なのは、黒死病の発生が挙げられますが、ソフトウェアアップデートで改善されることを 期待しています。

5一眼はやっぱりPENTAX!

大変良いカメラです。K-x、K-5ii、そして今回のK-70と今までずっとPENTAXの一眼レフカメラを使ってきました。あくまで軽く趣味の範囲で一眼レフを使っているだけのド素人なので、専門的なことは全然わかってないのですが、PENTAXはとにかく自然の緑の発色がすごく綺麗で好きです。歴代の愛機の中で、本製品はデザイン性も良く、それなりの重厚感もあり、周りの人からはお値段以上の高そうなカメラに見られることが多いです。わりと手頃なお値段のカメラなのに、それなりにハイスペックなカメラなのでお気に入りです。

お気に入り登録597PENTAX K-70 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-70 ボディ -位 4.72
(52件)
3113件 2016/6/ 9  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 628g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 最新のCMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、天候に左右されることなく快適な撮影が行える。
  • 合焦精度に優れるコントラストAFと、位相差検出素子をイメージセンサー面に配置した「ハイブリッドAF方式」を採用。素早く快適なピント合わせを実現。
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5ミラーレスでは味わえない!

素晴らしいシャッター音です!! APS-Cにしては、ファインダーがでかい! 撮影体験が楽しいです。 あとの性能なんてどうでもいい どうせボチボチいいんだろ? この気持ちよさは、ミラーレスでは味わえない。

5安い、頑丈、楽しいの三拍子揃った機種

【デザイン】 持ちやすいデザイン 【画質】 この価格帯ではいいと思う。 【操作性】 ボタンが大きいので使いやすい 【バッテリー】 持ちます。一本で500枚くらいは撮れた記憶ある。 【携帯性】 大きい 【機能性】 防塵防滴で快適 【液晶】 いつものPENTAX機 【ホールド感】 最高 【総評】 この機種は初めて一眼レフだった。 ボディーの材質はエンジニアプラスチックで合成たっぷり。 この機種は連写もAF速度もそんなに速くない。 ただ、猛暑だろうが極寒の環境でもキチンと動いてくれる。 他社のミラーレス機も使ったことあるが、すぐに熱くなって止まってしまった。 しかし、当機は暑さも寒さもものともせずに使えた。 また、最新型レンズとの相性もよく55-300PLMとの相性はとても良い。 16-85と55-300PLMとの組み合わせあれば大体のものは撮れた気がする。 フルサイズのK-1の移行へ伴い売却したが、それがなければ今でも使っていたと思う。 ファインダーの見え味も特に不満はなかった。 見えやすい方だと思う。 また、DA55★ f1.4と組み合わせるとポートレート撮影でもいい感じで撮れる。

お気に入り登録196PENTAX K-S1 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-S1 ボディ -位 4.58
(22件)
2626件 2014/8/28  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 498g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:120x92.5x69.5mm 連写撮影:最高約5.4コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも現役?返り咲きカメラマンの12年落ちの素晴らしいK-S1!

約14‐5年前からデジイチで撮影を始め、中古オリンパス PEN Lite E-PL1→中古K-01→中古K5�Us→新品K1→今回久々に中古K-S1を衝動買いした万年初心者のじーさんです。 E-PL1はm3/4だったけど、コンデジ比較でその素晴らしい画質とボケに目覚めてしまい、K-01でPENTAXの素晴らしさ・可愛らしさを知り、上位機種K5�Usで本格レフ機で修行して、‘16年、遂にペンタキシアン待望のフルサイズK1が誕生!予算オーバーながらもう、我慢ができずに無理くり購入。 その凄まじい画質と高感度耐性は、今だ僕の胸の中に深く残り続けています。 しかし経済的理由によりしばらくして泣く泣く売却。 カメラ撮影からは7〜8年遠ざかっていました。 だが突然ある日これが良くない、偶然フリマサイトに誘導された僕はK5�UsやK1時代にAPS-C機でチラ見、可愛いなあと当時気になっていた12年前のK-S1を見つけ、1万数千円で買えるだと!安っす! もう即撃沈ですわ。5700ショットの美品、黒死病も発症なく良いものが手に入りました。 色は希望もしていないブルー、前ならあり得なかったかもだが意外にかわいくて質感も悪くない。 あー、レンズ資産売らずに残しとけばよかった…。 やっぱり僕はPENTAXがそばにないと生きていけない体だったんですわ。 【デザイン】 良い。一眼レフ機にはない唯一無二のデザイン。後発のK-S2が、機能はより充実させたが失ってしまったデザインでもある。 あちこち光るのは当時賛否両論だったが、いま見ると変形ロボみたいでおもろいし、役にも立つ。 【画質】 良いでしょう。上位機種と同じローパスフィルタレスでK5�Us以上K3�V以下の20MPは程よい感じ。 最新のニコンなどの裏面照射型CMOSとは比べてはいないので差があるのかはわからないが。 作例に、私の中での至高であるK1(当時)の画像を並べておいたので比較してみてください。 【操作性】 エントリー機なので仕方ないが、1つダイヤル仕様なのでハイパー系の操作が1操作増えて煩わしいかな。あとはPENTAX機の標準。 【バッテリー】 エントリー用の下位バッテリーなので少な目。でも通常は困らない、ミラーレスだともっと電池残量削られるからね。 【携帯性】 レフ機としては小型軽量。小型レンズ装着すればバッグにも入れやすい。 【機能性】 手振れ補正内蔵は大きい。ローパスセレクターもあるし、無いのはリアレゾくらいか。 光学ファインダーは上位機種並みで素晴らしい。 モードもPENTAXらしく多彩。 AFは3大メーカーに比べれば低いレベルだが、迷うところが人間味があってかわいいw MFカメラ・レンズと比べて、当然無いよりはあった方が良いので撮影者の腕で何とかしましょうw モーター無しレンズだとうるさくジーコ、ジーコ動きまくる様はロボットみたいでレトロっぽくもあり、決して嫌いではないです。 【液晶】 液晶は可もなく不可もなく。固定式だが普通には使える。 【ホールド感】 悪いだろうと思っていたが、軽量なことと、僅かな形状の工夫で意外とホールド出来てる。レトロデザインのぺったんこ平面カメラよりはよほど良いのではないだろうか。 【総評】 いま、こいつを所有したことで個人的にはフルサイズミラーレスのカメラが欲しくなって仕方ないのだが(物欲が…w)、冷静になって撮れた画像を見返してみると、これ以上大枚をはたいてまで必要なのか?となっている。光学ファインダーは今や優れたEVFに取って代わられたかもしれないが、出てくる画像そのものがその他の「機能の進化」ほど変わったとも思えないのだ。ある写真家先生も動画で、Nikon Z50�Uを絶賛お勧めしていて、それは進化した「機能」が素晴らしすぎてのことなのだが、センサーがAPS-Cであっても10年ほど前からは、フルサイズと比較して微々たる違いしかない(仕上りの見た目が大きく変わらない)ので、通常撮る趣味のかたはAPS-Cで十分、とおっしゃっているのに同感したのだ。つまり、もし仮にこのK-S1がNikon Z50�Uと大差ない画像を吐くのであれば(使い勝手の機能の方は12年の歴然とした差があるとは思いますがw)私のような、風景と日常スナップ写真を撮るのが主目的の素人の人間にとって、30万円近くと1万数千円の費用対効果の差はでかい。逆に比較対象になってしまっているK-S1が凄いと思うんだよね。 皆さんはいかがお思いだろうか。 カメラは趣味のものなので、お金があれば存分にかければいいと思うんだけど、限られたお金の中でやりくりしている庶民にとって、こうした中古カメラの担っている役割を改めて思い出させてくれるK-S1でしたw。 あ、ちな、現在取得しているレンズはDA18-55�o、DA35�o2.4、DA50�o1.8だけです。 なぜPENTAXを選んだのか??それは私が中学生の頃、風紀の先生がカメラに凝っていて(銀塩カメラの時代)、僕がオリのOM-1が大人気ですねって振ったらPENTAXが一番や、レンズのコーティングが優れとるからな、と、激押ししてたのを覚えてたからかな〜。 それと、無理かもしれないけど、PENTAXもK1�Uの先の進化版で小型で軽量で、ショートフランジ採用のフルサイズミラーレスを開発・発売してくれるとうれしいのになあ〜!

5光学ファインダーの優れた軽量一眼レフ

【デザイン】 重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。 【画質】 旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。 【操作性】 コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。 【バッテリー】 専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。 【携帯性】 ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。 【機能性】 倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。 【液晶】 特に問題はありません。 【ホールド感】 軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。 【総評】 程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。 355386【デザイン】 重量が変わらないファインダーの付いたK01というイメージで、すっきりとしたデザインで気に入っています。 【画質】 旅行用として画質面では特に問題はありません。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えますが、フジのAPS-C機には2段程度劣ります。 【操作性】 コマンドダイアルは大きくて使いやすいですが、上下左方向のボタンは小さくて窮屈に感じます。小型軽量を実現しているので我慢できます。前面のAF・MF切り替えレバーは動きやすく、いつの間にかMFになっていることがあり、テープで止めています。チルト背面液晶が欲しいところですが、ファインダーが素晴らしいので気になりません。ライブビューはDCレンズと組み合わせると快適ですが、ボディー駆動のレンズと組み合わせるとジージーうるさく感じます。 【バッテリー】 専用充電池(D-LI109)は軽くて比較的持ちがよく、K-50と共用できるのは便利です。 【携帯性】 ファインダー倍率の大きい一眼レフとしては最軽量です。DA18-135mmWRと組み合わせても比較的軽量です。DA18-55mmや単焦点レンズ(例:DA35mm F2.4)と組み合わせるとさらに軽量で軽快になります。 【機能性】 倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正、早い連写撮影速度、高感度耐性などの十分な機能があり、特に不満はありません。 【液晶】 特に問題はありません。 【ホールド感】 軽量レンズを付けると持ちやすいですが、DA18-135mmWRを付けるとグリップが小さく感じます。 【総評】 程よい機能が備わっており、光学ファインダー倍率が高く、500g(本体のみ)を切る唯一の軽量一眼レフで、DA18-135mm DC WRと組み合わせて旅行用とし欠かせない一台です。ただ、予期せぬ露出不良の故障(絞りが開かない)が頻発するのは大きな欠点で、非常に残念です。この現象は4台中2台で発生し、1台は修理できましたがもう1台は修理対象期間を過ぎての故障であり、修理は諦めました。裏ワザとして、フィルム時代のFAレンズでは絞りをAから外せば、今のところ絞り開放での撮影が可能ですので、FAレンズ付けて絞り開放で撮影しています。 【総評】追記2026.4.26 本機は前回のレビュー(2021.2.11)以降で、いまだ最も使用頻度の高い一眼レフです。 本機種を4台所有していますが、現在は2台が黒死病を病んでいます。黒死病機種はFAレンズの開放で使っていましたが、DAレンズはどうしても使えませんでした。最近ふとしたことからグリーモードが利用できるのではないかと思い、DAレンズでもモードをマニュアルにして、ISOを設定し、本体の絞り又はシャッタースピードを設定して、オートフォーカスでピント合わせたのち、グリーンボタンを押せば適正露出となることがわかりました。そしてシャッターを押せば適正露出で撮影できました。 この時の絞り値とシャッター速度はプログラムモードの値となるように推察します。FAレンズでは絞り位置はどのポジションでも同じシャッター速度となります。FAレンズでもDAレンズでも、黒死病期機種をオートフォーカスの使えるマニュアル機(ただし、絞りの設定はできない)としては使えそうです。

お気に入り登録331PENTAX K-S2 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ボディ -位 4.29
(30件)
3962件 2015/2/10  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 618g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える(静止画限定)

ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます 対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です 【デザイン】無駄のない機能的なデザイン ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに 【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。 【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい 【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね 【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト 【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。 手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。 【液晶】撮った写真を確認するには十分 【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる 【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。

5買い戻しました

一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。 同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。 【デザイン】 PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。 好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。 【画質】 これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。 Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。 【操作性】 2ダイヤルが本当に便利。 親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから⭐-1です。 【バッテリー】 普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。 【携帯性】 一眼レフとしては小型です。 カバンにすっぽり入ります。 【機能性】 一眼レフとしての機能は十分です。 内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。 【液晶】 可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。 K-3�Uにあればいいのにって何度も思いました。 【ホールド感】 グリップが深くて持ちやすいです。 ただ、小型ゆえに小指があまります。 【総評】 買い戻して正解でした。 ちょっとした散歩にはK-3�Uよりこっちの方が向いてます。 また2台運用は本当に便利だと思い出しました。 もう手放さないです。 参考 ブラック売却前のレビュー https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/

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