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お気に入り登録339EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキット 36位 4.34
(5件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4初めての一眼レフ★

初めての一眼レフ★ 家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、 重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。 この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。 カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです! (実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。) 機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。 操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。

5画質いいと思います

初めて一眼レフカメラを購入しました! スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。 外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。

お気に入り登録841EOS Kiss X9 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9 EF-S18-55 IS STM レンズキット -位 4.48
(23件)
2833件 2017/6/29  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 406g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:840枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2420万画素のAPS-Cサイズ相当のCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載したエントリーユーザー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ライブビュー撮影時は、タッチ操作が可能なバリアングル液晶モニターにより、さまざまなアングルで液晶モニターを見ながら撮影できる。
  • 35mm判換算で29〜88mm相当をカバーする、標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5久々のまともな一眼

【デザイン】 レンズで違和感が無くなるので黒の方が扱いやすいとは思っていましたが、シルバーはシルバーで美しく、結構見栄えがします。 あと、黒いカメラと違って直ぐどこに置いたか分かるので、アウトドアで助かるシーンがありました。 【画質】 最近の一眼って凄いんですね、と言う感想です。 未だ使い始めなので活かせてはおりませんが、軽く撮影してみて感動しました。 【操作性】 昨日を絞ってあると思うのですが、簡単です。 【バッテリー】 もちは良いとは思いますが、個人的に専用バッテリーは嫌いです。 エネループが使える上等なカメラが淘汰されて行っているのが悲しい。 【携帯性】 一眼なので良いとは言えません。 【機能性】 未だ活かしきれていないので無評価 【液晶】 バリアングル万歳ですね。 【ホールド感】 大きいです。 【総評】 今は、まだ進歩したなぁ…と言う感想しかありません。

5超高性能!中央1点AFは動きもの撮影で本当に使えます、第二弾!

令和2年2月9日、2回目のレビューです。 X9について一番言いたいことは1回目のレビューに書いてます。 2回目のレビューは「遠ざかる被写体への追従性」について書きます。 結論から言って完璧です。 キヤノンレンズの中では最安値圏のキットレンズ「EF-S 55-250mm STM」 + X9の組み合わせでも遠ざかる被写体へのAF追従性は完璧です。 本当、こんなに安いカメラとキットレンズで感動レベルのAF追従性、素晴らしいコスパとしか言いようがないです。 キヤノンに感謝です。

お気に入り登録342PENTAX K-30 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-30 ボディ -位 4.64
(49件)
13893件 2012/5/29  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 590g
【スペック】
画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128.5x96.5x71.5mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5★初めてのデジタル一眼レフを購入する方におすすめ★

【デザイン】見た目は普通です。 【画質】iso800ぐらいまで普通に使えます。 いつもマニュアルモードでカスタムイメージを鮮やかにして ホワイトバランスを調整して撮影してますが、 自分の出したいカラー(色がはっきり、コントラストある)で撮影できます。 後はレンズによって表現の幅が広がります。 【操作性】特に問題なし。 【バッテリー】FlashAirなど使うと電池の消耗が激しい。普通に撮るなら問題なし。電池も使えるし 【携帯性】デジタル一眼レフの中では軽い方。後はレンズもPENTAXのレンズは軽くてお手頃の物があるのでおすすめ。 【機能性】特に問題なし。 【液晶】ファインダーを使って撮影して、iPadで画像の確認をしているので 特に気にならない。 【ホールド感】良いと思う。 【総評】APS-C最強と勝手に思ってます。他のメーカのカメラも魅力的な物はありますが、軽さ、機動性(防滴防塵)、ステップアップした時の純正レンズの価格と軽量さシグマ、タムロンなども使えて、総合的に見てこれ以上のカメラはないと思います。これ以上の性能を求めると価格も高くなり、重くなるのでむしろこのカメラを使ってどの様に上手く撮れるかを日々研究してます。 弱点はAFぐらい。動かない物を撮る方は十分だと思います。

5速写できるのか

【デザイン】K−Rまでと違い、突っ張った感じがいい。 【画質】使い方にもよるけど1600万画素あれば充分でしょう。 【操作性】ボタン配置が右に集中しているため右手が窮屈。 【バッテリー】単三エネループを使用して200枚ほど撮れるので、ちょっとしたお出かけには足りる。旅行では専用電池の予備が必要かも。 【携帯性】基本的に単焦点しかつけてないので、軽いし小さい。 【機能性】エントリークラスでは同様の防滴仕様のK−200Dよりスムーズに動くので使い易い。 【液晶】クリアーだとおもうし見易いともおもう。 【ホールド感】ハイエンドと較べるとグリップは保ちにくいが、本体が軽いため、ハンドストラップを使えばブン投げる様に構えても疲れにくい。 【総評】AFもスムーズに動くし、ハンドストラップで構えながら持ち運ぶには大きさが手頃でいいと思う。ペンタックスのカメラはデザインが好きなので個性的であるがゆえ、買い逃すと次が無いように思え、持っている事にも満足感がある。

お気に入り登録253PENTAX K-50 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-50 ボディ -位 4.50
(17件)
4994件 2013/6/13  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 590g
【スペック】
画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5動画を重視しない人が静止画機としてサブ機で使うのかと

ペンタックスでは 1600万画素のセンサーはかなり良いと思い K-5iisを今でも使っています。 自分のメインは MAMIYA645 + 中判デジタルバックの 古いものをいくつか使っていますが、ある時 ソフマップさんだったかな、会津の大内宿で小物を PENTAX K-50 + 単焦点で撮影されたものを見て、以前に同じ小物を自分がKODAK DCS 645 中判プロバックで撮った 階調の出方にそっくりで良い描写だと思い、中古で白イエローを購入しました。この判断は結構当たっていたと思います。 K-5iisに比べると遠景での解像度は普通ですが近くの景色、機械物などの描写が心地よいので この画像をチューニングされた方は素晴らしいなと思いました。 PENTAX機の中での比較?とにかく良いと思うところ 1)jpegの画質が心地よい。階調重視の滑らかな画像かと個人的に思います。好きな画質です 2)入門機なのにレリーズが使える。望遠レンズ+三脚+手ブレoffでは必須の機能 あと、タイムラスプ用の外部レリーズを使っています。外部用を使うのは撮影途中の時間変更でボディーに触りたくないからです。 3)この大きさで防水性能は結構あると思う(ただし内部で結露すると復活しにくい印象です) 4)今は手放したので同時の撮影で画像を比較したわけではありませんが 画素数の多い K-S2, K-70, より画像の滑らかな感じはずっと上だと思います。 5)入門機なのにファインダースクリーンを交換できます。 KF、KP、K-70、K-3II、K-3、K-5II、K-5IIs、K-5、K-S2、K-S1、K-50、K-30、K-7用 種類は 標準仕様、AF分割マット、AFスケールマット、 全面マット 6)単3電池は今後の進化も期待できるので将来の電池の入手に心配がないところです 7)同じセンサーを使っているはずのK-5IIsは実はあんまり山には持って行きませんでした。理由はWBをいくら調整しても夕焼けが黄色くなるためですが、K-50は夕焼けに関してはよくなっていると思います。デフォルトのAuto WBでの画像を追加します。 少し残念なところ 1)動画向きでは無いと思います  動画の音声は残念ながら内蔵マイクがモノラルで外部マイク端子もありませんのでステレオ録音ができません。画質も16:9 HD 30fpsが限界で、時々ガクガクしています 2)トリミングすればいいのですが静止画ではLVでも16:9は選べません(K-01はできています) 3)中古なのでやっぱり軽い黒死病の症状がありました(最初の一枚が暗い)これは部品を移植して完治しました 黒死病修理について 完全に修理したいので、消磁とか半田を盛るとかの手間で都市伝説的な修理はせず、 K-rから日本製の白いソレノイドを移植するだけで完治しました。作業時間はK-50側だけだと30分程度でしたのでこの方法が簡単確実に思います。不確定な情報ですが、なんならフィルム機MZの一部機種などにも寸法上は適合するものが使われているようですね(画像参照してください)。分解は簡単で底板とエプロンだけ外せばよく、上側(軍幹部)を外す例が定番で上がっていますが、実はそれは不要です。ストロボ部分のネジを緩めた方がやりやすくはありますが、外さなければ壊してしまう危険性がぐっと減ると思います。あと、不思議なことに悪いはずの緑の中国製ソレノイドをつけられたK-rは今のところ問題なく動いています。よかったです。

5手振れ補正機能付、光学ファインダーの優れた小型一眼レフ

APS-Cタイプの一眼レフは光学ファインダー倍率が低くなるので、光学ファイダーにこだわるものとしては、小型軽量でプリズムを使用しているペンタックスしか選択肢はない。形がノーマルで単三電池が使えるカメラとしてK-50(白)を6年前にDA18-135mm DC WRとのセットを格安で購入した。2年前に突然露出制御ができなくなり、有償で修理して現在、雨天時用の一眼レフとしてDA18-55mm WRを付けて使用している。因みに、DA18-135mm DC WRは、より軽量なKS-1を組み合わせて使用している。 【デザイン】ノーマルなデザインで好み。 【画質】鮮やかな色味で気に入っている。高感度耐性としては、ISO1600は十分使えるが、フジのAPS-C機には2段程度劣る。 【操作性】総じて使いやすい。 気になるところ:    ・チルトがあればより便利    ・表示の切り替えが、選択方式であることが面倒。プッシュ式で変更ができる方が好ましい。    ・合焦音が古い機種(K-20等)の方が好みなので、音はOFFにしている。         【バッテリー】単三電池が使えるのが良い(今となっては単三電池が使える最後の一眼レフ)。単三充電池のエネループ(登録商標)は古くなると持ちが悪くなるので、軽くて持ちの良い専用充電池(D-LI109)を使うことが多い。K-S1と充電器共に共用できるのが便利。 【携帯性】少し重いので、レンズを軽いDA18-55mm WRと組み合わせている。旅行などで雨が予想される場合は第一選択。 【機能性】倍率の大きい光学ファインダー、手振れ補正機能、防塵防滴構造、速い連写撮影速度、単三電池使用可、使える高感度耐性など十分な機能があり、特に不満はない。 【液晶】良い。 【ホールド感】持ちやすい。 【総評】 見やすい光学ファインダーで、程よい機能が備わっており、特に天候が悪い時用として軽くて安心な一眼レフ。単三電池も使えることもメリットだが、専用充電池の寿命よりも、予期せぬ露出制御不良の発生に不安が残る。その点を除くと、カメラ自体は非常に使いやすい。

お気に入り登録121PENTAX K-50 レンズキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-50 レンズキット -位 4.22
(2件)
4994件 2013/6/13  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 590g
【スペック】
画素数:1649万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.92倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x96.5x70mm 連写撮影:約6コマ/秒(連続Hi時) シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:単三x4 撮影枚数:ファインダー使用時:1250枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス

オーダーカラー(ホワイトXブルー) 質感良いです。写り以外は文句なし。 レンズが柔いのかメリハリの無い写りが気になります。

4中古購入です。

一眼レフデビューです。 まだ扱いさえ何もわかってないです。 少しでも綺麗に撮ってあげたくて買ってみました。 ダイヤルやボタンがあちこちに飛んで配置のため、 そこらあたりに手こずってる始末です^^; あとUSB接続もデジカメMX-1と逆位置なので使いにくい。 もちろん何枚か撮ってみましたが、 綺麗には撮れてないのでいきなりの壁がありそうです。 これから本を買ったりして少しずつ覚えていこかな。

お気に入り登録396PENTAX K-S2 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ダブルズームキット -位 4.18
(15件)
3962件 2015/2/10  ペンタックスKマウント APS-C 有(レンズキット) 618g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 100か所にシーリングを施し、防塵・防滴仕様のデジタル一眼レフカメラとしては世界最小(※発売時点)を誇るエントリーモデル。
  • 暗さや動きにも強いAFシステム「SAFOX X」を搭載。約2012万画素CMOSセンサーや高速画像処理エンジン「PRIME MII」を装備する。
  • 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-50mmF4-5.6 DC WR RE」と、望遠ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 50-200mmF4-5.6ED WR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5使って楽しいカメラです。

デジタル一眼レフとしては初めての購入でしたが、とても使いやすいカメラだと感じました。 使用して感じたのは、付属のレンズは野外での使用では申し分ないのですが、室内での使用はやや不満がありました。 現在はタムロンの「AF 17−50 1:2.8」を室内用に使っています。 防塵、防水性能があるので、雨天での使用には助かっています、これは良いですね! また、光学プリズムもこのクラスでは唯一なので、ファインダーで写真を撮る楽しみを味わえます。 この価格でこの性能ならエントリーモデルとして十分な性能ではないでしょうか?

5使用後1年の感想とK-3Uとの比較

購入して1年と少しが経過して、約16000枚撮影しました。 約半月前にK-3Uを買い増しました。 レンズもWズームキットの付属レンズでは物足りなくなり、16-85と55-300PLMを買い足しましたので、現在のWズームレンズはそちらになっております。 1年使ってみて改めて思ったこと、K-3Uとの操作性の比較などをレビューしたいと思います。 以前のレビューも併せて確認いただけると幸いです。 【デザイン】 これは変わらず星5つ。デザインなんて主観的な意見にしかなりませんが、角ばったデザインは精悍さがあり好きです。 とてもコンパクトにまとめてあり、単焦点レンズがよく似合うサイズです。 半面、16-85や55-300を着けるとボディが少し小さいなと思います。 普段は専ら35mm f2.4ALを取り付けています。 【画質】 ボディ単体としては星5つですが、5月の連休に自然を撮りに行ったときにキットレンズの解像度と画角に限界を感じましたので、Wズームキットとしては星3つとします(レンズ1つにつき星1つ減点)。 当たり前のことですが、一眼レフはレンズによって画質が大きく変わります。 最初はWズームキットのレンズでいいでしょうが、すぐにもっといいレンズが欲しくなると思います。 そのため、今後K-S2を購入予定の方には、ボディ単体での購入か、せめて18-135のキットをお勧めします。 そんなに悪いレンズではないんですけど、18-50は焦点距離が狭いこと(特に広角)、50-200はAFがうるさくて遅いことが難点です。 また、個人的な感想ですが、18-50は特に中心部の解像度に不満がありました。 【操作性】 以前のレビューに書いたこと以外に、1年使って以下の点が気になりました。  ・親指AFを使うとAEロックが使えない(他のボタンに割り当ても不可)  ・測光方式選択ボタンがない  ・リモコンの受光が正面からのみ(リモコンレリーズは使用不可) K-3Uは上記3つをすべて解決してくれたので、さすが上級機といったところでした。 RAW/FxボタンにAEロックが割り当てられたらよかったのに、と思います。 また、K-70はリモコンレリーズが使えるのに、なぜK-S2は…と少し残念です。 ただ、エントリー機なのに2ダイヤルあるK-S2は相対評価としては他社より操作性がいいと思います。 またダイヤルの位置やシャッターボタンの位置がとても自然で、指の運びがスムーズです。 よって星5つとします。 あと、これは他社エントリー機を使っている知人がK-S2を使った感想ですが、シャッターボタンが浅くて押しやすいと言ってました。 彼はD5500を使っていますが、押し込みが深いせいで手持ちだとつい力が入って斜めになることがあるそうで、シャッターボタンはK-S2がいいと言っていました。 【バッテリー】 こちらも1年使ってバッテリに不満が出ることはなかったので、星5つとします。 多い日は1日に300枚以上撮りますが、メモリが減ったことはありません。 【携帯性】 K-3Uを購入してから、さらにK-S2のコンパクトさを再認識しました。 これだけの機能がありながらここまで小さいので、携帯性は星5つです。 取り付けるレンズによって変わりますしね。 【機能性】 前回のレビューから変わらず、星5つです。 エントリーモデルとは思えないくらいに機能満載です。 他社製品を蔑むつもりはありませんが、他社の同価格帯のエントリーモデルと比べるなんてK-S2に失礼だと思うくらい高機能です。 【液晶】 K-3U使って、バリアングルの便利さを再認識しました。 星を撮るときや花火を撮るときに、とても便利でした。 普段ライブビューは使わないですが、ローアングル撮影などがある場合はK-3UよりK-S2をメインに使いたくなりますね。 【ホールド感】 コンパクトのせいか小指があまりますので、ホールド感は星4つです。 サイズとホールド感はトレードオフの関係にありますね。 グリップの深さは十分です。 【総評】 この1年で星や花火、音楽会や運動会など様々なシーンで撮影することができました。 駄作ですが、いくつか写真をアップしますので参考になれば幸いです。 K-S2は機能満載なのにコンパクトで、発売から2年以上経った今でも人にお勧めできるモデルです。 キットレンズはあまりお勧めできませんが… K-3Uを買って出番が減るかと思いきや、コンパクトゆえの機動性の高さから、ちょっとしたときにはK-S2の方を持ち出します。 連写速度・バッファサイズ・ボタンの数などはK-3Uに劣りますが、十分に高機能で画質も綺麗です。 一時は6万円を切るような価格まで下がってきましたので、安く気軽に一眼レフを始めたいと思っていらっしゃる方にはK-S2をお勧めします。

お気に入り登録330PENTAX K-S2 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-S2 ボディ -位 4.29
(30件)
3962件 2015/2/10  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 618g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2042万画素(総画素)、2012万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.5x91x72.5mm 連写撮影:最高約5.5コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: NFC: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも使える(静止画限定)

ジャンク黒視病の当該機種を手に入れセルフリペアし使用してます 対象比較は既に所有している黒視病をセルフリペアしたK-30との比較です 【デザイン】無駄のない機能的なデザイン ただ右親指をホールドするゴム部品ですが成形一体型にしたらいいのに 【画質】K-30と比較しますとK-30の写りはソリッドな感じに対してK-S2はそのソリッドな感じを柔らかくした写り、角が取れた感じ、よく言えばよりフイルムっぽい感じになったと感じます。以前所有していたK-3に近い。PENTAX買収後である親会社のリコーGRの思想が加味されているのかな?!と感じます。 【操作性】矢印ボタンに関して慣れたら問題ないけどやっぱりK-30と同じ形式にしたほうがいいと思います あとWiFi転送速度はお世辞にも遅いのでFlashAir使った方がいい 【バッテリー】普通に使用してる分にはなにも問題ないですね 【携帯性】ミラーレスと比べればやっぱりでかい重いになりますが一眼レフとして見たらコンパクト 【機能性】セルフリペアした当該機種だとミラーショックは低減し結構手ぶれ補正は出来てると思う。 手にした当初からDA☆55SDMを付けて絞り解放で撮るとなにか眠い写りだったのでピント調整したら解決した。合掌速度精度に関してはK-30より速いと感じます。 【液晶】撮った写真を確認するには十分 【ホールド感】K-30と比較するとホールド感は落ちる 【総評】既にアフターサービスサポート外である当該機種ではありますが動かないフォーカスモーターをセルフリペアしたDA☆16-50SDMと組み合わせると小気味よくピントが合ってテンポよく撮影できる。やっぱり静止画はPENTAXだと思う。

5買い戻しました

一度手放して富士フイルムのミラーレスに浮気しましたが、やはりOVFの方が見やすいのと同マウントでの二台運用の方が便利なので買い戻しました。 同じのは芸がないのでブラック*オレンジを選びました。 【デザイン】 PENTAXらしい無骨なデザインだと思います。 好みの問題でしょうが、一眼レフらしくて好きなデザインです。 【画質】 これはレンズが支配的になりますが、APS-Cでも十分綺麗に写ります。 Lサイズから2Lサイズにプリントするくらいなので不満は全くありません。 【操作性】 2ダイヤルが本当に便利。 親指AFとAEロックが同時に使えないことと測光選択ボタンがないこと、ケーブルレリーズが使えないことから⭐-1です。 【バッテリー】 普段は多くても100〜300枚なので足りないと思ったとはありません。 【携帯性】 一眼レフとしては小型です。 カバンにすっぽり入ります。 【機能性】 一眼レフとしての機能は十分です。 内蔵フラッシュがマスターにならないのだけが不満です。 【液晶】 可動液晶は星や花火を撮る時に便利ですね。 K-3Uにあればいいのにって何度も思いました。 【ホールド感】 グリップが深くて持ちやすいです。 ただ、小型ゆえに小指があまります。 【総評】 買い戻して正解でした。 ちょっとした散歩にはK-3Uよりこっちの方が向いてます。 また2台運用は本当に便利だと思い出しました。 もう手放さないです。 参考 ブラック売却前のレビュー https://s.kakaku.com/review/K0000741929/ReviewCD=963440/

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直販PENTAX KF ボディ 直販限定モデル -位 4.65
(3件)
13件 2023/2/20  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 625g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:460枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約684g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約625g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: タイムラプス:○ バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5クレージーなカメラより、手に慣れた逸品を

・この夏、17年前購入したist DS2を持ち出し、RAW記録(600万画素 CCD)で「横浜での天の川(中心核)画像」を捉えることが出来ました。   昨今のスマホの価格高騰にかこつけたような、60万円、30万円などという、クレージーなカメラには心は全く動かず。そこで操作パネルのスイッチレイアウトなどが、かなり似ているPENTAX KFモデルを選びました。  「ベランダ天文学」ですが、暗闇でうっすら黒いボタンが浮かぶ限定色STONEが気に入り購入。 まだ、1) ISO感度を 10万2400 まで上げ、「ライブビュー機能」で目的の天体がうっすら見えるようにアングル決めし、いざ撮影という段階でISO感度を直し忘れたり、2) 撮影終了から次の撮影開始までの間隔を設定し、複数画像の撮影を自動で行わせる「インターバル撮影」と、通常撮影の切り換えを忘れ、電源SWを切るしかなかったり、3) シャッター・スピードを変えるつもりで、グリップ前面傾斜部のダイヤルのつもりで、電源SWを回して切ってしまったり、4) バリアングル液晶パネルを開くと、操作ボタンまでの距離感などレイアウト感覚が飛んで、あらぬスイッチを操作してしまうなど、ささやかで、それなりの慣れを要すミスをしてしまうのは、やむを得ないところかと。  ノイズの少ない2400万画素モデルで、より楽に別次元のような天体画像を収集できるようになりそうだと期待されます。 (2023.09.18)  ※ 購入した楽天市場では、限定数販売のためか、「商品ページが見つかりません」となり、投稿したのですが意味がありませんでしたので、ここへ投稿します。(2023.09.24)

5KF ストーン Monochrome (ウソ)

【デザイン】 K-70そのものだと思います。 K-50使っていたので似た感じで違和感はないですが。 【画質】 現行機種としても十分です。 【操作性】 FxボタンがK-50より1個増えてるので〇。 FxボタンにAEロックも登録できるようにしてほしかった。 K-50使っていたので迷うようなことはないです。 【バッテリー】 OVFといってもD-LI109なので半日でももたないくらいです。 予備バッテリーは必須。 丸一日ならカメラの含め3個が安心。 【携帯性】 K-3 IIIと140gほどしか違いませんが凄く軽く感じます。 35安など軽いレンズ付けてるとホントに楽。 ズームは手持ちの16-85では重いのでKF用に18-50購入予定。 【機能性】 エントリー機でもカスタムイメージは上位機種と同じく最新の使えるのが〇。 私的には平均よりちょい上の標準機ってイメージかな。 KFだけで出かけても困るようなことはないですね。 内蔵フラッシュあるので逆光時人物撮影などに重宝します。 【液晶】 画素数そこそこで見やすいです。 ライブビューはほとんど使わないのですが、 バリアングルはいざというとき便利でしょうね。 【ホールド感】 K-3 IIIと比べると中指のホールド感に少し違和感ありますが 深めのグリップはやはり持ちやすいです。 【総評】 K-50が黒死病になってサブ機どうしたものかと迷っていましたが、 春のステップアップキャンペーンでストーンいってしまいました。 マットなモノトーンで薄すぎず濃すぎず凄く良い感じのお色で気に入りました。 K-3 III Monochromeにもストーンあってもいいのにと思いました。 なのでカスタムイメージモノトーンあげておきます。 私の近所の街並みはこういった古民家たくさん残ってます。 同色ボディキャップは出かけるときは黒い純正ボディキャップに替えていきます。 外出先でなくしそうなので…

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