5軸手ブレ補正の一眼レフカメラ 人気売れ筋ランキング

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5軸手ブレ補正
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お気に入り登録840PENTAX K-1 ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-1 ボディ -位 4.78
(121件)
11210件 2016/2/18  ペンタックスKマウント フルサイズ 無(本体のみ) 925g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3677万画素(総画素)、3640万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜204800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:136.5x110x85.5mm 連写撮影:35ミリフルサイズ:最高約4.4コマ/秒、APS-Cサイズ:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、103.7万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:760枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:1秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:フレキシブルチルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:33点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • ペンタックス初の35ミリフルサイズデジタル一眼レフカメラである上級機。約3640万画素CMOSイメージセンサーや画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載している。
  • 独自の本体内5軸対応手ブレ補正機構「SR II」を搭載。角度ブレにくわえて、マクロ撮影時に発生しやすいシフトブレや回転ブレにも対応する。
  • フレキシブルチルト式液晶モニターを採用し、上下約44度、左右約35度まで可動。台座部からモニターを引き上げて真上からのウエストレベル撮影も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5使用2年、唯一不満の出ないお気に入りカメラ

【デザイン】 k-7から受け継がれてきたタイプのデザイン。 ダイヤルの性質上サブ液晶は少なめ。 ボタンやダイヤルの使用感がしっかりしていてとても好み、またグリップも自分の手にフィットして非常に安定感がある。 【画質】 趣味の範囲のため画素数にこだわりはなし。 でもやはり高画素機で撮って細かいところを拡大して見る楽しさはある。 sonyのα7rシリーズのように全て細かく記録するみたいな精密さはないが十分すぎるほどに写っている。 【操作性】 最高、3ダイヤルシステム助かる。 モニターもぐにぐに曲げて使えるのでかなり横着できる。 あと何気にマウント近くのRAWボタンとかすごいいい位置にあると思う。 【バッテリー】 めっちゃ待つってわけでもなく普通 冬場に氷点下長時間露光しまくってもまあ数時間耐えるので不満なし。 【携帯性】 ミラーレスに比べるとまあ確かに悪い、けどフルサイズレフ機に比べると少し小型の印象。 基本limitedレンズつけっぱなしなのでなんとか。 でもミラーレス機使いまくって久しぶりにこれを旅行に持ってくと自分が弱くなったことを痛感する。 【機能性】 なんかもう色々ついてるけど活かしてる機能は少ない。 GPSとかリアレゾとかはちょくちょく使う、楽しい。 カメラ内現像が移動の暇つぶしとかに色々できて楽しいのでお気に入り、他社に比べると割といじれる印象。 あと手ブレはボディしっかりしてるので重さに負けないならかなり強く使える。 あとマウント部から小さい明かりを出せるので夜間撮影に絶妙に助かったり。 【液晶】 綺麗で使いやすく、よく曲がる。 他のカメラ使ってから改めて使うと安心感強く好き。 【ホールド感】 aps-c機よりも大きいのでお気に入り。 指に合わせて窪んだデザインは他機種でほぼみないのでやはりPENTAX。 【総評】 性能よりも色合いや使って楽しむことに重点を置いているカメラだと思う。 そのためAF速度や追従性能に関しては10年前のcanonやnikonのが速い。 5DシリーズやD700シリーズも使ってみて、綺麗な写真は撮れ使いやすいが自分が好みなのはこのカメラの写真だった。(D800シリーズは縁がなく使ったことがない、経験のためいつか使用してみたい) 色合いや雰囲気などに惚れ込んでいるため、過剰評価と言われるかもしれないがこのカメラにはそういう魅力がある。 同じ理由で富士フイルムの写りも気に入っている。 自分は人に強く勧めようと思うカメラではないが、もしPENTAXの色味に興味を持ったのであれば試してみてもいいとは思う。 自分は友人のk-3を借りてそのボディと写真き惚れ込み、当機種を購入した。 確かに弱い部分もあり、他機種の方が優れている部分もあるが使って楽しく、見て満足し、不満がいまだにないのはこのカメラだけである。 たとえサブ機でこれ以上の性能を持つカメラを購入しても、このカメラが末永くメイン機として扱われるであろう。

5一眼レフってこんなに楽しかったんだ

【購入の経緯】 なんとなくエントリー機K-xの中古を買ったのですが、ペンタキシアンの作例を見ていくうちに上位モデルを使ってみたくなったのと、仕事用サブカメラを揃えたかったのもあり、勢いで1ヶ月前に買ってしまったのが始まりです。 【デザイン】 発売時から、尖っていて楽しいデザインだな、と思ってました。改めて実機を見て思ったのは、バケペンがスケールダウンしたかのような、威風堂々とした出で立ちだな、と。 【画質】 高画素機は初めて触ったのですが、ニコンZ6(ローパスフィルター有)と比較しても、高い解像感だと思います。JPGで撮影したときの再現性はニコンのほうが近いとは思いますが、見たときにハッとさせられるのは間違いなくペンタックスです。 個人的にはそれほど気にはしてないのですが、フルサイズにしては暗所ノイズは多めです。ISO6400だと微妙ですが、ISO3200くらいまでなら常用と思います。 ベースの画質も良好ですが、カスタムイメージを多用した撮影スタイルが容易なのがペンタックスなので、再現性よりもカスタムイメージを使った表現性を重視して撮影しています。 作品作りがしやすいのはニコンよりもペンタックスじゃないかな、と感じ始めています。 【操作性】 基本的に右手だけで完結するオペレーションになってるのがありがたいです。再生ボタンが右側にあるのがめっちゃいいです。 ダイヤルも絶妙な位置にあり、適度なトルク感、各ボタンもクリック感があり、使っていて気持ちいいです。ただ、スマートファンクションのダイヤルは固めなので、Wi-Fiとクロップオンオフくらいしか使ってません。 ニコンも操作性良いとは思うのですが、ダイヤルの回しやすさとかボタンの押し心地はK-1の圧勝です。 【バッテリー】 ミラーレスに慣れていると、嘘だろ?ってくらいにロングスタミナに思えます。 1日ディズニーランドを回って帰ったあとにWi-Fi転送しても、バッテリーのメモリは一つも減っていませんでした。 余談ですが、昔のペンタックスではよくあったバッテリー充電中に日時リセットされちゃうのは、K-1では全くありません。改善されているのでしょうか? 【携帯性】 フルサイズとしては軽量ですが、重量はそれなりにあります。 DFA24-70のような重いズームだとちょっとつらいかも・・・ですが、小型軽量のLimitedレンズとの組み合わせなら、Z6+Fマウント単焦点よりも持ち運びしやすいです。 【機能性】 非常に多機能なので、メカとして触ってて楽しいです。 Wi-Fiはニコンやソニーよりも安定して転送できます。 手ぶれ補正はニコンZよりも強力で、低速シャッターでも安心して使える印象でした。 【液晶】 フレキシブルチルトは思った以上に便利でした。 アウトドアモニターが外撮りで超絶便利だと感じたのですが、電源オンオフで毎回リセットされてしまうようなので、アウトドアモニターの設定をキープしてくれる設定があったら尚良しだと思います。 【ホールド感】 グリップ形状が良くできていて、馴染みやすくできているのが◎ 【その他】 ファインダーが暗めなのが残念。明るい単焦点レンズなら問題はないですが、DFA28-105みたいな暗いズームレンズだと窮屈に感じます。 【総評】 1年前に一眼レフに見切りをつけてミラーレスに移行した僕が、まさかのK-1で一眼レフの魅力に再び取り憑かれるようになるとは正直予想もしてませんでした。 AV家電と化してしまったミラーレスでは味わえない、"メカ"としての感触が僕にはグッと来たのです。たしかにトータルでの使い勝手や画質はミラーレスの圧勝でしょう。でも、それだけで充分なのか? K-1はじめペンタックスの一眼レフは、ミラーレスで失われた"精密感"を取り戻してくれる存在ではないでしょうか。 ペンタックスの魅力は、それだけではないと思います。他メーカーにはない唯一無二のLimitedレンズをはじめとする単焦点レンズの充実ぶり。同じくサードパーティレンズがほとんど出てこないRFやZと比べてもKマウントのレンズラインナップの物足りなさはどうしてもありますが、単焦点レンズは負けていないと思います。 だから、僕もKマウントは単焦点レンズだけで今後揃えていく方向で決めています。 F2.8ズームレンズを付けてレンズ1本で満足できてしまうニコンZ6も素晴らしいカメラですが、K-1は真逆で単焦点レンズを積極的に活用したい、そんな一台だと思います。仕事では色再現の安定性からZ6を引き続き常用していますが、プライベートはほぼK-1がメインの座を取る勢いです。

お気に入り登録629PENTAX K-3 Mark III ボディのスペックをもっと見る
PENTAX K-3 Mark III ボディ -位 4.72
(46件)
3544件 2020/10/27  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 735g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
  • APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
  • 5軸・5.5段の高性能手ブレ補正機構「SR II」を搭載。直感的なタッチ操作が可能な3.2型高精細液晶モニターを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5レスポンスの良さにびっくり(投稿追加)

【デザイン】pentaxらしさがあり、かっこいいです。 【画質】K-3,KPからさらに良くなり一皮剥けた感じがします 【操作性】一番期待していたのはファインダーですが、使ってみてレスポンスの良さに感動しました。この反応の良さはK-5以来です。シャッターも軽くて押し心地がすばらしい! 【バッテリー】大容量タイプですのでKPのように残量を心配することは少ないと思います。 【携帯性】思ったより軽い印象です。元々一眼レフに携帯性はさほど求めていませんが。 【機能性】まだ手に入れたばかりで、若干操作に戸惑う場面もあり、これから徐々に慣れていこうと思います。細かい機能に関しては慣れてからじっくりチェックします。 【液晶】大きくて従来より高精細になり、夏に良く使うLV撮影時に期待しています。 【ホールド感】深いグリップはK-3同様ホールドしやすく非常に信頼できます。 【総評】ずっと欲しかったのですが、日和見している内に値上がりし、あっという間にディスコンになってしまいましたが、中古ですがやっと手に入れることができました。ペンタックスのAPS一眼は数年後に出るか出ないかと言う感じらしいですが、APS-Cの集大成とも言える本機を末永く使っていきたいです。 3ヶ月ほど使用して感じたことを追加します。 まず最初に戸惑ったのが、何かの拍子にセカンドスロットのカードに書き込まれるようになってしまう現象が数回起きたことです。何度か設定で1stスロットを書き込み先に指定し直したら最近はその現象は起きていません。 これに絡んで、画像を参照したいときに、K-3ではスロット1、2の切り替えボタンがあって簡単だったのが、本機では設定で指定しないといけないのでちょっと手間がかかり、セカンドスロットに保存した写真を見る機会が減りました。このあたり、ショートカットを登録すれば済むことなのかもしれないのでまたあとで調べてみます。 最近戸惑ったのは、マニュアルレンズでの焦点距離入力の件です。 サムヤンの135ミリを久々に使おうと思ってマウントしても電源オン時に焦点距離入力画面が現れず、しかたなく設定で焦点距離入力して使っていましたが、レンズの焦点距離がexifに反映されなくて困りました。調べてみたら絞り設定を有効にすることで電源オン時に焦点距離入力画面が現れるということでそうしてみたら確かにその画面が現れ、exifにも焦点距離が反映されて一安心です。 今の所これらの二点が気になったことですが、K-3ではそのあたり何の手間もなく行えたことが、K-3IIIで簡単にはできなくなってしまったのが残念で、操作性をマイナス一点とさせてもらいました。 そのほか、実際の撮影では確かにファインダーが見やすくなり、シャッターのレスポンスもよいのでとても快適なのは変わりません。

5最高!

趣味のカメラとしてはこんなに楽しいカメラは無い!ってことでAPSのKシリーズを何台も使ってきました。 このK3mk�Vも最後の最後でギリギリ購入することが出来ました! 自分はKー7からなんですがk3mk�Uあたりまではビックリするような進化は無かった気がしてますが、これは「ペンタックスさん急にどうしちゃったの?」というくらい飛びぬけた変化がみられ最高な気分で使ってます。 点数をつければ満点です。(あばたもえくぼ) この先ペンタックスさんがどのような方向に進むのか、止まってしまうのか判りませんが、一眼レフが消える前にとK1−�Uを発注しました。(いつ来るかはまったくわからず)

お気に入り登録1124PENTAX KP ボディのスペックをもっと見る
PENTAX KP ボディ -位 4.73
(107件)
5582件 2017/1/26  ペンタックスKマウント APS-C 無(本体のみ) 643g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2496万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.5x101x76mm 連写撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/24000〜30秒、メカニカル:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:27点測距(中央25点はクロスタイプ) Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2432万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや、画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載した、ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 最高でISO 819200(標準出力感度)の超高感度撮影が可能となり、高いISO感度でも解像感、階調性を重視することで、すぐれた質感・立体感の描写を実現。
  • シャッタースピード換算で5段分に相当する5軸対応のボディ内手ぶれ補正機構「SR II」を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のデザインかつ価格に対し高性能。

【デザイン】 最高過ぎる。小さめのリミテッドレンズとの相性は変態的に良い。 【画質】 いい色出ます。イチオシの高感度画質については私はあまり試す機会がありませんでしたが、 【操作性】 ペンタ機は初めてでしたが、めちゃくちゃ使いやすくてびっくり。直感的に動かせる感じです。 【バッテリー】 悪くはないですが、まだあると思うと急にバッテリーがピンチになることがあります。 【携帯性】 良いです。超軽量ではないですが、コンパクトで塊感があって、良いです。 【機能性】 個人的にはボタンやダイヤル配置などとても使いやすいかったです。 【液晶】 今の時代には物足りない画素数ですが、さほど気になりませんでした。 【ホールド感】 別売のグリップで調整できますが、携帯性を重視し、付属のSサイズをずっと使用。がっちりという感じではないですが、私は手が小さめなのもあり普通に握れます。 【総評】 まずデザインがめちゃくちゃにカッコいい。さらにたまにどのメーカーでもあるスペックバグみたいな感じで、高い高感度性能や(当時)最新イメージセンサー、ハイレゾショット等々の価格に見合わない高機能が備わっています。かつコンパクト。後継機が出れば即買いでした。適当に作例を載せました。カメラ内RAW現像です。

5デザインが好きです

中古で購入して半年近くのレビューです。 【デザイン】 銀塩カメラを想起させるようなデザインで、迷わずシルバーを選択。 【画質】 K-5を使用していますが、高感度耐性の向上など満足。FAレンズを利用しての撮影でも美しく写ります。 【操作性】 まだ使いこなせず、自分専用にカスタマイズしたいです。 【バッテリー】 もなたいです。よって純正の予備1個を購入しました。 【携帯性】 そこそこ重いです。このため単焦点レンズを使用しています。 【機能性】 カスタムを勉強中。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 デザイン重視でグリップSを変えないつもりです。慣れれば十分です。 【総評】 スナップ撮影には単焦点を使用。 デザインは好きで所有する喜びを感じます。

お気に入り登録538α99 II ILCA-99M2 ボディのスペックをもっと見る
α99 II ILCA-99M2 ボディ -位 4.60
(86件)
11325件 2016/9/28  α Aマウント フルサイズ 無(本体のみ) 770g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400 ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:142.6x104.2x76.1mm 連写撮影:Hi+時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:490枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約849g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約770g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:3軸チルト液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:検出素子1:79点(クロスタイプ15点、中央1点はF2.8光束対応)、検出素子2:399点(任意選択323点、ハイブリッドクロス測距点79点) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ裏面照射型の有効約4240万画素CMOSセンサーを搭載した、Aマウントの最上位機種(※発売時点)。
  • 世界最多399点(※発売時点)像面位相差AFセンサーや新開発の「ハイブリッド位相差検出AFシステム」により、被写体を素早く正確に捉える。
  • 動画撮影時は高ビットレート100MbpsのXAVC S(4K)フォーマットに対応し、高精細かつ圧縮ノイズの影響を抑えた映像表現を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5Aマウント機は生涯の友でした。長い間ご苦労様。

もう販売終了したAマウントの最終版です。 ソニーは最後に良いカメラを作ってくれました。ありがとう。 Aレンズがあるので、今でも使用しています。 連射は秒12枚なので、α7R�Wの秒10枚より速いので、今でも使うのです。 画質も必要充分な画質だから、文句は言いません。 展示会にも出せる画質です。 Aマウント機、長い間ご苦労様でした。 ありがとう。

5Aマウント、最後にありがとう!

ミノルタα-7で一眼レフを使いだして20年少し、風景や花の撮影をメインに楽しんでいます。 α-7Dからα700と来たところで、遠景やスナップ・動き物撮影に不満が出てニコンへ乗り換えました。 現在は適正露出が事前に分かるミラーレスのZ7IIを使用しています。 Aマウントはミノルタの100mmマクロとソフトフォーカスだけを残していて、アダプター挟んでMFのみで花撮影をしていました。(過去形・笑) 今年に入り、この100mmコンビがネイティブに使えるAマウントカメラが欲しくなり調べたところ、こちらのα99IIにたどり着きました。 発売から数年がたちファームアップもほぼない状態で、おそらくは最後のAマウントカメラかと寂しく感じているところです。。。 とはいえ、さすがに昔感じていた不満点がほぼ無くなっていて、 「ソニーさん、最後にありがとう!」 といった感じで、週末の撮影の旅を楽しんでいます。 写真はハウステンボスでのアジサイです。 カラーノイズだけはLightRoomでササっと消しますが、感度を上げた際のざらつきはフィルムライクで気にしないので、画質も大満足です。 100mmマクロはDタイプなので、AFポイントをどこにでも持っていける上に精度もバッチリです! 当時からすると、こんなに撮影が楽になるとは最高です。 大切に使っていこうと思います。

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