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お気に入り登録2549D850 ボディのスペックをもっと見る
D850 ボディ 2位4.86
(227件)
17486件 2017/8/24  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 915g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x124x78.5mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒(EN-EL15a使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1840枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約1005g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約915g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • 新開発の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、プロから上級者まで幅広い層に向けたデジタル一眼レフ。
  • 有効4575万画素という高画素ながら、ISO 64〜25600の幅広い常用感度域(※ISO 32相当までの減感、ISO 102400相当までの増感が可能)を実現。
  • 4K UHD(3840×2160)/30pの動画を「FXベースの動画フォーマット」フルフレームで撮影可能。また、最長記録時間3分のフルHD「スローモーション動画」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラで間違いないですが。

D3sが壊れて修理が厳しそうなのでD850を購入しました。 Zマウントへの乗り換えも考えましたが、かなり多く所有しているFマウントレンズ資産を処分してまでチェンジするメリットも感じなかったので、そのままの流れで購入した次第です。キャンペーン&最安値もあってお買い得でした。 信頼、安定のNikon。期待は裏切られません。 小学校の運動会を撮るカメラポジションを引き継いだ形です。でも結婚式やイベントなどでも上手く写ってくれて大満足です。 昔からストロボのNikonと言われていただけあってストロボ撮影は頭一つ抜けているような気がします。 ただし大きく重いボディーにF2.8ズームを付けると相当重くなり、使用場面は限られますし、公の場で構えるのも少々恥ずかしいものです。 58mm単焦点または50mm単焦点との組み合わせが個人的には好きです。

5デジイチ最後の機種だけあって完成度は最高です。

【デザイン】まさにNikonというべきデザインです。カメラ全体のフォルム、ボタンの配置、質感、どれをとってもNikonらしさが際立っています。特に素晴らしいのはホールド感とレンズとの重量配分です。手に持った時のバランスが非常に良く、長時間の撮影でも疲れにくいです。三脚は滅多に使わず、ほとんど手持ちで撮影しています。手持ちでも月の撮影が可能なほど、安定したホールディングが可能です。 【画質】使用するレンズとの相性によって画質は左右されますが、このカメラで撮影した高精細な画質は、見ているだけで心が満たされます。細部まで鮮明に描写され、豊かな階調表現が可能です。色乗りも良く、見たままの美しい色彩を再現してくれます。 【操作性】一言で言うと、Nikonです(笑!)。長年Nikonのカメラを使ってきたので、操作は完全に体に染み付いています。状況に合わせて、設定を瞬時に変更できるため、シャッターチャンスを逃しません。カスタマイズ性も高く、自分好みに操作系を調整できるのが魅力です。 【バッテリー】バッテリーの持ちはかなり良いです。普段の撮影では、予備バッテリーは一つあれば十分に足ります。もちろん、撮影枚数や使用状況にもよりますが、私の場合、一日中撮影しても予備バッテリー一つで安心して撮影できます。省エネ設計が優れていると感じます。 【携帯性】このカメラに携帯性を求めるのはナンセンスです。本格的な撮影を目的としたカメラなので、ある程度の大きさ、重さは覚悟する必要があります。携帯性を重視するなら、最近のスマートフォンでも非常に綺麗な写真が撮れるので、スマホで十分かもしれません。 【機能性】様々な撮影シーンに対応できるよう、豊富な機能が搭載されています。状況に合わせて、色々な設定を試すことができ、表現の幅が広がります。自分に合った機能を見つけ、使いこなすことで、より創造的な写真撮影が楽しめるでしょう。 【液晶】液晶画面の大きさは、もう少し大きい方が見やすいかもしれませんが、これは仕方ない部分もあります。撮影した写真の詳細を確認する際や、ピントの確認など、重要な写真のチェックには、スナップブリッジを使ってiPadで確認することもあります。 【ホールド感】何度も言いますが、このカメラのホールド感は最高です。片手で振り回せるほど、手に馴染みます。グリップの形状、素材、滑り止め加工など、細部にまでこだわりが感じられます。 【総評】基本的な写真の写りの良さはもちろんのこと、高感度耐性も優れており、Nikonのデジタル一眼レフカメラの完成形と言えるでしょう。このカメラに惚れなければ、どのカメラに惚れるのでしょうか?それほど素晴らしいカメラです。本当に最高です?

お気に入り登録2355D500 ボディのスペックをもっと見る
D500 ボディ 3位 4.69
(193件)
22239件 2016/1/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 760g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x115x81mm 連写撮影:高速連続撮影:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1240枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約860g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約760g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • フルサイズ機「D5」と同等の153点AFシステムを搭載した、ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデル。
  • 新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載し、約10コマ/秒の高速連写や4K UHD(3840×2160)動画撮影が可能。
  • タッチ操作・チルト可動の高精細3.2型画像モニターと、重量760g(本体のみ)という軽量ボディにより快適な撮影を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5AF性能は今でも素晴らしい

【デザイン】 THEニコンのカメラといった感じですね 【画質】 もちろんレンズにもよりますが、 DXで動き物と考えると思った以上にきれいにでてきます。 ただ大きく印刷しようとすると物足りないかもしれないですね。 【操作性】 慣れている人なら問題はないです 【バッテリー】 連射する機種ですので多少心もとない気もしますが1000枚は撮れます。 グリップももっていますが最近はあまり使っていません。 【携帯性】 流石にポートレートなどではミラーレスを使っていますがAPC機として標準的と思います 【機能性】 このAF性能が2016年に出ていたと考えると驚きですね 【総評】 流石に現状で中古で買うのを勧めるというものではありませんが、 持っているたまに持ち出してみるのがいいと思います。 C:Ver.1.40が去年末に出ていますが変更内容は特に関係ないですが見捨てていない姿勢はいいですね 1.31からの変更内容 • カメラの初期化後に通信機能で表示されるパスワードの初期設定を変更しました。

5適度な大きさで構えやすい。AF性能は今でも最高です。

【デザイン】Nikonらしい無骨なデザインで好感が持てます。 【画質】高感度にも強く素晴らしい画質です。 【操作性】ボディが大きく、構えやすいので使いやすいです。 【バッテリー】全く問題ないです。 【携帯性】大きく感じますが、大きさの割には軽く感じます。 【機能性】AF性能は今だに最高です。 【液晶】大変綺麗です。 【ホールド感】非常に構えやすいです。 【総評】AFスピード、精度ともに申し分無いです。市場はミラーレスにシフトしていますが、Nikonの一眼レフDX最高峰機種は信頼性が高く、自分には構えた時の大きさが丁度いいです。全く問題無いというか、これが手に馴染んでいるので、ずっと使い続けたいカメラです。 (再レビュー) やはり暗所でのAFはスピード、精度共に今だに素晴らしいです。この点だけでも買って良かったと思います。 弱点と言われるバッテリーも個人的に困った事はありません。よくもつと思います。 写真をしっかり撮るなら、これくらいの大きさが丁度いいです。大きさの割には軽く感じます。 グリップは握った時に小指がはみ出ません。これがありがたいです。これは個人差があると思いますが。 シャッター音も大きすぎずいい音なので撮っている時も楽しく撮影できます。 カメラの性格から考えると望遠や超望遠のレンズと組み合わせると相性もいいと思います。APS-Cサイズなのでフルサイズと比べて全体をコンパクトにできます。ただそれだけでなく実際には標準や広角と組み合わせてスナップや風景なども得意でなんでも対応できる万能タイプです。やや大きなボディですが実際は気になりません。むしろ大きいほうが操作しやすいです。このカメラの購入を考えられる方はむしろ操作性を重視されると思いますので丁度いいサイズだと思います。使っていてもよく考えられたサイズ、重量だなと思います。小型のカメラだと移動時には邪魔にならずに良いのですが、いざ写真を撮るときにはカメラを構えづらくなり、何か撮影に集中出来ないことがよくありますが、このカメラは集中出来ます。大きさ重さ、ボタンやレバーの配置がよく考えられていると思います。 今は中古購入しか選択肢がありませんので信頼できる店で補償がついたものを購入されるのが良いと思います。 (再レビュー) 主に野鳥撮影に使っています。新たに購入した500mm F5.6 PFを装着して使っていますが相性抜群です。自分には大変高価な買い物でしたが、幸せな気分にしてもらい、カメラもレンズも買って良かったと思える製品で満足しています。

お気に入り登録1394D7500 ボディのスペックをもっと見る
D7500 ボディ 4位 4.50
(89件)
9671件 2017/4/12  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 640g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
  • 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
  • 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能で最長29分59秒記録できるほか、タイムラプス動画の4K UHD記録やHDMIへの同時出力も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今だからこそ、一眼レフ?!

2018年にレンズキットで購入。DXフォーマットで18-140mmをカバーしてくれるので、旅行には機動性も加わって重宝しています。今年(2025年)にどうしてもFXフォーマットで天体写真を撮りたくなってD850を購入した際も絶対下取りに出そうとは思いませんでした。 ミラーレス全盛期ならではのFマウントレンズ中古品がいっぱい市場にありますので、機動性、操作性、画質に優れたD7500の価値は今こそ発揮されるのではないでしょうか。加えてシーンモードも便利です。18-140DX VRの汎用性に優れたレンズに加えて、中古でAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 G EDとAF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRを2024年9月に購入。11月には神レンズ AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを購入しました。満足しています。 特にD7500+AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRをメインにサブとしてAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 GEDを持ち歩けば軽くてどこでも撮影できます。

5ミラーレス全盛だからこそ活きる一眼レフの魅力

【デザイン】 堅牢かつ精密に作られたデザインはホールド感が抜群で、安定した操作感を得られます。ミラーレスと比べるとお世辞にもコンパクトとは言えませんが、所有欲を存分に満たしてくれるデザインです。 【画質】 最新機種(一応)であるZ50より1世代前の画像処理エンジンを搭載していますが、不満に思うことは無いです。高感度性能はセンサーがD500譲りなのもあって優秀です。 【バッテリー】 一眼レフの強みが出る部分です。一日中撮影してもバッテリー切れの心配はほとんどなく、安心して外に持ち出せます。最近のカメラによくあるUSB給電には対応していませんが、それを補って余りある程にバッテリー持ちが良いです。 【液晶】 チルト液晶は光軸がズレずに違和感なく撮影できるので個人的には好みです。何よりチルト式だからこそ左側に各種ボタンが配置でき、操作性の向上を実現できています。 【総評】 ミラーレス全盛となった今でも買う価値のある優秀なカメラです。Fマウントレンズは安価な美品中古が簡単に手に入りますし、映りも優秀なもの揃いです。 ただし、特にこだわりが無いなら大人しくミラーレスを買うのが無難です。一眼レフに将来性はないですし、Fマウントレンズはアダプターを通せばミラーレスでも使えますからね…。

お気に入り登録1021D780 ボディのスペックをもっと見る
D780 ボディ 5位 4.76
(60件)
3152件 2020/1/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 755g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:143.5x115.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒、サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2260枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約755g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:ファインダー撮影時:51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)、ライブビュー撮影時:273点(FXフォーマット、シングルポイントAF、静止画撮影時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2450万画素、裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。「D750」の後継機種。
  • ニコンのデジタル一眼レフカメラとして初めて像面位相差AFを採用。撮像範囲の水平、垂直約90%の広範囲を273点のフォーカスポイントでカバーする。
  • 人物の瞳を検出してピントを合わせやすくする「瞳AF」に対応。振り向いたときでも、瞬時に瞳にピントが合うため撮影チャンスを逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
5ニコン最後のデジタル一眼レフ

【デザイン】Nikon 【画質】フルサイズ機の画質。 【操作性】2ダイヤルで快適。 【バッテリー】一回の充電で2000カット以上。 【携帯性】普通。 【機能性】BODY内ブレ補正は非搭載。 【液晶】美しい。 【ホールド感】身長173cmくらいでしたら持ちやすい。 【総評】ニコン最後のデジタル一眼レフカメラ。

5一眼レフ再購入しました。

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 ニコンらしい色彩で非常にいい感じです。 【操作性】 ミラーレスとはチョット違うボタン配置もありますが慣れれば全く問題ないですね 【バッテリー】 ミラーレス機とは比べ物にならないぐらいバッテリー持ちが良いですね 【携帯性】 大きさは若干大きめです。 【機能性】 ファインダー撮影では従来の一眼レフと変わりないです。 液晶でのライブビュー撮影ではミラーレス機の使用感ですね 【液晶】 明るく見やすいです 【ホールド感】 大きさも丁度良く持ちやすいですね 【総評】 しばらくミラーレスを使ってきましたが一眼レフは一眼レフでそれぞれのいいところも有り使い分けていきたいと思います。

お気に入り登録3321EOS 5D Mark IV ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV ボディ 9位 4.56
(231件)
21655件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。
  • 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
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5初代5DからMark IVまでほんとありがとう。

【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、 肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは痛くなく柔らかいです。 【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。 【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。 【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーで持ちます。 テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。 【携帯性】仕事で長時間使用するには、これくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。 プライベートでもファインダーの見えがよく、単焦点レンズをつけて楽しんでます。 【機能性】必要にして十分。 特にありがたいのはRawで撮影のときにもRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。 仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSサイズで撮影することも多い。 ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。 【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。 ミックス光の時も判断がしやすいです。 【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと 助かるのだが。 【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールを繰り返しながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。 土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。 そしてスタジオでのカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は、5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。 2026年現在もRシリーズと併用して大活躍してます。 今回とうとう生産完了になってしまったので、新品のボディを一応補充しておきました。

5信頼性バツグン

ブライダル、宣材撮影に使用。 お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。 大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。 約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。 時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。

お気に入り登録2717EOS 6D ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D ボディ 10位 4.68
(355件)
36627件 2012/9/18  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 680g
【スペック】
画素数:2060万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):97/97 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x110.5x71.2mm 連写撮影:連続撮影:最高約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1090枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約755g(CIPAガイドラインによる)、約680g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
  • EOSシリーズで初めて、Wi-Fi対応の無線LAN機能と、位置情記や移動経路を記録できるGPS機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも十分に使える、フルサイズ一眼レフの名機

発売当時は世界最軽量をうたったフルサイズ一眼レフ。個人的に、この頃のキヤノンのカメラは「THE王道カメラ」という感じがして、一番好きな時代の製品です。奇をてらわず、カメラとしての基本をしっかり押さえたデザインや操作性に、今でも魅力を感じます。 AFの測距点が少ないのは弱点ですが、ピント精度自体は非常に優秀。動きの激しい被写体を追いかけるような撮影でなければ、今でも十分実用になる性能だと思います。 特に気に入っていたのが高感度耐性です。古いカメラではありますが、ISO6400くらいまではガシガシ使える印象で、室内や夜の撮影でも頼りになります。フルサイズならではの余裕もあり、今でも写真を撮る道具としての実力は十分に残っています。 中古価格もかなり手頃になってきており、フルサイズ入門機としても魅力的な一台です。ただし、さすがに年式が古くなっているため、購入するなら個体の状態はしっかり確認したいところ。価格が安い一方で、故障のリスクが高まっていることは意識しておいた方がいいと思います。 ちなみに、私が使っていた個体は十字キーが故障してしまい、写真自体は撮れるものの、撮影済み画像の送り操作ができない状態になってしまいました。その後、EOS R8に買い替え、現在は自宅でお留守番をするカメラになっています。 今となってはミラーレスのAF性能や機能面で大きな差を感じますが、写真を撮るという基本性能はまだまだ現役。この頃のキヤノンらしい王道のカメラが好きな方には、今でもおすすめしたい一台です。 中古価格の安さに惹かれる方にも選択肢になると思いますが、長く安心して使うためのメイン機というより、状態の良い個体を見つけて付き合うカメラという印象です。

5まだ現役!(子供撮りと富士山撮影)

富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。 入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。 メインはEOS5Ds、サブにEOS M 6Dは結婚前に購入した妻の所有機ですが、最近は、子供撮り、たまに富士山撮影でも使わしてもらっています。 【デザイン】 EOS一眼レフらしいデザインで好みです。 【画質(解像性能)】 各社フルサイズ高画素機は40〜60MPが主流となり、風景撮りに6Dの20MPは物足りないと感じる方もいるかと思いますが、富士山撮影では、前景を入れて思いっきり絞り込むことが多かったり、夜明けにバルブや長秒シャッターを使用する(どうしても等倍では甘くなる)場面が多く、自分も5Ds(50MP)を使用しているものの、20MPと50MPの有意差はあまりないと感じています。 逆に、子供撮影では、20MPはベストな画素数だと感じます。 【画質(暗部ノイズ耐性)】 他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。) とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。 【AF・連写】 子供撮影(運動会)では、連写は問題なし。 AFは中央1点サーボで対応していますが、結果、構図が制約されるのが残念。 実際はトリミングをすれば良い話ですが、この点こだわる方は、最近のミラーレスにした方が間違いがないと思います。 【操作性】 5D系と操作性が差別化されている点は残念で、併用すると違和感があります。 もっとも、撮影中に設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが。 【バッテリー】 燃費の悪い5Dsより1.5倍は持つ感じ。(以前に使用してきたEOS5D Mark�Uと同じくらい) 【携帯性】 日常的に携帯するのは困難ですが、子供の運動会やイベント、車での旅行では許容範囲内。 車で三脚や脚立、交換レンズ一式を携行する富士山撮影ではそもそも問題なし。 とはいえ5Dsよりはだいぶラクです。 【最新ミラーレスに対する利点】 ・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。 ・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。 ・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。 ・中古購入では非常に安価。 【総評】 使いやすい画素数と一眼レフとしては小型で、今でも現役! 少なくとも、子供撮りと富士山撮影では不満は少なく、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。

お気に入り登録433D5300 ボディのスペックをもっと見る
D5300 ボディ 12位 4.40
(30件)
11182件 2013/10/17  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 480g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ

 ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。  片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。  散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。  他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。 *被写体から掲載許可済みです。

5お散歩用に最適

以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。

お気に入り登録219EOS Kiss X10 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 ボディ 14位 4.84
(6件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」が進化し、ライブビュー撮影時の測距エリアが拡大。「瞳AF」が作動し、動く人物の表情も快適に撮影できる。
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5Kissの正統進化。ホントに気楽に使えます。

α7Sをメインで使っています。α7S用のレンズは(マウントアダプターを付けて)フォクトレンダーVMマウントレンズのみ所有しており、全部MFレンズということもあって、ちょっと気楽に撮れるコンパクトなサブ機が欲しくなります。そのサブ機として、しばらくα6000を使っていましたが、α7Sと同じマウントであるメリットがあまり感じられない(α7SにAPS-C用レンズを付けて、1200万画素でクロップされるのは気分的にキビしい)のと、SONY純正をはじめAFレンズの価格に割高感が結構あるので、EOSのレフ機に切り替えることにしました。遡ればEOS-1NやEOS 6Dなど、ずっとEOSユーザーで、今も手元にEOS Kiss X2があるのでこれを引っ張り出そうかとも思いましたが、α7Sより(わずかですが)大きく重いのと、最高感度がISO1600までというのは今時さすがに無いわと思い、新たにこのEOS Kiss X10を買うことにしました。 【デザイン】 一目でEOSとわかるデザインです。見る角度によってはコロンとしていて可愛らしさを感じます。質感はプラスチッキーですが、不思議と安っぽさを感じないのは大したものです。角張ったデザインのα7Sとの対比が楽しいです。 【画質】 普通に良好です。色合いは、α7Sがどちらかと言えば枯れた味わいなのに対し、とても華やかさが感じられます。スナップ向きだと思います。 【操作性】 ボタンは少ないし、サブ電子ダイヤルもないので、例えば露出補正をしたいときは、露出補正ボタンを押しながらダイヤルを回さなければなりません。この「ボタンを押しながら」という動作が私はとても苦手で、あまりやりたくないのですが、だんだん慣れてきたので、今となってはあまり問題ありません。ただ、タッチパネルの操作性が秀逸で、特にクイック設定がタッチ操作でできるのは、非常に便利です。トータルとしての操作性は良好です。 【バッテリー】 ものすごく良く持ちます。丸二日くらい使っても目盛りが一つも減らないのは凄いです。本機最大の利点だと思います。 【携帯性】 メインのα7Sより大きい機種はサブ機として使いたくありませんが、α7Sはミラーレスでも小型軽量の部類に入るので、これより小さいレフ機となると、選択肢はきわめて限られます。レフ機の現行機種でα7Sより軽いのはKiss X10とKiss X90しかなく、X90は機能的にかなり劣るのでほぼX10一択です。ということで、携帯性はきわめて良好です。 【機能性】 AFは普通に速いです。少なくともストレスを感じることはありません。連写は5コマ/秒で、私の場合は充分な連写性能です。細かいことを気にすれば不満はいろいろ出てくると思いますが、気楽に撮るのが主目的なので、機能的にはこれで充分です。水準器が付いていないのが残念ですが、Kiss X10iのような水準器(かつて使っていた8000Dと同じもの)なら、使いにくいので無くても良いかなと思います。 【液晶】 普通によく見えます。日中晴天時の視認性はα7Sより良い(と言うか、α7Sは晴天時ほぼ見えない)と思います。私はチルトが好きでして、バリアングルは、横に開かないと機能しない、故に、横に場所を取る・光軸がレンズとズレる・当てたらもげそうで怖い・L型ブラケット(今はほぼ使いませんが)を付けると完全に開けないので共用できない・等々、私の場合メリットをほとんど感じませんが、付いていて困るものでもないので、まあ良しとします。 【ホールド感】 良好です。小指が余ることもなく、しっかりホールドできます。Kiss X2より小さいのに、ホールド感は良くなっています。 【総評】 機能的には後から出たX10iの方が当然優れていますが、ボディサイズが少々大柄なのと、X10との価格差が結構あって、その価格差に見合う価値は、私には見出せませんでした。何より、Kissの正統進化と言える、小柄でシンプルで使いやすいカメラで、あまりガツガツせず大らかな気持ちで撮ることができます。 今回、X10を使うにあたり、8000Dと一緒に手放したレンズをいくつか買い直しました(EF-S24mm F2.8 STM、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM)が、改めて見直すと、あれだけ隆盛を誇ったEFマウントレンズが次々とディスコンになっていて、選択肢がひどく限られてしまっているのには驚きました。特にキヤノン純正は惨状と言える状況です。なので、新たにデジタル一眼を買おうとする方で、拡張性を重視する向きにはお勧めできませんが、EFマウントのレンズ資産がある方や、ダブルズームキットで満足できる方であれば、かなりのお勧めです。

5いつでもシャッターが切れる軽量スナップ機

妻がこれを使っており、私のソニーのミラーレス機と併用して使っています やはり、スナップを取り続ける(とくに旅行など)につき、バッテリーの圧倒的な持ちという長所は素晴らしいです。 ミラーレス機だと撮影を止めるたびに、基本的に電源を切らなければなりません。 EVFが反応して、スリープモードから復帰してしまうからです。 電源スイッチの操作も面倒ですし、スイッチを切り忘れるとどんどん電池は減っていきます。 このレフ機は、電源入れっぱなしでも自動的にスリープ状態になり、シャッターボタンを半押しするまでスリープ状態から自動的に復帰してしまうということがありません。 ずっと首にかけており、必要な時にシャッターボタンを押して撮影することができます。 重量も、24MM F2.8単焦点や18−55キットズームで運用ていれば、ミラーレスAPSC並みです。 重量バランスも良く、首や肩に大きな負荷になりません。 厳密な画質を求めるのであればフルサイズのミラーレス機がより優位ですが、運用の軽快さという意味で、家族を撮る軽量スナップ機として、ミラーレス機以上の製品だと思っています。

お気に入り登録1877D7000 ボディのスペックをもっと見る
D7000 ボディ 17位 4.67
(457件)
46828件 2010/9/15  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 690g
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
この製品をおすすめするレビュー
5いやいや、シャープでしょ。(中古で購入)

以前、D90を使っていましたが、スマホのカメラが優秀で利用頻度が下がり手放しました。 最近、改めてカメラが欲しくなりミラーレスを検討していたらあまりにも高い… 一眼レフのD7500の方が安いのではと思うものの、それでも利用頻度からすると高い。 D90は発色がやや好みでなかった以外は良かったので、中古で安いやつを使い倒そうと探し2024年10月にD7000をレンズ付きで3万以下で入手しました。 ショット数も9000以下。 コンデジの値段で以前のミドルレンジ一眼レフが買える! 現在手持ちのレンズは以下です。(別途購入) AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR 基本、18-140mmでの感想です。 【デザイン】 D90とそれほど違わず好みです。 ニコンらしい。 (D40も以前は持っていました。) 【画質】 早朝の風景、子供の運動会と使ってみましたが、発色も好みで写りもキレが良いと感じました。 が、しかし、後ほどD7000のレビューなど見るとピントが合わないや、眠い画像などとの評判が出てきます。 結論、自分のはピントのズレもほぼ無いですし、解像もよくしています。 今は解決したのですが、最初に気になったのが、ライブビューで撮った画像と、ファインダー経由で撮った画像ではシャープさが違うことです。 ライブビューはシャープですが、ファインダー経由では等倍で見るとぬいぐるみの毛など細かい描写が明らかに劣っていました。 結果、ミラーショックであることが分かり、シャッタスピード稼げない時は静音撮影かミラーアップ撮影でライブビューと同等なシャープな写りになることが分かりました。 明るいところは普通にシャッター切っても大丈夫みたいです。 【操作性】 ダイヤルなどD90から少し変わった? 特に連写、シングルショットを切り替えるのがダイアルになった。調べてて静音撮影、ミラーアップ撮影を知りました。(D90でも物理的なダイアルでなくてもソフト的にあった?) U1とかU2のモードが登録できるなど、多機能になってますね。 レンズごとのAF微調整が出来るのも良いです。 (結果的に自分は微調整要らず。) 【バッテリー】 一眼レフは本当にバッテリーの持ちが良いと思います。 【携帯性】 流石に重い。スマホやコンデジと比べてですが。 【機能性】 D90より上級機になったようです。 SDカードスロットが二つになったとか、防塵防滴になったとか。 【液晶】 普通に見やすいです。 【ホールド感】 D90より劣るような話を聞きますが、自分としては問題ないです。 (手が小さいです。) D90を手放してだいぶ経ったので思い出せないだけかもしれませんが。 【総評】 中古で古い一眼レフ買うのもアリかと思いました。 センサーのゴミ、ファインダー内の塵など気になる部分もありましたが、安いので気にせず自分で掃除しましたw センサーは絞って青空写したらゾッとするほどゴミが… ブロアーして綿棒で軽く撫でて綺麗になりました。 ファインダーの塵は、ネットで調べて、フォーカシングスクリーン外して、ブロアーで吹いたり、シルボン紙で優しく拭いたりしました。 塵が増えて落ち込んだりましたが、最終的にはだいぶ綺麗になりました。 バネが飛んだり、ハプニングはだいぶありましたが無傷を保ってます。 でも、新品の一眼レフじゃ、やりたくないですねw 総じて満足です。 暫くこれで楽しみます。 これからは紅葉が楽しみ。

5この頃の一眼レフカメラは面白い

過日、D300を安価で入手し、すっかりNikonにハマっておりますが、CFカード32GBまでの対応だったり、連写が遅かったり少々不満もありました。で、キタムラをうろうろ見ておりましたら、ピッカピカのD7000を発見。メーカー修理対応終了はともかく、ずいぶんキレイな状態で格安。衝動買いしました。持ち帰りシャッターカウントを見たら680枚。うししと思いました。 【デザイン・ホールド感】 D300よりやや小ぶりですが厚みもあり、私の手にはしっくりくる大きさ。 【画質】 2010年発売で古いものですが画質はまずまず。色味がとても好きです。日中野外の撮影ならまだまだいけます。 【操作性】 Canon党の私にはまだ慣れませんが、ボタンの位置とかよく考えているなと思いました。 【バッテリー】 なかなかのもち。1日5・600枚の撮影ならバッテリー1本で余裕。 【携帯性】 D300より小型・軽量ですが、コンパクトではないです。 【機能性】 Canonユーザーからみると2010年のこの価格帯のカメラで、AF394点やSDカードスロット2つ装備は脱帽。但し、AFは結構迷いますね。 【液晶】 液晶が暗く、晴天下ではあまり見えません。 【総評】 2010年発売と古い一眼レフですが悪くない。中古Fマウントレンズもこなれているので色々遊んでいます。Canonの60Dもそうですが、この頃のAPS-Cの画質には味があります。 個体差もあるのでしょうが、結構センサーにほこりが入ります。撮影時にブロワー必須なカメラは初めてです。

お気に入り登録3022EOS 5D Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark III ボディ 19位 4.73
(393件)
55661件 2012/3/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 860g
【スペック】
画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
  • 最高約6コマ/秒の高速連続撮影やレリーズタイムラグ約0.059秒を実現するほか、ミラーが低速で駆動することにより静音で撮影できる。
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5いまだに現役

中古で購入。 あ、中古しかないですね。 すごく良い感じ。 2013年発売のモデルでしたっけ? でも、AFもじゅうぶん速いしいまだに現役で使えますね。 バッテリー持ちも良し。 携帯性は最初から除外して、フルサイズの一眼レフカメラを探してて、これに行き着きました。 プロが愛用する訳もよく分かります。

5古いけど万能機

【デザイン】 いかにもcanonのカメラ!やっぱ好きだわ 【画質】 mark2より高感度に強くなった 【操作性】 画像の確認はこっちの方がやりやすい(mark2比) アイカップも大きくなり構えやすい。 【バッテリー】 ファインダーの液晶?のぶん気持ち減りが早いかも?(mark2比)それでもミラーレスとは比べ物にならないほど撮れます。 2/16追記 300枚程撮影して15%減ったくらいでした。 設定はAIサーボ、高速連写です。 【携帯性】 このクラスのカメラに求める物でも、、、とりあえず1Dよりは軽くて小さいです(爆 【機能性】 ファインダー視野率100% AIサーボの特性変えられて使いやすく出来るのが良い。 SDカードが使えるので即iPhoneに取り込み出来るのもプラス。 【液晶】 確認するには十分すぎる。 【ホールド感】 相変わらずいい!カードスロット蓋がプラむき出しじゃなくなったのもいい 【総評】 今更ながら買っちゃいました。 地元のキタムラでわりかし綺麗な出物があったので購入。やはり中古買う時は実物を確認して、フィーリングを確かめるのが安心。 シャッターカウント調べたら13000回の当たり物。 50mm1.2LでのAFに不満を感じていたためmark2に買い足し。 狙い通りでヒット率は向上。 散歩する時は50mm1.2付けて出かけてます。 筋トレも同時に出来て一石二鳥?? AFはかつて使用していた1Dと同等かそれ以上かも。AIサーボ特性を動き物で設定を追い込みたい。400mm位のレンズ仕入れてまた競馬場行きたくなった。 出番は少ないものの6f/secと連写もまずまず。 そしてシャッター音。キレが良く撮っててテンション上がる。 この個体はシャッター全押しがかなり浅く調整されているのか、指の腹を少し絞るだけでシャッター落ちるので余計なブレが出ないのも良い。 軽く使ってみた感じ高次元にバランスされているカメラ、という感じです。 流石プロに愛用されたカメラだけのことはあります。 メーカー修理不能なので壊れる=オブジェなので壊れるまで使いたいカメラです。 2/16追記 動き物を撮りに行って来ましたが AIサーボの食いつきの良さは想像以上でした。 (いい意味で)

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EOS Kiss X90 ボディ
  • ¥63,800
  • ディーライズ
    (全27店舗)
20位 3.60
(3件)
154件 2018/2/27  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 427g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2410万画素CMOSセンサーを搭載し、美しいボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
  • 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
  • 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。「9点AFセンサー」が高速オートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりレフ機は撮影していて楽しいです。

 今では撮影の大半がミラーレス機に移行してしまいましたが、ときどきレフ機を使ってみたくなります。レフ機のずんぐりむっくりとしたボディ、そのボディから響き渡るシャッターの心地良い音。写真を撮っているという充実感があります。  でも、EOS 5Dシリーズなどの上位機種はいらない。Kissシリーズなどのエントリーモデルで充分です。コストを抑えたモデルだけに、いろいろと不満点もありますが、撮影していて楽しいです。  グリップは小さめなので、男性よりも女性向けのカメラという印象です。また、軽いので持ち歩きは快適です。  オートフォーカス性能はX50からほとんど進化していません。9点測距なので、動きモノ(子供の運動会など)にはオススメできません。  ただEOSシリーズらしく、オートホワイトバランスや発色の良さは上位モデル譲りで使いやく、楽しいカメラです。 *被写体から掲載許可を得ています。

4一眼レフ

デジカメの具合が悪いのでスマホカメラに頼っていたのですが体育祭など到底撮りきれるものではなく‥遅ればせながら一眼デビューしました!名札まで見えて文句なしお気に入りです☆

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EOS-1D X Mark III ボディ
  • ¥―
20位 4.73
(27件)
1557件 2020/1/ 7  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1250g
【スペック】
画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600、819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約16コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2850枚、液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、miniHDMI 起動時間:0.2秒 重量:約1440g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1250g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:5.5K(5472x2886)59.94p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大191点(クロス測距点:最大155点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 
【特長】
  • 約2010万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと新映像エンジン「DIGIC X」、AF専用センサーなどを搭載したフラッグシップモデルのデジタル一眼レフカメラ。
  • 「High-res AFセンサー」を搭載し、最大191点(クロス測距点最大155点)の測距点から得られる信号を解析して高い合焦精度を実現。
  • 4K/60Pの動画撮影に加え、Canon Log、RAW動画の内部記録が行える。「デュアルピクセルCMOS AF」により、ワンマン撮影をサポートする。
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5まさにプロ機。信頼性の塊ですね。

【デザイン】 これぞ1系というデザインですね。 今となっては縦グリップ一体型は少ないですからインパクトあります。 【画質】 2025年使っても問題ないと思います。 そもそも、5Dmk4やR6も現役の世界ですし。(しかも、その機種で撮られた写真も素晴らしい。) 【操作性】 1系になれているなら問題ないかと。 カスタマイズ性の高さもまた素晴らしいと思います。 【バッテリー】 1日撮影しても問題ないです。 ただ、ライブビュー撮影の時には予備は必要かも。 ただ、ウェディング撮影では予備は使ったことはありません。(2台体制、サブはR6mk2) 【携帯性】 目をつぶりましょう。 【機能性】 ライブビューでも問題なく使えますし、これ以上はいらないのでは。 【液晶】 普通。です! 【ホールド感】 バツグンです。重さをそこまで感じさせないです。 【総評】 仕事で使うにはかなり安心して使える機種だと思います。 中古で30万円前半で購入。 シャッターもそれなりに切られていた機種でしたが、問題ありませんでした。 仕事で数回使いましたが、かなり安定して使えますしAF性能は文句なしです。 瞳AFも使いますが、こちらの機種ではあまり使っていません。 自分で狙ったところに合わせる楽しさ、シャッターの心地よい音がたまらないかもです。 仕事に使うには、とてもいい相棒だと思いました。 データも重くなくてちょうどいいです。 今後もしばらく使っていこうと思います。 ポートレートも始めようかと。 追記 仕事、プライベートでさらに使用しました。 初心にかえるような気持ちにしてくれる機種だと思います。 自分が狙ったところに合わせてピント、構図を調整する。 忙しいけど楽しいですね。 シャッターも振動なんですけど、がちっとしていて心地よい。 手ぶれ補正内蔵していないんですが、その分しっかり撮ろうと丁寧になります。 R3やR1はもっといい機種ですが、デジ一最後の世代、長く使いたいと思いました。

5さらにアップグレードされたEOS-1

【デザイン】 基本的なデザインは1D系を継承しており、1DX2からは大きな変化はありませんが、微細ながらGPSユニットの形状が変わっているぐらいです。 【画質】  1DX2に比べるとローパスフィルターの変更によるものか解像度も良くなっており、DRに関しても大幅に向上しています。 高感度性能は1DX2比で一段は軽く向上しておりISO6400までは特に何も考えずに使え、撮影内容にもよりますが、ISO25600辺りでも全く問題なく使えると思います。 【操作性】 スマートコントローラー以外は1DX2と大きな変化はありません。 このスマートコントローラーですが、191点AFを速やかに動かすには既になくてはならないシステムであると感じています。 【バッテリー】  1DX2に比較すると大幅に改善されており、ファインダーで3,000枚前後撮影しても50%以上残っていました。 LP-E4Nではコマ数は落ちますが使えます、LP-E4では電源は入りませんでした。 【携帯性】  1Dmk4までの1D系より重いですが、従来の1DX系より少し軽くなりました。 【機能性】 AFについてですが、61点→191点となり全く新しいAFとなり、AF速度・精度については1DX2時代より大きく改善したと感じています。 今までは動態撮影時にゾーンAFを含めた自動選択方式を全く使っていなかったのですが、進化したiTR AF Xなどにより自動選択やゾーンAF時もかなり信頼が持てるものになりました。 また、キヤノンでは初めて、ボタンイルミネーションが付いたのも、暗所撮影時にボタンが分かりやすくなりました。 内蔵Wi-Fiがあるので、WFTが無くても最低限の事は出来るようになりました。 【液晶】  構図確認には十分です。また、1DX2に引き続きタッチ液晶となっており出来る機能も増加しています。 【ホールド感】  今までの1D系で最も持ちやすいと思います。 【総評】  1DX2からは全体的に性能が大幅向上しており、特にAF周りの変化が一番大きく、Hi-res AFとEOS iTRのAF Xのお陰で動態撮影をした際のAF動作の精度・安定性が別次元というレベルまで向上しており、スマートコントローラーも相まってより被写体に集中することが出来る機種となりました。  R3やZ9と比較しても、瞬間的な飛び出しなどの撮影では1DX3の方が明らかに反応がいいです。  シャッター周りも、ファインダー16fps、Lv20fpsと大幅に向上しており、ミラーショック等も低減していて、ファインダー撮影時のブラックアウトが大幅に短縮されています。  また、耐久性も40万→50万回と向上しEOS-1を仕事で使う上での最大の理由である壊れにくいなどの信頼性でも改良が入ったのは安心できます。 また、DLOを連写撮影時にも適応出来る様になり内蔵Wi-Fiが搭載されたなど、PCを介さなくてもよりシームレスに撮影から転送、印刷、現像までを行う事が出来る様になったのは、業務のロスタイム削減に繋がりました。

お気に入り登録552EOS Kiss X7 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X7 ボディ 27位 4.78
(49件)
21847件 2013/3/21  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 370g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
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5軽さ・バッテリーが日常を映す背景になります

エントリー機なんですか・・・。2年前に中古で買いました。本日子供の運動会で大活躍しましたのでレビューしようと思いました 【デザイン】一眼レフとはって形ですね 【画質】うーんそこそこの画質なんでしょうか。私自身満足しています 【操作性】DP1Merrill比べるべくもなく良いと思います。 【バッテリー】バッテリーが一番びっくりしました 800枚ほど撮りましたが満タン表示から減りませんでした 【携帯性】一眼レフのわりに小さめなのでいいと思います 【機能性】基本的な性能は2010年代なのでいいと思います AFも早い?と思うんで私には必要十分です。 【液晶】まぁ確認はある程度できるかと思いますが、期待するほどでもないと思います 【ホールド感】そこそこいいです 【総評】動画などでエントリー機といわれているようですが、日常使うための軽さは必須で、バッテリーも同様です そのいずれも満たすので私のような素人には十分だと思えるカメラでした。また走ってる姿も取りましたが、ピタッと決まればいい絵が撮れるので、いいカメラだなと思うと同時に2年ぶりの稼働も問題ありませんでした。

5コストパフォーマンスは抜群な銘機です!!

 2014年に購入しました。EOS6D(EF24-70mm F2.8L�U)と本機(EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM)の2台体制でよく使用していました。 【画質】  現時点(2024年)でみても実用上の不満のない描写をします。この10年で高画素化や高感度画質の向上はありましたが、低感度ではすでに十分な画質が達成されていました。 【操作性】  kiss Digitalは初代, X2, X3と使用してきました。6Dや60/70/80Dなどと比較すると操作系はシンプルですが、特段の不都合がありません。 【バッテリー】  1日の撮影はこなせるので特段の不満はありません。MFレンズでライブビューを多用するケースではバッテリの減りが早い印象ですが大きな問題ではありません。 【機能性】  本機を多用していた時期にには6D, 60Dと併用していましたが、AF精度に不満を感じたことはありませんでした。機能面でも熟成されたモデルだと思います。 【総評】  購入当時の記録をみると購入価格は実質4万円未満でした(詳細な内訳は不明ですが)。今の基準でも十分な諸性能を有しておりコストパフォーマンスは抜群だったと思います。本機のあとにも後継機が発売されましたが、熟成域に達したモデルだと思います。

お気に入り登録234D5200 ボディのスペックをもっと見る
D5200 ボディ 37位 4.23
(31件)
4149件 2012/11/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 505g
【スペック】
画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5初心者におすすめの機材

機能性 ・ここに関して少し文句があります。ISO常用6400なので暗い場所が苦手なので個人的に天体撮影や鉄道撮影をする際に少し物足りない気がします。拡張を使えばいいとツッコまれると思いますが6400より上げるとノイズが酷くなります。その他はタッチパネルが使えないことです。 画素数 ・トリミングをよくするので2400万画素数は非常に使い勝手がいいです。 グリップ ・ここに関して一番気になっていて、自分の手が大きいのでしっかり握りにくいです。 写り ・文句はないです。D80みたいな写りは出来ないですが バッテリー ・絶対予備に一つ買っておかないと一日撮影出来ないです。 動画性能 ・FullHDしか撮れないので4Kなどの動画は無理やりソフトで変換しないと出来ないです。 鉄道撮影に関して お値段が丁度いいので安く一眼レフを手に入れたい人はおすすめ出来ます。ただ連写が弱いのでいい写真がなかなか撮りにくいです 航空機撮影に関して 1/4000しかないので完全に止めたいなら上位機種を買うのがおすすめです、初めての撮影に買うのならいいと思います 風景撮影に関して 紅葉撮影機能やマクロ撮影などいろんな機能が付いてるので家族写真を撮りたい人とかにおすすめです。WB(ホワイトバランス)もいろいろ充実してるのでいいのではないのでしょうか。 動物撮影に関して ペットモードがあるのでもうなんでも撮れます。D5600やD5500にはMASPとオート、カスタムしかないのですぐにそのモードに変えるに時間がかかります。 マクロ撮影 キットで付いてるの18-55で撮るときれいに写せます。 天体撮影 ここに関してはおすすめ出来ないです。さっきも言った通り常用6400なのでよく見るような写真のように写せないです。天体撮影を始める人は上位機種を買って撮影するのがいいです。

5X6i/X7iと本機、どちらがいいか

キヤノンとニコンという、本邦2台カメラメーカーは大抵対応する機種というのが存在するように思える。 エントリークラスで背面液晶がバリアングルなら、 キヤノンがX〇iなら、ニコンはD5000シリーズってな感じだ。 ※X9もバリアングルになったけどw。 ということで、このD5200に対応するのは、バリアングルでWiFiが無いX6i/X7iかなって思う。 この2者の選択は中古市場でも似たり寄ったりの金額でもあって、みんな非常に悩むと思うけど、僕は主に2点でD5200を選択する。 一つはシャッター音。 D5200シャッター音ってエントリークラスの機種なのになんだか本格的な音がする(ような気がする)。 もう一つは決定的で、AFのポイントが39点と、X6i/X7iの9点に比べ圧倒的にD5200の方が多いことだ。 実際の場面では気にならないことが多いけど、そのポイントが多いと安心感があるのがいい。 ということで、僕的には2012年あたりに出た一眼レフカメラでは最高の機種だったね!

お気に入り登録568EOS 5Ds R ボディのスペックをもっと見る
EOS 5Ds R ボディ 47位 4.68
(49件)
7227件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
  • 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
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5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます

普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。 最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。 5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。 ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。 【デザイン】 安定のキヤノンデザイン。 【画質】 5DsRの画質、控えめに言って最高です。 現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。 5DsR、α7R2、D850です。 D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。 ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。 α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。 5DsRは、やや個性的な描写だと思います。 若干絵画調の描写だと思います。 実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。 添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。 α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。 https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab 個人的には5DsRの方が好みです。 【操作性】 これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。 【バッテリー】 バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。 5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。 5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。 【携帯性】 バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。 【機能性】 5D2よりも多少は多機能です。 ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。 7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。 個体差なのかな? 動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。 本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。 凄く気持ち良く撮影できます。 ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。 【液晶】 最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。 超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。 とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。

5買って後悔はしないカメラです。

静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。 高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。

お気に入り登録2400EOS 6D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D Mark II ボディ 51位 4.35
(132件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 685g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
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5ありがとう、レフ機

2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。 そこから20年。 KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4 趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。 画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。 ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。 なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。 20年目の節目。 5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。 6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。

5EFマウントの手頃なフルサイズ機

【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。 【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。 【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。 【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。 【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。 【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。 【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。

お気に入り登録110D3500 ボディのスペックをもっと見る
D3500 ボディ -位 5.00
(6件)
766件 2018/8/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 365g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
  • 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
  • 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
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5最後のエントリー機

作例は先ほど撮って来た撮って出しです。 【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。 【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。 【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。 【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。 【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。 【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。 【液晶】必要にして十分です。 【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。 【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。 これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。 ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。

5軽さが武器

エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。 シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。 軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。 最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。 このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも! ※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。

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D200 ボディ -位 4.55
(443件)
49049件 2005/11/ 1  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 830g
【スペック】
画素数:1092万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:147x113x74mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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520年前のレフ機は面白い

2018年頃に使っていました。 【デザイン】 ニコンらしい質実剛健なデザインだと思いました。 【画質】 今のカメラと比べて、ダイナミックレンジは狭く、高感度性能も低いですが、 明暗差のある被写体を入れなければ、 RAW現像することで今のカメラにも見劣りしない十分綺麗な写真になったと思います。 CCDセンサーの特徴なのか分かりませんが、 色の純度が高い感じで、雰囲気のある写真が撮れた気がします。 【操作性】 中級機だったので、それまで使用していた初級機D3200と比べ、ダイヤルやボタン数が多く、操作性は格段に良かったです。 このカメラを中古で買ってから写真撮影が面白くなった気がします。 【バッテリー】 バッテリーグリップを使用していたので、気になったことは無いと思います。 【携帯性】 サイズは大きくて重いのですが、剛性感がありました。 【機能性】 写真専用機で、動画が取れなくて、ライブビュー撮影もなかったです。ただ、このサイズのカメラで画面を見ながらの撮影は不安定なので無くても困らなかった記憶があります。 【液晶】 液晶は小さく、暗めだったので、ブレてないかの確認用でした。 【ホールド感】 グリップがしっかりしており、ホールドしやすかったです。 【総評】 レンズは新品3万円前後で買えたニコン35mmf1.8g、タムロン70-300を着けて撮影することが多かったです。 今のカメラは綺麗に撮れるのが当たり前みたいな雰囲気がありますが、 D200は色々工夫して上手く撮れた時に達成感みたいなものを感じ、 撮る気にさせてくれるカメラでした。

5ボディの堅牢性はピカイチ、ズッシリ感

【デザイン】飽きの来ない素晴らしいデザインだと思う この後のD系のデザインの基礎的存在 中でもD200のペンタ部分のデザインは1番好きかも 【画質】総画素数は少ないですがCCDセンサーのこってり感がいいですね 色鮮やかです 【操作性】非常に使いやすく以降の製品にも受け継がれています ニコン機に慣れていれば迷う事がないと思います 【バッテリー】一部持ちが悪いとも書かれていますが今のミラーレスカメラに比べたらかなりの枚数撮影できます 私の場合マニュアルレンズ使用の為カタログ値並みに撮れます 【携帯性】ボディは最近のカメラに比べたら大きめですね ズームレンズ装着したら中型のカメラバッグがオススメです 【機能性】最新の機能はほとんど付いてません 手ぶれ補正、動画、ライブビュー… 【液晶】一昔前のモニターですから撮影後の画像確認のみには使えます 【ホールド感】ボディが大きめだから手がデカい私には丁度いいです 逆に言うとしっかり握れます 【総評】かなり昔の機種になってしまいましたがCCDセンサーのこってり感を味わいたいならオススメします 最新機能はありませんが基礎を学ぶには最適なカメラだと思います

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D2Xs ボディ -位 4.57
(42件)
3584件 2006/6/ 1  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 1070g
【スペック】
画素数:1284万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:157.5x149.5x85.5mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ 
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5三度目の正直。

D3を購入し、望遠レンズを新調しようか 検討していましたが、D2Xsの割安な出物が有ったためレンズではなく 望遠に有利なボディの方を入手しました。 「エンジョイ ニコン ライフ!」

5古くても流石はD一桁機!漢気溢れるカメラです!

2年前にキタムラにて中古購入しました。 現在は、直進ズームタイプの80-200mm F2.8Dと合わせてバシバシ撮影しています。 【デザイン】 これぞNikonというデザイン。EOS1Dシリーズより勇ましいです! 【画質】JPG、RAW共に、編集無しだと眠たい感じの画質です。いかにもオリジナルに忠実な描写です。NX-D等のソフトで現像すると、現行機にも遜色ない色合いになります。 【操作性】設定項目が多く、すべてを使い切れていません(笑) 【バッテリー】劣化しているバッテリーが付属していましたが、普通に長く持ちます。 【携帯性】プロ機なので、重たいのは仕方ありません。 【機能性】高速クロップに機能が便利で、レンズの焦点域が2倍になります。300mm以上の望遠レンズでは、手軽に超望遠撮影が楽しめます。 AFの喰らいつきも文句なしに素晴らしいです。レリーズタイムラグも少なく、動体物撮影にも非常に強いです。 測光性能やAFの精度もばっちりで、被写体にしっかりピントが合います。 ボディ内モーターも強力で、80-200mm F2.8D等のモーター非内蔵のレンズでもAF-Sレンズ並に素早いAFができます。 【液晶】古いので見にくいです。 【ホールド感】持った感じが良く、BG付きのボディよりしっかり握る事ができます。 【総評】古いモデルですが、シャッターやファインダー等のアナログ部分の作りは普通に現行機に負けていないと思います。高感度には弱いので、屋外でバシバシ動体物を撮影するには頼もしい相棒です。 シャッター音も現行機とは比べ物にならない程、格好良く、撮影時のモチベーションがアップします。 今はD5というモンスターマシンが出ていますが、自分の中ではまだまだD2Xsは現役です。

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D3 ボディ -位 4.86
(269件)
29385件 2007/8/23  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1240g
【スペック】
画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:159.5x157x87.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.12秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5BL-4を無くしてしまった

使い勝手はめちゃくちゃ良いです ですがBL-4を無くしてしまいました! どうすれば良いでしょうか? 公式にも在庫無いと言われました。

5時代を超えて尚愛される名機

1年前に中古で購入しました。 シャッター回数は約4万回。特に傷や不備もなく良い個体を手に入れられました。 とにかくファインダーのピントの山が掴みやすいです。また、ファインダー内も広大な視野の広さで、さすが一桁機のファインダーと満足しています。 その他性能の多くは、今どきのカメラに劣りますが、私はファインダー性能を求めて購入したので満足しています。 また、一桁機ならではの所有感というか、カメラを構えると背筋がピンと伸びる適度な緊張感があります。 今どきのカメラは正直頭打ちな感じがしないでもないです。 そんな中、良き時代に鮮烈なデビューを果たしたNikon D3は今でも通用する性能であり、全てを満たしてくれるカメラだと感じます。

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D300 ボディ -位 4.76
(557件)
47909件 2007/8/23  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 825g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5造りは最高です

D300sを以前使ってましたが、D300を中古で購入しました。 【デザイン】 Nikonのこれが一眼レフと言うデザインです。 【画質】 今となっては心もとないですが、必要十分な表現力はあります。 【操作性】 Nikonを使っている人なら迷うことは無いです。 【バッテリー】 ミラーレスと違って持ちがいいです。 普通の撮影なら予備バッテリー無しでも十分ですが、多めに撮る人は予備バッテリーがあれば安心です。 【携帯性】 今となっては大きく重いので携帯性はよくありません。 【機能性】 CFカードしか使えませんが、SD変換アダプターカードを使えばSDも使用できます。 【液晶】 液晶の曇りがあるので中古を購入する時は気を付けて下さい。 購入したD300にも曇りがありましたが、そんなにひどくなければ気にしないで使用できます。 【ホールド感】 グリップがあるので握りやすく、大きなレンズでもしっかり撮ることが出来ます。 【総評】 今となっては古いカメラになってしまいましたが、それを考慮すれば使っていて楽しいカメラです。 カメラ作りがしっかりしているので、カメラの基本も学べるカメラです。 所有欲も満たされるかと思います。

5カメラと自分が対話する、D300はそんなカメラ

【デザイン】かっこいいの一言です。 レンジファインダー風もかっこいいですが 堅実剛健のnikonのカメラをそのまま形にしたものです。 同時期のD700は頭でっかちですがD300は縦横と本当にバランスの良いデザインです。 質感も、今店頭に並んでるカメラ以上のものがあります。 【画質】 jpegのみ。 D700のほうが階調にすぐれハッとする画が撮れますが、 D300はレンズによって違いますが、コクのある渋い画が出ます。 ノイズが調味料としていい感じで写真に仕上げてくれます。 【操作性】 ボタン類が多いのですぐに切り替えなどできます。 nikon機使ったことない方でも今ほど多くのメニューはないためすぐに使えます。 【バッテリー】 一眼レフの長所のひとつ、バッテリー持ち。 【携帯性】 大きくて重いですがグリップ部分が手になじみます。 撮影時は常にホールドしておれば重さも気になりませんが カバンに入れるとずっしり重いです。 【機能性】 CFカードがなければSD変換アダプター購入を。 【液晶】 充分綺麗です。 【総評】 D300といえばシャッター音です。 これだけでも持っている価値があります。 相手に聞かすような派手な大きい音ではありません。 カメラと自分が対話をするようなシャッターフィーリングを味わうことができるカメラです。 (私はこのシャッター音に魅せられて、万が一のための予備を購入しました。)

お気に入り登録149D3000 ボディのスペックをもっと見る
D3000 ボディ -位 4.49
(30件)
5065件 2009/7/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 485g
【スペック】
画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x97x64mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5満足度の高い低価格機種

上位機種に比べ、物理ボタンが少ないと思いますが 風景や花、夜景や子どもの撮影が中心の、私の使用用途では全く不便に感じません。 高感度には弱いです。きっと現行の機種を使ったら感動するんでしょうね。 ---------------------------------------------------------------------- 1年間使用したのでレビューします。 ニコンの一眼レフでは一番下のグレードですが、安いことと、風景や子供を撮るくらいが目的だったので 自分の使用用途に一番合っていると思ったので買いました。 【デザイン】 Nikonの一眼レフが個人的に一番好きだったので満足です。 【画質】 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを普段から使用していますが十分綺麗です。抜けの良いスッキリとした印象ですね。 ノイズは暗い場所ではCMOSセンサーよりも多い感じです。ISO800以上は極力使いたくないですね。 【操作性】 上位機種よりボタンが少ない分パッとでて来ないメニューがありますが、私の使用用途からは問題ありません。 【バッテリー】 私の使用用途からは問題ありません。一回に100枚程度撮る分にはバッテリーを意識しません。 【携帯性】 十分コンパクトです。最近のミラーレス一眼と比べたら大きいですが。 新機種が出ましたがまだまだこれで満足です。壊れるまで使いたいですね。

5入門機の枠を超えた一台です

【デザイン】 F3時代からの伝統の赤いラインが「いかにもニコン」という雰囲気で良いです。 【画質】 ISO 800から少しずつノイズが見え始めますが、PCの画面で見る限りでは気になりません。 ピクチャーコントロールで写真の仕上がりを変えられるのもGOODです。 【操作性】 親指グリップが付いていないのが残念なポイントですね(ニコン側も認識していたのか、D3100からは付いているようですが)。 右側に十字キー、左側にメニューキーの配置がとても使いやすいです。 【バッテリー】 忘れる程に持ちます。 連写を多用する場面(運動会や航空祭など)では予備バッテリーを持っておくと安心です。 【携帯性】 コンパクト・軽量で非常に良いです。 【機能性】 カメラ内でRAW現像をできたり、フィルター機能を使用できるのがうれしいですね。 また、Dライティング機能で逆光補正ができるのも良いです。 MF時代のFマウントレンズも使用できるので過去のレンズ資産が生かせます♪ 【液晶】 今の時代でも通用するほどのサイズですが、画素が低いです。 【ホールド感】 一般的なデジイチとほぼ同等です。 【総評】 入門機としては素晴らしい作りなのではないかと思います。 大昔のMF用Fマウントレンズが使えるのも嬉しいところです。 今であれば中古で二万程度、オークションでは一万円台で購入できるので、下手なミラーレス一眼を買うよりずっと楽しめます。 デジイチ入門や写真の勉強、サブ機としてもおすすめですね。

お気に入り登録933D300S ボディのスペックをもっと見る
D300S ボディ -位 4.75
(228件)
13618件 2009/7/30  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 840g
【スペック】
画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、160相当、4000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5今でも現役!ミラーレスに負けないぞ ソフトでノイズ除去結果

再々レビューです。  オールドレンズ AiAF zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5Dをつけて光量がある条件で撮影してもご覧の酷いノイズ。古いデジイチは発色やシャッターフィールは最高なんですが。  そこで登場するのは最新画像処理ソフト。ノイズ自動除去機能で、オールドレンズとD300Sで撮った写真をぽちっとやると。あらまノイズが取れた!おまけに輪郭が自然にはっきり。解像度もUp。D810の撮って出しよりイケています。  中古なら本体とレンズで1万円台ですよ。Zシリーズは欲しいけど。軽いレンズとぶつけても気にならないオールドカメラで満足です(Z系に行けるお金がないので負け惜しみ)。 投稿写真はノイズ処理中処理前後のノイズ比較と完成後の計2枚です。ぜひ等倍でご覧ください。

5今からでも手にしたいカメラ

D80からD90へ、そしてD300sに変える。 D80,D90と比較してのコメントです。 【デザイン】 カメラらしいカメラで大変良い。もちろんD80、D90も含めて。 Nikonらしいデザインで派手さはありませんが何時までも飽きないデザインです。 【画質】 D90とほぼ同じ様でD80とは別次元です。 D80はセンサーがCCDでD300sはCMOSに変わってます。    【操作性】 ダイレクト操作が楽で、D90と比べるとさらに楽しい。    【バッテリー】 D90とバッテリーが一緒なので流用できるのは良いが、D90よりは持ちが悪い。 できれば予備があった方が安心。バッテリーパックも同時購入。 【携帯性】 D80,D90と比べたら重くて大きいですが、使いかってはとても良い。   【機能性】 ダブルスロットは重宝する。 特にSDカードが使えるのは便利。 【液晶】 見やすく綺麗だが、太陽の下でももっと見やすくしてほしい。 【ホールド感】 手に吸いつくようで、非常に良い。 【総評】 画素数が必要でない人は設定を変えればいいので、Nikonはもっと画素数を上げるべきだと思う。 高画素で無いためトリミングが気になります。せめて2,000万画素は欲しい。 デジタルなのでD90以上に遊べる機能があったらよかった。 機能は沢山あってもあっても使わない人は使わなければいいだけなのであっても邪魔にならない。 持ったときの感触がD90とは違って、とても気持ちいい。   

お気に入り登録176D3100 ボディのスペックをもっと見る
D3100 ボディ -位 3.97
(36件)
9412件 2010/8/19  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 455g
【スペック】
画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5絵が綺麗。制限を楽しみながら撮るのが面白い。

最近17-55 f/2.8を購入して、Z7のクロップモードで撮っていたのですが、偶然安いD3100を見つけたので、17-55 f/2.8用にと思って思わず購入しました。 昔D3200を持っていたのでどんな感じか分かっているつもりでしたが、結構新鮮でした。 良い点は、絵がとても綺麗。レンズがいいからでしょうか。 いまいちな点は、ISO 3200で随分ノイズが多いことと、全体的に動作が遅いこと、ファインダーの像が小さくて見にくいこと、あと高い機種と比べて調整、設定できることが限られていることですが、そういうものとして使えばOKです。 AFは中央1点しか使ってませんが、問題無しです。 やはりFマウントのDX用のレンズは、FマウントのDXのカメラで使うのがしっくり来ます。 最近の機種、高い機種と比べて制限はありますが、逆にそれを懐かしんだり楽しみながら撮るのが面白いです。

5基本的には満足です

【デザイン】 普通にいいと思います。 【画質】 明るい場所ではD40の方が若干いいかなと思いますが、好みの範囲かと思います。 暗い場所ではD3100の方が現場の空気感をリアルに切り取ってくれる気がします。 D700と画質の方向性は似ています。 よくも悪くも画質が「粉っぽい」と感じることがありますが、 それも個性だと思っています。 ●D40やD80、D200のCCD機の画質→派手でベタでダイナミックな画質 ●D3100、D700→現場の空気感をリアルで緻密に切り取る画質(リアルすぎて地味だと思うときもある) ●D90、D5000→ふわっとしたというか、うまく言葉に表せませんが… 僕が思うにそれぞれ個性がはっきりしています。 【操作性】 知らないうちに十字キーをいじってしまっていて、 フォーカスポイントが動いていることがよくあります。 【バッテリー】 VR付きのレンズや動画撮影をするとちょっと減りが速いように思います。 【携帯性】 35mm 1.8や、シグマの30mm 1.4をつけると軽いので手軽に持っていけます。 【機能性】 ISOオートのとき、今ISO何で撮っているのかファインダー上で見れたらよかったと思います。D700やD90では見れるので…。 【液晶】 一番の問題は液晶です。 画面が大きい割に解像度が低いので、 撮影後にピントが合っているのかいないのか、よくわかりません…。 基本、ピンボケしているように見えます。 ただ、合っているときもあれば、案の定合ってないときもあります。 よく言えば後でPCで見るときのお楽しみが増えたというか…。 【ホールド感】 まあ普通です。 【総評】 いいカメラだと思います。 しかし私はD700も持っているので、画質の方向性が似たカメラが2台になってしまいました…。 ただ、よく晴れた青空と緑を写すと、D40のようなCCD機の方が美しいと思います。 高感度も私はISO3200も常用できると思います。 個人的には昼の写真はCCD機にまかせ、 D3100は夜のノーフラッシュ撮影に向いていると思います。 イベントのスナップをD3100でよくやっているので、作例をご覧ください。

お気に入り登録376D3200 ボディのスペックをもっと見る
D3200 ボディ -位 4.71
(51件)
4379件 2012/4/19  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 455g
【スペック】
画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット 
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5初心者におすすめなカメラ

こんにちは、去年の冬にD3200を購入したものです。 初めて手にした一眼レフで、私はこの機能だけで満足しています。 主に撮るのは飛行機等で、AFはD3200には無い為MFで撮っています。 [デザイン] これぞエントリーモデルという見た目をしています。 私は結構好きなデザインです。 [画質] 約2400万画素と高画質なため満足しています。 [操作性] 最近の一眼レフはタッチパネルが採用されているのが多いですが、D3200にはタッチパネルが採用されていないため操作は少し難しいかもしれません。 [バッテリー] 私は基本的にLvでは撮らないためバッテリーは持ちます。 EN-EL14aにしたらもっと撮れるかもしれません。 [携帯性] D3200は最近のと比べたら少し重いですがFXモデルからしたら非常にコンパクト・軽量です。 [機能性] 私はこれで満足…って感じですかね 普通に使う分には十分です。 [液晶] ちょっと古いかもしれません。 明るいところに行くと少し見づらいかもしれませんが普通に使っている分では十分です。 [ホールド感] 私の手は比較的小さい方なので私の手にはフィットします。 "まとめ" Nikon D3200は初めて一眼を始めたい人も 低価格で始められ高画質なため オススメします。 サブ機としてもいいかもしれません。

5ニコンの撮る技術ぞ.D3200

【デザイン】 低価格、初歩撮影段階としてまずまずスタイル。 【画質】   D7200にから得た撮影方を十分に生かせればD3200の底力が発揮できる。 【操作性】  右手と左手両方で操作でき申し分ない。 【バッテリー】液晶操作をある程度節約すれば800コマ位、500コマ以上は撮らないので十分。 【携帯性】  小型軽量、18−140ズーム一本で全てをこなせられ、小型カメラバックでOKです。 【機能性】  予備バッテリーやや薄く、ストロボ使用、連射毎秒4コマ、増感6400. 【液晶】   サイズ標準、見やすく、固定型なので不便は多少感じるが破損の心配はほぼない。 【ホールド感】普通サイズの手の平ならちょうどよい。 【総評】   大まかに言うとD3200〜D3500描写はほぼ変化は感じなかったが、周辺歪曲補正        や増感が倍くらいになり操作ボタン位置が変わったくらいでしょうか。        ある程度画像処理ができるのでD7200で撮った画像とほぼ同等に復元できます。        

お気に入り登録201D3300 ボディのスペックをもっと見る
D3300 ボディ -位 4.30
(25件)
4625件 2014/1/ 7  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 410g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5令和のリトルニコン

今更ながら中古で入手しました。 D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。 操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。 スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録 やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化 していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。 中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か 使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。

5新驚異のD3300

【デザイン】  やさしい形状が気に入っている 【画質】   2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない 【操作性】  簡単明瞭、便利でこの上ない 【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます 【携帯性】  ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可 【機能性】  必要最小限備わっているので何ら心配なし 【液晶】   割と見やすく保護ガラスならなお安心 【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ 【総評】   ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ     イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。

お気に入り登録146D3400 ボディのスペックをもっと見る
D3400 ボディ -位 4.18
(7件)
1615件 2016/8/23  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 395g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ

【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった 【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。 【操作性】エントリー機だから普通です。 【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね 【携帯性】とにかく軽い 【機能性】エントリー機だから普通 【液晶】高精細とにかく綺麗 【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い 【総評】使った人にしかわからないカメラ 

5山歩きには持ってこい!

登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。 想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。 まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。 購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。 操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。 また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。 でも直ぐに慣れましたけどね。 画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。 参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。 手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。 ボディーカラーは敢えての赤。 手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。 アイピースはマグニファイングへ変更。 ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。 おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。 自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。 手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。 小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。

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D4 ボディ -位 4.77
(111件)
7688件 2012/1/ 6  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1180g
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、80相当、16000相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はf/8対応) カラー:ブラック 
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5ニコンD一桁機、プロ機の道具としての確からしさ

新品で購入して10年近く使っているD750とショット数6万回超の中古D4の比較になります。 【デザイン】 ニコンのフラッグシップ機らしいデザインでカッコいいです。 個人的にフィルムのF5が1番カッコいいなあと思っていました。 縦位置撮影用のシャッターボタン付きBG一体型のような形状、大きくて剛性感がありプロ機という感じがします。 D4は少し曲線が多いけどF5同様ニコンのプロ機らしいデザインで見惚れます。 D750も不満はなかったんですが、D4所有するとD4のほうがかっこいいなって思います。 【画質】 画像処理エンジンがエクスピード3です。 ニコンはエクスピード4で画作りを変えてるので、D4を買うならD4sを買うべきというアドバイスもよく承知していますが、ポートレートは撮らないので黄色っぽいとか緑被りとか気になりません。 画素数はD750が多いですが、D4の1600万画素が特に少ないとも思いません。 描き出す画は、同じようなシーンでD750のほうが自然に見えることもあります。 LR使ってますが、私の腕ではRAWで現像してもD750とD4で同じ色調に揃えることは難しいです。 触っているうちに、マゼンタが強くなりすぎたり・・・私の技術の問題ですが。 最近はカメラの個性と考えて楽しんでます。 【操作性】 最新のプロ機はもっと良くなってるんでしょうね。 私はD4でもよく出来てるなあって思います。 ボディの形状から来るものとボタン等の操作によるもの、どちらにしても操作しやすいです。 【バッテリー】 持ちます。 私はあまり連写しないほうなので、なおさらそう感じるのかもしれません。 【携帯性】 あまりよくありません。 D750と比較するのはプロ機とアマ機でフェアでないですが、D750のほうが軽くてコンパクトでハンドリングは良いです。 フィルムのF5もちょくちょく使ってるのでプロ機だとこういうものかなって思っています。 レンズに手ブレ補正機能がない場合は、この大きさ重さが安定感になります。 比較の対象になりませんが、中判のZENZA BRONICA ETRSを使っていて、手持ち撮影もよくやるのでカメラバッグの中ではD4のほうが収まりが良いです。 【機能性】 D750のほうが新しいAFユニットを搭載してますが、連写の速度と書き込みコマ数で、動体撮影のコレだというシーンの撮影成功率が高いです。(D750 6.5コマ/秒、D4 11コマor10コマ/秒 連続200コマ) バッファやXQDカードの高速な書き込みも併せてとても満足しています。 ネット記事でAFは新しいAPS-C機と同等との感想を読んだことがあり、条件が悪いときは古くてもフルサイズのプロ機のほうが食いつきが良いという個人の感想を信じたいです。(すいません。ここはレビューではなく願望です。笑) 【液晶】 あまり評判良くないですね。 私個人は、今でもフィルム撮影のほうが多いので撮った直後にプレビューとか見ることがなく、全く気になりません。 もちろん気になるシーンでは見て確認することもありますが、構図も含めてLRでの現像処理があるから撮影現場ではあまり見ないです。 プロじゃないのでダメだったらまた撮ろうとか気楽に楽しんでいます。 もちろん、2度とチャンスのないシーンもあります。。。D4は頑張ってくれます。(私の技術の問題) 【ホールド感】 しっかりつかめて良いと思います。 縦位置、横位置に違和感もありません。 D750もホールド感は好評だった機種ですが、縦位置グリップ一体型って好きです。(D750の縦グリも持ってますが、コンパクトさ優先で使っていません。矛盾してますが、一体型は有りだけど、外付けは付けたくないと感じてしまいます。) 【総評】 撮影していて楽しいです。 アマチュアとしては、使わないとわからない楽しさ、心地良さです。 初めてF5を使ったときのプロ機の道具としての確からしさを思い出しました。 花撮りも飛行機撮りも楽しいです。

5想像以上にD1桁機は凄い

2022年10月にキタムラネットショップで備品欠品なし+予備バッテリー1個の中古を約12万円で購入。ショット数は約45,000でした。まず驚いたのがレリーズフィーリングの良さとシャッター音。連射するとバババババとマシンガンみたいにけたたましい。D5がカカカカカとややおとなしめなのと対照的。いかにも「撮ってますよ」感が強烈。 AFにも不満は全くなく、高感度は自分的には常用感度上限とされるISO12800はもちろん、緊急時には1段上のISO25600までは使える。(PCモニターで拡大表示しない前提で。) 動体撮影はもちろん、スナップ、風景なんでもこなし、画素数も必要にして十分で、クロップ、ライブビューでの静音撮影といった「いざという時」の撮影機能も備え、程度のいい中古と巡り合うことができれば、コストパフォーマンスは超絶級。 唯一の難点は、サイズもシャッター音も大きいがため、存在感を出しすぎること。おそらくカメラに興味ない一般の人は少なからず引くのでは?(実際、先日海鳥を撮ったときに、隣にいた小さい女の子に連射シャッター音にビクッとされました。)

お気に入り登録177D40x ボディのスペックをもっと見る
D40x ボディ -位 4.65
(46件)
5361件 2007/3/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 495g
【スペック】
画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x94x64mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5CCDセンサーの発色を楽しみたいのなら

【デザイン】   伝統的なニコンの一眼レフのデザインです。遠くからでも   ニコンのカメラだと判ります。 【画質】   常用ISOが1400までと、最新機種と比べて低く、ISOを800   以上にするとノイズが目立ちます。フィルム撮影と同様に   ISOの上限を400として、三脚などを使用し撮影すれば   非常に綺麗に撮ることができます。明るい場所での撮影では   CCDセンサー特有のコントラストの効いた写真を撮ることが   できます。 【操作性】   ニコンのボタン配置なので特に迷う事はありません。 【バッテリー】   感覚的には600枚以上撮れていると思います。予備でサード   パーティーのバッテリーを1つ購入しています。 【携帯性】   本体475gと軽く18-140や18-200をつけてお散歩カメラとして   使っています。どこに行くにも携帯には困りません。 【機能性】   今から18年前のカメラですので機能で言ったら最新の機種からは   かなり見劣りしてしまいます。ビデオもありません。但し、   フィルム撮影の様な「撮る楽しみ」を味わえる機種です。 【液晶】   23万画素と最新のモデルの10分の1の精細さですが、撮影画像を   確認する事は出来ます。個人的にはあまり、液晶で不便を感じた   事はありません。 【ホールド感】   普通に良いです。小さいですがしっかりホールドする事ができます。 【総評】   2007年に購入し2009年くらいまで妻が使用、今年になって私が   再び使い始めました。最新の機種に慣れていると思わぬところで   不自由を感じる時がありますが、それも楽しみだと思って撮って   います。CCDセンサーのコントラストの強い印象的な写真が   撮れるので風景写真などで夕陽や紅葉を撮るには最高の一台です。   壊れるまで大事に使っていきたいと思います。   

5小さいことは良いことだ

【デザイン】 D40とほぼ同じデザイン 小型にしてしっかり一眼レフしているところが気に入っています 【画質】 D40の600万画素と比較すると1000万画素のこのカメラは詳細に写るように感じます ただ同じCCDセンサーでありながら別物のようで、色の出方は違いを感じます 【操作性】 静止画に特化していてシンプルで操作性は良好です 【バッテリー】 小型ですがもちの良いバッテリーです 【携帯性】 コンパクトでいう事なし 【機能性】 手振れ補正はボディに内蔵していませんが、豊富なFマウントレンズで不便は感じません 【液晶】 視認性は特に不満を感じません 【ホールド感】 小さいボディのわりにしっくり手になじむグリップで良好です 【総評】 色味はD40の方が好みなのですが、それ以外の機能に関してはこちらが上手だと思います 古いカメラですが、お出かけのお供には最適な一眼レフだと思います

お気に入り登録431D4S ボディのスペックをもっと見る
D4S ボディ -位 4.82
(64件)
5618件 2014/2/25  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1180g
【スペック】
画素数:1661万画素(総画素)、1623万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50相当、409600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 連写撮影:CH:約10〜11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3020枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/コンパクトフラッシュ 
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5さすがの一桁機

愛機だったD750のシャッターユニットが高速シャッター使用で壊れ、修理見積もりしたところ センサー迄損傷との事で10万超え…D750のシャッターユニットって 根本的に弱いんじゃねぇの?発売スグにリコールも有ったし、複数回壊れたって話もネットで数多く散見しましたので、10万掛けて修理するなら ドナドナして 違うNikon機を(レンズ資産有るしマウント変えは無理という事で)見繕っていた所 D4Sが候補に上がり、この度 愛機として迎え入れました。 ミラーレスも考えましたが、パナソニックG9PRO購入使用で ミラーレスは自分の好みでは無いとの結論付けに至りました。 所詮 中古ですので 何時まで使えるかは?ですが、動作確認しただけで、D750とは別物のカメラの様です!! 旧いとはいえ、さすがはNikon一桁機だなぁ〜と感服致しております。 今更 D4Sかよって言われるかもしれないけど 末永くコイツ(D4S)と写真Lifeを過ごして行こうと思います。

5地味だけど大切な能力アップ

中古D5購入から始まって、D4、D5スペア機、D3、D2X、D3sと買い揃えてしまいました。D1桁機は、その時代にニコンが持つ最高水準の技術が惜しみなく投入された機種であり、どの機種も時代を代表する機種としてのオーラはさすがでした。 保有機種を時系列に並べると、D2X、D3、D3s、D4、○、D5となります。ん?一つ無いのがある。D4sです。D1桁機の進化の歴史を漏れの無いように把握するべく、D4s入手を決断しました。 D4との違い: 連写は秒10コマから秒11コマに進化。 高感度は1段進化の印象。(D4では、できればISO6400まで、ISO12800は使用可能、ISO25600は緊急用が、D4sではそれぞれISO12800、ISO25600、ISO51200になった。) 今のところ、AF性能には、速度、精度、追従力ともに有意な変化は感じられず。 僕は使いませんが、グループエリアAFがD4sで新採用。 背面液晶の見え方、発色は明らかに進歩。 僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ないですが、人肌の発色はD4からD4sで別物的に良くなったとの声多数。 シャッター音はD4よりも洗練された感じになり音量低下。(シャッター音に関しては、D3は粗削りで音量大、D3sは洗練されて音量大、D4はより洗練されて音量大、D4sはより洗練されて音量低下) D2x、D3、D3s、D4、D4s、D5を買い揃えて思ったこと: 繰り返しになりますが、D1桁機はその時代時代にニコンが持つ最高水準の技術が投入された機種で、他の機種とは明らかに別物です。コスト削減を目的とした要素が一切ないだけでなく、報道撮影現場での過酷な使用に十分耐えられるように作ってあるのです。よく言われますが「D1桁機を使うと、他の機種に戻れない」は、まさにその通りです。 このレビューを見ているという事は、レフ機が好きで、D1桁機に少なからず興味がある、という事だと思います。新品があらゆるリスクがないことはわかっていても、カメラボディに60数万円を出せる方は多くないでしょう。でもそこまで思い切る必要はありません。僕がいつも利用するキタムラ中古で10万円前後(2023年3月現在)のD4で、十分D1桁機のすごさは味わえます。D3s以前は、ユーザーインターフェースが旧式なのと、程度のいい中古機がキタムラのような保証があるショップでの在庫がほとんどないことから、お勧めしません。 なおD4ですが、僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ありませんが、D4からD4sでは人肌の発色やAWBが劇的に良くなったとの意見多数ですので、ポートレート撮影重視の方はD4ではなく、ちょっと頑張ってD4sが幸せになれるのではないでしょうか。キタムラでD4sは15万円前後(2023年3月現在)です。

お気に入り登録573D5 XQD-Type ボディのスペックをもっと見る
D5 XQD-Type ボディ -位 4.94
(61件)
6507件 2016/1/ 6  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1235g
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x158.5x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3780枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:XQDカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード×2 
【特長】
  • 約2082万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。
  • 「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した、153点のAFシステムを搭載。約12コマ/秒(AF・AE追従)の高速連続撮影を実現している。
  • 「4K UHD(3840×2160)動画機能」を搭載。非圧縮映像をHDMI出力し、外部モニターへの表示や、外部レコーダーへの記録もできる。
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5強烈な宇宙放射線下でも実働したD5をNASAが認めた メンテ終了

人類の宝、ニコンD5。 2026.4月、NASAのアルテミスIIに月の裏面から、ニコンD5を2台使って膨大な美しい画像を送って来た。 さすがニコン、素晴らしい。設計した方に拍手、さらに今も使っている方に乾杯。 10年前のFマウントのボデイ。しかしプロに特化し屈強な、一眼デジカメ。 ISS宇宙ステーションで10年の無故障の実績と、強烈な宇宙放射線下でも実働した成果を、NASAが認めて今回に至った。 ISOが30万、拡張で300万。撮影枚数は1バッテリーで、4000枚越えだ。 最新のZ9やZ8ミラーレスは、おもちゃの事が良くわかった一幕であった。なさけない。 ミラーレスは全部ビデオカメラだから、中身は。 しかしD5オーナーも、おそらくは55才越え。 年齢には絶対勝てないので、体を壊す前に軽い、Z5�Uに乗り換えましょう。 でも、ニコン1桁機の手触りやシャッターフィリングは、最高で忘れることはできない。 これはオーナーだけが知る、神の領域だ。 注意が2つある。 �@2026現代では、左右、後ろとも皆スマホで動画を撮っているので、D5のシャッター音は必ず苦情が出る。静かにしろと、周りの威圧がすごい。世の中スマホ動画が98%。ぶん殴られないように。 �Aメンテは2026.7月で全終了。修理はもう出来ませんので注意。仮に40万回越えると、メンテはシャッター以外の高額パーツも交換必要と言われた。メーカーに聞くと計25万でした。さすがフラッグシップ、と言っても、いま故障したらアウト、をお忘れなく。

5写真を撮る事に関して徹底して使いやすい設計がされています。

【デザイン】個人的にはもう少し角張ったデザインが好みですが好きな部類です。質感はとても良く安心感や信頼感があります。 【画質】フルサイズとしては良いと思います。 【操作性】さすがはプロ機で、慣れると大変使いやすいです。大きなボディですが、握りやすく、ボタンやレバーの間隔が上手く空けられている為に小型の機種から持ち替えると逆に使いやすいと感じます。 【バッテリー】恐ろしく持ちます。 【携帯性】このカメラに携帯性は問わないのですが、意外に良いと思います。 【機能性】暗所でのAF速度、精度共に素晴らしいです。悪条件でもシャッターが切れるところ良いです。 【液晶】見やすいと思います。 【ホールド感】大きく重いボディですが、このためホールドはとても安定します。絶妙なスイッチ類の配置もあり撮影に集中出来ます。 【総評】画質だけならD850やZシリーズのフルサイズ機の方が上だと思いますが、 どんな条件でもシャッターチャンスを逃さない信頼性がこのカメラの魅力だと思います。加えて写真を撮る事に対する操作性はやはり良く考えられているなと感心します。ボタンやレバーの配置などの設計はさすがだと感じます。 大きく重たいので携帯性は悪いですが、撮影時には逆に安定して構えて撮ることが出来るので写真を撮る事を徹底して考えられた設計をしてあるとつくづく感じるさせられる機材です。手に入れて本当に良かったと思う満足感、充実感があります。 【再レビュー】 プロ機なので持て余すかと思っていましたが、本当に使いやすいです。重さが唯一の欠点ですが、重たいレンズを使う場合にはバランスが取れるので仕方ないかと思います。逆に軽めのレンズだと取り回しが楽です。大きさは全く苦になりません。むしろこれくらいの大きさの方がボタンなども押しやすく、グリップもしやすく使いやすいです。驚異的なバッテリーの持ちは予備のバッテリーを持たずに済む事がほとんどです。ミラーレスに予備バッテリーと充電器のセットを持つことを考えるとトータル重量の差はかなり縮まると思います。カメラを構えて、そこにあって欲しい位置にボタンが配置されており、本当に上手く設計されています。何よりもこのシャッター音を毎回聞く度に、なんかいい写真が撮れていそうな気になるのがちょっとした幸せです。

お気に入り登録273D5000 ボディのスペックをもっと見る
D5000 ボディ -位 4.42
(61件)
11536件 2009/4/14  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 560g
【スペック】
画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:127x104x80mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5バリアングル液晶が便利!初心者も満足の高画質機

ニコンD5000を購入して約1年使用しました。初めてのデジタル一眼レフとして選びましたが、非常に満足しています。D90との比較で悩みましたが、バリアングル液晶とコストパフォーマンスの良さでD5000を選択しました。 【デザイン】 黒を基調としたクラシックなニコンらしいデザインで、持っているだけで撮影意欲が湧きます。グリップ部分はしっかりと深く、長時間の撮影でも手が疲れにくい設計です。ボディの作りもしっかりしており、エントリー機ながら高級感があります。バリアングル液晶を採用していますが、ヒンジ部分も頑丈で、何度も動かしていますが全く問題ありません。 【画質】 12.3MPのCMOSセンサーはD90と同じものを搭載しており、この価格帯では驚異的な画質です。色再現性が自然で、特に風景撮影では空の青や緑の階調が美しく表現されます。高感度性能も優秀で、ISO1600までは実用的なノイズレベル。ISO3200でも適切なノイズリダクション処理により、小さいプリントなら十分使えます。ダイナミックレンジが広く、アクティブD-ライティング機能を使えば、逆光シーンでも白飛びや黒つぶれを抑えられます。RAW現像にも対応しており、後処理の自由度が高いのも魅力です。 【操作性】 初心者にも優しい設計で、シーンモードを選べば難しい設定なしで綺麗な写真が撮れます。一方で、絞り優先やマニュアルモードなど上級者向けの機能も充実しています。背面の液晶に表示される情報画面で各種設定を変更できるのですが、慣れるまで少し時間がかかりました。D90のように専用ボタンがあればもっと便利だったと思います。メニュー構成は分かりやすく、説明書を見なくてもある程度直感的に操作できます。 【バッテリー】 EN-EL9aバッテリーを使用していますが、1回の充電で約500枚撮影可能です。週末に1日撮影する程度なら、予備バッテリーなしでも十分対応できます。ただし、ライブビューや動画撮影を多用するとバッテリーの減りが早くなるので、長時間撮影する場合は予備バッテリーがあると安心です。充電時間は約2時間半と標準的です。 【携帯性】 ボディのみで約560gと、フルサイズ一眼レフと比べるとかなり軽量です。標準ズームレンズを付けても1kg程度なので、旅行や登山にも気軽に持っていけます。ただし、コンパクトデジカメと比べれば当然大きいので、毎日持ち歩くというよりは「撮影する」と決めた時に持ち出すカメラという位置づけです。 【機能性】 11点AFシステムは反応が早く、動く被写体にもしっかり追従します。3D追尾AFを使えば、構図を変えても被写体を捉え続けてくれます。連写速度は4fpsで、子供の運動会やペットの撮影にも十分対応できます。HD動画撮影機能(720p)も搭載しており、静止画だけでなく動画も楽しめます。ただし、動画撮影時のAFは遅いので、基本的にはマニュアルフォーカスでの使用をお勧めします。 【液晶】 2.7インチのバリアングル液晶が最大の魅力です。上下左右に可動するので、ローアングルやハイアングルでの撮影が非常に楽になります。花のマクロ撮影や集合写真で頭上から撮る際など、様々なシーンで重宝しています。ただし、解像度が23万ドットと低めで、D90の92万ドットと比べると粗く見えます。また、屋外の直射日光下では反射して見づらいのが難点です。明るさ調整を最大にしても厳しい時があります。 【ホールド感】 グリップの形状が手にフィットし、しっかりとホールドできます。大口径レンズを装着しても安定感があり、長時間持っていても疲れにくいです。右手でのシャッター操作と左手でのレンズ操作がスムーズにでき、撮影に集中できます。 【総評】 D5000は2009年発売の古い機種ですが、基本性能が高く、2026年の現在でも十分実用的です。特にバリアングル液晶は一度使うと手放せない便利さで、この機能のためだけでもD5000を選ぶ価値があります。初心者が最初の一眼レフとして選んでも、長く使える性能を持っています。中古市場では1万円以下で入手できることもあり、コストパフォーマンスは抜群です。唯一の注意点は、ボディ内AFモーターを搭載していないため、古いDタイプレンズではAFが使えないこと。AF-SレンズかAF-Iレンズが必要です。写真撮影を本格的に始めたい方、バリアングル液晶に興味がある方に強くお勧めできる一台です。

5実用十分

2020年の秋、カメラのキタムラで中古品、6000円ほどで購入しました。5000ショット程度の美品、液晶のわずかな黄変のため安価で購入できました。 10年ほど前のモデルですが写真撮影には十分です。エントリー機と中級機のはざまに位置していましたので操作性やカメラの反応、質感はD7000クラスに比べると少々落ちます。 16-85を付けたバランスは良好、WBはD300やD700のような懐かしい黄色に寄った色調ですが、作品撮りに使うわけではなく、まあ気になるほどでもありません。 家族のスナップや近所のお出かけなど、悪天候時や手荒く使ってもかまわない、そんな感覚でバンバン使っています。 新品での販売当時は全く魅力は感じませんでしたが、中古価格の費用対効果を考えれば、カメラに対しての不満はなく、星5評価です。

お気に入り登録364D5100 ボディのスペックをもっと見る
D5100 ボディ -位 4.78
(50件)
10824件 2011/4/ 5  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 510g
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5十数年の使い心地

フイルム一眼レフから、デジタル機へのスイッチはFZ30。 このFZ30を使い倒して、念願のデジタル一眼へ昇格第1号が 当機でした。使い出して早13年も経ちました。 【デザイン】 取り立てて言う程、特徴のあるデザインでもなく オーソドックスですよね。 【画質】 最新機種とは開きが出ましたが、長年使っての慣れもあってか 特に不満はありませんが、ボチボチ上位の最新機種が チラチラと目の前に。 【操作性】 痒い所に手が届く的な使い勝手で、初心者にも易しい。 デジタル一眼レフの基礎が学べました。 【バッテリー】 今でも丸一日は充分持つので、不満なし。 【携帯性】 デジタル一眼レフあるあるで、場所取ります。 交換レンズの関係から重いです。 【機能性】 一通りの機能は使い倒しても、特に不満なく来ているので 問題なし。 【液晶】 バリアングルで見やすいです。 【ホールド感】 ちょい小さめなのが惜しい所です。 【総評】 扱いやすい当機です。エントリー機ですから。 まぁ、上位機種が入手出来ても手放す事は考えてませんが。 孫2人の成長の記録が散りばめられた満足の機種です。 次機種への購入寸前のレビューになるかと思います。 S3PROを入手してからキャノン1Dシリーズが目の前を チラチラ。  が、シリーズの型落ち狙いが現実的な所かな〜。

5ぱぷちゃんも大喜び

バキバキの写りでちゅう RAWがいいでちゅう 感度がいいでちゅう

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D5500 ボディ -位 4.78
(27件)
8726件 2015/1/14  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 420g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5初〜中級者向け一眼レフの最終形

【デザイン】   Nikonの伝統的な一眼レフ機のデザインで、一目でNikonと   わかるデザインです。 【画質】   ローパスフィルターレスで透明感のある綺麗な写真が撮れます。   自分の腕が上達したかのような錯覚を覚えます(笑) 【操作性】   バリアングル液晶により、左側にあったボタン類が無くなり、   右手ですべての操作が可能になっています。この感覚は、Z   シリーズと同じだと思います。D850やD750といった左手で   操作するカメラを使った後にこのカメラを使うと最初のうちは   少しまごつきます。   気のせいかもしれませんが、ファインダーにゴミが入りやすい   と感じます。私は購入時にファインダーの真ん中周辺にゴミが   混入してしまい、撮影には影響ないものの、気になって撮影に   集中できなかったので思い切ってクリーニングに出しました。    【バッテリー】   良く持つと思います。おおよそ800枚前後はいけると思います。 【携帯性】   とにかく軽くて小さいです。最近のミラーレスとも大きさは   変わらないです。よくぞここまで小さなBodyの中にこれだけの   機能を搭載したなぁという印象です。 【機能性】   上級カメラの機能を上手にコンパクトにまとめ上げた感じで、   普段、D850やD750を使っていますが、D5500の機能に   大きな不満を持った事はありません。 【液晶】   約100万ドットの液晶はこのクラスでは必要十分だと思います。 【ホールド感】   グリップのところが深くえぐれていて、持ちやすいです。 【総評】     ローパスフィルターレスにより透明感のある写真を撮ることが   できます。画素数も2400万画素と最新モデル同等です。   動画やライブビューでの撮影をあまりしないのであれば、D5500   は非常にコスパの良いモデルだと思います。 D850が一眼レフ   の最終形だとするならば、D5500は 初級一眼レフの最終形だと   思います。   

5中古価格的にD5600よりもコスパ良し。Z50より安定した性能。

【デザイン】 D5300より小型になっていて、グリップも深いのでとても持ちやすい。 【画質】 D5300からの更新で買ったが、エンジンも同じなので、画質の違いはほぼ無い。 D5600もエンジンは同じなので、この三機種の画質の違いはほぼ無いと考えて良い。 描写(画質)的には、一般の人が使うには必要十分以上で、例えば卒アルの見開き集合写真にも使えるレベルと言えば解りやすいか。 キットレンズの18-55mmでもそのレベルにある。 パパママカメラマンが運動会や発表会で使う時にはダブルズームキットの望遠レンズで十分。 そこまでの超望遠レンズを使わなくても、一番大きなファイルサイズ(L FINE)で撮っておいて、後でトリミングするという使い方も十分に出来る。 AF-Cモードで、AFフレームでキチンと追い続けてシャッターを切れば、運動会程度ならピントもちゃんと追い付く。(設定:AF-C 連写モード ) 風景写真などをA3以上の大きさまで伸ばしてプリントしたいという人は、フルサイズを検討すればいい。 それ以外の人には、このD5000シリーズで十分過ぎる画質。 【操作性】 D5300、D5600と同じ。 とても使いやすい。 カメラを使いこなせていない自称ハイアマチュアが欲しがる、「前後ダブルダイヤル」は不要だ。 【バッテリー】 気持ち、D5300よりもちが悪い気もするが、気のせいかも。 ※と、前回レビュー時に書いたが、最近新品のEN-EL14aを追加購入して使ってみたところ、何と1000カット以上撮れて驚いた。 D5300使用時から使われているEN-EL14やEN-EL14aを使い回せるのもとても良い。 【携帯性】 抜群に良い。 レンズキットの標準ズームとの組み合わせなら、新型(AF-P)旧型(AF-S)問わず軽くて小型なので、趣味のクルマの整備の時の記録用やメモ代わりのスナップ、フリマやオークション出品写真の撮影などに、パッと出してスグ撮れるのは良い。 撮影仕事にも予備(またはスナップ撮影のメイン機種)として必ず持って行く。 【機能性】 この小型のボディにフル機能搭載。 今ではこのクラスのカメラは大抵、フル機能になっているが、実用的な内蔵ストロボ、必要十分なコマ速などD5500は、ほぼ完璧。 ただ、LV(ライブビュー)撮影時のAFだけは、実用性は無いと諦めるべき。 つまり、バリアングルの撮影においての実用性はほぼ無い(AFが合わない)という事だが、バリアン液晶搭載によって操作ボタンが右手側に集中した事により、通常時の操作性自体は良くなっていると言える。 バリアン搭載は、そちらのほうがメリットになつまている。 これに関してはニコンのプロサービスにも意見を上げ続けた結果、現在の機種のほとんどが右手のみで、大体の必要操作が出来るようなカメラとなった。 くれぐれも、「バリアングル撮影は実用的では無い」と、カメラ初心者及びパパママカメラマンは心得ておこう。 【液晶】 綺麗。 撮影直後に拡大してちゃんとピントが見える。(Z50の背面液晶モニターより色味も断然良い) PCに取り込んだ時との差異も少ないのは、ニコン液晶の良いところ。 ただ1つだけ残念なのは、画像確認時にハイライト表示(ハイライト反転画像)にすると画面が小さくなってしまう事。 この点はD5000番台、D3000番台以外のニコン機でも同様だが、何とかしてもらいたい。(Zになってもこの部分は改良されていない) 【ホールド感】 抜群に良い。 これだけ小型軽量ボディで持ちやすいという事は、上位機種の「重いけど持ちやすい」という事を上回っているので、気楽スナップには最適な機種と言える。 他メーカーでは、小型軽量という事だけを目指してデザインされている機種が多いが、本当に小型で使いやすくデザインされているのはNikon機の特徴。 【総評】 D5000シリーズは代々、仕事のスナップ撮影でも使っているほど、お気に入りで超実用的な機種。 実は意外にプロでもD5000シリーズを使っている人は多く、NPS(プロサービス)でも5000シリーズ以上から、プロストラップ支給(交換)の対象となっている。 確か月刊カメラマン(休刊)の落合さんも、かつてこの5000シリーズの愛用者だったと思う。 D5600は、D5500にアプリのスナップブリッジを対応させた程度の機種なので、特に大きな違いアドバンテージは無い。 個人的には、スナップブリッジは使いにくいので、むしろ以前からの使いやすいアプリ、「WMU」を使用している。 また、両機のグリップ部と背面左肩を見ても判る通り、D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、静物撮影時のリモコン撮影や、記念写真などの撮影の時に不便。 USB→AV出力も廃止されたのも少し不満。 下位機種のD3000シリーズに対するD5000シリーズのアドバンテージは、内蔵ストロボの光量と、より細かい設定などが出来る事、バリアングルモニターがある事によって、メニューボタン以外の設定ボタンが右側に寄り、右手だけでほぼ全ての操作が出来る事。 この三点のアドバンテージ(メリット)はとても大きい。 ミラーレス一眼は、Z50キットも値上がりし、中古価格も2年前より数万円も上がった。 とりあえず一眼が欲しいという人には、このD5500のキットはコスト的にも機能的にも一番のオススメ。 (出来たらレンズはD5600からのAF-Pタイプが良い。) 新品在庫は既に無いので、フリマサイトなどでD5500ボディと、AF-Pタイプのキットレンズを探すと良いだろう。 (注!! : “D5500キット”“D5500ダブルレンズキット”などと称し、とても古い高倍率ズームレンズや別レンズを組み合わせて出品している個人や業者などもいるので、カメラ素人さんは特に注意の事! 質問欄にて、「これはニコン純正の“D5500レンズキット”(もしくは“D5500ダブルズームキット”)ですか?」と質問してみると良い。) 今後はこのクラスもミラーレス(Zシリーズ)になっていくが、Z50よりも機構上、「D5500のほうがピントが合いやすい」事は確かなので、今現在でも万人にオススメ出来る。 D5500(及びD5600)は、Nikon小型一眼“レフ”最後の名機となるだろう。

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D5600 ボディ -位 4.46
(19件)
6142件 2016/11/10  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
  • タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
  • 「SnapBridge」アプリとBLE(Bluetooth low energy)テクノロジーにより、カメラとスマートデバイスの常時接続が可能。
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5小さいが素晴らしい一眼レフ機

【デザイン】 コンパクトですが一眼レフらしいデザインだと思っています 【画質】 よほど特殊な撮影、もしくはモニターで200倍に拡大して見るような事でなければ不満は感じないと思います ニコンらしいクッキリとした写真が撮れます 【操作性】 ニコンが引き継いできたUIなので、ニコン機を使った子がある人なら取説を見ずとも操作可能ですし、初めてデジタル一眼を手にした方にも理解しやすいと思います 【バッテリー】 私は一日撮影しても200枚程度なので、不足を感じたことはありません。 【携帯性】 デジタル一眼レフとしては、すこぶる携帯性が良いと思っています D40から始まったこのサイズ、携帯性は最強だと思います 【機能性】 本体に手振れ補正はありませんが、AFのニコンレンズにはVRが装備されているレンズが多いので不自由は感じません 撮影モードも使いきれる方の方が少ないかと思います 【液晶】 最新機に比べれば見劣りしますが、ピント確認などにも問題なく使えますし、明るい野外でもそこそこ確認できるので問題なく使えています 【ホールド感】 私が手が大きいので小指が余る感じになりますが、それでも握った感じは良好です 【総評】 ニコンの一眼レフ機の最終版と言っても良いカメラです レフ機を持っておきたいと思う方は今のうちに入手されておいた方が良いかと思います

52024年でも非常にオススメできる良カメラ

なんだかんだで3年間使ってるのでレビューしてみようと思います。もう8年前の機種だけど、レビューしても良いのかな…笑 【デザイン】小さすぎず、大きすぎずです。安っぽくもないし、良いのでは。D3桁機みたいなゴツゴツした感じではなく、かわいらしいです。 【画質】MAXで24MP出ます。綺麗です。いかにもNikonみたいな色ですね() 最近は40MP超えの機種もありますが、余程のことが無い限り充分だと思います。ちなみに僕は13.5MPに下げて撮ってます。それでも余裕で綺麗。 ISO感度ですが、エントリーの割にはノイズが出にくい気がします。1600あたりならほぼノイズは出ないです。場合にもよるけど、6400あたりが実用面では限界かな?って感じです。 【ファインダー】テンプレには無いけど、個人的に気になったので追加します。ファインダー内のSSとかISOの設定の文字が結構暗くて見えにくいんですよね。見えはします。 あと、ファインダーで見たのと出力した写真と比べると、出力した写真が引きめに出ます。「あれ?ファインダーで見た時は良い感じだったのにな」ってなりますが、トリミングすればいっかと思ってます笑 【操作性】操作しやすいです。メニューがたくさんあるわけでは無いので、感覚で操作できる範囲です。数値の設定でもサンプルの写真があるので設定しやすいです。 【バッテリー】ファインダー使うと持つ。ライブビュー使うと持ちません。でも動画撮ったときは何故か持ったから不思議すぎる。持つときと持たない時があるけど、普通の写真撮影ならめっちゃ持つという曖昧な結論です() 【携帯性】一眼の中では良いと思います。軽いし、小さいし。どちらかというとレンズが邪魔ですね() 【機能性】THE初心者な機能だと思います。ただ、イコールでシンプルってことなので僕はちょうど良く感じます。カメラを触ったことがない親に貸したときに聞いたのですが、AUTOのモード設定が意外と使えるっぽい。 【液晶】これ正直に言うと良くない。モニターで見て「あっ良い感じ!」って思って撮った後にPCに出したらめちゃくちゃ写真が暗いんですよね。モニターで見た時に若干明るいくらいで撮ると良い感じだと思ってます。ちなみに画面は外でも明るいです。 【ホールド感】深いです。普通に持ちやすい。手が大きめの人でも持ちやすいと思います。 【アプリ】これも気になったので勝手に追加。これはカメラが悪いのか、アプリ(Snap Bridge)が悪いのか…写真の取り込み、位置情報の取り込みは上手くいくんですけど、ごくごく稀にくらい同じ写真が無限に取り込まれます。接続し直せば直るけど、究極のテロすぎて…笑 【総評】一眼デビューの方には非常にオススメです!ただ、基本的に販売終了してるのでD5600に一番近いのはD7500じゃないですかね…全体的にバランスが非常に良いです!僕はすごく好きなカメラです!!! ここまで読んでくださりありがとうございました!長々と書きすぎてしまいました笑

お気に入り登録342D6 ボディのスペックをもっと見る
D6 ボディ -位 4.76
(20件)
1315件 2020/2/12  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1270g
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:160x163x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約10〜14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3580枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約1450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1270g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント105点(全点クロスタイプセンサー、15点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、XQDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • すぐれたAF性能を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。前機種「D5」からAF性能が大きく向上している。
  • 全点、クロスセンサーで選択可能な「高密度105点AFシステム」を搭載。AF/AE追従で最高約14コマ/秒、最大200コマまでの高速連続撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」により高い画像品質を提供。撮影後のワークフローも高速化し、フリック操作で優先して送信できる「送信指定」を搭載。
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5一眼レフ機最後の希望

ミラーレス一眼カメラの進化はすさまじく数年前の機種でもスペック面で見劣りしてしまうことが多くなってしまいました。自分の持っているカメラが次々と新製品に凌駕されていくことに嫌気が刺したため、敢えて一眼レフとして最後のフラッグシップモデルになるであろう本機種を思い切って購入しました。他にはNikon Z7を使用し、主に望遠域を担当させています。 【デザイン】 伝統のD一桁機。GPSを内蔵した影響かペンタ部に出っ張りが増えましたがしょうがないでしょう。 【画質】 低感度でのダイナミックレンジはさすがに高画素機には敵いませんが、その分高感度での粘りは最高クラスです。特に最新のカメラは高画素に振るモデルが多くZ9も4500万画素を積み、高感度性能にスペックを振った低画素機は少なくなってしまいました。もう少し画素数が欲しいと思うことはゼロではありませんが、そのようなシチュエーションではサブ機のZ7に頑張ってもらっています。EXPEED6を積んだ一眼レフ機も中々ないため貴重です。サブ機との色味の違いが最小で済むので助かります。 【操作性】 筐体が大きい分ボタン数も多いので、自分のしたい操作に最短でたどり着くことができます。 【バッテリー】 全てファインダーでの撮影で単写と連写を併用したところ、約2500枚撮影可能でした。3日程度フルで使用しても空になっていなかったのでさすがに巨大なバッテリーを積んでいるだけのことはあります。 【携帯性】 想像通りです。 【機能性】 AF性能はもちろん最高クラスです。ミラーレス一眼のZ9とも比較しましたが、3DトラッキングではD6のほうが体感としては追従してくれるイメージでした。ただし被写体認識の性能はZ9に譲ります。本機種は、自分でAFポイントに被写体を収めた上で追従をすればどこまでも食いついてくれます。そのため全点からカメラに自動選択させるよりは、3Dトラッキングを用いて中央1点に選択しておいて追従したほうが打率は上がります。逆に言えばそれを自動でしてくれるのが最新機種の強みでしょう。 【液晶】 タッチ液晶が追加され再生画面でタッチによる画面送りができますが、カメラでタッチ操作をすることに慣れていないため使っていません。画面自体は綺麗です。 【ホールド感】 普段70-200mm F2.8Eと併用することが一番多いですが、約3kgの重量の割には振り回しやすいです。より小型のレンズなら片手でホールドできます。 【総評】 敢えて今更一眼レフを買うことについては購入前にかなり悩みました。中古価格で比較するとZ9との差は10〜15万円程度、新品価格ではむしろD6のほうがZ9よりも10万円程度高くなっています。またレンズに関してもD6はFマウントレンズしか装着できませんが、Z9はFマウントもZマウントも使用可能です。Zマウントレンズ群の優秀な性能は既に肌で感じていたので余計に悩まされました。結局D6を購入する決断をした訳ですが、後悔がないかと言われると悩ましいところです。Zの50mmや24-120mmを高性能AFで使いたいという気持ちもあります。 ですが、ミラーが動く官能的な部分、所有欲を満たしてくれるのは確実にD6だと思います。その点ではどちらを買っても後悔はあると思うので、今はもう気にしていません(ですがZ8はかなり気になっています)。 購入から半年でおよそ1万カットを切っておりこれは私の中では歴代でもトップクラスのハイペースですが、それだけ写真を撮るという行為を楽しいものにしてくれるカメラなのだと思います。究極の1枚を撮りたい気持ちもありますが、一人のカメラ好きとして末永く写真撮影を趣味として愛する、そのお供にすべくこれからもD6を愛していきたいと思っています。 (2025年3月5日:写真を一部差し替えました)

5鳥撮影に使用して  D5と比較して

 昨年の9月よりD5からD6に変更し、主に猛禽類と時にカワセミの飛び込みを撮影し4か月になりますが、昨年の12月発刊の某カメラ雑誌に「D6の98%はD5でもできる」と過小評価されていることに納得がいかず、野鳥撮影に関してはD5より一段の進化を感じましたので報告します。動画撮影はしておらず、ファインダー撮影のみの評価です。 【デザイン】D5よりやや縦長で、変更時は少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。 【画質】D6になり、かなり画質が良くなりました。expeed 6エンジンにより抜けが良くなり、画像がよりシャープになり、立体感が増しました。D5の画質は常用感度でD850>D5>D500の印象で、少し不満があり、D850で野鳥撮影することもありましたが、現在はD6の画質が一番と思います。 【操作性】D5とほとんど変わりません。ただ、ISOオートで撮影しており、メーカーにも確認しましたが、鳥の空抜け撮影時の露出変更の割り当てボタンがD6になっても設定できないのが残念です(ソニーとキャノンは設定できます)。 【バッテリー】D5と同じく長時間使用できます。 【携帯性】D5より少し重くなったようですが、ほとんど変化を感じません。重量に関しては、この種の機種は仕方ないと思います。 【機能】フォーカスポイントをトリプルセンサー配列にしたことでAFが強化されAFが速くなりました。猛禽撮影では、後ろの背景にピントが取られないことが重要な要素ですが、同じ山背景での同種の鳥の背景近くの飛翔を比較したところ、D6の方がD5に比べピントの合致率と追従率が良くなり、背景に取られる率が明らかに低下したように感じました。測距点は、D5時代から好評であった従来のグループエリアとD6で新たにカスタム設定された3-3の正方形のグループエリアと時に9点を使用しており、一般の飛翔ではより領域の広い3-3の後者の方が追従しやすいですが、背景付近の飛翔では従来のグループエリアの方が背景に取られにくい印象があり、飛翔状況に合わせて機能割り当てボタンによりこの二種の測距点を選択し、かなり近くの飛翔(顔にピントを合わせるため)や遠い山背景付近の飛翔では時に9点を選択しています。また、主にAFロックオン4の少し粘り重視で撮影しています。  猛禽撮影では、レンズは600F4E FL ED VRにテレコx1.4又は800F5.6E FL ED VR(テレコンなし)を使用していますが、D5と600F4 テレコンx1.4ではテレコンの影響でピントの甘い画像が生じる時がありましたが、D6では、AFが速くなりテレコンX1.4の影響が減少しピン甘の画像が減りました。また、D5と800F5.6では、800F5.6の設計が少し古いためか背景の二重ぼけが気になっていましたが、D6では背景の二重ぼけが軽減し写りが明らかに良くなりました。この二つのレンズを比較すると、600F4の方が色のりは良いですが、テレコンx1.4を付けると800F5.6よりピントが少し遅くなり、その影響のためかパソコンで画像を拡大すると鳥の写りのシャープさが800F5.6よりも落ちることもあり、D6でも800F5.6(重いですが)を持ち出すことが多いです。  カワセミの飛び込みでは、500mm f/5.6(テレコンなし)を使用し、近い距離では9点、少し遠い距離では25点の測距点で撮影していますが、ピントのヒット率がD5より良くなり、D6では外すことがほぼなくなりました。  小鳥の飛び出しに3D機能を時に使いますが、D5と同様に追従します。  また、連写時のシャッターの振動がD5より抑えられており、鳥の追従が容易になりました。 【液晶】D5と同じく良いです。 【ホールド感】D5のホールド感が気に入っていたので、変更時は少し違和感がありましたが、現在はD6で慣れました。 【総評】D5はAFの正確性と追従性が高く評価され、当時はライバル社からD5にマウント変更する人を何人か見てきました。一方、D6はスペック上の進化が少ないと言われ、私も変更時は不安でしたが、それは動画機能の面と思われ、実際に使用してみると、ファインダー撮影ではAF能と画質面での一段の進化が感じられ、D5とは別物という印象もあり、D5より満足感を持って楽しく野鳥(特に猛禽類)撮影をしています。D6には、IdX-mark�Vとは対照的に、動画機能よりもレフ機のファインダー撮影の機能に力を注いだニコンの割り切りの良さが感じられます。撮影現場のD6使用者も、私と同じ印象を抱いており、D5からの変更で迷ってられる方で、特に動画撮影にこだわりのない方(私の周囲では動画撮影をする人はほとんどいません)にはD6を多いにお勧めします。某カメラ雑誌の評価はモータースポーツの領域であり、その雑誌でも9点のAF性能を高く評価しており、その性能は鳥の様な小さな被写体を狭い測距点で正確に捉え追従する野鳥領域においては十分に生かされていると思います。  他にα9系を所有しており、その機種ではゾーンでの追従が一番使いやすく、特に小鳥の速い飛翔やカワセミの飛び込みには便利で小鳥には使用しますが、SDカードによるバッファの問題(次期α9機では解消しそうです)や画面の立ち上がりや表示の遅れ等の不便な点もあり、またゾーンは遠くの山背景では鳥にピントが来ないことも多く、画質も大きくプリントするとD6の方が断然良く、猛禽撮影では使わなくなりました。  現在、ミラーレス連写ではソニーとキャノンの開発が進んでいますが、特に小さな速い被写体を連写する野鳥撮影では、現在は、リアルタイムに被写体を追従するレフ機の方が分があると思います。今後、ニコンやキャノンもミラーレスのフラッグシップ機を登場させる予定ですが、野鳥撮影においては、ミラーレス用の大砲レンズの生産のこともありミラーレス機が主流になるにはまだ時間がかかると思われ、それまではニコンの最後の一眼フラッグシップ機D6(恐らくD7は出ないでしょう)で野鳥撮影(特に猛禽類)を楽しもうと思っています。

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D600 ボディ -位 4.66
(182件)
18377件 2012/9/13  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック系 
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5なかなかの名機ではないか。

ここ数年NIKON FマウントのカメラはAPS-C機ですましていた。Zマウントに移行しつつあったのでFマウントの使用頻度は低いからそれでよいとおもっていたのだが、持っているFマウントのレンズの多くがフルサイズ対応ばかり。レンズの性能を使い切っていないのが残念でならず、いまさらながらFマウントのフルサイズがほしくて中古で手にいれてしまった。 NIKON Fマウント フルサイズカメラの中古品で ほぼ最安値のカメラだと思う。D700も選択肢にあったが、数がすくないこともあって見送り。D600とD700で比較しD700が優れているのはシャッタースピードが1/8000まであることだとおもう。  D600だと電池も現在メイン機でつかってるEN-EL15系が使える。これは大事なポイントだと思った。  それと。撮影するときに光学ファインダーを覗いて撮影したいという気持ちが強くなったのだ。EVFとか背面液晶で見たまま撮影できるというのはミラーレス一眼の特徴で良いことなのだけど、光学ファインダーでのぞいた世界を撮影したいと、懐古趣味かもしれないけど、思うようになってしまったのだ。明るい昼間に光学ファインダーを覗いて見る世界は、やはりとても気持ちがよい。  久しぶりにちょっと古いカメラ・レンズを使うと、今のカメラ(NIKON Z6以降)がどれだけ進化しているかよくわかる。昔のカメラは(レンズにもよるけど)AFは遅いし、AF中に音はじーじーいうし。AFに迷ったらマニュアルでピント合わせすればいいだけなのに。。。たぶんこのD600ではAFもあまり使わないだろう。Fマウントの古めのレンズのマニュアルピント合わせを楽しもうと思う。  フィルムカメラまでは戻れないけど、光学ファインダーをのぞきMF(マニュアルフォーカス)でピント合わせするのを楽しむことにした。  数日、光学ファインダーをのぞきながらMFでピントリングを回してピントが合うというのを繰り返すと、AFがなかったころはこうやって写真とってたんだなと思い出すと同時に、少しばかり新鮮さすら感じた。ピントが合っていく感覚がとても心地よいのである。そしてシャッターボタンを押すとシャッター音とともに写真が撮影される。音も大事である。 AFが早ければいいってもんじゃないぞとか思いながら写真を撮影する、時代に逆行するこの感覚。 D600を使っておもう。機能を大幅に省いてるけど光学ファインダーにこだわったFマウントフルサイズカメラを新規開発して発売してくれないだろうかね。。。古めのFマウントレンズをMFでつかってあげたいのだ。 連射は遅くていい。3コマ/秒ていど。 背面液晶は小さくていい。 光学ファインダーの倍率は0.8倍ぐらい。 動画はいらない。 GレンズのみAF可能で良い。 なんなら、フィルム巻き上げレバーがあってもいい。一枚ずつフィルムを巻き上げるあの感覚が好きだったのだ。ノスタルジーパーツとして別売りでもいいけど。  感想と妄想が混ざってしまったけど。 D600があまりに良いカメラだったので。もう一台ぐらいフルサイズFマウントカメラがほしくなってしまった。D800ぐらいがいいかな。 さいごに。電池の持ちがやたら良いのもとてもよかった。今のカメラと比べたらなんと長持ちするのだろう。 以上

5写真をこだわる気にさせたカメラ

【デザイン】 ニコンの一眼としてバランスがよろしいです。 【画質】 十分です。 【操作性】 まあまあです。 【バッテリー】 まあまあです。 【携帯性】 重たいです。 【機能性】 まあまあです。 【液晶】 まあまあです。 【ホールド感】 私の手には合います。 【総評】 写真をこだわる気にさせてくれたカメラ。ハードな利用を続け、修理を断られてしまったのが残念です。携帯性を優先してミラーレスに変更していますが、いつか戻ってくることがあるかもしれません。

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D610 ボディ -位 4.58
(107件)
11134件 2013/10/ 8  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数2426万画素のニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。すぐれた描写力と高速連続撮影約6コマ/秒の機動力を備えている。
  • 上位機種と同じ画像処理エンジン「EXPEED 3」を搭載。忠実な描写と鮮やかな色再現、広いダイナミックレンジを実現し、高感度撮影ではノイズを抑える。
  • 7点がf/8対応の高密度39点AFシステムにより、スムーズなAF撮影が可能。多彩な表現を可能にする1920×1080 30pのフルHD動画を撮影できる。
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5いいも悪くもない

【デザイン】上級者の完璧なメカ 【画質】2000万台 【操作性】5000シリーズとは違う作り 【バッテリー】そこそこ 【機能性】5000回レリーズ程 【液晶】角に曲がる 【ホールド感】 【総評】50点

5中古でコストパフォーマンスの良いフルサイズ

【デザイン】 ミラーレスでは味わえない一眼レフのNikonらしいデザインが大好きです。 【操作性】 Nikon一眼レフを使い慣れているので問題なく扱いやすいです。 【バッテリー】 現行で純正品が手に入るのがありがたいですね。 【携帯性】 ミラーレスと比べるとでかい、重い、は仕方ないところかと。 【総評】 ながらくD7000を使っていましたが、中古のフルサイズが安価で手に入ることを知って購入しました。 子供達も大きくなり撮影の機会も減って、最新ミラーレスを購入するほどではいが慣れたシステムでマイペースに撮影を楽しみたい、にはちょうど良い選択だと思います!

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D700 ボディ -位 4.81
(598件)
52493件 2008/7/ 1  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 995g
【スペック】
画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x123x77mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5もたらしてくれたもの

2008年12月にD200からステップアップしたD300に追加して購入。 現在は休眠状態ですが、購入後18年目を迎えての初レビューとなります。 購入動機は山翡翠撮影での暗所高感度耐性への期待という一点でした。 D300では高感度撮影時のノイズによりディティールが失われることに 辟易し、D3譲りの性能と言われた本機に期待してMB-D10も同時購入しました。 旧型ゴーヨン(�U型)にx1.4テレコン撮影が主体で、導入直後からいきなり 高感度でのホバリング撮影など、D300では歯が立たなかった現場で予想 以上の結果をもたらしてくれました。 1200万画素は現代では低画素の部類ながら、フルサイズ(画素ピッチ)の 恩恵で、今でも実用に耐える高感度耐性です。 反面、解像感や精細感を過剰に求めることはできません。 購入から数年で様々なシーンに出会い、撮れたもの、撮れなかったもの、 それぞれ数多ありましたが、振り返ってみるとその時、その場にD700を 持ち込んで撮影できたことは、自分にとって特別な体験であったと確信 しています。 撮影は数年で被写体への思いの変化から終わりを迎えました。 現代機ならどう撮れるか?という思いがふと頭をよぎることが ありますが、今やフィールドの変化に伴う個体数の減少が顕著であり、 あの時代ならではの撮影体験だったのでは?とも感じています。 各項目の評価は既に多くの諸兄のレビューが残されている通りですが、 ニコンのレフ機らしい無骨なデザインと重さ、100%ではないが見易い ファインダー、D3譲りの高感度耐性、レフ機らしいシャッター音、BG グリップのD300との共用化による使いまわしの良さなど、フィルム時代 から続くニコンの中級機としての系譜を、デジタル時代に正当に継承 した名機だと思います。総合評価は5としました。

5D一桁機の子分の唯一のD3桁機

ショット数8,351で、見た目の使用感がほとんどない良品を4万円で入手しました。 その後、MB-D10の中古をキタムラで3,600円で入手、純正BL-3が見つからず互換品をアマゾンで1,600円ほどで購入し、合計約45,000円で秒8コマのフルサイズ連写機が入手できました。 僕はもはや病的なD一桁機コレクターと化しており、D2X、D3、D3S、D4、D4S、D5が手元にあるのですが、D700は同時期のD3ともD3Sとも趣が違う印象です。レリーズ感やシャッター音、ファインダーの見え方(D700が100%でないことが残念!)すべて違います。 バッテリーグリップMB-D10を装着して、BL-3とEN-EL4系のバッテリーを装着すれば、秒8コマの連射が可能になります。多少重くはなりますが、レンズの重い場合はむしろバランスが良くなるので、僕としてはMB-D10+BL-3以外の運用方法は考えられません。 イメージセンサーも画像処理ソフトもD3と一緒のようで、高感度耐性もD3同様、ISO3200は使える、ISO6400はできれば使いたくない、ISO12800は緊急用、という位置付けです。 「D一桁機の子分としてのD3桁機」としては唯一の存在であり、ニコンのレフ機ファンなら、良品中古は逃さず確保すべきと思います。(D5とD500はセンサーサイズが違うので、親分子分ではなく兄弟あるいは親子と言うべきか。)

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D7100 ボディ -位 4.60
(225件)
25352件 2013/2/21  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x106.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、クロスタイプセンサー15点、F5.6超〜F8は中央1点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5重いが、手に入りやすく堅実なニコン機

長らくマイクロフォーサーズを愛用していたが、ここらでひとつ業界大手のニコンも持っておきたい...ということで購入。 一言で述べるなら、中古価格とのバランスもよく、満足感が高いカメラだと思う。 【デザイン】 ニコン伝統。D3000番台、D5000番台よりマッシブでゴツく、カメラ然としている。 よく言えば周囲から見てもカメラマンだと伝わり、ああ撮影してるんだなと思われやすい。悪く言えばゴツくて目立ち、被写体に緊張感を与えそう。 【画質】 処理エンジンの世代の差やまだ裏面照射を実戦投入してない時代といった差はあれど、単純な画素数でなら最新ミラーレスにも比肩し、解像感は精彩。RAWで現像すればあまり気にならない。撮って出しもさほど悪くなく、ピクチャーコントロールを自分でいじるのもいいし、外部からダウンロードして入れられるのも面白い。 エンジンを気にする場合は、予算に応じて新しめの後継機を選ぶのが良いかと。 またこれは一眼レフ共通だが、Fマウントであることもあって市場に多様なレンズが出尽くしており、いいレンズを中古で安く見繕えるのも素晴らしい。タムロンのニッパ標準ズームなんかがいまや2万円もせず買える。 【操作性】 中級機という位置づけもあってか、やりたいことに対して全く不足がなく、期待されるスイッチ類はバッチリ完備。ボタンカスタムもちゃんとある。前後にジョグがひとつずつあり、絞りやISOの調整も難なく可能。 メニューを深掘りしなくてもいいように、あえて物理ボタンを多くしている印象がある。位置を覚えるまで少し手間だが、撮影時にモタつかず直感的にわかりやすい点ではさすが大手のニコン。 【バッテリー】 非常によく保ち、AFで追跡して動画でも撮らないかぎりは全く減らない。バッテリーが新しければ電源切って2ヶ月そのまんまにしてから手に取ってもすぐ撮れる。 【携帯性】 やはりここがねぇ...。このミラーレス時代の水準となると厳しい。 レンズの大きさはキットレンズとか暗めで小径だと案外気にならない。ただ重さがかなりクる。特にニッパや望遠を付けると平気で1キロ行くので覚悟と準備が必要。しかも7100本体にモーター内蔵ときたもんで、こればっかりはどうしようもない。 ふつうのネックストラップだと首が辛いので、自分はハクバの肩掛け式スピードストラップを導入した。 本体のゴツさもネックになる。今の時代、カメラバッグもミラーレス向けが多いのでレンズシステムの収納にやや難儀する。収まり切るようにカバンの大きさをよく調べるなど、運搬道具の選定にも若干手間あり。 【機能性】 ミラーレスのEVFに慣れていたので、OVFの鮮明さに正直感動を覚えた。クリアな視界で撮影体験が良い。どこを触っていてもフィーリングが良いということに尽きる。 SDカードのダブルスロットなど物理的な機能はもちろん、電子機能も大手だけあってこなれていてメニューの設定項目も十分わかりやすく、ショートカットもあるのでよく使う機能はまとめておける(自分が使いにくいオリンパスに慣れていたからでもあるが...)。耐久性もプロツールとして定評を得ているニコンゆえ、あまり不安はない。 バッファが小さいために連写が苦手という欠点はあるので、動きモノを重視する人は後継機を選んだほうが良いだろう(7200から連写がだいぶ改良されているらしい)。静物撮りならあまり気にならない。 【液晶】 必要十分であまりおかしなところはない。ファインダーを使うことが多いのであくまで確認程度にしか使わず、気にならないのでは。一応ライブビュー撮影も可能ではある。 【ホールド感】 大きいぶん、握りは非常に良い。縦持ちはバッテリーグリップなしだと重さで少々こたえるが、掴みはしっかりできる。 【総評】 とにかく触っていてフィーリングが良く、レフを跳ね上げカシャッとシャッターを切る!ミラーレスではもうないこの体感が気持ちいい。頑丈で作りもしっかりしている。 重さはある程度覚悟が必要だが、中古価格と性能のバランスが取れた良いカメラで、最新ミラーレスよりは断然手を出しやすく本格撮影にも使える機種だと思う。 これから続くかわからないカメラ趣味に10万、20万というとちょっと...と感じるが、まあ、このくらいの価格ならまだなんとか。AF-Pあたりのキットレンズとあわせ、これからカメラを始める人にも良いのではないだろうか。アダプターを使えばレンズ資産のZマウント乗り換えも不可ではない。 ただ、確かにこれより上のカメラや新型はあるため、予算の余裕やこだわりに応じて7200以降だったり、上位機を検討する余地はある。あえてD7100を選ぶ理由はあまりない。 ある程度本格的なカメラで...いやしかし、予算もそこまでは...と悩ましい方には、ちょうどいい存在だと思う。いいカメラですよ。

5D300より下位グレードですが、不満無く使いやすいカメラです

【購入経緯など】  旧い一眼レフ機の中古が安価に購入できる昨今、D300をメイン機として使っています。7000番台はD三桁番台機より下のグレードとして展開していたものですが、購入したらD300使わなくなってしまうかも?って思いなかなか手を出さずにいました。7000、7100の売値が落ちてきたのでD7000の購入を検討していたところ、各所レビューを拝読し7000⇒7100の進化が価格差以上と判断してキタムラのネットショップで購入しました。 【デザイン】  NikonのDSLRに共通したデザインで、機械として完成された美しいデザインだと思います。モニターのガラスが強化されたのでしたっけ?そのため伝統的な?プラのモニターカバーは廃止されたのですね。それはそれで良い感じ。 【画質】  まったく不満はありません。D300の方が被写体の生々しさを上手く記録してくれるような印象もありますが。風景を撮ると解像感の素晴らしさに感動するものの、自分としては画素数が多すぎる印象もあります。ストレージ圧迫するし。 【操作性】  Nikon機を使い慣れていれば、無問題。使いやすいです。 【バッテリー】  縦位置構図で撮ることが多いので、バッテリーグリップも中古で探して購入しました。私の使い方では、1日の撮影(多くとも500ショット程度)で1本目を使い切ることはまずないような感じです。 【携帯性・使い心地】  D300よりもかなりコンパクトで、縦グリ付けたままでホルスタータイプのカメラバッグ(エツミのコールマンコラボモデル)に入れて持ち歩けます。D300やD200では縦グリ付きでは入りません。  シャッターの感触は、やはりD300に比べて下位グレードという感じです。操作ダイヤル関係も、更に下の5000番台に近い感じですし。 【総評】  自分の使い方程度でしたら機能的にまったく過不足無く、良い画質で満足できるカメラです。カメラという機械としての品格は、やはりD300の方が上だと感じます。当初危惧していた「D300が不要になってしまう」ようなことはなく、使い分けができています。

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