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動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160) 付属レンズ:無(本体のみ)
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お気に入り登録3308EOS 5D Mark IV ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV ボディ 5位 4.56
(231件)
21646件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。
  • 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5初代5DからMark IVまでほんとありがとう。

【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、 肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは柔らかいです。 【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。 いちばんフィルムっぽいかも知れない。 【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。 【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーでギリギリ持ちます。 テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。 【携帯性】F値の明るいレンズにはこれくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。 旅などプライベートでは他のもう少しコンパクトなカメラを使ってます。 【機能性】必要にして十分。 特にありがたいのはRawで撮影のときにRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。 仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSで撮影することも多い。 ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。 【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。 ミックス光の時も判断がしやすいです。 【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと 助かるのだが。 【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールしながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。 土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。 そしてカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。 現在もRシリーズと併用して大活躍してます。 今回とうとう生産完了になってしまったので新品のボディを一応補充しておきました。

5信頼性バツグン

ブライダル、宣材撮影に使用。 お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。 大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。 約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。 時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。

お気に入り登録825EOS-1D X Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D X Mark II ボディ -位 4.57
(91件)
6955件 2016/2/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1340g
【スペック】
画素数:2150万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800、409600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約14コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約16コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1210枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0 4K対応: 動画記録画素数:4K(4096x2160)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴: タッチパネル: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/CFastカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2020万画素CMOSセンサーと2基の映像エンジン「デュアルDIGIC 6+」を搭載したプロ向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ファインダー撮影時は最高約14コマ/秒、ライブビュー撮影時は最高約16コマ/秒の高速連続撮影が可能。
  • 4K/60pのなめらかな動画撮影や、スローモーション映像の撮影に適した120fpsのハイフレームレート動画撮影(フルHD)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5他機種と迷っても手放せない1台

中古で購入して1年ほど経ったのでレビューしたいと思います。 【デザイン】 購入当初はキャノン独特な丸いペンタプリズムがあまり好きではなかったのですが、使っているうちに慣れました。 【画質】 EF時代の写りです。 R6やR5のような高精細、シャープさはないです。その分抽象的な写真やレトロ感のある写真の再現に優れている。 2000万画素なので高感度耐性は抜群です。 また他の方も書かれていますが良くも悪くも色乗りは薄いです。 私は必ずRAWで現像するのであまり気にならないですがJPEG撮って出しはピクチャーコントロールをいじったほうがいいかも。 【操作性】 ボタンカスタマイズの数や種類は使いこなせないくらいカスタマイズできます。 ほとんど不満は無いですが唯一、M-FnにISO機能を当てれるようにして欲しかった。あるいは縦位置のシャッターボタン付近にISOボタンが欲しい。 縦位置にしたときISOボタンが近くになくて持ち替えている間にシャッターチャンスを逃したことがあったので。 【バッテリー】 でかさの割には持たないイメージですがR5などミラーレスと比べれば全然持つので不満は無いです。 1日撮り歩いて1000枚ほど撮っても50%は残っている感じ。 【携帯性】 フラグシップ機なので気にしないようにしてます。 【機能性】 AF以外は100点です。 この機種の前にNIKON D500を使っていましたが、AFの速さで言うと1D、粘りで言うとD500って感じです。D500はとにかく粘りが強かった。正直な話飛翔している野鳥を撮るとき500なら確実に撮れていたのになあと感じる場面が結構あります。この機種に限った話ではありませんがキャノンの一眼レフは背景にもっていかれる確率が高い、、、その分AFの速度は速い。 ただAFの初動はニコンより早いのでケースバイケースかなと思います。 猛禽などゆっくり長距離飛ぶ被写体に関してはニコンが強いですし、キャノンで言えばR5やR3のほうが追従してくれます。 逆にカワセミやヤマセミの飛び込みではとにかくAFの初動が早いこの機種に軍配が上がります。 この機種を購入する時Rシリーズと迷いましたが私はカワセミやヤマセミを撮ることのほうが多いのであえて一眼レフのこの機種にしました。 もう一つ不満な点があり、レリーズの端子カバーがとにかく弱い。すぐ壊れる。しかも端子カバーのみの交換が出来ず、ボディ外装ごとの交換になるので修理代が異次元。(笑) 【液晶】 きれいですが少し黄色味が強いと思う。 【ホールド感】 めちゃくちゃいいです。 超望遠単焦点や超広角出目金レンズなどと組み合わせて使った時のバランスの良さが凄いです。 また縦グリップ一体型のボディはこの機種が初めてでしたが縦位置の時に手首を痛めないのでいいです。超望遠単焦点を使う時は必ずこのカメラと組み合わせるようにしています。 【総評】 記録メディアがCfastであったり、AFの追従性が弱いなど不満点もありますが現在でも通用する性能をもっています。 タイトルの意味ですが、上記の不満点もあり他機種を購入する時下取りに出そうかなと迷っても絶対壊れないと思わせてくれるボディの作り、大雨でびしょびしょになっても確実に動く堅牢性、とりあえずこれで撮っておけばどんなシーンでもそれなりに撮れる基本性能がありなかなか手放すことができない1台である。そういうカメラです。 2026年まで修理可能ですし、修理期間が終わるか、手持ちのCfastカードが壊れるか、どちらかが来るまで使い倒そうと思います。

5歴代1Dを使って来てのレビュー

1D系は、1Ds MarkVに始まり1D MarkW→1DX→1DX MarkUと使い込みながら乗り替えて行きました。 1DX MarkVは業務では使いましたが、自腹で購入には至りませんでした(既にミラーレス化の時代の流れを感じていた為)。 よって、私にとっては最後の1DとなったMarkUですが、正直に言ってしまうと「1DXの方が良かったな。」と常々思いながら使用していました。 AF性能や堅牢性など、このクラスでは最高で当たり前の話だと思いますので、言うまでもありません。 単純に好みの問題なのだと思いますが、1DXの絵作りの方がシャープ過ぎず品があって上質なものに感じました。 MarkUももちろん、1D系の写りを確約してくれました。 シャッター音やデザインも1DXより洗練され、ISO高感度耐性も1段は上がったかなと思いました。 でも、ピクチャースタイルをどれだけ調整しても、好きだった1DXの写りとは違ったのです。 硬質というか、強いというか、、、。 結局、1DX MarkVと同じCMOSセンサーと言われるEOS R6と併用するうちに、R6の写りの方が好みになってしまい、長年使った私の1D系の歴史は幕を閉じてしまいました。 今やデジタルでは一眼レフを使用する理由は無い程ミラーレス機の性能が向上し、1D系を使用する人も極一部のミラーレスを食わず嫌いする層だけに限られていると思いますが、時代の流れで仕方ないと思います。 懐古趣味で無ければ、今から1Dを買うのはお勧め出来ません。

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