ファインダー倍率:〜0.8倍未満の一眼レフカメラ 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録2550D850 ボディのスペックをもっと見る
D850 ボディ 2位4.86
(227件)
17486件 2017/8/24  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 915g 0.75倍
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x124x78.5mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒(EN-EL15a使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1840枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約1005g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約915g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード 
【特長】
  • 新開発の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、プロから上級者まで幅広い層に向けたデジタル一眼レフ。
  • 有効4575万画素という高画素ながら、ISO 64〜25600の幅広い常用感度域(※ISO 32相当までの減感、ISO 102400相当までの増感が可能)を実現。
  • 4K UHD(3840×2160)/30pの動画を「FXベースの動画フォーマット」フルフレームで撮影可能。また、最長記録時間3分のフルHD「スローモーション動画」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5良いカメラで間違いないですが。

D3sが壊れて修理が厳しそうなのでD850を購入しました。 Zマウントへの乗り換えも考えましたが、かなり多く所有しているFマウントレンズ資産を処分してまでチェンジするメリットも感じなかったので、そのままの流れで購入した次第です。キャンペーン&最安値もあってお買い得でした。 信頼、安定のNikon。期待は裏切られません。 小学校の運動会を撮るカメラポジションを引き継いだ形です。でも結婚式やイベントなどでも上手く写ってくれて大満足です。 昔からストロボのNikonと言われていただけあってストロボ撮影は頭一つ抜けているような気がします。 ただし大きく重いボディーにF2.8ズームを付けると相当重くなり、使用場面は限られますし、公の場で構えるのも少々恥ずかしいものです。 58mm単焦点または50mm単焦点との組み合わせが個人的には好きです。

5デジイチ最後の機種だけあって完成度は最高です。

【デザイン】まさにNikonというべきデザインです。カメラ全体のフォルム、ボタンの配置、質感、どれをとってもNikonらしさが際立っています。特に素晴らしいのはホールド感とレンズとの重量配分です。手に持った時のバランスが非常に良く、長時間の撮影でも疲れにくいです。三脚は滅多に使わず、ほとんど手持ちで撮影しています。手持ちでも月の撮影が可能なほど、安定したホールディングが可能です。 【画質】使用するレンズとの相性によって画質は左右されますが、このカメラで撮影した高精細な画質は、見ているだけで心が満たされます。細部まで鮮明に描写され、豊かな階調表現が可能です。色乗りも良く、見たままの美しい色彩を再現してくれます。 【操作性】一言で言うと、Nikonです(笑!)。長年Nikonのカメラを使ってきたので、操作は完全に体に染み付いています。状況に合わせて、設定を瞬時に変更できるため、シャッターチャンスを逃しません。カスタマイズ性も高く、自分好みに操作系を調整できるのが魅力です。 【バッテリー】バッテリーの持ちはかなり良いです。普段の撮影では、予備バッテリーは一つあれば十分に足ります。もちろん、撮影枚数や使用状況にもよりますが、私の場合、一日中撮影しても予備バッテリー一つで安心して撮影できます。省エネ設計が優れていると感じます。 【携帯性】このカメラに携帯性を求めるのはナンセンスです。本格的な撮影を目的としたカメラなので、ある程度の大きさ、重さは覚悟する必要があります。携帯性を重視するなら、最近のスマートフォンでも非常に綺麗な写真が撮れるので、スマホで十分かもしれません。 【機能性】様々な撮影シーンに対応できるよう、豊富な機能が搭載されています。状況に合わせて、色々な設定を試すことができ、表現の幅が広がります。自分に合った機能を見つけ、使いこなすことで、より創造的な写真撮影が楽しめるでしょう。 【液晶】液晶画面の大きさは、もう少し大きい方が見やすいかもしれませんが、これは仕方ない部分もあります。撮影した写真の詳細を確認する際や、ピントの確認など、重要な写真のチェックには、スナップブリッジを使ってiPadで確認することもあります。 【ホールド感】何度も言いますが、このカメラのホールド感は最高です。片手で振り回せるほど、手に馴染みます。グリップの形状、素材、滑り止め加工など、細部にまでこだわりが感じられます。 【総評】基本的な写真の写りの良さはもちろんのこと、高感度耐性も優れており、Nikonのデジタル一眼レフカメラの完成形と言えるでしょう。このカメラに惚れなければ、どのカメラに惚れるのでしょうか?それほど素晴らしいカメラです。本当に最高です?

お気に入り登録1022D780 ボディのスペックをもっと見る
D780 ボディ 5位 4.76
(60件)
3154件 2020/1/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 755g 0.7倍
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:143.5x115.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒、サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2260枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約755g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:ファインダー撮影時:51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)、ライブビュー撮影時:273点(FXフォーマット、シングルポイントAF、静止画撮影時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2450万画素、裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。「D750」の後継機種。
  • ニコンのデジタル一眼レフカメラとして初めて像面位相差AFを採用。撮像範囲の水平、垂直約90%の広範囲を273点のフォーカスポイントでカバーする。
  • 人物の瞳を検出してピントを合わせやすくする「瞳AF」に対応。振り向いたときでも、瞬時に瞳にピントが合うため撮影チャンスを逃さない。
この製品をおすすめするレビュー
5ニコン最後のフルサイズデジタル一眼レフ

【デザイン】Nikonっていう感じです。 【画質】フルサイズ機の高画質です。 【操作性】2ダイヤルで快適です。 【バッテリー】一回の充電で 2000カット 撮れます。 【携帯性】フルサイズデジタル一眼レフカメラとしては普通です。 【機能性】BODY内ブレ補正は非搭載です。 【液晶】美しいです。 【ホールド感】身長173cmくらいの方でしたら持ちやすいです。 【総評】ニコン最後のフルサイズデジタル一眼レフカメラです。

5一眼レフ再購入しました。

【デザイン】 いいと思います。 【画質】 ニコンらしい色彩で非常にいい感じです。 【操作性】 ミラーレスとはチョット違うボタン配置もありますが慣れれば全く問題ないですね 【バッテリー】 ミラーレス機とは比べ物にならないぐらいバッテリー持ちが良いですね 【携帯性】 大きさは若干大きめです。 【機能性】 ファインダー撮影では従来の一眼レフと変わりないです。 液晶でのライブビュー撮影ではミラーレス機の使用感ですね 【液晶】 明るく見やすいです 【ホールド感】 大きさも丁度良く持ちやすいですね 【総評】 しばらくミラーレスを使ってきましたが一眼レフは一眼レフでそれぞれのいいところも有り使い分けていきたいと思います。

お気に入り登録3322EOS 5D Mark IV ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV ボディ 6位 4.56
(231件)
21655件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 800g 0.71倍
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。
  • 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5初代5DからMark IVまでほんとありがとう。

【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、 肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは痛くなく柔らかいです。 【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。 【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。 【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーで持ちます。 テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。 【携帯性】仕事で長時間使用するには、これくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。 プライベートでもファインダーの見えがよく、単焦点レンズをつけて楽しんでます。 【機能性】必要にして十分。 特にありがたいのはRawで撮影のときにもRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。 仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSサイズで撮影することも多い。 ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。 【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。 ミックス光の時も判断がしやすいです。 【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと 助かるのだが。 【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールを繰り返しながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。 土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。 そしてスタジオでのカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は、5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。 2026年現在もRシリーズと併用して大活躍してます。 今回とうとう生産完了になってしまったので、新品のボディを一応補充しておきました。

5信頼性バツグン

ブライダル、宣材撮影に使用。 お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。 大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。 約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。 時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。

お気に入り登録243D5000 レンズキットのスペックをもっと見る
D5000 レンズキット
  • ¥―
7位 4.57
(40件)
11536件 2009/4/14  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 560g 0.78倍
【スペック】
画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:127x104x80mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5満足です

【デザイン】 さすがニコン!満足・満足 【画質】 満足してます! 【操作性】 D90も使用してますがD90には負けますが満足してます 【バッテリー】 問題無し 【携帯性】 軽くて良し 【機能性】 手振れが内蔵なら最高 【液晶】 きれいです 【ホールド感】 握りやすいです 【総評】 D90と二台体制です、満足・満足

5あくまで初心者の感想ですが、入門機としては最高だと思います。

デザイン:初心者には問題なし。 画質:コンデジに比べたら圧倒的に綺麗です。 操作性:慣れてくると(カメラについて勉強すると)もう少しいろいろ設定とかかえやすかったらいいなって思えてきます。 バッテリー:まだ消耗するほど使っていません。 携帯性:他のカメラに比べるとかなり軽いです。 機能性:撮影モードがたくさんあって初心者には便利かと思います。手ぶれも気になることは今のところないです。 液晶:ニコンは液晶が弱いって言われてるそうですけど、そこそこサイズもあり見やすいです。 ホールド感:ボディは小さめですが持ちやすいと思います。 満足度:95点。 余談:D5000の売りはバリアングルと動画撮影ですが、正直あまり使う機会がないです笑 デジイチに興味を持ったかたはD5000からスタートしてみるのも悪くないと思います。きっとカメラが好きになります。

お気に入り登録1390D750 24-120 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D750 24-120 VR レンズキット 8位 4.77
(80件)
25652件 2014/9/12  ニコンFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 750g 0.7倍
【スペック】
画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5シャッター音でニコンに決めました。

【デザイン】 ニコンらしさが落ち着きます。 【画質】 良いレンズを使えば最高の画質かと思います。 写真はレンズで決まるので、ボディはそこそこで良い派です。 【操作性】 ニコンを使用している人なら使いやすいと思います。 メニューも多いですが感覚的に目的に到達できます。 【バッテリー】 良い方だと思います。 予備で1個持ち歩きますが、半日程度なら1個で大丈夫です。 【携帯性】 重くて大きいですが我慢です。 【機能性】 使いやすいです。 【液晶】 もっと解像度が良いといいですが、値段との相談です。 【ホールド感】 しっかりグリップ出来る形だと思います。 【総評】 重いですが気に入って使っています。 カメラのシャッター音って重要で写真撮っている感が増します。

5憧れのFX機! 持ちやすく気に入った!!

【デザイン】 ニコンに共通のもの。特筆すべき点はナシ。 【画質】 ホームページ用に使用しているので,最も低画質で撮影している。「だったらFXじゃなくていいだろ」って……。 【操作性】 不満なし。10年以上D5000を使用してきたため,まだ慣れていないだけ。 【バッテリー】 毎日使用しているがもちはよい。(2つのバッテリーを交互に使用している) 【携帯性】 D5000に比べてうんと重いので心配だったが,まったく問題なし。“ノー・ストレス”と言ってよい。 【機能性】 不満なし。まだ慣れていないだけ。 【液晶】 不満なし。 【ホールド感】 バッチリ。こいつを持った後でD5000を使うとしっくりこない……10年以上握ってきたのに……D750スゴイ!! こいつも絶対に10年以上使う! 【総評】 2021年1月,地元の「ヤマ○電機」で半額程度の表示を見て1日悩み,翌日購入。旧製品もいいところだが,FXに憧れていた身としては大満足!! ただ,購入当日「リコール検索」をしたところ「該当機」とのことでNIKONへ送付し,数週間サヨナラとなった……まあ。 D5000との2台持ちになり,慣れ親しんだD5000の方が軽いし扱いやすいので宝の持ち腐れになるのではないかと心配していた。ところが,握ってみるとD750の方が格段に持ちやすく撮影しやすい。操作面では慣れていないが,D5000は無事“補欠”を担うことに。 ◎FX機がほぼ半額で入手できたこと ○ピントが合うスピードが速い ○ボケ味が素晴らしい(D5000のレンズ18-200VR�Uとの比較) ○重さが安定感になり,手ブレが少ない ○SDカードを2枚挿入できる △“半押し”が浅く,得てしてシャッターを切ってしまう ×アイピース(?)が取れやすい→気がつくと下に落ちているのでいつか紛失するだろう ちなみにスマホとの連動はまだ設定していないので無評価だが,やってみると“○”に該当するだろう。

お気に入り登録2717EOS 6D ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D ボディ 10位 4.68
(355件)
36627件 2012/9/18  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 680g 0.71倍
【スペック】
画素数:2060万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):97/97 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x110.5x71.2mm 連写撮影:連続撮影:最高約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1090枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約755g(CIPAガイドラインによる)、約680g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
  • EOSシリーズで初めて、Wi-Fi対応の無線LAN機能と、位置情記や移動経路を記録できるGPS機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも十分に使える、フルサイズ一眼レフの名機

発売当時は世界最軽量をうたったフルサイズ一眼レフ。個人的に、この頃のキヤノンのカメラは「THE王道カメラ」という感じがして、一番好きな時代の製品です。奇をてらわず、カメラとしての基本をしっかり押さえたデザインや操作性に、今でも魅力を感じます。 AFの測距点が少ないのは弱点ですが、ピント精度自体は非常に優秀。動きの激しい被写体を追いかけるような撮影でなければ、今でも十分実用になる性能だと思います。 特に気に入っていたのが高感度耐性です。古いカメラではありますが、ISO6400くらいまではガシガシ使える印象で、室内や夜の撮影でも頼りになります。フルサイズならではの余裕もあり、今でも写真を撮る道具としての実力は十分に残っています。 中古価格もかなり手頃になってきており、フルサイズ入門機としても魅力的な一台です。ただし、さすがに年式が古くなっているため、購入するなら個体の状態はしっかり確認したいところ。価格が安い一方で、故障のリスクが高まっていることは意識しておいた方がいいと思います。 ちなみに、私が使っていた個体は十字キーが故障してしまい、写真自体は撮れるものの、撮影済み画像の送り操作ができない状態になってしまいました。その後、EOS R8に買い替え、現在は自宅でお留守番をするカメラになっています。 今となってはミラーレスのAF性能や機能面で大きな差を感じますが、写真を撮るという基本性能はまだまだ現役。この頃のキヤノンらしい王道のカメラが好きな方には、今でもおすすめしたい一台です。 中古価格の安さに惹かれる方にも選択肢になると思いますが、長く安心して使うためのメイン機というより、状態の良い個体を見つけて付き合うカメラという印象です。

5まだ現役!(子供撮りと富士山撮影)

富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。 入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。 メインはEOS5Ds、サブにEOS M 6Dは結婚前に購入した妻の所有機ですが、最近は、子供撮り、たまに富士山撮影でも使わしてもらっています。 【デザイン】 EOS一眼レフらしいデザインで好みです。 【画質(解像性能)】 各社フルサイズ高画素機は40〜60MPが主流となり、風景撮りに6Dの20MPは物足りないと感じる方もいるかと思いますが、富士山撮影では、前景を入れて思いっきり絞り込むことが多かったり、夜明けにバルブや長秒シャッターを使用する(どうしても等倍では甘くなる)場面が多く、自分も5Ds(50MP)を使用しているものの、20MPと50MPの有意差はあまりないと感じています。 逆に、子供撮影では、20MPはベストな画素数だと感じます。 【画質(暗部ノイズ耐性)】 他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。) とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。 【AF・連写】 子供撮影(運動会)では、連写は問題なし。 AFは中央1点サーボで対応していますが、結果、構図が制約されるのが残念。 実際はトリミングをすれば良い話ですが、この点こだわる方は、最近のミラーレスにした方が間違いがないと思います。 【操作性】 5D系と操作性が差別化されている点は残念で、併用すると違和感があります。 もっとも、撮影中に設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが。 【バッテリー】 燃費の悪い5Dsより1.5倍は持つ感じ。(以前に使用してきたEOS5D Mark�Uと同じくらい) 【携帯性】 日常的に携帯するのは困難ですが、子供の運動会やイベント、車での旅行では許容範囲内。 車で三脚や脚立、交換レンズ一式を携行する富士山撮影ではそもそも問題なし。 とはいえ5Dsよりはだいぶラクです。 【最新ミラーレスに対する利点】 ・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。 ・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。 ・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。 ・中古購入では非常に安価。 【総評】 使いやすい画素数と一眼レフとしては小型で、今でも現役! 少なくとも、子供撮りと富士山撮影では不満は少なく、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。

お気に入り登録2400EOS 6D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D Mark II ボディ 13位 4.35
(132件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 685g 0.71倍
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
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5ありがとう、レフ機

2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。 そこから20年。 KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4 趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。 画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。 ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。 なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。 20年目の節目。 5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。 6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。

5EFマウントの手頃なフルサイズ機

【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。 【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。 【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。 【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。 【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。 【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。 【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。

お気に入り登録359EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキット
  • ¥―
32位 4.29
(5件)
21655件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 800g 0.71倍
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」などを搭載。
  • ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現。Lレンズの標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属する。
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5欲しかった欲しかった

【デザイン】 かっこいいです 【画質】 この上ない。 【操作性】 扱いやすいです。 【バッテリー】 意外と持たない感じがする。 【携帯性特に特に良くはけどけど、手にもって4kmランニングしながら撮影しました。 充実している充実している 【見やすい見やすい 【ホールド感良い良い 【総評】 使感動感動

5素敵な相棒

レンズ、ボディー共に素晴らしい相棒で 手放すことができない存在 4K動画も撮影可能なので 静止画のみでなく 動画撮影も楽しい

お気に入り登録3020EOS 5D Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark III ボディ 32位 4.73
(393件)
55661件 2012/3/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 860g 0.71倍
【スペック】
画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
  • 最高約6コマ/秒の高速連続撮影やレリーズタイムラグ約0.059秒を実現するほか、ミラーが低速で駆動することにより静音で撮影できる。
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5いまだに現役

中古で購入。 あ、中古しかないですね。 すごく良い感じ。 2013年発売のモデルでしたっけ? でも、AFもじゅうぶん速いしいまだに現役で使えますね。 バッテリー持ちも良し。 携帯性は最初から除外して、フルサイズの一眼レフカメラを探してて、これに行き着きました。 プロが愛用する訳もよく分かります。

5古いけど万能機

【デザイン】 いかにもcanonのカメラ!やっぱ好きだわ 【画質】 mark2より高感度に強くなった 【操作性】 画像の確認はこっちの方がやりやすい(mark2比) アイカップも大きくなり構えやすい。 【バッテリー】 ファインダーの液晶?のぶん気持ち減りが早いかも?(mark2比)それでもミラーレスとは比べ物にならないほど撮れます。 2/16追記 300枚程撮影して15%減ったくらいでした。 設定はAIサーボ、高速連写です。 【携帯性】 このクラスのカメラに求める物でも、、、とりあえず1Dよりは軽くて小さいです(爆 【機能性】 ファインダー視野率100% AIサーボの特性変えられて使いやすく出来るのが良い。 SDカードが使えるので即iPhoneに取り込み出来るのもプラス。 【液晶】 確認するには十分すぎる。 【ホールド感】 相変わらずいい!カードスロット蓋がプラむき出しじゃなくなったのもいい 【総評】 今更ながら買っちゃいました。 地元のキタムラでわりかし綺麗な出物があったので購入。やはり中古買う時は実物を確認して、フィーリングを確かめるのが安心。 シャッターカウント調べたら13000回の当たり物。 50mm1.2LでのAFに不満を感じていたためmark2に買い足し。 狙い通りでヒット率は向上。 散歩する時は50mm1.2付けて出かけてます。 筋トレも同時に出来て一石二鳥?? AFはかつて使用していた1Dと同等かそれ以上かも。AIサーボ特性を動き物で設定を追い込みたい。400mm位のレンズ仕入れてまた競馬場行きたくなった。 出番は少ないものの6f/secと連写もまずまず。 そしてシャッター音。キレが良く撮っててテンション上がる。 この個体はシャッター全押しがかなり浅く調整されているのか、指の腹を少し絞るだけでシャッター落ちるので余計なブレが出ないのも良い。 軽く使ってみた感じ高次元にバランスされているカメラ、という感じです。 流石プロに愛用されたカメラだけのことはあります。 メーカー修理不能なので壊れる=オブジェなので壊れるまで使いたいカメラです。 2/16追記 動き物を撮りに行って来ましたが AIサーボの食いつきの良さは想像以上でした。 (いい意味で)

お気に入り登録443EOS-1D X Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D X Mark III ボディ
  • ¥―
41位 4.73
(27件)
1557件 2020/1/ 7  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1250g 0.76倍
【スペック】
画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600、819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約16コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2850枚、液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、miniHDMI 起動時間:0.2秒 重量:約1440g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1250g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:5.5K(5472x2886)59.94p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大191点(クロス測距点:最大155点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 
【特長】
  • 約2010万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと新映像エンジン「DIGIC X」、AF専用センサーなどを搭載したフラッグシップモデルのデジタル一眼レフカメラ。
  • 「High-res AFセンサー」を搭載し、最大191点(クロス測距点最大155点)の測距点から得られる信号を解析して高い合焦精度を実現。
  • 4K/60Pの動画撮影に加え、Canon Log、RAW動画の内部記録が行える。「デュアルピクセルCMOS AF」により、ワンマン撮影をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5まさにプロ機。信頼性の塊ですね。

【デザイン】 これぞ1系というデザインですね。 今となっては縦グリップ一体型は少ないですからインパクトあります。 【画質】 2025年使っても問題ないと思います。 そもそも、5Dmk4やR6も現役の世界ですし。(しかも、その機種で撮られた写真も素晴らしい。) 【操作性】 1系になれているなら問題ないかと。 カスタマイズ性の高さもまた素晴らしいと思います。 【バッテリー】 1日撮影しても問題ないです。 ただ、ライブビュー撮影の時には予備は必要かも。 ただ、ウェディング撮影では予備は使ったことはありません。(2台体制、サブはR6mk2) 【携帯性】 目をつぶりましょう。 【機能性】 ライブビューでも問題なく使えますし、これ以上はいらないのでは。 【液晶】 普通。です! 【ホールド感】 バツグンです。重さをそこまで感じさせないです。 【総評】 仕事で使うにはかなり安心して使える機種だと思います。 中古で30万円前半で購入。 シャッターもそれなりに切られていた機種でしたが、問題ありませんでした。 仕事で数回使いましたが、かなり安定して使えますしAF性能は文句なしです。 瞳AFも使いますが、こちらの機種ではあまり使っていません。 自分で狙ったところに合わせる楽しさ、シャッターの心地よい音がたまらないかもです。 仕事に使うには、とてもいい相棒だと思いました。 データも重くなくてちょうどいいです。 今後もしばらく使っていこうと思います。 ポートレートも始めようかと。 追記 仕事、プライベートでさらに使用しました。 初心にかえるような気持ちにしてくれる機種だと思います。 自分が狙ったところに合わせてピント、構図を調整する。 忙しいけど楽しいですね。 シャッターも振動なんですけど、がちっとしていて心地よい。 手ぶれ補正内蔵していないんですが、その分しっかり撮ろうと丁寧になります。 R3やR1はもっといい機種ですが、デジ一最後の世代、長く使いたいと思いました。

5さらにアップグレードされたEOS-1

【デザイン】 基本的なデザインは1D系を継承しており、1DX2からは大きな変化はありませんが、微細ながらGPSユニットの形状が変わっているぐらいです。 【画質】  1DX2に比べるとローパスフィルターの変更によるものか解像度も良くなっており、DRに関しても大幅に向上しています。 高感度性能は1DX2比で一段は軽く向上しておりISO6400までは特に何も考えずに使え、撮影内容にもよりますが、ISO25600辺りでも全く問題なく使えると思います。 【操作性】 スマートコントローラー以外は1DX2と大きな変化はありません。 このスマートコントローラーですが、191点AFを速やかに動かすには既になくてはならないシステムであると感じています。 【バッテリー】  1DX2に比較すると大幅に改善されており、ファインダーで3,000枚前後撮影しても50%以上残っていました。 LP-E4Nではコマ数は落ちますが使えます、LP-E4では電源は入りませんでした。 【携帯性】  1Dmk4までの1D系より重いですが、従来の1DX系より少し軽くなりました。 【機能性】 AFについてですが、61点→191点となり全く新しいAFとなり、AF速度・精度については1DX2時代より大きく改善したと感じています。 今までは動態撮影時にゾーンAFを含めた自動選択方式を全く使っていなかったのですが、進化したiTR AF Xなどにより自動選択やゾーンAF時もかなり信頼が持てるものになりました。 また、キヤノンでは初めて、ボタンイルミネーションが付いたのも、暗所撮影時にボタンが分かりやすくなりました。 内蔵Wi-Fiがあるので、WFTが無くても最低限の事は出来るようになりました。 【液晶】  構図確認には十分です。また、1DX2に引き続きタッチ液晶となっており出来る機能も増加しています。 【ホールド感】  今までの1D系で最も持ちやすいと思います。 【総評】  1DX2からは全体的に性能が大幅向上しており、特にAF周りの変化が一番大きく、Hi-res AFとEOS iTRのAF Xのお陰で動態撮影をした際のAF動作の精度・安定性が別次元というレベルまで向上しており、スマートコントローラーも相まってより被写体に集中することが出来る機種となりました。  R3やZ9と比較しても、瞬間的な飛び出しなどの撮影では1DX3の方が明らかに反応がいいです。  シャッター周りも、ファインダー16fps、Lv20fpsと大幅に向上しており、ミラーショック等も低減していて、ファインダー撮影時のブラックアウトが大幅に短縮されています。  また、耐久性も40万→50万回と向上しEOS-1を仕事で使う上での最大の理由である壊れにくいなどの信頼性でも改良が入ったのは安心できます。 また、DLOを連写撮影時にも適応出来る様になり内蔵Wi-Fiが搭載されたなど、PCを介さなくてもよりシームレスに撮影から転送、印刷、現像までを行う事が出来る様になったのは、業務のロスタイム削減に繋がりました。

お気に入り登録406D5100 18-55 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D5100 18-55 VR レンズキット 46位 4.64
(53件)
10824件 2011/4/ 5  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 510g 0.78倍
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5中古で安く買ってそれなりに楽しめるとおもいますよ

【デザイン】 個人的ですが、好きなデザインです 最近(2025年)のデザインは、、あまり好きになれません これは完全に個人的な感想です 【画質】 今の基準に比べると、若干落ちるとおもいますが 撮影後の画像処理を、自分でフォトショップ等で行う前提であれば、最新機種と変わらないと思います 【操作性】 ニコンの操作に慣れていれば、問題ありません そもそも、他社にくらべてニコンはクセがあると思います でも、それに慣れてしまえば、他社よりずっと使いやすいです (なんでもそうかも知れませんけどね) 【バッテリー】 びっくりするほど長持ちします 余計な機能が無いからかもしれません 【携帯性】 それなりの大きさですし、思います ビギナー向けではありません 【機能性】 いろいろ機能はありますが、 機能に期待するのであれば、最近の機種を買いましょう 【液晶】 問題ありません 屋外で見えにくいことはありますが、ファインダーをのぞきましょう 【ホールド感】 良いです ちょっと手の大きな私にはしっくりきます 【総評】 いまさら、買う機種でもないかもしれませんが 純粋に写真を撮るというプロセスには、何不自由ありません 中古で安く買ってカメラの練習なんていう動機でしたら、ぴったりかもしれません 画質は、最近もものとさほど変わりませんからね、

5D5100の採点です

約6ヶ月経ってD5100の感想です。 ・デザイン・  お仲間のD3300とデザインがほぼ一緒なので、文句のつけようが無いです。 ・画質・  D3300と同じ・・・としか見れませんね。滝を撮ると、もしかしてD5100の方が・・・は冗談です。 ・操作性・  これも文句無し! ・バッテリー・  これも文句無しです。 ・携帯性・  驚愕の軽さ、D3300と同じ・・・とまではいきませんが、充分軽いです。 ・機能性・  手振れ補正は実に良いですね。D3300と区別がつきません。 ・液晶・  バリアングル液晶があったので買いましたが、面白いです!アングルの多い撮影の時はD5100で! ・ホールド感・  文句無しです。 満足度は5です。バリアングル液晶は実に楽しめますね。D3300と共に「一生モノ」でいきましょう!

お気に入り登録565EOS 5Ds R ボディのスペックをもっと見る
EOS 5Ds R ボディ 46位 4.68
(49件)
7227件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g 0.71倍
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
  • 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
この製品をおすすめするレビュー
5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます

普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。 最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。 5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。 ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。 【デザイン】 安定のキヤノンデザイン。 【画質】 5DsRの画質、控えめに言って最高です。 現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。 5DsR、α7R2、D850です。 D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。 ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。 α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。 5DsRは、やや個性的な描写だと思います。 若干絵画調の描写だと思います。 実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。 添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。 α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。 https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab 個人的には5DsRの方が好みです。 【操作性】 これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。 【バッテリー】 バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。 5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。 5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。 【携帯性】 バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。 【機能性】 5D2よりも多少は多機能です。 ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。 7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。 個体差なのかな? 動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。 本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。 凄く気持ち良く撮影できます。 ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。 【液晶】 最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。 超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。 とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。

5買って後悔はしないカメラです。

静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。 高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。

お気に入り登録659D3 ボディのスペックをもっと見る
D3 ボディ -位 4.86
(269件)
29385件 2007/8/23  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1240g 0.7倍
【スペック】
画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:159.5x157x87.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.12秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5BL-4を無くしてしまった

使い勝手はめちゃくちゃ良いです ですがBL-4を無くしてしまいました! どうすれば良いでしょうか? 公式にも在庫無いと言われました。

5時代を超えて尚愛される名機

1年前に中古で購入しました。 シャッター回数は約4万回。特に傷や不備もなく良い個体を手に入れられました。 とにかくファインダーのピントの山が掴みやすいです。また、ファインダー内も広大な視野の広さで、さすが一桁機のファインダーと満足しています。 その他性能の多くは、今どきのカメラに劣りますが、私はファインダー性能を求めて購入したので満足しています。 また、一桁機ならではの所有感というか、カメラを構えると背筋がピンと伸びる適度な緊張感があります。 今どきのカメラは正直頭打ちな感じがしないでもないです。 そんな中、良き時代に鮮烈なデビューを果たしたNikon D3は今でも通用する性能であり、全てを満たしてくれるカメラだと感じます。

お気に入り登録551D4 ボディのスペックをもっと見る
D4 ボディ -位 4.77
(111件)
7688件 2012/1/ 6  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1180g 0.7倍
【スペック】
画素数:1660万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、80相当、16000相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はf/8対応) カラー:ブラック 
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5ニコンD一桁機、プロ機の道具としての確からしさ

新品で購入して10年近く使っているD750とショット数6万回超の中古D4の比較になります。 【デザイン】 ニコンのフラッグシップ機らしいデザインでカッコいいです。 個人的にフィルムのF5が1番カッコいいなあと思っていました。 縦位置撮影用のシャッターボタン付きBG一体型のような形状、大きくて剛性感がありプロ機という感じがします。 D4は少し曲線が多いけどF5同様ニコンのプロ機らしいデザインで見惚れます。 D750も不満はなかったんですが、D4所有するとD4のほうがかっこいいなって思います。 【画質】 画像処理エンジンがエクスピード3です。 ニコンはエクスピード4で画作りを変えてるので、D4を買うならD4sを買うべきというアドバイスもよく承知していますが、ポートレートは撮らないので黄色っぽいとか緑被りとか気になりません。 画素数はD750が多いですが、D4の1600万画素が特に少ないとも思いません。 描き出す画は、同じようなシーンでD750のほうが自然に見えることもあります。 LR使ってますが、私の腕ではRAWで現像してもD750とD4で同じ色調に揃えることは難しいです。 触っているうちに、マゼンタが強くなりすぎたり・・・私の技術の問題ですが。 最近はカメラの個性と考えて楽しんでます。 【操作性】 最新のプロ機はもっと良くなってるんでしょうね。 私はD4でもよく出来てるなあって思います。 ボディの形状から来るものとボタン等の操作によるもの、どちらにしても操作しやすいです。 【バッテリー】 持ちます。 私はあまり連写しないほうなので、なおさらそう感じるのかもしれません。 【携帯性】 あまりよくありません。 D750と比較するのはプロ機とアマ機でフェアでないですが、D750のほうが軽くてコンパクトでハンドリングは良いです。 フィルムのF5もちょくちょく使ってるのでプロ機だとこういうものかなって思っています。 レンズに手ブレ補正機能がない場合は、この大きさ重さが安定感になります。 比較の対象になりませんが、中判のZENZA BRONICA ETRSを使っていて、手持ち撮影もよくやるのでカメラバッグの中ではD4のほうが収まりが良いです。 【機能性】 D750のほうが新しいAFユニットを搭載してますが、連写の速度と書き込みコマ数で、動体撮影のコレだというシーンの撮影成功率が高いです。(D750 6.5コマ/秒、D4 11コマor10コマ/秒 連続200コマ) バッファやXQDカードの高速な書き込みも併せてとても満足しています。 ネット記事でAFは新しいAPS-C機と同等との感想を読んだことがあり、条件が悪いときは古くてもフルサイズのプロ機のほうが食いつきが良いという個人の感想を信じたいです。(すいません。ここはレビューではなく願望です。笑) 【液晶】 あまり評判良くないですね。 私個人は、今でもフィルム撮影のほうが多いので撮った直後にプレビューとか見ることがなく、全く気になりません。 もちろん気になるシーンでは見て確認することもありますが、構図も含めてLRでの現像処理があるから撮影現場ではあまり見ないです。 プロじゃないのでダメだったらまた撮ろうとか気楽に楽しんでいます。 もちろん、2度とチャンスのないシーンもあります。。。D4は頑張ってくれます。(私の技術の問題) 【ホールド感】 しっかりつかめて良いと思います。 縦位置、横位置に違和感もありません。 D750もホールド感は好評だった機種ですが、縦位置グリップ一体型って好きです。(D750の縦グリも持ってますが、コンパクトさ優先で使っていません。矛盾してますが、一体型は有りだけど、外付けは付けたくないと感じてしまいます。) 【総評】 撮影していて楽しいです。 アマチュアとしては、使わないとわからない楽しさ、心地良さです。 初めてF5を使ったときのプロ機の道具としての確からしさを思い出しました。 花撮りも飛行機撮りも楽しいです。

5想像以上にD1桁機は凄い

2022年10月にキタムラネットショップで備品欠品なし+予備バッテリー1個の中古を約12万円で購入。ショット数は約45,000でした。まず驚いたのがレリーズフィーリングの良さとシャッター音。連射するとバババババとマシンガンみたいにけたたましい。D5がカカカカカとややおとなしめなのと対照的。いかにも「撮ってますよ」感が強烈。 AFにも不満は全くなく、高感度は自分的には常用感度上限とされるISO12800はもちろん、緊急時には1段上のISO25600までは使える。(PCモニターで拡大表示しない前提で。) 動体撮影はもちろん、スナップ、風景なんでもこなし、画素数も必要にして十分で、クロップ、ライブビューでの静音撮影といった「いざという時」の撮影機能も備え、程度のいい中古と巡り合うことができれば、コストパフォーマンスは超絶級。 唯一の難点は、サイズもシャッター音も大きいがため、存在感を出しすぎること。おそらくカメラに興味ない一般の人は少なからず引くのでは?(実際、先日海鳥を撮ったときに、隣にいた小さい女の子に連射シャッター音にビクッとされました。)

お気に入り登録429D4S ボディのスペックをもっと見る
D4S ボディ -位 4.82
(64件)
5618件 2014/2/25  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1180g 0.7倍
【スペック】
画素数:1661万画素(総画素)、1623万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50相当、409600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 連写撮影:CH:約10〜11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3020枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/コンパクトフラッシュ 
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5さすがの一桁機

愛機だったD750のシャッターユニットが高速シャッター使用で壊れ、修理見積もりしたところ センサー迄損傷との事で10万超え…D750のシャッターユニットって 根本的に弱いんじゃねぇの?発売スグにリコールも有ったし、複数回壊れたって話もネットで数多く散見しましたので、10万掛けて修理するなら ドナドナして 違うNikon機を(レンズ資産有るしマウント変えは無理という事で)見繕っていた所 D4Sが候補に上がり、この度 愛機として迎え入れました。 ミラーレスも考えましたが、パナソニックG9PRO購入使用で ミラーレスは自分の好みでは無いとの結論付けに至りました。 所詮 中古ですので 何時まで使えるかは?ですが、動作確認しただけで、D750とは別物のカメラの様です!! 旧いとはいえ、さすがはNikon一桁機だなぁ〜と感服致しております。 今更 D4Sかよって言われるかもしれないけど 末永くコイツ(D4S)と写真Lifeを過ごして行こうと思います。

5地味だけど大切な能力アップ

中古D5購入から始まって、D4、D5スペア機、D3、D2X、D3sと買い揃えてしまいました。D1桁機は、その時代にニコンが持つ最高水準の技術が惜しみなく投入された機種であり、どの機種も時代を代表する機種としてのオーラはさすがでした。 保有機種を時系列に並べると、D2X、D3、D3s、D4、○、D5となります。ん?一つ無いのがある。D4sです。D1桁機の進化の歴史を漏れの無いように把握するべく、D4s入手を決断しました。 D4との違い: 連写は秒10コマから秒11コマに進化。 高感度は1段進化の印象。(D4では、できればISO6400まで、ISO12800は使用可能、ISO25600は緊急用が、D4sではそれぞれISO12800、ISO25600、ISO51200になった。) 今のところ、AF性能には、速度、精度、追従力ともに有意な変化は感じられず。 僕は使いませんが、グループエリアAFがD4sで新採用。 背面液晶の見え方、発色は明らかに進歩。 僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ないですが、人肌の発色はD4からD4sで別物的に良くなったとの声多数。 シャッター音はD4よりも洗練された感じになり音量低下。(シャッター音に関しては、D3は粗削りで音量大、D3sは洗練されて音量大、D4はより洗練されて音量大、D4sはより洗練されて音量低下) D2x、D3、D3s、D4、D4s、D5を買い揃えて思ったこと: 繰り返しになりますが、D1桁機はその時代時代にニコンが持つ最高水準の技術が投入された機種で、他の機種とは明らかに別物です。コスト削減を目的とした要素が一切ないだけでなく、報道撮影現場での過酷な使用に十分耐えられるように作ってあるのです。よく言われますが「D1桁機を使うと、他の機種に戻れない」は、まさにその通りです。 このレビューを見ているという事は、レフ機が好きで、D1桁機に少なからず興味がある、という事だと思います。新品があらゆるリスクがないことはわかっていても、カメラボディに60数万円を出せる方は多くないでしょう。でもそこまで思い切る必要はありません。僕がいつも利用するキタムラ中古で10万円前後(2023年3月現在)のD4で、十分D1桁機のすごさは味わえます。D3s以前は、ユーザーインターフェースが旧式なのと、程度のいい中古機がキタムラのような保証があるショップでの在庫がほとんどないことから、お勧めしません。 なおD4ですが、僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ありませんが、D4からD4sでは人肌の発色やAWBが劇的に良くなったとの意見多数ですので、ポートレート撮影重視の方はD4ではなく、ちょっと頑張ってD4sが幸せになれるのではないでしょうか。キタムラでD4sは15万円前後(2023年3月現在)です。

お気に入り登録574D5 XQD-Type ボディのスペックをもっと見る
D5 XQD-Type ボディ -位 4.94
(61件)
6507件 2016/1/ 6  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1235g 0.72倍
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x158.5x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3780枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:XQDカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード×2 
【特長】
  • 約2082万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。
  • 「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した、153点のAFシステムを搭載。約12コマ/秒(AF・AE追従)の高速連続撮影を実現している。
  • 「4K UHD(3840×2160)動画機能」を搭載。非圧縮映像をHDMI出力し、外部モニターへの表示や、外部レコーダーへの記録もできる。
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5強烈な宇宙放射線下でも実働したD5をNASAが認めた メンテ終了

人類の宝、ニコンD5。 2026.4月、NASAのアルテミスIIに月の裏面から、ニコンD5を2台使って膨大な美しい画像を送って来た。 さすがニコン、素晴らしい。設計した方に拍手、さらに今も使っている方に乾杯。 10年前のFマウントのボデイ。しかしプロに特化し屈強な、一眼デジカメ。 ISS宇宙ステーションで10年の無故障の実績と、強烈な宇宙放射線下でも実働した成果を、NASAが認めて今回に至った。 ISOが30万、拡張で300万。撮影枚数は1バッテリーで、4000枚越えだ。 最新のZ9やZ8ミラーレスは、おもちゃの事が良くわかった一幕であった。なさけない。 ミラーレスは全部ビデオカメラだから、中身は。 しかしD5オーナーも、おそらくは55才越え。 年齢には絶対勝てないので、体を壊す前に軽い、Z5�Uに乗り換えましょう。 でも、ニコン1桁機の手触りやシャッターフィリングは、最高で忘れることはできない。 これはオーナーだけが知る、神の領域だ。 注意が2つある。 �@2026現代では、左右、後ろとも皆スマホで動画を撮っているので、D5のシャッター音は必ず苦情が出る。静かにしろと、周りの威圧がすごい。世の中スマホ動画が98%。ぶん殴られないように。 �Aメンテは2026.7月で全終了。修理はもう出来ませんので注意。仮に40万回越えると、メンテはシャッター以外の高額パーツも交換必要と言われた。メーカーに聞くと計25万でした。さすがフラッグシップ、と言っても、いま故障したらアウト、をお忘れなく。

5写真を撮る事に関して徹底して使いやすい設計がされています。

【デザイン】個人的にはもう少し角張ったデザインが好みですが好きな部類です。質感はとても良く安心感や信頼感があります。 【画質】フルサイズとしては良いと思います。 【操作性】さすがはプロ機で、慣れると大変使いやすいです。大きなボディですが、握りやすく、ボタンやレバーの間隔が上手く空けられている為に小型の機種から持ち替えると逆に使いやすいと感じます。 【バッテリー】恐ろしく持ちます。 【携帯性】このカメラに携帯性は問わないのですが、意外に良いと思います。 【機能性】暗所でのAF速度、精度共に素晴らしいです。悪条件でもシャッターが切れるところ良いです。 【液晶】見やすいと思います。 【ホールド感】大きく重いボディですが、このためホールドはとても安定します。絶妙なスイッチ類の配置もあり撮影に集中出来ます。 【総評】画質だけならD850やZシリーズのフルサイズ機の方が上だと思いますが、 どんな条件でもシャッターチャンスを逃さない信頼性がこのカメラの魅力だと思います。加えて写真を撮る事に対する操作性はやはり良く考えられているなと感心します。ボタンやレバーの配置などの設計はさすがだと感じます。 大きく重たいので携帯性は悪いですが、撮影時には逆に安定して構えて撮ることが出来るので写真を撮る事を徹底して考えられた設計をしてあるとつくづく感じるさせられる機材です。手に入れて本当に良かったと思う満足感、充実感があります。 【再レビュー】 プロ機なので持て余すかと思っていましたが、本当に使いやすいです。重さが唯一の欠点ですが、重たいレンズを使う場合にはバランスが取れるので仕方ないかと思います。逆に軽めのレンズだと取り回しが楽です。大きさは全く苦になりません。むしろこれくらいの大きさの方がボタンなども押しやすく、グリップもしやすく使いやすいです。驚異的なバッテリーの持ちは予備のバッテリーを持たずに済む事がほとんどです。ミラーレスに予備バッテリーと充電器のセットを持つことを考えるとトータル重量の差はかなり縮まると思います。カメラを構えて、そこにあって欲しい位置にボタンが配置されており、本当に上手く設計されています。何よりもこのシャッター音を毎回聞く度に、なんかいい写真が撮れていそうな気になるのがちょっとした幸せです。

お気に入り登録272D5000 ボディのスペックをもっと見る
D5000 ボディ -位 4.42
(61件)
11536件 2009/4/14  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 560g 0.78倍
【スペック】
画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:127x104x80mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5バリアングル液晶が便利!初心者も満足の高画質機

ニコンD5000を購入して約1年使用しました。初めてのデジタル一眼レフとして選びましたが、非常に満足しています。D90との比較で悩みましたが、バリアングル液晶とコストパフォーマンスの良さでD5000を選択しました。 【デザイン】 黒を基調としたクラシックなニコンらしいデザインで、持っているだけで撮影意欲が湧きます。グリップ部分はしっかりと深く、長時間の撮影でも手が疲れにくい設計です。ボディの作りもしっかりしており、エントリー機ながら高級感があります。バリアングル液晶を採用していますが、ヒンジ部分も頑丈で、何度も動かしていますが全く問題ありません。 【画質】 12.3MPのCMOSセンサーはD90と同じものを搭載しており、この価格帯では驚異的な画質です。色再現性が自然で、特に風景撮影では空の青や緑の階調が美しく表現されます。高感度性能も優秀で、ISO1600までは実用的なノイズレベル。ISO3200でも適切なノイズリダクション処理により、小さいプリントなら十分使えます。ダイナミックレンジが広く、アクティブD-ライティング機能を使えば、逆光シーンでも白飛びや黒つぶれを抑えられます。RAW現像にも対応しており、後処理の自由度が高いのも魅力です。 【操作性】 初心者にも優しい設計で、シーンモードを選べば難しい設定なしで綺麗な写真が撮れます。一方で、絞り優先やマニュアルモードなど上級者向けの機能も充実しています。背面の液晶に表示される情報画面で各種設定を変更できるのですが、慣れるまで少し時間がかかりました。D90のように専用ボタンがあればもっと便利だったと思います。メニュー構成は分かりやすく、説明書を見なくてもある程度直感的に操作できます。 【バッテリー】 EN-EL9aバッテリーを使用していますが、1回の充電で約500枚撮影可能です。週末に1日撮影する程度なら、予備バッテリーなしでも十分対応できます。ただし、ライブビューや動画撮影を多用するとバッテリーの減りが早くなるので、長時間撮影する場合は予備バッテリーがあると安心です。充電時間は約2時間半と標準的です。 【携帯性】 ボディのみで約560gと、フルサイズ一眼レフと比べるとかなり軽量です。標準ズームレンズを付けても1kg程度なので、旅行や登山にも気軽に持っていけます。ただし、コンパクトデジカメと比べれば当然大きいので、毎日持ち歩くというよりは「撮影する」と決めた時に持ち出すカメラという位置づけです。 【機能性】 11点AFシステムは反応が早く、動く被写体にもしっかり追従します。3D追尾AFを使えば、構図を変えても被写体を捉え続けてくれます。連写速度は4fpsで、子供の運動会やペットの撮影にも十分対応できます。HD動画撮影機能(720p)も搭載しており、静止画だけでなく動画も楽しめます。ただし、動画撮影時のAFは遅いので、基本的にはマニュアルフォーカスでの使用をお勧めします。 【液晶】 2.7インチのバリアングル液晶が最大の魅力です。上下左右に可動するので、ローアングルやハイアングルでの撮影が非常に楽になります。花のマクロ撮影や集合写真で頭上から撮る際など、様々なシーンで重宝しています。ただし、解像度が23万ドットと低めで、D90の92万ドットと比べると粗く見えます。また、屋外の直射日光下では反射して見づらいのが難点です。明るさ調整を最大にしても厳しい時があります。 【ホールド感】 グリップの形状が手にフィットし、しっかりとホールドできます。大口径レンズを装着しても安定感があり、長時間持っていても疲れにくいです。右手でのシャッター操作と左手でのレンズ操作がスムーズにでき、撮影に集中できます。 【総評】 D5000は2009年発売の古い機種ですが、基本性能が高く、2026年の現在でも十分実用的です。特にバリアングル液晶は一度使うと手放せない便利さで、この機能のためだけでもD5000を選ぶ価値があります。初心者が最初の一眼レフとして選んでも、長く使える性能を持っています。中古市場では1万円以下で入手できることもあり、コストパフォーマンスは抜群です。唯一の注意点は、ボディ内AFモーターを搭載していないため、古いDタイプレンズではAFが使えないこと。AF-SレンズかAF-Iレンズが必要です。写真撮影を本格的に始めたい方、バリアングル液晶に興味がある方に強くお勧めできる一台です。

5実用十分

2020年の秋、カメラのキタムラで中古品、6000円ほどで購入しました。5000ショット程度の美品、液晶のわずかな黄変のため安価で購入できました。 10年ほど前のモデルですが写真撮影には十分です。エントリー機と中級機のはざまに位置していましたので操作性やカメラの反応、質感はD7000クラスに比べると少々落ちます。 16-85を付けたバランスは良好、WBはD300やD700のような懐かしい黄色に寄った色調ですが、作品撮りに使うわけではなく、まあ気になるほどでもありません。 家族のスナップや近所のお出かけなど、悪天候時や手荒く使ってもかまわない、そんな感覚でバンバン使っています。 新品での販売当時は全く魅力は感じませんでしたが、中古価格の費用対効果を考えれば、カメラに対しての不満はなく、星5評価です。

お気に入り登録782D5100 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5100 ダブルズームキット -位 4.70
(96件)
10824件 2011/4/ 5  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 510g 0.78倍
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5とっても満足

初めてのデジイチとしてWズームキットを購入しました。これまではコンデジで風景や家族写真、ペットなどを撮っていました。たまに趣味で写真を撮る程度で、動画撮影機能はあまり求めていませんでした。 当時はCanonのKissシリーズ、SONYのミラーレスと比較し、悩みに悩んで選んだ記憶があります。 購入以来、付属のズームレンズでいろいろ写真を撮ってきましたが、撮って出しだと、私感ですがナチュラルな感じで風景撮影や街並みの撮影に向いているように思いました。 APS-Cセンサーでも私には十分すぎるくらいきれいな写真を撮ることが出来ています。 当時はライブビュー撮影ができるデジイチが出始めてきたころですが、実際使ってみると、シャッターが下りるまでタイムラグが生じ、動きのある被写体の撮影には使い物になりませんでしたが、ファインダーを覗いてしっかり構えて撮影するようにしていたので問題ありませんでした。むしろライブビューを使うとバッテリー消費が激しい反面、ファインダー撮影だとバッテリーが本当に長持ちし、一日100〜150枚くらいのちょっとした旅行くらいなら3,4泊くらいは十分いけました。 購入してから年数も経ち、それなりに使い込んできたと思いますが、グリップのゴムがさすがに劣化してきていますが、それ以外は不具合はありません。今後も大切に使っていきたいと思います。

5d5100 ダブルズーム

フイルム時代からのカメラ生活でデジタルDSLに入れ切れず数年前に購入したD5100ダブルズームキットを出来るだけ使いこなし次のステップに入ろうかどうか今だ試行錯誤中ー予算のため。 このd5100の手軽で画質を大変満足中。特に55ー300は便利でこれから次の段階は、新機種なのかレンズなのか、ライトなのかと又勉強中。写像の模索と構成に気を配り、これからはポートレートをスピードライト使用で少し撮り続けたいと検討中。最近の55ー300の映像を添付します。18ー55レンズはそれなりに効果的に取れます。今のところほとんどが外での撮影で明るいレンズが必要かも今後の本体も考えに入れ検討したいです。連写も4ですとそこそこ悪くありません。D5300の向上はどうなのか比較できませんがD5100はまだまだいけます。レンズがFXの24mm相当だと好みで良いと思いますがDX18mmはFX27mm相当なので残念ですね。D7000・18ー105との共用ですが、D7000もバリアスクリーンでもいいのではないかと思います。スクリーンに傷が付かないのは非常に便利

お気に入り登録364D5100 ボディのスペックをもっと見る
D5100 ボディ -位 4.78
(50件)
10824件 2011/4/ 5  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 510g 0.78倍
【スペック】
画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5十数年の使い心地

フイルム一眼レフから、デジタル機へのスイッチはFZ30。 このFZ30を使い倒して、念願のデジタル一眼へ昇格第1号が 当機でした。使い出して早13年も経ちました。 【デザイン】 取り立てて言う程、特徴のあるデザインでもなく オーソドックスですよね。 【画質】 最新機種とは開きが出ましたが、長年使っての慣れもあってか 特に不満はありませんが、ボチボチ上位の最新機種が チラチラと目の前に。 【操作性】 痒い所に手が届く的な使い勝手で、初心者にも易しい。 デジタル一眼レフの基礎が学べました。 【バッテリー】 今でも丸一日は充分持つので、不満なし。 【携帯性】 デジタル一眼レフあるあるで、場所取ります。 交換レンズの関係から重いです。 【機能性】 一通りの機能は使い倒しても、特に不満なく来ているので 問題なし。 【液晶】 バリアングルで見やすいです。 【ホールド感】 ちょい小さめなのが惜しい所です。 【総評】 扱いやすい当機です。エントリー機ですから。 まぁ、上位機種が入手出来ても手放す事は考えてませんが。 孫2人の成長の記録が散りばめられた満足の機種です。 次機種への購入寸前のレビューになるかと思います。 S3PROを入手してからキャノン1Dシリーズが目の前を チラチラ。  が、シリーズの型落ち狙いが現実的な所かな〜。

5ぱぷちゃんも大喜び

バキバキの写りでちゅう RAWがいいでちゅう 感度がいいでちゅう

お気に入り登録560D5200 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
D5200 ダブルズームキット -位 4.54
(37件)
4149件 2012/11/ 6  ニコンFマウント APS-C 有(レンズキット) 505g 0.78倍
【スペック】
画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) スロット:シングルスロット 
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5入門から一歩先へ

【デザイン】 普通のカメラという感じ。最近流行りの昔風のデザインではないが、これはこれでよい。 【画質】 もっと極めれば良いものはあるだろうが、十分である。 【操作性】 ボタン操作に慣れれば簡単。あとはレンズ次第なのだが、キットレンズは扱いやすいので初心者でもすぐに良い写真が撮れると思う。 【バッテリー】 意外と持つのでびっくりした。充電し忘れて撮影していたときがあったが、バッテリーを気にせず撮影できた。とはいえ、充電はちゃんとしておきたい。 【携帯性】 軽い部類だと思う。入門機としてはちょうどいいところか。 【機能性】 Fマウントというだけあって、レンズはいくらでもある。そうした意味での多機能性は高い。キットレンズに慣れたら、ぜひ単焦点、オールドレンズと広げていってほしい。その際にはこの機種は焦点距離を1.5倍せねばならないことをお忘れなく。 この機種自体の機能性も悪くない。ファインダーもまあいいし、ちゃんとしているカメラだと思う。 【液晶】 あまり使わないが、どんな感じで撮れたかちょっと確認する程度なら問題ない。 【ホールド感】 グリップ、サムレストがあるので問題ない。レンズが軽ければ片手持ちでも怖くない。小さめな私の手でもこうなので女性でも安心だと思う。 【総評】 これが約10年前のカメラとは思えないくらい私にはちょうどよかった。今のカメラはどこまで進化しているのだろうと気になる一方、このカメラの魅力を感じてしまった今、あえて変えることはないと思う。初心者の方にはぜひ一度使ってほしいと思う。

5カメラはCanonだけじゃありません!

【デザイン】 カメラのデザインはどれも同じように見えますが、ホールド部分のレッドラインが良さげです。 【画質】 アマチュアにはこれで十分かと思います 【操作性】 素人の方にもお勧めできます。三脚はSilkを購入。 【携帯性】 Nikon専用のバッグをQoo10で購入しました。 【機能性】 十分です。 【液晶】 見やすいです。 【ホールド感】 右手にジャストフィット 【総評】 子供の催事にと購入いたしました。望遠レンズもそれなりに使いこなせます。オートズーム機能。

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D5200 ボディ -位 4.23
(31件)
4149件 2012/11/ 6  ニコンFマウント APS-C 無(本体のみ) 505g 0.78倍
【スペック】
画素数:2471万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x98x78mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5初心者におすすめの機材

機能性 ・ここに関して少し文句があります。ISO常用6400なので暗い場所が苦手なので個人的に天体撮影や鉄道撮影をする際に少し物足りない気がします。拡張を使えばいいとツッコまれると思いますが6400より上げるとノイズが酷くなります。その他はタッチパネルが使えないことです。 画素数 ・トリミングをよくするので2400万画素数は非常に使い勝手がいいです。 グリップ ・ここに関して一番気になっていて、自分の手が大きいのでしっかり握りにくいです。 写り ・文句はないです。D80みたいな写りは出来ないですが バッテリー ・絶対予備に一つ買っておかないと一日撮影出来ないです。 動画性能 ・FullHDしか撮れないので4Kなどの動画は無理やりソフトで変換しないと出来ないです。 鉄道撮影に関して お値段が丁度いいので安く一眼レフを手に入れたい人はおすすめ出来ます。ただ連写が弱いのでいい写真がなかなか撮りにくいです 航空機撮影に関して 1/4000しかないので完全に止めたいなら上位機種を買うのがおすすめです、初めての撮影に買うのならいいと思います 風景撮影に関して 紅葉撮影機能やマクロ撮影などいろんな機能が付いてるので家族写真を撮りたい人とかにおすすめです。WB(ホワイトバランス)もいろいろ充実してるのでいいのではないのでしょうか。 動物撮影に関して ペットモードがあるのでもうなんでも撮れます。D5600やD5500にはMASPとオート、カスタムしかないのですぐにそのモードに変えるに時間がかかります。 マクロ撮影 キットで付いてるの18-55で撮るときれいに写せます。 天体撮影 ここに関してはおすすめ出来ないです。さっきも言った通り常用6400なのでよく見るような写真のように写せないです。天体撮影を始める人は上位機種を買って撮影するのがいいです。

5X6i/X7iと本機、どちらがいいか

キヤノンとニコンという、本邦2台カメラメーカーは大抵対応する機種というのが存在するように思える。 エントリークラスで背面液晶がバリアングルなら、 キヤノンがX〇iなら、ニコンはD5000シリーズってな感じだ。 ※X9もバリアングルになったけどw。 ということで、このD5200に対応するのは、バリアングルでWiFiが無いX6i/X7iかなって思う。 この2者の選択は中古市場でも似たり寄ったりの金額でもあって、みんな非常に悩むと思うけど、僕は主に2点でD5200を選択する。 一つはシャッター音。 D5200シャッター音ってエントリークラスの機種なのになんだか本格的な音がする(ような気がする)。 もう一つは決定的で、AFのポイントが39点と、X6i/X7iの9点に比べ圧倒的にD5200の方が多いことだ。 実際の場面では気にならないことが多いけど、そのポイントが多いと安心感があるのがいい。 ということで、僕的には2012年あたりに出た一眼レフカメラでは最高の機種だったね!

お気に入り登録342D6 ボディのスペックをもっと見る
D6 ボディ -位 4.76
(20件)
1315件 2020/2/12  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1270g 0.72倍
【スペック】
画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:160x163x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約10〜14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3580枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約1450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1270g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント105点(全点クロスタイプセンサー、15点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、XQDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • すぐれたAF性能を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。前機種「D5」からAF性能が大きく向上している。
  • 全点、クロスセンサーで選択可能な「高密度105点AFシステム」を搭載。AF/AE追従で最高約14コマ/秒、最大200コマまでの高速連続撮影が可能。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」により高い画像品質を提供。撮影後のワークフローも高速化し、フリック操作で優先して送信できる「送信指定」を搭載。
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5一眼レフ機最後の希望

ミラーレス一眼カメラの進化はすさまじく数年前の機種でもスペック面で見劣りしてしまうことが多くなってしまいました。自分の持っているカメラが次々と新製品に凌駕されていくことに嫌気が刺したため、敢えて一眼レフとして最後のフラッグシップモデルになるであろう本機種を思い切って購入しました。他にはNikon Z7を使用し、主に望遠域を担当させています。 【デザイン】 伝統のD一桁機。GPSを内蔵した影響かペンタ部に出っ張りが増えましたがしょうがないでしょう。 【画質】 低感度でのダイナミックレンジはさすがに高画素機には敵いませんが、その分高感度での粘りは最高クラスです。特に最新のカメラは高画素に振るモデルが多くZ9も4500万画素を積み、高感度性能にスペックを振った低画素機は少なくなってしまいました。もう少し画素数が欲しいと思うことはゼロではありませんが、そのようなシチュエーションではサブ機のZ7に頑張ってもらっています。EXPEED6を積んだ一眼レフ機も中々ないため貴重です。サブ機との色味の違いが最小で済むので助かります。 【操作性】 筐体が大きい分ボタン数も多いので、自分のしたい操作に最短でたどり着くことができます。 【バッテリー】 全てファインダーでの撮影で単写と連写を併用したところ、約2500枚撮影可能でした。3日程度フルで使用しても空になっていなかったのでさすがに巨大なバッテリーを積んでいるだけのことはあります。 【携帯性】 想像通りです。 【機能性】 AF性能はもちろん最高クラスです。ミラーレス一眼のZ9とも比較しましたが、3DトラッキングではD6のほうが体感としては追従してくれるイメージでした。ただし被写体認識の性能はZ9に譲ります。本機種は、自分でAFポイントに被写体を収めた上で追従をすればどこまでも食いついてくれます。そのため全点からカメラに自動選択させるよりは、3Dトラッキングを用いて中央1点に選択しておいて追従したほうが打率は上がります。逆に言えばそれを自動でしてくれるのが最新機種の強みでしょう。 【液晶】 タッチ液晶が追加され再生画面でタッチによる画面送りができますが、カメラでタッチ操作をすることに慣れていないため使っていません。画面自体は綺麗です。 【ホールド感】 普段70-200mm F2.8Eと併用することが一番多いですが、約3kgの重量の割には振り回しやすいです。より小型のレンズなら片手でホールドできます。 【総評】 敢えて今更一眼レフを買うことについては購入前にかなり悩みました。中古価格で比較するとZ9との差は10〜15万円程度、新品価格ではむしろD6のほうがZ9よりも10万円程度高くなっています。またレンズに関してもD6はFマウントレンズしか装着できませんが、Z9はFマウントもZマウントも使用可能です。Zマウントレンズ群の優秀な性能は既に肌で感じていたので余計に悩まされました。結局D6を購入する決断をした訳ですが、後悔がないかと言われると悩ましいところです。Zの50mmや24-120mmを高性能AFで使いたいという気持ちもあります。 ですが、ミラーが動く官能的な部分、所有欲を満たしてくれるのは確実にD6だと思います。その点ではどちらを買っても後悔はあると思うので、今はもう気にしていません(ですがZ8はかなり気になっています)。 購入から半年でおよそ1万カットを切っておりこれは私の中では歴代でもトップクラスのハイペースですが、それだけ写真を撮るという行為を楽しいものにしてくれるカメラなのだと思います。究極の1枚を撮りたい気持ちもありますが、一人のカメラ好きとして末永く写真撮影を趣味として愛する、そのお供にすべくこれからもD6を愛していきたいと思っています。 (2025年3月5日:写真を一部差し替えました)

5鳥撮影に使用して  D5と比較して

 昨年の9月よりD5からD6に変更し、主に猛禽類と時にカワセミの飛び込みを撮影し4か月になりますが、昨年の12月発刊の某カメラ雑誌に「D6の98%はD5でもできる」と過小評価されていることに納得がいかず、野鳥撮影に関してはD5より一段の進化を感じましたので報告します。動画撮影はしておらず、ファインダー撮影のみの評価です。 【デザイン】D5よりやや縦長で、変更時は少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。 【画質】D6になり、かなり画質が良くなりました。expeed 6エンジンにより抜けが良くなり、画像がよりシャープになり、立体感が増しました。D5の画質は常用感度でD850>D5>D500の印象で、少し不満があり、D850で野鳥撮影することもありましたが、現在はD6の画質が一番と思います。 【操作性】D5とほとんど変わりません。ただ、ISOオートで撮影しており、メーカーにも確認しましたが、鳥の空抜け撮影時の露出変更の割り当てボタンがD6になっても設定できないのが残念です(ソニーとキャノンは設定できます)。 【バッテリー】D5と同じく長時間使用できます。 【携帯性】D5より少し重くなったようですが、ほとんど変化を感じません。重量に関しては、この種の機種は仕方ないと思います。 【機能】フォーカスポイントをトリプルセンサー配列にしたことでAFが強化されAFが速くなりました。猛禽撮影では、後ろの背景にピントが取られないことが重要な要素ですが、同じ山背景での同種の鳥の背景近くの飛翔を比較したところ、D6の方がD5に比べピントの合致率と追従率が良くなり、背景に取られる率が明らかに低下したように感じました。測距点は、D5時代から好評であった従来のグループエリアとD6で新たにカスタム設定された3-3の正方形のグループエリアと時に9点を使用しており、一般の飛翔ではより領域の広い3-3の後者の方が追従しやすいですが、背景付近の飛翔では従来のグループエリアの方が背景に取られにくい印象があり、飛翔状況に合わせて機能割り当てボタンによりこの二種の測距点を選択し、かなり近くの飛翔(顔にピントを合わせるため)や遠い山背景付近の飛翔では時に9点を選択しています。また、主にAFロックオン4の少し粘り重視で撮影しています。  猛禽撮影では、レンズは600F4E FL ED VRにテレコx1.4又は800F5.6E FL ED VR(テレコンなし)を使用していますが、D5と600F4 テレコンx1.4ではテレコンの影響でピントの甘い画像が生じる時がありましたが、D6では、AFが速くなりテレコンX1.4の影響が減少しピン甘の画像が減りました。また、D5と800F5.6では、800F5.6の設計が少し古いためか背景の二重ぼけが気になっていましたが、D6では背景の二重ぼけが軽減し写りが明らかに良くなりました。この二つのレンズを比較すると、600F4の方が色のりは良いですが、テレコンx1.4を付けると800F5.6よりピントが少し遅くなり、その影響のためかパソコンで画像を拡大すると鳥の写りのシャープさが800F5.6よりも落ちることもあり、D6でも800F5.6(重いですが)を持ち出すことが多いです。  カワセミの飛び込みでは、500mm f/5.6(テレコンなし)を使用し、近い距離では9点、少し遠い距離では25点の測距点で撮影していますが、ピントのヒット率がD5より良くなり、D6では外すことがほぼなくなりました。  小鳥の飛び出しに3D機能を時に使いますが、D5と同様に追従します。  また、連写時のシャッターの振動がD5より抑えられており、鳥の追従が容易になりました。 【液晶】D5と同じく良いです。 【ホールド感】D5のホールド感が気に入っていたので、変更時は少し違和感がありましたが、現在はD6で慣れました。 【総評】D5はAFの正確性と追従性が高く評価され、当時はライバル社からD5にマウント変更する人を何人か見てきました。一方、D6はスペック上の進化が少ないと言われ、私も変更時は不安でしたが、それは動画機能の面と思われ、実際に使用してみると、ファインダー撮影ではAF能と画質面での一段の進化が感じられ、D5とは別物という印象もあり、D5より満足感を持って楽しく野鳥(特に猛禽類)撮影をしています。D6には、IdX-mark�Vとは対照的に、動画機能よりもレフ機のファインダー撮影の機能に力を注いだニコンの割り切りの良さが感じられます。撮影現場のD6使用者も、私と同じ印象を抱いており、D5からの変更で迷ってられる方で、特に動画撮影にこだわりのない方(私の周囲では動画撮影をする人はほとんどいません)にはD6を多いにお勧めします。某カメラ雑誌の評価はモータースポーツの領域であり、その雑誌でも9点のAF性能を高く評価しており、その性能は鳥の様な小さな被写体を狭い測距点で正確に捉え追従する野鳥領域においては十分に生かされていると思います。  他にα9系を所有しており、その機種ではゾーンでの追従が一番使いやすく、特に小鳥の速い飛翔やカワセミの飛び込みには便利で小鳥には使用しますが、SDカードによるバッファの問題(次期α9機では解消しそうです)や画面の立ち上がりや表示の遅れ等の不便な点もあり、またゾーンは遠くの山背景では鳥にピントが来ないことも多く、画質も大きくプリントするとD6の方が断然良く、猛禽撮影では使わなくなりました。  現在、ミラーレス連写ではソニーとキャノンの開発が進んでいますが、特に小さな速い被写体を連写する野鳥撮影では、現在は、リアルタイムに被写体を追従するレフ機の方が分があると思います。今後、ニコンやキャノンもミラーレスのフラッグシップ機を登場させる予定ですが、野鳥撮影においては、ミラーレス用の大砲レンズの生産のこともありミラーレス機が主流になるにはまだ時間がかかると思われ、それまではニコンの最後の一眼フラッグシップ機D6(恐らくD7は出ないでしょう)で野鳥撮影(特に猛禽類)を楽しもうと思っています。

お気に入り登録92D600 28-300 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D600 28-300 VR レンズキット -位 5.00
(4件)
18377件 2013/2/21  ニコンFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 760g 0.7倍
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック系 
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5ほぼオールマイティにこなせるセット内容

D3100からのグレードアップです。一部D3100との比較が入ってますが悪しからず。 ※D3100は今でも所持しているので、事実上は買い増しになります。それと、写真はあくまでもD600+28−300で撮ったサンプル写真として、写り具合などを確認していただければと思います。 【デザイン】 Nikonらしくていいと思います。 【画質】 D3100に比べたら向上してると思います。 【操作性】 良くも悪くもD3100に比べて機能が格段に多くなったし操作方法もガラリと変わりました、、で買った当初はよくミスったり戸惑ったりしました。が、いろいろと弄ってるうちに今では結構慣れてしまいました(笑) 【バッテリー】 まあ満タンの状態から撮りまくってもせいぜい一日ぐらいは持つんじゃないんでしょうか??ただ、長時間持ち歩いたりするときとかにもう一つ予備のバッテリーは持っておいたほうが安心かと思います。 【携帯性】 D3100に比べたら格段にでかくなるので、、、 【機能性】 D3100に比べたら多機能です。それとFXフォーマットからのDXフォーマットへのクロップ機能はなかなかに便利ですね!!望遠側で少し足りない時や余計なものを写したくない時、一つの被写体をより大きく写したい時とかに結構使えてます!! 【液晶】 D3100よりだいぶ高精細かつ見やすくなりましね!! 【ホールド感】 なかなかいいです。しっかりとホールドできます。 【総評】 いいと思います。レンズに関しては単焦点レンズほどではありませんが写りはなかなかいいほうだと思います。 このレンズ一本で広角から望遠までこなせるので荷物をあまり増やさなくて済むのが一つのメリットなのかもしれませんね。ただ、最近ほかのレンズも欲しくなってきました、、、、、(笑)

5CANONから一気にNikonのフルサイズ

海外単身赴任でPentaxコンデジをメインに使っていましたが、 4年前にEOS Kiss X3にEF-S18-200mmを購入し並行使用。 デジイチの買い替えをと価格comでCanonとNikonで悩みましたがD600の評判が良く、 しかし高価でなかなか購入に至らず10カ月。 小生フラッシュは余り使わないのですが内蔵のフラッシュはいざという時にで、 7月初めに意を決してD600 28-300 VR レンズキットをやっと入手しました。 D600でメカニカルダストの記事がありますが、 今まで使っていたCanon機でも購入一週間程でオイルダストが発生、 使っているうちにナメクジが這ったようにだんだん長く。 メーカー修理に一週間の修理日数と言われ早速自分でクリーニングを、 購入半年以内に4回程クリーニングしました。 D600のダスト問題は自分でクリーニングすればと迷わず購入しました。 デザイン:小さな事ですがD600のロゴの上にある2つの小さなマイクロフォンの穴は成形不良?かと、そのほかは満足。 画質:十分な画質でこれ以上は望みません。 操作性:今迄Canon機を使っていた為最初は一寸戸惑いましたが最低限の操作に慣れるとなかなかのもの。 バッテリー:画面で操作メニューを弄るとバッテリーの消費は早いですが普通に写真を撮るには十分な容量かと。 携帯性:D600に28-300mmはさすがに重量があり旅行にはこれが限界でしょうか。 機能性:必要十二分な機能があり小生には全ては使いこなせません。 液晶:撮った写真は最終的にはPCで確認するため十分ではないでしょうか。 ホールド感:しっかり握れて重量を感じないホールド感です。 念願のNikon機、それもフルサイズ、しかし先月末緊急入院で切腹、現在家で療養中ですが、 キャンペーンのリュックも届きこれから出かけるのが楽しみです。

お気に入り登録1018D600 ボディのスペックをもっと見る
D600 ボディ -位 4.66
(182件)
18377件 2012/9/13  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g 0.7倍
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック系 
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5なかなかの名機ではないか。

ここ数年NIKON FマウントのカメラはAPS-C機ですましていた。Zマウントに移行しつつあったのでFマウントの使用頻度は低いからそれでよいとおもっていたのだが、持っているFマウントのレンズの多くがフルサイズ対応ばかり。レンズの性能を使い切っていないのが残念でならず、いまさらながらFマウントのフルサイズがほしくて中古で手にいれてしまった。 NIKON Fマウント フルサイズカメラの中古品で ほぼ最安値のカメラだと思う。D700も選択肢にあったが、数がすくないこともあって見送り。D600とD700で比較しD700が優れているのはシャッタースピードが1/8000まであることだとおもう。  D600だと電池も現在メイン機でつかってるEN-EL15系が使える。これは大事なポイントだと思った。  それと。撮影するときに光学ファインダーを覗いて撮影したいという気持ちが強くなったのだ。EVFとか背面液晶で見たまま撮影できるというのはミラーレス一眼の特徴で良いことなのだけど、光学ファインダーでのぞいた世界を撮影したいと、懐古趣味かもしれないけど、思うようになってしまったのだ。明るい昼間に光学ファインダーを覗いて見る世界は、やはりとても気持ちがよい。  久しぶりにちょっと古いカメラ・レンズを使うと、今のカメラ(NIKON Z6以降)がどれだけ進化しているかよくわかる。昔のカメラは(レンズにもよるけど)AFは遅いし、AF中に音はじーじーいうし。AFに迷ったらマニュアルでピント合わせすればいいだけなのに。。。たぶんこのD600ではAFもあまり使わないだろう。Fマウントの古めのレンズのマニュアルピント合わせを楽しもうと思う。  フィルムカメラまでは戻れないけど、光学ファインダーをのぞきMF(マニュアルフォーカス)でピント合わせするのを楽しむことにした。  数日、光学ファインダーをのぞきながらMFでピントリングを回してピントが合うというのを繰り返すと、AFがなかったころはこうやって写真とってたんだなと思い出すと同時に、少しばかり新鮮さすら感じた。ピントが合っていく感覚がとても心地よいのである。そしてシャッターボタンを押すとシャッター音とともに写真が撮影される。音も大事である。 AFが早ければいいってもんじゃないぞとか思いながら写真を撮影する、時代に逆行するこの感覚。 D600を使っておもう。機能を大幅に省いてるけど光学ファインダーにこだわったFマウントフルサイズカメラを新規開発して発売してくれないだろうかね。。。古めのFマウントレンズをMFでつかってあげたいのだ。 連射は遅くていい。3コマ/秒ていど。 背面液晶は小さくていい。 光学ファインダーの倍率は0.8倍ぐらい。 動画はいらない。 GレンズのみAF可能で良い。 なんなら、フィルム巻き上げレバーがあってもいい。一枚ずつフィルムを巻き上げるあの感覚が好きだったのだ。ノスタルジーパーツとして別売りでもいいけど。  感想と妄想が混ざってしまったけど。 D600があまりに良いカメラだったので。もう一台ぐらいフルサイズFマウントカメラがほしくなってしまった。D800ぐらいがいいかな。 さいごに。電池の持ちがやたら良いのもとてもよかった。今のカメラと比べたらなんと長持ちするのだろう。 以上

5写真をこだわる気にさせたカメラ

【デザイン】 ニコンの一眼としてバランスがよろしいです。 【画質】 十分です。 【操作性】 まあまあです。 【バッテリー】 まあまあです。 【携帯性】 重たいです。 【機能性】 まあまあです。 【液晶】 まあまあです。 【ホールド感】 私の手には合います。 【総評】 写真をこだわる気にさせてくれたカメラ。ハードな利用を続け、修理を断られてしまったのが残念です。携帯性を優先してミラーレスに変更していますが、いつか戻ってくることがあるかもしれません。

お気に入り登録229D610 24-85 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D610 24-85 VR レンズキット -位 5.00
(6件)
11134件 2013/10/ 8  ニコンFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 760g 0.7倍
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
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5お手軽な本格FXエントリーモデル

このD610で一眼デビューし、現在三年目です。 使用機材D610 D7200 レンズは2470 2.8E 2485 3.5-4.5G AFP1855 AFP70300 単焦点50 F1.8 90 F2.8 デザイン Nikonのデザインで好感が持てます 画質 エクスピード3は古いと言われますが現行機と比べても遜色ありません この機種で基本を覚えたからというのとFXDXの違いもあるかと思いますがD7200と比較し思い通りの画が出てくるのはD610です 操作性 DXエントリーと違い少ない手順で設定がかえられるよう出来ています バッテリー 良く持ちます、一日1000枚超える時もありますがまだまだ余力を残していて安心感があります 携帯性 FXと思えば小型軽量かと思います 機能性 よく言われるD610の弱点はAFエリアが狭い、暗所、高感度かと思いますが AFエリアの狭さは動きモノを撮る方には辛いと思いますが風景などを主に撮られる方は気にならないと思います 暗所は2485使用時はD7200と比較し迷うことが非常に多かったですが、2470を導入してからAFの速度に助けられ多少マシになりました 今でこそEV-3.0稼動のAFは普通ですがD3sなどの時代はEV-1.0が普通だったそうです 高感度は3000までは綺麗です。常用6400までは使えます。どうしてもの時は拡張で25600までもありますがノイズは多いです。 しかし25600でノイズが出ない機種は現状ありませんのであきらめましょう。 液晶 液晶で見て良しと思っても家に帰ってPCで見るとあれ?ってのがあります。 腕のせいかもしれませんね汗 ホールド感 どうしてもD750の深いグリップが羨ましくなります 手が大きいほうなので右手の指先がどうしても当たります 満足度 D750の影に隠れていますが間違いなく名機だと思います。 値段以上の価値が必ずあります。エントリーモデルといえど出てくる画は他のFXに決して負けません。

5満足です

【デザイン】 Nikonらしいデザインでとても良いです。 【画質】 銀塩からの乗り換えですが、自分の腕、被写体等総合的にみて、今の自分には十分な画質です。 【操作性】 Canonからの乗り換えなので、ズームやフォーカス等、操作が逆なところがあるため、慣れるまでは使い辛いですが、ボタン類は、自分で設定できるボタンもあり、配置等も操作しやすいです。 【バッテリー】 一日中撮影し続けることがないため、持ちは問題ありません。 【携帯性】 重いので、携帯性は良くありません。 が、私は、これくらいの重さが好きなので気にはなりません。 【ホールド感】 一般的な男性の手なら、ホールド感は良いと思います。 【総評】 Canonからの乗り換えですが、デジタル一眼レフにするに当たり、Canonでも、FDマウントだったため、マウントを考える必要がなく(と言うより、マウントが変わることが避けられないため)、Nikonも含め全メーカーから検討しました。 結局は、レンズや、性能面、そして、予算から、D610という選択になりましたが、とても満足しています。

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D610 ボディ -位 4.58
(108件)
11134件 2013/10/ 8  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 760g 0.7倍
【スペック】
画素数:2466万画素(総画素)、2426万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:141x113x82mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.13秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数2426万画素のニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。すぐれた描写力と高速連続撮影約6コマ/秒の機動力を備えている。
  • 上位機種と同じ画像処理エンジン「EXPEED 3」を搭載。忠実な描写と鮮やかな色再現、広いダイナミックレンジを実現し、高感度撮影ではノイズを抑える。
  • 7点がf/8対応の高密度39点AFシステムにより、スムーズなAF撮影が可能。多彩な表現を可能にする1920×1080 30pのフルHD動画を撮影できる。
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5コスパ最強のニコンを代表するフルサイズ一眼レフの名機

【デザイン】 ・Nikonの伝統的な一眼レフのデザイン。 ・D850やD750を使っているが、全く違和感なく使用可能。 ・液晶は固定 ・電池の収納がD750とは異なりグリップの形状に沿う形で格納される様になっている為、汎用のL字型のアルカスイスでも、装着した際に電池カバーに干渉することなく、使い勝手が良い。 【画質】 ・2400万画素のフルサイズセンサーなので十分現在も使用可能。 ・個人的にはISOは3200を上限として使用。  それ以上となると色ノイズの発現や細部の表現力が低下がみられるので避けた方が良い。 ・ホワイトバランスは、オートだと「ほんの少し暖かい感じ」。  気になるのであればマニュアル補正が出来る。  自分はこれも当時のNikonの味だと思い付き合うようにしている。 【操作性】 ・Nikonの伝統的な一眼レフのデザイン、操作ボタンの配置。  Nikonの一眼レフを使っている人だったら自然に操作できると思う。 【バッテリー】 ・D850、D750と同じバッテリーなので大変使い勝手が良い。  電池の持ちは非常に良く、一日の撮影で予備の電池を1本持っておけば大丈夫という印象。 【携帯性】 ・保有しているD40xやD5500と比べると大きいがD850と比べるとかなりコンパクトに  まとまっている印象。大きさや重さはD750 と殆ど変わらない感じ。フルサイズという事もあって  「コロっとしたおむすび」のよう。 ・携帯性はBodyの大きさの他にレンズの大きさ・重さも影響するので24-85などの比較的コンパクト  なレンズであれば携帯が苦にならないのではないかと思う。 【機能性】 ・必要十分な機能が備わっていると思う。 ・背面液晶が固定な事、シャッターで1/8000が無い事、Expeed3の限界(ISO制限等)は気になる  ところではあるが、自分の使用(風景撮影がメイン)ではあまり気にならない。 ・動画やライブビュー撮影は苦手。 【液晶】 ・最新の機種と比較すると画素は少ないが自分にはこれで十分。 ・固定式をどう考えるか。 【ホールド感】 ・しっかりホールドできる。手に取った瞬間、Nikonだと判る。 【総評】 お散歩カメラ用に購入しました。 Nikon D610は2013年に登場したカメラです。最新機種と比べればAF性能や連写性能など、機能では及ばない部分もありますが、写真を撮るための本質的な性能は非常に高い水準にあると思います。 搭載される約2400万画素のフルサイズセンサーは、風景やスナップ、ポートレートを撮影するには十分以上の解像力を持ち、低ISOでの画質は現在でも素晴らしいものだと思っています。特に自然な色再現と豊かな階調表現は魅力的で、当時のNikon特有の派手な演出にならない「写真らしい写真」を生み出してくれます。またD610には一眼レフならではの撮影する楽しさがあります。光学ファインダーを覗き、シャッターを切ったときの心地よい感触と音は、ミラーレス機では味わえないものです。特にシャッター音はとても気持ちが良い音です。カメラを操作しているという実感がわき、一枚一枚を大切に撮る楽しさを思い出させてくれます。写真そのものを楽しみたい人にとっては、今でも十分に第一線で使える実力を持ったカメラです。派手なスペック競争から少し距離を置き、「撮ること」に集中できる。そんな魅力を持った、ニコンを代表するフルサイズ一眼レフの名機だと思います。

5いいも悪くもない

【デザイン】上級者の完璧なメカ 【画質】2000万台 【操作性】5000シリーズとは違う作り 【バッテリー】そこそこ 【機能性】5000回レリーズ程 【液晶】角に曲がる 【ホールド感】 【総評】50点

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D700 ボディ -位 4.81
(598件)
52493件 2008/7/ 1  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 995g 0.72倍
【スペック】
画素数:1287万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x123x77mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5もたらしてくれたもの

2008年12月にD200からステップアップしたD300に追加して購入。 現在は休眠状態ですが、購入後18年目を迎えての初レビューとなります。 購入動機は山翡翠撮影での暗所高感度耐性への期待という一点でした。 D300では高感度撮影時のノイズによりディティールが失われることに 辟易し、D3譲りの性能と言われた本機に期待してMB-D10も同時購入しました。 旧型ゴーヨン(�U型)にx1.4テレコン撮影が主体で、導入直後からいきなり 高感度でのホバリング撮影など、D300では歯が立たなかった現場で予想 以上の結果をもたらしてくれました。 1200万画素は現代では低画素の部類ながら、フルサイズ(画素ピッチ)の 恩恵で、今でも実用に耐える高感度耐性です。 反面、解像感や精細感を過剰に求めることはできません。 購入から数年で様々なシーンに出会い、撮れたもの、撮れなかったもの、 それぞれ数多ありましたが、振り返ってみるとその時、その場にD700を 持ち込んで撮影できたことは、自分にとって特別な体験であったと確信 しています。 撮影は数年で被写体への思いの変化から終わりを迎えました。 現代機ならどう撮れるか?という思いがふと頭をよぎることが ありますが、今やフィールドの変化に伴う個体数の減少が顕著であり、 あの時代ならではの撮影体験だったのでは?とも感じています。 各項目の評価は既に多くの諸兄のレビューが残されている通りですが、 ニコンのレフ機らしい無骨なデザインと重さ、100%ではないが見易い ファインダー、D3譲りの高感度耐性、レフ機らしいシャッター音、BG グリップのD300との共用化による使いまわしの良さなど、フィルム時代 から続くニコンの中級機としての系譜を、デジタル時代に正当に継承 した名機だと思います。総合評価は5としました。

5D一桁機の子分の唯一のD3桁機

ショット数8,351で、見た目の使用感がほとんどない良品を4万円で入手しました。 その後、MB-D10の中古をキタムラで3,600円で入手、純正BL-3が見つからず互換品をアマゾンで1,600円ほどで購入し、合計約45,000円で秒8コマのフルサイズ連写機が入手できました。 僕はもはや病的なD一桁機コレクターと化しており、D2X、D3、D3S、D4、D4S、D5が手元にあるのですが、D700は同時期のD3ともD3Sとも趣が違う印象です。レリーズ感やシャッター音、ファインダーの見え方(D700が100%でないことが残念!)すべて違います。 バッテリーグリップMB-D10を装着して、BL-3とEN-EL4系のバッテリーを装着すれば、秒8コマの連射が可能になります。多少重くはなりますが、レンズの重い場合はむしろバランスが良くなるので、僕としてはMB-D10+BL-3以外の運用方法は考えられません。 イメージセンサーも画像処理ソフトもD3と一緒のようで、高感度耐性もD3同様、ISO3200は使える、ISO6400はできれば使いたくない、ISO12800は緊急用、という位置付けです。 「D一桁機の子分としてのD3桁機」としては唯一の存在であり、ニコンのレフ機ファンなら、良品中古は逃さず確保すべきと思います。(D5とD500はセンサーサイズが違うので、親分子分ではなく兄弟あるいは親子と言うべきか。)

お気に入り登録1877D750 ボディのスペックをもっと見る
D750 ボディ -位 4.49
(201件)
25652件 2014/9/12  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 750g 0.7倍
【スペック】
画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
  • Wi-Fi機能を内蔵し、専用アプリを介して、スマートフォンやタブレットなどに画像を送信可能。リモート撮影も行える。
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5期待に応える

風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。RAWで撮影して現像する運用です。サブ機で使用しています。 【デザイン】 ボディが他機種より薄いです。機動性が良さそうに見えます。 【画質】 優等生と思います。良く言われるように、暗めの室内や、夕暮れ、夜間の照明下での撮影も得意です。 ISOオートで運用しても低感度側で粘る仕様なのか、暗い場面でも他機種よりノイズが抑えられている印象です。どうしてもノイズが目立つ時は、現像時に「最新のノイズリダクション」を使うと、良い結果が得られています。 この特性が良い方向に作用しているのか、日中においても、CPLを装着して青空にノイズが載る失敗を経験していません。 細かい設定をサボっても画質が安定しているので、扱いやすいと思います。 【操作性】 いつものニコンです。ダイヤルがクローバーではなく、モードダイヤルなので、この点は好みが分かれるかもしれません。 私は両方使うので気になりません。 【バッテリー】 とても優秀です。 1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。 【携帯性】 フルサイズですからそれなりです。 【機能性】 チルト液晶はとても便利です。普通の埋め込みタイプ?が物足りなく感じます。 【液晶】 ボディを薄くしたため、肩の液晶がスリム化されています。他のニコンとは全く別物の表示になっており、いまだに慣れません。使い込んだ今もバッテリー残量の表示を探してしまいます。 【ホールド感】 優秀です。持つと分かりますが、とても軽く感じます。スリム化で得た深いグリップが効いていると思います。 【総評】 WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、歩留まりを重視していますが、いつも期待に応えてくれます。 暗部潰れがほとんどなく、ノイズも少ないので、気が付けば夕方以降はいつもD750を手にしています。設定さえ間違わなければ、失敗のない快適な撮影が楽しめます。 また、性能とは無関係ですが、オールドレンズや単焦点レンズが妙に似合います。カメラを見ているだけで撮影へのモチベーションが上がります。 動きものを撮る以外では、まだまだ通用するカメラだと思います。私はトラブルへのリスクを避けるため、メイン機と2台体制で運用していますが、普通に使う分にはこれ1台で問題ないと思います。 購入される際は、使い込んだ物が多いので、良品以上を購入すると満足度が高いと思います。今の中古は破格の値段だと思います。

5コストパフォーマンス 最高のニコンフルサイズ

【デザイン】   従前からのニコンの一眼レフのデザインです。   D850との併用ですが、違和感なく使えます。 【画質】   現状のミラーレスに全く劣らない美しい画像です。   2400万画素の画像は普段撮りでも本気撮りでも   ちょうど良い感じです。 【操作性】   伝統的なニコンの一眼レフのボタン配置を踏襲して   おり、ニコンの一眼レフを使っている方は違和感なく   操作する事ができると思います。液晶がタッチパネルで   無いので、D850やD5500を使った後などは、ついつい   タッチしてしまい、「あっ、そうだ タッチじゃなかった   んだ」と思う事がしばしばです(笑) 【バッテリー】   今までミラーレスを使っていたので一日の撮影で   最低でも3つのバッテリーは必要だったのですが、   D750は1つのバッテリーで十分です。D850と    同じ電池というのも助かっています。 【携帯性】   Bodyで750g。決して軽いとは言えませんが、D850と   比べると軽いです。D5500と比べるとかなり重いですが。 【機能性】   D850をメインで、D750をサブで、という使い方をして   います。D750は28-300をつけてスナップ撮りをする事が   多いですが、どんな状況でもしっかり期待に応えてくれます。   特に暗い場所でのノイズの出方が少ないと感じており、   これは現行の最新機種と同じくらい頑張っているところかな   と思います。   ライブビューでの撮影(液晶を見ながらの撮影)は、もたもた    した鈍重な動きとなり、全く使い物にならないので、風景を   じっくり撮る時など以外ではお勧めしません。      【液晶】   123万ドットのチルト液晶パネルでD850の半分の精細では   ありますが、これで困った事はありません。先にも述べましたが   タッチパネルでは無いので、ついついスマホの感覚でタッチ   してしまう事があります。 【ホールド感】   往年のニコン一眼レフのグリップデザインであり   明るく重いレンズをつけた時も重さをあまり感じず、   しっかりホールドする事が可能です。 【総評】   D850を購入後、サブ機が欲しくて購入しました。購入当時、   すでにD780が発売され、型落ち機種となっていましたが、   シャッター数 2500回の新品同様品を75000円程度で購入   することができました。D750の良いところは、現行機種に   負けない性能を備えていながら現行機種の半分以下の出費で   済むコスパだと思います。主力がFからZマウントに移行   する中、FマウントはBodyもLensもコスパが本当に良くなって   いると思います。動画はほとんど撮らず写真がメイン、   フルサイズで撮りたいという方には最高の機種だと思います。

お気に入り登録1557D800 ボディのスペックをもっと見る
D800 ボディ -位 4.80
(352件)
35171件 2012/2/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 900g 0.7倍
【スペック】
画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック 
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5デジタルニコンが一番輝いていた頃の製品?

出た当時、D700から乗り換え、D810が出て処分した経緯があり、今回また中古で購入 【デザイン】 F5あたりから続く伝統のデザイン? 【画質】 当時、ニコン最高の高精細? 【操作性】 やっぱりISOは左肩だよなぁ・・・ (今の機種は右肩、グリップ付近に〜ISOで調整するのが当たり前に) 【バッテリー】 Z8にも使えるタイプ(厳密には違うが)で、D800から始まったんだったか? ニコン1V1とも共用。 消耗が激しかった印象はない。 【携帯性】 それなりに大きいので・・・ 【機能性】 必要十分。 F5相当のレリーズターミナルでZ8と共用可能なので、鉄撮りでの2台併用時に便利かも。 (シンクロケーブルなど) 水準器は、何故か傾きが見られたD700から改善され、ちゃんと水平が取れていたはず・・・ 【液晶】 特に不満はない。 背面液晶カバーが懐かしい 【ホールド感】 F5あたりから続く伝統の?ホールド感 【総評】 当時は微ブレが云々と話題になっていたが、ISOは200以上、1/125以上にセット、望遠の時はなるべく三脚使用だったので(?)、気になったことはなかった。 要はフィルムカメラと同じ感覚。 今どき一眼レフなんて・・・なのだが、AF14-24/2.8Gには、やっぱりこれ、と言うことで再度入手。

5スナップとポートレートはこれで充分

【デザイン】 Nikonって感じです。((質実剛健という言葉がすごく似合う)) 【画質】 色のりがすごく良いです。 元々の色味が良いためあまりraw現像で手を突っ込んで作業せずとも良い感じに仕上がります。 ただセンサーの特性なのか、赤が物凄くビビットに写ります。そこも付き合い方次第で化ける時があるので面白いです。 【操作性/機能性】 Nikon機に慣れていればすぐに使いこなせると思います。 マニュアルレンズでの使用のため、AF速度&精度については不明。 【バッテリー】 非常に良い 【携帯性】 フルサイズ一眼レフなのでそれなり 【ホールド感】 自分の手にはすごくちょうど良い。 重いレンズを付けても取り回ししやすそう。 【総評】 あまり動き物を撮らない方はこのカメラで十二分だと思います。 これと単焦点レンズがあれば、10万以内でストリートスナップと人物ポートレートは(機材的には間違いなく)始められると思います。

お気に入り登録813D800E ボディのスペックをもっと見る
D800E ボディ -位 4.67
(146件)
9679件 2012/2/ 7  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 900g 0.7倍
【スペック】
画素数:3680万画素(総画素)、3630万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50相当、80相当、8000相当、25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約5コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB3.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
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5こなれたレンズに長寿命。使い倒すに最適のモデル

 中古で購入しました。  高嶺の花だった(広角、標準、望遠)の2.8トリオも価格的にこなれてきた今、手軽にフルサイズの魅力を味わうには最適なカメラです。  ショックの問題もあるものの、個人的には重厚なシャッター音も魅力のひとつ。撮っている喜びを感じます。  3600万画素は、最先端ではありません。そのほどほどでありながら高画素感を感じさせるところが、いまとなっては絶妙のようにも感じます。  ストロボや追加グリップもこなれています。  様々なオプションをそろえ使い倒すしたり、フルサイズの魅力を廉価で堪能するには最適な機種だと思います。  壊れるまで末永く愛用するつもりです。  が、質実剛健なだけに長持ちするような気がする今日この頃です。

5実に良い機種です

動体静止画用に4年前にコメ兵で100ショット程度の中古を買いました。 VR200-500を付けっぱなしにして使っていますが実に良い。 丸型アイピース、シャッター音、解像感、ボディのなじみ感ホールド感。 店頭で後継機を触ったことが有りますがバランサーのせいなのかシャッター音にときめくものを感じませんでした。また以前D一桁機もいくつか使ってましたが今はこれで十分です。 場合によってはバッテリーグリップを追加してます。 参考写真を添付しようと思いましたがこの機種をディスルことになりそうなのでやめておきますw

お気に入り登録1469D810 ボディのスペックをもっと見る
D810 ボディ -位 4.78
(226件)
14404件 2014/6/26  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 880g 0.7倍
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜12800、拡張:ISO32相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒(EN-EL15使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 起動時間:0.12秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 約3635万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてベース感度ISO 64を実現。白飛びを抑えながら、被写体を階調豊かに高い鮮鋭感で描写する。
  • 独自の「ピクチャーコントロールシステム」に、新しい画調「フラット」を追加。白とびや黒潰れ、色飽和が起きにくく、明暗、色ともに階調豊かに仕上げる。
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5真面目に撮りたい方へ

風景写真がメインで、普通に一眼レフを使い続けています。運用はRAW撮影です。今もメイン機として持ち出します。 【デザイン】 他機より一回りサイズが大きめです。どっしりした安定感があり、見た目に頼もしさを感じます。 【画質】 歩留まりを稼ぐため、手持ち撮影が前提の撮影スタイルです。購入当時は、高画素機はブレが気になると言われており、迷いに迷って購入したのですが、いざ使い始めてみると杞憂でした。室内でも、両手で構える、低速シャッターなら息を止める、など、フイルム時代の基本が出来ていれば、手持ち撮影で問題ありません。デジタルの今はVRレンズが当たり前ですし、少し練習すればすぐに上達しますから、神経質になる必要はないと思います。もちろん、三脚や後幕シャッターを使えば、夕闇や夜景でもワンランク上の高精細な絵を撮ることも可能です。 性能面では、ISO自動でデフォルトのまま使うと積極的に高感度側へ変える仕様?が気になりました。この仕様に気付くまで、CPLで紺碧の青空や、暗部に盛大にノイズが載る現象に悩まされましたが、しきい値の制限などを見直すことでノイズが消えて快適になりました。推測ですが、デフォルトではノイズリダクションONが前提の仕様のようです。RAWで撮影する方はご注意ください。 センサは低ノイズで優秀ですから、ノイズリダクションの不自然な絵を敬遠される方は、まずはセンサの性能を引き出す設定を試行錯誤で探されると良いと思います。 【操作性】 いつものニコンです。ダイヤルはクローバーで、上位機種と共通です。 【バッテリー】 優秀です。1日でそれなりの枚数を撮影しますが、フル充電のバッテリーを装着すれば1日保ちます。ブラケット3枚で撮影、結果をリアモニターで見る運用で、1000枚以上は普通に撮れます。 【携帯性】 それなりの性能のレンズと組み合わせて運用していれば、気にならなくなると思います。(麻痺するとか、あきらめとも言います・・・) 【機能性】 現行機には及びませんが、一通りの機能が付きます。被写体か動く物でなければ、今も不満は感じないと思います。 【液晶】 いつものニコンです。 チルトしたらいいな、と思うことがあります。 【ホールド感】 持つとズッシリ来ますが、大三元などの重いレンズを付けた時にバランス良く感じます。しっかり構えて撮る必要があり、必然的に、丁寧に撮るようになります。 浅めに見えるグリップも、ボディが大柄なのでそう見えるたけで、意外に持ちやすいです。よく考えられていると思います。 【総評】 WEBの商業サイトで風景写真を販売しており、このカメラは今も撮影に使うカメラの1台です。JPG撮って出しでも良い絵が出ますし、RAW撮影では高画素機らしい精細さと、見た目通りの落ち着いた色彩がPCモニターに再現され、モチベーションを維持しながら現像を楽しめます。もちろん現像を追い込めばミラーレスのようなコントラストの高い華美な絵に仕上げることも可能です。ホワイトバランスが転ぶなどニコン機の癖もあるのですが、癖の出方が一定なので、ある意味扱いやすい?と思います。 購入される際は、このクラス特有のリニューアル品の存在に気付かれると良いと思います。というのも、このクラスのカメラはシャッターや可動部が堅牢なため、使い込んだ機体の外装を貼り替えたり、可動部を交換してリニューアルした中古が存在します。それ自体に何ら問題はないのですが、良品を購入してシャッター回数を確認したら物凄い回数だった、は気分が下がります。そのため、購入される際は信頼できるショップか、大手の中古販売店で購入されると良いと思います。そのようなお店は状態を詳しく確認してオープンに表示していますから、納得度が高い買い物が出来ると思います。 時代はミラーレスの今、レフ機の中古は破格の値段だと思います。

5流石、ローパスフィルターレスで、高画素なことはありますね。

【デザイン】お決まりのニコンパターンですね。 【画質】素晴らしいと思います。 【操作性】ニコンは慣れているので、快適です。 【バッテリー】Z6を持っているので、それと同じで買い足す必要はありませんでした。 【携帯性】流石にでかいですが、それが不快ではありませんね。 【機能性】使いやすいです。 【液晶】今どき、チルトしないのはきついですが、じっくり撮るときは、外部液晶を使うので、それほど、気になりません。 【ホールド感】大きいけど、握りやすく、しっくり来るのは、さすが長い間カメラを作っているメーカーだな? と、関心します。 【総評】Fマウントのレンズがあって、それを活かす、ニコンの高画素カメラはないかな?と、探していたら、中古で10万円アンダーで売っていたので、飛びついてしまいました。驚異的なコストパフォーマンスだと思います。

お気に入り登録215D810A ボディのスペックをもっと見る
D810A ボディ -位 4.87
(8件)
488件 2015/2/10  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 880g 0.7倍
【スペック】
ローパスフィルターレス:○ 画素数:3709万画素(総画素)、3635万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x123x81.5mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
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5Zシリーズの後継機を望む

【デザイン】 ニコンDシリーズ特有のデザイン 【画質】 3635万画素と大きい 天体写真用につくられておりISO200スタートがポイント 日中撮ってもD2xほど赤くなることはない 【操作性】 夜間でも操作性は良い 【バッテリー】 バッテリーはそれなりにもつが長時間撮影の際は予備のバッテリーが必須 【携帯性】 携帯性を求めてはいけない 【機能性】 Hα線透過フィルターや長時間露出、専用のファインダー表示など星を撮影する際に便利な機能が揃っている SDカードが使えて経済的 【液晶】 通常のデジタル一眼レフより液晶の拡大が出来るので星のピントを合わせやすい チルトしないので液晶モニターを繋いだ方が見やすい 【ホールド感】 ホールド感は良いです 手が小さい人には大きいかも

5天体撮影用デジカメでは最強

友人が購入し、その天体撮影の写真を見てポテンシャルの凄さに注文しました。 Hαはもちろんのこと、低ノイズさも素晴らしいです。 このカメラと、タカハシε-130DやAPO SONNERなどのと最強組み合わせで、天文雑誌にも沢山採用して貰いました。 デジイチとして見ると、デザインや使いやすさ、重さなどは同ランクのデジイチと比べてもごく普通ですが、それは天体用カメラとしてはある意味どうでもいいです。 天体撮影以外の機能をばっさり外して、値段や重さが減ればベターですが、特に不満があるというレベルではありません。 今だこれを越えるデジイチは無いので、当面メインカメラとして活躍して貰います!

お気に入り登録53Df ブラック Gold Editionのスペックをもっと見る
Df ブラック Gold Edition -位 4.72
(3件)
26771件 2014/11/14  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 710g 0.7倍
【スペック】
画素数:1661万画素(総画素)、1625万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:143.5x110x66.5mm 連写撮影:CH:約5.5コマ/秒 シャッタースピード:シャッタースピードダイヤル使用時:1/4000〜4秒、メインコマンドダイヤル使用時:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.14秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約710g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) タイム:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5撮って眺めて楽しいカメラです。

発売当時はブラックでしたが、1周年を記念してGold Editionが発売されました。 その時から欲しかったのですが、その時は手にすることは出来ませんでした。 つい最近中古でいい個体が出たのでやっと手にすることが出来ました。 【デザイン】 このデザインだから購入したので、悪いはずがありません。 レトロと言われますが,カメラ本来のデザインで、私の好みの形です。 昔のF機と同じようなダイヤルがあり、前や上から見た感じはフイルムカメラと思えるようなデザインだが、背面は今風なデジタルのカメラ。 液晶が無ければ良いと言う意見もあるが、確認の為には必要ですね。 ゴールドのゴージャスな感じがお気に入りです。 【画質】 画質についてはフラッグシップのD4譲りで、高感度に強いと言うことだったので決定。 今でしたら画素数がもう少し欲しかった。(ピクセルで見ない限り必要ないですが。) 確かに高感度は強く、写真も階調性が豊かで立体感があるように思えます。 【操作性】 ふつうの一眼レフと全く変わらない。液晶画面で見るか、ダイヤルで見えるかの違い位です。 ISO感度をオートにすると、ダイヤルは飾りだけのカメラになりますが、オートを外すと他のカメラには無い、メカニック的なダイヤル操作が出来る楽しいカメラです。 急いでいる時はオートで、じっくり撮る時はダイヤル操作をしてゆっくりと撮れる、両面を持っています。ストラップをするとシャッターボタンが押しづらい位置にあるのが残念。 【バッテリー】 残量%がわからないので多少の不安がありますが、もちは良いです。 残量がはっきりと分からないので、予備のバッテリーは必要かと思います。 【携帯性】 フルサイズ一眼レフとしては最軽量ですが、ミラーレスと比べるとまだ重く、大きいです。 一眼レフとしての大きさ、重さはこの位が限界なのでしょうか。 【機能性】 高感度撮影に強く、必要十分な機能が揃っています。 爪を折りたたむことで古いニッコールレンズが使えるので、楽しみが増えます。 このカメラはデザイン的には(特に色)Gレンズがぴったりですね。 機能を追求するカメラではなく、見て撮ってゆっくりと楽しむカメラかと思います。 【液晶】 奇麗で見やすいです。ファインダーを覗くと液晶画面の左に鼻の脂が付くので、使用しない時は液晶画面を裏返せる機能が欲しかったです。 【ホールド感】 あまりいいとは思いませんが、親指のグリップはゴムを使用しているので滑りにくいでが、縦位置撮影時はやや不安です。 単焦点を付けて一台でゆっくり撮影を楽しむ分には問題ないですが、ズームや二台持ち歩く時には出っ張りが少ないのでホールド感は良くありません。 今回はカバーでお洒落してみましたが、意外と撮りやすくなりました。 【総評】 高感度を使うような場所で、AFが効かないので補助光ランプは付けて欲しかった。 このままのデザインで、フラッシュが付けば良かったですが、付いていないためDf用に小型のSB-300を購入しました。その分だけ余計な荷物が増え重くなります。 フラッグシップD4のセンサー搭載で、質感は違いますがフイルムカメラのような飽きることのない良いカメラで、所有すれば大満足なカメラになると思います。

5満足です

僭越ながらレビューさせて頂きます。 手持ちのツァイスレンズにしっくりくるかな、とDfのブラックを導入しようと思っていたところこのゴールドエディションが発表されまして、その日に予約をし、発売日に手元に届きました。 早速ツァイスレンズを付けてみたところ、ベストマッチでした。 付属のソフトレリーズを付けたら、シャッターが非常に軽いです。 今後、じっくりマニュアル操作中心に写真を撮っていきたいと思っています。 末長く大事に使用していきたいと思うカメラです。

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Df ボディ -位 4.76
(151件)
26771件 2013/11/ 5  ニコンFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 710g 0.7倍
【スペック】
画素数:1661万画素(総画素)、1625万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:143.5x110x66.5mm 連写撮影:CH:約5.5コマ/秒 シャッタースピード:シャッタースピードダイヤル使用時:1/4000〜4秒、メインコマンドダイヤル使用時:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 起動時間:0.14秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約710g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) タイム:○ スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 直感的で安心感のあるダイヤル操作系と、幅広い撮像感度域をカバーする高画質を、小型・軽量ボディで実現したデジタル一眼レフカメラ。
  • フラッグシップモデル「D4」と同じ、有効画素数1625万画素、FXフォーマットCMOSセンサー、画像処理エンジン「EXPEED 3」を採用し、高画質を提供。
  • 電源OFF時も含め、ISO感度、シャッタースピード、露出補正などの設定値を常時視認できる。可倒式露出計連動レバーを採用し、非AIレンズの装着も可能。
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5Zf、Zfcよりもこれが好き

【デザイン】  ZfやZfcも買ったけど違和感が勝ってしまい売った。 【画質】  1600でも実際の画質は非常に良いですね。 【操作性】  昔のカメラは上から見てわかりやすい操作性を継承している。 【バッテリー】    とんでもなくもちます。 【携帯性】  でかい重いですが許せます。 【機能性】  最新のAF追従とかないですが元々フィルムカメラに  そんなものないので目的別で使い分ければ現役です。  カメラの基本性能の完成形です。 【液晶】  十分使えます。固定式というのがかえって良いです。 【ホールド感】  ちょっと悪いです。重いので余計にそう思いますが  純正やサードパーティーでいまだに買えるのがうれしいです。 【総評】  何度か売ってしまおうかと思いましたがなにしろ写りが良い。  カメラの基本をいっていてこれで練習すれば絞りとは、  速度とは、被写界深度とは、と初心者がカメラを使うにあたり  基本を教えてくれる素晴らしいカメラです。  コンデジもたくさん持っていますがいまだにオリンパスC-3040  ZOOMとか現役で使っている身なので参考になるかな?    フジF710も現役です。  Zfは形が受け付けなかったですよ。薄べったいのはフィルム  を連想するが、なんだか間延びしているようでダメでしたね。  Zfcは画質悪いです。Dfと比べたら問題外です。新しいAPS-C  でもこの程度かと。  高機能機はOM-1MK�U使ってます。  とにかくレンズが財布に優しいですが広角ZOOMは高かった。  設計・製造に関わってっていただいた方々、メーカーに感謝  申し上げます。

5今現在のDfの存在

語り尽くされているカメラなのでもう何も言うことはないでしょう。半世紀の歴史を持つFマウントの集大成としてのカメラ。 フォルム、操作性、ファインダー、当時から賛否別れる所は幾つもありました。 しかし、Dfの開発が頓挫していたらミラーレスの波に飲みこまれ、このカメラはこの世に存在しなかったでしょう。 本当にギリギリのタイミングで生み出されたカメラです。 現在ミラーレスカメラ全盛の中で、Dfは"写真機"としての価値がああります。ミラーレスカメラが動画性能でしのぎを削れば削るほど、1枚の写真の素晴らしさ、一眼レフの楽しさを高めているというのは皮肉なものです。 機械式フィルムカメラはメンテナンスすれば何十年も使用し私たちの元に存在できますが、デジタル機器であるDfには限りがあります。 そういった限りあるものとしての存在もDfが人々に愛されている理由なんだと思います。

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EOS 5D Mark II ボディ -位 4.70
(718件)
101284件 2008/9/17  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 810g 0.71倍
【スペック】
画素数:2110万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800、25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113.5x75mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:850枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約810g(本体のみ) 音声録音:モノラルマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ 
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5たぶん、気付けば機会はもう最後なのかもと思いまして買いました

たぶん、漠然とフルサイズへの憧れは持っていたんです。 でももう今時は、新しいカメラは私の懐具合で買えるような価格帯では無くなり、そんな時にふと、5D2の値段を見た時に買いたくなってしまったんです(^^)物価高に疲れていたのかも(^^ゞ このカメラも発売から15年以上、綺麗なタマを探せるのも今が最後かも、とも思いました。 使いはじめてそれほど経たず、ファーストインプレッション?なのですが、使い込んでも印象が変わってくる感じでもない気がします(^^) 【デザイン】★5つ いいんじゃないっスか(^^)まず外見が気に入らないと、いくら安くても買おうと思わない私の性質です(^^) ペンタ部の造形も良いと思うのですが、縁の部分のR?がキツいようで、 年数経った中古で探すとスレたりテカったりしている個体が多かったです。 【画質】★5つ 良い♪自分でブラインドテストして判別出来るほどではないかも(^^ゞ 5Dの2と3で、高感度性能の差(ノイズ)が気になる部分でしたが、現像ソフトでDxOを併用するようになってからは劣るように感じることも無いと思っています。 【操作性】★4つ キヤノン機に慣れてしまっているので(^^)不満はありません。 地味なところで、電源が背面です。私の他カメラの40Dと1D4も同様で、本当に地味ですがありがたくて(笑)ちょっとした操作が共通なだけでも♪ これより後の機種では左肩に移っていたような。 シャッターの感触は、この項目でしょうか?!?過去多々のレビューに評判悪かったのもなるほどなーです(笑) 事前に評判を見てから使う分には、意外と悪くないと思えるかもしれませんよ。ただ良いとも言えないので星一つ減らしました(^^ゞ 【バッテリー】★5つ 保ち良い。 社外品のロワのバッテリーを使っています。この辺は新しい機種ほど社外を受け入れないのが有りがちなので、5D2は、ある意味安心感? 私の場合、他所有機種が、40D、M3、1D4とバッテリー皆ばらばら(>_<ゞむしろ稀というか少数派でしょう。結構共用出来る機種多いので恩恵受けるユーザーは多いでしょうね。 【携帯性】★5つ 持ち出したくなるかコスパ比星数です(^^)20,000円台でこの所有感は持ち出したくなれます。 実際のところ大した重さでないですし、交換レンズのどれにしても大き過ぎない小さ過ぎないボディです。 【機能性】★3つ 動画機能がいらない個人的価値観による星一つ減(..ゞ ISOオートが実用的になってきた機種である反面、例えば絞り優先やプログラムオートでシャッタースピードの上昇が、私には今一つ遅い。手振れ補正レンズ使用時だとそれほど不便でもないのか。。。 使用レンズが手振れ補正無しや、被写体ブレを考えれば、もう少しシャッター速い辺りのISOになって欲しいです。 【液晶】★5つ これ以前の機種では物足りなさがあり、これ以降の機種だと大差なし、 十分です♪ 【ホールド感】★5つ 携帯性でも書きましたが、レンズ装着時のバランスが、多くのレンズと取れ易いと感じます。グリップ感そのものも良いです。 【総評】★5つ 古い機種であるリスク(壊れたらほぼ修理不可)を差し引いて、 私のような外見を気にするカメラ好き趣味でなければ、外装年代なりに痛んだ個体なら激安です。もしカメラを始めたいと購入相談受けたならイチオシです(^^)リスクを説明した上で、ですが。 余談ですが、そもそも初めてのカメラで、金持ちでもない限り薦められるカメラは古い機種になってしまいます(*_*)せっかくスマホからのカメラ回帰?の話を聞くことが多くなっているのに。。。 自分の満足度を後回しにしてしまってました(^^ゞ十分満足です♪見た目も写りも。 機能性とは少し違うでしょうか、フルサイズの実感で一番大きく感じたのはファインダーです。ファインダーが機能性なら、機能性項目の星を増額したいくらいです(^^) 5D3を選ばなかった理由、1D4が気に入っているので住み分けもあります。 もう1つ、スクリーン交換が出来るのが5D2の利点でもあります。が、スクリーン見つかりません。 気長に方眼マット探します(笑)

5動画8K、高速連射、瞳AFは、写真カメラにはいらない

【デザイン】2025年現在、デジ一眼、カメラという感じがすてき。プリズムやミラーを使ってこその写真機だ。見やすく、目が疲れない。  ミラーレスは、カメラの形をしているが、実は、中身はビデオカメラだ。  だから秒40枚とか撮れる。SONYがビデオ得意なので、率先してミラーレスを世にだした。  カメラを根本を変えてしまったSONYは無罪??  今でも、報道やスポーツカメラマンは、デジ一眼使ってますね。1DX3とか。  クロスAFの方が、信頼おけると感じる。  もう既に99.9%は世の中スマホ。1年ごとに、驚異的な画質の進化。  ミラーレスにあすは無い。売上も2010年の十分の一のため、売れない分を、価格に上乗せしているだけだ。レンズとボデイで100万なんて、もう車の値段では。 【画質】十分です。6000万画素って何を撮るの?  SNSなら、実は200万画素で十分。  6000万画素は、新聞紙大にプリント。まあ、一生やらないでしょう。  画素数で、メーカーに踊らされないように。   【操作性】わかりやすい。 【バッテリー】ミラーレスの5倍持ちます、1000枚以上撮れる。  バッテリの予備って何?? 【携帯性】デジ一眼では普通の900g。 【機能性】十分。 【液晶】細かく、自然な色味で美しい 【ホールド感 バランス良い 【総評】ミラーレスの、動画8K、高速連射、瞳AFはいらないです。  あくまでもカメラ(スチル写真)を撮るためにカメラ持ってます。  今の、ミラーレスは機能の方向性を誤っている。  動画ならスマホでやってくれ。メモリーの無駄使いだ。  スチル写真は何度も見返すが、動画は1度みたら、まず2回は見ない。  

お気に入り登録1265EOS 5D Mark III EF24-105L IS U レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark III EF24-105L IS U レンズキット -位 4.83
(93件)
55661件 2012/3/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 860g 0.71倍
【スペック】
画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
  • 標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」が付属する。
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5大満足

自分にはもったいないカメラでした。 30年以上前のA1から(コンパクトカメラ以外は)キャノンユーザーなので他社との比較は出来ませんが、デジイチは7D⇒7D�U⇒5D�Vと初めて手にしたフルサイズでしたが、画像のシャープなところや奥行き感?は、求め続けていたものでした。 気になる点は、7Dとの比較でも、その大きさと重さですね。(慣れるまででしたが) あと、購入前からわかってはいたものの、連写速度は7Dで慣れていたので、運動会やスポーツ撮影にはちょっと不利かな? それと、植物や昆虫の接写など、ハイアングルやローアングル撮影ではバリアングル液晶の6Dがやや羨ましい点と、出先で友だちに画像を送るときなどは、SDカードスロットがW-E1などWi-Fiに対応していないのでPowerShotや7D�Uに撮影後のSDカードを差し替えて使用しなければいけないところくらいですね。 良い点は限りなく(あとは想像力と腕だけ)、気になる点はわかっていたことだけなので満足度満点です。

5流石5D

少し重くなったが AFスピード速く 動きの速い電車にもシッカリ対応

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EOS 5D ボディ -位 4.60
(422件)
79349件 2005/8/23  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 810g 0.71倍
【スペック】
画素数:1330万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113x75mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ 
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5初代5Dは学ぶには最高

【デザイン】5D系の元祖みたいなデザインで風格はあり素晴らしい飽きのこないデザインだと思います ペンタ部分は好き嫌いが分かれるでしょうがスッキリとした所が気に入ってます 【画質】フルサイズで1280マン画素ですが私の使う範囲では十分です 階調豊かな画質だと思います 【操作性】EOS系全般の似た操作系で迷わずつかえます 電源スイッチはちょっと… 【バッテリー】 かなり持ちます。予備が一つあれば丸一日大丈夫ですかね 【携帯性】今の最新機種に比べたら大柄なボディの為に携帯性はちょっと劣りますがその分握りやすいです 【機能性】センサーゴミ除去機能さえなくてISO感度も全自動以外はオートが無いです 手ぶれ補正機能はレンズ任せでボディ内には無いです 【液晶】撮影後の構図確認くらいしかつかえません 【ホールド感】グリップは1番握りやすいです その点はさすがキヤノンです 【総評】古いデジタル一眼レフですが基礎を学ぶ、又は初心に帰るには最適なカメラです 古いとはいえ普通に撮影する分には何も問題無し

5初代5Dを次の世代にも

【デザイン】 流線型のデザインで、nikonやpentaのような、いかにも男!って感じではなく女性のようなフォルム。愛おしくなるデザインです。 【画質】 デジタルでネガフィルムのような写真が撮りたいと色んなカメラを使ってきましたが、中々そんなカメラと出会えず。しかしこのカメラは青い空や木の緑が本当にネガフィルムのように写ります。Fujifilmでもなくnikonでもなくcanonなのか!!と驚きました。 EF50mm/1.8のオールドチックな描写とまさに一体のカメラです。 当時のフィルムカメラ使用のプロがこの5Dに入れ換えたというのは使ってみると正に納得です。 5dmk2となると現在のデジタル描写のパイオニアみたいな存在ですが、この初代5Dはある意味孤高の存在だと思います。私は直ぐ様、万が一の為に予備用を購入したほどです。【操作性】 【バッテリー】一眼レフ、電池持ちます。 【携帯性】フルサイズボディで大きすぎず丁度良い。 【機能性】背面ボタンなど慣れてないと1回2回間違えます。 【液晶】当時の液晶ドット。 【ホールド感】 グリップがあるのでフルサイズ一眼レフでもそんなに重いと感じず、構えがしやすい。 【総評】 この5Dは、カメラに興味が出た人が2台目に買うカメラだと思います。 1台目は最新のaps-c機。何を撮ってもキレイに写る。でもなにか味気ない。なにを変えればいいのか。そんな人に打ってつけのカメラです。 フルサイズの描写だけでなく、光を捕らえる一眼レフの楽しさが今でも初代5Dにはあると思います。

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EOS 5Ds ボディ -位 4.74
(18件)
1005件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g 0.71倍
【スペック】
画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
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5高精細の風景写真、大人数の集合写真などに最適

【デザイン】EOS5シリーズの定番  【画質】高解像度なのでトリミング耐性強いです 低照度でISOを上げるとやや厳しい 【操作性】EOS7D Mark2 が使えるなら ほぼマニュアルなしで使えます 【バッテリー】ファイルサイズが大きく書き込む情報がでかいので流石電池の持ちは良くありませんが、ミラーレス機よりはいいです 【携帯性】良いとは言えません 【機能性】静止画の画質に特化したカメラ。連射速度は今となっては遅い方なので動きもののは厳しい 【液晶】悪くはありませんが 最近の機種に比べれば見劣りはします 【ホールド感】手の小さい方では縦位置では掴みにくいかも バッテリーグリップつけると安定しますがさらに重くはなり 【総評】EFマウントで静止画の画質を極めたいならこの機種。 三脚に据えて構図をじっくり探り1枚1枚丁寧な撮影をしたくなります  発売当初の価格を知るものとしては 現在の中古価格は大バーゲンです  高性能なレンズを揃えたくなりました

5未だ現役の高画質機

富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。 入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。 2017年9月に本機を中古購入(27万円弱)して以来、ずっとメイン機として使用しています。(一度も故障なし) 【デザイン】 EOS一眼レフらしいデザインで好みです。 【画質(解像性能)】 発売当時は、35mmフルサイズ機において、世界最高の解像度。 それから8年経った現在、各社高画素機は40〜60MPが主流となりましたが、本機も未だトップクラスの解像性能を有しています。 桜や紅葉も精細に描写し、安価なレンズであっても、その性能をフルに引き出してくれます。 【画質(暗部ノイズ耐性)】 他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。) とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。 【操作性】 撮影で設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが、従来どおりの操作性のため使いやすいです。 【バッテリー】 以前に使用してきたEOS5D Mark�Uの3分の2程度しか持ちませんが、ミラーレスよりはマシでしょう。 【携帯性】 三脚やレンズ一式とともに、日常的に携帯するのは困難で、撮影目的でない山歩き等では、EOS Mをサブ機に使用しています。 【最新ミラーレスに対する利点】 ・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。 ・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。 ・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。 ・中古購入では非常に安価。 【総評】 RAWで適切な後処理をすることが前提ですが、現在でもトップクラスの画質性能で、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。

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EOS 6D EF24-105L IS USM レンズキット -位 4.73
(126件)
36627件 2012/9/18  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 680g 0.71倍
【スペック】
画素数:2060万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):97/97 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x110.5x71.2mm 連写撮影:連続撮影:最高約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1090枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約755g(CIPAガイドラインによる)、約680g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
  • 標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」が付属する。
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5所有から10年くらい

EOS 6D 購入して10年近くになると思います。 当初EOS KISS 6を初心者用として購入し、近所のスポットを撮影しておりました。 しかし上を見たらキリがないことは十分承知していたにも関わらず、上ばかり見てしまい、 気づいたら6Dのキットを購入していました。 そしてレンズも気になり始め、Lの冠が付いたレンズを何本(L35、L100マクロ、L70−200、L100−400)も購入してしまいました。 あれから10年。 今でも愛用のレンズとカメラ本体の構成は変わらず持ち歩きます。 正直言うと途中でミラーレスへの移行も考えていたのですが、勿体無いと結論しました。 コロナの期間中は出歩くことは避けておりましたが、ようやく今年は撮影できました。 ディズニーランドの招待券がペアで当選し、夜間のみですが貸切となるようなので自宅からは1時間弱なので荒天ですが行きました。 ほとんど並ばずに多くのアトラクションに入ることができ満足でした。 良い写真は良い道具から。ゴルフも同じです。 道具が良ければ言い訳できないので一生懸命に努力をすると思います。 私は後悔していません。むしろ良かったと思っています。

5まだまだ現役で満足して使っています

【デザイン】 キャノンの一眼レフと一目で分かるデザインです。 【画質】 今でも十分に発色を含めて良いと思います。 【操作性】 慣れれば使いやすいです。 液晶タッチでの操作は、どうしてもファインダーから目を離すのでこの方が好きです。 【バッテリー】 私の使い方であれば、申し分ないです。 wifi,GPSは使わないのが条件ですが、一泊程度の旅行であれば、ほぼ帰宅まで1個で使えます。 【携帯性】 これはもう一眼レフとして小さくても、携帯性はスマホ中心の使いの方には悪いですよね。 【機能性】 もともと絞り優先、マニュアルでの使い方ですので、このカメラでも使い切れていないです。 【液晶】 こんなものではないですかね。 【ホールド感】  手が大きい方ですので、小指が掛かりにくいですが、全体的にホールド感は良い方だと思います。  超望遠レンズなどは使いませんし特に悪いと感じたことはないです。 【総評】  巷ではミラーレス一眼が主流になっている中で、すでに発売されて6年目のこの機種は、ここ価格.comでは既に過去のカメラになっていますが、まだまだ現役で使われている方も多いと思います。  年代もあるのでしょうが、子供の頃からシャッターを押した時のレフ板が上がって切れるこの音に憧れがありました。  今のカメラは凄いですよね。秒間何枚撮れるとか、AIサーボでガッチリピントが追随してくれるんですから。  でも、それであれば8Kのビデオカメラで撮影して、良いと思ったカットを取り出した方が歩止まり良くないですかね。  古い人間ですので、バシャバシャ撮らないこともあって、撮った一枚一枚が記憶に残っているので、最新のカメラは必要ないのかもしれません。  まだまだ使い続けてあげたいと思っています。

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EOS 6D Mark II EF24-70 F4L IS USM レンズキット -位 3.80
(4件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 685g 0.71倍
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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5機能や仕様が大きくグレードアップした6Dの後継機

【デザイン】  EOSシリーズのデザインは好きなほうです。フルサイズ一眼レフなのに、APS-Cサイズ機並みの小型軽量なボディを実現しています。 【操作性】  カスタマイズできる自由度も高く、操作性は悪くないと感じました。 【バッテリー】  レフ機なので特に心配する必要ありません。 【携帯性】  フルサイズ一眼レフとしては小型・軽量なボディを実現しています。 【機能性】  前モデルである6Dの不満点だったのがAFの11点測距。これがオールクロス45点AFに進化!このポイントが買い替えを決断させてくれました。 【液晶】  液晶モニターはフルサイズ一眼レフとしては初めてのバリアングル液晶モニターを採用しました。好き嫌いが別れるところですが、個人的には好きです。 【ホールド感】  大型のグリップのおかげでホールド性は良好です。これに縦位置バッテリーグリップを装着した状態では大き過ぎて・・・。 【総評】  ファインダーの視野率が97%なのは少し不満がありますが、GPSやWi-Fi機能がとても便利で役に立っています。  キャノンはミラーレスカメラに移行してしまったので、貴重なフルサイズの一眼レフ機として、将来的に価値が上がるかも知れません・・・。 *被写体から掲載許可を得ています。

4YouTube用の写真ネタとしては最高の相棒だ!!

【デザイン】 「これぞ、一眼レフ!!」と思わせるような、昔ながらの非常にまとまったデザイン。 スマホやコンデジと比べて、半端ない威圧感もあり、ファッションの一部としても最高だ。 【画質】 人生初のフルサイズ&Lレンズであったが、画質は非常に満足している。 EOS Kiss X7も持っているが、当たり前だが、フルサイズの当機種が画質、ボケ具合など全然上である。 【操作性】 昔から、私は中央一点AF派なので、ピントを定めて構図を決めている。 ボタン類などが右手部分に集約されており、非常に使いやすかった。 【バッテリー】 屋外で1時間ほど動画や写真を撮っただけなので、どの程度減ったかは不明。 私のような比較的単純なスナップ感覚の撮影スタイルでは丸一日持ちそうな予感である。 【携帯性】 世界一軽量なフルサイズ一眼と言われているが、私にはちょっと右手が重かった。(簡単な筋トレ状態) 軽量な一眼レフでも、コンデジと比べると遙かに重いので、夏場は簡単な撮影しか使わないだろう。 これを持って丸一日歩くとなると私には少しきつい。 【機能性】 簡単にさらっと触ってみたが、バリアングルが一番便利だった。 ローアングル撮影時には大活躍しそうである。 今までバリアングルが搭載されていない一眼レフカメラだったので、撮影スタイルに幅が広がったのも事実。 今後は色々なアングルで撮影を楽しみたい。 【液晶】 通常の撮影で使用するにあたり、屋外で不便を感じるようなことは特になかった。 タッチ感度も良好で、操作レスポンスも全く問題なかった。 【ホールド感】 右手でしっかりとグリップを持ち、左手でレンズをしっかりと支えて撮る。 こういったことが特に違和感なく出来たのも大変良かった。 大きすぎず、小さすぎずでサイズ的にはしっくりくるものだった。 【総評】 今回、Lレンズ同梱版のキットレンズと、多数のカメラアクセサリーを揃えて軽く30万円超えの非常に高額な買い物ではあったが、トータルでこの機種とこれから10年前後の長いつきあいをしていくと考えて、年間で換算して大体3万円前後は非常にお手頃かなと思った。 最後に昨日撮影した動画や、写真を実際に自分の目で見て、今後は写真専用で頑張って貰いたいとつくづく感じた。 写真を撮るなら一眼レフ、動画を撮るなら、ビデオカメラ。 私の相棒達には是非、本業メインでこれからも頑張って貰いたいと思う。 【公園散策動画 / Canon EOS 6D Mark�U+ EF24-70 F4L IS USM レンズキット】 牧野ヶ池緑地 竹の小径 (名古屋市名東区猪高町) https://www.youtube.com/watch?v=HEKWW2Dlib8

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