CANON(キヤノン)の一眼レフカメラ 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録3316EOS 5D Mark IV ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV ボディ 5位 4.56
(231件)
21654件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。
  • 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5初代5DからMark IVまでほんとありがとう。

【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、 肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは柔らかいです。 【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。 いちばんフィルムっぽいかも知れない。 【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。 【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーでギリギリ持ちます。 テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。 【携帯性】F値の明るいレンズにはこれくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。 旅などプライベートでは他のもう少しコンパクトなカメラを使ってます。 【機能性】必要にして十分。 特にありがたいのはRawで撮影のときにRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。 仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSで撮影することも多い。 ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。 【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。 ミックス光の時も判断がしやすいです。 【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと 助かるのだが。 【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールしながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。 土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。 そしてカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。 現在もRシリーズと併用して大活躍してます。 今回とうとう生産完了になってしまったので新品のボディを一応補充しておきました。

5信頼性バツグン

ブライダル、宣材撮影に使用。 お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。 大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。 約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。 時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。

お気に入り登録2397EOS 6D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D Mark II ボディ 8位 4.35
(132件)
14004件 2017/6/29  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 685g
【スペック】
画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
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5ありがとう、レフ機

2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。 そこから20年。 KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4 趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。 画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。 ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。 なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。 20年目の節目。 5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。 6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。

5EFマウントの手頃なフルサイズ機

【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。 【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。 【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。 【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。 【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。 【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。 【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。

お気に入り登録2722EOS 6D ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D ボディ 10位 4.68
(354件)
36627件 2012/9/18  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 680g
【スペック】
画素数:2060万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):97/97 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x110.5x71.2mm 連写撮影:連続撮影:最高約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1090枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約755g(CIPAガイドラインによる)、約680g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
  • EOSシリーズで初めて、Wi-Fi対応の無線LAN機能と、位置情記や移動経路を記録できるGPS機能を搭載している。
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5まだ現役!(子供撮りと富士山撮影)

富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。 入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。 メインはEOS5Ds、サブにEOS M 6Dは結婚前に購入した妻の所有機ですが、最近は、子供撮り、たまに富士山撮影でも使わしてもらっています。 【デザイン】 EOS一眼レフらしいデザインで好みです。 【画質(解像性能)】 各社フルサイズ高画素機は40〜60MPが主流となり、風景撮りに6Dの20MPは物足りないと感じる方もいるかと思いますが、富士山撮影では、前景を入れて思いっきり絞り込むことが多かったり、夜明けにバルブや長秒シャッターを使用する(どうしても等倍では甘くなる)場面が多く、自分も5Ds(50MP)を使用しているものの、20MPと50MPの有意差はあまりないと感じています。 逆に、子供撮影では、20MPはベストな画素数だと感じます。 【画質(暗部ノイズ耐性)】 他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。) とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。 【AF・連写】 子供撮影(運動会)では、連写は問題なし。 AFは中央1点サーボで対応していますが、結果、構図が制約されるのが残念。 実際はトリミングをすれば良い話ですが、この点こだわる方は、最近のミラーレスにした方が間違いがないと思います。 【操作性】 5D系と操作性が差別化されている点は残念で、併用すると違和感があります。 もっとも、撮影中に設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが。 【バッテリー】 燃費の悪い5Dsより1.5倍は持つ感じ。(以前に使用してきたEOS5D MarkUと同じくらい) 【携帯性】 日常的に携帯するのは困難ですが、子供の運動会やイベント、車での旅行では許容範囲内。 車で三脚や脚立、交換レンズ一式を携行する富士山撮影ではそもそも問題なし。 とはいえ5Dsよりはだいぶラクです。 【最新ミラーレスに対する利点】 ・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。 ・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。 ・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。 ・中古購入では非常に安価。 【総評】 使いやすい画素数と一眼レフとしては小型で、今でも現役! 少なくとも、子供撮りと富士山撮影では不満は少なく、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。

5バランスのいいカメラ

【デザイン】以前、NikonのF100を使ってて、それに似ていると思いました。非常にバランスのいいデザインです。 【画質】発売から10年以上経過し、さすがに、現行機には及ばないとは思いますが、4-5万円のスマホのカメラには絶対に勝てますので、必要に応じて、このカメラを使用します。レンズは純正の28mmです。 【操作性】特別難しいことをすることはないので、これまで使っていて、不便に感じたことなどはほとんどありません。ただ、最近、老眼になって、小さい文字が見にくいのは、少し難点ではありますが。 【バッテリー】1回の撮影で、1つのバッテリーを使い切るほどのカット数を撮ることはないので、この程度で満足しています。 【携帯性】スマホと比較したら、大きいし重いですが、機能・性能を考えれば、このくらいの大きさは許容できます。 【機能性】カメラ内の手ぶれ補正はありませんが、特に問題ないと思われます。撮影モードも標準的なものは完備しているので、問題ないと思われます。 【液晶】あまり使わないので、無評価とします。 【ホールド感】しっかりホールドできます。 【総評】性能と大きさ、画質など、全体のバランスがとれたいいカメラだと思います。10年以上使っていますが、故障は1度もありませんでした。

お気に入り登録488EOS Kiss X10 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 ダブルズームキット 13位 4.53
(7件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすいデジタル一眼レフカメラです。

一眼レフタイプのデジタルカメラを探していましたので、満足です。 女性にも簡単で使い易いです。

5とても良い。

店頭で選びました。 デザインも良く、以前から気になっていたので購入しました。 満足してます。

お気に入り登録148EOS Kiss X90 EF-S18-55 IS II レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X90 EF-S18-55 IS II レンズキット
  • ¥72,980
  • アライカメラ
    (全27店舗)
14位 3.84
(6件)
154件 2018/2/27  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 427g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 2410万画素CMOSセンサーを搭載し、きれいなボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
  • 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
  • 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽に、ある程度綺麗な写真が撮れるカメラです。

【デザイン】一眼って感じがして、カッコいいです。 【画質】まあ、自分はとてもキレイだと感じ満足していますが、上級者の方はこの画質は駄目でしょうね…。 【操作性】初心者向け機なので、簡単です。 【バッテリー】何枚か撮るだけなので、半年はもっています。 【携帯性】小さいし軽いから、ちょっとした時に持っていきやすいです。 【機能性】プロ機とかでは無いので、必要最低限です。 【液晶】バリアングルでは無いので、少し見にくいかな…。 【ホールド感】小さいので、しっかりホールド出来てる感じがします。 【総評】安いですが、一眼を知る良い切欠になったので、いいカメラでした。

5高コストパフォーマンスと使いやすさ

小学生の子どもが使用しています。5ー6万円で購入できたことを考えると他機種と比べとてもコスパの良い機種でした。子どもでも直観的にも操作でき、使いやすいようです。夢中で写真をとりまくってます。

お気に入り登録1463EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 80D EF-S18-135 IS USM レンズキット
  • ¥―
14位 4.70
(85件)
13292件 2016/2/18  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 650g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターにより快適な動画撮影が可能な中級機。
  • Wi-Fi/NFCに対応し、キヤノン製カメラ間での画像送受信や、スマートフォン・タブレットからのリモート撮影が可能。
  • 高精度な静止画AFと滑らかな動画AFを実現する「ナノUSM」を搭載した標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5初のキヤノン

【デザイン】 重厚かつ、操作性を考えたデザインです。 【画質】 完全なデジイチ素人ですがとても綺麗です。 自分の思い通りに撮影できます。 【操作性】 各操作キーは配置に拘っていて扱いやすく、タッチパネルは感度が良く使いやすいです。 【バッテリー】 自分の用途では一回の用事で使いきることは無いくらい持ちます。 【携帯性】 ミラーレスでは無いので、大きいですし重みがあります。 【機能性】 素人には十分ですし、各機能に説明が出ますので扱いやすいです。 【液晶】 タッチ感度も良く見ためも明るいので良いです。 撮影時の写真よりかなり明るく写る印象がありますので、PC等で確認すると暗く見えたりします。 【ホールド感】 程よく重量感があり扱いやすいです。 【総評】 素人でも扱いやすく、長く使えるカメラだと思います。

5念願の一眼レフ

2020GW最終日自粛なので、レビューを書いてみます。 念願の一眼購入して、1年と少し立ちましたので、レビューをしてみます。 当時、他の一眼レフ機と比較し値段と、F1とかレースを撮ってみたいと思い、機能的に見て、フルサイズは魅力的でしたが、6Dよりも、80Dのほうが連射速度が速かったのでこちらを購入しました。 【デザイン】 The CANONのデザインで良いと思います。 【画質】 初の一眼なので、文句なし。 【操作性】 もともと、CANONのコンデジ(G7X Mark2) を使っていたので、スムーズでした。 また、右側にある液晶周りのボタンたちも、わかりやすくで、つい買いやすいです。 【バッテリー】 これは、一眼レフのためか、あまり持たないですね。バッテリーは一個でやっていますが、追加がほしいかも。 【携帯性】 流石に、大きいですが、フルサイズからくれべれば。 【機能性】 自分の撮影範囲では十分です。 【液晶】 問題ないですね。 【ホールド感】 手が大きい私ですが、持った感じも良いです。純正のハンドストラップも購入し、更に持ちやすくなりました。 【総評】 当然このレビューを書くまで、90Dが発売になってしまい。連射機能も、画素数もアップデートされていますが、結局は、撮影者の腕にかかっているのかと。新しいものに目移りしますが、まずはこれで満足する写真をいっぱい撮りたいと思います。撮らないと良い写真も生まれないし。

お気に入り登録890EOS 60D ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS 60D ダブルズームキット 16位 4.77
(101件)
30741件 2010/11/12  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5エントリー感覚で使えるミドルクラス機

 EOS 60Dは、EOS 7Dの下位に位置づけされる中級機ですが、エントリー機並みの価格で手軽にミドルクラスを味わえる名機だと思います。  60Dの魅力はやはり、中級機らしいシッカリとしたグリップ部分、専用のボタン類、サブ液晶にサブダイヤルなど中級機らしい操作感だと思います。エントリー機に比べると圧倒的に使いやすいと感じました。  また、中級機にしては珍しくバリアングル液晶モニターを採用しており、とても扱いやすいカメラに仕上がっています。  オートフォーカス・ポイントの全点9点がクロスセンサーなので、動体を確実に捉えることができます。  ミドルクラス機ということもあり、平均的に優秀なカメラに仕上がっています。とくに操作感など中級機らしい快適な撮影ができました。 *被写体から掲載許可を得ています。

5このカメラで写真の基本を覚えました。

初めての一眼レフがこのカメラでした。 当時はこのダブルズームとEF50mm F1.8、しばらくして加えたEF-S10-22mmがあれば十分だと思っていましたが、はやりハマってしまいました。 今では、430EXU、6D、シグマの12-24mm、24-105mm、70-200mm、150-600mmに防湿庫まで揃えてしまいました。 まだ単焦点に手を出していないのが救いですが、数年後には、5DWと純正の大三元が手元にあるのではないかと心配しています。 【デザイン】 見た瞬間にキヤノンと分かる外見ですね。 あまりデザインは気にしていませんが、ニコンよりキャノンが好きです。 プラ製とのことですが、それもあまり気になりません。 【画質】 コンデジから買い換えたときは、感動ものでした。 明るいところでは、そこまで差は無いのですが、暗くなってくると感度上がるので、差は歴然です。 そもそも、コンデジはブレ始めてまともに撮れないのが、一眼レフなら普通に撮れてしまいます。 ただ、今となっては見劣りしますね。 【操作性】 2ダイヤルなのでMモードでの設定が素早くできます。 60Dや6Dは使いにくいというのをよく見かけますが、私はこれしか使っていないので、逆に5Dや7Dが使いにくいです。 まぁ、慣れれば逆になるのかもしれないですが。 【バッテリー】 これは非常に持ちます。 一眼レフの中でもトップクラスなのでは? 私の場合は、撮影するたびに画像を確認しながら設定を変えたりしているので、 1,000枚いかない事もあるのですが、F1や航空ショーなどで連射しまくる時は2,000枚くらい撮れる時もあります。 【携帯性】 重さは、力が割とある方なので全く気にしないです。 70-200mm着けてても片手で持てますから(笑) 大きさはコンパクトなのに越したことはありませんが、それもあまり気になりません。 まぁ、一眼レフですから荷物になるのは間違いありません。 【機能性】 手ぶれ補正は非常に強力です。 250mmで1/8でもブレずに撮れる事があります。 撮影モードはM、Av、Tv、B しか使いません。 余計なものがありすぎるせいで、動画モードが遠い遠い(笑) そもそも逆回転できればいいのですが。 【液晶】 綺麗です。 綺麗すぎてPCで見るとガッカリします(笑) 明るい屋外では見にくい時があります。 バリアングルはあまり使いませんが、いざという時に重宝します。 私の場合、ローアングルより人の頭越しに撮ることが多いです。 【ホールド感】 これは今でも1番だと思っています。 私はグリップが深いものが好きなのですが、6Dも少し浅いですし、5Dですら浅く感じます。 5DWか6DUは深いグリップにしてもらえると買い替え意欲が湧きます。 【総評】 初めて持った一眼レフなので、7DUがもう少し値下がりするまで持っていようと思います。 今からこれを買うのは微妙な感じもしますが、コストパフォーマンスはいいのではないでしょうか。 中古の数も多いと思いますので、長期保証が残っている物があればお買い得だと思います。

お気に入り登録220EOS Kiss X10 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 ボディ 17位 4.84
(6件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」が進化し、ライブビュー撮影時の測距エリアが拡大。「瞳AF」が作動し、動く人物の表情も快適に撮影できる。
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5Kissの正統進化。ホントに気楽に使えます。

α7Sをメインで使っています。α7S用のレンズは(マウントアダプターを付けて)フォクトレンダーVMマウントレンズのみ所有しており、全部MFレンズということもあって、ちょっと気楽に撮れるコンパクトなサブ機が欲しくなります。そのサブ機として、しばらくα6000を使っていましたが、α7Sと同じマウントであるメリットがあまり感じられない(α7SにAPS-C用レンズを付けて、1200万画素でクロップされるのは気分的にキビしい)のと、SONY純正をはじめAFレンズの価格に割高感が結構あるので、EOSのレフ機に切り替えることにしました。遡ればEOS-1NやEOS 6Dなど、ずっとEOSユーザーで、今も手元にEOS Kiss X2があるのでこれを引っ張り出そうかとも思いましたが、α7Sより(わずかですが)大きく重いのと、最高感度がISO1600までというのは今時さすがに無いわと思い、新たにこのEOS Kiss X10を買うことにしました。 【デザイン】 一目でEOSとわかるデザインです。見る角度によってはコロンとしていて可愛らしさを感じます。質感はプラスチッキーですが、不思議と安っぽさを感じないのは大したものです。角張ったデザインのα7Sとの対比が楽しいです。 【画質】 普通に良好です。色合いは、α7Sがどちらかと言えば枯れた味わいなのに対し、とても華やかさが感じられます。スナップ向きだと思います。 【操作性】 ボタンは少ないし、サブ電子ダイヤルもないので、例えば露出補正をしたいときは、露出補正ボタンを押しながらダイヤルを回さなければなりません。この「ボタンを押しながら」という動作が私はとても苦手で、あまりやりたくないのですが、だんだん慣れてきたので、今となってはあまり問題ありません。ただ、タッチパネルの操作性が秀逸で、特にクイック設定がタッチ操作でできるのは、非常に便利です。トータルとしての操作性は良好です。 【バッテリー】 ものすごく良く持ちます。丸二日くらい使っても目盛りが一つも減らないのは凄いです。本機最大の利点だと思います。 【携帯性】 メインのα7Sより大きい機種はサブ機として使いたくありませんが、α7Sはミラーレスでも小型軽量の部類に入るので、これより小さいレフ機となると、選択肢はきわめて限られます。レフ機の現行機種でα7Sより軽いのはKiss X10とKiss X90しかなく、X90は機能的にかなり劣るのでほぼX10一択です。ということで、携帯性はきわめて良好です。 【機能性】 AFは普通に速いです。少なくともストレスを感じることはありません。連写は5コマ/秒で、私の場合は充分な連写性能です。細かいことを気にすれば不満はいろいろ出てくると思いますが、気楽に撮るのが主目的なので、機能的にはこれで充分です。水準器が付いていないのが残念ですが、Kiss X10iのような水準器(かつて使っていた8000Dと同じもの)なら、使いにくいので無くても良いかなと思います。 【液晶】 普通によく見えます。日中晴天時の視認性はα7Sより良い(と言うか、α7Sは晴天時ほぼ見えない)と思います。私はチルトが好きでして、バリアングルは、横に開かないと機能しない、故に、横に場所を取る・光軸がレンズとズレる・当てたらもげそうで怖い・L型ブラケット(今はほぼ使いませんが)を付けると完全に開けないので共用できない・等々、私の場合メリットをほとんど感じませんが、付いていて困るものでもないので、まあ良しとします。 【ホールド感】 良好です。小指が余ることもなく、しっかりホールドできます。Kiss X2より小さいのに、ホールド感は良くなっています。 【総評】 機能的には後から出たX10iの方が当然優れていますが、ボディサイズが少々大柄なのと、X10との価格差が結構あって、その価格差に見合う価値は、私には見出せませんでした。何より、Kissの正統進化と言える、小柄でシンプルで使いやすいカメラで、あまりガツガツせず大らかな気持ちで撮ることができます。 今回、X10を使うにあたり、8000Dと一緒に手放したレンズをいくつか買い直しました(EF-S24mm F2.8 STM、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM)が、改めて見直すと、あれだけ隆盛を誇ったEFマウントレンズが次々とディスコンになっていて、選択肢がひどく限られてしまっているのには驚きました。特にキヤノン純正は惨状と言える状況です。なので、新たにデジタル一眼を買おうとする方で、拡張性を重視する向きにはお勧めできませんが、EFマウントのレンズ資産がある方や、ダブルズームキットで満足できる方であれば、かなりのお勧めです。

5いつでもシャッターが切れる軽量スナップ機

妻がこれを使っており、私のソニーのミラーレス機と併用して使っています やはり、スナップを取り続ける(とくに旅行など)につき、バッテリーの圧倒的な持ちという長所は素晴らしいです。 ミラーレス機だと撮影を止めるたびに、基本的に電源を切らなければなりません。 EVFが反応して、スリープモードから復帰してしまうからです。 電源スイッチの操作も面倒ですし、スイッチを切り忘れるとどんどん電池は減っていきます。 このレフ機は、電源入れっぱなしでも自動的にスリープ状態になり、シャッターボタンを半押しするまでスリープ状態から自動的に復帰してしまうということがありません。 ずっと首にかけており、必要な時にシャッターボタンを押して撮影することができます。 重量も、24MM F2.8単焦点や18−55キットズームで運用ていれば、ミラーレスAPSC並みです。 重量バランスも良く、首や肩に大きな負荷になりません。 厳密な画質を求めるのであればフルサイズのミラーレス機がより優位ですが、運用の軽快さという意味で、家族を撮る軽量スナップ機として、ミラーレス機以上の製品だと思っています。

お気に入り登録572EOS 5Ds R ボディのスペックをもっと見る
EOS 5Ds R ボディ 18位 4.68
(49件)
7227件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 独自開発の有効画素約5060万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン2基からなる「デュアルDIGIC 6」を採用したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 高画素を実現しながらも、最高約5コマ/秒の高速連写や常用最高ISO感度6400(拡張ISO12800)などのすぐれた基本性能を同時に達成している。
  • 偽色やモアレの抑制よりも解像度を優先するユーザー向けに、「EOS 5Ds」からローパスフィルター効果をキャンセルしたさらなる高解像モデル。
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5α7R2とは違った傾向の超高画質。高画素でも気持ち良く撮れます

普段、サーキットでバイクの撮影、綺麗なお姉さんのポートレート撮影、、たまに物撮りしてます。 最近、バイクの置き撮り(バイクの物撮り)も年に数回しております。 5DsR、元々は走っているバイクの流し撮り用に買いましたが、なぜか動体撮影が上手く撮れず断念。 ポトレとバイクの置き撮り専用にすることにしました。 【デザイン】 安定のキヤノンデザイン。 【画質】 5DsRの画質、控えめに言って最高です。 現在、4,000万画素以上のデジイチは3台使ってます。 5DsR、α7R2、D850です。 D850はサーキットでの動体撮影専門にしてます。 ポトレと物撮りは5DsRとα7R2で撮ります。 α7R2は、癖のないスッキリした高画質の印象。 5DsRは、やや個性的な描写だと思います。 若干絵画調の描写だと思います。 実際目で見た光景に近いのはα7R2、独特の雰囲気は5DsRだと思います。 添付したサンプル写真を観てもらったら言っていることが理解してもらえると思います。 α7R2の描写については、α7R2のレビューを観て下さい。 https://review.kakaku.com/review/K0000789764/ReviewCD=1421190/#tab 個人的には5DsRの方が好みです。 【操作性】 これまた安定のキヤノンデジイチの操作性。 【バッテリー】 バッテリーの残量は気にしながら撮ったことはないですが、5D2よりももちません。 5D2は連写多用ならバッテリー1個で余裕で5,000枚以上撮れます。 5DsR、連写多用でも3,000枚位かな?(キチンと数えてませんが、実際使用した感じでは5D2の6割程度の印象です)。 【携帯性】 バッテリーグリップも付けてますし、携帯性なんて考えてないです。 【機能性】 5D2よりも多少は多機能です。 ただAF性能は測距ポイントが多い割に動体撮影ではイマイチです。 7D2にシグマ150‐600mmコンテンポラリーを付けてバイクを撮っている若いカメラマンさんに5DsRで撮ってもらいましたが、「AF付いて行かないですね」と言われました。 個体差なのかな? 動体撮影では良い印象がない本カメラですが、ポトレでは印象は全く違います。 本当にテンポ良く、ピントもビシビシと決まります。 凄く気持ち良く撮影できます。 ライブビューも最新のミラーレスカメラ程ではないですが、物撮りならそれ程ストレスなくAFが動作します。 【液晶】 最新R6程ではないですが、まあまあ画像チェックに使えます。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 多少細かい不満点はありますが、とにかく凄い高画質。 超高画素機ですが、それでいて非常にテンポ良く、気持ち良く撮れるのも魅力大。 とにかく末永く使いたいので、あまり連写とかせず、バイクの物撮り専門で使っていくつもりです。

5買って後悔はしないカメラです。

静止画のフラグシップです。ISO感度をオートにする撮影方法はスナップだけです。風景写真はじっくりフレーミングを選び、構図を決めてから、初めて写真ですが、ISO2000位情にするのは、常識では考えられない撮影方法です。 高感度の弱いのではなく、暗い環境では長時間露光にすればよいだけです。勿論三脚を使って。

お気に入り登録439EOS-1D X Mark III ボディのスペックをもっと見る
EOS-1D X Mark III ボディ 23位 4.73
(27件)
1557件 2020/1/ 7  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1250g
【スペック】
画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600、819200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 幅x高さx奥行き:158x167.6x82.6mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約16コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2850枚、液晶モニタ使用時:610枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、miniHDMI 起動時間:0.2秒 重量:約1440g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1250g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:5.5K(5472x2886)59.94p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴: タッチパネル: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:最大191点(クロス測距点:最大155点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 
【特長】
  • 約2010万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと新映像エンジン「DIGIC X」、AF専用センサーなどを搭載したフラッグシップモデルのデジタル一眼レフカメラ。
  • 「High-res AFセンサー」を搭載し、最大191点(クロス測距点最大155点)の測距点から得られる信号を解析して高い合焦精度を実現。
  • 4K/60Pの動画撮影に加え、Canon Log、RAW動画の内部記録が行える。「デュアルピクセルCMOS AF」により、ワンマン撮影をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5まさにプロ機。信頼性の塊ですね。

【デザイン】 これぞ1系というデザインですね。 今となっては縦グリップ一体型は少ないですからインパクトあります。 【画質】 2025年使っても問題ないと思います。 そもそも、5Dmk4やR6も現役の世界ですし。(しかも、その機種で撮られた写真も素晴らしい。) 【操作性】 1系になれているなら問題ないかと。 カスタマイズ性の高さもまた素晴らしいと思います。 【バッテリー】 1日撮影しても問題ないです。 ただ、ライブビュー撮影の時には予備は必要かも。 ただ、ウェディング撮影では予備は使ったことはありません。(2台体制、サブはR6mk2) 【携帯性】 目をつぶりましょう。 【機能性】 ライブビューでも問題なく使えますし、これ以上はいらないのでは。 【液晶】 普通。です! 【ホールド感】 バツグンです。重さをそこまで感じさせないです。 【総評】 仕事で使うにはかなり安心して使える機種だと思います。 中古で30万円前半で購入。 シャッターもそれなりに切られていた機種でしたが、問題ありませんでした。 仕事で数回使いましたが、かなり安定して使えますしAF性能は文句なしです。 瞳AFも使いますが、こちらの機種ではあまり使っていません。 自分で狙ったところに合わせる楽しさ、シャッターの心地よい音がたまらないかもです。 仕事に使うには、とてもいい相棒だと思いました。 データも重くなくてちょうどいいです。 今後もしばらく使っていこうと思います。 ポートレートも始めようかと。 追記 仕事、プライベートでさらに使用しました。 初心にかえるような気持ちにしてくれる機種だと思います。 自分が狙ったところに合わせてピント、構図を調整する。 忙しいけど楽しいですね。 シャッターも振動なんですけど、がちっとしていて心地よい。 手ぶれ補正内蔵していないんですが、その分しっかり撮ろうと丁寧になります。 R3やR1はもっといい機種ですが、デジ一最後の世代、長く使いたいと思いました。

5さらにアップグレードされたEOS-1

【デザイン】 基本的なデザインは1D系を継承しており、1DX2からは大きな変化はありませんが、微細ながらGPSユニットの形状が変わっているぐらいです。 【画質】  1DX2に比べるとローパスフィルターの変更によるものか解像度も良くなっており、DRに関しても大幅に向上しています。 高感度性能は1DX2比で一段は軽く向上しておりISO6400までは特に何も考えずに使え、撮影内容にもよりますが、ISO25600辺りでも全く問題なく使えると思います。 【操作性】 スマートコントローラー以外は1DX2と大きな変化はありません。 このスマートコントローラーですが、191点AFを速やかに動かすには既になくてはならないシステムであると感じています。 【バッテリー】  1DX2に比較すると大幅に改善されており、ファインダーで3,000枚前後撮影しても50%以上残っていました。 LP-E4Nではコマ数は落ちますが使えます、LP-E4では電源は入りませんでした。 【携帯性】  1Dmk4までの1D系より重いですが、従来の1DX系より少し軽くなりました。 【機能性】 AFについてですが、61点→191点となり全く新しいAFとなり、AF速度・精度については1DX2時代より大きく改善したと感じています。 今までは動態撮影時にゾーンAFを含めた自動選択方式を全く使っていなかったのですが、進化したiTR AF Xなどにより自動選択やゾーンAF時もかなり信頼が持てるものになりました。 また、キヤノンでは初めて、ボタンイルミネーションが付いたのも、暗所撮影時にボタンが分かりやすくなりました。 内蔵Wi-Fiがあるので、WFTが無くても最低限の事は出来るようになりました。 【液晶】  構図確認には十分です。また、1DX2に引き続きタッチ液晶となっており出来る機能も増加しています。 【ホールド感】  今までの1D系で最も持ちやすいと思います。 【総評】  1DX2からは全体的に性能が大幅向上しており、特にAF周りの変化が一番大きく、Hi-res AFとEOS iTRのAF Xのお陰で動態撮影をした際のAF動作の精度・安定性が別次元というレベルまで向上しており、スマートコントローラーも相まってより被写体に集中することが出来る機種となりました。  R3やZ9と比較しても、瞬間的な飛び出しなどの撮影では1DX3の方が明らかに反応がいいです。  シャッター周りも、ファインダー16fps、Lv20fpsと大幅に向上しており、ミラーショック等も低減していて、ファインダー撮影時のブラックアウトが大幅に短縮されています。  また、耐久性も40万→50万回と向上しEOS-1を仕事で使う上での最大の理由である壊れにくいなどの信頼性でも改良が入ったのは安心できます。 また、DLOを連写撮影時にも適応出来る様になり内蔵Wi-Fiが搭載されたなど、PCを介さなくてもよりシームレスに撮影から転送、印刷、現像までを行う事が出来る様になったのは、業務のロスタイム削減に繋がりました。

お気に入り登録1146EOS Kiss X9i ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X9i ダブルズームキット
  • ¥―
25位 4.48
(22件)
2577件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 485g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約532g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約485g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ファミリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と、望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
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5入門機としてGOOD

高校生の子供が写真撮影に目覚めたため、初心者用の入門機として購入しました。ホールド感がいまいちのようですが、主な機能はあっというまにマスターして、入門機として扱いやすい機種のようです。機能的にはまだまだ説明書やネットで調べながら行う複雑な機能もあるようで、自由自在に扱えるようにはまだまだ時間がかかりそうです。

5ニコンD5600からの買い替えです

【デザイン】 可もなく不可もなく、一眼レフとして満足しています。 【画質】 ニコンD5600との比較ですが、私には抜群にこちらの方が好みです。 【操作性】 なんら不自由を感じてません。一番気に入っているのは、スマホと連携して撮影する「カメラコネクト」と言うキャノン専用のアプリです。これが、ちょ〜便利で使いまくりです。 【バッテリー】 予備バッテリーを1つだけ携帯しておけば、ハードな使い方をしても、なんら心配ありません。 【携帯性】 ニコンD5600と比較してですが、確かに大きく重くなりましたが、許容範囲です。私は普段、リュックタイプのカメラバッグで携帯してます。エレコムのバッグですが、現時点では廃盤ですが、ネイビーの色なら、ネットで1000円台で売ってます。色が気にならないなら、強力にオススメです。 【機能性】 これも、ニコンD5600との比較ですが、RAWのカメラ内現像が出来ない点は劣りますが、私はRAWの必要性は全く感じないので、総じて言えば、キャノンの方が使いやすいです。 【液晶】 可もなく不可もなく、なんら問題ありません。 【ホールド感】 私にとっては、キャノンの方が大きくなった分、良くなりました。 【総評】 ニコンD5600を初一眼レフとして購入して後悔してましたが、フリマサイトで売り払った資金も使って、余分なお金も使いましたが、それでも、この機種に買い替えて大満足です。 後継機種としてX10iの販売が控えてますが、私にはあまり魅力を感じません。 X10も販売中ですが同様です。 あとは、自分の周りに使っていて、教えてくれる人が持っているメーカーがいいですね。 私は、キャノンを今後も使い続けると思います。

お気に入り登録387EOS 90D EF-S18-135 IS USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 90D EF-S18-135 IS USM レンズキット 25位 4.10
(6件)
3092件 2019/8/28  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 619g
【スペック】
画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
  • 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
  • ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属する。
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5パシャパシャの撮影感が楽しい

今からデジタル一眼が欲しいという人がこれを買ったりはしないだろうけど、自分は今まで使っていた60Dが壊れてしまったのと、EF-Sレンズをそれなりに持っている事。あとちょうど未使用新古品が14万ぐらいで出ていたので、ついポチってしまいました。 レンズ売ってミラーレスも考えなくは無かったけど、そこまでカメラにこだわりがないもので・・・ 60Dに比べてフォーカス早いし、紅葉がきれいな秋にレフ機で散歩しながらパシャパシャ撮影するのって楽しいですよね。

5正常進化。

【デザイン】 80Dの入れ替え購入ですのでほぼ同じ佇まいです。いうなれば完成形ともいえます。カッコ良いです。 【画質】 画素数UPと言うことですが、解像感も増し、良い出来だと思います。さすがですキヤノンさん。 【操作性】 大きくはジョクスティックですが、やはりこれがあると便利です。AFポイントを狙ったところに素早く移動できますね。 【バッテリー】 十分です。 【携帯性】 中級機として普通の大きさです。特に言えば軽いですね。 【機能性】 80Dでも十分でしたが、よりブラッシュアップしています。 【液晶】 十分です。 【ホールド感】 非常によろしい。 【総評】 発売時に洪水さわぎで購入を急遽とりやめたのですが、ある程度ロッドが進んだので購入しました。 80Dからの買い替えなので特筆すべき点はありませんが、やはり画素数UPが大きいでしょうか?トリム耐性に強くなったのは良いことです。あとジョグスティックはやはり素晴らしいですね。これはもはやメーカーを超えて全カメラに付けて欲しい機能です。 買い替えが必須かというと微妙ですが、もうAPS-Cのレフ機も最後かなと思い購入しました。満足です。

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EOS 90D ボディ 27位 4.35
(61件)
3092件 2019/8/28  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 619g
【スペック】
画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.7x104.8x76.8mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約10コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1860枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、microUSB2.0 起動時間:0.2秒 重量:約701g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約619g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効約3250万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したデジタル一眼レフカメラ。「EOS 80D」の後継機種でハイアマチュア向けモデル。
  • 視野率約100%の光学ファインダーを採用。動く被写体にも高い捕捉性能を発揮する「オールクロス45点AF」に加え、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
  • ファインダー撮影時に被写体の顔を検知して追尾する「EOS iTR AF」が可能。顔検知により人物の合焦率が向上し、動きの速い被写体も高精度に追従する。
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5最後に楽しめるカメラ・・・・そう思っています

長年カメラは使い続けてきました・・・・ここ25年くらいはデジタルだけになりましたし、さらにここ10年はミラーレスで仕事もこなしてきました。 Filmの時代から考えますと、本当にカメラも便利になったものです。 ただ仕事で使う事がなければ、世代遅れにはなりますがレフ機が使って一番楽しいですね。 特にCanonのデジタル一眼レフカメラは画質も安定していますし、カメラ自体も扱い易く使って楽しいカメラです。 本当は趣味ならFilmカメラまで戻るべきなのでしょうが、デジタルの便利さには負けますので、せめてレフ機と言うことで、この機種に落ち着きました。 歴代の2桁D機の最終型ですので、完成度も高いですから、存分に楽しみたいと思います。 Canonの場合、単焦点・ズームを問わず広角レンズの周辺画質がちょっと問題があるレンズが多いので、気楽に使うにはAPS-Cでフルサイズレンズを使うのが最適だと判断しました。 この機種は画質も操作性も安定しており、ちょっと大きくて重たい点を我慢すれば楽しいお散歩カメラになってくれます。 何と言っても耐久性も申し分ないので、中古とはいえしばらくは楽しめそうです。 フルサイズにはない気楽さがありがたいですし、商業印刷データでない個人使用なら、これで充分と思います。 個人的にはとてもお気に入りです。 追加記載です・・・・・ CanonはOA機器などでデジタルカメラ以前のデジタルノウハウがあり、画像データに対する味付けが絶妙な会社です。 程よいコントラスト・・・・まるで銀塩時代のKODACHROMEの様なしっかりとしたトーンの繋がりと、色としての艶を併せ持つ絶妙な色彩感覚・・・・DIGIC(映像エンジン)が優れた仕事をしてくれるのはCanon機で撮影した生成データを見れば、一目瞭然です。 しかもペンタプリズムで見るリアルタイムの画像、これはエレクトリック・ヴュー・ファインダーとは明らかに一味違います。 ダハミラーですらEVFにはない艶を見せてくれますが、ペンタプリズムはさらに自然で美しい反射画像を見せてくれます。 これでミラーレスの様にMF時の拡大フォーカスが可能だったら無敵ですね。 残念ながら流石にそれは望めませんが、この現像エンジンとペンタプリズムだけをとっても、レフ機をチョイスする大きな要因になる事は間違いありません。 ミラーレス程の利便性は持ち合わせなくとも、撮影がこんなにも楽しいカメラを作ってくれたCanonという会社には心より感謝申し上げます・・・・・ありがとうございました。

5実用的な一眼レフ!

【デザイン】 伝統的なEOSの意匠を継承した堂々とした佇まい。80Dから約30g軽量化しつつ防塵・防滴構造を備えます。肩部の情報表示液晶は中級機の証。プラ外装で質感は金属機に譲りますが実用上問題なし。 【画質】 APS-Cで約3250万画素と高画素化により解像感が大幅向上。トリミング耐性が高く大幅クロップ後も十分な画素数を確保。高感度はISO6400まで実用域、DIGIC 8で7D Mark II同等の耐性。 【操作性】 サブダイヤル内に8方向ボタン、上部にジョイスティックを併設し様々な機種からの乗り換えに対応。タッチ操作は直感的。ファインダー時とライブビュー時で設定に制限があるのは惜しい。 【バッテリー】 ファインダー撮影で約1860枚と圧倒的スタミナ。ミラーレス機との差は歴然で予備1本あれば丸一日安心。 【携帯性】 約701gはミラーレス全盛の今、軽いとは言えません。EF-Sレンズならコンパクト、7D Mark IIより200g以上軽量化。グリップの深さは十分。 【機能性】 約10コマ/秒連写、視野率100%光学ファインダー、クロップなし4K30p、電子シャッター1/16000秒と機能満載。ライブビューAFはデュアルピクセルCMOS AFで追従性能が大幅進化。シングルスロットは残念。 【液晶】 3.0型バリアングル液晶はローアングル撮影で威力発揮。タッチ操作良好。逆光下は光学ファインダーで対応可。 【ホールド感】 グリップは成人男性でも小指が余らない設計。80Dよりソリッドで握った安心感は一眼レフならでは。 【総評】 キヤノンが「APS-C一眼レフの完成形」と謳う本機は、光学ファインダーの快適さとライブビューAFを両立した真のハイブリッド機。10コマ/秒連写と高画素は飛行機・野鳥撮影に最適。 被写体認識ではR7/R10に譲りますが、ファインダー遅延ゼロ(ミラーなので)、バッテリーライフ、EFレンズ活用の強みは健在。カタログ落ちで価格もこなれました。 EFレンズ資産があり光学ファインダーを愛する方には最適解。光学ファインダーの沼から抜け出せない方には「ほんmoney」な相棒です。

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EOS 5D Mark III ボディ 31位 4.73
(393件)
55661件 2012/3/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 860g
【スペック】
画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
  • 最高約6コマ/秒の高速連続撮影やレリーズタイムラグ約0.059秒を実現するほか、ミラーが低速で駆動することにより静音で撮影できる。
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5いまだに現役

中古で購入。 あ、中古しかないですね。 すごく良い感じ。 2013年発売のモデルでしたっけ? でも、AFもじゅうぶん速いしいまだに現役で使えますね。 バッテリー持ちも良し。 携帯性は最初から除外して、フルサイズの一眼レフカメラを探してて、これに行き着きました。 プロが愛用する訳もよく分かります。

5古いけど万能機

【デザイン】 いかにもcanonのカメラ!やっぱ好きだわ 【画質】 mark2より高感度に強くなった 【操作性】 画像の確認はこっちの方がやりやすい(mark2比) アイカップも大きくなり構えやすい。 【バッテリー】 ファインダーの液晶?のぶん気持ち減りが早いかも?(mark2比)それでもミラーレスとは比べ物にならないほど撮れます。 2/16追記 300枚程撮影して15%減ったくらいでした。 設定はAIサーボ、高速連写です。 【携帯性】 このクラスのカメラに求める物でも、、、とりあえず1Dよりは軽くて小さいです(爆 【機能性】 ファインダー視野率100% AIサーボの特性変えられて使いやすく出来るのが良い。 SDカードが使えるので即iPhoneに取り込み出来るのもプラス。 【液晶】 確認するには十分すぎる。 【ホールド感】 相変わらずいい!カードスロット蓋がプラむき出しじゃなくなったのもいい 【総評】 今更ながら買っちゃいました。 地元のキタムラでわりかし綺麗な出物があったので購入。やはり中古買う時は実物を確認して、フィーリングを確かめるのが安心。 シャッターカウント調べたら13000回の当たり物。 50mm1.2LでのAFに不満を感じていたためmark2に買い足し。 狙い通りでヒット率は向上。 散歩する時は50mm1.2付けて出かけてます。 筋トレも同時に出来て一石二鳥?? AFはかつて使用していた1Dと同等かそれ以上かも。AIサーボ特性を動き物で設定を追い込みたい。400mm位のレンズ仕入れてまた競馬場行きたくなった。 出番は少ないものの6f/secと連写もまずまず。 そしてシャッター音。キレが良く撮っててテンション上がる。 この個体はシャッター全押しがかなり浅く調整されているのか、指の腹を少し絞るだけでシャッター落ちるので余計なブレが出ないのも良い。 軽く使ってみた感じ高次元にバランスされているカメラ、という感じです。 流石プロに愛用されたカメラだけのことはあります。 メーカー修理不能なので壊れる=オブジェなので壊れるまで使いたいカメラです。 2/16追記 動き物を撮りに行って来ましたが AIサーボの食いつきの良さは想像以上でした。 (いい意味で)

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EOS Kiss X90 ボディ
  • ¥66,760
  • 三星カメラ
    (全23店舗)
32位 3.60
(3件)
154件 2018/2/27  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 427g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129x101.3x77.6mm 連写撮影:最高約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.1秒 重量:約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央F5.6対応・クロス測距) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2410万画素CMOSセンサーを搭載し、美しいボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。
  • 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。
  • 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。「9点AFセンサー」が高速オートフォーカスを実現。
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5やっぱりレフ機は撮影していて楽しいです。

 今では撮影の大半がミラーレス機に移行してしまいましたが、ときどきレフ機を使ってみたくなります。レフ機のずんぐりむっくりとしたボディ、そのボディから響き渡るシャッターの心地良い音。写真を撮っているという充実感があります。  でも、EOS 5Dシリーズなどの上位機種はいらない。Kissシリーズなどのエントリーモデルで充分です。コストを抑えたモデルだけに、いろいろと不満点もありますが、撮影していて楽しいです。  グリップは小さめなので、男性よりも女性向けのカメラという印象です。また、軽いので持ち歩きは快適です。  オートフォーカス性能はX50からほとんど進化していません。9点測距なので、動きモノ(子供の運動会など)にはオススメできません。  ただEOSシリーズらしく、オートホワイトバランスや発色の良さは上位モデル譲りで使いやく、楽しいカメラです。 *被写体から掲載許可を得ています。

4一眼レフ

デジカメの具合が悪いのでスマホカメラに頼っていたのですが体育祭など到底撮りきれるものではなく‥遅ればせながら一眼デビューしました!名札まで見えて文句なしお気に入りです☆

お気に入り登録2835EOS Kiss X7 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X7 ダブルズームキット 33位 4.58
(144件)
21847件 2013/3/21  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 370g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 撮像素子APS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラとしては世界最小・最軽量(※発売時)を誇るエントリー向けモデル。
  • 新開発の「ハイブリッドCMOS AF II」により、従来に比べて広い測距エリアで高速なピント合わせが可能となった。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属。
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5持ち出したくなる軽さが最大の武器です。

【携帯性】 スマホの携帯性には勝てませんが、遊んでる子供に「あっ、今の顔撮りたい、カメラ起動するからもう一回今の顔やって」って言うのはやりたくない。 本機では動く子供見てて「撮りたい」と思った瞬間に取り出して起動してすぐ撮れるところが気に入ってます。 【ホールド感】 望遠からパンケーキまで、どのレンズでもホールド性は良いです。 ちなみにギュッと機械が詰まって四角いイメージのマイクロフォーサーズ機よりも、本機はグリップしやすいせいか、軽く感じます。 【総評】 以前はマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、子供が動き回るようになってきてブレるので、一眼かなと思って探している時に出会いました。 カメラが重いと、ますお出かけの時になかなか持ち出さなくなると思ったので、この軽さはかなりイケてます。 軽さを追求して、可動式モニターなしのこの機種に決めましたが、後悔は全くしていません。 2013年に購入しもう7年も使っていますが、幼稚園のおゆうぎ会、運動会、旅行、結婚式など今でも活躍しています。

5モデル末期にコンデジより乗り換え(社用)

EOS Kiss X9 ダブルズームキットが発売になる直前に購入。 社有コンデジ(リコーCX5)が故障したのを機会に、もう少し綺麗な画像を記録として残したいため、ミラーレスと一眼タイプで検討。 価格が5万円を切っていてレンズ2本というスペックは他機種と比べダントツに低価格だった。 コンデジではやはり手ぶれなども多く、単なる記録としては良かったが、社内誌やWeb掲載ではイマイチであった。 一眼の中では最小最軽量の部類なので女性でも抵抗なく使用してもらえている。 ズームレンズが2種最初から同梱なのも気楽にスタートできるので助かった。 コンデジからの乗り換えとしては、価格性能共に非常に満足出来る機種であった。 単なるスナップはスマホカメラでもそれなりに撮影できるので、社用記録としてはやはり一眼のほうが適していると感じた。 社有ということもあり、いままで高価格で一眼を使う機会のなかった社員も手にすることでデジタル一眼の良さが少し広がった感じがした。

お気に入り登録358EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark IV EF24-105L IS II USM レンズキット
  • ¥409,999
  • カメラのヤマゲン
    (全9店舗)
  • ¥―
38位 4.29
(5件)
21654件 2016/8/25  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 800g
【スペック】
画素数:3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:150.7x116.4x75.9mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.96秒 重量:約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI 4K(4096x2160)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大61点(クロス測距点:最大41点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。
  • 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」などを搭載。
  • ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現。Lレンズの標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属する。
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5欲しかった欲しかった

【デザイン】 かっこいいです 【画質】 この上ない。 【操作性】 扱いやすいです。 【バッテリー】 意外と持たない感じがする。 【携帯性特に特に良くはけどけど、手にもって4kmランニングしながら撮影しました。 充実している充実している 【見やすい見やすい 【ホールド感良い良い 【総評】 使感動感動

5素敵な相棒

レンズ、ボディー共に素晴らしい相棒で 手放すことができない存在 4K動画も撮影可能なので 静止画のみでなく 動画撮影も楽しい

お気に入り登録344EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X10 EF-S18-55 IS STM レンズキット 41位 4.34
(5件)
785件 2019/4/10  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 402g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:122.4x92.6x69.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1630枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約449g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約402g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点(中央:クロス測距、F2.8対応時に縦線検出) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 可動式液晶モニターを搭載し、約449gの小型ボディを実現したデジタル一眼レフカメラ。光学ファインダーをのぞきながら最高約5.0コマ/秒の連写が可能。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」により約0.03秒の高速AFを実現し、有効画素数約2410万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」を搭載。
  • スムーズなAFを実現した小型軽量な標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
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4初めての一眼レフ★

初めての一眼レフ★ 家電量販店でいろいろと触ってみて、初心者の私たちには重厚すぎるものや、ミラーレスでとっつきやすいけれども一眼レフらしさがないものなど、いろいろあって迷いましたが、 重厚さと初心者にもとっつきやすいサイズ感のEosKissに絞りました。 この商品は発売前から評判がよいようだったので、主人の勧めもあり、購入に踏み切りました。 カラーが3色あり、すごく悩みましたが、シルバー(茶色のアクセント)にして、とてもよかったです! (実は子供や主人は真っ黒な、これぞ一眼レフ!というのを望んでいたようですが、、ママの私としては黒ではないカラーがあるほうが他との差別化もできて、おしゃれな感じもあって、気に入っています! 子供や主人も気に入ってくれたようで、よかった。。) 機能がたくさんありすぎて、まだ把握できていませんが、小学一年生の娘が結構うまく使いこなしています。 操作性もよく、大きすぎず、これから大活躍しそうです!買ってよかったです。

5画質いいと思います

初めて一眼レフカメラを購入しました! スマホでしか写真を撮ったことしかない私にはめちゃくちゃ画質がよく見えました。 外付けのストロボが純正しか使えないと他のレビューで見たのですが、初心者の私には内部ストロボだけで充分かなと思いました。

お気に入り登録261EOS Kiss X8i EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X8i EF-S18-55 IS STM レンズキット 41位 4.67
(5件)
3657件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 510g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.7x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5設定時の操作に慣れない

AFは早いです。人物の顔などなめらかに表現できてさすがだと思いました。設定は、液晶タッチしたりダイヤルを回したりボタンを押したり、初心者用の機種にしては操作しやすいとは言えません。慣れかとは思いますが。初めてのCANON、これから楽しみたいと思います。

5初めての一眼レフカメラにオススメ!

初めての一眼レフカメラとして購入しました! 使ってみて、カメラについて詳しいことを知らなくても綺麗に撮れるので、一眼レフ欲しいけど難しいのかな。と、不安に思ってる方は買って損はしないと思います。

お気に入り登録891EOS Kiss X7 EF-S18-55 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss X7 EF-S18-55 IS STM レンズキット
  • ¥―
43位 4.54
(69件)
21847件 2013/3/21  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 370g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラで世界最小・最軽量(※発売時点)を実現したエントリー向けモデル。
  • 約1800万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5」搭載で、最高約4コマ/秒の連写や常用ISO感度最高12800を実現。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が付属する。
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5いつでもドコでも持ち歩ける一眼レフ

 3年くらい前から私の保有カメラは、次第にオリンパスのOM-D E-M1を中心としたマイクロフォーサーズシステムに移行しつつある訳ですが、一眼レフを完全に捨て切れているわけでもありません。  でも、大きいカメラはもう要らないです。EOS KISS X7は自転車みたいな軽い気分で携帯できて、基本性能も画質もマル。シャキシャキ動作するし、AFの食いつきも悪くありません。  一般的な撮影においてはほぼ不満はありません。確かに光学ファインダーは完璧ではありませんので、大口径レンズを使うときにはライブビューで撮っています。ただライブビュー撮影にした時に、シャッター音がショボクなるのが不満です。ポートレート撮影ではシャッター音も大事な要素なので・・・。  ただ、被写体に威圧感を与えることなく撮影できる一眼レフって、あるようで無いものです。その点でEOS Kiss X7は最良の一台といえます。 *被写体から掲載許可済みです。

5これが最後・・かな

【デザイン】これ以上は縮小できまいと思いますが、どうでしょう 【画質】さすがに最新機と比べると苦しいか。ISO1600は使いたくないです 【操作性】慣れてしまえば問題なし、でもサブダイアルが欲しかったな 【バッテリー】このサイズで800枚近く撮れるなら、問題ないと思います 【携帯性】抜群です 【機能性】キットレンズとの相性は良いです 【液晶】大きさ、綺麗さ、十分です 【ホールド感】よく考えられていて、大きい手でも握りにくさはありません                                         【総評】いろいろあって三台目です。さすがにこれが最後のX7でしょうが、小型軽量は大いに魅力的でした

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EOS 60D EF-S18-135 IS レンズキット 43位 4.77
(106件)
30741件 2010/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5嬉しい改善点が多いです!

 以前から使っていた前のモデルの50Dに比べて、60Dはかなり軽量になっています。そしてボディ自体も、実際に手に持ってみると意外と小さく感じました。  60DにはEOSシリーズで初のバリアングル液晶モニターが装備されました。今まで構えにくかったローアングルからの撮影が容易になり、見慣れないアングルからの視界を体験できます。  同じくEOSシリーズ初の「アートフィルター」を使ってみると、新たな表現方法が可能になりました。このアートフィルターは、撮影した後の画像に対してかけるので、何度でもやり直しができます。  今までの二桁シリーズとは操作方法が変わった部分も多いですが、記録メディアがCFカードからSDカードに変更されるなど嬉しい改善点が多いです。  操作性、画質ともに期待していた以上に良くできたカメラだと感じました。

5サブ機として活躍

2011年7月に中古品を手に入れ2013年1月までメインとして 使っていました。 フルサイズに憧れ6Dをメインに使っていますが、タムロンの 18-270mmレンズを装着サブ機として使ってます。 写真1・2枚目は、18-135mmで撮った数少ない物です。 タムロンの18-270に比べ軽くて持ち出すのには良いんですが やはりお出掛け時には、望遠が足りなく感じてしまい この時だけ使ってレンズは、売って処分しました。 3枚目の写真は、そのタムロンで撮ったもので夕日に浮かぶ シルエットが良く思わずシャッターを押した1枚です。 ダイヤルなど使い勝手は良く液晶のバリアアングルは良いです。 お祭りなど人混みの多い場所では、カメラを持ち上げての 撮影に威力を発揮しました。 個人的には、好みで分れますがシャッター音以外良い カメラだと思います。 メインで使用している6Dのシャッター音が好みです。

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EOS 80D EF-S18-55 IS STM レンズキット 43位 3.59
(4件)
13292件 2016/2/18  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 650g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x105.2x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.16秒 重量:約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効画素約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 6」により、最高ISO16000の常用ISO感度を達成したAFデジタル一眼レフカメラ。
  • 「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターとの組み合わせで、手軽に一眼レフならではの美しいボケ味のある動画撮影が可能。
  • Wi-Fi/NFCに対応し、カメラ間での静止画や動画などの画像の送受信ができる。小型・軽量の標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」が付属。
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4ファインダー撮影、ライブビュー撮影も快適!

【画質】  高感度でも解像度は高く、シャープでキレの良い画像が得られるようになったと感じました。 【操作性】  オートフォーカスやISO感度、ドライブの設定などは一つのボタンでアクセスでき、素早い変更が可能です。 【バッテリー】  レフ機なのでバッテリーの残量は気にすることなく、撮影に集中することができました。 【機能性】  デュアルピクセルCOMSオートフォーカスにより、ライブビュー撮影時のピント合わせも快適になりました。 【液晶】  横開きタイプのバリアングル液晶モニターを採用しています。素早い操作には向きませんが、縦横を問わず自由なアングルでの撮影が可能です。 【総評】  上位機種の性能でカメラボディ単体では10万円を下回る価格。ファインダー撮影、ライブビュー撮影ともに不満はほとんど無く、誰にでもオススメできる一台に仕上がっていると思います。 *被写体から掲載許可を得ています。

4お買い得

EOS80Dのボデイのみ買おうと思ったんですがボディ最安値101800円こちらのEF-S18-55 IS STM レンズキットが本日最安値103800円だったのでこのレンズに期待はしていないのですが2000円プラスで購入できたのでおまけのつもりですが、ボディに関してはAPS−Cの中ではなかなかいいと思いますね。

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EOS 60D EF-S18-55 IS レンズキット
  • ¥―
49位 4.63
(36件)
30741件 2010/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5デジイチデビュー

【デザイン】かっこいいと思います。あまりゴツくもなく丁度いい。 【画質】デジタル一眼レフが初めてだったので、あまりの綺麗さに驚きました! 【操作性】まだ全機能は使い倒せませんが、難しくは感じませんでした。 【バッテリー】使ってて困る事は無いです。 【携帯性】重くもなく、軽くもなく。丁度いい 【ホールド感】握りやすく、持つのに丁度いいと思います。 【総評】予算が6万程で、デジイチデビューしましたが、大満足です。これから色々なレンズを調べて楽しみたいと思います。

5はじめてのデジイチ

デジイチは今まで借りたものを使ったりしてきた初心者ですがやはり自分のカメラがほしいと思いPENTAX k-30と迷っていましたが実機を見てこちらの購入を決めました。  初心者のレビューなので色々と拙いとは思いますがよろしくお願いします 【デザイン】 奇をてらったデザインではなく至って普通のデザイン。安っぽくもなくいいデザインだと思います。  ただ材質の問題だと思われますがかすり傷や引っ掻いた後などが目立ちやすいかなぁ、と。 【画質】 初心者やアマチュアレベルならまったく問題ないです。ISO3200を超えてくるとちょっとノイズが気になってきますが、オートモードでカメラまかせにすれば簡単にきれいな写真が撮れるので便利ですね。 キットのレンズも可もなく不可もない、といったところでしょうか。ただ、使い込んでいくと「もう少しいいレンズがほしい」と感じます。また、個人的には付属のレンズだともう少し望遠が欲しくなってきます。 レンズをあまり買わない、買いたくないという人はダブルズームを買ったほうがいいかもしれません。 【操作性】 さすがCanonといったところでしょうか、非常に使いやすいです。 各ボタンも押しやすい位置に配置されていますし、大きさも問題ないですね。クリック感もしっかりしています。  右上面の表示パネルはf値やシャッタースピードなどが表示され、液晶モニターでいちいち確認しなくてもいいのは便利ですね。(ファインダー内でも表示はされますが。)  バリアングルモニターも、極端に低いアングルや高いアングルでもライブビューでしっかり被写体を確認できるので便利です。ファインダーも特に欠点がなく、操作性は全くと言っていいほど問題がないですね。 【バッテリー】 満充電から200枚程撮影しましたが半分以上残量があります。 カタログだと1000枚以上は撮影できるそうなので、日常的にたくさんの写真を撮らないのであれば問題無いと思います。 【携帯性】 さすがにコンデジやミラーレスと比べてしまうと劣りますが、レンズ込みで1kg程度なのでそこまで悪くはないでしょう。 どのみちバッグに入れて持ち運ぶのであまり気にしなくてもいいと思います。 【機能性】 AFも早いですし、手ぶれ補正もしっかり機能してくれます。 撮影モードもオート、Av,Tv,M,Bなどの基本モードに加えてトイカメラ風やモノクロ風に撮影できるアートフィルター機能があり、楽しいです。 【液晶】 非常に綺麗で、情報もしっかり表示してくれます。特に欠点はないと思います。ただ画面サイズは3.0型ワイドとなってるので保護フィルムの購入時はサイズに気をつけたほうがいいですね。(3.0型用を買ったところ少し小さかったですw) 【ホールド感】 手に吸い付くようなホールド感が得られます。シャッターボタンも押しやすく、このホールド感に惹かれて購入したといっても過言ではありません。  ただ、手の大きさが小さい人だと少しグリップが大きく感じるかもしれません。実際に実機を持って確認したほうがいいでしょう。 【総評】 初心者が初めて買うデジイチとしてはかなり良く出来たものだと思います。 本体の出来が非常に良いのでレンズを変えて色々と楽しめそうです。 70Dが登場しましたが値段と性能を考えるとこちらでも十分だと思います。

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EOS Kiss X7 ダブルレンズキット 49位 4.65
(3件)
21847件 2013/11/14  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 373g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:116.8x90.7x69.4mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:160枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) カラー:ホワイト スロット:シングルスロット 
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5ゆるかわの皮をかぶった硬派な一眼

 ヨドバシ.comにて76800円で購入。(ポイント差し引きで実質7万円弱。)  普段は5D3がメイン、ただし散歩時の鳥撮影には70Dを使っている。以前は5D3のサブにMを携行したこともあるが、気合いの入った撮影でファインダーがないのは、どうにも違和感がある。かといって、70Dはサブにはでかすぎる。というわけで、アダプタも計算に入れればMとほとんど重量差のないX7が、前から気になっていた。X7であれば、M用に購入した予備電池も、そのまま使える。  購入せずにがまんしていたのは、あの萎えるシャッターのせいだった。ボディが小さいせいか、「パタン、パタン」といちいち大げさな音と共に、ショックが手に伝わる。シャッターを切るたびに、安物感が増す。それが購入に転じてしまったのは、ホワイト仕様のせいだ。ドアを閉める安っぽい音、プアなエンジン音に「軽なんか乗れるか」と思っていても、かわいいデザインにされるとなんとなくゆるせてしまうのと、似た心情だった。今のところ、EF100mm F2.8L Macro ISと、EF70-300mm F3.5-5.6Lを装着しての使用が多く、白いEF40mmは大事にとってある。装着した感じは、思ったより違和感がない。 デザイン  Kiss50のカラバリよりは、はるかにセンスがいいと思う。 画質  基本、APS-C系EOSの1800万画素の画。画自体に安物感はない。 操作性  Qボタンを多用するのに最初は抵抗感があったが、慣れてきた。 バッテリー  小さい電池なので、そんなに持たない。ただし、液晶画面を多用しない分、Mよりはましな感じ。 携帯性  現時点で、最高でしょう。 機能性  基本必要なものは、そろっている。 液晶  標準的なEOSの液晶。 ホールド感  私の手には小さすぎるが、これは携帯性とバーターなのでOK。それに、少なくともMよりはいい。 5D3のファインダーに慣れてしまうとプアな感じは否めないが、それでも立派に使える光学ファインダー。基本性能、機能も高く、中身は硬派な一眼だと思う。

5K-rから乗り換えて一週間

【デザイン】白くて小さくて可愛いです(^^)ボディは白×ライトグレーに、kissの文字が赤でポイントになって可愛い。ストラップはライトグレーでおしゃれです。 【画質】K-rははっきりした色でぱきっとした画像(jpg撮ってだし)でした。こちらは派手さはないものの、控えめできれい。自然な感じで良いです。 【操作性】特に説明書なしでも使えました。タッチパネルが使いやすくて、ガイドや表示もわかりやすい。ダイヤルやボタンも片手で全て調整できて便利です。 【バッテリー】一日使い倒すという使い方をしないためわかりませんが、困ったことはありません。充電にはゼロからフルまで3〜4時間くらいかかりました。 【携帯性】素晴らしいです!手乗りサイズ。重さもペットボトルより軽い!持って歩くのも億劫にならないです。 【機能性】フォーカスが静かに合うのがいいです。wifiがあればもっと良かったかな。 【液晶】見やすいです。 【ホールド感】小さいけど、女性の手なら小さすぎることはないと思います。男性だと小さすぎるかも? 【総評】可愛いし持ち運びの億劫さがなくなって嬉しいです。バッグにぽんと入れられる。そしてとにかく使いやすい!以前はマニュアル撮影が大変でオートにしてしまうことが多かったのですが、設定のしやすさにビックリしました。マニュアルで撮る機会が増えました(^^)

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EOS Kiss X50 EF-S18-55 IS II レンズキット
  • ¥―
49位 4.27
(29件)
1600件 2011/2/ 7  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 450g
【スペック】
画素数:1220万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.0mm×14.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:129.9x99.7x77.9mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
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5表情が豊かに・・・。表現セレクト機能を搭載!

「ふわっと可愛い写真が撮りたい・・・。」 「その場の空気感まで伝えたい・・・。」  写真を撮っていると駆け巡る、めくるめく想い・・・。絞りやシャッタースピードを瞬時に変えるのは難しいですが、そんな想いを簡単操作で救ってくれるのが本機のX50です。  表情が豊かな写真が撮れ、綺麗なボケ味など一眼レフカメラならではの味わいもバッチリです。それでいて可愛いボディも高ポイント!  数あるオススメ機能の中でも、私のイチオシは「表現セレクト機能」ですね。ボタン操作だけで写真の表情がグッと変わります。  さらに「モノクロ」など8種類の中から雰囲気が選べて、その強弱を液晶画面で確認しながら設定できます。X50を所有してから写真の楽しさが広がりました。

5ビギナー用途としては十二分です。コンデジから買い換えるべし!

【デザイン】 Rが多用されていて、全体的に丸い印象があります。 その分、ぼてっとした感じです。 赤は、いやらしい赤ではなく、落ち着いた赤で、男性にもうけるような気がしました。 付属のネックストラップは赤い帯で、Canonロゴが大きすぎて、私はあまり好きではないです。 【画質】 画素1200万程度なのですが、素子が大きいせいもあるんでしょう。非常にクリアです。 素子に対して画素数が少ないということは、それだけ1つの画素に対する光の量が大きいということもあると思います。 紙焼きには、EPSON EP-806AWを使っていますが、L判でもコンデジとはまったく違った、シズル感のある画像が得られます。これはビックリです。 A4程度の紙焼きには、RAWでなくともJPEG-Lでいけるような気がします。 ビギナー用途では十分すぎます。 【操作性】 コンデジと比べると、まがりなりにも一眼レフなので、撮影者がいろいろと覚えないと、コンデジ相当の操作しかできないような印象です。 とはいっても、だいたい、シーンをチョイスするだけで撮れます。 あとは、絞り優先とシャッタースピード優先を覚えるくらいで、ビギナーには十分ではないかと思います。 【バッテリー】 とんでもなく、消耗が早いという印象ではありません。 予備を揃えるようなことはないのかなと思います。 【携帯性】 一眼レフを初めて買った人にとっては、重いと思います。コンデジの延長だと思って購入しないほうがいいようなシロモノです。 レンズに重みがありますが、バランス上、ボディーに重みは感じられません。 弟がSONYのミラーレスNEX5を持っていますが、大きさからいうと、一眼レフはミラーを内蔵しているので、どうしても大きさはあります。 【機能性】 付属のレンズ内で物理的にレンズを動かして手ブレ補正をしているようです。 これは、レンズの作りが優秀だなぁと思います。コンデジのようにソフト的な補正のみではありません。 撮影モードについては、ハイアマの人には物足りなさを感じるようですが、紙焼きを主に考えているので、だいたいの画質を確保すれば、プリンタ側の補正もかかってしまうし、PCのディスプレイも、色補正について、いろんな現象が起こりうるので、あんまり上を求めるのはいかがなものかっていう感じです。 【液晶】 ファインダーを主に使っているので、液晶については補助っていう感じです。 まっ昼間では液晶ディスプレイは使い物になりませんから(どの液晶にも言えます)、あまりこの点は重視していません。 【ホールド感】 全体的に重さを感じているので、女性にとってはぼてっとした感じは少し、持ちにくいのかもしれません。 私の女性並みに小さな手のひらでは、少し大きいなぁという感じです。 シャッターボタンが若干前の方にあるようで、手が小さい人はとまどうかもです。 【総評】 X70が発売されて、X50がたたき売り状態となっているわけですが、3万円前後のお値ごろ感と、コンデジとは別世界のシズル感・クリア感は楽しめると思います。 初心者用、入門用とは言われていますが、コンデジにはない近接撮影のしやすさ、とりあえず、コンデジとは違う世界を楽しみ方をしたいと思う方には、うってつけなのではないかなと思います。 でっかいビデオカメラを大昔、使っていたこともあって、背景ぼかしやマクロ、アニュアル焦点合わせなどのレンズを使った基本的な特性は知っていたので、まぁ、お値段以上にお得かな。 なにせ、この値段でレンズキットです。レンズが高機能なので、お安いかなと。

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EOS Kiss X10i ダブルズームキット 49位 4.51
(9件)
838件 2020/2/13  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 471g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x102.6x76.2mm 連写撮影:ファインダー撮影時:最高約7コマ/秒、ライブビュー撮影時:最高約7.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0 起動時間:0.3秒 重量:約515g(CIPAガイドラインによる)、約471g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高精度なAF性能を備えたエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。約2410万画素CMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」により高画質を実現。
  • 動く被写体に対してもすぐれた捕捉性能を実現する「オールクロス45点AF」や、新測光センサーにより被写体の顔を検出し追尾する「EOS iTR AF」を搭載。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F4-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属する。
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5希望した商品が遅滞無く手元に届く事。

未だ使いこなせてないので なんとも言えないが概ね良好 画像が鮮明で満足

5デジカメ感覚の一眼レフ

昔の一眼レフに比べると、非常に軽量で使いやすい。ピントも合わせやすく一眼レフながらデジカメの機能を十分有している。デジカメに慣れた一眼レフ初心者なら、普通の感覚で使用できる。ただ初期設定ではデジカメよりは難しく、専門知識がないと各項目がわからない。ネット等で使用経験者のレビューを調べてよく理解して使用することをお勧めする。製品としてはやはり初心者向けのカメラですが、機能的には十分でしょう。

お気に入り登録1189EOS 70D EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 70D EF-S18-135 IS STM レンズキット -位 4.70
(104件)
19035件 2013/7/ 2  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 675g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
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511年目の少し古いデジタル一眼レフは使い勝手良し

11年目の70Dが安く買えましたのでサブ機として使用しています。 比較対象は、以前所有していたEOS 8000Dです。 【デザイン】 同じAPS-C機同士でも2桁D型番になると大柄になって機能も増してかなり違います。8000Dは、kissの流用のような機種でしたので余計にそう感じます。 【画質】 8000Dと70Dの比較は、全く同等性能に感じます。レンズが同じ18-135 IS STMだったからでしょうかね。 厳密には高感度性能に差があるはずなのですが。 【操作性】 EOSらしいといえばそれまでなのですが、キヤノンに慣れていれば違和感なく使えます。 【バッテリー】 消費が少なく撮影数が稼げます。LP-E6なので互換バッテリーも豊富です。 【携帯性】 8000Dと比べると大きく重いですが、本来こっちのサイズが主流ですね。 【機能性】 11年前の機種とは思えないくらい普通に必要な機能が載っています。 AFは古さを感じますが、動きもの目的でなければこれで良いかと。 【液晶】 8000Dがバリアングルなので、70Dとの差はありませんね。 【ホールド感】 持ちやすい形状です。いつも通りです。 【総評】 レンズ込みで5万で買えて、機能性能も十分と良い買い物でした。 カメラのスペック競争を追いかけなくとも機材は十分ありますね。

5十分な性能。長く使えます。

【デザイン】 いかにも「一眼レフ」というオーソドックスなデザインですが、変にゴテゴテしたモノがなく気に入っています。 【画質】 申し分ないきれいな画質です。 【操作性】 タッチパネルでも設定できて便利です。 【バッテリー】 普段はバッテリー1本で大丈夫ですが、旅行などで撮りまくるときはさすがに予備でもう1本必要です。 【携帯性】 キットレンズをつけて持ち歩いてもそんなに邪魔になりません。グリップストラップをつけて片手持ちしていても重くありません。 【機能性】 必要十分で不満ありません。 【液晶】 十分きれいです。 【ホールド感】 私の手にはちょうど良い大きさです。 【総評】 EOS Kiss X3から買い換えでしたが期待以上にきれいに撮れました。 必要十分な機能がそろっているのでこれからも長くつきあえそうです。

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EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキット -位 4.73
(13件)
2142件 2017/2/15  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 493g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131x99.9x76.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:45点(クロス測距点:最大45点) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。
  • 標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
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5初キャノン

【デザイン】 一眼らしいデザインだと思います。 【画質】 素人なので詳しくないですが良いんじゃないでしょうか 【操作性】 優しいモードとゆう使い方の説明をしてくれるのは大変便利です。 【バッテリー】 特に困る事はないです。 【携帯性】 ミラーレスに比べると重いです。 【機能性】 十分だと思います。 【液晶】 バリアングル液晶が使い勝手いいです。 【ホールド感】 ちょうどいい感じです。 【総評】 重さ以外は素晴らしいと思います。

5EOS Kiss X6i からの買い替えです

本年、1月初に購入して3ヶ月使用しての2回目のレビューです。購入直後のレビューは、本レビューの下に残しています。 【デザイン】 一眼レフらしいデザインです。 レンズ 18‐135mm のフィルター径は 67mm なので、ステップアップリングをつけて 16-35mm レンズ (82mm) 用のフィルターを兼用で使用しています。この場合、通常のメタル製レンズフードは使えません。良い方法があれば良いのですが。 【画質】 今のところ、2420万画素で充分です。EOS 90Dも迷いましたが、そこまで投資する気にはなれませんでした。撮影後 RAW 画像の PC での処理する能力も考えると、この程度で満足しています。 【操作性】 Kiss X6i と比べれば、随分向上。  ・上面表示パネル:使い出すと撮影直前に確認でき便利です。  ・AF-ON:シャッターからフォーカス機能を切り、親指AFに慣れ出すと、結構使い易いです。  ・Bluetooth で「HUAWEI MediaPad T1 7.0」との接続できました。一度、ベアリングすると、比較的簡単に繋がり、撮影時に、都度7インチ画面で確認できます。  ・前レビューにも記載しましたが、「集合写真モード」は、多人数での記念撮影には良いです。 【バッテリー】 充分1日もちます。2個 2000円程度の互換バッテリー (ROWA) を購入し、3個で回しています。互換バッテーリーも純正と変わりなく使えます。 【携帯性】 ボディ重量 = 493g は軽いです。Kiss X6i = 520g より軽いです。 画質や機能から考えれば、小さく軽いです。 ボディだけの重さでは、ミラーレスに比べて然程重いとは思えませんが、レンズも含めるとやはり携帯性 ( 重量と大きさ ) に差異あるのでしょう。新規に購入するなら、ミラーレスにしていたかも知れませんが、既に持っているレンズも使いたい (特にマクロレンズ) ので、9000D にしました。 EF-S18-135mm は、思ったより大きく,重いです。それでも、良いレンズです。 【機能性】 カメラ+レンズ共に、ほぼ満足です。 最も欲しかったのが、45点AFセンサー。特に、マクロレンズでの撮影時には満足感高いです。 瞳 AF と多重露光機能が付いていないのは、少し残念。 【液晶】 少し、見にくいかも知れませんが、必要な時は、Bluetooth でベアリングさせ 7インチ画面で確認できます。 バリアングル式は X6i で慣れているからかも知れませんが、チルト式より大きく動くので、三脚に固定して、川の中等で少し離れてライブビュー撮影する時は便利です。ただ、微妙な角度でビュー画面が上下転倒し困ることがあります。 【ホールド感】 しっかりしてレンズとのバランスは良いです。このホールド感が安心感であり、一眼レフにして良かったと思っています。 【総評】 特に欲しかったのは 18mm-135mm レンズ。 このレンズキットでは Kiss X9i より安価でした。もちろん 80Dより、かなり安価です。 「Kiss X6i + 18-55mm レンズ」 → 「9000D + 18-135mm レンズ」 を 7万円切って (キャッシュレス 5%還元含む) 更新できました。   広角ズーム;16‐35mm     標準ズーム;18-135mm → 今回購入。最も使用頻度の多いレンズになりました。   望遠ズーム;55-250mm → 前回購入 X6i ダブルズームキットの残り   マクロ;タムロン 90mm の 4本で使え満足しています。 -------------------------------------------------------------- (2020年1月23日 レビュー) 18-135mm のレンズが欲しくなったのと Kiss X6i の買い替えで EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットを購入しました。ミラーレスと迷いましたが、他のEFレンズ用にマウントアダプターを付けると 110g 程重くなり、総重量ではあまり差異ないので、これに決めました。9万円を切る安価で購入し、Kiss X6i と 18-55mm レンズをセットにして、別の店に買取りして頂きました。55-250mm のズームは、残しました。比較的安価 ( 7万円を切る価格 ) でカメラとレンズをレベルアップでき、満足しています。 EOS 9000D の集合写真モードで撮影しましたが、インテリジェントオートでの撮影とは随分違います。これは、良いです。 タブレットと Wi-Fi 接続はできましたが、Bluetooth 接続が何度やっても繋がりません。

お気に入り登録1392EOS 40D ボディのスペックをもっと見る
EOS 40D ボディ -位 4.62
(608件)
81567件 2007/8/20  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 740g
【スペック】
画素数:1050万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.2mm×14.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:145.5x107.8x73.5mm 液晶モニター:3インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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51000万画素って凄い!!

SIGMA18-200mmのレンズ付いて7500円でした( ^∀^) モニターでは不安になりますが、パソコンから見ると感動! 風景でも使えるし、1000万画素って凄いんだなって思いました( ^∀^)

5バッテリーがあれば一生モノ。

EOSシリーズの中で一番好きなカメラ。最高。5Dは処分してもこいつは残す。

お気に入り登録976EOS 50D ボディのスペックをもっと見る
EOS 50D ボディ -位 4.69
(291件)
32377件 2008/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 730g
【スペック】
画素数:1510万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:145.5x107.8x73.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、拡張システム端子、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5やっぱりデジイチ

昔、初めての本格的なデジイチとして華々しく登場した 20Dを購入しましたが、 次第に更に高性能なコンデジに取って代わられて行き、 デジイチの出番はなくなってしまいました。 が、久々にバッテリー容量の確認のために手にしたところ、 また使ってみようとなり、バッテリーグリップを買い足して 単三充電池で動かそうと思いました。 今はスマフォカメラも高性能で高画素数ですが、 画質は専用カメラには適いません。 ところが案の定、上位機種が欲しくなり色々物色していると、 50D以降はマグネシウムからプラボディーに変わっているらしく、 性能は格下でも 50Dにターゲットを絞り、某オークションで 探していると、ショット数 4000弱で比較的最近の S/Nの ほぼ新品クラスのものが見つかり、 標準ズームレンズ、バッテリーグリップ、タイマーレリーズなど、 付属品満載で低価格でした。 その 50Dですが、外観は今まで使っていた 20Dとは似ていますが 性能は何もかもが進化していました。 不評だった液晶画面は大きくて見やすくなり、撮った写真データは CFを外してリーダーで読む必要がなく USBケーブルで転送できたり、 PC側から 50Dをリモート操作できたりします。 最も欲しかったのは CMOSセンサ面のセルフクリーニング機構です。 ただ、モードダイヤルがシルバートップだったり、 バッテリーふたが 20Dの精巧なものとは違って、はめ込み式に デフォルメされていたのは残念でした。 CFも付属していましたが、SD-CF変換アダプタを買い、 家に沢山ある microSDも活用できるようになり これから再び活躍してもらいます。

520Dからの乗り換え

中古で買いました。 20Dからの乗り換えです。 非常に使いやすい。 ボディも頑丈。

お気に入り登録2461EOS 5D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark II ボディ -位 4.70
(717件)
101284件 2008/9/17  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 810g
【スペック】
画素数:2110万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800、25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113.5x75mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:850枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 重量:約810g(本体のみ) 音声録音:モノラルマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5たぶん、気付けば機会はもう最後なのかもと思いまして買いました

たぶん、漠然とフルサイズへの憧れは持っていたんです。 でももう今時は、新しいカメラは私の懐具合で買えるような価格帯では無くなり、そんな時にふと、5D2の値段を見た時に買いたくなってしまったんです(^^)物価高に疲れていたのかも(^^ゞ このカメラも発売から15年以上、綺麗なタマを探せるのも今が最後かも、とも思いました。 使いはじめてそれほど経たず、ファーストインプレッション?なのですが、使い込んでも印象が変わってくる感じでもない気がします(^^) 【デザイン】★5つ いいんじゃないっスか(^^)まず外見が気に入らないと、いくら安くても買おうと思わない私の性質です(^^) ペンタ部の造形も良いと思うのですが、縁の部分のR?がキツいようで、 年数経った中古で探すとスレたりテカったりしている個体が多かったです。 【画質】★5つ 良い♪自分でブラインドテストして判別出来るほどではないかも(^^ゞ 5Dの2と3で、高感度性能の差(ノイズ)が気になる部分でしたが、現像ソフトでDxOを併用するようになってからは劣るように感じることも無いと思っています。 【操作性】★4つ キヤノン機に慣れてしまっているので(^^)不満はありません。 地味なところで、電源が背面です。私の他カメラの40Dと1D4も同様で、本当に地味ですがありがたくて(笑)ちょっとした操作が共通なだけでも♪ これより後の機種では左肩に移っていたような。 シャッターの感触は、この項目でしょうか?!?過去多々のレビューに評判悪かったのもなるほどなーです(笑) 事前に評判を見てから使う分には、意外と悪くないと思えるかもしれませんよ。ただ良いとも言えないので星一つ減らしました(^^ゞ 【バッテリー】★5つ 保ち良い。 社外品のロワのバッテリーを使っています。この辺は新しい機種ほど社外を受け入れないのが有りがちなので、5D2は、ある意味安心感? 私の場合、他所有機種が、40D、M3、1D4とバッテリー皆ばらばら(>_<ゞむしろ稀というか少数派でしょう。結構共用出来る機種多いので恩恵受けるユーザーは多いでしょうね。 【携帯性】★5つ 持ち出したくなるかコスパ比星数です(^^)20,000円台でこの所有感は持ち出したくなれます。 実際のところ大した重さでないですし、交換レンズのどれにしても大き過ぎない小さ過ぎないボディです。 【機能性】★3つ 動画機能がいらない個人的価値観による星一つ減(..ゞ ISOオートが実用的になってきた機種である反面、例えば絞り優先やプログラムオートでシャッタースピードの上昇が、私には今一つ遅い。手振れ補正レンズ使用時だとそれほど不便でもないのか。。。 使用レンズが手振れ補正無しや、被写体ブレを考えれば、もう少しシャッター速い辺りのISOになって欲しいです。 【液晶】★5つ これ以前の機種では物足りなさがあり、これ以降の機種だと大差なし、 十分です♪ 【ホールド感】★5つ 携帯性でも書きましたが、レンズ装着時のバランスが、多くのレンズと取れ易いと感じます。グリップ感そのものも良いです。 【総評】★5つ 古い機種であるリスク(壊れたらほぼ修理不可)を差し引いて、 私のような外見を気にするカメラ好き趣味でなければ、外装年代なりに痛んだ個体なら激安です。もしカメラを始めたいと購入相談受けたならイチオシです(^^)リスクを説明した上で、ですが。 余談ですが、そもそも初めてのカメラで、金持ちでもない限り薦められるカメラは古い機種になってしまいます(*_*)せっかくスマホからのカメラ回帰?の話を聞くことが多くなっているのに。。。 自分の満足度を後回しにしてしまってました(^^ゞ十分満足です♪見た目も写りも。 機能性とは少し違うでしょうか、フルサイズの実感で一番大きく感じたのはファインダーです。ファインダーが機能性なら、機能性項目の星を増額したいくらいです(^^) 5D3を選ばなかった理由、1D4が気に入っているので住み分けもあります。 もう1つ、スクリーン交換が出来るのが5D2の利点でもあります。が、スクリーン見つかりません。 気長に方眼マット探します(笑)

5動画8K、高速連射、瞳AFは、写真カメラにはいらない

【デザイン】2025年現在、デジ一眼、カメラという感じがすてき。プリズムやミラーを使ってこその写真機だ。見やすく、目が疲れない。  ミラーレスは、カメラの形をしているが、実は、中身はビデオカメラだ。  だから秒40枚とか撮れる。SONYがビデオ得意なので、率先してミラーレスを世にだした。  カメラを根本を変えてしまったSONYは無罪??  今でも、報道やスポーツカメラマンは、デジ一眼使ってますね。1DX3とか。  クロスAFの方が、信頼おけると感じる。  もう既に99.9%は世の中スマホ。1年ごとに、驚異的な画質の進化。  ミラーレスにあすは無い。売上も2010年の十分の一のため、売れない分を、価格に上乗せしているだけだ。レンズとボデイで100万なんて、もう車の値段では。 【画質】十分です。6000万画素って何を撮るの?  SNSなら、実は200万画素で十分。  6000万画素は、新聞紙大にプリント。まあ、一生やらないでしょう。  画素数で、メーカーに踊らされないように。   【操作性】わかりやすい。 【バッテリー】ミラーレスの5倍持ちます、1000枚以上撮れる。  バッテリの予備って何?? 【携帯性】デジ一眼では普通の900g。 【機能性】十分。 【液晶】細かく、自然な色味で美しい 【ホールド感 バランス良い 【総評】ミラーレスの、動画8K、高速連射、瞳AFはいらないです。  あくまでもカメラ(スチル写真)を撮るためにカメラ持ってます。  今の、ミラーレスは機能の方向性を誤っている。  動画ならスマホでやってくれ。メモリーの無駄使いだ。  スチル写真は何度も見返すが、動画は1度みたら、まず2回は見ない。  

お気に入り登録1269EOS 5D Mark III EF24-105L IS U レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 5D Mark III EF24-105L IS U レンズキット -位 4.83
(93件)
55661件 2012/3/ 2  キヤノンEFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 860g
【スペック】
画素数:2230万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200、102400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 重量:約950g(CIPAガイドラインによる)、約860g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 35mmフルサイズ約2230万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • AFセンサー「61点高密度レティクルAF」を搭載し、測距輝度範囲の低輝度限界もEV-2まで拡大し、暗いシーンでの撮影も可能。
  • 標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5大満足

自分にはもったいないカメラでした。 30年以上前のA1から(コンパクトカメラ以外は)キャノンユーザーなので他社との比較は出来ませんが、デジイチは7D⇒7DU⇒5DVと初めて手にしたフルサイズでしたが、画像のシャープなところや奥行き感?は、求め続けていたものでした。 気になる点は、7Dとの比較でも、その大きさと重さですね。(慣れるまででしたが) あと、購入前からわかってはいたものの、連写速度は7Dで慣れていたので、運動会やスポーツ撮影にはちょっと不利かな? それと、植物や昆虫の接写など、ハイアングルやローアングル撮影ではバリアングル液晶の6Dがやや羨ましい点と、出先で友だちに画像を送るときなどは、SDカードスロットがW-E1などWi-Fiに対応していないのでPowerShotや7DUに撮影後のSDカードを差し替えて使用しなければいけないところくらいですね。 良い点は限りなく(あとは想像力と腕だけ)、気になる点はわかっていたことだけなので満足度満点です。

5流石5D

少し重くなったが AFスピード速く 動きの速い電車にもシッカリ対応

お気に入り登録1058EOS 5D ボディのスペックをもっと見る
EOS 5D ボディ -位 4.60
(422件)
79349件 2005/8/23  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 810g
【スペック】
画素数:1330万画素(総画素)、1280万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x113x75mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ バルブ: RAW+JPEG同時記録: PictBridge対応: 
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5初代5Dは学ぶには最高

【デザイン】5D系の元祖みたいなデザインで風格はあり素晴らしい飽きのこないデザインだと思います ペンタ部分は好き嫌いが分かれるでしょうがスッキリとした所が気に入ってます 【画質】フルサイズで1280マン画素ですが私の使う範囲では十分です 階調豊かな画質だと思います 【操作性】EOS系全般の似た操作系で迷わずつかえます 電源スイッチはちょっと… 【バッテリー】 かなり持ちます。予備が一つあれば丸一日大丈夫ですかね 【携帯性】今の最新機種に比べたら大柄なボディの為に携帯性はちょっと劣りますがその分握りやすいです 【機能性】センサーゴミ除去機能さえなくてISO感度も全自動以外はオートが無いです 手ぶれ補正機能はレンズ任せでボディ内には無いです 【液晶】撮影後の構図確認くらいしかつかえません 【ホールド感】グリップは1番握りやすいです その点はさすがキヤノンです 【総評】古いデジタル一眼レフですが基礎を学ぶ、又は初心に帰るには最適なカメラです 古いとはいえ普通に撮影する分には何も問題無し

5初代5Dを次の世代にも

【デザイン】 流線型のデザインで、nikonやpentaのような、いかにも男!って感じではなく女性のようなフォルム。愛おしくなるデザインです。 【画質】 デジタルでネガフィルムのような写真が撮りたいと色んなカメラを使ってきましたが、中々そんなカメラと出会えず。しかしこのカメラは青い空や木の緑が本当にネガフィルムのように写ります。Fujifilmでもなくnikonでもなくcanonなのか!!と驚きました。 EF50mm/1.8のオールドチックな描写とまさに一体のカメラです。 当時のフィルムカメラ使用のプロがこの5Dに入れ換えたというのは使ってみると正に納得です。 5dmk2となると現在のデジタル描写のパイオニアみたいな存在ですが、この初代5Dはある意味孤高の存在だと思います。私は直ぐ様、万が一の為に予備用を購入したほどです。【操作性】 【バッテリー】一眼レフ、電池持ちます。 【携帯性】フルサイズボディで大きすぎず丁度良い。 【機能性】背面ボタンなど慣れてないと1回2回間違えます。 【液晶】当時の液晶ドット。 【ホールド感】 グリップがあるのでフルサイズ一眼レフでもそんなに重いと感じず、構えがしやすい。 【総評】 この5Dは、カメラに興味が出た人が2台目に買うカメラだと思います。 1台目は最新のaps-c機。何を撮ってもキレイに写る。でもなにか味気ない。なにを変えればいいのか。そんな人に打ってつけのカメラです。 フルサイズの描写だけでなく、光を捕らえる一眼レフの楽しさが今でも初代5Dにはあると思います。

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EOS 5Ds ボディ -位 4.74
(18件)
1005件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 845g
【スペック】
画素数:5300万画素(総画素)、5060万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO50、12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:152x116.4x76.4mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:220枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB3.0 重量:約930g(CIPAガイドラインによる)、約845g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:61点(クロス測距点:最大41点) カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
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5高精細の風景写真、大人数の集合写真などに最適

【デザイン】EOS5シリーズの定番  【画質】高解像度なのでトリミング耐性強いです 低照度でISOを上げるとやや厳しい 【操作性】EOS7D Mark2 が使えるなら ほぼマニュアルなしで使えます 【バッテリー】ファイルサイズが大きく書き込む情報がでかいので流石電池の持ちは良くありませんが、ミラーレス機よりはいいです 【携帯性】良いとは言えません 【機能性】静止画の画質に特化したカメラ。連射速度は今となっては遅い方なので動きもののは厳しい 【液晶】悪くはありませんが 最近の機種に比べれば見劣りはします 【ホールド感】手の小さい方では縦位置では掴みにくいかも バッテリーグリップつけると安定しますがさらに重くはなり 【総評】EFマウントで静止画の画質を極めたいならこの機種。 三脚に据えて構図をじっくり探り1枚1枚丁寧な撮影をしたくなります  発売当初の価格を知るものとしては 現在の中古価格は大バーゲンです  高性能なレンズを揃えたくなりました

5未だ現役の高画質機

富士山写真(RAW撮り)専門で、毎年、複数のフォトコンテストに入賞。 入賞作品展では、全倍サイズでプリントされることも多いです。 2017年9月に本機を中古購入(27万円弱)して以来、ずっとメイン機として使用しています。(一度も故障なし) 【デザイン】 EOS一眼レフらしいデザインで好みです。 【画質(解像性能)】 発売当時は、35mmフルサイズ機において、世界最高の解像度。 それから8年経った現在、各社高画素機は40〜60MPが主流となりましたが、本機も未だトップクラスの解像性能を有しています。 桜や紅葉も精細に描写し、安価なレンズであっても、その性能をフルに引き出してくれます。 【画質(暗部ノイズ耐性)】 他社やキヤノンの最新ミラーレスに比べると、シャドーを持ち上げた場合のノイズはかなり多め。(EOS R5のRAWサンプルを現像して実感。) とはいえ、最近では、AIによるノイズ低減が主流になりつつあり、適切に処理すれば、暗部ノイズは劇的に消えるので、一切問題ありません。 【操作性】 撮影で設定変更する項目は、ISOや絞り、露出補正くらいですが、従来どおりの操作性のため使いやすいです。 【バッテリー】 以前に使用してきたEOS5D MarkUの3分の2程度しか持ちませんが、ミラーレスよりはマシでしょう。 【携帯性】 三脚やレンズ一式とともに、日常的に携帯するのは困難で、撮影目的でない山歩き等では、EOS Mをサブ機に使用しています。 【最新ミラーレスに対する利点】 ・三脚に据えて長時間待機する場合でもバッテリー消耗が少ない。 ・長秒時NR中も、光学ファインダーで構図取り、ピント合わせが可能。 ・サブスクリプションによらないLightroom6で現像可能。 ・中古購入では非常に安価。 【総評】 RAWで適切な後処理をすることが前提ですが、現在でもトップクラスの画質性能で、最新ミラーレスに対する利点も多いので手放せませんし、買い換えの理由が見つかりません。

お気に入り登録1059EOS 60D ボディのスペックをもっと見る
EOS 60D ボディ -位 4.61
(203件)
30741件 2010/8/26  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1600枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5コンデジから初1眼

1眼デビューしました。 ペーペーな私なので入門機種(EOS kissなど)が手頃に始めれるんでしょうが ある程度長く使えて飽きない物と色々と悩み考えぬいた結果(予算内で)この機種に決め購入しました。 背景のボケた写真を初めてとってみましたが望みどおりのものが撮れて感動しています。 性能で言えばそれは最新機種には敵わないと思いますが、私みたいなペーペーには必要十分です。またレベルアップしていけばいいわけですから。 価格も熟れてていい感じですよ。 まだ所有して2日ですが、写真を撮るよろこに面白みを再認識できました。 大事に使っていこうと思います。

5中古で購入!EOS 初のバリアングル機

【デザイン】 よくある一眼レフ 【画質】 高倍率コンデジからの買い替えなので満足です。 【操作性】 ボタン配置がつかいやすい。サブ液晶近くの単機能の設定ボタンが結構便利。 【バッテリー】 フル充電のlpe6ではバリアングル液晶を閉じていると1000枚以上は余裕で撮れます 【携帯性】 一眼レフなのでそこそこ。 【機能性】 バリアングル液晶とサブ液晶が便利です。 【液晶】 コンデジからの乗り換えなので大満足です! 【ホールド感】 手に吸い付くような感覚で使いやすいです。 【総評】 半年ほど前に6か月保証付きabランクを30000円で購入。モータースポーツから風景から色々使ってますが、バッテリーの持ちも良く満足です。

お気に入り登録52EOS 60Da ボディのスペックをもっと見る
EOS 60Da ボディ -位 4.80
(3件)
730件 2012/4/ 3  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:144.5x105.8x78.6mm 液晶モニター:3インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMI、USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: カラー:ブラック 
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5さすがは天体撮影専用機

20Da以来久しぶりとなった天体撮影専用機です。受注生産のみで、申し込みが後れたこともあり3ヶ月待ちでしたが待った甲斐がありました。 赤色の散光星雲がよく写るように設計されたというだけあって従来機と比べて格段に差があります。また付属品も冬場の長時間露出に備えて外部電源への接続コードも標準付属であったりと「わかっている」構成です。 ベース機となった60D譲りの操作性、バリアングル液晶は天体撮影時に大きなアドバンテージです。 欲を言うならば少し高いのがなんともきついところですが、何気なく撮った写真に普通に赤い色が乗る、そういう感動でそんなことは些細なことのように消えてしまいます。久しぶりに撮っていて楽しいカメラです。 60Daもモデル末期という感はありますが、これからも定期的に天体専用機は出していって欲しいものです。

5たいへん良心的な天体写真用カメラ

■Hαは素晴らしく良く写る 参考に添付したM16や北アメリカ星雲の写真のように赤い光領域の写りは文句なしです。ノーマルカメラよりずっと良く再現されます。 純正の現像ソフトは、カラーバランスがおかしくならないようにちゃんとニュートラルグレーとなるように内部で自動判別してくれるので、後処理は非常に楽です。いつもユーザーがやっていることをソフトが先にやってくれます。 ただ、逆に青領域が薄くなってしまうように感じました。相対的にそう見えるのか、バランスをとっていてそうなったのかゲインカープがノーマルと違うので良く判りません。色味が少し単調になりがちなので後処理に注意が要ります。 ローパスフィルターはさすがメーカー製で嫌なゴーストは全く現れず気持ちの良い星像になります。赤い光のみの写りだけでなく細かい部分まで配慮されていてよいと思います。 ■ホットピクセルは少ない。しかし固定ノイズはそれほど変わらない 局所的に光るホットピクセルは非常に少ないです。これはセンサーを選別しているのか現像時に潰しているのかわかりませんが、ノーマル機の1Dsmk3と比べて大幅に少ないです。また、バンディングノイズも非常に出にくくなっているように思います。センサーそのものがそうなのかゲイン調整でそうなっているのか判りません。 固定ノイズに関しては残念ながらそれほど変わらないか1Dsmk3より多い感じに見えます。 添付のM51は外気温などほぼ同条件で、撮影したものです。感度は60Daでは800、1Dsmk3では400です。10フレーム程度のコンポジットで1Dsmk3ではホットピクセルを潰しましたが60Daではその必要はありませんでした。しかし固定ノイズは60Daで気になります。伴星雲の外に広がる薄いハロの再現性は一緒か1Dsmk3のほうが階調豊かで良好です。 ■ライブビューは高感度、操作性はイマイチ 口径10cmF4.6の望遠鏡に搭載して見ると、リフレッシュレートが高いにも関わらず、5等星まで楽に見えます。おそらくディスプレイの解像度が高くなったためだろうと思います。1Dsmk3でも見えてはいたのですが、拡大しないとディスプレイで再現されませんでした。どちらの機種もリフレッシュレートが高いのでピント合わせは精度よく出来ます。レンズの収差も良く判ります。天頂付近の導入などはスイベル機能のある60Daが圧倒的に楽です。しかし暗闇での操作はブラインドタッチとなりますが、60Daの場合スイッチの形状や位置が悪く迷います。レリーズの接続などの場合には照明も必要です。このあたりはブラインドタッチもしやすくコネクション位置のわかりやすい出来る1Dsmk3のほうが操作性が良いです。ジョイスティックの形状はあまり操作しやすいとは感じませんでした。このあたりは小型なので仕方なく同軸にした弊害かも知れません。デザインに関しては60Daは語るべき部分はなにもないです。ディスプレイの台形窓やエッジ処理などに未消化な部分があります。kissのほうが良く出来ています。ただ、あちらにはくるくるスイッチがないのが残念ですが。 ■ボディ剛性は低い 今まで1Dsmk3を使ってたので樹脂ボディがこんなに頼りないものだとは知りませんでした。ボディをマウントしてそれを持って被写体を導入するのはためらわれます。なるべく触らないでおかないとスケアリングが狂いそうで怖いです。スケアリング精度は望遠系でしか撮影しておらず未チェックです。今のところは60Daは望遠鏡に付けたままです。ボディ内蔵フィルターが到着しだい広角系の試写をする予定です。 ■バッテリーの持ちはそれなり 約二晩でバッテリーは枯渇しました。遠征する場合予備バッテリーは必須かと思います。しかしバッテリーグリップを追加するほどのメリットはないと思います。ボディが重くなって負荷が増えるだけだろうと思います。自宅で撮影する場合は、電源アダプターで事足ります。 ■メーカーへの要望 せっかく画像合成機能をソフトに入れるのであれば、ダーク減算機能とフラット補正機能をRAWで行えるようにしないのは片手落ちです。DPPのノイズ低減とシャープネスは5年前のバージョンのもののほうがナチュラルで個人的には好きです。DPPのバージョンが変わるごとに異なったアルゴリズムにされてしまうので、画像の印象がずいぶん異なってしまいます。近年のものは非常に癖が強く自然さにかけるので全く使う気になりません。そのため5年前のバージョンもいつでも使えるようにしているくらいです。最後の要望はフルサイズ機でも同じものを販売して欲しいところです。ニッチな市場なので全然儲けはないかも知れませんが、せびかんばってほしいところです。フルサイズで天文用のカメラは超高価な冷却CCD以外ないのです。 値段は、個人的にはちっとも高いとも感じませんでした。しっかりした機能や性能があるぶんむしろ安いくらいだと思います。

お気に入り登録1254EOS 70D ボディのスペックをもっと見る
EOS 70D ボディ -位 4.39
(101件)
19035件 2013/7/ 2  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 675g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.5mm×15.0mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:139x104.3x78.5mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約7コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1300枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(全点クロス測距) Wi-Fi: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」の採用により、ライブビュー撮影および動画撮影時のAF性能を大幅に進化させたAFデジタル一眼レフカメラ。
  • APS-Cサイズ・約2020万画素のCMOSセンサーと高速な画像処理を可能にする映像エンジン「DIGIC 5+」により、高画質と最高約7コマ/秒の高速連写を両立。
  • Wi-Fi対応のスマートフォンから、静止画の撮影や、カメラ内のメモリーカードに記録された静止画(JPEG画像)の取り込みなど、遠隔操作が行える。
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5標準的多機能機

それなりの連写やバリアングル液晶と像面位相差の動画等、当時としては最新とは言わないものの一眼カメラに求められるものをどうにかすべてこなした印象でした。 画質のノイジーな感じは今のAI的なのっぺりした感じより好みという人もいるとは思います。 デジタル一眼レフにクラシカルなものを求めるなら有意義かもしれません。

5最高に丁度良い!けど、誰にでも丁度良いわけではないかと

【デザイン】 フルサイズの一眼レフと比べれば、頼りないくらいに小さく感じますが、 ミラーレスカメラに比べれば少し大きいです。って当たり前ですね。 私がカメラを構えている姿を撮られた写真を、後で見返すと、自分で思っている以上に結構カメラは小さく見えます。 【画質】 特に気にすることもなく、いつも通りのCanon色をRAWでもJPEGでも出してくれます。 高感度のノイズなんかは映像エンジンの世代通りなので、過度な期待は禁物ですが、私は屋外仕様がメインで導入した機種なので、あまり気にしません。が、逆に言うと、屋内では使う気にならないカメラ。とも言えます。 やっぱり、屋外で望遠用に特化させた職人の道具みたいなカメラなのかなぁとも思います。それも最高級の道具ではなく、普段使いに適した手になじむ道具。といった感じでしょうか。 【操作性】 ジョイスティックがあった方がいいんですけども、私としては、ジョイスティックがあっても大きく重い機材よりは、ジョイスティックがなくても軽くて小さいほうが良いと思っています。 【バッテリー】 一眼レフなので、ミラーレスを使っている人間からすると、驚異的な持ちです。 【携帯性】 フルサイズ一眼を使ったあとにこの機種を持つと、なんだか安心します。 本当に手になじみます。 【機能性】 動きもの主体ならEOS80/90Dがオススメですが、私は子供の近距離撮影がこなせれば満足です。ミラーレスよりもレリーズラグが少ないので、子供の撮影はばっちりこなせます。 【液晶】 バリアングルです。 チルト液晶に慣れていた状態でバリアングル気を使った際には、ひと手間余計にかかるので、イライラした記憶がありますが、それも慣れました。 報道カメラマンじゃないんだから、趣味のカメラで何をそんなに急いでやる必要があるのかと。ふと気づいてからは気にならなくなりました。 【ホールド感】 カメラを握っていると、手の大きくない私はとても心地よいホールド感です。 ボディーの小さいミラーレスなんかは、握力で無理やりホールドしている感じがしますし、フルサイズ一眼の場合には、上半身の筋力を使っている感じがしますが、このカメラを持っているときはストレスフリーで、何だか安心のホールド感です。 私もそうですが、普通カメラってスペックやデザインで選ぶことが多いものですが、 私は、このカメラのスペックやデザインに、それほど魅力を感じておりません。 どちらかというと、このカメラのホールド感やサイズ感が醸し出す雰囲気というか、撮影に臨む際の気軽さに魅力を感じています。 ただしこれは、私がもっと大きいカメラも使うから感じるのかもしれず、嫁さんに言わせれば、このカメラの大きさが使用限界とのことなので、人それぞれですね。 とはいえ、私自身は、二桁Dと呼ばれるこのカメラのシリーズを好んで使用される方が多いのもうなずけています。 『最高にちょうどいい』って、ホンダの車みたいですが、このカメラにも似合うキャッチコピーのような気もします。 一度ついた固定客がなかなか離れなかったり、ほかの機種からこのシリーズに戻ってきてしまう人がいるという点が、このカメラの良さを示している気もします。 【総評】 今となっては古いカメラですが、動く子供を撮影する際には、EOS-Rよりも歩留まりの良い写真が撮影可能です。 メインのカメラを探されているなら、新しいEOS80/90Dの方をお勧めしますが、メインの機材がミラーレスで別に持っていて、サブで導入したい向きには、このカメラはかなりおススメです。 でもフルサイズの一眼レフを使ってみないと、このカメラの良さはわかりにくいような気もします。 レビューは以上です。 以下は、機種のレビューではない、ちょっと一般的でない個人の話になります。 私は、ミラーレスからカメラを初めて、最近一眼レフに傾倒しつつあります。 写真を撮る機械としては、ミラーレスの方が良いのは理解しているのですが、一眼レフを好む理由が、AF以外にいくつかあります。 ミラーレスって、動画を見ながら、再生と一時停止を繰り返す作業のように感じることがありませんか?  これ当たり前のことですが、なんだかむなしく感じることがあります。 Youtubeを見ながらマウスでクリックして一時停止している行為と、カメラを構えてレリーズする動作を一緒にするなと言われそうですが、紙一重です。 私は、というか現代人の多くは、朝起きてから、夜寝るまで、ずっと液晶画面を見ながら生活しています。スマホ、PC、テレビ、、、 特に会社で一日パソコン仕事だったりなんかすると、目が疲れてまぶたがケイレンしたりすることがあります。 もちろんブルーライトカットの眼鏡をかけることで改善はしますが、趣味のカメラくらいは、液晶から離れて、眼球に負担をかけたくないとも思っています。 それとレンズを通して生の外の世界を見たいという欲求もあります。 それも、レンジファインダーのような本当の生の光ではなく、たとえフォーカシングスクリーン投影でも、レンズを通した光が見たいのです。 これも超個人的な問題ですが、 ミラーレスで丸1日本気の撮影をした日なんかは、若干気持ち悪くなることがあります。どうやら無意識に3D酔いを起こしているようです。 主観視点の3Dゲームを長時間プレイすると同じような症状になることがあるので、間違いなさそうです。 ミラーレスカメラでのEVF撮影は両眼を開けるべきなのか、片目は閉じるべきなのか、一度専門家に聞いてみたい気もします。 ちなみにEVFの導入が早かった動画の世界では、周囲の安全確保や、画角内の未来予測の観点から、基本的に両目を開けて撮影することが推奨されています。 いろいろと書きましたが、カメラ趣味の諸先輩の意見を拝聴すると、どうも老眼という厄介なものがあるらしく、そうなると、一眼レフでは撮り切れなくなってしまうとか。 ですので、老眼がやってくるまでは、もう少し一眼レフライフも楽しんでいきたいと思っております。

お気に入り登録2677EOS 7D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 7D Mark II ボディ -位 4.56
(274件)
32492件 2014/9/16  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 820g
【スペック】
画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.4mm×15mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600、51200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:148.6x112.4x78.2mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB3.0、AV出力 起動時間:0.1秒 重量:約910g(CIPAガイドラインによる)、約820g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:65点(クロス測距点:最大65点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード 
【特長】
  • 最高約10コマ/秒の高速連写や、最大65点クロス測距が可能なAF性能を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼カメラ。
  • APS-Cサイズの約2020万画素CMOSセンサーや映像エンジンを2基採用した「デュアル DIGIC 6」で、常用ISO感度最高16000を実現。
  • 動きの速い被写体でも残像感を抑え、よりなめらかな動画撮影が可能なフルハイビジョン60p動画を実現したほか、MP4形式にも対応。
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5最終的にこれに落ち着いた1台

以前はKissシリーズを10年以上使用していましたが、中古で買った7Dにすっかりはまり、その7Dの後継として購入。実はその後、ミラーレス含め色々なカメラを彷徨いましたが、結局ここへ戻っています。先日5台目を入手したところです。 現在の愛用レンズは、EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM、EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMやSIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMが主。猫や飛行機を撮っています。 【デザイン・操作性】 Canon機はX9→X9i/9000D→80D/6D2→7D2/5D4→1DX2とボディサイズが大きくなっていきますが、クリップや操作性を考えると7D2に落ち着いてきます。機能盛りだくさんでボタンやダイヤルが色々あるのですが、ダイヤルの位置などが指の位置にしっくりくるのもこのサイズ。美しいというより道具として使いやすいデザインだと思います。持った感じ・操作感が5D4と非常によく似ていて、今はこの2台持ちでいこうと思っています。 【画質】 画質はやはりフルサイズ機、特に5D4やR6M2を見てしまうと、黒の深みやノイズ感などAPS-Cの限界を感じてしまいます。が、メインの飛行機撮影の日中晴天ならあまり気になりません。 ちなみに私は画素数云々はあまり関係なく、空の青や木々の緑の色にこだわってます。7D2はダイナミックレンジがやや狭く使いこなしは当初苦労しました。正直APS-Cの画質ならNikonのD7200あたりの方が上かも知れません。 【バッテリー】 秒10コマ撮影やGPSなど電池食い虫の機能もあり、かなりバッテリー消費の激しい機種です。が、フル充電から500枚は余裕で撮影出来ます。最近のミラーレスと比較すれば激しいの度合いが違います。最近あまり連写もしなくなり、バッテリーグリップ常用なので全く気になりません(笑) 【携帯性・ホールド感】 大きく重いカメラですが、ホールド感を良くするにはあるサイズも必要で、どちらを選ぶかではないでしょうか?APS-Cだとx1.6倍の望遠倍率になるので、より望遠性能を稼げ、飛行機撮影に重宝しています。ちなみに純正バッテリーグリップを装着。私にはこれがとても重要です。 【機能性】 なんといっても秒10コマの連写。昔のEOSと違い軽やかな連写音です。動きものに効き、猫撮影には威力を発揮します。WiFiはオプションとなりますが、WiFi OPを導入するとSDカードが使えなくなりCFになります。CFもいいですが、一度ソケットのピンを曲げてしまい挿入には気を使います。結局、SDカードに戻り、iPhoneにカードリーダーを接続し読み取ってます。そちらのほうが読み取りが速くストレスがありません。 【液晶】 野外でつかっても不満のない輝度です。この機種の用途から固定液晶で十分でその分頑丈な方が良いです。液晶の話ではありませんが、この機種はファインダーが非常に見やすい。明るいし、表示レイアウトが実に素晴らしい。 【総評】 ご多分に漏れず私もミラーレスにいったのですが、飛行機撮影には一眼レフ機のフィーリングが忘れられず、決心して売り払い、ここに戻ってきました。横でミラーレスで高速連写している方も多いですが、通い詰めた成果もあり、歩留まりは非常によくなりました。持ち運びは重いですが、100-400にバッテリーグリップは許容範囲(苦笑)SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG OS HSMに出会い、だいぶ楽になりました。 なぜ7D2を使い続けているか?実は画質なら60Dあたりでもよく、R6Mは最高。連写も最近は秒10コマは不要です。機能的にはR6M2なんか素晴らしい。でも、結局100-400を装着し、構えたときのフィーリングが7D2は最高。何より写真の歩留まりが、これまで使ったカメラで一番良いのです。これに尽きますね。カメラは道具で使いやすいのが一番です。 所有する喜びのわく愛機。これからも大切にします。

5今から入る人はおすすめできないかも

競馬撮影でサブとして使っています。そこまで拘らない方だったらポートレート等でも画質は気にならないと思います。 RAW+JPEGの両方保存設定でも純正バッテリーLP-E6で余裕で1日持ちます。 ただ、ボディだけで1kg近くあるので150-600などの望遠レンズを付けると女性の方などは持ち運びが厳しいかもです。 あとバリアングル、タッチパネルもないので今からカメラを始めようとしてる人だと不便と思われるます。 ただやはりAPS-Cな分距離が1.6倍されますので70-200f2.8が110?300f2.8ぐらいになる結構使い勝手がいいボディだと思います。 一応作例載せときます。

お気に入り登録2835EOS 7D ボディのスペックをもっと見る
EOS 7D ボディ -位 4.69
(756件)
80778件 2009/9/ 1  キヤノンEFマウント APS-C 無(本体のみ) 820g
【スペック】
画素数:1800万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:148.2x110.7x73.5mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1000枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ 防塵・防滴: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: 
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5メタルボディで防塵防滴は嬉しい

【デザイン】 40D,50Dから比べたら丸みを帯びて洗練されて好感が持てます 高級感のデザインで所有満足度は高いです 【画質】 私の中では言うことありません、かなり綺麗です 1800万画素あれば私には充分です 【操作性】 キヤノン全般で似た操作性ですから使いやすいです 【バッテリー】 かなり持ちます 【携帯性】 ボディは最新機種に比べたら大きめかと思いますがバッテリーグリップ付けて無い状態なら携帯性もいいと思います 【機能性】 正直、ボディ内手ぶれ補正機能が欲しくなります その他は満足です ファインダーはかなり見やすいです 【液晶】 非常に見やすいです 【ホールド感】 手の大きめな私には最高に握りやすいです 【総評】 画質、機能共最新機種にも劣らないカメラだと思います マーク2までははいらないかなぁ〜と思います 今では値段も安く最高のカメラだと思います いまでも初心者にもベテランにも満足できるボディだと思う

5コスパ最高

キャノン初代EOS 7Dは、写真が好きな人なら一度は使ってみたくなる名機です。1800万画素のAPS-Cセンサーに加え、画像処理エンジンが2つ搭載されていて、連写は最大8コマ/秒ととても速く、動きのあるシーンもしっかり撮れます。ボディはマグネシウム合金で、防塵・防滴仕様だから屋外でも安心。ファインダーは視野率100%で、構図をきちんと確認できるのも嬉しいポイント。動画もフルHD対応で、写真だけじゃなく映像も楽しめます。今では中古価格がかなりお手頃で、まさに掘り出し物。仕事では最新のミラーレスを使っていても、プライベートではこの一眼レフの“撮ってる感”がやっぱり楽しい。ちょっと手間がかかるくらいが、写真を撮る楽しさを感じさせてくれるんですよね。

お気に入り登録564EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS 8000D EF-S18-135 IS STM レンズキット -位 4.64
(21件)
4285件 2015/2/ 6  キヤノンEFマウント APS-C 有(レンズキット) 520g
【スペック】
画素数:2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600 ファインダー形式:ペンタダハミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:131.9x100.9x77.8mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: ライブビュー: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:19点(クロス測距点:最大19点) Wi-Fi: NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • APS-Cサイズの約2420万画素CMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 6」で最高約5コマ/秒の高速連写が可能な入門向けデジタル一眼レフ。
  • ライブビュー撮影および動画撮影時のAFが、「EOS Kiss X7」と比べて最大約4.8倍高速化した「ハイブリッドCMOS AF III」を搭載。
  • サブ電子ダイヤルや本体上面に表示パネルを搭載するほか、高倍率ズームレンズ「EF-S18-135 IS STM」が付属。
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5バランスの良いカメラ

当時、子供の運動会用にと一眼レフを物色して、こちらの商品を購入しました。 レンズマウントの互換性などを考慮すると、ニコンではなく、キャノンに目が行きがちで・・・ ちょうど良い画角のズームレンズが付属しています。 レフ機のため、コンパクトさはそれほどでもありませんが、軽いので持ち歩きにも便利です。

5中古で購入、お得

少し前に中古で初めて望遠ズームを購入し、お得なのもがある事に今更ながら気づきました。そんな中、以前から気になっていたこの商品、お買い得(中古)をAmazonで見つけ、とうとう衝動買いしてしまいました。 MacBookでShutterCountを使ってシャッターカウント数を調べると1600回程度(外見もほぼ新品同様)で、実際、お得でした。 最近はミラーレスが主流になりつつあるのか、程度の良い一眼レフが中古市場に多く出回っているのかも知れません。 (補足:ボディの中古購入時は、シャッターカウント数(→残り耐用数)には留意した方が良いようで、チェックソフトが出回っている) ボディやレンズについては期待通りで、操作も基本的な事は迷うことはありませんでした。

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