| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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3位 |
4位 |
4.32 (8件) |
99件 |
2008/4/ 7 |
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反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(R130Sf)、接眼レンズ、その他(星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、経緯台:5.7kg(三脚含む)、総重量:11kg(接眼レンズ別)
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5入門機?いやいや長く使えます!
初めて買った望遠鏡です。
色々調べて長く使えそうな入門機という事でこの商品を選びました。
ビクセンは別売りのパーツ等が豊富で拡張性があるため後からの買い足しも便利。
また、この価格帯としては鏡筒の口径が大きいため暗い星も見ることが出来ます。
実際使ってみて思った以上に星を見る事が出来て満足。
月はもちろん、土星の輪っかや木星の縞々、そして4つの衛星も見ることが出来ました。
その他、有名な星団など様々な天体が見ることが出来ます。
個人的に感動したのは、はくちょう座の頭に当たる星を見た時です。
とってもキレイな二重星を見ることが出来ました。
別売りのアジャスターを使えばカメラを繋げて撮影をすることも可能です。
ただし架台が経緯台のため高倍率での長時間露光は被写体が移動してしまって撮影は出来ません。
たくさん星を見ることが出来た分、次の望遠鏡も欲しくなりました(笑)
ずっと使っているとさらに上のランクの望遠鏡も欲しくなりますが入門機としては最適かなと思います。
おそらく上のランクの望遠鏡を買っても取り回しの面でこの商品を手放すことはないでしょう。
長く使える望遠鏡として非常に満足しています。
おススメ出来る商品です。
5初心者OK!明るく、くっきり!
観察会(月食)で屈折式体験済の小学校4年、月を見て「明るい」と−10℃のなか夢中で星観察していました。コンディションの悪い日が、続き惑星、星雲の観察が出来ていませんが、期待大です。明るく、くっきりと見えます。扱いも初心者の小学4年でもOK!
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19位 |
5位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
屈折式 |
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120mm |
0.97秒 |
12.17等星 |
【スペック】 焦点距離:1000mm 集光力:293.88倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:1070x120mm 重量:6.2kg
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5見ているだけで満足
【見やすさ】
口径120�oの屈折望遠鏡の迫力が体感できます。高倍率にしてもとても明るく、惑星や衛星も口径の小さいものでは見られない影像を見る事ができます。
【操作性】
大きいけれど、架台にセットしてしまえば、中型の望遠鏡と操作性は変わらず、不便は感じません。
【安定性】
大型の三脚や架台が必要になりますが、土台さえしっかりしたものを準備できれば、本体はどのパーツもしっかりできているので、安定性は充分あります。
【サイズ・可搬性】
それなりに大きなサイズですが、望遠鏡運搬用のバックもありますので、脚とばらして運ぶのは余り不都合だと思いません。
【機能性】
口径120�oの屈折望遠鏡の機能をそれなりに発揮してくれます。レンズはアクロマートですが、焦点距離もそこそこあるので、収差も控えめで星空を目視するには充分満足できます。
【拡張性】
システム的にはある程度整っているような気もしますが、実用では個人的にはあまり期待していません。
【総評】
かつて趣味で天体観測を始めた子供の頃は、口径80�oの望遠鏡も憧れでした。120�oは反射望遠鏡の世界で、屈折望遠鏡の120�oなど夢のまた夢だったのを思い出します。そういう意味では、今、アクロマートレンズの口径120�o屈折望遠鏡が、この価格で手に入るだけでも満足ですし、この迫力は見ているだけで満足です。良いレンズ、上を見れば切りがありませんが、目視の星空散歩には十分な逸品です。
4格安屈折望遠鏡
【見やすさ】普通の屈折望遠鏡です
【操作性】特に問題ありません
【安定性】ビクセンSXD2赤道儀に装着では問題ありませんが、長いので多少揺れます
【サイズ・可搬性】12センチの屈折なのでそれなりに大きいです
【機能性】収差は目立ちます
【拡張性】色々取り付けられます
【総評】今回、国際宇宙ステーション撮影用にSE120Lを追加しました。
直焦点でしか見てませんが、アクロマートなので青・紫の収差は出ます。観望用と割り切ればこの値段でこれだけの物が手に入ると言うコスパは良いと思います。
画像は国際宇宙ステーションです。やや小さい10センチのアポクロマートに勝るとも劣らない写りでした(若干アポの方が良いくらい。値段考えると申し分ないです)。
画像補足=バローレンズ使用。トリミング有り。
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9位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2021/7/23 |
反射式 |
経緯台 |
150mm |
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13.4等星 |
【スペック】焦点距離:750mm 集光力:459倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・25mm)
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者向ではありませんが、安価で大口径が得られおススメです。
【見やすさ】
有効口径150mm、焦点距離750mmと口径比はF5と明るい光学系です。
基本的にはニュートン式望遠鏡ですが、ドブソニアンタイプの眼視の天体観望向けの望遠鏡です。
【操作性】
VIRTUOSO GTiマウントにより、スマホで経緯台の操作が可能です。
【安定性】
普通にしっかりした、眼視ならば十分な安定性のある架台です。
【サイズ・可搬性】
望遠鏡と架台の総重量8kg強と150mmの望遠鏡としては軽量で、ドブソニアンタイプですので鏡筒が
伸縮可能です。
【機能性】
VIRTUOSO GTiマウントにより、スマホを使って容易に天体の自動導入が可能です。
最低一つの惑星や一等星などを設定することで、北極星が見えなくても容易に天体自動導入ができます。
【拡張性】
VIRTUOSO GTiマウントを使用しているので、アリガタプレートを付けた他の望遠鏡に交換することも可能です。
【総評】
テーブルなどに置くタイプのVIRTUOSO GTiマウントを使用している、スマホで天体導入が容易にできる電動経緯台付き望遠鏡です。
眼視の天体観望向けの望遠鏡とはいえ、天体写真も、たとえばスマホで気軽に撮るなら問題ありませんし、日本での発売元の現在の価格は5万円を切るほどでとてもお買い得です。
初心者向けとは言えない、反射望遠鏡ですので光軸調整が必要になることは頭に入れておけば、安価に150mmの大口径が安価で得られ、鏡筒交換も簡単に可能なおススメな機種です。
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116位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/17 |
2026/4/24 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
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【スペック】 焦点距離:399mm ファインダー:素通しファインダー(等倍) 付属接眼レンズ:H25mm/PL7mm セット内容:鏡筒(経緯台一体型)、接眼レンズ(25mm/7mm) 重量:鏡筒部:0.7kg
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7位 |
7位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/9/11 |
2020/7 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
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11.7等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:スターポインター 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:25mm&10mm eyepieces、erect image diagonal、2x Barlow lens、finderscope、phone dock 長さx外径:812.8x76mm 重量:総重量:3.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホにお任せで楽しめる
【総評】
屈折型天体望遠鏡です。
もちろんいまどきのスマホ連携できます。
アプリで天体のナビゲーションをしてくれます。
直接本体にスマホを取り付けますよ。
観察したい星を指定すれば自動で誘導してくれる。
こんな機能があるんですね、単に自分で星を探すだけじゃないんだ。
火木土星などまでみえますよ、小さくだけどね。
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6位 |
7位 |
4.00 (4件) |
125件 |
2012/7/27 |
2012/7/27 |
反射式 |
経緯台 |
100mm |
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【スペック】焦点距離:450mm ファインダー:6倍24mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション セット内容:架台、鏡筒、その他(3倍バローレンズ、6×24mmファインダー、アイピース(20mm・10mm・6.3mm)、カメラ台(L字ブラケット)) 長さx外径:410x180mm 重量:鏡筒部:1.6kg(接眼レンズ含まず)、架台:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ライト層にはこれで十分
コンパクトな望遠鏡を探していましたが、ちょうどいい感じのものに出会えました。
【見やすさ】
主鏡が固定されていますが、どうやら放物面鏡でかなりしっかりした精度で組み付けられているみたいです。(一部で話題になってました)
社外品の2倍バローで6mmのアイピースを使えば、土星の輪や木星の模様は十分見えます。
【操作性】
説明書通りに設定すればいいだけなので非常に簡単でした。
追尾性能も水平と方向をしっかり出せば十分な性能を持っています。
【安定性】
架台には3箇所の足と2箇所のアジャスターが付いていますので、安定性に関しては十分です。
【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトなので、車や棚に簡単に収納できます。
【機能性】【拡張性】
なぜこの製品が一部で人気かと言うと、 「SynScan Wifi アダプター」を付けることで自動導入が可能になるからです。
しかもAZ-GTi並の追尾性能が有るので、普通に使用する分には全く問題ないです。
ただ、耐荷重が3kgと低いので、拡張性に関しては低いです。
試しに金星とフォーマルハウトでブライトスターアライメントを行い、話題のレナード彗星を導入してみました。
驚いたことに、4倍アイピースのど真ん中に導入してくれました。
2.5万+5千円でこんだけ使えれば安い買い物です。(本来は架台+コントローラーで3万の製品らしいです)
【総評】
非常にコンパクトにもかかわらず、自動導入なども使用できるので、初心者にお勧めです。
4低倍率で星空探索
店頭では見ていたが、家に届いて組み立てて、半分微妙、半分わくわく。
実際見てみると、やっぱり100�oの主鏡って小さかったかな〜、結構斜鏡ってお邪魔虫だね〜、450�oってやっぱ短焦点だよな〜などとぜいたくにぼやきながらも「お安かったしね〜、上を見れば切りがないし、第一でかくて重たくなるもんな〜」と納得。
中々どうしてシャープな見え味、変な色もつかず肉眼以上に白っぽい。
土星・木星 付属のKE6.3�o十分に使えます。というか惑星観測ではこれ以外では低倍率すぎて小さい。
おもちゃと噂の3倍バーローレンズ、一応というか、KE6.3�oにつけてもなんとか視野には入れられます。もちろん、ピントは合いませんが。20�oにつけるともっと簡単でピントもそこそこ合います。まあ、それがKE6.3�o単体で見ているのよりちょっと劣る感じで、倍率的にも似たり寄ったりなのでしょうからあまり意味はないかもしれません。
4�oの接眼レンズを注文してみました。まだ届いていませんが、たぶん厳しいでしょう。いやこれだけ明るいから見えるかも。
32�oの接眼レンズも注文しています。このアイピースをつけると何と14倍という低倍率、真ん中がぼやけてしまうでしょうか。
追加レビューをしたいと思います。
→追加レビューです。
きっと光学的なテクニカルな理由があるのだと思いますが、4�oの接眼レンズ抜群に相性がいいです。ぱっと見は「お願い許して!そんなちっちゃい穴から何を見ろとおっしゃいますか?」という感じなのですが、いざ覗いてみると木星は感覚的にマイクロ満月のようですし、あんなに小さい土星も「もう小さいって言わせないぞぉ」という迫力で(今までと比べてですが)迫ってきます。解像度は、木星の2本の縞がなんとなく、土星本体に縞がおぼろげに、カッシーニの間隙は本当に後一歩、間違いなくA環って幅がせまそうで、ここのうすいところだよねとわかる感じですので、分解能も望遠鏡のマックスに近いところでしょう。それと視界の中で端から端までピントが合っている感じがするのでとてもじっくり楽しめます。
一方、32�oの接眼レンズなのですが、これもテクニカルな根拠があるのだと思いますが、視野が安定しない短所があるようです。本当にわずかな視点のゆらぎで、画面全体がシャッターを下ろしたようにブラックアウトしてしまったり、大きな影がかぶさってきたりしていらいらします。斜鏡の影響かと思い、屈折式の方でも使用してみましたが、反射式ほどではないですが、同じ癖が出ていました。はたと気付いたのは、このアイピースの筒、スリーブの長さのせいではないかと思います。であればできるだけ真正面から覗き続けるしかなさそうです。
以上追加レビューでした。予想していたのと反対の結果となりました。
その後、よくよく見ると星雲、星団観測用とはっきりとうたっているではあーりませんか!!
で、アンタレスを頼りにM4を見てみた(つもり)が、M4自体が暗すぎるのかよく見えない。あれがM4だったのだろうか今だ不明。
ま、光害だらけでおまけに室内からだから、そんなものでしょう。
それでハードルを下げて、低倍率で遊べないかと思い立つ。
付属しているアイピースは3点で、もっとも長焦点なのは20�oだが、手持ちの26�oの接眼レンズを付け、スーパースター�X(ビギナーズ)をパソコンに起動させ、アートス8×42�oの双眼鏡を傍らに、目視では今一はっきりしない次の恒星をのぞいてみました。
かんむり座のアルフェッカを例にとると手順は、見えてるのはアルクトゥールスくらいの一等星くらいの星空で、アートスで星座全体像を確認、ファインダーで導入、視野の真ん中に入れる。17倍の低倍率とは言え視野がせまい。スーパースター�Xでアルフェッカを中心に拡大しまくって前後左右の星ぼしと実視とを照合する。(上下左右さかさまですが)間違いないと確認後、じっくり見続けて満足する。双眼鏡だとすぐ疲れるがいすに座ってゆっくり楽しめる。
このパターンでラス・アルハゲ、ラス・アルゲティ、アルビレオ(これはおまけ)などを次々と眼視で実証確認後じっくり鑑賞しました。
1等星以外で固有名のついている2〜3等星は多数ありますので、以外と楽しめそうです。(有意義であるかは半信半疑ですが)
改めて感じましたが天頂付近の観測が楽です。今のところすべて室内からの観測で、椅子に乗せて、自分は小さい椅子に座って観測していますが、すごく楽です。ファインダーもよっぽど天頂以外は機能します。
つまり今のところ手動の経緯台として使用しているだけですので参考にならないレビューですみません。実は商品が届く前にACアダプターまで別注して手ぐすね引いて待っていたのですが、動作確認後、今のところ手動追尾です(笑)手動による微動でも鏡筒自体けっこう言うことをききます。赤道儀だと、接眼部分が上に行ったり下に行ったりするらしいですが。
とはいえ、自動追尾でなく自動導入を実現させるのが野望です。いろいろ準備はしましたがまだ実現していません。近々ご教授よろしくお願いいたします。
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9位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
屈折式 |
経緯台 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(AE81M)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)
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15位 |
11位 |
3.56 (4件) |
20件 |
2015/3/25 |
2015/3/27 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.4秒 |
10.2等星 |
【スペック】 焦点距離:360mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:オプション セット内容:架台、鏡筒、アルミ三脚、接眼レンズ、その他(アイピース(4mm・12.5mm・20mm)、5×24ファインダー、3倍バーローレンズ、天体観測用天頂ミラー、地上観察用正立プリズム、星座早見盤) 重量:鏡筒:340g(ファインダー含む)、架台(三脚):550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供たちが月を見たいと言うので買いました。
天体望遠鏡初心者です。
地元の家電量販店に電話をしたところ、この機種が1種類だけ在庫が有ると言う事で、
この値段なら、外れでも良いかと思い、購入しました。
以前、妻が、3980円で雑誌の付録のような、天体望遠鏡を買っていましたが、
三脚が50cm位しかなく、また、安定性は皆無と言ってよいぐらいで、レンズとかの問題ではなく、月が探せませんでした。
この望遠鏡は、ファインダーと言うのですか?目標を探す小さな望遠鏡が付いていたので、月を探すのがとても楽でした。
ただ、取説に有るように、本体とファインダーを調整するのは、昼間事前にやっておかなければなりませんね。それと、ドンピシャの設定は出来なさそうです。
子供が、月を見る分にはこれで、十分ではないでしょうか。
架台の動きがスムーズではないので、月をアイピース(正式な名前は分かりません)の中心に持ってくるのが、難しいです。
架台で調整するより三脚の足を、押し込んだ方が楽でした。
ただ費用対効果を考えると、月を見ると言う事では十分高いと思います。
三脚・架台をもう少しよいのがほしいと思ったら、それだけで価格は跳ね上がるだろうなと思います。
他の望遠鏡の事は知りませんので、あくまで、素人の意見です。
4ミニマムクラスの良心的な望遠鏡。「おもちゃ」ではありません。
【2025.7追記】
この望遠鏡は同じメーカーの粗悪品望遠鏡T50600と異なり、焦点距離は短いので色収差は目立ちますが、普通に見える望遠鏡で、粗悪品ではありません。一見した見た目の望遠鏡らしさなら、T50600が遥かに上なのですが、大変不思議なメーカーですね。ケンコーさんは。
少しよくチェックしたら、T50600には本機には普通に装備される、ファインダー調整ネジすら存在しないので、T50600の粗悪品ぶりはあきらかなんですが。
この機種の弱点は三脚がチープすぎる事です。
使いこなしのポイントは、可能なら別にしっかりしたカメラ三脚を用意するか、三脚を一切伸ばさず、テーブルの上などに置いて使います。
使う機材に左右されますが、グラグラゆらゆらが大幅に減り月をスマホアダプターなど使って撮ることも可能になってきます。
粗悪品T50600と異なり、三脚さえ対策すれば普通に月などを楽しめる望遠鏡なので、もちろんアリな機種ですね。
ー以下追記前ー
【見やすさ】
基本として約20倍、30倍と最高倍率の90倍で、望遠鏡を扱いなれた者にはピント合わせも特に問題なしです。
月のクレーターがそれなりにシャープにしっかりと見えます。
【操作性】
光学ファインダーが付いていて良いのですが、初心者には位置合わせが少しハードルです。
調整機能の操作性は悪くないので、日中に地上のもので望遠鏡本体と位置調整をしておき、同じモノか見えるように調整しておきます。
【安定性】
このタイプはどれもそうですが、架台と三脚がとても貧弱です。
使う場合は、なるべく足を延ばさないで2段くらいにすればよくなります。
まともなカメラ三脚をお持ちなら、それを使うと安定します。
【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトです。
【機能性】
基本的な機能はあります。
【拡張性】
この機種に限りませんが、オプション品を買ってスマホを付けただけで標準装備の三脚ではスマホの重さで三脚と架台がたわみ、写そうとした月が視野から消えます。望遠鏡には月を写せる性能がありますが、架台がダメです。
【総評】
この機種は「おもちゃ」といった意見があり、どこまで使えるものなのか気になってフリマサイトで新品同様の品を購入して試しました。
「おもちゃ」でまともにピントが来ないといった最悪の状況も想定しましたが、そこは大手メーカーのケンコ―製品。最低限ではありますが、ちゃんと月面のクレーターのディテールが見えました。
アイピースの低倍率中心の設定も適切で、アイピース単体の最高倍率は4mmを使って90倍とだいぶ暗くはなりましたが、90倍も意味ある倍率でした。ちなみにこの機種は対物レンズ口径50mmの有効最大倍率は100倍と言われます。 それ以上の倍率は天体を見るには何の意味もないもので、このクラスで300倍とか200倍などは単なる素人受けを狙っただけのものなので、そのような点を強調する機種は避けるのが無難です。
問題点は一つ、この機種に限りませんがこのクラスは架台が貧弱なこと。可能であるならば手持ちの安物ではない、良いカメラ三脚に交換すると安定して使用できます。
結論として、望遠鏡をいろいろと使ったそれなりの経験者から見ると、この望遠鏡は玩具ではなくて、すべてが最低限ではありますが、十分に月面のクレーターを確認することが出来ましたし、ピント合わせも慣れれぱ問題ないはずです。
ただ、小さくて安いから初心者むけかというとそうではなくて、望遠鏡の基本的な扱いを知る方が指導しながら小学生向けのエントリー機として使うならアリな機種ですね。それよりも、とてもコンパクトなのでキャンプのお供とか、小型軽量なので空の暗いところで気軽に楽しめるのが良い点ですね。
現在の実売価格の5千円なら架台が貧弱なのは同クラス機では70mmクラスのもっと高価なセレストロン製品でも同程度なレベルなので、手持ちの三脚に交換して使うとすれば十分にアリだと考えます。
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8位 |
11位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6/16 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.4秒 |
10.2等星 |
【スペック】焦点距離:360mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:4mm/12.5mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アルミ三脚、接眼レンズ(4mm・12.5mm・20mm)、その他(5×24mmファインダー、天体観測用天頂ミラー、地上観察用正立プリズム、スマートフォンアダプター、天体ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:340x80mm 重量:鏡筒:275g、架台(三脚):820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体観測も地上観測もできる望遠鏡
本製品のスカイウォーカーSW-50Aは、天体観測も地上観測もできる望遠鏡です。 スマートフォンアダプターも標準装備されていますので、スマートフォンを取りつけて写真や動画も撮影することができ、見た感動を映像として残すことができ感動しました。
本製品は付属品が充実していて、買ってすぐに使えるので便利でした。また、アイピースは3個付属していますので、見たい対象物によって倍率を18倍/28.8倍/90倍と変更して楽しめました。
さらに、天体について詳しく解説している天体ガイドブックや、星座早見盤も付属していますので、学習もできるセットとなっていてコストパフォーマンスに優れていると感じました。
4やっと初心者にもオススメできるコンパクト機を見つけました。
よく分からないレビューしかないので、実機を購入して使用しましたのでレビューします。
【良い点】
・ケンコーのコンパクトタイプで唯一三脚がまともであること。
・50倍程度までは実用になる望遠鏡。これはSW-0と同じ。
・素人ウケ狙いの270倍を得るための3倍バーローレンズの付属をやめたこと
・一見玩具に見える接眼レンズはそれなりにキチンと見えること、これもSW-0と同じ
【気になる点】
・初心者には調整がすこし難しい光学ファインダー
・短焦点で安価な望遠鏡の限界で4mm接眼レンズの90倍はちゃんと見えず使えないこと。4mm接眼レンズそのものは、ラプトル50あたりに付けると木星の縞がそれなりに見えるので、それなりの性能で粗悪品ではないです。
【まとめ】
ケンコーは粗悪品のT50600はじめ、使い物にならない数々の安価な機種がありますが、Sky Walkerシリーズは類似機種のSW-0が三脚がダメダメで意味不明な270倍とか、望遠鏡本体は一見玩具に見える接眼レンズも含めて、そこそこ短焦点の小型機としてはキチンと性能でてたのに総合点ではかなりイマイチな製品に留まっていました。こんな機種は初心者向けとは言えないと感じていました。
それがこの現行機種SW-50となり、三脚は明らかに改善されて、無駄なバーローレンズも消えて、やっと軽量コンパクト機種で初心者にもオススメできる機種が出てきました。
予算一万円以下で買える機種としては、個人的に一押しのオススメ機種ですね。
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148位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
赤道儀 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】 焦点距離:500mm 集光力:212倍 ファインダー:9×50mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(50.8天頂ミラー、2xバローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:540x180mm 重量:鏡筒:約4kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)、架台:約5kg(ウエイト除く)、三脚:2.6kg
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65位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
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130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ(10mm・25mm) 長さx外径:615x200mm 重量:約3.7kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)
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32位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
カタディオプトリック式 |
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102mm |
1.1秒 |
11.8等星 |
【スペック】 焦点距離:1300mm 集光力:212倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー) 長さx外径:270x145mm 重量:約1.9kg(ファインダー除く)
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21位 |
15位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
屈折式 |
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102mm |
1.14秒 |
11.81等星 |
【スペック】 焦点距離:500mm 集光力:212.32倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:540x116mm 重量:鏡筒:4kg(アイピース含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5大口径の迫力を感じられます
【見やすさ】
屈折望遠鏡としては、大口径で視野も広く、惑星などは高倍率にしてもとても明るく、衛星なども良く見えました。
【操作性】
焦点距離が短めなので、取り回しも楽で、操作性はとても良いです。
【安定性】
本体も、附属のファインダーやプリズムもしっかりしていてとても安定しています。
【サイズ・可搬性】
この口径でコンパクトにできていて、移動も楽にできます。
【機能性】
アクロマートレンズで大口径、短焦点なので、色収差などはあるものの、予想の範疇で、気軽に星空を散歩するには十分な機能を有するものと思います。
【拡張性】
アクセサリー類や、目視以外の用途への拡張性は限定的かと思います。
【総評】
総合的な満足感は充分です。脚にセットしたときの存在感も小型(口径)のものとは別格で、見ているだけで満足感が湧いてきます。手軽に移動できて、普段使いには丁度良いサイズかつ大口径で高価では無く、総評では☆5つです。
5初心者にオススメです
【総評】
屈折式望遠鏡ですが、経緯台は付属しませんので。別売りです。
口径は102mm、焦点距離500mmですよ。
コンパクトな鏡筒です。はじめての望遠鏡としてもすすめられます。
大型のファインダーを搭載します(9x50mm)。
アイピースもファインダーも非常に視やすいです。
フォーカスノブもいい感触ですよ。
すべて併せて扱いやすい本格派望遠鏡でした。
初心者にぴったりだと感じましたね。
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12位 |
15位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
反射式 |
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200mm |
0.58秒 |
13.28等星 |
【スペック】 焦点距離:1000mm 集光力:816.32倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:920x240mm 重量:鏡筒:8.6kg(アイピース含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的気軽に大口径200mmを楽しめる機材です。
SEII-J 赤道儀に搭載できる最大サイズの鏡筒がこのSE200N CR 鏡筒です。
ニュートン式反射望遠鏡のため、約9kgと大口径の割には、他の形式より軽量です。
有効径200mmは肉眼の約800倍の集光力がありますし、屈折式では価格的にも物理的にも大きくなりすぎて気軽に扱えるものではないクラスとなってしまいますし、カセグレン式ですと焦点距離が長すぎてしまうなどの問題も出ます。
たとえば焦点距離が1000mmなので25mmくらいの接眼レンズをつかうと40倍と比較的低倍率が使いやすい点がニュートン式反射望遠鏡の大口径での優位点です。
SEII-J 赤道儀に100mm程度の屈折式望遠鏡を搭載していて、もっと大口径が欲しいとなったときの選択肢としてはアリですね。
3主鏡の性能を100%引き出すにはそれなりの知識が必要な望遠鏡
【見やすさ】良くも悪くもニュートン式ですので、特段その特性を超えた性能を発揮することはありません。コントラストの面でいえば、付属アイピースとの相性もありますが、ごく普通で取り立てて良いと褒められるほどではなく、価格相応で過度な期待はしないほうがよいでしょう。口径に見合った集光力を安価で手に入れられる点はありがたいです。
【操作性】赤道儀次第ですが、重量バランスがとれていれば大口径とは言え、ごく普通に扱える商品です。微動で視野を変える際にも、鏡筒が原因で振動が大きくなることはありません。ピント合わせはラック・ピニオン式で特に使いにくさは感じませんが、微妙なピント合わせをするには他社製のヘリコイドアダプターを併用したほうがよいでしょう。
【安定性】鏡筒の真円度が悪く、鏡筒の回転はスムーズとは言えません。
【サイズ・可搬性】大口径ゆえ大きいのですが、意外に軽量で10�sを超えない(つまり3歳児程度の重さ)ので女性でもギリギリ取り回しができる商品だと思います。
【機能性】車で運ぶことが前提の商品です。自転車やバイクに積んで星を見に行くというのは無謀すぎます。家のベランダで常時使うのであれば重さも大きさも気にならないとは思います。
【拡張性】ビクセンのアリ型・アリ溝にも対応しており、他社の赤道儀との組み合わせの自由度は非常に大きいです。また鏡筒バンドに少し工夫を加えれば、ドブソニアンとしても使えるでしょう。
【総評】私はむしろこの商品は初心者にお勧めしたいです。というのもこれ1台を買っておけば、惑星、星雲、星団、写真撮影などあらゆる用途に使える最低限度の光学性能を備えており長い間使える基本性能を備えているからです。どんなパーツをそろえればもっとよく見えるようになるのか、勉強しながら、自分好みの望遠鏡システムに育てていく良い素材になると思います。望遠鏡をすでに持っていて、もう少し口径の大きなものが欲しいと考えている方にはあまりおすすめできません。その理由は付属アイピースの性能があまりよろしくないからです。初心者ならばその点はあまり気にならないと思いますが、マニアなら別の高級なアイピースが必ずほしくなるからです。アイピースだけでなく、各対象に応じたフィルターも取りそろえないと眼視では、この望遠鏡の大口径性能を存分に発揮させることができません。つまり、この大口径を生かすには他のパーツで相応の出費を覚悟しなければならないということです。今でこそ6万円ほどの価格になってしまいましたが、少し前なら3万円程度で入手が可能な非常にコスパの優れた商品でした。今でも20cmが6万円ほどで買えるのですから、魅力的な商品であることは間違いありません。もう少しお金が出せるのなら私は6インチのシュミカセのほうが良いとも思っています。買ってきたままの状態でこの望遠鏡よりもなんでも良く見えます。ですが、それじゃあ面白くないっていう人もいると思います。自分でいろいろ試して最高の性能を引き出したいというオタク的マニアにはむしろこの商品はものすごく魅力のある存在でしょう。
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13位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
2020/5/11 |
カタディオプトリック式 |
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203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】 焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5203mmの大口径レンズで迫力ある天体観測
CELESTRON 天体望遠鏡 C8 SCT OTA CG5の総評
スターブライトXLTコーティングによる優れた透過率を実現しています。 対物有効径が203mmの大口径シュミットカセグレン鏡筒ですので迫力ある天体観測が楽しめました。
極めて優れた透過率を誇るスターブライトXLTコーティングを補正板に施し、各波長の平均透過率が83.5%を達成しています。惑星や星雲・星団の観望などオールマイティに楽しむことができ満足しています。
ビクセン互換のCG5アタッチメントプレートを採用しています。 ビクセン規格のプレートホルダーと互換性のあるアタッチメントレールを装備しているので、セレストロン架台はもちろん「SXシリーズ赤道儀」などに直接搭載可能でした。
ワンタッチで鏡筒着脱が可能で、運搬・組み立てが大変スムーズに行えました。また31.7mm接眼アダプターを装備しておりますので、SSWやSLVシリーズなどの接眼レンズを使用できるので便利でした。
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65位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:816倍 ファインダー:9×50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:920x315mm 重量:鏡筒:8.6kg、架台:約10kg(ウエイト除く)、三脚:5.6kg
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37位 |
15位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/4/12 |
屈折式 |
赤道儀 |
120mm |
0.97秒 |
12.17等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:293.88倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、天頂ミラー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:660x143mm 重量:鏡筒:4.9kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個
- この製品をおすすめするレビュー
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3120mmの本格的な天体望遠鏡をお探しならアリな選択肢ですね。
しっかりした三脚としっかりした赤道儀架台に赤経と赤緯ともにモーター付きで、天体の自動導入も可能。パソコンとの連動による自動導入も可能。
120mmと大口径でイマドキの口径比F5の屈折望遠鏡で、対物レンズの形式はアクロマートなんですが、収差が少ないクリアな画像を見せます。他のこのタイプのF5と口径比の小さい明るい屈折望遠鏡とは一線を画す見え味です。
システム価格で約33万円というのはリーズナブルとも、コスパが高いとも言えませんが、有効径120mmの本格的な天体望遠鏡をお探しならアリな選択肢ですね。
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76位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/夏 |
屈折式 |
赤道儀 |
115mm |
1.01秒 |
12.1等星 |
【スペック】焦点距離:890mm 集光力:270倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(SD115SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(SXGハーフピラー、フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:930x125mm 重量:鏡筒部:6.3kg(本体4.4kg)、三脚:5.5kg、総重量:28.8kg(接眼レンズ別)
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-位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 4 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.32秒 |
10等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:F6mm/F12mm セット内容:架台(フリーストップ経緯台)、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、星座早見盤)
- この製品をおすすめするレビュー
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4お買い得の入門機
接眼レンズ2本(100倍・50倍)と星座早見盤が付いて、この価格はバーゲンプライスだと思います。この価格なら気軽に天体観測にチャレンジすることができるので、入門機にオススメの望遠鏡です。
月のクレーターはもちろんのこと、土星のリングまで見えてしまうことには驚きました。子供たちも喜んでいます。
また、エレクティングレンズ(正立画像用)も付いているので、地上観測もできてしまいます。とてもコストパフォーマンスに優れていると思います。
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30位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/29 |
2021/10 |
屈折式 |
経緯台 |
60mm |
2.36秒 |
10.67等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:73.5倍 ファインダー:3倍25mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:鏡筒、経緯台付き三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、レンズフード、3倍バローレンズ、スマホアダプター) 重量:本体重量:1.4kg(スマホアダプター含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体観測を楽しく学べる望遠鏡だという印象
【見やすさ】
夜に望遠鏡で観測物を見るために、日中の明るいうちに望遠鏡とファインダーの中心を合わせておくと楽におこなえます。
【操作性】
なるべく遠くにある建物や鉄塔などの目標物を見つけ、目標物が望遠鏡の視界の中心になるように銅鏡部を調整し、ピントを合わせるのがコツです。
【安定性】
私も最初から失敗しましたが、銅鏡部の固定ネジは最後までしっかりと締め付けることが大切です。
【サイズ・可搬性】
望遠鏡としては小型・軽量の部類に入ると思います。持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
直感的で快適な操作性があるフリーストップ式を採用しています。手を離せばその位置で止まり、楽な体制で観測することができます。
【総評】
天体観測を楽しく学べる望遠鏡だという印象です。ピント位置の合わせ方も分かりやすく、ビギナーの私でも楽しい観測ができました。
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17位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/22 |
屈折式 |
経緯台 |
60mm |
1.93秒 |
10.7等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:73.4倍 ファインダー:のぞき穴ファインダー フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:8mm/20mm セット内容:鏡筒、三脚、アイピース(8mm・20mm)、その他(天頂ミラー、天体ガイドブック、予備ピントロックねじ) 重量:鏡筒:795g、架台(三脚):850g
- この製品をおすすめするレビュー
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4子供の入門用には良いと思いましたよ
小学校低学年からの、星々に興味を持ち始める子供に与える入門用としては悪くないと思いましたよ。
性能は制限付きで月を見るのにも見えるというだけなのですけど、持ち運びが簡単だし、見る機会を多く作れるということで良いと感じたのです。
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76位 |
24位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/6/15 |
2020/6/12 |
屈折式 |
赤道儀 |
70mm |
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11等星 |
【スペック】焦点距離:500mm 集光力:100倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動追尾機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm・25mm)、その他(90°天頂ミラー) 重量:鏡筒質量:約2.2kg(接眼アクセサリー除く)、総重量:約6.2kg(鏡筒・架台・三脚)
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者の方にお勧めの経緯台件赤道儀架台の望遠鏡です。
【良い点】
それなりにしっかりした三脚。
経緯台と赤道儀としても使える架台。
抜群のコストパフォーマンス。
【悪い点】
三脚とバランスウエイトが、時として干渉する。
三脚の方向と極軸設定位置に注意。
【総評】
スタークエストシリーズで最も廉価なのが70ssで、なんとこれだけ充実した内容で販売価格は3万円を切ります。
102ssと同じ500mmの焦点距離は口径比が約F7とF5となる102ssよりも各収差に有利な70ssです。
中途半端な二万円前後の60mmくらいの口径の経緯台タイプの望遠鏡を買うなら、拡張性が段違いなスタークエストシリーズがおススメですね。
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116位 |
24位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2013/4/25 |
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屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.64秒 |
11等星 |
【スペック】 焦点距離:400mm 集光力:99.9倍 ファインダー:レッドポイントファインダー 付属接眼レンズ:SR6mm/H12.5mm セット内容:アイピース(SR6mm/H12.5mm)/アクセサリー(2倍バーローレンズ、天頂ミラー、鏡筒バッグ・三脚バッグ、キャリングケース)/その他(ガイドブック)
- この製品をおすすめするレビュー
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3一万円未満で買うならアリではないかと感じました。
【見やすさ】
対物レンズは70mmと通常の60mmよりワンサイズ上です。
接眼レンズはSR6mm:67倍 と H12.5mm:32倍です。
二倍バーローレンズは付属するものの最高倍率は134倍に留まり、一般に無意味といわれる対物レンズmmの二倍未満に収まる常識的な設計ですが、実際に覗くと最低倍率の32倍ですでに対象はゆらゆらしてしまいます。
この三脚架台では32倍でギリギリ、それ以上の倍率は過剰倍率ですね。
【操作性】
カメラ三脚と同じタイプで、ワンハンドルタイプで上下のロックを兼ね、水平側はロックレバーが別につきます。望遠鏡単体での使用はまだよいのですが、スマホなどを付けるとロックしてたのに三脚が大きくたわんで撮影対象が視野から大きく外れて安定しないので、操作性はよくありません。
もうひとつカメラ三脚タイプの弱点は、アクセサリートレイが三脚に無いこと。
接眼レンズなどのアクセサリーを置きたいですね。
【安定性】
収納性を優先したアルミ製四段三脚で、まさに最低限。他の接眼レンズで20倍にしてスマホで月をセルフタイマー撮影してなんとか撮れるレベル。サンプルの月を撮るのは、まともな三脚の望遠鏡に比べるととても難しく、到底、高倍率で使えるものではありません。
たとえば所有しているスタークエストの赤道儀なら月なんて簡単に撮れるんですが。
【サイズ・可搬性】
収納バック付きで、コンパクトにまとまり、収納性も優秀です。この点はとても良いです。
【総評】
こういうクラスの望遠鏡は子供のころに手にした以来見せてもらったことはいろいろとありますが実機は所有したことはなく、実際にどんなものかと購入しました。
月を試しに撮りましたが、それなりには写っていますね。対物レンズ自体は想像していたより
マトモですね。
残念な点は三脚が予想通りにダメだったこと。まともな写真三脚などがあれば使い勝手はだいぶよくなるでしょうね。
この機種は無理な高倍率を出そうとしないのは良いとして、やはり、この架台では67倍でもゆらゆら、ふらふらでした。
月のクレーターを見るには80倍くらいほしいところだとは考えますので、二倍のパロ-レンズをセットから除いて、6mm(67倍)、10mm(40倍)、20mm(20倍)くらいにとどめるのがよいでしょうか。
この手の望遠鏡は低倍率なら利用価値がありますが、焦点距離も短いので色収差も目立ち、倍率を上げるほど残念な状態になりますので、注意が必要です。
あと、同メーカーのRX103装備される正立プリズムが、このモデルにはほしいです。
バーローレンズを付けたいなら代わりに1.5倍正立プリズムをつけましょう。
三脚は最低限ですが、それでも総合的には想像していたほどの粗悪品ではなく、許容範囲であり、一万円未満で買うならアリではないかと感じました。
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![MAKSY GO 60 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376113.jpg) |
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14位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/8/23 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm ファインダー:6×21ファインダー 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm)、その他(正立天頂プリズム、6×21ファインダー、ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:質量(鏡筒+架台):約1.3kg(ファインダーを含む、接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に天体観測を楽しめる!
【見やすさ】
小型ながら本格的な光学系を採用しているので、月面のクレーターや土星の環、ガリレオ衛星なども観測することができます。
【操作性】
架台には「ドブソニアン」式の架台を採用しているので、直感的な操作が可能です。すぐに慣れます。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なので、自宅などでもコンパクトに収納可能です。もちろん持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
新開発された正立ファインダーの採用によって、簡単に観測する対象を視野に収めることができ便利です。
【拡張性】
市販のアイピースが使用可能なので、いろいろな倍率で、さまざまな対象物を見ることが出来て幸せです。
【総評】
天体の観測だけでなく、明るい時間帯でも使用することができるので、動物や草木の観察など幅広い用途で楽しめます。
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
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90mm |
1.3秒 |
11.5等星 |
【スペック】 焦点距離:900mm 集光力:165倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー) 長さx外径:880x155mm 重量:約2.3kg(鏡筒バンド含むファインダー除く)
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11位 |
24位 |
3.68 (4件) |
12件 |
2018/3/19 |
2018/5 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 ファインダー:6倍24mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(モバイルポルタ経緯台(三脚付))、鏡筒(A70Lf)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x76mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体1.9kg)、総重量:4.9kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し手を加えれば、すごくいい望遠鏡です。
この天体望遠鏡を子供が使用する場合と大人が使用する場合で、感想はずいぶん変わると思います。
子供が使用する場合
基本的には購入したそのままの製品だけで使用することになると思います。主に小学生が使用するなら自分の考えだけで操作することはほぼないでしょう。本当に天文に興味があって任天堂スイッチなどよりも星に詳しく色々考えを巡らせられるお子様なら使用する希望はあるでしょう。
ですが現実的には保護者のアシストは必須と思います。
大人が使用する場合
鏡筒は理想的な大きさです。ですが手を加えないと実用的ではありません。
最初に手を加えたのはファインダースコープです。3本の調整用ネジだけでスコープを固定していますので、少し何かが触れただけで軸がズレてしまいます。上位の機種にはOリングが使用されているので真似てみることにしました。具体的には自己融着テープをOリング替わりに使用して固定強度を確保しました。
二つ目は経緯台を赤道儀に交換しました。使用した赤道儀はkenkoのスカイメモSです。
追加でアリガタプレート等を購入しましたが、重量的に使用可能です。
元々の性能はよい鏡筒ですので、きちんと調整さえすれば安価で使いやすい望遠鏡です。
私にはこれ以上の高性能のものは不要なので、この望遠鏡に手を加えて最大限のパフォーマンスを発揮させたいと思っています。
4鏡筒は良いけどファインダーが残念すぎる
【見やすさ】
対物70ミリの焦点900ミリレンズは収差が気にならず月のクレーターがハッキリ見えます! キレイです!
20ミリ接眼レンズとは良い組み合わせだけど6ミリは経緯台の安定性であまり使わなくなった
今後星団や星雲を見たいから30とか40ミリの低倍率レンズを買いたしたい
【操作性】
ファインダーが残念すぎます。
ファインダー取付時にネジを無くさないように注意しなければならず、ファインダー付けた後の調整もとてもやりにくい。調整できたと思って使ってるうちに少し触れただけで軸がずれてまた調整する羽目に
入門者用にコストを抑えた結果と思いますけどさすがにこれは無い。
スコープテックみたいに潔くのぞき穴だけで、ファインダー使いたい人にはアリミゾを用意しておいてオプションで「ちゃんとした」ファインダーを買えるようにした方が良い。
A80Mfと比べて安いからこっちを選んだけどファインダーの改造で結果的に高くなってしまいそう
【安定性】
モバイルポルタのフリーストップは便利だけどとにかく風や振動に弱くて安定性に欠ける
微動ハンドル回してプルプル、ドローチューブ回してプルプル、風ふいてプルプル。。。
【サイズ・可搬性】
大きいけど容易に持ち運びできる大きさと重さでいいと思います。
【機能性】
フリーストップと微動はすごく便利です!
【拡張性】
ファインダーがアリミゾじゃないのが残念、ビクセンのアリミゾに交換できるみたいで後日改造します。
ファインダーを除けば鏡筒と経緯台がアリガタ&アリミゾであること、接眼レンズが1.25インチであることで他社製品とも互換性があるから使い方に幅があっていいと思います。
【総評】
子ども用に学研の望遠鏡を買ってもっと良い望遠鏡が欲しくなり購入しました。
子どもと一緒にいろんな星を見て楽しんでいます。これからも大切に使っていきたいと思います。
しかし前途したとおり、とにかくファインダーが残念すぎる。経緯台の安定性は良くはないけどまぁ許容範囲、操作性を考えたらフレキシブルハンドルは標準にしてほしい。
A70LFを使ってみて気に入っているけどA80Mfと迷ってる人がいたら最初からしっかりしたファインダーが付いて口径大きいA80Mfをお勧めします。
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76位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/6/24 |
2012/11/30 |
反射式 |
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150mm |
0.77秒 |
12.65等星 |
【スペック】 焦点距離:750mm 集光力:459.18倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:673x180mm 重量:鏡筒:5.7kg(アイピース含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価で取り回しの良いニュートン鏡
15cmf5という星雲・星団にも大きめの惑星にも使える、手頃なニュートン鏡です。
解像感については、周辺部は価格相応ですが中心部は高級鏡筒と比べても遜色ありません。
画質にそれほどこだわらないのであれば撮影鏡筒としてもいけます。レデューサー等のアクセサリがないので拡張性には欠けますが。
接眼部が若干弱いように感じますが、許容範囲内です。ピント回しすぎると抜けるって・・・w
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25位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/12 |
2018/11/16 |
反射式 |
経緯台 |
100mm |
1.16秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:450mm 集光力:204.08倍 ファインダー:6倍24mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(NEWスカイコントローラーII、6×24mmファインダー、コンパス、アイピース(10mm・25mm)、電池BOX、工具、USB2.0 TypeB) 長さx外径:420x140mm 重量:鏡筒:1.6kg、三脚+架台:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニュートン式反射望遠鏡ですので定期的なメンテナンスが必要
ニュートン式反射望遠鏡ですので、定期的なメンテナンスが必要です。ただ、屈折式望遠鏡よりもコンパクトなモデルが多く、口径が大きいモデルでもリーズナブルな価格で購入できるのがメリットです。
本製品の望遠鏡も、比較的に安価な価格で購入できるので、ビギナーの方々にもオススメできます。ひとつだけ注意事項は、使用する前に外気温に慣らす必要があります。
全体的な操作性も悪くない印象です。可動部分もスムーズで快適な操作性だと感じました。三脚も安定感があり、ビギナーの方々でも安心して観測できると思います。
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-位 |
24位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/11 |
2023/4/14 |
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経緯台 |
55mm |
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【スペック】焦点距離:600mm ファインダー:のぞき穴ファインダー フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(20mm)、その他(エレクティングプリズム) 長さx外径:640x60mm 重量:鏡筒:約1kg、架台:約1.22kg、三脚:約2.3kg
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3コストパフォーマンス観点からは、到底おススメはできません。
2024.8追記
天体望遠鏡の老舗ケンコーとBORGブランドを展開するトミーテックがコラボで作った望遠鏡のようですが、誰に向けた商品なのかはいまだによくわからず、価格は8万円程度にはなりましたが、私には理解できない望遠鏡であることは何も変わりませんね。
たぶん富裕層向けのエントリーモデルなんだと思います。
【良い点】
・各部の上質な仕上がり
・しっかりした三脚と架台
・上下と水平微動付
【気になる点】
・セットされるアイピースが20mm一本
・有効径55mmのアクロマートレンズ使用
【ユーザ像】
・富裕層の初心者向け
【まとめ】
ケンコーブランドとトミーテックのBORGがコラボして作られた新しいブランドMOEBIUSの55mmアクロマート屈折望遠鏡の経緯台セットです。
実物は上質な仕上がりで、高級感もありますが、眼視で使うとすれば55mmという有効径は最小限ですし、手動の経緯台では使い勝手もこの価格で考えたらイマイチとしか評価できません。
眼視観望では、もちろんレンズ性能も大事ですが、これだけ予算を使えて55mmにこだわるなら、もう少し頑張ってビクセンのFL55SSに天体自動導入できる電動経緯台を組み合わせたほうが実用的な気がします。
FL55SSならば焦点距離が300mmなので写真撮影のほか電子観望への利用もできそうですが、焦点距離がMOEBIUS 55の600mmでは長すぎて写真撮影や電子観望にも不向きとなります。
富裕層の初心者の方が9万円近い価格を2万円くらいの金銭感覚で買う望遠鏡でしょうか。
コストパフォーマンスという観点と、何に使うのかという観点からは、到底おススメはできません。
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95位 |
24位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2020/6/30 |
2020/7/17 |
屈折式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:660mm 集光力:212倍 ファインダー:スターポインター 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、正立天頂プリズム31.7mm、フォンドック) 長さx外径:812.8x118mm
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5子どもの頃に憧れた天体望遠鏡
子どもの頃に憧れたビクセンの天体望遠鏡。
自分が親になり、子どもへのプレゼントと称してようやく購入しましたw
この商品は、セレストロンというアメリカの製造メーカーのものですが、
国内ではビクセンが総代理店のようです。
ビクセンのカスタマーサポートとも何度かやり取りを致しましたが、皆様とても親切で非常に頼りになります。
願わくば、このようなスマホのアプリと連動という画期的革命が日本メーカーからも出てくれると嬉しいです。
【見やすさ】
付属の接眼レンズの品質が低かったので、早々にお別れしまして、
ビクセンの接眼レンズNPL 25mm, NPL 20mm, SLV 6mmの3つと、
満月の明るさを軽減するムーングラスND、2倍バローレンズ31.7Tを追加しました。
6mmとバローレンズの組み合わせが一番高倍率になるために一番扱いが難しく、さらにすぐに見失いますが、
それ以外の場合は、月のクレーターの詳細、土星の輪(カッシーニの間隙がギリギリわかる程度ですが)、木星の縞模様、火星、スバル、星雲もろもろ非常によく観測できます。
その日その日の空の状況によっても見え方が全然違うので、変化があって面白いです。
【操作性】
手元のレバーで調整しますが、若干作りが貧弱で、固定がままならないこともあります。
(どうやら保証期間内の修理対象のようで、返送して無償修理いただくことになりました。)
【安定性】
他を知らないのでわかりませんが、がっしりした三脚が付属されています。
遠い天体を見ているので、当然わずかな揺れでも大きく揺れます。
【サイズ・可搬性】
しばらくリビングに置いて、天体望遠鏡のある暮らしを楽しんでおりましたが、
妻から邪魔と一蹴されまして、現在は使う時のみ2階から庭へせっせと運んでいます。
面倒ですが、そこそこコンパクトになので、家の中の移動は、筒がついた状態でも可能です。
キャンプなどに持って出かける用に、ビクセンの鏡筒三脚ケース100を購入しました。
【機能性】
冒頭にも書きまいしたが、スマホによるガイド機能が革命的。これにつきますね。最高です。
【拡張性】
セレストロンから出ているスマホ撮影アダプターも追加しました。
iPhoneをセットして、アップルウォッチでシャッターを押せばいっさいブレずに完璧です。
先日の皆既月食も中々の写真が撮れました。満足です。
【総評】
宇宙を身近に感じれる最高のツールだと思います。
キャンプに持って行くと天気が悪くなる傾向にあるようで、
妻からクレームが入るため最近は持って行かないことが多いですが笑、
都内の明るい庭からでも十分に天体観測が楽しめます。
バローレンズが使いにくいので、6mmよりも短い4mm接眼を今度買い足そうと目論んでいます。
5星を見つけるのがとても簡単!
【見やすさ】
月のクレーターや土星の環っかなども見ることができます。
口径が10cm以上ある屈折式望遠鏡なので、大変よく見えます。
【操作性】
手元のレバーが2つついているので、それぞれで上下、左右に動かせます。
(LT80AZはレバーは1つのみ)
【安定性】
三脚がしっかり、どっしりしており、安定感があります。
【サイズ・可搬性】
屈折式なのでコンパクトですが、持ち運びには向きません。
リビングに置いてありますが、存在感があります。
【機能性】
スマホによるガイド機能が秀逸です。とても簡単に星を見つけることができ、初心者にもオススメです。
【拡張性】
スマホ撮影アダプターを購入しました。かなりごついですが、写真を撮るならあると便利です。
【総評】
この性能の望遠鏡がこんな値段で購入できるなんて嬉しいです。子供たちも大変喜んでいます。
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148位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:500mm 集光力:212倍 ファインダー:9×50mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(50.8天頂ミラー、2xバローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:540x180mm 重量:鏡筒:4kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)、架台:約2.3kg、三脚:1.8kg
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
赤道儀 |
90mm |
1.3秒 |
11.5等星 |
【スペック】 焦点距離:900mm 集光力:165倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(31.7天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:880x155mm 重量:鏡筒:約2.3kg(鏡筒バンド含むファインダー除く)、架台:約5kg(ウエイト除く)、三脚:2.6kg
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116位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
- |
カタディオプトリック式 |
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203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】 焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg
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76位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
赤道儀 |
120mm |
0.97秒 |
12.2等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:294倍 ファインダー:9×50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(50.8天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:1000x185mm 重量:鏡筒:6.2kg、架台:約10kg(ウエイト除く)、三脚:5.6kg
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-位 |
24位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/4/12 |
屈折式 |
赤道儀 |
102mm |
1.14秒 |
11.81等星 |
【スペック】焦点距離:500mm 集光力:212.32倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、天頂ミラー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:540x116mm 重量:鏡筒:4kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個
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3個人的にはこの機種はおススメしません。
【見やすさ】
102mmのアクロマートレンズ付きの鏡筒が付きます。
多少色収差があっても肉眼の約200倍の集光力をもつ有効径102mmは魅力的ではありますね。
【操作性】
普通のタイプの赤道儀ですので、操作性に特別なところはありません。
また、可動部分はしっかりと作りこまれており、ブレなどは良く抑えられています。
【安定性】
しっかりした三脚、赤道儀でブレなどが少ない安定した観測が可能です。
【サイズ・可搬性】
赤道儀本体で10kgとそこそこ重量級です。鏡筒なども約10kgまで載せられるので、望遠鏡+赤道儀+ウエイト+三脚で軽く25kgを超えますから、気軽に扱えるような代物ではありません。
バランスウエイトは鏡筒の最大積載量に合わせて10kg分付いていますが、このセットでは、鏡筒が軽いため5kg分しか使いません。 となると三脚含めて25kgという重量ですね。
【機能性】
赤経と赤緯の両方にモーターが付くタイプで、天体の自動導入なども容易です。
ただし、パソコン接続は可能なもののオプションであったりとイマイチな感じです。
【拡張性】
鏡筒取り付け部は汎用のものですので、望遠鏡他いろいろな機材が装着可能です。
【総評】
基本的にこのクラスは本格的に天体観測を愉しむ方向け、写真撮影をする方などに向けた機材です。
気軽に扱えるような代物ではありませんので、予算があったとしても初心者向けではありませんし、天体導入も、パソコン接続は可能なもののオプションであったりとイマイチな感じです。
たとえば、SEII-J 赤道儀とSky‐Watcher EQ5 GOTOと比較すると、価格差ほどの差があるとは到底感じられず、パソコン接続もSEII-Jではwifiでできないし、使い勝手も劣ります。
価格も30万とコスパもよくありませんし、個人的にはこの機種はおススメしません。
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-位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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-位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量17.2kg
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76位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.8kg
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-位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
105mm |
1.1秒 |
11.9等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:225倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A105MII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:1010x115mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.8kg)、三脚:5.5kg、総重量:21.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですがワンランク上の本製品をオススメします。
初めて天体望遠鏡を購入するのであれば、3万円〜5万円の入門機でも楽しめますが、すぐに不満が出てきます。
価格は10倍位してしまいますが、本製品の天体望遠鏡のようなワンランク上の入門機を購入したほうが長く楽しめ、結果的に安上がりだと思います。
本製品の天体望遠鏡は口径が105mmなので、木星や土星までもハッキリと見えました。これだけの口径なら不満に感じることはありませんでした。
使いやすさの面では、大人だけでなく子供たちでも扱いやすい設計になっています。三脚は安定感に優れており、それでいて重量もあまり感じさせないので、観測場所を変えた時でも苦になりませんでした。
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-位 |
24位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2018/1/19 |
2017/3/30 |
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90mm |
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【スペック】 焦点距離:500mm ファインダー:6倍30mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(対物レンズ、アイピース×2個、アダプター×2個、接眼部、アイピースホルダー×2個、地上プリズム、マルチバンド×2個、マルチバンド用スペーサー、ロングプレート、Vプレート、ファインダー台座、ファインダー)
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつの時代も最先端技術を追い続ける望遠鏡
【総評】
本製品の天体望遠鏡はレンズだけの組み合わせで構成された光学系です。使用してみると取り扱いが優しく、像が安定していると感じました。屈折式の望遠鏡はガリレオ式とケプラー式がありますが、本製品はケプラー式となっています。
接眼部はラックとピニオンギアによりドロチューブの抜き差しができ、簡単にピント合わせができるようになっています。
また天頂プリズムや、その他のアダプター類などのアクセサリーの取り付けをしてもピントが合うように、ラックピニオンの可動範囲は広くなっています。そして接眼部には、アイピースが取り付けられるように、アイピース差し込み口が設けられていました。
鏡筒部分にはファインダーがつきもので、本体の鏡筒部分と平行に取り付けられ、同一対象が見られるようになっており、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
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