架台タイプ:赤道儀の天体望遠鏡 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 架台タイプ:赤道儀 天体望遠鏡

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
対物レンズ有効径:80mm 架台タイプ:赤道儀
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
光学形式  架台タイプ  対物レンズ有効径  分解能 極限等級
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 天体望遠鏡 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
光学形式  架台タイプ  対物レンズ有効径  分解能 極限等級
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 天体望遠鏡 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順 高い順低い順
お気に入り登録3AP-ED80Sfのスペックをもっと見る
AP-ED80Sf -位 4.00
(1件)
0件 2014/11/ 7  屈折式 赤道儀 80mm 1.45秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式: 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.3kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
4高性能望遠鏡とのセットですがイマドキ手動赤道儀は微妙ですね。

【見やすさ】 ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。 【操作性】 AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。 【安定性】 コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの手動赤道儀にはマッチしていると感じます。 【サイズ・可搬性】 総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。 【機能性】 このAP赤道儀は手動タイプです。 個人的に40年ほど前に初めて赤道儀つきの本格的な望遠鏡を手にしたときも、当時のモーター追尾装置はオプションでしたが、イマドキ手動はかなり微妙です。 【拡張性】 オプション設定で自動追尾用の赤経モーターと赤緯モーターがつけられます。 【総評】 赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。 イマドキこの価格で手動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いです。 国産の安心感と細部までの作りこみの良さは、要所以外は結構粗雑さも目立つ中華モデルのスカイウオッチャーあたりとは異なる部分ですが、コストパフォーマンスという視点だと、イマドキ手動の赤道儀も微妙ですし、日周運動を自動追尾する赤経モーターくらいは標準装備してほしいところです。 ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。

お気に入り登録1SX2WL-A80Mfのスペックをもっと見る
SX2WL-A80Mf -位 5.00
(1件)
0件 2022/3/31  屈折式 赤道儀 80mm 1.45秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A80Mf)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、SXGハーフピラー、ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:860x90mm 重量:鏡筒部:3.3kg(本体:2.5kg)、三脚:5.5kg、総重量:18.7kg(接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスユニットで快適な操作性

【見やすさ】  ローコストながら色滲みを効率的に抑えるアクロマートレンズを採用しています。惑星や月面の観測はもちろんのこと、星雲や星団の観測までオールマイティに活躍しました。 【操作性】  自分のスマートフォンやタブレット端末から赤道儀をコントロールできる「ワイヤレスユニット」を標準装備しています。 【安定性】  安定した大型のアルミ製で、伸縮式の三脚を装備しています。安定した観測ができます。 【機能性】  マイクロステップ駆動パルスモーターを搭載しています。ベアリングの数を増やすことで安定した動作を実現することに成功していると感じました。 【総評】  本格的な赤道儀ながら、スマートフォンやタブレット端末から操作できるワイヤレスユニットを付属しており、初心者でも安心して観測ができると思います。

お気に入り登録5AP-ED80Sf・SMのスペックをもっと見る
AP-ED80Sf・SM -位 4.00
(1件)
0件 2014/11/ 7  屈折式 赤道儀 80mm 1.45秒 11.3等星
【スペック】
焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式: 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.7kg(電池・接眼レンズ別) 
この製品をおすすめするレビュー
4赤経モーター付き仕様ですが天体自動導入はできません。

【見やすさ】 ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。 【操作性】 AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。 このAP-ED80Sf・SMは赤経モーターとコントローラー付きのモデルですので、導入後は自動追尾してくれます。 【安定性】 コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの赤道儀にモータードライブを付けて自動追尾モデルとしたこのセットでは写真撮影による長時間露出などを考えるとは貧弱です。 【サイズ・可搬性】 総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。 【機能性】 このAP赤道儀は赤経モーターを付けたタイプです。 【拡張性】 赤緯モーターはオプションにもありません。 なので、この機種では自動天体導入機能はありません。 【総評】 赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。 イマドキこの価格で赤経のみ電動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いですし、すべてが電動という最近の機種の中にあっては、赤経モーターのみのこのようなバージョンもあってもいいかもしれません。 ただし、STAR BOOK ONEコントローラーという、天体自動導入できそうな、紛らわしい名称のコントローラーは気になりますね。天体自動導入できないことを承知の上で手にすればよいと感じました。 ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。