| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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202位 |
93位 |
- (0件) |
6件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2020mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:710mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2290g
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362位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
715〜1983mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6100g
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362位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
715〜1983mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6200g
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202位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
560〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:4100g
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70位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
410〜1740mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:5450g
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324位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
- |
三脚 |
590〜1750mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:880mm 本体重量:5300g
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169位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1760mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:6400g
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![Fotopro DIGI-204WH [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31T-NihXnOL._SL160_.jpg) |
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563位 |
168位 |
4.17 (16件) |
0件 |
2025/5/16 |
- |
三脚 |
390〜1200mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:ロックレバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:380mm パイプ径:20mm 本体重量:570g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち出しても苦にならず
【デザイン】普通に三脚してる
【携帯性】軽いしカメラバッグの下に取り付ける
【収納性】袋の紐がちょっと邪魔かな
【操作性】意外といい。
【安定性】意外といい。
【総評】軽くて小さくてとても良い
5コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
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![PodZilla L JB01661-BWW [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406276.jpg) |
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701位 |
168位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/15 |
三脚 |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/プラスチック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm 本体重量:370g
- この製品をおすすめするレビュー
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3汎用性は高いが、少し残念
歩道橋の欄干に巻きつけて固定したり、岩場のようなゴツゴツとした不安定な場所などでも、本当に場所を選ばずに使うことのできる汎用性の高い三脚です。1kg以上はある一眼レフを取り付けて使っていますが、巻きつけて使う際の安定感も申し分ないです。水準器が標準で装備されているのも便利ですね。
ただし使っていて気になるポイントが一つ。本体のクイックシューを取り付ける部分にわずかな隙間があり、カメラを取り付けると少しだけグラグラしてしまいます。短い自撮り棒のような使い方もできる本製品ですが、いざ持ってみるとグラグラするのがよく分かります。改善策として滑り止めシートを貼り付けて隙間を埋めることで症状は収まりますが、三脚として致命的すぎるので大きなマイナスポイントです。
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563位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/ 3 |
- |
三脚 |
1200〜1550mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:575mm 本体重量:1100g
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282位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
三脚 |
445〜1650mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:448mm 本体重量:1420g
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403位 |
168位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
一脚 |
710〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:630mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応クイックシューを装備
本製品は、自立脚付き一脚「スタンドポッドGX」に、スマートフォン対応クイックシューを装備した三脚です。
面白いのはケースをスクリーンとして使えるように、ケース内面の生地をスクリーン仕様としてあることです。
実際に撮影で使用してみましたが、安定感の高い自立一脚でビデオカメラやカメラに加え、スマートフォンでも撮影でき、さらにモバイルプロジェクターの搭載にも対応しています。
雲台は上下・左右・タテ位置/ヨコ位置がそれぞれ調整できる3ウェイ式なので、さまざまなシチュエーションに対応できると思い購入しました。
さらに、本体を分離してミニ三脚、一脚としても使える多機能タイプ(雲台部分は共用)です。これで1万円を下回る価格設定は驚きました。収納のケースまで付いているのでコストパフォーマンスに優れていると思います。
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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142位 |
168位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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282位 |
168位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
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129位 |
168位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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563位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/29 |
2019/1/25 |
三脚 |
551〜1554mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:582mm 本体重量:1280g
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282位 |
168位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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169位 |
168位 |
3.60 (5件) |
0件 |
2014/2/25 |
2014/2/28 |
三脚 |
90〜1600mm |
3段 |
7kg |
【スペック】その他機能:水準器 縮長:590mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に長く使える定番のアルミ三脚
雲台は自由雲台で使用しています
【デザイン】
いかにもマンフロットらしいデザインで、スリック等に比べるとオシャレでお気に入り
【携帯性】
アルミとしてはごく普通。軽量化したいならカーボンを選ぶべき
【収納性】
コンパクトでない三脚としてはごく普通。
脚を回して固定する方式と違って、撤収が早く行えるのがこの三脚のメリット
【操作性】
精度の高いハスキーの三脚に比べると、非常に作りがチープな感じがしますが、無駄なコストをかけない合理的な作りで必要十分。脚の調製も楽
【安定性】
アルミの三脚はしっかりとした重みがあり、安定感がある
足の固定が緩くなった場合は、ネジをしっかり締めれば治ります
【総評】
気楽に使う三脚として気に入っています
業務用に定番のハスキーの三脚は、本格的な撮影には良いですが、気楽な夜景撮影や趣味の撮影にはこのマンフロットが必要十分
自由雲台×クイックシューにして、手軽に設置して撮影を楽しんでいます
5移動の多い撮影では190がお勧め
【デザイン】不満なし
【携帯性】3段モデルなので少し大きくはなるけど、050と比べると軽くて良い
【収納性】3段モデルなので少し長くなる。
【操作性】慌てて収納すると指を足で挟む事があるので注意が必要
【安定性】055も持っていますが、普段は190で十分かなと感じた。
【総評】写真撮影の為、055のアルミ3段を持っていましたが、ビデオ用で三脚を検討。055で満足してたので、ビデオは1眼より軽い為と写真撮影で移動の多い撮影用にと一つ小さめの190を購入しました。どちらも、所有満足度大です。固定で同じ場所で撮影以外は粗190で間に合うのかも!?手持ちの最大荷重の組み合わせは1DXMarkUと100−400のレンズなどです。
3段を選んだのは携帯性より性能で3段に決めました。
あと身長は178pの自分ですが、190でも十分でし、女性なら055は少し大きすぎるのかもしれません。
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817位 |
168位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/3/13 |
2016/11/11 |
三脚 |
160〜1085mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:360mm パイプ径:20mm 本体重量:1020g
- この製品をおすすめするレビュー
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4旅行用に購入
三脚はもう1台もっていますがすこし旅行に持っていくには重くかさばるので買いました・
リュックにも他の荷物と入れても移動が楽になりました。
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224位 |
168位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/4/下旬 |
三脚 |
90〜1700mm |
3段 |
9kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:30mm 本体重量:2500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5がっちりします。
これまでベルボンの三脚や雲台を使ってきましたが、マンフロットのギヤ付き雲台がとても気に入ったので、初めてマンフロットの三脚を購入していました。
190シリーズと迷ったのですが、すでに三脚は数本持っていて、軽量な物やカーボン製の物などは持っているので、今回は重くてよりしっかりとした三脚という希望でこちらの商品を選びました。
【デザイン】
文句なし、格好良いしチープさも感じることなく、気に入っています。
ただ脚の部分で手に持つところはゴムなので、持った感じがベトッとする感じがしてちょっと不満です。
【携帯性】
3段なので縮長も長く、重さも脚だけで2.5kgあるので、携帯性は良くないです。
余談ですが、ケースも付属していないので、別途用意しなければなりません。
【収納性】
脚のロック機構はベルボンよりも使いやすく、収納が楽です。
【操作性】
脚の開き具合を段階的に変える場合、ベルボンではスライド式の切り替えでしたが、この三脚は三本に個別に切り替えのロックが付いていて、素早く、楽に切り替えることが可能です。
また、伸縮のロックもベルボンよりもカチッと止まる感じで、しっかり固定でき、さらに使いやすい感じがします。
【安定性】
今回購入の一番重視したところです。
カーボン製という選択肢もあったのですが、この三脚は頻繁に持ち歩くためではなく、じっくり撮影したい時に、しっかり固定できることが購入目的だったので、あえて重いアルミニウム素材を選択しました。
たかが500gの差ですが、実際にもってみると結構違うものです。
さらに安定させたい時は気軽にバックなどをかけられるフック?が装備されているので、安定性については満足いくものです。
【総評】
携帯性は安定性とのトレードオフだと考えていたので、評価は下げましたが私にとっては問題ではありません。
唯一の不満は、やはり脚のグリップがゴム製ということです。
新品のうちは良いのですが、時間が経つにつれ、劣化して白っぽくなってくるか、もしくはべたつきが出てくるか、いずれかの状態になる可能性が高く、その点では不満が残ります。
しかし、一番重視していた安定性は申し分ありません。
私の選択は間違っていなかったと思っています。
ただし、前述の通り重く携帯性は良くないので、撮影にあちこち持ち歩かれる用途には向かないように思います。
とにかくしっかり固定できる三脚をとお望みの方にはお勧めできる三脚です。
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169位 |
168位 |
3.84 (4件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
221〜1540mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:23mm 本体重量:1520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ようやく巡り会えた、ストレスフリーな三脚
【デザイン】
ハンドルがちょっと不格好だが、でもこれは大きいから握りやすく、力が入りやすく、しゅっと安定できるので、機能性優先なので、OK。
【携帯性】
重さもズシッとこない。片手で負担にならない。
自分は車運用だけど、電車での持ち運びでも問題ないと思う。バッグも付属。
【収納性】
かなりちっちゃくなるので、よき。
【操作性】
全部金属製なので、ピタッ、ピタッと止まってストレスなし。
【安定性】
細いので若干たわむかんじもあるが、1DXII+標準ズームくらいなら乗っけても不安なし。
【総評】
30年くらいカメラ趣味してるが、三脚選びがほんとへたっぴで、いつも帯に短したすきに長しの選択だった。それがようやく、ストレスのない自分に合った三脚に巡り会えたかんじ。
自分が使うときのポイントは、水平を素早くとれるか、展開が早いか、1DXIIで安定するか。
水平に関しては、自由雲台かスリーウエイ、もしくはハーフボールとなるが、結局スリーウエイがいちばんしっくりくる。
また、展開の速さは、脚のストッパーがレバーか回転式か。回転式のものは時間かかるし、疲れる。夏など汗だくになってしまう。レバー式でサクッサクッと決まるのはストレスがなくて大変よい。
安定性は、小さくて軽く、脚もほそくて4段なので心配してたがまったく大丈夫だった。むしろこれまでそれが気になってでかくて重いのを買って、持ち出すのが億劫にいたが、そこまでする必要はなかったのだ。
4シンプル且つ軽量ですが機能は十分
【デザイン】 ごく普通の三脚の形 特に可もなく不可もなくです。
【携帯性】 最小形態は思ったほど小さくないですが持ち運ぶサイズとしてはギリギリのラインかと。
【収納性】 付属の収納バッグでも裸でも持ち運びできるサイズ感です。
【操作性】 自由雲台を使ったことが無いので比較できませんが、自前のカメラでしたらオリジナルの雲台で十分機能が果たせます。持ち手が太く見た目よりは使いやすいです。レバー同時開放すればスムーズかつ即座に伸びきる構造は良いと思います。
【安定性】 まだ室内運用しかしていないのですが、支柱エンドにバッグをかけれるようフックを別に買いました。
【総評】 シンプルなデザインで持ち運ぶ際の軽さと大きさがちょうどいいと思います。(展開サイズを考えたら) D7200+縦グリップ+標準ズーム+スピードライトでも室内では安定していますが、外で使用した場合の安定性が現在の課題として残っておりますが、総じてコスパの良い三脚だと思います。(新品同様品の中古を激安価格で購入したため)
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155位 |
168位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2008/5/13 |
- |
三脚 |
173〜1405mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:27.2mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて丈夫
主に野鳥撮影に使っています。カメラ+レンズで3kg弱ですがパイプ径も太いので十分耐えてくれます。それと締め付け部分がゴムではなく金属なのでかさばらず、重量も軽いのでカメラバックの横に入れることが出来るのでバックごと背負って歩けます。
5とにかく軽量
三脚はしっかり性と携帯性はトレードオフなので、2本を用意してケースバイケースで使い分けている。
作品撮影に行くときはしっかりした三脚を連れて行き、旅行のときは軽量コンパクトな三脚を連れていく。
まだ50歳代の頃は、SLIKマスターデラックスとVerbon.Sherpa443の2本立てだったが、60歳半ばになって重く感じてきた。
三脚の買い替えを検討し、数年前にSLIK UL103カーボンとVerbon ULTRA MAXi Mの2本立てに変更した。
SLIK UL103カーボンは見た目華奢そうに見えるが、パイプ径は27.2mmあってしっかりしている。自分の場合はエレベーターはほとんど使用することがなかったので、これを廃止して軽量化につなげたのが嬉しい。
自分の場合は、EF70-300mmF4-5.6Lが最大のレンズですが、この三脚にはまだ余力がある。
卓上望遠鏡用の三脚としても使用することがあるが、眼視観測では何の不安もない。
ただし付属の自由雲台はいまひとつだったので、SLIK SBH-330BKに付け替えた。
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403位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
- |
三脚 |
112〜365mm |
3段 |
5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:247mm パイプ径:22mm 本体重量:560g
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494位 |
168位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
137〜1475mm |
4段 |
10kg |
【スペック】素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:スパイク/ゴム その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:26mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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4脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
【デザイン】
4段式の三脚製品でエレベータ機構は無しスタイル
【携帯性】
縮長540mm
自重1.32kg
【収納性】
脚は簡単に収納出来て閉脚も素早く出来てしまい易い
【操作性】
操作性は良くて難しさはない
【安定性】
先端には格納式のスチールスパイクあり
耐荷重も10kgと堅牢で安定性は高い
【総評】
脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
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224位 |
168位 |
4.42 (5件) |
67件 |
2012/2/ 1 |
2012/4/20 |
三脚 |
320〜1945mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:3661g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量級
【デザイン】いかにも頑丈そうで頼もしいです
【携帯性】重いですが、とにかく重い三脚を求めたので無評価とします
【収納性】意外とコンパクトになります
【操作性】レバー式の脚収納なので速いです
【安定性】重くて大きいので文句なし
【総評】 超望遠レンズを使った野鳥撮影用に買いました。重いのに我慢さえ出来れば
頑丈で頼れる三脚です。3ウェイ雲台は動き物には不向きなので自由雲台SBH-320も併せて買いました
5良くも悪くも凄い。
EOS50D+バッテリーグリップ+シグマ70−200F2.8で使用したくて購入。
使用目的は子供の記録。
今までは予算の都合で元々所持していたハンディカムのソニー純正三脚を無理やり使用していたので比較できるものは無いのですが、この三脚は、とにかく重くて大きいので携帯性とか全然ありませんが頑丈そうで、存在感に圧倒されます。
足のストッパーがナット式は嫌いだから、この商品を購入。
(親父の持っていた同社のナット式三脚が直ぐに破損したのを見てからナット嫌いになりました。)
操作性:足固定用レバーの締め付け強さ?も六角レンチ(付属)で簡単に調節可能。雲台も特別難しい操作は無い。三脚はどれも似たような操作だと思うし。こんなもんかと思います。
安定性:当然ですが、ハンディカム用とは比較できないほど良い。
自分の身長177cmですが、三脚の足全部伸ばすと雲台が目の高さ位までになるので、私の使用状況でエレベーターを伸ばす事は無いと思います。
付属のケースですが、収納ギリギリサイズで非常に使いづらい。雲台のハンドルを1本外さないと収納できないし。出し入れ面倒なのでストラップ欲しくなりました。
以前からまともな三脚が欲しくてネットとかカタログとかを眺めてましたが、このクラスの実物は見た事がなく、それでも大は小を兼ねる的に衝動買いしましたがアタリだったと思います。
たぶん持て余す。それでも悔いはない買い物だったとも思います。
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817位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/7/10 |
一脚 |
〜1520mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 素材:アルミ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:558mm 本体重量:765g
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45位 |
168位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
275〜1745mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:25mm 本体重量:1735g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
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817位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
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三脚 |
120〜373mm |
3段 |
5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:255mm パイプ径:22mm 本体重量:660g
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34位 |
168位 |
4.53 (4件) |
1件 |
2016/11/25 |
2016/11 |
三脚 |
755〜1590mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、フリュード機構 縮長:785mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
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563位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
252〜1590mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:530mm パイプ径:26mm 本体重量:1880g
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![VEO 3 303APS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540481.jpg) |
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362位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
259〜1821mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:735mm パイプ径:30mm 本体重量:2590g
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403位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/8 |
三脚 |
192〜1479mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:539mm パイプ径:23mm 本体重量:1190g
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39位 |
168位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
715〜1615mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:785mm パイプ径:24mm 本体重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4駆け出しのプライベーターには十分な三脚
自機SONY HDR-CX900(2014)をメインで使用した評価です。
【満足度・総評】
長年に渡ってSONYのリモコン三脚を複数台使用していましたが、ステップ・アップを考えTH-Zを購入しました。
イベントの撮影に使用しましたが、余りにも普通すぎる使い勝手に、不満を感じるところはありません。
【デザイン】
ビデオ用の三脚として可もなく不可なく、奇をてらわないデザインに好感が持てます。
プラスチックの質感が低いと感じますが、機能や耐久性に影響がなければ良いと思っています。
【携帯性・収納性】
今まで使っていた三脚と比較すれば、収納サイズや重量は増しましたが、携帯性・収納性に難があるとは思いません。
三脚の機能とバランスを考えれば適正だと思います。
【操作性】
パン、チルト共にスムーズに動き、操作性に問題はないと思います。
しかし、他の方に試してもらったところ、重いという意見が少数ありました。
純正のハンドル(径12mm)を取り外し、SONY VCT-VPR10のリモコンハンドル(径10mm)に変更しているのも原因かもしれません。
自機とのカウンターバランスはオーバースペック気味です。
【安定性】
ミッドスプレッダーが調整式であり、ロケーションに応じて設営できます。
三脚に粘りもあり、足底部もしっかり踏ん張ってくれます。
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403位 |
168位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
467〜1705mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:QUICK T-LOCK 石突種類:ゴム&スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:475mm パイプ径:28mm 本体重量:1500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5全伸長170cmクラスでは軽量で縮長が短い
「高さ170cmの三脚が推奨される屋外に電車で行き、2.2kgの望遠+ボディで夜景を撮りたい」
と考え、手持ちのアルミ三脚(ベルボンEX-640)を試したところ風でブレまくりだったため、こちらのカーボン三脚を購入。
【デザイン】
トラベル三脚によくある反転式です。カーボンの質感がよく、ロゴもかっこいいと思います。
【携帯性】
アルカスイス互換プレート込みの実測で1524gでした。全伸長170cmクラスとしては軽量なほうです。
Leofoto LS-285C+雲台などと悩みましたが、あちらは外付けセンターポールの重さを除外して表記しており、またポールをつけても安定するとは誰も言わないんですよね…。
【収納性】
縮長475mmです。同社のX-Airfly MaxやLeofoto Mr.Yのような反転しないタイプに比べて太めになりますが、全伸長のわりに縮長が短くなります。カメラリュックが小さめなので、横に装着したときの高さのはみ出しを抑えました。
【操作性】
自由雲台は初めてですが、滑らかに動きます。安い中華三脚のようなオイル漏れはありません。
雲台基部とアルカスイス台座の底でパンできます。
ピークデザインのアルカスイス互換プレートも、がっちり固定できました。
ナットロックも初めてです。HPに書いてあるよりは回さないと伸縮しないかな。
開脚と脚の反転は、根本のレバーを押さえて爪によるロックを外して行います。
【安定性】
最大伸長で脚を持って揺らした感じでは、同等の全伸長のアルミ三脚、ベルボンEX-640より安定します。EF100-400L2+ボディをつけて揺らしても、収まりは早いです。
なおカタログにないスペック:雲台込みエレベータなしの伸長1410mm、パイプ径28/25/22/19mmでした。
【総評】
屋外での安定性は風次第かなぁ。
最大伸長、弱風で露光2秒、焦点距離330mmの試し撮りを貼っておきます。
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403位 |
168位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
430〜1470mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:460mm パイプ径:24mm 本体重量:1360g
- この製品をおすすめするレビュー
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4個人的にはこの機種より100g重いCarmagne N543 TTがおススメです
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1360gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約140mm(EV含む)、約1216mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。個人的にはこのタイプの方が好みですが。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにありますが、三段三脚と比べるとどうしても四段三脚は四段目の脚がほそくなるため、安定性面では不利ですね。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
あと、もう一つの注意点はアルカスイスタイプのクイックシューはベルボン製は四千円程度して従来のクイックシューよりかなり高価なこと。
このモデルはわずかに大きい、Carmagne N543 TTの約100g軽いモデルになります。
ただし、両機種は一番太い脚パイプが26mmに対して24mm、最も細い4段目の脚パイプが17mmに対して12mmとかなり細くなっており、個人的には100g重いだけならばCarmagne N543 TTを選択しますね。
なぜかは、この類似機種のCarmagne N543 TTとこのCarmagne N443 TTを選ぶ際には両方とも店頭などで比較してみると解るかもしれませんが、最後は軽さやコンパクトさを優先するならば本機Carmagne N443 TTを選択すればよいし、コンパクトさや軽量さよりも強度が優先ならばCarmagne N543 TTの選択が良いでしょうというのが教科書通りの答えですが、最後は使う方の手にどちらがなじむか、どちらを好むかとなりますね。
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![VESTA GO 234CV10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640700.jpg) |
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563位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
223〜1509mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:435mm パイプ径:23mm 本体重量:1420g
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494位 |
168位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/12/10 |
三脚 |
420〜1510mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:400mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1970g
- この製品をおすすめするレビュー
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4高級なトラベル三脚としては悪くなさそうに感じました。
【デザイン】
剛性はほどほどで、重量は約2jgと縮長は40cmとトラベル三脚とうたう仕様となっいます。
【仕様】
三脚部分
●全伸高:151cm
●伸高:132cm
●最低高:42cm
●縮長:40cm
●自重:1.97kg
●最大耐荷重:6kg
●段数:4
●材質:アルミニウム
●脚ロック:レバーロック式(QPLトラベルレバー)
雲台部分
●雲台型番 MH01HY-3W
●雲台高:15.5cm
●ベース径:4.4cm
●自重:0.72kg
●最大耐荷重:6kg
●パン:360°
●前後ティルト:+90°/-45°
●縦位置ティルト:+90°/-80°
●材質:アルミニウム
●付属品:200PL-PROプレート
付属品
●200PL-PROプレート
●キャリングバッグ
生産国
●イタリア
【総評】
そこそこ剛性感のある、持ち歩き優先の4段三脚で、しっかりした作りのロックレバーを持っています。雲台:befree 3ウェイライブ雲台と呼ばれる、スチルカメラ用とビデオカメラの機能を兼ね備えた雲台を使用していて、雲台部分のつくりもしっかりしたものです。
高級なトラベル三脚としては悪くなさそうに感じました。
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224位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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563位 |
168位 |
4.40 (2件) |
0件 |
2014/6/23 |
2014/6/27 |
三脚 |
340〜1795mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:790mm パイプ径:28mm 本体重量:3320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い三脚でした!
仕事で撮影をしています。
カメラをしっかり支えることができて、且つなるだけ取り回しやすいものを…と探していました。
はっきり言って、旅行などに持って行くには適さない大きさです。大きめのカメラリュックにギリギリ括り付けられるサイズですね。
選んだポイントは以下の点からです。
・肩掛けのバンドが標準装備であること
・脚が開かないよう固定できること
・エレベーターが搭載されていること
コンサートホールなどで座席に設置して取る場合は、脚を最大まで広げることが困難な場合もあります。しかし、持ち運びと安定性を考えたらこの大きさが最適ではないかと思います。
エレベーターを使えば、ある程度高さも上げることができるので、ひな壇で撮るような大人数の集合写真にも対応できております。
脚を広げてローアングルで撮影したい場合も対応できます。
良い買い物をしました。
4グランドマスタースポーツ3
携帯を考えるとカーボンタイプが多い中、スポーツ等では実用的に充分使い勝手の良い三脚とおもいます。
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![XPRO フルード ビデオ一脚 フルード雲台付 MVMXPRO500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922993.jpg) |
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129位 |
168位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/11/15 |
2016/11/30 |
一脚 |
780〜2030mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器 縮長:780mm パイプ径:30mm 本体重量:2100g
- この製品をおすすめするレビュー
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3残念なのが一つだけ
アイフッテージと悩みましたがマンフロットにしました。
商品には満足してます。
下のベースを取り外して 付属されてるゴムキャップを取り付ければ一脚になります。
残念なのが雲台取り外しです
雲台は取り外し可能で他の雲台も使えます。
開封して早速自由雲台に交換しようと思い
フルード雲台を外そうとしたらフルード雲台と座面を固定してるネジが一緒に回って緩んでしまいフルード雲台が空回りして外れなくなりました。
展示品は簡単に外れてたのに…
使わずに壊れたのかと思い焦りましたが
よく見ると上部にキャップらしき物が付いてたので、そのキャップを千枚通しで外し 中で止まってるネジを六角レンチで締めてあげると雲台は外れました。
商品の構造上仕方ないんだと思います。
それさえなければ満足★5です
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