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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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- ¥9,186
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全33店舗)
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10位 |
9位 |
3.82 (3件) |
3件 |
2019/10/24 |
2019/12 |
三脚 |
〜148.5mm |
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1kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:163g
- この製品をおすすめするレビュー
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5vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
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![P-STCFWL01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644294.jpg) |
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15位 |
19位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/中旬 |
三脚 |
430〜1410mm |
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5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:ABS・アルミニウム 本体重量:399g
- この製品をおすすめするレビュー
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4メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
【デザイン】
スマホを取り付けての自撮り棒スタイル
【携帯性】
縮長420mm
自重423g
【収納性】
レバー式で緩めて簡単に収納
【操作性】
操作は直感的に判りやすいもので簡単に出来る
【安定性】
握り部分を開いて三脚とするが開いたサイズに比較して
ポールの高さがあるので安定性は少し不安がある。
横方向から押すと倒れやすい
【総評】
メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
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![P-STCFWL02BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644295.jpg) |
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40位 |
19位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/中旬 |
三脚 |
370〜1650mm |
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5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:ABS・アルミニウム 本体重量:466g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスが良い
なかなか良い感じです。まず、軽量で持ち運びが楽なので、アウトドアや旅行にぴったり。設置も簡単で、サッと広げてすぐに使えるのが嬉しいですね。特に、安定感があるので、風が強い日でも安心してカメラを固定できます。ただ、少し気になるのは、脚のロックがたまに緩むことがある点です。しっかり締めておかないと、カメラが傾いてしまうことも。あと、使用中に他の人が近づくと、ちょっと不安になることもあります。全体的には、コストパフォーマンスが良いので、初心者にもおすすめです。
4三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
【デザイン】
長く伸びるポール下方にコンパクトな三脚部分が付いたスタイル
【携帯性】
縮長440mmとやや長め
【収納性】
収納はレバーロック式なので簡単に仕舞える
【操作性】
三脚部分は開くだけ
ポールの伸縮はレバー式ロックで簡単操作
【安定性】
全体バランスから考えるとかなり下方部分に三伽が
付いているスタイルなので最大高1650mmだと
やや頭でっかちで安定性に不安がある
【総評】
三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
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76位 |
46位 |
4.35 (6件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
- |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
【デザイン】
シンプルで満足度、高いです。
赤いワンポイントがおしゃれです。
【携帯性】
軽くて持ち運び」やすいです。
【収納性】
コンパクトですので、収納しやすいです。
【安定性】
グリップを握ると安定感あります。
【総評】
・グリップ部分が3分割されてミニ三脚にもなります。
休日、外へ行くときはいつも持って行きます。
・伸ばして自撮り棒のように使えるところがとても気に入っています。
5Amazon Echo 第四世代用スタンド
Echo 第四世代用スタンドとして
昨年10月にビックカメラでホワイトを1,750円で購入。
若干Echoの重さに負け気味ですが(笑)
不満はないです。
因みに現在ビックカメラでホワイトのみ1,750円(ブラックは2,400円)
更に20%引きクーポンが付いています。
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![Insta360 見えない自撮り棒+三脚 CINX2CB/G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608244.jpg) |
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200位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/22 |
- |
三脚 |
〜1050mm |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:216g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと短めだけど携帯性はいいです。
insta360の360°カメラには必需品の見えない自撮り棒。
CINX2CBは、三脚部分まで含めて105cmですから、ちょっと短めです。
短いので、一番伸ばした状態でも安定性がいいですね。
3mの超長いもののようにまるでドローンで撮影したかのような動画はとれませんが、収納時は24cmと携帯性がいいので、旅行などにぴったりです。
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![セルフィーマルチスタンド [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001200970.jpg) |
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57位 |
46位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/11 |
三脚 |
240〜840mm |
8段 |
0.35kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:215mm パイプ径:30mm 本体重量:182g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
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89位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:170g
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![P-STSWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001113033.jpg) |
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381位 |
84位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 6 |
2018/12/中旬 |
三脚 |
185〜875mm |
8段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:スチール・PA・アルミ・TPR 本体重量:178g
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![P-STSRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001113034.jpg) |
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381位 |
84位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 6 |
2018/12/中旬 |
三脚 |
185〜875mm |
8段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:スチール・PA・アルミ・TPR 本体重量:178g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自撮り棒つきリモコン付きのスマホ用ミニ三脚です。
【2025.4追記】
こちらは、もともとスマホ向けの三脚です。約20cmのローポジションでの使用は問題ありませんが、この三脚は地上高を約90cm近くまで伸ばすことが可能ですが、その時の安定感は極めて低いため、軽量なスマホでないと使うのは難しいので、注意が必要です。
【デザイン】
それなりにまとまっていて悪くありません。
【携帯性】
携帯しやすいサイズです。
【収納性】
コンパクトにはまとまります。
【操作性】
三脚の上下左右への可動はロックレバー一つのボールタイプ。
扱い易いです。
【安定性】
良好にスマホをつけられます。
【総評】
付属のシャッターリモコンですが、新しい機種には対応していなす可能性があります。
対応表にはかなり前の機種しか掲載がありませんので、最新機種で使えるかどうかは微妙ですが、方式は変わってないとも考えられるので、もしかしたら使える可能性はありそうですが自己責任ですね。
それでもコンパクトで自撮り機能もある多機能製品として、3年以上前のスマホをお使いなら便利にリモコンも使えて安価なモデルだと考えます。
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![セルフィースタンド ユーティリティキット DSSUKT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565812.jpg) |
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69位 |
84位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
2023/9/ 4 |
三脚 |
165〜518mm |
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0.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 素材:ABS/鉄/アルミニウム 縮長:200mm 本体重量:179g
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがハクバの3WAYテーブル三脚
Osumo Pocket3用の三脚と自撮り棒兼用で購入しました。
概略仕様は、以下の通り。
『
三脚部
全高(スタンド時):約518mm
全高(自撮り棒時):約544mm
三脚展開時最低高:約165mm
縮長:約200mm
重量:約179g
材質:ABS、アルミニウム、鉄
推奨積載重量:約500g
』
https://www.hakubaphoto.jp/products/detail/0101230035-4H-00-00
スマートフォンホルダとアクションカメラ用マウントが添付されています。
グリップは少々太めですが、握りやすいです。
ロッド部を伸ばしたり、縮めたりする時には、少々力を必要としますが、女性でも伸縮は可能と思います。
「推奨積載重量:約500g」のようですので、Osumo Pocket3は、安定して利用できます。
4ハンドグリップで三脚にもなるし割と高さも稼げる優れもの
【デザイン】
見た目はハンドグリップ形状で握り部分を開くと三脚
【携帯性】
縮長200mm
重量179g
【収納性】
開いた脚部分を閉じれば簡単ですぐに仕舞える
【操作性】
角度は上下のみの簡単なもの
ロッドアンテナ式に引き延ばせるのも簡単
【安定性】
三脚のみ開いた状態では安定しているが
ロッド部分を引き延ばして全高518mm状態では
少々不安定で衝撃を与えると倒れやすいし置き場所は
凸凹の無い所に限る
【総評】
ハンドグリップで三脚にもなるし割と高さも稼げる優れもの
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- ¥5,100
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全11店舗)
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245位 |
84位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
229〜836mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト式雲台 素材:アルミ合金 縮長:229mm パイプ径:21mm 本体重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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5360°カメラに必須のアクセサリー
360°カメラ RICHO TEATA の純正アクセサリーです。
本製品は、自撮り棒ですが、持ち手側の底面にネジ穴があるので、三脚に取り付けることもできます。
三脚に取り付けなくても底面がフラットなので、平らなテーブル等であれば自立しますが、ミニ三脚に取り付ける方が無難です。
ちょっと華奢ですが、キングのMINI-GSに取り付けて使っています。
https://kakaku.com/item/K0001113597/
ティルト式雲台なので、カメラの角度を変えられますが、角度を付けなければ、自撮り棒自体は写らなくなります。
カメラの角度を変える必要がなければ、TEATA TM3がありますが、TM3は伸ばしても423mm、本製品は836mmまで伸ばせます。
Youtube の「360°旅撮りレッスン / RICOH THETA」を見ると TEATA TM2 の使い方がよく分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=Iltw63q3NPQ
0'40"から「Lesson2 自撮り棒を活用しよう」
1'16"から「Lesson3 自撮り棒活用テクニック@ まっすぐつけると映らない」
2'12"から「Lesson5 自撮り棒活用テクニックB 背後から素敵なバックショット」
2'30"から「Lesson6 自撮り棒活用テクニックC テーブルに置くなら目線の高さに」
5携帯性抜群の手ぶれ防止用品。
キヤノンEOS 6D,6D2の一眼レフで撮影を行っています。ニコンもソニーもボディー内手ぶれ補正機能が付いているのに、キヤノンだけは令和の時代になっても未だにレンズ内手ぶれ補正。そのためIS(手ぶれ補正)の無いLレンズやシグマの単焦点を使うと一日に何枚も手ぶれ(正確には拡大すると判る”微ブレ”)が発生。今まで機材とともに三脚は必須だったのだが、本品に換えたことで持ち出し機材の軽量が図れた。実際は2Kg近い三脚が本品の155gになって非常に満足。サイズも小さいので携行性も抜群。作りも思ったよりしっかりしていて、デジタル一眼レフ機の使用にも十分耐えられます。本品の購入で三脚の持ち出しが激減。微ブレも殆ど無くなり非常に満足しています。
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548位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2023/8/ 2 |
三脚 |
139.5〜429mm |
4段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 本体重量:110.3g
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105位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/18 |
一脚 |
〜1500mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 パイプ径:26.6mm 本体重量:160g
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467位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/7/31 |
一脚 |
〜1200mm |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:251mm パイプ径:24mm 本体重量:137g
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548位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/12 |
三脚 |
135〜305mm |
5段 |
0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:135mm 本体重量:95g
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200位 |
160位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/2/27 |
2017/10/13 |
三脚 |
〜227mm |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:117mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めから持ってた方がいい。
【デザイン】
悪くはないと思う。
【携帯性】
付けたままポケットに入れてる。
携帯性は十分だと思う。
【収納性】
旅行の時は、ほぼコレを付けたままです。
本体付属のケースに付けたまま収納してます。
【操作性】
足を広げれば三脚、閉じればハンドグリップ。
引っ張って伸ばす事も可能。
操作は至ってシンプルです。
【安定性】
純正品なので、安定性はいい方だと思う。
【総評】
最初は無かったんだけど、脚がないと不便な場面が多々あったので買いました。
あって損はないと思います。
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782位 |
160位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
220〜790mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:245mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と安定性・収納性で選ぶならコレ
【デザイン】
好みのわかれるところ。
スマートさは無いので、デザインに拘りがある人向けではない。
デザインで選びたいならベルボンのコールマンコラボで探すと良い。
※以下ベルボンのと比較しながら評価します
【携帯性・収納性】
縮長は短いですが、収納直径はベルボンのものより太いです。
安定性を高めるための重りがついてるので、同サイズのベルボンのものよりは若干重い。
カバンの中に突っ込む程度なら邪魔にならない大きさと重さです。
【操作性】
色んな機能が一体型になっていて操作が簡単です。
唯一、自撮り棒として使う時の遠隔撮影ボタンがベルボンのように棒の持ち手のところに設置できないのが残念。
マジックテープ等で簡単な加工して三脚部分に取り付けられるようにすればよい感じになる。
【安定性】
同サイズ帯の物の中では安定性は抜群。
試しに全開に伸ばしてスマホ取り付けて、棒の部分を軽く叩いても倒れることは無かったです。
風が強くても多少は大丈夫そうです。
ベルボンの方は通常品・ロング品共に同じ様に軽くたたいたら倒れました。こちらは風があると厳しいです。
重くて長くて収納性が悪いけどド安定するベルボンの1つ上位のマルチスタンド ロング(1500mm)に近い安定性です。
【総評】
安定性重視でスマホスタンド・自撮り棒として790mm以上の高さ(長さ)を求めないのであれば、低価格帯ならマルチポッドR IIを選ぶのが正解だと思う。
4コンパクトで自撮り棒や、三脚代わりに使用出来便利。
【デザイン】ブラックにアルマイト調のアクセントが有り高級感がある。
【携帯性】折りたたみ傘くらいなので、普通にバッグに入ります。
【収納性】全高は790mm有りますが、縮長245mmですので、コンパクト。
【操作性】ロッドの伸び縮みはスムーズで素早く設置でき、リモコンが付いているので便利。
【安定性】三脚代わりに使うと脚の強度が足りないのか、いつまでもユラユラしている。
【総評】スマホや小型のミラーレスカメラ位までなら使用出来るので、自撮りには良い製品だと思います。
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467位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
三脚 |
130〜255mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
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334位 |
160位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/ 9 |
一脚 |
180〜716mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:180mm パイプ径:28mm 本体重量:177g
- この製品をおすすめするレビュー
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4様々な場所に持ち運びたい
自撮り棒を様々使ったことがあるわけではないので、他との比較は難しいですが、特に使っていて不便を感じたことはありません。
動きも特に悪くなく、先端の部分を軽くひねって伸ばしたい長さだけひっぱっるだけと、使用もとても簡単です。
咄嗟に使いたい時にてこずることもありません。
コンパクトで軽量で持ち運びに便利です。
なおかつオールメタル製ということもあり、アクティブに使って折れるといった心配はありません。
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782位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/18 |
2018/10/31 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:250mm 本体重量:244g
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- ¥6,499
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全16店舗)
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782位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
一脚 |
310〜800mm |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:310mm
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467位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/14 |
三脚 |
185〜480mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金 その他機能:クイックシュー 本体重量:250g
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50位 |
160位 |
3.66 (4件) |
14件 |
2022/6/30 |
2022/8/ 5 |
三脚 |
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1.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモコンML-L7を利用でき、安定した状態て動画が撮れる
1 グリップを強く握るとギシッと音がする
クチコミにも書きましたが、発売当初、グリップを握ると音がするという動画が上がっていました。
写真1のように、三脚部分にすき間があるため、強く握ると音がします。しかし、カメラを載せた
状態で一度握った後は常に力がかかって固定されるので動画撮影中に音がすることはありません。
2 リモコンのシャッターボタンやFnボタンはカメラ側で割り当てた機能が実行される
例えば、カメラ側でシャッターボタンを動画開始に割り当てていれば、リモコンの一番大きい銀色の
ボタンを押せば録画開始となり、とても使いやすいです。
3 一度ペアリングしたら電源ONですぐ使用できる
電源が切れたり、スリープしたりすると、リモコンとカメラの接続は一旦切れます。接続していない
時はカメラのモニターのBluetoohマークが点滅します。
リモコンの電源ボタンを1秒間押すとリモコンのランプが点灯し、自動で再接続が始まります。
その間ランプが緑点滅します。再接続が完了するとランプは消灯します。とても簡単です。
4 安定した状態で動画撮影ができる
動画撮影においてカメラの真下からグリップで支えることで、とても安定した状態で撮ることが
できます。さらに安定した状態のまま、リモコンでズームアップ・ダウン、録画の開始・停止が
できるので便利です。
4リモコンはとても便利
z30でテーブル撮影、ショート動画で使用しています。
Nikonクオリティに少し足りない気もしますが、これから動画撮影始めてみよう、三脚撮影始めてみようという方には良いかもしれないです。特にリモコンはfnボタン2つあるので機能を割当てると、かなり使えます。
【デザイン】
シンプルで軽快なz30にマッチしてますが、質感を考えると定価で買うなら少し割高感あります。
【携帯性】
特別コンパクトではありませんが、樹脂製なので軽く、持ち運びが苦になることはありません。
【収納性】
リモコンが、マグネットでピタっと収まる。ただ、磁力は強くないので素のままカバンに入れると外れたりすることも。収納ケースがあれば尚良かった。
【操作性】
説明書を見ればリモコンとペアリング、リモコン操作含めてすぐ分かります。ただ、リモコンは割としっかり押さないと反応ないことあります。(電源オンはちょっとだけ長押し、電源オフはカメラをオフれば勝手に切れます)
【安定性】
脚を全開にすれば安定性十分ですが、総重量は1キロくらいに抑えたほうが無難(メーカー推奨は1.5キロまで)APSCのzレンズは問題ないですが、マウントアダプタ付けてFマウントのレンズ付ける場合などは、普通の三脚をオススメします。
【総評】
中古で5千円くらいで買いましたので概ね満足ですが、定価だと割高感あると思います。リモコンは使える機種が限られていますし、ペアリングは1台まで。例えばz50Uとz30をペアリング切り替えて使うようなことはできませんので、用途に応じて注意が必要です。
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381位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
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三脚 |
166〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:166mm 本体重量:181.8g
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![Fotopro FY-830 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714819.jpg) |
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334位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/ 3 |
三脚 |
383〜1468mm |
6段 |
8kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック その他機能:水準器 縮長:250mm パイプ径:25mm 本体重量:1030g
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683位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
240〜1665mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:26mm
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298位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
330〜1310mm |
4段 |
3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:345mm パイプ径:20mm 本体重量:820g
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298位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
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三脚 |
112〜365mm |
3段 |
5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:247mm パイプ径:22mm 本体重量:560g
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92位 |
160位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2022/11/29 |
2022/12/15 |
三脚 |
132.3mm |
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1.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:205.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5幅広い撮影スタイルに対応
X-S10で使用するために購入しました。なお、X-S10もレビューしていますので参照してくだい。
【携帯性】
高さ172.3mm、質量約205.5gのコンパクトサイズなので、小さいカバンにも簡単に収納できました。トラベルアイテムとしても最適だと思います。
【堅牢性】
防塵・防滴構造および耐低温構造になっているので、小雨や埃の舞うアウトドアの環境でも安心して撮影に集中できました。
【操作性】
電動のズーム機能を備えたレンズを装着したカメラと組み合わせでは、ズームの操作が可能になっております。購入の決め手になったのが、この操作性です。
【安定性】
耐荷重性は最大で約1.5Kgなので、コンパクトサイズながらもシッカリとカメラとレンズを固定することができました。
【総評】
カメラポジションの維持が難しい、自撮りやローアングル撮影などで快適な撮影をサポートしてくれました。高価でしたが購入して正解でした。
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782位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
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三脚 |
120〜373mm |
3段 |
5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:255mm パイプ径:22mm 本体重量:660g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
116〜145mm |
5段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:165mm パイプ径:26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
卓上三脚(スマホホルダー付き)という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
脚が二段なっており伸縮するので、三脚の高さは116mmから145mmに伸縮します。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては215mm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
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![Digio2 SMA-H003BL [ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/313frPUdgyL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/25 |
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一脚 |
295〜1080mm |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:295mm 本体重量:138g
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![AC-SS2WBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001258469.jpg) |
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381位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/5/20 |
2020/5/下旬 |
三脚 |
185〜875mm |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 素材:スチール・PA・アルミ・TPR 本体重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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3一応の安定性はあるのですけどね
完全に伸ばし切った問いに風が吹くと不安になる程度の安定性なのです。
完全には伸ばさない方が良いのです。
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![マイクログリップポッド2 E-2166 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079152.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 8 |
- |
三脚 |
50〜mm |
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0.25kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:100mm 本体重量:42g
- この製品をおすすめするレビュー
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3千円未満の処分価格。後継機種と大差なく、お値打ち価格ですね。
【良い点】
・三脚高さ5cmのローアングル対応
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つの良い点は価格です。これだけ充実の内容で、千円未満は処分価格となっているものの、新機種と大して変わらないので、とてもお値打ちな価格ですね。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
- |
一脚 |
180〜540mm |
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0.6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:180mm 本体重量:83g
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2014/12/ 3 |
2014/12/上旬 |
一脚 |
230〜1040mm |
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0.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:230mm 本体重量:125g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/12/ 3 |
2014/12/上旬 |
一脚 |
230〜1040mm |
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0.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:230mm 本体重量:125g
- この製品をおすすめするレビュー
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3無難な仕上がり。自撮り棒をお探しならばアリな機種ですね。
一般的な名称だと「自撮り棒」ですが商品名は「カメラ用セルフィースティック」です。
他の機種と比べて、制限重量には500gと余裕があり、500g程度までのコンパクトカメラやスマホで自撮りができます。例えば250gと大きなスマホでもこの自撮り棒を使うのであれば、制限重量は500gなのでほぼすべてのスマホの対応に問題はありません。
スマホの幅も80mm以下とのことなので、幅方向でも大き目なiPhone14Promaxなどのスマホでも問題ないサイズとなります。
プラスチック部分の色も無難な黒と、自撮り棒をお探しならばアリな機種だと感じました。
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![P-STSRWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001113035.jpg) |
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548位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 6 |
2018/12/中旬 |
三脚 |
185〜875mm |
8段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:スチール・PA・アルミ・TPR 本体重量:178g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自撮り棒つきリモコン付きのスマホ用ミニ三脚です。
【2025.4追記】
こちらは、もともとスマホ向けの三脚です。約20cmのローポジションでの使用は問題ありませんが、この三脚は地上高を約90cm近くまで伸ばすことが可能ですが、その時の安定感は極めて低いため、軽量なスマホでないと使うのは難しいので、注意が必要です。
【デザイン】
それなりにまとまっていて悪くありません。
【携帯性】
携帯しやすいサイズです。
【収納性】
コンパクトにはまとまります。
【操作性】
三脚の上下左右への可動はロックレバー一つのボールタイプ。
扱い易いです。
【安定性】
良好にスマホをつけられます。
【総評】
付属のシャッターリモコンですが、新しい機種には対応していなす可能性があります。
対応表にはかなり前の機種しか掲載がありませんので、最新機種で使えるかどうかは微妙ですが、方式は変わってないとも考えられるので、もしかしたら使える可能性はありそうですが自己責任ですね。
それでもコンパクトで自撮り機能もある多機能製品として、3年以上前のスマホをお使いなら便利にリモコンも使えて安価なモデルだと考えます。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/3/22 |
2020/12/下旬 |
一脚 |
160〜540mm |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:160mm 本体重量:70g
- この製品をおすすめするレビュー
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3GoPro専用の自撮り棒ですので、購入時にはご注意ください。
【良い点】
・GoPro全機種に対応
・16〜54cmまで無段階に伸縮可能
・70gとコンパクト
【気になる点】
・特になし(GoPro専用)
【総評】
一般的な名称だと「自撮り棒」ですが商品名は「GoPro用セルフィスティック」です。
GoPro専用のマウントが付き、他のカメラネジで付くコンパクトカメラや、スマホアダプタを装着することは出来ないので、購入の際には十分な注意が必要です。
5段階に伸縮出来て、縮長は160mmとなり、最大伸長させたときに540mmとなります。
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![E-6634 [ライトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000771260.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/4/20 |
2014/11 |
一脚 |
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【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○
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