スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
7位
2位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/26
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 164g
29位
7位
4.00 (2件)
0件
2024/8/ 7
2024/8/中旬
三脚
370〜1650mm
5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 素材: ABS・アルミニウム
本体重量: 466g
この製品をおすすめするレビュー
4 コストパフォーマンスが良い
なかなか良い感じです。まず、軽量で持ち運びが楽なので、アウトドアや旅行にぴったり。設置も簡単で、サッと広げてすぐに使えるのが嬉しいですね。特に、安定感があるので、風が強い日でも安心してカメラを固定できます。ただ、少し気になるのは、脚のロックがたまに緩むことがある点です。しっかり締めておかないと、カメラが傾いてしまうことも。あと、使用中に他の人が近づくと、ちょっと不安になることもあります。全体的には、コストパフォーマンスが良いので、初心者にもおすすめです。
4 三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
【デザイン】
長く伸びるポール下方にコンパクトな三脚部分が付いたスタイル
【携帯性】
縮長440mmとやや長め
【収納性】
収納はレバーロック式なので簡単に仕舞える
【操作性】
三脚部分は開くだけ
ポールの伸縮はレバー式ロックで簡単操作
【安定性】
全体バランスから考えるとかなり下方部分に三伽が
付いているスタイルなので最大高1650mmだと
やや頭でっかちで安定性に不安がある
【総評】
三脚部部がコンパクトでかなり高い位置まで届く製品
8位
14位
3.82 (3件)
3件
2019/10/24
2019/12
三脚
〜148.5mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 163g
この製品をおすすめするレビュー
5 vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3 割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
114位
34位
5.00 (3件)
0件
2019/10/ 9
2019/10/11
三脚
240〜840mm
8段
0.35kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 215mm パイプ径: 30mm 本体重量: 182g
この製品をおすすめするレビュー
5 軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5 お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
106位
51位
3.00 (1件)
0件
2019/9/10
-
三脚
185〜250mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
縮長: 195mm 本体重量: 280g
この製品をおすすめするレビュー
3 自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
101位
51位
4.33 (3件)
0件
2022/5/16
2022/5/27
三脚
220〜790mm
6段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
縮長: 245mm 本体重量: 310g
この製品をおすすめするレビュー
5 価格と安定性・収納性で選ぶならコレ
【デザイン】
好みのわかれるところ。
スマートさは無いので、デザインに拘りがある人向けではない。
デザインで選びたいならベルボンのコールマンコラボで探すと良い。
※以下ベルボンのと比較しながら評価します
【携帯性・収納性】
縮長は短いですが、収納直径はベルボンのものより太いです。
安定性を高めるための重りがついてるので、同サイズのベルボンのものよりは若干重い。
カバンの中に突っ込む程度なら邪魔にならない大きさと重さです。
【操作性】
色んな機能が一体型になっていて操作が簡単です。
唯一、自撮り棒として使う時の遠隔撮影ボタンがベルボンのように棒の持ち手のところに設置できないのが残念。
マジックテープ等で簡単な加工して三脚部分に取り付けられるようにすればよい感じになる。
【安定性】
同サイズ帯の物の中では安定性は抜群。
試しに全開に伸ばしてスマホ取り付けて、棒の部分を軽く叩いても倒れることは無かったです。
風が強くても多少は大丈夫そうです。
ベルボンの方は通常品・ロング品共に同じ様に軽くたたいたら倒れました。こちらは風があると厳しいです。
重くて長くて収納性が悪いけどド安定するベルボンの1つ上位のマルチスタンド ロング(1500mm)に近い安定性です。
【総評】
安定性重視でスマホスタンド・自撮り棒として790mm以上の高さ(長さ)を求めないのであれば、低価格帯ならマルチポッドR IIを選ぶのが正解だと思う。
4 コンパクトで自撮り棒や、三脚代わりに使用出来便利。
【デザイン】ブラックにアルマイト調のアクセントが有り高級感がある。
【携帯性】折りたたみ傘くらいなので、普通にバッグに入ります。
【収納性】全高は790mm有りますが、縮長245mmですので、コンパクト。
【操作性】ロッドの伸び縮みはスムーズで素早く設置でき、リモコンが付いているので便利。
【安定性】三脚代わりに使うと脚の強度が足りないのか、いつまでもユラユラしている。
【総評】スマホや小型のミラーレスカメラ位までなら使用出来るので、自撮りには良い製品だと思います。
114位
51位
- (0件)
0件
2026/8/20
2026/8
一脚
〜1000mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 330g
308位
83位
4.00 (1件)
0件
2024/8/ 7
2024/8/中旬
三脚
430〜1410mm
5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 素材: ABS・アルミニウム
本体重量: 399g
この製品をおすすめするレビュー
4 メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
【デザイン】
スマホを取り付けての自撮り棒スタイル
【携帯性】
縮長420mm
自重423g
【収納性】
レバー式で緩めて簡単に収納
【操作性】
操作は直感的に判りやすいもので簡単に出来る
【安定性】
握り部分を開いて三脚とするが開いたサイズに比較して
ポールの高さがあるので安定性は少し不安がある。
横方向から押すと倒れやすい
【総評】
メインは自撮り棒で三脚機能も付いている製品
257位
83位
- (0件)
0件
2024/11/13
-
一脚
245〜1543mm
8段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 素材: アルミ合金+シリコン 縮長: 245mm
106位
83位
5.00 (1件)
8件
2022/11/29
2022/12/15
三脚
132.3mm
1.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 205.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 幅広い撮影スタイルに対応
X-S10で使用するために購入しました。なお、X-S10もレビューしていますので参照してくだい。
【携帯性】
高さ172.3mm、質量約205.5gのコンパクトサイズなので、小さいカバンにも簡単に収納できました。トラベルアイテムとしても最適だと思います。
【堅牢性】
防塵・防滴構造および耐低温構造になっているので、小雨や埃の舞うアウトドアの環境でも安心して撮影に集中できました。
【操作性】
電動のズーム機能を備えたレンズを装着したカメラと組み合わせでは、ズームの操作が可能になっております。購入の決め手になったのが、この操作性です。
【安定性】
耐荷重性は最大で約1.5Kgなので、コンパクトサイズながらもシッカリとカメラとレンズを固定することができました。
【総評】
カメラポジションの維持が難しい、自撮りやローアングル撮影などで快適な撮影をサポートしてくれました。高価でしたが購入して正解でした。
308位
154位
3.00 (1件)
0件
2018/12/ 6
2018/12/中旬
三脚
185〜875mm
8段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 素材: スチール・PA・アルミ・TPR
本体重量: 178g
この製品をおすすめするレビュー
3 自撮り棒つきリモコン付きのスマホ用ミニ三脚です。
【2025.4追記】
こちらは、もともとスマホ向けの三脚です。約20cmのローポジションでの使用は問題ありませんが、この三脚は地上高を約90cm近くまで伸ばすことが可能ですが、その時の安定感は極めて低いため、軽量なスマホでないと使うのは難しいので、注意が必要です。
【デザイン】
それなりにまとまっていて悪くありません。
【携帯性】
携帯しやすいサイズです。
【収納性】
コンパクトにはまとまります。
【操作性】
三脚の上下左右への可動はロックレバー一つのボールタイプ。
扱い易いです。
【安定性】
良好にスマホをつけられます。
【総評】
付属のシャッターリモコンですが、新しい機種には対応していなす可能性があります。
対応表にはかなり前の機種しか掲載がありませんので、最新機種で使えるかどうかは微妙ですが、方式は変わってないとも考えられるので、もしかしたら使える可能性はありそうですが自己責任ですね。
それでもコンパクトで自撮り機能もある多機能製品として、3年以上前のスマホをお使いなら便利にリモコンも使えて安価なモデルだと考えます。
156位
154位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/22
三脚
105〜270mm
3段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
石突種類: 石突ゴム
縮長: 165mm 本体重量: 140g
227位
154位
4.35 (6件)
0件
2024/9/ 4
-
三脚
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入ってます
【デザイン】
シンプルで満足度、高いです。
赤いワンポイントがおしゃれです。
【携帯性】
軽くて持ち運び」やすいです。
【収納性】
コンパクトですので、収納しやすいです。
【安定性】
グリップを握ると安定感あります。
【総評】
・グリップ部分が3分割されてミニ三脚にもなります。
休日、外へ行くときはいつも持って行きます。
・伸ばして自撮り棒のように使えるところがとても気に入っています。
5 Amazon Echo 第四世代用スタンド
Echo 第四世代用スタンドとして
昨年10月にビックカメラでホワイトを1,750円で購入。
若干Echoの重さに負け気味ですが(笑)
不満はないです。
因みに現在ビックカメラでホワイトのみ1,750円(ブラックは2,400円)
更に20%引きクーポンが付いています。
-位
154位
- (0件)
0件
2023/12/ 1
2023/10/16
三脚
130〜160mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 170mm 本体重量: 105g
直販
712位
154位
- (0件)
0件
2026/8/10
2026/8/ 5
三脚
125〜300mm
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 124mm 本体重量: 70g
106位
154位
5.00 (1件)
0件
2019/2/27
2017/10/13
三脚
〜227mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 117mm
この製品をおすすめするレビュー
5 初めから持ってた方がいい。
【デザイン】
悪くはないと思う。
【携帯性】
付けたままポケットに入れてる。
携帯性は十分だと思う。
【収納性】
旅行の時は、ほぼコレを付けたままです。
本体付属のケースに付けたまま収納してます。
【操作性】
足を広げれば三脚、閉じればハンドグリップ。
引っ張って伸ばす事も可能。
操作は至ってシンプルです。
【安定性】
純正品なので、安定性はいい方だと思う。
【総評】
最初は無かったんだけど、脚がないと不便な場面が多々あったので買いました。
あって損はないと思います。
347位
154位
4.00 (1件)
0件
2015/10/ 5
2015/10/ 2
一脚
260〜720mm
4段
0.4kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
縮長: 260mm パイプ径: 20mm 本体重量: 160g
この製品をおすすめするレビュー
4 価格も三千円程度とお買い得感もあるおススメの自撮り棒ですね。
【良い点】
・ロック機構付きの自撮り棒部分
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
・160gと軽量に仕上がっていること。
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つは、このような自撮り棒では少ない、自撮り棒部分のロック機構が付いていること。
最大搭載量は400gと少なめですが、重さで下がることもなく安定した使い勝手が魅力で、価格も3000円程度とお買い得感もアリ、いろいろな機材のある中では、なかなかにおススメの自撮り棒ですね。
156位
154位
5.00 (3件)
0件
2019/10/ 9
2019/10/11
三脚
240〜840mm
8段
0.35kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 215mm パイプ径: 30mm 本体重量: 182g
この製品をおすすめするレビュー
5 軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5 お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
308位
154位
4.00 (1件)
0件
2024/2/22
-
三脚
〜1050mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 216g
この製品をおすすめするレビュー
4 ちょっと短めだけど携帯性はいいです。
insta360の360°カメラには必需品の見えない自撮り棒。
CINX2CBは、三脚部分まで含めて105cmですから、ちょっと短めです。
短いので、一番伸ばした状態でも安定性がいいですね。
3mの超長いもののようにまるでドローンで撮影したかのような動画はとれませんが、収納時は24cmと携帯性がいいので、旅行などにぴったりです。
412位
154位
- (0件)
0件
2024/2/ 9
2023/8/ 2
三脚
139.5〜429mm
4段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
本体重量: 110.3g
257位
154位
- (0件)
0件
2026/8/ 6
2026/7/17
一脚
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
257位
154位
- (0件)
0件
2021/8/20
2021/8/27
一脚
660〜1760mm
4段
2kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
その他機能: 水準器
縮長: 400mm パイプ径: 23mm 本体重量: 950g
412位
154位
- (0件)
0件
2025/8/29
-
三脚
180〜585mm
0.3kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 180mm 本体重量: 172g
1005位
154位
- (0件)
0件
2025/7/22
-
三脚
166〜585mm
0.3kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 166mm 本体重量: 181.8g
712位
154位
- (0件)
0件
2023/9/15
2023/9/14
三脚
185〜480mm
1kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金
その他機能: クイックシュー
本体重量: 250g
308位
154位
- (0件)
0件
2026/3/13
-
三脚
180〜585mm
0.3kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 180mm 本体重量: 172g
712位
154位
- (0件)
0件
2025/7/22
-
三脚
166〜585mm
0.3kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 166mm 本体重量: 181.8g
611位
154位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/ 3
三脚
383〜1468mm
6段
8kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: インナーロック
その他機能: 水準器
縮長: 250mm パイプ径: 25mm 本体重量: 1030g
611位
154位
- (0件)
0件
2026/3/13
-
三脚
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 本体重量: 170g
1005位
154位
- (0件)
0件
2020/4/30
2020/4/24
三脚
240〜1665mm
5段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 素材: カーボン
脚ロック方式: ツイストロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 410mm パイプ径: 26mm
227位
154位
- (0件)
0件
2023/11/30
-
三脚
112〜365mm
3段
5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 247mm パイプ径: 22mm 本体重量: 560g
¥939 Amazon.co.jp (全9店舗)
611位
-位
2.00 (1件)
0件
2018/12/ 6
2018/12/中旬
三脚
185〜875mm
8段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 素材: スチール・PA・アルミ・TPR
本体重量: 178g
-位
-位
3.00 (2件)
0件
2018/8/ 8
-
三脚
50〜mm
0.25kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 100mm 本体重量: 42g
この製品をおすすめするレビュー
3 千円未満の処分価格。後継機種と大差なく、お値打ち価格ですね。
【良い点】
・三脚高さ5cmのローアングル対応
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つの良い点は価格です。これだけ充実の内容で、千円未満は処分価格となっているものの、新機種と大して変わらないので、とてもお値打ちな価格ですね。
-位
-位
2.00 (1件)
0件
2014/11/ 7
-
一脚
180〜540mm
0.6kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
縮長: 180mm 本体重量: 83g
476位
-位
2.00 (1件)
0件
2014/12/ 3
2014/12/上旬
一脚
230〜1040mm
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 230mm 本体重量: 125g
1005位
-位
3.00 (1件)
0件
2018/12/ 6
2018/12/中旬
三脚
185〜875mm
8段
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
雲台: ○ 素材: スチール・PA・アルミ・TPR
本体重量: 178g
この製品をおすすめするレビュー
3 自撮り棒つきリモコン付きのスマホ用ミニ三脚です。
【2025.4追記】
こちらは、もともとスマホ向けの三脚です。約20cmのローポジションでの使用は問題ありませんが、この三脚は地上高を約90cm近くまで伸ばすことが可能ですが、その時の安定感は極めて低いため、軽量なスマホでないと使うのは難しいので、注意が必要です。
【デザイン】
それなりにまとまっていて悪くありません。
【携帯性】
携帯しやすいサイズです。
【収納性】
コンパクトにはまとまります。
【操作性】
三脚の上下左右への可動はロックレバー一つのボールタイプ。
扱い易いです。
【安定性】
良好にスマホをつけられます。
【総評】
付属のシャッターリモコンですが、新しい機種には対応していなす可能性があります。
対応表にはかなり前の機種しか掲載がありませんので、最新機種で使えるかどうかは微妙ですが、方式は変わってないとも考えられるので、もしかしたら使える可能性はありそうですが自己責任ですね。
それでもコンパクトで自撮り機能もある多機能製品として、3年以上前のスマホをお使いなら便利にリモコンも使えて安価なモデルだと考えます。
712位
-位
3.00 (1件)
0件
2018/7/30
-
三脚
100〜mm
0.25kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 120mm 本体重量: 54g
この製品をおすすめするレビュー
3 テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚または短い自撮り棒です
マイクログリップポッド3という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては20cm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、アリな機種だといえそうですね。
712位
-位
3.00 (1件)
0件
2022/2/14
2022/2/14
三脚
116〜145mm
5段
0.5kg
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○
縮長: 165mm パイプ径: 26mm
この製品をおすすめするレビュー
3 使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
卓上三脚(スマホホルダー付き)という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
脚が二段なっており伸縮するので、三脚の高さは116mmから145mmに伸縮します。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては215mm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
476位
-位
3.00 (1件)
0件
2021/3/22
2020/12/下旬
一脚
160〜540mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 縮長: 160mm 本体重量: 70g
この製品をおすすめするレビュー
3 GoPro専用の自撮り棒ですので、購入時にはご注意ください。
【良い点】
・GoPro全機種に対応
・16〜54cmまで無段階に伸縮可能
・70gとコンパクト
【気になる点】
・特になし(GoPro専用)
【総評】
一般的な名称だと「自撮り棒」ですが商品名は「GoPro用セルフィスティック」です。
GoPro専用のマウントが付き、他のカメラネジで付くコンパクトカメラや、スマホアダプタを装着することは出来ないので、購入の際には十分な注意が必要です。
5段階に伸縮出来て、縮長は160mmとなり、最大伸長させたときに540mmとなります。
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2026/5/29
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三脚
〜905mm
【スペック】 セルフィー(自撮り棒): ○ 素材: ABS・ステンレス 本体重量: 170g